新型コロナ魚拓検証垢 (@_gyotaku_)

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自社製品のための検証実験のようではありますが、アルファリポ酸とイチョウ葉エキスとLカルニチンのサプリで、脳機能低下による認知障害が改善したとするレポ。 https://t.co/LPirqtDlaw
海外では軽度アルツハイマーにカルニチン投与で効果を確認してるそう。 血中濃度は一緒でも、細胞内に取り込めてないことが多いそうで。 https://t.co/XEj0TkCnx2
OCTN系は腎臓の糸球体においてはカルニチンの再吸収を担っていて、それで腎不全系患者は様々な症状の中にカルニチン慢性不足があるそうで、製剤もあるという、、、 肝臓も弱ってるのあるけど、腎臓は明らかになああ、、、 部位的に尿酸値高い人とOCTN系弱りも重なってると。 https://t.co/wojJ1wnFl1
OCTN2遺伝子のカルニチン輸送は精巣にも発現があるのでノックアウトしてしまうと無精子症とかになる可能性が示唆されてます。 成人後の長引く酷い発熱によってそうなる話は、麻疹とかも聞きますが、高熱後の一過性な精子減少はあるそう。特定・再建できれば治療可能だそう https://t.co/1t7cD3Cr7h
OCTN2遺伝子=有機カチオントランスポーターが、カルニチン輸送を担当してるが、これが欠損や低下してると、インフルエンザによる脳浮腫が出やすい。 https://t.co/KQvoabB9pg
観察しやすいという点で薬剤性で見つかっていますが、低カルニチン血症では脳症、痙攣、低血糖、あと振戦もでてますね。 やっと自分の病態の正体がわかってきました。 日和見的に弱くでているので放置になりやすいけど、このラインでしょうね https://t.co/16Bt5rgTCl
科研の研究概要ではありますが、やっぱり慢性疲労症候群とアシルカルニチンの相関はあるという説ありますね。 https://t.co/eWgl35oaPp
脱髄系の自己免疫疾患では全身性エリテマトーデスなどがありますが、やっぱり鬱もある程度報告されてたり、希死念慮感なども半数とかあったり、脱髄による精神症状の影響は物理的な問題だと思うし、昨今起きてる自殺の話題も若年性であればあるほどこの類いを連想します https://t.co/YFbypYgict
ヘルペスの資料でもやはり初発で中枢に潜在感染させないことと。さっきコロナの初診フローみてたら1週間は経過を見てから辛い場合は来てとか書いてる医療機関のガイダンスが、、、 ヘルペスに勝てる免疫細胞はT細胞だけなんだそう。 つまりコロナがT細胞減らすから、ほんと鬼 https://t.co/fxaauan5qn
自分の予想とは反してHSVは口腔からは感染しづらいそう。しかし感染したマウスは5日で脳へ達してるので、人間なら何日だろう。 https://t.co/DSSjP5YSms
神経繊維や関節周りは糖タンパク質とくにガラクトース系が多く、ガラクトシターゼ発現に関わる状態で酷くなる(=乳製品摂取)と前から仮説≠アレルギー ↓にもβガラクトシターゼを発現する遺伝子の操作で神経潜伏感染が強化され、筋萎縮硬化症に至るモデルが提示されてる https://t.co/qN7pr6o5YL
アトピーにもユーカリ成分入浴剤がいいそう。 「ユーカリエキス配合入浴剤のアトピー性皮膚炎患者に対する有用性の検討」 https://t.co/ZiGcAGmkXr
これらがスパイラル状態になりやすいのは、相互増強作用をもっていることで、逆にどこかの経路が途切れることで経時的に自己再生産系から、バックアップ不足の摩滅経路に陥っていく図式と思われる。 タウリン、それよりもCDCAなどの胆汁酸成分を添加するとCYP3A弱りを下支え https://t.co/4H9IbwmYfF
一方、一次胆汁酸はCYP3A発現を誘発。 https://t.co/ygJIjko1FH 一次胆汁酸が、多くのDNAやCYPなどの反応トリガーの役割をしてることはこれまで度々触れてきて、「胆汁酸でか!」と思うことばかりだが、CYP3Aの弱りがヘルペスにも免疫細胞にももっと広くコレステロール利用能にも関与してる仮説
免疫抑制状態にあるHSV1の脳までの感染経路は 口唇ヘルペスやアフタ性口内炎状の再発 or三叉神経→脳橋第5神経核、延髄、大脳皮質 免疫の状態や経過時間によって伝播は違うと思うが、延髄にいくのきつい。 https://t.co/ZnMI6zl1Ir
FXRが欠損すると、VLDL関係が高くなって高脂血症系の脂質代謝異常に。 ・欠損でApoB、ApoAI増加で脂質異常 ・逆にFXRが増加するとApoCⅡが活性化して脂質の分解利用が進む ・FXRでApoEの同化が進み、血清遊離脂質は減る https://t.co/tVFidySTS9
NMDAR不調と、精神症状への圧迫は相関が高く、それでいて中枢神経に多く分布してる。 NMDA受容体にユーカリやペパーミントが作用できる理由がまさにあのメントール感で、TRPチャネルの温感センサーを刺激することでNMDARが活性化+Ca透過性が刺激され戻りやすい(スゲ https://t.co/ifAXhZQy7C
絶食するとほ乳類系寄りの肝臓ではアポBがうまく作れなくなり、そこから脂肪肝を発し、トリグリセリドの分泌に支障が起こる https://t.co/dT5ycyZkrV

4 4 0 0 OA シンポジウム

ウイルス誘発性糖尿病 「エンテロウイルス(コクサッキーウイルス),A型肝炎ウイルス,風疹ウイルス, ヘルペスウイルス6,サイトメガロウイルス,EpsteinBarrウイルス,ロタウイルスなどが糖尿病の原因と なりうると認識されて」 コロナからの糖尿病説は前に欧米報告ありましたが https://t.co/5YCHH8GFJO
ワクチン副作用問題は基本的には打った人の体質問題に依存してる所が大きいと前から思っています。が、それを「副作用はない」というのも嘘つきだし、ワクチンは打つなも極論。 ヘルペス優勢体質は何をしても悪影響・効かない・増悪系と仮説。 インフルワクチンとヘルペスの例 https://t.co/u168v8lmeV
2年ぐらい前にA型インフルが流行ってた時に、特徴的な頭痛(脳天だけがバリバリと張ったような頭痛)がでて「これはウワサの微熱しかでないH1N1じゃないのか」って思ったことがありました。 実際脳梁炎症する特徴もあるH1N1。 なお、動態がコロナに似てる所が多い。 https://t.co/7InVTM6QIG
ツイッターの医療者利用、やはり現実の患者さんを抱える臨床医にも不評ぽい。 「医療系学生・医療専門職が起こした インターネット上のモラルハザード事例」 https://t.co/kF8THfodPA
で、このIL-17Aとは、TCR γδ型 T細胞が発現してる説が言われていて、このTCR γδ型 T細胞のIL-17Aを、BCG生ワクチンがおそらくは常時ちょっとずつスイッチオンにしてた可能性が想像されます。 https://t.co/oQbsAewcTN 初期感染で発現増例 https://t.co/sZxRnJCB6c がん治療用 https://t.co/kV8WHQbkYO
それでいて従来コロナから多い細菌系との混合感染増強例はやっぱりバイオフィルム形成菌の場合だろうと考えられ、だからこそ肺は深刻。 バイオフィルム菌はチーム戦をしてて、いったんバリアができると好中球レベルでは勝てません。 https://t.co/aTLvUfjXxi
乳製品とりわけ粒子化したホエイパウダー利用の小麦食品などで、食品不耐が起きていた問題は、アレルギー検査を数度してもぜんぜんアレルギー反応なかった問題が、やっと理解できました。 犯人はカゼイン(が腎臓に負荷をかけたこと)によるCa流出炎症の腎臓負担 https://t.co/ljpwYMh7tY
CD38ってもっといろんな阻害を起こしてるように思います。cADPRに関係してるってだけでも。 https://t.co/mp7Ziurts6
CD38は糖鎖の関係や、塩基の置き換わりにより変異が起こりやすく、Ⅱ型Ⅲ型の違いなどが同定されていて、それらによって働きや方向性が違っているそうです。 https://t.co/HSvhkGYeBk 自閉症方向のCD38 の状態は塩基置き換わり系で動かなくなっている模様 https://t.co/wgwrGnff5D
ニームの効能がMSC正常化であるなら、やはり骨髄におけるMSCが強化されることによる、代謝の復旧、創傷の修復が元にもどったということでしょうかね。 https://t.co/pwWiFZOO1C
リンパ球自体に時間差がある。 「概日リズムに応じてリ ンパ節からのリンパ球の放出が変 動するか解析した.その結果,リ ンパ液中に放出されるリンパ球数 は明期開始 9 時間後で最大となった」 マクロファージですかね、、 https://t.co/RFfNLigSMX
ニーム。効き目を感じつつ、効き目がある薬剤の弊害としてダイオフ現象(カンジダ系などのバイオフィルム菌が細胞内寄生やバイオフィルム形成を壊されて毒素や金属イオンを放出する現象)なのか、結構つらいです。 ダイオフか不調かの区別も難しい点、やらないとわからない https://t.co/gpJjwuphbq
こちらは参考までに日本の吸収不良症候群/蛋白漏出性胃腸症についての説明。 胃腸回腸の線維化障害や手術による切除によって吸収障害になった場合、アミロイドーシスや胆汁酸循環阻害による胆汁酸減少から、サイクル的に増悪していく代謝障害へ進展 https://t.co/Q6znFQKwpG
原発性の胆管炎や胆囊炎のPBCやPSCについて自己抗体系の疾患について述べてあります。 (コロナ関連ではないですが) ・断続的な細胞障害によるDAMPsによるマクロファージの活性化=攻撃姓 ・胆汁中に占める大腸菌や真菌類の検出率 ・TLR類の高発現 が特徴で細菌性炎症は多い https://t.co/w7LhoeSBPQ
自分は慢性胆囊炎系の胆汁漏れが周りの組織=タンパク質組成の細かい成分(横隔膜とか横紋筋とか平滑筋)の小さいトラブルを誘引と思っているのですが、実際、熱中症から横紋筋融解症と胆囊炎を併発したお年寄りの事例が。 熱中症とも胆囊は関係してると想像してますが https://t.co/HqL0B19UCO
胆管上皮細胞が弱いタイプと、中にコレステロールを溜めちゃうタイプは恐らくは性質が逆なのではないかと思っているのですが、後者の人は脂質が留まって悪さするタイプ=胆石症とかアテローム化 油脂は植物性推奨されてます。栄養の摂り方が違ってくる。 https://t.co/LylmRjiW5l
何がタウリンを阻害するのか? はまだあたりがつかないです。胆汁酸抱合にも使っているので凄く重要なのに噛み合ってない。 浪費?自己抗体?消化吸収不足?生合成経路破綻?悪玉菌?活性化因子のロック?前駆物質の障害? つわり抑制にも関係してるそう… https://t.co/krW930VVxT
タウリンはトロンビンのやり過ぎを止める作用もある。 この辺も怪しく。 「陳旧性心筋梗塞で タウリンはトロンビン活性化血小板の細胞内カルシウムイオンの上昇を有意に抑制した」 逆の自己免疫疾患系の特発性血小板減少性紫斑病もなんか怪しいし https://t.co/vuCANShLfb
全理解まだですが…胆汁うっ滞にはなぜか抗てんかん薬のフェノバルビタールが効く特徴があって、同時にフェノバルビタールは血液凝固しないで困る症状を改善=トロンビン、プロトロンビン(とその活性)を戻す。 CYP450もそれにつれて戻る。血栓型の逆が胆汁トラブル系的な? https://t.co/VhJ8xwCTvb
機能性便秘における胆汁酸の不調和 中国 2016 機能性便秘の患者では腸内の胆汁成分割合において、TGR5が少なく、毒素の高い二次胆汁酸のLCAが多い https://t.co/JnAQ6J5lXD 慢性便秘の治療 上皮機能 変容薬,胆汁酸トランスポーター 阻害薬の使い分け2019 https://t.co/4qLYdsVm49
胆汁酸の影響力が、想像を遙かに超えているのでむせび泣く… ①胆汁酸をリガンドとする核内受容体があるので、遺伝子発現を制御している ②細胞内の複数のシグナル伝達経路のスターター ③細胞表面Gタンパク質共益受容体TGR5のリガンド ④MAPキナーゼカスケード活性化 https://t.co/G6HmL7qaZo
自分はほんとに酷かった時期を抜けて寛解してきてるので改めて専門科にいく予定は今はないですが、ほんとに胆囊の専門医がいれば胆汁鬱滞などのマーカーはあるそうなので、いかにもそれだという人はやはりマーカーをゲットしたほうがいいと思います https://t.co/ct3O3iIOiY
この辺の機序の参考にしたレポートを要点だけ掲載。 https://t.co/dTYItCaDOn https://t.co/LxzgKnQdd6 https://t.co/2aXu2k7iVB https://t.co/kJUdIW36bK https://t.co/V4PvRZdnEe https://t.co/gLl3S4y1YK https://t.co/GC6d47kADQ https://t.co/vYRiYw45y1 https://t.co/kkYbBdWBAg
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胆汁酸の放出について障害があるとすればオッディ括約筋の不調かコレシストキニンの不調和あたりが怪しいんですが、自分的には括約筋全般が緩くなってたような気がします。 ガスが溜まるとか、小腸大腸の境目緩いとか 「胆汁排出機序並びに総胆管末端部筋の 役割について」https://t.co/ZoWpFj70vT
胆管ジスキネジーや胆石痛には良枳湯(りょうきとう)が有効というレポートがあります。 苓桂甘棗湯(茯苓/桂枝/甘草/大棗)に良姜と枳実が入ったもの。 「浅田宗伯は痛みが左にある時は良姜を去り呉茱萸を加えると示している。」 https://t.co/r3B1q3wjvW
めまいはアシドーシスだけでなくアルカローシスでも起こっているようです。 結局閾値越えをしてると末梢で繊細な耳のリンパにでるってことでしょうか。 「めまいと酸塩基平衡」2012 https://t.co/E6HvQYacKH
グリシンやグリシン受容体が狂うことによる脊髄などの運動神経の興奮伝達が収められなくなる痙攣や萎縮。 グリシン系統は抑制系の伝達経路の大きな回路の1つ https://t.co/8A3CGQyGRF https://t.co/OuJwvwHY71
これぐらいは多分「体質悪いなあ」程度(吸収不良症候群程度https://t.co/Olcd8FB59K)で暮らしていけますが(むっちゃプロバイオティクス頑張れば巻き戻せる場合も)、胆汁酸漏出系炎症になると周りの組織も微々なりに自己消化を始める事例があり。線維芽細胞のスイッチをおかしくするので線維化
「AHRは大気汚染物質や皮膚常在菌などに含まれる化学物質をリガンドとして認識し,それらを代謝する酵素を誘導する受容体型転写因子であるが,近年アトピー性皮膚炎に関連する遺伝子群の発現も制御している」と報告 https://t.co/sQGLwTd4kA
文中、ARDSにも関わるNET現象について示唆してありますが、近年概念化された炎症形態の考え方で、炎症と凝固の原因を好中球の動態に見る視点です。 https://t.co/m0W4Hxjjlh https://t.co/Go8AEs9cTT
青い色素に限らず、色素系のくみ出し排出にAhRが使われているのではと思ったら、クルクミンもそのようです。グルタチオン活性に使っているので阻害よりは別の物質で塞ぐ方が。 色素系生薬がウイルス炎症に効きやすい仮説のヒントかもしれません。↓科研レポート https://t.co/WhfDXcUCi8
AhR拮抗によるアレルギーや炎症抑制については生薬に求める動き。 緑茶やワインのポリフェノール、小柴胡湯、オウゴンなどが候補 「62 種生薬エキスのアリルハイドロカーボン受容体に対する リガンド活性及びシトクロム P450 活性に及ぼす影響」 https://t.co/W5TrYCNE8s

3 0 0 0 OA 嗅細胞の働き

支持細胞って嗅覚細胞を包むシュワン細胞みたいなんですが、 https://t.co/vaOcRn196x シュワン細胞に受容体があって取り憑くのが本当なら、これ脊髄や脳神経まで感染が広がると怖いって話です。 だから初期で阻止しないといけないって話は前からしてますが…
配糖体のルチンで摂るか、ケルセチンで摂るかはわかりませんが、どっちも生薬に多いので、生薬の抗炎症の基本的な作用かもしれません https://t.co/AsUBgLxfpV
「これまでのSARS治療薬開発では,このSARS 3CLプ ロテアーゼを標的とする阻害剤の研究が最も進んでいる」 https://t.co/5umbJxHZzY 何がネックになって間に合ってないのか、誰かほじくってほしい。 金がそうなら、富豪にぽんと寄付して貰いたい。 三木谷氏は、癌治療に大きな寄付してました。後続はよ
個人的には口腔細菌バイオフィルムタッグ問題(緑膿菌もそこに入って最強)とカルパイン経路でかなり納得感がでました。 裏付けデータが欲しいけど、そこは今は無理でしょうね。。 「デンタルバイオフィルムにおけるクオラムセンシング」 https://t.co/bfagoBXI0U
CD147は関節リウマチの破骨細胞にも発現しやすく、ジンジバリスがリウマチや骨粗鬆症とも関係性が言われる理由 https://t.co/yrc4Y8JDXp https://t.co/LlLHk1Rk1L
ジンジバリスのジンジパインというプロテアーゼはトリプシン様酵素 https://t.co/50qcWfn7xb SARS系ウイルスはトリプシン等プロテアーゼに反応して炎症や増殖 https://t.co/N3ZFYNHhPv コロナとジンジバリスの相互作用は未見だが同様の気道感染系ウイルスHMPVは増加させる https://t.co/6nksemQvyF
バイオフィルム形成菌の強者である、ジンジバリス(口腔常在菌)やカンジダアルビカンス(真菌)もどうも同じように警戒するべきで、やはりアジスロマイシンがバイオフィルム形成を抑制(酷くできてるものを溶かすほどではない) バイオフィルム全体を見た方がいいかも https://t.co/nbWueDr0xp
緑膿菌が一番怖いのはクオラムセンシング機構が代表的な点です。 常在菌として普通に日和見感染してる人が、同じ体質の炎症してる人が密集してる場所(病院)に行くと、菌同士の刺激で活性化するのでは?という疑問 https://t.co/DFB9YUSUbh
【緑膿菌共感染仮説】 ③クロロキンとアジスロマイシンの効果が高い(フランス発表)ことの共通性 ・マラリアの薬剤排出ポンプと緑膿菌の薬剤排出ポンプは相同性があり、実験に使われてる。 クロロキンは緑膿菌の薬剤耐性を弱めるとわかる https://t.co/ITT72jcg4v
BCG生ワクチンの遅発育性共生型の免疫刺激による結核以外の疾病にもワクチン効果を呈する現象について(まだ理解半分…) 「抗酸菌の薬剤耐性獲得機構及び組換えBCGワ クチンを 用いた細胞内寄生性病原体の感染予防に関する基礎的研究」 2000 日本細菌学会 長崎大 https://t.co/ndnYyk2XX9
外国が日本の考える標準治療をしてるかどうかすら、怪しい… 「続いて日本と欧州 5 か国(EU5:英国, フランス,ドイツ,イタリア,スペイン)で同様の調 査が行われ,公表された米国のデータと比較された」 肺NTM症を例にとれば代表的な抗生物質3剤療法、イタリア少ない… https://t.co/fJgAmTbNBF
扁桃体炎のCD147まで行ってないとするなら、単純に炎症活動開始による亜鉛不足などでしょうか。 味覚も嗅覚も亜鉛が不足すると鈍くなります。 嗅覚が消えると味覚もほぼしなくなります。 体内の酵素や免疫の炎症反応で亜鉛は不足しがち+食生活が穀物過多だとなりやすい https://t.co/qT1AfEvTlt
感覚センサーの方の不調を起こすのか、扁桃体なのかどちらでしょう。 わかってる分で考えると https://t.co/ONjMieru6Z
抑制性に調節を行うTregに高発現してるCD147。 腎炎モデルで検証してあるが、腎炎発症=抑制性免疫が発現不足してループス腎炎になるタイプはCD147が不足。 野生型の健康なマウスのループス腎炎はCD147発現Tregによって炎症抑制 (= コロナハイリスクタイプが分かりづらい) https://t.co/6lyrMK1w8L
膜貫通型タンパク質に結合しやすい特徴があるのがわかるのと、受精は膜融合作用をするので、やはりなんらかジャマになる筈ですし、そもそも精巣や子宮内膜自体に他の結合因子も存在するので、確率があがりそうな想像。 CD9についての説明 https://t.co/Q2RPxAmOct
CD147 は胎盤の着床現象を左右していて、CD147ノックアウトマウスは着床しない現象が起こるらしいので、アビガン同様、妊活目標がある人達は注意が必要かもしれないです(罹患が影響あるのか、アンタゴニスト治療があるのかは定かではないです) https://t.co/95Q4Jz1tyr
SARSのワクチンは結局、副作用というか抗体介在性感染増強に関係する作用をいちいち封じるのに2010年でもその為の研究がでてたぐらいなので、そんな簡単に全方位安心なワクチンができるのかという話 「SARS-CoVに対する不活化ワクチンの副反応機序の解明とその改善について」 https://t.co/7B8dRGUleg
FDA検索結果のレポートには予防的に使うだけでもMERSウイルスの感染自体を妨げると示唆。 肺炎を拗らせた肺高血圧症も高血圧であり心疾患にアンジオテンシン受容体拮抗薬の併用記録もあり。 https://t.co/6XikhPgaTH Wiki 「高血圧の治療に利用されるジヒドロピリジン系のカルシウムチャネル拮抗薬」
コロナウイルスは、トリプシン・カテプシン・エラスターゼなどの蛋白質分解系のプロテアーゼに触れることで活性化する性格があります。 消化管で炎症がまし、細胞質内リソソームでもそうなることが予想され、膵炎や逆流性食道炎が指摘されるのもその辺り。 https://t.co/dCdY5TApJn
コロナウイルスは、トリプシン、カテプシン、エラスターゼなどのプロテアーゼ系で活性化するので、膵臓とかリソソームが活性場所なのですが、誤作動で目立つところがマクロファージで、やられてはやばいところが肺てこと。 慢性化を懸念してるのはプロテアーゼ関係だから。 https://t.co/dCdY5TApJn
なぜかボディビルとかダイエットのサプリとして流通してるフォルスコリン。 そういうの色んな余計な成分入ってて難しいですね(アミノ酸系は要らない) 元は紫蘇科のインド、インドネシアの草薬成分です。 緑内障の眼圧低下、降圧剤、パーキンソン病 ↓心不全抑止の薬理学 https://t.co/tZwn57cbYc
「2003年に発生したSARSでは半年の間に8,000人が感染し,うち800人が死亡したが,死因の大部分はARDSによるものであった5).このようなウイルス感染症はいったん重症化するとワクチンや抗ウイルス薬はもはや無効となり,有効な治療法がない」 https://t.co/Up88xlnCDH

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RT @Meal_Management: 日本は豊かな水産物のおかげで食の楽しみを享受していますが、日本の海は世界平均の27倍ものマイクロプラスチックが漂っていて、国内の魚類の大半がマイクロプラスチックに汚染されているのを知っていますか? 食べることを楽しみたいなら環境問題に…