新型コロナ魚拓検証垢 (@_gyotaku_)

投稿一覧(最新100件)

「雄芍汤调节TGF-β/Smad 通路有效部位的研究」 https://t.co/OoyFXShRuj TGFーβは細胞増殖系の調節も行ってて、おそらく細胞外物質の増産にも関与してるのでそれがダウンしてると摩耗が烈しい関節部位が薄くなるのだと思う。 Smad経路 https://t.co/cLPnJweUmh
結核菌にも効くD型サイクロセリン… 「D ─サイクロセリンおよびバルプロ酸による恐怖再燃の 予防効果」 https://t.co/l7TpMe8BS6
CD40発現不良による高lg M症候群とPBC原発性胆汁性肝硬変はリンクしてるらしい、、、 おそらく日和見や斑らに見えてることの理由が胆汁系の失調、、、 これで両極をくりくりしながらスパイラル化してる像が見えてきた、、、 https://t.co/nf4nettIcz
「マクロファージでは、活性化の主要なシグナルは、Th1型CD4+T細胞からのIFN-γです。二次シグナルはT細胞上のCD40Lであり、マクロファージ細胞表面のCD40に結合します」CD154wiki しかしどうも乾癬や関節炎の過剰炎症系自己免疫疾患はCD40CD154経路が亢進みたい↓ https://t.co/Vwudviztf0
↓計画書でスミマセンが、どうやら不良アポリポタンパク質の処理によってもATF6α機能不全化するようです。 ウイルス産生系以外にも、前に取り上げたリパーゼや胆汁酸の不全によって起こる分子的に不足したアポリポタンパク質も怪しい。 これはアルツハイマーとも繋がる話 https://t.co/uGDl04zYQt
一周した。 ここがやはり問題だったの確実。 「プレグナンX受容体およびビタミンD受容体の活性化を介したCYP3A4遺伝子の発現」 https://t.co/3M71ll2TvP
隔離マウスの鬱実験では、脳内アロプレグナロン(プレグナン神経ステロイド)が低下することによりGABA系が低下してることから起こると観察されているが、発端は環境ストレスによる5αーreductase低下によるコレステロール→ステロイドの生合成低下ぽい https://t.co/G9tgqCcaYU https://t.co/z2TPeXhXfF
では中核の5αーReductaseの発現の増減による体質差が主にどこで変わってくるのか?肝臓?視床下部?とか思うんですが、関与してる染色体遺伝子は2P23らしい。 そしてそれが分岐点になる場所は性腺ホルモン系が発現多い睾丸精巣などでなければやはり下垂体のようです。 https://t.co/6rTbPKvTZH
ばっちしそう表現してるものがないので想像になるが、アルペルギルス類はいわゆる麹黴系の一種なので株によって糖分解能が高い(酒や味噌に使われる点) そのグリコアミラーゼ成分はリン酸エステルに触れると活性が停止してしまう。 https://t.co/JfMKkTHthF
この辺。 https://t.co/9KZL7IuEtZ 高血圧型も低血圧型も共通して心臓血管は急所。 高血圧型は保護物質が足りない。低血圧型は壊れるほど危なくなくてもアドレナリンに感作性が上がっている。 カフェインとると心臓ばくばくしてた時期があったのはこれかな。多分ペプチド問題と胆嚢もクロスしそう
アペリンは少なくても多くてもだめみたいで。 少ないと心血管保護が弱く高血圧やそっち系の血管炎症が強くでるけど、余ってもホメオスタシスの狂いが起こって、バソプレシン阻害や耐糖能異常になったり。 ACE2がアペリンも分解してるみたいで、つまりはACE2異常の出方の違いか https://t.co/fHi1lQMZUD
パーキンソン病に抑肝散加芍薬厚朴が効いたとする話。 https://t.co/zYNWlYC20C 柴胡剤との複合はよさげですね。小柴胡湯との複合もでてたけど、抑肝散は入手しやすいところがいい。
このFGF19は胆汁酸を出すホルモンではなくて回腸で良い具合に受け止めたり、量の調節のために抑制するホルモンなので視床下部故障から胆汁酸が出やすくなった上流の誤情報を、下流で調節することもヘタになり、出る時に足りずちょろちょろ誤作動して炎症ってことだと理解 https://t.co/bHtpHP0MCI
アスペルギルス環境に自己免疫誘起系ウイルスが入ると、アスペルギルスのバイオフィルムが作るガラクトマンナンにも抗体を持つようになり、この抗ガラクトース抗体がくせもの。↓真菌症全般か https://t.co/eFyxJ2NHuH 排除割合は恐らく個人差が大きくて日和見の人から固定の人まで居ると想像。
増減タイプではなく固定的なCD36欠乏はLDLが定常的に低く、インスリン抵抗性が悪くなって糖尿病になるケースや、糖尿病にはならないが耐糖能が低いタイプになるという。しかし粥状動脈硬化からは遠くなる。 https://t.co/V8MdvJBN0e

1 1 0 0 OA 冬季大会抄録

これCD36欠乏してても同じような生活習慣病特徴が報告されているので、過剰と欠乏は同じ病態の別局面なだけかもしれないですね。 閾値はずれが烈しい。 https://t.co/46Y2oW4aAg
咳じゃないアレルギー性副鼻腔炎もABPAで出るらしい。 ダニ抗原がでたのでそっちだと勝手に判断しただけで、ダニ原因という割には先生は半信半疑で話してて、やっぱりヤブだったんだろう。 ダニは別抗原トリガーと思う。 免疫療法で抑制発動がむりくりでてるだけと想像 https://t.co/p1nrWVN9aB
フコースも初耳だけどWiki↓ https://t.co/vVodY3LiLK ムチン質にフコースやシアル酸が多い人は気管支トラブルを持っていることが多いという。ガラクトースが結合してて「やっぱり乳製品とか牛肉とかあやしい」と思う。 https://t.co/ajDbfw2AND
この辺の掛け合わせで理解。 https://t.co/FAtUNddPrj これプロテオグリカンと正電荷リポソームの接触でアポトーシスしちゃうのはマクロファージだけなのかな。露出した血管内皮細胞もやばいのでは、、、 https://t.co/oaOSiUUmwp エンドトキシン刺激で一気に肺胞マクロファージが臨戦体制。
紹介いただいたこのレポートによれば https://t.co/8T7aXigDUU 凝固・線溶系の制御異常に陥ったら、血栓化の方向もあるけど、外傷系だと凝固障害で出血止まらない状態もあるよう… つまり状態次第ではどっちにブレてもおかしくないということで、外傷でなければ怖いのは血栓ってことですね…
「抗β2グリコプロテイン1抗体の抗リン脂質抗体症候群における病原性」 先天性と全身性エリテマトーデスとにみられやすく、血小板や血栓の凝固・線溶系を制御してるので、ここに抗体ができることでいろいろおかしくなるようです。 https://t.co/d1YbCRmcGI
ずり応力=せん断応力の検知 →血管の弾性的な動き。 グリコカリックスの機能性が低下してると(量がどうのじゃなく)、血管の柔軟性が落ちるとか。 ↓抗リン脂質抗体の人はMHCクラスⅡにβ2グリコプロテインに抗体を持っていること多いとか。リウマチ体質とか。オワタ感 https://t.co/OlSO7uz4XT
「グリコカリックスが制御する血管内腔の抗血栓性とその障害」 https://t.co/bXr7OQ7lGS https://t.co/YAPEm18GfA
グリコカリックスの低下=血管透過性の増加=ウイルス類の拡散能力増加=自然免疫の拡散過剰とかか。 タイトジャンクションとグリコカリックスの多寡も関係あるらしい。腸相と同じようにこれも人によって内容物が違うそう。抗体とかできてたらやばみ。 https://t.co/TPapr2PAXP
この辺ともつながる。摂食衝動の障害。 情動的な障害と、摂食障害の過食と拒食をシーソーしてるが、原因はやっぱりホメオスタシスの狂いだと思う。 T3が低下っていってるけど、多方面からホルモン閾値内維持が壊されている状態だろう https://t.co/sWHiQvuqWd https://t.co/ZePTJSLz3v
小麦lgE陰性でもω5グリアジンlgE陽性の小麦アレルギー小児やアレルギー患者が一定いる という研究結果。 診断感度をあげないとわからない+常識化してなくて多くの小麦アレルギー者がはねられていた可能性。 https://t.co/MVTrgidbPP
視床下部侵害系のホメオスタシス失調ループの中にビタミンDの合成不全も入ってたと思いますが、どのレポートだったか見失った。 視床下部の核内受容体にビタミンD受容体も入ってるからだったとうろ覚え。 https://t.co/2IxJnnByY9 https://t.co/f5buhkX5m6
黄耆割合は減るけど、もっと中枢減退系に効く人参養栄湯にしてみるか・・・ 自分はカルニチン&ハーブで随分持ち上がってるので子供用。地黄と遠志がはいってる分、減退系対応。 子供にもOKで注意欠陥多動性障害にも処方されている。 だってそれも中枢系の侵害だもんね・・・ https://t.co/eVEwpPN4CD
胆汁酸異常と肝臓の脂質合成異常とT3など甲状腺機能は双方向で関係。 血清LDL低下が重症から死亡につながる回復力の無さの因子の1つ説について。 これらはやはりサーキット状にスパイラルで、恐らく適切な投与系で戻る筈なのに・・・ 「血清脂質が極度に低下した肝硬変」 https://t.co/4TWl0ijFLN https://t.co/rFhFaEC2O2
TR=甲状腺ホルモン受容体 「ホルモン依存性に標的遺伝子の転写調節を行うことが明 らかとなった.また甲状腺ホルモン不応症の原因がTRの遺伝子異常であり,マウスモデルの解析も進み,視床下部-下垂体-甲状腺のフィードバック制御について分子レベルでの新しい知見が報告されて」 https://t.co/aCY9DeWerO
細胞膜のエストロゲン受容体はGPR30で、失調するとアレルギーや喘息につながるそう。 https://t.co/IArlfOdtoS これに対するアゴニストがゲニステイン=大豆イソフラボンの成分。 https://t.co/Fr1nWbjbjj ただしイソフラボンもラベンダーもタイミングや量を間違うと女性化方向へ傾くので適量で
核内受容体ってそういえば胆汁酸によるFXRのコレステロール代謝もそうだったな。 結局、どこの臓器にでるかであって核内受容体の失調・亢進・不活化じゃないのか感。 https://t.co/f0Ug7raXum
「アディポネクチン濃度は肥満や生活習慣病で低下 するが,図 3 に示したように男性では生活習慣病 マーカーの異常値の数が 2,3 と増えると低下し, その数が最高の 4 と更に多くなると逆に濃度が高く なる.」 https://t.co/QEvKpz7cDT
アトピーもアディポネクチン作動の低下があるようですね。 「肥満とアトピー性皮膚炎を結びつける機序としてアディポネクチンの低下に伴うIL-10の発現低下により抑制系が働かないこと,レプチンを介するTh1/Th2 バランスの変化,TNF-αの発現亢進によるアレルギー炎症の増悪」 https://t.co/oJCvSyisnc
視床下部ー下垂体ー胆嚢 という風に直接つながらないのはホルモン起動性ではないからだが、これが自己免疫性だったら十分みえてくる。 https://t.co/JziIP1CJbY https://t.co/fMRqHKOJgZ
自己免疫疾患と妊娠は関係あるんじゃないかという話は前にしたかと思うけど、自己免疫疾患型の視床下部症状は、女性の場合は妊娠関連が特徴的だそう。 乳汁障害って言ってるから母乳でないタイプ。(前にそれは探求したことある。自分もでない派だった) https://t.co/QkmfR79Ava
クッシング症候群もこの近縁症状らしい。 「副腎皮質ステロイドホルモンの1つであるコルチゾールというホルモンが過剰に分泌され、満月様顔貌や中心性肥満など特徴的な症状を示す病気」 太ってないけど高校生ぐらいからお腹だけぽっこりみたいになりがちで手足が細い。 https://t.co/EGSwNU88a4
CCK(コレシストキニン)は胃酸を抑制させる。 だめじゃん(胃は胃酸で免疫の関門を作っている。胃には中和剤があるからしっかり出たほうがいいし、消化力は油脂とタンパク質の取込にも関係する) 視床下部症候群でCCK過剰になってもいいことなし 「脂質の消化機能調節作用」 https://t.co/SYfFHvlbh3
ミトコンドリア関連ホルモンSTC1発現間葉系幹細胞(MSC)を投与すると間質性肺炎やその線維化が改善。 このSTC1が少ない人はアポトーシス過剰であり、逆に腫瘍には高発現しがち。 https://t.co/BVFeZvzzFh
プロスタグランジン合成酵素が亢進してると摂食衝動が亢進し、コレシストキニンが増え、血圧は下がる。 慢性疼痛と異常食欲と膵臓胆嚢機能異常は繋がるし、この辺にGタンパク質共益受容体が関与してそうなのでグルタミン酸刺激でも変になりそう。 https://t.co/CwYjakwTZU

6 0 0 0 OA 中篇

治療とアロマセラピー。 この研究者がいうように西洋医学の理論に組み入れて補助的に行う方が外さない方法に思える。免疫系を5%〜8%は持ち上げてるデータあるが病原を解決するほどには見えない。 漢方、アロマ、西洋医学が合体できると強いのに。本場はドイツぽい。 https://t.co/Z2SVt9sn8J
カルニチンはミトコンドリアに作用して脂肪酸代謝を助けて、心筋保護に働くらしい。 継続して飲んでるしなあ。 https://t.co/kb9MmSTJ0s
アポトーシス誘導にはカスパーゼ系が活性化してそのままになっているから恐らく抽出できたのでは?と思うのですが、カスパーゼを誘導してるのはシトクロムCでその経路自体が未完な感じで終わってるのが問題ぽく ↓ph低くてCOX低下してる状態で観測されているぽく。 https://t.co/P6laO0qarb
双極性障害の場合は、室傍核のミトコンドリアがリン酸化酵素類の発現亢進やコレステロール合成遺伝子高発現に傾いているぽいらしい。 https://t.co/SuoCqQYhGB
@SprinGulten 両方あり得るみたいです。自分は嗜眠型なのでアレルギーでると立ってられないぐらい眠くなります。https://t.co/elQ9TspjzJ https://t.co/a6dvL7vwQc
やはりグルタミン酸と関係してた。 https://t.co/Sr9Twywk3R https://t.co/MVcg3YKJXH
これを参考にするとコレシストキニンが出過ぎる=鬱みたいになっているという理解。 遺伝子発現抑制をすると抗鬱になるそう。(研究課題段階ではあるけど現象は確認している) https://t.co/c6mkpKpzZd
視床下部症候群という見方、これで言い表しやすいですね。あれもこれも該当問題が入っている。 子供におきたら起立性障害といい、女性の更年期におきたら更年期障害と名前を変えてるだけで、正体は流感からくる後遺症でしょうよ… https://t.co/elQ9TspjzJ https://t.co/6d0uLlDJLx
オレイン酸リッチなオイルを皮膚につけると放線菌系が強くなるリスクですかね… https://t.co/kXNN0OW9rG
紫蘇油に多かったのはαリノレン酸で、自己免疫疾患型に効くと言われるのはγリノレン酸。月見草オイルあたりらしいです https://t.co/EqDNVXIpdN αリノレン酸も基質重量を増やしたり毒素を減らすそう。 希少性+特効薬がγリノレン酸か。 https://t.co/3XiChI91pN
ホルモン分泌乱れ系の疾患になると真菌症の類いが酷くなる合併症がでるから、ホルモンが菌類に作用しているかというと、実は直接は関係していなかったし、ホルモンによっては抑制作用や経過を速めて治癒短縮する作用まであったとのこと。 もっと根っこで作用=免疫系 https://t.co/O1KyTm1biV
自社製品のための検証実験のようではありますが、アルファリポ酸とイチョウ葉エキスとLカルニチンのサプリで、脳機能低下による認知障害が改善したとするレポ。 https://t.co/LPirqtDlaw
海外では軽度アルツハイマーにカルニチン投与で効果を確認してるそう。 血中濃度は一緒でも、細胞内に取り込めてないことが多いそうで。 https://t.co/XEj0TkCnx2
OCTN系は腎臓の糸球体においてはカルニチンの再吸収を担っていて、それで腎不全系患者は様々な症状の中にカルニチン慢性不足があるそうで、製剤もあるという、、、 肝臓も弱ってるのあるけど、腎臓は明らかになああ、、、 部位的に尿酸値高い人とOCTN系弱りも重なってると。 https://t.co/wojJ1wnFl1
OCTN2遺伝子のカルニチン輸送は精巣にも発現があるのでノックアウトしてしまうと無精子症とかになる可能性が示唆されてます。 成人後の長引く酷い発熱によってそうなる話は、麻疹とかも聞きますが、高熱後の一過性な精子減少はあるそう。特定・再建できれば治療可能だそう https://t.co/1t7cD3Cr7h
OCTN2遺伝子=有機カチオントランスポーターが、カルニチン輸送を担当してるが、これが欠損や低下してると、インフルエンザによる脳浮腫が出やすい。 https://t.co/KQvoabB9pg
観察しやすいという点で薬剤性で見つかっていますが、低カルニチン血症では脳症、痙攣、低血糖、あと振戦もでてますね。 やっと自分の病態の正体がわかってきました。 日和見的に弱くでているので放置になりやすいけど、このラインでしょうね https://t.co/16Bt5rgTCl
科研の研究概要ではありますが、やっぱり慢性疲労症候群とアシルカルニチンの相関はあるという説ありますね。 https://t.co/eWgl35oaPp
脱髄系の自己免疫疾患では全身性エリテマトーデスなどがありますが、やっぱり鬱もある程度報告されてたり、希死念慮感なども半数とかあったり、脱髄による精神症状の影響は物理的な問題だと思うし、昨今起きてる自殺の話題も若年性であればあるほどこの類いを連想します https://t.co/YFbypYgict
ヘルペスの資料でもやはり初発で中枢に潜在感染させないことと。さっきコロナの初診フローみてたら1週間は経過を見てから辛い場合は来てとか書いてる医療機関のガイダンスが、、、 ヘルペスに勝てる免疫細胞はT細胞だけなんだそう。 つまりコロナがT細胞減らすから、ほんと鬼 https://t.co/fxaauan5qn
自分の予想とは反してHSVは口腔からは感染しづらいそう。しかし感染したマウスは5日で脳へ達してるので、人間なら何日だろう。 https://t.co/DSSjP5YSms
神経繊維や関節周りは糖タンパク質とくにガラクトース系が多く、ガラクトシターゼ発現に関わる状態で酷くなる(=乳製品摂取)と前から仮説≠アレルギー ↓にもβガラクトシターゼを発現する遺伝子の操作で神経潜伏感染が強化され、筋萎縮硬化症に至るモデルが提示されてる https://t.co/qN7pr6o5YL
アトピーにもユーカリ成分入浴剤がいいそう。 「ユーカリエキス配合入浴剤のアトピー性皮膚炎患者に対する有用性の検討」 https://t.co/ZiGcAGmkXr
これらがスパイラル状態になりやすいのは、相互増強作用をもっていることで、逆にどこかの経路が途切れることで経時的に自己再生産系から、バックアップ不足の摩滅経路に陥っていく図式と思われる。 タウリン、それよりもCDCAなどの胆汁酸成分を添加するとCYP3A弱りを下支え https://t.co/4H9IbwmYfF
一方、一次胆汁酸はCYP3A発現を誘発。 https://t.co/ygJIjko1FH 一次胆汁酸が、多くのDNAやCYPなどの反応トリガーの役割をしてることはこれまで度々触れてきて、「胆汁酸でか!」と思うことばかりだが、CYP3Aの弱りがヘルペスにも免疫細胞にももっと広くコレステロール利用能にも関与してる仮説
免疫抑制状態にあるHSV1の脳までの感染経路は 口唇ヘルペスやアフタ性口内炎状の再発 or三叉神経→脳橋第5神経核、延髄、大脳皮質 免疫の状態や経過時間によって伝播は違うと思うが、延髄にいくのきつい。 https://t.co/ZnMI6zl1Ir
FXRが欠損すると、VLDL関係が高くなって高脂血症系の脂質代謝異常に。 ・欠損でApoB、ApoAI増加で脂質異常 ・逆にFXRが増加するとApoCⅡが活性化して脂質の分解利用が進む ・FXRでApoEの同化が進み、血清遊離脂質は減る https://t.co/tVFidySTS9
NMDAR不調と、精神症状への圧迫は相関が高く、それでいて中枢神経に多く分布してる。 NMDA受容体にユーカリやペパーミントが作用できる理由がまさにあのメントール感で、TRPチャネルの温感センサーを刺激することでNMDARが活性化+Ca透過性が刺激され戻りやすい(スゲ https://t.co/ifAXhZQy7C
絶食するとほ乳類系寄りの肝臓ではアポBがうまく作れなくなり、そこから脂肪肝を発し、トリグリセリドの分泌に支障が起こる https://t.co/dT5ycyZkrV

4 0 0 0 OA シンポジウム

ウイルス誘発性糖尿病 「エンテロウイルス(コクサッキーウイルス),A型肝炎ウイルス,風疹ウイルス, ヘルペスウイルス6,サイトメガロウイルス,EpsteinBarrウイルス,ロタウイルスなどが糖尿病の原因と なりうると認識されて」 コロナからの糖尿病説は前に欧米報告ありましたが https://t.co/5YCHH8GFJO
ワクチン副作用問題は基本的には打った人の体質問題に依存してる所が大きいと前から思っています。が、それを「副作用はない」というのも嘘つきだし、ワクチンは打つなも極論。 ヘルペス優勢体質は何をしても悪影響・効かない・増悪系と仮説。 インフルワクチンとヘルペスの例 https://t.co/u168v8lmeV
2年ぐらい前にA型インフルが流行ってた時に、特徴的な頭痛(脳天だけがバリバリと張ったような頭痛)がでて「これはウワサの微熱しかでないH1N1じゃないのか」って思ったことがありました。 実際脳梁炎症する特徴もあるH1N1。 なお、動態がコロナに似てる所が多い。 https://t.co/7InVTM6QIG
ツイッターの医療者利用、やはり現実の患者さんを抱える臨床医にも不評ぽい。 「医療系学生・医療専門職が起こした インターネット上のモラルハザード事例」 https://t.co/kF8THfodPA
で、このIL-17Aとは、TCR γδ型 T細胞が発現してる説が言われていて、このTCR γδ型 T細胞のIL-17Aを、BCG生ワクチンがおそらくは常時ちょっとずつスイッチオンにしてた可能性が想像されます。 https://t.co/oQbsAewcTN 初期感染で発現増例 https://t.co/sZxRnJCB6c がん治療用 https://t.co/kV8WHQbkYO
それでいて従来コロナから多い細菌系との混合感染増強例はやっぱりバイオフィルム形成菌の場合だろうと考えられ、だからこそ肺は深刻。 バイオフィルム菌はチーム戦をしてて、いったんバリアができると好中球レベルでは勝てません。 https://t.co/aTLvUfjXxi
乳製品とりわけ粒子化したホエイパウダー利用の小麦食品などで、食品不耐が起きていた問題は、アレルギー検査を数度してもぜんぜんアレルギー反応なかった問題が、やっと理解できました。 犯人はカゼイン(が腎臓に負荷をかけたこと)によるCa流出炎症の腎臓負担 https://t.co/ljpwYMh7tY
CD38ってもっといろんな阻害を起こしてるように思います。cADPRに関係してるってだけでも。 https://t.co/mp7Ziurts6
CD38は糖鎖の関係や、塩基の置き換わりにより変異が起こりやすく、Ⅱ型Ⅲ型の違いなどが同定されていて、それらによって働きや方向性が違っているそうです。 https://t.co/HSvhkGYeBk 自閉症方向のCD38 の状態は塩基置き換わり系で動かなくなっている模様 https://t.co/wgwrGnff5D
ニームの効能がMSC正常化であるなら、やはり骨髄におけるMSCが強化されることによる、代謝の復旧、創傷の修復が元にもどったということでしょうかね。 https://t.co/pwWiFZOO1C
リンパ球自体に時間差がある。 「概日リズムに応じてリ ンパ節からのリンパ球の放出が変 動するか解析した.その結果,リ ンパ液中に放出されるリンパ球数 は明期開始 9 時間後で最大となった」 マクロファージですかね、、 https://t.co/RFfNLigSMX
ニーム。効き目を感じつつ、効き目がある薬剤の弊害としてダイオフ現象(カンジダ系などのバイオフィルム菌が細胞内寄生やバイオフィルム形成を壊されて毒素や金属イオンを放出する現象)なのか、結構つらいです。 ダイオフか不調かの区別も難しい点、やらないとわからない https://t.co/gpJjwuphbq
こちらは参考までに日本の吸収不良症候群/蛋白漏出性胃腸症についての説明。 胃腸回腸の線維化障害や手術による切除によって吸収障害になった場合、アミロイドーシスや胆汁酸循環阻害による胆汁酸減少から、サイクル的に増悪していく代謝障害へ進展 https://t.co/Q6znFQKwpG
原発性の胆管炎や胆囊炎のPBCやPSCについて自己抗体系の疾患について述べてあります。 (コロナ関連ではないですが) ・断続的な細胞障害によるDAMPsによるマクロファージの活性化=攻撃姓 ・胆汁中に占める大腸菌や真菌類の検出率 ・TLR類の高発現 が特徴で細菌性炎症は多い https://t.co/w7LhoeSBPQ
自分は慢性胆囊炎系の胆汁漏れが周りの組織=タンパク質組成の細かい成分(横隔膜とか横紋筋とか平滑筋)の小さいトラブルを誘引と思っているのですが、実際、熱中症から横紋筋融解症と胆囊炎を併発したお年寄りの事例が。 熱中症とも胆囊は関係してると想像してますが https://t.co/HqL0B19UCO
胆管上皮細胞が弱いタイプと、中にコレステロールを溜めちゃうタイプは恐らくは性質が逆なのではないかと思っているのですが、後者の人は脂質が留まって悪さするタイプ=胆石症とかアテローム化 油脂は植物性推奨されてます。栄養の摂り方が違ってくる。 https://t.co/LylmRjiW5l
何がタウリンを阻害するのか? はまだあたりがつかないです。胆汁酸抱合にも使っているので凄く重要なのに噛み合ってない。 浪費?自己抗体?消化吸収不足?生合成経路破綻?悪玉菌?活性化因子のロック?前駆物質の障害? つわり抑制にも関係してるそう… https://t.co/krW930VVxT
タウリンはトロンビンのやり過ぎを止める作用もある。 この辺も怪しく。 「陳旧性心筋梗塞で タウリンはトロンビン活性化血小板の細胞内カルシウムイオンの上昇を有意に抑制した」 逆の自己免疫疾患系の特発性血小板減少性紫斑病もなんか怪しいし https://t.co/vuCANShLfb
全理解まだですが…胆汁うっ滞にはなぜか抗てんかん薬のフェノバルビタールが効く特徴があって、同時にフェノバルビタールは血液凝固しないで困る症状を改善=トロンビン、プロトロンビン(とその活性)を戻す。 CYP450もそれにつれて戻る。血栓型の逆が胆汁トラブル系的な? https://t.co/VhJ8xwCTvb
機能性便秘における胆汁酸の不調和 中国 2016 機能性便秘の患者では腸内の胆汁成分割合において、TGR5が少なく、毒素の高い二次胆汁酸のLCAが多い https://t.co/JnAQ6J5lXD 慢性便秘の治療 上皮機能 変容薬,胆汁酸トランスポーター 阻害薬の使い分け2019 https://t.co/4qLYdsVm49
胆汁酸の影響力が、想像を遙かに超えているのでむせび泣く… ①胆汁酸をリガンドとする核内受容体があるので、遺伝子発現を制御している ②細胞内の複数のシグナル伝達経路のスターター ③細胞表面Gタンパク質共益受容体TGR5のリガンド ④MAPキナーゼカスケード活性化 https://t.co/G6HmL7qaZo
自分はほんとに酷かった時期を抜けて寛解してきてるので改めて専門科にいく予定は今はないですが、ほんとに胆囊の専門医がいれば胆汁鬱滞などのマーカーはあるそうなので、いかにもそれだという人はやはりマーカーをゲットしたほうがいいと思います https://t.co/ct3O3iIOiY
この辺の機序の参考にしたレポートを要点だけ掲載。 https://t.co/dTYItCaDOn https://t.co/LxzgKnQdd6 https://t.co/2aXu2k7iVB https://t.co/kJUdIW36bK https://t.co/V4PvRZdnEe https://t.co/gLl3S4y1YK https://t.co/GC6d47kADQ https://t.co/vYRiYw45y1 https://t.co/kkYbBdWBAg
この辺の機序の参考にしたレポートを要点だけ掲載。 https://t.co/dTYItCaDOn https://t.co/LxzgKnQdd6 https://t.co/2aXu2k7iVB https://t.co/kJUdIW36bK https://t.co/V4PvRZdnEe https://t.co/gLl3S4y1YK https://t.co/GC6d47kADQ https://t.co/vYRiYw45y1 https://t.co/kkYbBdWBAg
この辺の機序の参考にしたレポートを要点だけ掲載。 https://t.co/dTYItCaDOn https://t.co/LxzgKnQdd6 https://t.co/2aXu2k7iVB https://t.co/kJUdIW36bK https://t.co/V4PvRZdnEe https://t.co/gLl3S4y1YK https://t.co/GC6d47kADQ https://t.co/vYRiYw45y1 https://t.co/kkYbBdWBAg
胆汁酸の放出について障害があるとすればオッディ括約筋の不調かコレシストキニンの不調和あたりが怪しいんですが、自分的には括約筋全般が緩くなってたような気がします。 ガスが溜まるとか、小腸大腸の境目緩いとか 「胆汁排出機序並びに総胆管末端部筋の 役割について」https://t.co/ZoWpFj70vT
胆管ジスキネジーや胆石痛には良枳湯(りょうきとう)が有効というレポートがあります。 苓桂甘棗湯(茯苓/桂枝/甘草/大棗)に良姜と枳実が入ったもの。 「浅田宗伯は痛みが左にある時は良姜を去り呉茱萸を加えると示している。」 https://t.co/r3B1q3wjvW
めまいはアシドーシスだけでなくアルカローシスでも起こっているようです。 結局閾値越えをしてると末梢で繊細な耳のリンパにでるってことでしょうか。 「めまいと酸塩基平衡」2012 https://t.co/E6HvQYacKH
グリシンやグリシン受容体が狂うことによる脊髄などの運動神経の興奮伝達が収められなくなる痙攣や萎縮。 グリシン系統は抑制系の伝達経路の大きな回路の1つ https://t.co/8A3CGQyGRF https://t.co/OuJwvwHY71
これぐらいは多分「体質悪いなあ」程度(吸収不良症候群程度https://t.co/Olcd8FB59K)で暮らしていけますが(むっちゃプロバイオティクス頑張れば巻き戻せる場合も)、胆汁酸漏出系炎症になると周りの組織も微々なりに自己消化を始める事例があり。線維芽細胞のスイッチをおかしくするので線維化

お気に入り一覧(最新100件)

@_gyotaku_ 魚拓さんのおかげでこういう論文を読んでます。https://t.co/9Zltc3d1jX

フォロー(17ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

フォロワー(1496ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @gomatama1: @TadTwi2011 #日米貿易協定 (#日米FTA )の二段階交渉対象には、 保険、医薬品なども対象になるとの指摘、 2020/1/2 #内田聖子@uchidashoko氏  https://t.co/Q2TF3SQI7i…… #TPP 協…