きどり (@_kdrkdrkdr)

投稿一覧(最新100件)

人文地理学のアイデンティティを考える ―都市地理学を中心に― https://t.co/StPBH3L3E5 面白い論文。文中にも出てくるが、日本の人文地理学は崩壊と消滅の危機にある。どうにかしなきゃいけない(方策はある)。 「都… https://t.co/MytmxQ4mvP
路上観察は遊歩的。 《問われるストリート・エスノグラフィーの方法 : 都市の無意識を歩く作法―アレゴリーの力 : 遊歩と痕跡―都市の記憶を読む技法について》 https://t.co/UMHAoVPwrb
言語ヘゲモニーだった これ読んでみたいなー CiNii 論文 -  沖縄の大学生の方言、標準語、英語の使い分けに見られる言語ヘゲモニー (特集 地域とアイデンティティ) https://t.co/UCqE1nEQmR #CiNii
独立系喫茶店数と街の魅力(曖昧な概念)は相関しそうだな〜 街のポケットみたいなイメージ J-STAGE Articles - 喫茶店の立地分布と存立要因 https://t.co/wNPu7AdLpP
「場所」の議論ってやっぱりある程度し尽くされちゃってるのかな CiNii 論文 -  消費社会における場所と空間 https://t.co/bGYK4oFwqq #CiNii
場所の固有名論的考察から筆者が得た結論:地理空間上の場所の役割と言語体系内の固有名の役割は非常に似ており,文法の力がなければ浮遊してしまうさまざまな対象や意味を落ち着かせる役割を果たしているということ J-STAGE Articl… https://t.co/Lwc7vKL5ci
バブル期以降超高層化した東京都心部の不動産開発史(たぶん)(筆者は都市社会学が専門) 筆者の考える「奪われた東京」は、地理条件と経済情勢を鑑みた中層レベルの都市開発によって形成された都市だったのかな? #息抜きに論文 J-STAG… https://t.co/hdydlBVr5e
“高校生たちは地元を「田舎」と呼び, 接する市は「まち」, さらに地方都市, 中核都市と「都会」へのヒエラルキーを語る” CiNii 論文 - 都市近郊農村における若者の場所感覚 : 浜松都市圏東部に暮らす高校生の語りの分析から… https://t.co/HKxBcanCFV
環境心理学の立場から見た場所と人々の心理的つながりについて #きどりメモ J-STAGE Articles - 場所と個人の情動的なつながり https://t.co/mKUDK9fres
うーまたもやもやが再燃・・・ J-STAGE Articles - 学生主体の地理学のアウトリーチ https://t.co/blO2uWtICb
内側性・外側性による景観に対する意識差 J-STAGE Articles - 作家の経験と場所のイメージの関連性 https://t.co/PQ7H71CKnl
なんで卒論の先行研究にしなかったんだろうと思う内容だった 最後のエスニックタウンの歴史的文脈がもたらす場所と空間のせめぎ合いについての考察が鳥肌モノ J-STAGE Articles - 変容するリトルトーキョー https://t.co/dZAK5yBWGS
昨日今日の路上観察云々はこの論文読んでて考えたことでした 「文化空間」とは何なのか、いかにして生み出されるのかがあんまり書かれてなくてもやもや笑 でも面白い論文 J-STAGE Articles - 都市の創造性と文化消費 https://t.co/crF8yxCMMz
パターン見出す研究も好き(結局建築的?な視点も好き) J-STAGE Articles - 中央区月島を事例とした密集市街地の路地における植物の配置パターンと空間特性 https://t.co/Ks5f1Frl15
あふれ出しをめぐるまちの人間関係 J-STAGE Articles - あふれ出しの社会心理学的効果 : 路地空間へのあふれ出し調査からみた計画概念の仮説と検証 その2 https://t.co/D5H7HBINJx
女子高におけるジェンダー・サブカルチャー : 女性性への適応と反抗の過程 私も今女性性への適応と反抗の狭間で揺れ動いてるのかな〜と 聞き取りの方向性がちょびっと見えたかも https://t.co/gShKnTtDOC
空間・場所論の主張や関係性を把握するのにありがたい論文 J-STAGE Articles - 空間・場所をめぐる思想家の「地図化」 : Key Thinkers on Space and Placeを題材に https://t.co/0MvB3I9zei
RT @nakashima001: ニールセンが提唱したプレイ・スカルプチャーは、日本の公園で環境芸術としての「石の山」を生んだが、それを抽象彫刻として1968年頃から造ってきた前田商事に対し、区役所から「タコの頭をつけてくれ」と要望があり、現在繁茂しているタコの滑り台が出来上…
私の好きなテーマだ〜〜 J-STAGE Articles - 「見せ物の場所」から「生きられる空間」へ https://t.co/cRc8Oti7Vv
積ん読 J-STAGE Articles - ハーツホーンからハーヴェイヘ https://t.co/J8eC2FvTaQ
積ん読 J-STAGE Articles - イギリスの地理学 https://t.co/AxO9NuvvNJ
積ん読 J-STAGE Articles - 地理学において「純粋理論」と「実践・応用」とは乖離しているのだろうか―1970年代以降のアメリカを中心とする応用地理学の展開を糸口として― https://t.co/fXDPM1XPeT
”地理学者、あるいは地理教育者として名を連ねている者のみが地理学的知の実践者ではない” とするなら、「地理学的知」は誰しも使える可能性があって、じゃあその中身は何だという話に持っていきたくなる 「郷土」というテーマも気になる J-… https://t.co/Gcq9UoJFoc
こういう研究もあるんだ笑 DPZ的だな〜 J-STAGE Articles - 東京の市街地におけるY字路角地の景観構成要素の類型化 https://t.co/6lJ6GQ1buB
地理学→空間的関係・空間的相互関係の科学 幾何学→空間の数学 ⇒幾何学は地理学の言語である、というテーマを示そうとしたもの 計量革命あたりの地理学の理論化・一般化を目指した研究 J-STAGE Articles - ウィリアム・バ… https://t.co/OrkFzEyobA
80年代後半〜90年代は地理学方法論への疑義がテーマの論文が散見される -人文地理学方法論と生態学的視点 https://t.co/rNLSKRHIqn -地理学史研究の方法 https://t.co/1cQGh33mHH -現代… https://t.co/EJKwlvlVbX
80年代後半〜90年代は地理学方法論への疑義がテーマの論文が散見される -人文地理学方法論と生態学的視点 https://t.co/rNLSKRHIqn -地理学史研究の方法 https://t.co/1cQGh33mHH -現代… https://t.co/EJKwlvlVbX
80年代後半〜90年代は地理学方法論への疑義がテーマの論文が散見される -人文地理学方法論と生態学的視点 https://t.co/rNLSKRHIqn -地理学史研究の方法 https://t.co/1cQGh33mHH -現代… https://t.co/EJKwlvlVbX
80年代後半〜90年代は地理学方法論への疑義がテーマの論文が散見される -人文地理学方法論と生態学的視点 https://t.co/rNLSKRHIqn -地理学史研究の方法 https://t.co/1cQGh33mHH -現代… https://t.co/EJKwlvlVbX
@Nama_coM リプライありがとうございます。 私は以下のような論文内容を想定してました。 J-STAGE Articles - 人文地理学方法論と生態学的視点 https://t.co/rNLSKRHIqn パトリック・ゲ… https://t.co/LbCPT6MmLC
空間構成の認識に作用する変数って性差なのかな? J-STAGE Articles - 認知地図からみた都市空間構成の認識 : その1.性差の検討 https://t.co/OUUNXUKD9d
おー、面白そうな論文、メモ 後輩が参考文献に引いてる前田愛さんが冒頭で引用されてる J-STAGE Articles - 境界的空間が持つ意味についての考察 : 漱石の『草枕』に見る四つの境界的空間 https://t.co/j5TFZN0t1H
文化人類学も近い? J-STAGE Articles - 〈趣旨説明〉 工芸のグローバル化、芸術のローカル化 https://t.co/dOppgId7tB
私の形態から意味を見出そうとする態度は記号論的と言えるのかな。「街並み記号論」という考え方が私の関心と近い。類似と差異のネットワークを特に意味システムで解読したがってるんだろうなと。 J-STAGE Articles - 建築・都… https://t.co/Z55y5bmuAq
本稿は科学史における新クーン派の分析枠組を地理学史に導入することが目標 科学一般と比較した地理学の特殊性(課題?)が今に至るまであんまり変わってない(筆者はコード化の未発達、通常科学や具体的範例がない等と言及) J-STAGEAr… https://t.co/4nLp5QoB8g
RT @Naga_Kyoto: 野澤 秀樹「地理学史研究の方法 科学哲学・科学史・思想史との係わりにおいて」https://t.co/sms0HkTs5v 学史研究の方法 ①地理的知識の拡大の研究(主に前近代) ②地理学方法論の検討(主に近代以降) ③思想史としての地理(学)…
戦前の地理教育の変遷が面白い 総合的地理認識重視期から地人相関認識重視期へ アカデミー地理学の確立については、まずは地質系出身者が自然地理学系を成立させ、その後人文地理学が確立していく(1920〜30年代) J-STAGE Art… https://t.co/3pDzW09pyv
J-STAGEArticles -I 地理学の制度化と日本地理学会の創設 https://t.co/I8yzOW1v6N -II 戦後復興と地理学の展開 https://t.co/vsPOOmlTr9 -III 革新を求めて-制… https://t.co/YRimmsaVJr

8 0 0 0 OA 文献等

J-STAGEArticles -I 地理学の制度化と日本地理学会の創設 https://t.co/I8yzOW1v6N -II 戦後復興と地理学の展開 https://t.co/vsPOOmlTr9 -III 革新を求めて-制… https://t.co/YRimmsaVJr
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J-STAGEArticles -I 地理学の制度化と日本地理学会の創設 https://t.co/I8yzOW1v6N -II 戦後復興と地理学の展開 https://t.co/vsPOOmlTr9 -III 革新を求めて-制… https://t.co/YRimmsaVJr
一節・二節の人文地理学とフィールドワークの関係について述べてる部分が面白かった。 フィールドワークが地理学(文化人類学も)において不可欠で自明な方法とされてきたがゆえに概念規定が曖昧であるという点。 J-STAGE Article… https://t.co/lB1KenHefv
男性性と場所論の関係について。ドメスティックで排他的な場所の形成でアイデンティティを保つ新しい男性性の諸相。 感想書くのに3時間もかけてしまった
@Naga_Kyoto 関連するか分かりませんが、これとか私はとても面白かったです(既読かもですが、、) J-STAGE Articles - 遠近法主義に抗う現代風景芸術 https://t.co/9rchq4CwNB
地理的思考力とかは、自明のものなの?納得できる定義が全然見つからない・・・ 地理的思考と地理的想像力に関する一考察 https://t.co/pXnRff677z
“学校で地理的思考を養う教育が行われる際に〈主眼が科学性に偏っている〉点が挙げられる。~地理的思考に人間の主観的な側面が存在することを検証し,景観の主観的な意味づけを地理的思考の主な構成要素として取り入れている” 景観の意味づけに… https://t.co/wSDWVc46NE
教育現場で生徒たちが地理をどういうプロセスで理解しているか、理解の差について J-STAGE Articles - 中学生の地理的思考や理解の傾向 (その1) https://t.co/Wsq0T81EhH
RT @Naga_Kyoto: 柚洞 一央, 新名 阿津子, 梶原 宏之, 目代 邦康「ジオパーク活動における地理学的視点の役割」 https://t.co/HlERR7PXq1 ジオストーリー:各地の地域を特色付ける名物・物産と,地形や地質の結びつき、など(地質的説明に終始す…

2 0 0 0 OA 彫刻の原理

彫刻だけではなく、地理学に応用できる可能性に溢れている。と私は思う。やばい。読んでてゾクゾクした。 (弘前大学教育学部紀要66, 1991 彫刻の原理 岡田敬司) https://t.co/yOqipmVX9S
要旨しか読めてないんだけど、破茶滅茶に面白い、明日全部読む J-STAGE Articles - 批判的地理学と空間編成の理論 : 学説史的反省と将来への展望 https://t.co/oOuLcQvphf https://t.co/BkBIBf7w13
“私の概念規定を示しておく。「場所」とは空間的な近接性を契機としてつくられる人と人、人と事物、事物と事物の関係性の束である。また同時に、上記の原理によって作り出された実体としての空間をさす” J-STAGE Articles -… https://t.co/vRJiRC1loM
RT @geo_osyd25: 地方出身だからでしょうか。 地理学徒だからでしょうか。 論文で泣きました。 https://t.co/bfY3v3Ua2Q

15 0 0 0 OA 京大絵図

RT @kyodai_chiriken: 【新歓例会告知】明日18時半から ①「絵図の世界」 過去を描いた「絵図」は、私たちに都市のかつての姿を教えてくれます。この発表では、京都を描いた絵図を素材として、絵図の楽しみ方をお伝えします。見方を知れば、絵図はもっと面白い! 画像は…
これおもしろかった! 近代に獲得した「遠近法」という思考を軸に、この技法が基礎となる風景画をテーマにした論文。 「遠近法」の定義も面白いし、引かれている文献も面白そう。 「遠近法主義に抗う現代風景芸術 ——芸術を対象とする景観研… https://t.co/nc92FXFRql
成瀬厚:わが国の地理学における文化研究に向けて 色々引用してる部分の連関がいまいち掴めなかったけど、メディアが作り出す地域性も文化研究に入れてもいいよね!みたいなことを言いたいのかなあと… 成瀬さんの論文テーマはどれも私の関心に刺… https://t.co/9osGWoZGHQ
色んなタイプの路上観察をしている団体があることを知り、その様子を見ていてなんというか、都市を細かく分割→要素を取り出して愛でているような印象を受けます。 そんな感じの現象のさきがけみたいな論文。「都市における空間構成要素の位置付け」 https://t.co/H4nnVT0LXT
地域イメージの分析手法について調べています。建築学会の論文集に「建築物の名称」に注目するという面白い着眼点の論文がありました。が、数式にひるんでいます泣 https://t.co/4r1FF26u1j

お気に入り一覧(最新100件)

街路空間における空間意識の分析 (心理量分析) : 街路空間の研究 (その 1) 船越 徹, 積田 洋 https://t.co/R05rN7EPWb これすごいな、なんかに使えそう
【E-journal GEO掲載論文】荒木俊之 2018.「都市のスポンジ化」に対する地理学的アプローチの有効性,E-journal GEO 13(2),560-566.https://t.co/PnHDoen7v9
@_kdrkdrkdr ざっくり言うと「人間味や感情がある」といった感じです。数値や物理法則で分析していく分野と違って、人間の思考、心理、感情がでてくるイメージです(物理学や統計学には感情はないので)。リンク先の論文を読んでいて感… https://t.co/jWSx438tqv
https://t.co/Zd62iacHyv 「人文地理学のアイデンティティを考える―都市地理学を中心に― 」 どこまでを悲観的に見るのか そして2019年になった今どうなのか アイデンティティだけで言えば、アイデンティティの拡散なのかな
鈴木柚里奈「青山通りにおけるネイルサロンの立地とその料金の地域差」https://t.co/LrCMx6MhVU ・昼間人口が多い地域に多く立地 ・渋谷駅周辺と表参道駅周辺で顕著な料金差が見られる ・料金差には「競合店の存在」「… https://t.co/VzV1MFwvFR
バルトの『明るい部屋』を実在論的な写真論が展開されたものとして解釈。おもしろかった! 岡本源太「写真と実在、そして真実 : ロラン・バルトによる写真の実在論」 https://t.co/BgyiHgof4d
加藤政洋「問われるストリート・エスノグラフィーの方法 : 都市ストリートへのアプローチの変遷―「歩く者」と「見る者」の間で : ストリートの空間論の系譜と現在―都市地理学を中心にして」https://t.co/JTtq0Hfc61… https://t.co/dtbWA0MdBe
現そのデータを統計的検定を用いながら検証した後、失敗すれば現実世界の構造イメージまでさかのぼって同じ手続きを繰り返す。検証の手続きが成功すれば、法則化・理論化をめざし,科学的説明が成立する」わけである。 https://t.co/UtOfEplWDQ
堀野 正人「観光対象化される都市の近代文化遺産 : 神戸の北野異人館を事例として」https://t.co/SfKJR5v7CO
厳しい数字…→「60年代から70年代の頃は博士課程修了後1~2年で大学教員になれたということである。90年代の初頭にはもうすでに3人に2人は大学教員のポストに就けない状況であった(中略)(引用者補足、09年度)人文科学系の博士課程… https://t.co/6yyDgiMBHd
@_kdrkdrkdr 内田先生のこの論文ともかかわりそうですね! J-STAGE Articles - 軽井沢における「高級避暑地・別荘地」のイメージの定着について https://t.co/irPky9ZUS1
↓人文系で著書が大事な件については京大のC-PIERの過去の調査や今の調査にはっきり出てるのだが、結果が閲覧しづらいですね。 https://t.co/6DQWM6Wgmb 著書を評価するための国外の取り組み含めた全容については標… https://t.co/OnMolq04aB
山野 正彦「空間構造の人文主義的解読法 今日の人文地理学の視角」 https://t.co/1dT1otO1vm 主観性、人間性に着目する地理学の潮流について。1979年の時点でここまで整理されていたとは知らなかった。レルフは現象… https://t.co/3krS4jOC9T
野間 晴雄, 香川 貴志, 土平 博, 河角 龍典, 小原 丈明「大学生が身につけるべき地理学の基礎知識・技術と情報のあり方について『ジオ・パル21』全面改訂作業を通じて」 https://t.co/0rCoy9pzpm 2に諸々… https://t.co/RIfzVyBCY3
【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。… https://t.co/B1P7QzTRVV
【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。… https://t.co/B1P7QzTRVV
【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。… https://t.co/B1P7QzTRVV
KAKEN — 研究課題をさがす | 日本都市史の視覚的叙述に向けた基礎的研究 https://t.co/KZebgeSKs2 「地理学との差別化を念頭に…」ってところが面白い。ここでは地理学はどういうものとしてイメージされてるの… https://t.co/YEzgpaqn6u
野澤 秀樹「地理学史研究の方法 科学哲学・科学史・思想史との係わりにおいて」https://t.co/sms0HkTs5v 学史研究の方法 ①地理的知識の拡大の研究(主に前近代) ②地理学方法論の検討(主に近代以降) ③思想史と… https://t.co/mIHmJNO7e7
西田 正憲「風景論から風景の政治学へ」https://t.co/rlboJqt9Y1 風景に関わる文献を生成論、構造論、評価論、操作論の4つに分類して整理。とても良い。 https://t.co/9o0eHjqqj6
埴淵 知哉「『地理学評論』における掲載論文および著者の特徴 —1980年以降の変化—」https://t.co/bWoa5FDszH 1980年代までは自然地理の論文が過半数を占めていたが、90年代以降は人文地理が多数派になったと… https://t.co/3tIDs0iItO
水岡 不二雄「批判的地理学と空間編成の理論 : 学説史的反省と将来への展望」https://t.co/kWep3ZP9cU 前半はこれまでの批判的地理学への(かなり痛烈な)批判、後半は空間編成論を土台として地理学における空間の一般… https://t.co/9q3BP4ndhW
要旨しか読めてないんだけど、破茶滅茶に面白い、明日全部読む J-STAGE Articles - 批判的地理学と空間編成の理論 : 学説史的反省と将来への展望 https://t.co/oOuLcQvphf https://t.co/BkBIBf7w13
岡田 俊裕「敗戦前の日本における「景観」概念と「景観」学論」 https://t.co/wnFWtzfm5W Landschaft(landscape, paysage)の和訳、定義、学問上の位置づけに関する議論について https://t.co/SDU9ISBZuF
地方出身だからでしょうか。 地理学徒だからでしょうか。 論文で泣きました。 https://t.co/bfY3v3Ua2Q
明日読む / “CiNii 論文 -  美術史と「他の批判基準」 (<特集>視覚文化論)” https://t.co/d23rrLjiak
水内 俊雄「近代都市史研究と地理学」 https://t.co/NCtRPY8CFW >空間的な視点を重んじた都市史研究はどのように進めたらよいのか https://t.co/hjVlMufjgA
櫛谷圭司「空間の「意味」の構造と構造主義の方法」https://t.co/YDPcX4vMCZ >我々人間がそこで生活を営んでいる空間とは,我々自身にとっていかなるものであるか。自らが生きている土地とその周囲に,人間はどのような世… https://t.co/eU4RXxHR2r

240 0 0 0 OA 重刻雪華図説

ちなみに土井利位『雪華図説』は国会図書館デジタルコレクションで全ページを見られます。重刻雪華図説 古典籍資料(貴重書等)/その他 土井, 利位[他] (刊, 文久2)https://t.co/vEni8tmaoS 私も比較的新しい… https://t.co/SOdbuiZEgW
大平晃久「カテゴリー化の能力と地名」 https://t.co/SqvjvmkZsL 「個体化と類似性の設定に基づくカテゴリー化の能力によって,複数の範域が同一視され,また,無数の時間的・空間的切片の差異が捨象され,地名・場所は成立している」
内田順文「地名・場所・場所イメージ−場所イメージの記号化に関する試論−」https://t.co/87UL05IwV2 僕も読んでみた。非常に面白かった。今までバラバラだった場所イメージについての考えが体系化されたように感じる。
成瀬厚(1997)「レンズを通した世界秩序 : 世界の人々をテーマにした写真集の分析から」 https://t.co/LjQ1X53d3B 写真集の写真選択と配列にみる「世界」の表象について。
土井 勉, 木内 徹, 三星 昭宏, 北川 博巳, 西井 和夫(1995)「鉄道沿線における地域イメージの構造に関する研究」 https://t.co/zgsOgQtCoO 阪急、近鉄、南海それぞれの沿線イメージについて。連想ベク… https://t.co/TKRBi7GZic
「空耳アワー」にみる音の類似と弁別素性(神戸市外大外国学研究 2014;87:19-34) https://t.co/BkZD0kBQxa
こんな論文どうですか? 場所の再概念化(成瀬 厚),2011 https://t.co/yDFficuSqD 1970年代の人文主義地理学によってキーワードとされた「場所place」は概念そのものの検討も含んでいたが,その没歴史的で,本質主義…
成瀬厚「場所の文法 : 地理学における隠喩論と都市ガイドの分析」 https://t.co/BkKnbUYHb2 読んでる。おもろい。
谷口守, 荒木俊輔「地名命名行為に着目した認識上での地域間競争とその要因分析」 https://t.co/7pZeBrAipc 「地域名選択確率」ねぇ。地名が重なり合っているイメージはなんとなく抱いていたけど、こういう表現方法もあ… https://t.co/gtqfMlAMmF
「ポストモダン人文地理学とモダニズム的『都市へのまなざし』 ハーヴェイとソジャの批判的検討を通して」 https://t.co/DxKWXN4LLD この論文の「『見る者』 のパースペクティヴ」の項は地上/空中の視点について述べていた。
【地理学評論掲載論文】成瀬 厚・杉山和明・香川雄一 2007.日本の地理学における言語資料分析の現状と課題-地理空間における言葉の発散と収束-,地理学評論80,567-590.http://t.co/uWJjhFfkty
【E-journal GEO掲載論文】井田仁康・吉田和義・平澤 香・浅川俊夫 2012.日本の学校地理教育における現状と課題,E-journal GEO 7: 3-10.http://t.co/DvyVllgdwV

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Twitterからの言及数が多い論文は言及されたことのない論文と比べてタイトルが「面白い」(佐藤 翔, 石橋 柚香, 南谷 涼香, 奥田 麻友, 保志 育世, 吉田 光男) https://t.co/6uw666VQ8Q
ホックニーの「ローキャンバス」の活用は、1963年の「カーテン・シリーズ」の《Closing Scene》に顕著である点への指摘が、田中麻帆さんの論文にある。カーテンのある光景を描いた絵だが、「ものを覆い隠す」はずのカーテンが、ロ… https://t.co/5JWGn3hrDV
RT @ceekz: 新作論文が早期公開されてた。内容はタイトルのまんまです。調査量が少ないので、今後、広げていきたいところです。 / Twitterからの言及数が多い論文は言及されたことのない論文と比べてタイトルが「面白い」 https://t.co/2xi0XKbZqQ
市川昭午(1998):一般教育の滅亡と復活? https://t.co/mEUw72vZrB
RT @SGKas: このデータ面白いです。アーティストの皆さんサバイブしましょう!栃木県立美術館学芸員の山本和宏氏の科研の報告書です。 「アーティストのサバイバル 第一回実態調査2014」2015 https://t.co/BCNZ8aTb3L
RT @manjimal_sakaki: 阿部一「景観・場所・物語:現象学的景観研究に向けての試論」『地理学評論 Ser. A』63(7)、1990年。https://t.co/QbUcRclVFN
RT @nanbubot2: 八郎潟東岸平野における開発の歴史地理学的研究(1970) https://t.co/dd2TSb0CZz
RT @manjimal_sakaki: 阿部一「景観・場所・物語:現象学的景観研究に向けての試論」『地理学評論 Ser. A』63(7)、1990年。https://t.co/QbUcRclVFN
RT @SGKas: このデータ面白いです。アーティストの皆さんサバイブしましょう!栃木県立美術館学芸員の山本和宏氏の科研の報告書です。 「アーティストのサバイバル 第一回実態調査2014」2015 https://t.co/BCNZ8aTb3L
RT @washou3956: PDF公開。神田千里「『越州軍記』にみる越前一向一揆」(『東洋大学文学部紀要.史学科篇』44、2019年3月)不明な点が少なくない越前一向一揆について、天正五年の奥書を持つ軍記物「越州軍記」を慎重に扱いつつ、北陸諸勢力との「外交」や政治史に即して…
RT @Hi_Tsushima: そういえばこの前小林研で話してて思い出したけど、査読通した論文がフリーで見れるようになっていました。 民活利用しようってなって以降狂ったようにやられた都内再開発が目指した「未来像」の変遷を総括してます。行政サイドと建築設計サイド2面から。 ht…

18 3 3 0 OA 東京電話番号簿

RT @u_ru_u: 国立国会図書館デジタルコレクションに戦前の電話番号簿を見つけてしまいやけにテンション上がってる。 東京電話番号簿. 昭和2年10月1日現在 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/3eh7YDMuMF
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 紀伊半島大水害時における孤立地域からの情報伝達に関する課題について(村上 由佳ほか),2018 https://t.co/CFrsLDwstx
天理、天理教に関する地理学研究どこかにあるかなと思って調べてみたら、身近なところにあった 松井圭介 (2000) カリスマの継承からみた天理教系教団の分派形成 : 場所の宗教と天啓者の宗教 人文地理学研究 24 pp.55-76… https://t.co/j8AUlFBkng
RT @YukiAnzai: 経営理念の浸透レベル レベル1:言葉の存在を知っている/覚えている レベル2:理念を象徴するような具体例を知っている/実際に自分で経験したことがある レベル3:理念の意味を解釈できる/自分の言葉で言える レベル4:理念を行動に結びつける/行動の前提…
RT @YukiAnzai: たとえばこの研究とか、面白い。経営理念は、その表現や抽象度によって(1)内容を理解した上で、仕事で実践するタイプ(理解→行動)と、(2)仕事をしていく中で、理念の意味を発見していくタイプ(行動→理解)に分けることができる。 https://t.co…
RT @kenji_kajiya: ご報告遅くなりましたが、昨年9月のシンポジウムの記録集が出ました。大学図書館や美術館図書室でご覧ください。今はまだ少ないですが、所蔵館は増えると思います。 https://t.co/UohrKqu2a1 https://t.co/j8AkCw…
RT @kenji_kajiya: ご報告遅くなりましたが、昨年9月のシンポジウムの記録集が出ました。大学図書館や美術館図書室でご覧ください。今はまだ少ないですが、所蔵館は増えると思います。 https://t.co/UohrKqu2a1 https://t.co/j8AkCw…
RT @kenji_kajiya: ご報告遅くなりましたが、昨年9月のシンポジウムの記録集が出ました。大学図書館や美術館図書室でご覧ください。今はまだ少ないですが、所蔵館は増えると思います。 https://t.co/UohrKqu2a1 https://t.co/j8AkCw…
否。その前にこちらを。 和田卓朗「書評:石井紫郎著「財産と法―中世から現代へ―」(岩波講座「基本法学3 財産」所収)」 法制史研究 1984(34), 491-494. https://t.co/M0OVDP3aRC
和田卓朗「書評:石井紫郎著「財産と法―中世から現代へ―」(岩波講座「基本法学3 財産」所收)」 法制史研究 1984(34), 491-494, 1984 / “CiNii 論文 -  (書評)石井紫郎著「「財産と法――中世から現… https://t.co/m2WkUkoGge
ディートマル・ヴィロヴァイト「クライトマイアの国法学」 和田卓朗 訳, 大阪市立大学 法學雜誌 49(1), 163-193, 2002-08. / “CiNii 論文 -  〈翻訳〉クライトマイアの国法学” https://t.co/RxEMwinuws #所有 #図書館
Dietmar Willoweit「講演 公的刑法の成立:ある研究プロジェクトの中間的収支決算」 和田卓朗 訳, 大阪市立大学法学部 法学雑誌 47(2), 417-432, 2000-11. / “CiNii 論文 -  講演… https://t.co/moSRrUqFJY
Dietmar Willoweit「講演 古き良き法について(2・完):経験知と始源説話との間での規範の試み」 和田卓朗 訳, 大阪市立大学法学部 法学雑誌 47(2), 392-416, 2000-11. / “CiNii 論文… https://t.co/8MNkV8LbwS
Dietmar Willoweit「古き良き法について(1):経験知と始源説話との間での規範の試み」 和田卓朗 訳, 大阪市立大学法学部 法学雑誌 47(1), 178-203, 2000-08./図書館にあり / “CiNii… https://t.co/RQsaYNx7l5
Willoweit Dietmer「ケルンの神の平和(1083)における平和侵害に対する制裁:ドイツ初期平和運動における刑罰の意味に関する一考察」 神宝秀夫・西川洋一 訳、東北学院大学論集 歴史学・地理学 (23), p57-89… https://t.co/ofVOCH1HIG
田熊文雄(1990)「18世紀の営業特権と営業自由:D.ヴィロ-ヴァイトの研究をめぐって」 岡山大学文学部紀要 (14), p124-114./これもリポジトリに無し。図書館にはあった。 / “CiNii 論文 -  18世紀の営… https://t.co/saslLV5Cgu
ディートマル・ヴィロヴァイト「中世後期における命令と禁令」 南須原政幸訳、釧路工業高等専門学校紀要 16, 127-131, 1982-10-29./古すぎて公開されてない。https://t.co/x5g5eWlnSE / “C… https://t.co/evUiiXvDy7
RT @Harita_arayshi: 「永遠のニシパ」の松浦武四郎が作った北海道の詳細な地図「東西蝦夷山川地理取調図」は国立国会図書館のデジタルアーカイブで見ることができます。貼り付けたのは室蘭の部分と八雲近傍を拡大したもの。内陸の川の注記がすごい! https://t.co…
RT @YukiAnzai: 意味のイノベーションの研究領域はまだまだ未開拓のテーマだらけ。小田@hirokazu_oda の研究に期待。|意味のイノベーション/デザイン・ドリブン・イノベーションの研究動向に関する考察 https://t.co/zyn9XQMF8U

98 26 26 0 OA 法令全書

昨年は北海道の名付け親と呼ばれる松浦武四郎の生誕200年でした。 150年前の明治2(1869)年8月15日に太政官布告で蝦夷地は北海道となりました。 太政官布告(国立国会図書館デジタルライブラリー)… https://t.co/0R2dnuvb57

18 17 17 0 IR 汎心論と物理主義

浅野光紀「汎心論と物理主義」を読んだ。 近年の汎心論を再評価する動向について、クリアに整理された論文。 https://t.co/bQN9RmIUWA
意味のイノベーションの研究領域はまだまだ未開拓のテーマだらけ。小田@hirokazu_oda の研究に期待。|意味のイノベーション/デザイン・ドリブン・イノベーションの研究動向に関する考察 https://t.co/zyn9XQMF8U
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 中高年女性における河内音頭が身体へ及ぼす影響(三村 寛一ほか),2006 https://t.co/dD688OPinO
RT @khargush1969: 高田良太(2019)「コンスタンティノープルのヴェネツィア人:13世紀のバイロと居留地(特集 中近世の東地中海世界における諸民族の混交)」『ヨーロッパ文化史研究』20:17-28. https://t.co/cwUT80t0IX

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Twitterからの言及数が多い論文は言及されたことのない論文と比べてタイトルが「面白い」(佐藤 翔, 石橋 柚香, 南谷 涼香, 奥田 麻友, 保志 育世, 吉田 光男) https://t.co/6uw666VQ8Q
RT @miyama__akira: 『資治通鑑』巻103の咸安元年⑱ https://t.co/m4TemDwaRL に、桓温が術士の杜炅という人に占ってもらって「明公は、勳、宇宙に格(いた)り、位、人臣を極む」https://t.co/Bkpxb6F05f と言われた話があ…
RT @ceekz: 新作論文が早期公開されてた。内容はタイトルのまんまです。調査量が少ないので、今後、広げていきたいところです。 / Twitterからの言及数が多い論文は言及されたことのない論文と比べてタイトルが「面白い」 https://t.co/2xi0XKbZqQ
市川昭午(1998):一般教育の滅亡と復活? https://t.co/mEUw72vZrB
RT @manjimal_sakaki: 阿部一「景観・場所・物語:現象学的景観研究に向けての試論」『地理学評論 Ser. A』63(7)、1990年。https://t.co/QbUcRclVFN
RT @nanbubot2: 八郎潟東岸平野における開発の歴史地理学的研究(1970) https://t.co/dd2TSb0CZz
RT @manjimal_sakaki: 阿部一「景観・場所・物語:現象学的景観研究に向けての試論」『地理学評論 Ser. A』63(7)、1990年。https://t.co/QbUcRclVFN
RT @SGKas: このデータ面白いです。アーティストの皆さんサバイブしましょう!栃木県立美術館学芸員の山本和宏氏の科研の報告書です。 「アーティストのサバイバル 第一回実態調査2014」2015 https://t.co/BCNZ8aTb3L
RT @washou3956: PDF公開。神田千里「『越州軍記』にみる越前一向一揆」(『東洋大学文学部紀要.史学科篇』44、2019年3月)不明な点が少なくない越前一向一揆について、天正五年の奥書を持つ軍記物「越州軍記」を慎重に扱いつつ、北陸諸勢力との「外交」や政治史に即して…

18 3 3 0 OA 東京電話番号簿

RT @u_ru_u: 国立国会図書館デジタルコレクションに戦前の電話番号簿を見つけてしまいやけにテンション上がってる。 東京電話番号簿. 昭和2年10月1日現在 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/3eh7YDMuMF
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 紀伊半島大水害時における孤立地域からの情報伝達に関する課題について(村上 由佳ほか),2018 https://t.co/CFrsLDwstx
天理、天理教に関する地理学研究どこかにあるかなと思って調べてみたら、身近なところにあった 松井圭介 (2000) カリスマの継承からみた天理教系教団の分派形成 : 場所の宗教と天啓者の宗教 人文地理学研究 24 pp.55-76… https://t.co/j8AUlFBkng

18 17 17 0 IR 汎心論と物理主義

浅野光紀「汎心論と物理主義」を読んだ。 近年の汎心論を再評価する動向について、クリアに整理された論文。 https://t.co/bQN9RmIUWA
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 中高年女性における河内音頭が身体へ及ぼす影響(三村 寛一ほか),2006 https://t.co/dD688OPinO
RT @khargush1969: 高田良太(2019)「コンスタンティノープルのヴェネツィア人:13世紀のバイロと居留地(特集 中近世の東地中海世界における諸民族の混交)」『ヨーロッパ文化史研究』20:17-28. https://t.co/cwUT80t0IX