chibaf (@chibaf)

投稿一覧(最新100件)

RT @arakencloud: NHK EテレのサイエンスZERO再放送で雲野郎も出てたっぽい.エアロゾルが雲や降水に及ぼす影響について,初回放送当時に出たばかりの論文に書いた数値シミュレーションの結果を見せながら話をしていたと思います.#雲を愛する技術 https://t.…
RT @HokkeTaso: 引用元明記します。 https://t.co/BxNsiLjDYq AED:心臓電気活動の計測と電気ショックによる 制御技術 田村悠悟*・秋 山 直 人**
RT @kumarobo: 8001は「X-1」だったらしい。 たしかに、9801のころまでは回路図集が売られ得ていたはず。 https://t.co/1b0HHbIVg4 >【大河原克行の「パソコン業界、東奔西走」】ビル・ゲイツとの密会、サードパーティ戦略。いま振り返る「PC…
RT @oshio_at: 何年か前にこの論文で「自尊感情の低下が社会的弱者の排除や政治的保守化,周辺諸国との対立などに結びつくことを示唆する」と書いたのですがどんどん実現されつつある印象 J-STAGE Articles - 日本における自尊感情の時間横断的メタ分析 htt…
RT @norionakatsuji: 日本の科学の状況報告書:惨憺たる現状及び原因の失策が明瞭。「特定分野・特定グループへの集中が進んで」「社会ニーズを満たす(役に立 つ)研究や成果がすぐに見える研究に偏って」「選択と集中が過度」「日本の基礎研究は全ての分野・レベルにおいて急…
特異性をもつ線形方程式に対する反復法とその前処理 https://t.co/R1yPD1cPFM stationary (matrix splitting) and Krylov subspace iterative method… https://t.co/CJ4dFBez7U
RT @Hal_Tasaki: 強磁性の Tasaki model の出番が来たみたいだ。 https://t.co/FiH8xfbYqu https://t.co/mst7zL4kms
RT @white16074: この表、個人調べの結果+ネット記事参照で作ったので、参考URL明記した方がいい気がしてきた。一応載せときます ・日本赤十字社 血液の基礎知識 https://t.co/cIDhaWaK3t ・アスファルト舗装における出血痕と推定出血量に関する検討…
RT @Paul_Painleve: FAVをいただいていますが 西本 敏彦「超幾何・合流型超幾何微分方程式」 https://t.co/w56skvpvkc 犬井鉄郎「特殊函数」 https://t.co/bZqO0MJzMr 高野恭一「常微分方程式」 https://t.c…
RT @sasa3341: 挑戦的研究(開拓)「熱伝導下における一次転移:新しい現象の同定と熱力学の拡張」https://t.co/Rqo7tiJszz まさに「開拓」にふさわしい課題だと思っているが、3年後には豊かな収穫になっていることを夢見つつ、緊張感をもって精一杯の努力を…
RT @sasa3341: 新学術領域「情報物理学でひもとく生命の秩序と設計原理」:https://t.co/PH6Jj0fKf1の計画研究班「ゆらぎと応答の基本限界から探索する生体分子の設計原理」では、東大・理研の岡田康志さん、理研の川口 喬吾さんと佐々がチームを組む、という…
RT @On_Absolute: 岩澤理論は,岩澤健吉さんの「代数体と,有限体上の一変数関数体は,どこまでも似ていると信じてよい」というロマンから生じたという色彩の強さで際立っている.このロマンは,論説として述べられており,数学界に大きな影響に与えた.(加藤和也) https:…
RT @coJJyMAN: 偏微分方程式を数値計算で解くための差分化を考えることに疲れた。。 初めから安心して扱える差分化に方向転換してみようかな。 連続から離散へ 可積分系の差分化 早稲田大学理工学部 広田良吾 https://t.co/t5O8XCB1yz
RT @tkoyama010: 一応振動数領域では以下のような研究がありますが、過渡応答解析では見当たりません。 https://t.co/kcxR3yXd6s
RT @Paul_Painleve: William Fulton “Young Tableaux”原著の書評(雑誌数学・尾角正人による) https://t.co/ob1MwiPmdk 「ヤング図形に関 する以下に述べるような内容がこれほど明瞭に,かつ簡潔に証明つきで読める…
RT @crazybocan: "深層学習を用いた対話文への「かわいさ」の付与" https://t.co/OMB9nEsuoB
RT @jmitani: 2年前に、JAIST 上原先生のところの研究成果を動画にしてみたファイルが出てきた。 左右に並んだ、同じ形の図形。 左側からは5x5x5の立方体ができる。 右側からは3x3x3と4x4x4の2つの立方体ができる。 もとの論文はこちら。 https…
RT @Bimaterial: Today, I'll talk about the following in JpGU❕ 11:45 AM - 12:00 PM [SSS04-05] Foreshock activity detection by a threshold-f…
RT @dynamicsoar: 日本鳥学会誌がpublishから1年経つと無料になるの知らなかった。 試しに https://t.co/nxebm7WZ6s を見てみた。 > Eoalulavis の前肢には小翼があったことが報告されている(Sanz et al. 199…
RT @sussusu_wenah: 声優さんの音声を使わせていただいて行った実験に関する論文が、前所属の大学リポジトリで公開されました。論文タイトルは「声優のキャラクター演技音声を用いた音声知覚に関する実験研究」です。色々な方に読んでいただけると嬉しいです。 https://…
RT @unaoya: 数理科学SGCライブラリ47現代物理数学への招待-ランダムウォークからひろがる多彩な物理と数理-という本が全人類にオススメしたい超面白い本なのですが、残念ながら手に入りません。加藤晃史先生による書評https://t.co/he4Rh5ujen http…
RT @TGrlmP3I4TRy023: 軟X線吸収分光法による液体と液液界面のオペランド観測:長坂 将成,分子科学研究所 https://t.co/y8c6OtmplH
RT @Paul_Painleve: 非線型PDEの代数解析なら,Cartan-倉西の系統の話と,D加群的な話の両方を合わせて考えることになるだろうから(Malgrangeもそう思ってるはず),原点にもう一度立ち返った方がいいのかもしれない。 本人によると黒歴史だが,土屋昭博…
RT @subarusatosi: 高次元の化学は少ないな。 高次元の水素原子の波動関数の導出、表示、及びその物理的意味の発見 https://t.co/BZ3DAmeKO1
RT @adhara_mathphys: 素粒子論研究で掲載された『ローレンツ群とその表現』島 和久, 小林 誠(全6回、探すと全てオンラインフリーで手に入ります) でも有名です。 https://t.co/Jtl9gdy8cI
RT @adhara_mathphys: ラプラス-ルンゲ-レンツベクトル--Gruppen Pestの始祖的例題 (特集 代数的物理観--現代物理はいかに表現されているか) 国場 敦夫 数理科学 45号(2007) https://t.co/ej18Q3nUPd (pdf)…
RT @hidekikawahara: これも4/1ネタではない。「まだ性懲りもなくVOCODERの話を」のPDFが今日からOPEN access。@heiga_zen さんの原稿を読む前に書いたので内容はかなりの周回遅れ。日本にも研究拠点ができたので、アカデミアの人もGoog…
RT @hacchan9642: これ、今村先生が正確に引用しているかどうかは不明。「地震講話」の古い字体探し、ワード横書きで作るなどけっこう手間がかかった。読み下しはMamoru Katoさんも紹介されてる今村論文に出ている。 https://t.co/vleVVMV2VS…
RT @subarusatosi: 【ゲージ理論の歴史についての文献】 九後 汰一郎「ゲージ理論をめぐって : Yang-Mills 50年」 https://t.co/Lte4Bqhip7 私の記事:「統一場理論からゲージ理論へ」 https://t.co/sttZVg3O…
CiNii 論文 -  熱・統計力学における幾何学的考察(熱場の量子論とその応用,研究会報告) 田中 恵理子 / 大塚 隆巧, 2008 https://t.co/kjl81lzZQc
RT @hiroco2003: アメリカの累積赤字は53兆ドル=5300兆円 https://t.co/Es6m007kDp 文京シビックホールで行われたGAOウォーカー元院長の講演 https://t.co/OEXNxzNR6u アメリカのちゃぶ台返し「返せねえよ」ともいい…
2019 Annual Meeting/Experimental Study to Improve Freeze Valve Performance in the Molten Salt Reactor https://t.co/PiOlipyOqt 日本原子力学会
2019 Annual Meeting/Molten Salt Reactor Design Code Development https://t.co/zGzD3IaOaN
2019 Annual Meeting/Molten Salt Reactor Design Code Development https://t.co/D0E5OKI44P (1) Loop Performance Analysis Code 日本原子力学会年会 2019
RT @30eesti: 脳卒中運動麻痺回復可塑性理論とステージ理論に依拠したリハビリテーション "Critical time windowと呼ばれる発症後2〜3週以内に,効果的なリハビリテーションの介入をすることが可塑性を最大限に引き出すことになる" https://t.co…
RT @georg_logic: 不完全性定理が数学基礎論の各プログラムに与えた影響について,手短にかつ精緻に論じた論文.飯田隆,「不完全性定理はなぜ意外だったのか」(『科学基礎論研究』)https://t.co/M6DkxiiyXo
RT @On_Absolute: p進Hodge理論と多様体のL関数の特殊値のp進的性質については,加藤和也氏による数学的にも文学的にも価値の高い論説があるので興味のある方は是非それ等を参照されたい.(斎藤秀司) https://t.co/vv4KJ8caUH https://…
RT @follow_against: 岡本先生のこの文が興味深い。 「定常解は、レイノルズ数が何であっても少なくとも 1 個は存在する」というルレイの定理について、ラジゼンスカヤが説明したとき、すでに数学的な証明があるにもかかわらず、ランダウもコルモゴロフもアーノルドも信用し…
RT @shima__shima: 人工知能学会出版「人工知能」誌3月号の 特集「道徳判断の自動化をめぐる問題:規範の選択と協力の進化」の中で 「機械学習・データマイニングにおける公平性」の章を @jkomiyama_ さんと共に執筆しました. 会員無料です https://t…
RT @subarusatosi: [3]は私のD論 https://t.co/OYjL51WnSg の主要部分。詳しくはこちらを参照。
RT @motorcontrolman: 制御と機械学習の関わり、足立先生の「制御工学と人工知能の近くて遠い関係」が非常に参考になります。制御工学と機械学習が補完的な存在になるとであろうという見解も各所で見られますが、個人的にはごく自然なことであると思います。 https://…
RT @On_Absolute: すべてをゼータ関数から導き出すというゼータ主義の立場からすれば,(超弦版の)宇宙のゼータ関数を計算することは,その特殊値と振幅との関連等,大変興味あることだと思われる.(黒川信重) https://t.co/rOti8B5QGb
RT @Paul_Painleve: 日本でMOOC元年と言われた2013年にすでに海外では下り坂だった https://t.co/plUq1uzrc6 実際,数学の場合にe-learning的なものだけで勉強を進められるかというと,よほどの超技術でもないと難しいように思う。た…
RT @suzuki__r: Exact WKB @ Painlevé という電波を受信したので「特異摂動の代数解析学」を眺めると、potential に特異性を許したときの Schrödinger eqs. の話が懇切丁寧に解説されている https://t.co/yxJll…
RT @yokogawa12: 博物館実習にて、標本の意義的な話として、タイプ標本とか、証拠標本とか、DNA分析などへの利用とかを話すんやけど、標本に求められることの歴史的変遷みたいなのは下記の論文に詳しい。課題的なところがどれくらいちゃんと伝わるか。 21世紀のハーバリウム…
RT @mamorumatsuo: 解析力学を復習しながら、久しぶりにsymplectic integratorの文献を眺めています。 吉田春夫『ハミルトンカ学系のためのシンプレクティック数値積分法』など。 https://t.co/OG1wVto8pL
RT @s_kajita: 人生の最適制御の話題ならこれ。 J-STAGE Articles - 自然法則と最適制御 https://t.co/ITP1MYj6OV
RT @adhara_mathphys: @cometscome_phys わかりました。たしかにそうですね。 私のいっているのは南部空間ではなくて、ボゴリューボフ変換後の不純物ポテンシャルの表示の話ですね。この解説の(2)あたりです。 https://t.co/yzG7bJ2…
RT @hayashiyus: 最適輸送問題を変分原理で決定される確率力学の問題とみなす.こういう見方ができると Wasserstein 計量に手触り感がでてくるので有難い.三上敏夫先生の講演資料. 確率最適輸送問題 https://t.co/0GDgdsLyzj 確率力学…
RT @7shi: どうやら私が知りたいことがこの資料に書かれているようだ! と言っても、読むのにかなりの困難を感じる。 自分が親しんで来た四元数や時空代数の言葉に翻訳しながら解読しないと歯が立たないと思われる… 時空構造とDirac場について : スピノル束とスピノル場 h…
RT @odakin: https://t.co/GmTH0lYb7o 内山龍雄先生のご遺稿が公開されているのを発見。 めっちゃくちゃオモロイ。 続きが読みたい!と思ったがここまで書いたところで亡くなられたのだな。。
RT @coJJyMAN: 内山龍雄博士の遺稿と言われる小論 CiNii 論文 -  迷想記 : 統一場理論に誘われて https://t.co/OFrPFspuqQ #CiNii
RT @hayashiyus: 学習モデルが真の分布を含まない場合,パラメータの推定値は,サンプルの増加に応じて,ある特異点の近傍から他の特異点の近傍へとジャンプしていく,とのことなので,これを数値実験で確認してみたい.理論(数学)⇔ 数値実験(現象の観測)の往復ができて楽しい…
RT @k1ito: 最近NNの数学的定式化が一部で流行っているっぽいので昨日リプライで送られてきた論文紹介するけど。これ数学プロパーが深層学習を勉強するときに一番良いPDFではと思えるレベル。よくここまでサーベイできるなと。。。(200ページ以上あるので重い) https:/…
RT @notkimbutkimi: 最近こういう研究見ないんだよなぁ.学生の頃に,おもろい研究してるなと論文読んだ記憶がある. 魚の食い に対する棒浮きの挙動解析 一ガン玉の配置との関係一 https://t.co/0iyd7yU3Qm アタリに対する浮き釣り仕掛けの挙動…
RT @notkimbutkimi: 最近こういう研究見ないんだよなぁ.学生の頃に,おもろい研究してるなと論文読んだ記憶がある. 魚の食い に対する棒浮きの挙動解析 一ガン玉の配置との関係一 https://t.co/0iyd7yU3Qm アタリに対する浮き釣り仕掛けの挙動…
RT @subarusatosi: 翌年、1942年の 宮島 龍興「擬スカラー中間子についての注意」 https://t.co/tUeT17CHG2 では、1種類の中間子を仮定するなら、擬スカラー場が最も都合が良いと書いてる。
RT @subarusatosi: (Duffin‐Kemmer‐Petiau代数とリー代数) Ephraim Fischbach, The Lie algebra s o (N) and the Duffin‐Kemmer‐Petiau ring https://t.co/3…
RT @subarusatosi: On the Interaction of Elementary Particles. I https://t.co/UehlxZj1fm II https://t.co/LpEA4Tz94o Ⅲ https://t.co/goysWuqD…
RT @subarusatosi: On the Interaction of Elementary Particles. I https://t.co/UehlxZj1fm II https://t.co/LpEA4Tz94o Ⅲ https://t.co/goysWuqD…
RT @subarusatosi: On the Interaction of Elementary Particles. I https://t.co/UehlxZj1fm II https://t.co/LpEA4Tz94o Ⅲ https://t.co/goysWuqD…
RT @subarusatosi: On the Interaction of Elementary Particles. I https://t.co/UehlxZj1fm II https://t.co/LpEA4Tz94o Ⅲ https://t.co/goysWuqD…
RT @whisponchan: 情報幾何は直接役に立つということはないと思いますが、データの幾何学構造を考えるときに例えば特異点などが存在する特異モデルの場合などはデータ空間が歪んでる(リーマン空間になってる)場合、こっちの勾配方法のほうが適しているとかを調べるツールだと思っ…
RT @Paul_Painleve: @ceptree 過去に何度かtwしていますが、wikiのそのくだりは誤りで、私は数学から離れていません。1921論文 https://t.co/0KFWQHzgZf 1920年代も継続してポリテクで力学の講義を行いました https://…
RT @subarusatosi: クラインの論文「量子論と5次元相対論」の和訳 https://t.co/KQ7IJZsCLt (48)からクライン・ゴルドン方程式が出る、という事らしい(x^0は余次元) https://t.co/FaTKu1rTbJ
RT @subarusatosi: 矢野 健太郎「「統一場理論の歴史に現れた種々の空間」(1938) https://t.co/8j1jmuVzp5 ワイル理論, カルツァ・クライン理論だけでなく、絶対平行性の空間, アインシュタイン・マイヤー, 射影空間, 非ホロノーム空…
RT @subarusatosi: 通常のカルツァ・クライン理論の文献: (0)カルツァの論文の和訳 https://t.co/IGB8T37X36 (1)クラインの論文の和訳 https://t.co/KQ7IJZsCLt (2)計量による詳しい計算 https://t.…
RT @subarusatosi: 通常のカルツァ・クライン理論の文献: (0)カルツァの論文の和訳 https://t.co/IGB8T37X36 (1)クラインの論文の和訳 https://t.co/KQ7IJZsCLt (2)計量による詳しい計算 https://t.…
RT @yagami_360: 内容は、こんな感じの話の概要 最適化と信号処理(前編)~射影勾配法の2つの一般化~ https://t.co/NvXkTHhT3Z
RT @On_Absolute: すべてをゼータ関数から導き出すというゼータ主義の立場からすれば,(超弦版の)宇宙のゼータ関数を計算することは,その特殊値と振幅との関連等,大変興味あることだと思われる.(黒川信重) https://t.co/rOti8B5QGb
RT @drinami: 慶應足立先生の「古くて新しいカルマンフィルタ」がいい。カルマンがIEEEに投稿した論文はリジェクトされていたんだ… https://t.co/LbZTp0jgna (PDF) > RT
RT @adhara_mathphys: 檀先生の資料にあるように、水素原子を含むクーロン系のシュレディンガー方程式におけるハミルトニアンの自己共役性とエネルギーの有限性を示したのは加藤敏夫先生です。 https://t.co/8uLByPxxIl
RT @komiya_aoyama: リンク先に電話して、申込書を送ってもらい、申し込むという手順でした。大学図書館のみならず(https://t.co/1XHl8mJe6l)、個人の申し込みにも対応して頂きました。ご参考まで。
RT @7shi: 先ほどの資料が作られた経緯に言及されている。 「南部による南部括弧を用いた流体力学の量子化は,空間に不確定性関係,あるいは流体に最小体積(粒の大きさ)を導入するもの」 「砂粒やビーズ玉など粉体(略)の流体力学」 南部の発想の源を求めて:なぜ最後に流体力学…

5 0 0 0 Schwarz theory

RT @Paul_Painleve: Schwarzの代数解についてなら、過去もtwした 岩野 正宏;Schwarz theory 都立大学数学教室セミナー報告1989 https://t.co/8rZlABohhZ が詳しいが、入手しにくい。
RT @Paul_Painleve: チャート式が話題になっていたようだが、別にチャート式が日本で最初の受験参考書というわけではない。有名なものとして 尾関正求・数学三千題・明治13年 https://t.co/F40TUnCubg 明治10年に東京大学予備門ができてすぐに「受…

5 0 0 0 OA 数学三千題

RT @Paul_Painleve: チャート式が話題になっていたようだが、別にチャート式が日本で最初の受験参考書というわけではない。有名なものとして 尾関正求・数学三千題・明治13年 https://t.co/F40TUnCubg 明治10年に東京大学予備門ができてすぐに「受…
RT @adhara_mathphys: 『南部力学と南部ブラケット』 南部力学はこっちですね。 https://t.co/tVeWI4bkHl
RT @adhara_mathphys: 『南部の発想の源を求めて:なぜ最後に流体力学か』 南部力学のお話です。 https://t.co/BW8APdbKj9
RT @Paul_Painleve: 三山崩しについて調べていたら、同僚の年配の方より 土方 弘明:Wythoffの二山崩しについて(数学11巻・1959年) https://t.co/JeVYpKUnxn を教えて頂いた。Wythoffの二山崩しの原論文 https://t.…
RT @tnk123456: 駒場の素粒子研出身で、その後マッキンゼーなどで活躍されたり学校つくったりされた炭谷俊樹さんの「物理をやめて見えてきたもの」という文章があった。 https://t.co/BboSGH9aDg
RT @demauyo_tadaimo: 安倍さんが保守? 保守主義って、政治家の思いつきで社会制度を簡単に変えることを戒める思想だよ。 私が明日朝練だからって家中の時計を2時間早めたら、お兄ちゃんも横暴だって怒るでしょ? https://t.co/ibe10YMSR2 h…
RT @hiroco2003: リステリンの殺菌の論文 肺炎の原因が口腔内の菌の誤嚥によるのだそうです。 https://t.co/9VZLDCGZGf

81 0 0 0 OA 量子群の結晶化

RT @tet_shirasaka: チャーン賞を受賞された柏原正樹さんの重要な発見のひとつである「結晶基底」については、こちらの柏原さん本人による記事が日本語で読める明瞭な解説です。 https://t.co/m5kfOu0XRe https://t.co/LjY9MRiZMV
RT @hiroco2003: 量子逆散乱法 和達三樹https://t.co/Mszhzu9QMb 読んでいてスイスイと理解できる独特の解りやすさを感じるのは私だけでしょうか?「驚くべきことに」なんて言葉がはいるあたりがいいのかもしれません。「私にわかりやすい論文は良い論文」…

3 0 0 0 OA 超多時間理論

RT @subarusatosi: 木庭 二郎「超多時間理論」 https://t.co/wDdJ1QQfQD
標準的なゲームプレイヤにとって自然に見える疑似乱数列の生成法 野村 久光 テンシリリックン シラ 池田 心 北陸先端科学技術大学院大学 https://t.co/tAvAUj0wMv
RT @jmitani: 先日に聴いた、JAIST池田心先生の「人間にとって乱数らしく見える疑似乱数の生成方法」という講演が面白かった。 我々がイメージする「ランダム」な数の並びには、認知バイアスに拠る大きな偏りがある。 論文PDF https://t.co/JJOlMKjR…
RT @YOME_bridge: Jordan標準形のわかり易い求め方(西岡久美子先生)(↓pdfのページ) https://t.co/X8iOWctryc これおすすめですよ
RT @On_Absolute: p進Hodge理論と多様体のL関数の特殊値のp進的性質については,加藤和也氏による数学的にも文学的にも価値の高い論説があるので興味のある方は是非それ等を参照されたい.(斎藤秀司) https://t.co/vv4KJ8caUH https://…
RT @Paul_Painleve: 吉川実夫は日本で最初の函数論の教科書を書いた人。「近世総合幾何学」は国会図書館で公開 https://t.co/RZRokPFcc3 ですが、1915年に37歳の若さで死去。この後、西内(第二)、和田(第三→第一)、園(第四)、河合の後を継…
RT @tmaehara: 「AI 分野のディープラーニングにおける難題「次元の呪い」を克服する新技術を開発」https://t.co/KhrODiVwaD これ,投稿先がおかしい,投稿先の評価がおかしい,https://t.co/cHSAXfuSVR 等の文章がおかしい.ht…
RT @philomyu: エアコンの温度を27.5度から25度に下げただけで作業効率が4%ぐらい上がる、という研究が本気であるので、社会人の皆さんは「働き方改革だ!生産性向上だ!」と言いながらクーラーをガンガンかけるといいと思う。https://t.co/yxN9xuURpW
RT @Paul_Painleve: du Bois-Reymondのこの論説は1921年に邦訳もされており、 坂田 徳男訳・自然認識の限界について https://t.co/11myafXI1t ここではすでに「ラプラスの魔」と訳されています。 参考:岩波文庫にもなっていま…
RT @aki_kuwa: 日本結晶学会誌のネスポロ先生の「対称性と群論」の連載すごい良い。ミラー指数の歴史的経緯の紹介で「文化14 年(1817年)」「文政8 年(1825 年)」「天保10 年(1839 年)」って表現が出てくるから日本史の勉強してる気分になる。   ミラー…
RT @Paul_Painleve: Polylogで名前がついているJonquièreの論文は1889 https://t.co/MHEDBcMKuw 19世紀までの結果をまとめたのがNielsen 1909 https://t.co/UXT5roswfg 現代で網羅的…
RT @wkbme: 東京大学の松尾豊教授も論文「ディープラーニングと進化 https://t.co/2MCZzLFszq 」の中で、ディープラーニングの研究では「いかに問題を微分可能にするかは大きなテーマ」と述べており、微分コンサルはAI技術にも活躍の余地があるようです。
RT @telmin_orca: PEZY-SC, SC2、ならびにZettaScalerシリーズに関するもっとも公式な資料は https://t.co/J55ykpoZRN にあるからな、なにかものを申したいならまずこれを読んでからにしてくれよな

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RT @serieril: ここまで言っておいてあれなんだけど、音質評価語の分類研究で、「色彩感がある」は分類が困難な語とされているから、使わない方が無難だと思ったwww 他にも困難な語は「粒立ち」「グラデーション」「芯のある」など、個人的に好きなワードばっかりであるww ht…
志村五郎氏は,1960年代の頃の,示唆に満ちた論説『保型函数と整数論』の中で,「整数論いたる所 ゼータ関数あり」という言葉で,整数論におけるゼータ関数の重要性,ゼータ関数を中心にして整数論を見ることの重要性を述べられた. https://t.co/K6FJuFnfnT
RT @KF0612: カレツキのモデルと統合したものは有るみたいだけど、MMTというよりポストケインジアンの話。 / “CiNii 論文 -  カレツキアン・モデルの新しい展開 : ストック・フロー・コンシステント・モデル(<特集>カレツキ経済学の現…” https://t.…
科学教育学会の過去の年会論文集漁ってたらなんか胸熱な論文タイトル見つけた。 >J-STAGE Articles - 小学校理科の雲の授業の導入に使用したい漫画 ONE PIECE の天候棒「クリマタクト」の製作… https://t.co/0aXftw8Kii
RT @nabla_delta: @SA_HyperGeo 松本敏三という先生みたいです. https://t.co/9ZyWGSEjrE の最初のページ左下に「松本先生門下の岡本」,5ページ目右上に「彼は戦後3年にして世を去った」とあります. その松本先生が書いた https…
@SA_HyperGeo 松本敏三という先生みたいです. https://t.co/9ZyWGSEjrE の最初のページ左下に「松本先生門下の岡本」,5ページ目右上に「彼は戦後3年にして世を去った」とあります. その松本先生が書い… https://t.co/09qatpU7N5
@knoike https://t.co/75oIuMMz7L ライブラリー一つだけ用意して、後の感情表現は差分スペクトルで制御する、利点は表現間が細かく制御可能になりましたので、素片でからりと切り替えた印象が低減され、感情表現… https://t.co/ZvCK2hBMi0
RT @ray_fyk: @KGN_works 調べてみたら、なるほど、ありました。「餅の主な構成成分であるでんぷんはアミラーゼにより分解されるアミロースが少なく,分解されにくいアミロペクチンが多く含まれる。このため餅は膨化性や付着性が高く,不十分な咀嚼などが原因で,腸閉塞の原…
RT @tsuyu2011: 学内紀要に執筆した,ExcelでXRDパターンのプロファイルを計算して,リートベルト法(非線形最小二乗法)で結晶構造の精密化まで行う論文が,機関リポジトリに公開されていたので紹介しておきます。 https://t.co/OJxTwuCvem
RT @tsuyu2011: 学内紀要に執筆した,ExcelでXRDパターンのプロファイルを計算して,リートベルト法(非線形最小二乗法)で結晶構造の精密化まで行う論文が,機関リポジトリに公開されていたので紹介しておきます。 https://t.co/OJxTwuCvem
RT @JUMANJIKYO: NDLで検索すると「注意を払う」用例は明治にはあるようだ。 日光山麓西北方面に於ける夏期の鳥界視察(第二)(1905) https://t.co/SwcyEzNnkk 代数学問題(1907) https://t.co/1X6Ak23ncd 公…
RT @JUMANJIKYO: NDLで検索すると「注意を払う」用例は明治にはあるようだ。 日光山麓西北方面に於ける夏期の鳥界視察(第二)(1905) https://t.co/SwcyEzNnkk 代数学問題(1907) https://t.co/1X6Ak23ncd 公…
アメリカではストや反戦運動をやっているなど「生産の第一線に立つてゐない」のに対して、国家総動員法下の大日本帝国では戦争目的遂行のための生産を徴用工に強制できるので「惠まれてゐる」と言う当時の労務実務家 https://t.co/cKJco2nVmv
RT @kamonomana: …この計画は残念ながら実現しませんでした。その顛末はまた書籍等でご紹介できればと思います。すぐ知りたい方は以下の紀要論文をご覧ください(日本語) https://t.co/saYGj4wNCq
「確率」とか「真の値」とか「標準偏差」とか、実態のないおばけみたいなものだと今は思っている。「確率」という言葉より、僕は「尤度」が好き。 品質工学の数理 18.尤度と確率 田口 玄一 https://t.co/h3Eof1a9xr
o0( 自分でなんとなく書いてから思ったけど、やはり「香害」というテーマは公的研究費でやるべきものなのだろうなぁ…市場の側で否定的結果を覚悟して分析するインセンティブが想像付かない。 科研費で検索したら一件だけあった。… https://t.co/d6QwxEpuAV

20 18 18 0 OA てにをは紐鏡

RT @yhkondo: @kotonoha_yakata これは、現代版の「てにをは紐鏡」ですね!https://t.co/yufB6MXCHv
RT @nishio: 未踏20年の日経記事を名鑑に貼るついでに「合議ではなく、1人が気に入ればプロジェクトが審査を通るようにしたのが大きい」についての詳しい情報として未踏11年の論文を貼ったのだが、この論文9年前に書かれたとは思えない https://t.co/8EkmcT7…
RT @nishio: 未踏20年の日経記事を名鑑に貼るついでに「合議ではなく、1人が気に入ればプロジェクトが審査を通るようにしたのが大きい」についての詳しい情報として未踏11年の論文を貼ったのだが、この論文9年前に書かれたとは思えない https://t.co/8EkmcT7…
RT @Baboon_sai: 【メモ】クズの根絶法に関する研究。興味深い。 西野惇志 ほか 2019. 切土法面植生に配慮した強害雑草クズの根絶手法の探索. 日本緑化工学会誌 44 596-605. https://t.co/1rfFBM6Yse
RT @uncorrelated: https://t.co/w1Jujllruw 景気ドライブンで中央政府への不満が高まっているように思える。 https://t.co/pEMB0pX2UQ
焦点化詞 (focuser) という分類を加えれば解決する、という話。具体的には "A has many B, too" “A, too has many B" を対応させる。Google 翻訳での分別は困難。 https://t.co/yJkt4stWXh
RT @tjmlab: フラストレート磁性体における多重Q秩序とスカーミオン格子状態(最近の研究から) https://t.co/x06XhGDs8p なるほど、最近Scienceに出た「フラストレート起因のトポホはスキルミオン密度が大きいので値が大きくなる」って予言理論の日…
フラストレート磁性体における多重Q秩序とスカーミオン格子状態(最近の研究から) https://t.co/x06XhGDs8p なるほど、最近Scienceに出た「フラストレート起因のトポホはスキルミオン密度が大きいので値が大きくなる」って予言理論の日本語解説
RT @k_tairiku: 防衛白書の地図問題、専門家の間で有名でした。昨年も論文でこれだけ指摘されています。 https://t.co/giDWsDG367 https://t.co/tYBIzKpWpQ

2 2 2 0 OA 漢語英訳辞典

現に、辞書が変われば順番も変わる。例えば、昔の辞典を当たってみたが、1889年あたりの『漢語英訳辞典』だと、 【a carriage rut;road;track】の後に【correct course】が来てから【proper l… https://t.co/aUya0PXtQX
RT @YutakaYoshida14: 可解格子模型('90 三者夏の学校素粒子パート講義録,講義ノート) 神保道夫 https://t.co/ZLxW7pS9H2
p進Hodge理論と多様体のL関数の特殊値のp進的性質については,加藤和也氏による数学的にも文学的にも価値の高い論説があるので興味のある方は是非それ等を参照されたい.(斎藤秀司) https://t.co/vv4KJ8caUH https://t.co/K3euqhLrh0
RT @YutakaYoshida14: 可解格子模型('90 三者夏の学校素粒子パート講義録,講義ノート) 神保道夫 https://t.co/ZLxW7pS9H2
RT @monotropastrum: 日本生態学会誌69号別冊「フィールド調査における安全管理マニュアル」 これは必携。 https://t.co/NNiE2u8Zc8
RT @YutakaYoshida14: 可解格子模型('90 三者夏の学校素粒子パート講義録,講義ノート) 神保道夫 https://t.co/ZLxW7pS9H2

19 19 6 0 OA 科学技術指標2019

RT @mak_goto: 概要pdf https://t.co/MG0g9BTS05 博士号取得者減少は7ページ。ただ、個人的には次のページのアメリカでの日本人自然科学系院生数の激しい減少とか、「日本の科学知識が日本の技術に十分に活用されていない可能性がある」(11p)とかの…
RT @ISHIZUKA_R: 内生的貨幣供給論については、とりあえず以下の吉田暁論文を参照されたい。いうまでもないことだが、吉田説はMMTとまったく同じというわけではない。しかし、内生説についての最低限度の知識として踏まえておくべきだろう。 https://t.co/MUiO…
RT @YutakaYoshida14: 可解格子模型('90 三者夏の学校素粒子パート講義録,講義ノート) 神保道夫 https://t.co/ZLxW7pS9H2
RT @YutakaYoshida14: 可解格子模型('90 三者夏の学校素粒子パート講義録,講義ノート) 神保道夫 https://t.co/ZLxW7pS9H2
RT @YutakaYoshida14: 可解格子模型('90 三者夏の学校素粒子パート講義録,講義ノート) 神保道夫 https://t.co/ZLxW7pS9H2
RT @FujimotoJunji: リサージェンス理論:摂動論から非摂動効果を理解する https://t.co/oQr4S5gp60
RT @YutakaYoshida14: 可解格子模型('90 三者夏の学校素粒子パート講義録,講義ノート) 神保道夫 https://t.co/ZLxW7pS9H2
RT @tani6s: でも、この修士論文『トムとベリー』を素粒子論研究に投稿して載せてもらったことによって、私、素粒子論業界にデビューしたんですよね。タイトル受け狙いなんだけど、おかげで多くの人に覚えてもらいました。正解でした(内容はまじめですよ)。https://t.co/…
RT @tani6s: でも、この修士論文『トムとベリー』を素粒子論研究に投稿して載せてもらったことによって、私、素粒子論業界にデビューしたんですよね。タイトル受け狙いなんだけど、おかげで多くの人に覚えてもらいました。正解でした(内容はまじめですよ)。https://t.co/…
でも、この修士論文『トムとベリー』を素粒子論研究に投稿して載せてもらったことによって、私、素粒子論業界にデビューしたんですよね。タイトル受け狙いなんだけど、おかげで多くの人に覚えてもらいました。正解でした(内容はまじめですよ)。https://t.co/yjs2v4c5GA
岩澤理論は,岩澤健吉さんの「代数体と,有限体上の一変数関数体は,どこまでも似ていると信じてよい」というロマンから生じたという色彩の強さで際立っている.このロマンは,論説として述べられており,数学界に大きな影響に与えた.(加藤和也) https://t.co/CgWDof15UQ
RT @Mossie633: ノルウェーの物理探査船「ラムフォーム・タイタン」。全長104.2m、全幅70m、こういうのを「ラムフォーム」型船体っていうんだそうだ。建造は三菱重工長崎。https://t.co/4W7Z0t687l ←どうやって何をするフネかはここを見てね。 h…
"流行の技術や理論は,そのまま移入するよりも基本的な考え方を学び取ったり,方法論を自分で抽象化すると案外役に立つことがある" -浅田春比古「開拓者精神を燃やし続けて : 日米30年の研究生活と今後の課題」 https://t.co/fIrFfsqYJE #CiNii

777 519 31 1 OA 殖民地要覧

RT @demauyo_tadaimo: お兄ちゃんは「韓国併合は植民地支配とは違う!」と言うけど当時の日本政府は堂々と公文書で朝鮮を植民地呼ばわりしてたよ。今さら改竄は無理よ? https://t.co/twR4TDKqTr https://t.co/yQy5eEleE0 h…

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