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投稿一覧(最新100件)

次。 大河内泰樹(2008) 「啓蒙への関心とその限界:初期ハーバーマスの認識論とドイツ観念論」 一橋社会科学 4, 217-241 https://t.co/F3P7oMTNWt
次。 橋本武志(2005) 「イデオロギー批判の技術哲学:マルクーゼ・ハーバーマス論争を手掛かりに」 近世哲学研究 11, 29-52 https://t.co/0fkzjI6Wzc
通勤読書。 寺尾 誠(1971) 「J.ハバーマス著「イデオロギーとしての技術と学問」」 三田学会雑誌 64(2・3), 81-84, 1971-02, 慶応義塾経済学会 https://t.co/ibNikOtccl
“寺尾 誠(1971)「J.ハバーマス著「イデオロギーとしての技術と学問」」 三田学会雑誌 64(2・3), 81-84, 1971-02, 慶応義塾経済学会 - CiNii論文” https://t.co/lka9e9JW2Y #acc #BdM #技術 #Habermas
RT @ttya70: 今日教えてもらった論文:秋谷直矩ほか「何者として、何を話すか:対話型ワークショップにおける発話者アイデンティティの取り扱い」『科学技術コミュニケーション』第15号、2014年6月。https://t.co/b4ELVOrYYU
“鳥越信吾(2015)「時間の社会学の展開:「近代的時間」観をめぐって」 慶應義塾大学大学院社会学研究科紀要 : 社会学・心理学・教育学 : 人間と社会の探究 (79), 83-97, 2015 - CiNi…” https://t.co/N3U7Q4RL4R #BdM #社会学
“鳥越信吾(2013)「A. シュッツにおけるふたつの未来:垂直に積み重なる時間の展開に向けて(<特集2>時間が社会にもたらすもの)」 日仏社会学会年報 24(0), 89-101, 2013 - CiNii…” https://t.co/mF6FheZR0q #BdM #社会学
これ本文公開してないのね。 / “泉 啓(2014)「ハーバーマスにおける秩序の未完性の理解:同時代史を背景とした考察」博士論文(東北大学) - CiNii博士論文” https://t.co/0GGlpfoKHS #ハーバーマス
“根本正一(2015)「現代ジャーナリズムの社会システム論的考察:朝日新聞の「吉田調書」「吉田証言」報道からの分析」 プロジェクト研究 (11), 1-14, 2015, 早稲田大学総合研究機構 - CiNii…” https://t.co/QZ6hMyVgiu #Lihmann
通勤読書。『権力』講義の準備。 佐藤嘉一(1986) 「日常経験とシステム理論 (<特集>日常経験と理論)」 社会学評論 37(1). https://t.co/TF0cpupazq
“佐藤 勉(1983)「パーソンズ・ハバーマス・ルーマン:生活世界と社会システム」 社会・経済システム 1(0), 12-20, 1983, 社会・経済システム学会 - CiNii論文” https://t.co/X5DWI3EBFz #Luhmann #Macht
“佐藤嘉一(1986)「日常経験とシステム理論 (<特集>日常経験と理論)」 社会学評論 37(1), 35-44,129*, 1986-06-...” https://t.co/TF0cpupazq #Luhmann
これは図書館にあった。 / “佐藤嘉一(1985)「N. ル-マンの社会システム理論と現代 (現代社会の動向と課題) - (現代社会の理論と方法)」 立命館産業社会論集 (43), p49-62, 1…” https://t.co/abYDNXZsli #Luhmann #図書館
誰かこれ / “佐藤嘉一(1975)「N・ル-マンと社会学的機能主義」 金沢大学法文学部論集 哲学編 (23), p19-54, 1975, 金沢大学法文学部 - CiNii論文” https://t.co/gBj6QyhGYG #Luhmann
小谷進捗報告会1で教えていただいたもの。 / “佐藤恒徳(2015)「完全性の哲学の解体 ―ヴォルフ学派とカント―」(博論) - CiNii博士論文” https://t.co/bKIl4OQaZR #Kant #哲学 #思想史
RT @monogragh: 中本義彦(2017)「実践的思惟」としてのリアリズム : 永井陽之助の政治学と「アメリカン・ソーシャル・サイエンス」https://t.co/KFlzBMsF3l
誰かこれZIPで送って。 / “福壽幸男(1976)「東海大学政治経済学部10年史(創設10周年記念:戦後のわが国における政治的、経済的、経営的研究の動向)」 東海大學紀要 政治経済学部 8, 275-29…” https://t.co/6W3M4erPE5 #政治学 #行動科学
誰かこれzipで送って。 / “福壽幸男・砂田一郎(1976)「吉村正インタビュー:政治経済学部の創設と十年間の回顧(学部創設10周年記念:戦後のわが国における政治的、経済的、経営的研究の動向)」 東海大學…” https://t.co/Bm7Zrfzy7G #政治学 #行動科学
「吉村融+吉村正」の検索結果。 / “「東海大学政治経済学部30年の歩み」 東海大学紀要 政治経済学部 (28), 449-484, 1996 - CiNii論文” https://t.co/fReBIFeN6L #政治学 #行動科学
“宮田晃碩(2018)「信頼の現象学:和辻の「信頼」とハイデガーの「決断」を手がかりに」 哲学・科学史論叢 20, 111-134, 2018-03-15, 東京大学教養学部哲学・科学史部会 …” https://t.co/PVjqENjV1t #trust #Heidegger
“庄子 綾(2016)「カッシーラーの関係概念:ハイデガーによる批判とカルナップの哲学からの新カント派の再検討」 哲学論集 (45), 33-51, 2016, 上智大学哲学会 - CiNii論文” https://t.co/5fdK3iuKIa #Cassirer #哲学
これ、著作集の中に入ってたような気がするが・・・ / “ジョージ・ハーバート・ミード「有意味シンボルについての行動主義的説明」 後藤将之訳, コミュニケーション紀要 10, 85-100, 1995-0…” https://t.co/sYzxFpFSc6 #Mead #Macht
RT @NKGgakkaishi: 【全文公開】宇佐美まゆみ(2015)「『総合的会話分析』の趣旨と方法―量的分析と質的分析の必然的融合―」『日本語教育』162号https://t.co/Kto3bOy3ji
◆谷川 卓(2010)「出来事の不生起と因果連鎖」 科学基礎論研究 37(2), 77-85, 2010 https://t.co/cUYWAb1vEo
“齊藤 伸(2014)「カッシーラーにおける文化哲学としての哲学的人間学の理念:シェーラーの人間学との比較的視点から」 聖学院大学総合研究所紀要 (58), 273-300. - CiNii論文” https://t.co/aGAMDvCupB #Cassirer #文化さん
通勤読書。 齊藤 伸(2017) 「カッシーラーの哲学における「文化」の概念――その意義と間主観性との関連において」 東京工芸大学工学部紀要. 人文・社会編 40(2), 59-65. https://t.co/LYO0Xmrnj6
通勤読書。 山中伸彦(2000) 「組織におけるパワー研究の現状と課題」 立教経済学研究 53(4), 51-76. https://t.co/CSyRzqUZ2o
『権力』講義用。 / “山中伸彦(2000)「組織におけるパワー研究の現状と課題」 立教経済学研究 53(4), 51-76, 2000-03 - CiNii論文” https://t.co/CSyRzqUZ2o #Macht #org
“川田都樹子(2000)「ユダヤ人としてのクレメント・グリーンバーグ (特集 美術史とユダヤ)」 - 西洋美術研究 (4), 160-165, 2000, 三元社 - CiNii論文” https://t.co/eGEhKK90Gl #Greenberg #美学
RT @yusaku_matsu: CiNii 論文 -  若月剛史「特集 日本における官僚制の歴史過程から見る公文書管理 」https://t.co/dDiIb3quGr #CiNii
RT @yusaku_matsu: CiNii 論文 -  若月剛史「日本における官僚制の歴史的展開と公文書管理 」https://t.co/Cb0MYorbAc #CiNii
RT @monogragh: "大嶽 …みんなが体を張って自由の価値を守ろうとという気持がないところでは、ある少数者が状況を支配しうる。自民党が圧勝していながら、自民党右派が今でも共産主義の脅威を訴えるのは、日本人にこうした気概がないという判断からでしょう。"/http://t…
RT @nnnnnnnnnnn: キワモノを辞さない美学マンはみなとりあえずもう読んでると思うけどこれね。 https://t.co/LHRJ3lIuBS
次。主体さんチーム。 https://t.co/6Zkyfeu1BD 藤田公二郎(2014) 「『権力の系譜学』のために」 哲学 2014(65), 27 https://t.co/UAF80PLNGj
RT @tkira26: 戒能通弘・濱真一郎「学会展望 法哲学・法思想」『イギリス哲学研究』39号、2016年。イギリス(と一部アメリカ)の近代以降の法哲学・法思想史の研究状況の概観。現在の代表的な研究者がどこの大学に在籍しているかなどもわかって便利。 https://t.co…
前回のANTブームシリーズ。 / “大塚善樹(1998)「科学技術における混淆的な〈もの〉について」 年報筑波社会学 10, 1-20, 1998 - CiNii論文” https://t.co/QNZHhAfS6H #ANT
“小川 歩人(2007)「〈書評〉Karen Michelle Barad, ‟Meeting The Universe Halfway : Quantum Physics and The Entanglement of Mat…” https://t.co/a2D8fmAj1g
どうやら「特集:一橋におけるフーコー研究」的なものが必要でありそう。 / “藤田公二郎(2014)「『権力の系譜学』のために」 哲学 2014(65), 27…” https://t.co/UAF80PLNGj #lec #Hacking #Foucault #哲学 #Macht
昼食へ。 林田幸広(2017) 「「法を排除」したフーコーの視座から法を見る」 法社会学 (83), 75-84, 2017, 有斐閣 https://t.co/Y3dOIGNgKZ https://t.co/oWWFqQo4w6
通勤読書。 長谷川 貴陽史(2017) 「市民社会の描出とルーマンの理論枠組」 法社会学 (83). https://t.co/Ix3JasKr6Q https://t.co/FU8avpH0k3 こういう企画でルーマンが召喚されるの「時代は変わった…」感が半端ない
その1. 複写だけしようかと思ったが他にも読むべき者がありそうだったので借りて帰る。 林田幸広(2017) 「「法を排除」したフーコーの視座から法を見る」 法社会学 (83), 75-84, 2017, 有斐閣… https://t.co/seBu4fe651
“山下尚一(2017)「ジョルジュ・カンギレムにおける生命の概念化と誤りの問題 : ベルクソン,カンギレム,フーコーの生命認識」 駿河台大学論叢 (54), 123-134, 20…” https://t.co/u0pbLN80qz #Foucault #カンギレム #ベルクソン
今後は「主体さん」と呼んでいくことにしよう。 / “木村光太郎(2017)「主体の政治:民主主義、ポピュリズム、ポストモダニズム」 尚美学園大学総合政策研究紀要 (30), 47-66, 2017…” https://t.co/OE0ADY7l0F #Foucault #主体さん
誰か読んどいて。 / “小坂啓史(2014)「ケアの場における相互行為を分析するために:エスノメソドロジーの応用可能性に関する考察」 日本福祉大学子ども発達学論集 (6), 21-29, 2014-01-31 - C…” https://t.co/1Xkc8faSvo #EMCA
https://t.co/hbNMftdMDG / “富山 豊(2017)「現象学は外在主義から何を学べるか」 哲学 (68), 155-168, 2017-04 - CiNii論文” https://t.co/QZOQhG7mnz #現象学
https://t.co/hbNMftdMDG / “富山 豊(2017)「現象学は外在主義から何を学べるか」 哲学 (68), 155-168, 2017-04 - CiNii論文” https://t.co/QZOQhG7mnz #現象学
◆富山 豊「現象学は外在主義から何を学べるか」 哲学 (68), 155-168, 2017-04. https://t.co/4SylOBz2v7
次。 奥村 隆(1989) 「社会科学における「生活世界」の概念とその射程:シュッツ,ハバーマスからフッサールヘ」 日本社会学会 社会学評論 39(4) https://t.co/7TusuZ0tjV https://t.co/GF7JibLpPQ
鈴木玉緒(1994) 「社会学における"生活世界"概念の意味─シュッツの所論を中心に」 廣島法學 17(4), 303-321 https://t.co/MohgSKx4n4 https://t.co/oTMeG1QqIS
“奥村 隆(1989)「社会科学における「生活世界」の概念とその射程:シュッツ,ハバーマスからフッサールヘ」 日本社会学会 社会学評論 39(4), 406-420,47…” https://t.co/7TusuZ0tjV #acc #Macht #生活世界 #現象学 #シュッツ
“鈴木玉緒(1994)「社会学における"生活世界"概念の意味─シュッツの所論を中心に」 廣島法學 17(4), 303-321, 1994-03 - CiNii論文” https://t.co/UivaxbqlMk #acc #Macht #生活世界 #現象学 #批判さん
次。 武田宙也(2014) 「真理のプロセスとしての芸術:アラン・バディウの芸術論」 メタフュシカ 45, 39-51. https://t.co/CZA3CYJVgu
昼食へ。 前田 茂(1998) 「ドゥルーズと美学」 第一部「理論の弧」 第一章「『ベルクソンの哲学』、方法の発見」 https://t.co/zcclMtxMP2
既読だった。 / “武田宙也(2014)「真理のプロセスとしての芸術:アラン・バディウの芸術論(中岡成文教授 退職記念号)」 メタフュシカ 45, 39-51, 2014-12, 大阪大学大学院文学研究科哲学…” https://t.co/SYCRO4IsSo #形而上学 #美学
通勤読書。 小野 紀明(1991) 「新カント派と自由主義の凋落:カッシーラーを中心に」 神戸法學雜誌 40(4), 825-903, 1991-03 神戸大学法学部 https://t.co/8YEOIUZ5yW
次。 縣 由衣子(2016) 「ミシェル・セールの〈混合体corps meles〉概念」 哲学 67, 123-137, 2016-04. https://t.co/Zfw92I7LII https://t.co/W2QhjB3xsC
次。 金井 圓(1963) 「米国における日本史研究の動向」 社会経済史学 28(3), 324-335, 1963 https://t.co/mWlIGlJFZZ
次。 諸岡了介(2015) 「R・N・ベラーにおける宗教進化論の展開と現代の宗教研究」 印度学宗教学会 論集 (42), 11-27, 2015 https://t.co/buZD4dhBo1
昼食へ。 浜口恵俊(1971) 「日本社会の家族的構成・再考」 社会学研究会 ソシオロジ 17(1・2), 1-17, 1971-10 https://t.co/noLWcakNio
文献挙示いいかげんすぎワロタ。 / “小野沢 隆(1993)「現代アメリカにおける徳川時代の研究:社会経済史的要因を中心として」 英学史研究 (26), 173-183, 1993 - CiNii論文” https://t.co/BPYn2U1iAk #近代化論 #地域研究
“金井 圓(1963)「米国における日本史研究の動向」 社会経済史学 28(3), 324-335, 1963 - CiNii論文” https://t.co/mWlIGlJFZZ #近代化論 #地域研究
ベラーの社会進化論 / “諸岡了介(2015)「R・N・ベラーにおける宗教進化論の展開と現代の宗教研究」 印度学宗教学会 論集 (42), 11-27, 2015 - CiNii論文” https://t.co/buZD4dhBo1 #近代化論 #行動科学
MG所蔵なし。誰かアレしてくれんか。 / “垣内 健(2010)「日本研究と近代化論─「近代日本研究会議」を中心に」 九州大学大学院比較社会文化学府 比較社会文化研究 27, 1-13, 20…” https://t.co/7RV5g2CBZI #箱根会議 #行動科学 #近代化論
進捗報告会にて教えていただいたもの。学界騒然 / “今野 元(2016)「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(1)」 愛知県立大学大学院国際文化研究科論集 17, 208-189, 2016 - C…” https://t.co/ljbPiuaBza #史学
本文ありhttps://t.co/F6ZqJgFwka / “CiNii 論文 -  ドゥルーズと美学(平成九年度博士論文(課程)要旨)” https://t.co/W1VNHZNITc #ドゥルーズ #美学
“谷口陽子(2010)「コンタクト・ゾーンとしての文化人類学的フィールド : 占領下の日本で実施された米国人文化人類学者の研究を中心に」京都大学人文科学研究所人文学国際研究センタ…” https://t.co/x6BeaeMh1W #地域研究 #行動科学 #人類学 #ミシガン大学
邦訳論文あった。 ロバート・B・ホール(1949)「地域研究と日本研究所」 地学雑誌 58 巻 3 号 p. 97-100 https://t.co/N5bYED12vf
Yukiko N. Bedford(1980) 「アメリカにおけるエアリア・スタデイによる日本研究と日本の近代化」 人文地理 32-6. https://t.co/aa0U4w8ugP https://t.co/qn3jI6d6rx
社会学さんはさておき人類学さんだとたまに使っているひとを見かける。 菅原 和孝「『原野の人生』への長い道のり : フィールドワークはどんな意味で直接経験なのか」 (第8回日本文化人類学会賞受賞記念論文) 文化人類学 78(3),… https://t.co/WeFC8wUK0x
“Bedford Yukiko N.(1980)「アメリカにおけるエアリア・スタデイによる日本研究と日本の近代化」 人文地理 32(6), 504-517, 1980, 人文地理学会 - Ci…” https://t.co/QWX4eXVwB6 #地域さん #近代化論 #箱根会議
「下」は 267, 62-74, 1970-08. / “金原左門(1970)「J.W.ホールの「日本近代化」分析方法の提案をめぐって──"Reflections on a Centennial"〔米国アジア研究協会…” https://t.co/LT2ALyaiRA #箱根会議
川島武宜の箱根会議レポートへの言及あり。 / “浜口恵俊(1971)「日本社会の家族的構成・再考 (家族と社会)」 社会学研究会 ソシオロジ 17(1・2), 1-17, 1971-10 - CiNii論文” https://t.co/noLWcaCo9W #箱根会議 #社会学
通勤読書。 林 玉美(2005) 「アメリカにおける日本研究の変遷──日本の「近代化」問題を焦点として」 順正短期大学研究紀要 34, 49-61, 2005. https://t.co/csS7ddz2kP
“林 玉美(2005)「アメリカにおける日本研究の変遷──日本の「近代化」問題を焦点として」 順正短期大学研究紀要 34, 49-61, 2005 - CiNii論文” https://t.co/jGGCXpyhAj #箱根会議 #アジア研究学会 #政治学 #日本研究 #近代化論
誰かこれアレしてくれんか。 / “「人間万歳! 政策研究大学院大学名誉学長 吉村融(とおる)氏 一代で「政策研究」の本丸を築く」国際開発ジャーナル (723), 18-22, 2017-02 - CiNii…” https://t.co/RDYwNbXK6z #行動科学 #吉村融

3 0 0 0 政策科学

RT @contractio: ほとんどの大学にないではないか。 / “吉村融・編著(1981)『政策科学:活力ある行政への挑戦』(旺文社 ラジオ大学講座) - CiNii 図書” http://t.co/KnwFnAv22s #PTS #BehavioralSciences…
RT @ogawatam: 私は若い女性から「高齢女性が自分の被害を話すのとか見てて恥ずかしい」って言われたことがあるんだけど、「ドイツの調査では、児童期の性的虐待被害について被害者が初めて他人に話すことができた平均年齢は46歳」(引用:https://t.co/W2R5aP3…
https://t.co/6ap8Y7aAI1 / “後藤 明(2012)「技術人類学の画期としての1993年 : フランス技術人類学のシェーン・オペラトワール論再考(〈特集〉技術を語る民族誌の新た…” https://t.co/uTqvIvzmMr #技術論 #ANT #人類学
https://t.co/6ap8Y7aAI1 / “後藤 明(2012)「技術人類学の画期としての1993年 : フランス技術人類学のシェーン・オペラトワール論再考(〈特集〉技術を語る民族誌の新た…” https://t.co/uTqvIvzmMr #技術論 #ANT #人類学
次。 菊地宏樹・湯 哲海(2016) 「技術の社会的構成は過渡期的アプローチか?」 赤門マネジメント・レビュー 15(11), 547-564, 2016 https://t.co/bnpic4b9gH
昼食へ。 姚 逸葦(2013) 「〈書評論文〉子どもの歴史社会学的研究:アクター・ネットワーク理論からのアプローチ」 京都社会学年報 21, 105-113, 2013-12-25 https://t.co/i9koeLCOCr
次。 山本泰三(2004) 「科学論の変遷と問題としての実在論」 京都大學經濟學會 経済論叢 173(3) https://t.co/2SAKKvka9m
この論文の存在をすっかり忘れてたなぁ。 高橋 浩(1996)「ルーマンのシステム理論における人間学的射程」 https://t.co/o65MihToW8 https://t.co/dCPovn5Aey https://t.co/5H40Zs8b45
界隈で噂の論文。 / “佐々木研一朗(2014)「明治期の東京大学における政治学教育に関する一考察:カリキュラムを中心に」明治大学大学院 政治学研究論集 (40), 21-41, 2014 - CiNii論文” https://t.co/UJuUnfhMyM #政治学
「この若きエスノメソドロジスト(会話分析)に向かって、エリック・ライト教授(階級分析)が「エスノメソドロジーでは社会学にならない。資料提供だけだから、社会学にとっては歴史と同じだ」と噛みついた」 / “宮原…” https://t.co/juEh7iEg0R #社会学 #EMCA
RT @monogragh: 「(山川雄巳)先生は最初、京都大学工学部で電気工学に志されましたが、研究室の抵抗器に慶応三年製作の銘があるのを発見して失望し、法学部に転じたと先生から直接お聞きしたことがあります。」/弔辞 (山川雄巳先生追悼文集) https://t.co/q1h…
なつかしいなこれ。BBさんに複写していただいた記憶が。 / “柏原全孝(1995)「エスノメソドロジーの視座」ソシオロジ 40(2), 23-39,173, 1995 - CiNii論文” https://t.co/nYoGvr1tXB #EMCA
“前田 茂(1998)「ドゥルーズと美学」博士学位論文 - CiNii博士論文” https://t.co/zcclMtxMP2 #美学 #哲学 #ドゥルーズ
本日教えていただいた紀要論文。 今野 元「東京大学法学部のドイツ政治史研究 : 批判的回顧と建設的提言(1)」 愛知県立大学大学院国際文化研究科論集 (17), 208-189, 2016. https://t.co/j00Y3SzhPP
夜のお仕事からの帰還。 真鍋一史(1984) 「政治意識の研究──現代政治学の成立との関連において」 関西学院大学社会学部紀要 48, p127-136, 1984-03. https://t.co/n5D9oLIF5T
https://t.co/DAJQq0cq0J / “縣 由衣子(2016)「ミシェル・セールの〈混合体corps meles〉概念」, 哲学 67, 123-137, 2016-04. - CiNii論文” https://t.co/7veRhHXGx1 #セール #形而上学
https://t.co/DAJQq0cq0J / “縣 由衣子(2016)「ミシェル・セールの〈混合体corps meles〉概念」, 哲学 67, 123-137, 2016-04. - CiNii論文” https://t.co/7veRhHXGx1 #セール #形而上学
「丸山眞男+行動科学」の検索結果。 / “真鍋一史(1984)「政治意識の研究──現代政治学の成立との関連において」, 関西学院大学社会学部紀要 48, p127-136, 1984-03. - CiNi…” https://t.co/NjE0PIHzqb #丸山眞男 #行動科学
“仲正昌樹(1999)「ルーマンの法社会学における〈法〉と〈正義〉」 金沢法学 42(1), 99-137, 1999-12. - CiNii論文” https://t.co/5mklEPPWxP #Luhmann
“廣田俊郎(2017)「書評 Stefan Kuhl著 Organizations : A Systems Approach」關西大學商學論集 62(2), 167-201, 2017-09. - CiNii …” https://t.co/eTZ1uDkFji #Luhmann
ペグについては中河さんが論文書いてた。 中河伸俊(2010)「「自己」への相互行為論アプローチ:経験的探究に有効な再定式化のために」 大阪府立大学人文学会 人文学論集 28, 45-71, 2010-03-31. https://t.co/q2Q21mNwnl
含フェルベーク論 / “金光秀和(2016)「技術の倫理への問い:実践から理論的基盤の探求へ」博士学位論文 - HUSCAP 北海道大学学術成果コレクション” https://t.co/g29jPQTu0I #現象学 #技術

お気に入り一覧(最新100件)

『年報政治学2015-1 政治理論と実証研究の対話』に掲載の拙稿「観察可能なものと観察不可能なもの――規範・経験の区別の再検討」を、ウェブ上で読むことができるようになりました。https://t.co/ksBg0xBkuQ
中本義彦(2017)「実践的思惟」としてのリアリズム : 永井陽之助の政治学と「アメリカン・ソーシャル・サイエンス」https://t.co/KFlzBMsF3l
明日読む / “CiNii 論文 -  美術史と「他の批判基準」 (<特集>視覚文化論)” https://t.co/d23rrLjiak
【全文公開】宇佐美まゆみ(2015)「『総合的会話分析』の趣旨と方法―量的分析と質的分析の必然的融合―」『日本語教育』162号https://t.co/Kto3bOy3ji
通勤読書。 齊藤 伸(2017) 「カッシーラーの哲学における「文化」の概念――その意義と間主観性との関連において」 東京工芸大学工学部紀要. 人文・社会編 40(2), 59-65. https://t.co/LYO0Xmrnj6
CiNii 論文 -  若月剛史「特集 日本における官僚制の歴史過程から見る公文書管理 」https://t.co/dDiIb3quGr #CiNii
CiNii 論文 -  若月剛史「日本における官僚制の歴史的展開と公文書管理 」https://t.co/Cb0MYorbAc #CiNii
@contractio コスースの「哲学以後の芸術」の翻訳は『芸術倶楽部』のものはかなりひどいです。千葉市美術館等で行われた展覧会カタログ https://t.co/EUML7tcACr に掲載されたもののほうがいいです。こちら… https://t.co/DOOlEYRuFY
戒能通弘・濱真一郎「学会展望 法哲学・法思想」『イギリス哲学研究』39号、2016年。イギリス(と一部アメリカ)の近代以降の法哲学・法思想史の研究状況の概観。現在の代表的な研究者がどこの大学に在籍しているかなどもわかって便利。 https://t.co/PPrNkXYSpK
私は若い女性から「高齢女性が自分の被害を話すのとか見てて恥ずかしい」って言われたことがあるんだけど、「ドイツの調査では、児童期の性的虐待被害について被害者が初めて他人に話すことができた平均年齢は46歳」(引用:… https://t.co/9vJx39nNhk
J-STAGE Articles - 大学における研究関連求人の推移:JREC-IN Portal掲載の求人票に基づく分析 https://t.co/Un2mFweOWu
#社会学評論 構築主義と概念分析の社会学 (特集号 社会学と構築主義の現在) https://t.co/zqMRElPAZ4
今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
M. カロン、F. ミュニエーザ「計算の集合的装置としての経済市場」須田・山本訳 pdfが公開されました。 https://t.co/GKBU4pOyvJ 英語版がよく知られていますが、やや内容の多い仏語版からの抄訳となっております。ご笑覧くだされば幸甚です。
飯田健「アメリカ政治学における数理モデルの衰退と実験の隆盛 : 因果効果の概念に着目して」(2017)https://t.co/e1RGDhoCF7 おもしろかった。数理モデルと実験の意義だけでなく、「結局のところ政治学研究における理論とは何か」についても示唆を与える。
@Gnostologus @Gnostologus もともと新プラトン主義やボナヴェントゥラの研究から始めて新カント派、コリングウッドとやって最後は福澤研究、みたいなすごい経歴ですが、60年代の論文はキレキレだと思います。 例えば… https://t.co/a2U4CBYOZJ
この学会は参加者の発表と質疑応答を収めた学会記録も出版されている。でもフランス語なので僕には読むことができないのが、ものすごく残念だ。日本の大学でも10ぐらいの図書館にあるので、だれか読んでくれないかな。https://t.co/wVpWU4STT1
「日本におけるシュタイナー教育の動向」 https://t.co/SeTvTYRC4e
「一般に、ある研究領域での成果の発展は、就職口の増加にある。」(三宅一郎「社会調査による政治学の消長」)https://t.co/vPmNAOIswT
臼井二尚「留学当時の思出」(https://t.co/IPcvMc1Upd)によると、米田庄太郎の退官後にアレクサンドル・コイレ(!)が講師として京都に来ることが内定していたらしいんだけど、これって本当なんですかね。
教育学研究も教育社会学研究も2000年代の教員の多忙化メカニズムをずばり明らかにした研究をなかなか出せていない。一方で、そこに入ろうとする研究者がなかなか立ち入ってこれなかったことも事実。そんな両面の問題意識は以前に現場論文で書いた。https://t.co/7W82EhXDMq
電子版公開です。 朝鮮戦争時期の佐世保の街、変わりゆく都市のメディアとしての「輪タク」の話。 團康晃「書きかわる慰安の動線. ―特需佐世保における「輪タク」と行政の相互作用を事例に―」『年報社会学論集』 (28), 2015 https://t.co/aUnunKDoGQ
この二つ読み比べると面白いと思う 北田暁大,解体研 社会にとって趣味とは何か https://t.co/5mQCixMSlO 平石貴士 日本のポピュラー音楽の界の構造分析 : 多重対応分析を用いた構造の客観化 https://t.co/81cPw9V3Ye #CiNii
早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https://t.co/8IG7HqzBLZ
東芝関係でこれが今一番アツい論文らしい……|CiNii 論文 -  フッサール現象学と相互主観性--政治社会論の見地からの一試論 https://t.co/HpsA1dJtU7 #CiNii
CiNii 論文 -  統計表の概念史 (菊地進教授記念号) https://t.co/TnfDaoPDZx #CiNii
“CiNii 論文 -  ビジネス・ミーティングにおけるトピックの展開 : 課題決定場面を中心とした韓日の違い” https://t.co/fmHwZqm926
情報処理学会で発表されたもの / “CiNii 論文 -  議論構造の共同可視化編集機能を有する会議支援システム” https://t.co/j9t3Jd0AIE
「議事録ドリブン」をもとにバージョンアップしてシステムに落とし込んでみたよという論文? 従来の会議との比較実験アリ。 / “CiNii 論文 -  M-089 議論構造の視覚化機能を有する参加者支援型議事録作成システムを利用した…” https://t.co/ClwltQvfhq
日本語でも大学生の質問のなさについては、いくつか研究があって、たとえばこれとか。藤江利江、山口裕幸 (2013)「大学生の授業中の質問行動に関する研究 : 学生はなぜ授業中に質問しないのか?」 https://t.co/T6jySo0TUT
藤原保信の自伝。69年秋の米国留学のとき、シカゴ大に到着するやすぐにイーストンの同年9月の「脱行動論革命」演説原稿が配布された、と。「そしてこの学期のイーストン教授の講義(演習)は、このペーパーの検討より始まったのである。」 https://t.co/M8Uwm6VLR1
「(山川雄巳)先生は最初、京都大学工学部で電気工学に志されましたが、研究室の抵抗器に慶応三年製作の銘があるのを発見して失望し、法学部に転じたと先生から直接お聞きしたことがあります。」/弔辞 (山川雄巳先生追悼文集) https://t.co/q1hnZ04DYH
この論文ではルヴォフ・ワルシャワ学派は分析哲学に分類されてる。やはりNagel型の分類が一番適切なんじゃないかという気がしてきた。 https://t.co/9GjFq0hGhh
「(6)本稿でいう法実践は、吉良とルーマンが法と時間の議論の中心に置く裁判のことを指している。」(154頁) https://t.co/Bf63D081wz 「吉良とルーマン」!!!
@contractio 昨日ツイートし忘れましたが、未読でしたら、是非ともこれをご一読ください。ご存命であれば、この先のお仕事にハイデガーのアスペクト論の吟味などもあったはずなのです。https://t.co/KfVDbx9cq4

5 0 0 0 OA 児童教育講座

「條件づけ」に関して↓にあるように、1937年に林髞によって訳されたパヴロフの「條件反射學」では使われていない。1936年に心理学者の野上俊夫によって書かれた『児童の情操とその教育』で"生理学者は反射の「條件づけ」と呼び"(名詞化… https://t.co/XqJJnO9cWT
@contractio 使ってますね。そしてまずはこの論文からでしょう。https://t.co/RpxP2sMllI
齋藤圭介 [2015] 「戦後日本の社会学者の専攻分野の変遷――日本社会学会を対象にした定量的手法に基づく社会学史の試み」『年報社会学論集』28: 172-183 https://t.co/OXV8OBxx5n
社会的活動としての想像の共有:科学館新規展示物設計打ち合わせ場面における「振り向き」動作の会話分析 平本 毅, 高梨 克也 #社会学評論 66(1):39-56 (2015) https://t.co/HpOYOtKDSF on #conversation #behavior
清田匡「信用による連合化と社会的結合 : 尾高、Hardorp、Kolbinger の所説から」(1)https://t.co/9zTjuQ7wiE(2)https://t.co/rCL5HjYPYy(3)https://t.co/I4gytxwcAS
清田匡「信用による連合化と社会的結合 : 尾高、Hardorp、Kolbinger の所説から」(1)https://t.co/9zTjuQ7wiE(2)https://t.co/rCL5HjYPYy(3)https://t.co/I4gytxwcAS
清田匡「信用による連合化と社会的結合 : 尾高、Hardorp、Kolbinger の所説から」(1)https://t.co/9zTjuQ7wiE(2)https://t.co/rCL5HjYPYy(3)https://t.co/I4gytxwcAS
面白かった。財務省主計局の現役官僚が近い分野で哲学論文を書いていることに、大変興味を覚える。 将来世代の問題の哲学的基礎について https://t.co/bHRMIm8Bbx https://t.co/IqMmGZsa7E
哲学者よりも図をじょうずに使っていると思われる科学者が,どういうふうに図像というものを使ってきたのかについてはDaston & Galison (2007)も.有賀 & 中尾(2010)のレヴュー https://t.co/oE4XrmFyCQ
@contractio ご関心に合致するか分かりませんが、「法令工学」という名前のものをやっている人はいました。 https://t.co/2ZefErlo6C
CiNii 論文 -  コミュニケーション研究のヨーロッパ種とアメリカ種 上 : マートン知識社会学の研究 https://t.co/La7o8eNrga #CiNii
京極純一(2000)「私の来た道 (前編)単独行の政治学」 https://t.co/8u1gDDvGnp "今では笑い話になりますが、こんな経験がありました。あるとき…「〔東大法学部の〕政治コースの学生がいかにも少ない。本来ならもっと多いはずである。…"
坂井さんの論文:「福祉国家の意味論分析に向けて――N. ルーマンの理論構成を手がかりに」『年報社会学論集』27号、2014年。https://t.co/QHUSpdaxjr
#社会学評論 地方自治体の政策形成と社会学者の役割 (特集号 社会学は政策形成にいかに貢献しうるか) https://t.co/n8ZruxehEr
グッドマンのいうシンボル論は、やはりランガーなのかな。1985年の分析美学。https://t.co/dd94SFXEvS
もう一度読み直しておいた方がよいかもしれない:網谷龍介「書評論文 比較政治学における「理論」間の対話と接合可能性:小野耕二著『比較政治』東京大学出版会、2001年を手がかりに」『レヴァイアサン』第32号、2003年。https://t.co/xsVlZMvlzq
CiNii 論文 -  ストリートレベル官僚制論の見直し (野嶌一郎教授退職記念論文集) https://t.co/q7UoUgMSdD #CiNii
「第一線職員」というタームが大嶽の中で出てくるのは、「鳩山・岸時代における『小さい政府』論」(1991)https://t.co/U8EVsuPoHiが最初だと思う。ストリート官僚論の影響がここにも。
今更ながら、小野耕二「中期パーソンズにおける論理構造への一視角」『法政論集』(名古屋大学)第76号、1978年、188-244頁、を読んだ。なかなか面白かった。http://t.co/OUBOrpWNo6
社会学の 方法論と して の社会調査 領家穰 / “CiNii 論文 -  社会学の方法論としての社会調査” http://t.co/4tiT7ovaIj
「ご注文」の研究、このあたり。 CiNii 論文 -  言語と情報への会話分析によるアプローチ : ハンバーガー店の調査から(<特集>情報経営への言語的アプローチ) http://t.co/53lS8bpqiO #CiNii
読んだ/佐伯・溝口(2001)「日本の認知科学はどのようにはじまったか」 https://t.co/l9hHVVWD3A
八重樫さんの博論が公開されてた 「善さはいかにして構成されるのか : フッサール倫理学の研究」 http://t.co/tKlyn9zR4R
「<卒業生は今>代議士の誕生」 武藤 貴也 『公共空間 』2013 Spring, 26-28, 2013  http://t.co/sKsLZvRiOj 機関リポジトリから読める。
「話を聞かないクラスの男子」という発言のリアルさと、それが何を意味するのかずっと考えている。とりあえずこれを想起→上床弥生「中学校における生徒文化とジェンダー秩序──「ジェンダー・コード」に着目して──」 (pdf)https://t.co/IvqX6NWx7e
伊藤 公雄 (2015) kaken:22243038 / “CiNii 図書 - 日本の社会学の国際化加速に向けて : 2014年世界社会学会横浜大会の経験” http://t.co/px5mSmlep8 #ISA14
社会の芸術フォーラムにいらした方が高橋かおりさんの論文(https://t.co/5RuiMVSMBC)を読み、その冒頭頁で言及されている拙稿「美大論」『フラット・カルチャー』でめっちゃ感動し、どういうわけか『〈広告制作者〉の歴史社会学』を購入するという流れですよね、わかります。
太郎丸さんにお願いして社会学の実習に組み込んでいただいた「宇宙開発についての世論調査」の調査結果がkurenaiで公開されています。こんな調査がこれまできちんとした手法にもとづいて行われたことはなかったはず。 http://t.co/AEaSMO2SPB
調べ物中に見つけて読んだら興味深く参考になった。 瓜生濃世「学習者の関心を呼び起こす取り組み : 「フランス文学概論」の場合」http://t.co/Td2QRfMZiS 挙げられた受講者の肯定的な感想には定型化したものもあり、単純には喜べないが、著者の前向きな姿勢は見習いたい。
標葉隆馬、飯田香穂里、中尾央、菊池好行、見上公一、伊藤憲二、平田光司、長谷川眞理子「研究者育成における「科学と社会」教育の取り組み : 総合研究大学院大学の事例から」『研究技術計画 』29(2/3), 2014, 90-105. http://t.co/9tVTVikoyb
ソシオロジ公開されて馬場さんによる拙著の書評とリプライもウェブで読めるようになってました。ルーマニ屋向け。 馬場靖雄,2013,「書評・小宮友根著『実践の中のジェンダー―法システムの社会学的記述』」『ソシオロジ』57(3). https://t.co/klS4rSp0aa
<翻訳>ジャン=クレ・マルタン Jean-Clet Martin「様態とは何か―ドゥルーズの仕事におけるスピノザの特異性」多田雅彦訳(大阪大学『メタフュシカ』45所収)http://t.co/CaCx6vPFoM #PDF ※動画 https://t.co/4Fz7U2XnWn
山内裕・平本毅「闘いとしてのサービス-顧客インタラクションのエスノメソドロジー研究-」組織学会大会論文集Vol. 3 (2014) No. 2 https://t.co/TXa7FLUaMp
2006年の時点ですでに書評が出ていることに驚く。ネフの本、ハイデガー批判と分析形而上学の哲学史的接点の強調が目立つ内容なのかな。 鈴木泉(2006)「フレデリク・ネフ『形而上学とは何か』に寄せて 形而上学を再インストールする」http://t.co/LDFLjhVSiH
こんな論文があった!→「エスノメソドロジーによる社会福祉の研究・教育・実践の新たな「転回」」. 藤田 徹. 岩手県立大学社会福祉学部紀要 http://t.co/Zd6geQTtbE
松本 三和夫 , 1980, 科学者集団と制度化の問題 : 初期マートンの科学社会学再考 http://t.co/wHlLgbzPBV
京大リポジトリで『京都社会学年報』22(2014年)が公開。論文「対話の場の限界と非常事態の生みだすもの アイルランドにおける農民とウォーカーの環境認識から」「現地採用移住の社会学的研究序説」「ルーマンの政治理論は何を目指したのか」他。http://t.co/bsZOhtMcXi
救急医療における意思決定過程の会話分析 川島 理恵 #社会学評論 64(4):663-78 (2014) 全文 http://t.co/XfNwFo3kMe on conversation analysis, medical communication
浦野茂「記憶の科学」http://t.co/MUqVHqFhwR は、ラベリング論と対照させてループ効果を説明しててありがたいのだけれど、 「ループ効果」論の付加価値を説明してるというより むしろ「ラベリング論」を厳密に制限することで、差異化してるようにみえる。
宇野登(1957)「<事例研究>児童小集団の志気と人間関係について-学級内小集団の仕事を中心として-」http://t.co/8r9ZV0uPym なんか読んでみたくなってきたな。
昔の『教育社会学研究』には、ソシオメトリーによる研究ががっつり載ってて、いつも学生に見せびらかす(自分ではあんまり読んでないけど)。 辻功,山村賢明,武藤孝典(1957)「学級集団構造研究におけるソシオメトリーの適用」 http://t.co/YjE6Q33TMR
@berutaki 住田先生のご研究はあてはまりそうでしょうか。(いま手元にないので書評をリンクします) 住田正樹 著『子どもの仲間集団の研究』 (1995) https://t.co/GYzB6V0Mpf
住田先生のご研究とか・・・ (いま手元にないので書評を) 住田正樹 著『子どもの仲間集団の研究』 (1995) https://t.co/GYzB6V0Mpf
#memo 小野紀明「公共政策大学院生に薦める三冊の本」京都大学公共政策大学院『公共空間』(2010 Autumn) http://t.co/hFB65e5E7s
【ためになる論文】渡辺文「芸術人類学のために」京都大学『人文學報』(2008)。この分野では、この論文のような、学説史をていねいにたどったものが少なく、専門外で勉強している者にとっては、断片的な諸知識が整理され、大変ありがたい。http://t.co/EatHApWPYk
先日神保町に行ったときA.C.ベンヂャミン『科學哲學序説』篠原雄訳という本を手に入れた。昭和19年に翻訳出版された科学哲学の本。ウィーン学団が実証主義などとならんで3つのアプローチの一つという扱いになっていたり、いろいろ興味深い。 http://t.co/LxWiEdBPhW
という情報をいただきました。 森田朗「行政学的思考と行政法学的思考」(年報行政研究29号、1994年) https://t.co/tm39lAdXYR @contractio @kfpause
森田先生のこれとかいいんじゃないですかね。行政学と行政法学https://t.co/fNjpdWqStH... — .これはいいですね。どもども。 http://t.co/VI2uSr5Lzl
かの有名な法社会学論争について。戦後、いたるところで見られたマルクス系の立場の人が絡んだ学問の本質論争/CiNii 論文 -  「法社会学論争」について http://t.co/zmmqPF3mKf #CiNii
後で読むぞー>ヨハネス・フォン・クリース「客観的可能性という概念とその若干の応用について」(訳.解題付き.その3まであり) http://t.co/ITwJ4aZT7b
ここまでは言わないけど、論文の前置きが社会科学的問題設定なのにそれ系の先行研究をぜんぜん参照してないのはしばしば見るね/「理工系の研究者は、自分の社会的な生活常識にもとづいてモデルを構築すれば十分であると思っているかのようである。」 https://t.co/PbKZdthlct
我々の意見論文に対する意見論文。『「学習理論の学際的展開に思うこと」について』 http://t.co/DefGrfgguE 我々の意見論文はこちら。http://t.co/qru9GiiwtV
我々の意見論文に対する意見論文。『「学習理論の学際的展開に思うこと」について』 http://t.co/DefGrfgguE 我々の意見論文はこちら。http://t.co/qru9GiiwtV
社会学評論 書評 西阪仰・早野薫・須永将史・黒嶋智美・岩田夏穂著『共感の技法 : 福島県における足湯ボランティアの会話分析』 http://t.co/Y21l7WqntF
【GID/】早川 智「Essay 青い血のカルテ(8) ローマ皇帝ヘリオガバルスの性同一性障害」産科と婦人科 71巻8号 pp.1076-1080 (2004-08) 診断と治療社 http://t.co/tE3hMu7V54
社会学と実験 (その一) 青井 和夫CiNii 論文 -  Sociology and the Experimental Method (I) http://t.co/MBdi5x0VFD #CiNii

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【LGB/パートナーシップ】大塚隆史『二人で生きる技術 : 幸せになるためのパートナーシップ』ポット出版 (2009-10) ISBN-978-4-7808-0135-4 https://t.co/aojfQklU7H
【人文地理学/セクシュアリティ】村田陽平「人文地理学のおけるセクシュアリティという視点」日本地理学会発表要旨集 59巻 24巻 (2001) https://t.co/zNIMdB8qQz
【同性婚/判例】根本 猛「同性婚をめぐる合衆国最高裁判所の2判決」静岡大学法政研究 18巻 3/4号 pp.436-413 (2014-03) 静岡大学 https://t.co/2Z6urkIqE8 [PDFリポジトリ]
【ジェンダー/セクシュアリティ/LG/TG/性自認/P(ポリアモリー)】ROS編著『恋愛のフツーがわかりません!!』(ゆらぎのセクシュアリティ考, 2)アットワークス (2008-08) ISBN-978-4-9390-4244-7 https://t.co/eJTHJLBblM
【GID/手記】三峰有生『14歳のカミングアウト : 性同一性障害を乗り越えて』ポプラ社, (2008-08) ISBN-978-4-5911-0386-9 https://t.co/XxFt4BoxGw
【LGBT】石丸径一郎「性的マイノリティと自尊心」日本性科学会雑誌 = Japan Journal of Sexology 19巻2号 P.125 (2001-10-21) https://t.co/4C3dN8lOsx
【婚姻制度/同性婚】金野美奈子「開かれた婚姻制度のための公共的理性」東京女子大学社会学年報 3巻 pp.17-32 (2015-03-02) 東京女子大学現代教養学部国際社会学科社会学専攻紀要編集委員会 https://t.co/vknpnZhwBN [PDFリポジトリ]
【TG】大阪府立大学女性学研究センター『ジェンダーを装う』女性学連続講演会:より深く掘り下げるために第14期, 大阪府立大学女性学研究センター (2010-03) https://t.co/bBpOVp7y2k
【FtM】外山ひとみ『Missダンディ : 男として生きる女性たち』新潮社 (1999/11) ISBN:978-4104331017 https://t.co/sN86cLtLbd
【GID】石丸径一郎ほか「性同一性障害患者の性行動」日本性科学会雑誌 = Japan Journal of Sexology 27巻1号 P.25-33 (2009-07-31) 日本性科学会 https://t.co/BimJJgzGds
【同性婚/クィア理論】大島直也「同性婚の再定位 : クィアへの応答を通じて」学生法政論集 9巻 pp.17-34 (2015-03-25) 九州大学法政学会 https://t.co/rsRYXr4BGo [PDFリポジトリ]
【LGBT】杉山貴士『自分をさがそ。 : 多様なセクシュアリティを生きる』新日本出版社 (2008-06) ISBN-978-4-4060-5145-3 https://t.co/fpE25aX6rX
【ジェンダー/セクシズム】角田由紀子『性差別と暴力』〔第3刷(補訂)〕(有斐閣選書, .性の法律学; 続)有斐閣 (2004-06) ISBN-4-6412-8045-2 https://t.co/MwjNNnJ9cW
【LGBT】石丸径一郎「性的マイノリティの思春期 (思春期のこころと性 :「故意に自分の健康を害する」症候群)」現代のエスプリ 509号 P.187-196 (2009-12) 至文堂 https://t.co/Ivy2rLfxh0
【LGB/同性婚/刑法/法学】中曽久雄「アメリカにおける同性愛,同性婚に関わる刑法上の問題の考察」愛媛法学会雑誌 41巻 3-4号 pp.111-135 (2015-03-15) 愛媛大学法学会 https://t.co/hJRQHPFUq3 [PDFリポジトリ]
【LG/TG/X/GID/TS】新井 祥『「性別が、ない!」人たちとのつきあい方 : 実はあなたにも当てはまる20の性別パターンガイド』ぶんか社, (2011-07) ISBN-978-4-8211-4317-7 https://t.co/katQWZb5Jd
【LGBT】石丸径一郎「性的マイノリティにおける受容体験と自尊心 : カミングアウトの効果に関する実験的検討」コミュニティ心理学研究 9巻1号 P.14-24 (2005-09) 日本コミュニティ心理学会 https://t.co/y426t6jX35
【同性婚】北原零未「フランスにおける同性婚法の成立と保守的家族主義への回帰」中央大学経済研究所年報 45号 pp.13-37 (2014) 中央大学経済研究所 https://t.co/T8eskoiBxU [PDFリポジトリ]
【女性装/歴史】吉川観方『日本女装史 : 着装分解(結髪・頭飾具・衣裳編)』高林輝雄 (1978-02) https://t.co/NTOXWTbGML
【セクシュアリティ/教育/思春期】ここから探検隊『思春期サバイバル : 10代の時って考えることが多くなる気がするわけ。』はるか書房, 星雲社(発売), (2013-09) ISBN-978-4-4341-8301-0 https://t.co/FlvfUofrmP
「生活保持の義務」は「親子関係の本質」(by 中川善之助 https://t.co/p06rhbwhVm ) とまで言われてるのにその存在すら認知されておらず、しかし人々の行動を強く拘束しているという、至極やっかいな代物なんである。
時間を見つけて読む→高橋力也「立作太郎以後ーー戦時期外務省における法律顧問設置構想」『国際法外交雑誌』第116巻第3号(2017年11月) https://t.co/pgTQto5uYy
【LGBT】石丸径一郎「性の多様性モデル (特集 性と性同一性 : 心理臨床の観点から)」臨床心理学 8巻3号 P.336-340 (2008-05) 金剛出版https://t.co/baBvfEYfzv
【同性婚/法学/家族法/同性婚/パートナーシップ】渡邉泰彦「ヨーロッパ人権条約における同性婚と登録パートナーシップ」産大法学 47巻1号 pp.50-1 (2013-07) 京都産業大学 https://t.co/8hM6URwMT4 [PDF]
【L】『女を愛する女たちの物語 : 日本で初めて! 234人の証言で綴るレズビアン・リポート』(別冊宝島, 64)JICC出版局 (1987-05) ISBN-4-7966-9064-6 https://t.co/YHIWlOzcw4
【GID】虎井まさ衛『トランスジェンダーの時代 : 性同一性障害の現在(いま)』十月舎 星雲社(発売) (2003-03) ISBN-4-4340-2839-1 https://t.co/xZETf9d3vF
【LGBT】石丸径一郎「性的マイノリティとうそ (うその心理学)」こころの科学 156号 P.66-69 (2011-03) 日本評論社 https://t.co/kiMXXbblYa
【同性婚/アメリカ/家族法/法学】池谷和子「国際家族法研究会報告(第41回)アメリカにおける同性婚の合法化傾向とその問題点」東洋法学 56巻 3号 pp.201-206 (2013-03) 東洋大学法学会 https://t.co/df0WYPW2ta [PDFリポジトリ]
【LG/フランス/ゲイ解放運動】ギィー・オッカンガム著ほか『ホモセクシュアルな欲望』学陽書房 (1993-10) ISBN-4-3138-4071-0 https://t.co/hR4KzMSnAr
【GID】阿部輝夫ほか「性同一性障害をめぐって : 司会のことば」日本性科学会雑誌 = Japan Journal of Sexology 16巻2号 P.105 (1998-09-30) https://t.co/ND4FysErj1
【同性婚/家族法/法学】徐 瑞静「国際家族法研究会報告(第36回) アメリカにおける同性婚法の展開」東洋法学 56巻2号 pp.285-292 (2013-01) 東洋大学法学会 https://t.co/T3gLZiTPDd [PDFリポジトリ]
【女性/L/文学】渡辺みえこ『語り得ぬもの : 村上春樹の女性 (レズビアン) 表象』御茶の水書房 (2009-06) ISBN-978-4-2750-0839-8 https://t.co/pW7oppsxz8
【GID/手記/特例法】虎井まさ衛『男の戸籍をください』毎日新聞社 (2003-07) ISBN-4-6203-1634-2 https://t.co/VcbVlTndGI
【LGBT/精神医学】阿部輝夫「性的マイノリティと精神医学」日本性科学会雑誌 = Japan Journal of Sexology 19巻2号 P.98-100 (2001-10-21) https://t.co/uyMXH3ipvL
【同性婚】池谷和子「アメリカにおける同性婚の合法化とその諸問題について」現代社会研究 10号 pp.109-114 (2012) 東洋大学現代社会総合研究所 https://t.co/DYSbwZQcsN [PDFリポジトリ]
【G/性交】チャールズ・シルヴァースタインほか著『ザ・ニュー・ジョイ・オブ・ゲイ・セックス』白夜書房 (1993-06) ISBN-4-8936-7331-9 https://t.co/7vcqQ5kl1j
【人権/差別】石埼 学ほか編『沈黙する人権』法律文化社 (2012-05) ISBN-978-4-5890-3431-1 https://t.co/Z8WfOUZKy0
【性障害/GID】阿部 輝夫「性障害とセックス・セラピー、そして性同一性障害」日本性科学会雑誌 = Japan Journal of Sexology 20巻2号 P.118-120 (2002-10-10) https://t.co/wT9ULMHdU9
【同性婚/法学】吉原令子「アメリカ合衆国における同性婚の法制化の動向 : 1990年代の同性婚運動の要因について」英米文化 39号 pp.125-141 (2009-03-31) 英米文化学会 https://t.co/A9W4aG386e [PDF]
【LGBT】かずあき,ほか著『四巨頭会談 : 男好きの男と女好きの女と女だった男と男だった女』ブックマン社, (2010-11) ISBN-978-4-8930-8744-7 https://t.co/GBaAMKkpMi
【L/ライフヒストリー】矢島正見『女性同性愛者のライフヒストリー』学文社 (1999-04) ISBN-4-7620-0873-7 [G:参照: https://t.co/XMP1SchSB6] https://t.co/XIHGRlDeKK
【L/ライフヒストリー】矢島正見『女性同性愛者のライフヒストリー』学文社 (1999-04) ISBN-4-7620-0873-7 [G:参照: https://t.co/XMP1SchSB6] https://t.co/XIHGRlDeKK
【GID】阿部輝夫「性同一性障害特殊症例に対する「グローミン」の適応」日本性科学会雑誌 = Japan Journal of Sexology 26巻1号 P.34-35 (2008-07-31) https://t.co/TjnKhCg8aU
【同性婚/法/政治】佐藤美和「カナダにおける同性婚訴訟の展開 : 「承認」のプロセスとしての一考察」人間文化創成科学論叢 12巻 pp.287-295 (2009) お茶の水女子大学大学院人間文化創成科学研究科 https://t.co/AkWbzZM0hj [PDFリポジトリ]
【ジェンダー/セクシュアリティ/未婚/独身】日本性科学会セクシュアリティ研究会編著『熟年シングル、「性」の不安と悩み』(カラダと気持ち, シングル版)三五館 (2007-12) ISBN-978-4-8832-0412-0 https://t.co/exRwU4emdS
【性行動】大島 清ほか「多彩なSEXのあり方を徹底考察 : 性の行動学」現代 30巻9号 P.192-217 (1996-09) 講談社 https://t.co/tL82mIfDFy
【同性婚/政治】佐藤美和「同性パートナーシップの法制化と「承認の政治」の可能性 : アメリカにおける議論を手がかりに」ジェンダー研究:お茶の水女子大学ジェンダー研究センター年報 11巻 P.91-105 お茶の水女子大学 https://t.co/UcxJ8sHu0m [PDF]
【TG/GID/TS/心理学】アン・ボリン著ほか『イヴ・内なる女性を求めて』現代書館 (1990-06) ISBN-978-4-7684-5577-7 (参照せよ:https://t.co/HrzHUoUm2M) https://t.co/e07rqX3LD3
【LB】北尾トロ『彼女たちの愛し方 : Bye bye sexuality』ザ・マサダ (1997-06) ISBN-4-9159-7745-5 https://t.co/wpfxQIFKCR
【GID】石井由香理「「性同一性障害者」の自己提示の変容 : 当事者団体代表者への聞き取り調査から」女性学 : 日本女性学会学会誌 19巻 P.56-72 (2011) 日本女性学会 https://t.co/nNWiwnTuex
【LGB/同性婚/政治】岡野八代「「承認の政治」に賭けられているもの : 解放か権利の平等か」法社会学 2006巻 64号 pp.60-76 276 (2006) https://t.co/z8Mh59sE91 [PDF_J-STAGE]
【ジェンダー/セクシュアリティ/性自認】中野知律ほか編著『表象されるアイデンティティ』(ジェンダーから世界を読む / 関啓子, 木本喜美子編, 2)明石書店 (2008-12) ISBN-978-4-7503-2906-2 https://t.co/DxQeEH98ef
福本勝清2018「水利社会の歴史的諸相について」 https://t.co/huZQNhBPW3 ……新着PDF
【同性婚/政治】風間 孝「同性婚のポリティクス」家族社会学研究 14巻 2号 pp.32-42 (2003) Japan Society of Family Sociology https://t.co/GmgnT9h4S4
【BL/やおい】山本文子&BLサポーターズ『やっぱりボーイズラブが好き : 完全BLコミックガイド』太田出版 (2005-12) ISBN-4-7783-2001-8 https://t.co/1BEgGtXAq6
【LG】伊藤 悟『同性愛の基礎知識』あゆみ出版 (1996-07) ISBN-4-7519-2092-8 https://t.co/15sBeptrAm
【同性婚/法学】堀田みゆき「同性婚 : 性的マイノリティーの法的保護」日本法政学会法政論叢 36巻 1号 pp.58-67 (10) (1999-11-15) 日本法政学会 https://t.co/wkCTh5F90J [PDF]
【人権/総合/ジェンダー】武蔵大学社会学部編『変わりゆく社会と人権』御茶の水書房 (2006-01) ISBN-4-2750-0414-0 https://t.co/8SaT01syC5
【同性婚】大島梨沙「日本における「同性婚」問題 (特集 変わる家族、漂う家族法)」法学セミナー 58巻 11号 pp.5-9 (2013-11) 日本評論社 https://t.co/11pGWvqooR
【L/ジェンダー/セクシュアリティ/海外/イギリス】川津雅江『サッポーたちの十八世紀 : 近代イギリスにおける女性・ジェンダー・セクシュアリティ』音羽書房鶴見書店 (2012-02) ISBN-978-4-7553-0263-3 https://t.co/M1ZwvNEMRS
【LGBT】赤枝香奈子[研究代表]『日本とタイにおける同性間の親密な関係の国際比較 : 同性愛とトランスジェンダーを中心に』(GCOEワーキングペーパー,次世代研究15)京都大学グローバルCOE (2010-02) https://t.co/E1xC6bLREO
【同性婚・パートナーシップ】齊藤笑美子「海外法律情報/フランス すべての人のための婚姻 : 同性婚の合法化」法学セミナー 58巻 11号 pp.5-9 (2013-11) 日本評論社 https://t.co/cPuiv5QiZP
【GID/SRS/精神医療/ホルモン療法】性の問題研究会『図解性転換マニュアル : カウンセリング、ホルモン療法から各種手術、戸籍の変更まで』同文書院 (2000-01) ISBN-4-8103-7692-3 https://t.co/yte1QefeUJ
【ジェンダー/セクシュアリティ】田中弘子編著『多様なセクシュアリティとジェンダーの公正 : 個人・家族・性の「やさしい地平」へ』明石書店 (2007-06) ISBN-978-4-7503-2572-9 https://t.co/ziwNTg7t8V
【GID/TS/TG/TV】鶴田幸恵「正当な当事者とは誰か : 「性同一性障害」であるための基準」社会学評論 59巻1号 (p.133-150) 日本社会学会 https://t.co/JxFJd2fdCd… https://t.co/AyMWKQkF4P
【GID/TS/TG/TV】鶴田幸恵「正当な当事者とは誰か : 「性同一性障害」であるための基準」社会学評論 59巻1号 (p.133-150) 日本社会学会 https://t.co/JxFJd2fdCd… https://t.co/AyMWKQkF4P
【同性婚/法学/裁判例】池谷和子「同性婚に関するアメリカ連邦最高裁判決」東洋法学 57巻 3号 pp.353-360 (2014-03-31) 東洋大学法学会 https://t.co/JWf9jhfsip [PDFリポジトリ]
【L/セクシュアリティ】パット・カリフィア著ほか『サフィストリー : レスビアン・セクシャリティの手びき』(ゲイ&レズビアン・シリーズ, 4)太陽社 (1993-07) ISBN-4-8846-8038-3 https://t.co/EQZ5Zr4zR2
【LGBT/クィア】伏見憲明『クィア・パラダイス : 「性」の迷宮へようこそ(伏見憲明対談集)』翔泳社 (1996-02) ISBN:978-4881353417 https://t.co/EmYtMPMZaO
【同性婚】有澤知子「同性婚と婚姻防衛法 : United States v. Windsor 判決を中心に」大阪学院大学法学研究 40巻 1・2号 pp.72-33 (2014-03-31) 大阪学院大学法学会 https://t.co/ksORH2u1Kz [PDFリポジトリ]
【LGB/家族】齊藤笑美子「同性愛者と家族〔含 仏文〕」東海法学 27号 P.225-219 (2002) 東海大学出版会 https://t.co/EkuU2TXORy
【GID/SRS/海外/ドイツ/ルポタージュ】バーバラ・カンプラートほか編著『偽りの肉体 : 性転換のすべて』信山社出版 (1998-06) ISBN-4-7972-1548-8 https://t.co/ibKun0ZqOa
【GID/手記】稜平『女から男になりました。 : 性同一性障害と闘った24年間』文芸社 (2009-09) ISBN-978-4-2860-7446-7 https://t.co/BgbRWIN1wR
@SatosiYAMAGATA ご連絡ありがとうございます。以下の雑誌(法学政治学論究)の117号に掲載されているのですが、大学図書館以外だと所蔵は少ないかもしれません。https://t.co/54H9c6v4SL 差支えなけ… https://t.co/sINWt7lYFP
【ジェンダー/憲法学】齊藤笑美子「ジェンダー平等と改憲構想 : シリーズ憲法(5)」日本の科学者 43巻10号 P.554-559 (2008-10) 日本科学者会議 https://t.co/KRq48UMDCl
【L】尾辻かな子『カミングアウト : 自分らしさを見つける旅』講談社 (2005-08) ISBN-4-0621-3090-4 https://t.co/sqgUMQOjkq
【クィア/心理学】戸口太功耶 ほか「クィア・ペダゴジーを導入したカウンセリング心理学の可能性 : カウンセラー養成における実践のための理論研究」鳴門教育大学学校教育研究紀要 29巻 pp.31-42 鳴門教育大学… https://t.co/qinTuXeSZy
CiNii 論文 -  「塵あくたにすぎないわたしですが」 : トマス・アクィナスの謙遜論 https://t.co/PP6I080HYv #CiNii
【G/フランス文学】原田武『プルーストと同性愛の世界』せりか書房 (1996-01) ISBN-4-7967-0196-6 https://t.co/jkBsLXUyxO
【LGB】齊藤笑美子「親子関係の法と性差 : フランスにおける同性カップルの親子関係へのアクセスをめぐって」ジェンダ-研究 11号 P.121-142 (2008-12) 東海ジェンダー研究所 https://t.co/LuUC2rHU9W
【フェミニズム/海外/米国】カール・N.デグラーほか著ほか『アメリカのおんなたち : 愛と性と家族の歴史』(World books)教育社 (1986-09) ISBN-4-3155-0394-0 https://t.co/0yH3uqvvBF
【A/アセクシュアル/無性愛/量的研究】柿沼賢治ほか「Aセクシャルにおける量的研究について : Aセクシャル論文のレビュー(2)」聖マリアンナ医学研究誌 13巻88号 pp.45-53 (2013) 聖マリアンナ医学研究所 https://t.co/cNypywwdPl
【LGT/TG/TV/異性装/演劇】石井達朗『異装のセクシャリティ : 人は性をこえられるか』新宿書房 (1991-07) ISBN-4-8800-8153-1 https://t.co/rihl4PP91Y
【同性パートナー/憲法学】齊藤笑美子「家族と憲法 : 同性カップルの法的承認の意味」憲法問題 21号 P.108-118 (2010) 三省堂 https://t.co/8o0ohH25qI

8 1 1 0 男性学

【男性学/メンズリブ】天野正子ほか『男性学』(新編日本のフェミニズム 12)岩波書店 (2009-12) ISBN-978-4-0002-8147-8 https://t.co/T6adtIopet
【ジェンダー】"人間と性"教育研究所LGBTユースサポートセンター「ペニスは武器か? : 包茎/露出茎観を問い直す (特集 "男らしさ"からの解放へ)」Sexuality 2号 pp.65-68 (2001-04) エイデル研究所 https://t.co/m9WwzODv5v
【クィア理論】タムシン・スパーゴ著ほか『フーコーとクイア理論』(ポストモダン・ブックス)岩波書店 (2004-02) ISBN-4-0002-7072-9 https://t.co/HUQgiXueD4
【同性婚/仏/人権】齊藤笑美子「性的指向と人権 : フランスにおける同性間婚姻論議」一橋法学 5巻2号 P.555-594 (2006-07-10) 一橋大学https://t.co/5i6gRzNIOr [PDFリポジトリ]
【LGBT】戸梶民夫 [研究代表]『性的政治への「支援」関係の介入 : 2000年代における在阪性的少数者団体の軌跡から』(次世代研究; 104)京都大学グローバルCOE「親密圏と公共圏の再編成をめざすアジア拠点」 (2013-0… https://t.co/i42w5zGsHN
【LGBT/映画/ドキュメンタリー】出雲まろう「LGBTドキュメンタリー映画の系譜」現代思想 35巻13号 pp.204-211 (2007-10) 青土社 https://t.co/kSNnbcdJyF
RT @onoyuji_daye: 適当に検索しただけだけど、鼇頭評註春秋左氏伝校本. 9,10 https://t.co/AhnxkHp4s4 コマ番号22 これけっこう似てない?これそのものじゃないけど、この本の別バージョンかも? https://t.co/lbjbtf3e…
【G】須永朝彦編著ほか『泰西少年愛読本』新書館 (1989-04) ISBN-4-4032-1045-7 https://t.co/iWzOQg2pFE
【LG/法学/判例】齊藤笑美子「同性愛者による養子縁組 : E.B.対フランス事件」国際人権 20号 P.117-119 (2009) 国際人権法学会 https://t.co/Ve0CKwQCfq
【ジェンダー/心理学/教育/家族/メディア/セクシズム】福富 護,編『ジェンダー心理学』(朝倉心理学講座 / 海保博之監修, 14)朝倉書店 (2006-06) ISBN-978-4-2545-2674-5 https://t.co/8gJdPWr1We
【LGBT】「日英LGBTユースエクスチェンジプロジェクト」Gender and sexuality ICU 04巻 pp.77-84 (2009-03-31) 国際基督教大学 https://t.co/9Sv8tPK5S6 [PDFリポジトリ]
【G/セクシュアリティ/心理学】太田典礼編著『第3の性 : 性は崩壊するのか』〔普及版〕人間の科学社 (1987-07) (をも見よ:https://t.co/W1tKTWxhup) https://t.co/mkHGpBKtvg
【G/セクシュアリティ/心理学】太田典礼編著『第3の性 : 性は崩壊するのか』〔普及版〕人間の科学社 (1987-07) (をも見よ:https://t.co/W1tKTWxhup) https://t.co/mkHGpBKtvg
【フェミニズム/ポストモダン】藤森かよこ「多文化主義とポストモダニズムの90年代におけるフェミニズム表現って?」国際文化論集 15巻 P.91-117 (1997-02-20) 桃山学院大学 https://t.co/Y3LxIv0bSP [PDF]
【LGBT】ミヤマアキラ「少数派の孤独は国境を越えて : 日英LGBTユースエクスチェンジプロジェクト」Gender and sexuality ICU 04巻 pp.85-88 (2009) 国際基督教大学 https://t.co/uBzsnZP7jX [PDFリポジトリ]
【G】大塚隆史『二丁目からウロコ : 新宿ゲイストリート雑記帳』翔泳社 (1995-11) ISBN-4-8813-5304-7 https://t.co/xU8Gi3mhZc

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【LGB/パートナーシップ】大塚隆史『二人で生きる技術 : 幸せになるためのパートナーシップ』ポット出版 (2009-10) ISBN-978-4-7808-0135-4 https://t.co/aojfQklU7H
【人文地理学/セクシュアリティ】村田陽平「人文地理学のおけるセクシュアリティという視点」日本地理学会発表要旨集 59巻 24巻 (2001) https://t.co/zNIMdB8qQz
【同性婚/判例】根本 猛「同性婚をめぐる合衆国最高裁判所の2判決」静岡大学法政研究 18巻 3/4号 pp.436-413 (2014-03) 静岡大学 https://t.co/2Z6urkIqE8 [PDFリポジトリ]
【ジェンダー/セクシュアリティ/LG/TG/性自認/P(ポリアモリー)】ROS編著『恋愛のフツーがわかりません!!』(ゆらぎのセクシュアリティ考, 2)アットワークス (2008-08) ISBN-978-4-9390-4244-7 https://t.co/eJTHJLBblM
【GID/手記】三峰有生『14歳のカミングアウト : 性同一性障害を乗り越えて』ポプラ社, (2008-08) ISBN-978-4-5911-0386-9 https://t.co/XxFt4BoxGw
【LGBT】石丸径一郎「性的マイノリティと自尊心」日本性科学会雑誌 = Japan Journal of Sexology 19巻2号 P.125 (2001-10-21) https://t.co/4C3dN8lOsx
【婚姻制度/同性婚】金野美奈子「開かれた婚姻制度のための公共的理性」東京女子大学社会学年報 3巻 pp.17-32 (2015-03-02) 東京女子大学現代教養学部国際社会学科社会学専攻紀要編集委員会 https://t.co/vknpnZhwBN [PDFリポジトリ]
【TG】大阪府立大学女性学研究センター『ジェンダーを装う』女性学連続講演会:より深く掘り下げるために第14期, 大阪府立大学女性学研究センター (2010-03) https://t.co/bBpOVp7y2k
【FtM】外山ひとみ『Missダンディ : 男として生きる女性たち』新潮社 (1999/11) ISBN:978-4104331017 https://t.co/sN86cLtLbd
RT @contractio: “寺尾 誠(1971)「J.ハバーマス著「イデオロギーとしての技術と学問」」 三田学会雑誌 64(2・3), 81-84, 1971-02, 慶応義塾経済学会 - CiNii論文” https://t.co/lka9e9JW2Y #acc #Bd…
【GID】石丸径一郎ほか「性同一性障害患者の性行動」日本性科学会雑誌 = Japan Journal of Sexology 27巻1号 P.25-33 (2009-07-31) 日本性科学会 https://t.co/BimJJgzGds
【同性婚/クィア理論】大島直也「同性婚の再定位 : クィアへの応答を通じて」学生法政論集 9巻 pp.17-34 (2015-03-25) 九州大学法政学会 https://t.co/rsRYXr4BGo [PDFリポジトリ]
【LGBT】杉山貴士『自分をさがそ。 : 多様なセクシュアリティを生きる』新日本出版社 (2008-06) ISBN-978-4-4060-5145-3 https://t.co/fpE25aX6rX
【ジェンダー/セクシズム】角田由紀子『性差別と暴力』〔第3刷(補訂)〕(有斐閣選書, .性の法律学; 続)有斐閣 (2004-06) ISBN-4-6412-8045-2 https://t.co/MwjNNnJ9cW
RT @ucdktr2016: リンク先から読め〼 (1)→ https://t.co/Db2cG6gdeV (2)→ https://t.co/mWAGxpexbT (3)→ https://t.co/98AYA1No9e (4)→ https://t.co/vHCcpseJ…
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RT @jshiratori: 時間を見つけて読む→高橋力也「立作太郎以後ーー戦時期外務省における法律顧問設置構想」『国際法外交雑誌』第116巻第3号(2017年11月) https://t.co/pgTQto5uYy
CiNii 論文 - 高齢者夫婦の死に対する意識と準備状況に関する研究〜PDFあり なかなかの労作.テーマがテーマだけに調査でデータを集めるのは苦労したかと思う.考えさせられる内容 https://t.co/DejfQnCGUp
【LGBT】石丸径一郎「性的マイノリティの思春期 (思春期のこころと性 :「故意に自分の健康を害する」症候群)」現代のエスプリ 509号 P.187-196 (2009-12) 至文堂 https://t.co/Ivy2rLfxh0
【LGB/同性婚/刑法/法学】中曽久雄「アメリカにおける同性愛,同性婚に関わる刑法上の問題の考察」愛媛法学会雑誌 41巻 3-4号 pp.111-135 (2015-03-15) 愛媛大学法学会 https://t.co/hJRQHPFUq3 [PDFリポジトリ]
【LG/TG/X/GID/TS】新井 祥『「性別が、ない!」人たちとのつきあい方 : 実はあなたにも当てはまる20の性別パターンガイド』ぶんか社, (2011-07) ISBN-978-4-8211-4317-7 https://t.co/katQWZb5Jd
RT @jshiratori: 時間を見つけて読む→高橋力也「立作太郎以後ーー戦時期外務省における法律顧問設置構想」『国際法外交雑誌』第116巻第3号(2017年11月) https://t.co/pgTQto5uYy
CiNii 論文 - 高齢者虐待対応における関係形成が困難な養護者に対するソーシャルワーク実践 : 「中間域」に焦点をあてた質的分析〜PDFあり https://t.co/dTkotwWDas
【LGBT】石丸径一郎「性的マイノリティにおける受容体験と自尊心 : カミングアウトの効果に関する実験的検討」コミュニティ心理学研究 9巻1号 P.14-24 (2005-09) 日本コミュニティ心理学会 https://t.co/y426t6jX35
【同性婚】北原零未「フランスにおける同性婚法の成立と保守的家族主義への回帰」中央大学経済研究所年報 45号 pp.13-37 (2014) 中央大学経済研究所 https://t.co/T8eskoiBxU [PDFリポジトリ]
【女性装/歴史】吉川観方『日本女装史 : 着装分解(結髪・頭飾具・衣裳編)』高林輝雄 (1978-02) https://t.co/NTOXWTbGML
【セクシュアリティ/教育/思春期】ここから探検隊『思春期サバイバル : 10代の時って考えることが多くなる気がするわけ。』はるか書房, 星雲社(発売), (2013-09) ISBN-978-4-4341-8301-0 https://t.co/FlvfUofrmP
「生活保持の義務」は「親子関係の本質」(by 中川善之助 https://t.co/p06rhbwhVm ) とまで言われてるのにその存在すら認知されておらず、しかし人々の行動を強く拘束しているという、至極やっかいな代物なんである。
時間を見つけて読む→高橋力也「立作太郎以後ーー戦時期外務省における法律顧問設置構想」『国際法外交雑誌』第116巻第3号(2017年11月) https://t.co/pgTQto5uYy
CiNii 論文 - 高齢者の要介護度の経年変化についての研究〜PDFあり 要支援1から要介護5までの経年経過後の重度化について図表にしてまとめた非常に面白い内容。https://t.co/aLORQNi9dv
【LGBT】石丸径一郎「性の多様性モデル (特集 性と性同一性 : 心理臨床の観点から)」臨床心理学 8巻3号 P.336-340 (2008-05) 金剛出版https://t.co/baBvfEYfzv
【同性婚/法学/家族法/同性婚/パートナーシップ】渡邉泰彦「ヨーロッパ人権条約における同性婚と登録パートナーシップ」産大法学 47巻1号 pp.50-1 (2013-07) 京都産業大学 https://t.co/8hM6URwMT4 [PDF]
【L】『女を愛する女たちの物語 : 日本で初めて! 234人の証言で綴るレズビアン・リポート』(別冊宝島, 64)JICC出版局 (1987-05) ISBN-4-7966-9064-6 https://t.co/YHIWlOzcw4
【GID】虎井まさ衛『トランスジェンダーの時代 : 性同一性障害の現在(いま)』十月舎 星雲社(発売) (2003-03) ISBN-4-4340-2839-1 https://t.co/xZETf9d3vF
CiNii 論文 - 高齢者の長期療養の実態と介護問題の構造 : 住宅型有料老人ホームの事例から〜PDFあり 有料老人ホームの調査ってあんまり無いだけにやや貴重。https://t.co/3KV09jPWHp
【LGBT】石丸径一郎「性的マイノリティとうそ (うその心理学)」こころの科学 156号 P.66-69 (2011-03) 日本評論社 https://t.co/kiMXXbblYa
【同性婚/アメリカ/家族法/法学】池谷和子「国際家族法研究会報告(第41回)アメリカにおける同性婚の合法化傾向とその問題点」東洋法学 56巻 3号 pp.201-206 (2013-03) 東洋大学法学会 https://t.co/df0WYPW2ta [PDFリポジトリ]
【LG/フランス/ゲイ解放運動】ギィー・オッカンガム著ほか『ホモセクシュアルな欲望』学陽書房 (1993-10) ISBN-4-3138-4071-0 https://t.co/hR4KzMSnAr
CiNii 論文 - 高齢者の介護予防事業の運営に関する研究 : 広島県における3自治体を中心として〜PDFあり https://t.co/QynoZedF1h
【GID】阿部輝夫ほか「性同一性障害をめぐって : 司会のことば」日本性科学会雑誌 = Japan Journal of Sexology 16巻2号 P.105 (1998-09-30) https://t.co/ND4FysErj1
【同性婚/家族法/法学】徐 瑞静「国際家族法研究会報告(第36回) アメリカにおける同性婚法の展開」東洋法学 56巻2号 pp.285-292 (2013-01) 東洋大学法学会 https://t.co/T3gLZiTPDd [PDFリポジトリ]
【女性/L/文学】渡辺みえこ『語り得ぬもの : 村上春樹の女性 (レズビアン) 表象』御茶の水書房 (2009-06) ISBN-978-4-2750-0839-8 https://t.co/pW7oppsxz8
【GID/手記/特例法】虎井まさ衛『男の戸籍をください』毎日新聞社 (2003-07) ISBN-4-6203-1634-2 https://t.co/VcbVlTndGI
CiNii 論文 - 高齢者についての俗説と社会的認識に関する研究〜PDFあり https://t.co/xBLC3IT3Rn
【LGBT/精神医学】阿部輝夫「性的マイノリティと精神医学」日本性科学会雑誌 = Japan Journal of Sexology 19巻2号 P.98-100 (2001-10-21) https://t.co/uyMXH3ipvL
【同性婚】池谷和子「アメリカにおける同性婚の合法化とその諸問題について」現代社会研究 10号 pp.109-114 (2012) 東洋大学現代社会総合研究所 https://t.co/DYSbwZQcsN [PDFリポジトリ]
【G/性交】チャールズ・シルヴァースタインほか著『ザ・ニュー・ジョイ・オブ・ゲイ・セックス』白夜書房 (1993-06) ISBN-4-8936-7331-9 https://t.co/7vcqQ5kl1j
【人権/差別】石埼 学ほか編『沈黙する人権』法律文化社 (2012-05) ISBN-978-4-5890-3431-1 https://t.co/Z8WfOUZKy0
CiNii 論文 - 構築主義ニーズ論の検討 : 表明されないニーズの顧慮に向けて https://t.co/KMgdORoIFJ
【性障害/GID】阿部 輝夫「性障害とセックス・セラピー、そして性同一性障害」日本性科学会雑誌 = Japan Journal of Sexology 20巻2号 P.118-120 (2002-10-10) https://t.co/wT9ULMHdU9
【同性婚/法学】吉原令子「アメリカ合衆国における同性婚の法制化の動向 : 1990年代の同性婚運動の要因について」英米文化 39号 pp.125-141 (2009-03-31) 英米文化学会 https://t.co/A9W4aG386e [PDF]
【LGBT】かずあき,ほか著『四巨頭会談 : 男好きの男と女好きの女と女だった男と男だった女』ブックマン社, (2010-11) ISBN-978-4-8930-8744-7 https://t.co/GBaAMKkpMi

1220 89 89 2 OA 大正大震火災誌

RT @wayto1945: 関東大震災の際に在日コリアンが至る所で民衆に殺傷された事、その原因たる朝鮮人暴動なる流言が全くのデマだった事は、当時の警視庁すら断言しています。 https://t.co/bnybdHJyPz その事実を否定するばかりか慰霊の実質的妨害すら許可する…
【L/ライフヒストリー】矢島正見『女性同性愛者のライフヒストリー』学文社 (1999-04) ISBN-4-7620-0873-7 [G:参照: https://t.co/XMP1SchSB6] https://t.co/XIHGRlDeKK
【L/ライフヒストリー】矢島正見『女性同性愛者のライフヒストリー』学文社 (1999-04) ISBN-4-7620-0873-7 [G:参照: https://t.co/XMP1SchSB6] https://t.co/XIHGRlDeKK
RT @LGBTQA_Article: 【同性婚/法/政治】佐藤美和「カナダにおける同性婚訴訟の展開 : 「承認」のプロセスとしての一考察」人間文化創成科学論叢 12巻 pp.287-295 (2009) お茶の水女子大学大学院人間文化創成科学研究科 https://t.co/…
CiNii 論文 - 後期高齢者の生活変調と社会的孤立 : 過疎地域における単身高齢者の事例より〜PDFあり モデルを提示しており,なるほどと思う内容.https://t.co/kaWkKqmdtD
【GID】阿部輝夫「性同一性障害特殊症例に対する「グローミン」の適応」日本性科学会雑誌 = Japan Journal of Sexology 26巻1号 P.34-35 (2008-07-31) https://t.co/TjnKhCg8aU
【同性婚/法/政治】佐藤美和「カナダにおける同性婚訴訟の展開 : 「承認」のプロセスとしての一考察」人間文化創成科学論叢 12巻 pp.287-295 (2009) お茶の水女子大学大学院人間文化創成科学研究科 https://t.co/AkWbzZM0hj [PDFリポジトリ]
【ジェンダー/セクシュアリティ/未婚/独身】日本性科学会セクシュアリティ研究会編著『熟年シングル、「性」の不安と悩み』(カラダと気持ち, シングル版)三五館 (2007-12) ISBN-978-4-8832-0412-0 https://t.co/exRwU4emdS
【性行動】大島 清ほか「多彩なSEXのあり方を徹底考察 : 性の行動学」現代 30巻9号 P.192-217 (1996-09) 講談社 https://t.co/tL82mIfDFy
【同性婚/政治】佐藤美和「同性パートナーシップの法制化と「承認の政治」の可能性 : アメリカにおける議論を手がかりに」ジェンダー研究:お茶の水女子大学ジェンダー研究センター年報 11巻 P.91-105 お茶の水女子大学 https://t.co/UcxJ8sHu0m [PDF]
【TG/GID/TS/心理学】アン・ボリン著ほか『イヴ・内なる女性を求めて』現代書館 (1990-06) ISBN-978-4-7684-5577-7 (参照せよ:https://t.co/HrzHUoUm2M) https://t.co/e07rqX3LD3
【LB】北尾トロ『彼女たちの愛し方 : Bye bye sexuality』ザ・マサダ (1997-06) ISBN-4-9159-7745-5 https://t.co/wpfxQIFKCR
【GID】石井由香理「「性同一性障害者」の自己提示の変容 : 当事者団体代表者への聞き取り調査から」女性学 : 日本女性学会学会誌 19巻 P.56-72 (2011) 日本女性学会 https://t.co/nNWiwnTuex
【LGB/同性婚/政治】岡野八代「「承認の政治」に賭けられているもの : 解放か権利の平等か」法社会学 2006巻 64号 pp.60-76 276 (2006) https://t.co/z8Mh59sE91 [PDF_J-STAGE]
【ジェンダー/セクシュアリティ/性自認】中野知律ほか編著『表象されるアイデンティティ』(ジェンダーから世界を読む / 関啓子, 木本喜美子編, 2)明石書店 (2008-12) ISBN-978-4-7503-2906-2 https://t.co/DxQeEH98ef
福本勝清2018「水利社会の歴史的諸相について」 https://t.co/huZQNhBPW3 ……新着PDF

1 1 1 0 池田冠山傳

https://t.co/cFOKULnuPp 小谷惠造『池田冠山傳』に、載ってるか。 "第2篇(六とせの夢;応化菩薩辞世帖;玉露童女追悼集;児子再生前世話;森鴎外の『伊沢蘭軒』)"
【同性婚/政治】風間 孝「同性婚のポリティクス」家族社会学研究 14巻 2号 pp.32-42 (2003) Japan Society of Family Sociology https://t.co/GmgnT9h4S4
【BL/やおい】山本文子&BLサポーターズ『やっぱりボーイズラブが好き : 完全BLコミックガイド』太田出版 (2005-12) ISBN-4-7783-2001-8 https://t.co/1BEgGtXAq6
【LG】伊藤 悟『同性愛の基礎知識』あゆみ出版 (1996-07) ISBN-4-7519-2092-8 https://t.co/15sBeptrAm
【同性婚/法学】堀田みゆき「同性婚 : 性的マイノリティーの法的保護」日本法政学会法政論叢 36巻 1号 pp.58-67 (10) (1999-11-15) 日本法政学会 https://t.co/wkCTh5F90J [PDF]
【人権/総合/ジェンダー】武蔵大学社会学部編『変わりゆく社会と人権』御茶の水書房 (2006-01) ISBN-4-2750-0414-0 https://t.co/8SaT01syC5
CiNii 論文 - 現代医療における医師-患者関係の問題点とその克服〜PDFあり 脱象牙の塔の実践についてじっくりとまとめている.読み応えあり. https://t.co/b0HktBOsVa
【同性婚】大島梨沙「日本における「同性婚」問題 (特集 変わる家族、漂う家族法)」法学セミナー 58巻 11号 pp.5-9 (2013-11) 日本評論社 https://t.co/11pGWvqooR
【L/ジェンダー/セクシュアリティ/海外/イギリス】川津雅江『サッポーたちの十八世紀 : 近代イギリスにおける女性・ジェンダー・セクシュアリティ』音羽書房鶴見書店 (2012-02) ISBN-978-4-7553-0263-3 https://t.co/M1ZwvNEMRS
【LGBT】赤枝香奈子[研究代表]『日本とタイにおける同性間の親密な関係の国際比較 : 同性愛とトランスジェンダーを中心に』(GCOEワーキングペーパー,次世代研究15)京都大学グローバルCOE (2010-02) https://t.co/E1xC6bLREO
CiNii 論文 - 現代の福祉ニーズと社会福祉政策 -福祉原理とサービスの役割- https://t.co/acRDSMilsE
【同性婚・パートナーシップ】齊藤笑美子「海外法律情報/フランス すべての人のための婚姻 : 同性婚の合法化」法学セミナー 58巻 11号 pp.5-9 (2013-11) 日本評論社 https://t.co/cPuiv5QiZP
【GID/SRS/精神医療/ホルモン療法】性の問題研究会『図解性転換マニュアル : カウンセリング、ホルモン療法から各種手術、戸籍の変更まで』同文書院 (2000-01) ISBN-4-8103-7692-3 https://t.co/yte1QefeUJ
【ジェンダー/セクシュアリティ】田中弘子編著『多様なセクシュアリティとジェンダーの公正 : 個人・家族・性の「やさしい地平」へ』明石書店 (2007-06) ISBN-978-4-7503-2572-9 https://t.co/ziwNTg7t8V
CiNii 論文 - 現場から理論をどう立ち上げるか -臨床ナラティヴアプローチを手がかりに- https://t.co/2IyCnJu33E
【GID/TS/TG/TV】鶴田幸恵「正当な当事者とは誰か : 「性同一性障害」であるための基準」社会学評論 59巻1号 (p.133-150) 日本社会学会 https://t.co/JxFJd2fdCd… https://t.co/AyMWKQkF4P
【GID/TS/TG/TV】鶴田幸恵「正当な当事者とは誰か : 「性同一性障害」であるための基準」社会学評論 59巻1号 (p.133-150) 日本社会学会 https://t.co/JxFJd2fdCd… https://t.co/AyMWKQkF4P
【同性婚/法学/裁判例】池谷和子「同性婚に関するアメリカ連邦最高裁判決」東洋法学 57巻 3号 pp.353-360 (2014-03-31) 東洋大学法学会 https://t.co/JWf9jhfsip [PDFリポジトリ]
【L/セクシュアリティ】パット・カリフィア著ほか『サフィストリー : レスビアン・セクシャリティの手びき』(ゲイ&レズビアン・シリーズ, 4)太陽社 (1993-07) ISBN-4-8846-8038-3 https://t.co/EQZ5Zr4zR2
CiNii 論文 - 激増する高齢者犯罪〜PDFあり 少年犯罪は減少しており,これもまた社会の闇だなと. https://t.co/BDUZTjKWfD
【LGBT/クィア】伏見憲明『クィア・パラダイス : 「性」の迷宮へようこそ(伏見憲明対談集)』翔泳社 (1996-02) ISBN:978-4881353417 https://t.co/EmYtMPMZaO
【同性婚】有澤知子「同性婚と婚姻防衛法 : United States v. Windsor 判決を中心に」大阪学院大学法学研究 40巻 1・2号 pp.72-33 (2014-03-31) 大阪学院大学法学会 https://t.co/ksORH2u1Kz [PDFリポジトリ]
CiNii 論文 - 共生試論 : 文化的差異とマイノリティの構造に関する考察 https://t.co/EO858MuHLX
【LGB/家族】齊藤笑美子「同性愛者と家族〔含 仏文〕」東海法学 27号 P.225-219 (2002) 東海大学出版会 https://t.co/EkuU2TXORy
【GID/SRS/海外/ドイツ/ルポタージュ】バーバラ・カンプラートほか編著『偽りの肉体 : 性転換のすべて』信山社出版 (1998-06) ISBN-4-7972-1548-8 https://t.co/ibKun0ZqOa
【GID/手記】稜平『女から男になりました。 : 性同一性障害と闘った24年間』文芸社 (2009-09) ISBN-978-4-2860-7446-7 https://t.co/BgbRWIN1wR
@SatosiYAMAGATA ご連絡ありがとうございます。以下の雑誌(法学政治学論究)の117号に掲載されているのですが、大学図書館以外だと所蔵は少ないかもしれません。https://t.co/54H9c6v4SL 差支えなけ… https://t.co/sINWt7lYFP
CiNii 論文 - 虐待的行為指標の妥当性の検討 : 母親の虐待的行為得点と社会経済的状況・育児感情の関連〜PDFあり https://t.co/heizAsnBuF
【ジェンダー/憲法学】齊藤笑美子「ジェンダー平等と改憲構想 : シリーズ憲法(5)」日本の科学者 43巻10号 P.554-559 (2008-10) 日本科学者会議 https://t.co/KRq48UMDCl
【L】尾辻かな子『カミングアウト : 自分らしさを見つける旅』講談社 (2005-08) ISBN-4-0621-3090-4 https://t.co/sqgUMQOjkq