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投稿一覧(最新100件)

吉田憲司(1995)「色彩の象徴性・再考 : ターナーの色彩論をふりかえって」 国立歴史民俗博物館研究報告 62, 181-195, 1995-01 国立歴史民俗博物館 https://t.co/6WQzh0yZPf
佐藤友梨(2016), 西南学院大学大学院研究論集 2, 123-134. / https://t.co/77SbvFxzVs #ルーマン解読 #自由 #実存主義 #批判さん
昼食へ。朝のお仕事用。 新保弼彬(1994)「世俗化理論の歴史的展開とその諸相 1」 言語文化論究 5, 37-45 https://t.co/oQhd0TQOti II「プロテスタンティズムの世俗化をめぐって」
図書館になし。年度明けに。/梅田孝太(2016)「ニーチェによる「良心の疚しさ」の再評価:『道徳の系譜』第二論文の構造についての一考察」 ショーペンハウアー研究 (別巻3), 24-43, 日本ショーペンハウアー協会 / “CiN… https://t.co/RmlLyUt4JC
新保弼彬(1994)「世俗化理論の歴史的展開とその諸相 1」言語文化論究 5, 37-45, 九州大学 - CiNii論文 / “CiNii 論文 -  世俗化理論の歴史的展開とその諸相(1)”… https://t.co/Xz6KDph6sx
島田勝巳, 2011, 天理大学おやさと研究所年報 -(18), 63-81. / “CiNii 論文 -  『知ある無知』の争点とそのコンテクスト : ヴェンクとクザーヌスの論争をめぐって” https://t.co/qG6UGCA5S5 #Cusanus
宇城先生にご参照いただいていたぞ(気づき https://t.co/ZfTE85a2ix
加島卓, 『マス・コミュニケーション研究』93, 2018./『概念分析の社会学』を参照していただきました。ありがとうございます。 / “メディア史とメディアの歴史社会学” https://t.co/pgipkQUgUR #社会学
RT @r_shineha: 小林先生のこちらの論文の第2節「大学はいつから「カネが足りない」と訴えるようになったか」とかは端的にまとまっているので必読 / 小林信一(2015)「大学改革と研究費―運営費交付金と競争的研究費の一体的改革をめぐって」 『レファレンス』https:…
小林明日香(2015)「アルノルト・ゲーレン研究」東洋大学大学院紀要(文学(哲学)) 52. / “CiNii 論文 -  アルノルト・ゲーレン研究” https://t.co/FJBslCSThQ #ゲーレン
谷喬夫(2002)「ケルゼンにおけるイデオロギー批判と民主制」 / “130006905330” https://t.co/7J3hN4Z7Kz #法学 #ケルゼン #あとで読む
はてなブックマーク、タイトルを調整できなくなっちゃったのでもう使うのやめようかな・・・ 種村 剛さんの論文タイトルは、 「科学技術コミュニケーションにおけるリスクコミュニケーションの位置づけ」 です。 https://t.co/b2R0T19g1K
種村 剛, 科学技術コミュニケーション 24, 2018./『概念分析の社会学』を(わりと大々的に)参照していただいております。ありがとうございます。 / “72239” https://t.co/b2R0T19g1K #EMCA #CAE
RT @next49: 後で読む → 志賀 秀樹: PDCAと管理過程論に関する研究, 立教ビジネスデザイン研究 (11), pp. 103 - 117, 2014年 https://t.co/0VqLJrRJC4
“浜田明範(2018)「〈書評リプライ〉三津島一樹氏の書評への応答」 コンタクト・ゾーン 10(2018), 406-408, 2018-06-30, 京都大学大学院人間・環境学研究科 文化人類学分野 - CiNii論文” https://t.co/1QdLieTDmf #人類学
“三津島一樹(2018)「〈書評〉浜田明範著『薬剤と健康保険の人類学--ガーナ南部における生物医療をめぐって』風響社、2015年、3,600円+税、214頁」, コンタクト・ゾーン 10(2018), 398-405,…” https://t.co/IW2g7Vzomn #人類学
“玉井 隆(2017)「浜田明範 著『薬剤と健康保険の人類学―ガーナ南部における生物医療をめぐって』風響社,2015年,214頁,¥3,600円+税」 アフリカ研究 2017(91), 65-66, 2017, 日本ア…” https://t.co/HcRxyLAxYb #人類学
“白川千尋(2015)「浜田明範著, 『薬剤と健康保険の人類学-ガーナ南部における生物医療をめぐって』, 東京, 風響社, 2015年, 220頁, 3,600円(+税)」 文化人類学 80(3), 488-491, …” https://t.co/P2BDtAtdIJ #人類学
“村越行雄(2015)「〈言語・文化〉段落とパラグラフの構造と方法について」 コミュニケーション文化 9号, 1-27, 2015-03-20, 跡見学園女子大学 - CiNii論文” https://t.co/ChMvsEz2Bx #PTS
参照していただいている模様。 / “渡 正(2014)「スポーツ経験を社会学する:実践の固有な論理に内在すること」 スポーツ社会学研究 22(2), 53-65, 2014, 日本スポーツ社会学会 - CiN…” https://t.co/abp2EXJcyO #社会学 #CAE
https://t.co/Y9o6t5L6sn / “毛利康俊(2017)「近代的権利意識の歴史的基盤によせて:社会システム論アプローチの解釈と展望 (神宮典夫教授追悼記念号)」 西南学院大学法学論集 49(2…” https://t.co/7yw1NaFY1q #Luhmann
今年もまた祐成論文を読む季節がやって来た。 https://t.co/faXrW4x5vr
RT @Woofer30: 酒井先生のやつ、リンク切れになっていたのでこっちを貼っておく。 https://t.co/PuJq7MWA9Y
RT @shoemaker_levy: ちなみに大庭健氏がらみではこういう史料紹介がありまして。ご関心の向きはどうぞ。CiNii 論文 -  湯浅治久「土佐山内氏家臣大庭氏の中世系譜認識と「軌跡」 : 大庭健氏蔵『大庭氏世系図』の紹介を兼ねて」 https://t.co/1MT…
篠木さんがまた面白そうな論文を・・・ / “篠木 涼(2018)「「送り手」「受け手」の誕生:南博の社会心理学と戦後日本におけるマス・コミュニケーション研究…” https://t.co/EfKDjeFZXa #行動科学 #マスメディア #CommunicationStudies
“沼尻正之(11995)「近代社会における「宗教」の位置:世俗化論・再考」 ソシオロジ40(1) - CiNii論文” https://t.co/SjntRUbWsW #世俗化論
“伊藤高史(2018)「社会学的ジャーナリズム研究の再検討:ニクラス・ルーマンの社会システム論からの考察」 法学研究 91(6), 29-52, 2018-06 慶応義塾大学法学研究会 - CiNii…” https://t.co/he3DAfukGr #Luhmann #RdM
次。 下崎千代子(1984)「意思決定支援システム(DSS)についての一考察」 富山大学紀要. 富大経済論集 30(1), 1-21 https://t.co/yWE477LPJO
昼食へ。 寺西(下崎)千代子(1983) 「オフィス・オートメーションの展開:生産オートメーションからオフィス・オートメーションへ」 富山大学紀要 富大経済論集 29(1) https://t.co/CGVhGh5uvm
朝カル講義用。 / “寺西(下崎)千代子(1983)「オフィス・オートメーションの展開:生産オートメーションからオフィス・オートメーションへ」 富山大学紀要. 富大経済論集 29(1),…” https://t.co/CGVhGh5uvm #Simon #Luhmann #BdM
朝カル講義用。 / “下崎千代子(1986)「経営における行動変容」 富山大学紀要. 富大経済論集 32(1), 1-38, 1986-07 - CiNii論文” https://t.co/LKRGnbEnWU #Simon #Luhmann #BdM
朝カル講義用。 / “下崎千代子(1984)「意思決定支援システム(DSS)についての一考察」 富山大学紀要. 富大経済論集 30(1), 1-21, 1984-07 - CiNii論文” https://t.co/yWE477LPJO #Simon #Luhmann #BdM
靖雄です・・・ / “沼田元明(2016)「書評 『社会の道徳』ニクラス・ルーマン 著 馬場康雄 訳 デトレフ・ホルスター 編著」 研究所年報 46, pp.197-199, 2016-01, 明治学院大学社会…” https://t.co/0jae7yemvn #Luhmann
“鈴木純一(2010)「「メタファー」と「メタ思考」──二重化原理の展開と観察者 (特集 隠喩)」 メディア・コミュニケーション研究 58, 39-56、北海道大学大学院メディア・コミュニケーショ” https://t.co/wkIzynhR0E #Luhmann
RT @nolnolnol: CiNii 論文 -  新カント学派と近代日本 : 桑木厳翼と三木清を手がかりとして https://t.co/QouWj4M4o6 #CiNii
“五十嵐素子(2017)「「何をどう学ぶか」をデザインするためのエスノメソドロジー研究の視点:「対話的な学び」はいかに「立場の違い」を通じて生まれるのか (特集 立場を異にする者同” https://t.co/pqXSi76Vas #質的さん #EMCA
“Gerhard Schmied 「社会学における宗教概念:デュルケムからルックマン、ルーマンまで」 德山弓恵訳, 社会学論叢 (181), 47-58, 2014-12, 日本大学社会学会 …” https://t.co/lV0eYFwuI4 #Luhmann #RdG #宗教
おや篠木さんがこんな論文を。 / “篠木 涼(2017)「『時計じかけのオレンジ』によって引き起こされた行動主義をめぐる「イメージ」への影響:1960-70年代における行動主義心理学と行動療…” https://t.co/4R4NYsTUI7 #あとで読む #行動主義 #行動科学
あとで読む。 / “工藤安代(2006)「ニューディールの芸術文化政策:財務省絵画・彫刻部 (セクション) の芸術プログラムの特性」 文化経済学 5(1), 27-37, 200…” https://t.co/f2ItPE3gSo #あとで読む #アートさん #美学 #AMSEA
RT @hiroyuki_in: ちなみに『法の原理』は翻訳が三種類出ていて、ブックフェアで紹介した行路社版の訳者による岩波文庫版の書評論文も合わせて読むとよりいっそう面白いです。https://t.co/mDw6NbiIfT
副学長なのに論文書いてて偉いな。 / “三上剛史(2018)「「贈る」行為の両義性:『贈与論』再考:モースからジンメルそしてルーマンを経由して」 追手門学院大学社会学部紀要, 12, 1-…” https://t.co/SDXMswSthN #Luhmann #モース #ジンメル
“三上剛史(2017)「『贈与論』の問題圏と"贈与"の神話:MaussからMAUSSへ」 追手門学院大学社会学部紀要 11, 1-16. - CiNii論文” https://t.co/YCriolINUu #Luhmann #モース #ジンメル
これか。目次:https://t.co/5UN2nyNfYk 書評:https://t.co/wSW0sIRt05 / “ジョアンヌ・R・スミス&S・アレクサンダー・ハスラム(2017)『社会心理学・再入門―ブレーク…” https://t.co/az4SxflLQv #list
RT @HIGUCHI_MA: 「社会心理学・再入門」の書評をいただきました!(by @kaihiraishi ) 買って、読みたくなること必至の書評をありがとうございました。 https://t.co/UQzikHLLt5

26 0 0 0 OA 結婚社会学

RT @takemita: 日本には結婚社会学があると聞いたので探したらありました /木村松代『結婚社会学』改造社、昭和7年 https://t.co/ODZoPwX3NB
PDF: https://t.co/AqQ3hk6IwC / “田中淳平「書評「基礎経済学 マル経と近経の断絶に悩む人のために」三土修平(著)」, 北九州市立大学商経論集 50(1-4), 199-211, 2…” https://t.co/9xFYFu7aPm #E #Marx
「ネオ・シュンペーター学派は、国家イノベーションシステムのアプローチを進化経済学における技術進化の概念により基礎づけようとしてきた」「v.ベルタランフィ…や、ルーマン…にその理論的基礎づけを求めた」 https://t.co/dmbKYQb1MG #Luhmann #E
通勤読書。続き。 森田雅憲(2015)「私的所有制度の起源:ルーマンの社会システム理論による再定式 (嶋田巧教授定年退職記念号)」 同志社商学 66(6), 1357-1377, 2015 https://t.co/sg4xBdRnjV
通勤読書。続き。 森田雅憲(2015)「私的所有制度の起源:ルーマンの社会システム理論による再定式 (嶋田巧教授定年退職記念号)」 同志社商学 66(6), 1357-1377, 2015 https://t.co/sg4xBdRnjV
次。 森田雅憲(2015)「私的所有制度の起源:ルーマンの社会システム理論による再定式 (嶋田巧教授定年退職記念号)」 同志社商学 66(6), 1357-1377, 2015 https://t.co/sg4xBdRnjV
次。 森田雅憲(2015)「社会システム論からみた自生的秩序論:ハイエクとルーマンの比較にむけて (平勝廣教授古稀祝賀記念号)」 同志社商学 66(5), 771-795 https://t.co/cRVA6pdZlL
昼食へ。所有祭り。 森田雅憲(2014)「自生的秩序としての私的所有制度の成立:近代社会契約論との比較 (吉町昭彦先生追悼号)」 同志社商学 66(1), 190-217, 2014-07 https://t.co/V8mzMX3Yie
これは読んだような気がする / “森田雅憲(2015)「社会システム論からみた自生的秩序論:ハイエクとルーマンの比較にむけて (平勝廣教授古稀祝賀記念号)」 同志社商学 66(5), 771-795, …” https://t.co/cRVA6pdZlL #Luhmann #所有
読んだのはこっちかな? / “森田雅憲(2015)「私的所有制度の起源:ルーマンの社会システム理論による再定式 (嶋田巧教授定年退職記念号)」 同志社商学 66(6), 1357-1377, 2015-…” https://t.co/sg4xBdRnjV #Luhmann #所有
これは読んでないな。 / “森田雅憲(2014)「自生的秩序としての私的所有制度の成立:近代社会契約論との比較 (吉町昭彦先生追悼号)」 同志社商学 66(1), 190-217, 2014-07 - …” https://t.co/V8mzMX3Yie #Luhmann #所有
“儘田 徹(2015)「ニクラス・ルーマンのコミュニケーション・システム理論の整理と心理相談への適用の試み」 愛知県立大学看護学部紀要 21, 43-49, 2015-12-28, 愛知県立大学看護学部 - C…” https://t.co/T9M0n9LKzE #Luhmann
“佐々木隆治(2009)『価値形態論における「商品語」について:『資本論』における物象化論の適切な理解のために』 一橋社会科学 7, 129-152, 2009-08 - CiNii論文” https://t.co/UKsm70LA3i #Marx #所有 #疎外 #BdM
https://t.co/aJ3EDx50ZB / “佐々木隆治(2012)「マルクスにおける物象の人格化と所有」 社会思想史学会年報 (36), 68-87, 2012, 藤原書店 - C…” https://t.co/MvmJzn1H49 #Marx #所有 #疎外 #BdM
部分訳が公開されてた。 リービヒ「化学の農業及び生理学への応用」吉田武彦訳, 北海道農試研究資料 30, 1986. https://t.co/26iJgjPb3d
あとで読む / “藤田昌志(2017)「ベネディクトの日本論:人と『菊と刀:日本文化の型』第一章-第六章の比較文化学的考察」 三重大学国際交流センター紀要 12, 111-126, 2…” https://t.co/CdVFLjF94u #あとで読む #行動科学 #人類学 #象徴
藤原聖子(2011)「「コギト」の構造主義? : ジョナサン・Z・スミスと北米宗教学」 東京大学宗教学年報 (29), 1-16, 2011 東京大学文学部宗教学研究室 https://t.co/hZc18zlOpU
“「宗教現象学の歴史的変遷と地域性に関する包括的研究」 (研究代表者 藤原聖子, KAKENHI-PROJECT-16H03354) - KAKEN” https://t.co/6sEXiWfdSN #現象学 #宗教学 #行動科学
“「宗教概念ならびに宗教研究の普遍性と地域性の相関・相克に関する総合的研究」 (研究代表者 池澤 優 、KAKENHI-PROJECT-22320016) - KAKEN” https://t.co/VIj1WCgQMf #宗教学 #行動科学
通勤読書。 中野 毅(2001) 「宗教研究と現象学:宗教現象学と現象学的社会学の相関性をめぐって」 Sociologica 25(1/2), A23-A55, 2001-03 創価大学 https://t.co/eSlW3vXVx7
“中野 毅(2001)「宗教研究と現象学:宗教現象学と現象学的社会学の相関性をめぐって」 Sociologica 25(1/2), A23-A55, 2001-03, 創価大学 - CiNii論文” https://t.co/X6c3li5TnN #現象学 #宗教 #社会学
他方、木前氏による高橋徹『意味の歴史社会学』の書評は、 https://t.co/Q1bgMomweb 私がこの人生で読んだ様々な書評の中でも最悪だと思っているものの一つであり、なるほど党派性とはこういうものかと感得したのであった。
そういえばこの論文の続きどうなったの? / “高橋吉文(2011)「Hypotheses fingo (仮説を虚構する):ルーマンの不確定性三変化(その1)(リスク・シンポジウム特集 遍在するリスク…” https://t.co/lDR051Za1F #Luhmann #Risk
次。 大河内泰樹(2008) 「啓蒙への関心とその限界:初期ハーバーマスの認識論とドイツ観念論」 一橋社会科学 4, 217-241 https://t.co/F3P7oMTNWt
次。 橋本武志(2005) 「イデオロギー批判の技術哲学:マルクーゼ・ハーバーマス論争を手掛かりに」 近世哲学研究 11, 29-52 https://t.co/0fkzjI6Wzc
通勤読書。 寺尾 誠(1971) 「J.ハバーマス著「イデオロギーとしての技術と学問」」 三田学会雑誌 64(2・3), 81-84, 1971-02, 慶応義塾経済学会 https://t.co/ibNikOtccl
“橋本武志(2005)「イデオロギー批判の技術哲学:マルクーゼ・ハーバーマス論争を手掛かりに」 近世哲学研究 11, 29-52, 2005-03-31, 京大・西洋近世哲学史懇話…” https://t.co/A7tBXfEVQU #acc #BdM #技術 #Habermas
“寺尾 誠(1971)「J.ハバーマス著「イデオロギーとしての技術と学問」」 三田学会雑誌 64(2・3), 81-84, 1971-02, 慶応義塾経済学会 - CiNii論文” https://t.co/lka9e9JW2Y #acc #BdM #技術 #Habermas
“大河内泰樹(2008)「啓蒙への関心とその限界:初期ハーバーマスの認識論とドイツ観念論」 一橋社会科学 4, 217-241, 2008-06 - CiNii論文” https://t.co/sYNYX7ACkG #acc #BdM #技術 #Habermas
これは読んだな。ユネスコ声明についての記載あり。/オルポート、フレイレ、ギュルビッチ、ホルクハイマー、ナエス、リックマン、サリヴァン、ソロイ。 / “関 寛治(1976)「平和の政治学 (行動論以後の政治学…” https://t.co/vpSAkvYrDq #政治学 #平和学
RT @ttya70: 今日教えてもらった論文:秋谷直矩ほか「何者として、何を話すか:対話型ワークショップにおける発話者アイデンティティの取り扱い」『科学技術コミュニケーション』第15号、2014年6月。https://t.co/b4ELVOrYYU
“鳥越信吾(2015)「時間の社会学の展開:「近代的時間」観をめぐって」 慶應義塾大学大学院社会学研究科紀要 : 社会学・心理学・教育学 : 人間と社会の探究 (79), 83-97, 2015 - CiNi…” https://t.co/N3U7Q4RL4R #BdM #社会学
“鳥越信吾(2013)「A. シュッツにおけるふたつの未来:垂直に積み重なる時間の展開に向けて(<特集2>時間が社会にもたらすもの)」 日仏社会学会年報 24(0), 89-101, 2013 - CiNii…” https://t.co/mF6FheZR0q #BdM #社会学
これ本文公開してないのね。 / “泉 啓(2014)「ハーバーマスにおける秩序の未完性の理解:同時代史を背景とした考察」博士論文(東北大学) - CiNii博士論文” https://t.co/0GGlpfoKHS #ハーバーマス
“根本正一(2015)「現代ジャーナリズムの社会システム論的考察:朝日新聞の「吉田調書」「吉田証言」報道からの分析」 プロジェクト研究 (11), 1-14, 2015, 早稲田大学総合研究機構 - CiNii…” https://t.co/QZ6hMyVgiu #Lihmann
“松端克文(2017)「地域福祉推進における2つの支援機能:個別支援と地域支援に着目して」 桃山学院大学総合研究所紀要 42(3), 1-27, 2017-03 - CiNii論文” https://t.co/7am6cDWLz7 #Luhmann
“竹内宏規(2017)「原子力災害における「リスク」と「危険」」 Journal of policy studies = 総合政策研究 (53), 107-119, 2017-03, 関西学院大学総…” https://t.co/mkv3zdtJU9 #Luhmann #risk
“森 良太(2017)「日本語教育におけるコミュニケーションに関する思索的転写:ニクラス ルーマンの社会システム理論をもとに」 年報新人文学 (14), 209-174, 2017-12, 北海学園…” https://t.co/kRuXFi8S9n #Luhmann #教育さん
「生命の多様な進化の歴史と比べてみれば、ルーマンによって記述される合理化の歴史は、人類のモノローグにしか見えない。」 ありがとうございました。 / “石井史比古(2018)「ルーマン理論の「再参入」概念の経験的…” https://t.co/tfbCHK1k4h #Luhmann
“上村岳生(2014)「神義論(弁神論)(『宗教学辞典』記事追補企画研究動向)」 東京大学宗教学年報 (32), 197-199, 2014, 東京大学文学部宗教学研究室 - CiNii論文” https://t.co/NMdh9aIbIK #Luhmann
通勤読書。『権力』講義の準備。 佐藤嘉一(1986) 「日常経験とシステム理論 (<特集>日常経験と理論)」 社会学評論 37(1). https://t.co/TF0cpupazq
“佐藤 勉(1983)「パーソンズ・ハバーマス・ルーマン:生活世界と社会システム」 社会・経済システム 1(0), 12-20, 1983, 社会・経済システム学会 - CiNii論文” https://t.co/X5DWI3EBFz #Luhmann #Macht
“佐藤嘉一(1986)「日常経験とシステム理論 (<特集>日常経験と理論)」 社会学評論 37(1), 35-44,129*, 1986-06-...” https://t.co/TF0cpupazq #Luhmann
これは図書館にあった。 / “佐藤嘉一(1985)「N. ル-マンの社会システム理論と現代 (現代社会の動向と課題) - (現代社会の理論と方法)」 立命館産業社会論集 (43), p49-62, 1…” https://t.co/abYDNXZsli #Luhmann #図書館
誰かこれ / “佐藤嘉一(1975)「N・ル-マンと社会学的機能主義」 金沢大学法文学部論集 哲学編 (23), p19-54, 1975, 金沢大学法文学部 - CiNii論文” https://t.co/gBj6QyhGYG #Luhmann
小谷進捗報告会1で教えていただいたもの。 / “佐藤恒徳(2015)「完全性の哲学の解体 ―ヴォルフ学派とカント―」(博論) - CiNii博士論文” https://t.co/bKIl4OQaZR #Kant #哲学 #思想史
RT @monogragh: 中本義彦(2017)「実践的思惟」としてのリアリズム : 永井陽之助の政治学と「アメリカン・ソーシャル・サイエンス」https://t.co/KFlzBMsF3l
高校時代キター。 こちらのリンクも更新しておきました。https://t.co/C0tK7A2wNC / “薄井 明(2017)「若きゴフマンの知的生活誌:高等学校時代と大学時代」 北海道医療大学看護…” https://t.co/l3Ghd5SIM1 #Goffman #社会学
誰かこれZIPで送って。 / “福壽幸男(1976)「東海大学政治経済学部10年史(創設10周年記念:戦後のわが国における政治的、経済的、経営的研究の動向)」 東海大學紀要 政治経済学部 8, 275-29…” https://t.co/6W3M4erPE5 #政治学 #行動科学
誰かこれzipで送って。 / “福壽幸男・砂田一郎(1976)「吉村正インタビュー:政治経済学部の創設と十年間の回顧(学部創設10周年記念:戦後のわが国における政治的、経済的、経営的研究の動向)」 東海大學…” https://t.co/Bm7Zrfzy7G #政治学 #行動科学
「吉村融+吉村正」の検索結果。 / “「東海大学政治経済学部30年の歩み」 東海大学紀要 政治経済学部 (28), 449-484, 1996 - CiNii論文” https://t.co/fReBIFeN6L #政治学 #行動科学

お気に入り一覧(最新100件)

小林先生のこちらの論文の第2節「大学はいつから「カネが足りない」と訴えるようになったか」とかは端的にまとまっているので必読 / 小林信一(2015)「大学改革と研究費―運営費交付金と競争的研究費の一体的改革をめぐって」 『レファレ… https://t.co/S88G3hfaBo
イルマ・サウィンドラ・ヤンティ 「和魂漢才と『心柱』―東京スカイツリーと古代天皇制国家の形成」『国士舘大学政治研究』8号(2017年)https://t.co/GclbOGdjcg ううむ…これは…
電子版公開されました。 (ちらっと後藤新平が出てきます) 團康晃2017「嗜好品」が「趣味」と結びつくとき――明治期における衛生学および勧業、PR誌のテクスト実践を事例に―」『年報社会学論集』30 https://t.co/6wOvKf60Cj
ちなみに『法の原理』は翻訳が三種類出ていて、ブックフェアで紹介した行路社版の訳者による岩波文庫版の書評論文も合わせて読むとよりいっそう面白いです。https://t.co/mDw6NbiIfT
昨日の研究会のときに教えてもらった論文です。非常に興味深いです! 曽田裕司、2018、「ピアノ練習における「相転移」を記述する理論についての予備的考察――現象学的エスノメソドロジーを中心に」『尚絅大学研究紀要 A. 人文・社会科… https://t.co/WsW1BGNgJS
「社会心理学・再入門」の書評をいただきました!(by @kaihiraishi ) 買って、読みたくなること必至の書評をありがとうございました。 https://t.co/UQzikHLLt5
『年報政治学2015-1 政治理論と実証研究の対話』に掲載の拙稿「観察可能なものと観察不可能なもの――規範・経験の区別の再検討」を、ウェブ上で読むことができるようになりました。https://t.co/ksBg0xBkuQ
中本義彦(2017)「実践的思惟」としてのリアリズム : 永井陽之助の政治学と「アメリカン・ソーシャル・サイエンス」https://t.co/KFlzBMsF3l
明日読む / “CiNii 論文 -  美術史と「他の批判基準」 (<特集>視覚文化論)” https://t.co/d23rrLjiak
【全文公開】宇佐美まゆみ(2015)「『総合的会話分析』の趣旨と方法―量的分析と質的分析の必然的融合―」『日本語教育』162号https://t.co/Kto3bOy3ji
通勤読書。 齊藤 伸(2017) 「カッシーラーの哲学における「文化」の概念――その意義と間主観性との関連において」 東京工芸大学工学部紀要. 人文・社会編 40(2), 59-65. https://t.co/LYO0Xmrnj6
CiNii 論文 -  若月剛史「特集 日本における官僚制の歴史過程から見る公文書管理 」https://t.co/dDiIb3quGr #CiNii
CiNii 論文 -  若月剛史「日本における官僚制の歴史的展開と公文書管理 」https://t.co/Cb0MYorbAc #CiNii
@contractio コスースの「哲学以後の芸術」の翻訳は『芸術倶楽部』のものはかなりひどいです。千葉市美術館等で行われた展覧会カタログ https://t.co/EUML7tcACr に掲載されたもののほうがいいです。こちら… https://t.co/DOOlEYRuFY
戒能通弘・濱真一郎「学会展望 法哲学・法思想」『イギリス哲学研究』39号、2016年。イギリス(と一部アメリカ)の近代以降の法哲学・法思想史の研究状況の概観。現在の代表的な研究者がどこの大学に在籍しているかなどもわかって便利。 https://t.co/PPrNkXYSpK
「ダグラス・メイナード教授は,当時駆け出しの新任教員だった.この若きエスノメソドロジスト(会話分析)に向かって,エリック・ライト教授(階級分析)が「エスノメソドロジーでは社会学にならない.資料提供だけだから,社会学にとっては歴史と… https://t.co/St2uUodac3
J-STAGE Articles - 大学における研究関連求人の推移:JREC-IN Portal掲載の求人票に基づく分析 https://t.co/Un2mFweOWu
#社会学評論 構築主義と概念分析の社会学 (特集号 社会学と構築主義の現在) https://t.co/zqMRElPAZ4
今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
M. カロン、F. ミュニエーザ「計算の集合的装置としての経済市場」須田・山本訳 pdfが公開されました。 https://t.co/GKBU4pOyvJ 英語版がよく知られていますが、やや内容の多い仏語版からの抄訳となっております。ご笑覧くだされば幸甚です。
飯田健「アメリカ政治学における数理モデルの衰退と実験の隆盛 : 因果効果の概念に着目して」(2017)https://t.co/e1RGDhoCF7 おもしろかった。数理モデルと実験の意義だけでなく、「結局のところ政治学研究における理論とは何か」についても示唆を与える。
@Gnostologus @Gnostologus もともと新プラトン主義やボナヴェントゥラの研究から始めて新カント派、コリングウッドとやって最後は福澤研究、みたいなすごい経歴ですが、60年代の論文はキレキレだと思います。 例えば… https://t.co/a2U4CBYOZJ
この学会は参加者の発表と質疑応答を収めた学会記録も出版されている。でもフランス語なので僕には読むことができないのが、ものすごく残念だ。日本の大学でも10ぐらいの図書館にあるので、だれか読んでくれないかな。https://t.co/wVpWU4STT1
「日本におけるシュタイナー教育の動向」 https://t.co/SeTvTYRC4e
「一般に、ある研究領域での成果の発展は、就職口の増加にある。」(三宅一郎「社会調査による政治学の消長」)https://t.co/vPmNAOIswT
臼井二尚「留学当時の思出」(https://t.co/IPcvMc1Upd)によると、米田庄太郎の退官後にアレクサンドル・コイレ(!)が講師として京都に来ることが内定していたらしいんだけど、これって本当なんですかね。
教育学研究も教育社会学研究も2000年代の教員の多忙化メカニズムをずばり明らかにした研究をなかなか出せていない。一方で、そこに入ろうとする研究者がなかなか立ち入ってこれなかったことも事実。そんな両面の問題意識は以前に現場論文で書いた。https://t.co/7W82EhXDMq
電子版公開です。 朝鮮戦争時期の佐世保の街、変わりゆく都市のメディアとしての「輪タク」の話。 團康晃「書きかわる慰安の動線. ―特需佐世保における「輪タク」と行政の相互作用を事例に―」『年報社会学論集』 (28), 2015 https://t.co/aUnunKDoGQ
この二つ読み比べると面白いと思う 北田暁大,解体研 社会にとって趣味とは何か https://t.co/5mQCixMSlO 平石貴士 日本のポピュラー音楽の界の構造分析 : 多重対応分析を用いた構造の客観化 https://t.co/81cPw9V3Ye #CiNii
早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https://t.co/8IG7HqzBLZ
東芝関係でこれが今一番アツい論文らしい……|CiNii 論文 -  フッサール現象学と相互主観性--政治社会論の見地からの一試論 https://t.co/HpsA1dJtU7 #CiNii
“CiNii 論文 -  ビジネス・ミーティングにおけるトピックの展開 : 課題決定場面を中心とした韓日の違い” https://t.co/fmHwZqm926
情報処理学会で発表されたもの / “CiNii 論文 -  議論構造の共同可視化編集機能を有する会議支援システム” https://t.co/j9t3Jd0AIE
「議事録ドリブン」をもとにバージョンアップしてシステムに落とし込んでみたよという論文? 従来の会議との比較実験アリ。 / “CiNii 論文 -  M-089 議論構造の視覚化機能を有する参加者支援型議事録作成システムを利用した…” https://t.co/ClwltQvfhq
日本語でも大学生の質問のなさについては、いくつか研究があって、たとえばこれとか。藤江利江、山口裕幸 (2013)「大学生の授業中の質問行動に関する研究 : 学生はなぜ授業中に質問しないのか?」 https://t.co/T6jySo0TUT
藤原保信の自伝。69年秋の米国留学のとき、シカゴ大に到着するやすぐにイーストンの同年9月の「脱行動論革命」演説原稿が配布された、と。「そしてこの学期のイーストン教授の講義(演習)は、このペーパーの検討より始まったのである。」 https://t.co/M8Uwm6VLR1
「(山川雄巳)先生は最初、京都大学工学部で電気工学に志されましたが、研究室の抵抗器に慶応三年製作の銘があるのを発見して失望し、法学部に転じたと先生から直接お聞きしたことがあります。」/弔辞 (山川雄巳先生追悼文集) https://t.co/q1hnZ04DYH
この論文ではルヴォフ・ワルシャワ学派は分析哲学に分類されてる。やはりNagel型の分類が一番適切なんじゃないかという気がしてきた。 https://t.co/9GjFq0hGhh
「(6)本稿でいう法実践は、吉良とルーマンが法と時間の議論の中心に置く裁判のことを指している。」(154頁) https://t.co/Bf63D081wz 「吉良とルーマン」!!!
@contractio 昨日ツイートし忘れましたが、未読でしたら、是非ともこれをご一読ください。ご存命であれば、この先のお仕事にハイデガーのアスペクト論の吟味などもあったはずなのです。https://t.co/KfVDbx9cq4

5 0 0 0 OA 児童教育講座

「條件づけ」に関して↓にあるように、1937年に林髞によって訳されたパヴロフの「條件反射學」では使われていない。1936年に心理学者の野上俊夫によって書かれた『児童の情操とその教育』で"生理学者は反射の「條件づけ」と呼び"(名詞化… https://t.co/XqJJnO9cWT
@contractio 使ってますね。そしてまずはこの論文からでしょう。https://t.co/RpxP2sMllI
齋藤圭介 [2015] 「戦後日本の社会学者の専攻分野の変遷――日本社会学会を対象にした定量的手法に基づく社会学史の試み」『年報社会学論集』28: 172-183 https://t.co/OXV8OBxx5n
社会的活動としての想像の共有:科学館新規展示物設計打ち合わせ場面における「振り向き」動作の会話分析 平本 毅, 高梨 克也 #社会学評論 66(1):39-56 (2015) https://t.co/HpOYOtKDSF on #conversation #behavior
清田匡「信用による連合化と社会的結合 : 尾高、Hardorp、Kolbinger の所説から」(1)https://t.co/9zTjuQ7wiE(2)https://t.co/rCL5HjYPYy(3)https://t.co/I4gytxwcAS
清田匡「信用による連合化と社会的結合 : 尾高、Hardorp、Kolbinger の所説から」(1)https://t.co/9zTjuQ7wiE(2)https://t.co/rCL5HjYPYy(3)https://t.co/I4gytxwcAS
清田匡「信用による連合化と社会的結合 : 尾高、Hardorp、Kolbinger の所説から」(1)https://t.co/9zTjuQ7wiE(2)https://t.co/rCL5HjYPYy(3)https://t.co/I4gytxwcAS
面白かった。財務省主計局の現役官僚が近い分野で哲学論文を書いていることに、大変興味を覚える。 将来世代の問題の哲学的基礎について https://t.co/bHRMIm8Bbx https://t.co/IqMmGZsa7E
哲学者よりも図をじょうずに使っていると思われる科学者が,どういうふうに図像というものを使ってきたのかについてはDaston & Galison (2007)も.有賀 & 中尾(2010)のレヴュー https://t.co/oE4XrmFyCQ
@contractio ご関心に合致するか分かりませんが、「法令工学」という名前のものをやっている人はいました。 https://t.co/2ZefErlo6C
茢田真司,2014,行為の経験的分析と社会調査──ラザスフェルドの「社会科学」論序説 https://t.co/rve7Z7vuZD
CiNii 論文 -  コミュニケーション研究のヨーロッパ種とアメリカ種 上 : マートン知識社会学の研究 https://t.co/La7o8eNrga #CiNii
京極純一(2000)「私の来た道 (前編)単独行の政治学」 https://t.co/8u1gDDvGnp "今では笑い話になりますが、こんな経験がありました。あるとき…「〔東大法学部の〕政治コースの学生がいかにも少ない。本来ならもっと多いはずである。…"
坂井さんの論文:「福祉国家の意味論分析に向けて――N. ルーマンの理論構成を手がかりに」『年報社会学論集』27号、2014年。https://t.co/QHUSpdaxjr
#社会学評論 地方自治体の政策形成と社会学者の役割 (特集号 社会学は政策形成にいかに貢献しうるか) https://t.co/n8ZruxehEr
グッドマンのいうシンボル論は、やはりランガーなのかな。1985年の分析美学。https://t.co/dd94SFXEvS
もう一度読み直しておいた方がよいかもしれない:網谷龍介「書評論文 比較政治学における「理論」間の対話と接合可能性:小野耕二著『比較政治』東京大学出版会、2001年を手がかりに」『レヴァイアサン』第32号、2003年。https://t.co/xsVlZMvlzq
CiNii 論文 -  ストリートレベル官僚制論の見直し (野嶌一郎教授退職記念論文集) https://t.co/q7UoUgMSdD #CiNii
「第一線職員」というタームが大嶽の中で出てくるのは、「鳩山・岸時代における『小さい政府』論」(1991)https://t.co/U8EVsuPoHiが最初だと思う。ストリート官僚論の影響がここにも。
今更ながら、小野耕二「中期パーソンズにおける論理構造への一視角」『法政論集』(名古屋大学)第76号、1978年、188-244頁、を読んだ。なかなか面白かった。http://t.co/OUBOrpWNo6
社会学の 方法論と して の社会調査 領家穰 / “CiNii 論文 -  社会学の方法論としての社会調査” http://t.co/4tiT7ovaIj
「ご注文」の研究、このあたり。 CiNii 論文 -  言語と情報への会話分析によるアプローチ : ハンバーガー店の調査から(<特集>情報経営への言語的アプローチ) http://t.co/53lS8bpqiO #CiNii
読んだ/佐伯・溝口(2001)「日本の認知科学はどのようにはじまったか」 https://t.co/l9hHVVWD3A
八重樫さんの博論が公開されてた 「善さはいかにして構成されるのか : フッサール倫理学の研究」 http://t.co/tKlyn9zR4R
「<卒業生は今>代議士の誕生」 武藤 貴也 『公共空間 』2013 Spring, 26-28, 2013  http://t.co/sKsLZvRiOj 機関リポジトリから読める。
「話を聞かないクラスの男子」という発言のリアルさと、それが何を意味するのかずっと考えている。とりあえずこれを想起→上床弥生「中学校における生徒文化とジェンダー秩序──「ジェンダー・コード」に着目して──」 (pdf)https://t.co/IvqX6NWx7e
伊藤 公雄 (2015) kaken:22243038 / “CiNii 図書 - 日本の社会学の国際化加速に向けて : 2014年世界社会学会横浜大会の経験” http://t.co/px5mSmlep8 #ISA14
社会の芸術フォーラムにいらした方が高橋かおりさんの論文(https://t.co/5RuiMVSMBC)を読み、その冒頭頁で言及されている拙稿「美大論」『フラット・カルチャー』でめっちゃ感動し、どういうわけか『〈広告制作者〉の歴史社会学』を購入するという流れですよね、わかります。
太郎丸さんにお願いして社会学の実習に組み込んでいただいた「宇宙開発についての世論調査」の調査結果がkurenaiで公開されています。こんな調査がこれまできちんとした手法にもとづいて行われたことはなかったはず。 http://t.co/AEaSMO2SPB
調べ物中に見つけて読んだら興味深く参考になった。 瓜生濃世「学習者の関心を呼び起こす取り組み : 「フランス文学概論」の場合」http://t.co/Td2QRfMZiS 挙げられた受講者の肯定的な感想には定型化したものもあり、単純には喜べないが、著者の前向きな姿勢は見習いたい。
標葉隆馬、飯田香穂里、中尾央、菊池好行、見上公一、伊藤憲二、平田光司、長谷川眞理子「研究者育成における「科学と社会」教育の取り組み : 総合研究大学院大学の事例から」『研究技術計画 』29(2/3), 2014, 90-105. http://t.co/9tVTVikoyb
ソシオロジ公開されて馬場さんによる拙著の書評とリプライもウェブで読めるようになってました。ルーマニ屋向け。 馬場靖雄,2013,「書評・小宮友根著『実践の中のジェンダー―法システムの社会学的記述』」『ソシオロジ』57(3). https://t.co/klS4rSp0aa
<翻訳>ジャン=クレ・マルタン Jean-Clet Martin「様態とは何か―ドゥルーズの仕事におけるスピノザの特異性」多田雅彦訳(大阪大学『メタフュシカ』45所収)http://t.co/CaCx6vPFoM #PDF ※動画 https://t.co/4Fz7U2XnWn
山内裕・平本毅「闘いとしてのサービス-顧客インタラクションのエスノメソドロジー研究-」組織学会大会論文集Vol. 3 (2014) No. 2 https://t.co/TXa7FLUaMp
2006年の時点ですでに書評が出ていることに驚く。ネフの本、ハイデガー批判と分析形而上学の哲学史的接点の強調が目立つ内容なのかな。 鈴木泉(2006)「フレデリク・ネフ『形而上学とは何か』に寄せて 形而上学を再インストールする」http://t.co/LDFLjhVSiH
こんな論文があった!→「エスノメソドロジーによる社会福祉の研究・教育・実践の新たな「転回」」. 藤田 徹. 岩手県立大学社会福祉学部紀要 http://t.co/Zd6geQTtbE
松本 三和夫 , 1980, 科学者集団と制度化の問題 : 初期マートンの科学社会学再考 http://t.co/wHlLgbzPBV
京大リポジトリで『京都社会学年報』22(2014年)が公開。論文「対話の場の限界と非常事態の生みだすもの アイルランドにおける農民とウォーカーの環境認識から」「現地採用移住の社会学的研究序説」「ルーマンの政治理論は何を目指したのか」他。http://t.co/bsZOhtMcXi
救急医療における意思決定過程の会話分析 川島 理恵 #社会学評論 64(4):663-78 (2014) 全文 http://t.co/XfNwFo3kMe on conversation analysis, medical communication
浦野茂「記憶の科学」http://t.co/MUqVHqFhwR は、ラベリング論と対照させてループ効果を説明しててありがたいのだけれど、 「ループ効果」論の付加価値を説明してるというより むしろ「ラベリング論」を厳密に制限することで、差異化してるようにみえる。
宇野登(1957)「<事例研究>児童小集団の志気と人間関係について-学級内小集団の仕事を中心として-」http://t.co/8r9ZV0uPym なんか読んでみたくなってきたな。
昔の『教育社会学研究』には、ソシオメトリーによる研究ががっつり載ってて、いつも学生に見せびらかす(自分ではあんまり読んでないけど)。 辻功,山村賢明,武藤孝典(1957)「学級集団構造研究におけるソシオメトリーの適用」 http://t.co/YjE6Q33TMR
@berutaki 住田先生のご研究はあてはまりそうでしょうか。(いま手元にないので書評をリンクします) 住田正樹 著『子どもの仲間集団の研究』 (1995) https://t.co/GYzB6V0Mpf
住田先生のご研究とか・・・ (いま手元にないので書評を) 住田正樹 著『子どもの仲間集団の研究』 (1995) https://t.co/GYzB6V0Mpf
#memo 小野紀明「公共政策大学院生に薦める三冊の本」京都大学公共政策大学院『公共空間』(2010 Autumn) http://t.co/hFB65e5E7s
【ためになる論文】渡辺文「芸術人類学のために」京都大学『人文學報』(2008)。この分野では、この論文のような、学説史をていねいにたどったものが少なく、専門外で勉強している者にとっては、断片的な諸知識が整理され、大変ありがたい。http://t.co/EatHApWPYk
先日神保町に行ったときA.C.ベンヂャミン『科學哲學序説』篠原雄訳という本を手に入れた。昭和19年に翻訳出版された科学哲学の本。ウィーン学団が実証主義などとならんで3つのアプローチの一つという扱いになっていたり、いろいろ興味深い。 http://t.co/LxWiEdBPhW
という情報をいただきました。 森田朗「行政学的思考と行政法学的思考」(年報行政研究29号、1994年) https://t.co/tm39lAdXYR @contractio @kfpause
森田先生のこれとかいいんじゃないですかね。行政学と行政法学https://t.co/fNjpdWqStH... — .これはいいですね。どもども。 http://t.co/VI2uSr5Lzl
かの有名な法社会学論争について。戦後、いたるところで見られたマルクス系の立場の人が絡んだ学問の本質論争/CiNii 論文 -  「法社会学論争」について http://t.co/zmmqPF3mKf #CiNii

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【L】尾辻かな子『カミングアウト : 自分らしさを見つける旅』講談社 (2005-08) ISBN-4-0621-3090-4 https://t.co/sqgUMQOjkq
【TG/TS/GID】TSとTGを支える人々の会資料作成グループ『トランスジェンダーの自助支援グループ全国交流誌』TSとTGを支える人々の会 (1999-03) https://t.co/jvlkopPtNN
【GID/SRS】高松亜子ほか「性同一性障害に対するファーストステージの手術経験 : 女性から男性へ」日形会誌 : 日本形成外科学会会誌 26巻7号 pp.428-433 (2006-07-20) https://t.co/OKIJ32xbD5
RT @oku3ma3: @majin100 @archerknewsmit @arimoto_kaori @onoderamasaru アイヌ民族の訪中についての論文には、中国では少数民族が認められていたこと影響を受けて、アイヌ民族の復権の想いを強くしたということや。 小野…
【総合】永易至文編ほか『レインボーフォーラム : ゲイ編集者からの論士歴問』緑風出版 (2006-10) ISBN-4-8461-0614-4 https://t.co/rfpbJZ6eWm
【GID/泌尿器科】永井 敦「性同一性障害と泌尿器科」臨床泌尿器科 60巻9号 pp.611-616 (2006-08) 医学書院 https://t.co/9bhp1uEJjB
【GID/手記】ディアドラ・N・マクロスキー著ほか『性転換 : 53歳で女性になった大学教授』(文春文庫, [マ-13-1])文藝春秋 (2001-05) ISBN-4-1676-5106-8 https://t.co/PVc2C2rvpt
自然界の第5の力である石井力先生、こんな御本を訳されていたのか。 CiNii 図書 - 固体物理学 : 21世紀物質科学の基礎 https://t.co/ep9Pwy27HJ
RT @TK65802767: No. 64  Cressey, P. G., 1932=2017(桑原司・和泉浩ほか訳)『タクシーダンス・ホール』ハーベスト社[https://t.co/HUKIag4PLO]。>「Mylife」 https://t.co/yshfyWXaxX
【セクシュアリティ/教育/思春期】ここから探検隊『思春期サバイバル : 10代の時って考えることが多くなる気がするわけ。』はるか書房, 星雲社(発売), (2013-09) ISBN-978-4-4341-8301-0 https://t.co/FlvfUofrmP
【GID/臨床】地崎竜介ほか「関西医大における性同一性障害患者の診療」日本性機能学会雑誌 21巻2号 p.174 (2006-08-01) https://t.co/HMxDRifua2
RT @rarara_chem: これか。分担者もこの件を知っていたという話でしたね。 https://t.co/53nfKiZ1D7
【クィア/文学】松下千雅子『クィア物語論 : 近代アメリカ小説のクローゼット分析』人文書院 (2009-10) ISBN-978-4-4091-4063-5 https://t.co/yqCKXTzOLS
RT @_kdrkdrkdr: 要旨しか読めてないんだけど、破茶滅茶に面白い、明日全部読む J-STAGE Articles - 批判的地理学と空間編成の理論 : 学説史的反省と将来への展望 https://t.co/oOuLcQvphf https://t.co/BkBIB…
RT @sakunary: これの裏付けとなる研究見つけた。自尊心が安定して「低い」と援助を求めようとも思わないし、実際求めた回数も低い。しかし自尊心が不安定だと自尊心の高さは逆にあだになるらしい。プライドが邪魔をする。 "自尊心の高低と不安定性が被援助志向性・援助要請に及ぼ…
【ジェンダー/法/法学/刑事法/刑事司法/性犯/強姦事犯】牧野雅子『刑事司法とジェンダー』インパクト出版会 (2013-03) ISBN-978-4-7554-0232-6 https://t.co/RFkjgB0dSg
【GID】難波祐三郎ほか「経験 性同一性障害に対する乳房切除術の経験」形成外科 49巻9号 pp.985-991 (2006-09) 克誠堂出版 https://t.co/1W65zb9KW5
RT @sakunary: これの裏付けとなる研究見つけた。自尊心が安定して「低い」と援助を求めようとも思わないし、実際求めた回数も低い。しかし自尊心が不安定だと自尊心の高さは逆にあだになるらしい。プライドが邪魔をする。 "自尊心の高低と不安定性が被援助志向性・援助要請に及ぼ…
これの裏付けとなる研究見つけた。自尊心が安定して「低い」と援助を求めようとも思わないし、実際求めた回数も低い。しかし自尊心が不安定だと自尊心の高さは逆にあだになるらしい。プライドが邪魔をする。 "自尊心の高低と不安定性が被援助志… https://t.co/3H51vUkN29
【GID/SRS/手記】能町みね子,絵と文『たのしいせいてんかんツアー : 性転換』竹書房, (2008-09) ISBN-9784812435687 https://t.co/FdjS5O68DK
RT @bokukoui: ちなみに湯川先生は、先年アメリカの電車史を手際よく『運輸と経済』にまとめられました。これは、アメリカの強い影響を受けた日本の電車史に興味のある人にも必読です。今年出る予定の本に再録される予定があるとも聞いています。 https://t.co/cH9B…
【GID/手記】廣畑涙嘉『オトコが女になるとき : 性転換の幸せ』講談社 (2006-01) ISBN-4-0621-3270-2 https://t.co/qZsmt1wAPQ
【GID/臨床】塚田 攻「性同一性障害の臨床 (特集2 性同一性障害(GID)の診かた)」精神科 9巻3号 pp.236-241 (2006-09) https://t.co/IhlM48tWC0
【総合/社会学/社会調査/GID/性風俗/当事者問題】宮内 洋ほか編著『「当事者」をめぐる社会学 : 調査での出会いを通して』北大路書房 (2010-10) ISBN-9784762827303 https://t.co/YUrzkaMBVV
No. 64  Cressey, P. G., 1932=2017(桑原司・和泉浩ほか訳)『タクシーダンス・ホール』ハーベスト社[https://t.co/HUKIag4PLO]。>「Mylife」 https://t.co/yshfyWXaxX
No. 63  Shibutani, T., 1955=2013(木原綾香・奥田真悟・桑原司訳)「パースペクティブとしての準拠集団」(https://t.co/pn6H36O0S1)。 https://t.co/wITDQeQOUb
No. 62  Blumer, H. G., 1971=2006(山口健一訳・桑原司解説)「集合行動としての社会問題」(https://t.co/Z20NQ7BToI)。 https://t.co/IjMZf5kvGd
【G】石川大我『ボクの彼氏はどこにいる?』(講談社文庫 [い-120-1]) 講談社 (2009-03) ISBN-978-4-0627-6293-9 https://t.co/zG8jXSigDc
【LGB/家族】志田哲之「ともに暮らす同性カップルのつながり : インタビュー調査から得たつながりと家族の意識をもとに」人間・エイジング・社会 6号 pp.45-54 (2004) 人間・エイジング・社会編集委員会 https://t.co/b2y4PNkHWE
【G/親子関係】伊藤真美子『ゲイでええやん。 : カミングアウトは息子からの生きるメッセージ』東京シューレ出版 (2010-08) ISBN-978-4-9031-9214-7 https://t.co/vAxzuAnOKg
【セクシュアリティ/障害】木全和巳『「しょうがい」のある思春期・青年期の子どもたちと「性 (セクシュアリティ)」 : おとなになりゆく自分を育む』かもがわ出版 (2011-02) ISBN-978-4-7803-0416-9 https://t.co/TPxggw66ml
【G/家族】志田哲之「同性愛者の家族言説に関する予備的考察」人間・エイジング・社会 5号 pp.93-104 (2003) 人間・エイジング・社会編集委員会 https://t.co/qaqAkL1n7A
【GID/手記】椿姫彩菜『わたし、男子校出身です。』ポプラ社 (2008-06) ISBN-978-4-5911-0385-2 https://t.co/U8eZ1BYx2F
【ジェンダー/セクシュアリティ/LG/TG/性自認/P(ポリアモリー)】ROS編著『恋愛のフツーがわかりません!!』(ゆらぎのセクシュアリティ考, 2)アットワークス (2008-08) ISBN-978-4-9390-4244-7 https://t.co/eJTHJLBblM
【セクシュアリティ/社会構築主義/セジウィック】志田哲之「文献紹介:クローゼットの認識論 セクシュアリティの20世紀」家族社会学研究 13巻1号 pp.105-105 (2001) 日本家族社会学会 https://t.co/pwzsi3PHjR [PDF_J-STAGE]
【TG】宮崎留美子『私はトランスジェンダー : 二つの性の狭間で…ある現役高校教師の生き方』ねおらいふ 星雲社(発売) (2000-11) ISBN-4-4340-0637-1 https://t.co/GyEKlD3bfU
RT @pubkugyo: 深水 & 天祢 2014で,「極論すると、伏線が張ってあって最後に驚けば、ミステリーじゃなくて」もよい(pp. 146-7)という発言があり,私もこの観賞態度にはうなずくが,だとするとミステリーに残るのは(道具立てでないとすれば)なんなのか,という問…
【LGB】遠藤和士『知っていますか? : 同性愛ってなに一問一答』〔初版〕解放出版社 (2004-06) ISBN-4-7592-8251-3 https://t.co/2sKrYA9u7h
【非異性愛/家族研究】志田哲之「ノンヘテロセクシュアルと家族の研究にむけて」人間・エイジング・社会 2号 pp.77-91 (2000) 人間・エイジング・社会編集委員会 https://t.co/P7KOeRW4a4
今泉朝雄「高等師範学校における嘉納治五郎の活動とその思想」教員養成と大学制度の最初期を記したものとしてもおもしろい。『いだてん』には教育史の側面もあるのだな。 https://t.co/rVQbIkKRv7
RT @rarara_chem: これか。分担者もこの件を知っていたという話でしたね。 https://t.co/53nfKiZ1D7
【G/ライフヒストリー】矢島正見編著『男性同性愛者のライフヒストリー』学文社 (1997-06) ISBN-4-7620-0737-4 https://t.co/XMP1SchSB6
【BL/やおい】山本文子&BLサポーターズ『やっぱりボーイズラブが好き : 完全BLコミックガイド』太田出版 (2005-12) ISBN-4-7783-2001-8 https://t.co/1BEgGtXAq6
【婚姻/非法律婚】志田哲之「書評 善積京子著『〈近代家族〉を超える : 非法律婚カップルの声』」家族研究年報 24号 P.73-76 (1999) 家族問題研究会 https://t.co/WvrvDi74Qq
【セクシュアリティ】日本「性とこころ」関連問題学会編著『第3回学術研究大会特集 : 現代人の性とこころ : 女と男のゆくえ』(性とこころ, 第3巻第1号)エム・シー・ミューズ (2011) ISBN-978-4-9041-1005… https://t.co/MElpmS4o2F
【G】『ゲイのおもちゃ箱 : ABCからHまで…。ゲイの遊び方・楽しみ方,教えてあげる!!』(別冊宝島EX)JICC出版局 (1993-01) https://t.co/gdkVpKvTVX
【GID/人権/法学/判例】谷口洋幸「個人研究助成受託者報告 性同一性障害に関する国際人権判例の研究」ジェンダー研究 7号 pp.93-114 (2004-12) 東海ジェンダー研究所 https://t.co/fTDQZw5Xfo
【GID/分子遺伝学】佐藤俊樹ほか[研究代表]『性同一性障害の分子遺伝学的研究』(科学研究費補助金(基盤研究C)研究成果報告書, 平成17-19年度)氏家寛 (2008-04) https://t.co/KOPWYDTAWy
【LG】宮澤 仁ほか「同性愛者に対する態度とメディア・リテラシーとの関連」東京学芸大学紀要 総合教育科学系 59巻 (p.211-221) 2008-02 東京学芸大学 https://t.co/1vEtXk1SP3 [PDF]
【女性/L/文学】渡辺みえこ『語り得ぬもの : 村上春樹の女性 (レズビアン) 表象』御茶の水書房 (2009-06) ISBN-978-4-2750-0839-8 https://t.co/pW7oppsxz8
【GID/先天性説】光嶋 勲「先天異常としての性同一性障害」小児科 45巻13号 pp.2327-2330 (2004-12) 金原出版 https://t.co/YtvtJSDCes
【総合】加藤 慶ほか『セクシュアルマイノリティをめぐる学校教育と支援 : エンパワメントにつながるネットワークの構築にむけて』〔増補版〕開成出版 (2012-10) ISBN-978-4-8760-3458-1 https://t.co/G9g3PMcaxF
【ホモセクシュアル/昆虫学】ハワード・E・エヴァンズ著ほか『社交的なバッタと同性愛の南京虫』(ハヤカワ文庫, NF183 . 虫の惑星; 2)早川書房 (1994-08) ISBN-4-1505-0183-1 https://t.co/n4P7sjuzwV
【GID】松尾 泉「性同一性障害の取り扱い」産婦人科の進歩 57巻4号 pp.365-366 (2005) 近畿産科婦人科学会 https://t.co/oos8FozTOu [PDF_J-STAGE_有料]
【L/ジェンダー/セクシュアリティ/海外/イギリス】川津雅江『サッポーたちの十八世紀 : 近代イギリスにおける女性・ジェンダー・セクシュアリティ』音羽書房鶴見書店 (2012-02) ISBN-978-4-7553-0263-3 https://t.co/M1ZwvNEMRS
【GID】畑 英理「性同一性障害をめぐる断章」臨床哲学のメチエ 6巻 (p.14-17) 2000 大阪大学大学院研究科臨床哲学研究室 https://t.co/JL8X8nB0aF [PDFリポジトリ]
RT @n291: メモ。1998年。後者の「シンポジウム 身体表現とジェンダー」関連のものは、いずれ読まねば。笠原美智子さんの名前もあり。/ 坂尻昌平「映画はいかにして「物語」から自由になりうるか」 - 和光大学リポジトリ https://t.co/31xjkCGHyH /…
【GID/IS/LGB/性暴力】針間克己『一人ひとりの性を大切にして生きる : インターセックス、性同一性障害、同性愛、性暴力への視点』少年写真新聞社 (2003-04) ISBN-4879811610 https://t.co/07RMivaBOO
【GID/法学】山本克司「性同一性障害に関する法的問題点についての一考察」人間文化研究所紀要 10号 pp.113-123 (2005) 聖カタリナ大学人間文化研究所 https://t.co/ORfLV6gt2K
@SawakoShinomiya 私も勉強したい(健康であることの良さを認めつつ、障害のある身体をどう肯定するかみたいな文脈で)。お金取れたら呼ぶよ。 それはそれとしてableismについては拙稿ご笑覧ください… https://t.co/JsAqttvxBU
【TG】米沢泉美編著『トランスジェンダリズム宣言 : 性別の自己決定権と多様な性の肯定』社会批評社 (2003-05) ISBN-4-9161-1755-7 https://t.co/8dFzRcuZye
生澤繁樹「近代ロマン主義的個性観念と「反-自然主義」の自己形成論:教育学におけるC・テイラー哲学受容の両義性」『教育哲学研究』2006(93)、 2006年https://t.co/jwr7YnfW3X
太田峰夫「「真正性」の構造――「古楽運動」において「過去への忠実さ」が果たす役割について」『国士舘哲学』17、2013年3月。https://t.co/e1Q2JzDDI5
【総合/LGBT】石丸径一郎「マイノリティ・グループ・アイデンティティ : 人はいかにして自らに付与された差異を取り扱うか」東京大学大学院教育学研究科紀要 41巻 (p.283-290) 2002-02-25 東京大学 https://t.co/2R5av9wQSi [PDF]
【ジェンダー/性倫理学/GID/フェミニズム】篠原駿一郎ほか編『男と女の倫理学 : よく生きるための共生学入門』ナカニシヤ出版 (2005-04) ISBN-4-8884-8937-8 https://t.co/3oeYDFVS34
【GID/FtM/SRS/タイ】梅宮れいか「性同一性障害(女→男)の手術療法の問題点と患者心理への対応 : タイ国におけるSRS(FtM)の現状と問題点」研究紀要 37巻 pp.47-53 (2005) 福島学院大学 https://t.co/V0mtnvl5HD
アダム・スミス『法学講義』における私法と公法 : モンテスキューと講義体系の転回問題 https://t.co/2gq5HaIWDu
【権利/子どもの権利/セクシュアリティ】"人間と性"教育研究協議会企画編集『子どもの権利条約と子どもの性 : 特集』(季刊セクシュアリティ : 人間と性をめぐる教育と文化の総合情報誌, No.53)エイデル研究所 (2011-10) https://t.co/t52jqhajGt
【GID/法】大島俊之「性同一性障害と医療保険」神戸学院法学 30巻4号 (p.883-1126) 2001-03-31 https://t.co/nMTOO5rMi0 https://t.co/vcIrHLxCXI [PDF]
【GID/特例法】針間克己「性同一性障害者の性別の取扱いの特例に関する法律」精神医学研究所業績集 42巻 pp.62-65 (2005) 精神医学研究所 https://t.co/K9m847LaMR
【TG/GID/性自認】中村美亜『心に性別はあるのか? : 性同一性障害 (ジェンダー・アイデンティティ・ディスオーダー) のよりよい理解とケアのために』医療文化社 (2005-09) ISBN-978-4-9021-2216-9 https://t.co/MKorjQgVh4
「関係の絶対性」「七・七華青闘告発」すごい並び! https://t.co/BXl3FIh9re
【ジェンダー/セクシュアリティ/教育】浅井春夫ほか著『ジェンダー/セクシュアリティの教育を創る : バッシングを超える知の経験』明石書店 (2006-04) ISBN-4-7503-2304-7 https://t.co/Q3koQABVGd
【老年期/性行動】針間克己「老年期にみられる多様な性行動」精神医学研究所業績集 42巻 pp.71-74 (2005) 精神医学研究所 https://t.co/TOnRnXQYWV
ある概念についての虚構と実在という対比の図式に切り込んでいっているように思う。飛躍するが、この著者が目指す地点において、例えば、「机上の空論である」という見解の虚構性に対して、私たちにとっての「机上はフィールドである」と述べること… https://t.co/fzzjsc5kHS

2 1 1 0 日本の女装

【女性装/歴史】吉川観方編著『日本の女装』じゅらく染織資料館 (1970-1976.11) きもの編 よそほひ篇 https://t.co/H4n9ioQJx9
【クィア理論】山田創平「クイア理論を地域研究に応用するための序論 -地域研究に新たな視点をもたらすための試み、その理論的枠組みの提示-」多元文化 3号(p.175-187)名古屋大学国際言語文化研究科国際多元文化専攻… https://t.co/js4v4Focx6
【映画/映画祭/TS】石原郁子『菫色の映画祭 : ザ・トランス・セクシュアル・ムーヴィーズ』フィルムアート社 (1996-03) ISBN-4-8459-9654-5 https://t.co/2NJIyneuBI
【GID/MtF/音声訓練】櫻庭京子ほか「男性から女性へ性別の移行を希望する性同一性障害者(MtF)の音声訓練」電子情報通信学会技術研究報告 SP 音声 104巻630号 pp.25-29 (’05) 電子情報通信学会… https://t.co/T50khJfmIl
【LGBT/差別/暴力/虐待】アムネスティ・インターナショナル編『セクシュアリティの多様性を踏みにじる暴力と虐待 : 差別と沈黙のはざまで』(アムネスティ・ジェンダーレポート, 2)現代人文社, 大学図書(発売) (2003-07) https://t.co/zJd5WILLmO
【総合/LG】新木敬子「多文化教育が持つジレンマについての一考察」大阪大学教育学年報 8巻 (p.65-74) 2003-03 大阪大学大学院人間科学研究科教育学系 https://t.co/ermOZL5JD5 [PDFリポジトリ]
【TG/TS/GID】パトリック・カリフィアほか『セックス・チェンジズ : トランスジェンダーの政治学』作品社 (2005-07) ISBN-4-8618-2047-2 https://t.co/CFx3EiRogZ
【GID/特例法/家庭裁判所審判】秋武憲一ほか「「性同一性障害者の性別の取扱いの特例に関する法律」による性別の取扱い変更の審判について」ケース研究 2004巻4号 pp.3-38 (2005-02) 家庭事件研究会 https://t.co/KhCylw2WrT
【GID/IS/LGB/性暴力】針間克己『一人ひとりの性を大切にして生きる : インターセックス、性同一性障害、同性愛、性暴力への視点』少年写真新聞社 (2003-04) ISBN-4879811610 https://t.co/07RMiuT0qe
『筑波日本語研究』の23号に「音形の有無が項の認可に与える影響 : ゼロ代名詞と削除」という論文を書きました。大昔発表した日本語の右方節点繰上げに関する記述が簡単にまとめてあります。リポジトリ:https://t.co/ZKnjUiF8AL
【LGBT】桐原奈津ほか「セクシャル・マイノリティに対するセクシャル・マジョリティの態度とカミング・アウトへの反応」埼玉大学紀要 〔教育学部〕 教育科学 52巻1号 (p.55-80) 2003 埼玉大学教育学部… https://t.co/AODZkMhbnA
【LG/フェミニズム】落合恵子ほか『自分らしく生きる : 同性愛とフェミニズム』(かもがわブックレット 116)かもがわ出版 (1998-08) ISBN-4-8769-9402-1 https://t.co/PafW6AsLZ9
【GID】山内俊雄「特別講演1 性同一性障害をめぐって (学会 第51回日本矯正医学会総会の記録)」矯正医学 53巻2-4号 pp.53-67 (2005-02) 日本矯正医学会 https://t.co/hKlZeo7qp7
【G】ハインツ・ヘーガー著ほか『ピンク・トライアングルの男たち : ナチ強制収容所を生き残ったあるゲイの記録 1939-1945』パンドラ , 現代書館(発売) (1997-02) ISBN-4-7684-7775-5 https://t.co/5zaLWEjgWQ
【LGBT】桐原奈津ほか「セクシャル・マイノリティとカミング・アウト」埼玉大学紀要 〔教育学部〕 教育科学 52巻2号 (p.121-141) 2003 埼玉大学教育学部 https://t.co/YVSgGQR0Xe [PDFリポジトリ]
【GID/LGB】吉井奈々『GID実際私はどっちなの!? : 性同一性障害とセクシュアルマイノリティを社会学!』恒星社厚生閣 '2012-04) ISBN-978-4-7699-1275-0 https://t.co/nHYJuGDMGX
【GID】安達美和ほか「性同一性障害症例への説明, ホルモン療法, 手術療法を施行する年齢について」日本産科婦人科學會雜誌 57巻2号 p.779 (2005-02-01) 社団法人日本産科婦人科学会 https://t.co/r5jPimB76j [PDF定額]
[読]前田拓也「介助者のリアリティへ――障害者の自己決定/介入する他者」,『社会学評論』57-3(2006) https://t.co/RkCKvNQWHh
【G/心理学】秋山さと子,ほか『ゲイの心理学 : 特集』(Imago, 第2巻第2号)青土社 (1991-02) https://t.co/ANZtPHt63b
「明菜vs聖子 比較研究」平山 朝治 1983 (オリコン・ウィークリー掲載) https://t.co/COzLsKLNsv
「ポストモダン社会経済における, アイドルの芸術性と宗教性」平山 朝治  2016 https://t.co/ZZqkcNT5YE
RT @nekonoizumi: 昨日見かけた論文、中身見たら色々な意味で凄まじいものだった。 アイドルの比較歴史制度分析を目指し、近現代150年の日本経済の経済循環の長期波動の推移からアイドルシーンの変遷を読み解く「123ページ」の論文。 ⇒平山朝治「アイドル150年 : ア…

11 1 1 0 Modern physician

【GID】山内俊雄「性同一性障害とその周辺症状の違いについて : Q&A 性同一性障害を理解するために」 Modern Physician 25巻4号(性同一性障害の診かたと治療) 新興医学出版社 (同著者4項目含む) https://t.co/YoO3FFEXfg [雑誌書誌]
【ジェンダー】熊倉敬聡編ほか『女?日本?美? : 新たなジェンダー批評に向けて』慶應義塾大学出版会 (1999-03) ISBN-4-7664-0728-8 https://t.co/8HWax28xAT

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【L】尾辻かな子『カミングアウト : 自分らしさを見つける旅』講談社 (2005-08) ISBN-4-0621-3090-4 https://t.co/sqgUMQOjkq
【TG/TS/GID】TSとTGを支える人々の会資料作成グループ『トランスジェンダーの自助支援グループ全国交流誌』TSとTGを支える人々の会 (1999-03) https://t.co/jvlkopPtNN
【GID/SRS】高松亜子ほか「性同一性障害に対するファーストステージの手術経験 : 女性から男性へ」日形会誌 : 日本形成外科学会会誌 26巻7号 pp.428-433 (2006-07-20) https://t.co/OKIJ32xbD5
RT @oku3ma3: @majin100 @archerknewsmit @arimoto_kaori @onoderamasaru アイヌ民族の訪中についての論文には、中国では少数民族が認められていたこと影響を受けて、アイヌ民族の復権の想いを強くしたということや。 小野…
【総合】永易至文編ほか『レインボーフォーラム : ゲイ編集者からの論士歴問』緑風出版 (2006-10) ISBN-4-8461-0614-4 https://t.co/rfpbJZ6eWm
【GID/泌尿器科】永井 敦「性同一性障害と泌尿器科」臨床泌尿器科 60巻9号 pp.611-616 (2006-08) 医学書院 https://t.co/9bhp1uEJjB
RT @t_wak: 撫順に代表される、中国の戦犯教育。中国側の管理所員がまず自分と闘わなければならなかったのだな。日本側に寛大と映った対応の内実が興味深い。 ~石田隆至 中国の戦犯処遇方針にみる「寛大さ」と「厳格さ」 : 初期の戦犯教育を中心に https://t.co/u3…
【GID/手記】ディアドラ・N・マクロスキー著ほか『性転換 : 53歳で女性になった大学教授』(文春文庫, [マ-13-1])文藝春秋 (2001-05) ISBN-4-1676-5106-8 https://t.co/PVc2C2rvpt
自然界の第5の力である石井力先生、こんな御本を訳されていたのか。 CiNii 図書 - 固体物理学 : 21世紀物質科学の基礎 https://t.co/ep9Pwy27HJ
RT @TK65802767: No. 64  Cressey, P. G., 1932=2017(桑原司・和泉浩ほか訳)『タクシーダンス・ホール』ハーベスト社[https://t.co/HUKIag4PLO]。>「Mylife」 https://t.co/yshfyWXaxX
【セクシュアリティ/教育/思春期】ここから探検隊『思春期サバイバル : 10代の時って考えることが多くなる気がするわけ。』はるか書房, 星雲社(発売), (2013-09) ISBN-978-4-4341-8301-0 https://t.co/FlvfUofrmP
【GID/臨床】地崎竜介ほか「関西医大における性同一性障害患者の診療」日本性機能学会雑誌 21巻2号 p.174 (2006-08-01) https://t.co/HMxDRifua2
RT @rarara_chem: これか。分担者もこの件を知っていたという話でしたね。 https://t.co/53nfKiZ1D7
CiNii 論文 - 高齢の統合失調症患者が超長期入院生活の中で見出す楽しみ https://t.co/8cQrtowSeP
RT @bokukoui: ちなみに湯川先生は、先年アメリカの電車史を手際よく『運輸と経済』にまとめられました。これは、アメリカの強い影響を受けた日本の電車史に興味のある人にも必読です。今年出る予定の本に再録される予定があるとも聞いています。 https://t.co/cH9B…
【クィア/文学】松下千雅子『クィア物語論 : 近代アメリカ小説のクローゼット分析』人文書院 (2009-10) ISBN-978-4-4091-4063-5 https://t.co/yqCKXTzOLS
RT @_kdrkdrkdr: 要旨しか読めてないんだけど、破茶滅茶に面白い、明日全部読む J-STAGE Articles - 批判的地理学と空間編成の理論 : 学説史的反省と将来への展望 https://t.co/oOuLcQvphf https://t.co/BkBIB…
「北海道旧土人保護法とドーズ法:比較史的研究の試み」:https://t.co/iioRuz0Ek8 #アイヌ #Ainu
RT @sakunary: これの裏付けとなる研究見つけた。自尊心が安定して「低い」と援助を求めようとも思わないし、実際求めた回数も低い。しかし自尊心が不安定だと自尊心の高さは逆にあだになるらしい。プライドが邪魔をする。 "自尊心の高低と不安定性が被援助志向性・援助要請に及ぼ…
【ジェンダー/法/法学/刑事法/刑事司法/性犯/強姦事犯】牧野雅子『刑事司法とジェンダー』インパクト出版会 (2013-03) ISBN-978-4-7554-0232-6 https://t.co/RFkjgB0dSg
【GID】難波祐三郎ほか「経験 性同一性障害に対する乳房切除術の経験」形成外科 49巻9号 pp.985-991 (2006-09) 克誠堂出版 https://t.co/1W65zb9KW5
RT @sakunary: これの裏付けとなる研究見つけた。自尊心が安定して「低い」と援助を求めようとも思わないし、実際求めた回数も低い。しかし自尊心が不安定だと自尊心の高さは逆にあだになるらしい。プライドが邪魔をする。 "自尊心の高低と不安定性が被援助志向性・援助要請に及ぼ…
CiNii 論文 - 高年齢児童・青少年に対する援助・支援に関する研究の課題 https://t.co/GBW0MvEVP0
これの裏付けとなる研究見つけた。自尊心が安定して「低い」と援助を求めようとも思わないし、実際求めた回数も低い。しかし自尊心が不安定だと自尊心の高さは逆にあだになるらしい。プライドが邪魔をする。 "自尊心の高低と不安定性が被援助志… https://t.co/3H51vUkN29
【GID/SRS/手記】能町みね子,絵と文『たのしいせいてんかんツアー : 性転換』竹書房, (2008-09) ISBN-9784812435687 https://t.co/FdjS5O68DK
RT @bokukoui: ちなみに湯川先生は、先年アメリカの電車史を手際よく『運輸と経済』にまとめられました。これは、アメリカの強い影響を受けた日本の電車史に興味のある人にも必読です。今年出る予定の本に再録される予定があるとも聞いています。 https://t.co/cH9B…
RT @bokukoui: ちなみに湯川先生は、先年アメリカの電車史を手際よく『運輸と経済』にまとめられました。これは、アメリカの強い影響を受けた日本の電車史に興味のある人にも必読です。今年出る予定の本に再録される予定があるとも聞いています。 https://t.co/cH9B…
【GID/手記】廣畑涙嘉『オトコが女になるとき : 性転換の幸せ』講談社 (2006-01) ISBN-4-0621-3270-2 https://t.co/qZsmt1wAPQ
【GID/臨床】塚田 攻「性同一性障害の臨床 (特集2 性同一性障害(GID)の診かた)」精神科 9巻3号 pp.236-241 (2006-09) https://t.co/IhlM48tWC0
CiNii 論文 - 講演 現実は研究より奇なり : 貧困とセーフティネットを追いかけて https://t.co/uxUXJJFDRH
【総合/社会学/社会調査/GID/性風俗/当事者問題】宮内 洋ほか編著『「当事者」をめぐる社会学 : 調査での出会いを通して』北大路書房 (2010-10) ISBN-9784762827303 https://t.co/YUrzkaMBVV
No. 64  Cressey, P. G., 1932=2017(桑原司・和泉浩ほか訳)『タクシーダンス・ホール』ハーベスト社[https://t.co/HUKIag4PLO]。>「Mylife」 https://t.co/yshfyWXaxX
No. 63  Shibutani, T., 1955=2013(木原綾香・奥田真悟・桑原司訳)「パースペクティブとしての準拠集団」(https://t.co/pn6H36O0S1)。 https://t.co/wITDQeQOUb
No. 62  Blumer, H. G., 1971=2006(山口健一訳・桑原司解説)「集合行動としての社会問題」(https://t.co/Z20NQ7BToI)。 https://t.co/IjMZf5kvGd
【G】石川大我『ボクの彼氏はどこにいる?』(講談社文庫 [い-120-1]) 講談社 (2009-03) ISBN-978-4-0627-6293-9 https://t.co/zG8jXSigDc
【LGB/家族】志田哲之「ともに暮らす同性カップルのつながり : インタビュー調査から得たつながりと家族の意識をもとに」人間・エイジング・社会 6号 pp.45-54 (2004) 人間・エイジング・社会編集委員会 https://t.co/b2y4PNkHWE
CiNii 論文 - 幸せな生活の視座 https://t.co/BS2Ca3evkr
【G/親子関係】伊藤真美子『ゲイでええやん。 : カミングアウトは息子からの生きるメッセージ』東京シューレ出版 (2010-08) ISBN-978-4-9031-9214-7 https://t.co/vAxzuAnOKg
【セクシュアリティ/障害】木全和巳『「しょうがい」のある思春期・青年期の子どもたちと「性 (セクシュアリティ)」 : おとなになりゆく自分を育む』かもがわ出版 (2011-02) ISBN-978-4-7803-0416-9 https://t.co/TPxggw66ml
【G/家族】志田哲之「同性愛者の家族言説に関する予備的考察」人間・エイジング・社会 5号 pp.93-104 (2003) 人間・エイジング・社会編集委員会 https://t.co/qaqAkL1n7A
CiNii 論文 - 公的扶助の縁辺グループ「住所不定者」への公的扶助の対応 https://t.co/Tbwu3rDQy8
【GID/手記】椿姫彩菜『わたし、男子校出身です。』ポプラ社 (2008-06) ISBN-978-4-5911-0385-2 https://t.co/U8eZ1BYx2F
【ジェンダー/セクシュアリティ/LG/TG/性自認/P(ポリアモリー)】ROS編著『恋愛のフツーがわかりません!!』(ゆらぎのセクシュアリティ考, 2)アットワークス (2008-08) ISBN-978-4-9390-4244-7 https://t.co/eJTHJLBblM
【セクシュアリティ/社会構築主義/セジウィック】志田哲之「文献紹介:クローゼットの認識論 セクシュアリティの20世紀」家族社会学研究 13巻1号 pp.105-105 (2001) 日本家族社会学会 https://t.co/pwzsi3PHjR [PDF_J-STAGE]
CiNii 論文 - 現代の貧困問題と人権 : 「住所不定者」問題と生活保護裁判 https://t.co/tn8Mjnfat5
ちょっと必要があって古めのものではあるけど読んだ、開業心理士オフィスの経済地理学論文(2006)なるほどーっておもしろかった :https://t.co/1EamK3ifg9
【TG】宮崎留美子『私はトランスジェンダー : 二つの性の狭間で…ある現役高校教師の生き方』ねおらいふ 星雲社(発売) (2000-11) ISBN-4-4340-0637-1 https://t.co/GyEKlD3bfU
RT @pubkugyo: 深水 & 天祢 2014で,「極論すると、伏線が張ってあって最後に驚けば、ミステリーじゃなくて」もよい(pp. 146-7)という発言があり,私もこの観賞態度にはうなずくが,だとするとミステリーに残るのは(道具立てでないとすれば)なんなのか,という問…
【LGB】遠藤和士『知っていますか? : 同性愛ってなに一問一答』〔初版〕解放出版社 (2004-06) ISBN-4-7592-8251-3 https://t.co/2sKrYA9u7h
【非異性愛/家族研究】志田哲之「ノンヘテロセクシュアルと家族の研究にむけて」人間・エイジング・社会 2号 pp.77-91 (2000) 人間・エイジング・社会編集委員会 https://t.co/P7KOeRW4a4
今泉朝雄「高等師範学校における嘉納治五郎の活動とその思想」教員養成と大学制度の最初期を記したものとしてもおもしろい。『いだてん』には教育史の側面もあるのだな。 https://t.co/rVQbIkKRv7
CiNii 論文 - 現在の障がい者施設支援に関する研究 : 利用者、保護者、事業責任者の視点から https://t.co/Ff4ZBc7ko7
RT @rarara_chem: これか。分担者もこの件を知っていたという話でしたね。 https://t.co/53nfKiZ1D7
【G/ライフヒストリー】矢島正見編著『男性同性愛者のライフヒストリー』学文社 (1997-06) ISBN-4-7620-0737-4 https://t.co/XMP1SchSB6
【BL/やおい】山本文子&BLサポーターズ『やっぱりボーイズラブが好き : 完全BLコミックガイド』太田出版 (2005-12) ISBN-4-7783-2001-8 https://t.co/1BEgGtXAq6
【婚姻/非法律婚】志田哲之「書評 善積京子著『〈近代家族〉を超える : 非法律婚カップルの声』」家族研究年報 24号 P.73-76 (1999) 家族問題研究会 https://t.co/WvrvDi74Qq
CiNii 論文 - 研究に課された倫理と実践における問い -被調査者/当事者/生活者/活動者との間で揺れる「研究者」なる存在とは何か (社会調査の実践的課題) https://t.co/4N3SaKdVlX
【セクシュアリティ】日本「性とこころ」関連問題学会編著『第3回学術研究大会特集 : 現代人の性とこころ : 女と男のゆくえ』(性とこころ, 第3巻第1号)エム・シー・ミューズ (2011) ISBN-978-4-9041-1005… https://t.co/MElpmS4o2F
RT @online_checker: @hatoyamayukio @Yoimajyo 「北大の研究者が5年前にその可能性があるとする論文」https://t.co/jlxA2hzMELとは、 「CCSやシェールガス採掘は深刻な地震活動を誘発する可能性がある」(https:/…
【G】『ゲイのおもちゃ箱 : ABCからHまで…。ゲイの遊び方・楽しみ方,教えてあげる!!』(別冊宝島EX)JICC出版局 (1993-01) https://t.co/gdkVpKvTVX
【GID/人権/法学/判例】谷口洋幸「個人研究助成受託者報告 性同一性障害に関する国際人権判例の研究」ジェンダー研究 7号 pp.93-114 (2004-12) 東海ジェンダー研究所 https://t.co/fTDQZw5Xfo
【GID/分子遺伝学】佐藤俊樹ほか[研究代表]『性同一性障害の分子遺伝学的研究』(科学研究費補助金(基盤研究C)研究成果報告書, 平成17-19年度)氏家寛 (2008-04) https://t.co/KOPWYDTAWy
【LG】宮澤 仁ほか「同性愛者に対する態度とメディア・リテラシーとの関連」東京学芸大学紀要 総合教育科学系 59巻 (p.211-221) 2008-02 東京学芸大学 https://t.co/1vEtXk1SP3 [PDF]
【女性/L/文学】渡辺みえこ『語り得ぬもの : 村上春樹の女性 (レズビアン) 表象』御茶の水書房 (2009-06) ISBN-978-4-2750-0839-8 https://t.co/pW7oppsxz8
【GID/先天性説】光嶋 勲「先天異常としての性同一性障害」小児科 45巻13号 pp.2327-2330 (2004-12) 金原出版 https://t.co/YtvtJSDCes
【総合】加藤 慶ほか『セクシュアルマイノリティをめぐる学校教育と支援 : エンパワメントにつながるネットワークの構築にむけて』〔増補版〕開成出版 (2012-10) ISBN-978-4-8760-3458-1 https://t.co/G9g3PMcaxF
J-STAGE Articles - 親の複数性と多元性をめぐるフランス法の今 https://t.co/0oDJCOKjSd 気になったので読む
【ホモセクシュアル/昆虫学】ハワード・E・エヴァンズ著ほか『社交的なバッタと同性愛の南京虫』(ハヤカワ文庫, NF183 . 虫の惑星; 2)早川書房 (1994-08) ISBN-4-1505-0183-1 https://t.co/n4P7sjuzwV
【GID】松尾 泉「性同一性障害の取り扱い」産婦人科の進歩 57巻4号 pp.365-366 (2005) 近畿産科婦人科学会 https://t.co/oos8FozTOu [PDF_J-STAGE_有料]
「戦後のナラティブ・ターンから眺めるアイヌの諸運動と和人によるアイヌ研究の相克」https://t.co/m1eTxmXMSP #アイヌ #Ainu
【L/ジェンダー/セクシュアリティ/海外/イギリス】川津雅江『サッポーたちの十八世紀 : 近代イギリスにおける女性・ジェンダー・セクシュアリティ』音羽書房鶴見書店 (2012-02) ISBN-978-4-7553-0263-3 https://t.co/M1ZwvNEMRS
【GID】畑 英理「性同一性障害をめぐる断章」臨床哲学のメチエ 6巻 (p.14-17) 2000 大阪大学大学院研究科臨床哲学研究室 https://t.co/JL8X8nB0aF [PDFリポジトリ]
RT @n291: メモ。1998年。後者の「シンポジウム 身体表現とジェンダー」関連のものは、いずれ読まねば。笠原美智子さんの名前もあり。/ 坂尻昌平「映画はいかにして「物語」から自由になりうるか」 - 和光大学リポジトリ https://t.co/31xjkCGHyH /…
【GID/IS/LGB/性暴力】針間克己『一人ひとりの性を大切にして生きる : インターセックス、性同一性障害、同性愛、性暴力への視点』少年写真新聞社 (2003-04) ISBN-4879811610 https://t.co/07RMivaBOO
【GID/法学】山本克司「性同一性障害に関する法的問題点についての一考察」人間文化研究所紀要 10号 pp.113-123 (2005) 聖カタリナ大学人間文化研究所 https://t.co/ORfLV6gt2K
@SawakoShinomiya 私も勉強したい(健康であることの良さを認めつつ、障害のある身体をどう肯定するかみたいな文脈で)。お金取れたら呼ぶよ。 それはそれとしてableismについては拙稿ご笑覧ください… https://t.co/JsAqttvxBU
【TG】米沢泉美編著『トランスジェンダリズム宣言 : 性別の自己決定権と多様な性の肯定』社会批評社 (2003-05) ISBN-4-9161-1755-7 https://t.co/8dFzRcuZye
生澤繁樹「近代ロマン主義的個性観念と「反-自然主義」の自己形成論:教育学におけるC・テイラー哲学受容の両義性」『教育哲学研究』2006(93)、 2006年https://t.co/jwr7YnfW3X
太田峰夫「「真正性」の構造――「古楽運動」において「過去への忠実さ」が果たす役割について」『国士舘哲学』17、2013年3月。https://t.co/e1Q2JzDDI5
【総合/LGBT】石丸径一郎「マイノリティ・グループ・アイデンティティ : 人はいかにして自らに付与された差異を取り扱うか」東京大学大学院教育学研究科紀要 41巻 (p.283-290) 2002-02-25 東京大学 https://t.co/2R5av9wQSi [PDF]
【ジェンダー/性倫理学/GID/フェミニズム】篠原駿一郎ほか編『男と女の倫理学 : よく生きるための共生学入門』ナカニシヤ出版 (2005-04) ISBN-4-8884-8937-8 https://t.co/3oeYDFVS34
【GID/FtM/SRS/タイ】梅宮れいか「性同一性障害(女→男)の手術療法の問題点と患者心理への対応 : タイ国におけるSRS(FtM)の現状と問題点」研究紀要 37巻 pp.47-53 (2005) 福島学院大学 https://t.co/V0mtnvl5HD
CiNii 論文 - 軽度知的・発達障害を持つ路上生活者の生活史〜PDFあり さらっと10ページ.すごく読みやすいが,中に書いてあることは考えさせられる.今も昔もあまり変わらない. https://t.co/S1zTElh2T3
【権利/子どもの権利/セクシュアリティ】"人間と性"教育研究協議会企画編集『子どもの権利条約と子どもの性 : 特集』(季刊セクシュアリティ : 人間と性をめぐる教育と文化の総合情報誌, No.53)エイデル研究所 (2011-10) https://t.co/t52jqhajGt
【GID/法】大島俊之「性同一性障害と医療保険」神戸学院法学 30巻4号 (p.883-1126) 2001-03-31 https://t.co/nMTOO5rMi0 https://t.co/vcIrHLxCXI [PDF]
【GID/特例法】針間克己「性同一性障害者の性別の取扱いの特例に関する法律」精神医学研究所業績集 42巻 pp.62-65 (2005) 精神医学研究所 https://t.co/K9m847LaMR
RT @baphomet_2525: CiNii 論文 -  資本と身体 二重のヴェールを剥ぐ--アンティゴネーと非連続なる資本 (特集=フェミニズムの最前線--女性の動員と主体化) https://t.co/IV8birdqWQ
RT @baphomet_2525: CiNii 論文 -  フェミニズム クレオンの相貌--『アンティゴネー』と退蔵貨幣 (総特集 マルクス) https://t.co/FOl3AKQT0m
RT @baphomet_2525: CiNii 論文 -  予めの排除と内なる排除--グローバリゼーションの境界域 (特集 トランスナショナル・フェミニズム--女性の再配置) -- (グローバル化とジェンダー) https://t.co/i87NUPwy6H
RT @baphomet_2525: CiNii 論文 -  資本主義社会とセクシュアリティ--(ヘテロ)セクシズムの解体へ向けて https://t.co/AxXCC9qu32
RT @baphomet_2525: CiNii 論文 -  トランスナショナル・フェミニズム--性的差異の所在 竹村和子 (特集 トランスナショナル・フェミニズム--女性の再配置) -- (トランスナショナル・フェミニズム) https://t.co/EwxCgounz8
RT @baphomet_2525: CiNii 論文 -  討議 竹村和子+村山敏勝+新田啓子 攪乱的なものの倫理 (総特集 ジュディス・バトラー--触発する思想) https://t.co/67YpnezNjH
CiNii 論文 - 警察における福祉的側面について : 徘徊認知症高齢者の保護を中心に https://t.co/PwrjRmgjmz
【TG/GID/性自認】中村美亜『心に性別はあるのか? : 性同一性障害 (ジェンダー・アイデンティティ・ディスオーダー) のよりよい理解とケアのために』医療文化社 (2005-09) ISBN-978-4-9021-2216-9 https://t.co/MKorjQgVh4
「関係の絶対性」「七・七華青闘告発」すごい並び! https://t.co/BXl3FIh9re
【ジェンダー/セクシュアリティ/教育】浅井春夫ほか著『ジェンダー/セクシュアリティの教育を創る : バッシングを超える知の経験』明石書店 (2006-04) ISBN-4-7503-2304-7 https://t.co/Q3koQABVGd
【老年期/性行動】針間克己「老年期にみられる多様な性行動」精神医学研究所業績集 42巻 pp.71-74 (2005) 精神医学研究所 https://t.co/TOnRnXQYWV
CiNii 論文 - 刑務所等矯正施設出所者の地域生活定着促進事業の現状と課題 : 知的障害者を中心として https://t.co/Z1QJ29hJbL
ある概念についての虚構と実在という対比の図式に切り込んでいっているように思う。飛躍するが、この著者が目指す地点において、例えば、「机上の空論である」という見解の虚構性に対して、私たちにとっての「机上はフィールドである」と述べること… https://t.co/fzzjsc5kHS