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投稿一覧(最新100件)

RT @2013_ishitobi: ジョン・I・キツセ、山村賢明「現代日本における個人的責任の意識」(1963)https://t.co/vVD94xFmck
鈴木 篤(2019)「社会成員の多様化状況における道徳教育の在り方に関する検討:N.ルーマンの道徳理論を手がかりに(特集 教育(学)とトランスレーション)」教育学研究 86(2), 262-274, 日本教育学会 / “CiNii… https://t.co/6xTXNB69tQ
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @Friedrich0124: これほんとすき 今野元「『教皇ベネディクトゥス一六世』を巡る三島憲一氏との対話:日本のドイツ研究に関する八十箇条の論題(1)」 https://t.co/G1jyHD8PHk
葛西 実(1976)「[文献紹介]Robert N. Bellah, The Broken Covenant, N. Y., Seabury Press,1975」 国際基督教大学学報. II-B, 社会科学ジャーナル (14),… https://t.co/Xg4XM5v4wI
これは図書館に/葛西 実(1968)「ロバート・ベラーのヒューマニズム:伝統的宗教と近代化〔含,ベラの研究論文目録〕(ヒューマニズム特集)」 人文科学研究 (4), 89-112, 1968-10, 国際基督教大学キリスト教と文化… https://t.co/gO9MTf2NLE
奥山倫明(2009)「戦後アメリカ宗教と公共性」〈公共文化の胎動〉研究会 https://t.co/foizfv3C2t / “CiNii 論文 -  戦後アメリカ宗教と公共性” https://t.co/fzjYu6Ut4c #社会進化 #ev #宗教 #Bellah
浅川和幸(1995)「R.N.ベラーとE.デュルケム:R.N.ベラー著『デュルケムと歴史』を素材に」 北海道大学教育学部紀要 (65), p207-218, 1995, 北海道大學教育學部… https://t.co/dmvJJqHGmh
浅川和幸(1995)「R.N.ベラーとE.デュルケム:R.N.ベラー著『デュルケムと歴史』を素材に」 北海道大学教育学部紀要 (65), p207-218, 1995, 北海道大學教育學部… https://t.co/dmvJJqHGmh
葛西実(1981)「無の意識とアメリカの現実:アメリカの知識人(R・N・ベラー)の危機意識」 - 比較思想学会 https://t.co/qecEgigfPV / “CiNii 論文 -  無の意識とアメリカの現実--アメリカの知… https://t.co/2H2QnzNZZR
藤井修平(2016)「時間性の言説としての宗教進化論の系譜」 宗教研究 90(1), 75-97, 2016, 日本宗教学会 / “CiNii 論文 -  時間性の言説としての宗教進化論の系譜” https://t.co/i0sgzGJBOD #社会進化 #ev #宗教
RT @monogragh: 三宅一郎氏の最初期のレビュー論文「アメリカにおける日本近代史研究の動向」(1961)。冒頭、日本近代化に関する箱根会議の話から始まる。 https://t.co/HJF1wpHM1o
RT @yusaku_matsu: 伊豆公夫「在野の歴史学に生きる-上-(私の歴史研究)」 https://t.co/r93ZMwIWjE #CiNii
@hee_verm ciniiで検索してみたところ一件しかヒットしなかったので、ナポレオンヒルで科研費とるべきでは。 https://t.co/zhdJqANzi8
安藤裕介(2014)「書評に応えて:フィジオクラットの統治論補遺」立教法学 (90), 282-291.https://t.co/7AJGJQJILe / “CiNii 論文 -  書評に応えて : フィジオクラットの統治論補遺”… https://t.co/qsIcDLqorD
安藤裕介(2014)「書評に応えて:フィジオクラットの統治論補遺」立教法学 (90), 282-291.https://t.co/7AJGJQJILe / “CiNii 論文 -  書評に応えて : フィジオクラットの統治論補遺”… https://t.co/qsIcDLqorD
一ノ瀬佳也(2014)「書評 「市場」の自由化と「世論」の相克 : 安藤裕介『商業・専制・世論』を読んで」立教法学 (90), 265-281. https://t.co/HkxkmXDULY / “CiNii 論文 -  書評… https://t.co/VDM0A6C5Yh
一ノ瀬佳也(2014)「書評 「市場」の自由化と「世論」の相克 : 安藤裕介『商業・専制・世論』を読んで」立教法学 (90), 265-281. https://t.co/HkxkmXDULY / “CiNii 論文 -  書評… https://t.co/VDM0A6C5Yh
森村敏己(2015)「書評 『商業・専制・世論』(安藤裕介著)」社会思想史学会年報 (39), 266-270, 藤原書店 https://t.co/etGTf37cOD / “CiNii 論文 -  書評 『商業・専制・世論 :… https://t.co/193kn0zlKE
もしかして私、上野さんの論文は全部読んだほうがよいのではないかしら。/上野大樹(2015)「アダム・スミスと政治哲学の革命:「ユートピア的資本主義」論の現代的再構成」人文学報(107), 31-72, 京都大學人文科學研究所 /… https://t.co/NuCOSMY0s6
上野大樹(2016)「書評 安藤裕介著『商業・専制・世論:フランス啓蒙の「政治経済学」と統治原理の転換』」 日本18世紀学会年報 (31), 124-126. https://t.co/USklEBcX0J / “CiNii 論文… https://t.co/wnhCuiUc4L
上野隆弘(2019)「バシュラールとセール:エピステモロジーの一系譜」共生学ジャーナル (3), 96-117, 大阪大学大学院人間科学研究科『共⽣学ジャーナル』編集委員会 / “CiNii 論文 -  バシュラールとセール :… https://t.co/qBce9pXVzX
相原健志(2017)「人類学の存在論的転回における概念創造という方法の条件と問題:創造から他律的変容へ」慶應義塾大学日吉紀要. 言語・文化・コミュニケーション (49), 1-15. / “CiNii 論文 -  人類学の存在論的… https://t.co/kqQDIT5PNE
一歩目。/中空 萌・田口陽子(2016)「人類学における「分人」概念の展開:比較の様式と概念生成の過程をめぐって」文化人類学 81(1), 80-92. / “CiNii 論文 -  人類学における「分人」概念の展開 : 比較の様… https://t.co/2Bam3ZHRPU
通勤読書。 森本正巳(1988)「柳田社会科の成立について1」 名古屋女子大学紀要 34 https://t.co/GefjbXfZQ8
高田 賢(1976)「柳田社会科教科書成立の背景」社会科教育研究 37, 1-10. / “柳田社会科教科書成立の背景” https://t.co/LF1JI58MFt #ルーマン解読 #社会科
山崎鎮親(2018)「「主体的な」ということと自己準拠性のペダゴジー:システム論的予備考察」 相模女子大学紀要 81, 43-50, 2018-03-10, 相模女子大学. / “CiNii 論文 -  「主体的な」ということと自… https://t.co/Rn2Tu0sIQm
根本正一(2015)「現代ジャーナリズムの社会システム論的考察:朝日新聞の「吉田調書」「吉田証言」報道からの分析」 プロジェクト研究 (11), 1-14, 2015, 早稲田大学総合研究機構. / “根本正一(2015)「現代ジ… https://t.co/uP9bKVdNrW
首藤明和(2019)「N. ルーマンの社会システム理論におけるリスク論」 多文化社会研究, 5, pp.307-319; 2019, 長崎大学多文化社会学部. / “CiNii 論文 -  N. ルーマンの社会システム理論における… https://t.co/LXigawBfar
佐藤 勉(2014)「東北社会学会60周年記念講演:ルーマン研究の現在」 社会学年報 43(0), 5-19, 2014, 東北社会学会. / “CiNii 論文 -  ルーマン研究の現在” https://t.co/Eyc9IF9B7r #Luhmann
ラルフ・ポッシャー(2004→2013)「翻訳 タブーとしての人間の尊厳」松原光宏・土屋 武 訳、比較法雑誌 46(4), 115-136, 2013、日本比較法研究所 / “CiNii 論文 -  翻訳 タブーとしての人間の尊厳… https://t.co/q5xyBweZ1k
次。 中澤信彦(1999)「「モラル・エコノミー」とアダム・スミス研究」 『関西大学経済論集』(関西大学経済学会)第48巻第4号, 1999. 3, pp.55-71 https://t.co/FqKP7kx6FU
移動。 田中秀夫(2002)「18世紀ブリテンにおける社会秩序観の転換──モラル・エコノミーとポリティカル・エコノミー」 『地域と社会』第5号、大阪商業大学比較地域研究所 https://t.co/G1WxvohccG
次。 音無通宏(1998)「モラル・エコノミーとポリティカル・エコノミー」 経済学史学会年報 36(36), 26-39, 1998 https://t.co/Vn5RvbMbrc
音無通宏(1998)「モラル・エコノミーとポリティカル・エコノミー」 経済学史学会年報 36(36), 26-39, 1998 / “CiNii 論文 -  モラル・エコノミーとポリティカル・エコノミー”… https://t.co/oBmX0q4Noa
中澤信彦(1999)「「モラル・エコノミー」とアダム・スミス研究」『関西大学経済論集』(関西大学経済学会)第48巻第4号, 1999. 3, pp.55-71 / “CiNii 論文 -  「モラル・エコノミー」とアダム・スミス研… https://t.co/ej9YWt9Y0X
佐々木雄大(2016)「モラル・エコノミーは道徳的な経済か」 倫理学紀要 24, 129-152, 2016, 東京大学大学院人文社会系研究科 / “CiNii 論文 -  モラル・エコノミーは道徳的な経済か”… https://t.co/Hj0JjBRSZQ
田中秀夫(2002)「18世紀ブリテンにおける社会秩序観の転換──モラル・エコノミーとポリティカル・エコノミー」 『地域と社会』第5号、大阪商業大学比較地域研究所 / “CiNii 論文 -  18世紀ブリテンにおける社会秩序観の… https://t.co/8zrBG6GjXh
RT @odg1967: 三島憲一「ハーバーマスとデリダのヨーロッパ」 https://t.co/aX9pbaQNSk 特に政治学者は読んでおいた方がいいのではないかと。
安藤裕介『商業・専制・世論』書評いろいろ。 https://t.co/qlqDTZ7A7p https://t.co/6DGncbAHm5 https://t.co/WM0KtH5GIz https://t.co/afE1yXoCds
安藤裕介『商業・専制・世論』書評いろいろ。 https://t.co/qlqDTZ7A7p https://t.co/6DGncbAHm5 https://t.co/WM0KtH5GIz https://t.co/afE1yXoCds
安藤裕介『商業・専制・世論』書評いろいろ。 https://t.co/qlqDTZ7A7p https://t.co/6DGncbAHm5 https://t.co/WM0KtH5GIz https://t.co/afE1yXoCds
安藤裕介『商業・専制・世論』書評いろいろ。 https://t.co/qlqDTZ7A7p https://t.co/6DGncbAHm5 https://t.co/WM0KtH5GIz https://t.co/afE1yXoCds
ルーマンのパブリック・イメージについて検討すべく資料を漁っていたんだけど、人類史に的に考えても特筆に値する木前利秋先生のこの最悪の書評を忘れてはいけませんね。 https://t.co/Q1bgMomweb
石原秀彦(2006)「貨幣とは何か?─歴史の代替物としての役割 (特集 ケインズ経済学の再検討)」 社会科学研究 57(5・6), 41-85, 2006, 東京大学社会科学研究所 / “CiNii 論文 -  貨幣とは何か?--… https://t.co/UCaeZ3R4q2
山田欣吾・成瀬 治・星野英一(1980)「書評:村上淳一「近代法の形成」」法制史研究 (30), p362-371, 法制史學會 / “CiNii 論文 -  村上淳一「近代法の形成」” https://t.co/Xzb3wYDSdB #所有 #ルーマン解読 #WdG
矢崎光圀(1979)「書評:村上淳一著「近代法の形成」」 法律時報 51(12), p118-120, 日本評論社 https://t.co/rjQdB95BDv / “CiNii 論文 -  村上淳一著「近代法の形成」”… https://t.co/soSLh7vJsx
河上倫逸(1977)「書評:村上淳一著「「近代的所有権概念の成立」(『私法学の新たな展開』所收、有斐閣)「近代法体系の形成と『所有権』」(法学協会雑誌第九三巻第二号)」 法制史研究 27号. / “(書評)村上淳一著「「近代的所有… https://t.co/3QZ7Z1jHXU
赤羽 悠(2016)「ルイ・デュモンにおけるデモクラシー社会の問題」 日仏社会学会年報 27(0), 107-128, 2016.https://t.co/e6WRYIkGLD / “CiNii 論文 -  ルイ・デュモンにおける… https://t.co/KXRjatLhNd
赤羽 悠(2016)「ルイ・デュモンにおけるデモクラシー社会の問題」 日仏社会学会年報 27(0), 107-128, 2016.https://t.co/e6WRYIkGLD / “CiNii 論文 -  ルイ・デュモンにおける… https://t.co/KXRjatLhNd
否。その前にこちらを。 和田卓朗「書評:石井紫郎著「財産と法―中世から現代へ―」(岩波講座「基本法学3 財産」所収)」 法制史研究 1984(34), 491-494. https://t.co/M0OVDP3aRC
和田卓朗「書評:石井紫郎著「財産と法―中世から現代へ―」(岩波講座「基本法学3 財産」所收)」 法制史研究 1984(34), 491-494, 1984 / “CiNii 論文 -  (書評)石井紫郎著「「財産と法――中世から現… https://t.co/m2WkUkoGge
ディートマル・ヴィロヴァイト「クライトマイアの国法学」 和田卓朗 訳, 大阪市立大学 法學雜誌 49(1), 163-193, 2002-08. / “CiNii 論文 -  〈翻訳〉クライトマイアの国法学” https://t.co/RxEMwinuws #所有 #図書館
Dietmar Willoweit「講演 公的刑法の成立:ある研究プロジェクトの中間的収支決算」 和田卓朗 訳, 大阪市立大学法学部 法学雑誌 47(2), 417-432, 2000-11. / “CiNii 論文 -  講演… https://t.co/moSRrUqFJY
Dietmar Willoweit「講演 古き良き法について(2・完):経験知と始源説話との間での規範の試み」 和田卓朗 訳, 大阪市立大学法学部 法学雑誌 47(2), 392-416, 2000-11. / “CiNii 論文… https://t.co/8MNkV8LbwS
Dietmar Willoweit「古き良き法について(1):経験知と始源説話との間での規範の試み」 和田卓朗 訳, 大阪市立大学法学部 法学雑誌 47(1), 178-203, 2000-08./図書館にあり / “CiNii… https://t.co/RQsaYNx7l5
Willoweit Dietmer「ケルンの神の平和(1083)における平和侵害に対する制裁:ドイツ初期平和運動における刑罰の意味に関する一考察」 神宝秀夫・西川洋一 訳、東北学院大学論集 歴史学・地理学 (23), p57-89… https://t.co/ofVOCH1HIG
田熊文雄(1990)「18世紀の営業特権と営業自由:D.ヴィロ-ヴァイトの研究をめぐって」 岡山大学文学部紀要 (14), p124-114./これもリポジトリに無し。図書館にはあった。 / “CiNii 論文 -  18世紀の営… https://t.co/saslLV5Cgu
ディートマル・ヴィロヴァイト「中世後期における命令と禁令」 南須原政幸訳、釧路工業高等専門学校紀要 16, 127-131, 1982-10-29./古すぎて公開されてない。https://t.co/x5g5eWlnSE / “C… https://t.co/evUiiXvDy7
RT @quiriu_pino: 中世日本の「古代から逸脱するも、古代以上のモデルがあるわけでもなく、古代の規範性がダラダラ続く」状態を、今のポストモダン的な状況と似ているとするエッセイ。ちょっとおもしろい。 佐藤 雄基「日本中世史は何の役に立つのか : 史学史的考察と個人的…
下西風澄(2015)「生命と意識の行為論:フランシスコ・ヴァレラのエナクティブ主義と現象学」 情報学研究 東京大学大学院情報学環紀要 (89), 83-97, 2015. / “下西風澄(2015)「生命と意識の行為論:フランシス… https://t.co/YZWwnP0ulw
河野和清(1988)「アメリカ教育経営学における現象学的アプローチ」 日本教育経営学会紀要 30(0), 91-106, 1988 / “CiNii 論文 -  アメリカ教育経営学における現象学的アプローチ”… https://t.co/E9v8pE9j8Y
RT @BluesNoNo: (1/4) RT>輿論科学協会について 相当に古くて1948年の情報ですが,総理廳官房審議室輿論調査班が行った全国輿論調査機関概況要覧に,輿論科学協會も掲載されています. [国会デジタル] https://t.co/Pg2uQdjc9b

9 0 0 0 OA 計数の統計学

RT @BluesNoNo: デアル」と述べられています. [国会デジタル] https://t.co/NLlkTLCsKT
河野有理(2016)「「公民政治」の残影:蠟山政道と政治的教養のゆくえ」(特集 政治と教育), 年報政治学 67(1), 1_53-1_76, 2016. / “CiNii 論文 -  「公民政治」 の残影:―蠟山政道と政治的教養… https://t.co/bQ7w2VKOk8
ライル読むのが面倒ならこれでもよい。 前田泰樹(2015)「社会学的記述」再考」 https://t.co/O43ZwIbFio 河野有理(2019)「政治思想史はまだ存在しているか?」 https://t.co/9CyUnLrXqg
“沢谷 豊(2010)「ルーマン理論における二重のコンティンゲンツの位置づけ (社会学部開校20周年記念論文集)」 流通経済大学社会学部論叢 20(2). - CiNii論文” https://t.co/pcF0gdGSu8 #Luhmann #trust
RT @tricycler: 鈴木寛「Google Classroom でできること」『八戸工業大学紀要』35 (2016) https://t.co/GB4OPqh2WU 2016年のものだが古びていない(cf. mobile app はこの時点ではまだだったか)。公式ヘル…
次。 田島悠史・大西未希・小川克彦(2013) 「小規模アートプロジェクトにおける持続性とコミュニケーション構造の関係:個別役割型から自発共有型へのコミュニケーション構造の変遷」 情報文化学会誌 20(2), 27-34, 20… https://t.co/q2HNblKlP2
夜のお仕事用。/橋口昌治(2018)「書評 富永京子著『社会運動と若者:日常と出来事を往還する政治』」 立命館産業社会論集 53(4), 103-109, 2018-03, 立命館大学産業社会学会 / “CiNii 論文 -  書… https://t.co/QlTtIdPmT8
夜のお仕事用。/西城戸 誠(2018)「富永京子著『社会運動のサブカルチャー化─G8サミット抗議行動の経験』せりか書房」 地域社会学会年報 30(0), 117-118, 2018, 地域社会学会 / “CiNii 論文 -  富… https://t.co/mCYdkdjgMx
夜のお仕事用。/中筋直哉(2017)「富永京子著『社会運動のサブカルチャー化――G8サミット抗議行動の経験分析』」 社会学評論 68(1), 166-168, 2017, 日本社会学会 / “CiNii 論文 -  富永京子著『社… https://t.co/Ga5jEmwFSq
RT @ronkore: 3月に刊行した拙論の報告会が予定されてます。論文の方はhttps://t.co/WQw54npqzH にてダウンロード可能です。 いろいろと時間が限られてますので、発表というより皆さんのご意見を聞く機会にできればと思います。https://t.co/Y…
酒井泰弘(2015)「「東西冷戦」から「不確実性の時代」へ:戦後70年 経済科学の歩みと私の研究者人生 (特集 戦後70年)」 彦根論叢 (406), 38-59, 滋賀大学経済学会 / “CiNii 論文 -  「東西冷戦」から… https://t.co/lJbnTrKGZq
通勤読書。 五十嵐沙千子(2016)「対話である越境オープンダイアローグ、討議倫理、あるいは哲学カフェの可能性をめぐって」 筑波大学人文社会科学研究科哲学・思想専攻『哲学・思想論集』42: 42-64 https://t.co/Yt5cpwMECE
新井克之(2017)「オートポイエーシス概念に依拠した言語教育論:青年海外協力隊と中米グアテマラの日本語教育を中心に」 博士(比較社会文化), 九州大学 / “CiNii 博士論文 - オートポイエーシス概念に依拠した言語教育論… https://t.co/IW1TqYkuld
五十嵐沙千子(2016)「対話である越境オープンダイアローグ、討議倫理、あるいは哲学カフェの可能性をめぐって」、筑波大学人文社会科学研究科哲学・思想専攻『哲学・思想論集』42: 42-64 / “CiNii 論文 -  対話である… https://t.co/9MYfXw8uW6
野家啓一「形而上学の排除から復権まで─哲学と数学 ・論理学の 60年」『科学基礎論研究』2016, 31-36 / “CiNii 論文 -  形而上学の排除から復権まで : 哲学と数学・論理学の60年(<特集>「数学と論理学の60… https://t.co/3xP3AWzDrN
鮫島眞人(2013)「ロックフェラー家のフィランソロピー活動と一般教育財団──パブテスト派とアメリカ南部における黒人の中等教育の普及を中心に」 / “CiNii 博士論文 - ロックフェラー家のフィランソロピー活動と一般教育財団… https://t.co/q4vmlWuzwU
RT @takakusa_ken: 桑田学(2017)「オットー・ノイラートにおける物理主義と経済科学」 https://t.co/2Wp4TAn0vX 内容:「ウィーン学団」として一緒くたにされがちなノイラートは、デュエムの影響もあって学団の主流派とは異なる科学論を展開してい…
夜のお仕事用。/中島貴子(2005)「森永ヒ素ミルク中毒事件50年目の課題」 社会技術研究論文集 3, 90-101, 社会技術研究会 / “CiNii 論文 -  森永ヒ素ミルク中毒事件50年目の課題” https://t.co/1myGWSG4xE #哲学講義 #STS
伊藤高史(2019)「社会システム理論から考えるジャーナリズムの機能:ジャーナリズムはなぜ「今(現在)」を伝えようとするのか?」 評論・社会科学128, 21-38, 同志社大学社会学会 / “CiNii 論文 -  社会システム… https://t.co/zeZXD5xtXa
庄子良男(2019)「翻訳と解説:オットー・フォン・ギールケのディルタイ『精神諸科学序説』書評論文(1883年)」 東北学院大学法学政治学研究所紀要 (27), 133-191, 東北学院大学法学政治学研究所 / “CiNii 論… https://t.co/GTVsUsGgfb
! /三上剛史(2019)「「社会」の学とアクター・ネットワーク理論:モナドロジーとモノの理論」 追手門学院大学社会学部紀要13, 11-29 / “CiNii 論文 -  「社会」の学とアクター・ネットワーク理論 : モナドロジ… https://t.co/nvCRbs0YlX
石井幸夫(2019)「エスノメソドロジーの言説性について:〈プロトエスノメソドロジー vs. ポスト分析的エスノメソドロジー〉と,共通理解をめぐるガーフィンケルの三つのテクスト」ソシオロジスト21(1), 39-76, 武蔵社会学… https://t.co/Yk6vniN8X1
RT @emfujii: 書評:別府昭郎 著 『近代大学の揺籃 一八世紀ドイツ大学史研究』(藤井 基貴)https://t.co/GcmxyqcvaX
朴 沙羅(2014)「研究動向:オーラルヒストリー研究の歩みと現在」 京都社会学年報 22, 89-115, 京都大学大学院文学研究科社会学研究室 / “CiNii 論文 -  研究動向 : オーラルヒストリー研究の歩みと現在”… https://t.co/vkPcS5tspZ
朴 沙羅(2018)「書評:「空白の輪郭」を埋める──『古都の占領』によせて」 国際文化学研究, 神戸大学大学院国際文化学研究科紀要 (50), 77-92 / “CiNii 論文 -  「空白の輪郭」を埋める : 『古都の占領』… https://t.co/jlBr9Rgjap
鈴木純一(2019)「社会理論における観察概念から見たメタファーの機能」 メディア・コミュニケーション研究 (72), 75-93, 北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院 / “CiNii 論文 -  社会理論におけ… https://t.co/s7NXrwlbpP
昼食へ。夜のお仕事用。 陳 海茵(2019)「政治転換期中国におけるインディペンデントキュレーターの実践」 東京大学大学院情報学環紀要,96,91-105 https://t.co/NoxcwoW29Z
こういうやつね https://t.co/UcOi0SRKtU
徳田 剛(2002)「「社会的距離」概念の射程:ジンメル、パーク、ボガーダスの比較から」 ソシオロジ 46(3) / “CiNii 論文 -  「社会的距離」概念の射程:ジンメル、パーク、ボガーダスの比較から”… https://t.co/EGspYqTRVS
図書館にあり。/本郷 均(2004)「「非-哲学」の地平を開く藝術:後期メルロ=ポンティの出発点」 フィロソフィア (92), 33-51, 早稲田大学哲学会. / “CiNii 論文 -  公募論文 「非-哲学」の地平を開く藝術… https://t.co/956b3m60Ys
「非哲学+ポンティ」の検索結果/ミシェル・ダリシエ(2016)「メルロ=ポンティと言語の「魅惑的機能」」 酒井麻依子・佐野泰之訳, 立命館大学人文科学研究所紀要 (107), 177-213… https://t.co/NCrZOItUDA
次。 濵田洋輔(2018)「アーノルト・ゲーレンの倫理学:その問題と意義」 倫理学年報 67, 233-246, 日本倫理学会 https://t.co/yy2QPM4ny8
次。 池田光義(1988)「G・ジンメルにおける個人主義思想の諸形態をめぐって:Individualitat概念を中心に」 一橋論叢 100(1), 117-136. https://t.co/YHLgoDkteQ
通勤読書。 土井文博(2003)「G.ジンメルの形式社会学とE.ゴフマンの社会学:儀礼行為分析のための方法論的模索」 社会関係研究 9(2), 165-188, 熊本学園大学 https://t.co/Xhi5tTgT8r

お気に入り一覧(最新100件)

三宅一郎氏の最初期のレビュー論文「アメリカにおける日本近代史研究の動向」(1961)。冒頭、日本近代化に関する箱根会議の話から始まる。 https://t.co/HJF1wpHM1o
鈴木寛「Google Classroom でできること」『八戸工業大学紀要』35 (2016) https://t.co/GB4OPqh2WU 2016年のものだが古びていない(cf. mobile app はこの時点ではまだだ… https://t.co/6L0kvfm2Hr
CiNii 論文 -  「認識論」という語の起源について (ファイヒンガー[著] 渡邉 浩一 [訳・解題])https://t.co/WPIHCtKHDQ #CiNii
桑田学(2017)「オットー・ノイラートにおける物理主義と経済科学」 https://t.co/2Wp4TAn0vX 内容:「ウィーン学団」として一緒くたにされがちなノイラートは、デュエムの影響もあって学団の主流派とは異なる科学論… https://t.co/kw3aTJgEjX
電子版公開されました。 (ちらっと後藤新平が出てきます) 團康晃2017「嗜好品」が「趣味」と結びつくとき――明治期における衛生学および勧業、PR誌のテクスト実践を事例に―」『年報社会学論集』30 https://t.co/6wOvKf60Cj
「社会心理学・再入門」の書評をいただきました!(by @kaihiraishi ) 買って、読みたくなること必至の書評をありがとうございました。 https://t.co/UQzikHLLt5
『年報政治学2015-1 政治理論と実証研究の対話』に掲載の拙稿「観察可能なものと観察不可能なもの――規範・経験の区別の再検討」を、ウェブ上で読むことができるようになりました。https://t.co/ksBg0xBkuQ
中本義彦(2017)「実践的思惟」としてのリアリズム : 永井陽之助の政治学と「アメリカン・ソーシャル・サイエンス」https://t.co/KFlzBMsF3l
明日読む / “CiNii 論文 -  美術史と「他の批判基準」 (<特集>視覚文化論)” https://t.co/d23rrLjiak
通勤読書。 齊藤 伸(2017) 「カッシーラーの哲学における「文化」の概念――その意義と間主観性との関連において」 東京工芸大学工学部紀要. 人文・社会編 40(2), 59-65. https://t.co/LYO0Xmrnj6
CiNii 論文 -  若月剛史「特集 日本における官僚制の歴史過程から見る公文書管理 」https://t.co/dDiIb3quGr #CiNii
CiNii 論文 -  若月剛史「日本における官僚制の歴史的展開と公文書管理 」https://t.co/Cb0MYorbAc #CiNii
戒能通弘・濱真一郎「学会展望 法哲学・法思想」『イギリス哲学研究』39号、2016年。イギリス(と一部アメリカ)の近代以降の法哲学・法思想史の研究状況の概観。現在の代表的な研究者がどこの大学に在籍しているかなどもわかって便利。 https://t.co/PPrNkXYSpK
「ダグラス・メイナード教授は,当時駆け出しの新任教員だった.この若きエスノメソドロジスト(会話分析)に向かって,エリック・ライト教授(階級分析)が「エスノメソドロジーでは社会学にならない.資料提供だけだから,社会学にとっては歴史と… https://t.co/St2uUodac3
今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
M. カロン、F. ミュニエーザ「計算の集合的装置としての経済市場」須田・山本訳 pdfが公開されました。 https://t.co/GKBU4pOyvJ 英語版がよく知られていますが、やや内容の多い仏語版からの抄訳となっております。ご笑覧くだされば幸甚です。
飯田健「アメリカ政治学における数理モデルの衰退と実験の隆盛 : 因果効果の概念に着目して」(2017)https://t.co/e1RGDhoCF7 おもしろかった。数理モデルと実験の意義だけでなく、「結局のところ政治学研究における理論とは何か」についても示唆を与える。
この学会は参加者の発表と質疑応答を収めた学会記録も出版されている。でもフランス語なので僕には読むことができないのが、ものすごく残念だ。日本の大学でも10ぐらいの図書館にあるので、だれか読んでくれないかな。https://t.co/wVpWU4STT1
「一般に、ある研究領域での成果の発展は、就職口の増加にある。」(三宅一郎「社会調査による政治学の消長」)https://t.co/vPmNAOIswT
臼井二尚「留学当時の思出」(https://t.co/IPcvMc1Upd)によると、米田庄太郎の退官後にアレクサンドル・コイレ(!)が講師として京都に来ることが内定していたらしいんだけど、これって本当なんですかね。
教育学研究も教育社会学研究も2000年代の教員の多忙化メカニズムをずばり明らかにした研究をなかなか出せていない。一方で、そこに入ろうとする研究者がなかなか立ち入ってこれなかったことも事実。そんな両面の問題意識は以前に現場論文で書いた。https://t.co/7W82EhXDMq
この二つ読み比べると面白いと思う 北田暁大,解体研 社会にとって趣味とは何か https://t.co/5mQCixMSlO 平石貴士 日本のポピュラー音楽の界の構造分析 : 多重対応分析を用いた構造の客観化 https://t.co/81cPw9V3Ye #CiNii
早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https://t.co/8IG7HqzBLZ
東芝関係でこれが今一番アツい論文らしい……|CiNii 論文 -  フッサール現象学と相互主観性--政治社会論の見地からの一試論 https://t.co/HpsA1dJtU7 #CiNii
日本語でも大学生の質問のなさについては、いくつか研究があって、たとえばこれとか。藤江利江、山口裕幸 (2013)「大学生の授業中の質問行動に関する研究 : 学生はなぜ授業中に質問しないのか?」 https://t.co/T6jySo0TUT
藤原保信の自伝。69年秋の米国留学のとき、シカゴ大に到着するやすぐにイーストンの同年9月の「脱行動論革命」演説原稿が配布された、と。「そしてこの学期のイーストン教授の講義(演習)は、このペーパーの検討より始まったのである。」 https://t.co/M8Uwm6VLR1
「(山川雄巳)先生は最初、京都大学工学部で電気工学に志されましたが、研究室の抵抗器に慶応三年製作の銘があるのを発見して失望し、法学部に転じたと先生から直接お聞きしたことがあります。」/弔辞 (山川雄巳先生追悼文集) https://t.co/q1hnZ04DYH
この論文ではルヴォフ・ワルシャワ学派は分析哲学に分類されてる。やはりNagel型の分類が一番適切なんじゃないかという気がしてきた。 https://t.co/9GjFq0hGhh
「(6)本稿でいう法実践は、吉良とルーマンが法と時間の議論の中心に置く裁判のことを指している。」(154頁) https://t.co/Bf63D081wz 「吉良とルーマン」!!!
面白かった。財務省主計局の現役官僚が近い分野で哲学論文を書いていることに、大変興味を覚える。 将来世代の問題の哲学的基礎について https://t.co/bHRMIm8Bbx https://t.co/IqMmGZsa7E
哲学者よりも図をじょうずに使っていると思われる科学者が,どういうふうに図像というものを使ってきたのかについてはDaston & Galison (2007)も.有賀 & 中尾(2010)のレヴュー https://t.co/oE4XrmFyCQ
京極純一(2000)「私の来た道 (前編)単独行の政治学」 https://t.co/8u1gDDvGnp "今では笑い話になりますが、こんな経験がありました。あるとき…「〔東大法学部の〕政治コースの学生がいかにも少ない。本来ならもっと多いはずである。…"
もう一度読み直しておいた方がよいかもしれない:網谷龍介「書評論文 比較政治学における「理論」間の対話と接合可能性:小野耕二著『比較政治』東京大学出版会、2001年を手がかりに」『レヴァイアサン』第32号、2003年。https://t.co/xsVlZMvlzq
「第一線職員」というタームが大嶽の中で出てくるのは、「鳩山・岸時代における『小さい政府』論」(1991)https://t.co/U8EVsuPoHiが最初だと思う。ストリート官僚論の影響がここにも。
八重樫さんの博論が公開されてた 「善さはいかにして構成されるのか : フッサール倫理学の研究」 http://t.co/tKlyn9zR4R
「話を聞かないクラスの男子」という発言のリアルさと、それが何を意味するのかずっと考えている。とりあえずこれを想起→上床弥生「中学校における生徒文化とジェンダー秩序──「ジェンダー・コード」に着目して──」 (pdf)https://t.co/IvqX6NWx7e
太郎丸さんにお願いして社会学の実習に組み込んでいただいた「宇宙開発についての世論調査」の調査結果がkurenaiで公開されています。こんな調査がこれまできちんとした手法にもとづいて行われたことはなかったはず。 http://t.co/AEaSMO2SPB
ソシオロジ公開されて馬場さんによる拙著の書評とリプライもウェブで読めるようになってました。ルーマニ屋向け。 馬場靖雄,2013,「書評・小宮友根著『実践の中のジェンダー―法システムの社会学的記述』」『ソシオロジ』57(3). https://t.co/klS4rSp0aa
<翻訳>ジャン=クレ・マルタン Jean-Clet Martin「様態とは何か―ドゥルーズの仕事におけるスピノザの特異性」多田雅彦訳(大阪大学『メタフュシカ』45所収)http://t.co/CaCx6vPFoM #PDF ※動画 https://t.co/4Fz7U2XnWn
松本 三和夫 , 1980, 科学者集団と制度化の問題 : 初期マートンの科学社会学再考 http://t.co/wHlLgbzPBV
京大リポジトリで『京都社会学年報』22(2014年)が公開。論文「対話の場の限界と非常事態の生みだすもの アイルランドにおける農民とウォーカーの環境認識から」「現地採用移住の社会学的研究序説」「ルーマンの政治理論は何を目指したのか」他。http://t.co/bsZOhtMcXi
#memo 小野紀明「公共政策大学院生に薦める三冊の本」京都大学公共政策大学院『公共空間』(2010 Autumn) http://t.co/hFB65e5E7s
【ためになる論文】渡辺文「芸術人類学のために」京都大学『人文學報』(2008)。この分野では、この論文のような、学説史をていねいにたどったものが少なく、専門外で勉強している者にとっては、断片的な諸知識が整理され、大変ありがたい。http://t.co/EatHApWPYk
先日神保町に行ったときA.C.ベンヂャミン『科學哲學序説』篠原雄訳という本を手に入れた。昭和19年に翻訳出版された科学哲学の本。ウィーン学団が実証主義などとならんで3つのアプローチの一つという扱いになっていたり、いろいろ興味深い。 http://t.co/LxWiEdBPhW
という情報をいただきました。 森田朗「行政学的思考と行政法学的思考」(年報行政研究29号、1994年) https://t.co/tm39lAdXYR @contractio @kfpause
森田先生のこれとかいいんじゃないですかね。行政学と行政法学https://t.co/fNjpdWqStH... — .これはいいですね。どもども。 http://t.co/VI2uSr5Lzl
かの有名な法社会学論争について。戦後、いたるところで見られたマルクス系の立場の人が絡んだ学問の本質論争/CiNii 論文 -  「法社会学論争」について http://t.co/zmmqPF3mKf #CiNii
我々の意見論文に対する意見論文。『「学習理論の学際的展開に思うこと」について』 http://t.co/DefGrfgguE 我々の意見論文はこちら。http://t.co/qru9GiiwtV
我々の意見論文に対する意見論文。『「学習理論の学際的展開に思うこと」について』 http://t.co/DefGrfgguE 我々の意見論文はこちら。http://t.co/qru9GiiwtV
「いじめ自殺」という言葉は両義的だ。 自殺の原因としていじめを告発できる。 他方で,「いじめを受けたのだから自殺に値する」という思考を導いてしまう。 詳しくはこちら(学会賞受賞論文)→ ▼間山広朗/概念分析としての言説分析 http://t.co/tLuHN3yjFO
いまとなっては信じがたい「マルクス主義・実存主義・分析哲学」という三つ巴の状況については、『大森荘蔵全集』に収められている「分析哲学をめぐって」という座談会でその雰囲気を知ることができる。初出の書誌情報はこちら。http://t.co/sso0mSuOGh
あとやっぱ大辻さんの論文いいわ。学校や子どもの「現場」を知ってる方々からちゃんと反応してもらえる。 / “CiNii 論文 -  「いじめ」の実践的行為の観察可能性--小3女児による「シカト」場面解読の試み” http://t.co/a72Tn5iXYC
→「因果とは何かをめぐる哲学的論争(1) 」佐金 2008「D.ルイスの反事実的条件法による分析とその批判」 http://t.co/HDFuHU6518 「…哲学的論争(2)」山口 2008「メンジーズの機能主義とそれに対する批判」 http://t.co/ODmT3FqgCI
→「因果とは何かをめぐる哲学的論争(1) 」佐金 2008「D.ルイスの反事実的条件法による分析とその批判」 http://t.co/HDFuHU6518 「…哲学的論争(2)」山口 2008「メンジーズの機能主義とそれに対する批判」 http://t.co/ODmT3FqgCI
京大哲学論叢 特集:因果的説明とベイジアンネットワーク(2008) http://t.co/67eykogP8q 大塚「哲学者のためのベイジアンネットワーク入門 」 http://t.co/zTAP9vcJIR Pearl流のグラフィカル因果推論への入門。
京大哲学論叢 特集:因果的説明とベイジアンネットワーク(2008) http://t.co/67eykogP8q 大塚「哲学者のためのベイジアンネットワーク入門 」 http://t.co/zTAP9vcJIR Pearl流のグラフィカル因果推論への入門。
こんなのが出てるのか。チェックせねばなるまい。いまいち内容の想像がつかないな。山口毅(2014)「構築主義論争の現在 : 仁平典宏著『「ボランティア」の誕生と終焉』を手がかりに」『帝京社会学』27: 55-70.http://t.co/xw2TMCZP0x
「阪大生のためのアカデミック・ライティング入門」,指導する教員向けのマニュアルと教材も公開されてました。これは偉い。 / “大阪大学リポジトリ: 「阪大生のためのアカデミック・ライティング入門」ライティング指導教員マニュアル” http://t.co/J1dQh764Vb

5 0 0 0 OA 書評

戸田山本については、こういうの〈https://t.co/MSLtQV4yjV〉も見とくと参考になるかもしれません。「哲学の良きお客さん」のくだりとかは色々考えるきっかけにもなる。
“雪江美久(1968)「小集団研究の方法論的検討:G. C. Homans の社会学理論について」(東北大学教育学部研究年報 16) - CiNii 論文” http://t.co/MQF3f3YTiX #PTS #GroupDynamics
宣伝ですが、そういったことを視野に入れて戦後日本の原子力開発と柏崎刈羽原発の歴史を『史創』(誤字ではありません)という、僕たちが関わっている目立たない雑誌に書いています。現在のところ所謂「通販オンリー」というやつです。1冊1000円。http://t.co/aqhbREIsj4
“相馬直子(2009)「佐藤博樹(編集代表)・汐見稔幸・大日向雅美・小宮信夫・山縣文治(監修)『ワーク・ライフ・バランス—仕事と子育ての両立支援』」(家族社会学研究 21-2)” http://t.co/RVMa4bImNm #sociology #family
アドルノって難しそうって人にオススメ。頑固なアドルノさんがかわいく思える。>奥村隆「亡命者たちの社会学 : ラザースフェルドのアメリカ/アドルノのアメリカ」https://t.co/YfsabMQPDw >RT
【文系博士】研究者市場における文科系博士院生の就職要件 : JREC-INによる公募情報の分析 http://t.co/8Xixwv3uH1 「各研究機関の公募情報から、博士院生らの若手研究者にどのような要件や能力などが期待されているか、またその勤務条件はどのようなものか」
この科研費報告書すごい・・・https://t.co/a5zkUfEryn 「他研究室の学生に、当研究室の装置を壊されるという、予期せぬ事態に直面し、当初計画よりも遅れている」とか「データをねつ造しない、嘘をつかない学生を育てていく。」とか相当な怒りが感じられる
例えば、吉川(1998)『階層・教育と社会意識の形成 : 社会意識論の磁界』 http://t.co/Bf1jOoqiKl が全文読める。ただ門外漢としては、この種の話は計量分析よりも、多くの人が持つ「物語」や「体験」を、なんか一般的なフレームで整理・分析してほしいと思ってしまう
とても野心的で刺激的な論考。同時代を研究している方の意見を聞きたい。 CiNii 論文 -  木村直恵「〈批評〉の誕生 明治中期における〈批評〉〈改良〉〈社会〉」 http://t.co/Iuu837sFMa #CiNii
「科学哲学科学史研究」2012年度号において、拙論「循環性を受け入れる : 構成主義における可述性の位置づけの変更とその影響」が公開されました。 http://t.co/uokRjiFmnN ご意見・ご感想をいただければ幸いです。
書評書きました:「哲学者たちの反省」 https://t.co/FN5E44Z6
間山広朗「概念分析としての言説分析-「いじめ自殺」の〈根絶=解消〉へ向けて-」(pdf)http://t.co/VQS4oq3S
ようやくCiNiiからPDFで読めるようになったみたい。→吉田寛「聴覚の座をめぐる近代哲学の伝統──ヘルダー、カント、ヘーゲルの場合」『美学』(61-1, 2010)http://t.co/5vv1a5Dc
めも / 野崎有以「「生活科学」から「家政学」へ ―矮小化の過程の考察―」 http://t.co/n4G1a3Ut
mjd。頂きます RT @mnb_chiba 小野真『ハイデッガー研究 : 死と言葉の思索』 http://t.co/QjmDlpxi アマゾンのレビューで知ったのだが、出版された本の元になった学位論文ではなく、本そのものが京大レポジトリにアップされている!こんなことがあるのか。
「足利事件」を題材に「小児性愛」カテゴリーと犯行動機とが相互構成的に確立していることを指摘した論文。その後冤罪が確定したことを思うと重要。/大貫挙学・松木洋人,2003,「犯行動機の構成と成員カテゴリー化実践」『犯罪社会学研究』28. http://t.co/PiOgRror
ざっと斜め読みしましたが、論点が整理されていてすっきりと読める。新聞各紙でやられていた比較の拡大版という感じ。来週、別の角度で事故調比較をした拙稿が『都市問題』という雑誌に掲載される予定です。 / 福島第一原発事故と4つの事故調査委員会 http://t.co/hrjzMJ1q
経済史家による戦後歴史学に対する自己批判。なぜ日本では歴史学(この場合西洋史学)が威信を失ったのかの話。非常に率直。http://t.co/ZYfYWoOX
[Luhmann] 京都社会学年報 (18), 83-94, 2010-12。 ください。 / “井口 暁(2010)「書評論文 ルーマン理論の脱構築─法、正義、不在 Andreas Philippopoulos-Mihalopoul…” http://t.co/uXHt41Pc
それにあわせて「科学技術社会論とクリテイカルシンキング教育の実り多い融合は可能か」を京大リポジトリで公開しました。 http://t.co/dIZgt98k
「P.ブルデューにおける「社会空間」と「界」の構築 : データ分析を通した反省的社会学の可能性」 http://ci.nii.ac.jp/naid/110000530375/ja/

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【LGBT】渡辺大輔「若者が自由に利用できるユースセンター"Happi" : 海外情報 フィンランドレポート(3)」Sexuality 56号 P.146-149 (2012-04) エイデル研究所 https://t.co/ah7d6LBXtt
卒論執筆で学生に薦めた論文。コスプレイヤーにとってツイッターが日常で、リアル(コスイベ)が非日常だという分析は興味深い。 CiNii 論文 -  コスプレイヤーの祝祭と日常: リアルな場とインターネット上の意味の考察 https://t.co/bKbVtYYViZ
【LGBT】渡辺大輔「首都ヘルシンキのセクシャルマイノリティ支援グループ"HeSETA" : 海外情報 フィンランドレポート(4・最終回)」Sexuality 57号 P.134-137 (2012-07) エイデル研究所 https://t.co/NN0RLgwwSO
【セクシュアリティ】渡辺大輔「多様なセクシュアリティ (性教育実践2008)」セクシュアリティ 35号 P.118-125 (2008-04) エイデル研究所 https://t.co/zqi9Bw2Hwa
RT @tagomago712: 横山和輝先生が鎌倉・室町期の貨幣経済について論文を書いていたことを今更知るなど。 横山和輝『鎌倉・室町期日本の貨幣経済』 https://t.co/SZtPknbMK3
【LGBT】渡辺大輔「セクシュアル・マイノリティ (特集 性と生のデータ集(2))」セクシュアリティ 42号 P.34-37 (2009-07) エイデル研究所 https://t.co/OPMST9dbUY
RT @tinamini10: @burubur56030897 結構取り上げられている方ではありませんか? 文学研究寄りだと思いますが、富山由紀子/トミヤマ ユキコさんが代表的な研究者です。 「安野モヨコ作品における労働の問題系」富山由紀子, 『早稲田大学大学院文学研究科紀要…
RT @uranus_2: 専門分野に即した引用方法の理解を促す活動の試み https://t.co/lYXdAIeAqD

9 1 1 1 OA 心身脳問題

J-STAGE Articles - 心身脳問題 https://t.co/oFj7ynkz7X 楽しい。
RT @tera_sawa: 拙論文が『関西学院大学社会学部紀要』に掲載されました。寺沢拓敬 2019「小学校英語の政策過程(1) : 外国語活動必修化をめぐる中教審関係部会の議論の分析」/関西学院大学リポジトリ https://t.co/LVLHqOxWe3
【TG/人権】土肥いつき「人権 セクシュアルマイノリティーの人権 : 不完全フルタイムトランスジェンダーとして」部落解放 528号 P.241-250 (2004) 解放出版社 https://t.co/BFgSrUs00M
RT @tera_sawa: 拙論文が『関西学院大学社会学部紀要』に掲載されました。寺沢拓敬 2019「小学校英語の政策過程(1) : 外国語活動必修化をめぐる中教審関係部会の議論の分析」/関西学院大学リポジトリ https://t.co/LVLHqOxWe3
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RT @tinamini10: @burubur56030897 結構取り上げられている方ではありませんか? 文学研究寄りだと思いますが、富山由紀子/トミヤマ ユキコさんが代表的な研究者です。 「安野モヨコ作品における労働の問題系」富山由紀子, 『早稲田大学大学院文学研究科紀要…
拙論文が『関西学院大学社会学部紀要』に掲載されました。寺沢拓敬 2019「小学校英語の政策過程(1) : 外国語活動必修化をめぐる中教審関係部会の議論の分析」/関西学院大学リポジトリ https://t.co/LVLHqOxWe3
【LGBT】魚橋慶子「性の多様性に対応する人権教育についての考察 : 大学教育への提案」東北学院大学教育研究所報告集 9巻 P.49-62 (2009-03) 東北学院大学教育研究所 https://t.co/GTtbElzFVu
RT @BungakuReportRS: 石井 和帆 -  05 民俗学確立以前における図石井 和帆 -  05 民俗学確立以前における図像資料の検討 -民俗資料としてみる『風俗画報』に内包される意味- https://t.co/pMLf6YVqev像資料の検討 -民俗資料とし…
【LGBT】魚橋慶子「部位別の性別存在を意識した人権教育」大阪府立工業高等専門学校研究紀要 38巻 P.43-52 (2004-07) 大阪府立工業高等専門学校 https://t.co/nEFXRasUTT
【LGBT/人権】平野広朗「人権 セクシュアル・マイノリティの現在 : 性のありようを問い直す」部落解放 544号 P.212-223 (2005) 解放出版社 https://t.co/FaXch0XAtQ
【LGB】藤井宏明「福祉系学生とその保護者に対する同性愛の受容に関する意識調査」日本性科学会雑誌 23巻1号 P.30-36 (2005-07-31) 日本性科学会 https://t.co/sHn1cTXrHk
小山美沙子. (2013). 19 世紀前半のフランスにおける女性観と知育擁護の言説. 名古屋外国語大学外国語学部紀要, (44), 73-94. https://t.co/Y2hhBOecU4
【セクシュアリティ/LGBT】伊藤 悟「セクシュアリティを疑え!(2) インターネットから「希望」を発信し続ける」週刊金曜日 7巻32号 P.52-55 (1999-08-27) 金曜日 https://t.co/bEHmLyg4nQ
【LGBT】高取昌二「等身大の自己を取り戻す : セクシュアルマイノリティ教職員ネットワークの設立とそのめざすもの」部落解放 501号 P.50-57 (2002-05) 解放出版社 https://t.co/c0UmJkwRSv
【LGBT】アレキサンダー・ロニー「セクシュアル・マイノリティと戦争 : 「九・一一」をきっかけに考えたこと (特集 九・一一と知識人 : 女性国際戦犯法廷とは何か)」情況 第三期 3巻7号 P.182-193 (2002) 情況… https://t.co/VRjnherXBm
RT @koro485: 反事実モデルを日本語で学ぶ、となるとまずアクセスしやすいのがこちら。岡大えつーじ先生による解説。 https://t.co/3cIdd4XorU
RT @nowhereman134: @ochiyasu1 @kabutoyama_taro @togetter_jp 結局、「客観的」データがあっても ★どこを切り取るか ★何を読み取るか は主観的になるわけですよね。元の論文はJAROのデータをサンプルにしているようです…
【LGBT】宮崎留美子「セクシュアルマイノリティと人権」社会主義 477号 P.67-74 (2002-09) 社会主義協会 https://t.co/L23CDQC1RQ
RT @koro485: 反事実モデルを日本語で学ぶ、となるとまずアクセスしやすいのがこちら。岡大えつーじ先生による解説。 https://t.co/3cIdd4XorU
CiNii 論文 -  穂積陳重のローマ法講義について https://t.co/aLvo0SQsi8 #CiNii
【LGBT総合】小橋模子「セクシュアル・マイノリティへのサポートがあっても、自らのセクシュアリティを生きることが難しい女たち」女性学年報 24号 P.127-131 (2003) 日本女性学研究会「女性学年報」編集委員会 https://t.co/RpNjGhAhtx
真理値は発見されるのではなく、生成するのである。/これが、現在から未来への宿命論を断ち切る唯一の道であると、私は考える。」野矢茂樹「宿命論について」『科学哲学』2004年37巻2号 https://t.co/FAkVlSvIoC
田中修「老農船津伝次平の「底破法」と畑二毛作論」(2014) https://t.co/59hR6cp5F6
【TG/GID】松村比奈子「戸籍の性別変更と自己決定権 : 人権としての自己決定権は何を保障すべきか」社会理論研究 10号 P.198-201 (2009-11) 千書房 https://t.co/R7y51skOYc
【GID/TG/LGBT】松村比奈子「セクシュアル・マイノリティと社会空間の変容 : 性同一性障害をかかえる人々の社会運動の実践と社会の対応」神奈川大学評論 46号 P.67-83 (2003) 神奈川大学広報委員会 https://t.co/RxMb1rrqoM
とも主張したい。とはいえ、ここにおいて宿命論を拒否することは前提であり、なぜ宿命論を拒否するのかという問いに対しては、嫌だからだと答えるしかない。それゆえ、宿命論を拒否するために、宿れがたい主張を為してしまったという可能性はある」… https://t.co/velu1sADWV
【同性婚】石坂わたる「同性とのパートナーシップにおける法制度上の障害と社会的あるいは心理的な壁 : セクシュアルマイノリティ リレートーク 虹の架け橋(12)」セクシュアリティ 46号 P.92-95 (2010) エイデル研究所 https://t.co/jjHOTZfxiy
RT @KoseiMuroi: 成人式に行けない人/行きたくない人、成人を迎えるお子様に晴着などを用意できない親御さん。まったく卑屈になる必要はありません。その理由と根拠は下記の僕の論文に書いてあります。大勢に流されず、一生に一度の瞬間を大切に過ごして下さい。 https:/…
介護予防においてソーシャルキャピタルを活用した研究に関連する文献のレビュー https://t.co/FosB2Ox6dl ↑「参加」「信頼」「互酬」からなるソーシャルキャピタル(社会資本)が活かされた介護予防の取り組みの紹介… https://t.co/4RCGrQFb4S
介護予防においてソーシャルキャピタルを活用した研究に関連する文献のレビュー https://t.co/FosB2Ox6dl ↑「参加」「信頼」「互酬」からなるソーシャルキャピタル(社会資本)が活かされた介護予防の取り組みの紹介… https://t.co/4RCGrQFb4S
CiNii 論文 -  一九七〇年代における「オルタナティヴ」な空間のありか : ゴードン・マッタ=クラークの初期の活動に即して(第五十九回美学会全国大会発表要旨) https://t.co/GWaFBrYeuR
CiNii 論文 -  ゴードン・マッタ=クラーク作品における料理の意味 https://t.co/lODKo6MqoJ
CiNii 論文 -  1980年代のアメリカにおけるパブリックアートの変化 https://t.co/6H0nKfaioQ
【LGBT】石坂わたる「マイノリティに過剰適応を求める現代社会 : セクシュアルマイノリティーもセクシュアルマジョリティも生きやすい社会へ」女も男も 110号 P.42-46 (2007) 労働教育センター https://t.co/vT4gI87Mt6
【LGBT】都築正実ほか「理論編 セクシュアルマイノリティからのビギナー講座」セクシュアリティ 30号 P.148-155 (2007-04) エイデル研究所 https://t.co/DUYgxrDMk4
『社会心理学研究』書評 北村英哉・唐沢穣(編)『偏見や差別はなぜ起こる? 心理メカニズムの解明と現象の分析』(2018年,ちとせプレス)(評者・中村真)https://t.co/3BQ56HRQoh ★書誌情報 https://t.co/hVcMS02iXI
【LGBT】加藤 慶「LGBT学生支援のアクションリサーチ (小特集 「隠す」ことと「語る」ことと : セクシュアル・マイノリティの立場から)」解放社会学研究 22号 P.93-101 (2008) 日本解放社会学会 https://t.co/spbw6YZfWI
【LGBT】土肥いつき「「ありのままのわたしを生きる」ために (小特集 「隠す」ことと「語る」ことと : セクシュアル・マイノリティの立場から)」解放社会学研究 22号 P.119-128 (2008) 日本解放社会学会 https://t.co/xVQy3LW4hC
【LGBT】渡辺大輔「ジェンダーで考える教育の現在(第15回) : セクシュアル・マイノリティと学校」ヒューマンライツ 240号 P.36-41 (2008-03) 部落解放・人権研究所 https://t.co/vXsfwwRpPg
【LGBT】谷口洋幸「セクシュアル・マイノリティと社会 : 谷口洋幸氏にその実情を聞く」第三文明 584号 P.24-26 (2008-08) 第三文明社 https://t.co/3OV2BNypiZ
【LGBT】「セクシュアル・マイノリティと社会」第三文明 584号 P.24-29 (2008-08) 第三文明社 https://t.co/XsBKvdwrT3
【Queer/LGBT】三須祐介「台湾におけるクィア/酷児と文学 : 台湾セクシュアル・マイノリティ文学シリーズ」野草 84号 P.69-81 (2009-08) 中国文芸研究会 https://t.co/hvU0LWe3EM
RT @arishima_takeo: 村井重樹「「ハビトゥス」概念の行為論的射程――ミード理論からの示唆による「実践」の再把握に向けて」、『ソシオロジ』、2008。これはウェブで読めるよ。https://t.co/8aC9TkrvxV
村井重樹「「ハビトゥス」概念の行為論的射程――ミード理論からの示唆による「実践」の再把握に向けて」、『ソシオロジ』、2008。これはウェブで読めるよ。https://t.co/8aC9TkrvxV
【LGBT】「分科会 性別規範が暴力になる時 : セクシュアル・マイノリティの立場から」フェミニストカウンセリング研究 9巻 P.117-121 (2010) 日本フェミニストカウンセリング学会 https://t.co/TEFTy4kV3b
「エリナ・グリンの映画脚本作法」おもしろい。https://t.co/UDbYwtZLfK
RT @khargush1969: 西村淳一(2016)「日本における預言者ムハンマド画に関する覚書」『イスラーム地域研究ジャーナル』8: 37-53. https://t.co/StIGPYMTJD やや,これは読んでいなかった。西アジア・イスラーム社会のムハンマド肖像の歴史…
RT @y_mizuno: 私も、人文・社会系の方々と、共同研究や共著の著作や論文が最近は増えているんで、他人事ではない。。。 谷村先生、すごいなぁ。一度、お会いしたいわ。。。 https://t.co/i8557doFhH
【LGB】渡辺大輔「同性愛の若者とインターネット : 孤立からの脱却と広がる仲間づくり」人間と教育 28号 P.144-153 (2000) 旬報社 https://t.co/sXQLwvG9l2
黒田宏治「浜松の民芸運動の現代的評価に向けて」(1)(2) https://t.co/lLuoMipGxq https://t.co/KXvJgjesLh あとで読みたい
黒田宏治「浜松の民芸運動の現代的評価に向けて」(1)(2) https://t.co/lLuoMipGxq https://t.co/KXvJgjesLh あとで読みたい
フィリピン、と一口に言っても、大小多くの島からなり、多様な地方政治が行われていたフィリピンの戦中戦後を、わたしは全く知らない。レイテ戦記を読んだとしも、フィリピン側の生活は戦闘の向こうに垣間見えるだけだ。荒哲の論文には知らないこと… https://t.co/ibRNAaqai3
【LGBT】渡辺大輔「ジェンダーで考える教育の現在(いま)(第15回)セクシュアル・マイノリティと学校」ヒューマンライツ 240号 P.36-41 (2008-03) 部落解放・人権研究所 https://t.co/vXsfwwRpPg
【LGBT】渡辺大輔「性的少数者にとっての仲間との出会い (特集 「生きづらい」若者たちを支える)」教育 60巻12号 P.61-67 (2010-12) 国土社 https://t.co/xbEBRVZWy7
RT @nomikaishiyouze: CiNii 論文 -  ラジオ相談番組における司会者の役割と言語行動 https://t.co/vtYV4h1euO #CiNii
【LGBT】渡辺大輔ほか「人権教育の現代的課題としてのセクシュアル・マイノリティ : 「同性愛者と語る会」公開研究会の視点(1)」岐阜大学教育学部研究報告. 教育実践研究 5巻 P.141-161 (2003-03) 岐阜大学 https://t.co/oA5CMCAkeb
CiNii 論文 -  ラジオ相談番組における司会者の役割と言語行動 https://t.co/vtYV4h1euO #CiNii
【LGBT】渡辺大輔「セクシュアルマイノリティと暴力」セクシュアリティ 44号 P.32-35 (2010-01) エイデル研究所 https://t.co/rFlVc0jL3z

10 2 2 0 OA 蘭学事始

『蘭学事始再版序』の初出である「蘭學事始」(林茂香、1890(明治23)年4月8日)を国立国会図書館デジタルコレクションで読むことができます。 【国会図書館】→ https://t.co/8mHMcmSRc6 https://t.co/SRrE4A4Izg
【LGBT】石川大我「「セクシュアルマイノリティを正しく理解する週間」を終えて」セクシュアリティ 47号 P.86-91 (2010-07) エイデル研究所 https://t.co/OWSqvspB2z
【LGBT】遠山日出也「中国におけるセクシュアル・マイノリティをめぐる政策と運動」近きに在りて 58号 P.120-129 (2010-11) 野沢豊 https://t.co/KXSzydWPwX
私も、人文・社会系の方々と、共同研究や共著の著作や論文が最近は増えているんで、他人事ではない。。。 谷村先生、すごいなぁ。一度、お会いしたいわ。。。 https://t.co/i8557doFhH
【LGBT/人権】谷口洋幸「セクシュアルマイノリティの人権に関する国連決議」セクシュアリティ 53号 P.68-73 (2011-10) エイデル研究所 https://t.co/ppq75ZzCIh
【社会心理学研究・掲載論文】原田・土屋(2019) 「社会性と集団パフォーマンス:他者の感情理解と自己制御に着目したマルチレベル分析による検討」 https://t.co/uVbtS1TwkZ
RT @isnki: 宮本孝二「社会学とリフレクシヴィ」 https://t.co/BL4zTUBARJ
【LGBT】阪野桂子「セクシュアル・マイノリティ研究における感情の記憶 : シンポジウム「資料から問い直す地域研究のあり方」に参加して」アジア社会文化研究 13号 P.87-89 ('12) アジア社会文化研究会… https://t.co/KzP2mcJpD3
RT @kaihiraishi: 稲増さんのあの論文は面白かった。稲増 一憲, 清水 裕士, 三浦 麻子. 評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として. https://t.co/802TU88lHD
RT @kaihiraishi: 稲増さんのあの論文は面白かった。稲増 一憲, 清水 裕士, 三浦 麻子. 評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として. https://t.co/802TU88lHD
RT @tani6s: 補足ノート『一物理学者が観た哲学』PDFファイルダウンロード↓ https://t.co/pcTTaG251u
【TG/GID】杉山文野「「僕」の体は女だった」本 31巻2号 P.59-61 (2006-02) 講談社 https://t.co/vQQfTjfDRg
【LGBT】杉山文野ほか「ラウンドテーブル スポーツにおける性の多様性とその未来 : 学校教育とセクシュアル・マイノリティ」スポーツとジェンダー研究 10巻 P.45-48 (2012-03-20) 日本スポーツとジェンダー研究会 https://t.co/jyAZKEneTU
@Quantum_Zen 話題の、これですよね。。。すごい。ご立派。 https://t.co/i8557doFhH
【LGBT】土肥いつき「セクシュアルマイノリティの人権 : 「ありのままのわたしを生きる」ために」部落解放 672号(増刊) P.230-243 (2013-01) 解放出版社 https://t.co/xNGqlx0JDj
RT @kaihiraishi: 稲増さんのあの論文は面白かった。稲増 一憲, 清水 裕士, 三浦 麻子. 評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として. https://t.co/802TU88lHD
ネットで読めるものでは 岩本 一(2001)「間テクスト性:その展開と関連性について」 はどうでしょうか。 https://t.co/TH1an5uHO3 #マシュマロを投げ合おう https://t.co/do6cUe68Dc https://t.co/UhqJULQWkr
【LGBT/図書館学】吉仲 崇「セクシュアルマイノリティと図書館の交差点 : SHIPにじいろキャビンの取り組みから」現代の図書館 50巻3号 P.183-191 (2012-09) 日本図書館協会 https://t.co/ro9A9qnXOi
『戦前のわが国における外国人の処遇』宮崎 繁樹 https://t.co/KogGOVZ4N7 幕末から戦前の昭和に至るまでの(今でいう)入国管理政策が非常によくまとまってる。
【LGB】葛西真記子ほか「LGB Sensitiveカウンセラー養成プログラムの実践」心理臨床学研究 29巻3号 P.257-268 (2011-08) 日本心理臨床学会 https://t.co/HDQi187r5x
RT @MValdegamas: 川島先生は一年前の論文でも、日本政府は「2008年」の状態に戻すのをニューノーマルだと思っているが、中国政府は「2012年」以後の尖閣に侵入しまくり、挑発しまくりの状態がニューノーマルだと思ってるぞ、それでええのかと問題提起してましたが、ますま…
RT @jssp_pr: 【第60回大会】奨励論文賞 荒川・菅原(2019) 裁判員裁判を想定したフォーカスグループの効果の検証(第34巻3号所収) https://t.co/c9hxZqzXUi #jssp2019
RT @jssp_pr: 【第60回大会】優秀論文賞 秋保・縄田・池田・山口(2018) チームの振り返りで促進される暗黙の協調:協調課題による実験的検討(第34巻2号所収) https://t.co/JqaRi18xo7 #jssp2019
RT @jssp_pr: 【第60回大会】優秀論文賞 秋保・縄田・池田・山口(2018) チームの振り返りで促進される暗黙の協調:協調課題による実験的検討(第34巻2号所収) https://t.co/JqaRi18xo7 #jssp2019
RT @jssp_pr: 【第60回大会】奨励論文賞 荒川・菅原(2019) 裁判員裁判を想定したフォーカスグループの効果の検証(第34巻3号所収) https://t.co/c9hxZqzXUi #jssp2019
【G】プロジェクトG編『オトコノコのためのボーイフレンド : ゲイ・ハンドブック』少年社 (発売:雪渓書房)(1986.3) https://t.co/1yeTRqXZcS https://t.co/kqU9IONlvL
CiNii 論文 -  歴史の概念分析の分析 : 記述について https://t.co/YUPwBc2bAF #CiNii #この論文が読みたい
【被害者学/性暴力/フェミニズム】手嶋昭子「カナダにおける性暴力被害者支援」論集 55巻1号 P.77-88 (2008-06) 神戸女学院大学 https://t.co/zR4fjadA9F [PDF]
RT @demauyo_tadaimo: 慰安婦問題で強制連行は無かったなんてことないの。1936年長崎地裁判決では、兵隊相手の食堂仕事と偽って勧誘した業者は国外移送誘拐罪を適用されたんだよ。慰安所制度の非合法性の裏付けじゃん https://t.co/TWg3bS51dQ h…
RT @BungakuReportRS: データ駆動型人文学研究の発展とAIによるくずし字認識 - 北本 朝展 -人文学研究データリポジトリ https://t.co/ebJrWC010r
【性的自己決定】田原歩美「性的自己決定と性経験の関連性について」福山大学こころの健康相談室紀要 4号 P.59-66 (2010) 福山大学 https://t.co/jVqnOC0ex6 [PDFリポジトリ]
南保輔、2019、映像作品の順位づけと想起の問題──AV機器を利用した相互作用分析の応用 成城大学リポジトリ https://t.co/7TRfnxAFRy

フォロワー(4905ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

CiNii 論文 - エビデンスとナラティヴの関係 : 認知症高齢者と介護者の社会的認知に着目した検討 https://t.co/EcRBtsyXNB
【LGBT】渡辺大輔「若者が自由に利用できるユースセンター"Happi" : 海外情報 フィンランドレポート(3)」Sexuality 56号 P.146-149 (2012-04) エイデル研究所 https://t.co/ah7d6LBXtt
卒論執筆で学生に薦めた論文。コスプレイヤーにとってツイッターが日常で、リアル(コスイベ)が非日常だという分析は興味深い。 CiNii 論文 -  コスプレイヤーの祝祭と日常: リアルな場とインターネット上の意味の考察 https://t.co/bKbVtYYViZ
CiNii 論文 - エピソードを用いた社会福祉研究の可能性と課題 : 地域養護活動をめぐる研究の検討をとおして https://t.co/G3DH4QKqCR
【LGBT】渡辺大輔「首都ヘルシンキのセクシャルマイノリティ支援グループ"HeSETA" : 海外情報 フィンランドレポート(4・最終回)」Sexuality 57号 P.134-137 (2012-07) エイデル研究所 https://t.co/NN0RLgwwSO
CiNii 論文 - ヴァルネラビリティに対する意向確認についての考察 : 社会福祉制度の動向にみる支援を必要とする人の意向確認のあり方 https://t.co/NU7Kj6b60c
【セクシュアリティ】渡辺大輔「多様なセクシュアリティ (性教育実践2008)」セクシュアリティ 35号 P.118-125 (2008-04) エイデル研究所 https://t.co/zqi9Bw2Hwa
RT @tagomago712: 横山和輝先生が鎌倉・室町期の貨幣経済について論文を書いていたことを今更知るなど。 横山和輝『鎌倉・室町期日本の貨幣経済』 https://t.co/SZtPknbMK3
RT @tera_sawa: 拙論文が『関西学院大学社会学部紀要』に掲載されました。寺沢拓敬 2019「小学校英語の政策過程(1) : 外国語活動必修化をめぐる中教審関係部会の議論の分析」/関西学院大学リポジトリ https://t.co/LVLHqOxWe3
CiNii 論文 - インドネシアEPA(Economic Partnership Agreement)ケアワーカーの地域社会定着への展望─看護師介護福祉士候補者受入れの「アジア健康構想」からの考察─ https://t.co/0TcV1to90x
【LGBT】渡辺大輔「セクシュアル・マイノリティ (特集 性と生のデータ集(2))」セクシュアリティ 42号 P.34-37 (2009-07) エイデル研究所 https://t.co/OPMST9dbUY
RT @tinamini10: @burubur56030897 結構取り上げられている方ではありませんか? 文学研究寄りだと思いますが、富山由紀子/トミヤマ ユキコさんが代表的な研究者です。 「安野モヨコ作品における労働の問題系」富山由紀子, 『早稲田大学大学院文学研究科紀要…
RT @uranus_2: 専門分野に即した引用方法の理解を促す活動の試み https://t.co/lYXdAIeAqD

9 1 1 1 OA 心身脳問題

J-STAGE Articles - 心身脳問題 https://t.co/oFj7ynkz7X 楽しい。
RT @tera_sawa: 拙論文が『関西学院大学社会学部紀要』に掲載されました。寺沢拓敬 2019「小学校英語の政策過程(1) : 外国語活動必修化をめぐる中教審関係部会の議論の分析」/関西学院大学リポジトリ https://t.co/LVLHqOxWe3
CiNii 論文 -  いのちの尊厳へのまなざし : 精神障害者福祉の歴史と現状を踏まえて https://t.co/os6PIrpB3o
【TG/人権】土肥いつき「人権 セクシュアルマイノリティーの人権 : 不完全フルタイムトランスジェンダーとして」部落解放 528号 P.241-250 (2004) 解放出版社 https://t.co/BFgSrUs00M
RT @abee2: これを書いたのは5年前ですが、状況はさらに悪くなっています。 阿部 和広, ぺた語義:幸せなパソコン教室のために, 情報処理 55(6), 598-601, 2014-05-15 https://t.co/G5NiQQWBsw
RT @abee2: これを書いたのは5年前ですが、状況はさらに悪くなっています。 阿部 和広, ぺた語義:幸せなパソコン教室のために, 情報処理 55(6), 598-601, 2014-05-15 https://t.co/G5NiQQWBsw
RT @tera_sawa: 拙論文が『関西学院大学社会学部紀要』に掲載されました。寺沢拓敬 2019「小学校英語の政策過程(1) : 外国語活動必修化をめぐる中教審関係部会の議論の分析」/関西学院大学リポジトリ https://t.co/LVLHqOxWe3
RT @tera_sawa: 拙論文が『関西学院大学社会学部紀要』に掲載されました。寺沢拓敬 2019「小学校英語の政策過程(1) : 外国語活動必修化をめぐる中教審関係部会の議論の分析」/関西学院大学リポジトリ https://t.co/LVLHqOxWe3
RT @tinamini10: @burubur56030897 結構取り上げられている方ではありませんか? 文学研究寄りだと思いますが、富山由紀子/トミヤマ ユキコさんが代表的な研究者です。 「安野モヨコ作品における労働の問題系」富山由紀子, 『早稲田大学大学院文学研究科紀要…
RT @tera_sawa: 拙論文が『関西学院大学社会学部紀要』に掲載されました。寺沢拓敬 2019「小学校英語の政策過程(1) : 外国語活動必修化をめぐる中教審関係部会の議論の分析」/関西学院大学リポジトリ https://t.co/LVLHqOxWe3
拙論文が『関西学院大学社会学部紀要』に掲載されました。寺沢拓敬 2019「小学校英語の政策過程(1) : 外国語活動必修化をめぐる中教審関係部会の議論の分析」/関西学院大学リポジトリ https://t.co/LVLHqOxWe3
CiNii 論文 - イデオロギー装置としての福祉国家 : その成立と政策、実践に関する新自由主義的側面についての考察 https://t.co/2a9MNGceql
【LGBT】魚橋慶子「性の多様性に対応する人権教育についての考察 : 大学教育への提案」東北学院大学教育研究所報告集 9巻 P.49-62 (2009-03) 東北学院大学教育研究所 https://t.co/GTtbElzFVu
RT @BungakuReportRS: 石井 和帆 -  05 民俗学確立以前における図石井 和帆 -  05 民俗学確立以前における図像資料の検討 -民俗資料としてみる『風俗画報』に内包される意味- https://t.co/pMLf6YVqev像資料の検討 -民俗資料とし…
この論文面白い。 ワークショップの学び論 : 社会構成主義からみた参加型学習の持つ意義 https://t.co/35IkWM65Dr
CiNii 論文 -  ある精神障害者のライフストーリーにみるリカバリー https://t.co/J64l0xAgOp
【LGBT】魚橋慶子「部位別の性別存在を意識した人権教育」大阪府立工業高等専門学校研究紀要 38巻 P.43-52 (2004-07) 大阪府立工業高等専門学校 https://t.co/nEFXRasUTT
久しぶりに眺めてる。 映画やアニメーションに動きを見る仕組み 仮現運動説をめぐる心理学的検討 https://t.co/lwljUwNXtx
放送でとりあげた網野善彦が生前あまり語らなかった1950年代の活動を考察した論文。『歴史としての戦後史学―ある歴史家の証言』の空白を埋める研究だと思う。 https://t.co/yo6Cj627UW
【LGBT/人権】平野広朗「人権 セクシュアル・マイノリティの現在 : 性のありようを問い直す」部落解放 544号 P.212-223 (2005) 解放出版社 https://t.co/FaXch0XAtQ
【LGB】藤井宏明「福祉系学生とその保護者に対する同性愛の受容に関する意識調査」日本性科学会雑誌 23巻1号 P.30-36 (2005-07-31) 日本性科学会 https://t.co/sHn1cTXrHk
小山美沙子. (2013). 19 世紀前半のフランスにおける女性観と知育擁護の言説. 名古屋外国語大学外国語学部紀要, (44), 73-94. https://t.co/Y2hhBOecU4
【セクシュアリティ/LGBT】伊藤 悟「セクシュアリティを疑え!(2) インターネットから「希望」を発信し続ける」週刊金曜日 7巻32号 P.52-55 (1999-08-27) 金曜日 https://t.co/bEHmLyg4nQ
【LGBT】高取昌二「等身大の自己を取り戻す : セクシュアルマイノリティ教職員ネットワークの設立とそのめざすもの」部落解放 501号 P.50-57 (2002-05) 解放出版社 https://t.co/c0UmJkwRSv
CiNii 論文 - アルコール依存症者の回復過程における自己意識の変化について https://t.co/NFckndJaoa
【LGBT】アレキサンダー・ロニー「セクシュアル・マイノリティと戦争 : 「九・一一」をきっかけに考えたこと (特集 九・一一と知識人 : 女性国際戦犯法廷とは何か)」情況 第三期 3巻7号 P.182-193 (2002) 情況… https://t.co/VRjnherXBm
RT @koro485: 反事実モデルを日本語で学ぶ、となるとまずアクセスしやすいのがこちら。岡大えつーじ先生による解説。 https://t.co/3cIdd4XorU
RT @koro485: 反事実モデルを日本語で学ぶ、となるとまずアクセスしやすいのがこちら。岡大えつーじ先生による解説。 https://t.co/3cIdd4XorU
CiNii 論文 - あいりん地区住民の人間関係に関するインタビュー調査 https://t.co/nSedIJzRqI
【LGBT】宮崎留美子「セクシュアルマイノリティと人権」社会主義 477号 P.67-74 (2002-09) 社会主義協会 https://t.co/L23CDQC1RQ
RT @koro485: 反事実モデルを日本語で学ぶ、となるとまずアクセスしやすいのがこちら。岡大えつーじ先生による解説。 https://t.co/3cIdd4XorU
CiNii 論文 -  穂積陳重のローマ法講義について https://t.co/aLvo0SQsi8 #CiNii
CiNii 論文 - T市で暮らす在宅高齢者の生活ニーズ〜語りの分析を通して〜 https://t.co/0YX4ZzM0UB
【LGBT総合】小橋模子「セクシュアル・マイノリティへのサポートがあっても、自らのセクシュアリティを生きることが難しい女たち」女性学年報 24号 P.127-131 (2003) 日本女性学研究会「女性学年報」編集委員会 https://t.co/RpNjGhAhtx
真理値は発見されるのではなく、生成するのである。/これが、現在から未来への宿命論を断ち切る唯一の道であると、私は考える。」野矢茂樹「宿命論について」『科学哲学』2004年37巻2号 https://t.co/FAkVlSvIoC
田中修「老農船津伝次平の「底破法」と畑二毛作論」(2014) https://t.co/59hR6cp5F6
【TG/GID】松村比奈子「戸籍の性別変更と自己決定権 : 人権としての自己決定権は何を保障すべきか」社会理論研究 10号 P.198-201 (2009-11) 千書房 https://t.co/R7y51skOYc
読んでた。 美術鑑賞教育のタイポロジー https://t.co/Weh9g7dPHg
CiNii 論文 - ICFモデルとアセスメントの一考察 https://t.co/eZzCqBe5gq
【GID/TG/LGBT】松村比奈子「セクシュアル・マイノリティと社会空間の変容 : 性同一性障害をかかえる人々の社会運動の実践と社会の対応」神奈川大学評論 46号 P.67-83 (2003) 神奈川大学広報委員会 https://t.co/RxMb1rrqoM
CiNii 論文 - ICFの活用と研究に関する国際動向と展望 https://t.co/0eW7wxUO8z
とも主張したい。とはいえ、ここにおいて宿命論を拒否することは前提であり、なぜ宿命論を拒否するのかという問いに対しては、嫌だからだと答えるしかない。それゆえ、宿命論を拒否するために、宿れがたい主張を為してしまったという可能性はある」… https://t.co/velu1sADWV
【同性婚】石坂わたる「同性とのパートナーシップにおける法制度上の障害と社会的あるいは心理的な壁 : セクシュアルマイノリティ リレートーク 虹の架け橋(12)」セクシュアリティ 46号 P.92-95 (2010) エイデル研究所 https://t.co/jjHOTZfxiy
RT @KoseiMuroi: 成人式に行けない人/行きたくない人、成人を迎えるお子様に晴着などを用意できない親御さん。まったく卑屈になる必要はありません。その理由と根拠は下記の僕の論文に書いてあります。大勢に流されず、一生に一度の瞬間を大切に過ごして下さい。 https:/…
外国人が言い換えた「もっとやさしい日本語」というのは、山下の災害時命綱カード(方言訳付き)https://t.co/CZFdHEordI とかそれを受けたhttps://t.co/Aoh96ZXyzP などがあるが、一向に話題に上… https://t.co/kBoisyCqy0
介護予防においてソーシャルキャピタルを活用した研究に関連する文献のレビュー https://t.co/FosB2Ox6dl ↑「参加」「信頼」「互酬」からなるソーシャルキャピタル(社会資本)が活かされた介護予防の取り組みの紹介… https://t.co/4RCGrQFb4S
介護予防においてソーシャルキャピタルを活用した研究に関連する文献のレビュー https://t.co/FosB2Ox6dl ↑「参加」「信頼」「互酬」からなるソーシャルキャピタル(社会資本)が活かされた介護予防の取り組みの紹介… https://t.co/4RCGrQFb4S
CiNii 論文 -  一九七〇年代における「オルタナティヴ」な空間のありか : ゴードン・マッタ=クラークの初期の活動に即して(第五十九回美学会全国大会発表要旨) https://t.co/GWaFBrYeuR
CiNii 論文 -  ゴードン・マッタ=クラーク作品における料理の意味 https://t.co/lODKo6MqoJ
CiNii 論文 -  1980年代のアメリカにおけるパブリックアートの変化 https://t.co/6H0nKfaioQ
【LGBT】石坂わたる「マイノリティに過剰適応を求める現代社会 : セクシュアルマイノリティーもセクシュアルマジョリティも生きやすい社会へ」女も男も 110号 P.42-46 (2007) 労働教育センター https://t.co/vT4gI87Mt6
RT @abu7anan: 福田義昭さんの論文、「昭和期の日本文学における在日ムスリムの表象(3)──神戸篇(後篇)陳舜臣」── https://t.co/4OTRItOB9w 陳舜臣の『他人の鍵』『青雲の軸』『相思青花』を分析。陳氏は在日タタール人の境遇にとても詳しかったらし…
CiNii 論文 - HIV/AIDSとソーシャルワーク https://t.co/ndIqvPqiUq
【LGBT】都築正実ほか「理論編 セクシュアルマイノリティからのビギナー講座」セクシュアリティ 30号 P.148-155 (2007-04) エイデル研究所 https://t.co/DUYgxrDMk4
【LGBT】加藤 慶「LGBT学生支援のアクションリサーチ (小特集 「隠す」ことと「語る」ことと : セクシュアル・マイノリティの立場から)」解放社会学研究 22号 P.93-101 (2008) 日本解放社会学会 https://t.co/spbw6YZfWI
【LGBT】土肥いつき「「ありのままのわたしを生きる」ために (小特集 「隠す」ことと「語る」ことと : セクシュアル・マイノリティの立場から)」解放社会学研究 22号 P.119-128 (2008) 日本解放社会学会 https://t.co/xVQy3LW4hC
【LGBT】渡辺大輔「ジェンダーで考える教育の現在(第15回) : セクシュアル・マイノリティと学校」ヒューマンライツ 240号 P.36-41 (2008-03) 部落解放・人権研究所 https://t.co/vXsfwwRpPg
【LGBT】谷口洋幸「セクシュアル・マイノリティと社会 : 谷口洋幸氏にその実情を聞く」第三文明 584号 P.24-26 (2008-08) 第三文明社 https://t.co/3OV2BNypiZ
今週の放送予定です。お時間がありましたらご視聴ください。 11/12(火)22:00~宮本常一補足―和辻哲郎と宮本常一の「道」― 11/14(木)22:00~下記論文を読みます。 『体験的フィールドワーク論 : 民俗学者・宮… https://t.co/DH9uNe2UTR
CiNii 論文 - E・W・バージェスの社会政策論--社会改良・計画・福祉の展開 https://t.co/wuFHYvkJbe
【LGBT】「セクシュアル・マイノリティと社会」第三文明 584号 P.24-29 (2008-08) 第三文明社 https://t.co/XsBKvdwrT3
CiNii 論文 -  DV被害者の支援の視点 : 「ステージモデル」から理解を深める https://t.co/mhhQfFqPa2
【Queer/LGBT】三須祐介「台湾におけるクィア/酷児と文学 : 台湾セクシュアル・マイノリティ文学シリーズ」野草 84号 P.69-81 (2009-08) 中国文芸研究会 https://t.co/hvU0LWe3EM
RT @arishima_takeo: 村井重樹「「ハビトゥス」概念の行為論的射程――ミード理論からの示唆による「実践」の再把握に向けて」、『ソシオロジ』、2008。これはウェブで読めるよ。https://t.co/8aC9TkrvxV
村井重樹「「ハビトゥス」概念の行為論的射程――ミード理論からの示唆による「実践」の再把握に向けて」、『ソシオロジ』、2008。これはウェブで読めるよ。https://t.co/8aC9TkrvxV
CiNii 論文 - A地域における在宅療養支援につなぎ支える多職種連携教育の効果 https://t.co/tjHAN9puhN
【LGBT】「分科会 性別規範が暴力になる時 : セクシュアル・マイノリティの立場から」フェミニストカウンセリング研究 9巻 P.117-121 (2010) 日本フェミニストカウンセリング学会 https://t.co/TEFTy4kV3b
「エリナ・グリンの映画脚本作法」おもしろい。https://t.co/UDbYwtZLfK
RT @khargush1969: 西村淳一(2016)「日本における預言者ムハンマド画に関する覚書」『イスラーム地域研究ジャーナル』8: 37-53. https://t.co/StIGPYMTJD やや,これは読んでいなかった。西アジア・イスラーム社会のムハンマド肖像の歴史…
RT @y_mizuno: 私も、人文・社会系の方々と、共同研究や共著の著作や論文が最近は増えているんで、他人事ではない。。。 谷村先生、すごいなぁ。一度、お会いしたいわ。。。 https://t.co/i8557doFhH
CiNii 論文 - A.Kadushin 「ソーシャルワークにおけるスーパービジョン」② ―ソーシャルワーク ・ スーパービジョンの定義に向かって― https://t.co/gSqHOUEcRf
【LGB】渡辺大輔「同性愛の若者とインターネット : 孤立からの脱却と広がる仲間づくり」人間と教育 28号 P.144-153 (2000) 旬報社 https://t.co/sXQLwvG9l2
黒田宏治「浜松の民芸運動の現代的評価に向けて」(1)(2) https://t.co/lLuoMipGxq https://t.co/KXvJgjesLh あとで読みたい
黒田宏治「浜松の民芸運動の現代的評価に向けて」(1)(2) https://t.co/lLuoMipGxq https://t.co/KXvJgjesLh あとで読みたい
フィリピン、と一口に言っても、大小多くの島からなり、多様な地方政治が行われていたフィリピンの戦中戦後を、わたしは全く知らない。レイテ戦記を読んだとしも、フィリピン側の生活は戦闘の向こうに垣間見えるだけだ。荒哲の論文には知らないこと… https://t.co/ibRNAaqai3
CiNii 論文 - 3歳児の積み木遊びについて : 行為と構造の変化に着目して(第1部 自由論文)〜PDFあり 分かりやすい。https://t.co/oY7SCehDlj
【LGBT】渡辺大輔「ジェンダーで考える教育の現在(いま)(第15回)セクシュアル・マイノリティと学校」ヒューマンライツ 240号 P.36-41 (2008-03) 部落解放・人権研究所 https://t.co/vXsfwwRpPg
CiNii 論文 - 20世紀前半イングランドにおける精神病院と患者 : 規律化から統治性へ https://t.co/XxY2liTJKJ
【LGBT】渡辺大輔「性的少数者にとっての仲間との出会い (特集 「生きづらい」若者たちを支える)」教育 60巻12号 P.61-67 (2010-12) 国土社 https://t.co/xbEBRVZWy7
RT @nomikaishiyouze: CiNii 論文 -  ラジオ相談番組における司会者の役割と言語行動 https://t.co/vtYV4h1euO #CiNii
CiNii 論文 - 2018年度診療報酬改定の背景と内容 https://t.co/iWH8GLuU2f
【LGBT】渡辺大輔ほか「人権教育の現代的課題としてのセクシュアル・マイノリティ : 「同性愛者と語る会」公開研究会の視点(1)」岐阜大学教育学部研究報告. 教育実践研究 5巻 P.141-161 (2003-03) 岐阜大学 https://t.co/oA5CMCAkeb
CiNii 論文 -  ラジオ相談番組における司会者の役割と言語行動 https://t.co/vtYV4h1euO #CiNii
CiNii 論文 -  2017年度福祉教育開発センターシンポジウム : 社会的排除と災害ソーシャルワーク https://t.co/V29XzWxrNx