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投稿一覧(最新100件)

RT @shi_terazawa: アマチュア科学者(研究者)のインタビュー調査を通じて、その研究モチベーションを探索していく論考。 CiNii 論文 -  アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究―修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチによる仮説…
RT @keisoshobo: 「分析哲学と科学哲学はどのように異なっているのか:—二つの研究伝統を歴史研究に基づいて比較する」小山虎(山口大学時間学研究所) https://t.co/2DHMgHX7CZ
RT @frroots: おやこんなところに「構築主義と概念分析の社会学」という論文が>RT J-STAGE Articles - 構築主義と概念分析の社会学 https://t.co/YwfEhnDgYZ
ご参照いただいたいた。/種村 剛(2019)「科学技術の用途の両義性概念の形成」中央大学社会科学研究所年報 22. / “中央大学学術リポジトリ” https://t.co/ajzWL17m5L #概念分析の社会学 #社会学
参照していただいていたのはありがたいんですが。/モハーチ・ゲルゲイ(2017)「薬物効果のループ─西ハンガリーにおける臨床試験の現場から」 / “薬物効果のループ” https://t.co/4POGb9snPW #概念分析の社会学 #人類学
◆井樋三枝子「【アメリカ】 同性婚に関する連邦最高裁判決」 https://t.co/Q7kQCNvyof
RT @berutaki: 松本 三和夫 , 1980, 科学者集団と制度化の問題 : 初期マートンの科学社会学再考 http://t.co/wHlLgbzPBV
RT @2013_ishitobi: ジョン・I・キツセ、山村賢明「現代日本における個人的責任の意識」(1963)https://t.co/vVD94xFmck
鈴木 篤(2019)「社会成員の多様化状況における道徳教育の在り方に関する検討:N.ルーマンの道徳理論を手がかりに(特集 教育(学)とトランスレーション)」教育学研究 86(2), 262-274, 日本教育学会 / “CiNii… https://t.co/6xTXNB69tQ
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @Friedrich0124: これほんとすき 今野元「『教皇ベネディクトゥス一六世』を巡る三島憲一氏との対話:日本のドイツ研究に関する八十箇条の論題(1)」 https://t.co/G1jyHD8PHk
葛西 実(1976)「[文献紹介]Robert N. Bellah, The Broken Covenant, N. Y., Seabury Press,1975」 国際基督教大学学報. II-B, 社会科学ジャーナル (14),… https://t.co/Xg4XM5v4wI
これは図書館に/葛西 実(1968)「ロバート・ベラーのヒューマニズム:伝統的宗教と近代化〔含,ベラの研究論文目録〕(ヒューマニズム特集)」 人文科学研究 (4), 89-112, 1968-10, 国際基督教大学キリスト教と文化… https://t.co/gO9MTf2NLE
奥山倫明(2009)「戦後アメリカ宗教と公共性」〈公共文化の胎動〉研究会 https://t.co/foizfv3C2t / “CiNii 論文 -  戦後アメリカ宗教と公共性” https://t.co/fzjYu6Ut4c #社会進化 #ev #宗教 #Bellah
浅川和幸(1995)「R.N.ベラーとE.デュルケム:R.N.ベラー著『デュルケムと歴史』を素材に」 北海道大学教育学部紀要 (65), p207-218, 1995, 北海道大學教育學部… https://t.co/dmvJJqHGmh
浅川和幸(1995)「R.N.ベラーとE.デュルケム:R.N.ベラー著『デュルケムと歴史』を素材に」 北海道大学教育学部紀要 (65), p207-218, 1995, 北海道大學教育學部… https://t.co/dmvJJqHGmh
葛西実(1981)「無の意識とアメリカの現実:アメリカの知識人(R・N・ベラー)の危機意識」 - 比較思想学会 https://t.co/qecEgigfPV / “CiNii 論文 -  無の意識とアメリカの現実--アメリカの知… https://t.co/2H2QnzNZZR
藤井修平(2016)「時間性の言説としての宗教進化論の系譜」 宗教研究 90(1), 75-97, 2016, 日本宗教学会 / “CiNii 論文 -  時間性の言説としての宗教進化論の系譜” https://t.co/i0sgzGJBOD #社会進化 #ev #宗教
RT @monogragh: 三宅一郎氏の最初期のレビュー論文「アメリカにおける日本近代史研究の動向」(1961)。冒頭、日本近代化に関する箱根会議の話から始まる。 https://t.co/HJF1wpHM1o
RT @yusaku_matsu: 伊豆公夫「在野の歴史学に生きる-上-(私の歴史研究)」 https://t.co/r93ZMwIWjE #CiNii
@hee_verm ciniiで検索してみたところ一件しかヒットしなかったので、ナポレオンヒルで科研費とるべきでは。 https://t.co/zhdJqANzi8
安藤裕介(2014)「書評に応えて:フィジオクラットの統治論補遺」立教法学 (90), 282-291.https://t.co/7AJGJQJILe / “CiNii 論文 -  書評に応えて : フィジオクラットの統治論補遺”… https://t.co/qsIcDLqorD
安藤裕介(2014)「書評に応えて:フィジオクラットの統治論補遺」立教法学 (90), 282-291.https://t.co/7AJGJQJILe / “CiNii 論文 -  書評に応えて : フィジオクラットの統治論補遺”… https://t.co/qsIcDLqorD
一ノ瀬佳也(2014)「書評 「市場」の自由化と「世論」の相克 : 安藤裕介『商業・専制・世論』を読んで」立教法学 (90), 265-281. https://t.co/HkxkmXDULY / “CiNii 論文 -  書評… https://t.co/VDM0A6C5Yh
一ノ瀬佳也(2014)「書評 「市場」の自由化と「世論」の相克 : 安藤裕介『商業・専制・世論』を読んで」立教法学 (90), 265-281. https://t.co/HkxkmXDULY / “CiNii 論文 -  書評… https://t.co/VDM0A6C5Yh
森村敏己(2015)「書評 『商業・専制・世論』(安藤裕介著)」社会思想史学会年報 (39), 266-270, 藤原書店 https://t.co/etGTf37cOD / “CiNii 論文 -  書評 『商業・専制・世論 :… https://t.co/193kn0zlKE
もしかして私、上野さんの論文は全部読んだほうがよいのではないかしら。/上野大樹(2015)「アダム・スミスと政治哲学の革命:「ユートピア的資本主義」論の現代的再構成」人文学報(107), 31-72, 京都大學人文科學研究所 /… https://t.co/NuCOSMY0s6
上野大樹(2016)「書評 安藤裕介著『商業・専制・世論:フランス啓蒙の「政治経済学」と統治原理の転換』」 日本18世紀学会年報 (31), 124-126. https://t.co/USklEBcX0J / “CiNii 論文… https://t.co/wnhCuiUc4L
上野隆弘(2019)「バシュラールとセール:エピステモロジーの一系譜」共生学ジャーナル (3), 96-117, 大阪大学大学院人間科学研究科『共⽣学ジャーナル』編集委員会 / “CiNii 論文 -  バシュラールとセール :… https://t.co/qBce9pXVzX
相原健志(2017)「人類学の存在論的転回における概念創造という方法の条件と問題:創造から他律的変容へ」慶應義塾大学日吉紀要. 言語・文化・コミュニケーション (49), 1-15. / “CiNii 論文 -  人類学の存在論的… https://t.co/kqQDIT5PNE
一歩目。/中空 萌・田口陽子(2016)「人類学における「分人」概念の展開:比較の様式と概念生成の過程をめぐって」文化人類学 81(1), 80-92. / “CiNii 論文 -  人類学における「分人」概念の展開 : 比較の様… https://t.co/2Bam3ZHRPU
通勤読書。 森本正巳(1988)「柳田社会科の成立について1」 名古屋女子大学紀要 34 https://t.co/GefjbXfZQ8
高田 賢(1976)「柳田社会科教科書成立の背景」社会科教育研究 37, 1-10. / “柳田社会科教科書成立の背景” https://t.co/LF1JI58MFt #ルーマン解読 #社会科
山崎鎮親(2018)「「主体的な」ということと自己準拠性のペダゴジー:システム論的予備考察」 相模女子大学紀要 81, 43-50, 2018-03-10, 相模女子大学. / “CiNii 論文 -  「主体的な」ということと自… https://t.co/Rn2Tu0sIQm
根本正一(2015)「現代ジャーナリズムの社会システム論的考察:朝日新聞の「吉田調書」「吉田証言」報道からの分析」 プロジェクト研究 (11), 1-14, 2015, 早稲田大学総合研究機構. / “根本正一(2015)「現代ジ… https://t.co/uP9bKVdNrW
首藤明和(2019)「N. ルーマンの社会システム理論におけるリスク論」 多文化社会研究, 5, pp.307-319; 2019, 長崎大学多文化社会学部. / “CiNii 論文 -  N. ルーマンの社会システム理論における… https://t.co/LXigawBfar
佐藤 勉(2014)「東北社会学会60周年記念講演:ルーマン研究の現在」 社会学年報 43(0), 5-19, 2014, 東北社会学会. / “CiNii 論文 -  ルーマン研究の現在” https://t.co/Eyc9IF9B7r #Luhmann
ラルフ・ポッシャー(2004→2013)「翻訳 タブーとしての人間の尊厳」松原光宏・土屋 武 訳、比較法雑誌 46(4), 115-136, 2013、日本比較法研究所 / “CiNii 論文 -  翻訳 タブーとしての人間の尊厳… https://t.co/q5xyBweZ1k
次。 中澤信彦(1999)「「モラル・エコノミー」とアダム・スミス研究」 『関西大学経済論集』(関西大学経済学会)第48巻第4号, 1999. 3, pp.55-71 https://t.co/FqKP7kx6FU
移動。 田中秀夫(2002)「18世紀ブリテンにおける社会秩序観の転換──モラル・エコノミーとポリティカル・エコノミー」 『地域と社会』第5号、大阪商業大学比較地域研究所 https://t.co/G1WxvohccG
次。 音無通宏(1998)「モラル・エコノミーとポリティカル・エコノミー」 経済学史学会年報 36(36), 26-39, 1998 https://t.co/Vn5RvbMbrc
音無通宏(1998)「モラル・エコノミーとポリティカル・エコノミー」 経済学史学会年報 36(36), 26-39, 1998 / “CiNii 論文 -  モラル・エコノミーとポリティカル・エコノミー”… https://t.co/oBmX0q4Noa
中澤信彦(1999)「「モラル・エコノミー」とアダム・スミス研究」『関西大学経済論集』(関西大学経済学会)第48巻第4号, 1999. 3, pp.55-71 / “CiNii 論文 -  「モラル・エコノミー」とアダム・スミス研… https://t.co/ej9YWt9Y0X
佐々木雄大(2016)「モラル・エコノミーは道徳的な経済か」 倫理学紀要 24, 129-152, 2016, 東京大学大学院人文社会系研究科 / “CiNii 論文 -  モラル・エコノミーは道徳的な経済か”… https://t.co/Hj0JjBRSZQ
田中秀夫(2002)「18世紀ブリテンにおける社会秩序観の転換──モラル・エコノミーとポリティカル・エコノミー」 『地域と社会』第5号、大阪商業大学比較地域研究所 / “CiNii 論文 -  18世紀ブリテンにおける社会秩序観の… https://t.co/8zrBG6GjXh
RT @odg1967: 三島憲一「ハーバーマスとデリダのヨーロッパ」 https://t.co/aX9pbaQNSk 特に政治学者は読んでおいた方がいいのではないかと。
安藤裕介『商業・専制・世論』書評いろいろ。 https://t.co/qlqDTZ7A7p https://t.co/6DGncbAHm5 https://t.co/WM0KtH5GIz https://t.co/afE1yXoCds
安藤裕介『商業・専制・世論』書評いろいろ。 https://t.co/qlqDTZ7A7p https://t.co/6DGncbAHm5 https://t.co/WM0KtH5GIz https://t.co/afE1yXoCds
安藤裕介『商業・専制・世論』書評いろいろ。 https://t.co/qlqDTZ7A7p https://t.co/6DGncbAHm5 https://t.co/WM0KtH5GIz https://t.co/afE1yXoCds
安藤裕介『商業・専制・世論』書評いろいろ。 https://t.co/qlqDTZ7A7p https://t.co/6DGncbAHm5 https://t.co/WM0KtH5GIz https://t.co/afE1yXoCds
ルーマンのパブリック・イメージについて検討すべく資料を漁っていたんだけど、人類史に的に考えても特筆に値する木前利秋先生のこの最悪の書評を忘れてはいけませんね。 https://t.co/Q1bgMomweb
石原秀彦(2006)「貨幣とは何か?─歴史の代替物としての役割 (特集 ケインズ経済学の再検討)」 社会科学研究 57(5・6), 41-85, 2006, 東京大学社会科学研究所 / “CiNii 論文 -  貨幣とは何か?--… https://t.co/UCaeZ3R4q2
山田欣吾・成瀬 治・星野英一(1980)「書評:村上淳一「近代法の形成」」法制史研究 (30), p362-371, 法制史學會 / “CiNii 論文 -  村上淳一「近代法の形成」” https://t.co/Xzb3wYDSdB #所有 #ルーマン解読 #WdG
矢崎光圀(1979)「書評:村上淳一著「近代法の形成」」 法律時報 51(12), p118-120, 日本評論社 https://t.co/rjQdB95BDv / “CiNii 論文 -  村上淳一著「近代法の形成」”… https://t.co/soSLh7vJsx
河上倫逸(1977)「書評:村上淳一著「「近代的所有権概念の成立」(『私法学の新たな展開』所收、有斐閣)「近代法体系の形成と『所有権』」(法学協会雑誌第九三巻第二号)」 法制史研究 27号. / “(書評)村上淳一著「「近代的所有… https://t.co/3QZ7Z1jHXU
赤羽 悠(2016)「ルイ・デュモンにおけるデモクラシー社会の問題」 日仏社会学会年報 27(0), 107-128, 2016.https://t.co/e6WRYIkGLD / “CiNii 論文 -  ルイ・デュモンにおける… https://t.co/KXRjatLhNd
赤羽 悠(2016)「ルイ・デュモンにおけるデモクラシー社会の問題」 日仏社会学会年報 27(0), 107-128, 2016.https://t.co/e6WRYIkGLD / “CiNii 論文 -  ルイ・デュモンにおける… https://t.co/KXRjatLhNd
否。その前にこちらを。 和田卓朗「書評:石井紫郎著「財産と法―中世から現代へ―」(岩波講座「基本法学3 財産」所収)」 法制史研究 1984(34), 491-494. https://t.co/M0OVDP3aRC
和田卓朗「書評:石井紫郎著「財産と法―中世から現代へ―」(岩波講座「基本法学3 財産」所收)」 法制史研究 1984(34), 491-494, 1984 / “CiNii 論文 -  (書評)石井紫郎著「「財産と法――中世から現… https://t.co/m2WkUkoGge
ディートマル・ヴィロヴァイト「クライトマイアの国法学」 和田卓朗 訳, 大阪市立大学 法學雜誌 49(1), 163-193, 2002-08. / “CiNii 論文 -  〈翻訳〉クライトマイアの国法学” https://t.co/RxEMwinuws #所有 #図書館
Dietmar Willoweit「講演 公的刑法の成立:ある研究プロジェクトの中間的収支決算」 和田卓朗 訳, 大阪市立大学法学部 法学雑誌 47(2), 417-432, 2000-11. / “CiNii 論文 -  講演… https://t.co/moSRrUqFJY
Dietmar Willoweit「講演 古き良き法について(2・完):経験知と始源説話との間での規範の試み」 和田卓朗 訳, 大阪市立大学法学部 法学雑誌 47(2), 392-416, 2000-11. / “CiNii 論文… https://t.co/8MNkV8LbwS
Dietmar Willoweit「古き良き法について(1):経験知と始源説話との間での規範の試み」 和田卓朗 訳, 大阪市立大学法学部 法学雑誌 47(1), 178-203, 2000-08./図書館にあり / “CiNii… https://t.co/RQsaYNx7l5
Willoweit Dietmer「ケルンの神の平和(1083)における平和侵害に対する制裁:ドイツ初期平和運動における刑罰の意味に関する一考察」 神宝秀夫・西川洋一 訳、東北学院大学論集 歴史学・地理学 (23), p57-89… https://t.co/ofVOCH1HIG
田熊文雄(1990)「18世紀の営業特権と営業自由:D.ヴィロ-ヴァイトの研究をめぐって」 岡山大学文学部紀要 (14), p124-114./これもリポジトリに無し。図書館にはあった。 / “CiNii 論文 -  18世紀の営… https://t.co/saslLV5Cgu
ディートマル・ヴィロヴァイト「中世後期における命令と禁令」 南須原政幸訳、釧路工業高等専門学校紀要 16, 127-131, 1982-10-29./古すぎて公開されてない。https://t.co/x5g5eWlnSE / “C… https://t.co/evUiiXvDy7
RT @quiriu_pino: 中世日本の「古代から逸脱するも、古代以上のモデルがあるわけでもなく、古代の規範性がダラダラ続く」状態を、今のポストモダン的な状況と似ているとするエッセイ。ちょっとおもしろい。 佐藤 雄基「日本中世史は何の役に立つのか : 史学史的考察と個人的…
下西風澄(2015)「生命と意識の行為論:フランシスコ・ヴァレラのエナクティブ主義と現象学」 情報学研究 東京大学大学院情報学環紀要 (89), 83-97, 2015. / “下西風澄(2015)「生命と意識の行為論:フランシス… https://t.co/YZWwnP0ulw
河野和清(1988)「アメリカ教育経営学における現象学的アプローチ」 日本教育経営学会紀要 30(0), 91-106, 1988 / “CiNii 論文 -  アメリカ教育経営学における現象学的アプローチ”… https://t.co/E9v8pE9j8Y
RT @BluesNoNo: (1/4) RT>輿論科学協会について 相当に古くて1948年の情報ですが,総理廳官房審議室輿論調査班が行った全国輿論調査機関概況要覧に,輿論科学協會も掲載されています. [国会デジタル] https://t.co/Pg2uQdjc9b

9 0 0 0 OA 計数の統計学

RT @BluesNoNo: デアル」と述べられています. [国会デジタル] https://t.co/NLlkTLCsKT
河野有理(2016)「「公民政治」の残影:蠟山政道と政治的教養のゆくえ」(特集 政治と教育), 年報政治学 67(1), 1_53-1_76, 2016. / “CiNii 論文 -  「公民政治」 の残影:―蠟山政道と政治的教養… https://t.co/bQ7w2VKOk8
ライル読むのが面倒ならこれでもよい。 前田泰樹(2015)「社会学的記述」再考」 https://t.co/O43ZwIbFio 河野有理(2019)「政治思想史はまだ存在しているか?」 https://t.co/9CyUnLrXqg
“沢谷 豊(2010)「ルーマン理論における二重のコンティンゲンツの位置づけ (社会学部開校20周年記念論文集)」 流通経済大学社会学部論叢 20(2). - CiNii論文” https://t.co/pcF0gdGSu8 #Luhmann #trust
RT @tricycler: 鈴木寛「Google Classroom でできること」『八戸工業大学紀要』35 (2016) https://t.co/GB4OPqh2WU 2016年のものだが古びていない(cf. mobile app はこの時点ではまだだったか)。公式ヘル…
次。 田島悠史・大西未希・小川克彦(2013) 「小規模アートプロジェクトにおける持続性とコミュニケーション構造の関係:個別役割型から自発共有型へのコミュニケーション構造の変遷」 情報文化学会誌 20(2), 27-34, 20… https://t.co/q2HNblKlP2
夜のお仕事用。/橋口昌治(2018)「書評 富永京子著『社会運動と若者:日常と出来事を往還する政治』」 立命館産業社会論集 53(4), 103-109, 2018-03, 立命館大学産業社会学会 / “CiNii 論文 -  書… https://t.co/QlTtIdPmT8
夜のお仕事用。/西城戸 誠(2018)「富永京子著『社会運動のサブカルチャー化─G8サミット抗議行動の経験』せりか書房」 地域社会学会年報 30(0), 117-118, 2018, 地域社会学会 / “CiNii 論文 -  富… https://t.co/mCYdkdjgMx
夜のお仕事用。/中筋直哉(2017)「富永京子著『社会運動のサブカルチャー化――G8サミット抗議行動の経験分析』」 社会学評論 68(1), 166-168, 2017, 日本社会学会 / “CiNii 論文 -  富永京子著『社… https://t.co/Ga5jEmwFSq
RT @ronkore: 3月に刊行した拙論の報告会が予定されてます。論文の方はhttps://t.co/WQw54npqzH にてダウンロード可能です。 いろいろと時間が限られてますので、発表というより皆さんのご意見を聞く機会にできればと思います。https://t.co/Y…
酒井泰弘(2015)「「東西冷戦」から「不確実性の時代」へ:戦後70年 経済科学の歩みと私の研究者人生 (特集 戦後70年)」 彦根論叢 (406), 38-59, 滋賀大学経済学会 / “CiNii 論文 -  「東西冷戦」から… https://t.co/lJbnTrKGZq
通勤読書。 五十嵐沙千子(2016)「対話である越境オープンダイアローグ、討議倫理、あるいは哲学カフェの可能性をめぐって」 筑波大学人文社会科学研究科哲学・思想専攻『哲学・思想論集』42: 42-64 https://t.co/Yt5cpwMECE
新井克之(2017)「オートポイエーシス概念に依拠した言語教育論:青年海外協力隊と中米グアテマラの日本語教育を中心に」 博士(比較社会文化), 九州大学 / “CiNii 博士論文 - オートポイエーシス概念に依拠した言語教育論… https://t.co/IW1TqYkuld
五十嵐沙千子(2016)「対話である越境オープンダイアローグ、討議倫理、あるいは哲学カフェの可能性をめぐって」、筑波大学人文社会科学研究科哲学・思想専攻『哲学・思想論集』42: 42-64 / “CiNii 論文 -  対話である… https://t.co/9MYfXw8uW6
野家啓一「形而上学の排除から復権まで─哲学と数学 ・論理学の 60年」『科学基礎論研究』2016, 31-36 / “CiNii 論文 -  形而上学の排除から復権まで : 哲学と数学・論理学の60年(<特集>「数学と論理学の60… https://t.co/3xP3AWzDrN
鮫島眞人(2013)「ロックフェラー家のフィランソロピー活動と一般教育財団──パブテスト派とアメリカ南部における黒人の中等教育の普及を中心に」 / “CiNii 博士論文 - ロックフェラー家のフィランソロピー活動と一般教育財団… https://t.co/q4vmlWuzwU
RT @takakusa_ken: 桑田学(2017)「オットー・ノイラートにおける物理主義と経済科学」 https://t.co/2Wp4TAn0vX 内容:「ウィーン学団」として一緒くたにされがちなノイラートは、デュエムの影響もあって学団の主流派とは異なる科学論を展開してい…
夜のお仕事用。/中島貴子(2005)「森永ヒ素ミルク中毒事件50年目の課題」 社会技術研究論文集 3, 90-101, 社会技術研究会 / “CiNii 論文 -  森永ヒ素ミルク中毒事件50年目の課題” https://t.co/1myGWSG4xE #哲学講義 #STS
伊藤高史(2019)「社会システム理論から考えるジャーナリズムの機能:ジャーナリズムはなぜ「今(現在)」を伝えようとするのか?」 評論・社会科学128, 21-38, 同志社大学社会学会 / “CiNii 論文 -  社会システム… https://t.co/zeZXD5xtXa
庄子良男(2019)「翻訳と解説:オットー・フォン・ギールケのディルタイ『精神諸科学序説』書評論文(1883年)」 東北学院大学法学政治学研究所紀要 (27), 133-191, 東北学院大学法学政治学研究所 / “CiNii 論… https://t.co/GTVsUsGgfb
! /三上剛史(2019)「「社会」の学とアクター・ネットワーク理論:モナドロジーとモノの理論」 追手門学院大学社会学部紀要13, 11-29 / “CiNii 論文 -  「社会」の学とアクター・ネットワーク理論 : モナドロジ… https://t.co/nvCRbs0YlX
石井幸夫(2019)「エスノメソドロジーの言説性について:〈プロトエスノメソドロジー vs. ポスト分析的エスノメソドロジー〉と,共通理解をめぐるガーフィンケルの三つのテクスト」ソシオロジスト21(1), 39-76, 武蔵社会学… https://t.co/Yk6vniN8X1
RT @emfujii: 書評:別府昭郎 著 『近代大学の揺籃 一八世紀ドイツ大学史研究』(藤井 基貴)https://t.co/GcmxyqcvaX
朴 沙羅(2014)「研究動向:オーラルヒストリー研究の歩みと現在」 京都社会学年報 22, 89-115, 京都大学大学院文学研究科社会学研究室 / “CiNii 論文 -  研究動向 : オーラルヒストリー研究の歩みと現在”… https://t.co/vkPcS5tspZ
朴 沙羅(2018)「書評:「空白の輪郭」を埋める──『古都の占領』によせて」 国際文化学研究, 神戸大学大学院国際文化学研究科紀要 (50), 77-92 / “CiNii 論文 -  「空白の輪郭」を埋める : 『古都の占領』… https://t.co/jlBr9Rgjap
鈴木純一(2019)「社会理論における観察概念から見たメタファーの機能」 メディア・コミュニケーション研究 (72), 75-93, 北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院 / “CiNii 論文 -  社会理論におけ… https://t.co/s7NXrwlbpP

お気に入り一覧(最新100件)

三宅一郎氏の最初期のレビュー論文「アメリカにおける日本近代史研究の動向」(1961)。冒頭、日本近代化に関する箱根会議の話から始まる。 https://t.co/HJF1wpHM1o
鈴木寛「Google Classroom でできること」『八戸工業大学紀要』35 (2016) https://t.co/GB4OPqh2WU 2016年のものだが古びていない(cf. mobile app はこの時点ではまだだ… https://t.co/6L0kvfm2Hr
CiNii 論文 -  「認識論」という語の起源について (ファイヒンガー[著] 渡邉 浩一 [訳・解題])https://t.co/WPIHCtKHDQ #CiNii
桑田学(2017)「オットー・ノイラートにおける物理主義と経済科学」 https://t.co/2Wp4TAn0vX 内容:「ウィーン学団」として一緒くたにされがちなノイラートは、デュエムの影響もあって学団の主流派とは異なる科学論… https://t.co/kw3aTJgEjX
イルマ・サウィンドラ・ヤンティ 「和魂漢才と『心柱』―東京スカイツリーと古代天皇制国家の形成」『国士舘大学政治研究』8号(2017年)https://t.co/GclbOGdjcg ううむ…これは…
電子版公開されました。 (ちらっと後藤新平が出てきます) 團康晃2017「嗜好品」が「趣味」と結びつくとき――明治期における衛生学および勧業、PR誌のテクスト実践を事例に―」『年報社会学論集』30 https://t.co/6wOvKf60Cj
ちなみに『法の原理』は翻訳が三種類出ていて、ブックフェアで紹介した行路社版の訳者による岩波文庫版の書評論文も合わせて読むとよりいっそう面白いです。https://t.co/mDw6NbiIfT
昨日の研究会のときに教えてもらった論文です。非常に興味深いです! 曽田裕司、2018、「ピアノ練習における「相転移」を記述する理論についての予備的考察――現象学的エスノメソドロジーを中心に」『尚絅大学研究紀要 A. 人文・社会科… https://t.co/WsW1BGNgJS
「社会心理学・再入門」の書評をいただきました!(by @kaihiraishi ) 買って、読みたくなること必至の書評をありがとうございました。 https://t.co/UQzikHLLt5
『年報政治学2015-1 政治理論と実証研究の対話』に掲載の拙稿「観察可能なものと観察不可能なもの――規範・経験の区別の再検討」を、ウェブ上で読むことができるようになりました。https://t.co/ksBg0xBkuQ
中本義彦(2017)「実践的思惟」としてのリアリズム : 永井陽之助の政治学と「アメリカン・ソーシャル・サイエンス」https://t.co/KFlzBMsF3l
明日読む / “CiNii 論文 -  美術史と「他の批判基準」 (<特集>視覚文化論)” https://t.co/d23rrLjiak
【全文公開】宇佐美まゆみ(2015)「『総合的会話分析』の趣旨と方法―量的分析と質的分析の必然的融合―」『日本語教育』162号https://t.co/Kto3bOy3ji
通勤読書。 齊藤 伸(2017) 「カッシーラーの哲学における「文化」の概念――その意義と間主観性との関連において」 東京工芸大学工学部紀要. 人文・社会編 40(2), 59-65. https://t.co/LYO0Xmrnj6
CiNii 論文 -  若月剛史「特集 日本における官僚制の歴史過程から見る公文書管理 」https://t.co/dDiIb3quGr #CiNii
CiNii 論文 -  若月剛史「日本における官僚制の歴史的展開と公文書管理 」https://t.co/Cb0MYorbAc #CiNii
@contractio コスースの「哲学以後の芸術」の翻訳は『芸術倶楽部』のものはかなりひどいです。千葉市美術館等で行われた展覧会カタログ https://t.co/EUML7tcACr に掲載されたもののほうがいいです。こちら… https://t.co/DOOlEYRuFY
戒能通弘・濱真一郎「学会展望 法哲学・法思想」『イギリス哲学研究』39号、2016年。イギリス(と一部アメリカ)の近代以降の法哲学・法思想史の研究状況の概観。現在の代表的な研究者がどこの大学に在籍しているかなどもわかって便利。 https://t.co/PPrNkXYSpK
「ダグラス・メイナード教授は,当時駆け出しの新任教員だった.この若きエスノメソドロジスト(会話分析)に向かって,エリック・ライト教授(階級分析)が「エスノメソドロジーでは社会学にならない.資料提供だけだから,社会学にとっては歴史と… https://t.co/St2uUodac3
J-STAGE Articles - 大学における研究関連求人の推移:JREC-IN Portal掲載の求人票に基づく分析 https://t.co/Un2mFweOWu
#社会学評論 構築主義と概念分析の社会学 (特集号 社会学と構築主義の現在) https://t.co/zqMRElPAZ4
今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
M. カロン、F. ミュニエーザ「計算の集合的装置としての経済市場」須田・山本訳 pdfが公開されました。 https://t.co/GKBU4pOyvJ 英語版がよく知られていますが、やや内容の多い仏語版からの抄訳となっております。ご笑覧くだされば幸甚です。
飯田健「アメリカ政治学における数理モデルの衰退と実験の隆盛 : 因果効果の概念に着目して」(2017)https://t.co/e1RGDhoCF7 おもしろかった。数理モデルと実験の意義だけでなく、「結局のところ政治学研究における理論とは何か」についても示唆を与える。
この学会は参加者の発表と質疑応答を収めた学会記録も出版されている。でもフランス語なので僕には読むことができないのが、ものすごく残念だ。日本の大学でも10ぐらいの図書館にあるので、だれか読んでくれないかな。https://t.co/wVpWU4STT1
「一般に、ある研究領域での成果の発展は、就職口の増加にある。」(三宅一郎「社会調査による政治学の消長」)https://t.co/vPmNAOIswT
臼井二尚「留学当時の思出」(https://t.co/IPcvMc1Upd)によると、米田庄太郎の退官後にアレクサンドル・コイレ(!)が講師として京都に来ることが内定していたらしいんだけど、これって本当なんですかね。
教育学研究も教育社会学研究も2000年代の教員の多忙化メカニズムをずばり明らかにした研究をなかなか出せていない。一方で、そこに入ろうとする研究者がなかなか立ち入ってこれなかったことも事実。そんな両面の問題意識は以前に現場論文で書いた。https://t.co/7W82EhXDMq
この二つ読み比べると面白いと思う 北田暁大,解体研 社会にとって趣味とは何か https://t.co/5mQCixMSlO 平石貴士 日本のポピュラー音楽の界の構造分析 : 多重対応分析を用いた構造の客観化 https://t.co/81cPw9V3Ye #CiNii
早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https://t.co/8IG7HqzBLZ
東芝関係でこれが今一番アツい論文らしい……|CiNii 論文 -  フッサール現象学と相互主観性--政治社会論の見地からの一試論 https://t.co/HpsA1dJtU7 #CiNii
日本語でも大学生の質問のなさについては、いくつか研究があって、たとえばこれとか。藤江利江、山口裕幸 (2013)「大学生の授業中の質問行動に関する研究 : 学生はなぜ授業中に質問しないのか?」 https://t.co/T6jySo0TUT
藤原保信の自伝。69年秋の米国留学のとき、シカゴ大に到着するやすぐにイーストンの同年9月の「脱行動論革命」演説原稿が配布された、と。「そしてこの学期のイーストン教授の講義(演習)は、このペーパーの検討より始まったのである。」 https://t.co/M8Uwm6VLR1
「(山川雄巳)先生は最初、京都大学工学部で電気工学に志されましたが、研究室の抵抗器に慶応三年製作の銘があるのを発見して失望し、法学部に転じたと先生から直接お聞きしたことがあります。」/弔辞 (山川雄巳先生追悼文集) https://t.co/q1hnZ04DYH
この論文ではルヴォフ・ワルシャワ学派は分析哲学に分類されてる。やはりNagel型の分類が一番適切なんじゃないかという気がしてきた。 https://t.co/9GjFq0hGhh
「(6)本稿でいう法実践は、吉良とルーマンが法と時間の議論の中心に置く裁判のことを指している。」(154頁) https://t.co/Bf63D081wz 「吉良とルーマン」!!!
@contractio 昨日ツイートし忘れましたが、未読でしたら、是非ともこれをご一読ください。ご存命であれば、この先のお仕事にハイデガーのアスペクト論の吟味などもあったはずなのです。https://t.co/KfVDbx9cq4

5 0 0 0 OA 児童教育講座

「條件づけ」に関して↓にあるように、1937年に林髞によって訳されたパヴロフの「條件反射學」では使われていない。1936年に心理学者の野上俊夫によって書かれた『児童の情操とその教育』で"生理学者は反射の「條件づけ」と呼び"(名詞化… https://t.co/XqJJnO9cWT
@contractio 使ってますね。そしてまずはこの論文からでしょう。https://t.co/RpxP2sMllI
齋藤圭介 [2015] 「戦後日本の社会学者の専攻分野の変遷――日本社会学会を対象にした定量的手法に基づく社会学史の試み」『年報社会学論集』28: 172-183 https://t.co/OXV8OBxx5n
社会的活動としての想像の共有:科学館新規展示物設計打ち合わせ場面における「振り向き」動作の会話分析 平本 毅, 高梨 克也 #社会学評論 66(1):39-56 (2015) https://t.co/HpOYOtKDSF on #conversation #behavior
清田匡「信用による連合化と社会的結合 : 尾高、Hardorp、Kolbinger の所説から」(1)https://t.co/9zTjuQ7wiE(2)https://t.co/rCL5HjYPYy(3)https://t.co/I4gytxwcAS
清田匡「信用による連合化と社会的結合 : 尾高、Hardorp、Kolbinger の所説から」(1)https://t.co/9zTjuQ7wiE(2)https://t.co/rCL5HjYPYy(3)https://t.co/I4gytxwcAS
清田匡「信用による連合化と社会的結合 : 尾高、Hardorp、Kolbinger の所説から」(1)https://t.co/9zTjuQ7wiE(2)https://t.co/rCL5HjYPYy(3)https://t.co/I4gytxwcAS
面白かった。財務省主計局の現役官僚が近い分野で哲学論文を書いていることに、大変興味を覚える。 将来世代の問題の哲学的基礎について https://t.co/bHRMIm8Bbx https://t.co/IqMmGZsa7E
哲学者よりも図をじょうずに使っていると思われる科学者が,どういうふうに図像というものを使ってきたのかについてはDaston & Galison (2007)も.有賀 & 中尾(2010)のレヴュー https://t.co/oE4XrmFyCQ
京極純一(2000)「私の来た道 (前編)単独行の政治学」 https://t.co/8u1gDDvGnp "今では笑い話になりますが、こんな経験がありました。あるとき…「〔東大法学部の〕政治コースの学生がいかにも少ない。本来ならもっと多いはずである。…"
もう一度読み直しておいた方がよいかもしれない:網谷龍介「書評論文 比較政治学における「理論」間の対話と接合可能性:小野耕二著『比較政治』東京大学出版会、2001年を手がかりに」『レヴァイアサン』第32号、2003年。https://t.co/xsVlZMvlzq
「第一線職員」というタームが大嶽の中で出てくるのは、「鳩山・岸時代における『小さい政府』論」(1991)https://t.co/U8EVsuPoHiが最初だと思う。ストリート官僚論の影響がここにも。
読んだ/佐伯・溝口(2001)「日本の認知科学はどのようにはじまったか」 https://t.co/l9hHVVWD3A
八重樫さんの博論が公開されてた 「善さはいかにして構成されるのか : フッサール倫理学の研究」 http://t.co/tKlyn9zR4R
「話を聞かないクラスの男子」という発言のリアルさと、それが何を意味するのかずっと考えている。とりあえずこれを想起→上床弥生「中学校における生徒文化とジェンダー秩序──「ジェンダー・コード」に着目して──」 (pdf)https://t.co/IvqX6NWx7e
伊藤 公雄 (2015) kaken:22243038 / “CiNii 図書 - 日本の社会学の国際化加速に向けて : 2014年世界社会学会横浜大会の経験” http://t.co/px5mSmlep8 #ISA14
社会の芸術フォーラムにいらした方が高橋かおりさんの論文(https://t.co/5RuiMVSMBC)を読み、その冒頭頁で言及されている拙稿「美大論」『フラット・カルチャー』でめっちゃ感動し、どういうわけか『〈広告制作者〉の歴史社会学』を購入するという流れですよね、わかります。
太郎丸さんにお願いして社会学の実習に組み込んでいただいた「宇宙開発についての世論調査」の調査結果がkurenaiで公開されています。こんな調査がこれまできちんとした手法にもとづいて行われたことはなかったはず。 http://t.co/AEaSMO2SPB
調べ物中に見つけて読んだら興味深く参考になった。 瓜生濃世「学習者の関心を呼び起こす取り組み : 「フランス文学概論」の場合」http://t.co/Td2QRfMZiS 挙げられた受講者の肯定的な感想には定型化したものもあり、単純には喜べないが、著者の前向きな姿勢は見習いたい。
標葉隆馬、飯田香穂里、中尾央、菊池好行、見上公一、伊藤憲二、平田光司、長谷川眞理子「研究者育成における「科学と社会」教育の取り組み : 総合研究大学院大学の事例から」『研究技術計画 』29(2/3), 2014, 90-105. http://t.co/9tVTVikoyb
ソシオロジ公開されて馬場さんによる拙著の書評とリプライもウェブで読めるようになってました。ルーマニ屋向け。 馬場靖雄,2013,「書評・小宮友根著『実践の中のジェンダー―法システムの社会学的記述』」『ソシオロジ』57(3). https://t.co/klS4rSp0aa
<翻訳>ジャン=クレ・マルタン Jean-Clet Martin「様態とは何か―ドゥルーズの仕事におけるスピノザの特異性」多田雅彦訳(大阪大学『メタフュシカ』45所収)http://t.co/CaCx6vPFoM #PDF ※動画 https://t.co/4Fz7U2XnWn
こんな論文があった!→「エスノメソドロジーによる社会福祉の研究・教育・実践の新たな「転回」」. 藤田 徹. 岩手県立大学社会福祉学部紀要 http://t.co/Zd6geQTtbE
こんな論文があった!→「エスノメソドロジーによる社会福祉の研究・教育・実践の新たな「転回」」. 藤田 徹. 岩手県立大学社会福祉学部紀要 http://t.co/Zd6geQTtbE
松本 三和夫 , 1980, 科学者集団と制度化の問題 : 初期マートンの科学社会学再考 http://t.co/wHlLgbzPBV
京大リポジトリで『京都社会学年報』22(2014年)が公開。論文「対話の場の限界と非常事態の生みだすもの アイルランドにおける農民とウォーカーの環境認識から」「現地採用移住の社会学的研究序説」「ルーマンの政治理論は何を目指したのか」他。http://t.co/bsZOhtMcXi
宇野登(1957)「<事例研究>児童小集団の志気と人間関係について-学級内小集団の仕事を中心として-」http://t.co/8r9ZV0uPym なんか読んでみたくなってきたな。
昔の『教育社会学研究』には、ソシオメトリーによる研究ががっつり載ってて、いつも学生に見せびらかす(自分ではあんまり読んでないけど)。 辻功,山村賢明,武藤孝典(1957)「学級集団構造研究におけるソシオメトリーの適用」 http://t.co/YjE6Q33TMR
@berutaki 住田先生のご研究はあてはまりそうでしょうか。(いま手元にないので書評をリンクします) 住田正樹 著『子どもの仲間集団の研究』 (1995) https://t.co/GYzB6V0Mpf
住田先生のご研究とか・・・ (いま手元にないので書評を) 住田正樹 著『子どもの仲間集団の研究』 (1995) https://t.co/GYzB6V0Mpf
#memo 小野紀明「公共政策大学院生に薦める三冊の本」京都大学公共政策大学院『公共空間』(2010 Autumn) http://t.co/hFB65e5E7s
【ためになる論文】渡辺文「芸術人類学のために」京都大学『人文學報』(2008)。この分野では、この論文のような、学説史をていねいにたどったものが少なく、専門外で勉強している者にとっては、断片的な諸知識が整理され、大変ありがたい。http://t.co/EatHApWPYk
先日神保町に行ったときA.C.ベンヂャミン『科學哲學序説』篠原雄訳という本を手に入れた。昭和19年に翻訳出版された科学哲学の本。ウィーン学団が実証主義などとならんで3つのアプローチの一つという扱いになっていたり、いろいろ興味深い。 http://t.co/LxWiEdBPhW
という情報をいただきました。 森田朗「行政学的思考と行政法学的思考」(年報行政研究29号、1994年) https://t.co/tm39lAdXYR @contractio @kfpause
森田先生のこれとかいいんじゃないですかね。行政学と行政法学https://t.co/fNjpdWqStH... — .これはいいですね。どもども。 http://t.co/VI2uSr5Lzl
かの有名な法社会学論争について。戦後、いたるところで見られたマルクス系の立場の人が絡んだ学問の本質論争/CiNii 論文 -  「法社会学論争」について http://t.co/zmmqPF3mKf #CiNii
我々の意見論文に対する意見論文。『「学習理論の学際的展開に思うこと」について』 http://t.co/DefGrfgguE 我々の意見論文はこちら。http://t.co/qru9GiiwtV
我々の意見論文に対する意見論文。『「学習理論の学際的展開に思うこと」について』 http://t.co/DefGrfgguE 我々の意見論文はこちら。http://t.co/qru9GiiwtV
社会学評論 書評 西阪仰・早野薫・須永将史・黒嶋智美・岩田夏穂著『共感の技法 : 福島県における足湯ボランティアの会話分析』 http://t.co/Y21l7WqntF
【GID/】早川 智「Essay 青い血のカルテ(8) ローマ皇帝ヘリオガバルスの性同一性障害」産科と婦人科 71巻8号 pp.1076-1080 (2004-08) 診断と治療社 http://t.co/tE3hMu7V54
社会学と実験 (その一) 青井 和夫CiNii 論文 -  Sociology and the Experimental Method (I) http://t.co/MBdi5x0VFD #CiNii
社会学と実験 (その二) 青井 和夫 http://t.co/MNwyPP5vC4
「いじめ自殺」という言葉は両義的だ。 自殺の原因としていじめを告発できる。 他方で,「いじめを受けたのだから自殺に値する」という思考を導いてしまう。 詳しくはこちら(学会賞受賞論文)→ ▼間山広朗/概念分析としての言説分析 http://t.co/tLuHN3yjFO
いまとなっては信じがたい「マルクス主義・実存主義・分析哲学」という三つ巴の状況については、『大森荘蔵全集』に収められている「分析哲学をめぐって」という座談会でその雰囲気を知ることができる。初出の書誌情報はこちら。http://t.co/sso0mSuOGh
CiNii 論文 -  國方敬司[2014]「ロック「土地所有権」論と批判の系譜」 http://t.co/Qc1gfzyV8r #CiNii イギリス経済史専門家のロック論ということで読みたい。そのうちDL可になると思われる。
山田瑞紀「当事者性の転回-『当事者主権』と「当事者研究」を思考する- 」http://t.co/oWrLeUS6YV
あとやっぱ大辻さんの論文いいわ。学校や子どもの「現場」を知ってる方々からちゃんと反応してもらえる。 / “CiNii 論文 -  「いじめ」の実践的行為の観察可能性--小3女児による「シカト」場面解読の試み” http://t.co/a72Tn5iXYC
→「因果とは何かをめぐる哲学的論争(1) 」佐金 2008「D.ルイスの反事実的条件法による分析とその批判」 http://t.co/HDFuHU6518 「…哲学的論争(2)」山口 2008「メンジーズの機能主義とそれに対する批判」 http://t.co/ODmT3FqgCI
→「因果とは何かをめぐる哲学的論争(1) 」佐金 2008「D.ルイスの反事実的条件法による分析とその批判」 http://t.co/HDFuHU6518 「…哲学的論争(2)」山口 2008「メンジーズの機能主義とそれに対する批判」 http://t.co/ODmT3FqgCI
京大哲学論叢 特集:因果的説明とベイジアンネットワーク(2008) http://t.co/67eykogP8q 大塚「哲学者のためのベイジアンネットワーク入門 」 http://t.co/zTAP9vcJIR Pearl流のグラフィカル因果推論への入門。
京大哲学論叢 特集:因果的説明とベイジアンネットワーク(2008) http://t.co/67eykogP8q 大塚「哲学者のためのベイジアンネットワーク入門 」 http://t.co/zTAP9vcJIR Pearl流のグラフィカル因果推論への入門。
こんなのが出てるのか。チェックせねばなるまい。いまいち内容の想像がつかないな。山口毅(2014)「構築主義論争の現在 : 仁平典宏著『「ボランティア」の誕生と終焉』を手がかりに」『帝京社会学』27: 55-70.http://t.co/xw2TMCZP0x
「阪大生のためのアカデミック・ライティング入門」,指導する教員向けのマニュアルと教材も公開されてました。これは偉い。 / “大阪大学リポジトリ: 「阪大生のためのアカデミック・ライティング入門」ライティング指導教員マニュアル” http://t.co/J1dQh764Vb

5 0 0 0 OA 書評

戸田山本については、こういうの〈https://t.co/MSLtQV4yjV〉も見とくと参考になるかもしれません。「哲学の良きお客さん」のくだりとかは色々考えるきっかけにもなる。
“雪江美久(1968)「小集団研究の方法論的検討:G. C. Homans の社会学理論について」(東北大学教育学部研究年報 16) - CiNii 論文” http://t.co/MQF3f3YTiX #PTS #GroupDynamics
こういうのもありますが、確か「黒歴史」論文もどこかで見かけた気が… http://t.co/bmKOV0sYyc RT @contractio その課題じゃ学振とれないんじゃないですか。“@okazawa_y: そもそも日本学術振興会の歴史って誰か書いてないんですか?”

3 0 0 0 OA 内戦の記憶

国家理性論の複数の潮流が整理されている→ 川出良枝 [2001] 「内戦の記憶――「国家理性」論再考」『年報政治学』(2000): 3-14 https://t.co/TzMDNvw44S ※やはりおかしいので,リンクを替えて再々送
宣伝ですが、そういったことを視野に入れて戦後日本の原子力開発と柏崎刈羽原発の歴史を『史創』(誤字ではありません)という、僕たちが関わっている目立たない雑誌に書いています。現在のところ所謂「通販オンリー」というやつです。1冊1000円。http://t.co/aqhbREIsj4
“相馬直子(2009)「佐藤博樹(編集代表)・汐見稔幸・大日向雅美・小宮信夫・山縣文治(監修)『ワーク・ライフ・バランス—仕事と子育ての両立支援』」(家族社会学研究 21-2)” http://t.co/RVMa4bImNm #sociology #family
アドルノって難しそうって人にオススメ。頑固なアドルノさんがかわいく思える。>奥村隆「亡命者たちの社会学 : ラザースフェルドのアメリカ/アドルノのアメリカ」https://t.co/YfsabMQPDw >RT
元ネタはこれかな http://t.co/VvPz15Qmod 指導教官のもり先生が「わざわざ統計学もってきんでもゆえるわなあ」って言ってたなあ。

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#統計 添付画像は https://t.co/UCLqahj69V より。豊田秀樹さんによる 【きわめて自然であり誤解の生じようがない】 のひとことが印象をさらに悪化させている。 誤解を広める行為そのものの中でそのように… https://t.co/QCtQBRtUaI
【Gender】松浦隆志「男性性/女性性の二元論を超えて」湊川短期大学紀要 44巻 (p.75-78) 2008 湊川短期大学 https://t.co/lSAbvbwdEJ [PDF]
#統計 添付画像は https://t.co/UCLqahj69V より。豊田秀樹さんは本当に 【研究仮説が正しい確率 (PHC, probability that research hypothesis is correc… https://t.co/X2b9pxQXwa
#統計 私がちょっと心配したのは、本のタイトルとは独立におかしなことを言って来た豊田さんの本が炎上が原因で売れてしまうことです。そういうことは結構ありがちだと思う。 1つ前のツイートの添付画像による引用は… https://t.co/8J2EmNEjX5
【GID】岩田(井上) 未来「性をパフォーマンスする : 「トランスジェンダー」へのインタビューから」佛教大学大学院紀要 社会学研究科篇 37巻 (p.37-54) 2009-03-01 佛教大学 https://t.co/RoJGe7zc63 [PDFリポジトリ]
【GID】佐々木掌子「性同一性障害傾向の行動遺伝学分析」日本行動計量学会大会発表論文抄録集 38巻 (p.250-251) 2010-09-22 日本行動計量学会 https://t.co/HpBnUSt9pJ [PDF定額]
こちらの、中村・梅原の語り口に覚える苛立ちに関する、主張の強い記事で論じられているのを読む限り、両者の対談は宗教に関わるもののよう。 森山昌枝. (1990). 体制内知識人の発想と文体 (2): 今日のマス・コミ, ジャーナリ… https://t.co/vQe8pzGn95
【GID】難波祐三郎「女性から男性への手術(FtM)」日本外科学会雑誌 111巻4号 (p.241-245) 2010-07-01 一般社団法人日本外科学会 https://t.co/sddtk5jZfO [PDF]
RT @jaguring1: おっ! 渡邉正峰先生インタビュー 「意識をアップロードする」 人 工 知 能 34巻4号(2019年7月) https://t.co/HcpfPoXDs7 「今回は,東京大学大学院工学系研究科准教授で脳神経科学が専門の渡邉正峰先生にお話を伺った…
RT @BungakuReportRS: 斉藤 みか-  かぐや姫の表現 ―奈良絵本・絵巻『竹取物語』と 現代版「かぐや姫」との乖離― https://t.co/hTa1mWsZaW
【GID】舛森直哉「男性から女性への手術(MtF)」日本外科学会雑誌 111巻3号 (p.171-175) 2010-05-01 一般社団法人日本外科学会 https://t.co/dn8rC1nhHK [PDF]
【社会心理学研究・掲載論文】今瀧・相田・村本(2018) 「リーダーの暗黙理論がチーム差配に及ぼす影響:失敗した成員に対する評価に着目して」 https://t.co/pJNH0noXoo
【GID】佐藤知行「「性同一性障害(gender identity disorder)の外科治療」によせて」日本外科学会雑誌 111巻3号 (p.170) 2010-05-01 一般社団法人日本外科学会 https://t.co/0t7bBMHbWb [PDF]
木下浩一、2019、初期テレビ放送における翻訳規範——日本教育テレビの吹き替えを中心に——(『日本コミュニケーション研究』48(1)) https://t.co/dtMIWNbgcR
遠藤剛史、2020、日本料理の普及に関する諸研究(『マーケティングジャーナル』39(3)) https://t.co/8McervXJ9m
久保田進彦、2020、デジタル社会におけるブランド戦略──リキッド消費に基づく提案(『マーケティングジャーナル』39(3)) https://t.co/XoW3iZAItu
久保田進彦、2020、消費環境の変化とリキッド消費の広がり(『マーケティングジャーナル』39(3)) https://t.co/lgX9g0ySZl
木下浩一、2019、テレビにおけるソフトニュースの原型──1960年代の日本教育テレビのニュースショー(『社会情報学』8(2)) https://t.co/OjLtXPutKE
遠藤薫、2019、AI/IoT社会における規範問題を考える計算社会科学とポスト・ヒューマニティ(『社会情報学』8(2)) https://t.co/BpziRh7agn
【GID】石井由香理「医療言説におけるゆらぐジェンダー概念と再帰的自己」Gender and sexuality 05 (p.3-22) 2010-03-31 国際基督教大学 https://t.co/QNzVt5Suwa [PDF]
(甲状腺がん)ヨード摂取量が高いとBRAF遺伝子異常の頻度が高くなるという報告がなされ,ヨード摂取量が高いとされる我が国ではこれも注目される. #甲状腺がん https://t.co/kxgPRTUETV
【GID】荘島幸子「性別の変更を望むわが子からカミングアウトを受けた母親による経験の語り直し」発達心理学研究 21巻1号 (p.83-94) 2010-03-20 日本発達心理学会 https://t.co/82EaKiOhFK [PDF定額]
【GID】松永千秋「性同一性障害に対する精神療法の課題とその問題点」 精神医学 53巻8号 (p.763-768) 2011-08 医学書院 https://t.co/YRC8iIPJ55
『総理府統計局百年史資料集成』第3巻「経済」上 (1984) https://t.co/7Fhfw1UFAI すごく面白いのだが、いま読みふけるわけにはいかんのだよな…… #labor #statistics #Japan #history #毎月勤労統計調査
ヒドかった。以上。 / “CiNii 論文 -  永田町仄聞録(215)「毎月勤労統計」の空騒ぎ” https://t.co/YDjW6izXZv
【GID】康 純「性同一性障害の概念の変遷」精神医学 53巻8号 (p.755-761) 2011-08 医学書院 https://t.co/v4nL3E6lsT
(甲状腺がん)BRAF遺伝子異常は臨床上も悪性度と相関があるとする報告があり,特に甲状腺外浸潤,リンパ節転移,進行度,再発率との関連が報告されている  #甲状腺がん https://t.co/kxgPRTUETV
RT @tmrowing: 続いて2019年のもの。 こちらは簡易コーパスを構築して語彙を分析し、英検2級のものとの比較もしています。 https://t.co/ys1PLOrxns
RT @tmrowing: 近年での「センター試験」そのものを扱った論文というと、こちらの実践女子大のアーカイブにあるものくらいですかね? まず2018年のもの https://t.co/9ZmAH7RIDp
【GID】針間克己「メンタルクリニックにおける性同一性障害診療の実際 : 非定型例の診断・鑑別・治療をめぐって」精神医学 53巻8号 (p.749-753) 2011-08 医学書院 https://t.co/aaFd4tWnV9
#統計 資料 2つ上のツイートの添付画像の内容をもっと詳しくしたもの https://t.co/UCLqahj69V Japanese Psychological Review 2017, Vol. 60, No. 4, 37… https://t.co/3Bg0b32w3W
RT @16914981fl: 今度『瀕死の統計学を救え!』って本を出す豊田秀樹さんって、見覚えあるなと思ったら『P値を使って学術論文を書くのはやめよう』論文の人だった。 https://t.co/f4z52bdxT2
【GID】中塚幹也「性同一性障害の身体的治療とその課題」精神医学 53巻8号 (p.769-774) 2011-08 医学書院 https://t.co/r2iu6HFQv6
(甲状腺がん)RET/PTCが放射線照射に特異的とは言えず,RET/PTCは単に若年発症と関連がある可能性が高い https://t.co/kxgPRTUETV
【GID】松本洋輔「日本精神神経学会「性同一性障害に関する診断と治療のガイドライン第3版」の概要と今日的問題」精神医学 53巻8号 (p.743-748) 2011-08 医学書院 https://t.co/GckcISiYun
【GID】山内俊雄「性同一性障害が抱える学術的課題 : 特に,その多様性と個別性について」精神医学 53巻8号 (p.735-742) 医学書院 2011-08 https://t.co/rYVwlxvdvi
【GID】田多井俊樹「「性同一性障害」という医療言説に依拠した社会運動の形成過程」Gender and sexuality 06 (p.93-104) 2011-03-31 国際基督教大学 https://t.co/Er762c6Bb3 [PDF]
【LGBTQ/経済/計量調査】平森大規「職場における性的マイノリティの困難 : 収入および勤続意欲の多変量解析」Gender and sexuality 10号 pp.91-118 (2015) https://t.co/18WMGUg2cl [情提]
RT @tcv2catnap: CiNii 博士論文 - 昭和天皇による戦争指導の軍事史的研究 https://t.co/6kNuzdkZ5z #CiNii
CiNii 論文 -  ロマンティック・ラブ・イデオロギーを分解する : 2015年社会階層とライフコース全国調査(SSL-2015)による、恋愛・結婚・出生心理の計量分析 https://t.co/9Uyxtzpmhn #CiNii
CiNii 論文 -  ロマンティック・ラブ・イデオロギー再考:―恋愛研究の視点から― https://t.co/tPVjDexuHR
【LGB/T/心理学】渡辺恒夫「近代・男性・同性愛タブー : 文明,および倒錯の概念(1)」高知大学学術研究報告 人文科学編 28, 27-45, 1980-03-30 高知大学 https://t.co/KjpwdQ6PI6 [PDFリポジトリ]
安酸敏眞著『人文学概論―新しい人文学の地平を求めて』(森本あんり書評) https://t.co/BG6hgU9bAn
RT @shosira: なお、"アーカイブを開く"ためのデザインプロセスの話は、まだ端緒でしかないけれども @zerobase_inc の五十嵐さんと昨年のDA学会でポスターにしています。よろしければそちらもご参照を(これもJ-STAGEというアーカイブの恩恵)。他の専門家の…
RT @jyunreaist: この記事すげえな。 小寺敦之(2013). 「インターネット依存」研究の展開とその問題点 人文・社会科学論集,31,29-46 で「薬物依存などの物質依存とネット・ギャンブルなどの依存は違う」って言ってんのに平然と同一視しやがる。 問題記事 ht…
【TG/DP】筒井真樹子「トランスジェンダーとパートナーシップ : 異性愛主義と性別二元制を超えて」赤杉康伸ほか編著『同性パートナー : 同性婚・DP法を知るために』pp206-223、社会批評社 (2004) https://t.co/1QzPwS36Bv
【性同一性/脱構築/歌舞伎】片桐亜希ほか「『三人吉三廓初買』お嬢吉三の性同一性の脱構築過程に関する考察」心理臨床学研究 31巻6号 pp.950-959 (2014-02) 日本心理臨床学会 https://t.co/6r3QQgMvOt
RT @hahaguma: J-STAGE Articles - 日本人とアメリカ人の会話マネージメントはなぜ異なるのか―教師と学生による会話の日英対照― https://t.co/iRNf4Tkmht
【LG/ヘテロセクシズム/異性愛規範】古川 誠「「性」暴力装置としての異性愛社会 : 日本近代の同性愛をめぐって」法社会学 54号 P.80-93 (2001) 有斐閣 https://t.co/T58XFMAhb0
【LGBT/性暴力】岡田実穂「LGBTと性暴力 (2013年5月公開講座記録 かくされた「女」たちの問題 貧困・暴力・差別)」女性の安全と健康のための支援教育センター通信 39号 P.9-15 (2013-11) https://t.co/Hk1jPoy0QF
【LGBT/人権/差別/暴力】「LGBTの人びとに対する人権侵害 : 性的指向に基づく差別と暴力のない社会をめざして」アムネスティニュースレター 335号 P.2-3 (2002) アムネスティ・インターナショナル日本支部 https://t.co/yvBGZd4poW
RT @hahaguma: J-STAGE Articles - 日本人とアメリカ人の会話マネージメントはなぜ異なるのか―教師と学生による会話の日英対照― https://t.co/iRNf4Tkmht
RT @sakagan: 文化大革命前の中国映画を題材に、中国映画における住宅空間の切断というテーマを論じ、しかもドゥルーズのマゾヒズム論を絡めるのか。 https://t.co/hqrJzlk99e
RT @sakagan: 紅い星科研代表のG先生に、「ソビエト映画に出てくる住居の間取り図」のツィートと記事を転送したら、北大の応雄先生による論文 「映画『千万不要忘記』(くれぐれも忘れぬよう、1964) と「道徳的マゾヒズム」― 切断・連接としてのイデオロギー」を教えて下さ…
【TG/学生】土肥いつき「出会いが世界を広げていく : トランスジェンダー生徒交流会からの発信」部落解放 685号 (増刊) (P.88-98) 2013-11 解放出版社 https://t.co/POWza19MRe
RT @isnki: 「統計数理研究所」の歴史と展望 (調査機関紹介) / 吉野 諒三 https://t.co/cQS1WtmCFb
RT @mo_kusa_: KAKEN — 研究課題をさがす | 出雲国造北島家文書の総合的研究 (KAKENHI-PROJECT-18K00913) https://t.co/jxDnEO1R28
RT @mo_kusa_: KAKEN — 研究課題をさがす | 出雲国造北島家文書の総合的研究 (KAKENHI-PROJECT-18K00913) https://t.co/jxDnEO1R28
【TG】石井由香理「トランスジェンダーの性に関する意識はどう変遷したか : 当事者演劇団体の台本分析を通じて」ソシオロジ 58巻1号 (P.89-105) 2013-06 https://t.co/7neyMfLlja
【GID】松本洋輔「NURSE TREND 日本の現状に即した診断・治療に向けて 「性同一性障害に関する診断と治療のガイドライン第4版」まとまる」Nursing business 7巻7号 P.638-640 メディカ出版 https://t.co/zSxaaaWIyR
*6/8* Fisherに対してほぼ同様の評価をしている. [DOI]https://t.co/ln7cmTbeBA なお,竹内(1980,p.49)やその4(1982, p.32)では,Fisherにとって仮説検定は(Neym… https://t.co/kHmTtUyLKy
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1079「小児のがん、AYA世代のがん」(PDF:478KB)を掲載しました https://t.co/qm315XI2Fm
【GID/脳科学】山田幸樹「性同一性障害の脳科学」日大医学雑誌 72巻3号 (P.137-141) 2013-06 日本大学医学会 https://t.co/8wXou9afqZ
RT @kosukesa: 擬人主義とか種間比較に絡んでシンポやったときの内容について書いたものがあるので、ご笑覧くださいーオープンアクセスですー https://t.co/6S9F3T4RNV https://t.co/y2TmgDNqLT
RT @kosukesa: 擬人主義とか種間比較に絡んでシンポやったときの内容について書いたものがあるので、ご笑覧くださいーオープンアクセスですー https://t.co/6S9F3T4RNV https://t.co/y2TmgDNqLT
【GID】田中真理子ほか「性同一性障害者の認知機能・心理学的特性に性ホルモンが与える影響についての研究」福岡大学医学紀要 40巻 1,2号 (P.47-53) 2013-06 福岡大学研究推進部 https://t.co/18aajoCBu9
@yamadashoji その観点では、こちらの科研はなかなか粋で良いなと思いました。 https://t.co/S3wkDyFdYn
【GID】藤井徹也ほか「基礎看護技術演習での性同一性障害学生受け入れに関する調査」醫學と生物學 : 速報學術雜誌 157巻 6-3号 (P.1271-1277) 2013-06 醫學生物學速報會 https://t.co/Rn33ufA0iZ
RT @d_ta2bana: 松尾先生によるリーガルテックと弁護士法72条に関する重要論文が出ています。真正面から契約書AIと弁護士法の問題を取り扱った論文は初めて拝読しました。 学術的引用ではないものの脚注に一昨年寄稿した自分のリーガルテックに関する社会学的論文も登場し、感…
【GID/性ホルモン】田中真理子ほか「性同一性障害者の認知機能・心理学的特性に性ホルモンが与える影響についての研究」福岡大学医学紀要 40巻 1/2号 P.47-53 (2013-06) 福岡大学 https://t.co/RPT2pB0tXT [PDF]
RT @nakashima001: 幼児の自由画にみられる性差の特徴|島田由紀子 https://t.co/78jY9YxpHH (pdf) 「幼児の4、5歳児クラスの自由画の表現に関する7つの評定項目のうち、5項目については、女児の方が評定の数値が高いことが確認された。特に「…
【GID】岡村優生「性同一性障害について考えるということ : 当事者理解を通じて」現代生命哲学研究 2巻 P.72-82 (2013-03-01) 現代生命哲学研究所 https://t.co/lrBdPbxb4E [PDFリポジトリ]
RT @archerknewsmit: @nana0504 「アイヌが食べていたものはあったでしょう。ただ、それは文化と呼べるようなものだったのか」などは見下ろす侮辱。アイヌを野蛮人扱いする小野寺とあまり活動なさらない方が良いのでは? 農耕 :https://t.co/hhBk…
RT @archerknewsmit: @nana0504 「アイヌが食べていたものはあったでしょう。ただ、それは文化と呼べるようなものだったのか」などは見下ろす侮辱。アイヌを野蛮人扱いする小野寺とあまり活動なさらない方が良いのでは? 農耕 :https://t.co/hhBk…
@nana0504 「アイヌが食べていたものはあったでしょう。ただ、それは文化と呼べるようなものだったのか」などは見下ろす侮辱。アイヌを野蛮人扱いする小野寺とあまり活動なさらない方が良いのでは? 農耕 :… https://t.co/FU6ZQNKNCU
@nana0504 「アイヌが食べていたものはあったでしょう。ただ、それは文化と呼べるようなものだったのか」などは見下ろす侮辱。アイヌを野蛮人扱いする小野寺とあまり活動なさらない方が良いのでは? 農耕 :… https://t.co/FU6ZQNKNCU
【性的指向/社会福祉学】加藤 慶「アメリカにおける性的指向・同性愛に関するソーシャルワーク専門職養成教育:日本における社会福祉専門職養成教育の検討を目的として」社会福祉学 38官巻 P.11-18 明治学院大学 https://t.co/Ppr6ZYw2rg [PDFリポジトリ]
RT @khargush1969: シーア派のマクタル(イマーム殉教譚)の伝統については、山岸智子先生の博論が国立国会図書館デジタルコレクションで読むことができる! 山岸智子(1998)『イマームの王国:殉教譚テキストからのイラン文化論』 http://t.co/XBjjkuN…
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(1月分)】幼児が不正確な言語情報に従う傾向への情報提供者の観察の影響 https://t.co/wnYlH4neyl
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(1月分)】訪問看護師の困難の捉え直しがケアリングの相互性を経て看護観に及ぼす影響 https://t.co/EOBLO2no0A
溝口佑爾. (2019). 家族の元へ駆けつけられる距離: 2 つの大学進学. 関西大学社会学部紀要= Bulletin of the Faculty of Sociology, Kansai University, 50(2),… https://t.co/4agXhxFIpg
RT @saisenreiha: CiNii 論文 -  そうだツイッタランド行こう : 日本史研究とSNS (新年特集 ICT時代の歴史学) -- (ICTと向き合う) https://t.co/dB35CcomFL #CiNii
CiNii 論文 -  そうだツイッタランド行こう : 日本史研究とSNS (新年特集 ICT時代の歴史学) -- (ICTと向き合う) https://t.co/dB35CcomFL #CiNii
https://t.co/zvHvpzyjF5 「社会科学における理念型とモデル」
よんでる:https://t.co/eJtXCAz6vl
【G/性感染症】新ヶ江章友「日本における「男性同性愛者」の主体化とその経験 : HIV/AIDSとともに生きる時代を背景とした分析」筑波大学博士(学術)学位論文 (甲4181号) 筑波大学… https://t.co/TUwml7nMg7
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(1月分)】幼児が不正確な言語情報に従う傾向への情報提供者の観察の影響 https://t.co/wnYlH4neyl
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(1月分)】訪問看護師の困難の捉え直しがケアリングの相互性を経て看護観に及ぼす影響 https://t.co/EOBLO2no0A
RT @Fumiaki_Taka: 論文が公開されました。ストレスについての捉え方が健康状態や幸福感を左右するという研究に基づき、その測定尺度の日本語版を作成したものです/岩本(大久保) 慧悟・竹橋 洋毅・高 史明 ストレスマインドセット尺度の邦訳および信頼性・妥当性の検討 h…
【L/女性/性的指向】廣 梅芳「台湾の女性のメンタル・ヘルスおよび性的指向 : インターネットにおける調査」九州大学心理学研究 4巻 P.295-305 (2003-03) https://t.co/oQrEEAz8KH [英語論文][論題は字数関係上翻訳][PDF]
RT @Tz_akgt: オリンピック・パラリンピックに向けて、日本外傷学会が「銃創・爆傷患者診療指針」を作っていた。 https://t.co/WuDoKJlpAt
RT @yoshiful_saney: @knagai8351731 こちらを御参照ください。 ナチス・ドイツの麻薬政策と日「満」https://t.co/tPmWFPBqpN 麻薬の世紀 - 東京大学出版会 https://t.co/JvWjnQNyHY
2010年に書いたものだが、当時、指導して下さった先生からQOLよりQOC、つまり「ケア」に着目して調べないとダメだと言われたのだが、10年近く経過しQOLで良かったのではと思う 認知症高齢者の「QOL」の概念化・尺度化・援助設… https://t.co/f4mMxplQkG
RT @ryoueharaS2: そのときのWSの産物として金杉武司さんがこれを書いてくれたのだが、ウェブ公開されていないかな。去年の学会でもご本人によれば「抜き刷り渡そうと思って忘れちゃったよ」とのことで私も未読。 CiNii 論文 -  道徳の自然化と反自然主義的な道徳的実…
【LGBT/教育/支援】加藤 慶ほか『セクシュアルマイノリティをめぐる学校教育と支援 : エンパワメントにつながるネットワークの構築にむけて』開成出版 (2010-06) [ISBN:9784876034284] https://t.co/jdXSnN8SmF
RT @shoemaker_levy: 戦争神経症/PTSDを題材に、病のとらえ方が文化によって異なるということを、バークを援用しつつ明快に論じたのが高林陽展(2016)「戦争神経症の「歴史」から「文化史」へ : 戦争と神経症はなぜ結びついたのか」『精神医学史研究』20(1)で…

16 1 1 0 社会福祉学

【LGB/子ども】加藤 慶「国連・ユネスコ・IFSW及びアメリカにおける同性愛の子どもに関する対応」社会福祉学 37号 P.43-51 (2013-3) 明治学院大学大学院社会学研究科社会福祉学専攻 https://t.co/CkS7VFKgiA [リンク:雑誌書誌][情提]
RT @shoemaker_levy: 戦争神経症/PTSDを題材に、病のとらえ方が文化によって異なるということを、バークを援用しつつ明快に論じたのが高林陽展(2016)「戦争神経症の「歴史」から「文化史」へ : 戦争と神経症はなぜ結びついたのか」『精神医学史研究』20(1)で…
RT @muginone: 日本教育学会のシンポジュウム記録ですね。奥地氏の発言が一番キレがないですね…。あまり考えていなかったのだなという事が改めてよくわかります。残念です。だからこそ開かれた討論が必要だと思います。 義務教育を問い直す:「教育機会確保法」の成立をふまえて…
RT @shoemaker_levy: 戦争神経症/PTSDを題材に、病のとらえ方が文化によって異なるということを、バークを援用しつつ明快に論じたのが高林陽展(2016)「戦争神経症の「歴史」から「文化史」へ : 戦争と神経症はなぜ結びついたのか」『精神医学史研究』20(1)で…

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RT @genkuroki: #統計 添付画像は https://t.co/UCLqahj69V より。豊田秀樹さんによる 【きわめて自然であり誤解の生じようがない】 のひとことが印象をさらに悪化させている。 誤解を広める行為そのものの中でそのように強気な発言をするこ…
#統計 添付画像は https://t.co/UCLqahj69V より。豊田秀樹さんによる 【きわめて自然であり誤解の生じようがない】 のひとことが印象をさらに悪化させている。 誤解を広める行為そのものの中でそのように… https://t.co/QCtQBRtUaI
CiNii 論文 - 当事者の意思決定支援と社会的責務 https://t.co/QcyA2Dk0yd
【Gender】松浦隆志「男性性/女性性の二元論を超えて」湊川短期大学紀要 44巻 (p.75-78) 2008 湊川短期大学 https://t.co/lSAbvbwdEJ [PDF]
#統計 添付画像は https://t.co/UCLqahj69V より。豊田秀樹さんは本当に 【研究仮説が正しい確率 (PHC, probability that research hypothesis is correc… https://t.co/X2b9pxQXwa
#統計 私がちょっと心配したのは、本のタイトルとは独立におかしなことを言って来た豊田さんの本が炎上が原因で売れてしまうことです。そういうことは結構ありがちだと思う。 1つ前のツイートの添付画像による引用は… https://t.co/8J2EmNEjX5
【GID】岩田(井上) 未来「性をパフォーマンスする : 「トランスジェンダー」へのインタビューから」佛教大学大学院紀要 社会学研究科篇 37巻 (p.37-54) 2009-03-01 佛教大学 https://t.co/RoJGe7zc63 [PDFリポジトリ]
【GID】佐々木掌子「性同一性障害傾向の行動遺伝学分析」日本行動計量学会大会発表論文抄録集 38巻 (p.250-251) 2010-09-22 日本行動計量学会 https://t.co/HpBnUSt9pJ [PDF定額]
こちらの、中村・梅原の語り口に覚える苛立ちに関する、主張の強い記事で論じられているのを読む限り、両者の対談は宗教に関わるもののよう。 森山昌枝. (1990). 体制内知識人の発想と文体 (2): 今日のマス・コミ, ジャーナリ… https://t.co/vQe8pzGn95
【GID】難波祐三郎「女性から男性への手術(FtM)」日本外科学会雑誌 111巻4号 (p.241-245) 2010-07-01 一般社団法人日本外科学会 https://t.co/sddtk5jZfO [PDF]
RT @jaguring1: おっ! 渡邉正峰先生インタビュー 「意識をアップロードする」 人 工 知 能 34巻4号(2019年7月) https://t.co/HcpfPoXDs7 「今回は,東京大学大学院工学系研究科准教授で脳神経科学が専門の渡邉正峰先生にお話を伺った…
RT @BungakuReportRS: 斉藤 みか-  かぐや姫の表現 ―奈良絵本・絵巻『竹取物語』と 現代版「かぐや姫」との乖離― https://t.co/hTa1mWsZaW
【GID】舛森直哉「男性から女性への手術(MtF)」日本外科学会雑誌 111巻3号 (p.171-175) 2010-05-01 一般社団法人日本外科学会 https://t.co/dn8rC1nhHK [PDF]
CiNii 論文 - 都市高齢者の居場所についての一考察 : コレクティブハウジング居住者と高優賃調査を手がかりとして https://t.co/CVWWyCmVgj
【GID】佐藤知行「「性同一性障害(gender identity disorder)の外科治療」によせて」日本外科学会雑誌 111巻3号 (p.170) 2010-05-01 一般社団法人日本外科学会 https://t.co/0t7bBMHbWb [PDF]
木下浩一、2019、初期テレビ放送における翻訳規範——日本教育テレビの吹き替えを中心に——(『日本コミュニケーション研究』48(1)) https://t.co/dtMIWNbgcR
遠藤剛史、2020、日本料理の普及に関する諸研究(『マーケティングジャーナル』39(3)) https://t.co/8McervXJ9m
久保田進彦、2020、デジタル社会におけるブランド戦略──リキッド消費に基づく提案(『マーケティングジャーナル』39(3)) https://t.co/XoW3iZAItu
久保田進彦、2020、消費環境の変化とリキッド消費の広がり(『マーケティングジャーナル』39(3)) https://t.co/lgX9g0ySZl
木下浩一、2019、テレビにおけるソフトニュースの原型──1960年代の日本教育テレビのニュースショー(『社会情報学』8(2)) https://t.co/OjLtXPutKE
遠藤薫、2019、AI/IoT社会における規範問題を考える計算社会科学とポスト・ヒューマニティ(『社会情報学』8(2)) https://t.co/BpziRh7agn
千島列島のアイヌ民族先住に関する資料(北海道ウタリ協会, 1983.5)https://t.co/1FB55SsB1b #アイヌ #Ainu
CiNii 論文 - 長期入院精神障害者の「退院の意思決定」を支える退院援助実践に関する研究 : 精神科病院に勤務する17人の精神科ソーシャルワーカーへのインタビュー調査を通して https://t.co/TTHPDqlo8T
【GID】石井由香理「医療言説におけるゆらぐジェンダー概念と再帰的自己」Gender and sexuality 05 (p.3-22) 2010-03-31 国際基督教大学 https://t.co/QNzVt5Suwa [PDF]
RT @geekdrums: 全ての問題を網羅的に指摘していて良かった。自分が適当なこと言うよりもこれを読んでくれ。ゲームにも同じことが起こっている。>>「インターネット依存」研究の展開とその問題点 小寺 敦之 東洋英和女学院大学『人文・社会科学論集』第 31 号(2013 年…
(甲状腺がん)ヨード摂取量が高いとBRAF遺伝子異常の頻度が高くなるという報告がなされ,ヨード摂取量が高いとされる我が国ではこれも注目される. #甲状腺がん https://t.co/kxgPRTUETV
CiNii 論文 - 超高齢社会における高齢者の 社会的孤立についての一考察 https://t.co/WhyiE9vfF6
【GID】荘島幸子「性別の変更を望むわが子からカミングアウトを受けた母親による経験の語り直し」発達心理学研究 21巻1号 (p.83-94) 2010-03-20 日本発達心理学会 https://t.co/82EaKiOhFK [PDF定額]
CiNii 論文 - 地域生活を支援する福祉専門職の医療と介護の連携における現状と課題 https://t.co/snrTKF51A8
【GID】松永千秋「性同一性障害に対する精神療法の課題とその問題点」 精神医学 53巻8号 (p.763-768) 2011-08 医学書院 https://t.co/YRC8iIPJ55
『総理府統計局百年史資料集成』第3巻「経済」上 (1984) https://t.co/7Fhfw1UFAI すごく面白いのだが、いま読みふけるわけにはいかんのだよな…… #labor #statistics #Japan #history #毎月勤労統計調査
ヒドかった。以上。 / “CiNii 論文 -  永田町仄聞録(215)「毎月勤労統計」の空騒ぎ” https://t.co/YDjW6izXZv
CiNii 論文 - 地域社会と社会福祉施設のあり方に関する一考察--「施設の社会化」の展開と課題 https://t.co/1giB65gFWU
【GID】康 純「性同一性障害の概念の変遷」精神医学 53巻8号 (p.755-761) 2011-08 医学書院 https://t.co/v4nL3E6lsT
(甲状腺がん)BRAF遺伝子異常は臨床上も悪性度と相関があるとする報告があり,特に甲状腺外浸潤,リンパ節転移,進行度,再発率との関連が報告されている  #甲状腺がん https://t.co/kxgPRTUETV
RT @tmrowing: 続いて2019年のもの。 こちらは簡易コーパスを構築して語彙を分析し、英検2級のものとの比較もしています。 https://t.co/ys1PLOrxns
RT @tmrowing: 近年での「センター試験」そのものを扱った論文というと、こちらの実践女子大のアーカイブにあるものくらいですかね? まず2018年のもの https://t.co/9ZmAH7RIDp
CiNii 論文 - 地域のストレングスに基づいた就労支援のデザイン : カフェHのエスノグラフィ https://t.co/UFaAaDRmjk
【GID】針間克己「メンタルクリニックにおける性同一性障害診療の実際 : 非定型例の診断・鑑別・治療をめぐって」精神医学 53巻8号 (p.749-753) 2011-08 医学書院 https://t.co/aaFd4tWnV9
#統計 資料 2つ上のツイートの添付画像の内容をもっと詳しくしたもの https://t.co/UCLqahj69V Japanese Psychological Review 2017, Vol. 60, No. 4, 37… https://t.co/3Bg0b32w3W
RT @16914981fl: 今度『瀕死の統計学を救え!』って本を出す豊田秀樹さんって、見覚えあるなと思ったら『P値を使って学術論文を書くのはやめよう』論文の人だった。 https://t.co/f4z52bdxT2
CiNii 論文 - 地域・在宅リハビリテーションにおける医学モデルから生活モデルへの展開〜PDFあり さらっと読める.生活モデルの復習にちょうど良いかと. https://t.co/JzaZ22drGz
【GID】中塚幹也「性同一性障害の身体的治療とその課題」精神医学 53巻8号 (p.769-774) 2011-08 医学書院 https://t.co/r2iu6HFQv6
RT @Daichi_Ishii: ジャカルタの進学校の高校には華人が多いわけだが 「5〜10 %しか存在しないプリブミの生徒の中には、福建 語を覚える者が少なくないという。覚えなければ孤立して しまうからである」 とこの論文にあり驚き。土着のインドネシア人の見た目で福建語を流…
(甲状腺がん)RET/PTCが放射線照射に特異的とは言えず,RET/PTCは単に若年発症と関連がある可能性が高い https://t.co/kxgPRTUETV
CiNii 論文 - 知的障害者を包摂しうる理論についての一考察 : 潜在能力アプローチの可能性 https://t.co/bLE2nNApOn
【GID】松本洋輔「日本精神神経学会「性同一性障害に関する診断と治療のガイドライン第3版」の概要と今日的問題」精神医学 53巻8号 (p.743-748) 2011-08 医学書院 https://t.co/GckcISiYun
【GID】山内俊雄「性同一性障害が抱える学術的課題 : 特に,その多様性と個別性について」精神医学 53巻8号 (p.735-742) 医学書院 2011-08 https://t.co/rYVwlxvdvi
【GID】田多井俊樹「「性同一性障害」という医療言説に依拠した社会運動の形成過程」Gender and sexuality 06 (p.93-104) 2011-03-31 国際基督教大学 https://t.co/Er762c6Bb3 [PDF]
【LGBTQ/経済/計量調査】平森大規「職場における性的マイノリティの困難 : 収入および勤続意欲の多変量解析」Gender and sexuality 10号 pp.91-118 (2015) https://t.co/18WMGUg2cl [情提]
RT @tcv2catnap: CiNii 博士論文 - 昭和天皇による戦争指導の軍事史的研究 https://t.co/6kNuzdkZ5z #CiNii
CiNii 論文 -  ロマンティック・ラブ・イデオロギーを分解する : 2015年社会階層とライフコース全国調査(SSL-2015)による、恋愛・結婚・出生心理の計量分析 https://t.co/9Uyxtzpmhn #CiNii
CiNii 論文 -  ロマンティック・ラブ・イデオロギー再考:―恋愛研究の視点から― https://t.co/tPVjDexuHR
CiNii 論文 - 知的障害者の相談体験から考察する支援のありよう〜PDFあり https://t.co/munCHKsdMi
【LGB/T/心理学】渡辺恒夫「近代・男性・同性愛タブー : 文明,および倒錯の概念(1)」高知大学学術研究報告 人文科学編 28, 27-45, 1980-03-30 高知大学 https://t.co/KjpwdQ6PI6 [PDFリポジトリ]
CiNii 論文 - 知的障害者の高齢期の支援プログラム開発に関する研究 https://t.co/WEcWSzET0T
安酸敏眞著『人文学概論―新しい人文学の地平を求めて』(森本あんり書評) https://t.co/BG6hgU9bAn
CiNii 論文 - 戦後の家族政策と子どもの養育-児童手当と子ども手当をめぐって- https://t.co/5bmuMF7g7u
CiNii 論文 - 精神保健福祉援助相談におけるナラティブ・アプローチに関する考察-認知理論の技法を用いた支援を通して- https://t.co/sOvhwATh2k
RT @bgnori: 仮にディーゼル燃料10Lだとしても大した距離運べないのでは?(雪国がローカルでやるのは、どっちみち除雪で移動させるからその部分が「タダ飯」になる) https://t.co/nY5UQPnb6U 雪1t を利用すると石油を約 10L 節約でき,これ に伴…
CiNii 論文 - 精神障害者の福祉的就労における主体性獲得過程に関する研究 https://t.co/AoqziqCtBa
「「人間と呼ばれるものへの抗排であるように」 : 佐々木昌雄とアイヌ近現代思想史における贖いの政治」https://t.co/kWcQ02xQ8h #アイヌ #Ainu
RT @tmrowing: 続いて2019年のもの。 こちらは簡易コーパスを構築して語彙を分析し、英検2級のものとの比較もしています。 https://t.co/ys1PLOrxns
RT @tmrowing: 近年での「センター試験」そのものを扱った論文というと、こちらの実践女子大のアーカイブにあるものくらいですかね? まず2018年のもの https://t.co/9ZmAH7RIDp
CiNii 論文 - 精神障害者に対する就労支援の検討 : 救護施設入所者の就労に関する意識調査〜PDFあり 救護施設に関するレアな論文.色々と取り組んでいることが分かる良い内容 https://t.co/qmRosisgPJ
RT @shosira: なお、"アーカイブを開く"ためのデザインプロセスの話は、まだ端緒でしかないけれども @zerobase_inc の五十嵐さんと昨年のDA学会でポスターにしています。よろしければそちらもご参照を(これもJ-STAGEというアーカイブの恩恵)。他の専門家の…
RT @jyunreaist: この記事すげえな。 小寺敦之(2013). 「インターネット依存」研究の展開とその問題点 人文・社会科学論集,31,29-46 で「薬物依存などの物質依存とネット・ギャンブルなどの依存は違う」って言ってんのに平然と同一視しやがる。 問題記事 ht…
CiNii 論文 - 精神障害者と周囲の人々との関係に関する先行研究の検討 https://t.co/3FKoZxdTEa
【TG/DP】筒井真樹子「トランスジェンダーとパートナーシップ : 異性愛主義と性別二元制を超えて」赤杉康伸ほか編著『同性パートナー : 同性婚・DP法を知るために』pp206-223、社会批評社 (2004) https://t.co/1QzPwS36Bv
マーク・ウィンチェスター「分類学者-河野本道のアイヌ民族否定論(上)」神田外語大学日本研究所紀要:https://t.co/tsoWQXM4va #アイヌ #Ainu
CiNii 論文 - 精神障害者「退院促進・地域移行」政策についての考察 : 精神衛生法下の「社会復帰」をめぐる議論を参照しながら〜PDFあり なかなか刺激的な内容 https://t.co/S2A9cuDqcm
【性同一性/脱構築/歌舞伎】片桐亜希ほか「『三人吉三廓初買』お嬢吉三の性同一性の脱構築過程に関する考察」心理臨床学研究 31巻6号 pp.950-959 (2014-02) 日本心理臨床学会 https://t.co/6r3QQgMvOt
RT @hahaguma: J-STAGE Articles - 日本人とアメリカ人の会話マネージメントはなぜ異なるのか―教師と学生による会話の日英対照― https://t.co/iRNf4Tkmht
【LG/ヘテロセクシズム/異性愛規範】古川 誠「「性」暴力装置としての異性愛社会 : 日本近代の同性愛をめぐって」法社会学 54号 P.80-93 (2001) 有斐閣 https://t.co/T58XFMAhb0
【LGBT/性暴力】岡田実穂「LGBTと性暴力 (2013年5月公開講座記録 かくされた「女」たちの問題 貧困・暴力・差別)」女性の安全と健康のための支援教育センター通信 39号 P.9-15 (2013-11) https://t.co/Hk1jPoy0QF
【LGBT/人権/差別/暴力】「LGBTの人びとに対する人権侵害 : 性的指向に基づく差別と暴力のない社会をめざして」アムネスティニュースレター 335号 P.2-3 (2002) アムネスティ・インターナショナル日本支部 https://t.co/yvBGZd4poW
RT @hahaguma: J-STAGE Articles - 日本人とアメリカ人の会話マネージメントはなぜ異なるのか―教師と学生による会話の日英対照― https://t.co/iRNf4Tkmht
RT @sakagan: 文化大革命前の中国映画を題材に、中国映画における住宅空間の切断というテーマを論じ、しかもドゥルーズのマゾヒズム論を絡めるのか。 https://t.co/hqrJzlk99e
RT @sakagan: 紅い星科研代表のG先生に、「ソビエト映画に出てくる住居の間取り図」のツィートと記事を転送したら、北大の応雄先生による論文 「映画『千万不要忘記』(くれぐれも忘れぬよう、1964) と「道徳的マゾヒズム」― 切断・連接としてのイデオロギー」を教えて下さ…
【TG/学生】土肥いつき「出会いが世界を広げていく : トランスジェンダー生徒交流会からの発信」部落解放 685号 (増刊) (P.88-98) 2013-11 解放出版社 https://t.co/POWza19MRe
RT @isnki: 「統計数理研究所」の歴史と展望 (調査機関紹介) / 吉野 諒三 https://t.co/cQS1WtmCFb
RT @mo_kusa_: KAKEN — 研究課題をさがす | 出雲国造北島家文書の総合的研究 (KAKENHI-PROJECT-18K00913) https://t.co/jxDnEO1R28
CiNii 論文 - 精神科病院長期入院者への退院支援に関する先行研究の動向 第2稿 https://t.co/EfNMaBhbOc
【TG】石井由香理「トランスジェンダーの性に関する意識はどう変遷したか : 当事者演劇団体の台本分析を通じて」ソシオロジ 58巻1号 (P.89-105) 2013-06 https://t.co/7neyMfLlja
RT @so6287: 国会図書館から、情報セキュリティに関する論文が出てる。 https://t.co/TfHUNwAjAN https://t.co/tb8MNyzWeb
CiNii 論文 - 精神科病院長期入院者への退院支援に関する先行研究の動向 第1稿 https://t.co/PT8kXKojjw
【GID】松本洋輔「NURSE TREND 日本の現状に即した診断・治療に向けて 「性同一性障害に関する診断と治療のガイドライン第4版」まとまる」Nursing business 7巻7号 P.638-640 メディカ出版 https://t.co/zSxaaaWIyR
*6/8* Fisherに対してほぼ同様の評価をしている. [DOI]https://t.co/ln7cmTbeBA なお,竹内(1980,p.49)やその4(1982, p.32)では,Fisherにとって仮説検定は(Neym… https://t.co/kHmTtUyLKy
CiNii 論文 - 生活保護利用世帯の暮らしから見た生活課題 : 地域Aにおける実態調査から https://t.co/HJdnp0e4oA
【GID/脳科学】山田幸樹「性同一性障害の脳科学」日大医学雑誌 72巻3号 (P.137-141) 2013-06 日本大学医学会 https://t.co/8wXou9afqZ
RT @kosukesa: 擬人主義とか種間比較に絡んでシンポやったときの内容について書いたものがあるので、ご笑覧くださいーオープンアクセスですー https://t.co/6S9F3T4RNV https://t.co/y2TmgDNqLT
RT @kosukesa: 擬人主義とか種間比較に絡んでシンポやったときの内容について書いたものがあるので、ご笑覧くださいーオープンアクセスですー https://t.co/6S9F3T4RNV https://t.co/y2TmgDNqLT
CiNii 論文 - 生活保護制度における居宅保護と施設保護〜PDFあり 居宅保護への批判.理想論として映るけれど,そこを目指すってのは大切かなと. https://t.co/nFXraTLTPP
【GID】田中真理子ほか「性同一性障害者の認知機能・心理学的特性に性ホルモンが与える影響についての研究」福岡大学医学紀要 40巻 1,2号 (P.47-53) 2013-06 福岡大学研究推進部 https://t.co/18aajoCBu9
CiNii 論文 - 生活保護世帯の子どもの生活と進路選択 : ライフストーリーに着目して https://t.co/zKg3YLvsYf
@yamadashoji その観点では、こちらの科研はなかなか粋で良いなと思いました。 https://t.co/S3wkDyFdYn
【GID】藤井徹也ほか「基礎看護技術演習での性同一性障害学生受け入れに関する調査」醫學と生物學 : 速報學術雜誌 157巻 6-3号 (P.1271-1277) 2013-06 醫學生物學速報會 https://t.co/Rn33ufA0iZ
RT @d_ta2bana: 松尾先生によるリーガルテックと弁護士法72条に関する重要論文が出ています。真正面から契約書AIと弁護士法の問題を取り扱った論文は初めて拝読しました。 学術的引用ではないものの脚注に一昨年寄稿した自分のリーガルテックに関する社会学的論文も登場し、感…
CiNii 論文 - 生活保護受給者の生活現実と就労者自立支援プログラム : 事例研究:58歳・男性Aさん https://t.co/yvog8aXqKj
【GID/性ホルモン】田中真理子ほか「性同一性障害者の認知機能・心理学的特性に性ホルモンが与える影響についての研究」福岡大学医学紀要 40巻 1/2号 P.47-53 (2013-06) 福岡大学 https://t.co/RPT2pB0tXT [PDF]