縮限 (@contractio)

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おや篠木さんがこんな論文を。 / “篠木 涼(2017)「『時計じかけのオレンジ』によって引き起こされた行動主義をめぐる「イメージ」への影響:1960-70年代における行動主義心理学と行動療…” https://t.co/4R4NYsTUI7 #あとで読む #行動主義 #行動科学
あとで読む。 / “工藤安代(2006)「ニューディールの芸術文化政策:財務省絵画・彫刻部 (セクション) の芸術プログラムの特性」 文化経済学 5(1), 27-37, 200…” https://t.co/f2ItPE3gSo #あとで読む #アートさん #美学 #AMSEA
RT @hiroyuki_in: ちなみに『法の原理』は翻訳が三種類出ていて、ブックフェアで紹介した行路社版の訳者による岩波文庫版の書評論文も合わせて読むとよりいっそう面白いです。https://t.co/mDw6NbiIfT
副学長なのに論文書いてて偉いな。 / “三上剛史(2018)「「贈る」行為の両義性:『贈与論』再考:モースからジンメルそしてルーマンを経由して」 追手門学院大学社会学部紀要, 12, 1-…” https://t.co/SDXMswSthN #Luhmann #モース #ジンメル
“三上剛史(2017)「『贈与論』の問題圏と"贈与"の神話:MaussからMAUSSへ」 追手門学院大学社会学部紀要 11, 1-16. - CiNii論文” https://t.co/YCriolINUu #Luhmann #モース #ジンメル
RT @HIGUCHI_MA: 「社会心理学・再入門」の書評をいただきました!(by @kaihiraishi ) 買って、読みたくなること必至の書評をありがとうございました。 https://t.co/UQzikHLLt5

26 26 0 0 OA 結婚社会学

RT @takemita: 日本には結婚社会学があると聞いたので探したらありました /木村松代『結婚社会学』改造社、昭和7年 https://t.co/ODZoPwX3NB
PDF: https://t.co/AqQ3hk6IwC / “田中淳平「書評「基礎経済学 マル経と近経の断絶に悩む人のために」三土修平(著)」, 北九州市立大学商経論集 50(1-4), 199-211, 2…” https://t.co/9xFYFu7aPm #E #Marx
「ネオ・シュンペーター学派は、国家イノベーションシステムのアプローチを進化経済学における技術進化の概念により基礎づけようとしてきた」「v.ベルタランフィ…や、ルーマン…にその理論的基礎づけを求めた」 https://t.co/dmbKYQb1MG #Luhmann #E
通勤読書。続き。 森田雅憲(2015)「私的所有制度の起源:ルーマンの社会システム理論による再定式 (嶋田巧教授定年退職記念号)」 同志社商学 66(6), 1357-1377, 2015 https://t.co/sg4xBdRnjV
通勤読書。続き。 森田雅憲(2015)「私的所有制度の起源:ルーマンの社会システム理論による再定式 (嶋田巧教授定年退職記念号)」 同志社商学 66(6), 1357-1377, 2015 https://t.co/sg4xBdRnjV
次。 森田雅憲(2015)「私的所有制度の起源:ルーマンの社会システム理論による再定式 (嶋田巧教授定年退職記念号)」 同志社商学 66(6), 1357-1377, 2015 https://t.co/sg4xBdRnjV
次。 森田雅憲(2015)「社会システム論からみた自生的秩序論:ハイエクとルーマンの比較にむけて (平勝廣教授古稀祝賀記念号)」 同志社商学 66(5), 771-795 https://t.co/cRVA6pdZlL
昼食へ。所有祭り。 森田雅憲(2014)「自生的秩序としての私的所有制度の成立:近代社会契約論との比較 (吉町昭彦先生追悼号)」 同志社商学 66(1), 190-217, 2014-07 https://t.co/V8mzMX3Yie
これは読んだような気がする / “森田雅憲(2015)「社会システム論からみた自生的秩序論:ハイエクとルーマンの比較にむけて (平勝廣教授古稀祝賀記念号)」 同志社商学 66(5), 771-795, …” https://t.co/cRVA6pdZlL #Luhmann #所有
読んだのはこっちかな? / “森田雅憲(2015)「私的所有制度の起源:ルーマンの社会システム理論による再定式 (嶋田巧教授定年退職記念号)」 同志社商学 66(6), 1357-1377, 2015-…” https://t.co/sg4xBdRnjV #Luhmann #所有
これは読んでないな。 / “森田雅憲(2014)「自生的秩序としての私的所有制度の成立:近代社会契約論との比較 (吉町昭彦先生追悼号)」 同志社商学 66(1), 190-217, 2014-07 - …” https://t.co/V8mzMX3Yie #Luhmann #所有
“儘田 徹(2015)「ニクラス・ルーマンのコミュニケーション・システム理論の整理と心理相談への適用の試み」 愛知県立大学看護学部紀要 21, 43-49, 2015-12-28, 愛知県立大学看護学部 - C…” https://t.co/T9M0n9LKzE #Luhmann
部分訳が公開されてた。 リービヒ「化学の農業及び生理学への応用」吉田武彦訳, 北海道農試研究資料 30, 1986. https://t.co/26iJgjPb3d
あとで読む / “藤田昌志(2017)「ベネディクトの日本論:人と『菊と刀:日本文化の型』第一章-第六章の比較文化学的考察」 三重大学国際交流センター紀要 12, 111-126, 2…” https://t.co/CdVFLjF94u #あとで読む #行動科学 #人類学 #象徴
藤原聖子(2011)「「コギト」の構造主義? : ジョナサン・Z・スミスと北米宗教学」 東京大学宗教学年報 (29), 1-16, 2011 東京大学文学部宗教学研究室 https://t.co/hZc18zlOpU
“「宗教現象学の歴史的変遷と地域性に関する包括的研究」 (研究代表者 藤原聖子, KAKENHI-PROJECT-16H03354) - KAKEN” https://t.co/6sEXiWfdSN #現象学 #宗教学 #行動科学
“「宗教概念ならびに宗教研究の普遍性と地域性の相関・相克に関する総合的研究」 (研究代表者 池澤 優 、KAKENHI-PROJECT-22320016) - KAKEN” https://t.co/VIj1WCgQMf #宗教学 #行動科学
通勤読書。 中野 毅(2001) 「宗教研究と現象学:宗教現象学と現象学的社会学の相関性をめぐって」 Sociologica 25(1/2), A23-A55, 2001-03 創価大学 https://t.co/eSlW3vXVx7
“中野 毅(2001)「宗教研究と現象学:宗教現象学と現象学的社会学の相関性をめぐって」 Sociologica 25(1/2), A23-A55, 2001-03, 創価大学 - CiNii論文” https://t.co/X6c3li5TnN #現象学 #宗教 #社会学
他方、木前氏による高橋徹『意味の歴史社会学』の書評は、 https://t.co/Q1bgMomweb 私がこの人生で読んだ様々な書評の中でも最悪だと思っているものの一つであり、なるほど党派性とはこういうものかと感得したのであった。
そういえばこの論文の続きどうなったの? / “高橋吉文(2011)「Hypotheses fingo (仮説を虚構する):ルーマンの不確定性三変化(その1)(リスク・シンポジウム特集 遍在するリスク…” https://t.co/lDR051Za1F #Luhmann #Risk
次。 大河内泰樹(2008) 「啓蒙への関心とその限界:初期ハーバーマスの認識論とドイツ観念論」 一橋社会科学 4, 217-241 https://t.co/F3P7oMTNWt
次。 橋本武志(2005) 「イデオロギー批判の技術哲学:マルクーゼ・ハーバーマス論争を手掛かりに」 近世哲学研究 11, 29-52 https://t.co/0fkzjI6Wzc
通勤読書。 寺尾 誠(1971) 「J.ハバーマス著「イデオロギーとしての技術と学問」」 三田学会雑誌 64(2・3), 81-84, 1971-02, 慶応義塾経済学会 https://t.co/ibNikOtccl
“寺尾 誠(1971)「J.ハバーマス著「イデオロギーとしての技術と学問」」 三田学会雑誌 64(2・3), 81-84, 1971-02, 慶応義塾経済学会 - CiNii論文” https://t.co/lka9e9JW2Y #acc #BdM #技術 #Habermas
RT @ttya70: 今日教えてもらった論文:秋谷直矩ほか「何者として、何を話すか:対話型ワークショップにおける発話者アイデンティティの取り扱い」『科学技術コミュニケーション』第15号、2014年6月。https://t.co/b4ELVOrYYU
“鳥越信吾(2015)「時間の社会学の展開:「近代的時間」観をめぐって」 慶應義塾大学大学院社会学研究科紀要 : 社会学・心理学・教育学 : 人間と社会の探究 (79), 83-97, 2015 - CiNi…” https://t.co/N3U7Q4RL4R #BdM #社会学
“鳥越信吾(2013)「A. シュッツにおけるふたつの未来:垂直に積み重なる時間の展開に向けて(<特集2>時間が社会にもたらすもの)」 日仏社会学会年報 24(0), 89-101, 2013 - CiNii…” https://t.co/mF6FheZR0q #BdM #社会学
これ本文公開してないのね。 / “泉 啓(2014)「ハーバーマスにおける秩序の未完性の理解:同時代史を背景とした考察」博士論文(東北大学) - CiNii博士論文” https://t.co/0GGlpfoKHS #ハーバーマス
“根本正一(2015)「現代ジャーナリズムの社会システム論的考察:朝日新聞の「吉田調書」「吉田証言」報道からの分析」 プロジェクト研究 (11), 1-14, 2015, 早稲田大学総合研究機構 - CiNii…” https://t.co/QZ6hMyVgiu #Lihmann
通勤読書。『権力』講義の準備。 佐藤嘉一(1986) 「日常経験とシステム理論 (<特集>日常経験と理論)」 社会学評論 37(1). https://t.co/TF0cpupazq
“佐藤 勉(1983)「パーソンズ・ハバーマス・ルーマン:生活世界と社会システム」 社会・経済システム 1(0), 12-20, 1983, 社会・経済システム学会 - CiNii論文” https://t.co/X5DWI3EBFz #Luhmann #Macht
“佐藤嘉一(1986)「日常経験とシステム理論 (<特集>日常経験と理論)」 社会学評論 37(1), 35-44,129*, 1986-06-...” https://t.co/TF0cpupazq #Luhmann
これは図書館にあった。 / “佐藤嘉一(1985)「N. ル-マンの社会システム理論と現代 (現代社会の動向と課題) - (現代社会の理論と方法)」 立命館産業社会論集 (43), p49-62, 1…” https://t.co/abYDNXZsli #Luhmann #図書館
誰かこれ / “佐藤嘉一(1975)「N・ル-マンと社会学的機能主義」 金沢大学法文学部論集 哲学編 (23), p19-54, 1975, 金沢大学法文学部 - CiNii論文” https://t.co/gBj6QyhGYG #Luhmann
小谷進捗報告会1で教えていただいたもの。 / “佐藤恒徳(2015)「完全性の哲学の解体 ―ヴォルフ学派とカント―」(博論) - CiNii博士論文” https://t.co/bKIl4OQaZR #Kant #哲学 #思想史
RT @monogragh: 中本義彦(2017)「実践的思惟」としてのリアリズム : 永井陽之助の政治学と「アメリカン・ソーシャル・サイエンス」https://t.co/KFlzBMsF3l
誰かこれZIPで送って。 / “福壽幸男(1976)「東海大学政治経済学部10年史(創設10周年記念:戦後のわが国における政治的、経済的、経営的研究の動向)」 東海大學紀要 政治経済学部 8, 275-29…” https://t.co/6W3M4erPE5 #政治学 #行動科学
誰かこれzipで送って。 / “福壽幸男・砂田一郎(1976)「吉村正インタビュー:政治経済学部の創設と十年間の回顧(学部創設10周年記念:戦後のわが国における政治的、経済的、経営的研究の動向)」 東海大學…” https://t.co/Bm7Zrfzy7G #政治学 #行動科学
「吉村融+吉村正」の検索結果。 / “「東海大学政治経済学部30年の歩み」 東海大学紀要 政治経済学部 (28), 449-484, 1996 - CiNii論文” https://t.co/fReBIFeN6L #政治学 #行動科学
“宮田晃碩(2018)「信頼の現象学:和辻の「信頼」とハイデガーの「決断」を手がかりに」 哲学・科学史論叢 20, 111-134, 2018-03-15, 東京大学教養学部哲学・科学史部会 …” https://t.co/PVjqENjV1t #trust #Heidegger
“庄子 綾(2016)「カッシーラーの関係概念:ハイデガーによる批判とカルナップの哲学からの新カント派の再検討」 哲学論集 (45), 33-51, 2016, 上智大学哲学会 - CiNii論文” https://t.co/5fdK3iuKIa #Cassirer #哲学
これ、著作集の中に入ってたような気がするが・・・ / “ジョージ・ハーバート・ミード「有意味シンボルについての行動主義的説明」 後藤将之訳, コミュニケーション紀要 10, 85-100, 1995-0…” https://t.co/sYzxFpFSc6 #Mead #Macht
へー。これ知らなかった。よい書評。 / “加瀬和俊(2014)「書評と紹介 岸政彦著『同化と他者化:戦後沖縄の本土就職者たち』」 大原社会問題研究所雑誌 (664), 74-76, 2014-02, 法政大学大原社会問…” https://t.co/mhJyvlMD6g #社会学
RT @NKGgakkaishi: 【全文公開】宇佐美まゆみ(2015)「『総合的会話分析』の趣旨と方法―量的分析と質的分析の必然的融合―」『日本語教育』162号https://t.co/Kto3bOy3ji
◆谷川 卓(2010)「出来事の不生起と因果連鎖」 科学基礎論研究 37(2), 77-85, 2010 https://t.co/cUYWAb1vEo
“齊藤 伸(2014)「カッシーラーにおける文化哲学としての哲学的人間学の理念:シェーラーの人間学との比較的視点から」 聖学院大学総合研究所紀要 (58), 273-300. - CiNii論文” https://t.co/aGAMDvCupB #Cassirer #文化さん
通勤読書。 齊藤 伸(2017) 「カッシーラーの哲学における「文化」の概念――その意義と間主観性との関連において」 東京工芸大学工学部紀要. 人文・社会編 40(2), 59-65. https://t.co/LYO0Xmrnj6
通勤読書。 山中伸彦(2000) 「組織におけるパワー研究の現状と課題」 立教経済学研究 53(4), 51-76. https://t.co/CSyRzqUZ2o
『権力』講義用。 / “山中伸彦(2000)「組織におけるパワー研究の現状と課題」 立教経済学研究 53(4), 51-76, 2000-03 - CiNii論文” https://t.co/CSyRzqUZ2o #Macht #org
“川田都樹子(2000)「ユダヤ人としてのクレメント・グリーンバーグ (特集 美術史とユダヤ)」 - 西洋美術研究 (4), 160-165, 2000, 三元社 - CiNii論文” https://t.co/eGEhKK90Gl #Greenberg #美学
RT @yusaku_matsu: CiNii 論文 -  若月剛史「特集 日本における官僚制の歴史過程から見る公文書管理 」https://t.co/dDiIb3quGr #CiNii
RT @yusaku_matsu: CiNii 論文 -  若月剛史「日本における官僚制の歴史的展開と公文書管理 」https://t.co/Cb0MYorbAc #CiNii
RT @monogragh: "大嶽 …みんなが体を張って自由の価値を守ろうとという気持がないところでは、ある少数者が状況を支配しうる。自民党が圧勝していながら、自民党右派が今でも共産主義の脅威を訴えるのは、日本人にこうした気概がないという判断からでしょう。"/http://t…
RT @nnnnnnnnnnn: キワモノを辞さない美学マンはみなとりあえずもう読んでると思うけどこれね。 https://t.co/LHRJ3lIuBS
次。主体さんチーム。 https://t.co/6Zkyfeu1BD 藤田公二郎(2014) 「『権力の系譜学』のために」 哲学 2014(65), 27 https://t.co/UAF80PLNGj
RT @tkira26: 戒能通弘・濱真一郎「学会展望 法哲学・法思想」『イギリス哲学研究』39号、2016年。イギリス(と一部アメリカ)の近代以降の法哲学・法思想史の研究状況の概観。現在の代表的な研究者がどこの大学に在籍しているかなどもわかって便利。 https://t.co…
前回のANTブームシリーズ。 / “大塚善樹(1998)「科学技術における混淆的な〈もの〉について」 年報筑波社会学 10, 1-20, 1998 - CiNii論文” https://t.co/QNZHhAfS6H #ANT
“小川 歩人(2007)「〈書評〉Karen Michelle Barad, ‟Meeting The Universe Halfway : Quantum Physics and The Entanglement of Mat…” https://t.co/a2D8fmAj1g
どうやら「特集:一橋におけるフーコー研究」的なものが必要でありそう。 / “藤田公二郎(2014)「『権力の系譜学』のために」 哲学 2014(65), 27…” https://t.co/UAF80PLNGj #lec #Hacking #Foucault #哲学 #Macht
昼食へ。 林田幸広(2017) 「「法を排除」したフーコーの視座から法を見る」 法社会学 (83), 75-84, 2017, 有斐閣 https://t.co/Y3dOIGNgKZ https://t.co/oWWFqQo4w6
通勤読書。 長谷川 貴陽史(2017) 「市民社会の描出とルーマンの理論枠組」 法社会学 (83). https://t.co/Ix3JasKr6Q https://t.co/FU8avpH0k3 こういう企画でルーマンが召喚されるの「時代は変わった…」感が半端ない
その1. 複写だけしようかと思ったが他にも読むべき者がありそうだったので借りて帰る。 林田幸広(2017) 「「法を排除」したフーコーの視座から法を見る」 法社会学 (83), 75-84, 2017, 有斐閣… https://t.co/seBu4fe651
“山下尚一(2017)「ジョルジュ・カンギレムにおける生命の概念化と誤りの問題 : ベルクソン,カンギレム,フーコーの生命認識」 駿河台大学論叢 (54), 123-134, 20…” https://t.co/u0pbLN80qz #Foucault #カンギレム #ベルクソン
今後は「主体さん」と呼んでいくことにしよう。 / “木村光太郎(2017)「主体の政治:民主主義、ポピュリズム、ポストモダニズム」 尚美学園大学総合政策研究紀要 (30), 47-66, 2017…” https://t.co/OE0ADY7l0F #Foucault #主体さん
誰か読んどいて。 / “小坂啓史(2014)「ケアの場における相互行為を分析するために:エスノメソドロジーの応用可能性に関する考察」 日本福祉大学子ども発達学論集 (6), 21-29, 2014-01-31 - C…” https://t.co/1Xkc8faSvo #EMCA
https://t.co/hbNMftdMDG / “富山 豊(2017)「現象学は外在主義から何を学べるか」 哲学 (68), 155-168, 2017-04 - CiNii論文” https://t.co/QZOQhG7mnz #現象学
https://t.co/hbNMftdMDG / “富山 豊(2017)「現象学は外在主義から何を学べるか」 哲学 (68), 155-168, 2017-04 - CiNii論文” https://t.co/QZOQhG7mnz #現象学
◆富山 豊「現象学は外在主義から何を学べるか」 哲学 (68), 155-168, 2017-04. https://t.co/4SylOBz2v7
次。 奥村 隆(1989) 「社会科学における「生活世界」の概念とその射程:シュッツ,ハバーマスからフッサールヘ」 日本社会学会 社会学評論 39(4) https://t.co/7TusuZ0tjV https://t.co/GF7JibLpPQ
鈴木玉緒(1994) 「社会学における"生活世界"概念の意味─シュッツの所論を中心に」 廣島法學 17(4), 303-321 https://t.co/MohgSKx4n4 https://t.co/oTMeG1QqIS
“奥村 隆(1989)「社会科学における「生活世界」の概念とその射程:シュッツ,ハバーマスからフッサールヘ」 日本社会学会 社会学評論 39(4), 406-420,47…” https://t.co/7TusuZ0tjV #acc #Macht #生活世界 #現象学 #シュッツ
“鈴木玉緒(1994)「社会学における"生活世界"概念の意味─シュッツの所論を中心に」 廣島法學 17(4), 303-321, 1994-03 - CiNii論文” https://t.co/UivaxbqlMk #acc #Macht #生活世界 #現象学 #批判さん
次。 武田宙也(2014) 「真理のプロセスとしての芸術:アラン・バディウの芸術論」 メタフュシカ 45, 39-51. https://t.co/CZA3CYJVgu
昼食へ。 前田 茂(1998) 「ドゥルーズと美学」 第一部「理論の弧」 第一章「『ベルクソンの哲学』、方法の発見」 https://t.co/zcclMtxMP2
既読だった。 / “武田宙也(2014)「真理のプロセスとしての芸術:アラン・バディウの芸術論(中岡成文教授 退職記念号)」 メタフュシカ 45, 39-51, 2014-12, 大阪大学大学院文学研究科哲学…” https://t.co/SYCRO4IsSo #形而上学 #美学
通勤読書。 小野 紀明(1991) 「新カント派と自由主義の凋落:カッシーラーを中心に」 神戸法學雜誌 40(4), 825-903, 1991-03 神戸大学法学部 https://t.co/8YEOIUZ5yW
次。 縣 由衣子(2016) 「ミシェル・セールの〈混合体corps meles〉概念」 哲学 67, 123-137, 2016-04. https://t.co/Zfw92I7LII https://t.co/W2QhjB3xsC
次。 金井 圓(1963) 「米国における日本史研究の動向」 社会経済史学 28(3), 324-335, 1963 https://t.co/mWlIGlJFZZ
次。 諸岡了介(2015) 「R・N・ベラーにおける宗教進化論の展開と現代の宗教研究」 印度学宗教学会 論集 (42), 11-27, 2015 https://t.co/buZD4dhBo1
昼食へ。 浜口恵俊(1971) 「日本社会の家族的構成・再考」 社会学研究会 ソシオロジ 17(1・2), 1-17, 1971-10 https://t.co/noLWcakNio
文献挙示いいかげんすぎワロタ。 / “小野沢 隆(1993)「現代アメリカにおける徳川時代の研究:社会経済史的要因を中心として」 英学史研究 (26), 173-183, 1993 - CiNii論文” https://t.co/BPYn2U1iAk #近代化論 #地域研究
“金井 圓(1963)「米国における日本史研究の動向」 社会経済史学 28(3), 324-335, 1963 - CiNii論文” https://t.co/mWlIGlJFZZ #近代化論 #地域研究
ベラーの社会進化論 / “諸岡了介(2015)「R・N・ベラーにおける宗教進化論の展開と現代の宗教研究」 印度学宗教学会 論集 (42), 11-27, 2015 - CiNii論文” https://t.co/buZD4dhBo1 #近代化論 #行動科学
MG所蔵なし。誰かアレしてくれんか。 / “垣内 健(2010)「日本研究と近代化論─「近代日本研究会議」を中心に」 九州大学大学院比較社会文化学府 比較社会文化研究 27, 1-13, 20…” https://t.co/7RV5g2CBZI #箱根会議 #行動科学 #近代化論
進捗報告会にて教えていただいたもの。学界騒然 / “今野 元(2016)「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(1)」 愛知県立大学大学院国際文化研究科論集 17, 208-189, 2016 - C…” https://t.co/ljbPiuaBza #史学
本文ありhttps://t.co/F6ZqJgFwka / “CiNii 論文 -  ドゥルーズと美学(平成九年度博士論文(課程)要旨)” https://t.co/W1VNHZNITc #ドゥルーズ #美学
“谷口陽子(2010)「コンタクト・ゾーンとしての文化人類学的フィールド : 占領下の日本で実施された米国人文化人類学者の研究を中心に」京都大学人文科学研究所人文学国際研究センタ…” https://t.co/x6BeaeMh1W #地域研究 #行動科学 #人類学 #ミシガン大学
邦訳論文あった。 ロバート・B・ホール(1949)「地域研究と日本研究所」 地学雑誌 58 巻 3 号 p. 97-100 https://t.co/N5bYED12vf
Yukiko N. Bedford(1980) 「アメリカにおけるエアリア・スタデイによる日本研究と日本の近代化」 人文地理 32-6. https://t.co/aa0U4w8ugP https://t.co/qn3jI6d6rx

お気に入り一覧(最新100件)

ちなみに『法の原理』は翻訳が三種類出ていて、ブックフェアで紹介した行路社版の訳者による岩波文庫版の書評論文も合わせて読むとよりいっそう面白いです。https://t.co/mDw6NbiIfT
昨日の研究会のときに教えてもらった論文です。非常に興味深いです! 曽田裕司、2018、「ピアノ練習における「相転移」を記述する理論についての予備的考察――現象学的エスノメソドロジーを中心に」『尚絅大学研究紀要 A. 人文・社会科… https://t.co/WsW1BGNgJS
「社会心理学・再入門」の書評をいただきました!(by @kaihiraishi ) 買って、読みたくなること必至の書評をありがとうございました。 https://t.co/UQzikHLLt5
『年報政治学2015-1 政治理論と実証研究の対話』に掲載の拙稿「観察可能なものと観察不可能なもの――規範・経験の区別の再検討」を、ウェブ上で読むことができるようになりました。https://t.co/ksBg0xBkuQ
中本義彦(2017)「実践的思惟」としてのリアリズム : 永井陽之助の政治学と「アメリカン・ソーシャル・サイエンス」https://t.co/KFlzBMsF3l
明日読む / “CiNii 論文 -  美術史と「他の批判基準」 (<特集>視覚文化論)” https://t.co/d23rrLjiak
【全文公開】宇佐美まゆみ(2015)「『総合的会話分析』の趣旨と方法―量的分析と質的分析の必然的融合―」『日本語教育』162号https://t.co/Kto3bOy3ji
通勤読書。 齊藤 伸(2017) 「カッシーラーの哲学における「文化」の概念――その意義と間主観性との関連において」 東京工芸大学工学部紀要. 人文・社会編 40(2), 59-65. https://t.co/LYO0Xmrnj6
CiNii 論文 -  若月剛史「特集 日本における官僚制の歴史過程から見る公文書管理 」https://t.co/dDiIb3quGr #CiNii
CiNii 論文 -  若月剛史「日本における官僚制の歴史的展開と公文書管理 」https://t.co/Cb0MYorbAc #CiNii
@contractio コスースの「哲学以後の芸術」の翻訳は『芸術倶楽部』のものはかなりひどいです。千葉市美術館等で行われた展覧会カタログ https://t.co/EUML7tcACr に掲載されたもののほうがいいです。こちら… https://t.co/DOOlEYRuFY
戒能通弘・濱真一郎「学会展望 法哲学・法思想」『イギリス哲学研究』39号、2016年。イギリス(と一部アメリカ)の近代以降の法哲学・法思想史の研究状況の概観。現在の代表的な研究者がどこの大学に在籍しているかなどもわかって便利。 https://t.co/PPrNkXYSpK
私は若い女性から「高齢女性が自分の被害を話すのとか見てて恥ずかしい」って言われたことがあるんだけど、「ドイツの調査では、児童期の性的虐待被害について被害者が初めて他人に話すことができた平均年齢は46歳」(引用:… https://t.co/9vJx39nNhk
J-STAGE Articles - 大学における研究関連求人の推移:JREC-IN Portal掲載の求人票に基づく分析 https://t.co/Un2mFweOWu
#社会学評論 構築主義と概念分析の社会学 (特集号 社会学と構築主義の現在) https://t.co/zqMRElPAZ4
今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
M. カロン、F. ミュニエーザ「計算の集合的装置としての経済市場」須田・山本訳 pdfが公開されました。 https://t.co/GKBU4pOyvJ 英語版がよく知られていますが、やや内容の多い仏語版からの抄訳となっております。ご笑覧くだされば幸甚です。
飯田健「アメリカ政治学における数理モデルの衰退と実験の隆盛 : 因果効果の概念に着目して」(2017)https://t.co/e1RGDhoCF7 おもしろかった。数理モデルと実験の意義だけでなく、「結局のところ政治学研究における理論とは何か」についても示唆を与える。
@Gnostologus @Gnostologus もともと新プラトン主義やボナヴェントゥラの研究から始めて新カント派、コリングウッドとやって最後は福澤研究、みたいなすごい経歴ですが、60年代の論文はキレキレだと思います。 例えば… https://t.co/a2U4CBYOZJ
この学会は参加者の発表と質疑応答を収めた学会記録も出版されている。でもフランス語なので僕には読むことができないのが、ものすごく残念だ。日本の大学でも10ぐらいの図書館にあるので、だれか読んでくれないかな。https://t.co/wVpWU4STT1
「日本におけるシュタイナー教育の動向」 https://t.co/SeTvTYRC4e
「一般に、ある研究領域での成果の発展は、就職口の増加にある。」(三宅一郎「社会調査による政治学の消長」)https://t.co/vPmNAOIswT
臼井二尚「留学当時の思出」(https://t.co/IPcvMc1Upd)によると、米田庄太郎の退官後にアレクサンドル・コイレ(!)が講師として京都に来ることが内定していたらしいんだけど、これって本当なんですかね。
教育学研究も教育社会学研究も2000年代の教員の多忙化メカニズムをずばり明らかにした研究をなかなか出せていない。一方で、そこに入ろうとする研究者がなかなか立ち入ってこれなかったことも事実。そんな両面の問題意識は以前に現場論文で書いた。https://t.co/7W82EhXDMq
電子版公開です。 朝鮮戦争時期の佐世保の街、変わりゆく都市のメディアとしての「輪タク」の話。 團康晃「書きかわる慰安の動線. ―特需佐世保における「輪タク」と行政の相互作用を事例に―」『年報社会学論集』 (28), 2015 https://t.co/aUnunKDoGQ
この二つ読み比べると面白いと思う 北田暁大,解体研 社会にとって趣味とは何か https://t.co/5mQCixMSlO 平石貴士 日本のポピュラー音楽の界の構造分析 : 多重対応分析を用いた構造の客観化 https://t.co/81cPw9V3Ye #CiNii
早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https://t.co/8IG7HqzBLZ
東芝関係でこれが今一番アツい論文らしい……|CiNii 論文 -  フッサール現象学と相互主観性--政治社会論の見地からの一試論 https://t.co/HpsA1dJtU7 #CiNii
“CiNii 論文 -  ビジネス・ミーティングにおけるトピックの展開 : 課題決定場面を中心とした韓日の違い” https://t.co/fmHwZqm926
情報処理学会で発表されたもの / “CiNii 論文 -  議論構造の共同可視化編集機能を有する会議支援システム” https://t.co/j9t3Jd0AIE
「議事録ドリブン」をもとにバージョンアップしてシステムに落とし込んでみたよという論文? 従来の会議との比較実験アリ。 / “CiNii 論文 -  M-089 議論構造の視覚化機能を有する参加者支援型議事録作成システムを利用した…” https://t.co/ClwltQvfhq
日本語でも大学生の質問のなさについては、いくつか研究があって、たとえばこれとか。藤江利江、山口裕幸 (2013)「大学生の授業中の質問行動に関する研究 : 学生はなぜ授業中に質問しないのか?」 https://t.co/T6jySo0TUT
藤原保信の自伝。69年秋の米国留学のとき、シカゴ大に到着するやすぐにイーストンの同年9月の「脱行動論革命」演説原稿が配布された、と。「そしてこの学期のイーストン教授の講義(演習)は、このペーパーの検討より始まったのである。」 https://t.co/M8Uwm6VLR1
「(山川雄巳)先生は最初、京都大学工学部で電気工学に志されましたが、研究室の抵抗器に慶応三年製作の銘があるのを発見して失望し、法学部に転じたと先生から直接お聞きしたことがあります。」/弔辞 (山川雄巳先生追悼文集) https://t.co/q1hnZ04DYH
この論文ではルヴォフ・ワルシャワ学派は分析哲学に分類されてる。やはりNagel型の分類が一番適切なんじゃないかという気がしてきた。 https://t.co/9GjFq0hGhh
「(6)本稿でいう法実践は、吉良とルーマンが法と時間の議論の中心に置く裁判のことを指している。」(154頁) https://t.co/Bf63D081wz 「吉良とルーマン」!!!
@contractio 昨日ツイートし忘れましたが、未読でしたら、是非ともこれをご一読ください。ご存命であれば、この先のお仕事にハイデガーのアスペクト論の吟味などもあったはずなのです。https://t.co/KfVDbx9cq4

5 0 0 0 OA 児童教育講座

「條件づけ」に関して↓にあるように、1937年に林髞によって訳されたパヴロフの「條件反射學」では使われていない。1936年に心理学者の野上俊夫によって書かれた『児童の情操とその教育』で"生理学者は反射の「條件づけ」と呼び"(名詞化… https://t.co/XqJJnO9cWT
@contractio 使ってますね。そしてまずはこの論文からでしょう。https://t.co/RpxP2sMllI
齋藤圭介 [2015] 「戦後日本の社会学者の専攻分野の変遷――日本社会学会を対象にした定量的手法に基づく社会学史の試み」『年報社会学論集』28: 172-183 https://t.co/OXV8OBxx5n
社会的活動としての想像の共有:科学館新規展示物設計打ち合わせ場面における「振り向き」動作の会話分析 平本 毅, 高梨 克也 #社会学評論 66(1):39-56 (2015) https://t.co/HpOYOtKDSF on #conversation #behavior
清田匡「信用による連合化と社会的結合 : 尾高、Hardorp、Kolbinger の所説から」(1)https://t.co/9zTjuQ7wiE(2)https://t.co/rCL5HjYPYy(3)https://t.co/I4gytxwcAS
清田匡「信用による連合化と社会的結合 : 尾高、Hardorp、Kolbinger の所説から」(1)https://t.co/9zTjuQ7wiE(2)https://t.co/rCL5HjYPYy(3)https://t.co/I4gytxwcAS
清田匡「信用による連合化と社会的結合 : 尾高、Hardorp、Kolbinger の所説から」(1)https://t.co/9zTjuQ7wiE(2)https://t.co/rCL5HjYPYy(3)https://t.co/I4gytxwcAS
面白かった。財務省主計局の現役官僚が近い分野で哲学論文を書いていることに、大変興味を覚える。 将来世代の問題の哲学的基礎について https://t.co/bHRMIm8Bbx https://t.co/IqMmGZsa7E
哲学者よりも図をじょうずに使っていると思われる科学者が,どういうふうに図像というものを使ってきたのかについてはDaston & Galison (2007)も.有賀 & 中尾(2010)のレヴュー https://t.co/oE4XrmFyCQ
@contractio ご関心に合致するか分かりませんが、「法令工学」という名前のものをやっている人はいました。 https://t.co/2ZefErlo6C
茢田真司,2014,行為の経験的分析と社会調査──ラザスフェルドの「社会科学」論序説 https://t.co/rve7Z7vuZD
CiNii 論文 -  コミュニケーション研究のヨーロッパ種とアメリカ種 上 : マートン知識社会学の研究 https://t.co/La7o8eNrga #CiNii
京極純一(2000)「私の来た道 (前編)単独行の政治学」 https://t.co/8u1gDDvGnp "今では笑い話になりますが、こんな経験がありました。あるとき…「〔東大法学部の〕政治コースの学生がいかにも少ない。本来ならもっと多いはずである。…"
坂井さんの論文:「福祉国家の意味論分析に向けて――N. ルーマンの理論構成を手がかりに」『年報社会学論集』27号、2014年。https://t.co/QHUSpdaxjr
#社会学評論 地方自治体の政策形成と社会学者の役割 (特集号 社会学は政策形成にいかに貢献しうるか) https://t.co/n8ZruxehEr
グッドマンのいうシンボル論は、やはりランガーなのかな。1985年の分析美学。https://t.co/dd94SFXEvS
もう一度読み直しておいた方がよいかもしれない:網谷龍介「書評論文 比較政治学における「理論」間の対話と接合可能性:小野耕二著『比較政治』東京大学出版会、2001年を手がかりに」『レヴァイアサン』第32号、2003年。https://t.co/xsVlZMvlzq
CiNii 論文 -  ストリートレベル官僚制論の見直し (野嶌一郎教授退職記念論文集) https://t.co/q7UoUgMSdD #CiNii
「第一線職員」というタームが大嶽の中で出てくるのは、「鳩山・岸時代における『小さい政府』論」(1991)https://t.co/U8EVsuPoHiが最初だと思う。ストリート官僚論の影響がここにも。
今更ながら、小野耕二「中期パーソンズにおける論理構造への一視角」『法政論集』(名古屋大学)第76号、1978年、188-244頁、を読んだ。なかなか面白かった。http://t.co/OUBOrpWNo6
社会学の 方法論と して の社会調査 領家穰 / “CiNii 論文 -  社会学の方法論としての社会調査” http://t.co/4tiT7ovaIj
「ご注文」の研究、このあたり。 CiNii 論文 -  言語と情報への会話分析によるアプローチ : ハンバーガー店の調査から(<特集>情報経営への言語的アプローチ) http://t.co/53lS8bpqiO #CiNii
読んだ/佐伯・溝口(2001)「日本の認知科学はどのようにはじまったか」 https://t.co/l9hHVVWD3A
八重樫さんの博論が公開されてた 「善さはいかにして構成されるのか : フッサール倫理学の研究」 http://t.co/tKlyn9zR4R
「<卒業生は今>代議士の誕生」 武藤 貴也 『公共空間 』2013 Spring, 26-28, 2013  http://t.co/sKsLZvRiOj 機関リポジトリから読める。
「話を聞かないクラスの男子」という発言のリアルさと、それが何を意味するのかずっと考えている。とりあえずこれを想起→上床弥生「中学校における生徒文化とジェンダー秩序──「ジェンダー・コード」に着目して──」 (pdf)https://t.co/IvqX6NWx7e
伊藤 公雄 (2015) kaken:22243038 / “CiNii 図書 - 日本の社会学の国際化加速に向けて : 2014年世界社会学会横浜大会の経験” http://t.co/px5mSmlep8 #ISA14
社会の芸術フォーラムにいらした方が高橋かおりさんの論文(https://t.co/5RuiMVSMBC)を読み、その冒頭頁で言及されている拙稿「美大論」『フラット・カルチャー』でめっちゃ感動し、どういうわけか『〈広告制作者〉の歴史社会学』を購入するという流れですよね、わかります。
太郎丸さんにお願いして社会学の実習に組み込んでいただいた「宇宙開発についての世論調査」の調査結果がkurenaiで公開されています。こんな調査がこれまできちんとした手法にもとづいて行われたことはなかったはず。 http://t.co/AEaSMO2SPB
調べ物中に見つけて読んだら興味深く参考になった。 瓜生濃世「学習者の関心を呼び起こす取り組み : 「フランス文学概論」の場合」http://t.co/Td2QRfMZiS 挙げられた受講者の肯定的な感想には定型化したものもあり、単純には喜べないが、著者の前向きな姿勢は見習いたい。
標葉隆馬、飯田香穂里、中尾央、菊池好行、見上公一、伊藤憲二、平田光司、長谷川眞理子「研究者育成における「科学と社会」教育の取り組み : 総合研究大学院大学の事例から」『研究技術計画 』29(2/3), 2014, 90-105. http://t.co/9tVTVikoyb
ソシオロジ公開されて馬場さんによる拙著の書評とリプライもウェブで読めるようになってました。ルーマニ屋向け。 馬場靖雄,2013,「書評・小宮友根著『実践の中のジェンダー―法システムの社会学的記述』」『ソシオロジ』57(3). https://t.co/klS4rSp0aa
<翻訳>ジャン=クレ・マルタン Jean-Clet Martin「様態とは何か―ドゥルーズの仕事におけるスピノザの特異性」多田雅彦訳(大阪大学『メタフュシカ』45所収)http://t.co/CaCx6vPFoM #PDF ※動画 https://t.co/4Fz7U2XnWn
山内裕・平本毅「闘いとしてのサービス-顧客インタラクションのエスノメソドロジー研究-」組織学会大会論文集Vol. 3 (2014) No. 2 https://t.co/TXa7FLUaMp
2006年の時点ですでに書評が出ていることに驚く。ネフの本、ハイデガー批判と分析形而上学の哲学史的接点の強調が目立つ内容なのかな。 鈴木泉(2006)「フレデリク・ネフ『形而上学とは何か』に寄せて 形而上学を再インストールする」http://t.co/LDFLjhVSiH
こんな論文があった!→「エスノメソドロジーによる社会福祉の研究・教育・実践の新たな「転回」」. 藤田 徹. 岩手県立大学社会福祉学部紀要 http://t.co/Zd6geQTtbE
松本 三和夫 , 1980, 科学者集団と制度化の問題 : 初期マートンの科学社会学再考 http://t.co/wHlLgbzPBV
京大リポジトリで『京都社会学年報』22(2014年)が公開。論文「対話の場の限界と非常事態の生みだすもの アイルランドにおける農民とウォーカーの環境認識から」「現地採用移住の社会学的研究序説」「ルーマンの政治理論は何を目指したのか」他。http://t.co/bsZOhtMcXi
救急医療における意思決定過程の会話分析 川島 理恵 #社会学評論 64(4):663-78 (2014) 全文 http://t.co/XfNwFo3kMe on conversation analysis, medical communication
浦野茂「記憶の科学」http://t.co/MUqVHqFhwR は、ラベリング論と対照させてループ効果を説明しててありがたいのだけれど、 「ループ効果」論の付加価値を説明してるというより むしろ「ラベリング論」を厳密に制限することで、差異化してるようにみえる。
宇野登(1957)「<事例研究>児童小集団の志気と人間関係について-学級内小集団の仕事を中心として-」http://t.co/8r9ZV0uPym なんか読んでみたくなってきたな。
昔の『教育社会学研究』には、ソシオメトリーによる研究ががっつり載ってて、いつも学生に見せびらかす(自分ではあんまり読んでないけど)。 辻功,山村賢明,武藤孝典(1957)「学級集団構造研究におけるソシオメトリーの適用」 http://t.co/YjE6Q33TMR
@berutaki 住田先生のご研究はあてはまりそうでしょうか。(いま手元にないので書評をリンクします) 住田正樹 著『子どもの仲間集団の研究』 (1995) https://t.co/GYzB6V0Mpf
住田先生のご研究とか・・・ (いま手元にないので書評を) 住田正樹 著『子どもの仲間集団の研究』 (1995) https://t.co/GYzB6V0Mpf
#memo 小野紀明「公共政策大学院生に薦める三冊の本」京都大学公共政策大学院『公共空間』(2010 Autumn) http://t.co/hFB65e5E7s
【ためになる論文】渡辺文「芸術人類学のために」京都大学『人文學報』(2008)。この分野では、この論文のような、学説史をていねいにたどったものが少なく、専門外で勉強している者にとっては、断片的な諸知識が整理され、大変ありがたい。http://t.co/EatHApWPYk
先日神保町に行ったときA.C.ベンヂャミン『科學哲學序説』篠原雄訳という本を手に入れた。昭和19年に翻訳出版された科学哲学の本。ウィーン学団が実証主義などとならんで3つのアプローチの一つという扱いになっていたり、いろいろ興味深い。 http://t.co/LxWiEdBPhW
という情報をいただきました。 森田朗「行政学的思考と行政法学的思考」(年報行政研究29号、1994年) https://t.co/tm39lAdXYR @contractio @kfpause
森田先生のこれとかいいんじゃないですかね。行政学と行政法学https://t.co/fNjpdWqStH... — .これはいいですね。どもども。 http://t.co/VI2uSr5Lzl
かの有名な法社会学論争について。戦後、いたるところで見られたマルクス系の立場の人が絡んだ学問の本質論争/CiNii 論文 -  「法社会学論争」について http://t.co/zmmqPF3mKf #CiNii
後で読むぞー>ヨハネス・フォン・クリース「客観的可能性という概念とその若干の応用について」(訳.解題付き.その3まであり) http://t.co/ITwJ4aZT7b
富山英彦,1996,読書における実践分析と言説分析(年報社会学論集 9) http://t.co/FDsHgVkdaV/ダーントン引用されていますね。ちなみに富山英彦さんは佐藤健二先生が法政にいた頃の院生だったはず。
ここまでは言わないけど、論文の前置きが社会科学的問題設定なのにそれ系の先行研究をぜんぜん参照してないのはしばしば見るね/「理工系の研究者は、自分の社会的な生活常識にもとづいてモデルを構築すれば十分であると思っているかのようである。」 https://t.co/PbKZdthlct
我々の意見論文に対する意見論文。『「学習理論の学際的展開に思うこと」について』 http://t.co/DefGrfgguE 我々の意見論文はこちら。http://t.co/qru9GiiwtV
我々の意見論文に対する意見論文。『「学習理論の学際的展開に思うこと」について』 http://t.co/DefGrfgguE 我々の意見論文はこちら。http://t.co/qru9GiiwtV

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【LG/科学言説】サイモン・ルベイ著ほか『クィア・サイエンス : 同性愛をめぐる科学言説の変遷』勁草書房, 2002.3 ISBN-4-3266-0150-7 https://t.co/f9vBsf8SNc
【性自認】中村美亜「ジェンダー・アイデンティティの実りある議論のために」日本性科学会雑誌 24巻2号 P.154-157 (2006-10-00) 日本性科学会 https://t.co/7ZMDLnU9Mq
【同性愛/写真集/家族】清水 尚『All we need is love : オール・ウィー・ニード・イズ・ラブ』講談社 (2010-02) ISBN-978-4062160919 https://t.co/tiZ6bZmaJC
【GID】黒柳俊恭「思春期前後の性同一性障害の治療を中心に」思春期学 20巻2号 pp.235-241 (2002-06-25) https://t.co/3OwCqNSIBL
【やおい/BL】日本性教育協会編『腐女子文化のセクシュアリティ』(性科学ハンドブック 12)日本性教育協会 (2009-06) https://t.co/KFjFGpscBN
【Gender/文学】十枝内康隆「Salome試論:性差を超えて」文化と言語 : 札幌大学外国語学部紀要 55巻 (p.91-99) 2001-10-31 札幌大学 https://t.co/qjK9Cup3II [PDF]
【LG】伊藤 悟『同性愛の基礎知識』あゆみ出版 (1996-07) ISBN-4-7519-2092-8 https://t.co/15sBeptrAm
【GID/SRS】井口裕樹ほか「性同一性障害患者に対する性別適合手術」日本性機能学会雑誌 17巻2号 pp.178-179 (2002-08-02) https://t.co/tzXGMlJATT
【ジェンダー/性倫理学/GID/フェミニズム】篠原駿一郎ほか編『男と女の倫理学 : よく生きるための共生学入門』ナカニシヤ出版 (2005-04) ISBN-4-8884-8937-8 https://t.co/3oeYDFVS34
【GID/生物学的性/MRI】河村洋子「性同一性障害者におけるホルモン療法がMRI正中矢状断の脳梁主軸方位に与える影響」生体・生理工学シンポジウム論文集 17巻 pp.323-324 (2002-09-09) https://t.co/KjNic0mq0L
【GID】虎井まさ衛『ある性転換者の幸福論』十月舎, 星雲社(発売), (2001-05) ISBN-4-4340-0984-2 https://t.co/Cz1EjZCnfM

3 1 1 1 子どもと性

【ジェンダー】浅井春夫編著『子どもと性』(リーディングス日本の教育と社会, 7)日本図書センター (2007-06) ISBN-978-4-2843-0122-0 https://t.co/m1zqCJX7wb
【GID/TG】黒柳俊恭「性転換手術を受けない性同一性障害者」のこころのケアに関する一考察」日本性科学会雑誌 20巻2号 p.153 (2002-10-10) https://t.co/yKIRg10U0h
【GID/IS/LGB/性暴力】針間克己『一人ひとりの性を大切にして生きる : インターセックス、性同一性障害、同性愛、性暴力への視点』少年写真新聞社 (2003-04) ISBN-4879811610 https://t.co/07RMiuT0qe
【L】『女を愛する女たちの物語 : 日本で初めて! 234人の証言で綴るレズビアン・リポート』(別冊宝島, 64)JICC出版局 (1987-05) ISBN-4-7966-9064-6 https://t.co/YHIWlOzcw4
【GID/映画】村川 英「異文化との出逢い(179) アメリカ映画『ロバート・イーズ』 : 性同一性障害から性転換した人の魅力的な人間ドラマ」国会月報 49巻647号 pp.70-72 (2002-11) 国会資料協会 https://t.co/1t08h3fhoS
【権利/子どもの権利/セクシュアリティ】"人間と性"教育研究協議会企画編集『子どもの権利条約と子どもの性 : 特集』(季刊セクシュアリティ : 人間と性をめぐる教育と文化の総合情報誌, No.53)エイデル研究所 (2011-10) https://t.co/t52jqhajGt
【L】ニコル・ブロサール著ほか『レズビアン日記 : Voilà ほらここにある』国文社, (2000-08) ISBN-4-7720-0478-5 https://t.co/4qiFZKshhl
【GID/労働法/判例/欧州】大島俊之「<論説>性同一性障害者の解雇 : ヨーローッパ司法裁判所1996年4月30日判決 (木戸蓊教授追悼論文集)」神戸学院法学 31巻1号 pp.137-167 (2001-07-20) 神戸学院… https://t.co/QSos9DyXI9
【G/ポリティクス/性感染症/HIV/AIDS】新ヶ江章友『日本の「ゲイ」とエイズ : コミュニティ・国家・アイデンティティ』青弓社 (2013-07) ISBN-978-4-7872-3357-8 https://t.co/0eqOGQT5t0
岡崎勝世「日本における世界史教育の歴史(I - 1) : 「普遍史型万国史」の時代」https://t.co/YnmLTVnAB7 (I - 2) : 「文明史型万国史」の時代 1.… https://t.co/siTNSe1gde
岡崎勝世「日本における世界史教育の歴史(I - 1) : 「普遍史型万国史」の時代」https://t.co/YnmLTVnAB7 (I - 2) : 「文明史型万国史」の時代 1.… https://t.co/siTNSe1gde

2 1 1 1 日本の女装

【女性装/歴史】吉川観方編著『日本の女装』じゅらく染織資料館 (1970-1976.11) きもの編 よそほひ篇 https://t.co/H4n9ioQJx9
太湯好子ら(2008)「認知症高齢者に対するイヌによる動物介在療法の有用性」 https://t.co/b1RaOSoSWs 認知症高齢者に週1回AATを実施したら半年後にうつ状態が改善したよ、という論文。
【GID】長戸康和「現代流行之医療言葉(いまはやりのいりょうのことば)(5) 性同一性障害」月刊ナーシング 21巻9号 pp.8-11 (2001-08) 学習研究社 https://t.co/H5LdKQGQyW
論文読んだ。大きくまとめると、家父長制の解体を目指すのがフェミニスト男性研究(向フェミニズム的な男性研究)の目指すべきものだと。率直に言って私はそんなものに価値はないと思う。 / “「フェミニスト男性研究」の視点と構想--日本の…” https://t.co/qhYooEykiF
RT @shibuya1972: WANによる配信があるようですが、澁谷の個人報告は配信されません。ご関心のある方は会場においで下さい。来れない方は、おおむね以下の論文と同じような話をするのでご覧下さい。 →「「フェミニスト男性研究」の視点と構想――日本の男性学および男性研究…
【TG/TV/女声/男の娘/TVT:TranssexualVoiceTraining】吉永真悟ほか『女声で歌うしぐさで魅せる : オトコの娘のための変身ガイド 続』遊タイム出版 (2009-11) ISBN-978-4-8601-… https://t.co/9WZN1U8jYe
【LGT】杉山貴士「性的違和を抱える高校生の自己形成過程 : 学校文化の持つジェンダー規範・同性愛嫌悪再生産の視点から」技術マネジメント研究 5号 (2006) P.67-79 https://t.co/vH0yZkQY0d [PDFリポジトリ]
【TG/GID/TS/心理学】アン・ボリン著ほか『イヴ・内なる女性を求めて』現代書館 (1990-06) ISBN-978-4-7684-5577-7 (参照せよ:https://t.co/HrzHUoUm2M) https://t.co/e07rqX3LD3
【GID/差別/法学】大島俊之「<論説>性同一性障害と職場における差別 : アメリカ法 (西尾信一教授退職記念号)」神戸学院法学 31巻2号 pp.593-835 (2001-09-20) 神戸学院大学 https://t.co/amniNYUJjU
【G/歴史/古代/ギリシア】デイヴィッド・M.ハルプリン著ほか『同性愛の百年間 : ギリシア的愛について』(りぶらりあ選書)法政大学出版局 (1995-03) ISBN-4-5880-2162-1 https://t.co/8VP1Enn13V
森真一はそれを自尊心のレトリックとよんでいた。 CiNii 論文 -  自尊心のレトリック : 回復本からみた「聖なる自己」の守り方 https://t.co/HFzpCz0jyO #CiNii
【GID】杉山貴士「「性同一性障害」は障害なのか? : 異性愛主義に依拠する性別二元論を超えて」唯物論と現代 47号 P.68-80 (2011-12) 文理閣 https://t.co/1jNj4kOh5v

49 3 3 3 OA 罰なき社会

心理学の中でも熱い分野の一つである「行動分析学」の始祖のスキナーについてしばらく漠然と良いイメージがなかったんだけど、 少し前に彼の「罰なき社会」というタイトルの講演(多分)のPDFを見かけて非常に熱い反骨精神を感じて以来、ちょっ… https://t.co/8KaDQrmAsA
[1] 松尾 (2017): ディープラーニングと進化 https://t.co/YaNtqn6PN1 https://t.co/AVcnQqJ4WZ
【GID/東日本大震災】谷合規子『性同一性障害 : 3.11を超えて』論創社, (2012-09) ISBN-978-4-8460-1172-7 https://t.co/P8T3Sbv8iZ
【GID】庄野伸幸「心理検査からみた性同一性障害」ロールシャッハ法研究 5巻 pp.29-42 (2001-11) 日本ロールシャッハ学会 https://t.co/RUWWJbDabo
【TG】宮崎留美子『私はトランスジェンダー : 二つの性の狭間で…ある現役高校教師の生き方』ねおらいふ 星雲社(発売) (2000-11) ISBN-4-4340-0637-1 https://t.co/GyEKlD3bfU
嶋田喜昭(2011)「犬の飼育を考慮した都市環境改善に関する住民意識」 https://t.co/LSuFWsS6H1 #CiNii
【LGBT】杉山貴士「性的マイノリティの悩みにこたえて」女性のひろば 363号 P.96-98 (2009-05) 日本共産党中央委員会 https://t.co/x4wlFCxWrD
【LG/フランス/ゲイ解放運動】ギィー・オッカンガム著ほか『ホモセクシュアルな欲望』学陽書房 (1993-10) ISBN-4-3138-4071-0 https://t.co/hR4KzMSnAr
【GID/刑事政策/刑事施設】大島俊之「拘置所・刑務所における性同一性障害者の処遇」ジュリスト 1212号 pp.73-79 (2001-11-15) 有斐閣 https://t.co/MoZ59mSzO8
RT @shibuya1972: WANによる配信があるようですが、澁谷の個人報告は配信されません。ご関心のある方は会場においで下さい。来れない方は、おおむね以下の論文と同じような話をするのでご覧下さい。 →「「フェミニスト男性研究」の視点と構想――日本の男性学および男性研究…
【G/オーストリア哲学】ウィリアム・W・バートリー著ほか『ウィトゲンシュタインと同性愛』未来社 (1990-05) ISBN-4-6240-1099-X https://t.co/FmzVqd2Aap
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】稲増・三浦(2018) 「マスメディアへの信頼の測定におけるワーディングの影響:大規模社会データとWeb調査実験を用いて」 https://t.co/wdioC40WkJ
【LGBT】杉山貴士「性的マイノリティとして「いのちの平等」を」女性のひろば 344号 P.82-86 (2007-10) 日本共産党中央委員会 https://t.co/jmDsK0OMt9
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】稲増・三浦(2018) 「マスメディアへの信頼の測定におけるワーディングの影響:大規模社会データとWeb調査実験を用いて」 https://t.co/wdioC40WkJ
【G/心理学】伏見憲明『プライベート・ゲイ・ライフ : ポスト恋愛論』学陽書房 (1991-06) ISBN-4-3138-4050-8 https://t.co/rKzZh0PL8v
【GID/刑事政策/刑事施設/判例】大島俊之「刑務所における性同一性障害者の処遇 (1) : アメリカの判例を中心として」神戸学院法学 31巻3号 pp.907-1076 (2001-11-30) 神戸学院大学 https://t.co/MS4NEEw9l3
【ジェンダー/文学/小説/批評】岩淵宏子ほか編『ジェンダーで読む愛・性・家族』東京堂出版 (2006-10) ISBN-4-4902-0596-1 https://t.co/STIJ2yQYvE
【G/HIV/AIDS】杉山貴士「ゲイ男性のアジアネットワークはHIV/AIDSにどう向き合っているか」ピープルズ・プラン 31号 P.102-108 (2005) ピープルズ・プラン研究所 https://t.co/vjqzto7C2E
【同性愛】守田有秋『同性愛の研究』人生創造社 (1931) https://t.co/qgpad3pBu9
【GID/泌尿器科学】永井 敦ほか「泌尿器科から見た性同一性障害」岡山醫學會雜誌 113巻3号 pp.267-271 (2001-12-31) 岡山医学会 https://t.co/GzpKyst1wz [PDFリポジトリ]
【GID】真鍋幸嗣ほか「性同一性障害患者の性差」近畿大学医学雑誌 25巻2号 P.165-169 (2000-12-25) 近畿大学 https://t.co/SZbwLvRdjh [PDF]
【クィア/文学】松下千雅子『クィア物語論 : 近代アメリカ小説のクローゼット分析』人文書院 (2009-10) ISBN-978-4-4091-4063-5 https://t.co/yqCKXTzOLS
【GID/生命倫理学】溝口 元「日本における性同一性障害の生命倫理学的側面」人間の福祉 11号 pp.153-157 (2002) 立正大学社会福祉学部 https://t.co/Mbcv4JBCdB
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4 1 1 0 Coming out!

【L/カミングアウト】笹野みちる『Coming OUT!』幻冬舎 (1995-08) ISBN-4-8772-8067-7 https://t.co/6TGQi5h7p2
【GID】中塚幹也ほか「思春期の性同一性障害症例の社会的,精神的,身体的問題点と医学的介入の可能性についての検討」母性衛生 45巻2号 P.278-284 (2004-07) 日本母性衛生学会 https://t.co/rzg4I99Vur [PDF有料]
【G】須永朝彦編著ほか『泰西少年愛読本』新書館 (1989-04) ISBN-4-4032-1045-7 https://t.co/iWzOQg2pFE
【GID】山口正弘「理性の性別 : 性同一性障害に学ぶ」愛媛大学法文学部論集 人文学科編 13号 pp.87-127 (2002) 愛媛大学法文学部 https://t.co/Pb2qLsu7eE
【FtM】外山ひとみ『Missダンディ : 男として生きる女性たち』新潮社 (1999/11) ISBN:978-4104331017 https://t.co/sN86cLtLbd
【GID/不登校】中塚幹也ほか「性同一性障害と思春期」産婦人科治療 99巻6号 P.589-593 (2009-12) 永井書店 https://t.co/TmdSPfuNIs
【サブカルチャー/コスプレ/TG】成実弘至編『コスプレする社会 : サブカルチャーの身体文化』せりか書房 (2009-06) ISBN-978-4-7967-0290-4 https://t.co/6Gmv7kOS7x
【GID/人権/法学】佐々木敏裕「性同一性障害者の人権と法律問題 : 名の変更と戸籍の訂正をめぐって」朝日総研リポート 149号 pp.33-54 (2001-04) 朝日新聞社総合研究センター https://t.co/bVn1noGVNC
【GID/P(ポリセクシュアル)/宗教】虎井まさ衛ほか著『性なる聖なる生 : セクシュアリティと魂の交叉』緑風出版 (2005-03) ISBN-4-8461-0503-2 https://t.co/SkqG6RF1zf
【GID/教育/不登校】中塚幹也「学校保健における性同一性障害 : 学校と医療との連携」日本医事新報 4521号 P.60-64 (2010-12-18) 日本医事新報社 https://t.co/sg4gWqeXxq
【GID/法学/特例法】南野知惠子監修『「解説」性同一性障害者性別取扱特例法』日本加除出版 (2004-09) ISBN-4-8178-1290-7 https://t.co/rBMWezhcoX
【GID/生物学的性】河村洋子「正常者と性同一性障害者の脳梁のMRI正中矢状断の性差」医用電子と生体工学 : 日本ME学会雑誌 39巻1号 pp.56-65 (2001-03-10) 日本エム・イー学会 https://t.co/0RWqu7sxnb
【G】森山至貴「ゲイアイデンティティとゲイコミュニティの関係性の変遷 : カミングアウトに関する語りの分析から」年報社会学論集 23号 P.188-199 (2010) 関東社会学会 https://t.co/MuX64Dclyx
【LGBT/クィア】伏見憲明『クィア・パラダイス : 「性」の迷宮へようこそ(伏見憲明対談集)』翔泳社 (1996-02) ISBN:978-4881353417 https://t.co/EmYtMPMZaO
【GID/判例】大島俊之「性同一性障害と法」判例タイムズ 52巻6号 pp.63-74 (2001-03-01) 判例タイムズ社 https://t.co/lCEcKku83f
【GID/手記】いちご『男から女になったいちごママの子育て奮闘記 : 週間100万アクセス以上を稼ぐブログ本』宝島社, (2008-06) ISBN-978-4-7966-6404-2 https://t.co/DRKp2DehzI
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【LG/文学】古川 誠『文藝作品に描かれた同性愛 : アンソロジー』(近代日本のセクシュアリティ35) ゆまに書房 (2009-06) ISBN-978-4-8433-3207-8 https://t.co/hwAeE7cBBS
【GID/戸籍/法学/民法/判例】大島俊之「民事判例研究(811) 性同一性障害と戸籍訂正(東京高裁平成12.2.9決定)」法律時報 73巻3号 pp.114-117 (2001-03) 日本評論社 https://t.co/yk6yrZSf1o
【BL/やおい】山本文子&BLサポーターズ『やっぱりボーイズラブが好き : 完全BLコミックガイド』太田出版 (2005-12) ISBN-4-7783-2001-8 https://t.co/1BEgGtXAq6
【GID】木下勝之ほか「5. その他 : a. 性同一性障害の病態」日本産科婦人科學會雜誌 51巻8号 P.734-743 (1999-08-01) 社団法人日本産科婦人科学会https://t.co/FeGj9abdoZ [PDF定額]
【G/サブカル】伊藤文学『やらないか! : 『薔薇族』編集長による極私的ゲイ文化史論』彩流社 (2010-11) ISBN-978-4-7791-1582-0 https://t.co/dszr1jsdAc
【GID】原科孝雄「総合講座 先進技術社会を生きる -- 医療から芸術・メディアまで : 文化へと拡がる科学と現代人の人間観をめぐって 形成外科学と性同一性障害」三色旗 636号 pp.25-36 (2001-03) 慶応通信 https://t.co/jTEA2rfzFs
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【ジェンダー/セクシュアリティ】宮 淑子編『セクシュアリティ・スタディーズ』新水社 (2010-10) ISBN-978-4-8838-5130-0 https://t.co/2jh40BiJZE
【GID】石原 理「脳の性分化と性同一性障害」産婦人科の実際 54巻7号 P.1067-1075 (2005-07) 金原出版 https://t.co/AGQd4fOFzT
【ジェンダー/歴史/服飾/女性装】近藤富枝『装いの女ごころ : もうひとつの日本女装史』講談社 (1985-11) ISBN-4-0620-1224-3 https://t.co/TvpPvSUlEX
【GID/SOC】東 優子「性同一性障害の治療とケアに関する基準(SOC)」臨床精神医学 30巻 pp.887-902 (2001) https://t.co/7P16EoBTAZ
【G/心理学】B. フェアチャイルドほか『ゲイ・カップルズ : ゲイの子供を持つすべての親たちに』(ゲイ&レズビアン・シリーズ, 1)太陽社 (1992-12) ISBN-4-8846-8037-5 https://t.co/MPFsXfgZHK
【GID】石原 理「性同一性障害における臨床内分泌学的解析と検討」日本内分泌学会雑誌 81巻2号 P.483 (2005-09-20) https://t.co/8AZIusjPZf
【GID/手記】流星『私と僕が生きた道 : 性同一性障害と向き合った29年』幻冬舎 (2010-02) ISBN-978-4-3440-1786-3 https://t.co/MPkhT2GyUi
【GID/臨床】梅宮新偉「性同一性障害の思春期エピソードの分析 : 特に高年齢受診 Male to Female/GID者に共通する内容の考察」研究紀要 33巻 p.17-27 (2001) 福島学院短期大学 https://t.co/7mrefmrnlV
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【LGB/GID/TG/BL/やおい/マタニティ】好井裕明編著『セクシュアリティの多様性と排除』差別と排除の「いま」6, 明石書店 (2010-11) ISBN-978-4-7503-3303-8 https://t.co/SDvxKf3Uc4
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【GID】石原 理「性同一性障害におけるホルモン療法 : その作用と問題点」 性差と医療 3巻2号 P.209-213 (2006-02) じほう https://t.co/edBgSk9Cr6
【サブカルチャー/コスプレ/TG】成実弘至編『コスプレする社会 : サブカルチャーの身体文化』せりか書房 (2009-06) ISBN-978-4-7967-0290-4 https://t.co/6Gmv7kOS7x

フォロワー(4552ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

【LG/科学言説】サイモン・ルベイ著ほか『クィア・サイエンス : 同性愛をめぐる科学言説の変遷』勁草書房, 2002.3 ISBN-4-3266-0150-7 https://t.co/f9vBsf8SNc

1 1 1 1 OA 官報

東京オリンピックボランティア募集が学徒動員と言われているので調べてみました。 「学徒勤労令」https://t.co/ke1aVyMNXV 第16条によると給料は出ていたようです。16条で参照されている国家総動員法… https://t.co/GqhNNnsII9
【性自認】中村美亜「ジェンダー・アイデンティティの実りある議論のために」日本性科学会雑誌 24巻2号 P.154-157 (2006-10-00) 日本性科学会 https://t.co/7ZMDLnU9Mq
【同性愛/写真集/家族】清水 尚『All we need is love : オール・ウィー・ニード・イズ・ラブ』講談社 (2010-02) ISBN-978-4062160919 https://t.co/tiZ6bZmaJC
【GID】黒柳俊恭「思春期前後の性同一性障害の治療を中心に」思春期学 20巻2号 pp.235-241 (2002-06-25) https://t.co/3OwCqNSIBL
CiNii 論文 - 地域福祉の今を問う https://t.co/UyyIm1pyAc
【やおい/BL】日本性教育協会編『腐女子文化のセクシュアリティ』(性科学ハンドブック 12)日本性教育協会 (2009-06) https://t.co/KFjFGpscBN
【Gender/文学】十枝内康隆「Salome試論:性差を超えて」文化と言語 : 札幌大学外国語学部紀要 55巻 (p.91-99) 2001-10-31 札幌大学 https://t.co/qjK9Cup3II [PDF]
【LG】伊藤 悟『同性愛の基礎知識』あゆみ出版 (1996-07) ISBN-4-7519-2092-8 https://t.co/15sBeptrAm
【GID/SRS】井口裕樹ほか「性同一性障害患者に対する性別適合手術」日本性機能学会雑誌 17巻2号 pp.178-179 (2002-08-02) https://t.co/tzXGMlJATT
CiNii 論文 - 地域福祉システムの形成 : その現状と課題(共同研究 : 大都市構造の変化と福祉問題) https://t.co/qlCTebVruW
【ジェンダー/性倫理学/GID/フェミニズム】篠原駿一郎ほか編『男と女の倫理学 : よく生きるための共生学入門』ナカニシヤ出版 (2005-04) ISBN-4-8884-8937-8 https://t.co/3oeYDFVS34
RT @yadanetnagano: 引用:金足農高の校歌の作詞者の名を見て注目したのは、やはり東北在住、新庄市の大滝十二郎君であった。親友の大滝君は、近藤忠義というのは私たちが法政で教わった近忠さんではないかとの手紙をよこした。そこで直ぐ調査をした 「近藤忠義先生と校歌」(…
【GID/生物学的性/MRI】河村洋子「性同一性障害者におけるホルモン療法がMRI正中矢状断の脳梁主軸方位に与える影響」生体・生理工学シンポジウム論文集 17巻 pp.323-324 (2002-09-09) https://t.co/KjNic0mq0L
【GID】虎井まさ衛『ある性転換者の幸福論』十月舎, 星雲社(発売), (2001-05) ISBN-4-4340-0984-2 https://t.co/Cz1EjZCnfM

3 1 1 1 子どもと性

【ジェンダー】浅井春夫編著『子どもと性』(リーディングス日本の教育と社会, 7)日本図書センター (2007-06) ISBN-978-4-2843-0122-0 https://t.co/m1zqCJX7wb
【GID/TG】黒柳俊恭「性転換手術を受けない性同一性障害者」のこころのケアに関する一考察」日本性科学会雑誌 20巻2号 p.153 (2002-10-10) https://t.co/yKIRg10U0h
【GID/IS/LGB/性暴力】針間克己『一人ひとりの性を大切にして生きる : インターセックス、性同一性障害、同性愛、性暴力への視点』少年写真新聞社 (2003-04) ISBN-4879811610 https://t.co/07RMiuT0qe
【L】『女を愛する女たちの物語 : 日本で初めて! 234人の証言で綴るレズビアン・リポート』(別冊宝島, 64)JICC出版局 (1987-05) ISBN-4-7966-9064-6 https://t.co/YHIWlOzcw4
【GID/映画】村川 英「異文化との出逢い(179) アメリカ映画『ロバート・イーズ』 : 性同一性障害から性転換した人の魅力的な人間ドラマ」国会月報 49巻647号 pp.70-72 (2002-11) 国会資料協会 https://t.co/1t08h3fhoS
【権利/子どもの権利/セクシュアリティ】"人間と性"教育研究協議会企画編集『子どもの権利条約と子どもの性 : 特集』(季刊セクシュアリティ : 人間と性をめぐる教育と文化の総合情報誌, No.53)エイデル研究所 (2011-10) https://t.co/t52jqhajGt
【L】ニコル・ブロサール著ほか『レズビアン日記 : Voilà ほらここにある』国文社, (2000-08) ISBN-4-7720-0478-5 https://t.co/4qiFZKshhl
【GID/労働法/判例/欧州】大島俊之「<論説>性同一性障害者の解雇 : ヨーローッパ司法裁判所1996年4月30日判決 (木戸蓊教授追悼論文集)」神戸学院法学 31巻1号 pp.137-167 (2001-07-20) 神戸学院… https://t.co/QSos9DyXI9
【G/ポリティクス/性感染症/HIV/AIDS】新ヶ江章友『日本の「ゲイ」とエイズ : コミュニティ・国家・アイデンティティ』青弓社 (2013-07) ISBN-978-4-7872-3357-8 https://t.co/0eqOGQT5t0
岡崎勝世「日本における世界史教育の歴史(I - 1) : 「普遍史型万国史」の時代」https://t.co/YnmLTVnAB7 (I - 2) : 「文明史型万国史」の時代 1.… https://t.co/siTNSe1gde
岡崎勝世「日本における世界史教育の歴史(I - 1) : 「普遍史型万国史」の時代」https://t.co/YnmLTVnAB7 (I - 2) : 「文明史型万国史」の時代 1.… https://t.co/siTNSe1gde

2 1 1 1 日本の女装

【女性装/歴史】吉川観方編著『日本の女装』じゅらく染織資料館 (1970-1976.11) きもの編 よそほひ篇 https://t.co/H4n9ioQJx9
積ん読 J-STAGE Articles - ハーツホーンからハーヴェイヘ https://t.co/J8eC2FvTaQ
積ん読 J-STAGE Articles - 地理学において「純粋理論」と「実践・応用」とは乖離しているのだろうか―1970年代以降のアメリカを中心とする応用地理学の展開を糸口として― https://t.co/fXDPM1XPeT
太湯好子ら(2008)「認知症高齢者に対するイヌによる動物介在療法の有用性」 https://t.co/b1RaOSoSWs 認知症高齢者に週1回AATを実施したら半年後にうつ状態が改善したよ、という論文。
中世ヨーロッパに多かった放浪学生のひとりトマス・プラッターの手記が『放浪学生プラッターの手記』(阿部謹也訳)として出ています。彼の学問に対する姿勢、内職ぶりは下記論文の「二」より読めます。 https://t.co/T87FN4c1xD
【GID】長戸康和「現代流行之医療言葉(いまはやりのいりょうのことば)(5) 性同一性障害」月刊ナーシング 21巻9号 pp.8-11 (2001-08) 学習研究社 https://t.co/H5LdKQGQyW
CiNii 論文 - 地域を基盤としたソーシャルワークにおける予防活動枠組みの構築 : 対人支援理論の活用を含めて〜PDFあり 地域福祉と援助技術の理論の統合を試みている https://t.co/k3wN6hsrHr
論文読んだ。大きくまとめると、家父長制の解体を目指すのがフェミニスト男性研究(向フェミニズム的な男性研究)の目指すべきものだと。率直に言って私はそんなものに価値はないと思う。 / “「フェミニスト男性研究」の視点と構想--日本の…” https://t.co/qhYooEykiF
RT @shibuya1972: WANによる配信があるようですが、澁谷の個人報告は配信されません。ご関心のある方は会場においで下さい。来れない方は、おおむね以下の論文と同じような話をするのでご覧下さい。 →「「フェミニスト男性研究」の視点と構想――日本の男性学および男性研究…
【TG/TV/女声/男の娘/TVT:TranssexualVoiceTraining】吉永真悟ほか『女声で歌うしぐさで魅せる : オトコの娘のための変身ガイド 続』遊タイム出版 (2009-11) ISBN-978-4-8601-… https://t.co/9WZN1U8jYe
【LGT】杉山貴士「性的違和を抱える高校生の自己形成過程 : 学校文化の持つジェンダー規範・同性愛嫌悪再生産の視点から」技術マネジメント研究 5号 (2006) P.67-79 https://t.co/vH0yZkQY0d [PDFリポジトリ]
【TG/GID/TS/心理学】アン・ボリン著ほか『イヴ・内なる女性を求めて』現代書館 (1990-06) ISBN-978-4-7684-5577-7 (参照せよ:https://t.co/HrzHUoUm2M) https://t.co/e07rqX3LD3
【GID/差別/法学】大島俊之「<論説>性同一性障害と職場における差別 : アメリカ法 (西尾信一教授退職記念号)」神戸学院法学 31巻2号 pp.593-835 (2001-09-20) 神戸学院大学 https://t.co/amniNYUJjU
CiNii 論文 - 地域のストレングスに基づいた就労支援のデザイン : カフェHのエスノグラフィ https://t.co/wzLFb7lqiY
【G/歴史/古代/ギリシア】デイヴィッド・M.ハルプリン著ほか『同性愛の百年間 : ギリシア的愛について』(りぶらりあ選書)法政大学出版局 (1995-03) ISBN-4-5880-2162-1 https://t.co/8VP1Enn13V
森真一はそれを自尊心のレトリックとよんでいた。 CiNii 論文 -  自尊心のレトリック : 回復本からみた「聖なる自己」の守り方 https://t.co/HFzpCz0jyO #CiNii
【GID】杉山貴士「「性同一性障害」は障害なのか? : 異性愛主義に依拠する性別二元論を超えて」唯物論と現代 47号 P.68-80 (2011-12) 文理閣 https://t.co/1jNj4kOh5v

49 3 3 3 OA 罰なき社会

心理学の中でも熱い分野の一つである「行動分析学」の始祖のスキナーについてしばらく漠然と良いイメージがなかったんだけど、 少し前に彼の「罰なき社会」というタイトルの講演(多分)のPDFを見かけて非常に熱い反骨精神を感じて以来、ちょっ… https://t.co/8KaDQrmAsA
[1] 松尾 (2017): ディープラーニングと進化 https://t.co/YaNtqn6PN1 https://t.co/AVcnQqJ4WZ
【GID/東日本大震災】谷合規子『性同一性障害 : 3.11を超えて』論創社, (2012-09) ISBN-978-4-8460-1172-7 https://t.co/P8T3Sbv8iZ
【GID】庄野伸幸「心理検査からみた性同一性障害」ロールシャッハ法研究 5巻 pp.29-42 (2001-11) 日本ロールシャッハ学会 https://t.co/RUWWJbDabo
CiNii 論文 - 地域に暮らす精神障害者の家族の捉える「回復」に関する一考察 https://t.co/Snfp58wY4g
【TG】宮崎留美子『私はトランスジェンダー : 二つの性の狭間で…ある現役高校教師の生き方』ねおらいふ 星雲社(発売) (2000-11) ISBN-4-4340-0637-1 https://t.co/GyEKlD3bfU
嶋田喜昭(2011)「犬の飼育を考慮した都市環境改善に関する住民意識」 https://t.co/LSuFWsS6H1 #CiNii
【LGBT】杉山貴士「性的マイノリティの悩みにこたえて」女性のひろば 363号 P.96-98 (2009-05) 日本共産党中央委員会 https://t.co/x4wlFCxWrD
【LG/フランス/ゲイ解放運動】ギィー・オッカンガム著ほか『ホモセクシュアルな欲望』学陽書房 (1993-10) ISBN-4-3138-4071-0 https://t.co/hR4KzMSnAr
【GID/刑事政策/刑事施設】大島俊之「拘置所・刑務所における性同一性障害者の処遇」ジュリスト 1212号 pp.73-79 (2001-11-15) 有斐閣 https://t.co/MoZ59mSzO8
CiNii 論文 - 地域におけるセーフティネット構築の現状と課題〜PDFあり やや詰め込みすぎな感もあるけれど,よく調べられている. https://t.co/PdwioICt72
RT @shibuya1972: WANによる配信があるようですが、澁谷の個人報告は配信されません。ご関心のある方は会場においで下さい。来れない方は、おおむね以下の論文と同じような話をするのでご覧下さい。 →「「フェミニスト男性研究」の視点と構想――日本の男性学および男性研究…
RT @shibuya1972: WANによる配信があるようですが、澁谷の個人報告は配信されません。ご関心のある方は会場においで下さい。来れない方は、おおむね以下の論文と同じような話をするのでご覧下さい。 →「「フェミニスト男性研究」の視点と構想――日本の男性学および男性研究…
【G/オーストリア哲学】ウィリアム・W・バートリー著ほか『ウィトゲンシュタインと同性愛』未来社 (1990-05) ISBN-4-6240-1099-X https://t.co/FmzVqd2Aap
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】稲増・三浦(2018) 「マスメディアへの信頼の測定におけるワーディングの影響:大規模社会データとWeb調査実験を用いて」 https://t.co/wdioC40WkJ
【LGBT】杉山貴士「性的マイノリティとして「いのちの平等」を」女性のひろば 344号 P.82-86 (2007-10) 日本共産党中央委員会 https://t.co/jmDsK0OMt9
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】稲増・三浦(2018) 「マスメディアへの信頼の測定におけるワーディングの影響:大規模社会データとWeb調査実験を用いて」 https://t.co/wdioC40WkJ
【G/心理学】伏見憲明『プライベート・ゲイ・ライフ : ポスト恋愛論』学陽書房 (1991-06) ISBN-4-3138-4050-8 https://t.co/rKzZh0PL8v
【GID/刑事政策/刑事施設/判例】大島俊之「刑務所における性同一性障害者の処遇 (1) : アメリカの判例を中心として」神戸学院法学 31巻3号 pp.907-1076 (2001-11-30) 神戸学院大学 https://t.co/MS4NEEw9l3
CiNii 論文 - 地域で暮らす母子家庭へのソーシャルワークにおける「支援リゾームの形成」――現場からのグレーザー派グラウンデッド・セオリーによる有用な実践モデルの生成―― https://t.co/9quddaBUIO
【ジェンダー/文学/小説/批評】岩淵宏子ほか編『ジェンダーで読む愛・性・家族』東京堂出版 (2006-10) ISBN-4-4902-0596-1 https://t.co/STIJ2yQYvE
【G/HIV/AIDS】杉山貴士「ゲイ男性のアジアネットワークはHIV/AIDSにどう向き合っているか」ピープルズ・プラン 31号 P.102-108 (2005) ピープルズ・プラン研究所 https://t.co/vjqzto7C2E
【同性愛】守田有秋『同性愛の研究』人生創造社 (1931) https://t.co/qgpad3pBu9
【GID/泌尿器科学】永井 敦ほか「泌尿器科から見た性同一性障害」岡山醫學會雜誌 113巻3号 pp.267-271 (2001-12-31) 岡山医学会 https://t.co/GzpKyst1wz [PDFリポジトリ]
CiNii 論文 - 知的障害者施設に於けるケースカンファレンスの実際(そのII) : 高齢化への対応について https://t.co/YvPxS8SjUw
【GID】真鍋幸嗣ほか「性同一性障害患者の性差」近畿大学医学雑誌 25巻2号 P.165-169 (2000-12-25) 近畿大学 https://t.co/SZbwLvRdjh [PDF]
【クィア/文学】松下千雅子『クィア物語論 : 近代アメリカ小説のクローゼット分析』人文書院 (2009-10) ISBN-978-4-4091-4063-5 https://t.co/yqCKXTzOLS
【GID/生命倫理学】溝口 元「日本における性同一性障害の生命倫理学的側面」人間の福祉 11号 pp.153-157 (2002) 立正大学社会福祉学部 https://t.co/Mbcv4JBCdB
CiNii 論文 - 知的障害者を包摂しうる理論についての一考察 : 潜在能力アプローチの可能性〜PDFあり ロールズやセンなどの理論の紹介と潜在能力アプローチをつなげた意欲作 https://t.co/az6cwgLSAb
RT @shibuya1972: WANによる配信があるようですが、澁谷の個人報告は配信されません。ご関心のある方は会場においで下さい。来れない方は、おおむね以下の論文と同じような話をするのでご覧下さい。 →「「フェミニスト男性研究」の視点と構想――日本の男性学および男性研究…

4 1 1 0 Coming out!

【L/カミングアウト】笹野みちる『Coming OUT!』幻冬舎 (1995-08) ISBN-4-8772-8067-7 https://t.co/6TGQi5h7p2
@chainnerwithJP https://t.co/0dUsoE4YwO 2015年段階で、このような論文が発表されていますね。韓国、台湾の事情が述べられています。私も読み込んではいませんが…。
【GID】中塚幹也ほか「思春期の性同一性障害症例の社会的,精神的,身体的問題点と医学的介入の可能性についての検討」母性衛生 45巻2号 P.278-284 (2004-07) 日本母性衛生学会 https://t.co/rzg4I99Vur [PDF有料]
【G】須永朝彦編著ほか『泰西少年愛読本』新書館 (1989-04) ISBN-4-4032-1045-7 https://t.co/iWzOQg2pFE
【GID】山口正弘「理性の性別 : 性同一性障害に学ぶ」愛媛大学法文学部論集 人文学科編 13号 pp.87-127 (2002) 愛媛大学法文学部 https://t.co/Pb2qLsu7eE
CiNii 論文 - 知的障害者の地域生活支援における主観的QOLへのアプローチ https://t.co/zE4BkULsD3
【FtM】外山ひとみ『Missダンディ : 男として生きる女性たち』新潮社 (1999/11) ISBN:978-4104331017 https://t.co/sN86cLtLbd
【GID/不登校】中塚幹也ほか「性同一性障害と思春期」産婦人科治療 99巻6号 P.589-593 (2009-12) 永井書店 https://t.co/TmdSPfuNIs
【サブカルチャー/コスプレ/TG】成実弘至編『コスプレする社会 : サブカルチャーの身体文化』せりか書房 (2009-06) ISBN-978-4-7967-0290-4 https://t.co/6Gmv7kOS7x
【GID/人権/法学】佐々木敏裕「性同一性障害者の人権と法律問題 : 名の変更と戸籍の訂正をめぐって」朝日総研リポート 149号 pp.33-54 (2001-04) 朝日新聞社総合研究センター https://t.co/bVn1noGVNC
【GID/P(ポリセクシュアル)/宗教】虎井まさ衛ほか著『性なる聖なる生 : セクシュアリティと魂の交叉』緑風出版 (2005-03) ISBN-4-8461-0503-2 https://t.co/SkqG6RF1zf
【GID/教育/不登校】中塚幹也「学校保健における性同一性障害 : 学校と医療との連携」日本医事新報 4521号 P.60-64 (2010-12-18) 日本医事新報社 https://t.co/sg4gWqeXxq
【GID/法学/特例法】南野知惠子監修『「解説」性同一性障害者性別取扱特例法』日本加除出版 (2004-09) ISBN-4-8178-1290-7 https://t.co/rBMWezhcoX
【GID/生物学的性】河村洋子「正常者と性同一性障害者の脳梁のMRI正中矢状断の性差」医用電子と生体工学 : 日本ME学会雑誌 39巻1号 pp.56-65 (2001-03-10) 日本エム・イー学会 https://t.co/0RWqu7sxnb
【G】森山至貴「ゲイアイデンティティとゲイコミュニティの関係性の変遷 : カミングアウトに関する語りの分析から」年報社会学論集 23号 P.188-199 (2010) 関東社会学会 https://t.co/MuX64Dclyx
【LGBT/クィア】伏見憲明『クィア・パラダイス : 「性」の迷宮へようこそ(伏見憲明対談集)』翔泳社 (1996-02) ISBN:978-4881353417 https://t.co/EmYtMPMZaO
【GID/判例】大島俊之「性同一性障害と法」判例タイムズ 52巻6号 pp.63-74 (2001-03-01) 判例タイムズ社 https://t.co/lCEcKku83f
【GID/手記】いちご『男から女になったいちごママの子育て奮闘記 : 週間100万アクセス以上を稼ぐブログ本』宝島社, (2008-06) ISBN-978-4-7966-6404-2 https://t.co/DRKp2DehzI
RT @shibuya1972: WANによる配信があるようですが、澁谷の個人報告は配信されません。ご関心のある方は会場においで下さい。来れない方は、おおむね以下の論文と同じような話をするのでご覧下さい。 →「「フェミニスト男性研究」の視点と構想――日本の男性学および男性研究…
【LG/文学】古川 誠『文藝作品に描かれた同性愛 : アンソロジー』(近代日本のセクシュアリティ35) ゆまに書房 (2009-06) ISBN-978-4-8433-3207-8 https://t.co/hwAeE7cBBS
【GID/戸籍/法学/民法/判例】大島俊之「民事判例研究(811) 性同一性障害と戸籍訂正(東京高裁平成12.2.9決定)」法律時報 73巻3号 pp.114-117 (2001-03) 日本評論社 https://t.co/yk6yrZSf1o
【BL/やおい】山本文子&BLサポーターズ『やっぱりボーイズラブが好き : 完全BLコミックガイド』太田出版 (2005-12) ISBN-4-7783-2001-8 https://t.co/1BEgGtXAq6
【GID】木下勝之ほか「5. その他 : a. 性同一性障害の病態」日本産科婦人科學會雜誌 51巻8号 P.734-743 (1999-08-01) 社団法人日本産科婦人科学会https://t.co/FeGj9abdoZ [PDF定額]
【G/サブカル】伊藤文学『やらないか! : 『薔薇族』編集長による極私的ゲイ文化史論』彩流社 (2010-11) ISBN-978-4-7791-1582-0 https://t.co/dszr1jsdAc
【GID】原科孝雄「総合講座 先進技術社会を生きる -- 医療から芸術・メディアまで : 文化へと拡がる科学と現代人の人間観をめぐって 形成外科学と性同一性障害」三色旗 636号 pp.25-36 (2001-03) 慶応通信 https://t.co/jTEA2rfzFs
CiNii 論文 - 知的障害者の地域生活の実態 : 障害者福祉の支援が行われないことによる生活の困難 https://t.co/0owE0WFWHF
RT @shibuya1972: WANによる配信があるようですが、澁谷の個人報告は配信されません。ご関心のある方は会場においで下さい。来れない方は、おおむね以下の論文と同じような話をするのでご覧下さい。 →「「フェミニスト男性研究」の視点と構想――日本の男性学および男性研究…