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投稿一覧(最新100件)

RT @evil_empire1982: 「個人は自分よりも多くの資源をもった者に引かれ、 少ない資源をもった者 からは遠ざかろうとするという Mulder(1963)の「勢力勾配(powergradient)」動機」 今井 芳昭「社会的影響行動が自己認知、他者認知に及ぼす効…
◆鈴木嘉一『隣組と常会:常会運営の基礎知識』 誠文堂新光社、1940年 https://t.co/Ng2nPmQLcT
◆村田亨『誰が読んでもよく判る模範隣組と常会のやり方』 清水書房、1941年 https://t.co/85jShiSCCv
五味竜彦「生の形の理論における規範性の問題」 https://t.co/W7oHnkrXqL
梅崎透(2020)「なぜアメリカに社会主義はないのか/今あるのか(特集 ミレニアル世代をめぐる想像力)」 立教アメリカン・スタディーズ (42), 7-30, 2020-03, 立教大学アメリカ研究所 / “CiNii 論文 -  なぜアメリカに社会主義はないのか/今あるのか (特集 ミレニアル世…” https://t.co/O49SLC8gqX
『概念分析の社会学1』参照あり。ありがとうございます。/モハーチ・ゲルゲイ(2017)「薬物効果のループ:西ハンガリーにおける臨床試験の現場から」 文化人類学 81 / “CiNii 論文 -  薬物効果のループ:西ハンガリーにおける臨床試験の現場から” https://t.co/Phg1Rvnk3e #人類学
『概念分析の社会学2』参照あり。ありがとうございます。/中尾世治・池邉智基・末野孝典・平山草太(2020)「西アフリカ・イスラーム研究の新潮流 : 教団、思想、言説的伝統」年報人類学研究 11, 51-72. / “CiNii 論文 -  西アフリカ・イスラーム研究の新潮流 : 教団、思…” https://t.co/hQJCXC1fDh
『概念分析の社会学』1&2をご参照いただいておりました。ありがとうございます。/桑畑洋一郎(2020)「近代日本における"母乳育児"概念の分析」 異文化研究 14, 36-49. 山口大学人文学部異文化交流研究施設 / “CiNii 論文 -  近代日本における"母乳育児"概念の分析” https://t.co/6sInk4kJqt
◆「ファシリテーションの時代? : コミュ力頼みの限界を超えて」 教育社会学研究 https://t.co/7viNiIiftH
◆東京市社會局(1928)『日傭勞働者の日記』 https://t.co/kB1PokkBLN https://t.co/qhQhGN6rql
◆東京市社會局(1928)『日傭勞働者の日記』 https://t.co/kB1PokkBLN https://t.co/qhQhGN6rql
安成英樹(2012)「アンシァン・レジーム期フランスの文学に見る身分感覚:モリエール『町人貴族』、ラ・ファイエット夫人『クレーヴの奥方』、ラクロ『危険な関係』」比較日本学教育研究センター研究年報8. / “CiNii 論文 -  アンシァン・レジーム期フランスの文学に見る…” https://t.co/b78WnxF1HQ
小林亜子・荒川敏彦(2002)「知識社会学とアナール派歴史学の対話にみる新たな「社会文化史」の可能性:ロジェ・シャルチエ「インテレクチュアルヒストリーと〈心性〉史:軌跡の再評価」読解」埼玉大学紀要 38(1), 1-58. / “CiNii 論文 -  知識社会学とアナール派歴史学の…” https://t.co/XSCtVrS5Oe
ZIPで送ってください。/ 猪原 透(2021)「大正期の社会科学と科学主義をめぐる思想史的研究」 / 1件のコメント https://t.co/vt6qTDwlZs “立命館学術成果リポジトリ” https://t.co/dyTj9xFgIo #思想史
山田貴裕(2010)「反実在論と「真理値リンク」問題」 https://t.co/BoRmR7G2yi 麻生尚志(2010)「科学的反実在論と自然主義」 https://t.co/YM6Xk2fFdR
山田貴裕(2010)「反実在論と「真理値リンク」問題」 https://t.co/BoRmR7G2yi 麻生尚志(2010)「科学的反実在論と自然主義」 https://t.co/YM6Xk2fFdR
佐藤暁(2011)「ダメットは何をどのように分析することを意味理論探究と呼んでいるのか」 https://t.co/cWrpm4NP6G 佐藤暁(2012)「知識としての言語を話す能力」 https://t.co/ETG1RmBAt8
佐藤暁(2011)「ダメットは何をどのように分析することを意味理論探究と呼んでいるのか」 https://t.co/cWrpm4NP6G 佐藤暁(2012)「知識としての言語を話す能力」 https://t.co/ETG1RmBAt8
RT @monogragh: わが国における政治システム論の展開(1976)https://t.co/8oMtDDhj1M 日本における政治システム論の紹介から浸透まで。
◆渡辺祐邦(1970)「ヘーゲルの「論理学」における生命の概念」 https://t.co/qZo5pGDxJj
岩﨑一郎(2021)「書評:フランチェスコ・グァラ著,瀧澤弘和監訳,水野孝之訳 『制度とは何か:社会科学のための制度論』」 比較経済研究 58(1), 1_44-1_49, 比較経済体制学会 / “CiNii 論文 -  フランチェスコ・グァラ著,瀧澤弘和監訳,水野孝之訳 『制度とは何か:社…” https://t.co/xRilQmNADx
大貫挙学(2021)「アクティブ・ラーニングへの懐疑:学問の新自由主義化に抗するために(大学におけるアクティブ・ラーニングの影響に関する研究)」佛教大学総合研究所共同研究成果報告論文集 (8), 119-123. / “CiNii 論文 -  アクティブ・ラーニングへの懐疑 : 学問の新…” https://t.co/ot1G0fl7Oq
佐藤 勉(2004)「ルーマン理論における排除個人性の問題」 淑徳大学社会学部研究紀要 (38), 63-78. 淑徳大学社会学部 / 1件のコメント https://t.co/OIcPxMo4pV “佐藤 勉「ルーマン理論における排除個人性の問題」 - CiNii” https://t.co/yW0Ni4q4vJ #社会学 #Luhmann
佐藤 勉(2004)「ルーマン理論における排除個人性の問題」 淑徳大学社会学部研究紀要 (38), 63-78. 淑徳大学社会学部 / 1件のコメント https://t.co/OIcPxMo4pV “佐藤 勉「ルーマン理論における排除個人性の問題」 - CiNii” https://t.co/yW0Ni4q4vJ #社会学 #Luhmann
佐藤成基(2020)「文化社会学の課題:社会の文化理論にむけて」 社会志林 56(4), 93-126. 法政大学社会学部学会 / 1件のコメント https://t.co/1vSvIN7tAo “CiNii 論文 -  文化社会学の課題--社会の文化理論にむけて” https://t.co/EGRZZ1IPSy #社会学 #文化
佐藤成基(2020)「文化社会学の課題:社会の文化理論にむけて」 社会志林 56(4), 93-126. 法政大学社会学部学会 / 1件のコメント https://t.co/1vSvIN7tAo “CiNii 論文 -  文化社会学の課題--社会の文化理論にむけて” https://t.co/EGRZZ1IPSy #社会学 #文化
マティアス・グートマン(2010)「翻訳者としての哲学者:社会的問題としての生命多様性の危機と保存」 鈴木亮太訳、「エコ・フィロソフィ」研究 別冊 (4), 15-26. 東洋大学学際研究イニシアティブ事務局 / “CiNii 論文 -  翻訳者としての哲学者:社会的問題としての生命多…” https://t.co/JPlflIiJ8w
小田川大典(2006)「崇高と政治理論:バーク、リオタール、あるいはホワイト」 日本政治學會年報政治學 57(2), 125-149,265. 日本政治学会 / 1件のコメント https://t.co/ZAouVzP49P “CiNii 論文 -  崇高と政治理論:バーク, リオタール, あるいはホワイト” https://t.co/ZIbKFuZPmW #政治学 #思想史
小田川大典(2006)「崇高と政治理論:バーク、リオタール、あるいはホワイト」 日本政治學會年報政治學 57(2), 125-149,265. 日本政治学会 / 1件のコメント https://t.co/ZAouVzP49P “CiNii 論文 -  崇高と政治理論:バーク, リオタール, あるいはホワイト” https://t.co/ZIbKFuZPmW #政治学 #思想史
『概念分析の社会学』を参照いただいておりました。 /赤羽由起夫(2020)「「心の闇」の社会学に向けて」社会学ジャーナル (45), 1-17. 筑波大学社会学研究室 / 1件のコメント https://t.co/MsueKjTS3I “CiNii 論文 -  〈論文〉「心の闇」の社会学に向けて” https://t.co/wQ0ONfIQKK #社会学 #CAE
『概念分析の社会学』を参照いただいておりました。 /赤羽由起夫(2020)「「心の闇」の社会学に向けて」社会学ジャーナル (45), 1-17. 筑波大学社会学研究室 / 1件のコメント https://t.co/MsueKjTS3I “CiNii 論文 -  〈論文〉「心の闇」の社会学に向けて” https://t.co/wQ0ONfIQKK #社会学 #CAE
大黒屋貴稔(2012)「シュッツにおける2つの意味:R. Heiskalaによるシュッツの「意味」概念批判によせて」 ソシオロジカル・ペーパーズ (21), 27-35. 早稲田大学大学院社会学院生研究会 / “CiNii 論文 -  A.シュッツにおける2つの「意味」概念 : R. Heiskalaによるシュ…” https://t.co/q57UADBqcx
浅野智彦(2021)「オタク文化とジェンダー」 東京学芸大学紀要. 人文社会科学系. II (72), 141-154. 東京学芸大学教育実践研究推進本部 / 1件のコメント https://t.co/z0jMPJUBDN “CiNii 論文 -  オタク文化とジェンダー” https://t.co/hCbgyabnJx #社会学
浅野智彦(2021)「オタク文化とジェンダー」 東京学芸大学紀要. 人文社会科学系. II (72), 141-154. 東京学芸大学教育実践研究推進本部 / 1件のコメント https://t.co/z0jMPJUBDN “CiNii 論文 -  オタク文化とジェンダー” https://t.co/hCbgyabnJx #社会学
高山龍太郎(2002)「シカゴ学派社会学とその時代:1920年代アメリカの社会状況」 富大経済論集 48(2), 313-366. 富山大学経済学部 / 1件のコメント https://t.co/efhqv79UoZ “CiNii 論文 -  シカゴ学派社会学とその時代--1920年代アメリカの社会状況” https://t.co/2ColEuKp22 #社会学
高山龍太郎(2002)「シカゴ学派社会学とその時代:1920年代アメリカの社会状況」 富大経済論集 48(2), 313-366. 富山大学経済学部 / 1件のコメント https://t.co/efhqv79UoZ “CiNii 論文 -  シカゴ学派社会学とその時代--1920年代アメリカの社会状況” https://t.co/2ColEuKp22 #社会学
香 春(2019)「リチャーズによる哲学的メタファー論の復活」 名古屋大学人文学研究論集 (2), 205-227. 名古屋大学人文学研究科 / 1件のコメント https://t.co/nlxQL33Sor “CiNii 論文 -  リチャーズによる哲学的メタファー論の復活” https://t.co/J9yB7LnZe5 #修辞学 #文学研究
香 春(2019)「リチャーズによる哲学的メタファー論の復活」 名古屋大学人文学研究論集 (2), 205-227. 名古屋大学人文学研究科 / 1件のコメント https://t.co/nlxQL33Sor “CiNii 論文 -  リチャーズによる哲学的メタファー論の復活” https://t.co/J9yB7LnZe5 #修辞学 #文学研究
戒田郁夫(1966)「「近代化」論と日本の近代化」 關西大學經済論集 16(3), 317-338. 關西大学經済學會 / 1件のコメント https://t.co/CUO5coMdbN “CiNii 論文 -  「近代化」論と日本の近代化” https://t.co/VxUuws4MiQ #E #歴史学
戒田郁夫(1966)「「近代化」論と日本の近代化」 關西大學經済論集 16(3), 317-338. 關西大学經済學會 / 1件のコメント https://t.co/CUO5coMdbN “CiNii 論文 -  「近代化」論と日本の近代化” https://t.co/VxUuws4MiQ #E #歴史学
河野有理(2020)「「啓蒙思想」語りの終わらせかたについて (政治思想における知性と教養)」 政治思想研究 (20), 139-163. 政治思想学会 / “CiNii 論文 -  「啓蒙思想」語りの終わらせかたについて (政治思想における知性と教養)” https://t.co/aD7OclCptl #政治学 #思想史 #啓蒙
ベアリング・エドワード「これ以上、歴史を語らないで:デリダと哲学史の問題」 松田智裕訳、人文学報 フランス文学 517(15), 43-73. 東京都立大学人文科学研究科 人文学報編集委員会 / “CiNii 論文 -  これ以上、歴史を語らないで : デリダと哲学史の問題” https://t.co/O7STYilplv #Derrida #哲学 …
影山僖一(2020)「人間間の意思疎通と組織能力:ルーマンのコミュニケーション論研究序説」 千葉商大紀要 58(1), 55-72, 2020-07 千葉商科大学国府台学会 / “CiNii 論文 -  人間間の意思疎通と組織能力 : ルーマンのコミュニケーション論研究序説” https://t.co/gXM2vkEKHN #社会学 #Luhmann
林 研(2014)『ウィリアム・ジェイムズの宗教思想:科学時代の救済論として』(博論) / 1件のコメント https://t.co/a1bjPLMKkP “CiNii 博士論文 - ウィリアム・ジェイムズの宗教思想 -科学時代の救済論として-” https://t.co/lcTt0iegcH #James #宗教学 #プラグマティズム #哲学 #宗教
林 研(2014)『ウィリアム・ジェイムズの宗教思想:科学時代の救済論として』(博論) / 1件のコメント https://t.co/a1bjPLMKkP “CiNii 博士論文 - ウィリアム・ジェイムズの宗教思想 -科学時代の救済論として-” https://t.co/lcTt0iegcH #James #宗教学 #プラグマティズム #哲学 #宗教
RT @yoko_a17: ピクチャレスクや崇高がヴァージニア・ウルフで価値を反転させられるという点、興味深いです。近代の崇高は悪い意味で男性的な概念。以前お邪魔した科研(https://t.co/k18VUFQLUO)でも、崇高の発見はそれまでの女性的宮廷文化を否定し、ナショ…
夜の読書。 ナイジェル・スリフト「複雑性の場所」(翻訳特集 プラネタリー・ジェントリフィケーション) 空間・社会・地理思想 (22), 179-205, 2019. 大阪府立大学大学院人間社会システム科学研究科 https://t.co/sEahGKPLjb
識者のご教示による。/ナイジェル・スリフト「複雑性の場所」(翻訳特集 プラネタリー・ジェントリフィケーション) 空間・社会・地理思想 (22), 179-205, 2019. 大阪府立大学大学院人間社会システム科学研究科 / “CiNii 論文 -  複雑性の場所 (翻訳特集 プラネタリー・…” https://t.co/EWQVPm4umX
RT @ceekz: 「学業成績には,LINE,Twitter,YouTubeの利用が負の影響を与えていた。つまり,これらのSNSの利用時間が増えるほど学業成績が悪くなることが示唆された。」 J-STAGE Articles - 日本の大学生のSNS利用と学業成績との関連性につ…
小原克博(1994)「神理解への隠喩的アプロ-チ」 基督教研究 56(1) / 1件のコメント https://t.co/7UhPpohr7Q “CiNii 論文 -  神理解への隠喩的アプロ-チ” https://t.co/JRwCjnM6yk #修辞学 #宗教学
小原克博(1994)「神理解への隠喩的アプロ-チ」 基督教研究 56(1) / 1件のコメント https://t.co/7UhPpohr7Q “CiNii 論文 -  神理解への隠喩的アプロ-チ” https://t.co/JRwCjnM6yk #修辞学 #宗教学
菅野盾樹(1983)「文彩:隠喩の存在とその同定」 大阪大学人間科学部紀要 (9) / 1件のコメント https://t.co/roYcI4PdTH “CiNii 論文 -  文彩 : 隠喩の存在とその同定” https://t.co/WslIiJi2eM #修辞学
菅野盾樹(1983)「文彩:隠喩の存在とその同定」 大阪大学人間科学部紀要 (9) / 1件のコメント https://t.co/roYcI4PdTH “CiNii 論文 -  文彩 : 隠喩の存在とその同定” https://t.co/WslIiJi2eM #修辞学
岩倉孝明(1998)「隠喩に関する一考察」 川崎市立看護短期大学紀要 3(1) / 1件のコメント https://t.co/OvfGOfVqzn “CiNii 論文 -  隠喩に関する一考察” https://t.co/2iSR913qZm #修辞学
岩倉孝明(1998)「隠喩に関する一考察」 川崎市立看護短期大学紀要 3(1) / 1件のコメント https://t.co/OvfGOfVqzn “CiNii 論文 -  隠喩に関する一考察” https://t.co/2iSR913qZm #修辞学
澤田唯人(2014)「隠喩的対話という技法:「語り得なさ」をめぐる当事者実践の社会学」 三田社会学 (19) / 1件のコメント https://t.co/quAqsgCXnR “CiNii 論文 -  隠喩的対話という技法 : 「語り得なさ」をめぐる当事者実践の社会学” https://t.co/F43vqUoevv #修辞学 #社会学
澤田唯人(2014)「隠喩的対話という技法:「語り得なさ」をめぐる当事者実践の社会学」 三田社会学 (19) / 1件のコメント https://t.co/quAqsgCXnR “CiNii 論文 -  隠喩的対話という技法 : 「語り得なさ」をめぐる当事者実践の社会学” https://t.co/F43vqUoevv #修辞学 #社会学
“CiNii 論文 -  古典修辞学体系における「生きた」隠喩と「死んだ」濫喩” https://t.co/2J1MSh3joZ #修辞学
お。これも公開されてるね。偉いぞ。 https://t.co/j1YTr8W05R
RT @GenkiUemura: そして日本共産党の機関誌に掲載された分析哲学批判。これは読んでみたいな。https://t.co/l4OCbMDO0L
RT @GenkiUemura: 分析哲学と現象学の接近って日本でも半世紀以上前からテーマになってたんだな。https://t.co/l5R0Sb2Zfy
RT @GenkiUemura: 戦後日本哲学史における分析哲学受容という観点から読むとこれも面白い。大森荘蔵全集にも採録されてたはず。https://t.co/49GDXzV3wl
RT @urokontaro: 内田さん、神崎さん、土岐さんと一緒に書いた論文が公開されました。ぜひご覧ください。/ 「なぜ通信制高校は増えたのか」『教育社会学研究』第105集 2019年 https://t.co/IsU3Cm8D5X
RT @KojimaYoshikazu: 【お知らせ】ロザリンド・ギル(児島功和・竹端寛訳)「沈黙を破る:新自由主義化する大学の‟隠された傷”」『法学論集』87、2021年。たびたび申し訳ありません。学術コミュニティに少しでも寄与したいという気持ちで作業したものです。多くの方に…
RT @oharayu_: 明治期における感情移入美学の受容と展開─「新自然主義」から象徴主義まで 権藤愛順https://t.co/PX4742fmuG https://t.co/sW98fwnFJA
「ディルタイ+ルーマン」で検索すると、廳 茂先生の科研費データがヒットすることを知った。 https://t.co/jsyprCnGtj
RT @clnmn: Sacks, H. (1974) "On the Analyzability of Stories by Children," in R. Turner (ed.) Ethnomethodology, Penguin, Harmondsworth, pp.…
RT @Tatsushi_Fukaya: 後輩の太田さん(@eriko_ota)が書いた「宿題研究のレビュー論文」がJ-Stageでオープンアクセスになっていた…。功罪語られる宿題ですが,宿題の目的,先行研究の知見,効果を高める手だてが手際よくまとめられているこの論文は,宿題を…
◆松本 康(2003)「都市社会学の遷移と伝統」 日本都市社会学会年報 21 https://t.co/xSgS3nimjg
夜のお仕事の準備。 中筋 直哉「分野別研究動向 (都市):日本の都市社会学の動向と課題」 社会学評論 56(1), 217-231, 2005 https://t.co/m4DEDmSUAd
微妙に批判されてた。/池谷のぞみ(2019)「社会課題とエスノメソドロジー研究との関わり:救急医療におけるワークの研究を中心に」年報社会学論集 2019(32), 12-22, 2019, 関東社会学会 / “CiNii 論文 -  社会課題とエスノメソドロジー研究との関わり――救急医療における…” https://t.co/XnLLiEoLfc
これ読んでなかった。/村上淳一(2000)「「差異の寄生者」としての個人:ルーマンを読む」 桐蔭法学 7(1), 1-26, 2000-07-31 桐蔭法学会 / 1件のコメント https://t.co/08m7P7NqRS “CiNii 論文 -  「差異の寄生者」としての個人--ルーマンを読む” https://t.co/krxEgfvjTs #Luhmann
これ読んでなかった。/村上淳一(2000)「「差異の寄生者」としての個人:ルーマンを読む」 桐蔭法学 7(1), 1-26, 2000-07-31 桐蔭法学会 / 1件のコメント https://t.co/08m7P7NqRS “CiNii 論文 -  「差異の寄生者」としての個人--ルーマンを読む” https://t.co/krxEgfvjTs #Luhmann
馬場靖雄(2020)「オートポイエティック・システムとしてのマスメディア:ニクラス・ルーマン『マスメディアのリアリティ』を読む」 社会学研究所紀要 (1), 1-16, 2020-03-31 / “CiNii 論文 -  オートポイエティック・システムとしてのマスメディア : ニクラス・ルーマン…” https://t.co/VHuyMBT7YY
畑山要介(2020)「経済の自己制御としての社会・環境認証の普及:N.ルーマンの機能分化論を通じて (特集 評価国家と社会・組織)」 社会学年報 (49), 39-50, 2020 東北社会学会年報編集委員会 / “CiNii 論文 -  経済の自己制御としての社会・環境認証の普及 : N.ルーマンの…” https://t.co/yLvMs5kv3E
大黒岳彦(2021)「情報社会の生成と構造 : サイバネティックス運動の理路(下の1)」 思想 (1165), 103-125, 2021-05 岩波書店 / 1件のコメント https://t.co/ZWGIJuoytX “CiNii 論文 -  情報社会の生成と構造 : サイバネティックス運動の理路(下の1)” https://t.co/R9oajZGMx1 #cybernetics #daisensei
大黒岳彦(2021)「情報社会の生成と構造 : サイバネティックス運動の理路(下の1)」 思想 (1165), 103-125, 2021-05 岩波書店 / 1件のコメント https://t.co/ZWGIJuoytX “CiNii 論文 -  情報社会の生成と構造 : サイバネティックス運動の理路(下の1)” https://t.co/R9oajZGMx1 #cybernetics #daisensei
PDF無し/鈴木 篤「ニクラス・ルーマンの学級論に関する検討:非対面型授業の対面型学校教育への代替可能性と限界」 教育学研究 88(1), 1-13, 2021-03 日本教育学会 / “CiNii 論文 -  ニクラス・ルーマンの学級論に関する検討 : 非対面型授業の対面型学校教育への代替可能…” https://t.co/7zH6IXBroc
PDFあり。白石哲郎(2018)「社会学理論における文化概念の変遷:文化と社会の相互浸透をめぐるパーソンズ文化理論の今日的意義」 / “CiNii 博士論文 - 社会学理論における文化概念の変遷 : 文化と社会の相互浸透をめぐるパーソンズ文化理論の今日的意義” https://t.co/kyzs57ED0Y #Parsons …
『概念分析の社会学2』参照あり。どうもありがとうございます。 宮﨑悠二(2021)「1960年代初頭における「クチコミ」の概念分析 」 マス・コミュニケーション研究 (98), 107-124, 2021 https://t.co/EryTl9RwGh / “CiNii 論文 -  1960年代初頭における「クチコミ」の概…” https://t.co/N9Sxp30rZD
『概念分析の社会学2』参照あり。どうもありがとうございます。 宮﨑悠二(2021)「1960年代初頭における「クチコミ」の概念分析 」 マス・コミュニケーション研究 (98), 107-124, 2021 https://t.co/EryTl9RwGh / “CiNii 論文 -  1960年代初頭における「クチコミ」の概…” https://t.co/N9Sxp30rZD
山崎敬一、中西英之、小林貴訓(2021)「エスノメソドロジー的視点に基づく購買支援システムの開発」 サービソロジー 7(4), 130-137, 2021. サービス学会 / “CiNii 論文 -  エスノメソドロジー的視点に基づく購買支援システムの開発” https://t.co/ai0sSbxGbl #EMCA
RT @ariga_prdgmmkr: 授業準備中に見つけて読んだ最近の論文。カント研究者による力学関係のものは過去にいくつか読んだことがあるけれども、この論文は私見では、大きく前進していると思う。かなり啓発されるところがあった。|CiNii 論文 -  批判哲学の成立における…
濵田洋輔(2020)「エルンスト・カッシーラーの書かれなかった倫理学:その根幹、問題、意義」 倫理学年報 69, 145-159, 2020. https://t.co/n9JxfBq3vr / “CiNii 論文 -  エルンスト・カッシーラーの書かれなかった倫理学 : その根幹、問題、意義” https://t.co/9Cx34IFXdn #哲学 #倫理学
松井勇起(2020)「メディア知識人論から見た加藤秀俊論:実感論争における他人指向型社会への評価に焦点を当てて」 情報メディア研究 19(1), 81-99, 情報メディア学会 / “CiNii 論文 -  メディア知識人論から見た加藤秀俊論:―実感論争における他人指向型社会への評価に焦…” https://t.co/H55EYLbF5P
RT @parages: エドワード・ベアリング「これ以上、歴史を語らないで──デリダと哲学史の問題」松田智裕訳、前掲『人文学報』517-15号、73頁。https://t.co/iFckSev27e
書評:吉野航一(2009)「小池靖著, 『セラピー文化の社会学』(書評とリプライ)」 宗教と社会 15(0), 129-136, 2009 「宗教と社会」学会 / “CiNii 論文 -  小池靖著, 『セラピー文化の社会学-ネットワークビジネス・自己啓発・トラウマ-』, 勁草書房, 2007年8月刊, B6判,…” https://t.co/57UimhQOoI
書評:山中 弘(2008)「小池靖著『セラピー文化の社会学』」 宗教研究 82(2), 607-614, 2008 日本宗教学会 / “CiNii 論文 -  小池靖著, 『セラピー文化の社会学-ネットワークビジネス・自己啓発・トラウマ-』, 勁草書房, 二〇〇七年八月三〇日刊, 四六判, xi+二二二+xviii…” https://t.co/3q4OjppTT1
木村 立夫・山浦 曄夫「バトラー訳出余滴 : Marketing Methods and SalesmanshipとModern Business Seriesを巡って」 東京経大学会誌. 経営学 (282), 41-78, 2014 東京経済大学経営学会 https://t.co/kGHNJHqPLM
読めるのかと思ったら読めねぇし! https://t.co/Q1xdINgDnw
「セールスマンシップ」、CiNiiだと30件くらいしかヒットしない。 小谷 正守(1971)「T.ヴェブレンの"Salesmanship"批判」 熊本商大論集 (34), 83-116, 1971-09 熊本学園大学 https://t.co/Zk5LEM0xAA
梶原勝美(2016)「マーケティングの生成についての本質的研究」 商学研究所報 47(6), 1-43,巻頭2p, 2016-01 専修大学商学研究所 https://t.co/4ku5R9GT2D
大坪徳次(1996)「米国におけるマーケティング概念の萌芽」 九州産業大学商経論叢 37(3), 27-54, 1996-11 九州産業大学商学会 https://t.co/HzMF9FdZcU
橋本 勲(1967)「セールスマンシップ論の成立」 経済論叢 99(2), 15-32, 1967-03 京都大學經濟學會 https://t.co/dCn6U0vMIV
◆高橋誠一郎(1932)『重商主義経済学説研究』 改造社 https://t.co/5xHqgbuqL4 https://t.co/XKwXphnc07
首藤明和(2021)「回族の結婚と「個人化」「親密な関係」「コミュニケーション・メディア」「予期構造」:N・ルーマン構成主義的認識論からの結婚研究に対する新たな問い」 中国21 54, 39-64, 2021-03 愛知大学現代中国学会 / “CiNii 論文 -  回族の結婚と「個人化」「親…” https://t.co/gU8tlUTa5g
伊藤高史(2021)「ノルベルト・ボルツの「メディア論」と社会システム論」 評論・社会科学 = Social science review (136), 141-159, 2021-03 同志社大学社会学会 / “CiNii 論文 -  ノルベルト・ボルツの「メディア論」と社会システム論” https://t.co/8cJ09USLGv #Luhmann

お気に入り一覧(最新100件)

ヒストリオグラフィー論集書評企画の一つ、岸本美緒「近代東アジアの歴史叙述における「正史」」https://t.co/i0Bmn6l3Ph を読み直していたが、こう、いろいろすいませんという感じである。
わが国における政治システム論の展開(1976)https://t.co/8oMtDDhj1M 日本における政治システム論の紹介から浸透まで。
ピクチャレスクや崇高がヴァージニア・ウルフで価値を反転させられるという点、興味深いです。近代の崇高は悪い意味で男性的な概念。以前お邪魔した科研(https://t.co/k18VUFQLUO)でも、崇高の発見はそれまでの女性的宮廷文化を否定し、ナショナリズム高揚へつながった、というのが共通認識でした。
@contractio あとこちらもだと思います。: CiNii 論文 -  コメント1 「<新新宗教>概念の学術的有効性について」へのリプライ https://t.co/7AFglfrFDz #CiNii
戦後日本哲学史における分析哲学受容という観点から読むとこれも面白い。大森荘蔵全集にも採録されてたはず。https://t.co/49GDXzV3wl
安藤大地「エスノメソドロジー手法を用いたジャズ即興音楽演奏知識の記述と計算可能モデリング」基盤研究(C)(2021-04-01 – 2026-03-31) https://t.co/a7XbqSwLIv
竹尾宗馬. (2018). 鑑賞のエスノメソドロジー: 音楽のイメージについて語ること [修士論文, 弘前大学大学院教育学研究科]. https://t.co/KusLEs2UZS
授業準備中に見つけて読んだ最近の論文。カント研究者による力学関係のものは過去にいくつか読んだことがあるけれども、この論文は私見では、大きく前進していると思う。かなり啓発されるところがあった。|CiNii 論文 -  批判哲学の成立におけるカント力学論の意義 https://t.co/GS48LcR6xN
おお。「南原〔繁〕さんは回顧録などを残していますが、肝心なところは、書いていません。ところが、実は〔CIE教育課長のマーク・〕オアさんのところには残っています。南原さんがオアさんに宛てて書いた手紙があるんです。…」 https://t.co/tZlOq7SoxI
【感想】文学から科学史に接近するとこういう感じになる、という見本。これはこれでよいと思うが、欲をいえば、テクストの外側で進行している事態がもう少し見えてくるとより面白い。|J-STAGE Articles - 科学普及活動家ルイ・フィギエと死後の魂をめぐる問題 https://t.co/QrOfM14VmB
カンギレムのHegel en Franceの抄訳が出ていたとは!解題もよい。 カンギレム「 フランスにおけるヘーゲル」〔抄訳〕・一九四七年のヘーゲル〔解題〕丸山真幸訳・解題『津田塾大学紀要』第51 号(2019 年)169–196 頁 https://t.co/gsyPk79rgs
@contractio 御意です。 中河先生が「構築」という言葉を選ばれたことのプラス面とマイナス面というのは、やはり誰か(あるいはご自身が)どっかで振り返るといいなあとは思います。 以前、中河先生の英語の論文を見せていただいて、感じたことでもありますが。 https://t.co/400Il2vUHf
鎌田大資(2021)「ジョージ・H・ミードの社会的自己論とドイツ観念論哲学 : 初期シカゴ学派社会学の忘れられた一側面をめぐって」『椙山女学園大学研究論集 社会科学篇』(52) https://t.co/wDeP51yxig
【お知らせ】ロザリンド・ギル(児島功和・竹端寛訳)「沈黙を破る:新自由主義化する大学の‟隠された傷”」『法学論集』87、2021年。たびたび申し訳ありません。学術コミュニティに少しでも寄与したいという気持ちで作業したものです。多くの方に読んでいただければ。https://t.co/M1lJpldnXA
『哲学分野における男女共同参画と若手研究者育成に関する理論・実践的研究』2019 読んだ。 なんでこれpdf公開しないのよ、と思ってしまうくらい良い資料でした。 科研費の成果報告書なので売ってもないし、ぜんぜん所蔵もないすね。 https://t.co/XHfcgRGl3P
森元といえば「森の清談」という早坂茂三との対談連載(早坂没後は宮崎哲弥に継承)が『諸君!』にあって…と回想してたのですが、この連載シリーズが森元がホストの連載として別雑誌で続き、最終回が川淵三郎だったことを知り、伏線回収じゃんと思ってしまいました。https://t.co/D3ESuCaFuj
我々世代の報われなさは、国会図書館のシンポジウムで(挑発的に)吐露しました。 まだ人生は何十年か続くんです。この世代と共に生き抜くことが今の私の最大の課題です。 地べたからみた若手研究者問題四半世紀―何が変わり何が 変わらないのか― https://t.co/wcNezh88BM https://t.co/gn33Irog12
この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
めっちゃ充実したレビュー.界隈必読.|岡田猛, & 縣拓充. (2020). 芸術表現の創造と鑑賞,およびその学びの支援. 教育心理学年報, 59, 144–169. https://t.co/dn3pkeB799
後期わりとやばめの方向だった / J-STAGE Articles - クリストファー・アレグザンダーの後期理論の思想的背景 https://t.co/YpYDmO1tjo
岡本拓司 2019「平成期の日本のノーベル賞受賞者」『日本物理学会誌』 https://t.co/7yNxVPVgQn 岡本拓司 2019「ノーベル賞と日本―最初の化学賞受賞者が出るまで」『化学と教育』 https://t.co/C5GaYkkPHe 岡本 2014『科学と社会―戦前期日本における国家・学問・戦争の諸相』 https://t.co/FSpC3pZQB9
研究活動スタート支援に採用されました(題目:遠隔による音楽活動にかかわる実践的社会課題の相互行為分析)。 遠隔レッスンのエスノメソドロジー的相互行為分析を通じて、音楽にかかわる新しい実践的課題と古典的な理論的課題の両方にアプローチしたいと思っています。 https://t.co/FPLKGrs4x8
@sakstyle @kotani_eisuke ちなみに存在論コミットメントの理論は必ずしもクワイン流の定式(固有名もぜんぶ述語化して量化文にパラフレーズする)に限定されるものではないです。ビデ美(というよりベースの博論)を書くときに直接に参考にしたのは、この井頭さんの論文などです https://t.co/lxyqHrVJff
林君の論文! 林嵩文「ヨハン・ゲオルク・シュロッサーと封建制の理想」 https://t.co/I6NNBE9myL
紀要論文「スピノザにおける観念形成と行為者因果(スピノザにおける観念とコナトゥス・そのII)」 がようやくウェブ上に掲載。 https://t.co/U4kgzXhonq 前の「そのI」 https://t.co/pwe8ZlbfHs だけだと、何がしたいのか分かりにくかったと思うけど、こちらを読めば多少分かるようになると思う。
紀要論文「スピノザにおける観念形成と行為者因果(スピノザにおける観念とコナトゥス・そのII)」 がようやくウェブ上に掲載。 https://t.co/U4kgzXhonq 前の「そのI」 https://t.co/pwe8ZlbfHs だけだと、何がしたいのか分かりにくかったと思うけど、こちらを読めば多少分かるようになると思う。
ありました。 CiNii 論文 - <原著論文>「お前が言うな」と非難の哲学 : 非難の非偽善性条件を検討する https://t.co/wTCjIsIckP #CiNii
@contractio シミアン話だとこんな紹介もあります。CiNii 論文 - 人文科学から社会科学への歴史学の転換 : フランソワ・シミアンの歴史的方法批判をめぐって https://t.co/TUH3fQKx1y
あ、これj-stageで読めるのか。大塚久雄「山田理論と比較経済史学」(<特集>故山田盛太郎先生追悼特集) https://t.co/KvqRk0joCh #CiNii
書評 倉島哲著 『身体技法と社会学的認識』 岡田 光弘, 倉島 哲 https://t.co/m1WNGiyl6t
ついでに。服部之総「啓蒙家羽仁五郎君の新ユトピアン教条」(1948)『ドイツ・小ブルジョア・イデオロギー』所収 https://t.co/n3BKS3LHHb
いまさらながらこれわかりやすかった。田中拓道「ヨーロッパ貧困史・福祉史研究の方法と課題 」https://t.co/Ko9gky31p4 #CiNii
CiNii 論文 -  ジョナサン・ターナーによる社会学理論の社会学の実践における利用の提案(編集) https://t.co/I0e7EKHiIw J.H.ターナーの論文を抜粋して翻訳したもの。
三宅一郎氏の最初期のレビュー論文「アメリカにおける日本近代史研究の動向」(1961)。冒頭、日本近代化に関する箱根会議の話から始まる。 https://t.co/HJF1wpHM1o
(1/4) RT>輿論科学協会について 相当に古くて1948年の情報ですが,総理廳官房審議室輿論調査班が行った全国輿論調査機関概況要覧に,輿論科学協會も掲載されています. [国会デジタル] https://t.co/Pg2uQdjc9b
鈴木寛「Google Classroom でできること」『八戸工業大学紀要』35 (2016) https://t.co/GB4OPqh2WU 2016年のものだが古びていない(cf. mobile app はこの時点ではまだだったか)。公式ヘルプページよりも全体がつかみやすい。
CiNii 論文 -  「認識論」という語の起源について (ファイヒンガー[著] 渡邉 浩一 [訳・解題])https://t.co/WPIHCtKHDQ #CiNii
桑田学(2017)「オットー・ノイラートにおける物理主義と経済科学」 https://t.co/2Wp4TAn0vX 内容:「ウィーン学団」として一緒くたにされがちなノイラートは、デュエムの影響もあって学団の主流派とは異なる科学論を展開していた。それにもかかわらずノイラート「統一科学」にこだわったのは、
書評:別府昭郎 著 『近代大学の揺籃 一八世紀ドイツ大学史研究』(藤井 基貴)https://t.co/GcmxyqcvaX
電子版公開されました。 (ちらっと後藤新平が出てきます) 團康晃2017「嗜好品」が「趣味」と結びつくとき――明治期における衛生学および勧業、PR誌のテクスト実践を事例に―」『年報社会学論集』30 https://t.co/6wOvKf60Cj
ちなみに『法の原理』は翻訳が三種類出ていて、ブックフェアで紹介した行路社版の訳者による岩波文庫版の書評論文も合わせて読むとよりいっそう面白いです。https://t.co/mDw6NbiIfT
昨日の研究会のときに教えてもらった論文です。非常に興味深いです! 曽田裕司、2018、「ピアノ練習における「相転移」を記述する理論についての予備的考察――現象学的エスノメソドロジーを中心に」『尚絅大学研究紀要 A. 人文・社会科学編』50: 61-70。 https://t.co/AoBUMmOFox
「社会心理学・再入門」の書評をいただきました!(by @kaihiraishi ) 買って、読みたくなること必至の書評をありがとうございました。 https://t.co/UQzikHLLt5
『年報政治学2015-1 政治理論と実証研究の対話』に掲載の拙稿「観察可能なものと観察不可能なもの――規範・経験の区別の再検討」を、ウェブ上で読むことができるようになりました。https://t.co/ksBg0xBkuQ
中本義彦(2017)「実践的思惟」としてのリアリズム : 永井陽之助の政治学と「アメリカン・ソーシャル・サイエンス」https://t.co/KFlzBMsF3l
明日読む / “CiNii 論文 -  美術史と「他の批判基準」 (<特集>視覚文化論)” https://t.co/d23rrLjiak
【全文公開】宇佐美まゆみ(2015)「『総合的会話分析』の趣旨と方法―量的分析と質的分析の必然的融合―」『日本語教育』162号https://t.co/Kto3bOy3ji
通勤読書。 齊藤 伸(2017) 「カッシーラーの哲学における「文化」の概念――その意義と間主観性との関連において」 東京工芸大学工学部紀要. 人文・社会編 40(2), 59-65. https://t.co/LYO0Xmrnj6
CiNii 論文 -  若月剛史「特集 日本における官僚制の歴史過程から見る公文書管理 」https://t.co/dDiIb3quGr #CiNii
CiNii 論文 -  若月剛史「日本における官僚制の歴史的展開と公文書管理 」https://t.co/Cb0MYorbAc #CiNii
@contractio コスースの「哲学以後の芸術」の翻訳は『芸術倶楽部』のものはかなりひどいです。千葉市美術館等で行われた展覧会カタログ https://t.co/EUML7tcACr に掲載されたもののほうがいいです。こちら https://t.co/n5bPxR4kDV で現美図書室の所蔵を検索すると、展覧会カタログの目次情報も入手できます。

10 0 0 0 OA 法哲学・法思想

戒能通弘・濱真一郎「学会展望 法哲学・法思想」『イギリス哲学研究』39号、2016年。イギリス(と一部アメリカ)の近代以降の法哲学・法思想史の研究状況の概観。現在の代表的な研究者がどこの大学に在籍しているかなどもわかって便利。 https://t.co/PPrNkXYSpK
J-STAGE Articles - 大学における研究関連求人の推移:JREC-IN Portal掲載の求人票に基づく分析 https://t.co/Un2mFweOWu
#社会学評論 構築主義と概念分析の社会学 (特集号 社会学と構築主義の現在) https://t.co/zqMRElPAZ4
今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
M. カロン、F. ミュニエーザ「計算の集合的装置としての経済市場」須田・山本訳 pdfが公開されました。 https://t.co/GKBU4pOyvJ 英語版がよく知られていますが、やや内容の多い仏語版からの抄訳となっております。ご笑覧くだされば幸甚です。
飯田健「アメリカ政治学における数理モデルの衰退と実験の隆盛 : 因果効果の概念に着目して」(2017)https://t.co/e1RGDhoCF7 おもしろかった。数理モデルと実験の意義だけでなく、「結局のところ政治学研究における理論とは何か」についても示唆を与える。
この学会は参加者の発表と質疑応答を収めた学会記録も出版されている。でもフランス語なので僕には読むことができないのが、ものすごく残念だ。日本の大学でも10ぐらいの図書館にあるので、だれか読んでくれないかな。https://t.co/wVpWU4STT1
「日本におけるシュタイナー教育の動向」 https://t.co/SeTvTYRC4e
「一般に、ある研究領域での成果の発展は、就職口の増加にある。」(三宅一郎「社会調査による政治学の消長」)https://t.co/vPmNAOIswT
教育学研究も教育社会学研究も2000年代の教員の多忙化メカニズムをずばり明らかにした研究をなかなか出せていない。一方で、そこに入ろうとする研究者がなかなか立ち入ってこれなかったことも事実。そんな両面の問題意識は以前に現場論文で書いた。https://t.co/7W82EhXDMq
電子版公開です。 朝鮮戦争時期の佐世保の街、変わりゆく都市のメディアとしての「輪タク」の話。 團康晃「書きかわる慰安の動線. ―特需佐世保における「輪タク」と行政の相互作用を事例に―」『年報社会学論集』 (28), 2015 https://t.co/aUnunKDoGQ
東芝関係でこれが今一番アツい論文らしい……|CiNii 論文 -  フッサール現象学と相互主観性--政治社会論の見地からの一試論 https://t.co/HpsA1dJtU7 #CiNii
藤原保信の自伝。69年秋の米国留学のとき、シカゴ大に到着するやすぐにイーストンの同年9月の「脱行動論革命」演説原稿が配布された、と。「そしてこの学期のイーストン教授の講義(演習)は、このペーパーの検討より始まったのである。」 https://t.co/M8Uwm6VLR1
「(山川雄巳)先生は最初、京都大学工学部で電気工学に志されましたが、研究室の抵抗器に慶応三年製作の銘があるのを発見して失望し、法学部に転じたと先生から直接お聞きしたことがあります。」/弔辞 (山川雄巳先生追悼文集) https://t.co/q1hnZ04DYH
この論文ではルヴォフ・ワルシャワ学派は分析哲学に分類されてる。やはりNagel型の分類が一番適切なんじゃないかという気がしてきた。 https://t.co/9GjFq0hGhh
「(6)本稿でいう法実践は、吉良とルーマンが法と時間の議論の中心に置く裁判のことを指している。」(154頁) https://t.co/Bf63D081wz 「吉良とルーマン」!!!
@contractio 昨日ツイートし忘れましたが、未読でしたら、是非ともこれをご一読ください。ご存命であれば、この先のお仕事にハイデガーのアスペクト論の吟味などもあったはずなのです。https://t.co/KfVDbx9cq4

5 0 0 0 OA 児童教育講座

「條件づけ」に関して↓にあるように、1937年に林髞によって訳されたパヴロフの「條件反射學」では使われていない。1936年に心理学者の野上俊夫によって書かれた『児童の情操とその教育』で"生理学者は反射の「條件づけ」と呼び"(名詞化) https://t.co/c0Hvf2kVEu https://t.co/JWuKuCp4Hz
齋藤圭介 [2015] 「戦後日本の社会学者の専攻分野の変遷――日本社会学会を対象にした定量的手法に基づく社会学史の試み」『年報社会学論集』28: 172-183 https://t.co/OXV8OBxx5n
社会的活動としての想像の共有:科学館新規展示物設計打ち合わせ場面における「振り向き」動作の会話分析 平本 毅, 高梨 克也 #社会学評論 66(1):39-56 (2015) https://t.co/HpOYOtKDSF on #conversation #behavior
哲学者よりも図をじょうずに使っていると思われる科学者が,どういうふうに図像というものを使ってきたのかについてはDaston & Galison (2007)も.有賀 & 中尾(2010)のレヴュー https://t.co/oE4XrmFyCQ
@contractio ご関心に合致するか分かりませんが、「法令工学」という名前のものをやっている人はいました。 https://t.co/2ZefErlo6C
茢田真司,2014,行為の経験的分析と社会調査──ラザスフェルドの「社会科学」論序説 https://t.co/rve7Z7vuZD
京極純一(2000)「私の来た道 (前編)単独行の政治学」 https://t.co/8u1gDDvGnp "今では笑い話になりますが、こんな経験がありました。あるとき…「〔東大法学部の〕政治コースの学生がいかにも少ない。本来ならもっと多いはずである。…"
坂井さんの論文:「福祉国家の意味論分析に向けて――N. ルーマンの理論構成を手がかりに」『年報社会学論集』27号、2014年。https://t.co/QHUSpdaxjr
グッドマンのいうシンボル論は、やはりランガーなのかな。1985年の分析美学。https://t.co/dd94SFXEvS
もう一度読み直しておいた方がよいかもしれない:網谷龍介「書評論文 比較政治学における「理論」間の対話と接合可能性:小野耕二著『比較政治』東京大学出版会、2001年を手がかりに」『レヴァイアサン』第32号、2003年。https://t.co/xsVlZMvlzq
「第一線職員」というタームが大嶽の中で出てくるのは、「鳩山・岸時代における『小さい政府』論」(1991)https://t.co/U8EVsuPoHiが最初だと思う。ストリート官僚論の影響がここにも。
今更ながら、小野耕二「中期パーソンズにおける論理構造への一視角」『法政論集』(名古屋大学)第76号、1978年、188-244頁、を読んだ。なかなか面白かった。http://t.co/OUBOrpWNo6
社会学の 方法論と して の社会調査 領家穰 / “CiNii 論文 -  社会学の方法論としての社会調査” http://t.co/4tiT7ovaIj
「ご注文」の研究、このあたり。 CiNii 論文 -  言語と情報への会話分析によるアプローチ : ハンバーガー店の調査から(<特集>情報経営への言語的アプローチ) http://t.co/53lS8bpqiO #CiNii
読んだ/佐伯・溝口(2001)「日本の認知科学はどのようにはじまったか」 https://t.co/l9hHVVWD3A
八重樫さんの博論が公開されてた 「善さはいかにして構成されるのか : フッサール倫理学の研究」 http://t.co/tKlyn9zR4R
「<卒業生は今>代議士の誕生」 武藤 貴也 『公共空間 』2013 Spring, 26-28, 2013  http://t.co/sKsLZvRiOj 機関リポジトリから読める。
「話を聞かないクラスの男子」という発言のリアルさと、それが何を意味するのかずっと考えている。とりあえずこれを想起→上床弥生「中学校における生徒文化とジェンダー秩序──「ジェンダー・コード」に着目して──」 (pdf)https://t.co/IvqX6NWx7e
伊藤 公雄 (2015) kaken:22243038 / “CiNii 図書 - 日本の社会学の国際化加速に向けて : 2014年世界社会学会横浜大会の経験” http://t.co/px5mSmlep8 #ISA14
社会の芸術フォーラムにいらした方が高橋かおりさんの論文(https://t.co/5RuiMVSMBC)を読み、その冒頭頁で言及されている拙稿「美大論」『フラット・カルチャー』でめっちゃ感動し、どういうわけか『〈広告制作者〉の歴史社会学』を購入するという流れですよね、わかります。
太郎丸さんにお願いして社会学の実習に組み込んでいただいた「宇宙開発についての世論調査」の調査結果がkurenaiで公開されています。こんな調査がこれまできちんとした手法にもとづいて行われたことはなかったはず。 http://t.co/AEaSMO2SPB
調べ物中に見つけて読んだら興味深く参考になった。 瓜生濃世「学習者の関心を呼び起こす取り組み : 「フランス文学概論」の場合」http://t.co/Td2QRfMZiS 挙げられた受講者の肯定的な感想には定型化したものもあり、単純には喜べないが、著者の前向きな姿勢は見習いたい。
標葉隆馬、飯田香穂里、中尾央、菊池好行、見上公一、伊藤憲二、平田光司、長谷川眞理子「研究者育成における「科学と社会」教育の取り組み : 総合研究大学院大学の事例から」『研究技術計画 』29(2/3), 2014, 90-105. http://t.co/9tVTVikoyb
ソシオロジ公開されて馬場さんによる拙著の書評とリプライもウェブで読めるようになってました。ルーマニ屋向け。 馬場靖雄,2013,「書評・小宮友根著『実践の中のジェンダー―法システムの社会学的記述』」『ソシオロジ』57(3). https://t.co/klS4rSp0aa
<翻訳>ジャン=クレ・マルタン Jean-Clet Martin「様態とは何か―ドゥルーズの仕事におけるスピノザの特異性」多田雅彦訳(大阪大学『メタフュシカ』45所収)http://t.co/CaCx6vPFoM #PDF ※動画 https://t.co/4Fz7U2XnWn
山内裕・平本毅「闘いとしてのサービス-顧客インタラクションのエスノメソドロジー研究-」組織学会大会論文集Vol. 3 (2014) No. 2 https://t.co/TXa7FLUaMp

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論争そのものが忘却されているんでしょうかね。《意図せざる結果》をめぐる《適確に評価されざる論争》 ―冷戦期における日本の防衛構想https://t.co/8ON61jblVJ
【LGBT】枝川京子ほか「あるLGBT青年の語りからみるナラティヴ・アプローチの意義」発達心理臨床研究 16巻 P.117-127 (2010) 兵庫教育大学発達心理臨床研究センター https://t.co/zgWOxhjcfW
RT @Historian_nomad: ていうか当該書籍の明における新式火器の導入に関する論文、リポジトリで読めますね ご参考ください 「明末における新式火器の導入と京営」 https://t.co/QpskvJyV91
RT @conchucame: 応用哲学会の予習でこの論文見ようと思ったらJ-stageがメンテナンス中、、、。 CiNii 論文 -  身体性哲学からみるeスポーツ https://t.co/NfdMTtlPWJ #CiNii
RT @myamadakg: CiNii 論文 -  事例研究における根本的な原因の発見 https://t.co/VKP9skqUFP #CiNii
CiNii 論文 -  事例研究における根本的な原因の発見 https://t.co/VKP9skqUFP #CiNii
【LG】加藤 慶「家族・地域から排除された同性愛の若者に忍び寄る格差社会 : セクシュアル・マイノリティリレートーク 虹の架け橋(3)」セクシュアリティ 34号 P.86-89 (2008-01) エイデル研究所 https://t.co/OpQzW3ysNx
【LGBT/学生】加藤 慶「LGBT学生支援のアクションリサーチ」日本=性研究会議会報 20巻1号 P.22-29 (2008-11) 日本性教育協会 https://t.co/5Dwn49ZBqL
応用哲学会の予習でこの論文見ようと思ったらJ-stageがメンテナンス中、、、。 CiNii 論文 -  身体性哲学からみるeスポーツ https://t.co/NfdMTtlPWJ #CiNii
RT @ko_kawakami: 今回のパンク展の資料集めで一番手こずったのが、塚原史さんの本くらいしか日本では言及がないレトリスムだったのですが、その塚原さんが今年の2月に論文出されてました。大変充実しています。https://t.co/bMKznX5ogl
CiNii 論文 -  利益団体の協力関係と影響力 https://t.co/Uf2SHvQHQM #CiNii
【クィア】加藤 慶「子ども向けアニメーションにおける「おかま」表象」目白大学短期大学部研究紀要 43号 P.161-174 (2007-02) 目白大学短期大学部 https://t.co/QUkGiMFtTj
横田章陸軍主計正講述(森靖夫解題・翻刻)「軍需工業動員概説」『同志社法學』73:2(2021年7月)https://t.co/KviVBFjdNp【本史料は、横田主計少将の遺族が手放し、競売にかけられていたものを横田の写真数点と共に翻刻者が落札したものである。】ほほー。
【クィア/ライフヒストリー】加藤 慶「"クイア"な幼年期から高校時代関東地方に住む20歳代前半の性的マイノリティ男性Aさんのライフストーリー(社会科学)」目白大学総合科学研究 4巻 P.25-34 (2008) 目白大学 https://t.co/lhUxz14qct [PDF]
【ジェンダー/化粧】石田かおり,ほか「<三人閑談 Causeries des trois>化粧する男たち」三田評論 1036巻 P.72-85 (2001-06-01) 慶應義塾大学 https://t.co/mL2LInlXKQ
RT @ryusukematsuo: 安藤丈将「社会運動研究と民主主義研究の再統合に向けて」『社会学研究』104号,145-173頁,2020年2月 https://t.co/G10RZ8mF3r
CiNii 論文 -  原典資料紹介 『カロリング文書』(Libri Carolini)〔含 解題〕 (特集 イコノクラスム) https://t.co/qAHlOIFEMX #CiNii
【セクシュアリティ】石井達朗ほか「異端の性の市民権」諸君 26巻3号 P.198-206 (1994-03) 文芸春秋 https://t.co/fYfB9AqKR6
【TG/TV】三橋順子「日本人は女装好き?」本 33巻10号 P.41-43 (2008-10) 講談社 https://t.co/9eB6C8jspc
RT @y_mizuno: 補足。この提案は予算も政策も可能だと強調したい。 1)1996年の中教審答申で2001年からの、あの愚かな「ゆとり教育」。これも2001年に、当事者だった有馬朗人元文部大臣は「あれは減らしすぎた」との論文を公開。https://t.co/0SAjEu…
【TG】三橋順子「トランスジェンダーと学校教育 (特集 教育の危機と改革)(「マイノリティ」と「セクシュアリティ」)」アソシエ 8号 P.142-160 (2002) 御茶の水書房 https://t.co/Wa9boEjt54
ちなみに私のエコロジカル・セルフの話の始まりは、まずは佐々木正人先生のこの文章、そしてその元ネタの一つの、さっきの Neisser の論文なのでした。 https://t.co/i5q67cUCAH
【TS/TG/TV/GID】石井達朗ほか「徹底討議 ヒジュラに学べ! : トランス社会の倫理と論理」ユリイカ 30巻2号 P.184-205 (1998-02) 青土社 https://t.co/afV2Uu1eDi
RT @DN_networks: 「ビデオ受容空間の経験史「趣味の地理学」と1980年代のアニメファンの経験の関係から」『マス・コミュニケーション研究99号』 https://t.co/GxgEPXefSZ こちら電子公開になっておりましたのでご関心のある方はご照覧ください。D…
RT @DN_networks: 「ビデオ受容空間の経験史「趣味の地理学」と1980年代のアニメファンの経験の関係から」『マス・コミュニケーション研究99号』 https://t.co/GxgEPXefSZ こちら電子公開になっておりましたのでご関心のある方はご照覧ください。D…
CiNii 論文 -  明治二〇年学位令と法学博士 : 帝国大学体制の確立と学位授与 https://t.co/05ZB4XfZQa #CiNii
CiNii 論文 -  明治日本におけるドイツ法研究の先駆者たち : 「日本人ドクトル・ユーリス」の存在と役割 https://t.co/HQidRCuSwW #CiNii
【地理学/セクシュアリティ】村田陽平「公共空間における男性という性別の意味 : セクシュアリティの視点から」日本地理学会発表要旨集 62号 143巻 (2002-09-26) https://t.co/fJ8IUIMh2n
RT @DN_networks: 「ビデオ受容空間の経験史「趣味の地理学」と1980年代のアニメファンの経験の関係から」『マス・コミュニケーション研究99号』 https://t.co/GxgEPXefSZ こちら電子公開になっておりましたのでご関心のある方はご照覧ください。D…
【人文地理学/セクシュアリティ】村田陽平「人文地理学のおけるセクシュアリティという視点」日本地理学会発表要旨集 59巻 24巻 (2001) https://t.co/zNIMdB8qQz
RT @high_octane2960: @shintoyo 政党交付金はスウェーデンが国民一人当たり300円、日本が250円とほぼ同額です。 スウェーデンの場合は、ドイツ同様、政党系シンクタンクは別に国から助成をもらっていると考えられるので、政党交付金だけでシンクタンクという…
「ビデオ受容空間の経験史「趣味の地理学」と1980年代のアニメファンの経験の関係から」『マス・コミュニケーション研究99号』 https://t.co/GxgEPXefSZ こちら電子公開になっておりましたのでご関心のある方はご照覧ください。Daniel Herbertの議論に着目しながら書いてます。
【LGBT】石丸径一郎「性的マイノリティと自尊心」日本性科学会雑誌 = Japan Journal of Sexology 19巻2号 P.125 (2001-10-21) https://t.co/4C3dN8lOsx
高校の数学から「行列」がなくなったのは2012年からでしたか。ある時期から、プログラムやコンピュータグラフィクスを教える際に学生のみなさんが習ってないというので、てっきり選択制なのだと思い込んでいた。及川久遠「高等学校数学における行列の教育について」(2020) https://t.co/p9flSNUYrA
【GID】石丸径一郎ほか「性同一性障害患者の性行動」日本性科学会雑誌 = Japan Journal of Sexology 27巻1号 P.25-33 (2009-07-31) 日本性科学会 https://t.co/BimJJgzGds
RT @eiji_kawano: 科学技術基本法改正と人文・社会科学 中村 征樹 https://t.co/xnypzXY1Nv
RT @hosakanorihisa: 「宇宙人は理解できるか」という問題である。そこには「理解できる」という立場と、「理解できない」 という立場があるわけだが <中略> 前者は反相対主義(普遍主義)、後者は相対主義に対応すると言える 。 「ファースト・コンタクトの人類学:木村…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? ニホンザル社会におけるオスの空間的位置(花村 俊吉),2005 https://t.co/70QUKV21IR ニホンザルの群れにいるオスは、群れを構成する多くの個体…
RT @knagasaki: 私は反対だったが、当時は学術会議とは無縁で誰に意見を伝えればいいのかもわからなかった。でも組み込まれたので当時賛成した人達と協力して人文学を振興しなければと思っている。 「人文・社会科学を科学技術基本法の対象に組み込むことは日本学術会議も求めてき…
私は反対だったが、当時は学術会議とは無縁で誰に意見を伝えればいいのかもわからなかった。でも組み込まれたので当時賛成した人達と協力して人文学を振興しなければと思っている。 「人文・社会科学を科学技術基本法の対象に組み込むことは日本学術会議も求めてきた」 https://t.co/Uicr0TgeLx
RT @oxyfunk: 『年報社会学論集』(第33号、関東社会学会)に掲載された拙稿「2020年東京大会のエンブレム問題と社会学的記述:デザインの「作り方」と「使い方」に注目して」のPDFが公開されました。『オリンピック・デザイン・マーケティング』のダイジェストにもなっており…
RT @BungakuReport: 中村 征樹 - 科学技術基本法改正と人文・社会科学 【科学技術基本法の改正では、「人文科学のみに係るものを除く」という規定が削除され、人文・社会科学が科学技術・ イノベーション政策のなかに明確に位置づけられることになった。】 https…
【LGBT】石丸径一郎「性的マイノリティの思春期 (思春期のこころと性 :「故意に自分の健康を害する」症候群)」現代のエスプリ 509号 P.187-196 (2009-12) 至文堂 https://t.co/Ivy2rLfxh0
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? ニホンザル社会におけるオスの空間的位置(花村 俊吉),2005 https://t.co/70QUKV21IR ニホンザルの群れにいるオスは、群れを構成する多くの個体…
RT @yabooarat_grn: 木村大治 亀井伸孝 森田真生「数学における身体性」 https://t.co/9cfHfU0AKC
RT @hosakanorihisa: 「宇宙人は理解できるか」という問題である。そこには「理解できる」という立場と、「理解できない」 という立場があるわけだが <中略> 前者は反相対主義(普遍主義)、後者は相対主義に対応すると言える 。 「ファースト・コンタクトの人類学:木村…
RT @ryusukematsuo: 安藤丈将「社会運動研究と民主主義研究の再統合に向けて」『社会学研究』104号,145-173頁,2020年2月 https://t.co/G10RZ8mF3r
安藤丈将「社会運動研究と民主主義研究の再統合に向けて」『社会学研究』104号,145-173頁,2020年2月 https://t.co/G10RZ8mF3r
RT @ystt: G7 では分離課税+フラット税率は少数派(日独)。加や伊のように非課税枠を設けた上で労働所得と合算し、累進税率を適用するのがいいと思う。 cf. https://t.co/JBqw0DWKeB / “一律20%は「金持ち優遇」か 金融所得課税の見直し論加速…
【LGBT】石丸径一郎「性的マイノリティにおける受容体験と自尊心 : カミングアウトの効果に関する実験的検討」コミュニティ心理学研究 9巻1号 P.14-24 (2005-09) 日本コミュニティ心理学会 https://t.co/y426t6jX35
CiNii 論文 -  現場とは何か?--ローカル・ノレッジを媒介としたコミュニケーションに関する社会学的考察 https://t.co/cKaRhnBp9O
RT @Cristoforou: 第一波から第四波までのフェミニズムの流れについては去年『現代思想』2020年3月臨時増刊号に「波を読む : 第四波フェミニズムと大衆文化」っていう、大学の初年次の授業とかで使えるようにごく基本だけ説明したものを書いてますので、見てくだされ… h…
RT @Cristoforou: 第一波から第四波までのフェミニズムの流れについては去年『現代思想』2020年3月臨時増刊号に「波を読む : 第四波フェミニズムと大衆文化」っていう、大学の初年次の授業とかで使えるようにごく基本だけ説明したものを書いてますので、見てくだされ… h…
【LGBT】石丸径一郎「性の多様性モデル (特集 性と性同一性 : 心理臨床の観点から)」臨床心理学 8巻3号 P.336-340 (2008-05) 金剛出版https://t.co/baBvfEYfzv
【LGBT】石丸径一郎「性的マイノリティとうそ (うその心理学)」こころの科学 156号 P.66-69 (2011-03) 日本評論社 https://t.co/kiMXXbblYa
RT @BB45_Colorado: こういう面白いことしていたから吉野さんのような人を輩出できた。 https://t.co/3TqDj1rkYm
【GID】阿部輝夫ほか「性同一性障害をめぐって : 司会のことば」日本性科学会雑誌 = Japan Journal of Sexology 16巻2号 P.105 (1998-09-30) https://t.co/ND4FysErj1
【LGBT/精神医学】阿部輝夫「性的マイノリティと精神医学」日本性科学会雑誌 = Japan Journal of Sexology 19巻2号 P.98-100 (2001-10-21) https://t.co/uyMXH3ipvL
RT @cigarfan1966: 早稲田大学の時の山中さんの論文 ログインは早稲田の方しか出来ないと思いますが。 日時を確認してみてください。 『早稲田大学リポジトリ-トップページ』Takeharu Yamanaka https://t.co/xdEWTsqsd8 以下はsa…
【性障害/GID】阿部 輝夫「性障害とセックス・セラピー、そして性同一性障害」日本性科学会雑誌 = Japan Journal of Sexology 20巻2号 P.118-120 (2002-10-10) https://t.co/wT9ULMHdU9
【GID】阿部輝夫「性同一性障害特殊症例に対する「グローミン」の適応」日本性科学会雑誌 = Japan Journal of Sexology 26巻1号 P.34-35 (2008-07-31) https://t.co/TjnKhCg8aU
RT @ronbun_man: イヌが飼い主の表情から感情を読み取るかを検討した研究。飼い主が楽しそうなときは、悲しそうな時より飼い主の方を見ている時間が長い。 #心理 #犬 J-STAGE Articles - イヌにおけるヒトの感情認識 https://t.co/Jft…
西英昭「東亜同文書院と中国法学 : その教授陣と著作群」 https://t.co/q65YrDvFqa
J-STAGE Articles - 大学初年次生の生活習慣と取得単位数の関係 https://t.co/Xfmq0Zf4zg
RT @tsysoba: 七五三の全国展開について、何か良い論文ないかなあ、と思って探してたら、べらぼうに面白い論文が。民俗学の論文だけど歴史学的でもあり。/ 岩本通弥 「可視化される習俗 : 民力涵養運動期における「国民儀礼」の創出」国立歴史民俗博物館研究報告 141(200…
【性行動】大島 清ほか「多彩なSEXのあり方を徹底考察 : 性の行動学」現代 30巻9号 P.192-217 (1996-09) 講談社 https://t.co/tL82mIfDFy
【GID】石井由香理「「性同一性障害者」の自己提示の変容 : 当事者団体代表者への聞き取り調査から」女性学 : 日本女性学会学会誌 19巻 P.56-72 (2011) 日本女性学会 https://t.co/nNWiwnTuex
RT @tsysoba: 七五三の全国展開について、何か良い論文ないかなあ、と思って探してたら、べらぼうに面白い論文が。民俗学の論文だけど歴史学的でもあり。/ 岩本通弥 「可視化される習俗 : 民力涵養運動期における「国民儀礼」の創出」国立歴史民俗博物館研究報告 141(200…
西洋古典にかぎられない話だと思っている / “古典学的に読むということ(シンポジウム「西洋古典学の課題」)” https://t.co/NsXDqzHpT9
RT @suhamma: デーヴァナーガリー文字OCRの開発とサンスクリット文献データベースの構築 https://t.co/y9Tb7gJSw4
RT @Cristoforou: 第一波から第四波までのフェミニズムの流れについては去年『現代思想』2020年3月臨時増刊号に「波を読む : 第四波フェミニズムと大衆文化」っていう、大学の初年次の授業とかで使えるようにごく基本だけ説明したものを書いてますので、見てくだされ… h…
RT @Cristoforou: 第一波から第四波までのフェミニズムの流れについては去年『現代思想』2020年3月臨時増刊号に「波を読む : 第四波フェミニズムと大衆文化」っていう、大学の初年次の授業とかで使えるようにごく基本だけ説明したものを書いてますので、見てくだされ… h…
RT @Cristoforou: 第一波から第四波までのフェミニズムの流れについては去年『現代思想』2020年3月臨時増刊号に「波を読む : 第四波フェミニズムと大衆文化」っていう、大学の初年次の授業とかで使えるようにごく基本だけ説明したものを書いてますので、見てくだされ… h…
貧困にあるままで子どもと親の自助努力を求める傾向がみられる。」『子どもの貧困の経験という視点』大澤真平https://t.co/IW0jhwe0oD 表面化した問題しか解決する気のない姑息療法的なことしかせず、根本から解決する気はなく、むしろ問題の根本から目を逸らせようとしている悪質さが自民党っぽい。
RT @uofnebraska: @akamujina3 @SayakaChatani 1982年の業績は口頭発表の「報告」です。論文ではありません。https://t.co/sAiaLYqDfK こういうものを業績にカウントするとは。研究者の誠実性を問われます。
RT @tsysoba: 七五三の全国展開について、何か良い論文ないかなあ、と思って探してたら、べらぼうに面白い論文が。民俗学の論文だけど歴史学的でもあり。/ 岩本通弥 「可視化される習俗 : 民力涵養運動期における「国民儀礼」の創出」国立歴史民俗博物館研究報告 141(200…
【GID】筧 重和「性同一性障害の入学より卒業まで」第46回日本理学療法学術大会 セッションID:PI1-477 (2011-05-26)ポスター発表 https://t.co/GAabMTcDFL [PDF_J-STAGE]
補足。この提案は予算も政策も可能だと強調したい。 1)1996年の中教審答申で2001年からの、あの愚かな「ゆとり教育」。これも2001年に、当事者だった有馬朗人元文部大臣は「あれは減らしすぎた」との論文を公開。https://t.co/0SAjEuqU1g 実際に、2009年の指導要領から一部の揺り戻しが進行中だ。
この考証面白い。1900年の「万国公私救済事業会議」に委員として派遣されたはずの井上友一、実は病気で会議に出席しておらず、実際に出たのは大久保利武なんじゃないか説。かなり確度高そうにみえる。木下順「井上友一の欧米視察--『列国ノ形勢ト民政』(1901年)をめぐって 」https://t.co/y0E82a6wKM
CiNii 論文 -  査読誌に掲載されやすい論文テーマとは何か https://t.co/sDQdaLfS0C #CiNii 齋藤 圭介(2020)。
【GID/TS/TG/TV】鶴田幸恵「正当な当事者とは誰か : 「性同一性障害」であるための基準」社会学評論 59巻1号 (p.133-150) 日本社会学会 https://t.co/JxFJd2fdCd https://t.co/djE1ruZho4 [PDF_J-STAGE]
【GID/TS/TG/TV】鶴田幸恵「正当な当事者とは誰か : 「性同一性障害」であるための基準」社会学評論 59巻1号 (p.133-150) 日本社会学会 https://t.co/JxFJd2fdCd https://t.co/djE1ruZho4 [PDF_J-STAGE]
【性同一性】伊藤裕子「青年期女子の性同一性の発達 : 自尊感情, 身体満足度との関連から」教育心理学研究 49巻 4号 (2001) P.458-468 https://t.co/IN42xzSDqd [PDF_J-STAGE]
RT @tsysoba: ちなみに、七五三の普及については、こちら(の特に注)も参照するとよいかも。刊行年とかも見ると興味深い。/ 小池淳一「民俗儀礼の文芸資源化 : 七五三と岡見」国立歴史民俗博物館研究報告 205(2017-03) p.459-472. https://t.…
【LGB/家族】齊藤笑美子「同性愛者と家族〔含 仏文〕」東海法学 27号 P.225-219 (2002) 東海大学出版会 https://t.co/EkuU2TXORy
【社会心理学研究・掲載論文】前田・橋本(2019) 「「命てんでんこ」の教えに学ぶ防災教育の可能性:防災教育に対する教員の態度と学校組織風土の交互作用効果」 https://t.co/oKBNbpnJpl
RT @kanair_jp: 明日(今日)、日本神経回路学会(JNNS2001)で講演する。内容が2年前に話したこの記事の内容からあまり進んでいない。この間、細々と議論は続けてきていて、一部のアイデアは論文として出版した。でも、本当はもっと進めたい。 https://t.co/…
@caazzy @kingbiscuitSIU @yshinjing さっきRTした方のツイートでわかったのですが、この論文を参考にしつつ恣意的に話を歪めているか、全く資料が読めていないかのどちらかですね。 https://t.co/8ZdnDd9MB4
RT @kawasakinousao: 室井康成が元の田口論文 https://t.co/iw1Vhb7ToC をよく読まずに「七五三自体が平成に入ってか庶民にまで一般化した」と理解したのでしょう。田口が実際に言っているのは「儀礼が地域から離れ商業化された時期がある」ということ…
【ジェンダー/憲法学】齊藤笑美子「ジェンダー平等と改憲構想 : シリーズ憲法(5)」日本の科学者 43巻10号 P.554-559 (2008-10) 日本科学者会議 https://t.co/KRq48UMDCl
RT @dock_nn: 堀内さんには広域のP連の「事務局」を誰がどう押さえていくのか?を「ジャーナリストであるなら」突っ込んでいって欲しいですね。 それを考える上でのベース資料 家庭教育支援法の立法過程-政策波及の観点から https://t.co/VrV82muKvf…
【LGB】齊藤笑美子「親子関係の法と性差 : フランスにおける同性カップルの親子関係へのアクセスをめぐって」ジェンダ-研究 11号 P.121-142 (2008-12) 東海ジェンダー研究所 https://t.co/LuUC2rHU9W
RT @tomo_zow: "Empathic Embarrassment" を「共感性羞恥」と訳したのはたぶんこれが初出 『共感的羞恥と心理的距離 Empathic Embarrassment and Psychological Distance』(桑村 幸恵, 2010)…
RT @kanair_jp: 明日(今日)、日本神経回路学会(JNNS2001)で講演する。内容が2年前に話したこの記事の内容からあまり進んでいない。この間、細々と議論は続けてきていて、一部のアイデアは論文として出版した。でも、本当はもっと進めたい。 https://t.co/…
丸山仁「熟議民主主義とフューチャー・デザイン :グリーン・ポリティクスの方へ」『アルテスリベラレス』(岩手大学)第107号、2020年。 https://t.co/t3t6Rs41Tz
【同性パートナー/憲法学】齊藤笑美子「家族と憲法 : 同性カップルの法的承認の意味」憲法問題 21号 P.108-118 (2010) 三省堂 https://t.co/8o0ohH25qI

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論争そのものが忘却されているんでしょうかね。《意図せざる結果》をめぐる《適確に評価されざる論争》 ―冷戦期における日本の防衛構想https://t.co/8ON61jblVJ
CiNii 論文 -  対人関係の視点から見たwell-beingとしての援助行動 https://t.co/FbH2HUHBDO
【LGBT】枝川京子ほか「あるLGBT青年の語りからみるナラティヴ・アプローチの意義」発達心理臨床研究 16巻 P.117-127 (2010) 兵庫教育大学発達心理臨床研究センター https://t.co/zgWOxhjcfW
RT @Historian_nomad: ていうか当該書籍の明における新式火器の導入に関する論文、リポジトリで読めますね ご参考ください 「明末における新式火器の導入と京営」 https://t.co/QpskvJyV91
RT @conchucame: 応用哲学会の予習でこの論文見ようと思ったらJ-stageがメンテナンス中、、、。 CiNii 論文 -  身体性哲学からみるeスポーツ https://t.co/NfdMTtlPWJ #CiNii
CiNii 論文 -  事例研究における根本的な原因の発見 https://t.co/VKP9skqUFP #CiNii
CiNii 論文 -  対人援助者が持つ「弱さ」についての一考察 https://t.co/zKOr9ILT5p
【LG】加藤 慶「家族・地域から排除された同性愛の若者に忍び寄る格差社会 : セクシュアル・マイノリティリレートーク 虹の架け橋(3)」セクシュアリティ 34号 P.86-89 (2008-01) エイデル研究所 https://t.co/OpQzW3ysNx
CiNii 論文 - 対人サービス組織の特性〜PDFあり https://t.co/XIhRh3CAXA
【LGBT/学生】加藤 慶「LGBT学生支援のアクションリサーチ」日本=性研究会議会報 20巻1号 P.22-29 (2008-11) 日本性教育協会 https://t.co/5Dwn49ZBqL
応用哲学会の予習でこの論文見ようと思ったらJ-stageがメンテナンス中、、、。 CiNii 論文 -  身体性哲学からみるeスポーツ https://t.co/NfdMTtlPWJ #CiNii
RT @ko_kawakami: 今回のパンク展の資料集めで一番手こずったのが、塚原史さんの本くらいしか日本では言及がないレトリスムだったのですが、その塚原さんが今年の2月に論文出されてました。大変充実しています。https://t.co/bMKznX5ogl
CiNii 論文 -  利益団体の協力関係と影響力 https://t.co/Uf2SHvQHQM #CiNii
CiNii 論文 - 多様性の尊重と多文化ソーシャルワーク https://t.co/gb7HiU5r9k
【クィア】加藤 慶「子ども向けアニメーションにおける「おかま」表象」目白大学短期大学部研究紀要 43号 P.161-174 (2007-02) 目白大学短期大学部 https://t.co/QUkGiMFtTj
横田章陸軍主計正講述(森靖夫解題・翻刻)「軍需工業動員概説」『同志社法學』73:2(2021年7月)https://t.co/KviVBFjdNp【本史料は、横田主計少将の遺族が手放し、競売にかけられていたものを横田の写真数点と共に翻刻者が落札したものである。】ほほー。
CiNii 論文 -  多文化介護・社会福祉海外研修報告 https://t.co/99jEpeInTm
【クィア/ライフヒストリー】加藤 慶「"クイア"な幼年期から高校時代関東地方に住む20歳代前半の性的マイノリティ男性Aさんのライフストーリー(社会科学)」目白大学総合科学研究 4巻 P.25-34 (2008) 目白大学 https://t.co/lhUxz14qct [PDF]
CiNii 論文 - 多職種協働のための共通言語としてのICFへの期待と課題 https://t.co/QUaf9XC2TB
【ジェンダー/化粧】石田かおり,ほか「<三人閑談 Causeries des trois>化粧する男たち」三田評論 1036巻 P.72-85 (2001-06-01) 慶應義塾大学 https://t.co/mL2LInlXKQ
CiNii 論文 -  原典資料紹介 『カロリング文書』(Libri Carolini)〔含 解題〕 (特集 イコノクラスム) https://t.co/qAHlOIFEMX #CiNii
【セクシュアリティ】石井達朗ほか「異端の性の市民権」諸君 26巻3号 P.198-206 (1994-03) 文芸春秋 https://t.co/fYfB9AqKR6
【TG/TV】三橋順子「日本人は女装好き?」本 33巻10号 P.41-43 (2008-10) 講談社 https://t.co/9eB6C8jspc
RT @y_mizuno: 補足。この提案は予算も政策も可能だと強調したい。 1)1996年の中教審答申で2001年からの、あの愚かな「ゆとり教育」。これも2001年に、当事者だった有馬朗人元文部大臣は「あれは減らしすぎた」との論文を公開。https://t.co/0SAjEu…
RT @naohito_saisu: リンク先の「「ゴンザ」研究の手引」によると、ミリー・ドストエフスキーがドイツ語で書いた論文「ロシアの最初の太平洋進出と日本との最初の出会い」の日本語訳が、村山七郎『漂流民の言語』という本の中に載っているらしい https://t.co/ML…
【TG】三橋順子「トランスジェンダーと学校教育 (特集 教育の危機と改革)(「マイノリティ」と「セクシュアリティ」)」アソシエ 8号 P.142-160 (2002) 御茶の水書房 https://t.co/Wa9boEjt54
ちなみに私のエコロジカル・セルフの話の始まりは、まずは佐々木正人先生のこの文章、そしてその元ネタの一つの、さっきの Neisser の論文なのでした。 https://t.co/i5q67cUCAH
【TS/TG/TV/GID】石井達朗ほか「徹底討議 ヒジュラに学べ! : トランス社会の倫理と論理」ユリイカ 30巻2号 P.184-205 (1998-02) 青土社 https://t.co/afV2Uu1eDi
これおもろい。 CiNii 論文 -  子ども時代のネグレクト体験の報告は大学生の痛み体験と関連している https://t.co/eHmfcDrV4c #CiNii
RT @DN_networks: 「ビデオ受容空間の経験史「趣味の地理学」と1980年代のアニメファンの経験の関係から」『マス・コミュニケーション研究99号』 https://t.co/GxgEPXefSZ こちら電子公開になっておりましたのでご関心のある方はご照覧ください。D…
RT @DN_networks: 「ビデオ受容空間の経験史「趣味の地理学」と1980年代のアニメファンの経験の関係から」『マス・コミュニケーション研究99号』 https://t.co/GxgEPXefSZ こちら電子公開になっておりましたのでご関心のある方はご照覧ください。D…
CiNii 論文 -  明治二〇年学位令と法学博士 : 帝国大学体制の確立と学位授与 https://t.co/05ZB4XfZQa #CiNii
CiNii 論文 -  明治日本におけるドイツ法研究の先駆者たち : 「日本人ドクトル・ユーリス」の存在と役割 https://t.co/HQidRCuSwW #CiNii
「「人間と呼ばれるものへの抗排であるように」 : 佐々木昌雄とアイヌ近現代思想史における贖いの政治」https://t.co/kWcQ02xQ8h #アイヌ #Ainu
CiNii 論文 - 多職種・多機関連携による触法高齢者・障害者の地域生活支援の現状と課題 : A県B地域生活定着支援センターの事例から〜PDFあり https://t.co/YrvTGNfDTp
【地理学/セクシュアリティ】村田陽平「公共空間における男性という性別の意味 : セクシュアリティの視点から」日本地理学会発表要旨集 62号 143巻 (2002-09-26) https://t.co/fJ8IUIMh2n
RT @uwaaaa: イカツい論文を書いてる人だった CiNii 論文 -  工藤會壊滅を目指して (特集 暴力団壊滅への道(2)) https://t.co/0uN8C2a8b7
RT @DN_networks: 「ビデオ受容空間の経験史「趣味の地理学」と1980年代のアニメファンの経験の関係から」『マス・コミュニケーション研究99号』 https://t.co/GxgEPXefSZ こちら電子公開になっておりましたのでご関心のある方はご照覧ください。D…
CiNii 論文 - 他職種からみた生活相談員に期待される役割と課題 : A法人系列の特養を対象としたアンケート調査の分析 https://t.co/EwTDwoDOTF
【人文地理学/セクシュアリティ】村田陽平「人文地理学のおけるセクシュアリティという視点」日本地理学会発表要旨集 59巻 24巻 (2001) https://t.co/zNIMdB8qQz
RT @high_octane2960: @shintoyo 政党交付金はスウェーデンが国民一人当たり300円、日本が250円とほぼ同額です。 スウェーデンの場合は、ドイツ同様、政党系シンクタンクは別に国から助成をもらっていると考えられるので、政党交付金だけでシンクタンクという…
「ビデオ受容空間の経験史「趣味の地理学」と1980年代のアニメファンの経験の関係から」『マス・コミュニケーション研究99号』 https://t.co/GxgEPXefSZ こちら電子公開になっておりましたのでご関心のある方はご照覧ください。Daniel Herbertの議論に着目しながら書いてます。
RT @futsu_no_shakai: @tsukuru_ouu 勿論ポルノは否定しません。 但し小児性愛に関するそれは、単なる性癖とは違いますね。 小児性愛者は小児相手のみならず、成人女性への加害のハードルすら低くなるという研究結果も出てます。 https://t.co/…
CiNii 論文 -  尊厳回復の願いとわたしの闘い : ハンセン病を生きて https://t.co/bD5HUXUOvV
【LGBT】石丸径一郎「性的マイノリティと自尊心」日本性科学会雑誌 = Japan Journal of Sexology 19巻2号 P.125 (2001-10-21) https://t.co/4C3dN8lOsx
高校の数学から「行列」がなくなったのは2012年からでしたか。ある時期から、プログラムやコンピュータグラフィクスを教える際に学生のみなさんが習ってないというので、てっきり選択制なのだと思い込んでいた。及川久遠「高等学校数学における行列の教育について」(2020) https://t.co/p9flSNUYrA
【GID】石丸径一郎ほか「性同一性障害患者の性行動」日本性科学会雑誌 = Japan Journal of Sexology 27巻1号 P.25-33 (2009-07-31) 日本性科学会 https://t.co/BimJJgzGds
RT @eiji_kawano: 科学技術基本法改正と人文・社会科学 中村 征樹 https://t.co/xnypzXY1Nv
RT @hosakanorihisa: 「宇宙人は理解できるか」という問題である。そこには「理解できる」という立場と、「理解できない」 という立場があるわけだが <中略> 前者は反相対主義(普遍主義)、後者は相対主義に対応すると言える 。 「ファースト・コンタクトの人類学:木村…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? ニホンザル社会におけるオスの空間的位置(花村 俊吉),2005 https://t.co/70QUKV21IR ニホンザルの群れにいるオスは、群れを構成する多くの個体…
岡野八代「ケアの倫理の源流へーケアか正義かの議論枠組みを疑う」…岡野先生が歴史的経緯の話をしてくれるのは珍しくて勉強になった。「葛生」と苗字しか出てこないのは葛生栄二郎。参考文献も紹介されない。 https://t.co/vX9tvGckx0
RT @knagasaki: 私は反対だったが、当時は学術会議とは無縁で誰に意見を伝えればいいのかもわからなかった。でも組み込まれたので当時賛成した人達と協力して人文学を振興しなければと思っている。 「人文・社会科学を科学技術基本法の対象に組み込むことは日本学術会議も求めてき…
シンポジウム「ケアと正義」ディスカッション要録、面白かった。基調講演を読む前に討論だけ読む怠惰。鈴木真先生の問いに対する岡野先生の答えはちょっと納得できない。 https://t.co/vX9tvGckx0
RT @oxyfunk: 『年報社会学論集』(第33号、関東社会学会)に掲載された拙稿「2020年東京大会のエンブレム問題と社会学的記述:デザインの「作り方」と「使い方」に注目して」のPDFが公開されました。『オリンピック・デザイン・マーケティング』のダイジェストにもなっており…
CiNii 論文 - 措置から契約へと移行する新たな社会福祉制度の課題 : アマルティア・センの「潜在能力」アプローチからの考察 https://t.co/Gp74jm5AaM
RT @BungakuReport: 中村 征樹 - 科学技術基本法改正と人文・社会科学 【科学技術基本法の改正では、「人文科学のみに係るものを除く」という規定が削除され、人文・社会科学が科学技術・ イノベーション政策のなかに明確に位置づけられることになった。】 https…
【LGBT】石丸径一郎「性的マイノリティの思春期 (思春期のこころと性 :「故意に自分の健康を害する」症候群)」現代のエスプリ 509号 P.187-196 (2009-12) 至文堂 https://t.co/Ivy2rLfxh0
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? ニホンザル社会におけるオスの空間的位置(花村 俊吉),2005 https://t.co/70QUKV21IR ニホンザルの群れにいるオスは、群れを構成する多くの個体…
RT @yabooarat_grn: 木村大治 亀井伸孝 森田真生「数学における身体性」 https://t.co/9cfHfU0AKC
RT @hosakanorihisa: 「宇宙人は理解できるか」という問題である。そこには「理解できる」という立場と、「理解できない」 という立場があるわけだが <中略> 前者は反相対主義(普遍主義)、後者は相対主義に対応すると言える 。 「ファースト・コンタクトの人類学:木村…
RT @ryusukematsuo: 安藤丈将「社会運動研究と民主主義研究の再統合に向けて」『社会学研究』104号,145-173頁,2020年2月 https://t.co/G10RZ8mF3r
安藤丈将「社会運動研究と民主主義研究の再統合に向けて」『社会学研究』104号,145-173頁,2020年2月 https://t.co/G10RZ8mF3r
CiNii 論文 -  ケアリングの思想--Milton Mayeroff「On Caring」の検討を通して https://t.co/Z1giMSJ3St #CiNii
RT @ystt: G7 では分離課税+フラット税率は少数派(日独)。加や伊のように非課税枠を設けた上で労働所得と合算し、累進税率を適用するのがいいと思う。 cf. https://t.co/JBqw0DWKeB / “一律20%は「金持ち優遇」か 金融所得課税の見直し論加速…
CiNii 論文 -  善意と権力―生活保護とソーシャルワークの不幸な関係 https://t.co/zqq68KZpOU
RT @yasuharu_are: J-STAGE Articles - マルクスの物象化論と廣松の物象化論(&lt;特集&gt;廣松物象化論と経済学) https://t.co/NlDNMemCVR マルクスの物象化論に関しては、これを読んでみると、廣松氏の残した影響の大き…
【LGBT】石丸径一郎「性的マイノリティにおける受容体験と自尊心 : カミングアウトの効果に関する実験的検討」コミュニティ心理学研究 9巻1号 P.14-24 (2005-09) 日本コミュニティ心理学会 https://t.co/y426t6jX35
CiNii 論文 -  現場とは何か?--ローカル・ノレッジを媒介としたコミュニケーションに関する社会学的考察 https://t.co/cKaRhnBp9O
RT @Cristoforou: 第一波から第四波までのフェミニズムの流れについては去年『現代思想』2020年3月臨時増刊号に「波を読む : 第四波フェミニズムと大衆文化」っていう、大学の初年次の授業とかで使えるようにごく基本だけ説明したものを書いてますので、見てくだされ… h…
CiNii 論文 -  戦前「児童の権利」論者の戦後児童福祉法制に関する言説分析-菊池俊諦・田子一民・生江孝之に注目して https://t.co/V5eAkcTK8A
RT @Cristoforou: 第一波から第四波までのフェミニズムの流れについては去年『現代思想』2020年3月臨時増刊号に「波を読む : 第四波フェミニズムと大衆文化」っていう、大学の初年次の授業とかで使えるようにごく基本だけ説明したものを書いてますので、見てくだされ… h…
【LGBT】石丸径一郎「性の多様性モデル (特集 性と性同一性 : 心理臨床の観点から)」臨床心理学 8巻3号 P.336-340 (2008-05) 金剛出版https://t.co/baBvfEYfzv
RT @rockfish31: @HIRAYAMAYUUKAIN 黒色火薬の燃焼により生成する煙についての試論 https://t.co/mfYozHwrXR これは花火の論文になります。
CiNii 論文 -  戦後日本における障害者福祉・職業リハビリテーション法政策小史 https://t.co/eBNcVBtjgw
【LGBT】石丸径一郎「性的マイノリティとうそ (うその心理学)」こころの科学 156号 P.66-69 (2011-03) 日本評論社 https://t.co/kiMXXbblYa
RT @BB45_Colorado: こういう面白いことしていたから吉野さんのような人を輩出できた。 https://t.co/3TqDj1rkYm
こういう面白いことしていたから吉野さんのような人を輩出できた。 https://t.co/3TqDj1rkYm
【GID】阿部輝夫ほか「性同一性障害をめぐって : 司会のことば」日本性科学会雑誌 = Japan Journal of Sexology 16巻2号 P.105 (1998-09-30) https://t.co/ND4FysErj1
【LGBT/精神医学】阿部輝夫「性的マイノリティと精神医学」日本性科学会雑誌 = Japan Journal of Sexology 19巻2号 P.98-100 (2001-10-21) https://t.co/uyMXH3ipvL

4 3 3 0 OA 迷信の日本

八浜督郎 編 明32.11, 警醒社 迷信の日本 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/eQPWhUijQx
RT @cigarfan1966: 早稲田大学の時の山中さんの論文 ログインは早稲田の方しか出来ないと思いますが。 日時を確認してみてください。 『早稲田大学リポジトリ-トップページ』Takeharu Yamanaka https://t.co/xdEWTsqsd8 以下はsa…
【性障害/GID】阿部 輝夫「性障害とセックス・セラピー、そして性同一性障害」日本性科学会雑誌 = Japan Journal of Sexology 20巻2号 P.118-120 (2002-10-10) https://t.co/wT9ULMHdU9
【GID】阿部輝夫「性同一性障害特殊症例に対する「グローミン」の適応」日本性科学会雑誌 = Japan Journal of Sexology 26巻1号 P.34-35 (2008-07-31) https://t.co/TjnKhCg8aU
RT @ronbun_man: イヌが飼い主の表情から感情を読み取るかを検討した研究。飼い主が楽しそうなときは、悲しそうな時より飼い主の方を見ている時間が長い。 #心理 #犬 J-STAGE Articles - イヌにおけるヒトの感情認識 https://t.co/Jft…
西英昭「東亜同文書院と中国法学 : その教授陣と著作群」 https://t.co/q65YrDvFqa
J-STAGE Articles - 大学初年次生の生活習慣と取得単位数の関係 https://t.co/Xfmq0Zf4zg
CiNii 論文 - 戦後東京の重度障害者政策と障害者権利運動に見る女性の役割(1) : 身体障害者療護施設の設立経緯を通して https://t.co/7192Duh7uV
RT @tsysoba: 七五三の全国展開について、何か良い論文ないかなあ、と思って探してたら、べらぼうに面白い論文が。民俗学の論文だけど歴史学的でもあり。/ 岩本通弥 「可視化される習俗 : 民力涵養運動期における「国民儀礼」の創出」国立歴史民俗博物館研究報告 141(200…
【性行動】大島 清ほか「多彩なSEXのあり方を徹底考察 : 性の行動学」現代 30巻9号 P.192-217 (1996-09) 講談社 https://t.co/tL82mIfDFy
CiNii 論文 - 戦後精神薄弱児(者)施設処遇の変遷とノ-マリゼ-ションへの課題-上- https://t.co/vwEfsNdyOf
【GID】石井由香理「「性同一性障害者」の自己提示の変容 : 当事者団体代表者への聞き取り調査から」女性学 : 日本女性学会学会誌 19巻 P.56-72 (2011) 日本女性学会 https://t.co/nNWiwnTuex
CiNii 論文 - 戦後ハンセン病政策と家族の諸問題:家族訴訟を中心に https://t.co/LFuf5codcy
RT @tsysoba: 七五三の全国展開について、何か良い論文ないかなあ、と思って探してたら、べらぼうに面白い論文が。民俗学の論文だけど歴史学的でもあり。/ 岩本通弥 「可視化される習俗 : 民力涵養運動期における「国民儀礼」の創出」国立歴史民俗博物館研究報告 141(200…