いきうめ (@dilettante_k)

投稿一覧(最新100件)

RT @dilettante_k: CiNii 論文 -  アリスの童夢,夢見る廃墟 http://t.co/4wBzHoRz #CiNii これは面白い。夢見る者に改変されるアリスはしかし、夢の外へ、他者の夢へと逃れ去る。ボルヘス「円環の廃墟」を引きながら、今やそこかしこ遍在…
CiNii 論文 - 文化の消費--日本民芸運動の展示をめぐって https://t.co/i87NI7GOpn #CiNii この論文のように、宗悦の美学、民藝運動をオリエンタリズムの一種と見なす向きもあります。「他者の展示」に宗悦がどれほど意識的だったかはわかりませんが…

18 1 0 0 IR 檜原村の狼信仰

西村敏也氏の調査(CiNii 論文 檜原村の狼信仰 https://t.co/sl3htvokdz)によると、臼木山の猫像はもともとは「狼」だったところ、養蚕信仰と結びつけられ「猫」と読み替えられてしまったそうです。近隣の狼像と類似しており違和感がありましたが、なるほど納得です。
CiNii 論文 - ヴァナキュラー写真論の可能性 http://t.co/CmB43hdIxQ #CiNii 先程のCDV論の前段にあたる論文。単独でも十分面白いけどこちらもぜひ。ファウンド・フォトというか写真のアルケオロジーというか、個人的に今一番面白く感じている分野。
CiNii 論文 -  カルト・ド・ヴィジット論 : ヴァナキュラー写真の可能性(1) http://t.co/HYW8Vo72XO 19世紀のCDVの爆発的流行が、社会的階級を微分した記号の集積に変えて平板化したという論考。前川氏のヴァナキュラー写真論はぜひまとめて読みたい。
【memo】CiNii 論文 -  日英博覧会と「人間動物園」 http://t.co/DlOq90jHWc #CiNii
【memo】CiNii 論文 -  フロ-ベ-ルとゴンク-ル兄弟の見た万国博覧会--19世紀後半期におけるヨ-ロッパ文明の一様相 http://t.co/GHICIt3Hox #CiNii
【memo】CiNii 論文 -  拓殖博覧会と「帝国版図内の諸人種」 http://t.co/KExdvNIcBd #CiNii
【memo】CiNii 論文 -  黄色い仮面のオイディプス : アイヌと日英博覧会 http://t.co/xw50G0GaHH #CiNii
【memo】CiNii 論文 -  博覧会の記憶 : 1904年セントルイス博覧会とアイヌ http://t.co/FFLfwBx0mB #CiNii
CiNii 論文 -  チェコ・シュルレアリスムの歴史的概観・1939年から1998年まで http://t.co/hjFTu7em2O #CiNii
CiNii 論文 -  チェコ・シュルレアリスムの歴史的概観 : 1918年から1948年まで http://t.co/kKClsF0XYL #CiNii
訳者にはドキュマンの他の執筆陣の訳出やディディ=ユベルマン『不定形の類似』の邦訳なども期待したいところです。図版に関して関連論文をあげておきます。ジョルジュ・バタイユにおける形態の弁証法 : 雑誌『ドキュマン』における「人間の姿」 http://t.co/SZO1CPaX5Y
CiNii 論文 -  マン・レイの写真作品の変遷とその特異性 : ファッション写真を中心に http://t.co/ZCA5LuaNDU #CiNii
CiNii 論文 -  境界の芸術家 : マン・レイとモード写真 http://t.co/AJ1AwLCZ8R #CiNii
CiNii 論文 -  バタイユの「欠落」とロール http://t.co/6ZkoViU4R5 #CiNii ロール(コレット・ペーニョ)とバタイユの出会いと死別。当時の人間関係やバタイユの小説作品への影響など、「バタイユの黒い天使」からは読み取りにくいところが参考になります。
CiNii 論文 -  写真と実在、そして真実 : ロラン・バルトによる写真の実在論 http://t.co/h9gNQ7Movq 指示対象なきイメージ(写真=画像)の氾濫のさなか、実在性と反実在性の間を縫って、真実が情念と結びつくことで写真の実在性を担保するという論考。
CiNii 論文 -  抽象とシュルレアリスム(下) : 1930年代におけるハーバート・リードの芸術哲学を中心に http://t.co/96xAEO5rfp ユング、シュルレアリスムにヘーゲル。抽象とシュルレアリスムの「総合」を目論んだロマン主義者・リードの概論(外部リンク)
CiNii 論文 -  抽象とシュルレアリスム(上) : 1930年代におけるハーバート・リードの芸術哲学を中心に http://t.co/rinBh7Xi70 #CiNii ヴォリンガー、ヒューム、ニーチェ、ベルクソン。30年代リードの思想的離接合の概論(外部リンク)
CiNii 論文 -  G.ディディ=ユベルマンの芸術論(2) : 芸術における症候 http://t.co/P8oiAYTzyk #CiNii
CiNii 論文 -  G. ディディ=ユベルマンの芸術論(1) : アナクロニズムの勧め http://t.co/BBbWJJQLEr #CiNii
CiNii 論文 -  アンドレ・ブルトンの「狂人の芸術、野の鍵」(2) http://t.co/uNYjIQ9wtn #CiNii ブルトンのアールブリュット論その2。
CiNii 論文 -  霊媒画家ジョゼフ・クレパンを巡る二つの評論 http://t.co/AOCKyVOnhV #CiNii まあ何度目かと思いますが、アンドレ・ブルトンのアールブリュット論その1。
memo:CiNii 論文 -  <論文>イカルスの飛跡 : 未来派文学理論 http://t.co/tpUpS5I8ne #CiNii おお、「イカルス」がキーワードに…
CiNii 論文 -  G.ディディ=ユベルマンの芸術論(2) : 芸術における症候 http://t.co/P8oiAYTzyk #CiNii
CiNii 論文 -  G. ディディ=ユベルマンの芸術論(1) : アナクロニズムの勧め http://t.co/BBbWJJQLEr #CiNii
CiNii 論文 -  アンドレ・ブルトンの「窓」 http://t.co/JBFBPumT5t #CiNii
memo:CiNii 論文 -  ジョルジュ・バタイユにおける形態の弁証法 : 雑誌『ドキュマン』における「人間の姿」 http://t.co/SZO1CPaX5Y #CiNii
CiNii 論文 -  「供犠」としての彫刻 : アルベルト・ジャコメッティのシュルレアリスム期とジョルジュ・バタイユ http://t.co/NrKWLo8pef #CiNii
RT @yuming1024: 写美の田中先生の講演は、先生の99年に発表された論文が下敷きになってるようでした。ケンタウロスという男性的なイメージから出発して、無頭の女性のイメージへ。論文はこちら→ http://t.co/XA9fCET2hb
CiNii 論文 -  アンドレ・ブルトンと野生の思考(1)『蛇使いの女マルチニック』をめぐって http://t.co/iIuuZQeW2F #CiNii 某方へ。取り急ぎ…
CiNii 論文 -  初期心霊写真小論 : マムラーからホープまで http://t.co/dDTYAfbLBl #CiNii
CiNii 論文 -  チェコ・シュルレアリスムの歴史的概観・1939年から1998年まで http://t.co/2ul2smUGX0 #CiNii 『シュヴァンクマイエルとチェコ・アート』著者の論文(2)
CiNii 論文 -  チェコ・シュルレアリスムの歴史的概観 : 1918年から1948年まで http://t.co/kKClsEaaAz #CiNii 『シュヴァンクマイエルとチェコ・アート』著者の論文(1)
CiNii 論文 -  <甘美な屍骸> の作り方 : エルンストのコラージュ・ロマンをめぐる一考察 http://t.co/GaqXP8xFhZ #CiNii
memo:調べる:CiNii 論文 -  身体なき声,声なき身体,あるいは近代フランス文学における音声装置(フォノグラフ,電話)の表象 : ヴィリエ・ド・リラダンからコクトーまで http://t.co/wd4Tf3nHOk #CiNii
memo:CiNii 論文 -  音響装置論 : 19世紀末のフォノグラフの声 http://t.co/pFyLgXP93S #CiNii
CiNii 論文 -  珍妙の詩学 : レーモン・ルーセル『アフリカの印象』における奇想の生成をめぐって http://t.co/lyU9l9ixlC #CiNii 『アフリカの印象』における黒人王の描写の変遷にみる、植民地主義的表象を宙吊り化するルーセルのパロディ精神。
CiNii 論文 -  ルーセルをとりまくアフリカの表象文化 http://t.co/KesvKGYJQG #CiNii 1989年に発見された『アフリカの印象』の草稿から、いわゆる「プロセデ」とは異なるテクストの生成過程を見出し、フーコー以降のルーセル批評を相対化する試み。
CiNii 論文 -  ハンス・ベルメールにおける作品とその現実性について http://t.co/scrb45fEn4 #CiNii 【再掲】ベルメール生誕記念に…
CiNii 論文 -  霊媒画家ジョゼフ・クレパンを巡る二つの評論 http://t.co/HWM9uKqX #CiNii 【再掲】先程の長谷川論文の続編。同じ作家へのブルトンとデュビュッフェの批評を比較。ブルトンのアール・ブリュット観は今後もっと深掘りされるべきですね。
CiNii 論文 -  本当の話 : シュルレアリスムはシュルレアリスムをいかに語ったか http://t.co/iY85ZCQL #CiNii 1942年『ヴュー』誌に発表されたブルトンのエルンスト頌。ド・ブロスとブルトンの「議論」という、一見戸惑うようなテクストの含意。
CiNii 論文 -  豪奢な動物譜 : アロイス・ツェトルと素人芸術 (大谷弘道教授 退職記念号) http://t.co/gA3FHyHp #CiNii ブルトンが激賞した19世紀オーストリアの「密室の画家」。04年に詳細なモノグラフが出版され、ようやく全貌が明らかに。
CiNii 論文 -  反ナチ少年集団・エーデルヴァイス海賊団 : ヒトラー・ユーゲントとの敵対を中心に http://t.co/tEbtuXeg #CiNii 未読ですがどなたか興味あるかしらん?
CiNii 論文 -  表現規制とヴァーチャリティ : 「描かれた児童虐待」をめぐる法と倫理 http://t.co/AN2lrr6N #CiNii マンガ、アニメ等「描かれたもの」に伏在する児童虐待(ポルノ)に対する法規制の妥当性を検証。ヴァーチャリティへの法の侵出の失敗。
CiNii 論文 -  ハンス・ベルメールにおける作品とその現実性について http://t.co/rZyBJ1uu #CiNii 【再掲】ベルメール頌ということで、人形作品、その「球体関節」の意味作用を検討した論考を。
CiNii 論文 -  アンドレ・ブルトンの二十年代の絵画論における「オブジェ」の問題 http://t.co/Ym5EqCjA #CiNii 『シュルレアリスムと絵画』(1928)の論述における20年代のブルトンのオブジェ(画布に描かれた事物)観。「見る」体験と認識の動揺。
CiNii 論文 -  G.バタイユの「無頭の共同体」論にみる主体の生成=死 : フランス1930年代の異質な思索 http://t.co/lhhwjeKY #CiNii 近代を超克すべく、「異質性」を原理とした個人による「無頭(=複頭)の共同体」を提示するバタイユ思想の軌跡。
CiNii 論文 -  日本における球体関節人形の系譜 http://t.co/BRmrfmLU #CiNii 昭和初期の創作人形黎明期からベルメールの受容、四谷シモンの登場を経て恋月姫まで。Elpis展記念。(機関リポジトリ → show bodyでDLできます)
CiNii 論文 -  発生原理の追体験 : アンドレ・ブルトンの詩的空間(研究論文) http://t.co/0u9sMjJL #CiNii ブルトンの詩作品にみる視覚的要素。初期コラージュ詩における静止画的イメージと30年代以降の動画的イメージの出現。文字の映像的効果の体験。
CiNii 論文 -  アンドレ・ブルトンにおけるオートマチスムの展開 http://t.co/1cjM9LvM #CiNii 【再掲】ブルトン第3のオートマティスム論『自動的伝言(自動記述的託宣)』(1933)。知覚と表象の合一する恩寵状態に達せしむる視覚的オートマティスム論。
CiNii 論文 -  アンドレ・ブルトンの自動記述の誕生 : 無償の言語と他者の言語の狭間で http://t.co/kHioVmPE #CiNii 『磁場』から「眠りの時代(催眠実験)」を経て『第一宣言』で再び自動記述を選び取ったブルトンにおける、言語論としての自動記述論。
CiNii 論文 -  『アンドレ・ブルトン,フォンテーヌ街42番地』 http://t.co/gb4MTY6d #CiNii 2003年のアトリエ解体に伴い、アンドレ・ブルトンのコレクション6,000点以上が大規模な売り立てに付されましたが、発行されたカタログに関するリポート。
CiNii 論文 -  「窓」は何に面しているのか : アンドレ・ブルトンの「窓」補説 http://t.co/z7jmf4Fr #CiNii 『通底器』、『狂気の愛』そして芸術論に引き継がれる「窓」。ブルトンの葛藤と内在性の哲学としての「客観的偶然」の確立。
CiNii 論文 -  アンドレ・ブルトンの「窓」 http://t.co/wNQDQ4Kd #CiNii ブルトンのイニシエーションとしての「窓」のモティーフ。『ナジャ』(1928)を中心に。
CiNii 論文 -  日本における1920〜30年代のH.プリンツホルン『精神病者の芸術性』の受容についての一考察 http://t.co/SozOJQm6 シュルレアリストに影響を与えた「精神病者の芸術性」の日本での受容史と、精神病理学の芸術への関与が孕む危険性を概括する。
CiNii 論文 -  霊媒画家ジョゼフ・クレパンを巡る二つの評論 http://t.co/HWM9uKqX #CiNii あるアール・ブリュット作家を巡るデュビュッフェとブルトンの批評テクストを比較。デュビュッフェの二項対立観と、ブルトンの審美的基準としての「聖なるもの」。
CiNii 論文 -  アンドレ・ブルトンの「狂人の芸術、野の鍵」(2) http://t.co/blTQgTLH #CiNii タブローの自由と解放の契機となる「狂人の芸術」の再評価と、業としての美術批評への批判・批評論。「批評とは愛であろう。それ以外は存在しないだろう」
CiNii 論文 -  アンドレ・ブルトンの「狂人の芸術、野の鍵」 : 題名に込められた意味 http://t.co/tkT5Lzp2 #CiNii アール・ブリュットを論じたエッセー「野の鍵(野をひらく鍵)」に込められた、「タブローの解放」としての狂人の芸術の可能性。
CiNii 論文 -  アンドレ・ブルトンと野生の思考(2)「ホピ・インディアンの地への旅の手帳」をめぐって http://t.co/EVG6cQtH #CiNii アメリカ亡命後に訪問したブエプロ・インディアン保留地でブルトンが先住民文化に見出したシュルレアリスム的アナロジー。
CiNii 論文 -  アンドレ・ブルトンと野生の思考(1)『蛇使いの女マルチニック』をめぐって http://t.co/uG71C0nH #CiNii ブルトンがアメリカ上陸前に抑留されたマルチニック島での体験。エメ・セゼール、そして熱帯の自然との出会い。
memo:CiNii 論文 -  触覚のシュルレアリストの誕生 : シュヴァンクマイエルによるウォルポール『オトラントの城』の翻案 http://t.co/ocWN8Crf #CiNii
CiNii 論文 -  未来派におけるモードの特権性 http://t.co/CfEmiNS6 #CiNii 未来派のマリネッティによる「触覚主義」(1921)とモードにおけるテキスタイル論。
CiNii 論文 -  魂とその外部--コンディヤックの視覚・触覚論によせて http://t.co/qGUIJylk #CiNii 「モリヌー(クス)問題」を通じて、視覚-触覚の優位性をめぐる18世紀啓蒙思想(ロック、バークリー、コンディヤック)における展開を概括。長めですが…
CiNii 論文 -  バルテュス《鏡のなかのアリス》(1933)における「稚拙さ」 http://t.co/2i2gDqnZ #CiNii 番外編。初期のバルテュス作品の構図にみられる「一つの性器」への視線の呼び込み。或いは、バルテュスの画業における暴露から隠蔽への軌跡。
CiNii 論文 -  アリスの童夢,夢見る廃墟 http://t.co/4wBzHoRz #CiNii これは面白い。夢見る者に改変されるアリスはしかし、夢の外へ、他者の夢へと逃れ去る。ボルヘス「円環の廃墟」を引きながら、今やそこかしこ遍在する亡霊としてのアリスを論じる。
CiNii 論文 -  『不思議の国のアリス』の不安定感について http://t.co/URY4qZmK #CiNii 伸び縮みを繰り返し、周囲を巻き込んで均衡を失っていくアリスの身体と、物語=夢の宙吊り的未完結性がもたらす居心地の悪さ。
CiNii 論文 -  イメージの国のアリス:写真、絵画、「少女」崇拝 (特集1 知っているようで知らない世界のお話) http://t.co/OT1AeiFd #CiNii アリス表象入門編。ヴィクトリア朝期の少女観と、写真を介したドジスン先生とラファエル前派の関係など。
memo:CiNii 論文 -  イメージの国のアリス:写真、絵画、「少女」崇拝 (特集1 知っているようで知らない世界のお話) http://t.co/OT1AeiFd #CiNii
CiNii 論文 -  内部の古くからの敵― ブルトンとバタイユをめぐって ― http://t.co/rH72PndJ #CiNii 1920-30年代のブルトンとバタイユの対立状況についてコンパクトにまとまっています。興味のある方はどうぞ…
CiNii 論文 -  ジョルジュ・バタイユにおける形態の弁証法 : 雑誌『ドキュマン』における「人間の姿」 http://t.co/ONnjnJ4W 前にもご紹介しましたが、シュルレアリストとバタイユグループの雑誌における「写真」の使用法。GDHに興味のある方にも面白いかも。
CiNii 論文 -  アンドレ・ブルトンの「内部」 : 声はどこから来るのか http://t.co/z8iKTsUg #CiNii 松浦寿輝氏の30年前の論文。ブルトンにおけるinconscience(無=意識性)の用法から、フロイトとの異同と、その独自のトポロジーを考察
CiNii 論文 -  ラテンアメリカ文学におけるシュルレアリスムの形象化をめぐって(2) http://t.co/e685RNwj #CiNii こちらはコルタサル編
CiNii 論文 -  ラテンアメリカ文学におけるシュルレアリスムの形象化をめぐって(1) http://t.co/ACvWylWN #CiNii カルペンティエル、コルタサルを範例に、ラテンアメリカ文学へのシュルレアリスムの影響の「大きさ」を見取る(カルペンティエル編)

3 0 0 0 OA 壁面のアウラ

CiNii 論文 -  壁面のアウラ http://t.co/sNesSzWa #CiNii これはすごく気になるタイトルだけれど、また今度にとっておこう…
CiNii 論文 -  G.ディディ=ユベルマンの芸術論(2) : 芸術における症候 http://t.co/bWas9oLv #CiNii こちらは「症候」について。ベンヤミン、バタイユ、ヴァールブルクはもとより、ギンズブルク等々とも比較。
CiNii 論文 -  G. ディディ=ユベルマンの芸術論(1) : アナクロニズムの勧め http://t.co/bZFgeYF9 #CiNii ディディ=ユベルマンの重要概念である「アナクロニズム」と「症候」について。「異時源解析法」とは面白い訳語。
CiNii 論文 -  マン・レイにおける女性の眼の表現と「不気味なもの」 http://t.co/Q6Hp3XnI #CiNii 以前にもご紹介しましたが、マン・レイの眼差しオブセッションに関する面白い論考です。
メモ:CiNii 論文 -  アンドレ・ブルトンにおけるオートマチスムの展開 http://t.co/1cjM9LvM #CiNii
RT @Haraguro_: ブランショによるカサーレス『モレルの発明』への言及は、『来たるべき書物』所収、「ゴーレムの秘密」の最終節「イマージュの幸福と不幸」にあるらしい、、、ソースはこれ。 CiNii 論文 -  『モレルの発明』あるいは影を追う影 http://t. ...
CiNii 論文 -  ヴァナキュラー写真論の可能性 http://t.co/BlwRJr2q 以前にもご紹介しましたが、前出の前川修氏がヴァナキュラー写真について詳細に検討した論文 #CiNii
CiNii 論文 -  初期心霊写真小論 : マムラーからホープまで http://t.co/UChx5F1R 写真黎明期からの心霊写真の出現背景とその影響。心霊写真のイコン性をして、写真家(詐欺師)の意図を超えて、依頼者の「死んだ妻」に似させるという不気味さ。 #CiNii
CiNii 論文 -  イメージの領域 : シュルレアリスムにおけるイヴ・タンギーの特殊性 http://t.co/atvcITf7 名指されることなきイメージの世界を展開し続けたシュルレアリスト。常に言語による意味付けを免れる、永遠の「のような」 #CiNii
CiNii 論文 -  ハンス・ベルメールにおける作品とその現実性について http://t.co/rZyBJ1uu 以前ご紹介したものの再掲ですが、ベルメールの球体関節人形における「球体」の意義を考察した論文。有用性の否定のための「偶然」の媒体としての球体。#CiNii
CiNii 論文 -  ポストモダニズムとしてのチューリヒ・ダダ http://t.co/witMBy5J チューリヒ・ダダに関する概論です。「ポストモダン」はやや大げさかもしれませんが、言語解体による異議申し立てということでは先駆的かもしれません。 #CiNii
CiNii 論文 -  「供犠」としての彫刻 : アルベルト・ジャコメッティのシュルレアリスム期とジョルジュ・バタイユ http://t.co/LMUAehtt ジャコメッティのシュルレアリスム期(1925-34)の作例にみる、バタイユの低級唯物論の影響。 #CiNii
CiNii 論文 -  ジョルジュ・バタイユにおける「呪術的芸術」について http://t.co/1qw7zFTg バタイユが「ラスコー」で論じた古代壁画における「呪術的操作」の真の運動。呪術における有用性(功利性)に対置される、遊戯としての無秩序的芸術。 #CiNii
CiNii 論文 -  バタイユの芸術観における「喚起」 : 「死の影」を連れ戻すことについて http://t.co/0FKSYDq4 人間を画定する境界の彼方を示唆する不安、苦痛、虚無そして死を喚起(evoquer)するものとしての芸術。#CiNii
CiNii 論文 -  ベンヤミンのシュルレアリスム論 : 「内面性」の崩壊とイメージ空間の出現 http://t.co/gl2BWjLm パサージュのアクチュアリティーを支えるシュルレアリスム。歴史的眼差しから政治的眼差しへの転換による革命的経験への誘致。 #CiNii
CiNii 論文 -  アレゴリーとしてのオブジェ : 1930年代におけるブルトンのオブジェ論について http://t.co/fNWphjmn でこちらはブルトンが30年代に模索したオブジェ論。自動筆記の主観性から客観性への移行、中間状態としてのオブジェの発見 #CiNii
CiNii 論文 -  マン・レイにおける女性の眼の表現と「不気味なもの」 http://t.co/Q6Hp3XnI シュルレアリスト、特にマン・レイのオブジェ論。彼の作品に見る「目」に係る4つのモチーフからその心性を探る。メドゥーサの眼差しと対峙した作家の軌跡 #CiNii
CiNii 論文 -  写真と実在、そして真実 : ロラン・バルトによる写真の実在論 http://t.co/hdk9tzKk そして最後に、最近ごく局所wで話題となった、「明るい部屋」でバルトが語る写真の「真実」とは?を検討した論文。ティスロンにも言及があります。 #CiNii
CiNii 論文 -  ヴァルター・ベンヤミンの写真論 : 写真のアクチュアリティとは何か http://t.co/4Shbb9tC ベンヤミンにおける写真と言語(キャプション)の関係については、従前から出回っているこちらの論文が非常に参考になります。 #CiNii
CiNii 論文 -  メディアの時代におけるイメージ http://t.co/5jkoRkAO 先ほどまでのポストはこの論文を読みながら想像したところです。メルロ=ポンティ、ティスロン、ベンヤミンにおける「イメージ」と主体と関係を、身体性を軸に検討しています。 #CiNii
CiNii 論文 -  ヴァナキュラー写真論の可能性 http://t.co/BlwRJr2q 以前紹介しましたが、写真と触覚の関係の好例。紋切型のストゥディウムに過ぎない写真を、触覚に属する部分(髪の毛・縁・ケース)が痕跡としての物性を強化するという指摘は新鮮。#CiNii
セルフポートレート作品が有名な女性シュルレアリスト、クロード・カウン(カーアン)のテクスト作品の分析。「女性性の神話」の転覆の試み。 CiNii 論文 -  クロード・カウンの『ヒロインたち』における新しい女性の神話 http://t.co/mYkvj071 #CiNii
バタイユとブルトンのヘーゲル解釈・弁証法の適用性をめぐる対立軸。CiNii 論文 -  バタイユ 対/と ブルトン : 『ドキュマン』と『シュールレアリスム第二宣言』をめぐって http://t.co/1HWAGoky #CiNii
ブルトンの「光」・バタイユの「眩暈」。マリネッティ〜ルヴェルディまでを射程にいれた、30年代までの両者の対立に焦点。CiNii 論文 -  「二つの現実の接近」をめぐって : 未来派、シュルレアリスム、ジョルジュ・バタイユ http://t.co/OLkxoXoE #CiNii
1917〜26年のバレエ・リュスにおけるピカソ、エルンスト・ミロによる舞台装置・衣装とシュルレアリストの反応について。CiNii 論文 -  バレエ・リュスとシュルレアリスムの邂逅 -『パラード』(1917)を起点として- http://t.co/Ro0mIrKT #CiNii
「明るい部屋」・シュルレアリスムにおける写真・オブジェの位置付けの検討に関連して。芸術・非芸術の二項対立をすり抜ける、人の想いの集積としての「ヴァナキュラー写真」。CiNii 論文 -  ヴァナキュラー写真論の可能性 http://t.co/BlwRJr2q #CiNii

お気に入り一覧(最新100件)

「国威発揚」発言が飛び出した文化功労者に選ばれた杉本博司氏、彼のコレクションについて、こんなエッセイがあった。:亀田和子「杉本博司の「日本美術史」:冷戦ジャポニズムという時代背景」(金沢21世紀美術館研究紀要)https://t.co/AAbJN7ou64
【memo】CiNii 論文 -  フロ-ベ-ルとゴンク-ル兄弟の見た万国博覧会--19世紀後半期におけるヨ-ロッパ文明の一様相 http://t.co/GHICIt3Hox #CiNii
DSpace at Waseda University: フェティッシュと仮面1 -視覚の文化- http://t.co/pljg1vi1Jw
【PDF】吉松覚「光の痕跡 / 光のエクリチュール : デリダの写真論と死の問題」http://t.co/YaJeF7N2Un 写真を「脱構築」で考える際、デリダ『留まれ、アテネ』は外せないけれど、ブランショ論『滞留』と併せてdemeureという言葉に注目した興味深い論文。
UT Repository: 生き生きとした死者 : ヘンリー・ピーチ・ロビンソンの芸術写真と死の表現 http://t.co/9QwsWQERaJ
権藤愛順『明治期における感情移入美学の受容と展開 「新自然主義」から象徴主義まで』書誌情報:http://t.co/KGfVsFT1bd 本文PDF: http://202.231.40.34/jpub/pdf/js/IN4307.pdf
"CiNii 論文 -  宮崎駿『天空の城ラピュタ』の名画レイアウト術─ ボッティチェルリ、ブリューゲル、グレコ、ミレー、ゴヤ ─" http://t.co/ysnOMzDANe (本文リンクあり)
ブランショによるカサーレス『モレルの発明』への言及は、『来たるべき書物』所収、「ゴーレムの秘密」の最終節「イマージュの幸福と不幸」にあるらしい、、、ソースはこれ。 CiNii 論文 -  『モレルの発明』あるいは影を追う影 http://t.co/3dXeFZ8M #CiNii
【論文PDF】古市太郎「聖なるものと共同性についての考察 ~バタイユとアガンベンとの比較を通じて~」 http://t.co/TxawBvBp アガンベンについては『ホモ・サケル』中心ですが『到来する共同体』についても触れられていました。DL可。
小田直史「ボードレールと「モード」 ベンヤミンによる批判を手がかりにして」:http://t.co/QxFJkZ4o
“CiNii 論文 -  アンドレ・ブルトン,ジョアン・ミロ『星座』について” http://t.co/sGnhkqaM
こんな論文どうですか? 歌唱力転写システム制作に向けての検討(辰巳 直也ほか),2010 http://t.co/0mF7QXEH Vocaloid 「初音ミク」 の発売以来,歌唱合成に対する注目が高まりつつある.Vocaloid では,メロディーと歌詞を入力することに…
こんな論文どうですか? 大安仏滅の在院日数に及ぼす影響(田久 浩志ほか),1998 http://t.co/38QVhS6o
こんな論文どうですか? 『千と千尋の神隠し』とフランスの大人たち(高岡 厚子),2004 http://t.co/GBJ6MbtG
こんな論文どうですか? クライン派の精神分析入門--こどもの心的世界から(第7回)『千と千尋の神隠し』--内的対象と「PS[同値]D」(木部 則雄),2011 http://t.co/mLl9QZaq
こんな論文どうですか? クライン派の精神分析入門--こどもの心的世界から(第6回)『千と千尋の神隠し』--夢は考える(木部 則雄),2011 http://t.co/QP4MpFwm
以前RTで回ってきた「ヴァルター・ベンヤミンの写真論 : 写真のアクチュアリティとは何か」を拝読。 http://t.co/wNPuibm5

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RT @nekonoizumi: 『川口浩探検シリーズ』と『すばらしい世界旅行』という同時期の放映の「ドキュメンタリー」について「真正性」への態度や番組をめぐる言説を分析 高井昌吏「旅や冒険を表象するテレビ番組と「真正性」「教養」 『川口浩探検シリーズ』と『すばらしい世界旅行』…
元はこの博論かな? CiNii 博士論文 - 田中久重と技術の継承 : 時計からからくり人形、そして電信機 https://t.co/89gMYsgmz2
RT @twremcat: https://t.co/J9VZrDxpRt 著者名に #山縣然太郎 の名前を見つけて久々にブチ切れたので、急いで公開: https://t.co/Cw5Jl02dfi "厚生労働科学研究費補助金 2012 年度「母子保健事業の効果的実施のための妊…
PDFあり。 室井康成「現代民俗の形成と批判 : 「成人式」問題をめぐる一考察」 『専修人間科学論集. 社会学篇』Vol.8 No,2 (2018) https://t.co/H7KXnM8H04
RT @KoseiMuroi: 成人式「名古屋起源説」の拙稿は、以下で読めます。 https://t.co/3FR1mLfSJ5
なるほど。石井美保さんの研究がとりわけおもしろそうだ。 「環境インフラストラクチャー:自然、テクノロジー、環境変動に関する民族誌的研究」https://t.co/gQx5sKU4h0
RT @r_shineha: 小林先生のこちらの論文の第2節「大学はいつから「カネが足りない」と訴えるようになったか」とかは端的にまとまっているので必読 / 小林信一(2015)「大学改革と研究費―運営費交付金と競争的研究費の一体的改革をめぐって」 『レファレンス』https:…
RT @n291: JAIRO | ジョルジュ・ベンコ:空間、時間、権力 —ポール・ヴィリリオに会う— https://t.co/H0E3u5DjVo / ヴィリリオ/パランからジャン・ヌーヴェルへ──転回点としての一九六八年 | 五十嵐太郎 ‹ Issue No.13 ‹ 『…

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@yamasuguri @tcv2catnap そして平田俊春は、防大名誉教授の肩書きにも慣れただろう2年後の1979/2/4、国側証人として1審判決(一部)に反論するため、同月出版の自著『神皇正統記の基礎的研究』を持ち出すも反論… https://t.co/BEw21wz4yo
@yamasuguri @tcv2catnap そんな平田俊春が防大教授を退官して名誉教授になるのが1977年。 家永教科書裁判の第一次訴訟(1965~)の控訴審(1974~)で国側から平田俊春・荒川久寿男・河上光一・平田嘉三が証… https://t.co/D9035jjmZW
RT @kameiasami: の奥からさがしだして読んだりしたのである」と書いています。ご指摘の熊沢復六訳『アンドレエエフ戯曲選集』上下巻にも言及しています。 単独の短篇集は、「露西亜現代作家叢書」の1冊ですが、宮原晃一郎訳『アンドレエフ選集』(佐藤出版部、大正10年7月)…
RT @zasetsushirazu: 慶応3年12月25日(1868年1月19日)、三田の薩摩藩邸焼き討ち事件があった。奈倉哲三「『復古記』不採録の諸記録から探る江戸情勢(三)」(『跡見学園女子大学文学部紀要』50、2015年)は、諸史料から事件の実態解明を試み、益満休之助が…
RT @zasetsushirazu: 明治32年1月19日、勝海舟が死去。金澤裕之「咸臨丸米国派遣の軍事史的意義」(『近代日本研究』26)は、海舟の目指した海軍像がサンフランシスコで見た米国海軍で、そのイメージは木村芥舟も共通だったとする。金澤氏の著書『幕府海軍の興亡』(慶應…
前に聞いて読むの忘れてたヤツ。感謝 「川口浩の番組が嘲笑されるようになったのは、1980年代以降のこと/。それまで川口浩は、とくに1969年/スタート/『ショック!!』(日本テレビ系)では,明らかに「真正なドキュメンタリー」という… https://t.co/VGiduXOiWM
RT @nekonoizumi: 『川口浩探検シリーズ』と『すばらしい世界旅行』という同時期の放映の「ドキュメンタリー」について「真正性」への態度や番組をめぐる言説を分析 高井昌吏「旅や冒険を表象するテレビ番組と「真正性」「教養」 『川口浩探検シリーズ』と『すばらしい世界旅行』…
RT @kimi_lab: 先日、格闘系司書 @librarian03 さんのブログでご紹介いただいた論文ですが、日本認知科学会に確認したところ、著者版であれば公開OKとのことでしたので、手元の最終原稿を大学のリポジトリで公開しました。 https://t.co/i2rcuaQ…
「最初の暴力」とは (1)相手の物語を聞かないこと。 (2)自分の物語を相手に押しつけること。 物語はなぜ暴力になるのか 萩原俊治 https://t.co/orVSUxGs7D
RT @zasetsushirazu: 大正12年1月18日、織田完之が死去。幕末期、天誅組総裁・松本奎堂に師事した。明治期に内務省、次いで農商務省に出仕し、農政に携わった。國雄行「内務省期の農書編纂と織田完之」(『人文学報』505)は、「近世農書の発掘、刊行に貢献した」と指摘…
@tcv2catnap →加え/病の原因について知るすべを一切もちえない被害者は奇病に苛まれ、生計の途を絶たれ喘ぎ苦しんでいたばかりか、/敵対関係を持つことで、企業を頂点に戴く共同体から白眼視される事態に直面していた」 『環境正義… https://t.co/ibgrtptgHy
@tcv2catnap 「県知事を中心とする/調停委員会が/政治決着とも言える事態収拾を図り/チッソと患者家庭互助会員の間に見舞金契約書が締結された/。ところがチッソ側は/水俣病が自社/排水水銀に起因することを/この時点で把握し/… https://t.co/kHQCTwMAkE
@Carnot_1824 @tcv2catnap 「富士田子の浦の排水/のとき/「実測の結果」/が/つぎのようなことだったらしい/./排水は/比重が小さいので,大体上に浮いてしまい/水面で/大体20ppmくらいに出ます./深さ2m… https://t.co/8SA37eq0dr
『「神秘・呪術ブーム」と少女』https://t.co/Zem2ua9N8q 『「占い・おまじない」と少女』https://t.co/5mHDftXs4g 『脱「魔女」化する「占い・おまじない」』… https://t.co/2BXCPoxt0n
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『「神秘・呪術ブーム」と少女』https://t.co/Zem2ua9N8q 『「占い・おまじない」と少女』https://t.co/5mHDftXs4g 『脱「魔女」化する「占い・おまじない」』… https://t.co/2BXCPoxt0n
●井上厚史「李退溪の「誠」と王陽明の「誠」-二人の思想の異同をめぐって」『北東アジア研究』21、2011年3月。https://t.co/zseLFPTM4s ●大場一央「王陽明の前期思想における誠について」『論叢アジアの文化と思… https://t.co/D9t89FR6ml
●井上厚史「李退溪の「誠」と王陽明の「誠」-二人の思想の異同をめぐって」『北東アジア研究』21、2011年3月。https://t.co/zseLFPTM4s ●大場一央「王陽明の前期思想における誠について」『論叢アジアの文化と思… https://t.co/D9t89FR6ml
藤本晃嗣「『それから』における「誠」:夏目漱石と日本近世儒学の伝統」『九大日文』25、2015年3月。https://t.co/Tlj4hvxOX4
RT @BungakuReportRS: 森 新之介 -  慈円『愚管抄』の冥顕論と道理史観 https://t.co/yji4QfIr2X
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  中世曹洞禅の一考察 https://t.co/DwBa3tcSRB #CiNii
RT @kumagaikazuhimi: スピリチュアリズム・神智学と19世紀末〜20世紀初頭のロシア文学 https://t.co/d0IL1W5qYs
松井貴子「近代「写生」の系譜ー子規とフォンタネージの絵画論」『比較文学』39、1996年。https://t.co/6kO4ICq9p8
RT @twremcat: https://t.co/J9VZrDxpRt 著者名に #山縣然太郎 の名前を見つけて久々にブチ切れたので、急いで公開: https://t.co/Cw5Jl02dfi "厚生労働科学研究費補助金 2012 年度「母子保健事業の効果的実施のための妊…
RT @Panda_51: ところで『海上自衛隊50年史』のCDってベルリンの図書館にも所蔵されてるそうですし、もう海自のwebサイトで一般公開しちゃってよいのでは https://t.co/zBUOV11kPG
RT @star_buster: 内容も現代にはなかなか無い「未知との遭遇」って感じで面白いです。カワイイ! って言った数ページ後で食って味の話をするのはさすが日本人…なのか? コウテイペンギンって不敬だから大ペンギンにしようとか言い出したり、価値観や科学知識は明治なので、そこ…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 室井康成「現代民俗の形成と批判 : 「成人式」問題をめぐる一考察」 『専修人間科学論集. 社会学篇』Vol.8 No,2 (2018) https://t.co/H7KXnM8H04
RT @BungakuReportRS: 藤田 祐史 -  「芭蕉」使用の分水嶺 : 横溝正史『獄門島』論 https://t.co/DtkuLIhBqF
RT @zasetsushirazu: 1898年1月14日、作家・数学者のルイス・キャロルが死去。金子史彦「「不思議の国のアリス」のチェシャ猫と「黒猫」の黒猫の比較研究」(『信州大学教育学部研究論集』11、2017年)は、キャロルが生み出したチェシャ猫と、エドガー・アラン・ポ…
@tcv2catnap 「中曽根氏の/近著『新しい保守の論理』②で「/日本人はあの戦争を大東亜戦争と自称していた/。/変える必要はない/」とし/「/戦争の結果として/」「欧米の植民地は一掃さ/中国には毛沢東/政権ができ,インドもピ… https://t.co/DR7fRqvg35
なるほど。石井美保さんの研究がとりわけおもしろそうだ。 「環境インフラストラクチャー:自然、テクノロジー、環境変動に関する民族誌的研究」https://t.co/gQx5sKU4h0
RT @r_shineha: 小林先生のこちらの論文の第2節「大学はいつから「カネが足りない」と訴えるようになったか」とかは端的にまとまっているので必読 / 小林信一(2015)「大学改革と研究費―運営費交付金と競争的研究費の一体的改革をめぐって」 『レファレンス』https:…
RT @shoemaker_levy: それとこちらの鈴木則子(2018)論文が、すみだ北斎美術館が復元した葛飾北斎画「須佐之男命厄神退治之図」に描かれた病が何であるのかを説得的に推定していて、大変有り難い論文であった。 https://t.co/wt51cSf3Qx 画像はこ…
RT @n291: JAIRO | ジョルジュ・ベンコ:空間、時間、権力 —ポール・ヴィリリオに会う— https://t.co/H0E3u5DjVo / ヴィリリオ/パランからジャン・ヌーヴェルへ──転回点としての一九六八年 | 五十嵐太郎 ‹ Issue No.13 ‹ 『…
RT @Naga_Kyoto: 神田孝治「森 正人 著『ハゲに悩む——劣等感の社会史』」 https://t.co/znR6oCTh2e 文化地理学者が書いたハゲの本の書評が観光学の雑誌に載る…訳が分からない…
RT @Oc1Xazt: 遅塚「復古王政期におけるフランス革命の記憶」。民衆は、革命をポジティブに捉え連続性を持つが、ブルジョアは、革命の記憶をネガティヴに捉えて、フランス革命と不連続の形で七月革命へと向かっている。 https://t.co/InxZdDM8B6
RT @star_buster: 内容も現代にはなかなか無い「未知との遭遇」って感じで面白いです。カワイイ! って言った数ページ後で食って味の話をするのはさすが日本人…なのか? コウテイペンギンって不敬だから大ペンギンにしようとか言い出したり、価値観や科学知識は明治なので、そこ…