どこまでもスペースX (@dokomademospac1)

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RT @dokomademospac1: @metatetsu @Kedrskie 着陸機の検討については、2017年5月21日の日本地球惑星科学連合会のポスターセッションで発表されてた様です。 https://t.co/8W0d77lVgk
RT @sinus_iridium: 関連して: 月極域探査タスクフォースの紹介 物理探査・ボーリング探査のススメ https://t.co/4D5QHHVqo3 >資源として採算がとれるかどうかを検討する段階 月着陸探査活動のJAXAにおける検討状況について https:…
RT @TransTerraScape: @MASA_06R 先程の隕石Y-86720に関する論文 YAMAT0-86720: A CM CARBONACEOUS CHONDRITE HA VINO EXPERIENCED EXTENSIVE AQUEOUS ALTERATI…
【リュウグウの正体に関する興味深い論文①】 『リュウグウとメインベルト内帯の低アルベド小惑星族の可視スペクトル比較』 リュウグウはアルベドが低い、含水好物が見えない謎があるけど、 この論文で「普通のC型小惑星 VS 今までに無… https://t.co/TZLgu0KNcv
RT @ShogoCitrus: リュウグウまであと少し.試料が届けられるのは 2年半後ですが,リュウグウ試料から何を知りたいのか,小天体サンプルリターン探査のめざすものは何かなどについて,以前書いた文章です.ご興味あれば:「はやぶさ2」サンプルリターン探査―太陽系始源天体探査…
@metatetsu @Kedrskie 着陸機の検討については、2017年5月21日の日本地球惑星科学連合会のポスターセッションで発表されてた様です。 https://t.co/8W0d77lVgk
NICTの火星超小型探査機について、 2017年5月21日の日本地球惑星科学連合会で発表 『現在、東京大学航空工学研究科の中須賀研究チームが火星への超小型深宇宙探査機/着陸機の検討を進めている。』 これ、ほぼ決定に近いですよね? https://t.co/nSBQG4KWRu

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リュウグウまであと少し.試料が届けられるのは 2年半後ですが,リュウグウ試料から何を知りたいのか,小天体サンプルリターン探査のめざすものは何かなどについて,以前書いた文章です.ご興味あれば:「はやぶさ2」サンプルリターン探査―太陽… https://t.co/Ta2A4vzYwE

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RT @tetsutalow: 写経型学習ってのは元々ある企業の教育プログラムを喜多一先生が見つけてきて、当時博士学生だった岡本雅子先生がそれを参与観察で分析した結果生まれた概念なんです。 論文としてはこの辺かな。 https://t.co/nAMxGyn1In https:/…
RT @tetsutalow: 写経型学習ってのは元々ある企業の教育プログラムを喜多一先生が見つけてきて、当時博士学生だった岡本雅子先生がそれを参与観察で分析した結果生まれた概念なんです。 論文としてはこの辺かな。 https://t.co/nAMxGyn1In https:/…
RT @tapa46: 参考 (1)河合勲二(2000),昆虫の摂食行動誘起因子に関する化学生態学的研究(学位論文) https://t.co/blkfxqkomb (2)西田律夫(1985),化学と生物23巻12号,昆虫の雄の分泌する性フェロモン https://t.co/K…
RT @tapa46: 参考 (1)河合勲二(2000),昆虫の摂食行動誘起因子に関する化学生態学的研究(学位論文) https://t.co/blkfxqkomb (2)西田律夫(1985),化学と生物23巻12号,昆虫の雄の分泌する性フェロモン https://t.co/K…