ダフネのえせ千種 (@dourakutaro2013)

投稿一覧(最新100件)

RT @genmaysan: 例によってふと気になり、「熊本 玉名」で掘ってみたところ、 金栗四三さん、昭和4年:1929年の時点で既に名士扱いでした。 「運動家」カテゴリだったんですな。 #いだてん #いだてん史料噺 『熊本県下市町村要覧 昭和御大典記念』 - 国立国会図…
RT @snow1025: CiNii 図書 - 中尾時久 : 元中部方面総監 https://t.co/AGmgEYkUKT #CiNii 中尾オーラル、研究上とても有益とまではいかないものの、防大1期生の人生がわかっておもしろいです
RT @komiya_aoyama: 広島カープ創設に関与した谷川昇元警保局長(https://t.co/zTEPTfVdW3)の資料を紹介した。谷川は1955年2月総選挙の翌日に死去、選挙結果は当選確実、谷川死去を受け、自治庁は内務省時代の省議決定に従って次点者を当選人とする…
RT @t_gordau: スウェーデンの核開発・軍縮史の第一人者による我々のプロジェクトへの寄稿です。トーマス・ヨンテル「スウェーデンと原爆:核開発から核軍縮へ」GRIPS Discussion paper スウェーデンがなぜ核兵器開発計画を始動させ、莫大な投資を何年も続けた…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒シナン・レヴェント 「聞き書き 福田康夫元総理「中東」関係回想録 : 認識と政策」 『立教法学』100 (2019) https://t.co/9Ax7NLqo8P
RT @RyosukeAmiya: この間ドイツの選挙制度改革においては,「超過議席調整問題」「負の投票価値問題」がとりあえず対応がとられた.ここまでの問題状況は河崎「ドイツ連邦議会の選挙制度改革をめぐる議論」が丁寧に検討している.https://t.co/lP1nKkMStv
RT @MValdegamas: この件は昨年出た加藤聖文「敗戦時における公文書焼却の再検討―機密文書と兵事関係文書―」『国文学研究資料館紀要 アーカイブズ研究篇』15号https://t.co/Stlsto3S0D でも指摘されていて、1987年の証言では曖昧だった指示系統が…

1 0 0 0 OA 初級現地戦術

幻の対ソ戦というべき本だな・・・ https://t.co/SqNGK2kNft
RT @snc_cha: なんとなく基盤的防衛力に関する論文を紹介する https://t.co/UBKX8kuHle https://t.co/9FSdCda7pd
RT @MValdegamas: 浅井一男「米軍の対A2/AD作戦構想と日本への影響」 『調査と情報』1101号(2020年6月)https://t.co/tSHWS6O7Ra 国会図書館から現状まとめとして便利そうなものが出ておりました。
RT @nekonoizumi: 謎紀要論文 桜井芳生 「平和で王のいない時代」における 「<文化>の地政学的枠組み理論」 : バイオダーウィニズムにおけるミスマッチ論、的に修正された<合理>的選択 https://t.co/hIIiMZFFgh
RT @Beriya: https://t.co/zTq9Orhav2 この科研費プロジェクト(https://t.co/97DgbguhYU)を基にした本のようだ。
RT @KS_1013: 私も研究分担者になっている、こちらの科研費プロジェクトでは、日米での国際法上の概念や規範の整理をしようと試みています。 https://t.co/fb7YvQWhCR
RT @MValdegamas: 吉田真吾「日本再軍備の停滞―米国政府による不決断の過程と要因,1949年9月~1950年8月」『近畿大學法學』67巻3・4号(2020年)https://t.co/NaxL8jqjNk リポジトリ登録されておりました。
RT @takumi_itabashi: 本務校と非常勤先の国際政治史講義、来週のリーディング課題は、石井修(1992)「冷戦の「五五年体制」」(『国際政治』はオンラインで読めるので課題に出しやすい)。やや古い論文だけれども、いま読んでもとても勉強になる。さて、学生からはどんな…
RT @komiya_aoyama: かつて「大阪市警視庁」(the Osaka Metropolitan Police Department)があったことを思い出した。https://t.co/6F2wlC5Hyq https://t.co/VAvh7PoiQ2
RT @codeblueflower: 窒息事故死は元日が最も多いという最もな論文、元日の最強さは明らかだけど、年末にかけて試食で亡くなっている人も結構いそうなトレンド Epidemiology of food choking deaths in Japan: Time tr…
筑波大学名誉教授の文章としては80年代の議論ということもあり比較的安定した(?)内容ですが、質疑応答の部分はやはりいつものアレな雰囲気が窺えるので逆に安心しますね。 https://t.co/a3paJLmbOL
RT @EARL_Med_Tw: 指趾の特異的落屑を伴う小児の急性熱性 皮膚粘膜淋巴腺症候群(自験例50例の臨床的観察)(川崎富作.アレルギー 1967; 16: 178-222) https://t.co/jWYpvWcMpR 後に川崎病と称されるようになった新たな疾患を提…
RT @MValdegamas: 梅本哲也「INF全廃条約の失効と米露中戦略関係」Working Paper(静岡県立大学大学院国際関係学研究科) #20-01 https://t.co/U7UkSuPo02 梅本先生の核兵器展開についての分析論文が出ておりました。こういうペー…
RT @ryuji_hattori: 「元住友銀行専務取締役 岡部陽二インタビュー――学生時代の高坂正堯」(『総合政策研究』第28号、2020年3月)が中央大学学術レポジトリにアップロードされました。インタビューに協力して下さいましたことに深く御礼を申し上げます。 https:…
RT @MValdegamas: 田母神論文といえばプッシュしたいのが、全編グダグダの田母神論文騒動を回想している、当時の防衛事務次官だった増田好平氏のオーラルヒストリーです。https://t.co/yeACaJbEyc
RT @tensaigensama: リビア内戦における介入の合法性を巡る対立→議論を尽くさなかったことによるシリア内戦で中露が拒否権連発し安保理機能せず→これを踏まえた問題点の洗い直し という流れが非常に美しかったです。 本吉祐樹『「保護する責任」概念の国際法上の位置づけ』…
RT @inotake77: 緊急性が認められる場合に、内閣が法律と同等の効力を有する政令を制定して暫定的な措置をとれることにし、その後国会で一定期間内に承認されなければ失効するという仕組みの緊急事態条項はありだと思います。 https://t.co/aEEzYwnFPB
RT @kyslog: あたらめて記事を読み直したのですが、検疫法とはある程度直交性を持たせる設計(検疫前後での情報収集や行動制限、国外退去について)のようなので、おっしゃる通りで、検疫にプラスして、と修正いたします。ご指摘ありがとうございます。 @econtanaka_jp…
RT @monogragh: 京極純一「世間の常識と政界の常識」(1975) https://t.co/CkOOjSOc3U 田中角栄スキャンダル。著者は「業界の常識と世間の常識とが衝突した…文明ないし文明の進歩にかかわる事件である」という(読み手を遠ざけるタイプの)問いを立て…
RT @nekonoizumi: 先ほど見かけた論文の平山朝治「日本の元号・歴史意識とキリスト教」、タイトルがなんか怪しいなと思って抄録見たら、凄まじい世界観の作品だった。 https://t.co/waFzg2RXKw

671 0 0 0 OA ジャムシード王

RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…
RT @fukuokatype05: 船津 靖『イスラエルの核不透明政策と ケネディ~ニクソン政権』 https://t.co/EtzOg4Y5Rh イスラエルの核武装史。 建国の英雄ベン・グリオンの個人的信念により推し進められた核武装と、障害となった米政府の核不拡散姿勢との駆…
https://t.co/4n44zWSaKV ということで「ゲ・ペ・ウ秘史」でも皆さん読んでください。

14 0 0 0 OA ソ軍常識

イメージだけど、司馬遼太郎は「ソ軍常識」は徹底的に読破してそう。 https://t.co/zAWLIz9le4
ちなみに以下で無料で読めるものもあります(写真資料の束なので読みにくいですが) ・戦争要論 https://t.co/YbKgvPLHkM ・戦争指導の実際 https://t.co/q857x1jvP1 ・戦争史概観 https://t.co/MEcgUfruYX

12 0 0 0 OA 戦争史概観

ちなみに以下で無料で読めるものもあります(写真資料の束なので読みにくいですが) ・戦争要論 https://t.co/YbKgvPLHkM ・戦争指導の実際 https://t.co/q857x1jvP1 ・戦争史概観 https://t.co/MEcgUfruYX

6 0 0 0 OA 戦争要論

ちなみに以下で無料で読めるものもあります(写真資料の束なので読みにくいですが) ・戦争要論 https://t.co/YbKgvPLHkM ・戦争指導の実際 https://t.co/q857x1jvP1 ・戦争史概観 https://t.co/MEcgUfruYX
RT @monogragh: 篠原一インタビュー「市民と市民の政治学――篠原一氏にきく」(1987)を興味深く読む。自身の学問・行動をふり返ったもの。当時62歳。 https://t.co/vTOpVquSEZ

1 0 0 0 OA 朝日時局読本

https://t.co/4sJXbIVvih これが代表的な例かな
RT @MValdegamas: 川島先生は一年前の論文でも、日本政府は「2008年」の状態に戻すのをニューノーマルだと思っているが、中国政府は「2012年」以後の尖閣に侵入しまくり、挑発しまくりの状態がニューノーマルだと思ってるぞ、それでええのかと問題提起してましたが、ますま…
https://t.co/LpJAk4Si7i https://t.co/eYoww4QTiG 等も興味深いですね。 https://t.co/BfQKRUf9YZ
https://t.co/c76EZ1MvAX 中川八洋氏のソ連海軍戦略分析。まあ、軍事理論系の雑誌等を読み込めてないので全体的に残念な感じですね。
RT @ken_fiore_endo: ご参考: 後藤洋平「「中国海権論」の研究 : 「海洋進出」をめぐる理論と実践に関する考察」北大法政ジャーナル, 23(2016), pp.39-80 https://t.co/jGeGTANVtu
RT @sadashifukuda: その文献は、福田安志著、「湾岸地域でのアメリカ軍の縮小とイラン戦力の拡充 ―サウジアラビアの安全保障をめぐって―」です。pdfで日本語の文章が見られます。 https://t.co/ja2qsM6SmL
RT @erui_LE: 戦車と難聴 https://t.co/eOuNKbHDBF 射撃と難聴 https://t.co/jLynWKIWTf 自衛官の音響外傷 https://t.co/JmhJhFqBoi 定年時の自衛官の聴力 https://t.co/5o91…
RT @erui_LE: 戦車と難聴 https://t.co/eOuNKbHDBF 射撃と難聴 https://t.co/jLynWKIWTf 自衛官の音響外傷 https://t.co/JmhJhFqBoi 定年時の自衛官の聴力 https://t.co/5o91…
RT @erui_LE: 戦車と難聴 https://t.co/eOuNKbHDBF 射撃と難聴 https://t.co/jLynWKIWTf 自衛官の音響外傷 https://t.co/JmhJhFqBoi 定年時の自衛官の聴力 https://t.co/5o91…
RT @erui_LE: 戦車と難聴 https://t.co/eOuNKbHDBF 射撃と難聴 https://t.co/jLynWKIWTf 自衛官の音響外傷 https://t.co/JmhJhFqBoi 定年時の自衛官の聴力 https://t.co/5o91…
RT @monogragh: 佐藤誠三郎「職業としての議員」(1977)https://t.co/G2gFsGXWe3 おもしろい。田中角栄が公判で「職業は」と問われ「衆議院議員です」と答えたというエピソード(かつこれが当時「奇異な感じ」を与えたらしいこと)を引いて、現代日本の…
RT @StarsofCCTV: 満洲国とナチスの関係は、思っていたよりも深い。 「特にモルヒネは、ホロコーストや障害児童を含む障害者の「安楽死」にも利用されており、これらのモルヒネと『満洲国』からドイツが輸入した阿片との関係を史料によって検証することが今後の課題である」。 h…
RT @shoemaker_levy: CiNii収録の最古のタピオカ論文(1925年) https://t.co/bbKV5BiLbF https://t.co/BDKssgZHpn
RT @snow1025: https://t.co/zur8gIQfx0 増田好平オーラルを読んだのですが、内閣官房との関係がなかなか印象的でした。07大綱までは防衛庁で書いたが16大綱からは(出向した防衛官僚もいるにせよ)内閣官房が書いたとの由。この時期を研究するときには頭…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒加藤聖文 「敗戦時における公文書焼却の再検討――機密文書と兵事関係文書――」 文学研究資料館紀要 アーカイブズ研究篇,50(15), (2019-03-15) https://t.co/MlqwS6Q6Jz
RT @monogragh: 『関西学院大学法学部五十年史』(2000)がリポジトリで公開されたもようです。 https://t.co/qqKaZlR3Au 写真、寄稿、各種資料、すべてオンラインで見ることができるとは。
RT @nekonoizumi: 実際、とても面白いエッセイ。 井村恒郎「敗戦国の妄想狂」『現代心理』1巻7号1947 https://t.co/MfcbXn12qZ 鈴木晃仁先生の紹介記事:井村恒郎「敗戦国の妄想狂」 - akihitosuzuki's diary http…

483 0 0 0 OA 江戸と水

RT @GeoDeer9215c: 天皇陛下は、イギリス留学中にテムズ川の水運に関しての研究をされて、その後「水問題」に関心が移っていかれたようです。 地學雑誌に掲載されている本論では、利根川東遷と見沼溜井、玉川上水について触れています。 水関連に関心のある地理学をやってい…
RT @MValdegamas: 吉田真吾「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66:3/4(2019)https://t.co/LRzkCBwS1d オッ
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒澤田次郎 「チベットをめぐる日本の諜報活動と秘密工作 ― 一八九〇年代から一九一〇年代を中心に―(一)」「同 (二)」 『拓殖大学論集. 人文・自然・人間科学研究』40(2018)/41(2019) https://t.co/Y…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒澤田次郎 「チベットをめぐる日本の諜報活動と秘密工作 ― 一八九〇年代から一九一〇年代を中心に―(一)」「同 (二)」 『拓殖大学論集. 人文・自然・人間科学研究』40(2018)/41(2019) https://t.co/Y…
RT @zasetsushirazu: 昭和20年4月10日、文倉平次郎が死去。幕末期に太平洋を横断した咸臨丸に関する調査を行い、昭和13年に『幕末軍艦咸臨丸』を著した。中公文庫の上下巻などの形で何度か復刊された。『史学』17-2(1938年)所収の會田倉吉の書評は、文倉が咸臨…
RT @ken_fiore_endo: ご参考: 後藤洋平「「中国海権論」の研究 : 「海洋進出」をめぐる理論と実践に関する考察」北大法政ジャーナル, 23(2016), pp.39-80 https://t.co/jGeGTANVtu
RT @MValdegamas: そういえば自分が平成の天皇の政治性というか、象徴の持つ政治性みたいなものを意識させられたのって、十数年前の『論座』に載った御厨貴「なぜ天皇はサイパンに行ったのか」だった気がします。これは戦後50年連動の性格が強かったのですが、そういうこともある…
RT @jshiratori: 某オーラル・ヒストリー編集作業の関連でふと思い出したのが『片山虎之助(元総務大臣)オーラル・ヒストリー』(政策研究大学院大学、2010年)。調べてみるとCOE後の企画ということもあって所蔵している図書館はかなり少ないようだ。CiNii Books…
RT @umedam: 香川県だけだが,こちらの論文のp47及びp50の資料を見る限りこちらの教育予算の数字には誇張があるかと。https://t.co/qwNsT5edSk … 市で3割未満,町村で4割弱。町村で1907年に一度だけ43%を超えてるけど。 https://t.…
RT @nekonoizumi: 社会主義体制下の「クセーニヤ崇敬」についての面白い論考だった。 礼拝堂が閉鎖されても絶えない人びとの崇敬と政府ににらまれつつ影で支えた正教会。 PDFあり。 ⇒髙橋沙奈美「レニングラードの福者クセーニヤ──社会主義体制下の聖人崇敬」 『宗教研究…
RT @nolnolnol: CiNii 論文 -  ジョージ・F・ケナン『アメリカ外交50年』と封じ込め政策の展開 (滝田賢治先生古稀記念論文集) https://t.co/fOZWyNuP7r #CiNii
RT @tnak0214: アメリカにおける社会主義的な伝統については、永井陽之助「なぜアメリカに社会主義はあるか」という画期的な論文がある。https://t.co/xrAO70YlNp
RT @takumi_itabashi: 【文献メモ】Hajime KONNO (2018)「Gespräch mit Egon Krenz」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』19:211-247. 今野元さんによるエゴン・クレンツ元東ドイツ国家評議会議長へのインタビュー…
RT @takumi_itabashi: ちなみに有斐閣ストゥディア『国際政治史』の近世部分は、かなりブルクハルトを参考にしております。来日講演を訳出した「近世ヨーロッパにおける戦争と平和」(鈴木直志訳)は、当時の図像をもとに最新の知見を分かりやすく解説しているので、マジでお勧…
RT @shigekzishihara: 入眠時心像ですね.なぜこれが見えるのかメカニズムについては,未だよくわかっていないと思います.人によって様々で研究が難しいのですが,論文は 嵩原・田中・岩城 (2018) 入眠時心像を用いた入眠過程における感情効果に関する心理生理学的研…
RT @nekonoizumi: そういえば、さっきの大川周明左翼・中国工作員説、『日本二千六百年史』についての話ということもあって、蓑田胸喜のこれ連想した。 蓑田胸喜『大川周明氏の学的良心に愬ふ : 「日本二千六百年史」に就て』(昭和15) 国立国会図書館デジタルコレクション…
RT @MValdegamas: 溝口聡「カーター外交とパキスタン 一九七七~一九八〇―人権、核拡散、新冷戦をめぐる政策調整問題」『立教法学』96号(2017年)https://t.co/VIaaXZNJxs おもしろそうです。

71 0 0 0 IR 西南戦争と民衆

RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  西南戦争と民衆 https://t.co/6xZp9gmz8j #CiNii 略奪、放火やりたい放題の西郷軍の様子。
RT @takumi_itabashi: ブラントの「跪き」に象徴される冷戦期の西独=ポーランド関係については、妹尾哲志さんが一般向けの講座で最近お話ししたものがPDFで読めます。 「国境をめぐる国際紛争:冷戦期の西ドイツとポーランドを事例として」『専修大学法学研究所所報』ht…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 井川理「転位する「探偵小説家」と「読者」―江戸川乱歩『陰獣』とジャーナリズム」 日本近代文学 Vol. 95(2016) https://t.co/7rdkk0s0Sd
RT @ken_fiore_endo: 嬉しいことに、この間の日曜日、日本国際政治学会の分科会で、岩波シリーズ・日本の安全保障(全8巻)の総合書評をいただきました。次に繋がります。組織、書評の労をとって下さった佐々木寛、川名晋史、佐藤史郎各先生と集まって下さった方々に感謝 ht…
RT @nekonoizumi: 柘植書房新社から、 佐藤照雄 『戦前期日本の対タイ文化事業 発想の起点と文化事業の特性との関連性』が刊行予定。 https://t.co/d3aLtS3JGn 博論の書籍化。 →博論概要等(PDFあり) https://t.co/h0q8lI0…
RT @ginco_silver: 仕事の手を止めて読みふけってしまった。/東京都北区のバングラデシュ国籍在留外国人の居住環境に関する研究【PDF】https://t.co/b8EI6K4CAa
RT @Ayukawa_Reiji: J-STAGEにwwwwwwwwwwハッピーサイエンスユニバーシティのwwwwwwwwwwwww学生(仮)のwwwwwwwwwwwwww論文がwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww載ってるwwwwwwwwwwwwwwww htt…
RT @RyosukeAmiya: 中北さんのデビュー論文. https://t.co/LeEmoCZwEd 久米さんの新書,絶版とは… https://t.co/Ef5xqTV8Hz
RT @quiriu_pino: なお同じシンポで木庭顕は、法学と歴史学の双生児性について論じている。これもちゃんと読まねば。 木庭顕「シンポジウム 法学における歴史的思考の意味:歴史学の認識手続と法学的思考」 https://t.co/0GhNQJAypI
RT @quiriu_pino: このあいだ見つけたんだけど、憲法学の樋口陽一が法制史学会のシンポジウムで、敗戦後の歴史学、なかでも大塚・高橋的な発展段階説に基づく経済史を「「諸学の王」といってよい」と評してたのが印象深かった。詳細は以下の論文(2001)。 https://t…
RT @MValdegamas: この論文とか好きでした。「現代中国における国防戦略の変遷と党軍関係」『法学政治学論究(慶応大学)』39号(1998年)https://t.co/AEF4lh55yv もう20年近く前になってしまうのですね。
RT @quiriu_pino: 渡邉 一弘「戦時中の弾丸除け信仰に関する民俗学的研究~千人針習俗を中心に~」(2014.3) pdf全文公開博士論文。昭和館の方らしい。モノ自体から語る近現代史。 https://t.co/AkJV6Zljz7
RT @monogragh: (参考)https://t.co/uqLplpfBNA https://t.co/RioXUWsWFL
RT @MValdegamas: 瀬川高央「欧州平和運動に関する米国のインテリジェンス分析―国務省、ACDA、CIA による評価を中心に」『年報 公共政策学』11号(2017年)https://t.co/g2YDdt02a0 80年代前半に盛り上がった反核運動を米政府がどう見て…
RT @nekonoizumi: 「小説をしばらく読み続けると,読者はボンドがスクランブルド・エッグを頻繁に食べることに気付く。」 ⇒武藤哲郎「ジェームズ・ボンドと朝食」『大妻女子大学紀要 文系』第49号(2017) https://t.co/l8lvBq21x6
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  帝国議会で追及された兵器商社泰平組合 https://t.co/FX2tK74zma #CiNii 思いのほか陸軍が不況だったw
RT @zaikabou: 皇太子がオックスフォード大学に留学した時の卒論が『18世紀テムズ川における輸送船舶及び輸送業者について』なのはよく知られているが、学習院大学の卒論は『中世瀬戸内海水運の一考察』。テムズ川のはここで読める https://t.co/lFJECh3UuC
RT @zaikabou: 皇太子がオックスフォード大学に留学した時の卒論が『18世紀テムズ川における輸送船舶及び輸送業者について』なのはよく知られているが、学習院大学の卒論は『中世瀬戸内海水運の一考察』。テムズ川のはここで読める https://t.co/lFJECh3UuC
RT @perry_lawton: 「米国議会図書館所蔵内務省検閲発禁図書」のデジタルデータが「国会図書館デジタルコレクション」で一部公開されています。先月インターネット公開されたのがなんと「ハワイ・マレー沖海戦」の内務省検閲済完成台本。自宅からネットで閲覧可です! https…
RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
RT @MValdegamas: 田中角栄、没後転生して今は幼児用シートベルトをデザインするという立派な仕事をされているのですね。https://t.co/Qr2HwygKK1
RT @HirofumiSeo: 「ウルトラセブンの訪問により解熱をした腎移植の1例」 日本小児腎不全学会雑誌 : 小児腎不全研究会記事 29, 156-158, 2009-08-31 https://t.co/CP537tcwEZ 猛烈に気になる… https://t.co…

お気に入り一覧(最新100件)

5 4 0 0 OA SAGEとBADGE

JSTAGEに『SAGEとBADGE』という論文があったので https://t.co/uZxIQHPhRS
立法調査資料『 #調査と情報 -ISSUE BRIEF-』No.1114「コロナショックと企業―2020年上半期の企業業績を中心に―」(PDF:936KB)を掲載しました https://t.co/MuISSUW4rG
広島カープ創設に関与した谷川昇元警保局長(https://t.co/zTEPTfVdW3)の資料を紹介した。谷川は1955年2月総選挙の翌日に死去、選挙結果は当選確実、谷川死去を受け、自治庁は内務省時代の省議決定に従って次点者を当選人とする手続きをとった。この時は当選にならず(https://t.co/LNjrdHN9n1)。 https://t.co/a8OnxoC3Ns
スウェーデンの核開発・軍縮史の第一人者による我々のプロジェクトへの寄稿です。トーマス・ヨンテル「スウェーデンと原爆:核開発から核軍縮へ」GRIPS Discussion paper スウェーデンがなぜ核兵器開発計画を始動させ、莫大な投資を何年も続けたのちに同計画を棚上げしたのか https://t.co/Eq0nhJRj7F

5 0 0 0 OA 我らの陸軍

https://t.co/rwtJaUczsI 満州事変直後の1932年出版の子供向け軍事啓蒙書。陸軍省の権限の強大さや軍令部との衝突まで確認してる点はなかなか https://t.co/yFPq4UexOC
PDFあり。 ⇒シナン・レヴェント 「聞き書き 福田康夫元総理「中東」関係回想録 : 認識と政策」 『立教法学』100 (2019) https://t.co/9Ax7NLqo8P
この間ドイツの選挙制度改革においては,「超過議席調整問題」「負の投票価値問題」がとりあえず対応がとられた.ここまでの問題状況は河崎「ドイツ連邦議会の選挙制度改革をめぐる議論」が丁寧に検討している.https://t.co/lP1nKkMStv
行政学とは何だろうか https://t.co/DmB9JlLTeN "筆者は…博士候補資格試験の行政学の問題として、辻〔清明〕教授から「行政学とはいかなる学問であるべきだと思うか」という問いを与えられた。試験の性格上、学説史的知識を問う設問を予想していたため、思いもかけぬこの大規模な問題にしばし放心…"
浅井一男「米軍の対A2/AD作戦構想と日本への影響」 『調査と情報』1101号(2020年6月)https://t.co/tSHWS6O7Ra 国会図書館から現状まとめとして便利そうなものが出ておりました。
https://t.co/zTq9Orhav2 この科研費プロジェクト(https://t.co/97DgbguhYU)を基にした本のようだ。
「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66巻3・4号 https://t.co/LRzkCBwS1d 「歪な制度化―安保条約・行政協定交渉における日米同盟,1951-52年」『近畿大學法學』65巻2号https://t.co/Lfo5U6053R コンスタントな発表が続いておられますね。
「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66巻3・4号 https://t.co/LRzkCBwS1d 「歪な制度化―安保条約・行政協定交渉における日米同盟,1951-52年」『近畿大學法學』65巻2号https://t.co/Lfo5U6053R コンスタントな発表が続いておられますね。
吉田真吾「日本再軍備の停滞―米国政府による不決断の過程と要因,1949年9月~1950年8月」『近畿大學法學』67巻3・4号(2020年)https://t.co/NaxL8jqjNk リポジトリ登録されておりました。
本務校と非常勤先の国際政治史講義、来週のリーディング課題は、石井修(1992)「冷戦の「五五年体制」」(『国際政治』はオンラインで読めるので課題に出しやすい)。やや古い論文だけれども、いま読んでもとても勉強になる。さて、学生からはどんな感想がくるか。 https://t.co/k6JSJnSRJr
年報政治学,1年前のものがjstageに載るようになったのですね。本当に素晴らしい!!これは以前言及したこともある芦谷圭祐さんの論文 / J-STAGE Articles - 女性擁立の政党政治 https://t.co/iZBHvRBviG
所蔵している図書館があまりに厳しい。 神谷不二研究会二十二年史 https://t.co/hN6Ghu9mE4
年報政治学の初めての共著公募論文は、蒲島郁夫・山田真裕「後援会と日本の政治」(『年報政治学』1994年)がありました。 https://t.co/0Dl58mZNS6 なお同号は、同誌が初めて公募方式を採用した号でもあります。
梅本哲也「INF全廃条約の失効と米露中戦略関係」Working Paper(静岡県立大学大学院国際関係学研究科) #20-01 https://t.co/U7UkSuPo02 梅本先生の核兵器展開についての分析論文が出ておりました。こういうペーパー集があったのですね。
「元住友銀行専務取締役 岡部陽二インタビュー――学生時代の高坂正堯」(『総合政策研究』第28号、2020年3月)が中央大学学術レポジトリにアップロードされました。インタビューに協力して下さいましたことに深く御礼を申し上げます。 https://t.co/62vqoduIdc
大嶽秀夫氏のいう「怖れとおののき」というフレーズは、「日本政治と政治学の転換点としての1975年」(2007)https://t.co/Bxi1Rurzk0 にも出てくるもので、そこでは「実践と批判的知との緊張関係」とか「健全なシニシズム」とも言いかえられている。 ただ、そこでの批判先はちょっと違った対象。
緊急性が認められる場合に、内閣が法律と同等の効力を有する政令を制定して暫定的な措置をとれることにし、その後国会で一定期間内に承認されなければ失効するという仕組みの緊急事態条項はありだと思います。 https://t.co/aEEzYwnFPB
安田光穂「『理想』と『現実』のはざまで―石橋政嗣と日米軍事同盟」国際関係論研究会『国際関係論研究』34号(2019年3月)https://t.co/5Iohp5MXK3 こちらは注で知った論文。PDF化されてないようなのでいずれ読みたいですね。
あたらめて記事を読み直したのですが、検疫法とはある程度直交性を持たせる設計(検疫前後での情報収集や行動制限、国外退去について)のようなので、おっしゃる通りで、検疫にプラスして、と修正いたします。ご指摘ありがとうございます。 @econtanaka_jp https://t.co/wHXwtQDzBn
同じ著者の研究で、大正期東京の伝統的システムを利用した屎尿処理が一定の成果をもたらしたことを示し、イギリス型の大規模インフラ整備だけが公衆衛生状況改善成功の「唯一の」モデルではないことを示したのが永島(2011)だったかと思います。 https://t.co/SXIi6U7Gte
京極純一「世間の常識と政界の常識」(1975) https://t.co/CkOOjSOc3U 田中角栄スキャンダル。著者は「業界の常識と世間の常識とが衝突した…文明ないし文明の進歩にかかわる事件である」という(読み手を遠ざけるタイプの)問いを立てているが、90年代に著者が展開した政治倫理論につながっている。
先ほど見かけた論文の平山朝治「日本の元号・歴史意識とキリスト教」、タイトルがなんか怪しいなと思って抄録見たら、凄まじい世界観の作品だった。 https://t.co/waFzg2RXKw
船津 靖『イスラエルの核不透明政策と ケネディ~ニクソン政権』 https://t.co/EtzOg4Y5Rh イスラエルの核武装史。 建国の英雄ベン・グリオンの個人的信念により推し進められた核武装と、障害となった米政府の核不拡散姿勢との駆け引き。その過程で産まれた不透明で奇妙な文脈「曖昧政策」について。 https://t.co/wWJtgynfEf
平山洋「石河幹明は福沢諭吉を『騙った』か―石河明子氏に答える」『国際関係・比較文化研究』18巻1号(2019年9月)https://t.co/8fRhLdmhCH yabai
井上正也「吉田茂の中国『逆浸透』構想―対中国インテリジェンスをめぐって、一九五二―一九五四年」https://t.co/NUXoeDFyPl やっぱり日本がイカれた行動に出ようとしていた論文、ということで楽しくなるんですよね。
(政治学の自律化について)「しかし、本当にあれほどまでに時論と訣別する必要があったのかどうか、今から考えれば疑問がないわけでもない。…その意味で近年、学として自律した政治学から、明晰な現代日本政治論が時論として提出されるようになったことは好ましい。」 https://t.co/jU8hFJJILq
大野伴睦(万木)の句集、これか。ネットでは見られないが。 大野万木句集 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/LkpTIPfKYX
ちなみに川嶋さんはベルリンの壁崩壊20周年のときに冷戦終焉と欧州統合の関係についての論文を『国際政治』に寄稿している。この冷戦終焉号は勉強になる論文が多い。 「ヨーロッパ連合構想と「新しいヤルタ」:七〇年代以降の「自立的ヨーロッパ」摸索の中の冷戦終焉ビジョン」 https://t.co/HALRmWZyIy
その文献は、福田安志著、「湾岸地域でのアメリカ軍の縮小とイラン戦力の拡充 ―サウジアラビアの安全保障をめぐって―」です。pdfで日本語の文章が見られます。 https://t.co/ja2qsM6SmL
戦車と難聴 https://t.co/eOuNKbHDBF 射撃と難聴 https://t.co/jLynWKIWTf 自衛官の音響外傷 https://t.co/JmhJhFqBoi 定年時の自衛官の聴力 https://t.co/5o91iLaXI5
戦車と難聴 https://t.co/eOuNKbHDBF 射撃と難聴 https://t.co/jLynWKIWTf 自衛官の音響外傷 https://t.co/JmhJhFqBoi 定年時の自衛官の聴力 https://t.co/5o91iLaXI5
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戦車と難聴 https://t.co/eOuNKbHDBF 射撃と難聴 https://t.co/jLynWKIWTf 自衛官の音響外傷 https://t.co/JmhJhFqBoi 定年時の自衛官の聴力 https://t.co/5o91iLaXI5
吉田龍太郎「保守合同後の芦田均―近代主義者の国家論とその帰結」『法學政治學論究』101巻(2014年) https://t.co/ZEnnuQRphU/吉田龍太郎「保守合同後の政党政治と外交政策論争―対米自主外交論の内在的抑制と芦田均」 『法政論叢』51巻1号(2014年)https://t.co/YAlo2yYeMx の二本を読みました。
https://t.co/zur8gIQfx0 増田好平オーラルを読んだのですが、内閣官房との関係がなかなか印象的でした。07大綱までは防衛庁で書いたが16大綱からは(出向した防衛官僚もいるにせよ)内閣官房が書いたとの由。この時期を研究するときには頭の隅に置いといたほうが良さそうな証言でした
『関西学院大学法学部五十年史』(2000)がリポジトリで公開されたもようです。 https://t.co/qqKaZlR3Au 写真、寄稿、各種資料、すべてオンラインで見ることができるとは。
@oyaziMK2 必要かもしれません。 https://t.co/G69nwbxQgC ←呉座先生はこちらのエッセイ(以外にもあると思いますが)で本郷和人先生の提唱する人物史復興には批判的なご意見を述べていらしたのに何故英雄化されるのかと。
PDFあり。 ⇒澤田次郎 「チベットをめぐる日本の諜報活動と秘密工作 ― 一八九〇年代から一九一〇年代を中心に―(一)」「同 (二)」 『拓殖大学論集. 人文・自然・人間科学研究』40(2018)/41(2019) https://t.co/YhqyKrSz8P https://t.co/ifBZcIbXbN
PDFあり。 ⇒澤田次郎 「チベットをめぐる日本の諜報活動と秘密工作 ― 一八九〇年代から一九一〇年代を中心に―(一)」「同 (二)」 『拓殖大学論集. 人文・自然・人間科学研究』40(2018)/41(2019) https://t.co/YhqyKrSz8P https://t.co/ifBZcIbXbN
吉田真吾「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66:3/4(2019)https://t.co/LRzkCBwS1d オッ
昭和20年4月10日、文倉平次郎が死去。幕末期に太平洋を横断した咸臨丸に関する調査を行い、昭和13年に『幕末軍艦咸臨丸』を著した。中公文庫の上下巻などの形で何度か復刊された。『史学』17-2(1938年)所収の會田倉吉の書評は、文倉が咸臨丸研究に一生を捧げたことを強調。 https://t.co/DtnHQKR9Np
そういえば自分が平成の天皇の政治性というか、象徴の持つ政治性みたいなものを意識させられたのって、十数年前の『論座』に載った御厨貴「なぜ天皇はサイパンに行ったのか」だった気がします。これは戦後50年連動の性格が強かったのですが、そういうこともあるのかと。https://t.co/t1NsFeL3in
J/ALQ-7の開発時は丁度、三宿通いをしている時期でしたが、結構話題になっていたと思います。当時、会社で購読していた「防衛調達と情報管理」で以下の論文を読んだ記憶があります。 https://t.co/h4BEgNwF66 https://t.co/xdExNpSjsI
今からちょうど154年前、元治1年12月28日、「鹿児島藩討幕の意ありて、内大臣近衛忠煕之に同意すとの説、廷臣間に行はる」。本件については、拙稿「第一次長州征伐における薩摩藩-西郷吉之助の動向を中心に-」(『神田外語大学日本研究所紀要8号』2016.3)参照。https://t.co/bR9OnAxGwv
佐藤誠三郎「職業としての議員」(1977)https://t.co/G2gFsGXWe3 おもしろい。田中角栄が公判で「職業は」と問われ「衆議院議員です」と答えたというエピソード(かつこれが当時「奇異な感じ」を与えたらしいこと)を引いて、現代日本の議員観とその変化をこれだけ語れるというのはすごいと思う。
某オーラル・ヒストリー編集作業の関連でふと思い出したのが『片山虎之助(元総務大臣)オーラル・ヒストリー』(政策研究大学院大学、2010年)。調べてみるとCOE後の企画ということもあって所蔵している図書館はかなり少ないようだ。CiNii Books掲載外では慶應も所蔵している。https://t.co/BfwAQiHN4A
香川県だけだが,こちらの論文のp47及びp50の資料を見る限りこちらの教育予算の数字には誇張があるかと。https://t.co/qwNsT5edSk … 市で3割未満,町村で4割弱。町村で1907年に一度だけ43%を超えてるけど。 https://t.co/0TqHiTPqRW
「『日露戦争実記』における視覚の構成―誌面構成・従軍写真班・活動写真」(2011年 マス・コミュニケーション研究 No.78/pdfダウンロード可) 日清時には写真があまり普及してなくて、日露は写真雑誌が売れたという話が掲載されています。 https://t.co/Fj07PgK2Ni https://t.co/ORyGlevJO6
https://t.co/vFcp8Zwlz4 前も読んだけど「<鼎談>「日文研問題」をめぐって」、どうしても笑ってしまうし、こういうのを読んだ後で「歴史学」における「左派」の影響についてカマトトぶる論をみると苦笑しか出てこないんだよな。
『川口浩探検シリーズ』と『すばらしい世界旅行』という同時期の放映の「ドキュメンタリー」について「真正性」への態度や番組をめぐる言説を分析 高井昌吏「旅や冒険を表象するテレビ番組と「真正性」「教養」 『川口浩探検シリーズ』と『すばらしい世界旅行』の比較研究」 https://t.co/M6aLv3wAvQ
アメリカにおける社会主義的な伝統については、永井陽之助「なぜアメリカに社会主義はあるか」という画期的な論文がある。https://t.co/xrAO70YlNp

109 0 0 0 OA ドイツ人形

反戦童話「かわいそうなぞう」の作者・土家由岐雄の戦意高揚童話「ドイツ人形」。人形オタクの男子学生が皇国のために外国に負けない人形を作ろうとする。人形と愛国。https://t.co/hSeu90FlXH https://t.co/ZDJwAQPGSz
同書については、『回顧録』の背景から吉田健一論へ、さらに時間意識論へと展開していく苅部直「オーラル・ヒストリーの時間―牧野伸顕『回顧録』と吉田健一」がPDFでも手軽に読めておもしろいです(『秩序の夢』所収)https://t.co/NZPdHboKNF
ちなみに有斐閣ストゥディア『国際政治史』の近世部分は、かなりブルクハルトを参考にしております。来日講演を訳出した「近世ヨーロッパにおける戦争と平和」(鈴木直志訳)は、当時の図像をもとに最新の知見を分かりやすく解説しているので、マジでお勧め。PDFで読めます。 https://t.co/2F912NCXQ3
溝口聡「カーター外交とパキスタン 一九七七~一九八〇―人権、核拡散、新冷戦をめぐる政策調整問題」『立教法学』96号(2017年)https://t.co/VIaaXZNJxs おもしろそうです。

71 0 0 0 IR 西南戦争と民衆

CiNii 論文 -  西南戦争と民衆 https://t.co/6xZp9gmz8j #CiNii 略奪、放火やりたい放題の西郷軍の様子。
嬉しいことに、この間の日曜日、日本国際政治学会の分科会で、岩波シリーズ・日本の安全保障(全8巻)の総合書評をいただきました。次に繋がります。組織、書評の労をとって下さった佐々木寛、川名晋史、佐藤史郎各先生と集まって下さった方々に感謝 https://t.co/QM3eZiYg9N https://t.co/Wc5oDWReEZ
仕事の手を止めて読みふけってしまった。/東京都北区のバングラデシュ国籍在留外国人の居住環境に関する研究【PDF】https://t.co/b8EI6K4CAa
なお同じシンポで木庭顕は、法学と歴史学の双生児性について論じている。これもちゃんと読まねば。 木庭顕「シンポジウム 法学における歴史的思考の意味:歴史学の認識手続と法学的思考」 https://t.co/0GhNQJAypI
渡邉 一弘「戦時中の弾丸除け信仰に関する民俗学的研究~千人針習俗を中心に~」(2014.3) pdf全文公開博士論文。昭和館の方らしい。モノ自体から語る近現代史。 https://t.co/AkJV6Zljz7
岩間陽子「アデナウアーと西ドイツの核保有問題」『GRIPS Discussion Papers 』16-19(2016)https://t.co/GkkOgP6Kei
今度はこの論文を読みましょう。村上友章「東洋水産株式会社の興亡―鳥羽における高碕達之助」『三重大学教養教育機構研究紀要』2号(2017年)https://t.co/wedaR5qEaC
「小説をしばらく読み続けると,読者はボンドがスクランブルド・エッグを頻繁に食べることに気付く。」 ⇒武藤哲郎「ジェームズ・ボンドと朝食」『大妻女子大学紀要 文系』第49号(2017) https://t.co/l8lvBq21x6
皇太子がオックスフォード大学に留学した時の卒論が『18世紀テムズ川における輸送船舶及び輸送業者について』なのはよく知られているが、学習院大学の卒論は『中世瀬戸内海水運の一考察』。テムズ川のはここで読める https://t.co/lFJECh3UuC
高野清弘による田中浩ほか訳/ホッブズ『法の原理』(岩波文庫 2016)の書評が紀要に掲載されている。この訳文の経緯が事実とすればスキャンダラスであり、この誤訳の指摘が正しければエディターシップの崩壊である。 https://t.co/5EGOmsRf3G
ブラントの「跪き」に象徴される冷戦期の西独=ポーランド関係については、妹尾哲志さんが一般向けの講座で最近お話ししたものがPDFで読めます。 「国境をめぐる国際紛争:冷戦期の西ドイツとポーランドを事例として」『専修大学法学研究所所報』https://t.co/FJr9t3l029
「ウルトラセブンの訪問により解熱をした腎移植の1例」 日本小児腎不全学会雑誌 : 小児腎不全研究会記事 29, 156-158, 2009-08-31 https://t.co/CP537tcwEZ 猛烈に気になる… https://t.co/CKlWYhAvXu

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RT @hata_kpu: 政治参加論 - 東京大学出版会 https://t.co/ManzqyJQv8 うぉぉぉぉぉ!!!!境家(2013)https://t.co/qPse0qWbGi の興奮を思い出したわ!
消滅の危機に瀕する言語について、フィッシュマンによる段階別世代間断絶スケールがよく説明されている論文。 『十全な<言語>から欲望の言語へ』佐野直子 https://t.co/VCXO8BwJSo
RT @Ayukawa_Reiji: ファシズム、といえばそれこそイタリアにおいてムッソリーニが率いたファシズム体制を無視するわけにはいかないと思うのですが、イタリアにおいては「芸術の多元的共存の容認や、その結果として芸術家が比較的自由に活動できた」という点が指摘されてるんです…
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。頼朝イメージ変遷の一。 林 茉奈「絵入り版本『曽我物語』考 : 挿絵に描かれる頼朝と曽我兄弟を中心に」 語文論叢 (35), 13-32, 2020-07-10 https://t.co/XIINtxbk…
RT @BungakuReportRS: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1116「新型コロナウイルス感染症と学生支援―主要国の状況と取組―」(PDF:500KB) https://t.co/6OW0b2WXKz

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11 2 2 0 OA 特幹の歌

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RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 防根給水ひもによるトマト砂栽培への紐上置肥の適用(今野 裕光ほか),2012 https://t.co/BBDMoyAvCd トマトの防根給水ひも栽培において,栽培後に肥料袋を除去する「紐上置肥(以下,置肥)」を培地再利用…