kamomé (@goeland_argente)

投稿一覧(最新100件)

RT @Takeridon: 高野清弘による田中浩ほか訳/ホッブズ『法の原理』(岩波文庫 2016)の書評が紀要に掲載されている。この訳文の経緯が事実とすればスキャンダラスであり、この誤訳の指摘が正しければエディターシップの崩壊である。 https://t.co/5EGOmsR…
陀安 広二「健康と病気の概念 ─ジョルジュ・カンギレムの言説を手がかりに─」 https://t.co/bI82EpaJKG #CiNii
藤井 千佳世「スピノザとカンギレム:生の規範から倫理的範型(exemplar)へ」https://t.co/weRkgmy0tw #CiNii
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
RT @goeland_argente: 近代オリンピックと文化プログラム―2020 年東京オリンピック・パラリンピック競技大会に向けて― / 福士 輝美 https://t.co/oEDgD3rXTO
RT @goeland_argente: 2015年7月31日に京都人類学研究会で開催されたシンポジウム「世俗社会のなかのモラル/モラリティ:世俗的論理と宗教的論理の接合と非接合」での報告が論文として公開 https://t.co/aMie1pp79n
RT @heero108: 今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(1)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』17号(2016年)208-189頁(https://t.co/NFoFrd9RBw)読了。東大法学部を中心とした、日本のドイツ政治…
RT @ariga_prdgmmkr: 雑誌『ニュートン』問題に関しては、この記事も多少は参考になるかと思うので紹介: CiNii 論文 -  我が国における科学雑誌の歴史 : 総合科学雑誌を中心として(<特集>学術誌・科学雑誌の350年) https://t.co/3mmSu…
RT @nikainoJuliette: 浜下昌宏「日本近代におけるドイツへの傾斜 : 『日本近代美学におけるドイツ(学)的契機』序章」『論集』 54(2)、2008年 https://t.co/MfNjX2r5zj 明治政府とプロイセン 、岩倉使節団、 ロレンツ ・フォン ・…
フッサール現象学と相互主観性--政治社会論の見地からの一試論 https://t.co/pDBR6ZAm34 #CiNii 「三悪人」の一人である西田氏は東大大学院で政治思想史を専攻し、『思想』にこんな論文を掲載している。
RT @nosnino: 峯村さんの『彫刻の呼び声』は今こそ読まれるべき本だと思う。関係を志向する水平的な美学と、そこからの垂直的な切断としての彫刻という図式は、元のテクストが書かれた90〜00年代よりも、むしろ今こそアクチュアルなものとして迫ってくる。 https://t.c…
近代オリンピックと文化プログラム―2020 年東京オリンピック・パラリンピック競技大会に向けて― / 福士 輝美 https://t.co/oEDgD3rXTO
小林信一「研究開発におけるファンディングと評価」 https://t.co/hGfcWSDyEx
RT @ladolcevita416: 鈴木晶先生のFBで知ったのですが、若くして亡くなられた佐野勝也さんの絶筆「フジタの白鳥 画家藤田嗣治の舞台美術」が発売になっています。https://t.co/cdKq2WibtN 日本初演の「白鳥の湖」の舞台美術は藤田嗣治作でした。ht…
松井裕美,2014,「図式と知覚の造形的実験―ピュトー・グループによるキュビスム的人体表象生成」,『レゾナンス 』8, pp. 36-46. https://t.co/bnJtrrI610
中山 慶一郎「対応分析によるデータ解析」 ⑴ https://t.co/TN5sc2W9x8 ⑵ https://t.co/xbWSGIUNO9 ⑶ https://t.co/Tve2JgqUzt
中山 慶一郎「対応分析によるデータ解析」 ⑴ https://t.co/TN5sc2W9x8 ⑵ https://t.co/xbWSGIUNO9 ⑶ https://t.co/Tve2JgqUzt
RT @notarotachi: CiNii 論文 -  学校体育における日本の民族舞踊の取り扱い : 「南中ソーラン」に着目して https://t.co/mdxXvHjrNe #CiNii
2015年7月31日に京都人類学研究会で開催されたシンポジウム「世俗社会のなかのモラル/モラリティ:世俗的論理と宗教的論理の接合と非接合」での報告が論文として公開 https://t.co/aMie1pp79n
RT @myamadakg: 小野耕二先生の最終講義,論文化されましたか。 “小野耕二(2016)「政治への新たな視座 : 政治の重層性の把握をめざして」名古屋大学法政論集 268. - NAGOYA Repository” https://t.co/L9MwgmQMPy #…
村瀬信也, 1985,「現代国際法における法源論の動揺. ー国際立法論の前提的考察として」https://t.co/gmyPeXJFFI (PDF) 国際法の教科書に必ず書いてる基本的なことを確認すると、条約は国際法の法源の一つ。もう一つ重要な法源は、外交慣行も含む慣習国際法。
RT @hspstcl: メモ。RT @kasamashoinRS: 【博論】岡本由紀子 - 現代少女マンガにおける女性労働表象の研究 -一九七〇~二〇一〇年代の作品を中心に- https://t.co/lXvaxu7kjH
吉永契一郎「アメリカの研究大学における大学運営集団の二重性」 https://t.co/n2z0GPmrDi “大学運営集団の特徴は、権限に恵まれ、専門性が高く、役職者としての経歴が長いこと、そして、大学間の流動性が高いことである。”
RT @nzmtase: 野原慎司「アダム・スミスの「文明」概念」『調査と研究』36号、2010年、19-34頁。 https://t.co/LcNhS7cUU7
向後恵里子「三井呉服店における高橋義雄と意匠係」https://t.co/O5fyTUKJil
李 正旭 『敗戦前における村山知義の挑戦 : 交差する映画・演劇・民族』https://t.co/jot5akIm7E この博論も気になる。
春原史寛『 岡本太郎研究 : 戦後日本美術の受容と芸術家イメージ』https://t.co/kZHZ594hfj https://t.co/R1jwLHDh7b この博論は読ませて頂かねば。
春原史寛『 岡本太郎研究 : 戦後日本美術の受容と芸術家イメージ』https://t.co/kZHZ594hfj https://t.co/R1jwLHDh7b この博論は読ませて頂かねば。
RT @odg1967: 山田 雄三「ポリティカル•エコノミー」の意味について 日本學士院紀要 Vol. 39 (1983-1984) No. 3 P 205-218 https://t.co/RRjuz6hiXL
RT @HashimotoTomoya: 劉文君(2016)「日本におけるIRの機能」『大学研究』,42,65-76.①日米のIR組織・役割の先行研究の整理。②東大IR調査データを二次分析。③考察:日本ではIR的な組織・活動は従来から存在、蓄積された経験を活かすことが重要。ht…
RT @ryosukekakinami: RT 同号に合田正人「「肉」と「器官なき身体」」とあったのが目に留まってしまった。【PDF】https://t.co/2xnT2QOxes
CiNii 論文 - 維新の会支持態度の分析 (特集 政権交代以降の投票行動・政治意識) https://t.co/dEGSlVvXlw #CiNii 元になったのは、この論文なのかな。
有機農業の実態とその普及可能性 兵庫県氷上地方の事例を中心に https://t.co/FT0yISPWwx 石元清英氏は農学研究科出身で、もともとはこういう研究をしていた方です。部落問題を扱っているだけで社会学者としては扱えないです。 @Jimnybb
RT @manjimal_sakaki: 日本でのサブカルチャー用法については難波功士氏の以下の論が参考になります。 ・「「サブカルチャー」再考」1997年10月。https://t.co/vopfAgi7v5 ・「サブカルチャー概念の現状をめぐって」2006年10月。  ht…
RT @manjimal_sakaki: 日本でのサブカルチャー用法については難波功士氏の以下の論が参考になります。 ・「「サブカルチャー」再考」1997年10月。https://t.co/vopfAgi7v5 ・「サブカルチャー概念の現状をめぐって」2006年10月。  ht…
『都市から郊外へ : 1930年代の東京』 https://t.co/tf29a9S2vv このカタログが欲しいのだけど、どこかの古本屋で売ってないかな。
二十世紀の社会学 https://t.co/Dw44TNHDtK 邦訳は小冊子のシリーズになっている。しかし、原書の書誌情報がないのは問題。
RT @trinh_JP: 「オリエント」をふりかえって: 三笠宮 崇仁, 杉 勇, 板倉 勝正, 川村 喜一https://t.co/MQIVfOE6vn すげー面白い
RT @ioka_utako: 岡田温司研究室の紀要『ディアファネース:芸術と思想』がウェブ公開されました。いままで発行された3号まで。一部、欧文要旨のみ掲載の論文もありますが、ほとんど公開されています。ぜひご覧ください。 https://t.co/WDKFMcFYyx
宮武公夫「博覧会の記憶 : 1904年セントルイス博覧会とアイヌ」https://t.co/gmcoXIrgGR
RT @JSSunofficial: 特集「社会学は政策形成にいかに貢献しうるか」によせて 太郎丸 博, 大谷 信介 #社会学評論 66(2):166-171 (2015) 全文 https://t.co/gVwf5YCPZp on #policy #sociology #Ja…
RT @JSSunofficial: 政府・地方自治体の政策立案過程における<社会調査>の役割:統計行政を踏まえた社会学からの問題提起【特集論文】 大谷 信介 #社会学評論 66(2):278-294 (2015) https://t.co/XxGKQA9WGo #statis…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 演劇人たちは何をしたのか/何ができたのか? : 東日本大震災にともなう「公演中止」を事例として(高橋 かおり),2014 https://t.co/goUHF7HDPY
RT @twremcat: 日本家族社会学会賞(第7回 奨励論文賞)受賞。知念渉(2014)「「貧困家族であること」のリアリティ : 記述の実践に着目して」『家族社会学研究』26(2):102-113 / “CiNii 論文 -  「貧困家族であること」の…” https://…
RT @zasetsushirazu: 藤野保『近世国家解体過程の研究-幕藩制と明治維新-』前編と後編(どちらも吉川弘文館)という研究書がある。合計で1500ページを超える大著で、近世全般を見通す。下記リンクから、家近良樹氏による、幕末維新期を中心とする書評を読める。 htt…
RT @koheisaito0131: 50年前のマルクス・メモリアルイヤーの時はこれだけ関連特集があったのか・・・衰退著しいのは悲しい限りだが、不毛な研究が大半であったことを反省し、なんとか伝統を絶やさないようにしなくてはならない。  https://t.co/gdG5RKd…
林龍次郎「教育英文法へ向けての文型論」 https://t.co/SyBdHlhy8M 文型の話として勉強になる。
書評「開沼博著『「フクシマ」論――原子力ムラはなぜ生まれたのか』」 https://t.co/fHDVOD4dzl 金菱清先生による書評。社会学者は他の社会学者を批判しないと思っている人がいるようだけど、ツィッタランドではなく学術誌では、学術的に厳しい批判が行われる。これは一例。
小形道正「ファッションを語る方法と課題:消費・身体・メディアを越えて」https://t.co/EP4ebwGNo6
栗田宣義「ファッション系統の社会学」 https://t.co/JgdyTxvBa6
辻泉「女性ファッション誌の過去・現在・未来―内容分析を中心とする、マルチメソッド・アプローチによる実態把握に向けての試み―」 https://t.co/dkXuhPy46b
RT @energyball38: 戦後階級理論の基調 -戦後日本の社会学的階級論の確立経過についての素描- 宇田川順子 https://t.co/U2Zjd7gA4E
太郎丸博, 2007,「若年非正規雇用・無業とジェンダー:性別分業意識が女性をフリーターにするのか?」 https://t.co/DBIiJ0GesX
RT @yasu_heast0706: 主体としてのひとり親家庭の子どもたちが、その構造を生き抜くリアリティを描き出した労作。 ▼志田未来, 2015, 「子どもが語るひとり親家庭―「承認」をめぐる語りに着目して―」『教育社会学研究』第96集, pp.303-323 http…
RT @kunisakamoto: 昨年上智大学でおこなった講演「愛は世界を動かす 前近代宇宙論における神、知性、天球」が立教大学のリポジトリにアップロードされました。失ってしまった愛をみつけるために、どうぞ。 https://t.co/eEfJTgt0kE
RT @sumidatomohisa: 橋元博樹(2015)「学術書市場の変化と電子書籍」『情報の科学と技術』 https://t.co/JaEvRaIJ4f 橋元博樹(2012)「学術書のデジタル化を阻むものはなにか」『情報の科学と技術』 https://t.co/ciP5U…
RT @sumidatomohisa: 橋元博樹(2015)「学術書市場の変化と電子書籍」『情報の科学と技術』 https://t.co/JaEvRaIJ4f 橋元博樹(2012)「学術書のデジタル化を阻むものはなにか」『情報の科学と技術』 https://t.co/ciP5U…
奥村隆「文明化と暴力の社会理論 : ノルベルト・エリアスの問いをめぐって」 https://t.co/tExL1EJst4 ディーター・グリム「国家の暴力独占」 https://t.co/7nAK32wFd9 岡田健一郎「戦後ドイツ公法学における「暴力独占」論について」
RT @ariga_prdgmmkr: CiNii 論文 -  明治前期における「研究」概念の変容と「研究所」の成立過程 https://t.co/53uEDNUKL7 …読んだ。「研究」「研究所」の用例を検討する内容。「学習」「ワザの習得」といった意味合いから、近代的な科学研…
RT @ariga_prdgmmkr: 『昭和前期の科学思想史』英語抄訳版、CiNiiの記述によると、訳されているのは序章(金森)、第1章(岡本)、第2章(梶)、第4章(愼)ということのようだ。https://t.co/kMvqmDmo7S (参考)日本語版 https://t…
RT @k_isjm: ここぞとばかりに宣伝ですがQCAにご興味がお有りの向きは、石島・伊藤(2016)https://t.co/Jk4T5nlxzz を是非。抜刷お送りいたしますので何卒。実際のデータでfsQCAした日本語で(たぶん)初の論文です。
RT @monogragh: 小林良彰(2011)「現実社会と研究者の責任」https://t.co/xrKmmxUVVC
RT @parages: 竹内さんのツイートで、佐藤慶太氏の「三つの『純粋理性批判』新訳」https://t.co/WdZS7UEjUf を思い出した。第一批判の日本語訳にこれだけ沢山のバージョンが出ている現在、もっとこうした試みが行われるべきだと思う。今やるなら、熊野訳、石川…
RT @twremcat: 大久保 将貴 (2016) _年報人間科学_ 37:35-49 ISSN:02865149 / “大阪大学リポジトリ: <研究ノート>因果推論の理論と分析手法” https://t.co/CXiH7LRwnd
中野佑一・川口遼,2014,「リベラル・アーツ教育としての質的調査教育 国際基督教大学『質的社会学分析』での実践を事例に」『社会科学ジャーナル』国際基督教大学社会科学研究所,78: 65-84. https://t.co/Uq27UPuZFW
RT @dripping_out: 苅田真司,2011,社会科学的知識の実践性をめぐって──「社会動向に関する大統領調査委員会」と一九二〇年代のアメリカ社会科学 https://t.co/TANXne5xxe
RT @dripping_out: 茢田真司,2014,行為の経験的分析と社会調査──ラザスフェルドの「社会科学」論序説 https://t.co/rve7Z7vuZD
RT @nzmtase: 小林亜子・荒川敏彦「知識社会学とアナール派歴史学の対話にみる新たな「社会-文化史」の可能性--ロジェ・シャルチエ「インテレクチュアル・ヒストリーと<心性>史--軌跡の再評価」読解」『埼玉大学紀要』38・1、2002年、1-58頁。 https://t.…
RT @banlieue_monde: 【ためになる論文】渡辺文「芸術人類学のために」京都大学『人文學報』(2008)。この分野では、この論文のような、学説史をていねいにたどったものが少なく、専門外で勉強している者にとっては、断片的な諸知識が整理され、大変ありがたい。http:…
RT @itotksw: 伊藤理史,2016,「2011年大阪市長・府知事選挙における投票行動の規定要因分析:有権者の階層に注目して」『年報人間科学』37: 1-15. https://t.co/O7kN5ZefIR
CiNii 論文 -  フランス共和主義の系譜と多文化主義 : 多文化主義の「失敗宣言」の政治学的意味を中心に / 崔 一星 https://t.co/jlQg3bCYSA
RT @editions_azert: ドゥルーズの『シネマ』にはリュミエール映画への言及が欠落している。それはなぜ?という問いをとば口にして、『シネマ』における「ショット」概念の特異性を論じた論考。>中村秀之「映画の全体と無限」『立教映像身体学研究』第3号https://t.…
RT @JAMathSoc: 『理論と方法』論文ピックアップ第9回:石田浩「世代間階層継承の趨勢」(https://t.co/0vlYaPeSAG)職業キャリアを通した上層ホワイトと非熟練ブルーの世代間閉鎖性は近年上昇している。この傾向の今後を「見守る必要があろう」とは著者の弁…
金 慶玉, 2015,「総力戦体制期における「戦時保育」と保育施設の変容」 https://t.co/xLCBM6vOOm
RT @morita11: "CiNii 論文 -  明治三〇年代における「修養」概念と将来の宗教の構想" https://t.co/wbLXQY6oN4
小山晶子「フランスの公教育と移民のアイデンティティ」 https://t.co/hsL4ZGtqJE
RT @MEMEsendai: 「セックス・ワーク概念の理論的射程 : フェミニズム理論における売買春と家事労働」(菊地夏野)が興味深かった。 https://t.co/k6kADemQv8 「セックスワーク」と「婚姻制度」は切り離して考えられないことをあらためて認識さ…
勝沼聡「近代エジプトにおける監獄制度の研究」(博士論文) https://t.co/YPIDc1ucX7
藤川賢「高田保馬における社会学理論と民族論との関連」 https://t.co/Mm0diz47U6
RT @han_org: この分野でのアイデンティティ・ポリティクスの位置づけには強い違和感を抱いてきただけに面白かった。首肯しながら読んだ。/藤高和輝「アイデンティティを引き受ける : バトラーとクィア/ アイデンティティ・ポリティックス」『臨床哲学』16 https://t…
大野光子「『多文化空間』における保育の在り方に関する一考察」 https://t.co/i3gQqLv2Wc
RT @vbear00: CiNii 論文 -  フランスにおけるダンス指導者国家資格制度 ─その概要と社会的背景─ https://t.co/MZY37rHhBK #CiNii
RT @vbear00: CiNii 論文 -  フランス コンセルヴァトワールにおける評価システム--パリ市における「音楽の民主化」政策の実際 https://t.co/zvgUwX0Q8o #CiNii
RT @asarin: 私憤と義憤の研究は東北大の上原さんが熱心にやってる.この辺もこないだの公正世界信念とかと近くて社会的に関心をひくテーマ.例えば「怒りの利己性:公正敏感さは怒りの道徳感を誘起するか」:https://t.co/fqEv9aP809
奈良貴史, 2008,「フランス人類学事情」 https://t.co/2ff6mzTExi
潮木守一,1971, ウェーバー社会学とヤスパースの「大学の理念」との内的関連性 教育共同体の構造類型 https://t.co/Ypg6y5RyWE
佐藤敦子,2013,「メトロポリタン歌劇場の革新的アートマネジメント」 https://t.co/junLgCmMuA
奥村 隆, 2008, 「ジンメルのアンビヴァレンツ」 https://t.co/LoN1sQ1PVc 統合と分裂、ないしは結合と分離の両義性に関する考察。
フランスにおける博士論文の執筆 : 公法研究会報告 / ヴァンゼル, セリーヌ https://t.co/TBy9uJDuhO
RT @ttya70: 辻康夫「[研究ノート]イギリスにおける社会統合政策と多文化主義 : 安達智史『リベラル・ナショナリズムと多文化主義』をめぐって」『北大法学論集』第66巻第2号、2015年。https://t.co/qpghji9CEd
犬飼裕一「菊と刀とコーラとピストル : ルース・ベネディクトと日本人論の知識社会学」 https://t.co/i8mRoB4OG9 #CiNii
RT @r_saijo: 『哲学論叢』41号に掲載された「芸術作品の存在論における曖昧なタイプ説の批判的検討」がオンラインで公開されました。https://t.co/wPDqQUv16q Julian Doddの「音楽作品は抽象的タイプ!」という立場を批判しました。できるだけ抽…
Visualization and verbalization of data https://t.co/CdnoCeU0gU この本の所蔵図書館をメモ。
RT @langstat: 澁谷由紀・神崎正哉(2015)「コミュニケーション・ツールとしてのTOEIC(R)ブログ―TOEIC(R)を媒介としたオンライン・英語学習 コミュニティの形成」 http://t.co/j58VNUUD43 (PDF) テキストマイニング、ネットワー…
稲津秀樹「日系ペルー人の「監視の経験」のリアリティ:〈転移〉する空間の管理者に着目して」 https://t.co/TXSEHutzXr “これまで監視に関する彼らの言明は,精神医学的な知見から「妄想」とみなされてきた故に,移民と監視を巡る研究は国境管理政策の分析に終始していた”
RT @Jakobiner_Geist: CiNii 論文 -  アンシャン・レジームにおける権力体系の変容と「後見政治」の構造化 : トックヴィルの「行政的専制」国家解剖を中心に http://t.co/V4cQpTvEXP #CiNii
「真実」の転移と新たなリアリティ : 南部スーダン、ヌエル社会における「予言の成就」の語り http://t.co/eTkQwfVb6S ヌエルの予言者と「ホワイト・アーミー」―独立後南スーダンにおける武力衝突 http://t.co/rNPTRwekni 橋本栄莉さんの論稿
辻泉, 2013, 「雑誌に描かれた『男らしさ』の変容 : 男性ファッシ ョン誌の内容分析から」 http://t.co/Cv9d6UDhEY 辻泉, 2013, 「女性ファッション誌の過去・現在・未来」 http://t.co/qNDamoaheL
萩原優騎, 2009, 再帰化と自己決定権 https://t.co/aF84iyQxn8

お気に入り一覧(最新100件)

陀安 広二「健康と病気の概念 ─ジョルジュ・カンギレムの言説を手がかりに─」 https://t.co/bI82EpaJKG #CiNii
藤井 千佳世「スピノザとカンギレム:生の規範から倫理的範型(exemplar)へ」https://t.co/weRkgmy0tw #CiNii
これ読んでカンギレムについて勉強した。キーワードが非常に手際よくまとめられていてとても勉強になった。たくさんのヒントを得た。 https://t.co/ZWytuIYC1w
今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(1)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』17号(2016年)208-189頁(https://t.co/NFoFrd9RBw)読了。東大法学部を中心とした、日本のドイツ政治史研究をめぐる群像劇。面白い。
浜下昌宏「日本近代におけるドイツへの傾斜 : 『日本近代美学におけるドイツ(学)的契機』序章」『論集』 54(2)、2008年 https://t.co/MfNjX2r5zj 明治政府とプロイセン 、岩倉使節団、 ロレンツ ・フォン ・シュタイン 、青木周蔵、 ベルリン大学
近代オリンピックと文化プログラム―2020 年東京オリンピック・パラリンピック競技大会に向けて― / 福士 輝美 https://t.co/oEDgD3rXTO
小林信一「研究開発におけるファンディングと評価」 https://t.co/hGfcWSDyEx
鈴木晶先生のFBで知ったのですが、若くして亡くなられた佐野勝也さんの絶筆「フジタの白鳥 画家藤田嗣治の舞台美術」が発売になっています。https://t.co/cdKq2WibtN 日本初演の「白鳥の湖」の舞台美術は藤田嗣治作でした。https://t.co/FSa1ZszOhp
松井裕美,2014,「図式と知覚の造形的実験―ピュトー・グループによるキュビスム的人体表象生成」,『レゾナンス 』8, pp. 36-46. https://t.co/bnJtrrI610
中山 慶一郎「対応分析によるデータ解析」 ⑴ https://t.co/TN5sc2W9x8 ⑵ https://t.co/xbWSGIUNO9 ⑶ https://t.co/Tve2JgqUzt
中山 慶一郎「対応分析によるデータ解析」 ⑴ https://t.co/TN5sc2W9x8 ⑵ https://t.co/xbWSGIUNO9 ⑶ https://t.co/Tve2JgqUzt
CiNii 論文 -  学校体育における日本の民族舞踊の取り扱い : 「南中ソーラン」に着目して https://t.co/mdxXvHjrNe #CiNii
向後恵里子「三井呉服店における高橋義雄と意匠係」https://t.co/O5fyTUKJil
李 正旭 『敗戦前における村山知義の挑戦 : 交差する映画・演劇・民族』https://t.co/jot5akIm7E この博論も気になる。
春原史寛『 岡本太郎研究 : 戦後日本美術の受容と芸術家イメージ』https://t.co/kZHZ594hfj https://t.co/R1jwLHDh7b この博論は読ませて頂かねば。
春原史寛『 岡本太郎研究 : 戦後日本美術の受容と芸術家イメージ』https://t.co/kZHZ594hfj https://t.co/R1jwLHDh7b この博論は読ませて頂かねば。
山田 雄三「ポリティカル•エコノミー」の意味について 日本學士院紀要 Vol. 39 (1983-1984) No. 3 P 205-218 https://t.co/RRjuz6hiXL
日本でのサブカルチャー用法については難波功士氏の以下の論が参考になります。 ・「「サブカルチャー」再考」1997年10月。https://t.co/vopfAgi7v5 ・「サブカルチャー概念の現状をめぐって」2006年10月。  https://t.co/huz9W1CZBW
日本でのサブカルチャー用法については難波功士氏の以下の論が参考になります。 ・「「サブカルチャー」再考」1997年10月。https://t.co/vopfAgi7v5 ・「サブカルチャー概念の現状をめぐって」2006年10月。  https://t.co/huz9W1CZBW
息の根がとまるくらいびっくりした。 太田匡洋訳「〈翻訳〉J・F・ヘルバルト「書評:アルトゥール・ショーペンハウアー『意志と表象としての世界』全四巻ならびにカント哲学の批判を含む付録. ライプツィヒ, 1819年」 https://t.co/N4kYKuNjYH
前田健太郎「事例研究における根本的な原因の発見」『国家学会雑誌』第129巻第1・2号、2016年2月。https://t.co/fVR4HpX1NR 2015年の比較政治学会の報告ペーパーを元にしたものだと思われます。
藤野保『近世国家解体過程の研究-幕藩制と明治維新-』前編と後編(どちらも吉川弘文館)という研究書がある。合計で1500ページを超える大著で、近世全般を見通す。下記リンクから、家近良樹氏による、幕末維新期を中心とする書評を読める。 https://t.co/IJIXrPZyiP
林龍次郎「教育英文法へ向けての文型論」 https://t.co/SyBdHlhy8M 文型の話として勉強になる。
小形道正「ファッションを語る方法と課題:消費・身体・メディアを越えて」https://t.co/EP4ebwGNo6
栗田宣義「ファッション系統の社会学」 https://t.co/JgdyTxvBa6
辻泉「女性ファッション誌の過去・現在・未来―内容分析を中心とする、マルチメソッド・アプローチによる実態把握に向けての試み―」 https://t.co/dkXuhPy46b
戦後階級理論の基調 -戦後日本の社会学的階級論の確立経過についての素描- 宇田川順子 https://t.co/U2Zjd7gA4E
若松邦弘「自由主義右派の政党組織化 ―連合王国独立党(UKIP)の展開と政党政治上の意味― 」https://t.co/vi8U0BrU8A #CiNii
細谷雄一「キャメロン政権とヨーロッパ統合 : イギリスはEUから離脱するのか (平成二五年度慶應法学会シンポジウム EUの政治・経済秩序)」2014 https://t.co/01GMe6T96H
前twitterで流れてたかもしれないけど、大塚啓二郎「いかにして英文雑誌に論文を掲載するか」農業経済研究 2014. https://t.co/cbZCdXdQyi
こちらも同じ著者のもの。結構ストレートに政策規範として功利主義へのシンパシーを示している。 政策の基礎付けについて : 政策当局者のための倫理学序説(前編) https://t.co/D4Ifbjmq8K
面白かった。財務省主計局の現役官僚が近い分野で哲学論文を書いていることに、大変興味を覚える。 将来世代の問題の哲学的基礎について https://t.co/bHRMIm8Bbx https://t.co/IqMmGZsa7E
喜始照宣「美術系大学の学生の予備校・画塾経験:学生への質問紙調査をもとに」『東京大学大学院教育学研究科紀要』(第55巻、2016年)。受験勉強を通じて「デッサンの共同体」になっていく人びとの調査研究。親の学歴や世帯年収に関する項目も。https://t.co/RXrQgvNYR6
(不)寛容な社会に関する研究と言えば,昆布君@tkobyashi の博論になった一連のそれを思い出しますね:これ(https://t.co/iVm0zIDhDf)とかこれ(https://t.co/nHvvm3Lvck)とか.
(不)寛容な社会に関する研究と言えば,昆布君@tkobyashi の博論になった一連のそれを思い出しますね:これ(https://t.co/iVm0zIDhDf)とかこれ(https://t.co/nHvvm3Lvck)とか.
『パーソナリティ研究』に採択される方法——投稿論文の問題点とその対応策 https://t.co/Z3yvUhW4r8 パソ研にも心理学にも限らない内容.社心でも以前会報で編集委員長が似たような文書を出したこともある.なのに社心研も最近この手でリジェクト率高いから…
橋元博樹(2015)「学術書市場の変化と電子書籍」『情報の科学と技術』 https://t.co/JaEvRaIJ4f 橋元博樹(2012)「学術書のデジタル化を阻むものはなにか」『情報の科学と技術』 https://t.co/ciP5UwQajn
橋元博樹(2015)「学術書市場の変化と電子書籍」『情報の科学と技術』 https://t.co/JaEvRaIJ4f 橋元博樹(2012)「学術書のデジタル化を阻むものはなにか」『情報の科学と技術』 https://t.co/ciP5UwQajn
CiNii 論文 -  明治前期における「研究」概念の変容と「研究所」の成立過程 https://t.co/53uEDNUKL7 …読んだ。「研究」「研究所」の用例を検討する内容。「学習」「ワザの習得」といった意味合いから、近代的な科学研究の意味が出てくるまでの経過をサーベイ。
『昭和前期の科学思想史』英語抄訳版、CiNiiの記述によると、訳されているのは序章(金森)、第1章(岡本)、第2章(梶)、第4章(愼)ということのようだ。https://t.co/kMvqmDmo7S (参考)日本語版 https://t.co/vDKrb81dBN
ここぞとばかりに宣伝ですがQCAにご興味がお有りの向きは、石島・伊藤(2016)https://t.co/Jk4T5nlxzz を是非。抜刷お送りいたしますので何卒。実際のデータでfsQCAした日本語で(たぶん)初の論文です。
中野祐二「比較国民国家論のための論点整理 : フランスの「政治的なるもの」の研究から」『駒澤法学』15(3・4)、2016年、60[71] - 39[92]頁。https://t.co/9Zsr1XREjG
大久保 将貴 (2016) _年報人間科学_ 37:35-49 ISSN:02865149 / “大阪大学リポジトリ: <研究ノート>因果推論の理論と分析手法” https://t.co/CXiH7LRwnd
中野佑一・川口遼,2014,「リベラル・アーツ教育としての質的調査教育 国際基督教大学『質的社会学分析』での実践を事例に」『社会科学ジャーナル』国際基督教大学社会科学研究所,78: 65-84. https://t.co/Uq27UPuZFW
苅田真司,2011,社会科学的知識の実践性をめぐって──「社会動向に関する大統領調査委員会」と一九二〇年代のアメリカ社会科学 https://t.co/TANXne5xxe
茢田真司,2014,行為の経験的分析と社会調査──ラザスフェルドの「社会科学」論序説 https://t.co/rve7Z7vuZD
茢田真司,2015,『応用社会学序説』再読──ラザスフェルドの社会科学観をめぐって https://t.co/GWNoHUHx08
明治45年2月28日、高崎正風が死去。文久3年8月18日の政変の立役者。町田明広『幕末文久期の国家政略と薩摩藩』(岩田書院)第4章が詳しい。歌人としても活躍。松澤俊二「明治期日本の和歌と〈政治〉」『桃山学院大学社会学論集』45-2。 https://t.co/FYPZyoot6Q
伊藤理史,2016,「2011年大阪市長・府知事選挙における投票行動の規定要因分析:有権者の階層に注目して」『年報人間科学』37: 1-15. https://t.co/O7kN5ZefIR
CiNii 論文 -  フランス共和主義の系譜と多文化主義 : 多文化主義の「失敗宣言」の政治学的意味を中心に / 崔 一星 https://t.co/jlQg3bCYSA
玉井祥子, 2002, 「オーストラリアの文化政策」『オーストラリア研究』 https://t.co/XKMGdvCPJ6
CiNii 論文 -  近代日本における企業としての劇場経営 https://t.co/NddjyHuxHO #CiNii
CiNii 論文 -  20世紀初期の日本における管弦楽レパートリー形成(4.日本をめぐる論考,徳丸吉彦先生古稀記念論文集) https://t.co/NgH7PgKNbf #CiNii
小山晶子「フランスの公教育と移民のアイデンティティ」 https://t.co/hsL4ZGtqJE
藤川賢「高田保馬における社会学理論と民族論との関連」 https://t.co/Mm0diz47U6
この分野でのアイデンティティ・ポリティクスの位置づけには強い違和感を抱いてきただけに面白かった。首肯しながら読んだ。/藤高和輝「アイデンティティを引き受ける : バトラーとクィア/ アイデンティティ・ポリティックス」『臨床哲学』16 https://t.co/RM6qB8gDDG
大野光子「『多文化空間』における保育の在り方に関する一考察」 https://t.co/i3gQqLv2Wc
田口裕介,2012,「楽器化する演奏者としての自己――吹奏楽部員の活動を通して」,『ソシオロジカル・ペーパーズ』|https://t.co/eDkPjZCxqk
CiNii 論文 -  フランスにおけるダンス指導者国家資格制度 ─その概要と社会的背景─ https://t.co/MZY37rHhBK #CiNii
CiNii 論文 -  フランス コンセルヴァトワールにおける評価システム--パリ市における「音楽の民主化」政策の実際 https://t.co/zvgUwX0Q8o #CiNii
私憤と義憤の研究は東北大の上原さんが熱心にやってる.この辺もこないだの公正世界信念とかと近くて社会的に関心をひくテーマ.例えば「怒りの利己性:公正敏感さは怒りの道徳感を誘起するか」:https://t.co/fqEv9aP809
奈良貴史, 2008,「フランス人類学事情」 https://t.co/2ff6mzTExi
潮木守一,1971, ウェーバー社会学とヤスパースの「大学の理念」との内的関連性 教育共同体の構造類型 https://t.co/Ypg6y5RyWE
佐藤敦子,2013,「メトロポリタン歌劇場の革新的アートマネジメント」 https://t.co/junLgCmMuA
奥村 隆, 2008, 「ジンメルのアンビヴァレンツ」 https://t.co/LoN1sQ1PVc 統合と分裂、ないしは結合と分離の両義性に関する考察。
篠原一先生の世代感を理解するには,ネットで読める田口戦後日本政治学史の2に載っている1920年代生まれ政治学者の表が便利(245-246). https://t.co/HzLjHxIHTU 篠原政治学の田口先生による論評は3にある. https://t.co/qkam3UrzWt
篠原一先生の世代感を理解するには,ネットで読める田口戦後日本政治学史の2に載っている1920年代生まれ政治学者の表が便利(245-246). https://t.co/HzLjHxIHTU 篠原政治学の田口先生による論評は3にある. https://t.co/qkam3UrzWt
もう一度読み直しておいた方がよいかもしれない:網谷龍介「書評論文 比較政治学における「理論」間の対話と接合可能性:小野耕二著『比較政治』東京大学出版会、2001年を手がかりに」『レヴァイアサン』第32号、2003年。https://t.co/xsVlZMvlzq
フランスにおける博士論文の執筆 : 公法研究会報告 / ヴァンゼル, セリーヌ https://t.co/TBy9uJDuhO
辻康夫「[研究ノート]イギリスにおける社会統合政策と多文化主義 : 安達智史『リベラル・ナショナリズムと多文化主義』をめぐって」『北大法学論集』第66巻第2号、2015年。https://t.co/qpghji9CEd
Visualization and verbalization of data https://t.co/CdnoCeU0gU この本の所蔵図書館をメモ。
今更ながら、小野耕二「中期パーソンズにおける論理構造への一視角」『法政論集』(名古屋大学)第76号、1978年、188-244頁、を読んだ。なかなか面白かった。http://t.co/OUBOrpWNo6
稲井さんの御論文、読めそうである。CiNii 論文 -  トクヴィルの救貧論 http://t.co/HS9Cn3KK2D #CiNii → http://t.co/Zk8j5CUVgn
『理論と方法』論文ピックアップ第一回:数土直紀(現学会長)「未婚者の階層意識:結婚は地位達成なのか?」(https://t.co/oemdoMQh3m) 未婚者が増えると、「結婚している/していない」ことが地位の格差として認知される。そのメカニズムとは?
勉強になる。 中澤秀雄, 1999, 「日本都市政治における「レジーム」分析のために--地域権力構造(CPS)研究からの示唆」『年報社会学論集』 http://t.co/siS9mGIfQG
あとこちらも:小山裕「機能分化社会と全面国家:ニクラス・ルーマンにおける機能分化社会の原像」『社会学評論』61(1)、2010年。大変わかりやすい。https://t.co/NZmXAlC0YR
メモ:鈴木彩加「草の根保守の男女共同参画反対運動」『年報人間科学』(大阪大学)第34巻、2013年。http://t.co/bIq3Q04kt0 同「主婦たちのジェンダーフリー・バックラッシュ」『ソシオロジ』56(1)、2011年。http://t.co/22kDsFfKhS
メモ:鈴木彩加「草の根保守の男女共同参画反対運動」『年報人間科学』(大阪大学)第34巻、2013年。http://t.co/bIq3Q04kt0 同「主婦たちのジェンダーフリー・バックラッシュ」『ソシオロジ』56(1)、2011年。http://t.co/22kDsFfKhS
辻泉, 2013, 「雑誌に描かれた『男らしさ』の変容 : 男性ファッシ ョン誌の内容分析から」 http://t.co/Cv9d6UDhEY 辻泉, 2013, 「女性ファッション誌の過去・現在・未来」 http://t.co/qNDamoaheL
今はしないけどそのうち調べる|CiNii 論文 -  美術大学における教員免許状取得に関わるカリキュラムの研究 http://t.co/MfcaTFoqyN #CiNii
CiNii 論文 -  アンシャン・レジームにおける権力体系の変容と「後見政治」の構造化 : トックヴィルの「行政的専制」国家解剖を中心に http://t.co/V4cQpTvEXP #CiNii
萩原優騎, 2009, 再帰化と自己決定権 https://t.co/aF84iyQxn8
萩原優騎, 2008, アンソニー・ギデンズの「再帰性」概念について https://t.co/60t31qM6YY
Webモニタ調査、流行ってますよね。私たちもね、ご多聞に漏れずだったんですが、どうも「真面目にやってくれてない」人が結構いないか?って思ってたんです。データが信頼できないの気持ち悪いですよね。じゃあ実証してみましょ、がこの論文。https://t.co/hB83TXtzti
「社会心理学研究」最新号で論文公刊:三浦麻子@asarin・小林哲郎@tkobyashi オンライン調査モニタのSatisficeに関する実験的研究 https://t.co/hB83TXtzti ★Satisfice:調査に際して協力者が応分の注意資源を割かない行動
奥村隆, 2004,「没頭を喪失した社会――「社会学」の位置をめぐって」『応用社会学研究』46号 http://t.co/7ooS7F6Kiv (PDF)
伊達聖伸「ヴォルテールとシャトーブリアンの宗教批判 : 『寛容』から『自由』へ」『東京大学宗教学年報』(31)、2013年、17-34頁。http://t.co/LiSTNyRg9y
これは|CiNii 博士論文 - 職業的音楽家へのプロセス : プロへの移行期における課題とその対処,変化 http://t.co/ArNUusYvWA #CiNii
大前 敦巳「日仏の文科系大学学部における職業専門化 : 学士課程名称の変化に着目して 」https://t.co/QibVPMimU9
大規模調査の回収率改善のための調査員の行動把握 ―JGSSにおける訪問記録の分析から― / 保田 時男, 宍戸 邦章, 岩井 紀子 https://t.co/QBxl5p2r6c
全文を読んでみたい。要旨だけ詠むと「無駄無駄無駄」なグローバル人材育成っぽい。 ↓ CiNii 論文 -  「グローバル人材の育成」と日本の大学教育 : 議論のローカリズムをめぐって(<特集>グローバル化と教育内容) http://t.co/6saMoNowO4
面白そうです。 畑 和之, 2012, 「制度的多元性の中での「ミュージアム」:東京都写真美術館における組織変革の事例」『組織学会大会論文集』, 1(1): 86-91. http://t.co/j3i6fBNuOd
宇野重規(2011)「いま、戦後政治学を読み直す」http://t.co/ffhWehNOHu 政治学の出発点が見えにくい、という点から話を起こして、「いまこそ戦後政治学の豊かな蓄積と同時に、その反省的回顧が不可欠である」とする。
千田 航, 2010,「フランス福祉国家研究における社会保険と家族政策の位置づけ」 http://t.co/BVafizZTP5

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RT @Takeridon: 高野清弘による田中浩ほか訳/ホッブズ『法の原理』(岩波文庫 2016)の書評が紀要に掲載されている。この訳文の経緯が事実とすればスキャンダラスであり、この誤訳の指摘が正しければエディターシップの崩壊である。 https://t.co/5EGOmsR…
RT @tsukada_hanae: PDF公開されました。 CiNii 論文 -  コンバリュー『音楽史』にみる共和国のシンボルとしてのベルリオーズ像 : 第三共和政フランスの音楽史学とカノン形成 https://t.co/wMg706IleC #CiNii
RT @silvermoon0429: 栗山靖弘「強豪校野球部員のスポーツ推薦入試による進学先決定のメカニズム ―部活を通じた進路形成と強豪校の存立基盤―」日本スポーツ社会学会『スポーツ社会学研究』第25号, 2016. https://t.co/hHzMbWLT7O
RT @Takeridon: 高野清弘による田中浩ほか訳/ホッブズ『法の原理』(岩波文庫 2016)の書評が紀要に掲載されている。この訳文の経緯が事実とすればスキャンダラスであり、この誤訳の指摘が正しければエディターシップの崩壊である。 https://t.co/5EGOmsR…
RT @Takeridon: 高野清弘による田中浩ほか訳/ホッブズ『法の原理』(岩波文庫 2016)の書評が紀要に掲載されている。この訳文の経緯が事実とすればスキャンダラスであり、この誤訳の指摘が正しければエディターシップの崩壊である。 https://t.co/5EGOmsR…
気になりますねぇ……|CiNii 論文 -  ビュフォン『博物誌』とJ. J. ルソー : 啓蒙思想の一断面 https://t.co/1RiKEkdtpR #CiNii
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
RT @smzpz: CiNii 論文 -  初期キリスト教と聖書翻訳 https://t.co/pfK7LQvuH0 #CiNii
RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
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立川雅司,2005,「ポスト生産主義への移行と農村に対する「まなざし」の変容」 『村落社会研究』(41) : 7-40. https://t.co/h9vRYN3ZVr #CiNii
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
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RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
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早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https://t.co/8IG7HqzBLZ
RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
RT @zasetsushirazu: 岩井憲幸「幕末ロシア語研究の新出資料について」(『明治大学人文科学研究所紀要』65、2009年)は、近世後期の国学者・平田篤胤がロシア語を学んでいた可能性があることを示す史料の発見について、ロシア語学習・研究史の観点から分析する。 ht…
RT @goeland_argente: 書評「開沼博著『「フクシマ」論――原子力ムラはなぜ生まれたのか』」 https://t.co/fHDVOD4dzl 金菱清先生による書評。社会学者は他の社会学者を批判しないと思っている人がいるようだけど、ツィッタランドではなく学術誌では…
RT @gishigaku: 1981年と1997年の2度にわたる商法改正で総会屋は大打撃を被ったのです(実際、それで総会屋系雑誌の多くが潰れた) https://t.co/YE0SHcn4lm @hrd_hrd_hrd
RT @goeland_argente: 書評「開沼博著『「フクシマ」論――原子力ムラはなぜ生まれたのか』」 https://t.co/fHDVOD4dzl 金菱清先生による書評。社会学者は他の社会学者を批判しないと思っている人がいるようだけど、ツィッタランドではなく学術誌では…
美馬さんのもざっと読む。少し毛色が違うのかな。医療社会学の枠に収めると穏当すぎる感じ。やはり哲学畑の人のものの方が本格的に感じる。 https://t.co/Zf0oZEfHrJ
続けてこれも。少しづつ理解が進んでいる予感。 https://t.co/azIUlW7cTU
RT @wasurenakusa: これ読んでカンギレムについて勉強した。キーワードが非常に手際よくまとめられていてとても勉強になった。たくさんのヒントを得た。 https://t.co/ZWytuIYC1w

フォロワー(4357ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @machino_y: 「東京市中央卸売市場築地本場・建築図集」(東京市編、1934年) https://t.co/68FmOpZecp 写真集。当たり前と言えば当たり前だけど、竣工なったばかりの築地市場は今日の豊洲市場なみに(あるいはそれ以上に?)最先端のハコモノで、光…

46 5 5 4 OA 南北朝正閏論争

RT @rkscinii: CiNii 論文 -  南北朝正閏論争 https://t.co/nPlOd4lyh7 #CiNii
“早稲田大学リポジトリ” https://t.co/Ofk01RJxg8 #_あとで読む
“早稲田大学リポジトリ” https://t.co/THiy2ZOHDD #_あとで読む
林慶一「大学入試における地学の扱われ方の現状と課題」(1996) 『地学雑誌』第105号 https://t.co/WIbu3MEyJh
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
#大学コンソーシアム岡山 単位互換制度の平成29年度シラバスが公開されました https://t.co/M4rMj9fsJQ #GameStudyJP 当ラボのおすすめは岡山大学「テレビゲームからみる情報科学概論」です… https://t.co/nt5g8J5T0B
RT @Takeridon: 高野清弘による田中浩ほか訳/ホッブズ『法の原理』(岩波文庫 2016)の書評が紀要に掲載されている。この訳文の経緯が事実とすればスキャンダラスであり、この誤訳の指摘が正しければエディターシップの崩壊である。 https://t.co/5EGOmsR…
RT @Takeridon: 高野清弘による田中浩ほか訳/ホッブズ『法の原理』(岩波文庫 2016)の書評が紀要に掲載されている。この訳文の経緯が事実とすればスキャンダラスであり、この誤訳の指摘が正しければエディターシップの崩壊である。 https://t.co/5EGOmsR…
備忘メモ。∥CiNii 論文 -  「わいせつ」概念と嫌悪感・羞恥心 (武田紀夫教授・石井彦壽教授 退職記念号) https://t.co/0Z4UbAFyeY
RT @hyperwizard: https://t.co/DzXm5WqQPz ⇒はやりのmaritime domain awareness についての言及が明確に薄い。宇宙空間同士の監視重視で、T大大気海洋研究所の道田教授あたりのご意見を取り入れておくべきだった。

2 2 2 2 OA 1 国際宇宙法

RT @hyperwizard: https://t.co/B3tlkdUDGY→国際宇宙法って基本国際公法で、宇宙資産議定書や新種保険など金融応用の話を網羅できれば、ビジネスベースで、もっと興味をひき、よいものになったと思います。とくに国家責任集中原則と打上げ主体の民間移行化…
RT @tsukada_hanae: PDF公開されました。 CiNii 論文 -  コンバリュー『音楽史』にみる共和国のシンボルとしてのベルリオーズ像 : 第三共和政フランスの音楽史学とカノン形成 https://t.co/wMg706IleC #CiNii
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  「満済准后日記 紙背文書」をめぐって : 足利義教の世阿弥父子仙洞出演阻止と観世申状 https://t.co/bmKDsq6nqe #CiNii
RT @mkatolithos: 850年出羽地震で大津波が生じたかどうかはまだ決着がついていないという印象。記録が限られている古い現象の検証は難しいですね。 https://t.co/TqqLH9PaUw (雑誌名で検索するとPDFにたどり着ける)
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0t10aZ
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUxmbg ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMUi5K
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOsB7A
RT @morita11: "CiNii 論文 -  マレー人農村の伝承医の薬と医師の薬 : 137人の聞き取りと伝承医の治療の観察から" https://t.co/VdK052p0z1
RT @morita11: "CiNii 論文 -  現代日本における科学文化論の展望 : 科学思想史から鎌池和馬『とある魔術の禁書目録』の作品論へ" https://t.co/1YBTgbGM6L
RT @tackerx: CiNii 論文 -  「絵画の終焉」論以後の身体 https://t.co/cKPVL3JuGd
RT @silvermoon0429: 栗山靖弘「強豪校野球部員のスポーツ推薦入試による進学先決定のメカニズム ―部活を通じた進路形成と強豪校の存立基盤―」日本スポーツ社会学会『スポーツ社会学研究』第25号, 2016. https://t.co/hHzMbWLT7O
RT @Takeridon: 高野清弘による田中浩ほか訳/ホッブズ『法の原理』(岩波文庫 2016)の書評が紀要に掲載されている。この訳文の経緯が事実とすればスキャンダラスであり、この誤訳の指摘が正しければエディターシップの崩壊である。 https://t.co/5EGOmsR…
RT @morita11: "CiNii 論文 -  アニメ「進撃の巨人」における澤野弘之の劇伴" https://t.co/s0nRO4v2fi

8 7 1 0 OA 旧事紀訓解

RT @HisadomeK: いゆわる白河本『旧事紀』(『旧事紀訓解』として公刊)https://t.co/bLaNFAwkhpに天逆気媛命(アマノザコビメノミコト)の名が有ります。大筋は『大成経』と同じですが記述はこちらの方が簡略です。 https://t.co/Fy7YCy…
【待機児童対策の20年と現在の課題 】 レファレンス794号2017.3 国立国会図書館 調査及び立法考査局 https://t.co/dOLZV3spKy

3 3 1 0 OA 蝦夷風俗彙纂

アイヌの土食文化については肥塚貴正『蝦夷風俗彙纂』前編 巻8(明治15年/西暦1882年)にそこそこ具体的な記述がある。 https://t.co/4S83J4ajnc(国立国会図書館デジタルコレクション 51〜52コマ)… https://t.co/O1XjfGohzl
非モデル動物の分子遺伝学研究に資する最近の発生工学ツール https://t.co/Skqjuj9msy
RT @takehikom: “学会総会における座長および参加者の役割について” http://t.co/MowYdg3TkU #学会
RT @Takeridon: 高野清弘による田中浩ほか訳/ホッブズ『法の原理』(岩波文庫 2016)の書評が紀要に掲載されている。この訳文の経緯が事実とすればスキャンダラスであり、この誤訳の指摘が正しければエディターシップの崩壊である。 https://t.co/5EGOmsR…
RT @KoichiAkasaka: 国立国会図書館のレファレンス誌の最新号に、「ドイツにおける連邦政府内部の憲法適合性審査―ベルリン調査報告―」と題する論稿を掲載して頂きました。ちょうど1年前のベルリン訪問調査の結果を紹介したものです。https://t.co/yXRswiL…
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
RT @_pilate: 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二0一六年)」 https://t.co/Q74C8kuVMv
RT @hamano_takashi: 中山徹「性的差異の二律背反 : カント、フロイト、ラカン派精神分析」CiNii 図書 - ジェンダーと「自由」 : 理論、リベラリズム、クィア https://t.co/uePmqntmgE #CiNii
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
RT @Takeridon: 高野清弘による田中浩ほか訳/ホッブズ『法の原理』(岩波文庫 2016)の書評が紀要に掲載されている。この訳文の経緯が事実とすればスキャンダラスであり、この誤訳の指摘が正しければエディターシップの崩壊である。 https://t.co/5EGOmsR…
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0

46 46 3 0 OA 鶯宿雑記

RT @2SC1815J: 国立国会図書館デジタルコレクション、古典籍資料、憲政資料等約32,000点を新規追加 https://t.co/1hh47YVuBI 。江戸時代のUFOかと言われたりもする「うつろ舟」の記録なども。画像は『鶯宿雑記』巻14 https://t.co/…
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ… --- 高野清弘 ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明 訳 (岩波文庫、二○一六年) 甲南大学紀要『甲南法学』 第57巻(2016) 第1・2号 47-142ページ 2016-11-30 https://t.co/NE0U2zjAi6
RT @Takeridon: 高野清弘による田中浩ほか訳/ホッブズ『法の原理』(岩波文庫 2016)の書評が紀要に掲載されている。この訳文の経緯が事実とすればスキャンダラスであり、この誤訳の指摘が正しければエディターシップの崩壊である。 https://t.co/5EGOmsR…
RT @okanori75: 2011年、放影研論文。3km以遠の遠距離被爆者49人の臼歯をESR法により被曝線量推定。 Electron Spin Resonance Analysis of Tooth Enamel Does Not Indicate .. https:/…
気になりますねぇ……|CiNii 論文 -  ビュフォン『博物誌』とJ. J. ルソー : 啓蒙思想の一断面 https://t.co/1RiKEkdtpR #CiNii
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
RT @smzpz: CiNii 論文 -  初期キリスト教と聖書翻訳 https://t.co/pfK7LQvuH0 #CiNii
RT @smzpz: CiNii 論文 -  初期キリスト教と聖書翻訳 https://t.co/pfK7LQvuH0 #CiNii
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
RT @ishiken_bot: これ翻訳批判というより、わりとかなり大きな問題を提起してないか…? https://t.co/dEfA5IYS3d
相馬 敏彦・浦 光博 恋愛関係は関係外部からのソーシャル・サポート取得を抑制するか―サポート取得の排他性に及ぼす関係性の違いと一般的信頼感の影響― https://t.co/AZeLVZsNn7
RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
RT @ishiken_bot: これ翻訳批判というより、わりとかなり大きな問題を提起してないか…? https://t.co/dEfA5IYS3d
RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
RT @wasurenakusa: これ読んでカンギレムについて勉強した。キーワードが非常に手際よくまとめられていてとても勉強になった。たくさんのヒントを得た。 https://t.co/ZWytuIYC1w
RT @ishiken_bot: これ翻訳批判というより、わりとかなり大きな問題を提起してないか…? https://t.co/dEfA5IYS3d
RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
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RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
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RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
RT @chai_dao: 近デジで見る限り、「オスマントルコ」の初出は明治30年代の西洋史教科書だけど、Ottoman Turks、すなわち「トルコ人のオスマン部族」というニュアンスから来てることがわかる。 https://t.co/RnqCK2BQcg https://t.…
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
立川雅司,2005,「ポスト生産主義への移行と農村に対する「まなざし」の変容」 『村落社会研究』(41) : 7-40. https://t.co/h9vRYN3ZVr #CiNii
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
RT @goeland_argente: 陀安 広二「健康と病気の概念 ─ジョルジュ・カンギレムの言説を手がかりに─」 https://t.co/bI82EpaJKG #CiNii
RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
高野清弘「書評 ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳」『甲南法学』57巻1/2号(2016年)47-143頁。 https://t.co/9E6TFfA1yd結論で「ホッブズの政治学は人間の学であり、「野性の王国」の話ではない」(136頁)という、時宜にかなう一文が。
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
RT @LGBTQA_Article: 【LGBT/アメリカ】河口和也「サンフランシスコの変容するLGBTコミュニティ」解放社会学研究 27号 pp.64-76 (2013 日本解放社会学会 https://t.co/MH0NDSZ5xx
RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…

4 4 4 0 OA 日本周遊奇談

RT @TAMA6SI: 高橋ヨシヒロ氏@takayoshi50 「差別をなくすために、名前を与え 野蛮な風習をやめさせた」 井上圓了『日本周遊奇談』(明治44年)「(内地人は)ひやかし半分に勝手次第の名をつけてやつた」 https://t.co/k3MFehZ2Hp ず…
RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT