2nd Horn (@ikthr)

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CiNii 論文 -  異分野融合の促進に資する学術分野の文化比較結果の可視化 https://t.co/pUQvCcuMut #CiNii
大学改革と研究費の改革の歴史をたどりその課題を指摘。グローバル化により企業が日本の大学を特別扱いする必要がなくなった。間接経費問題も重要。 小林信一, 大学改革と研究費:運営費交付金と競争的研究費の一体的改革をめぐって, レファ… https://t.co/8v6J7gSQzh
@Y3suburb 私はよく理解できていないのですが、琉球大はランドグラント大学であることを以前ならいました。ちなみにこの辺りの研究にふれると理解が深まりそうでしょうか。 https://t.co/M4akQFKbMA
「デザイン」という概念で大学・学校の成立・改革過程を見る見方は興味深い。 谷岡, 郁子 1998 CiNii 博士論文 - 近代女子高等教育機関の成立と学校デザイン https://t.co/kfZY7OD2MY
小方直幸2016「教育社会学研究における能力の飼いならし」を読む。教育社会学の個性的なレビュー論文。大学のIR業務の思想に関係するのは「政治算術」の概念。「薄っぺらい汎用的能力」「解釈は自由、解決は不自由」の言説も印象深い。 https://t.co/wh5BCG9xHa
RT @high190: “教育社会学研究における能力の飼いならし” https://t.co/PakyhtyoZw #教育社会学 #研究 #学問
音楽と計量分析・統計は相性がよい。 髙嶋,有里子2014 校歌をめぐる表象文化研究 -近代国家成立における校歌の制定過程と現代の諸状況をてががりに- https://t.co/QEgfS9DjFB
明日から読む。教育社会学と科学社会学と重なる部分が高等教育論となるのではという仮説。しかし後者は研究の蓄積が少ない。→ 川山 竜二 2013 科学システム論の理論構成 : 科学社会学的方法の規準に向けて 筑波大学社会学研究室 https://t.co/j6BLh1GK2J
色々な人が調性を表現していた。 E.T.A.ホフマンの調性格論--C.F.D.シューバルトの見解との比較 https://t.co/lIZ5nAp5KF
@sundy @jzbookp9ca 広大山崎先生が使っておられる。初等中等ないし教社界隈ではこちらが多いのでしょうか。 3. 戦後における学校の教育条件の変動 : PT比の要因分解による学校・学級規模の関連分析 https://t.co/iB5cMI2ZK9
ホルン奏者かつ音大の研究者が書けない論文。音楽学を専門としないとここまで広く・深く検討できないと思った。 大崎滋生2009『ナチュラルホルンの時代』桐朋学園大学研究紀要 35所収 https://t.co/bx3Z1d9T1V #ホルン #古楽の楽しみ
大労作 『戦時下学問の統制と動員 日本諸学振興委員会の研究』の書評。図書館に同書がなかったので書評を読む。戦中は人文・社会学分野の研究者も動員していた。現代の軍学共同を考えるときに参照枠になるだろう。 https://t.co/wsRAOLQDyY
北大「科学技術コミュニケーション」だいぶ研究が蓄積されてきた。最新号は軍産学共同研究、デュアルユースをテーマとしているものが多い。これらには単純に賛成/反対だけでは仕事に対処できないので、継続的に情報収集していきたい。#軍産学 https://t.co/NrpKYgresn
男子は文化資本があっても学校での成功につながりにくいが、女子は文化資本が成績に効く。男子は通塾の方が効果的…。片岡栄美2001教育達成過程における家族の教育戦略 : 文化資本効果と学校外教育投資効果のジェンダー差を中心に https://t.co/9DokTq3B3r #文化資本
子を同質性を持った集団に送りだしつつ、異質な他者への寛容性を求めることが同居。 片岡栄美,2009,格差社会と小・中学受験:—受験を通じた社会的閉鎖,リスク回避,異質な他者への寛容性—,家族社会学研究 21(1) #文化資本 https://t.co/PWN4vap9g3
金子元久2015<講演会>基調講演「グローバル化と大学改革」『関西学院大学高等教育研究』5 本講演のような大きなテーマに関する複雑な事象群を、類型化・整理できる高等教育研究者はそう多くない。 https://t.co/0CPMLNg74D
レビュー論文書き方論文集 https://t.co/6JPxUBz9ZJ https://t.co/Hcqu1w9xy9 https://t.co/LmEPBMPJL5
RT @r_shineha: 小林信一「大学教育の境界―新しい高等職業教育機関をめぐって―」『レファレンス』(国立国会図書館), Vol.785, pp.23-52, 2016. https://t.co/suMONdsywH
サイレントマジョリティの声がSNSを介して蓄積される。もう十分に第2、第3のノイジー・マイノリティと同様になったようでとても興味深い。 企業を取り巻く声活用の新たな展開 : 集まる声から,集める声,仕掛ける声へhttps://t.co/YclF9YAddt
重要な論文:綾井桜子2015「『教養』研究の現状と課題—学校化された教養を問うために—」「教養」概念の変容を大学と歴史社会学の文脈でレビュー。教養が「学校知」に縮減された過程を見て、現代の教養教育を省みる視座を得ることが重要と主張。 https://t.co/3cGCFUkN2y
スペシャリストとジェネラリスト関係論文を2報。大学内専門職を検討するとき、1つ目は類型化・制度化を、2つ目は両者の協働性を考えるときにヒントになる。この領域は研究の蓄積がかなり少ない。 https://t.co/rZ5CBZZ07e https://t.co/9zQ0KqH4hc
スペシャリストとジェネラリスト関係論文を2報。大学内専門職を検討するとき、1つ目は類型化・制度化を、2つ目は両者の協働性を考えるときにヒントになる。この領域は研究の蓄積がかなり少ない。 https://t.co/rZ5CBZZ07e https://t.co/9zQ0KqH4hc
太田拓紀2008「教師志望の規定要因に関する研究 : 大学生の家庭的背景に着目して」 「家族との教育的文化的接触が緊密」で「「人柄」「家族重視」 などの人間的関係性を志向」→広くノンマニュアル志望者にもいえるかどうか興味を持った。 https://t.co/wqb4kBv1xP
大学職員論の中で感情労働が取り上げられることは少ない。ガバナンス論と併せて検討する必要があるはず。それとも頭脳・肉体労働だけで大学を運営できるのか…。  2008,感情労働が職務満足感・バーンアウトに及ぼす影響についての研究動向 https://t.co/j10DGmn2yA
今度はこれを読もうと思う。とりあえず書評を一読する。 佐藤郁哉著「暴走族のエスノグラフィー-モードの叛乱と文化の呪縛-」 https://t.co/qGmV2x8zEd
ST比の教育条件に与える影響と、組織は多様な変数に支配されていることの記述があった。金子元久「大学の教育機能 : メゾ分析の意義」 大学研究 (41) https://t.co/X3UHgpjH4v
矢野(2015, p.122)において、潮木(2008)を「進学率の経済学モデルを批判」とコメント。読者側が緊張する瞬間でもある。 潮木2008『大学進学率上昇をもたらしたのは何なのか : 計量分析と経験知の間で』 https://t.co/Fqaw6u5YgO
来週図書館で借りようと金曜日に思った本:牧野智和2012『自己啓発の時代: 「自己」の文化社会学的探究』勁草書房 どのような結論としているのか今から楽しみです。 https://t.co/YvDoIeElBG https://t.co/gXCRAOOSSi
ここ数日、来週の特別講義に備えて矢野2015『大学の条件』を読んでいる。同書前半は名高い「矢野・濱中論文」(『なぜ,大学に進学しないのか 顕在的需要と潜在的需要の決定要因』) がベースになっている。https://t.co/gMNOq7JMOm
小松先生の講義をもう一度受けたい。参考文献の『明日のジョー』と『カムイ伝』は今でも愛蔵している。いつか子が読むだろうと思っている。一貫して「脳死」をテーマに研究されている。授業ではとにかく「自分の頭」で考えぬくことを強調されていた。 https://t.co/TcZqMNYl0X
当時から既にビルドゥングではなく、職業専門教育が重視され、講義に長けた実務家的教授が生み出されたということか。 荒井真1999『18世紀ドイツにおける官房学的大学政策』 https://t.co/To4BGq7CPc
メモ:クロノスとカイロス https://t.co/nn8cBrhMlL
先日より大学職員の専門性を考えていくと、大学の官僚制を促進することになる。という仮説を持ちいくつか論文を読んだ。今のところ以下の2本からは、官僚制と専門職の親和性が高いと読めた。 https://t.co/rRpHiLh2Po https://t.co/Gq4EOWJNFx
先日より大学職員の専門性を考えていくと、大学の官僚制を促進することになる。という仮説を持ちいくつか論文を読んだ。今のところ以下の2本からは、官僚制と専門職の親和性が高いと読めた。 https://t.co/rRpHiLh2Po https://t.co/Gq4EOWJNFx
中山茂1999『大学における官僚制度形骸化の歴史』 "官僚制度のサブシステムとして生まれた大学が,研究教育という本来の目的に添って,大学の制度を形骸化してゆく努力の歴史であった"という見方も2000年以前にはあった。 https://t.co/zU5o5hTwop
松本他2015『大衆による官僚制化の心理構造に関する実証的研究』科学・技術研究 4 オルテガとウェーバーを引き、論を始め、因子分析→パス解析で分析。"社会全般を計算可能で予測可能なルールによって支配することを追及"の考察は興味深い。 https://t.co/btvjvmU2A4
松本, 良夫『図説・非行問題の社会学』 職場の図書館にはなかったが、母校にはあった。いつか手にとってみたい。取り急ぎ書評を読んだ。 https://t.co/UpGS5cnkQk https://t.co/slQm6DxJGV https://t.co/2OqDSN2Ntn
松本, 良夫『図説・非行問題の社会学』 職場の図書館にはなかったが、母校にはあった。いつか手にとってみたい。取り急ぎ書評を読んだ。 https://t.co/UpGS5cnkQk https://t.co/slQm6DxJGV https://t.co/2OqDSN2Ntn
ブレストに使用する。大学教育、LE、社会の大学化 : 松浦良充2013 「知的コミュニティ」としての大学はどのようにして可能になるのか : ロバート・M・ハッチンズの挑戦(会長就任論文) https://t.co/xTVLluwmvu #CiNii
午前中は教職関係事務の源流をたどった。CIEやコナントの考えが今日の諸制度に繋がっている。今後も米国風に制度変更され続けるのだろう。 https://t.co/tZKhHl97Qs https://t.co/EibEVVwBCr https://t.co/aePA33WCUh
久しぶりに吉田先生の論文を読む。最後の考察は痛快。講義中の「教育社会学は“数えないと”ダメね」というコメントも思い出した。 吉田文2014 「グローバル人材の育成」と日本の大学教育 : 議論のローカリズムをめぐって https://t.co/LQcFjhFnEW #CiNii
久しぶりに小林先生の論文を読んだ。 小林信一2015「大学改革と研究費 : 運営費交付金と競争的研究費の一体的改革をめぐって」国立国会図書館 https://t.co/iJNpxAFWqd
とても興味深く読みました。 庭野匠(2014) 高学歴の逆説 : 受験産業における労働力の調達過程 https://t.co/DwRmp6ejS7 #CiNii
即効性のある学位プログラムを、多様な大学職員に提供するのは難しい。本分野でも大学院の種別化が進んでいる。 加藤論文 https://t.co/nKLqdswniV 藤原ノート http://t.co/Psaa7AJQSV 安田報告 https://t.co/wEiQaEMwXK
濱中先生の博論を読み終わったので、流れで矢野濱中論文を読んでみる。 http://t.co/NUSnem8sZp 論文の形と手続きを整えることは大切と思う次第。
岡村2003『台湾の「大学教育政策白書」』15年前に大臣名で出されたもの。この白書が出てから論文数は増えている。日本の研究者・大学経営者の両方の立場に参考になる。「大学の機能類型により、異なった経費自己調達比率を定める」は秀逸。 http://t.co/t6c4CpwMq3
RT @nakaharajun: これが元ネタか>「大学等教員の職務活動の変化-「大学等におけるフルタイム換算データに関する調査」による2002年、2008年、2013年調査の3時点比較-」[ 調査資料-236 ]の公表について: http://t.co/2ye07Invbd
この研究ノートは参考になった。通常業務―臨時業務の軸と学内○○―学外○○の軸を持てば、IR/評価業務に限らず、多くの部門で活用できる枠組みだろう。○○には適宜、報告・調整、広報・啓蒙・周知等組織に合った語句を入れると可能性が広がる。 https://t.co/7ztWy5r071
メモ:西島2004『誰がクラシックコンサートに行くのか―東京・新潟・鹿児島のコンサート会場におけるアンケート調査をもとに―』 http://t.co/SIqwfO9lgr
RT @high190: あわせてこれも読むと良いかと。科研費奨励研究。「日本の大学の教務担当職員の新たな役割に関する研究」 http://t.co/zcbgXnPPUn
井上2009『バスクラリネット独奏の可能性「限定が生み出す芸術」 』 cf:ホルンと右手鍵盤楽器、トロンボーン以外の管楽器と左手鍵盤楽器の独奏は普通に可能か。 http://t.co/KVZV8YrX
フレールジャックのカノンと巨人の3楽章の関係。金子(2010)オモシロイ!「この曲、○○風だよね」や「マーラーの良い意味での"俗っぽさ"」を感じる要因はこれか。 http://t.co/MowW8M7S
バッハ、グリーグ、ラフマニノフで効用が異なることを実証。とはいえペールギュントの朝を何回も聴くわけにはいかない。BGMとしては、レパートリー数を考慮するとバッハを流しっぱなしにしておくのが現実的だろう。魔王の宮殿を聴くと高揚するしね。http://t.co/eFWKYGHf
大崎滋生『ナチュラルホルンの時代』2009。ベートーベン第九3楽章4番ホルンに関する考察あり。長年の疑問が解決できた!http://t.co/EMGdqkmH
「高知における学力問題に関する研究」 高知県では高校全入政策をとった時代があり、「私高公低」の流れができた。公立高は高校全入>大学進学で、私立高が大学進学のニーズに応えた、と読んだ。 http://t.co/kdzKsA5O
サッチャー氏のイギリスの教育改革、ニューライトの考え方は、今日の日本の高等教育政策にも影響を与えたのだな。 http://t.co/Jkh6npxQ

お気に入り一覧(最新100件)

大学改革と「教養的なもの」 Reform of University and those Things which are Cultural / “?action=repository_action_common_downloa…” https://t.co/o7JNCGo06s
入学前・直後に入手できる情報を用いた中退要因分析。IR実務としては説明変数の項目リストが応用に有用。古曵牧人・川邉讓・岩熊史朗・高岸百合子(2017)心理学部における中途退学の要因の検討 駿河台大学論叢,54,73-83.[PDF… https://t.co/9VXZeVfd2F
「放送大学の費用効果分析」という1984年に書かれた論文をみつけた。 https://t.co/zhjbH8qOJl
“CiNii 論文 -  「リベラル・アーツ」をめぐる理解と誤解--比較大学・高等教育史の視点から” https://t.co/DxBC8UE3ao #リベラルアーツ
“教育社会学研究における能力の飼いならし” https://t.co/PakyhtyoZw #教育社会学 #研究 #学問
“UTokyo Repository: 文部省から地方政府への出向人事 : 1977年から2000年までの全825 事例分析” https://t.co/pinPBtdMFi #行政 #官僚 #研究
これは高等教育関係者必読の論文。非常に内容が濃い"日本の行政過程の特色-大学設置認可過程(平成二十四年)を素材として-" / “CiNii 論文 -  日本の行政過程…” https://t.co/HZlbpv05mc #高等教育 #行政 #行政学 #歴史 #論文 #大学設置基準
“KAKEN — 教養教育の導入・改革と高等教育システムの変容-日・英・豪・中・香港の比較” https://t.co/5FKgJtuVsh #KAKEN #高等教育 #教育社会学
“KAKEN — 博士課程出身の大学非正規職員に関する探索的研究:高学歴ワーキングプアか新専門職か” https://t.co/lrT4g8VFnB #KAKEN #高等教育 #教育社会学
“UTokyo Repository: 教育社会学小史 : 新しいシナリオ” https://t.co/pHlKE0jDfN #教育社会学 #論文
大学マネジメント人材に必要とされる高度なスキルや知識の習得プロセス。大学職員論から離れて、一般的な大卒総合職の人材形成プロセスの研究を援用。加藤毅(2015).大学職員の人材形成プロセスとSD 大学研究,41,17-27.[PDF]https://t.co/E416g64OSd
ラボノートの多様な側面については下記資料が比較的よくまとまっている > 「研究ノート」の情報管理と活用:大学における「研究ノート」の意味の多様化(妹尾 堅一郎) https://t.co/rPnKfevDiW

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@mtei @_d_yoshi 年表ではないのですが、つぎの論文がチュートリアルとしてはよいかとおもいます。 「キーボードによる日本語入力」, 大岩 元. https://t.co/a9C9ILm6hM
高津隆(2015):企業史料とビジネスアーキビスト (link: https://t.co/58pIiTYGkF) 「ビジネスアーカイブズにはアーキビストいう専門職だけではなく、経営はもとより社内の諸事情、社内ネットワーク、歴史そ… https://t.co/dAmkJvEWXM
RT @naka3_3dsuki: センター試験の国語で、話題の姫君と化け狐の異類恋愛譚が話題です。が、中国の怪奇譚集にもあるんですよ。両者の比較論文もあります。中国のほうは、百合より友情傾向っぽいかも。 ●CiNii 論文 -  御伽草子『玉水物語』考--『聊斎志異』封三娘…
#研究事例リストに追加しました:山口晴敬 2019 「先輩教員は初任期の教員をどのようなまなざしで見つめているのか ―計量テキスト分析により探索する―」 『北海道大学大学院教育学研究院紀要』 133: 69-89… https://t.co/8eQmoFWO6J
#研究事例リストに追加しました:池永康規 2018 「計量テキスト分析を用いた加賀脳卒中地域連携クリニカルパスと従来型診療情報提供書との情報量比較」 『日本クリニカルパス学会誌』 20(2): 103-110… https://t.co/yAZRBJ6a6X

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@mtei @_d_yoshi 年表ではないのですが、つぎの論文がチュートリアルとしてはよいかとおもいます。 「キーボードによる日本語入力」, 大岩 元. https://t.co/a9C9ILm6hM
高津隆(2015):企業史料とビジネスアーキビスト (link: https://t.co/58pIiTYGkF) 「ビジネスアーカイブズにはアーキビストいう専門職だけではなく、経営はもとより社内の諸事情、社内ネットワーク、歴史そ… https://t.co/dAmkJvEWXM
RT @naka3_3dsuki: センター試験の国語で、話題の姫君と化け狐の異類恋愛譚が話題です。が、中国の怪奇譚集にもあるんですよ。両者の比較論文もあります。中国のほうは、百合より友情傾向っぽいかも。 ●CiNii 論文 -  御伽草子『玉水物語』考--『聊斎志異』封三娘…
RT @saisenreiha: CiNii 論文 - 望月秀人  複合国家論の射程 ~近世北西ドイツ・ニーダーライン地方の事例~ (1) https://t.co/cMGk8r9A7N #CiNii
RT @Nou_YunYun: あとでよもー CiNii 論文 -  <アメリカ研究所セミナー>朝鮮戦争の文脈における米英にとっての日本再軍備の意味変化 : 1950年6月〜1952年8月 https://t.co/GYHZDyn3ra #CiNii
RT @Nou_YunYun: あとでよもー CiNii 論文 -  戦後における自主国防路線と服部グループ:一九四七–五二年 https://t.co/fcbpnOlh6k #CiNii