谷頭 和希(たにがしら・かずき) (@impro_gashira)

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RT @hetschma: 「文学編」「言語編」分冊教科書の消滅要因に関する一考察 https://t.co/m07aTAaXKt
この論文爆笑しながら読んじゃった、国語教育だと名論文なのに・・ https://t.co/hxynWLFPDS
RT @isaactruth: 院生時代から時々見返すけど、東京大学出版会が1970年代前半に出した『戦後日本の教育改革』は本当に内容が分厚くて、濃い資料集だと思う。 https://t.co/kcC9dgUOx4
RT @ikejiriryohei: 【論文】女子中高生の数学に対する意欲とステレオタイプ https://t.co/ulb2E3igD9|「好意的性差別発言「女の子なのにすごいね(BS条件)」(vs.「すごいね(統制条件)」)が女子生徒の数学に対する意欲を低下させることを実証…

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そのリノベーションがさほど注意深いものでなくても、普通に行えば、味や深みを持ってしまう構造の解明 https://t.co/gq53i3CWQt

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RT @TakashiUSUI: アメリカの美術館がその目的を、「作品の修復・保存」から「教育」におきかえた背景の考察。 レーガン政権下の予算減危機が目的の更新をもたらしたとされる。コロナ禍における美術館や劇場にも示唆をもたらす考察では。 https://t.co/ZrGd…
RT @UN_Press: 【書評】水野祥子『エコロジーの世紀と植民地科学者――イギリス帝国・開発・環境』 『日本森林学会誌』に掲載(第102巻第4号、2020年、日本森林学会発行、香坂玲氏評)。 *書評⇒ https://t.co/EIQz42uea3 *書誌情報⇒ ht…
バイノーラル制御技術の原理・歴史と現状(<小特集>バイノーラル技術による立体音響再生の動向) https://t.co/hqHKfwJmp8
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
「危害/ケアが低い場合,マインドフルネスが高いほど,能動的攻撃性が高かった。この結果より,マインドフルネスは危害/ケアが欠如した中では有害な行動にむすびつく可能性が示唆された」 マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか? https://t.co/34FapfPs3y
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
RT @VoQn: ロマンティックラブイデオロギー自体は衰退したのに、結婚に関しては未だにロマンティックマリッジイデオロギーが強い、みたいな2016年の論文も紹介しておきます https://t.co/aYGylvHrYE
J-STAGE Articles - マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?――マインドフルネスと能動的攻撃の関連に対する危害/ケアの調整効果 https://t.co/eRpbwep5ZF
CiNii 論文 -  ツイッターにとって美とはなにか(1) https://t.co/kcW7BxU75L #CiNii
RT @hrtmtsk: 太郎丸博(2020)「メタ分析によるセクハラ大学教授の平均年齢と身分の推定」『京都社会学年報』28: 15-27。これは気になります。 https://t.co/fWfXsHgMZa
RT @trods_klods: CiNii 論文 -  カイン、ホアキン、ヨアキム : ミゲル・デ・ウナムーノ『アベル・サンチェス』をめぐって https://t.co/CvtB7HzY6O #CiNii #ルリユール叢書

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RT @TakashiUSUI: アメリカの美術館がその目的を、「作品の修復・保存」から「教育」におきかえた背景の考察。 レーガン政権下の予算減危機が目的の更新をもたらしたとされる。コロナ禍における美術館や劇場にも示唆をもたらす考察では。 https://t.co/ZrGd…
男はつらいよ、何でこんなに自分にヒットするのか気になり過ぎて論文を読み始めた。寅さんの映画冒頭の口上を端緒に家族関係、葛飾柴又という東京の周縁の土地、とらやの店の開けた作りがそれぞれにもつ両義性が整合性を持って配置された舞台設定であることを説いている。 https://t.co/bW0USiNoHN
RT @UN_Press: 【書評】水野祥子『エコロジーの世紀と植民地科学者――イギリス帝国・開発・環境』 『日本森林学会誌』に掲載(第102巻第4号、2020年、日本森林学会発行、香坂玲氏評)。 *書評⇒ https://t.co/EIQz42uea3 *書誌情報⇒ ht…
RT @tawaki79: いろいろ話題になっている地域の近年の動向を主にセーフティネットの視点でまとめています。無料で読めますので参考にしてもらえたら幸いです。 「西成特区構想の展開と課題 —あいりん地域の新たなセーフティネットづくりを中心に—」 https://t.co…
バイノーラル制御技術の原理・歴史と現状(<小特集>バイノーラル技術による立体音響再生の動向) https://t.co/hqHKfwJmp8
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
J-STAGE Articles - マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?――マインドフルネスと能動的攻撃の関連に対する危害/ケアの調整効果 https://t.co/eRpbwep5ZF
CiNii 論文 -  ツイッターにとって美とはなにか(1) https://t.co/kcW7BxU75L #CiNii
RT @trods_klods: CiNii 論文 -  カイン、ホアキン、ヨアキム : ミゲル・デ・ウナムーノ『アベル・サンチェス』をめぐって https://t.co/CvtB7HzY6O #CiNii #ルリユール叢書
RT @inotti_ele: @marxindo 高等教育システムにおける文学部の構造 他の官立大学は,すべて理工系を中心として おり,実学系に偏重していたのである。 近代日本の文学部が国家,社会双方から軽視 されてきた状況は,西欧各国と比較しても異様な在り方だったと言わな…