シン・ヨーコ(仮称) (@kanaenoyakata)

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RT @hucogpsy: 内受容感覚の気づきを測定する尺度作成論文が出版されました。 小林亮太・本多樹・町澤まろ・市川奈穂・中尾敬 (2021) 日本語版Body Perception Questionnaire-Body Awareness (BPQ-BA) 超短縮版の作成…
チラミンは,チーズやビール,ワイン,コーヒー などに含まれている.なかでも熟成チーズに多く含 まれており(表4),19) 体内で間接的に交感神経を興 奮させ,交感神経末端からノルアドレナリンを遊離 させる作用を持っている. https://t.co/0osNZCSMFz
RT @MMA_cp: 脳みそバンザイ!ってわけじゃないけど、そこも含めて考えると分かりやすいと個人的には思う。 友田先生のこんなのとか。 https://t.co/u8OvXy7Ols
「この世界の〜」の関係で調べていたら、こんなのが出てきた。「『悲しくてやりきれない』と心理臨床」。重要なことが書かれているのでシェアとメモ。 https://t.co/becXG5Sips
RT @kenichi_ohkubo: この論文面白かった。 1.教師の経験年数が多くなるほど、ABA理解度が低い 2.児童の問題行動の原因を個人要因に帰属する教師ほど、ABA理解度が低い 3.ABA理解度が低い教師ほど「児童管理傾向」が強くなる 4.「児童管理傾向」が強い教…

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@kanaenoyakata 構造拘束的な体験様式という研究があります。 https://t.co/ltR0exqLbx
地政学的にいって,行動療法家と精神分析的セラピストは,さほど交流がない。互いにその意義を認め合い,来談者に応じて紹介をし合うといったことは,側聞する限り、今のところほとんどまったく行なわれていないようである。 https://t.co/qKaUeMw2DC

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RT @ogawa_kimiyo: 大平先生や最近の心理学の研究動向については、こちらの座談会は素晴らしいと思います。 「感情の心理学的構成主義に見るこれからの感情研究」(大平 英樹, 木村 健太, 白井 真理子, 藤原 健) https://t.co/69Gsg5SqTn
最小二乗法はこちら(https://t.co/k1WTA8FjKD)、最小残作法(minres)はこちら(https://t.co/wNVKnQXZMq)を参考にすると…前者は観測変数の誤差二乗和を最小に、後者は残差分散、つまり相関行列から主成分行列を引いたもの(?曖昧)を最小にしてるような感じ。 自分のデータで違いを見てみよう。
minres法と最小二乗法何が違うんだと思ったら出てきた。似ているとは思うけど多分微妙に違う。どこかでちゃんと勉強したい。メモ。 https://t.co/k1WTA8FjKD https://t.co/wNVKnQXZMq
自我体験と思春期危機 : 岡真史「ぼくは12歳」を事例としつつ、サルトルの現象学的存在論を導きの糸として https://t.co/UO8s2XKBtR

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RT @ogawa_kimiyo: 大平先生や最近の心理学の研究動向については、こちらの座談会は素晴らしいと思います。 「感情の心理学的構成主義に見るこれからの感情研究」(大平 英樹, 木村 健太, 白井 真理子, 藤原 健) https://t.co/69Gsg5SqTn
RT @inotti_ele: @marxindo 高等教育システムにおける文学部の構造 他の官立大学は,すべて理工系を中心として おり,実学系に偏重していたのである。 近代日本の文学部が国家,社会双方から軽視 されてきた状況は,西欧各国と比較しても異様な在り方だったと言わな…
RT @toshiitoh: 網野善彦と共産主義運動との関係について、論文があったんだ。https://t.co/1hMwBCUHq8
最小二乗法はこちら(https://t.co/k1WTA8FjKD)、最小残作法(minres)はこちら(https://t.co/wNVKnQXZMq)を参考にすると…前者は観測変数の誤差二乗和を最小に、後者は残差分散、つまり相関行列から主成分行列を引いたもの(?曖昧)を最小にしてるような感じ。 自分のデータで違いを見てみよう。
minres法と最小二乗法何が違うんだと思ったら出てきた。似ているとは思うけど多分微妙に違う。どこかでちゃんと勉強したい。メモ。 https://t.co/k1WTA8FjKD https://t.co/wNVKnQXZMq
自我体験と思春期危機 : 岡真史「ぼくは12歳」を事例としつつ、サルトルの現象学的存在論を導きの糸として https://t.co/UO8s2XKBtR