WATABE Ryoko (@khargush1969)

投稿一覧(最新100件)

https://t.co/lI19DsLsg3 →この論文集はイランにおけるユダヤ教徒やゾロアスター教徒のアイデンティティなど,注目すべき論文も収録。
Zarinebaf, Fariba 2012: Rebels and Renegades on Ottoman-Iranian Borderlands https://t.co/lI19DsLsg3 16世紀オスマン・サファヴィー… https://t.co/dvsnlwmq8E
辛島昇(2010)「南インドにおける古代から中世への移行:タミル語刻文の検討から」『南アジア研究』22: 198-210. https://t.co/eFcRWuVnFa 今更だが南アジア(特に南インドの)歴史研究の国家論は枠組み… https://t.co/Zal34GBmBn
Potts, D.T. 2014: Nomadism in Iran : from antiquity to the modern era https://t.co/yIGTeywpDj 古代から現代までのイラン高原の遊牧の歴史。… https://t.co/JpRCQUKJJv
Afary, Janet 2009: Sexual politics in modern Iran https://t.co/hQAC2W7IFR イランにおけるジェンダー/セクシュアリティ規範とその近現代における変容(パフラヴィ… https://t.co/1GztD9QRo1
小田寿典(1969)「十六世紀初頭の中国に関するイスラム史料:アリ=エクベル著『中国記』の評価をめぐって」『史林』52(6): 858-879. https://t.co/seO3kC08aA アリー・アクバル・ヒターイー『ヒター… https://t.co/ajEl0bjLTt
小田寿典(1969)「十六世紀初頭の中国に関するイスラム史料:アリ=エクベル著『中国記』の評価をめぐって」『史林』52(6): 858-879. https://t.co/seO3kC08aA アリー・アクバル・ヒターイー『ヒター… https://t.co/ajEl0bjLTt
出村みや子(2014)「初期キリスト教における男性と女性の理解:古代アレクサンドリアの聖書解釈の伝統を中心に」『東北学院大学キリスト教文化研究所紀要』32:13-26. https://t.co/SFb5TIqGjF キリスト教の… https://t.co/vnD4vJeQNj
櫻井康人(2016)「1551年~1570年の聖地巡礼記に見るイスラーム観・ムスリム観・十字軍観:後期十字軍再考(9)」『ヨーロッパ文化史研究』17: 53-83. https://t.co/ftGdmWXoMF
櫻井康人(2017)「1571 年~1590 年の聖地巡礼記に見るイスラーム観・ムスリム観・十字軍観:後期十字軍再考(9)」『ヨーロッパ文化史研究』18: 125-158. https://t.co/JjD1GAEhIf
櫻井康人(2019)「研究ノート 1591年~1600年の聖地巡礼記に見るイスラーム観・ムスリム観・十字軍観:後期十字軍再考(10)」『ヨーロッパ文化史研究』20: 141-165. https://t.co/mxOSoM4Rbl
西村道也(2019)「ビザンツ貨をめぐる模造と模倣 : 帝国の貨幣史をてがかりに(特集 中近世の東地中海世界における諸民族の混交)」『ヨーロッパ文化史研究』20: 3-16. https://t.co/PjR1Lc9FV2 ↓と同… https://t.co/1hPEvGSkCF
高田良太(2019)「コンスタンティノープルのヴェネツィア人:13世紀のバイロと居留地(特集 中近世の東地中海世界における諸民族の混交)」『ヨーロッパ文化史研究』20:17-28. https://t.co/cwUT80t0IX
堀井優(2019) 「近世オスマン帝国下のヴェネツィア領事網(特集 中近世の東地中海世界における諸民族の混交)」『ヨーロッパ文化史研究』20: 29-33. https://t.co/YuMIXYShAg
澤井一彰(2019)「イスタンブルの「イスラーム化」と「教会」のモスクへの転用:モスク転用の時期の分析を中心に(特集 中近世の東地中海世界における諸民族の混交)」『ヨーロッパ文化史研究』20:35-75. https://t.co/TUIhPZffdt
櫻井康人 (2018)「十字軍国家における都市統治構造」『ヨーロッパ文化史研究』19,41-75. https://t.co/Y0LNKIXdQG
続編 福田義昭(2017)「昭和期の日本文学における在日ムスリムの表象(3):神戸篇(後篇)陳舜臣」『アジア文化研究所研究年報』52: 1-22. https://t.co/1FDrOmSpo4 わ,陳舜臣論だ!感動。
https://t.co/iq9FMtySd9 →この↓ https://t.co/TkLxf5og76 Itinerarium Regis Ricardiと同じではないのか? とにかく第3回十字軍の史料である(雑 とにかく十字… https://t.co/s03sc1crOb
十字軍史料翻訳 竹内 正三訳(1967-1970)「無名第3十字軍記1-3」『広島大学文学部紀要』27(2), 28(2), 29(2): 89-108, 118-136, 54-70. この↓で英訳があるItinerarium… https://t.co/ARxmM3i4Sp
本間美紀(2018)「ペルシア絵画における明代花鳥画の受容」『早稲田大学大学院文学研究科紀要』63: 537-553. https://t.co/JAsFSEC9wh トプカプ宮殿博物館蔵バフラーム・ミールザーのアルバム中の中国花… https://t.co/fQIBf7N4YH
サノバル・トゥラガノヴァ/小野亮介訳(2018)「創作者個人と芸術的主人公:ナワイーのパーソナリティーの独自性」『シルクロード研究』11, 41-49. https://t.co/wzxXDDEFsS アリーシール・ナヴァーイーの作家論。
鳳英里子(2005)「中央アジア歴史都市サマルカンドにおけるティムール朝建築の修復と活用の変遷」『日本建築学会計画系論文集』590: 167-172. https://t.co/Uqm9se5lDd
ケイワン アブドリ(2018)「出光石油協定に見る1950年代のイランと日本のエネルギー外交」『中東レビュー』5: 152-160. https://t.co/X22wZkt4nd 石油国有化運動期のイランと日本の関係については,この論文が出ていたのだった。
RT @khargush1969: 同じティムールのバヤズィト1世宛1395年付書簡を史料に用いているのは次の論文 今澤浩二(1990)「アンカラ会戦前史:十四世紀末のアナトリアをめぐる諸情勢」『史學雜誌』99(3), 309-344. http://t.co/VNyVb81g…
→イラン〜中央アジアでは「インク印章(ink seal)の使用はモンゴルの影響」とのみ考えてしまいがちだが,ファーティマ朝時代からアラーマの代用としての印章の使用はあり,最古のインク印章文書の事例はエジプト1250年だそうだ(Po… https://t.co/QNxQRyUnlZ
岡崎文彬(1972)「シャー・ジャハーンとターズ・マハル」『造園雑誌』36(4): 32-39. https://t.co/crVfogEaX8 非常に古い論考だが,造園学の専門家によるタージ・マハル分析は重要かもしれない。庭園としてのイスラーム墓廟建築。
RT @khargush1969: →リンスは、しばしば権威主義体制はイデオロギーや指導者のカリスマではなく、懲罰の恐怖や褒賞への期待により維持されるとし、そのような体制を「スルタン体制Sultanistic regime」と名づけたそうだが、スルターンのイメージって http…
https://t.co/cZP6C8WyqC リンク消滅。ウィーン博物館所蔵アブー・サイードのティラーズでできたルドルフ4世の屍衣はこちら: https://t.co/T5c2HLLL3S 最初にこれを指摘したのはBlair a… https://t.co/YDOYv46M6z
CiNii 論文 -  第16話 コーヒー文化の伝播 : トルコのカフヴェからフランスのカフェへ(テーマ「文化の伝播:フランスとトルコ」, 東亜大学総合人間・文化学部公開講座「千夜一夜」要旨) https://t.co/KT6gcthQn5 #CiNii
CiNii 論文 -  万国喫茶往来(第6回)トルコのコーヒー文化とコーヒーハウス--オスマン時代から共和国時代へ https://t.co/1cnAsv4F0J
リンク貼り直し: 加藤恵司(2009)「同害報復の法思想」『聖学院大学論叢』22(1), 1-18. https://t.co/QY1RwmgTeI タリオ(同害報復)のシュメル、ヘブライ、ローマ、イスラーム法への展開を追う。この… https://t.co/26lR5dEp44
Hillenbrand, Carole 2000: “Seljuq Women” https://t.co/2CTdtQ4OxG セルジューク朝の女性王族について,参照すべき文献はこれかしら(テュルク系遊牧国家における女性王族の役… https://t.co/Bx27dbQaW9
中野さやか(2012)「アブー・ファラジュ・イスファハーニー著『歌書』に見られる歌手達の分析:ウマイヤ朝・アッバース朝宮廷との関わりを中心に」『日本中東学会年報』28(1): 59-98.… https://t.co/bolg3tIWpi
→そういえば,カーヴルト処刑の「大任」を引き受けた宦官ゴウハル・アーイーンについては清水宏祐先生の論文があった! 清水宏祐(1994)「ゴウハル・アーイーンの生涯」『東洋学報』76-1/2: 01-030.… https://t.co/Aqwtn3L6Ma
Lange, Christian 2008: Justice, Punishment and the Medieval Muslim Imagination, Cambridge. https://t.co/zjeRl3LqSo… https://t.co/wfeLRAk3vh
@jun_naibzade https://t.co/js3n6MJjIp あ!そうでした!この論文でした,ありがとうございます! 佐藤次高(1991)「11~12世紀シリア地方社会の裁判官:トリポリとジャバラの場合」『オリエント… https://t.co/2k34UA1335
佐藤次高(1989)「ヌサイリー教徒の反乱:ジャバラ・1318年2月」『東洋学報』71(1・2): 115-139. https://t.co/S2qtIUpWIp 極めて久しぶりに読み直す。最後にヌサイリー教徒の殺害を肯定するイ… https://t.co/oqX7JmIxya
→レザー廟の歴史に関してはこういう資料紹介も出して下さっている: 杉山隆一(2018)「イマーム・レザー廟の研究部門の出版物をめぐって:同廟の歴史に関する研究書の紹介」『イスラーム地域研究ジャーナル』10: 97-107.… https://t.co/K2BOOLltK0
三沢伸生(2017)「アブデュルレシト・イブラヒム関係の新出史料」『アジア文化研究所研究年報』52: 283-290. https://t.co/0q7CAmqi64 イブラヒム史料研究の最新報告か,現時点で蒐集された資料群の現状も分かる。丹念な史料発掘・アーカイヴ化に敬服。
渡辺金一(1966)「15世紀のオスマン・フィレンツェ交渉史の一側面」『オリエント』9(2-3): 187-198. https://t.co/A7rGHP5hXc トプカプ宮殿博物館蔵ロレンツォ・デ・メディチの密使パゴロ・ダ・コ… https://t.co/seUUI491si
小西正捷(1985)「インド伝統的製紙業の興亡:ムガル朝の確立より19世紀末まで」『史苑』44(1): 104-55. https://t.co/H9r5FlCuD0 南アジア・イスラーム王朝下での製紙技術と紙文化。書籍,文書など… https://t.co/PRXv9Vxgup
この論文の https://t.co/espD6B5Ry3 14世紀のハラム文書の奴隷売買契約書を読んでいたら売買物件の女奴隷が「宗教はムスリマ」となっておりえっなんでと驚いたがこの本の… https://t.co/8NHN1xTcIU
→もとの論文はこちら: 五十嵐大介(2009)「財産保有形態としてのワクフ:「自己受益ワクフ」の理論と実態」『東洋学報』91(1), 102-75. https://t.co/0Akj35eQrJ
柳橋博之(2011)「五十嵐大介著「財産保有形態としてのワクフ—『自己受益ワクフ』の理論と実態」」『法制史研究』60(0), 258-260. https://t.co/u7RcXdMAqq マムルーク朝の財政政策としてワクフ制度… https://t.co/9cgFVhrY9H
https://t.co/HPEb5WwtLa →Nobuaki Kondo 2018: Islamic Law and Society in Iran: A Social History of Qajar Tehran… https://t.co/f1R8j7kO9I
Richardson, Kristina L. 2012: Difference and disability in the medieval Islamic world https://t.co/XebNRFbzXX 中世イスラ… https://t.co/tottShhxpT
Matthee, R. 2000: Prostitutes, Courtesans and Dancing Girls: Women Entertainers in Safavid Iran… https://t.co/6mT6QWk84x
RT @HarutaSeiro: p.55 n.13(一部省略): フリータクという人名は「買われた(者)」と解釈することができる。従って、この人物の出自を「購買奴隷」と解釈できなくもない。しかし、そうしても、わざわざこの名が付けられるのは何故なのか…/CiNii 論文 - …
Grob, Eva Mira 2010: Documentary Arabic private and business letters on papyrus: form and function, content and con… https://t.co/WGohcIhEwz
RT @VillaVerde_Ant: (自分メモ)文献紹介として参考になる。(タイトルと著者名が何気に韻を踏んでいる
榎本恵子(2017)「『王太子のための古典ラテン文集』に見るプラウトゥスとテレンティウスの価値」『人文学報.フランス文学』513-15: 377-402. https://t.co/pU9EAhpINd ルイ14世の王太子のために… https://t.co/X2ABAj35Sn
本田實信(1959) 「ジョン・アンドリュー・ボイル博士訳『ジュヴァイニーの世界征服者の歴史』」『東洋学報』42(2),220-226. https://t.co/FyZFdrPiPS 本田先生の『世界征服者の歴史』Boyle訳の… https://t.co/nhxV0d7eAO
大塚修(2006)「ザヒール・アッディーン・ニーシャープーリー著(A. H. モートン校訂)『セルジューク朝史』」『東洋学報』87(4),528-534. https://t.co/Z7lbWwOt6D 史料校訂評だが,史料の独自… https://t.co/0yQ7AJp7oM
福島正夫(1965)「イスラーム家族からソビエト家族へ:ソ連領中央アジアにおける婦人解放と婚姻=家族法の変革」353-396. https://t.co/rSX3n8OmPW ソ連期中央アジアにおけるイスラーム家族法・婚姻制度の変… https://t.co/K8pxhQN9Rw
松尾有里子(1998)「リンダ・T・ダーリング著『歳入の増収策と支配の正統性――オスマン帝国における徴税・財務制度(1560-1660)』」『東洋学報』80(1): 103-110. https://t.co/c65PkdbUGr… https://t.co/RzLEbMvbsC
松尾有里子(1998)「リンダ・T・ダーリング著『歳入の増収策と支配の正統性――オスマン帝国における徴税・財務制度(1560-1660)』」『東洋学報』80(1): 103-110. https://t.co/c65PkdbUGr… https://t.co/RzLEbMvbsC
秋月孝子(1991)「<文献紹介>国家文書と条約集」『スラヴ研究』38: 142-151. https://t.co/LrWUabMyK8 19世紀ロシア帝国で刊行された公文書集の編纂経緯と内容の解説。19世紀の全ヨーロッパ的文書… https://t.co/0g9REANX1a
マルクス・リュッターマン(2007)「日本中近世の書簡文化における「面」と「行」の意味 : 非言語的な記号群による「礼」を中心に」『日本研究』35: 537-571. https://t.co/I9fDwbJAM0 料紙や文字,余… https://t.co/FqaaIhyFu1
田中圭子(2019)「コンラート・ツェルティスの書簡作成術」『大分県立芸術文化短期大学研究紀要』56,291-302. https://t.co/X49we7SKhM 15世紀神聖ローマ帝国のラテン語詩人ツェルティスの書簡術手引書… https://t.co/yi1PmicyQo
武内旬子(2018)「「父の娘」に書くことは可能か:アシア・ジェバールにおける「父」と書く娘」『神戸外大論叢』68(2), 65-91. https://t.co/sJESLabCSJ 現代アルジェリア作家アシア・ジェバール2作品… https://t.co/QonlfHNfoy
大川玲子(2018)「ビント・シャーティウ(アーイシャ・アブドッラフマーン)のクルアーン解釈:カイロ大学と人文学」『明治学院大学国際学研究』53,1-18. https://t.co/JNRFBDJkLt 20世紀エジプトの文学研… https://t.co/drB1RsPWbL
講義資料に借りた『西洋古代史料集』をめくっているが https://t.co/vu26slLZAJ ローマ時代の「嬰児遺棄」の慣習にも一節が割かれている[186-187]。 前回,ジャーヒリーヤ時代の女児殺し慣習を示唆するクルアー… https://t.co/yo6C9lenpr
佐藤次高(1986)「サラディンの宮廷図書売却問題」102-111. https://t.co/x3MvzQ7WKo イスラーム社会の歴史における「焚書」に関しては,佐藤先生が↑で言及していた。なぜサラディンはファーティマ朝宮廷蔵… https://t.co/rXmIG8KeXq
Grohmann, Adolf 1934-1962: Arabic papyri in the Egyptian Library, 6vols. Cairo: Egyptian Library Press.… https://t.co/22oMxEiQoQ
斉会君(2018)「唐のキルギス宛国書の発給順と撰文過程:ウイグル・キルギス交替期を中心に」『東洋学報』100(1):1-31. https://t.co/iYvRaJXWKD (完全門外漢だが)唐代国書研究史,国書の構成,キルギ… https://t.co/vsXJBLeMKn
髙村武幸(2009)「漢代文書行政における書信の位置付け」『東洋学報』91(1): 1-34. https://t.co/TjrOvCGpAg 居延漢簡などに見られる,書信(書簡)形式で書かれた公務関連文書について。完全専門外だが… https://t.co/DwK466PbJ7
Alarcón y Santón 1940: Los documentos Árabes diplomáticos del archivo de la corona de Aragón, Madrid.… https://t.co/8SVfDruISK
内藤みどり(2004)「突厥・ソグド人の東ローマとの交流と狼伝説」『史観』150, 29-50. https://t.co/5jPa1lMZ01 ビザンツと西突厥の対サーサーン朝同盟の中ソグド人によりローマ始祖伝説が伝えられカライ… https://t.co/3JRdiHY4j0
アラム文字からのユーラシア諸言語文字派生の経緯については, https://t.co/JsuDpyQgpR が図式以上の具体的説得的解説をしている。特にアラビア文字(文字連結の特性がナバタイ文字草書体に由来するという説など)。 著… https://t.co/7E9y0JJijQ
小杉泰・林佳世子・東長靖編(2008)『イスラーム世界研究マニュアル』名古屋大学出版会 https://t.co/K3nOhYUTbS の,「イスラーム・知の年表」(449−484)は地味に良いぞ。イスラーム成立から現代まで文化史… https://t.co/SIpKBvnvQo
高橋洋成(2005)「中世におけるアラビア・ヘブライ言語学:語根理論の発展を中心に」『一般言語学論叢』8: 47-58. https://t.co/oDABRdTXhl 10世紀以降のアラブ,ヘブライ語彙学・文法学者による語根理論… https://t.co/VSf9fjLRHB
Livshits, V.A. 2006: Three New Ostraca Documents from Old Nisa https://t.co/h1I3MweD87 この論文集のオンライン版… https://t.co/4hVAIsekGd
Юсупова Сахра 2018: Начало монетной чеканки в государстве Анатолийских туркмен-селъджуков (アナトリア地方のトルクメン・セルジューク国におけ… https://t.co/BFGfxQ9P4m
→岡﨑桂二(2018)「イスラーム神秘主義詩の詩学」『四天王寺大学紀要』65: 271-294. https://t.co/4Gi5SSQlVH イブン・アル=ファーリド(1182-1235)の神秘主義詩をアラブ詩の伝統や詩法・技… https://t.co/0uCarYjjbb
ISOGAI Ken'ichi 2011: “Seven Fatwa Documents from Early 20th Century Samarqand: The Function of Mufti in the Judici… https://t.co/CF6FTPap6E
塩崎悠輝(2014)「ファトワーの力 : イスラーム世界でウラマーの見解はどのような影響力を持つか」渡邊直樹責任編集『宗教と現代がわかる本 2014』平凡社:116-119. https://t.co/Cxn3PksR4a https://t.co/NLQYLlvpoF
右田裕規(2002)「戦前期「大衆天皇制」の形成過程:近代天皇制における民間マスメディアの機能の再評価」『ソシオロジ』47(2) https://t.co/oDLxKAy5rD 参考になるか,戦前後「大衆天皇制」を作ったメディアの… https://t.co/Ik4yCpC1Ci
Habib, Irfan et al. 2011: Economic history of medieval India, 1200-1500, Dehli. https://t.co/fVoBhkqahf 中世インド経済史の本だ… https://t.co/G4ZwkZH7W2
山下真吾(2018)「在イスタンブル写本コレクションの形成:ファーティヒ、アヤソフィヤ・コレクションを中心にして」『高崎経済大学論集』61(1・2): 49-69. https://t.co/s9Nmc3z8dy わっ,これは凄い… https://t.co/lmsZJpwYxB
https://t.co/7rOTRtACTC ↑この文献の238-239に,古代エジプトのパピルス文書で使われたインクの説明がある。
→リンク変更 森田豊子・佐藤秀信(2015)「モハンマド・レザー・パフラヴィー期のイランにおける「家族保護法(1975年成立)」についての覚書(原典研究)」『イスラーム地域研究ジャーナル』7:64-67.… https://t.co/Sm9W0xpeUD
→リンク変更 森田豊子・佐藤秀信(2015)「モハンマド・レザー・パフラヴィー期のイランにおける「家族保護法(1975年成立)」についての覚書(原典研究)」『イスラーム地域研究ジャーナル』7:64-67.… https://t.co/Sm9W0xpeUD
柴田大輔編(2014)『楔形文字文化の世界』聖公会出版 https://t.co/VrnmVq6z7l 「アッシュルバニパル王の書簡とバビロン」 「シュメルにおける書記(術)と穀物の女神ニサバ:NAGA植物との関りを中心に」 見ないとー。
吉池孝一(2010)「シルクロードの文字をたどる:西安からソグディアナを経てインド西北に到る(公開講座 ことばの世界・世界のことば)」『ことばの世界』2: 109-116. https://t.co/VHqsqjXQi0 東から西… https://t.co/iE6SDgJuGh
Schmitz, B. 1994: “A Fragmentary Mina’i Bowl from the Shahnama,” https://t.co/eJMWFY4jXX 『王書』の場面を題材にしたセルジューク朝期ミナイ陶器… https://t.co/X86K2HcKkH
Naveh, & Shaked eds. 2012: Aramaic documents from ancient Bactria (Fourth Century BCE.) from the Khalili collection… https://t.co/8mQcYurlmf
RT @HarutaSeiro: CiNii 論文 -  吉田豊「ソグド文字の縦書きは何時始まったか」in森部豊編『ソグド人と東ユーラシアの文化交渉』(アジア遊学175)2014 https://t.co/X0heokppdA これはハハーマニシュ朝以来の「文書の書き方」(とい…
Porten, Bezalel et al. 1996: The Elephantine Papyri in English : Three Millennia of Cross-cultural Continuity and C… https://t.co/BHAAiYZxj2
本間俊行(2009)「ローマ帝政前期における諸都市の書記(scribae)」『西洋史論集』12: 1-26. https://t.co/XRcqhprPc9 ローマ帝国諸都市の行政実務にあたる下僚を構成する書記の任命,職務など。文… https://t.co/n0fdntraKF
Sassoon, David Solomon 1982: A history of the Jews in Baghdad [1st ed.: 1932] https://t.co/dwwLlPcqHA バグダードのbibliop… https://t.co/78A8qJx58Y
佐藤真一(2015)「ランケと史料 : 刊行史料、ヴェネツィア報告書、帝国議会文書」『教養諸学研究』139: 25-48. https://t.co/FrvqU6nwNB 歴史家ランケの生涯とその時代,歴史家としての自己形成を特に… https://t.co/5iKfv3onLt
横川大輔(2012)「一四世紀後半における「金印勅書」(一三五六年)の認識:カール四世の治世(一三七八年まで)を中心に」『北大法学論集』63(2): 299-354. https://t.co/vfFKPXMKyh 神聖ローマ帝国… https://t.co/MEU1CbiNc1
村田光司(2017)「ビザンツ帝国後期における皇帝文書の形式・機能・伝来」 https://t.co/Aemi4p6JgB 日本でビザンツ帝国文書行政,皇帝文書について専門的研究をされているのは村田光司先生だろうか。この博士論文は刊行されるのが非常に楽しみだ。
→ギリシア語校訂・英訳あり Constantine porphyrogenitus de administrando imperio, ed. by Gy. Moravcsik, trans. by R.J.H. Jenkins,… https://t.co/0RfKUYggLp
居阪僚子・村田光司・仲田公輔訳(2017)「コンスタンティノス7世ポルフュロゲネトス『帝国統治論』第9章 : 研究動向と訳註」『史苑』77(2): 228-199. https://t.co/lKUPZcHr7w コンスタンティノ… https://t.co/yOxsO9uIh6
Ernst, Hans 1960: Die mamlukischen Sultansurkunden des Sinai-Klosters, O. Harrassowitz. https://t.co/JYzy8zeW2C シナイ… https://t.co/xDHoP7nGPt
Bauden, Frédéric and Malika Dekkiche eds. 2019: Mamluk Cairo, a crossroads for embassies: Studies on diplomacy and… https://t.co/Xb9UfAfECr
→宮廷儀礼としての贈与の制度については,この論文が: 奥美穂子(2017)「オスマン帝国における贈与と返礼:16世紀末の王子の割礼祭を事例として」『オリエント』60-1: 64-77.… https://t.co/usYm2Q0FC7
小澤一郎(2016)「19世紀末ペルシア湾武器交易の性格 : ガージャール朝による交易規制の検討から」『オリエント』59-1: 40-56. https://t.co/15gubjTtiR ブーサイード朝などペルシア湾岸政権の武器… https://t.co/B0PHZweOdJ
稲津一芳(2001)『英語通信文の歴史:英国の英文レターマニュアルに見る商用通信文(ビジネスレター)の移り変わり』(神奈川大学経済貿易研究叢書 16)同文舘出版 https://t.co/zTNI7VJh7H

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#戦略票 との出会いは25年前。反政府勢力レナモの被害者らが、あえて政権与党でなくレナモに投票したのが疑問で。長期独裁政権にNO!と意思表示したかった民意。また、反政府勢力を野党に変えて平和化しようとの願いから。古いけど→… https://t.co/HjdINJvCMB
RT @juisan1013: あったこれだわ3.5%。これは、 農林水産省に報告されたワクチン副反応の311症例のうち、11症例(3.5%)で死亡が確認された という報告ですね。とんでもない論文の読み間違いです。 母数が接種頭数ではありません。 副反応の内訳の解析であっ…
RT @khargush1969: Potts, D.T. 2014: Nomadism in Iran : from antiquity to the modern era https://t.co/yIGTeywpDj 古代から現代までのイラン高原の遊牧の歴史。著者は古代史…
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RT @BungakuReportRS: 浅野 則子 -  語り手としての空白 https://t.co/0zmdTVlURR
RT @quiriu_pino: pdf公開論文。中世に起源のある行事が近世にどう継承されてきたか。 饗庭 早苗「東大寺二月堂修二会と講社―一ノ井松明講を中心に」 日本女子大学大学院文学研究科紀要(25), 73-89, 2019-03-15 https://t.co/jCu…
RT @shunsukekosaka: 「民主政ローマ」論についてはこちらの有益な研究動向サーベイがある。共和政ローマ史研究者の参照必須文献。https://t.co/Il18LcphDB
RT @shunsukekosaka: 日本語で読める彼の業績は少ないが、貴重な講演翻訳として「システムとしてのローマ帝国」 https://t.co/5KvfknQiFl と「紀元66年、132年のユダヤ人反乱とローマ帝国」https://t.co/zj5q6dEcp7 があ…
RT @shunsukekosaka: 日本語で読める彼の業績は少ないが、貴重な講演翻訳として「システムとしてのローマ帝国」 https://t.co/5KvfknQiFl と「紀元66年、132年のユダヤ人反乱とローマ帝国」https://t.co/zj5q6dEcp7 があ…
最初の論文のリンクがきれてるから、こっちでたどってね→CiNii 論文 - チンギス・ハーン崇拝の近代的起源 : 日本とモンゴルの応答関係から https://t.co/uCNPMETpH8 #CiNii
PDFあり。 ⇒君島彩子 「「平和の象徴」としての観音像 ―山崎良順による平和観音像の寄贈活動―」 『佛教文化学会紀要』25号(2016) https://t.co/62MgI3SQ3U
PDFあり。 ⇒大橋信行 「回峰行が修行僧の身体に与える影響について」 『佛教文化学会紀要』25号(2016) https://t.co/9FAUf0bsoZ
渡邊 麻里「歌舞伎イヤホンガイド前史―1960年アメリカ公演における同時通訳―」 『文化資源学』16巻 (2018) https://t.co/HdPABjcABf 「1975年、歌舞伎座において、日本人のための日本語による、同… https://t.co/btanXiLaNk
RT @BungakuReportRS: 渡邊 麻里 - 歌舞伎イヤホンガイド前史―1960年アメリカ公演における同時通訳― https://t.co/dPikEQJPNW
RT @khargush1969: 澤井一彰(2019)「イスタンブルの「イスラーム化」と「教会」のモスクへの転用:モスク転用の時期の分析を中心に(特集 中近世の東地中海世界における諸民族の混交)」『ヨーロッパ文化史研究』20:35-75. https://t.co/TUIhP…
村上先生の新作めたんこおもしろいからこっちもリンクはっとくんでみなさんどうぞ(今年出たのがさっそくpdf公開とかさすが https://t.co/AroyxuiqXC
@sengnadow そういう話を明らかにしたのが村上先生のこちらですよ https://t.co/6t8UodrXPE
RT @heero108: 永岑三千輝「第三帝国の膨張政策とユダヤ人迫害・強制移送 1938:最近の史料集による検証」『横浜市立大学論叢 社会科学系列』70巻2号(2019年)193-227頁(https://t.co/I7xixVS3Ur)読了。最新の史料集であるVEJ(ht…
RT @khargush1969: 澤井一彰(2019)「イスタンブルの「イスラーム化」と「教会」のモスクへの転用:モスク転用の時期の分析を中心に(特集 中近世の東地中海世界における諸民族の混交)」『ヨーロッパ文化史研究』20:35-75. https://t.co/TUIhP…
RT @khargush1969: 続編 福田義昭(2017)「昭和期の日本文学における在日ムスリムの表象(3):神戸篇(後篇)陳舜臣」『アジア文化研究所研究年報』52: 1-22. https://t.co/1FDrOmSpo4 わ,陳舜臣論だ!感動。

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メモ。曽我部愛「承久の乱後の王家と法親王」(『人文論究』59-4、2010年2月、https://t.co/3SMAOXWpuC)、同「鎌倉期王家における皇統の断絶と在俗皇子について」(『研究論集歴史と文化』3、2018年10月)… https://t.co/n86AFhUGOV
PDF公開。神田千里「『越州軍記』にみる越前一向一揆」(『東洋大学文学部紀要.史学科篇』44、2019年3月)不明な点が少なくない越前一向一揆について、天正五年の奥書を持つ軍記物「越州軍記」を慎重に扱いつつ、北陸諸勢力との「外交」… https://t.co/cQ5P8k4ozt
鶴崎論文、同名の論文(「銭を運ぶ連歌師:日記・紀行文を資料として」『國文學』103、2019年3月、PDF公開)があるけど、内容は別ということなのだろうか。https://t.co/mIAEU078JT
RT @kokorohealth: @PAPS_jp AVが性犯罪抑止にはなっていないことは既に明らかになっています。 むしろ暴力傾向の強さとAVへの親和性との関連が指摘されています。 https://t.co/mFNybMrHJJ
RT @kotosakikotoko: 松前藩の上乗・目付について:一七・一八世紀におけるアイヌ交易 https://t.co/0fWgqQrFpv お、この論文ウェブ公開になってたのね。松前の蝦夷地交易船に乗っていた上乗・目付という役職についての研究。
RT @quiriu_pino: 中世日本の「古代から逸脱するも、古代以上のモデルがあるわけでもなく、古代の規範性がダラダラ続く」状態を、今のポストモダン的な状況と似ているとするエッセイ。ちょっとおもしろい。 佐藤 雄基「日本中世史は何の役に立つのか : 史学史的考察と個人的…
RT @juisan1013: あったこれだわ3.5%。これは、 農林水産省に報告されたワクチン副反応の311症例のうち、11症例(3.5%)で死亡が確認された という報告ですね。とんでもない論文の読み間違いです。 母数が接種頭数ではありません。 副反応の内訳の解析であっ…
@bougainvilleae 最終的に福沢先生の大学の病院で一発で効く薬を見つけて解決しました。青森からの通院はきつかったけど。。。 https://t.co/3x15LS67B2
「物自体としての意志の特質と客観化」児玉正幸https://t.co/qMJCyaoUkM
徳永 康祐 , 小川 将樹 , 池畑 諭 , 増田 知尋 , 妹尾 武治「日本のアニメーション作品中に見られるベクションシーンのデータベースの作成と、心理実験による評価」『日本バーチャルリアリティ学会論文誌』21(1)、2016年。https://t.co/2PQCrTSdJx
めも。論文「月齢と殺人-新聞報道の統計学的検討」。 https://t.co/BErrtcfI9O
RT @quiriu_pino: 中世日本の「古代から逸脱するも、古代以上のモデルがあるわけでもなく、古代の規範性がダラダラ続く」状態を、今のポストモダン的な状況と似ているとするエッセイ。ちょっとおもしろい。 佐藤 雄基「日本中世史は何の役に立つのか : 史学史的考察と個人的…
RT @quiriu_pino: 中世日本の「古代から逸脱するも、古代以上のモデルがあるわけでもなく、古代の規範性がダラダラ続く」状態を、今のポストモダン的な状況と似ているとするエッセイ。ちょっとおもしろい。 佐藤 雄基「日本中世史は何の役に立つのか : 史学史的考察と個人的…
小・中学生における性別違和と抑うつ 攻撃性 https://t.co/RaNAqBVuV1
RT @mrkbsts5225: @seihinop 横から失礼を致します。 確かに司書資格の館長がいないのは指定管理館だけの話ではないはずです。p.28問5を参照。 https://t.co/k9HoZePE98 有資格者と無資格者で館長の考えが違ってくるのかについては、 h…
RT @yuki7979seoul: 関西人が話にオチをつける現象について談話分析的手法を用いて論じたものはないかと探しているうちに、こんな論文が出てきた。 https://t.co/3X7UBL33Gn
RT @khargush1969: Potts, D.T. 2014: Nomadism in Iran : from antiquity to the modern era https://t.co/yIGTeywpDj 古代から現代までのイラン高原の遊牧の歴史。著者は古代史…
RT @quiriu_pino: pdf公開論文。中世に起源のある行事が近世にどう継承されてきたか。 饗庭 早苗「東大寺二月堂修二会と講社―一ノ井松明講を中心に」 日本女子大学大学院文学研究科紀要(25), 73-89, 2019-03-15 https://t.co/jCu…
RT @khargush1969: Potts, D.T. 2014: Nomadism in Iran : from antiquity to the modern era https://t.co/yIGTeywpDj 古代から現代までのイラン高原の遊牧の歴史。著者は古代史…
RT @quiriu_pino: 中世日本の「古代から逸脱するも、古代以上のモデルがあるわけでもなく、古代の規範性がダラダラ続く」状態を、今のポストモダン的な状況と似ているとするエッセイ。ちょっとおもしろい。 佐藤 雄基「日本中世史は何の役に立つのか : 史学史的考察と個人的…
RT @quiriu_pino: 中世日本の「古代から逸脱するも、古代以上のモデルがあるわけでもなく、古代の規範性がダラダラ続く」状態を、今のポストモダン的な状況と似ているとするエッセイ。ちょっとおもしろい。 佐藤 雄基「日本中世史は何の役に立つのか : 史学史的考察と個人的…
RT @MasakiOshikawa: 一例は↓ https://t.co/ny0vVn3Xvu 「炉心溶融事故」が英文では "Core Meltdown Accident"となっています。あえて区別してより正確に書くならば、この論文中にあるように"meltdown"(メルトダ…
RT @NDLJP_en: The 2020 Olympics will be Tokyo's second, but there was also a lost Tokyo Olympics in 1940: https://t.co/jX39CRAHfZ #ndldigit…
RT @shunsukekosaka: 日本語で読める彼の業績は少ないが、貴重な講演翻訳として「システムとしてのローマ帝国」 https://t.co/5KvfknQiFl と「紀元66年、132年のユダヤ人反乱とローマ帝国」https://t.co/zj5q6dEcp7 があ…
RT @shunsukekosaka: 日本語で読める彼の業績は少ないが、貴重な講演翻訳として「システムとしてのローマ帝国」 https://t.co/5KvfknQiFl と「紀元66年、132年のユダヤ人反乱とローマ帝国」https://t.co/zj5q6dEcp7 があ…
RT @palantien: @hashi_ITF まったく、どれを見てもトンデモです。 モンゴル語の問題点は下記論評にくわしいですね。 https://t.co/sEc0Qdos0D 母音の弁別さえできておらず、語学書を書いてはいけないひとだと思います。
RT @akabishi2: 《自衛隊広報のエンターテインメント化・ソフト化は自衛隊の社会的イメージの向上には大いに貢献しているものの、自衛官募集にはほとんど影響していないといえるだろう》 エンターテインメント化する自衛隊広報—大規模広報施設フィールドワークからの考察(須藤2…
RT @shunsukekosaka: 日本語で読める彼の業績は少ないが、貴重な講演翻訳として「システムとしてのローマ帝国」 https://t.co/5KvfknQiFl と「紀元66年、132年のユダヤ人反乱とローマ帝国」https://t.co/zj5q6dEcp7 があ…
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RT @shunsukekosaka: 「民主政ローマ」論についてはこちらの有益な研究動向サーベイがある。共和政ローマ史研究者の参照必須文献。https://t.co/Il18LcphDB
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RT @Harita_arayshi: 「永遠のニシパ」の松浦武四郎が作った北海道の詳細な地図「東西蝦夷山川地理取調図」は国立国会図書館のデジタルアーカイブで見ることができます。貼り付けたのは室蘭の部分と八雲近傍を拡大したもの。内陸の川の注記がすごい! https://t.co…
CiNii 論文 -船田淳一, 真言密教僧西行と熊野・伊勢 : 聖地の言説をめぐる思想史 https://t.co/RHYKbTE7v6
最初の論文のリンクがきれてるから、こっちでたどってね→CiNii 論文 - チンギス・ハーン崇拝の近代的起源 : 日本とモンゴルの応答関係から https://t.co/uCNPMETpH8 #CiNii
RT @jiro_tandf: @kotonoha_yakata @penguinsensei30 ありがとうございます こちらも見つけました https://t.co/UJasLkGzH0
RT @mansaqu: 山田貴志先生 築山能大先生 岡寛先生 #電気刺激を用いた疼痛の絶対値測定法 ( #PainVision)は,FM 患者の処置前後の疼痛の改善度の評価において有用であ り,FM の疼痛の程度を経時的に表現することが可能であった 引用元 https://t…
RT @rei10830349: @rei10830349 この2008年に行われた調査の対象は「首都圏40キロ圏内に在住する20〜59歳の男性を,単純無作為二段抽出により1400名を抽出」とのこと。断言は出来ないけど、首都圏は特に性風俗サービス店が活況な地域のはずなので、全男…
RT @yasu_heast0706: 日本で「ニート」と「引きこもり」概念がいかにして“結びつけられていった”のか、安易な混同による弊害とは何か、より詳しく学びたい方にはこの論文をおススメします。 ▼石川良子(2006)「「引きこもり」と「ニート」混同とその問題」『教育社会…
CiNii 論文 -  幼児の色彩選好と親のジェンダー意識--ピンク色選好にみられるジェンダー・スキーマ https://t.co/a7jd0sl7oK #CiNii
RT @heero108: 永岑三千輝「第三帝国の膨張政策とユダヤ人迫害・強制移送 1938:最近の史料集による検証」『横浜市立大学論叢 社会科学系列』70巻2号(2019年)193-227頁(https://t.co/I7xixVS3Ur)読了。最新の史料集であるVEJ(ht…
RT @heero108: 永岑三千輝「第三帝国の膨張政策とユダヤ人迫害・強制移送 1938:最近の史料集による検証」『横浜市立大学論叢 社会科学系列』70巻2号(2019年)193-227頁(https://t.co/I7xixVS3Ur)読了。最新の史料集であるVEJ(ht…
※本論文では、旗人が儒教の秩序観・価値観を内面化することを「中国化」と呼び、旗人らしさを失い「漢人の習気に染まる」という意味での「漢化」と区別している。 https://t.co/OQgugDjkOj
RT @nekonoizumi: 渡邊 麻里「歌舞伎イヤホンガイド前史―1960年アメリカ公演における同時通訳―」 『文化資源学』16巻 (2018) https://t.co/HdPABjcABf 「1975年、歌舞伎座において、日本人のための日本語による、同時解説イヤホン…
RT @khargush1969: 澤井一彰(2019)「イスタンブルの「イスラーム化」と「教会」のモスクへの転用:モスク転用の時期の分析を中心に(特集 中近世の東地中海世界における諸民族の混交)」『ヨーロッパ文化史研究』20:35-75. https://t.co/TUIhP…
RT @Historian_nomad: 村上先生の新作めたんこおもしろいからこっちもリンクはっとくんでみなさんどうぞ(今年出たのがさっそくpdf公開とかさすが https://t.co/AroyxuiqXC
RT @Historian_nomad: 村上先生の新作めたんこおもしろいからこっちもリンクはっとくんでみなさんどうぞ(今年出たのがさっそくpdf公開とかさすが https://t.co/AroyxuiqXC
村上先生の新作めたんこおもしろいからこっちもリンクはっとくんでみなさんどうぞ(今年出たのがさっそくpdf公開とかさすが https://t.co/AroyxuiqXC
RT @Historian_nomad: @sengnadow そういう話を明らかにしたのが村上先生のこちらですよ https://t.co/6t8UodrXPE
@sengnadow そういう話を明らかにしたのが村上先生のこちらですよ https://t.co/6t8UodrXPE
RT @heero108: 永岑三千輝「第三帝国の膨張政策とユダヤ人迫害・強制移送 1938:最近の史料集による検証」『横浜市立大学論叢 社会科学系列』70巻2号(2019年)193-227頁(https://t.co/I7xixVS3Ur)読了。最新の史料集であるVEJ(ht…
RT @khargush1969: 高田良太(2019)「コンスタンティノープルのヴェネツィア人:13世紀のバイロと居留地(特集 中近世の東地中海世界における諸民族の混交)」『ヨーロッパ文化史研究』20:17-28. https://t.co/cwUT80t0IX
RT @khargush1969: 澤井一彰(2019)「イスタンブルの「イスラーム化」と「教会」のモスクへの転用:モスク転用の時期の分析を中心に(特集 中近世の東地中海世界における諸民族の混交)」『ヨーロッパ文化史研究』20:35-75. https://t.co/TUIhP…
RT @khargush1969: 小田寿典(1969)「十六世紀初頭の中国に関するイスラム史料:アリ=エクベル著『中国記』の評価をめぐって」『史林』52(6): 858-879. https://t.co/seO3kC08aA アリー・アクバル・ヒターイー『ヒターイ・ナーマ』…
RT @khargush1969: 小田寿典(1969)「十六世紀初頭の中国に関するイスラム史料:アリ=エクベル著『中国記』の評価をめぐって」『史林』52(6): 858-879. https://t.co/seO3kC08aA アリー・アクバル・ヒターイー『ヒターイ・ナーマ』…
RT @santetsuzoku: これも面白そうだぞ。 千葉県域の利根川水系における水塚及び屋敷林の文化的景観に関する研究 : 栄町、本埜村、印西市、我孫子市、柏市、白井市の水塚と屋敷林のタイプ分類、保存状態、所有者意識https://t.co/t0JMO4KWlx
RT @hseino1: 追記)「リンパ節に転移のある進行した甲状腺がん」という類の言動は本当に子供たちのためになっていますか?甲状腺がんは小さいうちからリンパ節転移があることがデータで示されている。甲状腺乳頭癌の リンパ節転移(PDF)https://t.co/sYLhhFP…
RT @khargush1969: 続編 福田義昭(2017)「昭和期の日本文学における在日ムスリムの表象(3):神戸篇(後篇)陳舜臣」『アジア文化研究所研究年報』52: 1-22. https://t.co/1FDrOmSpo4 わ,陳舜臣論だ!感動。
松本ますみ(2009)「佐久間貞次郎の対中国イスラーム工作と上海ムスリム--あるアジア主義者をめぐる考察」『上智アジア学』 27:115-134. https://t.co/dCseT2WHxa
PDF公開。竹井英文「中近世移行期利府地域史の研究」(『東北学院大学東北文化研究所紀要』50、2018年12月)「城館と街道を中心に戦国期の利府地域の構造を明らかにしつつ、近世初頭にかけて利府地域がどのように変化していったのか、具… https://t.co/rwvgez1kn9
RT @nnnnnnnnnnn: 『世界神話学入門』の後藤明がイモについてわかりやすく語った講演の書き起こし。最近タピオカミルクティのフレーバーとして日本でも認知度が高まってきたタロ芋についてもかなり言及してる。 CiNii 論文 - 南方世界の儀礼食(芋)から https…
CiNii 論文 -  ヨーロッパ専門家文化の中世的起源 https://t.co/P4u8pSC5A0 #CiNii
CiNii 論文 -  学問の身体と精神 : 1070年ごろ以降の初期スコラ学の学校についての観察 https://t.co/jum6IYueKn #CiNii
広義のアラブと言うのは初めて聞きましたし、よくわからないのですが、杉田英明先生・著『日本人の中東発見』や松本ますみ先生の論文『アラビアンナイト』と日本におけるイスラーム認識 https://t.co/4oQnUcHm7M
RT @manju1635: 村上信明「清朝中期における旗人エリートの「旗人」意識と「中国化」 ──松筠著『百二老人語録』・『西招図略』の検討を通じて──」(『創価大学人文論集』31、2019年3月) 興味深い論文*˙︶˙*)ノ" 以下、オープンアクセス↓↓↓ https:…