WATABE Ryoko (@khargush1969)

投稿一覧(最新100件)

岡崎敦(1993)「フランスにおける中世古文書学の現在:カルチュレール研究集会(一九九一年十二月五ー七日、於パリ)に出席して」『史学雑誌_102(1): 89-110. https://t.co/neDEgle51I ヨーロッパ社… https://t.co/1pEyzOIbJD
CiNii 論文 -  イランにおける反米意識の形成と展開 イラン社会における反米意識形成の重要な契機としての石油国有化運動から国王クーデタ。現在のトランプ政権の対イラン強硬政策に対しても度々想起されているようである。 https://t.co/LOEJPLnZPW
→アゼルバイジャンの民族主義者・政治家ラスールザーデの回想録の翻訳を,徳増先生が刊行しておられた! 徳増克己(2009)「マンメド・アミン・ラスルザーデ著 改訳 『あるトルコ民族主義者のスターリンと革命の回想』(その1)」『静岡文… https://t.co/HMKukxDWmC
坂本勉(2018)「イスラーム世界と帝国日本経済:戦間期の大阪・神戸の対中東向け綿製品の輸出貿易をめぐって(特集 イスラームの過去・現在・これから)」『経済史研究』21: 37-65. https://t.co/w6UOqJlJKE 2016年の講演録
日本軍の「中央アジア防共回廊」とは、「モンゴル軍政府の支配地域から西の寧夏と甘粛、青海と新疆を通ってアフガニスタンのカブール経由でドイツと手を握る「欧亜連絡通路」という構想」(楊2015:169)。やはりアフガニスタンの存在は大。 https://t.co/0eDGjrxW2X
Loeb, Laurence D. 1977: Outcaste: Jewish life in Southern Iran https://t.co/sIKhWmCcvu 近現代シーラーズのユダヤ教徒社会についての歴史・人類学研… https://t.co/DsrRdMWd48
武内旬子(2002)「マリカ・モカデム:砂漠からエクリチュールへ」『神戸外大論叢』53-5: 99-135 https://t.co/jeMcgVPCHw アルジェリア出身の作家マリカ・モカデム論だが,最初に論じられるフランス「砂… https://t.co/zem8bbzAGy
加藤宏幸(1993)「サン・テグジュペリと砂漠」『言語と文化』: 199-212. https://t.co/t8QkTfYTwj 『星の王子さま』に代表される「砂漠」像の形成をサハラ〜北アフリカでのパイロットとしての作家の経歴を… https://t.co/Swer7NaRqy
千足伸行(1997)「光は東方より:オリエンタリズム再考」『美學美術史論集』11: 114-71. https://t.co/45lOkQeXBk サイード以前,ヨーロッパ・オリエンタリズム美術前史というべき論考。17世紀レンブラ… https://t.co/881prhPc1V
Herzig, E. & S. Stewart eds. 2015: The age of the Seljuqs https://t.co/tIshuM3lso セルジューク朝社会・文化史論集。セルジューク朝宮廷のペルシア語君主… https://t.co/zx17xCiwmn
Daftary, F. 2017: Ismaili history and intellectual traditions https://t.co/dB08lWrzFM イスマーイール派史研究の第一人者Daftaryの既刊論文集… https://t.co/dp9u1WfJ2L
酒井利信(1998)「古代中国における刀剣観に関する一考察:漢代以前の歴史書・小説を中心に」『倫理学』15:11-26. https://t.co/rLtIgnCUa6 刀剣を神聖視する思想の形成について,日本と比較しつつ。
RT @mittsko: 私、こういう論文をもう20年近く前に書いていたりするのです…(´・ω・`)  ↓ CiNii 論文 -  ヒンドゥー・ナショナリストの「一神教」批判 https://t.co/pJokKd4MxE #CiNii
RT:スレッドがとっても面白い。 1942年に翻訳された『中国回教史』というと, 金吉堂『中国回教史論叢』(『支那回教史』で1940年外務省調査部が刊行,1942年再刊) https://t.co/6aZoFl3f8x 傅統先『支… https://t.co/UX8YoRPc2k

1 1 0 0 支那回教史

RT:スレッドがとっても面白い。 1942年に翻訳された『中国回教史』というと, 金吉堂『中国回教史論叢』(『支那回教史』で1940年外務省調査部が刊行,1942年再刊) https://t.co/6aZoFl3f8x 傅統先『支… https://t.co/UX8YoRPc2k
立川孝一(2013)「ミシュレと現代歴史学」『歴史人類』41: 1-21. https://t.co/3Xi1ASBnAX アナール派,新しい歴史学によるミシュレの再評価と継承。近現代歴史学の系譜におけるミシュレの位置付けが理解できる。
前近代イスラーム社会におけるアヘン文化については “Afyūn” (Dubler, C.E.) in EI2 9世紀バグダードにおける医療アヘンの研究も Tibi, Selma 2006: The medicinal use of… https://t.co/9Xb0Xuav0L
→同著者の単著 佐藤哲彦(2006)『覚醒剤の社会史:ドラッグ・ディスコース・統治技術』東信堂 赤川学の書評 https://t.co/fHqvzISy09 当初「有用」として使用された薬物が危険視されていくのは無論その害毒の阻止… https://t.co/Jaek559W2H
佐藤哲彦(1996)「日本における覚せい剤犯罪の創出:「逸脱の医療化」論の視角から」『ソシオロジ』40(3): 57-75. https://t.co/eLi3zrb0WR 戦中軍関係(空軍や軍需工場)の使用から始まった覚せい剤が… https://t.co/VwbiLAmloZ
片岡啓(2008)「「印哲」は何を目指してきたのか?」『南アジア研究』 20:142-159. https://t.co/BQGSbNewwR 東大印哲学科の歴史と日本のインド学のあゆみ。かなり面白いのでは(しかし「ずばり」感ある表題)。
奥美穂子(2010)「オスマン帝国の「王の祝祭」にみる政治文化 : 1530年と1582年の割礼祭の比較」『比較都市史研究』29(1): 13-30. https://t.co/JZCZXepStL
奥美穂子(2013)「オスマン帝国における1582年祝祭のプログラム復元:「王の祝祭」にみるイスタンブル都市社会の一断面」『比較都市史研究』32(1):33-57. https://t.co/F1W1tJUHva
Smith, Colin et al. 1988-1992: Christians and Moors in Spain, 3vols., Aris & Phillips. https://t.co/T4PR0uSWzh イスラー… https://t.co/Of7nX5k1X2
RT @ryo_kga: @khargush1969 突然申し訳御座いません。 北大院修士1年でアンダルス史を学んでおります、髙橋稜央と申します。 アンダルス史の工具書でしたら、こちらもよく使われています。 https://t.co/DOFurAsj4k
Gerli, E. Michael ed. 2003: Medieval Iberia : an encyclopedia, Routledge. https://t.co/RYJMylfIZl イスラーム・スペイン史の工具・事典としては,これを使えば良いのだろうか。
愛場百合子編(2004-2005)『モリスコ史資料研究文献目録:アルハミアを中心に』東京外国語大学(東京外国語大学大学院21世紀COEプログラム「史資料ハブ地域文化研究拠点」研究叢書)… https://t.co/nGqmFdZCvW
K・B・ウルフ/林邦夫訳(1998)『コルトバの殉教者たち:イスラム・スペインのキリスト教徒』刀水書房 https://t.co/HPwTnYUVf0 「9世紀コルドバで,49人のキリスト教徒がイスラム教を批難して首をはねられた。… https://t.co/JBsIKGwc5p
飯田清昭(2014)「製紙産業の技術開発史:蔡倫から近代製紙産業の誕生前夜まで 第1回 歴史的に使用された植物と中国での技術開発」『紙パ技協誌』68(12): 1398-1407. https://t.co/SmeeeE0xDv
チェッリ アンドレア/山内 功一郎訳(2018)「翻訳における愛 : イスラーム=スペインが生んだアラビア語の恋愛論『鳩の首飾り』の現代スペイン語訳」『翻訳の文化/文化の翻訳』13, 151-160. https://t.co/jjxHnGL4qf
植民地期アルジェリアにおけるフランス人社会について: 工藤晶人(2001)「19世紀末アルジェリアにおけるヨーロッパ人社会の変容 : オラン地方選挙人名簿・土地委譲申請者史料の分析」『史学雑誌』110-10:1-30,134. https://t.co/nB537x25oU

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→この人がその伝記?を書いた https://t.co/M68qraLu9g アル=ハンサー,7世紀のアラブの女性詩人を,ハリール・ジブラーンが描いた想像肖像画がウィキペディアにある。… https://t.co/rhJ3o2xxsx
→セツギンの偉業というと,これ。 Sezgin, Fuat ed. Publications of the Institute for the History of Arabic-Islamic Science… https://t.co/nhJrWMK3Tk
→ムハンマド・アブドゥッラー・イナーン,番外としてサイード・アミール・アリー(インド)。 アラブ・イスラーム社会における十字軍歴史叙述の先行研究としては,前近代は Gabrieli, F. 1962: The Arabic His… https://t.co/zj3fDBLGYb
→1953年国王クーデタとモサッデク政権崩壊,パフラヴィー朝イラン=アメリカ関係の成立については『2つの革命の間のイラン』のアブラハミアンの専論が(が,CIA文書公開直前か) Abrahamian 2013: The coup:… https://t.co/umPMBRhHCU
Daftary, Farhad ed. 1996: Mediaeval Ismaʿili history and thought. Cambridge https://t.co/jisQlok4hB ハサン・サッバーフとニザール派… https://t.co/sAnoWKc68h
松永泰行(2007)「吉村慎太郎著『イラン・イスラーム体制とは何かー革命・戦争・改革の歴史から』」『国際政治』149: 176-178. https://t.co/SSDE6KYlew とても丁寧な書評。
Shatzmiller, Maya 1994: Labour in the medieval Islamic world https://t.co/L1i5z6iajO 9-15世紀スペインを事例に,イスラーム社会の労働・職種の分… https://t.co/O5axXCGv8T
岩村忍(2001)『暗殺者教国:イスラム異端派の歴史』(ちくま学芸文庫) (初版:筑摩書房,1964) https://t.co/U6QgJFvt1o は鈴木規夫先生による批判的解説(217−227)が重要だと思う。現在では古く問… https://t.co/D4DzYALVZA
→天理ギャラリーは古代オリエント美術,ペルシア陶器の展示を度々やっており,その都度図録が出ている。 https://t.co/WvJMC7j3BE イスラーム美術,イスラーム陶器の図版資料。
→西洋音楽理論の入門書は,これで良いだろうか: 東川清一(2017)『音楽理論入門』筑摩書房(ちくま学芸文庫) https://t.co/Yzb2FEaUi7 『だれも知らなかった楽典のはなし』(音楽之友社,1994年)の文庫化,改題。
→近現代のジハード主義の成立に至るイスラーム法のジハード定義に関しては,池内恵先生の論文がある: 池内恵(2014)「近代ジハード論の系譜学」『国際政治』175:115-129. https://t.co/zfCtYevav7 (なんと!いつの間にかオープンアクセスになってた!)
→J.KelsayのArguing the Just War in Islam(2007)の論に肯定的に寄って立つものらしい。 https://t.co/XOx2x80D8X それに先行するジハード定義の時代的変遷に関する研究は,… https://t.co/N6S7hnaMsW
山我哲雄(2007)「モーゼス・マイモニデスの宗教観」『北星学園大学経済学部北星論集』47(1), 15-35. https://t.co/BMHuxs2v9o マイモニデスのユダヤ教観,キリスト教,イスラーム観。異教に対する真の宗教としてのユダヤ教への確信のありかたが興味深い。
RT @khargush1969: アラビア・ペルシア語・テュルク語語奴隷購入手引書ジャンルに関する基本参考文献は Müller, H. 1980. Die Kunst des Sklavenkaufs, Freiburg. https://t.co/sVzE7tiJh5
RT @khargush1969: イブン・ブトラーンの『奴隷購入の書』の部分訳?が Mez, Adam 1937. The Renaissance of Islam https://t.co/91CRlaeuEh の61-69.にあり。 こちらで閲覧可: https://t.…
エヴジェン・ストロウハル/内田杉彦訳(1996)『図説古代エジプト生活誌』 上下巻,原書房 https://t.co/vsCSveaGHr 「古代エジプト人の誕生から死にいたるまで、生活と文化のあらゆる側面を、多数の図版を駆使し、… https://t.co/blRdW4dRkw
飯野りさ(2014)「アレッポにおける歌謡の伝統の社会文化的構造:旧市街のムンシドと名士の関係に注目して」『日本中東学会年報』29(2):37-65. https://t.co/vpESSrKl20 現代シリアに関する人類学的研究… https://t.co/bsnY4lLfJC
三沢伸生(1995)「16世紀のオスマン朝における土地問題:東アナトリアにおける「ティマール制」の施行」『オリエント』37-2:127-141(+127). https://t.co/HOtlAcAguE 三沢先生は東アナトリアにおけるティマール制度の事例研究をやっておられる。
鈴木董(2004)「オスマン的家産官僚制とティマール体制(Session 4:封建制度と官僚制度)」笠谷和比古編『公家と武家:その比較文明史的研究』国際日本文化研究センター(国際シンポジウム 22):275-284.… https://t.co/SdcbYNrkIr
木島健一(1981)「アンダルシアにおけるアラブ音楽に関するノート(1):後ウマイヤ朝創設期の音楽文化」『東京音楽大学研究紀要』6,68-84. https://t.co/1AWBcQbVe0
木島健一(1983)「アンダルシアにおけるアラブ音楽に関するノート(2):大音楽家ジルヤーブとその時代」『東京音楽大学研究紀要』8:117-126. https://t.co/JnmLu6U5xI
山本薫(2006)「女性・魔物・周縁:前イスラーム期アラブの無頼詩人サアーリークの詩における女性像の転倒」『オリエント』49(1): 39-59. https://t.co/uaTSLir4t4 初期イスラームのアラブ社会の女性というテーマなら,この論文も重要か。
木村伸子(2015)「サフィー・アッディーンの音楽理論書における音組織:十七不等分音階と協和音程」『史観』173, 50-70. https://t.co/g10lvjB6dy アッバース朝末期バグダードで活躍したウード奏者サフィーウッディーン・ウルマウィーの音楽理論の分析。
RT @khargush1969: 前田君江(2012)「革命とリフレイン:1979年の詩「この行き止まりで」(アフマド・シャームルー)の受容と技法」『オリエント』55(2): 33-52. https://t.co/Bse3LHggUk
RT @Buqadai: @khargush1969 トルイに関する祭祀は太廟でも行われていたらしい事は『元史』からもわかるのですが、トルイのみを祭祀の対象としたものでは無いようにみうけられます。似たものとしてこちらのバイカルさんのエシ=ハトゥン(ソルコクタニ=ベキ)を祀ってい…
楊海英(1996)「オルドス・モンゴルの祖先祭祀:末子トロイ・エジン祭祀と八白宮の関連を中心に」『国立民族学博物館研究報告』21(3), 635-708. https://t.co/nEjjKWZ1Q1 清代から行われていた祭祀の… https://t.co/iUbkwZBx9O
新人物往来社編(2011)『十字軍全史:聖地をめぐるキリスト教とイスラームの戦い』 https://t.co/CXKWK7DiRD 入門だがイスラーム史・ヨーロッパ史両方の視点の,かつ日本の研究の到達としての十字軍史概説はこれが良… https://t.co/IMmbN5C6ur
成瀬哲生(1994)「漢語文献に見えるイスマイーリー派への言及」『真宗総合研究所研究紀要』12: 63-77. https://t.co/Q3FaNT5aAq
鈴木斌(1989)「ウルドゥー古典詩人の雅号に関する一考察」『印度學佛教學研究』38(1): 336-341. https://t.co/RrEBbp5Cs4 詩人の雅号の選択はどのように行われたか,詩人伝Gulshan-i Hi… https://t.co/fywkeNSRJ3
桝屋友子(2005)「工芸が伝える情報(史料としての造形美術)」林佳世子・桝屋友子編『記録と表象:史料が語るイスラーム世界』東京大学出版会(イスラーム地域研究叢書8):245-267. https://t.co/65NpdBKjEX 工芸品を史料に用いたい人に,必読の論文。
→この本で第3部「イスラームと向き合うヨーロッパ」を担当しておられる。 小澤実・薩摩秀登・林邦夫(2009)『辺境のダイナミズム』岩波書店(ヨーロッパの中世 3) https://t.co/Y4q1tmBVLP
蓮實重彦・山内昌之編(1996)『地中海:終末論の誘惑』東京大学出版会 https://t.co/YU80OcwBaS 鈴木董「イスラーム暦千年を迎えるオスマン社会」杉田英明「天路歴程譚の系譜:イスラーム世界とダンテ」宮崎和夫「イ… https://t.co/qNBCA2ApYK
→しかし今気づいたが,編纂が事件(1953年)から25年も経ってからか。なぜだろう?(1980年版はイラン革命後の需要だろうか?) 読売新聞も革命直後に日章丸事件について本を出している。 読売新聞戦後史班編(1981)『日章丸事件… https://t.co/DwScKqOy73
出光興産株式会社店主室編(1978)『ペルシャ湾上の日章丸:出光とイラン石油』出光興産 https://t.co/T2rz8uZ1NJ 出光興産株式会社店主室編(1980)『アバダンに行け:「出光とイラン石油」外史』出光興産,ダイ… https://t.co/quYbbHwqYp
出光興産株式会社店主室編(1978)『ペルシャ湾上の日章丸:出光とイラン石油』出光興産 https://t.co/T2rz8uZ1NJ 出光興産株式会社店主室編(1980)『アバダンに行け:「出光とイラン石油」外史』出光興産,ダイ… https://t.co/quYbbHwqYp
後藤裕加子(2010)「サファヴィー朝の首都と即位式」『関西学院史学』37, 19-48. https://t.co/Pl071J3OiO 成立〜後期までサファヴィー朝君主の即位式の儀礼の変化を追跡。面白い。「首都」はいかなる政治… https://t.co/qIyPhob4st
三浦勉(1997)「エルサレムの法的地位」『アジア研究所紀要』24, 166-147. https://t.co/wlfw5X1peB 少し古い論文だが,イスラエルがどのようにエルサレムを占領し領有権を主張してきたか,そこに合法性… https://t.co/HO7fTmESt0
船津靖(2018)「イスラエルの核不透明政策とケネディーニクソン政権」『修道法学』40,349-386. https://t.co/U2sDm3K0OK イスラエルの「公然の秘密」としての核兵器保有とその不透明政策はどのように形成… https://t.co/W1uMHIxIDR
小田壽典(2001)「巻頭資料 古ウイグル・トルコ学」『豊橋創造大学短期大学部研究紀要』18,2-11. https://t.co/7IDlaGcxOB 小田壽典先生のご自身の学究人生についての自叙。京都大学の中央アジア学,トガン… https://t.co/qjcrqretqn
→(1987)「アーホンド・ザーデ Akhond-zade (1812-78) に見る「イラン・ナショナリズム」の諸相」『オリエント』29(2):85-101. https://t.co/iO66bibHLY 藤井研究はイラン思想… https://t.co/OEdI7Gvazl
RT @jun_naibzade: 憲法記念日にちなんで憲法特集。まずは1876年オスマン帝国憲法の翻訳。「〔全訳〕オスマン帝国憲法」ただし、目下ウェブ公開に向けて改訂版作成中。乞うご期待。 CiNii 図書 - トルコにおける議会制の展開 : オスマン帝国からトルコ共和国へ…
L. Marlow 2016: Counsel for kings: Wisdom and politics in tenth-century Iran. Edinburgh University Press… https://t.co/1sTIyaOWCl
Manoukian, Setrag 2012: City of knowledge in twentieth century Iran: Shiraz, history and poetry… https://t.co/IBmEfApBIH
RT @HarutaSeiro: 自分の中では既に当然のことなので呟いたこともなかったのですが、アカイメネス朝ペルシアのペルセポリスの女性労働者には出産時ひと月分の支給がありました。とりあえず川瀬豊子先生のCiNii 論文 -  ハカーマニシュ朝初期の女性労働者 https:/…
高野太輔(2003)「ハワーリジュ派の騎士シャビーブの反乱」『オリエント』45-2: 133-147. https://t.co/W2Ez2yNCQZ ハワーリジュ派はそのラディカルな政治・宗教思想についてのみ語られがちだが,これは人物・集団とその騎士的伝承についての貴重な研究。
苅谷康太(2016)「19世紀初頭の西アフリカにおける不信仰者の分類と奴隷化:ウスマーン・ブン・ワーディーの著作の分析から」『アフリカ研究』89:1-13. https://t.co/7M8QUpytSZ 軍事ジハードにより成立し… https://t.co/YCQwekunTm
富田健次(2001)「米国庇護下の独裁政治と近代化 : 現代イラン通史の試み その4」『大分県立芸術文化短期大学研究紀要』39,105-120. https://t.co/BoHtemFIL6
富田健次(2000)「凍結されたイラン民族主義と冷戦 : 現代イラン通史の試み その3」『大分県立芸術文化短期大学研究紀要』38,119-131. https://t.co/Tups2ahhZ6
富田健次(1999)「レザー・シャー・パフラヴィの統治 : 現代イラン通史の試み、その2」『大分県立芸術文化短期大学研究紀要』37,173-182. https://t.co/YnAlKUdPQ6
富田健次(1998)「パフラヴィ朝の成立:現代イラン通史の試み その1」『大分県立芸術文化短期大学研究紀要』36,161-164. https://t.co/5Sx8AHJAaA
@jun_naibzade →おお,ありがとうございます!確かにそうですね。イランでも近代には自伝・回想録文学(khāṭirāt)が重要なジャンル,史料になるのですが https://t.co/q3DF0IIDQf しかし近代以前… https://t.co/uoIoxqnYao
楊海英(2017)「中国が政治利用するチンギス・ハーン:「中華民族の英雄」と資源化するモンゴルの歴史と文化」『国立民族学博物館調査報告』142: 179-193. https://t.co/CifkpftZ5W 近年の肯定的なモン… https://t.co/8OaR9jNbUK
イブン・クタイバ(889年没)の『アラブの卓越Faḍl al-'Arab wa'l-tanbīh 'alā 'ulūm-hā』英訳。イラン系でありつつ『書記のアダブ』『故事の泉』等アラブ人文学の基礎を築く著作を多数残した代表的文人… https://t.co/by8sca9LVi
三宅良美(2007)「ドラマ映画を通じてイスラエルを論じること」『秋田大学教育文化学部研究紀要 教育科学』62: 103-107. https://t.co/EI9XvxTGtA 90年代末〜2000年代のイスラエル国内製作のドラ… https://t.co/VRp85deiov
新妻仁一(2011)「アラビア語とグローバリゼーション」『亜細亜大学国際関係紀要』20(1/2): 271-287. https://t.co/ASYxZ1KEd4 グローバル化の中揺らぐアラビア語の持続のため2000年代に行われ… https://t.co/tMba3XZE3u
矢口以文(1995)「訳詩集 現代イスラエルの詩人たち:Ada Aharoni,Eva Shaltiel,Luiza Carol,Bella Vernikov」『北星学園大学文学部北星論集』32: 157-178.… https://t.co/ecG3ynBmCL
ルネ・R.カーワン/小林茂訳(1979)『策略の書:アラブ人の知恵の泉』読売新聞社 https://t.co/I5AEsCmfKe この仏書の訳だが,何らかの歴史的アラビア語文献の翻訳なのか,それとも編集物なのか,少しきになる(今… https://t.co/Az4JFVWkhS
ルネ・R.カーワン/小林茂訳(1979)『策略の書:アラブ人の知恵の泉』読売新聞社 https://t.co/I5AEsCmfKe この仏書の訳だが,何らかの歴史的アラビア語文献の翻訳なのか,それとも編集物なのか,少しきになる(今… https://t.co/Az4JFVWkhS
五島正夫(1995)「ハーフィズの「ナイチンゲールと薔薇」への影響」『基礎科学論集 : 教養課程紀要』13,54-59. https://t.co/8zHYythIHR なんと,ワイルドの有名な童話にハーフェズの影響が窺われるとは… https://t.co/Vn8drUnMcA
榊和良(2010)「「内なるインド」とイスラーム(第3回シンポジウム 「インド的文明」とは何かII)」『南アジア研究*2010(22): 277-284. https://t.co/swyo2LYyEu インド・イスラームの形成(… https://t.co/T2dDLCEWMp
大野盛雄(1992)「現代から見た「米の道」:トルコの事例」『オリエント』35(1): 97-109. https://t.co/cOtBKzBoHu 初歩的な調査記録だが,トルコの米文化(黒海経由中央アジア伝来説あり)が農法・調… https://t.co/ataLK5khNw
大津忠彦(2016)「明治期大庭柯公のペルシア北部紀行」『人間文化研究所年報』27,1-15. https://t.co/zQQ0MzrtmO 大阪毎日記者大庭柯公の1910/明43年の紀行『南北四萬哩』の紹介。立憲革命末期のイラ… https://t.co/gi9hI3dmIZ
→スタインのイラン考古学調査記録・旅行記。「当時のイランを生き生きと記録した紀行文としても今なお精彩を失わない」(大津・下釜2018:81)との由。 Stein, M.A. 1940: Old routes of western… https://t.co/Et5eJtX78g
大津忠彦・下釜和也(2018)「オーレル・スタインによる北西イラン踏査:調査のまなざしとイラン考古学への今日的意義」『筑紫女学園大学研究紀要』13: 71-84. https://t.co/CIxyVWUF91 批判的に捉えられて… https://t.co/Nan2oxa5sQ
→同じく同著者によるイスラーム思想によるヨーガの吸収についての研究: 榊和良(2010)「象徴的寓話に示されたイスラームによる「ヨーガ」の理解」『印度學佛教學研究』58(3): 1139-1143. https://t.co/u9YRITUV1O
RT:オルディーベヘシュト1日=4月21日はサアディーの日であった 大正11/1922年の『薔薇園』邦訳 https://t.co/LnDUmqkH0w گلستان كه در سال ١٩٢٢ به ژاپنى ترجمه ش… https://t.co/yoRJtZ1G36
【SYNODOS】アラブ革命と詩――抵抗文化としての詩、歌、ラップ/山本薫 / アラブ文学 https://t.co/gf2f9FndRf 2013年記事。抵抗文化としてのアラブの詩の力は,長い歴史を持つもの。 川崎寅雄(1975… https://t.co/ev4k73hJzi
「ウイグル文字古文献デジタル化のためのグリフデザインの検討」 https://t.co/OH19s5nJdO
@inamiyasuto ご教示ありがとうございます。知りませんでした。これですね! https://t.co/DmBbP3NKoP 全く勉強したことがなく知りませんでしたが,南方政策の史料は大変な収集蓄積があるのですね(小林寧子… https://t.co/xnFdPWM0VZ
筑波大学附属図書館(2004) 『オリエントの歴史と文化:古代学の形成と展開(平成16年度筑波大学附属図書館特別展図録)』 https://t.co/44NM56cgKr 2004年開催の展示図録。アッシリア学,ユダヤ教,エジプト… https://t.co/S7JPvTzvej

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「お前は誰だ!」占領期における「朝鮮人」と「不法入国」の定義をめぐって 朴 沙羅 https://t.co/5lfLCLwXWr出入国管理法が存在せず, 朝鮮半島からの「密航者」や日本国内の「朝鮮人」の国籍が不透明だった時期に, なぜ彼らの日本入国を「不法」と呼び得たのか.
RT @shunsukekosaka: 井上先生、フランツ=キュモン伝より先にこちらを出版されるとは思わなんだ。以前にキュモンについてノートを書かれているので。 https://t.co/plRzhXlycp https://t.co/cyP9kvr9XU

3 3 3 0 OA 速成支那語

戦前の日本で出された中国語の教科書を見ると、こんな感じでなかなか生々しい例文が出てくることがあります。(出典は、『速成支那語』〔1938年、弘道館〕) https://t.co/fa9s3XYCxd
というわけでみんなも宋教仁の日記を読もうな! CiNii 図書 - 宋教仁の日記 https://t.co/6X6uZ9lkx7 #CiNii 割とマジで清末の対日留学生たちがどういう考えで日本に来てどういう風に学んでいたかとかクッソ面白いぞ
RT @khargush1969: 坂本勉(2018)「イスラーム世界と帝国日本経済:戦間期の大阪・神戸の対中東向け綿製品の輸出貿易をめぐって(特集 イスラームの過去・現在・これから)」『経済史研究』21: 37-65. https://t.co/w6UOqJlJKE 2016…
RT @khargush1969: CiNii 論文 -  イランにおける反米意識の形成と展開 イラン社会における反米意識形成の重要な契機としての石油国有化運動から国王クーデタ。現在のトランプ政権の対イラン強硬政策に対しても度々想起されているようである。 https://t.c…
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
RT @akabishi2: 生徒指導・進路指導の現状と課題 - 八戸工業大学学術リポジトリ https://t.co/ao0McW4vCO
もうひとつ。これも参考になった。 熊原康博「CORONA 偵察衛星写真の利用法とインド西部の予察的地形判読」 https://t.co/HfOMntdk78
RT @nolnolnol: CiNii 論文 -  第二次大戦期におけるイギリス「非公式帝国」アルゼンチン : 「構造的権力」論の再考を通して https://t.co/890gUtRTRn #CiNii
RT @nolnolnol: CiNii 論文 -  ジョージ・F・ケナン『アメリカ外交50年』と封じ込め政策の展開 (滝田賢治先生古稀記念論文集) https://t.co/fOZWyNuP7r #CiNii
RT @nolnolnol: CiNii 論文 -  白黒で描かれた『国民の創生』 : 20世紀初頭のアメリカ合衆国における「建国神話」と人種 (特集 神話と神話化の歴史学(2)) https://t.co/pNn0pINhKa #CiNii
RT @nolnolnol: CiNii 論文 -  豚と都市社会 : 19世紀前半のニューヨークを中心として https://t.co/xmDrmQwp9Y #CiNii
RT @nolnolnol: CiNii 論文 -  テキサス独立戦争期のメキシコ系住民 : 博物館と史跡における展示と歴史叙述の研究 (特集 「外」から捉え直すアメリカ史) https://t.co/LFQFBxbWRV #CiNii
RT @nolnolnol: CiNii 論文 -  漂流する先住民、創出される「インディアン」 : 19世紀末北米ボーダーランズにおける先住民の放逐と混血民メイティの先住民化 (特集 「外」から捉え直すアメリカ史) https://t.co/toW1Z2ZMxk #CiNii
RT @nolnolnol: CiNii 論文 -  新大陸における「帝国」の残滓 : 1812年戦争期の「親英勢力」とアメリカの自画像 (特集 ゆらぐアメリカの自画像) https://t.co/RutY7tc8el #CiNii
RT @nolnolnol: CiNii 論文 -  アメリカ合衆国憲法と古典古代 (石田眞教授 上野泰男教授 江頭憲治郎教授 川上拓一教授 小口彦太教授 古稀祝賀退職記念論集) https://t.co/pu4UOznBow #CiNii
RT @khargush1969: 坂本勉(2018)「イスラーム世界と帝国日本経済:戦間期の大阪・神戸の対中東向け綿製品の輸出貿易をめぐって(特集 イスラームの過去・現在・これから)」『経済史研究』21: 37-65. https://t.co/w6UOqJlJKE 2016…
RT @takahiko_mukai: @NmPlanter @Carex_minima 水位変動が生じるようになったからではなく、水位操作で水位を安定させたから、では? アサザそのものとは違いますが抽水植物帯は水位操作によって減少してますし。 https://t.co/2A…
RT @khargush1969: 日本軍の「中央アジア防共回廊」とは、「モンゴル軍政府の支配地域から西の寧夏と甘粛、青海と新疆を通ってアフガニスタンのカブール経由でドイツと手を握る「欧亜連絡通路」という構想」(楊2015:169)。やはりアフガニスタンの存在は大。 https…
RT @khargush1969: 日本軍の「中央アジア防共回廊」とは、「モンゴル軍政府の支配地域から西の寧夏と甘粛、青海と新疆を通ってアフガニスタンのカブール経由でドイツと手を握る「欧亜連絡通路」という構想」(楊2015:169)。やはりアフガニスタンの存在は大。 https…
RT @kani_farm: @sagittaria25pg そもそもRT元の活動が科学的にちょっと疑問ですので CiNii 論文 -  霞ヶ浦における2010年から2015年にかけてのアサザ植栽地での繁茂状況 https://t.co/s8JVBqkI3k #CiNii

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RT @tyuusyo: 「日文研創設時の批判」<鼎談>「日文研問題」をめぐって ですな。「日文研は中曽根の手先のウヨ集団」という共産党系の学者の批判もスゴイが、東大名誉教授の宮地正人氏などの学者が「日文研の所長の梅原猛の研究は思いつきで学問じゃない」と言い放っているのもすごい…
「お前は誰だ!」占領期における「朝鮮人」と「不法入国」の定義をめぐって 朴 沙羅 https://t.co/5lfLCLwXWr出入国管理法が存在せず, 朝鮮半島からの「密航者」や日本国内の「朝鮮人」の国籍が不透明だった時期に, なぜ彼らの日本入国を「不法」と呼び得たのか.
RT @demauyo_tadaimo: 安倍さんが保守? 保守主義って、政治家の思いつきで社会制度を簡単に変えることを戒める思想だよ。 私が明日朝練だからって家中の時計を2時間早めたら、お兄ちゃんも横暴だって怒るでしょ? https://t.co/ibe10YMSR2 h…
RT @ballforest: リーマン多様体上の最適化の基本と最新動向 https://t.co/wRnGXohb91
@shigekzishihara 関連文献。立石展大「昔話の変遷―「桃太郎」を例として―」『立教女学院短期大学紀要』42(0)、2010年。https://t.co/dbTf32QcSW /谷出千代子「イソップ寓話の変容と寓意性… https://t.co/yUg0pC3pM5
@shigekzishihara 関連文献。立石展大「昔話の変遷―「桃太郎」を例として―」『立教女学院短期大学紀要』42(0)、2010年。https://t.co/dbTf32QcSW /谷出千代子「イソップ寓話の変容と寓意性… https://t.co/yUg0pC3pM5
RT @shunsukekosaka: 井上先生、フランツ=キュモン伝より先にこちらを出版されるとは思わなんだ。以前にキュモンについてノートを書かれているので。 https://t.co/plRzhXlycp https://t.co/cyP9kvr9XU
これについては池上裕子による書評(『史学雑誌』125‐7、2016年)も参照のこと。https://t.co/0ixJaFT5kj
RT @FumitakeKajio: >RT 論文はこちら。「阪神近代文学研究」にもご注目いただければと。 CiNii 論文 -  少年の想像力 : 中上健次「一番はじめの出来事」論 https://t.co/I9Gn9aWGBZ #CiNii
RT @ktgis: それぞれの調査は数え年で表章されているので、生年が判明する。その点を利用して、コーホートごとの人口変化を分析した。谷 謙二(2012)1940年代の国内人口移動に関するコーホート分析.地理学評論,85,324-341.https://t.co/1SBpVF…
RT @shunsukekosaka: 井上先生、フランツ=キュモン伝より先にこちらを出版されるとは思わなんだ。以前にキュモンについてノートを書かれているので。 https://t.co/plRzhXlycp https://t.co/cyP9kvr9XU
RT @osinkomama: 「植物の窒素吸収と同化= 硝酸態窒素に対する種の依存性 と反応性」https://t.co/FtipLACY8o 以下さわり。
RT @osinkomama: 植物が硝酸対窒素を利用可能かどうかというのがわからなかったが、利用の仕組みについて論文を見つけた。https://t.co/FtipLACY8o https://t.co/jp49hAcNxd… やはり、当地で見られる、種々の植物の過剰な繁茂の原…
小山内秀和・楠見孝「物語世界への没入体験 : 読解過程における位置づけとその機能」『心理学評論”56(4)、2013年。https://t.co/KRMDKl42Kv
というわけでみんなも宋教仁の日記を読もうな! CiNii 図書 - 宋教仁の日記 https://t.co/6X6uZ9lkx7 #CiNii 割とマジで清末の対日留学生たちがどういう考えで日本に来てどういう風に学んでいたかとかクッソ面白いぞ
RT @khargush1969: 坂本勉(2018)「イスラーム世界と帝国日本経済:戦間期の大阪・神戸の対中東向け綿製品の輸出貿易をめぐって(特集 イスラームの過去・現在・これから)」『経済史研究』21: 37-65. https://t.co/w6UOqJlJKE 2016…
RT @khargush1969: CiNii 論文 -  イランにおける反米意識の形成と展開 イラン社会における反米意識形成の重要な契機としての石油国有化運動から国王クーデタ。現在のトランプ政権の対イラン強硬政策に対しても度々想起されているようである。 https://t.c…
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
もうひとつ。これも参考になった。 熊原康博「CORONA 偵察衛星写真の利用法とインド西部の予察的地形判読」 https://t.co/HfOMntdk78
先生の仕事は殆ど何も知らないのだけど、自動微分の研究は論文の別刷りが廊下に積んであったので、拾って読みました。 https://t.co/VWrgOHPdTJ
RT @nolnolnol: CiNii 論文 -  第二次大戦期におけるイギリス「非公式帝国」アルゼンチン : 「構造的権力」論の再考を通して https://t.co/890gUtRTRn #CiNii
RT @nolnolnol: CiNii 論文 -  新大陸における「帝国」の残滓 : 1812年戦争期の「親英勢力」とアメリカの自画像 (特集 ゆらぐアメリカの自画像) https://t.co/RutY7tc8el #CiNii
RT @nolnolnol: CiNii 論文 -  テキサス独立戦争期のメキシコ系住民 : 博物館と史跡における展示と歴史叙述の研究 (特集 「外」から捉え直すアメリカ史) https://t.co/LFQFBxbWRV #CiNii
大谷尚之(2016)「アニメコンテンツをめぐる製作者・ファン・地域の関係構築に関する一考察ー茨城県大洗町を事例としてー」, 『日本都市学会年報』50, pp.125-134, https://t.co/4210FxygJM
大谷尚之(2012)「アニメ作品を活用した地域振興における作品関連の取り組みの受容ー埼玉県鷲宮を事例としてー」, 『日本都市学会年報』46, pp.87-96 https://t.co/uPWlNKEYLR
CiNii 論文 -  フェリペ四世期ペルー副王領における献金 https://t.co/8KF9UEXiTl #CiNii
CiNii 論文 -  第二次大戦期のアメリカ日系人強制収容とプロテスタント教会 : メソジスト教会の事例を中心として https://t.co/wAi0hnlFuJ #CiNii
CiNii 論文 -  日米文化交流をめぐる協調と摩擦 : 1960年歌舞伎のアメリカ公演を一例として https://t.co/N6kPOTHlRk #CiNii
CiNii 論文 -  The Jazz Epic as American History : John Carter and Wynton Marsalis https://t.co/psnQ0FdJ3R #CiNii
CiNii 論文 -  「イクメン」の誕生と新自由主義 : 20世紀後半アメリカにおける白人中流階級の父親の表象について https://t.co/ymtiKON1e4 #CiNii
CiNii 論文 -  ジョージ・F・ケナン『アメリカ外交50年』と封じ込め政策の展開 (滝田賢治先生古稀記念論文集) https://t.co/fOZWyNuP7r #CiNii
CiNii 論文 -  人種を数える : 1970年代の連邦政府における人種とエスニシティの標準化 https://t.co/xALKzZiVht #CiNii
CiNii 論文 -  歴史の眼 オバマの時代 : ポスト人種の功罪とトランプ政権の誕生 https://t.co/cY1A5vIcGD #CiNii
CiNii 論文 -  白黒で描かれた『国民の創生』 : 20世紀初頭のアメリカ合衆国における「建国神話」と人種 (特集 神話と神話化の歴史学(2)) https://t.co/pNn0pINhKa #CiNii
CiNii 論文 -  グローバル時代のカナダ史研究 : カナダにおける動向を中心に https://t.co/SvP5PxDe3y #CiNii
CiNii 論文 -  揺れ動くアメリカの市民像 : リチャード・ホフスタッターとヘンリ・アダムズの歴史観をめぐって (特集 ゆらぐアメリカの自画像) https://t.co/tBaYZriASY #CiNii
CiNii 論文 -  アンテベラム期アメリカ合衆国における労働者の反知性主義 : セス・ルーサーの人民主権論を中心に https://t.co/Lk3Yef8i2G #CiNii
CiNii 論文 -  豚と都市社会 : 19世紀前半のニューヨークを中心として https://t.co/xmDrmQwp9Y #CiNii
CiNii 論文 -  環境史研究 : 第一世代の成果と第二世代の挑戦 (特集 「外」から捉え直すアメリカ史) https://t.co/oFpObSsN5K #CiNii
CiNii 論文 -  テキサス独立戦争期のメキシコ系住民 : 博物館と史跡における展示と歴史叙述の研究 (特集 「外」から捉え直すアメリカ史) https://t.co/LFQFBxbWRV #CiNii
CiNii 論文 -  漂流する先住民、創出される「インディアン」 : 19世紀末北米ボーダーランズにおける先住民の放逐と混血民メイティの先住民化 (特集 「外」から捉え直すアメリカ史) https://t.co/toW1Z2ZMxk #CiNii
CiNii 論文 -  女性宣教師と女子教育 (シンポジウム 明治近代化とオヤトイ、宣教師) https://t.co/puk8nNUgfv #CiNii
CiNii 論文 -  新大陸における「帝国」の残滓 : 1812年戦争期の「親英勢力」とアメリカの自画像 (特集 ゆらぐアメリカの自画像) https://t.co/RutY7tc8el #CiNii
CiNii 論文 -  アメリカ合衆国憲法と古典古代 (石田眞教授 上野泰男教授 江頭憲治郎教授 川上拓一教授 小口彦太教授 古稀祝賀退職記念論集) https://t.co/pu4UOznBow #CiNii
CiNii 論文 -  「アメリカの過去」と歴史叙述のグローバル化 : アメリカ史研究の現在 (特集 ゆらぐアメリカの自画像) https://t.co/dtjyuuKJf9 #CiNii
CiNii 論文 -  東欧革命の史的考察 (特集 いま、革命を考える) https://t.co/Co0uCpLI0V #CiNii
CiNii 論文 -  戦間期ハンガリーにおける国民化政策の反自由主義化 : 学校外体育義務制度(レヴェンテ制)の失敗と転換 https://t.co/bbGiXqtbb5 #CiNii
CiNii 論文 -  1930年代末リトアニアにおける反ユダヤ主義 : リトアニア人実業連合の新聞『ヴェルスラス』の分析を中心に https://t.co/rwBaB0Cmlq #CiNii
CiNii 論文 -  ティモシー・スナイダーと『ブラッドランヅ』 : ティモシー・スナイダー著/布施由紀子訳『ブラッドランド : ヒトラーとスターリン 大虐殺の真実』(上・下) ティモシー・スナイダー著/池田年穂訳『ブラックアー… https://t.co/tv5UTI9FZe
CiNii 論文 -  ロシア革命と第一次世界大戦時の過剰動員 (特集 いま、革命を考える) https://t.co/50NqN4wXDU #CiNii
CiNii 論文 -  ロシア革命百周年記念討論会 https://t.co/ikCchJXjGd #CiNii
CiNii 論文 -  記憶とジェンダー : 「忘れられた犠牲者」の記念碑をめぐって https://t.co/IWRNFlstn9 #CiNii
CiNii 論文 -  政治教育への期待をめぐる考察 : ドイツとオーストリアの比較から (シンポジウム 若者が「政治」に関わるとき) https://t.co/Sw5YdBGS0h #CiNii
CiNii 論文 -  和解のリアルポリティクス : ドイツ人とユダヤ人 https://t.co/D0FgsShcbm #CiNii
CiNii 論文 -  東ドイツにおける日常生活と青年層 (第68回公開シンポジウム報告 「日常」と教育理論 : 教育学的「実験」国家としての旧東ドイツ) https://t.co/DNjge36hgj #CiNii
CiNii 論文 -  東ドイツ映画音楽実験工房 : 統一ドイツポピュラー文化の意外な起源 https://t.co/2gPtNDdN8s #CiNii
CiNii 論文 -  「若者の抗議」からみる戦後ドイツ : 「1968年」を中心に (シンポジウム 若者が「政治」に関わるとき) https://t.co/iL0Y5g8xIi #CiNii
CiNii 論文 -  ドイツ現代史のなかの難民問題 (特集 ヨーロッパ難民危機とドイツの経験 : 政治・コミュニティ・市民社会 : ドイツ現代史学会第三十九回大会シンポジウム) https://t.co/BGh3jsO1ih #CiNii
CiNii 論文 -  ドイツにおける難民の流入と統合 : その歴史と現在 (特集 歴史における強制移住・「難民」) https://t.co/OuGXe2pj5e #CiNii
CiNii 論文 -  ミヒャエル・ヴェッテンゲル「国家と自然保護1906-1945 : プロイセン国立天然記念物保全局と帝国自然保護局の歴史」 : 翻訳と解題 https://t.co/jCbINyb5vA #CiNii
CiNii 論文 -  翻訳 アーニャ・ザレヴスキー著「ヒトラーのじじいなんか死んじゃえ!」イギリスへのユダヤ人児童移送(キンダートランスポート)の回想 : 著者による「解説」 https://t.co/n5YUp7W0qX #CiNii
CiNii 論文 -  生への列車・キンダートランスポート(2)エヴァとデジーに会う英国への旅 https://t.co/sn379x86FD #CiNii
CiNii 論文 -  生への列車・キンダートランスポート : クエーカーが救った子供たち https://t.co/Z57zVnJ4yP #CiNii
CiNii 論文 -  ホロコースト「現場」への考古学的アプローチ : テクノロジーが開く新たな次元 https://t.co/dIEmzb2i9G #CiNii
CiNii 論文 -  カーショー『ヒトラー』を読む https://t.co/2Jvpntkmx4 #CiNii
CiNii 論文 -  読書案内 ヒトラーに関する研究 : 伝記を中心に (世界史の研究(251)) https://t.co/7Rm84XcTfv #CiNii
CiNii 論文 -  ドイツの過少人口恐怖とスラヴの洪水 : 大戦間期の不安と憧憬 https://t.co/TLzKsAyOPO #CiNii
CiNii 論文 -  ヴァイマル期およびナチ期における有機的国家論の一考察 : ハッセルとゲルデラーにおけるシュタイン論を手がかりに https://t.co/yC3Kp3vM4l #CiNii
CiNii 論文 -  ブルーノ・タウトに関する研究の動向 https://t.co/oMxlgTclpn #CiNii
CiNii 論文 -  ヴァイマル期ドイツの映画と社会民主党 : 社会民主党の映画政策をめぐって https://t.co/bqFjHOC2km #CiNii
CiNii 論文 -  戦場における宗教 : 第一次世界大戦期ドイツのカトリック戦場司牧の考察から https://t.co/HsPUVyhQC4 #CiNii
CiNii 論文 -  76年目の開戦の記憶 : 第一次世界大戦とオーラルヒストリー https://t.co/Rq2RXHH116 #CiNii
CiNii 論文 -  講演原稿 戦争責任論争から国際化へ? : 第一次世界大戦研究の回顧と展望 https://t.co/5wCT9u0FKv #CiNii
CiNii 論文 -  論点をめぐって 開戦100周年における第一次世界大戦研究を振り返る : 植民地戦争・世界戦争「帝国の戦争」の視点から https://t.co/y4S6OlHErJ #CiNii
CiNii 論文 -  論点をめぐって 近現代ヨーロッパ都市史における20世紀 : 「モダニティ」の変容を参照軸として https://t.co/56Xe5kZpwO #CiNii
CiNii 論文 -  国民の境界をまたぐ人びと : オーストリア・ブルゲンラント・ロマを例に https://t.co/Emv42LcXmC #CiNii
CiNii 論文 -  「移民問題」と「イスラーム問題」の構築とポピュリズム政治 https://t.co/FSQPTiDLBF #CiNii
CiNii 論文 -  フランス共和国における〈ムスリム女性〉の解放 : 政府統合高等審議会(Haut Conseil a l'Integration : HCI)におけるライシテの語り (国際学部創立30周年記念号) -- (特… https://t.co/itFMVT0o0H
CiNii 論文 -  トレンド2017 「M&M(マクロン・メルケル)」時代の欧州 : 独仏主導のEUを展望する https://t.co/BOPEffxC6p #CiNii
CiNii 論文 -  ジャーナリズムに対する曖昧な信頼 : 政治のなかの感情とコミュニケーション (フランス大統領選とメディア) https://t.co/ZUCokjN0Gy #CiNii
CiNii 論文 -  マリーヌ・ルペンとフランスの右翼ポピュリズム : 変容するフランス政治と「国民戦線(FN)」について考える(3) https://t.co/X1kqmCqhU7 #CiNii
CiNii 論文 -  マリーヌ・ルペンとフランスの右翼ポピュリズム : 変容するフランス政治と「国民戦線(FN)」について考える(2) (富田義典教授退職記念号) https://t.co/4yEINi9FDg #CiNii
CiNii 論文 -  マリーヌ・ルペンとフランスの右翼ポピュリズム : 変容するフランス政治と「国民戦線(FN)」について考える(1) https://t.co/6n8ECQ2rru #CiNii
CiNii 論文 -  フランスのEU懐疑主義とEU の今日的課題 https://t.co/4mSAUkRFYY #CiNii
CiNii 論文 -  Brexitをめぐる「不実のアルビオン」とフランス (特集 英国のジレンマ、EUの憂鬱) https://t.co/XM8FgWaEFp #CiNii
CiNii 論文 -  欧州経済共同体成立期におけるフランスの農業政策と農業者 https://t.co/JDzIga5Tdf #CiNii
CiNii 論文 -  第二次大戦後のフランスにおける司祭と労働について (文化交流茶話会トーク) https://t.co/YZNX6dd6P9 #CiNii
CiNii 論文 -  フランス知識人は時代とどう向き合ったか : ドレフュス事件から現代まで (日仏春秋講座 フランス知識人は時代とどう向き合ったか : ドレフュス事件から現代まで) https://t.co/pP0uOIfr7u #CiNii
CiNii 論文 -  フランス領インドシナの外邦図と「南進論」 https://t.co/IDP9NLaMPK #CiNii
CiNii 論文 -  ドイツ軍占領下のフランス(1940~44年)における権力と民衆 : ヴィシー政府によるナチ・ドイツへの労働力提供 (シンポジウム 戦時下の民衆と権力) https://t.co/O9KMI25pwx #CiNii
CiNii 論文 -  フランス知識人の「反ファシズム」イデオロギー : 戦間期反戦運動および対独レジスタンス運動との関連において https://t.co/XBsIS61LXW #CiNii
CiNii 論文 -  ポール・クローデルと元老 https://t.co/tPYHSyqapI #CiNii
CiNii 論文 -  フランスにおける「勤工倹学」運動と中国興業銀行 https://t.co/7wiKel3JvC #CiNii
CiNii 論文 -  第一次世界大戦初期における日本陸軍の欧州派兵問題 : フランス外交の視点から https://t.co/cikPzsY7H4 #CiNii
CiNii 論文 -  イースター蜂起100年期の記念行事と歴史認識 https://t.co/kOkPAb4XSR #CiNii
CiNii 論文 -  論点をめぐって ブレトンウッズ体制の再検討 https://t.co/CqUSHF6Lpd #CiNii
CiNii 論文 -  オックスフォード大学ナフィールド・コレッジ社会再建調査,1941年~1944年 https://t.co/U6iWqw2SZ3 #CiNii
CiNii 論文 -  第二次大戦期におけるイギリス「非公式帝国」アルゼンチン : 「構造的権力」論の再考を通して https://t.co/890gUtRTRn #CiNii
CiNii 論文 -  フランコ政権下における対ドイツ連邦共和国との移民政策 : 双務協定による政権への影響を中心に https://t.co/4MaHgPD5J8 #CiNii