WATABE Ryoko (@khargush1969)

投稿一覧(最新100件)

ČĀY (D.Balland and M.Bazin) in EIr https://t.co/4ICubQZA83 普及したのは近代からである喫茶文化がイランにもたらされたのはモンゴル時代,との説がEIr「茶」の項目に紹介されて… https://t.co/fZhpc4WvGA
https://t.co/fkD9kCLy68 →ヤバい,「(ママ)」だらけになった。 ・・・まあ,これで行けるか提案はしてみよう。「誤記が多い」も特徴として指摘したところだから。 ここまでアラビア語を間違えまくったイスラーム法廷… https://t.co/lWWo5Qq5cq
RT @almadaini: 安木新一郎「ジョチのタムガ」『京都経済短期大学論集』25(2), 2017, pp. 85-89 https://t.co/z0My5YeJcL と、同「ジョチ朝初期貨幣」『京都経済短期大学論集』25(1),2017, pp. 65-68 htt…
RT @almadaini: 安木新一郎「ジョチのタムガ」『京都経済短期大学論集』25(2), 2017, pp. 85-89 https://t.co/z0My5YeJcL と、同「ジョチ朝初期貨幣」『京都経済短期大学論集』25(1),2017, pp. 65-68 htt…
嶋本隆光(1990)「タァズィーエ考:カージャール朝イランにおける宗教と歴史の相関についての一考察」『オリエント』33(1):45-63. https://t.co/fpaXnXswYN ガージャール朝期のシーア派哀悼儀礼アーシュ… https://t.co/BpwkQw5Ona
谷憲一(2016)「書評 黒田賢治著『イランにおける宗教と国家:現代シーア派の実相』」『イラン研究』12:140-149. https://t.co/g1gYcgjboq 未クリップであった。書評でありつつ,イランの宗教国家体制をいかに見るべきか論点をクリアにまとめた良書評。
岡崎敦(1993)「フランスにおける中世古文書学の現在:カルチュレール研究集会(一九九一年十二月五ー七日、於パリ)に出席して」『史学雑誌_102(1): 89-110. https://t.co/neDEgle51I ヨーロッパ社… https://t.co/1pEyzOIbJD
CiNii 論文 -  イランにおける反米意識の形成と展開 イラン社会における反米意識形成の重要な契機としての石油国有化運動から国王クーデタ。現在のトランプ政権の対イラン強硬政策に対しても度々想起されているようである。 https://t.co/LOEJPLnZPW
→アゼルバイジャンの民族主義者・政治家ラスールザーデの回想録の翻訳を,徳増先生が刊行しておられた! 徳増克己(2009)「マンメド・アミン・ラスルザーデ著 改訳 『あるトルコ民族主義者のスターリンと革命の回想』(その1)」『静岡文… https://t.co/HMKukxDWmC
坂本勉(2018)「イスラーム世界と帝国日本経済:戦間期の大阪・神戸の対中東向け綿製品の輸出貿易をめぐって(特集 イスラームの過去・現在・これから)」『経済史研究』21: 37-65. https://t.co/w6UOqJlJKE 2016年の講演録
日本軍の「中央アジア防共回廊」とは、「モンゴル軍政府の支配地域から西の寧夏と甘粛、青海と新疆を通ってアフガニスタンのカブール経由でドイツと手を握る「欧亜連絡通路」という構想」(楊2015:169)。やはりアフガニスタンの存在は大。 https://t.co/0eDGjrxW2X
Loeb, Laurence D. 1977: Outcaste: Jewish life in Southern Iran https://t.co/sIKhWmCcvu 近現代シーラーズのユダヤ教徒社会についての歴史・人類学研… https://t.co/DsrRdMWd48
武内旬子(2002)「マリカ・モカデム:砂漠からエクリチュールへ」『神戸外大論叢』53-5: 99-135 https://t.co/jeMcgVPCHw アルジェリア出身の作家マリカ・モカデム論だが,最初に論じられるフランス「砂… https://t.co/zem8bbzAGy
加藤宏幸(1993)「サン・テグジュペリと砂漠」『言語と文化』: 199-212. https://t.co/t8QkTfYTwj 『星の王子さま』に代表される「砂漠」像の形成をサハラ〜北アフリカでのパイロットとしての作家の経歴を… https://t.co/Swer7NaRqy
千足伸行(1997)「光は東方より:オリエンタリズム再考」『美學美術史論集』11: 114-71. https://t.co/45lOkQeXBk サイード以前,ヨーロッパ・オリエンタリズム美術前史というべき論考。17世紀レンブラ… https://t.co/881prhPc1V
Herzig, E. & S. Stewart eds. 2015: The age of the Seljuqs https://t.co/tIshuM3lso セルジューク朝社会・文化史論集。セルジューク朝宮廷のペルシア語君主… https://t.co/zx17xCiwmn
Daftary, F. 2017: Ismaili history and intellectual traditions https://t.co/dB08lWrzFM イスマーイール派史研究の第一人者Daftaryの既刊論文集… https://t.co/dp9u1WfJ2L
酒井利信(1998)「古代中国における刀剣観に関する一考察:漢代以前の歴史書・小説を中心に」『倫理学』15:11-26. https://t.co/rLtIgnCUa6 刀剣を神聖視する思想の形成について,日本と比較しつつ。
RT @mittsko: 私、こういう論文をもう20年近く前に書いていたりするのです…(´・ω・`)  ↓ CiNii 論文 -  ヒンドゥー・ナショナリストの「一神教」批判 https://t.co/pJokKd4MxE #CiNii
RT:スレッドがとっても面白い。 1942年に翻訳された『中国回教史』というと, 金吉堂『中国回教史論叢』(『支那回教史』で1940年外務省調査部が刊行,1942年再刊) https://t.co/6aZoFl3f8x 傅統先『支… https://t.co/UX8YoRPc2k

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RT:スレッドがとっても面白い。 1942年に翻訳された『中国回教史』というと, 金吉堂『中国回教史論叢』(『支那回教史』で1940年外務省調査部が刊行,1942年再刊) https://t.co/6aZoFl3f8x 傅統先『支… https://t.co/UX8YoRPc2k
立川孝一(2013)「ミシュレと現代歴史学」『歴史人類』41: 1-21. https://t.co/3Xi1ASBnAX アナール派,新しい歴史学によるミシュレの再評価と継承。近現代歴史学の系譜におけるミシュレの位置付けが理解できる。
前近代イスラーム社会におけるアヘン文化については “Afyūn” (Dubler, C.E.) in EI2 9世紀バグダードにおける医療アヘンの研究も Tibi, Selma 2006: The medicinal use of… https://t.co/9Xb0Xuav0L
→同著者の単著 佐藤哲彦(2006)『覚醒剤の社会史:ドラッグ・ディスコース・統治技術』東信堂 赤川学の書評 https://t.co/fHqvzISy09 当初「有用」として使用された薬物が危険視されていくのは無論その害毒の阻止… https://t.co/Jaek559W2H
佐藤哲彦(1996)「日本における覚せい剤犯罪の創出:「逸脱の医療化」論の視角から」『ソシオロジ』40(3): 57-75. https://t.co/eLi3zrb0WR 戦中軍関係(空軍や軍需工場)の使用から始まった覚せい剤が… https://t.co/VwbiLAmloZ
片岡啓(2008)「「印哲」は何を目指してきたのか?」『南アジア研究』 20:142-159. https://t.co/BQGSbNewwR 東大印哲学科の歴史と日本のインド学のあゆみ。かなり面白いのでは(しかし「ずばり」感ある表題)。
奥美穂子(2010)「オスマン帝国の「王の祝祭」にみる政治文化 : 1530年と1582年の割礼祭の比較」『比較都市史研究』29(1): 13-30. https://t.co/JZCZXepStL
奥美穂子(2013)「オスマン帝国における1582年祝祭のプログラム復元:「王の祝祭」にみるイスタンブル都市社会の一断面」『比較都市史研究』32(1):33-57. https://t.co/F1W1tJUHva
Smith, Colin et al. 1988-1992: Christians and Moors in Spain, 3vols., Aris & Phillips. https://t.co/T4PR0uSWzh イスラー… https://t.co/Of7nX5k1X2
Gerli, E. Michael ed. 2003: Medieval Iberia : an encyclopedia, Routledge. https://t.co/RYJMylfIZl イスラーム・スペイン史の工具・事典としては,これを使えば良いのだろうか。
愛場百合子編(2004-2005)『モリスコ史資料研究文献目録:アルハミアを中心に』東京外国語大学(東京外国語大学大学院21世紀COEプログラム「史資料ハブ地域文化研究拠点」研究叢書)… https://t.co/nGqmFdZCvW
K・B・ウルフ/林邦夫訳(1998)『コルトバの殉教者たち:イスラム・スペインのキリスト教徒』刀水書房 https://t.co/HPwTnYUVf0 「9世紀コルドバで,49人のキリスト教徒がイスラム教を批難して首をはねられた。… https://t.co/JBsIKGwc5p
飯田清昭(2014)「製紙産業の技術開発史:蔡倫から近代製紙産業の誕生前夜まで 第1回 歴史的に使用された植物と中国での技術開発」『紙パ技協誌』68(12): 1398-1407. https://t.co/SmeeeE0xDv
チェッリ アンドレア/山内 功一郎訳(2018)「翻訳における愛 : イスラーム=スペインが生んだアラビア語の恋愛論『鳩の首飾り』の現代スペイン語訳」『翻訳の文化/文化の翻訳』13, 151-160. https://t.co/jjxHnGL4qf
植民地期アルジェリアにおけるフランス人社会について: 工藤晶人(2001)「19世紀末アルジェリアにおけるヨーロッパ人社会の変容 : オラン地方選挙人名簿・土地委譲申請者史料の分析」『史学雑誌』110-10:1-30,134. https://t.co/nB537x25oU

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→この人がその伝記?を書いた https://t.co/M68qraLu9g アル=ハンサー,7世紀のアラブの女性詩人を,ハリール・ジブラーンが描いた想像肖像画がウィキペディアにある。… https://t.co/rhJ3o2xxsx
→セツギンの偉業というと,これ。 Sezgin, Fuat ed. Publications of the Institute for the History of Arabic-Islamic Science… https://t.co/nhJrWMK3Tk
→ムハンマド・アブドゥッラー・イナーン,番外としてサイード・アミール・アリー(インド)。 アラブ・イスラーム社会における十字軍歴史叙述の先行研究としては,前近代は Gabrieli, F. 1962: The Arabic His… https://t.co/zj3fDBLGYb
→1953年国王クーデタとモサッデク政権崩壊,パフラヴィー朝イラン=アメリカ関係の成立については『2つの革命の間のイラン』のアブラハミアンの専論が(が,CIA文書公開直前か) Abrahamian 2013: The coup:… https://t.co/umPMBRhHCU
Daftary, Farhad ed. 1996: Mediaeval Ismaʿili history and thought. Cambridge https://t.co/jisQlok4hB ハサン・サッバーフとニザール派… https://t.co/sAnoWKc68h
松永泰行(2007)「吉村慎太郎著『イラン・イスラーム体制とは何かー革命・戦争・改革の歴史から』」『国際政治』149: 176-178. https://t.co/SSDE6KYlew とても丁寧な書評。
Shatzmiller, Maya 1994: Labour in the medieval Islamic world https://t.co/L1i5z6iajO 9-15世紀スペインを事例に,イスラーム社会の労働・職種の分… https://t.co/O5axXCGv8T
岩村忍(2001)『暗殺者教国:イスラム異端派の歴史』(ちくま学芸文庫) (初版:筑摩書房,1964) https://t.co/U6QgJFvt1o は鈴木規夫先生による批判的解説(217−227)が重要だと思う。現在では古く問… https://t.co/D4DzYALVZA
→天理ギャラリーは古代オリエント美術,ペルシア陶器の展示を度々やっており,その都度図録が出ている。 https://t.co/WvJMC7j3BE イスラーム美術,イスラーム陶器の図版資料。
→西洋音楽理論の入門書は,これで良いだろうか: 東川清一(2017)『音楽理論入門』筑摩書房(ちくま学芸文庫) https://t.co/Yzb2FEaUi7 『だれも知らなかった楽典のはなし』(音楽之友社,1994年)の文庫化,改題。
→近現代のジハード主義の成立に至るイスラーム法のジハード定義に関しては,池内恵先生の論文がある: 池内恵(2014)「近代ジハード論の系譜学」『国際政治』175:115-129. https://t.co/zfCtYevav7 (なんと!いつの間にかオープンアクセスになってた!)
→J.KelsayのArguing the Just War in Islam(2007)の論に肯定的に寄って立つものらしい。 https://t.co/XOx2x80D8X それに先行するジハード定義の時代的変遷に関する研究は,… https://t.co/N6S7hnaMsW
山我哲雄(2007)「モーゼス・マイモニデスの宗教観」『北星学園大学経済学部北星論集』47(1), 15-35. https://t.co/BMHuxs2v9o マイモニデスのユダヤ教観,キリスト教,イスラーム観。異教に対する真の宗教としてのユダヤ教への確信のありかたが興味深い。
RT @khargush1969: アラビア・ペルシア語・テュルク語語奴隷購入手引書ジャンルに関する基本参考文献は Müller, H. 1980. Die Kunst des Sklavenkaufs, Freiburg. https://t.co/sVzE7tiJh5
RT @khargush1969: イブン・ブトラーンの『奴隷購入の書』の部分訳?が Mez, Adam 1937. The Renaissance of Islam https://t.co/91CRlaeuEh の61-69.にあり。 こちらで閲覧可: https://t.…
エヴジェン・ストロウハル/内田杉彦訳(1996)『図説古代エジプト生活誌』 上下巻,原書房 https://t.co/vsCSveaGHr 「古代エジプト人の誕生から死にいたるまで、生活と文化のあらゆる側面を、多数の図版を駆使し、… https://t.co/blRdW4dRkw
飯野りさ(2014)「アレッポにおける歌謡の伝統の社会文化的構造:旧市街のムンシドと名士の関係に注目して」『日本中東学会年報』29(2):37-65. https://t.co/vpESSrKl20 現代シリアに関する人類学的研究… https://t.co/bsnY4lLfJC
三沢伸生(1995)「16世紀のオスマン朝における土地問題:東アナトリアにおける「ティマール制」の施行」『オリエント』37-2:127-141(+127). https://t.co/HOtlAcAguE 三沢先生は東アナトリアにおけるティマール制度の事例研究をやっておられる。
鈴木董(2004)「オスマン的家産官僚制とティマール体制(Session 4:封建制度と官僚制度)」笠谷和比古編『公家と武家:その比較文明史的研究』国際日本文化研究センター(国際シンポジウム 22):275-284.… https://t.co/SdcbYNrkIr
木島健一(1981)「アンダルシアにおけるアラブ音楽に関するノート(1):後ウマイヤ朝創設期の音楽文化」『東京音楽大学研究紀要』6,68-84. https://t.co/1AWBcQbVe0
木島健一(1983)「アンダルシアにおけるアラブ音楽に関するノート(2):大音楽家ジルヤーブとその時代」『東京音楽大学研究紀要』8:117-126. https://t.co/JnmLu6U5xI
山本薫(2006)「女性・魔物・周縁:前イスラーム期アラブの無頼詩人サアーリークの詩における女性像の転倒」『オリエント』49(1): 39-59. https://t.co/uaTSLir4t4 初期イスラームのアラブ社会の女性というテーマなら,この論文も重要か。
木村伸子(2015)「サフィー・アッディーンの音楽理論書における音組織:十七不等分音階と協和音程」『史観』173, 50-70. https://t.co/g10lvjB6dy アッバース朝末期バグダードで活躍したウード奏者サフィーウッディーン・ウルマウィーの音楽理論の分析。
RT @khargush1969: 前田君江(2012)「革命とリフレイン:1979年の詩「この行き止まりで」(アフマド・シャームルー)の受容と技法」『オリエント』55(2): 33-52. https://t.co/Bse3LHggUk
RT @Buqadai: @khargush1969 トルイに関する祭祀は太廟でも行われていたらしい事は『元史』からもわかるのですが、トルイのみを祭祀の対象としたものでは無いようにみうけられます。似たものとしてこちらのバイカルさんのエシ=ハトゥン(ソルコクタニ=ベキ)を祀ってい…
楊海英(1996)「オルドス・モンゴルの祖先祭祀:末子トロイ・エジン祭祀と八白宮の関連を中心に」『国立民族学博物館研究報告』21(3), 635-708. https://t.co/nEjjKWZ1Q1 清代から行われていた祭祀の… https://t.co/iUbkwZBx9O
新人物往来社編(2011)『十字軍全史:聖地をめぐるキリスト教とイスラームの戦い』 https://t.co/CXKWK7DiRD 入門だがイスラーム史・ヨーロッパ史両方の視点の,かつ日本の研究の到達としての十字軍史概説はこれが良… https://t.co/IMmbN5C6ur
成瀬哲生(1994)「漢語文献に見えるイスマイーリー派への言及」『真宗総合研究所研究紀要』12: 63-77. https://t.co/Q3FaNT5aAq
鈴木斌(1989)「ウルドゥー古典詩人の雅号に関する一考察」『印度學佛教學研究』38(1): 336-341. https://t.co/RrEBbp5Cs4 詩人の雅号の選択はどのように行われたか,詩人伝Gulshan-i Hi… https://t.co/fywkeNSRJ3
桝屋友子(2005)「工芸が伝える情報(史料としての造形美術)」林佳世子・桝屋友子編『記録と表象:史料が語るイスラーム世界』東京大学出版会(イスラーム地域研究叢書8):245-267. https://t.co/65NpdBKjEX 工芸品を史料に用いたい人に,必読の論文。
→この本で第3部「イスラームと向き合うヨーロッパ」を担当しておられる。 小澤実・薩摩秀登・林邦夫(2009)『辺境のダイナミズム』岩波書店(ヨーロッパの中世 3) https://t.co/Y4q1tmBVLP
蓮實重彦・山内昌之編(1996)『地中海:終末論の誘惑』東京大学出版会 https://t.co/YU80OcwBaS 鈴木董「イスラーム暦千年を迎えるオスマン社会」杉田英明「天路歴程譚の系譜:イスラーム世界とダンテ」宮崎和夫「イ… https://t.co/qNBCA2ApYK
→しかし今気づいたが,編纂が事件(1953年)から25年も経ってからか。なぜだろう?(1980年版はイラン革命後の需要だろうか?) 読売新聞も革命直後に日章丸事件について本を出している。 読売新聞戦後史班編(1981)『日章丸事件… https://t.co/DwScKqOy73
出光興産株式会社店主室編(1978)『ペルシャ湾上の日章丸:出光とイラン石油』出光興産 https://t.co/T2rz8uZ1NJ 出光興産株式会社店主室編(1980)『アバダンに行け:「出光とイラン石油」外史』出光興産,ダイ… https://t.co/quYbbHwqYp
出光興産株式会社店主室編(1978)『ペルシャ湾上の日章丸:出光とイラン石油』出光興産 https://t.co/T2rz8uZ1NJ 出光興産株式会社店主室編(1980)『アバダンに行け:「出光とイラン石油」外史』出光興産,ダイ… https://t.co/quYbbHwqYp
後藤裕加子(2010)「サファヴィー朝の首都と即位式」『関西学院史学』37, 19-48. https://t.co/Pl071J3OiO 成立〜後期までサファヴィー朝君主の即位式の儀礼の変化を追跡。面白い。「首都」はいかなる政治… https://t.co/qIyPhob4st
三浦勉(1997)「エルサレムの法的地位」『アジア研究所紀要』24, 166-147. https://t.co/wlfw5X1peB 少し古い論文だが,イスラエルがどのようにエルサレムを占領し領有権を主張してきたか,そこに合法性… https://t.co/HO7fTmESt0
船津靖(2018)「イスラエルの核不透明政策とケネディーニクソン政権」『修道法学』40,349-386. https://t.co/U2sDm3K0OK イスラエルの「公然の秘密」としての核兵器保有とその不透明政策はどのように形成… https://t.co/W1uMHIxIDR
小田壽典(2001)「巻頭資料 古ウイグル・トルコ学」『豊橋創造大学短期大学部研究紀要』18,2-11. https://t.co/7IDlaGcxOB 小田壽典先生のご自身の学究人生についての自叙。京都大学の中央アジア学,トガン… https://t.co/qjcrqretqn
→(1987)「アーホンド・ザーデ Akhond-zade (1812-78) に見る「イラン・ナショナリズム」の諸相」『オリエント』29(2):85-101. https://t.co/iO66bibHLY 藤井研究はイラン思想… https://t.co/OEdI7Gvazl
RT @jun_naibzade: 憲法記念日にちなんで憲法特集。まずは1876年オスマン帝国憲法の翻訳。「〔全訳〕オスマン帝国憲法」ただし、目下ウェブ公開に向けて改訂版作成中。乞うご期待。 CiNii 図書 - トルコにおける議会制の展開 : オスマン帝国からトルコ共和国へ…
L. Marlow 2016: Counsel for kings: Wisdom and politics in tenth-century Iran. Edinburgh University Press… https://t.co/1sTIyaOWCl
Manoukian, Setrag 2012: City of knowledge in twentieth century Iran: Shiraz, history and poetry… https://t.co/IBmEfApBIH
RT @HarutaSeiro: 自分の中では既に当然のことなので呟いたこともなかったのですが、アカイメネス朝ペルシアのペルセポリスの女性労働者には出産時ひと月分の支給がありました。とりあえず川瀬豊子先生のCiNii 論文 -  ハカーマニシュ朝初期の女性労働者 https:/…
高野太輔(2003)「ハワーリジュ派の騎士シャビーブの反乱」『オリエント』45-2: 133-147. https://t.co/W2Ez2yNCQZ ハワーリジュ派はそのラディカルな政治・宗教思想についてのみ語られがちだが,これは人物・集団とその騎士的伝承についての貴重な研究。
苅谷康太(2016)「19世紀初頭の西アフリカにおける不信仰者の分類と奴隷化:ウスマーン・ブン・ワーディーの著作の分析から」『アフリカ研究』89:1-13. https://t.co/7M8QUpytSZ 軍事ジハードにより成立し… https://t.co/YCQwekunTm
富田健次(2001)「米国庇護下の独裁政治と近代化 : 現代イラン通史の試み その4」『大分県立芸術文化短期大学研究紀要』39,105-120. https://t.co/BoHtemFIL6
富田健次(2000)「凍結されたイラン民族主義と冷戦 : 現代イラン通史の試み その3」『大分県立芸術文化短期大学研究紀要』38,119-131. https://t.co/Tups2ahhZ6
富田健次(1999)「レザー・シャー・パフラヴィの統治 : 現代イラン通史の試み、その2」『大分県立芸術文化短期大学研究紀要』37,173-182. https://t.co/YnAlKUdPQ6
富田健次(1998)「パフラヴィ朝の成立:現代イラン通史の試み その1」『大分県立芸術文化短期大学研究紀要』36,161-164. https://t.co/5Sx8AHJAaA
@jun_naibzade →おお,ありがとうございます!確かにそうですね。イランでも近代には自伝・回想録文学(khāṭirāt)が重要なジャンル,史料になるのですが https://t.co/q3DF0IIDQf しかし近代以前… https://t.co/uoIoxqnYao
楊海英(2017)「中国が政治利用するチンギス・ハーン:「中華民族の英雄」と資源化するモンゴルの歴史と文化」『国立民族学博物館調査報告』142: 179-193. https://t.co/CifkpftZ5W 近年の肯定的なモン… https://t.co/8OaR9jNbUK
イブン・クタイバ(889年没)の『アラブの卓越Faḍl al-'Arab wa'l-tanbīh 'alā 'ulūm-hā』英訳。イラン系でありつつ『書記のアダブ』『故事の泉』等アラブ人文学の基礎を築く著作を多数残した代表的文人… https://t.co/by8sca9LVi
三宅良美(2007)「ドラマ映画を通じてイスラエルを論じること」『秋田大学教育文化学部研究紀要 教育科学』62: 103-107. https://t.co/EI9XvxTGtA 90年代末〜2000年代のイスラエル国内製作のドラ… https://t.co/VRp85deiov
新妻仁一(2011)「アラビア語とグローバリゼーション」『亜細亜大学国際関係紀要』20(1/2): 271-287. https://t.co/ASYxZ1KEd4 グローバル化の中揺らぐアラビア語の持続のため2000年代に行われ… https://t.co/tMba3XZE3u
矢口以文(1995)「訳詩集 現代イスラエルの詩人たち:Ada Aharoni,Eva Shaltiel,Luiza Carol,Bella Vernikov」『北星学園大学文学部北星論集』32: 157-178.… https://t.co/ecG3ynBmCL
ルネ・R.カーワン/小林茂訳(1979)『策略の書:アラブ人の知恵の泉』読売新聞社 https://t.co/I5AEsCmfKe この仏書の訳だが,何らかの歴史的アラビア語文献の翻訳なのか,それとも編集物なのか,少しきになる(今… https://t.co/Az4JFVWkhS
ルネ・R.カーワン/小林茂訳(1979)『策略の書:アラブ人の知恵の泉』読売新聞社 https://t.co/I5AEsCmfKe この仏書の訳だが,何らかの歴史的アラビア語文献の翻訳なのか,それとも編集物なのか,少しきになる(今… https://t.co/Az4JFVWkhS
五島正夫(1995)「ハーフィズの「ナイチンゲールと薔薇」への影響」『基礎科学論集 : 教養課程紀要』13,54-59. https://t.co/8zHYythIHR なんと,ワイルドの有名な童話にハーフェズの影響が窺われるとは… https://t.co/Vn8drUnMcA
榊和良(2010)「「内なるインド」とイスラーム(第3回シンポジウム 「インド的文明」とは何かII)」『南アジア研究*2010(22): 277-284. https://t.co/swyo2LYyEu インド・イスラームの形成(… https://t.co/T2dDLCEWMp
大野盛雄(1992)「現代から見た「米の道」:トルコの事例」『オリエント』35(1): 97-109. https://t.co/cOtBKzBoHu 初歩的な調査記録だが,トルコの米文化(黒海経由中央アジア伝来説あり)が農法・調… https://t.co/ataLK5khNw
大津忠彦(2016)「明治期大庭柯公のペルシア北部紀行」『人間文化研究所年報』27,1-15. https://t.co/zQQ0MzrtmO 大阪毎日記者大庭柯公の1910/明43年の紀行『南北四萬哩』の紹介。立憲革命末期のイラ… https://t.co/gi9hI3dmIZ
→スタインのイラン考古学調査記録・旅行記。「当時のイランを生き生きと記録した紀行文としても今なお精彩を失わない」(大津・下釜2018:81)との由。 Stein, M.A. 1940: Old routes of western… https://t.co/Et5eJtX78g
大津忠彦・下釜和也(2018)「オーレル・スタインによる北西イラン踏査:調査のまなざしとイラン考古学への今日的意義」『筑紫女学園大学研究紀要』13: 71-84. https://t.co/CIxyVWUF91 批判的に捉えられて… https://t.co/Nan2oxa5sQ
→同じく同著者によるイスラーム思想によるヨーガの吸収についての研究: 榊和良(2010)「象徴的寓話に示されたイスラームによる「ヨーガ」の理解」『印度學佛教學研究』58(3): 1139-1143. https://t.co/u9YRITUV1O

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83 81 81 0 OA 犯罪捜査技術論

中々面白い。 犯罪捜査技術論 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/Ucf8g6llRl

83 81 81 0 OA 犯罪捜査技術論

RT @ofellabuta: ちなみに、「犯罪捜査技術論」は国会図書館のデジタルコレクションで読めるみたい。 犯罪捜査技術論 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/V5L3i5lXTn
@xujnx Sorry, the link to the book did not work. Here’s the image of the book cover. Another link to the bibliograp… https://t.co/NrgUd7mO17
雑誌『オリエント』は書評でも当然査読はあります(というより学術誌の書評で査読しないとヤバくなる場合十分あり得るので)。私の→の書評も査読意見には素直に従っています: https://t.co/IBYWgxXfMt
三井甲之短歌bot(@mktankabot)の主要ソース(の一つ)がこれなのだけど、昭和篇(上)が昭和戦前編で、下が戦後短歌のはずがいつまでたっても出ないので、botの戦後短歌は他に収集した資料からの採録になった。 三井甲之の短歌… https://t.co/evEqE5TOpi
三井甲之短歌bot(@mktankabot)の主要ソース(の一つ)がこれなのだけど、昭和篇(上)が昭和戦前編で、下が戦後短歌のはずがいつまでたっても出ないので、botの戦後短歌は他に収集した資料からの採録になった。 三井甲之の短歌… https://t.co/evEqE5TOpi
(メモ)友野清文「「親になるための学び」について ─「家庭教育支援条例」と「ライフプラン教育」をめぐって─」https://t.co/a9ETMqomZo 同「改定教育基本法制下における家庭教育の政策動向について─家庭教育支援条例… https://t.co/Qnue0zZk4g
(メモ)友野清文「「親になるための学び」について ─「家庭教育支援条例」と「ライフプラン教育」をめぐって─」https://t.co/a9ETMqomZo 同「改定教育基本法制下における家庭教育の政策動向について─家庭教育支援条例… https://t.co/Qnue0zZk4g

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RT @Saint__Monday: CiNii 論文 -  1930年代におけるドイツから日本への航空技術移転 -ハインケル社と日本海軍との関係を中心に- https://t.co/bwC4XwqgjZ #CiNii
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4418 4418 2324 742 OA 動物の行動と匂いの世界

RT @makimuuuuuu: 「猫が人にスリスリしたあと毛づくろいペロペロしてるのは、人の匂いをなめて味わって情報交換してるからだ」って話、動物行動学者の森裕司先生が書いたやつで、10ページ全部無料公開されてます! https://t.co/F4YjZ8zvQA 他にも…
RT @demauyo_tadaimo: 安倍さんが保守? 保守主義って、政治家の思いつきで社会制度を簡単に変えることを戒める思想だよ。 私が明日朝練だからって家中の時計を2時間早めたら、お兄ちゃんも横暴だって怒るでしょ? https://t.co/ibe10YMSR2 h…
【備忘】河音琢郎(2018)「トランプ・共和党統一政府下の政策形成ーオバマケアの撤廃・代替立法の挫折を事例としてー」,『大阪経大論集』 69(2), pp.107-129 https://t.co/nMDwjt8uY8
【備忘】村田晃嗣(2018)「レーガンとトランプー比較リーダーシップ試論ー」, 『国際安全保障』 46(1), pp.14-32 https://t.co/p1wEaIV0ja
RT @tyuusyo: @nmcmnc 昔は地下アイドルを操る悪い大人を「角兵衛獅子の親方」といったんですけど、構図があんまり変わらないですね。(https://t.co/92m0Ufi9pQ 『新聞集成明治編年史』巻8、「角兵衛獅子の巣窟」) https://t.co/UW…
RT @uwazura: 久米正雄『文章の作り方』 新潮社 1937 入門百科叢書 https://t.co/cEOtWBTdAp 目次はこちらを https://t.co/Lf4SsjTHnp
RT @nanbubot2: ●中・近世アイヌ民族の農耕活動の実態について--発掘された畠跡と種子をもとにして(2008) https://t.co/UOX08kW3dR
RT @demauyo_tadaimo: 慰安婦問題で強制連行は無かったなんてことないの。1936年長崎地裁判決では、兵隊相手の食堂仕事と偽って勧誘した業者は国外移送誘拐罪を適用されたんだよ。慰安所制度の非合法性の裏付けじゃん https://t.co/oc7bjjBAKy h…
RT @demauyo_tadaimo: 慰安婦問題で強制連行は無かったなんてことないの。1936年長崎地裁判決では、兵隊相手の食堂仕事と偽って勧誘した業者は国外移送誘拐罪を適用されたんだよ。慰安所制度の非合法性の裏付けじゃん https://t.co/oc7bjjBAKy h…

83 81 81 0 OA 犯罪捜査技術論

RT @ofellabuta: ちなみに、「犯罪捜査技術論」は国会図書館のデジタルコレクションで読めるみたい。 犯罪捜査技術論 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/V5L3i5lXTn
RT @juspoli: 秋山学"古典エチオピア語文法形態論覚え書き" https://t.co/l9UrhlX8MR
RT @demauyo_tadaimo: 家永裁判知ってる?南京大虐殺の語を用いた教科書「新日本史」の検定不合格を争った裁判で、最高裁は大虐殺と日本軍婦女暴行、731部隊の記述の検定不合格を裁量権の逸脱とし、教科書にそれらを記述し、学校で教えてもよいという司法判断を下したの h…
@xujnx Sorry, the link to the book did not work. Here’s the image of the book cover. Another link to the bibliograp… https://t.co/NrgUd7mO17
RT @MValdegamas: 既にPDFで読めますが、優勝という感じの論文です。 https://t.co/5Ipu4Rt0iQ https://t.co/KQuBjC0ohf https://t.co/PJZ28G0EVS
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RT @ykamit: 『パーソナリティ研究』の新たな挑戦 ―追試研究と事前登録研究の掲載について 加 藤  司 『パーソナリティ研究』機関誌編集委員長 https://t.co/cfHqTo2Ojp
RT @nyoloro: https://t.co/H7RH3ynvS6 統一教会 国際勝共連合の活動 2003年の七生養護学校事件以前の90年代にも性教育バッシングキャンペーン →https://t.co/tGZeMOvZ7k 今回の足立区立中の件も七生の件同様、統一教会と主…
RT @habicht5157: ≪参考≫オーストリアの法律(抜粋) ・連邦憲法 https://t.co/jQT41WU7vm ・ハプスブルク法 https://t.co/VIwSOiQrwf ・貴族制廃止法 https://t.co/lxYGALDd2h ・国立国…
【備忘】劉守軍・鹿雪瑩(2017)「宇都宮徳馬の1961年訪中についてー石橋湛山の特使としてー」, 『二十世紀研究』(18), pp.105-125 https://t.co/Bn1gg52bBu
【備忘】劉守軍(2014)「宇都宮徳馬の思想史的研究ー言論と行動ー」京都大学博士論文 https://t.co/XScUfSANGs
雑誌『オリエント』は書評でも当然査読はあります(というより学術誌の書評で査読しないとヤバくなる場合十分あり得るので)。私の→の書評も査読意見には素直に従っています: https://t.co/IBYWgxXfMt
memo. 楊雄 https://t.co/183OTEMT00
『自覚に於ける直観と反省』 https://t.co/Ossp76QFRt の西田は、とっても実存主義的だなぁ… という感想(*´ω`*) 自己(個我?)へとことんこだわりぬく、その思考態度がそういう印象を与えるのかなぁ…
RT @kn_penguin: @salmon_shock 私も先週からグーグルで探して論文を読んでみていました。最初にグッときたのが信田さよ子さんの論文でした。 https://t.co/fhcVWDcF7s 学びをシェアし合えたら嬉しいです。共に学べたならなお嬉しい。フォロ…
RT @Oc1Xazt: https://t.co/lH0XbSTdg6 pdf オランダ東インド会社の崩壊理由に国際関係をではなく、複式簿記を導入しなかったことが原因だとしている。面白い視点。あと、オランダ東インド会社の概略をつかめるので面白い
あ これ見逃してた CiNii 論文 -  サルスティウスにおける歴史の真実と党派性(前) (史海60号記念特集「歴史学研究と歴史教育の間」) https://t.co/kwRexgBVbh
RT @shunsukekosaka: おそらく私家版だと思われるが、家入先生がナジアンゾスのグレゴリオスの著作をどんどん翻訳しているようだ。詩集だけは以前に取り寄せて拝読した。意義ある訳業だと思う。 https://t.co/tO6jGtP0BA https://t.co/…
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【備忘】礪波護(2017)「『史林』と京大東洋史学ー」, 『史林』100(6), pp.707-723 https://t.co/2rjjVSPPLI
RT @frroots: 上谷さんの江原論。 フェミニズムと知識/言語の社会学 -江原由美子「権力作用」論の再考をとおして  https://t.co/77wSCw66b9
RT @Naga_Kyoto: 仲野潤一,大澤壮平,鳴海拓志,谷川智洋,廣瀬通孝「領域型バーチャルタイムマシンを用いたまち歩きイベントの実現」 https://t.co/mOGO8bXLSX ARを使って古写真を今の景観と重ね合わせるというまち歩き。やってみたい! https:…
RT @ringoame8200: 来月刊行予定の『P値 ―その正しい理解と適用―』の著者である柳川堯先生によるp値の解説論文。https://t.co/L6nXRbOrSa
RT @hahaguma: (メモ)友野清文「「親になるための学び」について ─「家庭教育支援条例」と「ライフプラン教育」をめぐって─」https://t.co/a9ETMqomZo 同「改定教育基本法制下における家庭教育の政策動向について─家庭教育支援条例・家庭教育支援法案・…
RT @hahaguma: (メモ)友野清文「「親になるための学び」について ─「家庭教育支援条例」と「ライフプラン教育」をめぐって─」https://t.co/a9ETMqomZo 同「改定教育基本法制下における家庭教育の政策動向について─家庭教育支援条例・家庭教育支援法案・…
@HandsomeClaris コンスタンティノス7世の『帝国統治論』は、一部が若手の研究者の皆さんの共訳されておりますのでご参考までに https://t.co/bHADniqqAz
RT @ayafuruta: 有名猫が出てくる解説としては,竹内繁樹「21世紀, 量子猫は計算をするか?」 https://t.co/kfpNfYcpAV 日本の量子コンピュータ研究の黎明期に物理学会誌に書かれた解説記事。わかりやすいて面白い。物理学者の間でも,量子コンピュータ…
RT @ayafuruta: 物理の猫をもう一匹挙げておこう。谷村省吾「猫と電子はゲージ場を知っている」 https://t.co/QmhYhOPbhF専門家はこちら「トムとベリー : 量子力学および古典力学の微分幾何学的側面とゲージ理論について」https://t.co/gO…

5 2 2 0 OA 本朝食鑑 12巻

RT @haneko_tweet: 以前,便秘の時は生サバの目を尻に入れるといいという内容のことが『本朝食鑑』に出てくるというツイートをしましたが(https://t.co/GeiFsnxcdu ),伝来当初の石鹸が同じように使われてたという話も聞いたんだけどマジ?
RT @ayafuruta: 有名猫が出てくる解説としては,竹内繁樹「21世紀, 量子猫は計算をするか?」 https://t.co/kfpNfYcpAV 日本の量子コンピュータ研究の黎明期に物理学会誌に書かれた解説記事。わかりやすいて面白い。物理学者の間でも,量子コンピュータ…
RT @ayafuruta: 物理の猫をもう一匹挙げておこう。谷村省吾「猫と電子はゲージ場を知っている」 https://t.co/QmhYhOPbhF専門家はこちら「トムとベリー : 量子力学および古典力学の微分幾何学的側面とゲージ理論について」https://t.co/gO…