WATABE Ryoko (@khargush1969)

投稿一覧(最新100件)

Krämer, Frank et al. eds. 2011: Historicizing the "Beyond" : the Mongolian invasion as a new dimension of violence?… https://t.co/C03bgMYOIy
櫻井康人(2017)「エルサレム巡礼史に関する補助的考察 : フェルマーンの語るもの」『東北学院大学論集. 歴史と文化』55, 181-213. https://t.co/JfMN0qt2I9 修道会の記録に残された16世紀オスマン朝からの聖地巡礼に関わる勅令について。
Durand-Guédy, D. 2013: Turko-Mongol rulers, cities and city life https://t.co/FNDqthRD4T 今更だが,中世西アジアの遊牧政権と都市・定住社会とい… https://t.co/UihlEdqVAH
Andrews Reath, N. & E. B. Sachs 1937: Persian textiles and their technique from the sixth to the eighteenth centuri… https://t.co/QsXUlhDYav
最初のクルアーン日本語訳(坂本健一訳)を刊行した「世界聖典全集」(世界文庫刊行会)の最終巻『世界聖典外纂』(1923) https://t.co/1CamWpOlLE ミトライズム,マニ教,スーフィズムを担当しているのは荒木茂,バ… https://t.co/UjOWIsKdv0
Zaryab, 'A. & Afshar, I. 1371kh: Nama-ha-yi Edward Brawun ba Sayyid Hasan Taqizada https://t.co/8jDIi2VkT2 『ペルシア文学史… https://t.co/6CJsbyQSgr
https://t.co/qb5zNQRIJM RT:東京回教印刷所刊行の日本最初のアラビア語クルアーン,Ciniiで分かる限り4大学図書館に所蔵されているんですね。 https://t.co/LrG6tD1ahW この他,早稲田… https://t.co/I5iPWdBXfo
→しかし May, T. 2012: The Mongol conquests in world history https://t.co/26OEPZzoW1 はポストAllsen時代のモンゴル帝国史入門書としてM.Biran先… https://t.co/GlPuEAsm3m
石田友梨(2015)「18世紀インドにおけるカリフ制社会論:イスラーム改革思想家シャー・ワリーウッラーの『究極のアッラーの明証』より」『アジア太平洋討究』25: 49-68. https://t.co/UoqI3VAXHu 南アジ… https://t.co/fV9UxaXmSN
西村淳一(2016)「日本における預言者ムハンマド画に関する覚書」『イスラーム地域研究ジャーナル』8: 37-53. https://t.co/StIGPYMTJD やや,これは読んでいなかった。西アジア・イスラーム社会のムハンマ… https://t.co/8hlse2L5TO
ひゃー,史料の書名を間違えて伝えてしまった。 サファヴィー朝アッバース1世のポルトガルからのゲシュム島奪回を韻文で詠んだ史書は Jangnama-'i Kishm だった。 https://t.co/4Dapryukdo しかもW… https://t.co/IpHwSkk0GS
後藤晃(1978)「アントニー・ウェッセルス著『近代のアラビア語によるマホメット伝――ムハンマド・フサイン・ハイカル著『マホメットの生涯』の批判的研究――』」『東洋学報』59(3・4): 363-365.… https://t.co/2D2yW9dOAM
https://t.co/Jxz2t8QXP2 橋本満(1992)「「近代日本における伝統の発明」シンポジウム」『ソシオロジ』37(1): 61-66. https://t.co/mdkb3n5Ufr 「人々が日本古来の伝統と思っ… https://t.co/ggIBjCIQEt
RT:天皇即位式が明治期に創られたものだということが昨日改めて周知されたけど。。。その考察の手がかりとなるホブズボーム「創られた伝統」論を近代日本に援用した本格的研究がこの論集なのね。… https://t.co/zfSeBr2rHY
RT:天皇即位式が明治期に創られたものだということが昨日改めて周知されたけど。。。その考察の手がかりとなるホブズボーム「創られた伝統」論を近代日本に援用した本格的研究がこの論集なのね。… https://t.co/zfSeBr2rHY
別の論文の確認のために偶然開いたのだが,この論文も非常に重要だ。 藤田みどり(2000)「日本人のアフリカ認識:アフリカおよびアフリカ人をめぐるイメージ形成とその変遷」羽田正ほか『イスラーム・環インド洋世界:16-18世紀』(岩波… https://t.co/O4yLrExVIi
RT:教えていただいたラフサンジャーニーのイラン革命回想録,日本での所蔵はアジ研か〜。 https://t.co/OgyGjRL5vJ そういえば2017年のイランの歴史大河『シャーの謎(mo'amma-yi shah)』は,革命… https://t.co/6Xy2SYYdJR
安江明夫(2015)「敦煌文書保存の1世紀」『学習院大学文学部研究年報』62: 289-317. https://t.co/WOr2BycqnH 敦煌文書の発見からその保存のための試行錯誤の歴史を通し,文書保管・修復の様々な技術の… https://t.co/wJIiotlFKj
井上貴恵(2014)「『酔語注解』に見るルーズビハーン・バクリーの思想:ハッラージュの酔語への注釈とその受容について」『日本中東学会年報』30(1): 147-172. https://t.co/2wmwIyp86g 12世紀シー… https://t.co/jDRNObXczm
山岸智子(2014)「日本のイラン研究と日本中東学会(<特集>日本中東学会30年の回顧と展望)」『日本中東学会年報』30(2): 151-156. https://t.co/JcUVjBltpj 短いが示唆的。特にモンゴルや中央ア… https://t.co/DIQwOvTkJ9
小澤一郎(2016)「露土戦争(1877-78)による小銃拡散と「武装化」:火器史の「近代」の解明に向けて」『日本中東学会年報』32(1): 119-148. https://t.co/ux3lS0i9lp 軍事技術の近代化につい… https://t.co/HfZUA8IBq1
→イランの深刻な環境問題だが,決して無策なわけではなく,科学的かつ独自の環境政策・啓発が行われていることについて,以下の論文がある。 阿部哲(2018)「環境意識から見る現代イランの社会文化的様相:人類学的視座による考察」『日本中… https://t.co/7D8YG2K3eM
篠田知暁(2014)「ワッタース朝のドゥッカーラ地方遠征(1514~1518年)について」『日本中東学会年報』30(1):33-60. https://t.co/cOsHGVVvLF 同(2015)「ワッタース朝王権とマグリブ・ア… https://t.co/AA2kB6V3Qg
篠田知暁(2014)「ワッタース朝のドゥッカーラ地方遠征(1514~1518年)について」『日本中東学会年報』30(1):33-60. https://t.co/cOsHGVVvLF 同(2015)「ワッタース朝王権とマグリブ・ア… https://t.co/AA2kB6V3Qg
カリフォルニア大バークレーのJaleh Pirnazar博士は近現代イラン文化・映画の専門だが近代イランのユダヤ社会(特にマシュハド?),イラン社会のユダヤ観の研究も複数出している。 https://t.co/DOUwYmNk7X… https://t.co/JkmjAODHZz
三代川寛子(2015)「20世紀初頭におけるコプト・キリスト教徒のファラオ主義とコプト語復興運動:イクラウディユース・ラビーブの『アイン・シャムス』の分析を中心に」『オリエント』58(2): 184-195.… https://t.co/uLL1gHHFnJ
岩崎真紀(2013)「コプト復興運動に関する一考察 : 現代エジプトにおけるもうひとつの宗教復興」『哲学・思想論叢』31: 29-41. https://t.co/c2FoFB5ivb コプト教徒への攻撃が問題化しているエジプトだ… https://t.co/i0xTF6jkcs
→収録は: Krasnowolska, A. & Rusek-Kowalska, R. eds. 2015: Studies on the Iranian world, Jagiellonian University Press… https://t.co/XdjjSJ9bmy
そういえば昨年マシュハド大のAbbasi Javad先生が『王書』風モンゴル帝国韻文史の1つ,Shahanshah-namaの校訂を出されたが,ちゃんと東外大図書館に入ってた!(さすが!)… https://t.co/iqtHD65XPc
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
日本オリエント学会編(2019)『古代オリエント事典 前付・総論・付編』岩波書店 https://t.co/iNr04y081l 「古代オリエントに関する日本人による世界で初の総合的事典.日本オリエント学会が総力を挙げて編集」 え… https://t.co/Kmm979ZYCb
Yeroushalmi, David 2017: The Jews of Iran : Chapters in their history and cultural heritage https://t.co/U3VhoSifVi… https://t.co/t1vmBLSYGk
RT @abu7anan: @khargush1969 写本校訂だけでなく文書史料の校訂・分析にも使えるみたいですね。奥が深い世界のようです。 CiNii 論文 -  「歴史研究のため財務記録史料マークアップ手法」和訳 https://t.co/YuLB8jDP8p #CiNii
小山 皓一郎(2006)「トルコ共和国のユダヤ人コミュニティ:反ユダヤ的言説の諸局面」『21世紀アジア学会紀要』4: 1-12. https://t.co/raCpY62EhE トルコ共和国成立後に起きた反ユダヤ的事件を中心に,2… https://t.co/ZfNfe2lOWJ
小倉智史(2019)「14世紀イランに伝えられたインドの歴史」『歴史評論』826 『集史』第2部世界史がカーシャーニー『歴史精髄』から取られたことは大塚修先生の研究で確定されたが, https://t.co/lg0qucJGN1… https://t.co/TW4K4ZeTNx
@academia Adang, Camilla et al. eds. 2016: Accusations of unbelief in Islam: a diachronic perspective on takfir… https://t.co/Ay7kS9H21v
米倉斉加年がエッセイ『いま、普通に生きる』(新日本出版社,2006) https://t.co/K16J2KUXOM で,『東京災難畫信』のことを書いてたのか。 「あまりにも心情的な夢二論」の「『東京災難畫信』とドーミエ」。朝鮮人… https://t.co/UVzUvFfC3T
佐藤真千子(2007)「トルーマン政権におけるトルコの位置づけに関する一考察:「中東」から「ヨーロッパ」へ?」『国際関係・比較文化研究』5(2): 401-430. https://t.co/U2CI1kCCMN トルーマン・ドク… https://t.co/fQYilWpeCF
→著者のモノグラフ第2章にあたる: Broadbridge, Anne F. 2008: Kingship and ideology in the Islamic and Mongol worlds, Cambridge Univ… https://t.co/pWqwyAvPu8
尾崎貴久子(2006)「元代の日用類書 『居家必用事類』 にみえる回回食品」『東洋学報』88(3): 336-364. https://t.co/C4tQxVDNOl クリップし忘れてた。モンゴル帝国の東西文化交流の中で中国へ伝わった西アジア・イスラーム社会の食文化。
Afshar, Iraj 2011: A Book List from a Seventh/Thirteenth-Century Manuscript Found in Bamyan.… https://t.co/c6ClS568P9
間野英二先生の記念すべき『バーブル・ナーマ』翻訳第1号(1983)に, 「筆者に『バーブル・ナーマ』の読み方を最初に手解きして下さったのはハーヴァード大学の Omeljan Pritsak 教授である。ここに記して謝意を表する」[… https://t.co/X9W51ostke
→ヨーロッパ書簡術〜修辞学に関する事典としては,こちらも: Enos, Theresa ed.1996: Encyclopedia of rhetoric and composition : communication from… https://t.co/zx0ZxBkHJW
Murphy, James J. 1974: Rhetoric in the Middle Ages : a history of rhetorical theory from Saint Augustine to the Ren… https://t.co/CujKUJ7tCE
Atwood, C. 2006: Ulus Emirs, Keshig Elders, Signatures, and Marriage Partners: The Evolution of a Classic Mongol In… https://t.co/nMOx3ZTTT2
RT @Umm_aziz_wkmisr: A. ミハイル著『オスマン朝期エジプトにおける自然と帝国——環境の歴史』の書評(拙稿)もあります. https://t.co/yFFWP3iSmC
サファヴィー朝期のギルドに関する Keyvani, Mehdi 1982: Artisans and guild life in the later Safavid period https://t.co/WqaVbJQzfa… https://t.co/Bh57QewwfT
塩谷もも(2017)「野中葉 著『インドネシアのムスリムファッション――なぜイスラームの女性たちのヴェールはカラフルになったのか』福村出版 2015年 xiii+224頁」『東南アジア:歴史と文化』46: 43-46.… https://t.co/IPl0XzpiDh
紺谷由紀(2016)「ローマ法における去勢:ユスティニアヌス一世の法典編纂事業をめぐって」『史学雑誌』125(6): 1-36. https://t.co/2E7O9OS6cY これはイスラーム法の去勢観(辻大地さんの論文にあり)… https://t.co/yLzo5VA4oi
和田廣(1993)「ビザンツ史研究のデシデラータ: 宦官」『オリエント』36(1): 149-150. https://t.co/bYq7Im4wy2 短報だがビザンツ帝国国家・社会における宦官の位置付け・重要性や宦官に関する史料… https://t.co/UUUXgDCSDA

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Carter, M.G. 2004: Sībawayhi https://t.co/En14iGp12e 9ページに「シーバワイヒ」の名は恐らくペルシア語指小辞Seboe「小さなリンゴ」だが,アラブ人達はそれを知らず「リンゴの香… https://t.co/LoVEPXAhoA
浜中新吾(2006)「中東諸国における権威主義体制の頑健性 : 体制変動への経路依存性アプローチによる考察」『山形大学紀要. 社会科学』37(1): 35-51. https://t.co/HimKyijJQM 浜中先生の現代中東… https://t.co/SgRoTAb7v6
小川英雄(1985)『古代オリエントの宗教』エルサレム宗教文化研究所 https://t.co/5EknndAObR 今更だが面白いのでは。新書だが知識列挙的ではなく,言わば宗教の誕生から古代末期までの変容の捉え方(預言者の登場,… https://t.co/qWs7UA0MU4
→アッバース1世期のギーラーン王領地化により振興が図られたイラン絹産業の近代における衰退・変容については岡崎正孝・坂本勉両先生の研究がある。 https://t.co/GH10ht5xEx… https://t.co/YSod620R7v
→アッバース1世期のギーラーン王領地化により振興が図られたイラン絹産業の近代における衰退・変容については岡崎正孝・坂本勉両先生の研究がある。 https://t.co/GH10ht5xEx… https://t.co/YSod620R7v
大津忠彦(2004)『柿崎尚のイラン考古資料蒐集記録をめぐって』『オリエント』47(1) : 86-95. https://t.co/o93nk5g8yd 中近東文化センター蔵「柿崎資料」の来歴。第二次大戦後間もない1950年代イ… https://t.co/XQHoU7IljC
吉田雄介(2004)「イランにおける家内工業の地域性の消滅と「絨毯モノカルチュア」の進展:1956,1966,1976年センサスを基に」『地理科学』59(2): 67-87. https://t.co/vNmHCLjvUT これは… https://t.co/JvTzpAcfCt
苗村卓哉(2010)「15-16世紀東アラブ世界におけるアルド:イブン・トゥールーンの自伝・名士伝記集を中心に」『オリエント』53(1): 31-57. https://t.co/BZG8KyayH3 マドラサ教育の前段階にあるア… https://t.co/P58OAiFbkG
矢野道雄(2010)「科学史からみたインド文化(第3回シンポジウム「インド的文明」とは何かII)」『南アジア研究』22: 245-260. https://t.co/oWFKrtgLLy インドで発展した科学文明とは。ポイントを押さえその特徴を分かりやすく説明してくれている。
→伝ジャアファル・サーディク,Falnamaのサファヴィー朝期写本についての研究 https://t.co/HrlFwmShDe 挿絵フォリオが各地に散逸しているらしい。METにも数葉所蔵されている。 https://t.co/4HWOyMlm2S
→こちらの塩尻和子先生の書評論文 https://t.co/Ic7ZutvkTs で,シャフラスターニーが仏陀をヒドゥルに比していると知る(塩尻2007: 308)。
Murat, C.(2017)「トルコの近代公教育の成立期における教育家ムスタファ・ネジャーティの功績に関する考察」『関西外国語大学研究論集』105: 145-154. https://t.co/BRzwbYTb0R アタテュルク… https://t.co/lwG5xgn5tj
大石真一郎(1996)「カシュガルにおけるジャディード運動:ムーサー・バヨフ家と新方式教育」『東洋学報』78(1): 95-120. https://t.co/mxDOdjWvbE 19世紀末〜20世紀初のロシア領中央アジアの初等… https://t.co/lDEGAYjgRf
三沢伸生(2015)「20世紀前半のイスタンブルにおける日本軍部の活動」『東洋大学社会学部紀要』53(1): 21-34. https://t.co/iwgeoqE5zs 日露戦争〜第二次大戦期まで。しかしオスマン帝国末期〜共和国… https://t.co/rS1uhHLgNt
設樂國廣(2009)「私の大学院生時代」『史苑』69: 223-228. https://t.co/MnWZbbxkBM 1960年代の日本のトルコ学と激動するトルコ現代史と重なった留学時代・・・貴重な史料ではないだろうか?
15世紀後半グジャラートで編纂されたサンスクリット語・グジャラート語の文書用例集『レーカパッダティLekhapaddhati』 https://t.co/2WMF4wTvOE https://t.co/PTElobX3TA (完全… https://t.co/ljFcKi0QH8

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15世紀後半グジャラートで編纂されたサンスクリット語・グジャラート語の文書用例集『レーカパッダティLekhapaddhati』 https://t.co/2WMF4wTvOE https://t.co/PTElobX3TA (完全… https://t.co/ljFcKi0QH8
→Birjaniは13世紀前半にクーヒスターンのニザール派政権に仕えた詩人・書記・歴史家で,後にジュワイニーらに用いられることになるニザール派史書を編纂。ナスィールッディーン・トゥースィーと同時代で彼の精神的自伝Sayr wa S… https://t.co/ilRnY7RTlI
Ivanow, W. 1938: An Ismaili Poem in Praise of Fidawis, JBBRAS, NS, 14: 63-72. ニザール派の歴史家Ra'is Hasan Birjaniの,アゼルバイジャ… https://t.co/JTadBziN3m
Ivanow, W. 1938: An Ismaili Poem in Praise of Fidawis, JBBRAS, NS, 14: 63-72. ニザール派の歴史家Ra'is Hasan Birjaniの,アゼルバイジャ… https://t.co/JTadBziN3m
白川太郎(2018)「ヴィエンヌ公会議とアザーン禁止令:規制言説の出現」『エクフラシス:ヨーロッパ文化研究』8: 30-50. https://t.co/dIfIMMYH10 アザーンを規制(実質的にスペインでの)した1311−1… https://t.co/T2DDPPpY2w
リンク貼り直し: 保坂修司(2007)「アラブ社会における日本のアニメ・マンガの影響」池内恵編『Cairo Conference on Japanese Studies』国際日本文化研究センター: 131-145.… https://t.co/5P5HWnbLKt
https://t.co/2kXQnbiqNU オープンアクセスで閲覧可能。 https://t.co/scdDTyOTSR イスラームの知の秩序維持の要とされるイスナードとイジャーザのシステムだが,近代以降(教育とメディアの変化… https://t.co/U8s4HyUxvO
無いと言われる日本語のマムルーク朝通史は実はあり 大原與一郎(1976)『エジプト・マムルーク王朝』近藤出版社(世界史研究双書 22) https://t.co/GS1LaB17Z1 若き佐藤次高先生が紹介している(1977) https://t.co/RumL710DBu
無いと言われる日本語のマムルーク朝通史は実はあり 大原與一郎(1976)『エジプト・マムルーク王朝』近藤出版社(世界史研究双書 22) https://t.co/GS1LaB17Z1 若き佐藤次高先生が紹介している(1977) https://t.co/RumL710DBu
小川直之(2008)「『ギヨーム・ド・ティール年代記続篇』の未発表断片写本について」『フランス語フランス文学研究』92: 155-168. https://t.co/FWTyELRZRD 新出写本の史料学研究だが十字軍(及びニザー… https://t.co/TFWLBHbYE5
岡崎弘樹(2014)「アディーブ・イスハークにおける自由と専制主義:新しき政治規範と抑圧のシステム」『日本中東学会年報』30(2): 33-61. https://t.co/bepk9AizyE システムとしての専制を見据え,格闘… https://t.co/6wLL9xKiq5
https://t.co/KjdJnAQqJ3 →しかしティムール朝のウイグル文字ルネサンスに関する論文が,近代イランを代表する政治家・ナショナリスト思想家タキーザーデの記念論文集に載っている,というのがなんだか面白い気もする。
Ganjei, T. 1962: Note on an Unknown Poem of Haidar in Uighur Characters. https://t.co/KjdJnAQqJ3 小野浩先生のご論文から知る。イラン・… https://t.co/o76koDJ3q8
https://t.co/lI19DsLsg3 →この論文集はイランにおけるユダヤ教徒やゾロアスター教徒のアイデンティティなど,注目すべき論文も収録。
Zarinebaf, Fariba 2012: Rebels and Renegades on Ottoman-Iranian Borderlands https://t.co/lI19DsLsg3 16世紀オスマン・サファヴィー… https://t.co/dvsnlwmq8E
辛島昇(2010)「南インドにおける古代から中世への移行:タミル語刻文の検討から」『南アジア研究』22: 198-210. https://t.co/eFcRWuVnFa 今更だが南アジア(特に南インドの)歴史研究の国家論は枠組み… https://t.co/Zal34GBmBn
Potts, D.T. 2014: Nomadism in Iran : from antiquity to the modern era https://t.co/yIGTeywpDj 古代から現代までのイラン高原の遊牧の歴史。… https://t.co/JpRCQUKJJv
Afary, Janet 2009: Sexual politics in modern Iran https://t.co/hQAC2W7IFR イランにおけるジェンダー/セクシュアリティ規範とその近現代における変容(パフラヴィ… https://t.co/1GztD9QRo1
小田寿典(1969)「十六世紀初頭の中国に関するイスラム史料:アリ=エクベル著『中国記』の評価をめぐって」『史林』52(6): 858-879. https://t.co/seO3kC08aA アリー・アクバル・ヒターイー『ヒター… https://t.co/ajEl0bjLTt
小田寿典(1969)「十六世紀初頭の中国に関するイスラム史料:アリ=エクベル著『中国記』の評価をめぐって」『史林』52(6): 858-879. https://t.co/seO3kC08aA アリー・アクバル・ヒターイー『ヒター… https://t.co/ajEl0bjLTt
出村みや子(2014)「初期キリスト教における男性と女性の理解:古代アレクサンドリアの聖書解釈の伝統を中心に」『東北学院大学キリスト教文化研究所紀要』32:13-26. https://t.co/SFb5TIqGjF キリスト教の… https://t.co/vnD4vJeQNj
櫻井康人(2016)「1551年~1570年の聖地巡礼記に見るイスラーム観・ムスリム観・十字軍観:後期十字軍再考(9)」『ヨーロッパ文化史研究』17: 53-83. https://t.co/ftGdmWXoMF
櫻井康人(2017)「1571 年~1590 年の聖地巡礼記に見るイスラーム観・ムスリム観・十字軍観:後期十字軍再考(9)」『ヨーロッパ文化史研究』18: 125-158. https://t.co/JjD1GAEhIf
櫻井康人(2019)「研究ノート 1591年~1600年の聖地巡礼記に見るイスラーム観・ムスリム観・十字軍観:後期十字軍再考(10)」『ヨーロッパ文化史研究』20: 141-165. https://t.co/mxOSoM4Rbl
西村道也(2019)「ビザンツ貨をめぐる模造と模倣 : 帝国の貨幣史をてがかりに(特集 中近世の東地中海世界における諸民族の混交)」『ヨーロッパ文化史研究』20: 3-16. https://t.co/PjR1Lc9FV2 ↓と同… https://t.co/1hPEvGSkCF
高田良太(2019)「コンスタンティノープルのヴェネツィア人:13世紀のバイロと居留地(特集 中近世の東地中海世界における諸民族の混交)」『ヨーロッパ文化史研究』20:17-28. https://t.co/cwUT80t0IX
堀井優(2019) 「近世オスマン帝国下のヴェネツィア領事網(特集 中近世の東地中海世界における諸民族の混交)」『ヨーロッパ文化史研究』20: 29-33. https://t.co/YuMIXYShAg
澤井一彰(2019)「イスタンブルの「イスラーム化」と「教会」のモスクへの転用:モスク転用の時期の分析を中心に(特集 中近世の東地中海世界における諸民族の混交)」『ヨーロッパ文化史研究』20:35-75. https://t.co/TUIhPZffdt
櫻井康人 (2018)「十字軍国家における都市統治構造」『ヨーロッパ文化史研究』19,41-75. https://t.co/Y0LNKIXdQG
続編 福田義昭(2017)「昭和期の日本文学における在日ムスリムの表象(3):神戸篇(後篇)陳舜臣」『アジア文化研究所研究年報』52: 1-22. https://t.co/1FDrOmSpo4 わ,陳舜臣論だ!感動。
https://t.co/iq9FMtySd9 →この↓ https://t.co/TkLxf5og76 Itinerarium Regis Ricardiと同じではないのか? とにかく第3回十字軍の史料である(雑 とにかく十字… https://t.co/s03sc1crOb
十字軍史料翻訳 竹内 正三訳(1967-1970)「無名第3十字軍記1-3」『広島大学文学部紀要』27(2), 28(2), 29(2): 89-108, 118-136, 54-70. この↓で英訳があるItinerarium… https://t.co/ARxmM3i4Sp
本間美紀(2018)「ペルシア絵画における明代花鳥画の受容」『早稲田大学大学院文学研究科紀要』63: 537-553. https://t.co/JAsFSEC9wh トプカプ宮殿博物館蔵バフラーム・ミールザーのアルバム中の中国花… https://t.co/fQIBf7N4YH

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後輩から「満洲語とかモンゴル語の敬語表現ってどうなってんすか」といわれ、満洲語は敬語表現あんま出てこねーなー(档案レベル)みたいなことを考えつつググったらモンゴル語の敬語に関する論文出てきたので共用しておきます(何 https://t.co/EeGEOyyDoI

9 5 5 0 OA 鞍と鐙

RT @HarutaSeiro: 林俊雄先生の専論はこちら: CiNii 論文 - 鞍と鐙 https://t.co/dUOTH8r8Wo #CiNii 相馬説への批判はpp.(69)-(71). 林先生も親指鐙その他の散発的な存在までは否定されていません。

9 5 5 0 OA 鞍と鐙

林俊雄先生の専論はこちら: CiNii 論文 - 鞍と鐙 https://t.co/dUOTH8r8Wo #CiNii 相馬説への批判はpp.(69)-(71). 林先生も親指鐙その他の散発的な存在までは否定されていません。
RT @khargush1969: 櫻井康人(2017)「エルサレム巡礼史に関する補助的考察 : フェルマーンの語るもの」『東北学院大学論集. 歴史と文化』55, 181-213. https://t.co/JfMN0qt2I9 修道会の記録に残された16世紀オスマン朝からの聖…
RT @khargush1969: Durand-Guédy, D. 2013: Turko-Mongol rulers, cities and city life https://t.co/FNDqthRD4T 今更だが,中世西アジアの遊牧政権と都市・定住社会というテーマに関…
RT @khargush1969: Durand-Guédy, D. 2013: Turko-Mongol rulers, cities and city life https://t.co/FNDqthRD4T 今更だが,中世西アジアの遊牧政権と都市・定住社会というテーマに関…
RT @eagle_valley: あとで読む。RT CiNii 論文 -  マンガに見られる暴走族--なぜ青少年は暴走族マンガに惹かれるのか? https://t.co/T3FLiLMiwR #CiNii
RT @khargush1969: Andrews Reath, N. & E. B. Sachs 1937: Persian textiles and their technique from the sixth to the eighteenth centuries : i…
RT @kazufukuda: 神戸市立博物館に室町時代の兵庫津の関税台帳「兵庫北関入船納帳」の複製が展示されています。当時の瀬戸内海の物流が分かる一級史料で、これを元に書かれた論文がこちらになります。むしろ著者が有名かも。 https://t.co/Z6mztb2dwa
RT @BungakuReportRS: ポスター:くずし字データセット・ KuroNetデモ (カラーヌワット タリン) -人文学研究データリポジトリ https://t.co/isYjiQS7x4
RT @BungakuReportRS: ポスター:顔貌コレクション(顔コレ)と顔コレデータセット(鈴木 親彦) - 人文学研究データリポジトリ https://t.co/6LSvW8gO8O

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後輩から「満洲語とかモンゴル語の敬語表現ってどうなってんすか」といわれ、満洲語は敬語表現あんま出てこねーなー(档案レベル)みたいなことを考えつつググったらモンゴル語の敬語に関する論文出てきたので共用しておきます(何 https://t.co/EeGEOyyDoI
RT @nanbubot2: 津軽氏とキリシタン─津軽為信のキリスト教への接近(1)(2014) https://t.co/fCluGBt4hh
RT @kuuchiku: @kashiwagiyugehi 貴人が歌合で「女房」と署名して本名を隠すのは判者への配慮かららしいですよーそちらに関して田渕句美子の「御製と「女房」」一文が詳しく論じてます。https://t.co/FzsPcNjx7g
RT @naka___35: @kanenooto2019 多分検索しないと思うからその文献の方も載せてあげる。 勉強してから反論しな??? https://t.co/99PVdy0Mug https://t.co/1mMPz9d0bt
RT @naka___35: @kanenooto2019 そもそもそんなこと誰も言ってない。差別がダメ。 人工知能のはちゃんと説明された論文あるから読みなよ…。4枚目の参考文献のとこにある論文も赤線引いといたから検索して読んでね。 https://t.co/JGXkTGihW…

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RT @HarutaSeiro: 林俊雄先生の専論はこちら: CiNii 論文 - 鞍と鐙 https://t.co/dUOTH8r8Wo #CiNii 相馬説への批判はpp.(69)-(71). 林先生も親指鐙その他の散発的な存在までは否定されていません。

9 5 5 0 OA 鞍と鐙

RT @HarutaSeiro: 林俊雄先生の専論はこちら: CiNii 論文 - 鞍と鐙 https://t.co/dUOTH8r8Wo #CiNii 相馬説への批判はpp.(69)-(71). 林先生も親指鐙その他の散発的な存在までは否定されていません。

9 5 5 0 OA 鞍と鐙

林俊雄先生の専論はこちら: CiNii 論文 - 鞍と鐙 https://t.co/dUOTH8r8Wo #CiNii 相馬説への批判はpp.(69)-(71). 林先生も親指鐙その他の散発的な存在までは否定されていません。
RT @NDLJP_en: Illustrations by a 19th-century Japanese artist inspired by lines from Shakespeare's play: https://t.co/V5tJVYj4n4 https://t.…
Memo: CiNii 論文 -  大倉孫兵衛の軌跡--錦絵出版元ならびに輸出陶磁器メーカーの経営者として (特集 大倉孫兵衛の事跡と思想の研究) https://t.co/l84paunGvf #CiNii
RT @khargush1969: 櫻井康人(2017)「エルサレム巡礼史に関する補助的考察 : フェルマーンの語るもの」『東北学院大学論集. 歴史と文化』55, 181-213. https://t.co/JfMN0qt2I9 修道会の記録に残された16世紀オスマン朝からの聖…
RT @khargush1969: Durand-Guédy, D. 2013: Turko-Mongol rulers, cities and city life https://t.co/FNDqthRD4T 今更だが,中世西アジアの遊牧政権と都市・定住社会というテーマに関…
RT @TakaMuto_Kyoto: ちなみに,心理学研究には,今年,認知的フュージョンの研究が,初めて掲載されました。 橋本光平・武藤崇(2019)加齢ステレオタイプへの行動的同化における 認知的フュージョンの調整効果. 心理学研究, 90, 93-99. https:/…

13 2 2 0 OA 浅草底流記

RT @HenryTOYOTAJr: 夜中に目が覚めて、よせばいいのに近代デジタルライブラリーを見ていたら添田唖蝉坊の「浅草底流記」が面白くてやめられない。昭和初期の浅草を活写、松崎天民よりも筆力があるのではないか。眠いが読み進まざるを得ない。http://t.co/Hpy5k…
RT @khargush1969: Durand-Guédy, D. 2013: Turko-Mongol rulers, cities and city life https://t.co/FNDqthRD4T 今更だが,中世西アジアの遊牧政権と都市・定住社会というテーマに関…
RT @sakunary: この研究によれば、主観的幸福度(自分が幸せだと思う感覚)には、降水量の少なさが一番、影響を与えていたらしい。みんな、天気のいいところに住もうぜ…ごきげんになれるぞ… 「幸福度の都道府県間格差の統計分析」(鈴木孝弘・田辺和俊) https://t.c…
RT @nennpa: @_Erich_Fromm @tkmpkm1_mkkr 長谷川真理子先生の比較的近年の日本語のとか。 https://t.co/hBG3R9Cttv
西村一之「閩南系漢民族の漁民社会における「鬼」に関する予備的考察:「好兄弟」になる動物」『日本女子大学紀要 人間社会学部』28、2017年。https://t.co/04hILRNCQv

6 5 5 0 OA 神道百話

RT @51st_w_m: 『神道百話』(小倉鏗爾、S18)でも「略式の作法」として再拝二拍手一拝の参拝作法を説いています。 https://t.co/5Op13hYSNB 興味深いのは、この時代から神棚の方位については根拠のないことが多いとか東だの南だのは「世間一般の通説」…
RT @51st_w_m: ちなみに件の先生の >心の中で祈る間が、この作法は含まれていない。 というご指摘には既に上掲『神まつりと其の作法』が「祈願を込める塲合には、二拍手の次に、姿勢を正し上體を稍々前方に屈し瞑目のもとに心眼を神靈に馳せ恐る恐る申上げる」などと親切に説か…
RT @51st_w_m: 『家庭神まつりの栞』(神道公論社、S16)でも普通参拝は神棚と同様(※再拝二拍手一拝)でよいとしていますし、 https://t.co/adcpfI8XYu それは既に『神まつりと其の作法』(宮崎縣神職會、S11)でも言及されてます。 https:/…
RT @51st_w_m: 『家庭神まつりの栞』(神道公論社、S16)でも普通参拝は神棚と同様(※再拝二拍手一拝)でよいとしていますし、 https://t.co/adcpfI8XYu それは既に『神まつりと其の作法』(宮崎縣神職會、S11)でも言及されてます。 https:/…

5 5 5 0 OA 礼のこころ

RT @51st_w_m: また、これも戦前の皇典講究所による「家庭祭祀の行事作法」などにも再拝拍手一拝の様子が見え、この頃から公民教育として参拝作法の普及が図られていたことが伺われるのです。 『神社讀本』(全国神職会、S15) https://t.co/kmGZjR0Wqr…

5 5 5 0 OA 神社読本

RT @51st_w_m: また、これも戦前の皇典講究所による「家庭祭祀の行事作法」などにも再拝拍手一拝の様子が見え、この頃から公民教育として参拝作法の普及が図られていたことが伺われるのです。 『神社讀本』(全国神職会、S15) https://t.co/kmGZjR0Wqr…
RT @51st_w_m: (承前)戦前の『尋常小学修身書巻二 教師用』の第十三「氏神様」の章にも、「再拝 拍手二 一拝」が掲げられています。神社祭式同行事作法は今日も含め神主向けですが、この文部省著作の「教科書」は児童への指導用ですので、一般向けの作法解説と考えて宜しいと思い…

5 4 4 0 OA 歴代大仏師譜

RT @mokujiki2: ほほう。安政三年に仏師の事まとめた本が出てるのか。。 本朝大仏師正統系図も載ってるし。仏師研究の端緒って、どの辺からなのだろうか。 https://t.co/nvUfXHLlFc
RT @korenkan: 移動中に、山本明『・・・小説における「段落」・・・蔡智恒・・・ネット文學の文體・・・』を読んでいる。やっていることや研究の手法は興味深いが、旧字体を使っている上に文体がまだるっこしく、しかも論文の題材に合わせて遊びを入れているためハチャメチャに読みに…
RT @sakunary: この研究によれば、主観的幸福度(自分が幸せだと思う感覚)には、降水量の少なさが一番、影響を与えていたらしい。みんな、天気のいいところに住もうぜ…ごきげんになれるぞ… 「幸福度の都道府県間格差の統計分析」(鈴木孝弘・田辺和俊) https://t.c…
RT @ursus21627082: CiNii 論文 -  マンガに見られる暴走族--なぜ青少年は暴走族マンガに惹かれるのか? https://t.co/3idh2DZIWc
RT @ursus21627082: CiNii 論文 -  マンガに見られる暴走族--なぜ青少年は暴走族マンガに惹かれるのか? https://t.co/3idh2DZIWc
CiNii 論文 -  マンガに見られる暴走族--なぜ青少年は暴走族マンガに惹かれるのか? https://t.co/3idh2DZIWc
RT @eagle_valley: あとで読む。RT CiNii 論文 -  マンガに見られる暴走族--なぜ青少年は暴走族マンガに惹かれるのか? https://t.co/T3FLiLMiwR #CiNii
RT @eagle_valley: あとで読む。RT CiNii 論文 -  マンガに見られる暴走族--なぜ青少年は暴走族マンガに惹かれるのか? https://t.co/T3FLiLMiwR #CiNii
RT @sakunary: この研究によれば、主観的幸福度(自分が幸せだと思う感覚)には、降水量の少なさが一番、影響を与えていたらしい。みんな、天気のいいところに住もうぜ…ごきげんになれるぞ… 「幸福度の都道府県間格差の統計分析」(鈴木孝弘・田辺和俊) https://t.c…
RT @axoop: 星野源演じる平沢和重。外務省革新派・対米スパイ。占領期は公職追放解除の折衝やらでGHQと関係が深い。戦後、三木武夫のブレーン・政治工作。単なる政治記者に非ず。対米工作・GHQ関係・三木関係は松本瀧蔵の方が大物でフィクサー。 https://t.co/myS…
J-STAGE Articles - 近世城郭の城址に建設された模擬天守閣の建設経緯と意義 https://t.co/naFCYtgGuh 先日来呟いている伊賀上野城の件について、黄表紙の論文を読む。同時期の木造模擬天守である郡上… https://t.co/XYNCua9F9c
RT @khargush1969: Andrews Reath, N. & E. B. Sachs 1937: Persian textiles and their technique from the sixth to the eighteenth centuries : i…
他所者の無記名証券による隠匿 : ヴェルナー・ゾンバルトのユダヤ人観の一断面 https://t.co/VqIbO2lS8v https://t.co/pfcfd8n7SW
RT @Toyoshi_Toyoshi: https://t.co/IN0NAtreNS この論文のタイトルが面白いけど、俺これ実際に奈良県で言われたんだよなぁ… https://t.co/HMD6M9cXU1
RT @MValdegamas: 川島先生は一年前の論文でも、日本政府は「2008年」の状態に戻すのをニューノーマルだと思っているが、中国政府は「2012年」以後の尖閣に侵入しまくり、挑発しまくりの状態がニューノーマルだと思ってるぞ、それでええのかと問題提起してましたが、ますま…
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  幕末における将軍の上洛 : 尾張の通行路を中心に https://t.co/00wVdnn5Cp #CiNii
RT @blue_standard2: 論文題目が怖くて泣いちゃった https://t.co/vy03jr62JZ https://t.co/bS90AxWlwJ
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