WATABE Ryoko (@khargush1969)

投稿一覧(最新100件)

20世紀初のアルダビール・サフィー廟の状況については,F・サーレが必読なのだな。 Sarre, Friedrich 1924: Ardabil : Grabmoschee des Schech Safi : Denkmäler p… https://t.co/hz8iIC8Ma6
→3月に来日予定のS.Blair先生が,バラ水撒き器の論文を書いていた。 Blair 2014: Perfuming the Air: A Rosewater Sprinkler from Herat… https://t.co/y4HcDY3CWo
https://t.co/cbXI2ug2Ay →これは,大塚修先生が宮紀子先生の大著の書評で指摘しておられた,「”縦軸”の重要性」とも通じるのではないか。 https://t.co/TE9fgj3e0W 一人でやることはもとより… https://t.co/Ltmw1OOCoZ
松田一也(2006)「無神論と現代日本」『ルーテル学院研究紀要』40, 95-105. https://t.co/NXa47h2XWY (門外漢なので正しく理解できているか分からないが)ヨーロッパ・キリスト教社会の無神論の系譜と明… https://t.co/evVJsJurIG
naskh論については,青柳先生の最新研究があった: 青柳かおる(2019)「コーラン解釈における廃棄(ナスフ)の諸相:一時婚の議論を中心に」『比較宗教思想研究』19, 19-38. https://t.co/PNYudKmhnx オープンアクセスでないのでコピーに行かないと
勝又直也・勝又, 悦子(2014)『ユダヤ文献原典研究』京都大学 https://t.co/OJZp65Czhq 所蔵・同志社のみ。また #アクセスが難しい科研報告書 だぜ・・・。 (モンゴル征服期のバグダード・ユダヤ教徒社会に関… https://t.co/rMUpulZ78Q
Liddle, A.V. 2013: Coins of Jahangir: creations of a numismatist https://t.co/c0xekmNno0 内容もだが表紙に使われている細密画がシッカ(打刻型)… https://t.co/tiwB0SRRTE

4 0 0 0 OA 新刊紹介

今さらだが川本正知『モンゴル帝国の軍隊と戦争』村上倫先生による新刊紹介。本書の価値を明解に切り取っている。 https://t.co/kq8Qk7iGVT
前近代西アジア・ユダヤ社会研究の第一人者,W.J.Fischel(1902-73)の項目もEIrにあったといまさら知った。 https://t.co/qJMW6miJ7h Jews in the Economic and Poli… https://t.co/qdzRZJTTE0
家島彦一(2006)『海域から見た歴史 : インド洋と地中海を結ぶ交流史』名古屋大学出版会 https://t.co/PT7QrVOlii 第4部4章「インド洋を渡る馬の交易」 西アジアからインドへの馬の運び方(専用船や秣など)が… https://t.co/YgvjHYAy22
Pistor-Hatam, Anja 2013: History and Its Meaning in the Islamic Republic of Iran: The Case of the Mongol Invasions… https://t.co/2W4aRPr1k6
飯塚正人(1992)「イブン・タイミーヤ著/湯川武・中田考訳『イスラーム政治論 : シャリーアによる統治』」『史学雑誌』101(1): 130-131. https://t.co/JtsUP0j99r 飯塚先生による新刊紹介があったことをいまさら知る。簡にして要を得た紹介だなあ。
Amitai, R. 2013: Mamluks, Franks and Mongols: A Necessary but Impossible Triangle. https://t.co/xIXMCNrbtQ マムルーク朝=ジ… https://t.co/YzQTiFDEQj
Morgan, D. 2013: Persian and Non-Persian Historical Writing in the Mongol Empire. https://t.co/xIXMCNrbtQ モンゴル帝国期の中… https://t.co/ofwuTKoMiB
Zieme, Peter 2011: Notes on the Religions in the Mongol Empire https://t.co/fJW4cwJTBg @academia おおこの論文がacademiaで読め… https://t.co/vJBUIED9Uj
志茂碩敏(1996)『ペルシア語古写本史料精査によるモンゴル帝国の諸王家に関する総合的研究』 https://t.co/DJ4Mn5Evws 相変わらずのアクセスが難しい科研報告書というパターン。北川誠一先生の「ジョチ・ウルスの研… https://t.co/S0vtEpJOUR
→ケレイト部と同様,東シリア教会(所謂ネストリウス派)を受容していたナイマン部なので。わざわざそれを特筆しているのはキリスト教史料のみと思うけれども。 ハイトン『東方史の華』キトブカの記述は 高田英樹訳(2019)『原典中世ヨーロ… https://t.co/hR5yxcU8Gh
The Templar of Tyre : part III of the 'Deeds of the Cypriots' https://t.co/dJWwTtBxWn 12−14世紀東地中海・十字軍勢力の年代記『キプロス戦記』… https://t.co/GUjg1Qgof8
宇野伸浩(1989)「オゴデイ・ハンとムスリム商人:オルドにおける交易と西アジア産の商品」『東洋学報』70(3・4): 201-234. https://t.co/LitZPpLzNl モンゴル帝国初期のオルトク商人の活動に関する… https://t.co/dmoXMmEOIl
→イブン・タイミーヤのアッラーマ・ヒッリーに対する批判については,この論文を読めば良いらしい。 Tariq Al-Jamil 2010: Ibn Taymiyya and Ibn Al-Mutahhar Al-Hilli: Shi… https://t.co/1zVMJkZwd7
酒井啓子(2017)「戦後のイラクで何が対立しているのか:関係性の結果としての宗派」『国際政治』189: 17-32. https://t.co/Y4Am3angzC 現在のイラク国内の対立構造はどのように形成されたのか,対IS政… https://t.co/htIhhIf5L2
宇野伸浩(2013)「チンギス・カンとジョチ・カサル」『 人間環境学研究』11(15): 153-165. https://t.co/JijLz7Lu08 チンギス・ハンの弟さんジョチ・カサル,子孫がイランにいるのだが(ガザンに反… https://t.co/zeekyzdBmR
https://t.co/iyGuySgo6X →イランのシリア内戦介入にどのような事情・戦略があったのか,最新の論考。スレイマーニーの役割も詳しい。オープンアクセス。 貫井万里(2019)「イランの対シリア政策:「防衛」か「拡張… https://t.co/aMgUw7jQoQ
中町信孝(2009)「バドルッディーン・アイニーの学問的キャリア : マムルーク朝ウラマーの一事例」『甲南大學紀要.文学編』159: 51-71. https://t.co/UeE93g1r6f Nまち先生のアイニー伝記研究,改め… https://t.co/JFomHh9y48
https://t.co/NJHbOoxKcL →この要旨の本文は以下の掲載論文の要旨である,と仰りつつ 貫井万里他(2019)『反グローバリズム再考 : 国際経済秩序を揺るがす危機要因の研究 グローバルリスク研究』日本国際問題研… https://t.co/gDAemvxNCI
保坂修司(2019)「ジハード主義と十字軍・モンゴル軍」『Global Risk Research Report』23: 1-2. https://t.co/JXTpbLwL7t イラク戦争後のジハード主義者による,モンゴル侵攻の… https://t.co/463LmS8CUj
→タンマチ軍の議論を決着した研究(現在の基本参考文献)は,松田孝一先生の以下の論文との由。 松田孝一(1987)「河南淮北蒙古軍都万戸府考」『東洋学報』68(3・4): 219-247.… https://t.co/5xk2CTdHFN
Sedighi, A. & P. Shabani-Jadidi eds. 2018: The Oxford handbook of Persian linguistics https://t.co/xpu054hXR8 オックスフ… https://t.co/mQBYxZjX7I
諫早庸一(2019)「天文学から見たユーラシアの一三世紀―一四世紀 : 文化の軸としてのナスィール・アッディーン・トゥースィー(一二〇一―一二七四年)」『史苑』79 (2): 88-114.… https://t.co/5cK50NwOkA
村岡倫(2011)「石刻史料から見た探馬赤軍の歴史」『13、14世紀東アジア史料通信』15: 1-9. https://t.co/KQZ21Pzrb5 モンゴル帝国のタンマチ(タマ)軍について最も新しい知見が得られる論文はこれで良… https://t.co/7eRLWkJsIU
手島勲矢(2009)「書評 長窪専三著『古典ユダヤ教事典』(教文館、二〇〇八年、六三八頁)」『日本の神学』48: 107-112. https://t.co/oxgoXkJJcx 書評。ユダヤ史/学について調べる工具は何を使うべきか門外漢ゆえ分からないのだが,これで良いか。
徐榮健(2014)「中世スペインの「再征服」とムスリム女性のイメージ」: 75−85. https://t.co/7vRkIXERhQ アルフォンソ10世期の『聖母マリア讃歌』に見える,キリスト教徒男性と関係を持つユダヤ教徒・ムス… https://t.co/EwRZ2Epzby

1 0 0 0 説話と儀礼

→あと,イランではハンマームがこの世とあの世の境界と考えられている,というのも初めて知った。 奥西峻介(1986)「風呂:此岸と彼岸を結ぶスキマー」 https://t.co/6TFTOJpbGK
サーマーン朝期ホラーサーン,概説ではないけれどペルシア語文化圏研究の中で最新の動向を示している論集はやはりこちらかな。 https://t.co/vBsyaw66TG 編者TorのThe Importance of Khurasa… https://t.co/cywiZ9cC9A
Negmatov, Numan Negmatovich 1998: The Samanid State https://t.co/bwgP1M8zB9 サーマーン朝期ホラーサーン史の適切な先行研究を知らないのだが,ユネスコの中央ア… https://t.co/12HiM8ZUc7
→バラ水の歴史はやはり 杉田英明(2002)『葡萄樹の見える回廊』 https://t.co/fYdMYw7RPJ 第1部第1章「薔薇水」が最高だなあ。薔薇水の製法,文学・詩に描かれたその用法,そしてヨーロッパ・日本への伝播が広汎… https://t.co/1exBJRB6et
RT @quiriu_pino: こんな論文が出てたみたい。会計史、盛り上がっているのだろうか…… 田中 孝治「室町時代の禅宗寺院会計について : 東班衆と百丈清規を手掛かりとして」 産業經理 79(2), 129-152, 2019-07 https://t.co/nt1p…
RT @khargush1969: Bauden, Frédéric and Malika Dekkiche eds. 2019: Mamluk Cairo, a crossroads for embassies: Studies on diplomacy and diplom…
倉橋愛(2017)「フォート・ウイリアム・カレッジの開講科目:イギリスによるインド統治のための教育」『南アジア研究』29, 124-143. https://t.co/YehroOOhDY 英国植民地統治のためのペルシア語・ヒンドゥスターニー語教育の歴史。
五十嵐小優粒(2019)「ペルシア語の書き言葉における可能文:tavanestanとsodanの使用領域」『言語文化学研究』14, 1-25. https://t.co/WsRivR6Wio 可能の助動詞tavanestanとs… https://t.co/ylJpQsCpTt
アフガニスタン庶民文化としての詩歌謡については,以下の論文に詳しい。 鈴木道子(1980)「アフガニスタンの歌謡」『オリエント』23(1): 127-144. https://t.co/mJmqcoJfYB だが生きた文化の本質を… https://t.co/PLC2nXAE8j
RT @khargush1969: 鈴木道子(1980)「アフガニスタンの歌謡」『オリエント』23(1): 127-144, https://t.co/mJmqcoJfYB 1970年代の調査、採譜あり。もとより分かる分野ではないけれど、詩形、主題、詩人などペルシア語韻文学と歌…
Melville 2006: The early Persian historiography of Anatolia https://t.co/EwAJ55khzf イブン・ビービーの母ビービー・ムナッジマの夫マジュドゥッディー… https://t.co/3dc2wN5Ssf
小林高四郎(1956)「モンゴル人の飮物とその名称について」『民族學研究』20(1-2): 36-46. https://t.co/IXfwbat50A モンゴル人の酒・飲料について古典的研究。モンゴル帝国・元朝では乳酒(クミスと… https://t.co/e2SRS99wfS
高山卓美(2007)「『東方見聞録』における酒に関する一考察」『日本醸造協会誌』102(3): 172-186. https://t.co/SANIPFB73w ユーラシア東西の酒の醸造学の視点からの分析は貴重。クビライ宮廷の酒が… https://t.co/WBdogULw88
早川尚志(2015)「明代東トルキスタンの交易路とその変遷」『ラーフィダーン』36: 83-110. https://t.co/8rIPI40mNQ 戦前の西域史研究はじめ東西の古典的研究の蓄積を網羅的におさえて最新研究にしている点も勉強になる。
@dmatsui1217 ありがとうございます!「帖木児王朝の遣明使節」(1947)ですね。というか,この論文が収録された『東西交渉史論』(中公文庫,1998)読んでいませんでした・・・めっちゃ西アジア史なのに,恥ずかしい限り。 https://t.co/cRZrifXosF
松原正毅・楊海英・小長谷有紀編(2005)『ユーラシア草原からのメッセージ:遊牧研究の最前線』平凡社 https://t.co/fNCETlxBIr これはユーラシア遊牧社会について重要な視点をとても易しく学べる論文が集まった凄い… https://t.co/vz8Qh6vEMP
ハーフェズ時代のシーラーズ社会文化史についてはまずザッリーンクーブ,ガーセム=ガニーの名著がありJohn Limbert(凄い経歴,参照ウィキペ)の本も悪くないと思うが,より分析的な研究はまだ可能だと思うが,さてどうか。… https://t.co/z69exgozkR
ハーフェズ時代のシーラーズ社会文化史についてはまずザッリーンクーブ,ガーセム=ガニーの名著がありJohn Limbert(凄い経歴,参照ウィキペ)の本も悪くないと思うが,より分析的な研究はまだ可能だと思うが,さてどうか。… https://t.co/z69exgozkR
ハーフェズ時代のシーラーズ社会文化史についてはまずザッリーンクーブ,ガーセム=ガニーの名著がありJohn Limbert(凄い経歴,参照ウィキペ)の本も悪くないと思うが,より分析的な研究はまだ可能だと思うが,さてどうか。… https://t.co/z69exgozkR
Brookshaw, Dominic Parviz 2019: Hafiz and his contemporaries :Poetry, performance and patronage in fourteenth-centu… https://t.co/PJbrhi9ijX
鈴木道也(2016)「中世の百科全書とフランス王権」『東洋大学文学部紀要.史学科篇』42: 39-71. https://t.co/LPcR4Lg0EY 専門外だが13世紀が翻訳時代を経て吸収された知を集成する「百科全書」時代であ… https://t.co/gfZWpw6AzL
武田和久(2019)「ポリシア、レプブリカ、レドゥクシオン:スペイン植民地宗教政策としてのインカ文明の資源化(16-17世紀)」『早稲田大学高等研究所紀要』11: 103-132. https://t.co/IUAmmBUGGG… https://t.co/vlI0nX8yov
論文「フレグ:新たなコンスタンティヌス?」の著者Angus Stewartはヘトゥム2世時代のキリキア・アルメニア王国の対モンゴル・マムルーク関係の専門家。 https://t.co/9oUuA1vM0T
三倉康博(2013)「二大帝国の対立から融和へ:セルバンテスの『偉大なるスルタン妃』に関する一考察」『広島修大論集』53-2:17-30. https://t.co/1awVEsyzSu セルバンテスがオスマン朝をテーマに戯曲を書… https://t.co/Fy6Y1CiBUF
岡崎正孝(1988)「ザーヤンデルードの用水配分に関する一考察」『東洋学報』69(3・4): 307-335. https://t.co/PmXpiIcLEW わ,これは用水分配システムについて学べるのみか,用水分配に関するシャイ… https://t.co/irWalXlsid
渡辺治雄(2001)「中世ドイツにおける「王道」について : 「巡幸王権」研究序説」『山形県立米沢女子短期大学紀要』36: 9-19. https://t.co/7L3Hoo0vuw 定まった首都・宮殿を持たず,政治的中心が移動す… https://t.co/VXlP5SPi5G
永田雄三(1970-1971)「最近東洋文庫において蒐集されたオスマン朝史関係の文献及びマイクロフィルム(1)(2・完)」『東洋学報』53(2),(3・4),1-10, 1-12. https://t.co/k98ZckhrsU… https://t.co/USXh5UPCbv
永田雄三(1970-1971)「最近東洋文庫において蒐集されたオスマン朝史関係の文献及びマイクロフィルム(1)(2・完)」『東洋学報』53(2),(3・4),1-10, 1-12. https://t.co/k98ZckhrsU… https://t.co/USXh5UPCbv
丸岡利則(2009)「フランス公的扶助と世俗化:慈善救済から社会救済へ」『関西福祉大学社会福祉学部研究紀要』12, 207-216. https://t.co/nhZSUFqzdY フランスにおける公的扶助制度形成の背景となる中世… https://t.co/56fn2rGWhY
松山毅(2001)「Statute of Charitable Uses(1601)に関する一考察 : 概要と論点整理を中心に」『社会福祉学』42 (2): 11-21. https://t.co/yXZyir5kqr 中世の宗教… https://t.co/uQJMh32eh9
吹田真里子(2003)「エジプト古王国時代の遺書にみる女性の立場」『オリエント』46(1): 103-117. https://t.co/JKhfcEIAiu 遺書から見える女性の法的権利と財産相続権。遺書の作成,分割相続による遺産の受領,葬祭神官職の相続などが可能であった。
林良一(1973)「オリエントにおけるリュトンの形式と用法について」『オリエント』16(1): 25-50. https://t.co/vqjEYSmtLb リュトンは本来灌奠の儀式の道具でオリエントでも同じく儀式用だったが杯とし… https://t.co/RNOl5wUWWw
https://t.co/YtiMQj5rjP →しかし厳しい書評が。併せて読むべし。 Matsui Dai 2009: "<Book reviews>Subjects and Masters: Uyghurs in the M… https://t.co/AwjVSUELCq
Balabanillar, L. 2012: Imperial Identity in the Mughal Empire: Memory and Dynastic Politics in Early Modern South a… https://t.co/7ySm6LsXFa
Krämer, Frank et al. eds. 2011: Historicizing the "Beyond" : the Mongolian invasion as a new dimension of violence?… https://t.co/C03bgMYOIy
櫻井康人(2017)「エルサレム巡礼史に関する補助的考察 : フェルマーンの語るもの」『東北学院大学論集. 歴史と文化』55, 181-213. https://t.co/JfMN0qt2I9 修道会の記録に残された16世紀オスマン朝からの聖地巡礼に関わる勅令について。
Durand-Guédy, D. 2013: Turko-Mongol rulers, cities and city life https://t.co/FNDqthRD4T 今更だが,中世西アジアの遊牧政権と都市・定住社会とい… https://t.co/UihlEdqVAH
Andrews Reath, N. & E. B. Sachs 1937: Persian textiles and their technique from the sixth to the eighteenth centuri… https://t.co/QsXUlhDYav
最初のクルアーン日本語訳(坂本健一訳)を刊行した「世界聖典全集」(世界文庫刊行会)の最終巻『世界聖典外纂』(1923) https://t.co/1CamWpOlLE ミトライズム,マニ教,スーフィズムを担当しているのは荒木茂,バ… https://t.co/UjOWIsKdv0
Zaryab, 'A. & Afshar, I. 1371kh: Nama-ha-yi Edward Brawun ba Sayyid Hasan Taqizada https://t.co/8jDIi2VkT2 『ペルシア文学史… https://t.co/6CJsbyQSgr
https://t.co/qb5zNQRIJM RT:東京回教印刷所刊行の日本最初のアラビア語クルアーン,Ciniiで分かる限り4大学図書館に所蔵されているんですね。 https://t.co/LrG6tD1ahW この他,早稲田… https://t.co/I5iPWdBXfo
→しかし May, T. 2012: The Mongol conquests in world history https://t.co/26OEPZzoW1 はポストAllsen時代のモンゴル帝国史入門書としてM.Biran先… https://t.co/GlPuEAsm3m
石田友梨(2015)「18世紀インドにおけるカリフ制社会論:イスラーム改革思想家シャー・ワリーウッラーの『究極のアッラーの明証』より」『アジア太平洋討究』25: 49-68. https://t.co/UoqI3VAXHu 南アジ… https://t.co/fV9UxaXmSN
西村淳一(2016)「日本における預言者ムハンマド画に関する覚書」『イスラーム地域研究ジャーナル』8: 37-53. https://t.co/StIGPYMTJD やや,これは読んでいなかった。西アジア・イスラーム社会のムハンマ… https://t.co/8hlse2L5TO
ひゃー,史料の書名を間違えて伝えてしまった。 サファヴィー朝アッバース1世のポルトガルからのゲシュム島奪回を韻文で詠んだ史書は Jangnama-'i Kishm だった。 https://t.co/4Dapryukdo しかもW… https://t.co/IpHwSkk0GS
後藤晃(1978)「アントニー・ウェッセルス著『近代のアラビア語によるマホメット伝――ムハンマド・フサイン・ハイカル著『マホメットの生涯』の批判的研究――』」『東洋学報』59(3・4): 363-365.… https://t.co/2D2yW9dOAM
https://t.co/Jxz2t8QXP2 橋本満(1992)「「近代日本における伝統の発明」シンポジウム」『ソシオロジ』37(1): 61-66. https://t.co/mdkb3n5Ufr 「人々が日本古来の伝統と思っ… https://t.co/ggIBjCIQEt
RT:天皇即位式が明治期に創られたものだということが昨日改めて周知されたけど。。。その考察の手がかりとなるホブズボーム「創られた伝統」論を近代日本に援用した本格的研究がこの論集なのね。… https://t.co/zfSeBr2rHY
RT:天皇即位式が明治期に創られたものだということが昨日改めて周知されたけど。。。その考察の手がかりとなるホブズボーム「創られた伝統」論を近代日本に援用した本格的研究がこの論集なのね。… https://t.co/zfSeBr2rHY
別の論文の確認のために偶然開いたのだが,この論文も非常に重要だ。 藤田みどり(2000)「日本人のアフリカ認識:アフリカおよびアフリカ人をめぐるイメージ形成とその変遷」羽田正ほか『イスラーム・環インド洋世界:16-18世紀』(岩波… https://t.co/O4yLrExVIi
RT:教えていただいたラフサンジャーニーのイラン革命回想録,日本での所蔵はアジ研か〜。 https://t.co/OgyGjRL5vJ そういえば2017年のイランの歴史大河『シャーの謎(mo'amma-yi shah)』は,革命… https://t.co/6Xy2SYYdJR
安江明夫(2015)「敦煌文書保存の1世紀」『学習院大学文学部研究年報』62: 289-317. https://t.co/WOr2BycqnH 敦煌文書の発見からその保存のための試行錯誤の歴史を通し,文書保管・修復の様々な技術の… https://t.co/wJIiotlFKj
井上貴恵(2014)「『酔語注解』に見るルーズビハーン・バクリーの思想:ハッラージュの酔語への注釈とその受容について」『日本中東学会年報』30(1): 147-172. https://t.co/2wmwIyp86g 12世紀シー… https://t.co/jDRNObXczm
山岸智子(2014)「日本のイラン研究と日本中東学会(<特集>日本中東学会30年の回顧と展望)」『日本中東学会年報』30(2): 151-156. https://t.co/JcUVjBltpj 短いが示唆的。特にモンゴルや中央ア… https://t.co/DIQwOvTkJ9
小澤一郎(2016)「露土戦争(1877-78)による小銃拡散と「武装化」:火器史の「近代」の解明に向けて」『日本中東学会年報』32(1): 119-148. https://t.co/ux3lS0i9lp 軍事技術の近代化につい… https://t.co/HfZUA8IBq1
→イランの深刻な環境問題だが,決して無策なわけではなく,科学的かつ独自の環境政策・啓発が行われていることについて,以下の論文がある。 阿部哲(2018)「環境意識から見る現代イランの社会文化的様相:人類学的視座による考察」『日本中… https://t.co/7D8YG2K3eM
篠田知暁(2014)「ワッタース朝のドゥッカーラ地方遠征(1514~1518年)について」『日本中東学会年報』30(1):33-60. https://t.co/cOsHGVVvLF 同(2015)「ワッタース朝王権とマグリブ・ア… https://t.co/AA2kB6V3Qg
篠田知暁(2014)「ワッタース朝のドゥッカーラ地方遠征(1514~1518年)について」『日本中東学会年報』30(1):33-60. https://t.co/cOsHGVVvLF 同(2015)「ワッタース朝王権とマグリブ・ア… https://t.co/AA2kB6V3Qg
カリフォルニア大バークレーのJaleh Pirnazar博士は近現代イラン文化・映画の専門だが近代イランのユダヤ社会(特にマシュハド?),イラン社会のユダヤ観の研究も複数出している。 https://t.co/DOUwYmNk7X… https://t.co/JkmjAODHZz
三代川寛子(2015)「20世紀初頭におけるコプト・キリスト教徒のファラオ主義とコプト語復興運動:イクラウディユース・ラビーブの『アイン・シャムス』の分析を中心に」『オリエント』58(2): 184-195.… https://t.co/uLL1gHHFnJ
岩崎真紀(2013)「コプト復興運動に関する一考察 : 現代エジプトにおけるもうひとつの宗教復興」『哲学・思想論叢』31: 29-41. https://t.co/c2FoFB5ivb コプト教徒への攻撃が問題化しているエジプトだ… https://t.co/i0xTF6jkcs
→収録は: Krasnowolska, A. & Rusek-Kowalska, R. eds. 2015: Studies on the Iranian world, Jagiellonian University Press… https://t.co/XdjjSJ9bmy
そういえば昨年マシュハド大のAbbasi Javad先生が『王書』風モンゴル帝国韻文史の1つ,Shahanshah-namaの校訂を出されたが,ちゃんと東外大図書館に入ってた!(さすが!)… https://t.co/iqtHD65XPc
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
日本オリエント学会編(2019)『古代オリエント事典 前付・総論・付編』岩波書店 https://t.co/iNr04y081l 「古代オリエントに関する日本人による世界で初の総合的事典.日本オリエント学会が総力を挙げて編集」 え… https://t.co/Kmm979ZYCb
Yeroushalmi, David 2017: The Jews of Iran : Chapters in their history and cultural heritage https://t.co/U3VhoSifVi… https://t.co/t1vmBLSYGk
RT @abu7anan: @khargush1969 写本校訂だけでなく文書史料の校訂・分析にも使えるみたいですね。奥が深い世界のようです。 CiNii 論文 -  「歴史研究のため財務記録史料マークアップ手法」和訳 https://t.co/YuLB8jDP8p #CiNii

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今野元「ドイツ自由主義希望の星:皇太子フリードリヒ・ヴィルヘルムとドイツの政治的近代化」 https://t.co/pAzPqX0kYi
齋藤正樹「ヴィルヘルム期ドイツにおけるフェルキッシュ運動と宗教」 https://t.co/Xe32ACVWsz
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - 王占一 - 雑誌『満蒙』における文芸とその時代 : 在満日本人の満洲観を視座にして https://t.co/6gacWu1Kq3
RT @nekonoizumi: もう一つの論文も、メールで馬部氏に対し頑なに自説を主張する人に対する丁寧な反論だった。色々な人に絡まれておられるなあ…… ⇒馬部隆弘 「中近世移行期における淀川流路の変化 : 岡・禁野・磯島周辺を対象に」 『大阪大谷大学歴史文化研究』20 20…
RT @nekonoizumi: 以前から馬部氏が「隠蔽」を行っている等、ツイッターで執拗に攻撃していた某アカウントに対する反論論文だった。自らの論文の前提や姿勢について述べつつ、攻撃の論拠を丁寧に潰していっている。 ⇒馬部隆弘 「アテルイの「首塚」と牧野阪古墳」 『志學臺考古…
PDF公開。切通広貴「「世尊寺行平」とは誰なのか」(『書香:大谷大学図書館・博物館報』37、2020年3月)大谷大学博物館蔵「二祖対面図」の讃文の筆者について、木箱同梱の銘札には「世尊寺行平」とあるが、当該人物は確認できず、「世尊… https://t.co/8xQLyl0gEQ
PDF公開。馬部隆弘「〈史料紹介〉京都永観堂禅林寺文書補遺:「甫叔上人祠堂之書物」の紹介」(『大阪大谷大学歴史文化研究』20、2020年3月)話題だった論文。東山山荘の当初の計画地が鹿ヶ谷通と冷泉通の交差点北東一帯(京都市左京区南… https://t.co/C8lfihD05o
PDF公開。谷口美樹「院政期における「韮」「薤」「蒜」服用の様態」(『富山大学教養教育院紀要』1、2020年3月)院政期の服薬の様態を「台記」「殿暦」等から考察。薤や韮、蒜などの服用場面、社会的規制の軽重、服用根拠としての医薬書な… https://t.co/p16rjiSpMm
RT @yumifurusawa: 手洗いの疫学・グローバル化時代の手洗いという観点から、今こそ再読が必要な本。リンク先はその書評PDFです。『手洗いの疫学とゼンメルワイスの闘い』人間と歴史社、2017年。 https://t.co/tGrRX0hV6E
RT @imaikuni: 馬部さんに初めてお会いしいたのは2007年。坂上田村麻呂の墓として京都の西野山古墓が注目された際、大阪にはアテルイの墓があると聞いて取材したところ、その市の嘱託職員だった馬部さんにきっぱり否定されました。最近、その墓を巡る議論についての論文も書かれて…
RT @nekonoizumi: 以前から馬部氏が「隠蔽」を行っている等、ツイッターで執拗に攻撃していた某アカウントに対する反論論文だった。自らの論文の前提や姿勢について述べつつ、攻撃の論拠を丁寧に潰していっている。 ⇒馬部隆弘 「アテルイの「首塚」と牧野阪古墳」 『志學臺考古…
RT @nekonoizumi: 以前から馬部氏が「隠蔽」を行っている等、ツイッターで執拗に攻撃していた某アカウントに対する反論論文だった。自らの論文の前提や姿勢について述べつつ、攻撃の論拠を丁寧に潰していっている。 ⇒馬部隆弘 「アテルイの「首塚」と牧野阪古墳」 『志學臺考古…
RT @animemitarou: そうした資料を どうやって探すのか、 私の専門である 「ゾンビ学」を例に わかりやすく書いた資料を ご紹介します。 「資料のえじき ーゾンビな文献収集」 以下のURLから 無料ダウンロードできます。 是非読んでみてください♪ https…
RT @matsusakat: 志村どうぶつ園の撮影のために、チンパンジーの乳児を母親から取り上げたり、ストレスを与えるようなロケをしてきたことを忘れてはいけないと思う。番組が続くのだとしても、パンくんやプリンちゃんを使うのは終わりにすべき。プリンちゃんは母親の元に返してあげて…
RT @matsusakat: パンくんは志村さんを慕っていただろうけど、この映像はインチキです。こちらの論文でも書きましたが、志村どうぶつ園は捏造映像のつぎはぎを多用していました。視聴者を騙すこういうやり方に、志村さんを巻き込まないで欲しかった。 https://t.co/P…
RT @nekonoizumi: もう一つの論文も、メールで馬部氏に対し頑なに自説を主張する人に対する丁寧な反論だった。色々な人に絡まれておられるなあ…… ⇒馬部隆弘 「中近世移行期における淀川流路の変化 : 岡・禁野・磯島周辺を対象に」 『大阪大谷大学歴史文化研究』20 20…
RT @nekonoizumi: 以前から馬部氏が「隠蔽」を行っている等、ツイッターで執拗に攻撃していた某アカウントに対する反論論文だった。自らの論文の前提や姿勢について述べつつ、攻撃の論拠を丁寧に潰していっている。 ⇒馬部隆弘 「アテルイの「首塚」と牧野阪古墳」 『志學臺考古…
RT @nekonoizumi: もう一つの論文も、メールで馬部氏に対し頑なに自説を主張する人に対する丁寧な反論だった。色々な人に絡まれておられるなあ…… ⇒馬部隆弘 「中近世移行期における淀川流路の変化 : 岡・禁野・磯島周辺を対象に」 『大阪大谷大学歴史文化研究』20 20…
RT @nekonoizumi: 以前から馬部氏が「隠蔽」を行っている等、ツイッターで執拗に攻撃していた某アカウントに対する反論論文だった。自らの論文の前提や姿勢について述べつつ、攻撃の論拠を丁寧に潰していっている。 ⇒馬部隆弘 「アテルイの「首塚」と牧野阪古墳」 『志學臺考古…
RT @nekonoizumi: 以前から馬部氏が「隠蔽」を行っている等、ツイッターで執拗に攻撃していた某アカウントに対する反論論文だった。自らの論文の前提や姿勢について述べつつ、攻撃の論拠を丁寧に潰していっている。 ⇒馬部隆弘 「アテルイの「首塚」と牧野阪古墳」 『志學臺考古…
大阪大谷大学機関リポジトリ-トップページ それはそう https://t.co/avAgCApTdp
RT @nekonoizumi: 以前から馬部氏が「隠蔽」を行っている等、ツイッターで執拗に攻撃していた某アカウントに対する反論論文だった。自らの論文の前提や姿勢について述べつつ、攻撃の論拠を丁寧に潰していっている。 ⇒馬部隆弘 「アテルイの「首塚」と牧野阪古墳」 『志學臺考古…
↓RTs ヒッタイトの鳥占い 佐久間さんの論文は誰でも読めます(英語ですが)。4つの象限に区切ってどっからどこに鳥が移動したらどう、とからしいです(難解)。 CiNii 論文 -  Terms of Ornithomancy in… https://t.co/vlGmCI6c3X
RT @manjimal_sakaki: 植野弘子「台湾漢人社会の位牌婚とその変化:父系イデオロギーと婚戚関係のジレンマ」『民族學研究』52(3)、1987年。https://t.co/QQxkG9FTbs
RT @manjimal_sakaki: 植野弘子「台湾漢民族の死霊と土地──謝土儀礼と地基主をめぐって 」『国立歴史民俗博物館研究報告』41、。1992年3月。https://t.co/hfW5zrHugh
RT @manjimal_sakaki: 西村一之「閩南系漢民族の漁民社会における「鬼」に関する予備的考察:「好兄弟」になる動物」『日本女子大学紀要 人間社会学部』28、2017年。https://t.co/04hILRNCQv
RT @manjimal_sakaki: 三尾裕子『王爺信仰の歴史民族誌:台湾漢人の民間信仰の動態』東京大学、博士 (学術)、2004年10月28日。https://t.co/hYCSG3LhHl
RT @manjimal_sakaki: 三尾 裕子「<鬼>から<神>へ : 台湾漢人の王爺信仰について」『民族學研究』55(3)、1990年。https://t.co/1FYGzEH1SL
メモ:プーシキン「ペスト流行時の酒盛り」 https://t.co/9zZyABLI1Y
@h_ihsan_erkoc @xujnx Merhaba hocalarım, we have an article (in Japanese, sorry) by K. Tani (1984), assembling info… https://t.co/fXg61DGafc
ざっと検索したら、鳥谷部輝彦「七仏薬師法における奏楽」(『東京藝術大学音楽学部紀要』35、2009年、PDF公開)という論文を発見。未読だった。https://t.co/sKUwhDnVAn
RT @rwanda_go_tan: #ルワたん定期ツイート 「アフリカの言語」(2011) https://t.co/JwT8THX7d1 ・アフリカではなんと2000以上の言語が話されている。 (※国や地域の違いにより,同一言語の別方言どうしを異なる言語としてカウントす…
下倉渉「ある女性の告発をめぐって : 岳麓書院蔵秦簡「識劫婉案」に現れたる奴隷および「舎人」「里単」」 (2016) https://t.co/apPV6Ihrn6 https://t.co/klnCP4bL1D
下倉渉「ある女性の告発をめぐって : 岳麓書院蔵秦簡「識劫婉案」に現れたる奴隷および「舎人」「里単」」 (2016) https://t.co/apPV6Ihrn6 https://t.co/klnCP4bL1D
小塩慶「古代日本における唐風化政策と祥瑞思想の受容」(2016) https://t.co/424ZZ1wDiG https://t.co/yrqEg78Mqo
小塩慶「古代日本における唐風化政策と祥瑞思想の受容」(2016) https://t.co/424ZZ1wDiG https://t.co/yrqEg78Mqo
RT @animalsPEACEnet: 志村けんの笑顔に嘘はなくても、パンくんの表情には嘘の字幕がついていました。調教師の指示による動作に「たのしー」とか、無表情なのに「最高!」とか。恐怖・不安・不満もよく見られた。 論文➡️ショーやテレビに出演するチンパンジー・パンくんの…
そうそう、これもメモしておかないと。佐々木あや乃「ペルシア神秘主義説話文学にみる「狂人」 : アッタール著『神の書(Ilāhī-nāmah)』の場合」 https://t.co/WHcIaZ3gYe
RT @justaway_p: @shougun_dayo @satorio_1230 @JIivJTStnKDHMe0 @f_m_l_from_male 少しはご自身で調べてからでないと恥かきますよ。 どこから「多い」事の証明が必要になったんですか? 論文はあるので置いて…
RT @influenzer3: ノバルティスがJAK阻害薬の臨床試験を開始(3) JAK1/2ともにブロックすると、下記のように広汎に炎症サイトカインのシグナルがブロックされます。 強力な免疫抑制作用ですが、これ単剤では肝心のウイルス排除ができないはずですが・・・ https…
RT @NoHateTV: そのとおり。ネトウヨの多くは経済的に安定していて年齢層も社会的地位も高いというのが徳島大学の樋口直人さんの研究等によって明らかになっています
RT @influenzer3: ノバルティスがJAK阻害薬の臨床試験を開始(3) JAK1/2ともにブロックすると、下記のように広汎に炎症サイトカインのシグナルがブロックされます。 強力な免疫抑制作用ですが、これ単剤では肝心のウイルス排除ができないはずですが・・・ https…
RT @honnebose: 宋代の禅宗史についてのホットな論文を読みました。 大慧と宏智の修禅と方法論の違いについて、現代ではほとんどの前者がごちゃまぜ(いいとこどり)で運用している「修行と悟り」観についてです。専門的ですが専門家は読んでほしい。 https://t.co/…
RT @manjimal_sakaki: ●吉村浩一「実写映画とアニメーションの動きの違い : 「不気味の谷」を枠組みに」『法政大学文学部紀要』77、2018年。https://t.co/Nq2VXvsBUS
RT @manjimal_sakaki: ●岡部望・吉村浩一「アニメーション制作現場での「動き」に関する経験則」『基礎心理学研究』26(1)、2007年。https://t.co/BHSvOfFhyx ●吉村浩一・佐藤壮平「映画やアニメーションに動きを見る仕組み : 仮現運動説…
RT @manjimal_sakaki: ●岡部望・吉村浩一「アニメーション制作現場での「動き」に関する経験則」『基礎心理学研究』26(1)、2007年。https://t.co/BHSvOfFhyx ●吉村浩一・佐藤壮平「映画やアニメーションに動きを見る仕組み : 仮現運動説…
RT @manjimal_sakaki: 桑原圭裕『日本アニメーションにおける動きの研究』関西学院大学、博士論文、2012年。https://t.co/ipS61tkzzG
J-STAGE Articles - インド・モディ政権と対中東政策(清水学) https://t.co/OYBiK542eZ
RT @RASENJIN: トールキンが『指輪物語』を各国語に翻訳される際に注意点を書いた「『指輪物語』の名前のための手引き」なるものがあるのですね。へえー(浅いトールキンファン)。そして瀬田貞二がそれを踏まえていたかは不明だが、固有名詞に関してはトールキンの指示通りだったと。…
RT @RASENJIN: トールキンが『指輪物語』を各国語に翻訳される際に注意点を書いた「『指輪物語』の名前のための手引き」なるものがあるのですね。へえー(浅いトールキンファン)。そして瀬田貞二がそれを踏まえていたかは不明だが、固有名詞に関してはトールキンの指示通りだったと。…
RT @RASENJIN: トールキンが『指輪物語』を各国語に翻訳される際に注意点を書いた「『指輪物語』の名前のための手引き」なるものがあるのですね。へえー(浅いトールキンファン)。そして瀬田貞二がそれを踏まえていたかは不明だが、固有名詞に関してはトールキンの指示通りだったと。…
RT @dellganov: 地域別だと、図書館の指定管理については栃木県がめっちゃ多くて、これはこれで特殊なんだけど。 桑原芳哉「公立図書館における指定管理者制度導入の実態」尚絅大学研究紀要 A.人文・社会科学編 47(0), 15-27, 2015より20p https:…
RT @animemitarou: そうした資料を どうやって探すのか、 私の専門である 「ゾンビ学」を例に わかりやすく書いた資料を ご紹介します。 「資料のえじき ーゾンビな文献収集」 以下のURLから 無料ダウンロードできます。 是非読んでみてください♪ https…
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
ちょっと待って!!!!別件で調べてたらめちゃくちゃ面白そうな論文が出てたやん!!!!! 「清朝嘉慶維新研究序説」とかときめくやん!!!!! https://t.co/iuCgyfjijH https://t.co/d41QTp2l7e
ちょっと待って!!!!別件で調べてたらめちゃくちゃ面白そうな論文が出てたやん!!!!! 「清朝嘉慶維新研究序説」とかときめくやん!!!!! https://t.co/iuCgyfjijH https://t.co/d41QTp2l7e
PDF公開。『深浦円覚寺所蔵古典籍調査報告書第二集』(弘前大学人文社会科学部地域未来創生センター深浦円覚寺古典籍保存調査プロジェクト、2020年2月)阿部泰郎「深浦円覚寺所蔵の中世真言聖教」は文観「御遺告秘決」の解題・翻刻を載せ、… https://t.co/hCZZ48c9JM
RT @NDLJP_en: Learn about the history of robots and how they evolved: https://t.co/s3ERrOzCpj #ndldigital https://t.co/i7knKG43Pf

1253 124 3 1 OA 殖民地要覧

RT @annamdohophu: フォロー外から失礼します。 あなたの教科書への「訂正」に何点か誤りがありますので,指摘いたします。 ①「植民地」について 朝鮮および台湾は戦前の日本政府も植民地としてあつかっていました。 外地統治を担当した拓殖局が発行した『殖民地要覧』(…
RT @heero108: 授業準備のため、柿本昭人「見市雅俊著『コレラの世界史』」『史学雑誌』104編1号(1995年)111-117頁(https://t.co/O8fM6TRjZj)を再読中。 「擬人化され、実体化された「コレラ」。この言挙げを可能にしているディスクール…