WATABE Ryoko (@khargush1969)

投稿一覧(最新100件)

佐藤次高(1989)「ヌサイリー教徒の反乱:ジャバラ・1318年2月」『東洋学報』71(1・2): 115-139. https://t.co/S2qtIUpWIp 極めて久しぶりに読み直す。最後にヌサイリー教徒の殺害を肯定するイ… https://t.co/oqX7JmIxya
→レザー廟の歴史に関してはこういう資料紹介も出して下さっている: 杉山隆一(2018)「イマーム・レザー廟の研究部門の出版物をめぐって:同廟の歴史に関する研究書の紹介」『イスラーム地域研究ジャーナル』10: 97-107.… https://t.co/K2BOOLltK0
三沢伸生(2017)「アブデュルレシト・イブラヒム関係の新出史料」『アジア文化研究所研究年報』52: 283-290. https://t.co/0q7CAmqi64 イブラヒム史料研究の最新報告か,現時点で蒐集された資料群の現状も分かる。丹念な史料発掘・アーカイヴ化に敬服。
渡辺金一(1966)「15世紀のオスマン・フィレンツェ交渉史の一側面」『オリエント』9(2-3): 187-198. https://t.co/A7rGHP5hXc トプカプ宮殿博物館蔵ロレンツォ・デ・メディチの密使パゴロ・ダ・コ… https://t.co/seUUI491si
小西正捷(1985)「インド伝統的製紙業の興亡:ムガル朝の確立より19世紀末まで」『史苑』44(1): 104-55. https://t.co/H9r5FlCuD0 南アジア・イスラーム王朝下での製紙技術と紙文化。書籍,文書など… https://t.co/PRXv9Vxgup
この論文の https://t.co/espD6B5Ry3 14世紀のハラム文書の奴隷売買契約書を読んでいたら売買物件の女奴隷が「宗教はムスリマ」となっておりえっなんでと驚いたがこの本の… https://t.co/8NHN1xTcIU
→もとの論文はこちら: 五十嵐大介(2009)「財産保有形態としてのワクフ:「自己受益ワクフ」の理論と実態」『東洋学報』91(1), 102-75. https://t.co/0Akj35eQrJ
柳橋博之(2011)「五十嵐大介著「財産保有形態としてのワクフ—『自己受益ワクフ』の理論と実態」」『法制史研究』60(0), 258-260. https://t.co/u7RcXdMAqq マムルーク朝の財政政策としてワクフ制度… https://t.co/9cgFVhrY9H
https://t.co/HPEb5WwtLa →Nobuaki Kondo 2018: Islamic Law and Society in Iran: A Social History of Qajar Tehran… https://t.co/f1R8j7kO9I
Richardson, Kristina L. 2012: Difference and disability in the medieval Islamic world https://t.co/XebNRFbzXX 中世イスラ… https://t.co/tottShhxpT
Matthee, R. 2000: Prostitutes, Courtesans and Dancing Girls: Women Entertainers in Safavid Iran… https://t.co/6mT6QWk84x
RT @HarutaSeiro: p.55 n.13(一部省略): フリータクという人名は「買われた(者)」と解釈することができる。従って、この人物の出自を「購買奴隷」と解釈できなくもない。しかし、そうしても、わざわざこの名が付けられるのは何故なのか…/CiNii 論文 - …
Grob, Eva Mira 2010: Documentary Arabic private and business letters on papyrus: form and function, content and con… https://t.co/WGohcIhEwz
RT @VillaVerde_Ant: (自分メモ)文献紹介として参考になる。(タイトルと著者名が何気に韻を踏んでいる
榎本恵子(2017)「『王太子のための古典ラテン文集』に見るプラウトゥスとテレンティウスの価値」『人文学報.フランス文学』513-15: 377-402. https://t.co/pU9EAhpINd ルイ14世の王太子のために… https://t.co/X2ABAj35Sn
本田實信(1959) 「ジョン・アンドリュー・ボイル博士訳『ジュヴァイニーの世界征服者の歴史』」『東洋学報』42(2),220-226. https://t.co/FyZFdrPiPS 本田先生の『世界征服者の歴史』Boyle訳の… https://t.co/nhxV0d7eAO
大塚修(2006)「ザヒール・アッディーン・ニーシャープーリー著(A. H. モートン校訂)『セルジューク朝史』」『東洋学報』87(4),528-534. https://t.co/Z7lbWwOt6D 史料校訂評だが,史料の独自… https://t.co/0yQ7AJp7oM
福島正夫(1965)「イスラーム家族からソビエト家族へ:ソ連領中央アジアにおける婦人解放と婚姻=家族法の変革」353-396. https://t.co/rSX3n8OmPW ソ連期中央アジアにおけるイスラーム家族法・婚姻制度の変… https://t.co/K8pxhQN9Rw
松尾有里子(1998)「リンダ・T・ダーリング著『歳入の増収策と支配の正統性――オスマン帝国における徴税・財務制度(1560-1660)』」『東洋学報』80(1): 103-110. https://t.co/c65PkdbUGr… https://t.co/RzLEbMvbsC
松尾有里子(1998)「リンダ・T・ダーリング著『歳入の増収策と支配の正統性――オスマン帝国における徴税・財務制度(1560-1660)』」『東洋学報』80(1): 103-110. https://t.co/c65PkdbUGr… https://t.co/RzLEbMvbsC
秋月孝子(1991)「<文献紹介>国家文書と条約集」『スラヴ研究』38: 142-151. https://t.co/LrWUabMyK8 19世紀ロシア帝国で刊行された公文書集の編纂経緯と内容の解説。19世紀の全ヨーロッパ的文書… https://t.co/0g9REANX1a
マルクス・リュッターマン(2007)「日本中近世の書簡文化における「面」と「行」の意味 : 非言語的な記号群による「礼」を中心に」『日本研究』35: 537-571. https://t.co/I9fDwbJAM0 料紙や文字,余… https://t.co/FqaaIhyFu1
田中圭子(2019)「コンラート・ツェルティスの書簡作成術」『大分県立芸術文化短期大学研究紀要』56,291-302. https://t.co/X49we7SKhM 15世紀神聖ローマ帝国のラテン語詩人ツェルティスの書簡術手引書… https://t.co/yi1PmicyQo
武内旬子(2018)「「父の娘」に書くことは可能か:アシア・ジェバールにおける「父」と書く娘」『神戸外大論叢』68(2), 65-91. https://t.co/sJESLabCSJ 現代アルジェリア作家アシア・ジェバール2作品… https://t.co/QonlfHNfoy
大川玲子(2018)「ビント・シャーティウ(アーイシャ・アブドッラフマーン)のクルアーン解釈:カイロ大学と人文学」『明治学院大学国際学研究』53,1-18. https://t.co/JNRFBDJkLt 20世紀エジプトの文学研… https://t.co/drB1RsPWbL
講義資料に借りた『西洋古代史料集』をめくっているが https://t.co/vu26slLZAJ ローマ時代の「嬰児遺棄」の慣習にも一節が割かれている[186-187]。 前回,ジャーヒリーヤ時代の女児殺し慣習を示唆するクルアー… https://t.co/yo6C9lenpr
佐藤次高(1986)「サラディンの宮廷図書売却問題」102-111. https://t.co/x3MvzQ7WKo イスラーム社会の歴史における「焚書」に関しては,佐藤先生が↑で言及していた。なぜサラディンはファーティマ朝宮廷蔵… https://t.co/rXmIG8KeXq
Grohmann, Adolf 1934-1962: Arabic papyri in the Egyptian Library, 6vols. Cairo: Egyptian Library Press.… https://t.co/22oMxEiQoQ
斉会君(2018)「唐のキルギス宛国書の発給順と撰文過程:ウイグル・キルギス交替期を中心に」『東洋学報』100(1):1-31. https://t.co/iYvRaJXWKD (完全門外漢だが)唐代国書研究史,国書の構成,キルギ… https://t.co/vsXJBLeMKn
髙村武幸(2009)「漢代文書行政における書信の位置付け」『東洋学報』91(1): 1-34. https://t.co/TjrOvCGpAg 居延漢簡などに見られる,書信(書簡)形式で書かれた公務関連文書について。完全専門外だが… https://t.co/DwK466PbJ7
Alarcón y Santón 1940: Los documentos Árabes diplomáticos del archivo de la corona de Aragón, Madrid.… https://t.co/8SVfDruISK
内藤みどり(2004)「突厥・ソグド人の東ローマとの交流と狼伝説」『史観』150, 29-50. https://t.co/5jPa1lMZ01 ビザンツと西突厥の対サーサーン朝同盟の中ソグド人によりローマ始祖伝説が伝えられカライ… https://t.co/3JRdiHY4j0
アラム文字からのユーラシア諸言語文字派生の経緯については, https://t.co/JsuDpyQgpR が図式以上の具体的説得的解説をしている。特にアラビア文字(文字連結の特性がナバタイ文字草書体に由来するという説など)。 著… https://t.co/7E9y0JJijQ
小杉泰・林佳世子・東長靖編(2008)『イスラーム世界研究マニュアル』名古屋大学出版会 https://t.co/K3nOhYUTbS の,「イスラーム・知の年表」(449−484)は地味に良いぞ。イスラーム成立から現代まで文化史… https://t.co/SIpKBvnvQo
高橋洋成(2005)「中世におけるアラビア・ヘブライ言語学:語根理論の発展を中心に」『一般言語学論叢』8: 47-58. https://t.co/oDABRdTXhl 10世紀以降のアラブ,ヘブライ語彙学・文法学者による語根理論… https://t.co/VSf9fjLRHB
Livshits, V.A. 2006: Three New Ostraca Documents from Old Nisa https://t.co/h1I3MweD87 この論文集のオンライン版… https://t.co/4hVAIsekGd
Юсупова Сахра 2018: Начало монетной чеканки в государстве Анатолийских туркмен-селъджуков (アナトリア地方のトルクメン・セルジューク国におけ… https://t.co/BFGfxQ9P4m
→岡﨑桂二(2018)「イスラーム神秘主義詩の詩学」『四天王寺大学紀要』65: 271-294. https://t.co/4Gi5SSQlVH イブン・アル=ファーリド(1182-1235)の神秘主義詩をアラブ詩の伝統や詩法・技… https://t.co/0uCarYjjbb
ISOGAI Ken'ichi 2011: “Seven Fatwa Documents from Early 20th Century Samarqand: The Function of Mufti in the Judici… https://t.co/CF6FTPap6E
塩崎悠輝(2014)「ファトワーの力 : イスラーム世界でウラマーの見解はどのような影響力を持つか」渡邊直樹責任編集『宗教と現代がわかる本 2014』平凡社:116-119. https://t.co/Cxn3PksR4a https://t.co/NLQYLlvpoF
右田裕規(2002)「戦前期「大衆天皇制」の形成過程:近代天皇制における民間マスメディアの機能の再評価」『ソシオロジ』47(2) https://t.co/oDLxKAy5rD 参考になるか,戦前後「大衆天皇制」を作ったメディアの… https://t.co/Ik4yCpC1Ci
Habib, Irfan et al. 2011: Economic history of medieval India, 1200-1500, Dehli. https://t.co/fVoBhkqahf 中世インド経済史の本だ… https://t.co/G4ZwkZH7W2
山下真吾(2018)「在イスタンブル写本コレクションの形成:ファーティヒ、アヤソフィヤ・コレクションを中心にして」『高崎経済大学論集』61(1・2): 49-69. https://t.co/s9Nmc3z8dy わっ,これは凄い… https://t.co/lmsZJpwYxB
https://t.co/7rOTRtACTC ↑この文献の238-239に,古代エジプトのパピルス文書で使われたインクの説明がある。
→リンク変更 森田豊子・佐藤秀信(2015)「モハンマド・レザー・パフラヴィー期のイランにおける「家族保護法(1975年成立)」についての覚書(原典研究)」『イスラーム地域研究ジャーナル』7:64-67.… https://t.co/Sm9W0xpeUD
→リンク変更 森田豊子・佐藤秀信(2015)「モハンマド・レザー・パフラヴィー期のイランにおける「家族保護法(1975年成立)」についての覚書(原典研究)」『イスラーム地域研究ジャーナル』7:64-67.… https://t.co/Sm9W0xpeUD
柴田大輔編(2014)『楔形文字文化の世界』聖公会出版 https://t.co/VrnmVq6z7l 「アッシュルバニパル王の書簡とバビロン」 「シュメルにおける書記(術)と穀物の女神ニサバ:NAGA植物との関りを中心に」 見ないとー。
吉池孝一(2010)「シルクロードの文字をたどる:西安からソグディアナを経てインド西北に到る(公開講座 ことばの世界・世界のことば)」『ことばの世界』2: 109-116. https://t.co/VHqsqjXQi0 東から西… https://t.co/iE6SDgJuGh
Schmitz, B. 1994: “A Fragmentary Mina’i Bowl from the Shahnama,” https://t.co/eJMWFY4jXX 『王書』の場面を題材にしたセルジューク朝期ミナイ陶器… https://t.co/X86K2HcKkH
Naveh, & Shaked eds. 2012: Aramaic documents from ancient Bactria (Fourth Century BCE.) from the Khalili collection… https://t.co/8mQcYurlmf
RT @HarutaSeiro: CiNii 論文 -  吉田豊「ソグド文字の縦書きは何時始まったか」in森部豊編『ソグド人と東ユーラシアの文化交渉』(アジア遊学175)2014 https://t.co/X0heokppdA これはハハーマニシュ朝以来の「文書の書き方」(とい…
Porten, Bezalel et al. 1996: The Elephantine Papyri in English : Three Millennia of Cross-cultural Continuity and C… https://t.co/BHAAiYZxj2
本間俊行(2009)「ローマ帝政前期における諸都市の書記(scribae)」『西洋史論集』12: 1-26. https://t.co/XRcqhprPc9 ローマ帝国諸都市の行政実務にあたる下僚を構成する書記の任命,職務など。文… https://t.co/n0fdntraKF
Sassoon, David Solomon 1982: A history of the Jews in Baghdad [1st ed.: 1932] https://t.co/dwwLlPcqHA バグダードのbibliop… https://t.co/78A8qJx58Y
佐藤真一(2015)「ランケと史料 : 刊行史料、ヴェネツィア報告書、帝国議会文書」『教養諸学研究』139: 25-48. https://t.co/FrvqU6nwNB 歴史家ランケの生涯とその時代,歴史家としての自己形成を特に… https://t.co/5iKfv3onLt
横川大輔(2012)「一四世紀後半における「金印勅書」(一三五六年)の認識:カール四世の治世(一三七八年まで)を中心に」『北大法学論集』63(2): 299-354. https://t.co/vfFKPXMKyh 神聖ローマ帝国… https://t.co/MEU1CbiNc1
村田光司(2017)「ビザンツ帝国後期における皇帝文書の形式・機能・伝来」 https://t.co/Aemi4p6JgB 日本でビザンツ帝国文書行政,皇帝文書について専門的研究をされているのは村田光司先生だろうか。この博士論文は刊行されるのが非常に楽しみだ。
→ギリシア語校訂・英訳あり Constantine porphyrogenitus de administrando imperio, ed. by Gy. Moravcsik, trans. by R.J.H. Jenkins,… https://t.co/0RfKUYggLp
居阪僚子・村田光司・仲田公輔訳(2017)「コンスタンティノス7世ポルフュロゲネトス『帝国統治論』第9章 : 研究動向と訳註」『史苑』77(2): 228-199. https://t.co/lKUPZcHr7w コンスタンティノ… https://t.co/yOxsO9uIh6
Ernst, Hans 1960: Die mamlukischen Sultansurkunden des Sinai-Klosters, O. Harrassowitz. https://t.co/JYzy8zeW2C シナイ… https://t.co/xDHoP7nGPt
Bauden, Frédéric and Malika Dekkiche eds. 2019: Mamluk Cairo, a crossroads for embassies: Studies on diplomacy and… https://t.co/Xb9UfAfECr
→宮廷儀礼としての贈与の制度については,この論文が: 奥美穂子(2017)「オスマン帝国における贈与と返礼:16世紀末の王子の割礼祭を事例として」『オリエント』60-1: 64-77.… https://t.co/usYm2Q0FC7
小澤一郎(2016)「19世紀末ペルシア湾武器交易の性格 : ガージャール朝による交易規制の検討から」『オリエント』59-1: 40-56. https://t.co/15gubjTtiR ブーサイード朝などペルシア湾岸政権の武器… https://t.co/B0PHZweOdJ
稲津一芳(2001)『英語通信文の歴史:英国の英文レターマニュアルに見る商用通信文(ビジネスレター)の移り変わり』(神奈川大学経済貿易研究叢書 16)同文舘出版 https://t.co/zTNI7VJh7H
林佳世子(1988)「「メフメト2世のワクフ文書」群の成立」『日本中東学会年報』3-2: 74-109. https://t.co/EJQg2RecfH
https://t.co/70BY86PWR4 岡本亮輔(2017)『宗教研究』91(2): 300-304. https://t.co/cbwwl8ncNx 素朴な疑問として,「イスラミック・ツーリズム」として分析対象となってい… https://t.co/bhwgQRd84u
https://t.co/1ZqJ7ahW92 →以前少し研究したことがある14世紀モンゴル時代の韻文地方史Daftar-i Dilgushaにも魔法使いが登場するファンタジー戦記が織り込まれているのだが,口承文芸と関係があるのか… https://t.co/0EiGv27Jr4
小野浩(1993)「「とこしえの天の力のもとに」:モンゴル時代発令文の冒頭定型句をめぐって」『京都橘女子大学研究紀要』20: 107-129. https://t.co/BP3sW7SiPn この論文も重要。モンゴル帝国命令文書式… https://t.co/xB4mIj3ox3
小野浩(2000)「メフメトII世の「ヤルリグ」:バシュケン卜の戦いに関する一史料」『京都橘女子大学研究紀要』26: 117-164. https://t.co/gZlyIECALB この重要論文をクリップしていなかった。メフメト… https://t.co/30t2NPK41C

1 0 0 0 西洋写本学

ベルンハルト・ビショッフ/佐藤彰一,瀬戸直彦訳(2015)『西洋写本学』岩波書店 https://t.co/yEEhDLUIwR ヨーロッパ古文書学の一領域である古書体学の代表的な研究,Bernhard Bischoff(1906… https://t.co/CRCscef89X
廣瀬憲雄(2007)「日本の対新羅・渤海名分関係の検討:『書儀』の礼式を参照して」『史学雑誌』116(3): 365-383. https://t.co/aanwjuJZ9Y 書儀=書簡儀礼はやはり古代東アジアの外交研究に繋げえる… https://t.co/SL5tmYVq8A
→中国の書儀(書簡儀礼と用例集)の歴史については,こちらも良い専門的概論: 張 文昌/山口史記,遠藤隆俊訳(2009)「中国中古における書儀の発展と『温公書儀』:『朱子家礼』の前奏」『高知大学学術研究報告』58: 21-37. https://t.co/wS1gcI1zx6
西一夫(2013)「書儀・尺牘表現の受容:平安初期漢文書簡の表現を中心に」『信大国語教育』22, 1-8. https://t.co/FCLCc62Z5i 萬葉集や最澄の書簡などに見られる中国書簡儀礼の日本への移入の様相。書簡を表す語や書簡で用いる語彙などを中心に。
高井啓介(2006)「シュメール語の嘆願の文学書簡とその意義について」『オリエント』49(2): 1-21. https://t.co/WiAbO1UMbW シュメール語の「神への嘆願の手紙」。最初にシュメール語書簡史料の3分類=… https://t.co/39iKMKN58N
高井啓介(2004)「アッカド語による「神への請願の手紙」」『オリエント』47(2): 64-79. https://t.co/bji2LUEirV アッカド語書簡史料の3分類のうち,神に宛てた請願の手紙の書式の構成要素とシュメール語の同ジャンルの手紙との比較。
→間違っておった,英訳されたロシア語ムグ山ソグド語文書研究はOrbeli, Sogdiiskie dokumenty s gory Mug (1963)ではなくLivshits 1962… https://t.co/8t6z1iXE8q
→間違っておった,英訳されたロシア語ムグ山ソグド語文書研究はOrbeli, Sogdiiskie dokumenty s gory Mug (1963)ではなくLivshits 1962… https://t.co/8t6z1iXE8q
ウィキペディアーヤズド・アタベク朝 https://t.co/cGw8MH6AvP なんと,今年に入ってからの新項目。EIrに基づく英語版の翻訳をベースに,リポジトリ公開されている北川誠一先生の論文… https://t.co/zky9QSAY1z
吉田京子(2004)「十二イマーム・シーア廟参詣の理論的側面」『宗教研究』78(2): 423-444. https://t.co/k6N0M9lhpr スンナ派では通常「公的」イスラームの外部のものとされる聖者廟参詣が,シーア派のイマーム廟参詣ではどのように理論化されているか。
茂木明石(2009)「18世紀後半カイロにおけるシャイフ・アルアズハル位をめぐる対立とシャーフィイー廟」『日本中東学会年報』25(1): 113-139. https://t.co/j2BI0lM91I 18世紀に起きたシャーフィ… https://t.co/76lj5JMAvA
山本達也(1993)「イスラム僧院建築とスーフィズムの大衆化に関する考察 : ベクタシ教団の僧院建築の実測調査を基礎資料として」『日本建築学会計画系論文報告集』445. https://t.co/8BI0HRpMPh スーフィズム… https://t.co/LZ1D7nuM8t
高橋健太郎(2005)「中国・回族の聖者廟参詣と地域社会:寧夏回族自治区の事例」『地理学評論』78(14): 987-999. https://t.co/fkpmQOOhCq 寧夏回族自治区の一村におけるイスラーム聖者廟と参詣文化… https://t.co/0GKFXqHMwM
松山洋平(2013)「マートゥリーディー学派研究の諸側面」『日本中東学会年報』29(1): 145-159. https://t.co/LGwnQnmd7u スンナ派の理性主義潮流を担ったマートゥリーディー神学について,ハナフィー… https://t.co/C0ooCgiS2v
黒岩高(2002)「械闘と謡言:十九世紀の陝西・滑河流域に見る漢・回関係と回民蜂起」『史学雑誌』111(9): 1499-1521. https://t.co/uoUifyu96N 同治年間回民蜂起についてはこの論文。蜂起を巡る流… https://t.co/e0QI1UG3PP
黒岩高(2004)「「学」と「教」:回民蜂起に見る清代ムスリム社会の地域相」『東洋学報』86(3): 421-455. https://t.co/ke4wH7f3Qa 19世紀半,同治年間の回民蜂起の中でアホンが担った役割,コミュ… https://t.co/XDoPL1tyiQ
菅瀬晶子(2012)『豊穣と共生への祈り : パレスチナ・イスラエルにおける聖者アル・ハディル崇敬』大阪大学世界言語研究センター https://t.co/3gqlWzWzJF キリスト教の聖ゲオルギウスとイスラームのハディル(ヒ… https://t.co/AQfBXC8b6Z
ジュリボイ・エルタザロフ/小松格,吉村大樹訳(2009)『ソヴィエト後の中央アジア:文化、歴史、言語の諸問題』大阪大学世界言語研究センター(民族紛争の背景に関する地政学的研究/地政学的研究プロジェクト事務局編集,v. 3) https://t.co/SR0YnrgNqH
向山直佑(2018)「研究レビュー 天然資源と政治体制:「資源の呪い」研究の展開と展望」『アジア経済』59(4): 34-56. https://t.co/Bt3KtCG545 天然資源の存在を民主的国家建設の阻害要因と捉える「資… https://t.co/4hGOwfgEdn
RT @Mittelfelder_19: CiNii 論文 -  トゥール・ポワティエの戦いの「神話化」と8世紀フランク王国における対外認識 https://t.co/b6RAuojDAV #CiNii
RT @dmatsui1217: この書評は学部時代に読んで内陸アジア史の厳しさを思い知った。今ではJ-Stageで全文閲覧可 https://t.co/6pL18AwfPW https://t.co/Fz6fGnuxED
トルコ・スレイマニエ図書館のペルシア語写本目録は,イラン議会図書館からシリーズで刊行されている。 Ḥusaynī, Muḥammad Taqī 1390: Fihrist-i dastnivīshā-yi Fārsī-i Kitā… https://t.co/Q0lup9jkTh
トルコで発掘された貨幣hoardについてはこんな論集が: Lightfoot, C.S. ed. 1991: Recent Turkish coin hoards and numismatic studies… https://t.co/ZoYObHvKbk
今日は貨幣研究で数量分析を可能にするhoard(一括発掘貨幣)の重要性(とイスラーム貨幣でのその難しさ)を教えていただいたが。 例えばイルハン朝貨幣では,1970年代キュタヒヤ発掘セルジューク朝〜モンゴル時代の約500枚のhoar… https://t.co/BUN1YwBne4
RT @khargush1969: →大学リポジトリのURLが変更 後藤裕加子(2005)「宮廷儀礼としてのノウルーズ:16世紀後半サファヴィー朝宮廷とムガル朝宮廷の比較から」『人文論究』55(2), 94-110. https://t.co/TMtzwadWXQ
Blessing, Patricia 2014: Rebuilding Anatolia after the Mongol conquest : Islamic architecture in the lands of Rūm,… https://t.co/hHQHmT1wTx
Kurbanov, Golib 1987: Bukharskie pechati XVIII-nachala XX vekov, Tashkent. https://t.co/sPkK62np8t ガリーブ・クルバーノフ『18-… https://t.co/jZGpplLOex
後藤敦子1999 「10-12世紀における王権の象徴に関する一考察:太鼓の用例を中心として」『オリエント』42(2), 112-128. https://t.co/S7VeumsmQA 11−12世紀セルジューク朝期ヒッラを支配し… https://t.co/TVRf0PAg3l
アッバース朝の女性について,このような史料英訳が Ibn al-Sāʿī, Consorts of the caliphs : women and the court of Baghdad, ed. Sh. M. Toorawa,… https://t.co/ytwxfN7DKy
Tor, D. G. 2012: "The Long Shadow Of Pre-Islamic Iranian Rulership: Antagonism Or Assimilation?"… https://t.co/abT09q7YB9
→しかし,東洋文庫リポジトリの論文タイトルにミスタイプが・・・(×Conins ○Coins)@Toyo_Gakuho さん,ぜひ直してください。 https://t.co/zDK1xpHMVq

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RT @khargush1969: 渡辺金一(1966)「15世紀のオスマン・フィレンツェ交渉史の一側面」『オリエント』9(2-3): 187-198. https://t.co/A7rGHP5hXc トプカプ宮殿博物館蔵ロレンツォ・デ・メディチの密使パゴロ・ダ・コルレのバヤズ…
RT @khargush1969: 小西正捷(1985)「インド伝統的製紙業の興亡:ムガル朝の確立より19世紀末まで」『史苑』44(1): 104-55. https://t.co/H9r5FlCuD0 南アジア・イスラーム王朝下での製紙技術と紙文化。書籍,文書など用途別の紙の…
RT @khargush1969: 小西正捷(1985)「インド伝統的製紙業の興亡:ムガル朝の確立より19世紀末まで」『史苑』44(1): 104-55. https://t.co/H9r5FlCuD0 南アジア・イスラーム王朝下での製紙技術と紙文化。書籍,文書など用途別の紙の…
RT @sussusu_wenah: 声優さんの音声を使わせていただいて行った実験に関する論文が、前所属の大学リポジトリで公開されました。論文タイトルは「声優のキャラクター演技音声を用いた音声知覚に関する実験研究」です。色々な方に読んでいただけると嬉しいです。 https://…
RT @khargush1969: この論文の https://t.co/espD6B5Ry3 14世紀のハラム文書の奴隷売買契約書を読んでいたら売買物件の女奴隷が「宗教はムスリマ」となっておりえっなんでと驚いたがこの本の https://t.co/C5a69QbK4K 4.…
RT @morita11: "CiNii 論文 -  『鈴鹿の物語』の悪路王退治譚 : その素材と構成方法" https://t.co/czUHjOaJhV
RT @morita11: "CiNii 論文 -  近世の人身御供伝説 : 「法妙童子」と「佐用姫」" https://t.co/E61DQYtMiA
RT @morita11: "CiNii 論文 -  米沢藩における上杉憲政の祭祀 : 怨霊から御家擁護神への転換 (松田澄子教授 退職記念号)" https://t.co/ULkxmEXSvX
RT @morita11: "CiNii 論文 -  「白旗降下」伝承と赤松氏 : 瑞兆の政治学" https://t.co/UGlsr5EOvS
RT @morita11: "CiNii 論文 -  青森県八戸地方の中世の修験者たち : 怪奇な伝承と山伏の密集の謎と占と葬 : 中世起原の寺院誕生の秘密" https://t.co/OPUAgry8e9
RT @morita11: "CiNii 論文 -  バレエ『まりも』(1962年)と社会主義リアリズム : アイヌにまつわる創作伝説のソヴィエト・バレエ化 (民族藝術学の諸相)" https://t.co/5IOX6wNwLf
RT @morita11: "CiNii 論文 -  泥の呪力(チカラ) : 埼玉県内の民俗行事から" https://t.co/zGUe1LAmv2
RT @morita11: "CiNii 論文 -  北陸の「釣瓶落しの怪」の位相" https://t.co/Nz3n6tWl71
RT @morita11: "CiNii 論文 -  日本の「邪鬼」観の形成と四天王信仰" https://t.co/5nI7ixdEqq
RT @khargush1969: →もとの論文はこちら: 五十嵐大介(2009)「財産保有形態としてのワクフ:「自己受益ワクフ」の理論と実態」『東洋学報』91(1), 102-75. https://t.co/0Akj35eQrJ
RT @khargush1969: 柳橋博之(2011)「五十嵐大介著「財産保有形態としてのワクフ—『自己受益ワクフ』の理論と実態」」『法制史研究』60(0), 258-260. https://t.co/u7RcXdMAqq マムルーク朝の財政政策としてワクフ制度利用について…
RT @khargush1969: Richardson, Kristina L. 2012: Difference and disability in the medieval Islamic world https://t.co/XebNRFbzXX 中世イスラーム社会にお…
論文集用に、拙稿「アブドッラフマン・ワヒドのイスラーム政治観」『オリエント』42巻2号2001年、104-124頁(https://t.co/lnqBcpnZCI)、「マレーシアの「公認」イスラーム国家論」JAMS News No… https://t.co/5nCpEBNnx1
RT @BungakuReportRS: 田中 千晶 -  韓国における『古事記』研究(七) : 二〇一六〜二〇一七年の学術論文を中心に https://t.co/11CUo5hz7g
RT @BungakuReportRS: 藤井 哲 - 月報を読む : 序論 福岡大学機関リポジトリ https://t.co/rzcHSquZDW
RT @BungakuReportRS: 曹 悦 -  江戸時代における日本の篆書書法の受容状況について : 江戸・大坂出版書目を中心に https://t.co/5O6svHkN7z
RT @BungakuReportRS: 崔 鵬偉 -  『今昔物語集』卷二十七第五「冷泉院水精成人形被捕語」考 -怪異の正體を中心に- https://t.co/HreuYkHuu1
PDFあり。 ⇒劉罡 「満洲引揚者をめぐる被害者言説の形成」 名古屋大学人文学フォーラム2 (2019-03-31) https://t.co/Z0WRivy6z5
PDFあり。 ⇒中田稔彬 「中世末期ブルターニュの他者認識 : 『ブルターニュ大年代記』におけるfrançoysをめぐって」 名古屋大学人文学フォーラム2 (2019-03-31) https://t.co/QNV2PwCAb0
RT @BungakuReportRS: 岡島奈音 -  衣裳文様から見る河鍋暁斎筆「地獄太夫図」 https://t.co/akqW75B0uy
RT @BungakuReportRS: 高見寛孝 -  日本民俗学と古典文学 『枕草子』の中の仏教 https://t.co/qclIHBMtcw

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RT @khargush1969: 佐藤次高(1989)「ヌサイリー教徒の反乱:ジャバラ・1318年2月」『東洋学報』71(1・2): 115-139. https://t.co/S2qtIUpWIp 極めて久しぶりに読み直す。最後にヌサイリー教徒の殺害を肯定するイブン・タイミ…
https://t.co/xAElXSNNVT 『ゲンチ・カレムレル』と青年トルコ人 : ナショナリズム研究の観点から
RT @khargush1969: 渡辺金一(1966)「15世紀のオスマン・フィレンツェ交渉史の一側面」『オリエント』9(2-3): 187-198. https://t.co/A7rGHP5hXc トプカプ宮殿博物館蔵ロレンツォ・デ・メディチの密使パゴロ・ダ・コルレのバヤズ…
ご編著として『東アジアの陽明学』というのがおありですhttps://t.co/z2Gmyjqbvc
RT @sussusu_wenah: 声優さんの音声を使わせていただいて行った実験に関する論文が、前所属の大学リポジトリで公開されました。論文タイトルは「声優のキャラクター演技音声を用いた音声知覚に関する実験研究」です。色々な方に読んでいただけると嬉しいです。 https://…
RT @khargush1969: 小西正捷(1985)「インド伝統的製紙業の興亡:ムガル朝の確立より19世紀末まで」『史苑』44(1): 104-55. https://t.co/H9r5FlCuD0 南アジア・イスラーム王朝下での製紙技術と紙文化。書籍,文書など用途別の紙の…
RT @khargush1969: 小西正捷(1985)「インド伝統的製紙業の興亡:ムガル朝の確立より19世紀末まで」『史苑』44(1): 104-55. https://t.co/H9r5FlCuD0 南アジア・イスラーム王朝下での製紙技術と紙文化。書籍,文書など用途別の紙の…
RT @khargush1969: 小西正捷(1985)「インド伝統的製紙業の興亡:ムガル朝の確立より19世紀末まで」『史苑』44(1): 104-55. https://t.co/H9r5FlCuD0 南アジア・イスラーム王朝下での製紙技術と紙文化。書籍,文書など用途別の紙の…
RT @khargush1969: 小西正捷(1985)「インド伝統的製紙業の興亡:ムガル朝の確立より19世紀末まで」『史苑』44(1): 104-55. https://t.co/H9r5FlCuD0 南アジア・イスラーム王朝下での製紙技術と紙文化。書籍,文書など用途別の紙の…
RT @honokunigou: アニメ「聖地巡礼」実践者の行動に見る 伝統的巡礼と観光活動の架橋可能性: 埼玉県鷲宮神社奉納絵馬分析を中 心に(PDF) http://t.co/x7cp3ptKwi 神社で調べてたらこんな論文を見つけた。痛絵馬を分析するとは…
RT @Naga_Kyoto: 佐藤善之「いかにして神社は聖地となったか : 公共性と非日常性が生み出す聖地の発展」 https://t.co/6NdIwiwQBH オタク系文化の聖地における神社の役割について
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 平浜八幡宮『鷹図絵馬(一対)』に関する考察 : 松平直政の奉納動機について(猿田 量), https://t.co/H1EEXhyiXH
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 絵馬の絵柄の世俗的変容について : 黄表紙『封鎖心鑰匙(ぴんとじょうまえこころのあいかぎ)』を例として(近世部門,第二八回研究発表大会・発表要旨)(腮尾 尚子),2008 https://t.co/NlB1yy06y0
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 低レベル放射性同位体を線源として用いる簡易携帯型蛍光X線分析装置及び日本古来の絵馬に使用された無機着色料の非破壊分析への応用 (<特集>ダウンサイズ化する分析化(下山 進ほか),2000 … http://t.co/toe…
RT @capnoir: CiNii 論文 -  須賀川市朝日稲荷神社の奉納絵馬 : 文化財レスキュー活動の一事例 http://t.co/Kiggq8uzjv #CiNii
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 絵馬に見る願い事の諸類型 : 春日大社の事例(間淵 領吾),2001 http://t.co/DD77uTGm
RT @hakoiribox: 『アニメ「聖地巡礼」実践者の行動に見る伝統的巡礼と観 光活動の架橋可能性 : 埼玉県鷲宮神社奉納絵馬分析を中心に』http://t.co/XbZkesBz 筑波大学の論文だけど、面白いなこれ
RT @capnoir: 今井氏に教えてもらった佐藤善之君の新しい論文「オタク絵馬とは何か : 宮城縣護國神社の絵馬調査結果とその分析」。調査・分析方法も参考になり、そこから導き出される結論も納得できる。 http://hdl.handle.net/2115/42932
RT @akahana_1: これ、第二著者の辻谷耕史さんって声優・音響監督を務められていた辻谷耕史さんで間違いないんだろうか "CiNii 論文 -  声優の誕生とその発展 (特集=「放送」の成立)" https://t.co/kGFsl9ZVod
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? iFACe:デジタルアニメ声優体験システム(四倉 達夫ほか),2008 https://t.co/9m3yyNf3nh 声優経験のない参加者が,プロの声優のアフレコした発…
RT @MioSuzuka70: #NowBrowsing CiNii 論文 -  アニメ『らき・すた』聖地鷲宮から学ぶコンテンツツーリズム : アニメ声優・商工会職員・研究者と考える地域振興 (京都文教大学総合社会学部開設記念特別講演会報告) https://t.co/kLg…
RT @akahana_1: "CiNii 論文 -  日本における「声優」とは何か? : 映画史の視点から" https://t.co/gMG34VqUix
RT @sussusu_wenah: 声優さんの音声を使わせていただいて行った実験に関する論文が、前所属の大学リポジトリで公開されました。論文タイトルは「声優のキャラクター演技音声を用いた音声知覚に関する実験研究」です。色々な方に読んでいただけると嬉しいです。 https://…
RT @khargush1969: 柳橋博之(2011)「五十嵐大介著「財産保有形態としてのワクフ—『自己受益ワクフ』の理論と実態」」『法制史研究』60(0), 258-260. https://t.co/u7RcXdMAqq マムルーク朝の財政政策としてワクフ制度利用について…
RT @khargush1969: この論文の https://t.co/espD6B5Ry3 14世紀のハラム文書の奴隷売買契約書を読んでいたら売買物件の女奴隷が「宗教はムスリマ」となっておりえっなんでと驚いたがこの本の https://t.co/C5a69QbK4K 4.…
RT @sussusu_wenah: 声優さんの音声を使わせていただいて行った実験に関する論文が、前所属の大学リポジトリで公開されました。論文タイトルは「声優のキャラクター演技音声を用いた音声知覚に関する実験研究」です。色々な方に読んでいただけると嬉しいです。 https://…
柳澤明「17~19世紀の露清外交と媒介言語」『北東アジア研究 』(別冊3),147-162,2017 / 1件のコメント https://t.co/1lDln4ptt6 “WEKO - 島根県立大学学術機関リポジトリ” https://t.co/HYSwL2cIAL
柳澤明「17~19世紀の露清外交と媒介言語」『北東アジア研究 』(別冊3),147-162,2017 / 1件のコメント https://t.co/1lDln4ptt6 “WEKO - 島根県立大学学術機関リポジトリ” https://t.co/HYSwL2cIAL
RT @daigaku23: ラーニングピラミッドについて、久々に愉快な記事を見たので、こういう論文を思い出してがら貼っておきます。 https://t.co/rg7VhqxYAX
RT @khargush1969: この論文の https://t.co/espD6B5Ry3 14世紀のハラム文書の奴隷売買契約書を読んでいたら売買物件の女奴隷が「宗教はムスリマ」となっておりえっなんでと驚いたがこの本の https://t.co/C5a69QbK4K 4.…
RT @khargush1969: この論文の https://t.co/espD6B5Ry3 14世紀のハラム文書の奴隷売買契約書を読んでいたら売買物件の女奴隷が「宗教はムスリマ」となっておりえっなんでと驚いたがこの本の https://t.co/C5a69QbK4K 4.…
RT @khargush1969: この論文の https://t.co/espD6B5Ry3 14世紀のハラム文書の奴隷売買契約書を読んでいたら売買物件の女奴隷が「宗教はムスリマ」となっておりえっなんでと驚いたがこの本の https://t.co/C5a69QbK4K 4.…
RT @tkstpauli: 懇親会で複数人にご笑覧されていることが分かり、うれしかったのでシェア。 J-STAGE Articles - 世俗主義批判の射程 : イスラーム復興に関する人類学の最前線 https://t.co/0IerWlexRL
文化史学なんでも屋感はいかにも適当なんですが、戦前の文化史学もそうなったので、一概に否定しきれないんだよなあ。https://t.co/XXDKTvrlgt 入手しにくいですが、山口輝臣の名論文。 https://t.co/KxYazn8jDE
@tenkyu19sei 主な論文は下記のものがあります。 劉小萌「清代北京の俄羅斯旗人」細谷良夫編 『 清朝史研究の新たなる地平』山川出版社、2008 柳澤明「17~19世紀の露清外交と媒介言語」『北東アジア研究 』(別冊3),… https://t.co/sQszYxRaPN

11 11 11 1 OA 平田神学の遺産

RT @zasetsushirazu: 明治20年5月19日、矢野玄道が死去。幕末維新期の著名な平田派国学者で、千人以上の門人がいたらしい。また、間接的な影響力という点で、三ツ松誠「平田神学の遺産」(『宗教研究』92-2、2018年)が、大隈重信・副島種臣らを指導した枝吉神陽が…
RT @khargush1969: →もとの論文はこちら: 五十嵐大介(2009)「財産保有形態としてのワクフ:「自己受益ワクフ」の理論と実態」『東洋学報』91(1), 102-75. https://t.co/0Akj35eQrJ
RT @khargush1969: 柳橋博之(2011)「五十嵐大介著「財産保有形態としてのワクフ—『自己受益ワクフ』の理論と実態」」『法制史研究』60(0), 258-260. https://t.co/u7RcXdMAqq マムルーク朝の財政政策としてワクフ制度利用について…
RT @khargush1969: →もとの論文はこちら: 五十嵐大介(2009)「財産保有形態としてのワクフ:「自己受益ワクフ」の理論と実態」『東洋学報』91(1), 102-75. https://t.co/0Akj35eQrJ
RT @khargush1969: 柳橋博之(2011)「五十嵐大介著「財産保有形態としてのワクフ—『自己受益ワクフ』の理論と実態」」『法制史研究』60(0), 258-260. https://t.co/u7RcXdMAqq マムルーク朝の財政政策としてワクフ制度利用について…
メモ。中島圭一「戦国時代の大名・国衆にとっての室町幕府的規範」(『発掘調査成果でみる16世紀大名居館の諸相:シンポジウム報告書』2016年3月)https://t.co/bAe65xmewT
RT @khargush1969: https://t.co/HPEb5WwtLa →Nobuaki Kondo 2018: Islamic Law and Society in Iran: A Social History of Qajar Tehran https://t.…
RT @high190: 鳥居朋子「大学の教育改善に向けたプログラム・レビュー アメリカの経験に基づいて」高等教育研究17巻(2014) / “大学の教育改善に向けたプログラム・レビュー” https://t.co/mvNuIBLkPk #高等教育研究 #内部質保証
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? ババンザーデ・イスマイル・ハックのオスマン国制論 : 主権、国法学、カリフ制(藤波 伸嘉),2015 https://t.co/kmDxoUUyLx
RT @washou3956: 全文公開の博論をいくつか発見。高橋秀城『中世密教文学の研究』(https://t.co/qiGONkKvte)、廣瀬良文『中世禅宗の展開と相伝資料 : 特に曹洞宗の説話を中心として』(https://t.co/Yr5b94LpV0)、佐野真人『平…
RT @khargush1969: Richardson, Kristina L. 2012: Difference and disability in the medieval Islamic world https://t.co/XebNRFbzXX 中世イスラーム社会にお…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? ババンザーデ・イスマイル・ハックのオスマン国制論 : 主権、国法学、カリフ制(藤波 伸嘉),2015 https://t.co/kmDxoUUyLx
RT @iloha_train: 須田先生の論文はこちら。フリーアクセスなんですよ。 https://t.co/B5Qs6gz4Jf (実は何故か、大学時代に金沢文庫某所でこの一連の実験に被験者として参加した経験があるような…あの白い帽子に記憶が(^_^;)
RT @NKGgakkaishi: 【全文公開】S.M.D.T. ランブクピティヤ(2014)「日本語母語話者とシンハラ語母語話者の感謝場面における「人間関係」についての理解と感謝表現―ロールプレイを中心に―」『日本語教育』158号https://t.co/DwJ8Ur3zqN
全文公開の博論をいくつか発見。高橋秀城『中世密教文学の研究』(https://t.co/qiGONkKvte)、廣瀬良文『中世禅宗の展開と相伝資料 : 特に曹洞宗の説話を中心として』(https://t.co/Yr5b94LpV0… https://t.co/Isckemcp12
RT @miharu_office: 【『層 映像と表現』Vol.11 Web公開】北海道大学大学院文学研究科映像・表現文化論講座(今年度より文学院表現文化論講座映像・現代文化論研究室)の機関誌『層 映像と表現』は、第11号よりHUSCAP北海道大学学術成果コレクションにて公開…
RT @khargush1969: Richardson, Kristina L. 2012: Difference and disability in the medieval Islamic world https://t.co/XebNRFbzXX 中世イスラーム社会にお…
RT @khargush1969: Richardson, Kristina L. 2012: Difference and disability in the medieval Islamic world https://t.co/XebNRFbzXX 中世イスラーム社会にお…
RT @f_nisihara: 平成になってからも東大文学部のインド哲学科って学生受けが悪く不遇なんですけれども、昭和16年度の『帝国大学入学案内』p.14 https://t.co/jvKurlkrSH にも、「不遇の学科は印哲である」って書いてありました。 https://…
RT @chiyocooooo73: 【素敵な本】明治44年の帝国劇場附属技芸学校写真帖、つまり女優の卵の女子たちの発表会写真集です。 とにかく西洋衣装の可愛がよい… なにより舞台に立っている彼女たちの命の煌めきを感じる… 国会図書館デジタルコレクション↓ https://t.…
RT @HASSANKONAKATA: 論文集用に、拙稿「アブドッラフマン・ワヒドのイスラーム政治観」『オリエント』42巻2号2001年、104-124頁(https://t.co/lnqBcpnZCI)、「マレーシアの「公認」イスラーム国家論」JAMS News No.24,…
RT @sakunary: そんなん単純に言えないだろ、っていう事象をあえて単純化してぶった切る研究、嫌いじゃない。例えばこの、障害者のがいの字を平仮名にしたら、本当にみんなのイメージ良くなるの?っていうのとか。https://t.co/KrfzSUngE2
RT @khargush1969: 居阪僚子・村田光司・仲田公輔訳(2017)「コンスタンティノス7世ポルフュロゲネトス『帝国統治論』第9章 : 研究動向と訳註」『史苑』77(2): 228-199. https://t.co/lKUPZcHr7w コンスタンティノス 7 世(…
論文集用に、拙稿「アブドッラフマン・ワヒドのイスラーム政治観」『オリエント』42巻2号2001年、104-124頁(https://t.co/lnqBcpnZCI)、「マレーシアの「公認」イスラーム国家論」JAMS News No… https://t.co/5nCpEBNnx1
RT @BungakuReportRS: 高木 信 -  分かってもらえない内面を語るということ、あるいは中島敦「山月記」論・補遺 : 李徴も袁傪も理想化しない教え方に向けて。教室のなかのテクスト論1.1 https://t.co/vACdWWIqt3
RT @washou3956: CiNii 論文 -  満済と「蔭凉職」 https://t.co/43RR64DIMd #CiNii
#図書館でご覧ください 『万葉と郷歌:日韓上代歌謡表記法の比較研究』 李鍾徹 著/藤井茂利 訳/東方書店/1991年/品切れ 万葉集の成立に韓国の歌謡が多大な影響を及ぼしていることを前提として、郷歌と万葉集の表記法を比較分析。… https://t.co/yqZhnwhBZs
CiNii 論文 -  満済と「蔭凉職」 https://t.co/43RR64DIMd #CiNii
宮坂 隆文「モンゴル・フスタイ国立公園内外における協働型自然資源管理の現状と課題」第130回日本森林学会大会 https://t.co/AxYoOtGrK9
辻本論「18世紀イギリスの陸軍兵士とその家族:定住資格審査記録を手がかりにして」 https://t.co/NjocXQizwF
RT @mittsko: 「呪的逃走」概念、J・キャンベルでこれを学んだボクだが、1930年、民俗学フィンランド学派ですでに出されていたものだと、高木昌史先生の論文で学びました…(*'▽')  ↓ 「[シリーズ/比較民話](三)三枚の御札/水の魔女」 https://t.co/…
『園城寺を中心とする寺門派寺院中世史料集』(東京大学史料編纂所研究成果報告2018-2〔東京大学史料編纂所特定共同研究「寺門派寺院中世史料の調査・研究」報告書〕、2019年2月〔村井祐樹氏との共編著)ファッ!?巻末に園城寺中世文書… https://t.co/FLtat6oRiR
RT @khargush1969: 居阪僚子・村田光司・仲田公輔訳(2017)「コンスタンティノス7世ポルフュロゲネトス『帝国統治論』第9章 : 研究動向と訳註」『史苑』77(2): 228-199. https://t.co/lKUPZcHr7w コンスタンティノス 7 世(…