WATABE Ryoko (@khargush1969)

投稿一覧(最新100件)

井堂有子(2018)「創られる「われらの糧」:エジプトにおけるパン配給制度に関する一考察」『国際基督教大学学報3-A アジア文化研究』44: 123-147. https://t.co/wRzbyJdQDF エジプトにおけるパン配… https://t.co/eHKOx82Bie
オスマン朝17世紀末の超豪華細密画入り系譜集Silsile-nâmeファクシミリ版を所蔵する大学図書館は東京外国語大学だけであるか。 https://t.co/oPWvNzTKZC
→リポジトリ公開になってた! 柳谷あゆみ(2017)「イブン・アルアスィール著『アターベク王朝モスルの諸王の歴史』写本(仏国立図書館蔵ARABE1898 旧番号ARAB. 818)再考」『東洋学報』99(1):91-118. https://t.co/QvNd9pePUq
ČĀY (D.Balland and M.Bazin) in EIr https://t.co/4ICubQZA83 普及したのは近代からである喫茶文化がイランにもたらされたのはモンゴル時代,との説がEIr「茶」の項目に紹介されて… https://t.co/fZhpc4WvGA
https://t.co/fkD9kCLy68 →ヤバい,「(ママ)」だらけになった。 ・・・まあ,これで行けるか提案はしてみよう。「誤記が多い」も特徴として指摘したところだから。 ここまでアラビア語を間違えまくったイスラーム法廷… https://t.co/lWWo5Qq5cq
RT @almadaini: 安木新一郎「ジョチのタムガ」『京都経済短期大学論集』25(2), 2017, pp. 85-89 https://t.co/z0My5YeJcL と、同「ジョチ朝初期貨幣」『京都経済短期大学論集』25(1),2017, pp. 65-68 htt…
RT @almadaini: 安木新一郎「ジョチのタムガ」『京都経済短期大学論集』25(2), 2017, pp. 85-89 https://t.co/z0My5YeJcL と、同「ジョチ朝初期貨幣」『京都経済短期大学論集』25(1),2017, pp. 65-68 htt…
嶋本隆光(1990)「タァズィーエ考:カージャール朝イランにおける宗教と歴史の相関についての一考察」『オリエント』33(1):45-63. https://t.co/fpaXnXswYN ガージャール朝期のシーア派哀悼儀礼アーシュ… https://t.co/BpwkQw5Ona
谷憲一(2016)「書評 黒田賢治著『イランにおける宗教と国家:現代シーア派の実相』」『イラン研究』12:140-149. https://t.co/g1gYcgjboq 未クリップであった。書評でありつつ,イランの宗教国家体制をいかに見るべきか論点をクリアにまとめた良書評。
岡崎敦(1993)「フランスにおける中世古文書学の現在:カルチュレール研究集会(一九九一年十二月五ー七日、於パリ)に出席して」『史学雑誌_102(1): 89-110. https://t.co/neDEgle51I ヨーロッパ社… https://t.co/1pEyzOIbJD
CiNii 論文 -  イランにおける反米意識の形成と展開 イラン社会における反米意識形成の重要な契機としての石油国有化運動から国王クーデタ。現在のトランプ政権の対イラン強硬政策に対しても度々想起されているようである。 https://t.co/LOEJPLnZPW
→アゼルバイジャンの民族主義者・政治家ラスールザーデの回想録の翻訳を,徳増先生が刊行しておられた! 徳増克己(2009)「マンメド・アミン・ラスルザーデ著 改訳 『あるトルコ民族主義者のスターリンと革命の回想』(その1)」『静岡文… https://t.co/HMKukxDWmC
坂本勉(2018)「イスラーム世界と帝国日本経済:戦間期の大阪・神戸の対中東向け綿製品の輸出貿易をめぐって(特集 イスラームの過去・現在・これから)」『経済史研究』21: 37-65. https://t.co/w6UOqJlJKE 2016年の講演録
日本軍の「中央アジア防共回廊」とは、「モンゴル軍政府の支配地域から西の寧夏と甘粛、青海と新疆を通ってアフガニスタンのカブール経由でドイツと手を握る「欧亜連絡通路」という構想」(楊2015:169)。やはりアフガニスタンの存在は大。 https://t.co/0eDGjrxW2X
Loeb, Laurence D. 1977: Outcaste: Jewish life in Southern Iran https://t.co/sIKhWmCcvu 近現代シーラーズのユダヤ教徒社会についての歴史・人類学研… https://t.co/DsrRdMWd48
武内旬子(2002)「マリカ・モカデム:砂漠からエクリチュールへ」『神戸外大論叢』53-5: 99-135 https://t.co/jeMcgVPCHw アルジェリア出身の作家マリカ・モカデム論だが,最初に論じられるフランス「砂… https://t.co/zem8bbzAGy
加藤宏幸(1993)「サン・テグジュペリと砂漠」『言語と文化』: 199-212. https://t.co/t8QkTfYTwj 『星の王子さま』に代表される「砂漠」像の形成をサハラ〜北アフリカでのパイロットとしての作家の経歴を… https://t.co/Swer7NaRqy
千足伸行(1997)「光は東方より:オリエンタリズム再考」『美學美術史論集』11: 114-71. https://t.co/45lOkQeXBk サイード以前,ヨーロッパ・オリエンタリズム美術前史というべき論考。17世紀レンブラ… https://t.co/881prhPc1V
Herzig, E. & S. Stewart eds. 2015: The age of the Seljuqs https://t.co/tIshuM3lso セルジューク朝社会・文化史論集。セルジューク朝宮廷のペルシア語君主… https://t.co/zx17xCiwmn
Daftary, F. 2017: Ismaili history and intellectual traditions https://t.co/dB08lWrzFM イスマーイール派史研究の第一人者Daftaryの既刊論文集… https://t.co/dp9u1WfJ2L
酒井利信(1998)「古代中国における刀剣観に関する一考察:漢代以前の歴史書・小説を中心に」『倫理学』15:11-26. https://t.co/rLtIgnCUa6 刀剣を神聖視する思想の形成について,日本と比較しつつ。
RT @mittsko: 私、こういう論文をもう20年近く前に書いていたりするのです…(´・ω・`)  ↓ CiNii 論文 -  ヒンドゥー・ナショナリストの「一神教」批判 https://t.co/pJokKd4MxE #CiNii
RT:スレッドがとっても面白い。 1942年に翻訳された『中国回教史』というと, 金吉堂『中国回教史論叢』(『支那回教史』で1940年外務省調査部が刊行,1942年再刊) https://t.co/6aZoFl3f8x 傅統先『支… https://t.co/UX8YoRPc2k

1 0 0 0 支那回教史

RT:スレッドがとっても面白い。 1942年に翻訳された『中国回教史』というと, 金吉堂『中国回教史論叢』(『支那回教史』で1940年外務省調査部が刊行,1942年再刊) https://t.co/6aZoFl3f8x 傅統先『支… https://t.co/UX8YoRPc2k
立川孝一(2013)「ミシュレと現代歴史学」『歴史人類』41: 1-21. https://t.co/3Xi1ASBnAX アナール派,新しい歴史学によるミシュレの再評価と継承。近現代歴史学の系譜におけるミシュレの位置付けが理解できる。
前近代イスラーム社会におけるアヘン文化については “Afyūn” (Dubler, C.E.) in EI2 9世紀バグダードにおける医療アヘンの研究も Tibi, Selma 2006: The medicinal use of… https://t.co/9Xb0Xuav0L
→同著者の単著 佐藤哲彦(2006)『覚醒剤の社会史:ドラッグ・ディスコース・統治技術』東信堂 赤川学の書評 https://t.co/fHqvzISy09 当初「有用」として使用された薬物が危険視されていくのは無論その害毒の阻止… https://t.co/Jaek559W2H
佐藤哲彦(1996)「日本における覚せい剤犯罪の創出:「逸脱の医療化」論の視角から」『ソシオロジ』40(3): 57-75. https://t.co/eLi3zrb0WR 戦中軍関係(空軍や軍需工場)の使用から始まった覚せい剤が… https://t.co/VwbiLAmloZ
片岡啓(2008)「「印哲」は何を目指してきたのか?」『南アジア研究』 20:142-159. https://t.co/BQGSbNewwR 東大印哲学科の歴史と日本のインド学のあゆみ。かなり面白いのでは(しかし「ずばり」感ある表題)。
奥美穂子(2010)「オスマン帝国の「王の祝祭」にみる政治文化 : 1530年と1582年の割礼祭の比較」『比較都市史研究』29(1): 13-30. https://t.co/JZCZXepStL
奥美穂子(2013)「オスマン帝国における1582年祝祭のプログラム復元:「王の祝祭」にみるイスタンブル都市社会の一断面」『比較都市史研究』32(1):33-57. https://t.co/F1W1tJUHva
Smith, Colin et al. 1988-1992: Christians and Moors in Spain, 3vols., Aris & Phillips. https://t.co/T4PR0uSWzh イスラー… https://t.co/Of7nX5k1X2
Gerli, E. Michael ed. 2003: Medieval Iberia : an encyclopedia, Routledge. https://t.co/RYJMylfIZl イスラーム・スペイン史の工具・事典としては,これを使えば良いのだろうか。
愛場百合子編(2004-2005)『モリスコ史資料研究文献目録:アルハミアを中心に』東京外国語大学(東京外国語大学大学院21世紀COEプログラム「史資料ハブ地域文化研究拠点」研究叢書)… https://t.co/nGqmFdZCvW
K・B・ウルフ/林邦夫訳(1998)『コルトバの殉教者たち:イスラム・スペインのキリスト教徒』刀水書房 https://t.co/HPwTnYUVf0 「9世紀コルドバで,49人のキリスト教徒がイスラム教を批難して首をはねられた。… https://t.co/JBsIKGwc5p
飯田清昭(2014)「製紙産業の技術開発史:蔡倫から近代製紙産業の誕生前夜まで 第1回 歴史的に使用された植物と中国での技術開発」『紙パ技協誌』68(12): 1398-1407. https://t.co/SmeeeE0xDv
チェッリ アンドレア/山内 功一郎訳(2018)「翻訳における愛 : イスラーム=スペインが生んだアラビア語の恋愛論『鳩の首飾り』の現代スペイン語訳」『翻訳の文化/文化の翻訳』13, 151-160. https://t.co/jjxHnGL4qf
植民地期アルジェリアにおけるフランス人社会について: 工藤晶人(2001)「19世紀末アルジェリアにおけるヨーロッパ人社会の変容 : オラン地方選挙人名簿・土地委譲申請者史料の分析」『史学雑誌』110-10:1-30,134. https://t.co/nB537x25oU

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→この人がその伝記?を書いた https://t.co/M68qraLu9g アル=ハンサー,7世紀のアラブの女性詩人を,ハリール・ジブラーンが描いた想像肖像画がウィキペディアにある。… https://t.co/rhJ3o2xxsx
→セツギンの偉業というと,これ。 Sezgin, Fuat ed. Publications of the Institute for the History of Arabic-Islamic Science… https://t.co/nhJrWMK3Tk
→ムハンマド・アブドゥッラー・イナーン,番外としてサイード・アミール・アリー(インド)。 アラブ・イスラーム社会における十字軍歴史叙述の先行研究としては,前近代は Gabrieli, F. 1962: The Arabic His… https://t.co/zj3fDBLGYb
→1953年国王クーデタとモサッデク政権崩壊,パフラヴィー朝イラン=アメリカ関係の成立については『2つの革命の間のイラン』のアブラハミアンの専論が(が,CIA文書公開直前か) Abrahamian 2013: The coup:… https://t.co/umPMBRhHCU
Daftary, Farhad ed. 1996: Mediaeval Ismaʿili history and thought. Cambridge https://t.co/jisQlok4hB ハサン・サッバーフとニザール派… https://t.co/sAnoWKc68h
松永泰行(2007)「吉村慎太郎著『イラン・イスラーム体制とは何かー革命・戦争・改革の歴史から』」『国際政治』149: 176-178. https://t.co/SSDE6KYlew とても丁寧な書評。
Shatzmiller, Maya 1994: Labour in the medieval Islamic world https://t.co/L1i5z6iajO 9-15世紀スペインを事例に,イスラーム社会の労働・職種の分… https://t.co/O5axXCGv8T
岩村忍(2001)『暗殺者教国:イスラム異端派の歴史』(ちくま学芸文庫) (初版:筑摩書房,1964) https://t.co/U6QgJFvt1o は鈴木規夫先生による批判的解説(217−227)が重要だと思う。現在では古く問… https://t.co/D4DzYALVZA
→天理ギャラリーは古代オリエント美術,ペルシア陶器の展示を度々やっており,その都度図録が出ている。 https://t.co/WvJMC7j3BE イスラーム美術,イスラーム陶器の図版資料。
→西洋音楽理論の入門書は,これで良いだろうか: 東川清一(2017)『音楽理論入門』筑摩書房(ちくま学芸文庫) https://t.co/Yzb2FEaUi7 『だれも知らなかった楽典のはなし』(音楽之友社,1994年)の文庫化,改題。
→近現代のジハード主義の成立に至るイスラーム法のジハード定義に関しては,池内恵先生の論文がある: 池内恵(2014)「近代ジハード論の系譜学」『国際政治』175:115-129. https://t.co/zfCtYevav7 (なんと!いつの間にかオープンアクセスになってた!)
→J.KelsayのArguing the Just War in Islam(2007)の論に肯定的に寄って立つものらしい。 https://t.co/XOx2x80D8X それに先行するジハード定義の時代的変遷に関する研究は,… https://t.co/N6S7hnaMsW
山我哲雄(2007)「モーゼス・マイモニデスの宗教観」『北星学園大学経済学部北星論集』47(1), 15-35. https://t.co/BMHuxs2v9o マイモニデスのユダヤ教観,キリスト教,イスラーム観。異教に対する真の宗教としてのユダヤ教への確信のありかたが興味深い。
RT @khargush1969: アラビア・ペルシア語・テュルク語語奴隷購入手引書ジャンルに関する基本参考文献は Müller, H. 1980. Die Kunst des Sklavenkaufs, Freiburg. https://t.co/sVzE7tiJh5
RT @khargush1969: イブン・ブトラーンの『奴隷購入の書』の部分訳?が Mez, Adam 1937. The Renaissance of Islam https://t.co/91CRlaeuEh の61-69.にあり。 こちらで閲覧可: https://t.…
エヴジェン・ストロウハル/内田杉彦訳(1996)『図説古代エジプト生活誌』 上下巻,原書房 https://t.co/vsCSveaGHr 「古代エジプト人の誕生から死にいたるまで、生活と文化のあらゆる側面を、多数の図版を駆使し、… https://t.co/blRdW4dRkw
飯野りさ(2014)「アレッポにおける歌謡の伝統の社会文化的構造:旧市街のムンシドと名士の関係に注目して」『日本中東学会年報』29(2):37-65. https://t.co/vpESSrKl20 現代シリアに関する人類学的研究… https://t.co/bsnY4lLfJC
三沢伸生(1995)「16世紀のオスマン朝における土地問題:東アナトリアにおける「ティマール制」の施行」『オリエント』37-2:127-141(+127). https://t.co/HOtlAcAguE 三沢先生は東アナトリアにおけるティマール制度の事例研究をやっておられる。
鈴木董(2004)「オスマン的家産官僚制とティマール体制(Session 4:封建制度と官僚制度)」笠谷和比古編『公家と武家:その比較文明史的研究』国際日本文化研究センター(国際シンポジウム 22):275-284.… https://t.co/SdcbYNrkIr
木島健一(1981)「アンダルシアにおけるアラブ音楽に関するノート(1):後ウマイヤ朝創設期の音楽文化」『東京音楽大学研究紀要』6,68-84. https://t.co/1AWBcQbVe0
木島健一(1983)「アンダルシアにおけるアラブ音楽に関するノート(2):大音楽家ジルヤーブとその時代」『東京音楽大学研究紀要』8:117-126. https://t.co/JnmLu6U5xI
山本薫(2006)「女性・魔物・周縁:前イスラーム期アラブの無頼詩人サアーリークの詩における女性像の転倒」『オリエント』49(1): 39-59. https://t.co/uaTSLir4t4 初期イスラームのアラブ社会の女性というテーマなら,この論文も重要か。
木村伸子(2015)「サフィー・アッディーンの音楽理論書における音組織:十七不等分音階と協和音程」『史観』173, 50-70. https://t.co/g10lvjB6dy アッバース朝末期バグダードで活躍したウード奏者サフィーウッディーン・ウルマウィーの音楽理論の分析。
RT @khargush1969: 前田君江(2012)「革命とリフレイン:1979年の詩「この行き止まりで」(アフマド・シャームルー)の受容と技法」『オリエント』55(2): 33-52. https://t.co/Bse3LHggUk
RT @Buqadai: @khargush1969 トルイに関する祭祀は太廟でも行われていたらしい事は『元史』からもわかるのですが、トルイのみを祭祀の対象としたものでは無いようにみうけられます。似たものとしてこちらのバイカルさんのエシ=ハトゥン(ソルコクタニ=ベキ)を祀ってい…
楊海英(1996)「オルドス・モンゴルの祖先祭祀:末子トロイ・エジン祭祀と八白宮の関連を中心に」『国立民族学博物館研究報告』21(3), 635-708. https://t.co/nEjjKWZ1Q1 清代から行われていた祭祀の… https://t.co/iUbkwZBx9O
新人物往来社編(2011)『十字軍全史:聖地をめぐるキリスト教とイスラームの戦い』 https://t.co/CXKWK7DiRD 入門だがイスラーム史・ヨーロッパ史両方の視点の,かつ日本の研究の到達としての十字軍史概説はこれが良… https://t.co/IMmbN5C6ur
成瀬哲生(1994)「漢語文献に見えるイスマイーリー派への言及」『真宗総合研究所研究紀要』12: 63-77. https://t.co/Q3FaNT5aAq
鈴木斌(1989)「ウルドゥー古典詩人の雅号に関する一考察」『印度學佛教學研究』38(1): 336-341. https://t.co/RrEBbp5Cs4 詩人の雅号の選択はどのように行われたか,詩人伝Gulshan-i Hi… https://t.co/fywkeNSRJ3
桝屋友子(2005)「工芸が伝える情報(史料としての造形美術)」林佳世子・桝屋友子編『記録と表象:史料が語るイスラーム世界』東京大学出版会(イスラーム地域研究叢書8):245-267. https://t.co/65NpdBKjEX 工芸品を史料に用いたい人に,必読の論文。
→この本で第3部「イスラームと向き合うヨーロッパ」を担当しておられる。 小澤実・薩摩秀登・林邦夫(2009)『辺境のダイナミズム』岩波書店(ヨーロッパの中世 3) https://t.co/Y4q1tmBVLP
蓮實重彦・山内昌之編(1996)『地中海:終末論の誘惑』東京大学出版会 https://t.co/YU80OcwBaS 鈴木董「イスラーム暦千年を迎えるオスマン社会」杉田英明「天路歴程譚の系譜:イスラーム世界とダンテ」宮崎和夫「イ… https://t.co/qNBCA2ApYK
→しかし今気づいたが,編纂が事件(1953年)から25年も経ってからか。なぜだろう?(1980年版はイラン革命後の需要だろうか?) 読売新聞も革命直後に日章丸事件について本を出している。 読売新聞戦後史班編(1981)『日章丸事件… https://t.co/DwScKqOy73
出光興産株式会社店主室編(1978)『ペルシャ湾上の日章丸:出光とイラン石油』出光興産 https://t.co/T2rz8uZ1NJ 出光興産株式会社店主室編(1980)『アバダンに行け:「出光とイラン石油」外史』出光興産,ダイ… https://t.co/quYbbHwqYp
出光興産株式会社店主室編(1978)『ペルシャ湾上の日章丸:出光とイラン石油』出光興産 https://t.co/T2rz8uZ1NJ 出光興産株式会社店主室編(1980)『アバダンに行け:「出光とイラン石油」外史』出光興産,ダイ… https://t.co/quYbbHwqYp
後藤裕加子(2010)「サファヴィー朝の首都と即位式」『関西学院史学』37, 19-48. https://t.co/Pl071J3OiO 成立〜後期までサファヴィー朝君主の即位式の儀礼の変化を追跡。面白い。「首都」はいかなる政治… https://t.co/qIyPhob4st
三浦勉(1997)「エルサレムの法的地位」『アジア研究所紀要』24, 166-147. https://t.co/wlfw5X1peB 少し古い論文だが,イスラエルがどのようにエルサレムを占領し領有権を主張してきたか,そこに合法性… https://t.co/HO7fTmESt0
船津靖(2018)「イスラエルの核不透明政策とケネディーニクソン政権」『修道法学』40,349-386. https://t.co/U2sDm3K0OK イスラエルの「公然の秘密」としての核兵器保有とその不透明政策はどのように形成… https://t.co/W1uMHIxIDR
小田壽典(2001)「巻頭資料 古ウイグル・トルコ学」『豊橋創造大学短期大学部研究紀要』18,2-11. https://t.co/7IDlaGcxOB 小田壽典先生のご自身の学究人生についての自叙。京都大学の中央アジア学,トガン… https://t.co/qjcrqretqn
→(1987)「アーホンド・ザーデ Akhond-zade (1812-78) に見る「イラン・ナショナリズム」の諸相」『オリエント』29(2):85-101. https://t.co/iO66bibHLY 藤井研究はイラン思想… https://t.co/OEdI7Gvazl
RT @jun_naibzade: 憲法記念日にちなんで憲法特集。まずは1876年オスマン帝国憲法の翻訳。「〔全訳〕オスマン帝国憲法」ただし、目下ウェブ公開に向けて改訂版作成中。乞うご期待。 CiNii 図書 - トルコにおける議会制の展開 : オスマン帝国からトルコ共和国へ…
L. Marlow 2016: Counsel for kings: Wisdom and politics in tenth-century Iran. Edinburgh University Press… https://t.co/1sTIyaOWCl
Manoukian, Setrag 2012: City of knowledge in twentieth century Iran: Shiraz, history and poetry… https://t.co/IBmEfApBIH
RT @HarutaSeiro: 自分の中では既に当然のことなので呟いたこともなかったのですが、アカイメネス朝ペルシアのペルセポリスの女性労働者には出産時ひと月分の支給がありました。とりあえず川瀬豊子先生のCiNii 論文 -  ハカーマニシュ朝初期の女性労働者 https:/…
高野太輔(2003)「ハワーリジュ派の騎士シャビーブの反乱」『オリエント』45-2: 133-147. https://t.co/W2Ez2yNCQZ ハワーリジュ派はそのラディカルな政治・宗教思想についてのみ語られがちだが,これは人物・集団とその騎士的伝承についての貴重な研究。
苅谷康太(2016)「19世紀初頭の西アフリカにおける不信仰者の分類と奴隷化:ウスマーン・ブン・ワーディーの著作の分析から」『アフリカ研究』89:1-13. https://t.co/7M8QUpytSZ 軍事ジハードにより成立し… https://t.co/YCQwekunTm
富田健次(2001)「米国庇護下の独裁政治と近代化 : 現代イラン通史の試み その4」『大分県立芸術文化短期大学研究紀要』39,105-120. https://t.co/BoHtemFIL6
富田健次(2000)「凍結されたイラン民族主義と冷戦 : 現代イラン通史の試み その3」『大分県立芸術文化短期大学研究紀要』38,119-131. https://t.co/Tups2ahhZ6
富田健次(1999)「レザー・シャー・パフラヴィの統治 : 現代イラン通史の試み、その2」『大分県立芸術文化短期大学研究紀要』37,173-182. https://t.co/YnAlKUdPQ6
富田健次(1998)「パフラヴィ朝の成立:現代イラン通史の試み その1」『大分県立芸術文化短期大学研究紀要』36,161-164. https://t.co/5Sx8AHJAaA
@jun_naibzade →おお,ありがとうございます!確かにそうですね。イランでも近代には自伝・回想録文学(khāṭirāt)が重要なジャンル,史料になるのですが https://t.co/q3DF0IIDQf しかし近代以前… https://t.co/uoIoxqnYao
楊海英(2017)「中国が政治利用するチンギス・ハーン:「中華民族の英雄」と資源化するモンゴルの歴史と文化」『国立民族学博物館調査報告』142: 179-193. https://t.co/CifkpftZ5W 近年の肯定的なモン… https://t.co/8OaR9jNbUK
イブン・クタイバ(889年没)の『アラブの卓越Faḍl al-'Arab wa'l-tanbīh 'alā 'ulūm-hā』英訳。イラン系でありつつ『書記のアダブ』『故事の泉』等アラブ人文学の基礎を築く著作を多数残した代表的文人… https://t.co/by8sca9LVi
三宅良美(2007)「ドラマ映画を通じてイスラエルを論じること」『秋田大学教育文化学部研究紀要 教育科学』62: 103-107. https://t.co/EI9XvxTGtA 90年代末〜2000年代のイスラエル国内製作のドラ… https://t.co/VRp85deiov
新妻仁一(2011)「アラビア語とグローバリゼーション」『亜細亜大学国際関係紀要』20(1/2): 271-287. https://t.co/ASYxZ1KEd4 グローバル化の中揺らぐアラビア語の持続のため2000年代に行われ… https://t.co/tMba3XZE3u
矢口以文(1995)「訳詩集 現代イスラエルの詩人たち:Ada Aharoni,Eva Shaltiel,Luiza Carol,Bella Vernikov」『北星学園大学文学部北星論集』32: 157-178.… https://t.co/ecG3ynBmCL
ルネ・R.カーワン/小林茂訳(1979)『策略の書:アラブ人の知恵の泉』読売新聞社 https://t.co/I5AEsCmfKe この仏書の訳だが,何らかの歴史的アラビア語文献の翻訳なのか,それとも編集物なのか,少しきになる(今… https://t.co/Az4JFVWkhS
ルネ・R.カーワン/小林茂訳(1979)『策略の書:アラブ人の知恵の泉』読売新聞社 https://t.co/I5AEsCmfKe この仏書の訳だが,何らかの歴史的アラビア語文献の翻訳なのか,それとも編集物なのか,少しきになる(今… https://t.co/Az4JFVWkhS
五島正夫(1995)「ハーフィズの「ナイチンゲールと薔薇」への影響」『基礎科学論集 : 教養課程紀要』13,54-59. https://t.co/8zHYythIHR なんと,ワイルドの有名な童話にハーフェズの影響が窺われるとは… https://t.co/Vn8drUnMcA
榊和良(2010)「「内なるインド」とイスラーム(第3回シンポジウム 「インド的文明」とは何かII)」『南アジア研究*2010(22): 277-284. https://t.co/swyo2LYyEu インド・イスラームの形成(… https://t.co/T2dDLCEWMp
大野盛雄(1992)「現代から見た「米の道」:トルコの事例」『オリエント』35(1): 97-109. https://t.co/cOtBKzBoHu 初歩的な調査記録だが,トルコの米文化(黒海経由中央アジア伝来説あり)が農法・調… https://t.co/ataLK5khNw
大津忠彦(2016)「明治期大庭柯公のペルシア北部紀行」『人間文化研究所年報』27,1-15. https://t.co/zQQ0MzrtmO 大阪毎日記者大庭柯公の1910/明43年の紀行『南北四萬哩』の紹介。立憲革命末期のイラ… https://t.co/gi9hI3dmIZ

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RT @cm3: 顔真卿展「三大行書の1つで、1位は現存してない(王羲之の兰亭集序)から実質一位の祭侄文稿が展示されてるんや!」とその展示への批判のリンク https://t.co/rBJiX1pMNv と祭侄文稿のお気持ちを昨日熱く語られた。https://t.co/RqK7…
元はこの博論かな? CiNii 博士論文 - 田中久重と技術の継承 : 時計からからくり人形、そして電信機 https://t.co/89gMYsgmz2
RT @Shiki_kokoro: 東洋文庫ミュージアムにて。江戸時代の『江戸買物独案内』がめちゃくちゃ分厚い東京ウォーカーだったり、江戸時代版タウン●ージ(展示説明にも「タウン●ージ」と伏せ字で書いてあった笑)などもあって、賑やな感じが伝わってきた。いろは順で最初は『糸物問屋…
PDFあり。 室井康成「現代民俗の形成と批判 : 「成人式」問題をめぐる一考察」 『専修人間科学論集. 社会学篇』Vol.8 No,2 (2018) https://t.co/H7KXnM8H04
RT @KoseiMuroi: 成人式「名古屋起源説」の拙稿は、以下で読めます。 https://t.co/3FR1mLfSJ5
J-STAGE Articles - アンデス研究の発展のために https://t.co/ZCmZD9usM0
J-STAGE Articles - 非搾乳論考: 搾乳には進まなかったリャマ・アルパカ 牧畜民と家畜との関係性 https://t.co/bXk9auWN12
福田義昭さんの論文、「昭和期の日本文学における在日ムスリムの表象(3)──神戸篇(後篇)陳舜臣」── https://t.co/4OTRItOB9w 陳舜臣の『他人の鍵』『青雲の軸』『相思青花』を分析。陳氏は在日タタール人の境遇にとても詳しかったらしい。読まねば。
RT @twremcat: https://t.co/J9VZrDxpRt 著者名に #山縣然太郎 の名前を見つけて久々にブチ切れたので、急いで公開: https://t.co/Cw5Jl02dfi "厚生労働科学研究費補助金 2012 年度「母子保健事業の効果的実施のための妊…
RT @Friedrich0124: #一日一論 今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言」読了。東大法学部出身のドイツ政治史家である著者が、同学部のドイツ政治史研究の歴史を現在へ至るまで整理し、改善案を提示した、生々しい「一次史料」である。 https…
RT @Friedrich0124: #一日一論 今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言」読了。東大法学部出身のドイツ政治史家である著者が、同学部のドイツ政治史研究の歴史を現在へ至るまで整理し、改善案を提示した、生々しい「一次史料」である。 https…
青島において日本写真館のあまりの数の大き さにドイツ統治当局も警戒を強め/ 1904年6月ドイツ警察署長は日本人協会の委員を呼び出し、日本人写真師が異常に多いことについて詰問した。さらに、青島市街内外にお いて許可を得ていない無断… https://t.co/qMkpzfgKoA
CiNii 論文 -  青島占領期における日本の山東経営 1914~22年 https://t.co/nFSnfOBW67 #CiNii
J-STAGE Articles - 日露戦争と営口占領 https://t.co/A9lBqUHLAJ
RT @r_shineha: 小林先生のこちらの論文の第2節「大学はいつから「カネが足りない」と訴えるようになったか」とかは端的にまとまっているので必読 / 小林信一(2015)「大学改革と研究費―運営費交付金と競争的研究費の一体的改革をめぐって」 『レファレンス』https:…
RT @goushuouji: チベット祖語の従来の再構成(old)に対して新しい再構成案(New)を表にしている論文をweb検索して見つけて、内容を読まずに思い込みでoldからnewへのチベット語の音韻j変化の表と誤解して自説の根拠としているtweetを観測した https:…
RT @r_shineha: 小林先生のこちらの論文の第2節「大学はいつから「カネが足りない」と訴えるようになったか」とかは端的にまとまっているので必読 / 小林信一(2015)「大学改革と研究費―運営費交付金と競争的研究費の一体的改革をめぐって」 『レファレンス』https:…

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RT @BungakuReportRS: 森 新之介 -  慈円『愚管抄』の冥顕論と道理史観 https://t.co/yji4QfIr2X
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 傘連判状を採り入れたコミュニケーションプロトコル(西田 健志ほか),2007 https://t.co/yvv6cDrF9G
RT @cm3: 顔真卿展「三大行書の1つで、1位は現存してない(王羲之の兰亭集序)から実質一位の祭侄文稿が展示されてるんや!」とその展示への批判のリンク https://t.co/rBJiX1pMNv と祭侄文稿のお気持ちを昨日熱く語られた。https://t.co/RqK7…
【備忘】井原伸浩(2016)「1970年代の東南アジアにおける非経済的な日本イメージの悪化要因」, 『言語文化論集』38(1), pp.131-145 https://t.co/G5YBtZPcwb
【備忘】Nobuhiro, Ihara. 2013. "Singapore's ASEAN Membership: A Focus on the Institutional Structure of Regional Coope… https://t.co/bU2B8JSTM9
【備忘】井原伸浩(2013)「サバ紛争とASEANー紛争管理手法の採用過程、1968-69ー」, 『神戸法學雜誌』 63(1), pp.141-169 https://t.co/cTpmHfSUd1
【備忘】井原伸浩(2013)「設立当初のASEANは機能したかーインドネシアの域内影響力拡大を抑制する制度構造に注目して、 1966-1968ー」, 『神戸法學雜誌』62(3/4), pp.99-128 https://t.co/RtMQ9LY3RA
【備忘】井原伸浩 (2011) 「ASEAN設立過程再考ー原加盟国の対インドネシア不信に注目してー」 , 『国際政治』(164), pp.115-128 https://t.co/8RgkmzyfCc
RT @nolnolnol: よく考えたら身内の友人もシカゴだったの思い出し。CiNii 論文 -  シカゴ大学歴史学科とアメリカのビザンツ学 : 留学記(2001.9-2003.3) https://t.co/G5R3MhfFJd #CiNii
よく考えたら身内の友人もシカゴだったの思い出し。CiNii 論文 -  シカゴ大学歴史学科とアメリカのビザンツ学 : 留学記(2001.9-2003.3) https://t.co/G5R3MhfFJd #CiNii
やや古いが、まずは草生さんのものから入る。CiNii 論文 -  ピザンツ史研究の道具箱 https://t.co/V2IdG7hq8j #CiNii
松井貴子「近代「写生」の系譜ー子規とフォンタネージの絵画論」『比較文学』39、1996年。https://t.co/6kO4ICq9p8
【備忘】服部龍二(2014) 「田中首相・スハルト大統領会談録 : 一九七四年一月一五日」, 『外交史料館報』(28), pp.59-70 https://t.co/SYEg1v7Mkj
【備忘】増田与・後藤乾一・村井吉敬(1974)「インドネシアの1974年1月15日事件〔含関係資料〕」,『社会科学討究』19(3), pp.93-168 https://t.co/aEG4CbsutG
【備忘】井原伸浩(2016)「1970年代東南アジアにおける日本の『経済支配』イメージの再検討」, 『メディアと社会』8, pp.1-16 https://t.co/LofBRyZXQT
PDF公開。溝邊早紀「摂関期古記録における「同車」をめぐる人間関係」(『総合文化研究』2、2017年10月)平安古記録の「同車」事例を抽出。牛車を移動手段だけでなく「動く密室」と見て、政治的立場や状況、血縁環境が異なる貴族達の同車… https://t.co/dgLY1NbgoP
RT @BungakuReportRS: 藤田 祐史 -  「芭蕉」使用の分水嶺 : 横溝正史『獄門島』論 https://t.co/DtkuLIhBqF
RT @nekonoizumi: PDFあり。 室井康成「現代民俗の形成と批判 : 「成人式」問題をめぐる一考察」 『専修人間科学論集. 社会学篇』Vol.8 No,2 (2018) https://t.co/H7KXnM8H04
RT @star_buster: 内容も現代にはなかなか無い「未知との遭遇」って感じで面白いです。カワイイ! って言った数ページ後で食って味の話をするのはさすが日本人…なのか? コウテイペンギンって不敬だから大ペンギンにしようとか言い出したり、価値観や科学知識は明治なので、そこ…
RT @abu7anan: 福田義昭さんの論文、「昭和期の日本文学における在日ムスリムの表象(3)──神戸篇(後篇)陳舜臣」── https://t.co/4OTRItOB9w 陳舜臣の『他人の鍵』『青雲の軸』『相思青花』を分析。陳氏は在日タタール人の境遇にとても詳しかったらし…
J-STAGE Articles - アンデス研究の発展のために https://t.co/ZCmZD9usM0
J-STAGE Articles - 非搾乳論考: 搾乳には進まなかったリャマ・アルパカ 牧畜民と家畜との関係性 https://t.co/bXk9auWN12
RT @Naga_Kyoto: 神田孝治「森 正人 著『ハゲに悩む——劣等感の社会史』」 https://t.co/znR6oCTh2e 文化地理学者が書いたハゲの本の書評が観光学の雑誌に載る…訳が分からない…
RT @KoseiMuroi: 成人式「名古屋起源説」の拙稿は、以下で読めます。 https://t.co/3FR1mLfSJ5
RT @KoseiMuroi: 成人式「名古屋起源説」の拙稿は、以下で読めます。 https://t.co/3FR1mLfSJ5
福田義昭さんの論文、「昭和期の日本文学における在日ムスリムの表象(3)──神戸篇(後篇)陳舜臣」── https://t.co/4OTRItOB9w 陳舜臣の『他人の鍵』『青雲の軸』『相思青花』を分析。陳氏は在日タタール人の境遇にとても詳しかったらしい。読まねば。
RT @washou3956: CiNii 論文 -  専修大学図書館所蔵菊亭文庫『消息之部』室町幕府関係文書の翻刻 https://t.co/Usvu8rg49O #CiNii
RT @twremcat: https://t.co/J9VZrDxpRt 著者名に #山縣然太郎 の名前を見つけて久々にブチ切れたので、急いで公開: https://t.co/Cw5Jl02dfi "厚生労働科学研究費補助金 2012 年度「母子保健事業の効果的実施のための妊…
RT @Friedrich0124: #一日一論 今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言」読了。東大法学部出身のドイツ政治史家である著者が、同学部のドイツ政治史研究の歴史を現在へ至るまで整理し、改善案を提示した、生々しい「一次史料」である。 https…
RT @Friedrich0124: #一日一論 今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言」読了。東大法学部出身のドイツ政治史家である著者が、同学部のドイツ政治史研究の歴史を現在へ至るまで整理し、改善案を提示した、生々しい「一次史料」である。 https…
CiNii 論文 -  専修大学図書館所蔵菊亭文庫『消息之部』室町幕府関係文書の翻刻 https://t.co/Usvu8rg49O #CiNii
青島において日本写真館のあまりの数の大き さにドイツ統治当局も警戒を強め/ 1904年6月ドイツ警察署長は日本人協会の委員を呼び出し、日本人写真師が異常に多いことについて詰問した。さらに、青島市街内外にお いて許可を得ていない無断… https://t.co/qMkpzfgKoA
CiNii 論文 -  青島占領期における日本の山東経営 1914~22年 https://t.co/nFSnfOBW67 #CiNii
J-STAGE Articles - 日露戦争と営口占領 https://t.co/A9lBqUHLAJ
https://t.co/JpoksV7BaI 大手拓次「日食する燕は明暗へ急ぐ」(昭和2年)や佐藤春夫「山の日記から」(昭和3年)の頃どんな怪談・怪奇文学が行われていたか分かる年表が付いている論文。
CiNii 論文 -  建武政権の太政官符発給: 政権の理念と構想の一断面 https://t.co/7YNMA5b2hP #CiNii
【備忘】舟田京子・姫本由美子(2017)「朝日新聞大阪本社所蔵『富士倉庫資料』(写真) ー東インド関係解説ー」, 『研究資料シリーズ』6, pp.274-376 https://t.co/Aalzh7JrHG
【備忘】舟田京子(2004)「インドネシアにおける啄木受容」, 『国文学解釈と鑑賞』69(2), pp.143-147 https://t.co/2U2OlB1Z2p
【備忘】舟田京子(2002)「インドネシアから見た日本文化 ー石川啄木の歌を通してー」, 『神田外語大学日本研究所紀要』3, pp.36-50 https://t.co/lsyE84SSHS
CiNii 図書 - 真福寺大須文庫神祇書図録https://t.co/nWFu8JkJD4 #CiNii

1 1 1 0 寺役転輪集

CiNii 図書 - 寺役転輪集https://t.co/u9l5KVXo3s #CiNii
CiNii 図書 - 真言伝法灌頂師資相承血脈https://t.co/sfBpFXOn1p #CiNii
CiNii 図書 - 熊野縁起・長谷寺験記抄・法輪寺縁起・橘寺勧進帳https://t.co/HjrfUdbWmU #CiNii
CiNii 図書 - 五宮御灌頂記https://t.co/JJBUzA5FPK #CiNii

4 4 4 0 OA 漱石全集

RT @TAMA6SI: 「万年筆」はこんにち「まんねんひつ」と読むが、その名称が一般化する前の明治期には「まんねんふで」と呼ばれていたらしい。漢字ですべて書いてしまうとその発音の区別がつかないが、夏目漱石から娘たちへの手紙には「萬年ふで」という表記がある。 https://t…
RT @LGBTQA_Article: 【TG/戸籍】宮崎留美子「トランスジェンダー : カムアウトして生きる(3) トランスジェンダーと戸籍の性別訂正」Sexuality 7号 pp.138-141 (2002-07) エイデル研究所 https://t.co/FUnclhJ…
RT @LGBTQA_Article: 【TG/TV】平松隆円「現代における女装行動に関する文化心理的考察」佛教大学教育学部学会紀要 7巻 P.211-223 (2008-03-14) 佛教大学 https://t.co/IFmlvycbRI
RT @TetYahara: サンゴの移植はこれまでにも実施されていますが、それは白化などで衰退したサンゴ礁の再生のために行われているのです。埋め立てるために他の場所に移すという行為は、決して保全とは言えません。移植の現状と課題については日本サンゴ礁学会の提言をぜひご参照くださ…
RT @TetYahara: 日本サンゴ礁学会サンゴ礁保全委員会(2008)「造礁サンゴ移植の現状と課題」:移植が負の効果をもつ可能性を認識するとともに,不必要な開発の免罪符にされたり,より重要な保全行動へ向かうべき努力の「すり替え」に使われることには注意しなければならない。h…
RT @TetYahara: このコメントとあわせて、以下の解説をぜひご参照ください。サンゴの採取は試験研究や養殖などの目的に限定して許可されます。さらに研究者の要望を受けて、希少種を除き、資源量の多い種に限定して採取を認める内規を沖縄県は定めています。7万群体の移植は許可でき…
RT @r_shineha: 小林先生のこちらの論文の第2節「大学はいつから「カネが足りない」と訴えるようになったか」とかは端的にまとまっているので必読 / 小林信一(2015)「大学改革と研究費―運営費交付金と競争的研究費の一体的改革をめぐって」 『レファレンス』https:…
【備忘】フフバートル(2015)「トゥバ人民共和国のモンゴル語定期刊行物ー1920年代から1930年までの『ウネン』紙の変遷を中心にー」, 『昭和女子大学国際文化研究所紀要』22, pp.15-25 https://t.co/CsiIhuIXNv
RT @goushuouji: チベット祖語の従来の再構成(old)に対して新しい再構成案(New)を表にしている論文をweb検索して見つけて、内容を読まずに思い込みでoldからnewへのチベット語の音韻j変化の表と誤解して自説の根拠としているtweetを観測した https:…
RT @r_shineha: 小林先生のこちらの論文の第2節「大学はいつから「カネが足りない」と訴えるようになったか」とかは端的にまとまっているので必読 / 小林信一(2015)「大学改革と研究費―運営費交付金と競争的研究費の一体的改革をめぐって」 『レファレンス』https:…
J-STAGE Articles - 中国史の視座から (特集 越境する・社会・学 : 地域と時代を越えて「社会的なるもの」を問う) 岸本美緒 https://t.co/KzDoEG1dhz
CiNii 論文 -  コース・カウペル著『初期のオランダの中国学者たち(1854‒1900)』 https://t.co/iQQ9Ommuam 西英昭による書評。