WATABE Ryoko (@khargush1969)

投稿一覧(最新100件)

RT @khargush1969: 前田君江(2012)「革命とリフレイン:1979年の詩「この行き止まりで」(アフマド・シャームルー)の受容と技法」『オリエント』55(2): 33-52. https://t.co/Bse3LHggUk
RT @Buqadai: @khargush1969 トルイに関する祭祀は太廟でも行われていたらしい事は『元史』からもわかるのですが、トルイのみを祭祀の対象としたものでは無いようにみうけられます。似たものとしてこちらのバイカルさんのエシ=ハトゥン(ソルコクタニ=ベキ)を祀ってい…
楊海英(1996)「オルドス・モンゴルの祖先祭祀:末子トロイ・エジン祭祀と八白宮の関連を中心に」『国立民族学博物館研究報告』21(3), 635-708. https://t.co/nEjjKWZ1Q1 清代から行われていた祭祀の… https://t.co/iUbkwZBx9O
新人物往来社編(2011)『十字軍全史:聖地をめぐるキリスト教とイスラームの戦い』 https://t.co/CXKWK7DiRD 入門だがイスラーム史・ヨーロッパ史両方の視点の,かつ日本の研究の到達としての十字軍史概説はこれが良… https://t.co/IMmbN5C6ur
成瀬哲生(1994)「漢語文献に見えるイスマイーリー派への言及」『真宗総合研究所研究紀要』12: 63-77. https://t.co/Q3FaNT5aAq
鈴木斌(1989)「ウルドゥー古典詩人の雅号に関する一考察」『印度學佛教學研究』38(1): 336-341. https://t.co/RrEBbp5Cs4 詩人の雅号の選択はどのように行われたか,詩人伝Gulshan-i Hi… https://t.co/fywkeNSRJ3
桝屋友子(2005)「工芸が伝える情報(史料としての造形美術)」林佳世子・桝屋友子編『記録と表象:史料が語るイスラーム世界』東京大学出版会(イスラーム地域研究叢書8):245-267. https://t.co/65NpdBKjEX 工芸品を史料に用いたい人に,必読の論文。
→この本で第3部「イスラームと向き合うヨーロッパ」を担当しておられる。 小澤実・薩摩秀登・林邦夫(2009)『辺境のダイナミズム』岩波書店(ヨーロッパの中世 3) https://t.co/Y4q1tmBVLP
蓮實重彦・山内昌之編(1996)『地中海:終末論の誘惑』東京大学出版会 https://t.co/YU80OcwBaS 鈴木董「イスラーム暦千年を迎えるオスマン社会」杉田英明「天路歴程譚の系譜:イスラーム世界とダンテ」宮崎和夫「イ… https://t.co/qNBCA2ApYK
→しかし今気づいたが,編纂が事件(1953年)から25年も経ってからか。なぜだろう?(1980年版はイラン革命後の需要だろうか?) 読売新聞も革命直後に日章丸事件について本を出している。 読売新聞戦後史班編(1981)『日章丸事件… https://t.co/DwScKqOy73
出光興産株式会社店主室編(1978)『ペルシャ湾上の日章丸:出光とイラン石油』出光興産 https://t.co/T2rz8uZ1NJ 出光興産株式会社店主室編(1980)『アバダンに行け:「出光とイラン石油」外史』出光興産,ダイ… https://t.co/quYbbHwqYp
出光興産株式会社店主室編(1978)『ペルシャ湾上の日章丸:出光とイラン石油』出光興産 https://t.co/T2rz8uZ1NJ 出光興産株式会社店主室編(1980)『アバダンに行け:「出光とイラン石油」外史』出光興産,ダイ… https://t.co/quYbbHwqYp
後藤裕加子(2010)「サファヴィー朝の首都と即位式」『関西学院史学』37, 19-48. https://t.co/Pl071J3OiO 成立〜後期までサファヴィー朝君主の即位式の儀礼の変化を追跡。面白い。「首都」はいかなる政治… https://t.co/qIyPhob4st
三浦勉(1997)「エルサレムの法的地位」『アジア研究所紀要』24, 166-147. https://t.co/wlfw5X1peB 少し古い論文だが,イスラエルがどのようにエルサレムを占領し領有権を主張してきたか,そこに合法性… https://t.co/HO7fTmESt0
船津靖(2018)「イスラエルの核不透明政策とケネディーニクソン政権」『修道法学』40,349-386. https://t.co/U2sDm3K0OK イスラエルの「公然の秘密」としての核兵器保有とその不透明政策はどのように形成… https://t.co/W1uMHIxIDR
小田壽典(2001)「巻頭資料 古ウイグル・トルコ学」『豊橋創造大学短期大学部研究紀要』18,2-11. https://t.co/7IDlaGcxOB 小田壽典先生のご自身の学究人生についての自叙。京都大学の中央アジア学,トガン… https://t.co/qjcrqretqn
→(1987)「アーホンド・ザーデ Akhond-zade (1812-78) に見る「イラン・ナショナリズム」の諸相」『オリエント』29(2):85-101. https://t.co/iO66bibHLY 藤井研究はイラン思想… https://t.co/OEdI7Gvazl
RT @jun_naibzade: 憲法記念日にちなんで憲法特集。まずは1876年オスマン帝国憲法の翻訳。「〔全訳〕オスマン帝国憲法」ただし、目下ウェブ公開に向けて改訂版作成中。乞うご期待。 CiNii 図書 - トルコにおける議会制の展開 : オスマン帝国からトルコ共和国へ…
L. Marlow 2016: Counsel for kings: Wisdom and politics in tenth-century Iran. Edinburgh University Press… https://t.co/1sTIyaOWCl
Manoukian, Setrag 2012: City of knowledge in twentieth century Iran: Shiraz, history and poetry… https://t.co/IBmEfApBIH
RT @HarutaSeiro: 自分の中では既に当然のことなので呟いたこともなかったのですが、アカイメネス朝ペルシアのペルセポリスの女性労働者には出産時ひと月分の支給がありました。とりあえず川瀬豊子先生のCiNii 論文 -  ハカーマニシュ朝初期の女性労働者 https:/…
高野太輔(2003)「ハワーリジュ派の騎士シャビーブの反乱」『オリエント』45-2: 133-147. https://t.co/W2Ez2yNCQZ ハワーリジュ派はそのラディカルな政治・宗教思想についてのみ語られがちだが,これは人物・集団とその騎士的伝承についての貴重な研究。
苅谷康太(2016)「19世紀初頭の西アフリカにおける不信仰者の分類と奴隷化:ウスマーン・ブン・ワーディーの著作の分析から」『アフリカ研究』89:1-13. https://t.co/7M8QUpytSZ 軍事ジハードにより成立し… https://t.co/YCQwekunTm
富田健次(2001)「米国庇護下の独裁政治と近代化 : 現代イラン通史の試み その4」『大分県立芸術文化短期大学研究紀要』39,105-120. https://t.co/BoHtemFIL6
富田健次(2000)「凍結されたイラン民族主義と冷戦 : 現代イラン通史の試み その3」『大分県立芸術文化短期大学研究紀要』38,119-131. https://t.co/Tups2ahhZ6
富田健次(1999)「レザー・シャー・パフラヴィの統治 : 現代イラン通史の試み、その2」『大分県立芸術文化短期大学研究紀要』37,173-182. https://t.co/YnAlKUdPQ6
富田健次(1998)「パフラヴィ朝の成立:現代イラン通史の試み その1」『大分県立芸術文化短期大学研究紀要』36,161-164. https://t.co/5Sx8AHJAaA
@jun_naibzade →おお,ありがとうございます!確かにそうですね。イランでも近代には自伝・回想録文学(khāṭirāt)が重要なジャンル,史料になるのですが https://t.co/q3DF0IIDQf しかし近代以前… https://t.co/uoIoxqnYao
楊海英(2017)「中国が政治利用するチンギス・ハーン:「中華民族の英雄」と資源化するモンゴルの歴史と文化」『国立民族学博物館調査報告』142: 179-193. https://t.co/CifkpftZ5W 近年の肯定的なモン… https://t.co/8OaR9jNbUK
イブン・クタイバ(889年没)の『アラブの卓越Faḍl al-'Arab wa'l-tanbīh 'alā 'ulūm-hā』英訳。イラン系でありつつ『書記のアダブ』『故事の泉』等アラブ人文学の基礎を築く著作を多数残した代表的文人… https://t.co/by8sca9LVi
三宅良美(2007)「ドラマ映画を通じてイスラエルを論じること」『秋田大学教育文化学部研究紀要 教育科学』62: 103-107. https://t.co/EI9XvxTGtA 90年代末〜2000年代のイスラエル国内製作のドラ… https://t.co/VRp85deiov
新妻仁一(2011)「アラビア語とグローバリゼーション」『亜細亜大学国際関係紀要』20(1/2): 271-287. https://t.co/ASYxZ1KEd4 グローバル化の中揺らぐアラビア語の持続のため2000年代に行われ… https://t.co/tMba3XZE3u
矢口以文(1995)「訳詩集 現代イスラエルの詩人たち:Ada Aharoni,Eva Shaltiel,Luiza Carol,Bella Vernikov」『北星学園大学文学部北星論集』32: 157-178.… https://t.co/ecG3ynBmCL
ルネ・R.カーワン/小林茂訳(1979)『策略の書:アラブ人の知恵の泉』読売新聞社 https://t.co/I5AEsCmfKe この仏書の訳だが,何らかの歴史的アラビア語文献の翻訳なのか,それとも編集物なのか,少しきになる(今… https://t.co/Az4JFVWkhS
ルネ・R.カーワン/小林茂訳(1979)『策略の書:アラブ人の知恵の泉』読売新聞社 https://t.co/I5AEsCmfKe この仏書の訳だが,何らかの歴史的アラビア語文献の翻訳なのか,それとも編集物なのか,少しきになる(今… https://t.co/Az4JFVWkhS
五島正夫(1995)「ハーフィズの「ナイチンゲールと薔薇」への影響」『基礎科学論集 : 教養課程紀要』13,54-59. https://t.co/8zHYythIHR なんと,ワイルドの有名な童話にハーフェズの影響が窺われるとは… https://t.co/Vn8drUnMcA
榊和良(2010)「「内なるインド」とイスラーム(第3回シンポジウム 「インド的文明」とは何かII)」『南アジア研究*2010(22): 277-284. https://t.co/swyo2LYyEu インド・イスラームの形成(… https://t.co/T2dDLCEWMp
大野盛雄(1992)「現代から見た「米の道」:トルコの事例」『オリエント』35(1): 97-109. https://t.co/cOtBKzBoHu 初歩的な調査記録だが,トルコの米文化(黒海経由中央アジア伝来説あり)が農法・調… https://t.co/ataLK5khNw
大津忠彦(2016)「明治期大庭柯公のペルシア北部紀行」『人間文化研究所年報』27,1-15. https://t.co/zQQ0MzrtmO 大阪毎日記者大庭柯公の1910/明43年の紀行『南北四萬哩』の紹介。立憲革命末期のイラ… https://t.co/gi9hI3dmIZ
→スタインのイラン考古学調査記録・旅行記。「当時のイランを生き生きと記録した紀行文としても今なお精彩を失わない」(大津・下釜2018:81)との由。 Stein, M.A. 1940: Old routes of western… https://t.co/Et5eJtX78g
大津忠彦・下釜和也(2018)「オーレル・スタインによる北西イラン踏査:調査のまなざしとイラン考古学への今日的意義」『筑紫女学園大学研究紀要』13: 71-84. https://t.co/CIxyVWUF91 批判的に捉えられて… https://t.co/Nan2oxa5sQ
→同じく同著者によるイスラーム思想によるヨーガの吸収についての研究: 榊和良(2010)「象徴的寓話に示されたイスラームによる「ヨーガ」の理解」『印度學佛教學研究』58(3): 1139-1143. https://t.co/u9YRITUV1O
RT:オルディーベヘシュト1日=4月21日はサアディーの日であった 大正11/1922年の『薔薇園』邦訳 https://t.co/LnDUmqkH0w گلستان كه در سال ١٩٢٢ به ژاپنى ترجمه ش… https://t.co/yoRJtZ1G36
【SYNODOS】アラブ革命と詩――抵抗文化としての詩、歌、ラップ/山本薫 / アラブ文学 https://t.co/gf2f9FndRf 2013年記事。抵抗文化としてのアラブの詩の力は,長い歴史を持つもの。 川崎寅雄(1975… https://t.co/ev4k73hJzi
「ウイグル文字古文献デジタル化のためのグリフデザインの検討」 https://t.co/OH19s5nJdO
@inamiyasuto ご教示ありがとうございます。知りませんでした。これですね! https://t.co/DmBbP3NKoP 全く勉強したことがなく知りませんでしたが,南方政策の史料は大変な収集蓄積があるのですね(小林寧子… https://t.co/xnFdPWM0VZ
筑波大学附属図書館(2004) 『オリエントの歴史と文化:古代学の形成と展開(平成16年度筑波大学附属図書館特別展図録)』 https://t.co/44NM56cgKr 2004年開催の展示図録。アッシリア学,ユダヤ教,エジプト… https://t.co/S7JPvTzvej
水谷営三(1993)「イラン–イラク戦争における化学兵器使用の実態」『日本中東学会年報』8: 323-351. https://t.co/yDifByPVh0 1980−88年イラン・イラク戦争時にイラクからイランに対し行われた化学兵器攻撃について,日本語の専論があった。
エルデニバートル M.(2005)「『十善法の白史』に見るチンギス・ハーンの二重神格像」『佛教文化学会紀要』2005(14): 9-28. https://t.co/r1f65diZQx 元朝下でのチンギス・ハンの仏教神格化。宗教… https://t.co/Hh83FpBUvQ
【事典】とりあえず食関連の歴史について調べたい,という時は,これが良いのかしら。 石毛直道ほか監訳(2004-2005)『ケンブリッジ世界の食物史大百科事典』全5巻,朝倉書店 原書 https://t.co/B4DtXLO7TT… https://t.co/N2r0J2dBoc
【事典】とりあえず食関連の歴史について調べたい,という時は,これが良いのかしら。 石毛直道ほか監訳(2004-2005)『ケンブリッジ世界の食物史大百科事典』全5巻,朝倉書店 原書 https://t.co/B4DtXLO7TT… https://t.co/N2r0J2dBoc
今井秀周(2011)「北方遊牧民族と雷」『東海学院大学紀要』4:139-148. https://t.co/4n2W84LbiY クリップしてなかった。モンゴル人が雷を恐れたことを証言するモンゴル帝国期の史料が集められている。
今井秀周(2002)「通鑑胡注に見えるモンゴル原始宗教の資料」『東海女子短期大学紀要』28: 14a-1a. https://t.co/jlDwnTrZgf
今井秀周(2007)「モンゴルの祭天儀式:モンゴル帝国から元朝の間について」『東海女子大学紀要』26: a1-a17. https://t.co/zVLKZ9Fjvo モンゴル帝国で行われた春の祭天儀式を匈奴から清朝までの遊牧帝国の同種の儀式と比較しつつ再構成している。
小野浩(1993)「「とこしえの天の力のもとに」:モンゴル時代発令文の冒頭定型句をめぐって」『京都橘女子大学研究紀要』20: 107-129. https://t.co/qndZAbf697 公開されてた!多言語のモンゴル帝国発行… https://t.co/qEY3enjjO1
坂井弘紀(2015)「英雄叙事詩とシャマニズム : 中央ユーラシア・テュルクの伝承から」『表現学部紀要』15:33-54. https://t.co/yoCE17nDM8
クタドゥグ・ビリグのウィーン写本(ウイグル文字,ヘラート,ティムール朝シャールフ時代,1439年)のファクシミリ版は, Vámbéry, 1870 https://t.co/rdD0WdquqH Radlov 1890… https://t.co/WEOLh3d6Ah
クタドゥグ・ビリグのウィーン写本(ウイグル文字,ヘラート,ティムール朝シャールフ時代,1439年)のファクシミリ版は, Vámbéry, 1870 https://t.co/rdD0WdquqH Radlov 1890… https://t.co/WEOLh3d6Ah
菅原睦(2017)「チャガタイ語の読音に関するいくつかの事例」『韓国語学年報』13:159-168. https://t.co/vdZf0RssQu (まっったく分からないが)おもしろい。チャガタイ語(アラビア文字・ウイグル文字)… https://t.co/5BKW1J3JoV
リンクが変わっていたので張り直し: 鎌田由美子(2013)「14世紀から16世紀におけるイタリアとイスラーム美術:織物、陶器、装丁、金工品、ガラスを中心に」 『イスラーム地域研究ジャーナル』5: 51-64. https://t.co/7ARm1qom2l
今日の授業でお話ししたマルコ・ポーロ『百万の書』(東方見聞録)コロンブスの書き込み入り1485年版は,セビーリャ大聖堂のBiblioteca Colombina(コロンブス図書館)に所蔵されています。… https://t.co/NiPVZ0mc7H
松原正毅・小長谷有紀・楊海英編著(2005)『ユーラシア草原からのメッセージ : 遊牧研究の最前線』平凡社 https://t.co/fNCETlxBIr 「遊牧の二種類とその意味」「モンゴル帝国時代の贈与と再分配」「モンゴル民族… https://t.co/NW7QBTJQen
下林典正・石橋隆監修(2014)『プロが教える鉱物・宝石のすべてがわかる本』ナツメ社(史上最強カラー図解) https://t.co/hAkqTIyPyt カラー写真で約250種の鉱物・宝石の基礎データ,採集,クリーニング・整形方… https://t.co/K6wgpLTwLT
→辻明日香(2015)「11世紀後半−14世紀下エジプトにおけるキリスト教徒集落の消長」『日本中東学会年報』31(2): 29-57. https://t.co/e9FKHtRfV0 コプト人口の減少の背景としてのマムルーク朝下の… https://t.co/XrZq6tNx5D
Korobeĭnikov, Dimitri 2014: Byzantium and the Turks in the thirteenth century https://t.co/3dgiSduHO7 ルーム・セルジューク朝期か… https://t.co/VILyedy6I7
四日市康博(2016)「高田英樹〔訳〕『マルコ・ポーロ ルスティケッロ・ダ・ピーサ 世界の記:「東方見聞録」対校訳』」『内陸アジア史研究』31: 185-196. https://t.co/tF8hSgHQTJ 四日市先生による新… https://t.co/VkncraTecn
佐藤次高(2004)『イスラームの国家と王権』岩波書店 書評 橋爪烈 https://t.co/MXmcH8kZ6f 清水和裕 https://t.co/Au0CkESBwl 両書評とも「ダウラ=国家」論に焦点。 (イラン史の立場… https://t.co/CzOmJqvpJq
佐藤次高(2004)『イスラームの国家と王権』岩波書店 書評 橋爪烈 https://t.co/MXmcH8kZ6f 清水和裕 https://t.co/Au0CkESBwl 両書評とも「ダウラ=国家」論に焦点。 (イラン史の立場… https://t.co/CzOmJqvpJq
森脇優紀(2017)「図書館員のための西洋古文書ことはじめ:東京大学経済学図書館所蔵の古文書を実例に」『大学図書館研究』106: 12-22. https://t.co/L0CLM8cRki ヨーロッパ古文書学,文書形式学,古書体学の基礎がわかりやすくまとめられている。
→オープンアクセス化 藤波伸嘉(2015)「ババンザーデ・イスマイル・ハックのオスマン国制論:主権、国法学、カリフ制」『史學雜誌』124(8), 1383-1420. https://t.co/JYvQgd2z4y
→リンク切れ張り直し 前田龍彦(2000)「ナツメヤシの図像と意味」『金沢大学考古学紀要』25: 64-73. https://t.co/ZcYnEvBymP 古代オリエント,特にメソポタミア(つまり現代のイラク)の豊穣はナツメヤ… https://t.co/K88caYFZrt
RT @khargush1969: →大学リポジトリのURLが変更 後藤裕加子(2005)「宮廷儀礼としてのノウルーズ:16世紀後半サファヴィー朝宮廷とムガル朝宮廷の比較から」『人文論究』55(2), 94-110. https://t.co/TMtzwadWXQ
→『マカーマート』写本挿絵については,以下が主要な研究らしい。 https://t.co/twn3fIU9o2
→代表的なユダヤ・ペルシア語詩人と作品については,A.Netzerによるイラン・ユダヤ教徒韻文学撰(もちろんアラ文字転写)。 https://t.co/lImIZtwk1g 所蔵が京大だけで,やっと複写。イルハン朝末期の詩人Sh… https://t.co/1rh8czcqdU
この論集(初版1949)に, W. J. Fischel "Israel in Iran: A Survey of Judeo-Persian Literature" が収録。イラン高原のユダヤ・ペルシア文学史のまとまった研究(今… https://t.co/nLV8VvJmY6
Yazdāniyān, Ḥ. 2537sh: Neveshte-hā-ye Kasravī dar zamīne-ye zabān-e Fārsī https://t.co/8tpJWU7odq キャスラヴィーのペルシア語論(分か… https://t.co/EtzWZwodYo

1 0 0 0 Late synagogues

Amitai-Preiss,N.2000: A Poll Tax Seal of Tiberias. In M.Dothan ed. Hammath Tiberias II: The Late Synagogues. Jerusa… https://t.co/oC8SRev5SF
新井裕子(1994)「アル・キンデイーの音楽論」『東洋音楽研究』59: 1-22. https://t.co/4AxtpRC8aP 15世紀のマラーゲイー以前,イスラーム文化の音楽論は科学者・哲学者により論じられていたそうだけど(… https://t.co/Nmhx3aiatQ
伊達聖伸(2015)「イスラームはいつ、いかにしてフランスの宗教になったのか(<特集>国家と宗教)」『宗教研究』89(2): 297-322. https://t.co/G2thOIEDz2 フランス第2の宗教イスラームの成立に至… https://t.co/LPEVPZZUSo
前嶋信次(1973)「リチャード・バートンとその千夜一夜の訳業」『オリエント』16(1): 97-126. https://t.co/R4BKyPNde5 かなり古い論考だ(その後相当に研究が進んでいるだろう)が,バートン版の翻訳法について,訳文の事例分析に基づき詳しく解説。
安細敏弘ほか(1992)「在日イラン人出稼ぎ労働者の口腔健康調査」『口腔衛生学会雑誌』42(5): 632-636. https://t.co/Uwb6Q5kKl1 こんな調査も行われていたのか。確かに出稼ぎ労働者は健康問題が生じ… https://t.co/c0WU7lSxO0
今澤浩二(1990)「14世紀アナトリア史の根本史料『宴と戦い』について」『オリエント』33(1): 113-123. https://t.co/81fhk9ycf2 ティムールの西アジア遠征期のアナトリアで,シヴァス地方君主に献呈された史書Bazm wa Razmについて。
松永泰行(2012)「イランの戦略文化と覇権問題」『国際政治』 167: 42-56. https://t.co/fPlKw3UOdg 6年前の論文だが,イランの伝統的な政治文化を理解する上で有用だと思う。大国の覇権にくみさないという長年の政治的戦略がどんな意味を持つのか。
川口琢司・長峰博之(2013)「ジョチ・ウルス史再考」『内陸アジア史研究』 28: 27-51. https://t.co/IhafWjJuZM
吉田豊(1988)「ソグド語雑録(II)」『オリエント』31(2): 165-176. https://t.co/DsoUeJ9WvT 全く門外漢だが,マニ教暦,ソグド語書簡の書式についての解説が勉強になる(日本語で読めるのが有難い)。
関喜房(1977)「アブドルカーデル・マラーゲイーの『旋律の意図』について」『東洋音楽研究』41-42: 160-150. https://t.co/PE5Z2J2E8G 末期ジャライル朝に仕え,ティムールの征服によりサマルカンド… https://t.co/tzAqFkt6H4
井本英一(1983)「サダ祭と寒食節」『オリエント』26(2): 13-30. https://t.co/azNySUhYyq ゾロアスター教の火の祭サダ祭とヨーロッパの復活祭,ユダヤ教の過越の祭,中国の寒食節を連関させ,相変わら… https://t.co/2nTnG5vNY7
岡崎桂二(1992)「バッシャール・ブヌ・ブレドとバディーウ」『オリエント』35(2): 39-55. https://t.co/5qhUyd3vjr アラブ修辞学の重要な技法バディーウとは何か日本語で学べるのも有難いが,トハーリ… https://t.co/JzhqGFih4z
津村眞輝子(2006)「サーサーン式銀貨につけられた「擦痕」は何か?」『オリエント』49(2): 40-69. https://t.co/PggIOA8SQY 非常に重要な論文がオープンアクセスになってた!(のに気づかなかった!… https://t.co/cD8qM1zXBG
小山利光(1924)「大英國と石油業」『燃料協会誌』3(4): 209-219. https://t.co/62a38B6WPR 1920年代の大英帝国の世界での石油開発についての同時代の報告。これ自体もう史料(多数参照すべき一次… https://t.co/D1DLbRIJ2G
山本啓二(2001)「初期アッバース朝と歴史占星術」『オリエント』44(2): 135-147. https://t.co/IU2nlxbPOj アブー・マアシャル『宗教と王朝の書』について。
竹田新(1983)「Iqlim 考:Yaqutを基に」『オリエント』26(2): 75-94. https://t.co/ucbC1g070Q イスラーム地理学の基本概念の一つイクリーム(地域)について。
藤井守男(1994)「『神秘の花園』Golshan-e razのイラン文化史的位相」『オリエント』37(2): 108-126. https://t.co/cMxnMLjJgV クリップしてなかった。アイヌルクダート・ハマダーニ… https://t.co/wPPApcggQt
青木健(2009)「ザラスシュトラの預言者化:10世紀アラビア語文献に見るアーリア人神官からセム的預言者への変貌」『宗教研究』83(3): 837-860. https://t.co/9uUwyh2NzA イスラームにおけるゾロアスター教観。
斉藤啓子(1988)「Khaza' in・al-Futuh に見られるアミール・ホスローの政治思想についての一考察」『印度學佛教學研究』36(2): 966-963. https://t.co/ZsHpNd46bX ハルジー朝アラ… https://t.co/1ICBgDjmoS
山中由里子(1992)「明治日本人のペルシア体験:吉田正春使節団を中心に」『比較文学』35: 117-128. https://t.co/fFy1EqR0qr 大分以前の論文だが,吉田使節団イラン派遣の時代背景,使節団がガージャー… https://t.co/twylRIajhk
萩田博(1997)「ウルドゥー語に於けるjigarについて:ペルシア語のjigarとウルドゥー語のjigarとの比較対照」『印度學佛教學研究』46(1): 484-481. https://t.co/YNraH9DlTv 小論だ… https://t.co/R0tzHOSFvD
塩野﨑信也(2016)「ロシア帝国の「イラン民族主義者」アーフンドザーデの帰属意識」『内陸アジア史研究』31: 49-72. https://t.co/XWXDFaNqz7
鴨野洋一郎(2012)「15世紀後半フィレンツェ毛織物会社のオスマン帝国における代金徴収 : ブルサ駐在員バルトロメーオ・グワンティの会計帳簿から」『社会経済史学』78-1:49-74. https://t.co/bmlzywjSI5

2 0 0 0 帖木児

ハロルド・ラム/高山底訳『帖木児』工元社,昭18 https://t.co/dJabi0kicc NDLデジタルコレクション(参加館内)。Harold Lamb(1892-1962)Tamerlane, the earth sha… https://t.co/2TiG2yG6rO

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フォロー(294ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @yayamamo: 「リンクト・オープン・データの利活用」特集、2年間のアクセス制限期間を経て本日オープンになりました。2016年当時の状況を振り返る良い機会になると思います。 情報処理 Vol.57 No.7 https://t.co/EYSOxHklcc
PDFあり。 杉本好伸「平成《稲生物怪録》事情――かくして説話は変貌する」 『日本文学』62巻(2013) 6号 https://t.co/zmXgCIpD8Y
PDFあり。 五嶋千夏「もの足りない農本主義――宮沢賢治「ポラーノの広場」における産業組合と『家の光』――」 『日本文学』62巻(2013) 6号 https://t.co/EWCvNYozMn
RT @quiriu_pino: ただこの書誌、史料的な状況がわからないのが残念。こっちの論文は、研究のトレンドと史料状況の展開がよく分かり、興味深い&ありがたいです。 小澤 実「中世アイスランド史学の新展開」 https://t.co/fOGBr6xDYr
@khargush1969 トルイに関する祭祀は太廟でも行われていたらしい事は『元史』からもわかるのですが、トルイのみを祭祀の対象としたものでは無いようにみうけられます。似たものとしてこちらのバイカルさんのエシ=ハトゥン(ソルコク… https://t.co/uh3Yh3i1Aj
CiNii 論文 -  滿洲國産タイリクカブトヱビに關する研究 : I.奉天神社外苑産タイリクカブトヱビに就きて(1) https://t.co/iW4Fw7uJdd #CiNii #海外神社
明治維新期における藩祖を祀る神社の創建 : 旧藩主家の霊屋から神社へ、地域の鎮守へ 森岡 清美 https://t.co/vHG1rqOlD7 明治維新期における藩祖を祀る神社の創建(続) : 神社設立事情を手がかりとして https://t.co/so7zksDxGA
明治維新期における藩祖を祀る神社の創建 : 旧藩主家の霊屋から神社へ、地域の鎮守へ 森岡 清美 https://t.co/vHG1rqOlD7 明治維新期における藩祖を祀る神社の創建(続) : 神社設立事情を手がかりとして https://t.co/so7zksDxGA
近代の神社境内の研究動向 小林 章https://t.co/cTTtoBdjGN
CiNii 論文 -  南洋群島における神社の実態とその展開 https://t.co/Uh3wDF2M4p #CiNii #海外神社 #南洋
戦時下の氏神 : 長野県東筑摩郡『神社誌』の資料論的考察 伊藤 純郎 東筑摩郡内の一七一社におよぶ氏子を有する神社である氏神一社ごとに「総記」「神職」「祭」「神社をめぐる氏子生活」「祝殿」の五項目に関する氏子の語りを、東筑摩教育会… https://t.co/Pnh8E6hU7c

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RT @morita11: "CiNii 論文 -  『空の大怪獣ラドン』における特撮の機能 : 怪獣映画の「アトラクション」をめぐって" https://t.co/AtsXUTj0oz
RT @morita11: "CiNii 論文 -  戦後昭和期(昭和 20 年代〜40 年代)の銀幕に映る〈海女〉: 古典主義から「エログロ」、そして「ピンク」まで" https://t.co/GQjflquAww ※本文リンクあり
RT @morita11: "CiNii 論文 -  <論文>ゾンビはいかに眼差すか" https://t.co/O25EiYs8Xw ※本文リンクあり
RT @khargush1969: 前田君江(2012)「革命とリフレイン:1979年の詩「この行き止まりで」(アフマド・シャームルー)の受容と技法」『オリエント』55(2): 33-52. https://t.co/Bse3LHggUk
RT @yuiseki: この研究、10年以上続いていて論文も大量にあるんだけど、総まとめ的なものが2016年の情報処理学会誌第57巻(特集:かわいい)に載っています。学会の会員じゃなくてもなぜか以下のURLからタダでPDFが読めるので、「かわいい」感性工学に関心があるのなら読…
SDPJ関係だと、ちょっと前にこれ見つけた(もう複写持ってる) 武智秀之(2017)「和田博雄ーリベラリストの知性と孤高ー」, 『法学新報 』123(8), pp.183-225 https://t.co/um7EBe33dU
RT @tyuusyo: いちっつぁんの「大東亜史概説」とは別に鉄道工学会の「大東亜共栄圏写真大観」ちゅう本もあるんですね。https://t.co/o5oeeKSS1F
病院船の概要と課題 篠原一彦 東京工科大学 医療保険学部 https://t.co/pWdHqgoE61
RT @KG1045: 井谷鋼造(1987)Nuzhat al-Qulub に現れるルームの諸都市 https://t.co/wKoIrPZecu から、現代の都市に比定できているものを地図にプロットしてみた https://t.co/bI6zdrVSw5
承前)先のTwで紹介した大久保忠利氏の論の初出。 「明治期・日本文法における「文」意識展開の実証的研究-陳述論-3-」『人文学報』45、1965年7月、東京都立大学人文学部。https://t.co/tNBgJZCRbc
CiNii 論文 -  聖者の因子 : 中世インドのスーフィー聖者の事例から https://t.co/ACNATc1EJ3 #CiNii 旅そのものが聖性を帯びる つまり並木芽衣子ちゃんってことになりませんかね!?
井谷鋼造(1987)Nuzhat al-Qulub に現れるルームの諸都市 https://t.co/wKoIrPZecu から、現代の都市に比定できているものを地図にプロットしてみた https://t.co/bI6zdrVSw5
RT @naota344: より詳しくは、鎮目 征樹 「ソフトウェアの無断インストールと不正指令電磁的記録に関する罪」を見るのがよさそうです https://t.co/rqH6Ia2Rl8
RT @yayamamo: 「リンクト・オープン・データの利活用」特集、2年間のアクセス制限期間を経て本日オープンになりました。2016年当時の状況を振り返る良い機会になると思います。 情報処理 Vol.57 No.7 https://t.co/EYSOxHklcc
RT @nekonoizumi: PDFあり。 五嶋千夏「もの足りない農本主義――宮沢賢治「ポラーノの広場」における産業組合と『家の光』――」 『日本文学』62巻(2013) 6号 https://t.co/EWCvNYozMn
「池田勇人」でCiNiiったらこんなのでてきた 鈴木敦史(2017)「高度経済成長期における人材育成論と道徳論―「期待される人間像」成立過程の検討を中心に―」, 『びわこ学院大学・びわこ学院大学短期大学部研究紀要』 (9),… https://t.co/kAAwPXcDcQ
藤井先生の宮澤研究、続きが出てんじゃんアゼルバイジャン 藤井信幸(2018)「宮澤喜一の政権構想と財政政策 : 資産倍増計画から生活大国構想へ」, 『経済論集』 43(2), pp.31-63 https://t.co/SfcaZtX8m9
RT @K2ikiru66: 「ニーチェは刺激剤だ。しかし糧ではない」「ニーチェを読むことはニーチェに同化することではなく、ニーチェと己れの差異を感受することにより、自らの輪郭を知るような経験」(ヴァレリー)https://t.co/Euc4aRV4du ああ本当にこんな感じだ…
RT @K2ikiru66: 「免疫システムは神経システムに酷似しており、非常に多くの種類の刺激に対して満足のいく反応をする。ともに二分法(Aか非Aかのパターン認識を行なう)と二元論の論理をもち,興奮性か抑制性かの信号を受け取るとともに送り出す」https://t.co/Ej4…
RT @tcv2catnap: 戦後の国民優生法案でも、「国民優生法が政府による提出であったのに対し、優生保護法は超党派の議員によって提出され、しかも提案者10名のうち8名が医師であった」https://t.co/XDIWj8IMCk
RT @quiriu_pino: ただこの書誌、史料的な状況がわからないのが残念。こっちの論文は、研究のトレンドと史料状況の展開がよく分かり、興味深い&ありがたいです。 小澤 実「中世アイスランド史学の新展開」 https://t.co/fOGBr6xDYr

10 2 1 0 OA 新体詩抄

https://t.co/HmzRCn8WFx 新体詩抄 やっぱ本物に限るな
RT @khargush1969: 楊海英(1996)「オルドス・モンゴルの祖先祭祀:末子トロイ・エジン祭祀と八白宮の関連を中心に」『国立民族学博物館研究報告』21(3), 635-708. https://t.co/nEjjKWZ1Q1 清代から行われていた祭祀の歴史・人類学…
RT @khargush1969: 楊海英(1996)「オルドス・モンゴルの祖先祭祀:末子トロイ・エジン祭祀と八白宮の関連を中心に」『国立民族学博物館研究報告』21(3), 635-708. https://t.co/nEjjKWZ1Q1 清代から行われていた祭祀の歴史・人類学…
RT @khargush1969: 楊海英(1996)「オルドス・モンゴルの祖先祭祀:末子トロイ・エジン祭祀と八白宮の関連を中心に」『国立民族学博物館研究報告』21(3), 635-708. https://t.co/nEjjKWZ1Q1 清代から行われていた祭祀の歴史・人類学…
RT @_kmt46: キセノフオーン『ソクラテース人物養成譚』という本のことがTLに流れてきたので国会図書館サイトでパラパラ見てみたが、なかなか味わい深く面白い。 https://t.co/nHeGHIFkfk https://t.co/Pg2XeWspWT
@khargush1969 トルイに関する祭祀は太廟でも行われていたらしい事は『元史』からもわかるのですが、トルイのみを祭祀の対象としたものでは無いようにみうけられます。似たものとしてこちらのバイカルさんのエシ=ハトゥン(ソルコク… https://t.co/uh3Yh3i1Aj
RT @nob_de: 【メモ】再読→CiNii 論文 -  ヒトラーの支配をめぐって : カリスマ性の問題に関する研究覚書 https://t.co/e4zbIGU3zR
RT @_daisylily: 研究委員会企画シンポジウム ケア役割を問う —— 男性がケアに関わるとき —— 伊藤 裕子, 大野 祥子, 平山 亮, 上野 千鶴子 https://t.co/jMXqBlw0HJ
RT @zasetsushirazu: 平山朝治「水戸学に自由の伝統を発掘」(『歴史文化研究』4、2017年)は、吉田俊純『水戸学の研究-明治維新史の再検討-』(明石書店、2016年)の書評。同書は、『後期水戸学研究序説』(本邦書籍、1986年)を増補改訂したもの。 https…
RT @nob_de: 【メモ】再読→CiNii 論文 -  ヒトラーの支配をめぐって : カリスマ性の問題に関する研究覚書 https://t.co/e4zbIGU3zR

6 2 2 0 OA 鞍と鐙

RT @HarutaSeiro: 「鞍と鐙」林俊雄先生。『創価大学人文論集』8号(1996)。卒論指導してて気づきましたがPDF化されてました。CiNiiの方が図版きれいなので今のうちに。伊勢原市下尾崎遺跡の鐙をユーラシア西部(ハンガリー)等のと比較する壮大な論文。 http:…

6 2 2 0 OA 鞍と鐙

RT @HarutaSeiro: 「鞍と鐙」林俊雄先生。『創価大学人文論集』8号(1996)。卒論指導してて気づきましたがPDF化されてました。CiNiiの方が図版きれいなので今のうちに。伊勢原市下尾崎遺跡の鐙をユーラシア西部(ハンガリー)等のと比較する壮大な論文。 http:…

16 9 9 0 タルムード

16冊で打ち止めになったらしいタルムード日本語訳も、そろそろ引き継ぐ野心的な版元が現れてくれないものか。 https://t.co/gnwZ99LCAA
CiNii 論文 -  滿洲國産タイリクカブトヱビに關する研究 : I.奉天神社外苑産タイリクカブトヱビに就きて(1) https://t.co/iW4Fw7uJdd #CiNii #海外神社
明治維新期における藩祖を祀る神社の創建 : 旧藩主家の霊屋から神社へ、地域の鎮守へ 森岡 清美 https://t.co/vHG1rqOlD7 明治維新期における藩祖を祀る神社の創建(続) : 神社設立事情を手がかりとして https://t.co/so7zksDxGA
明治維新期における藩祖を祀る神社の創建 : 旧藩主家の霊屋から神社へ、地域の鎮守へ 森岡 清美 https://t.co/vHG1rqOlD7 明治維新期における藩祖を祀る神社の創建(続) : 神社設立事情を手がかりとして https://t.co/so7zksDxGA
近代の神社境内の研究動向 小林 章https://t.co/cTTtoBdjGN
CiNii 論文 -  南洋群島における神社の実態とその展開 https://t.co/Uh3wDF2M4p #CiNii #海外神社 #南洋
戦時下の氏神 : 長野県東筑摩郡『神社誌』の資料論的考察 伊藤 純郎 東筑摩郡内の一七一社におよぶ氏子を有する神社である氏神一社ごとに「総記」「神職」「祭」「神社をめぐる氏子生活」「祝殿」の五項目に関する氏子の語りを、東筑摩教育会… https://t.co/Pnh8E6hU7c