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井筒俊彦のイスラーム思想史叙述の特徴 : 日本的イスラーム理解に及ぼした影響 https://t.co/bEQ9qVUbn9
RT @tetsugaku_arai: ②【文献1】 ・深井智朗『ヴァイマールの聖なる政治的精神―ドイツ・ナショナリズムとプロテスタンティズム』、岩波書店、2012年 https://t.co/vCEsnm4X93 ・小柳 敦史 書評 「深井智朗著 『ヴァイマールの…(以下同上…
CiNii 論文 -  井筒俊彦のイスラーム思想史叙述の特徴 : 日本的イスラーム理解に及ぼした影響 https://t.co/bYUURTIrFJ #CiNii
RT @soichiro_sumida: なお、クチンスキー版については、大谷先生が翻訳された論文「MEGA所収諸版にもとづく『資本論』第1巻の新テキスト版 : 読みやすく信頼できる版を編纂する」をダウンロードすることができます。https://t.co/1EXsJ0px1L
J-STAGE Articles - MEGA所収諸版にもとづく『資本論』第1巻の新テキスト版 : 読みやすく信頼できる版を編纂する(<特集>MEGA第II部門(『資本論』とその準備労作)研究の現在-第II部門完結にあ… https://t.co/qrHYPI3WFi
J-STAGE Articles - ヘーゲル研究のゆくえ https://t.co/XCo3Xx7V3g
岩城見一, 『<誤謬>論 カント『純粋理性批判』への感性論的アプローチ』, 萌書房, 二〇〇五年, 三一一頁 https://t.co/Y9F7twvAHP
「失体感症」概念のなりたちと,その特徴に関する考察 https://t.co/ttE0OkwT2H
アダム・スミス研究の動向 https://t.co/ooGCXjjFXb
J-STAGE Articles - 富永健一著『社会学わが生涯』 https://t.co/q84NXflJhv
大乗経典の代筆者が龍樹である可能性もあるのね... https://t.co/OXkza4MeoL
CiNii 論文 -  メナンドロスへの道 : 古代インドにおける仏教とギリシャ思想との交流 https://t.co/BYAqwtSOvM #CiNii
CiNii 論文 -  古代におけるギリシア思想とジャイナ教との接触について -とくに, ダンダミス一派の特定- https://t.co/yqH5vKRTTQ #CiNii
35年ほど前のものだが、内容が気になる。 >CiNii 論文 -  仏典の成立とギリシャ文化 (経典をめぐる諸問題<特集>) https://t.co/gTGIz8TC3a #CiNii
CiNii 論文 -  最古のインド・ギリシャ系のサンスクリット文献の再考:――新発見の『ヤヴァナジャータカ』の写本に基づいて―― https://t.co/UnrQVgd02k #CiNii
RT @hegelschen: この延々と続く連載、著者は本当にヘーゲル『法哲学』の成立の背景のつもりで書いているのかな? タイトルと内容がかけ離れすぎて、全然そう思えないんだけど。 下城 一 2019「へーゲルの『法哲学』 ―― その成立の背景(12):外編 3:「カントの…
当時のはここで読める https://t.co/GRCyVymhYt
「(前略)著者の経済思想史への言及は、ほとんどすべてまちがっているか不正確である」https://t.co/oOdIH7651L
RT @tagamimp: 読んだが、イリイチはよい。今度作るユートピア論集にイリイチ論を入れたくなった。https://t.co/kuVRzkWkLs
RT @kurubushi_rm: いやいや、市町村立の図書館でもレファレンス・サービスはやってます。 2011年の調査 https://t.co/PQXSD3NXeX ですが、全国の公立+大学の図書館4000館の解答があり、うちレファレンス実績がなし+無回答は880館ほど。つ…
Pupularになっとるな https://t.co/l276oKrtGN
ここまでタイトルと研究成果の異なる科研も珍しいのではw https://t.co/jhS9wByomI
CiNii 図書 - 複雑系の科学と現代思想 https://t.co/AK8xW86roJ
CiNii 論文 -  ルーマン読みのルーマン嫌い https://t.co/JcsZsvwRZE #CiNii
CiNii 論文 -  初期パーソンズ社会学の社会学史的な再解釈 : 比較文明学・トッド人類学を志向して https://t.co/IyLsZv98Yk #CiNii
J-STAGE Articles - 天皇社会、武家社会、産業社会 https://t.co/g2zZjAdNzT
RT @mittsko: ( ..)φメモメモ #MEMKO RT @sskyt: 宇都宮芳明「カントと理性信仰」( http://t.co/fFWe6GNizl )、「カントの宗教論」( http://t.co/DlgyFd1Boi )。この二つあれば、『カントと神』の半分以…
RT @mittsko: ( ..)φメモメモ #MEMKO RT @sskyt: 宇都宮芳明「カントと理性信仰」( http://t.co/fFWe6GNizl )、「カントの宗教論」( http://t.co/DlgyFd1Boi )。この二つあれば、『カントと神』の半分以…
CiNii 論文 -  日本学生運動史の偽造(上)広松渉に盲従する熊野純彦 https://t.co/eY1sU5sGGe #CiNii
RT @evil_empire1982: これ読む限り「批判的実在論」も、ヒースのいう「批判的」研究の一派やな。実在が怪しい「実証主義」を批判することで自分の立場を打ち出すという…その「実証主義」、どこに居るの。 超越論的実在論の批判的検討--R.バスカーの所説を中心に htt…

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そういえば弁証法ってよく分からないから昔翻訳したことあるんだよhttps://t.co/PuIKzvnOYU

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RT @Nou_YunYun: よむよむ CiNii 論文 -  18世紀初頭の朝鮮通信使と日本の知識人 https://t.co/AqwHQqcjy2 #CiNii
RT @Friedrich0124: これほんとすき 今野元「『教皇ベネディクトゥス一六世』を巡る三島憲一氏との対話:日本のドイツ研究に関する八十箇条の論題(1)」 https://t.co/G1jyHD8PHk
RT @Sasa_Jim: 梅原 宏司, 2018, 「〈研究ノート〉文化勲章の制定についての一考察 ― その「社会的」背景について ―」『渾沌 : 近畿大学大学院総合文化研究科紀要』, 15: 27-37. https://t.co/Mxjf2YN6Yp
RT @jack19998: レヴィ=ストロースの料理の三角形や、分子料理というジャンルがあることも初めて知った。 レヴィ=ストロースの料理構造論―料理の三角形から料理の四面体へ―川 端 晶 子 https://t.co/VFK4V8jB1L 分子ガストロノミー https…
RT @minaokukita: 山口尚さんの論文「リチャード・ダブル、あるいは自由意志の概念工学のしかるべき限界について」がNagoya Journal of Philosophyで公開されました。 https://t.co/30T14sRPoX
山崎眞紀子「書評:書評 山田夏樹著『ロボットと〈日本〉 : 近現代文学、戦後マンガにおける人工的身体の表象分析』 / 1件のコメント https://t.co/y7EaCAxZla “https://t.co/jEB6Bd85w8” https://t.co/KOjOWk3gXW
山崎眞紀子「書評:書評 山田夏樹著『ロボットと〈日本〉 : 近現代文学、戦後マンガにおける人工的身体の表象分析』 / 1件のコメント https://t.co/y7EaCAxZla “https://t.co/jEB6Bd85w8” https://t.co/KOjOWk3gXW
RT @monogragh: 三宅一郎氏の最初期のレビュー論文「アメリカにおける日本近代史研究の動向」(1961)。冒頭、日本近代化に関する箱根会議の話から始まる。 https://t.co/HJF1wpHM1o
沼本祐太「執政概念の歴史的研究(1)――アメリカ及びドイツにおける古典的理論の考察」『法学論叢』183巻2号,107-132頁,2018年5月 https://t.co/jbylPTYHBK 同「執政概念の歴史的研究(2)」『法… https://t.co/o7nZ8nkLeq
沼本祐太「執政概念の歴史的研究(1)――アメリカ及びドイツにおける古典的理論の考察」『法学論叢』183巻2号,107-132頁,2018年5月 https://t.co/jbylPTYHBK 同「執政概念の歴史的研究(2)」『法… https://t.co/o7nZ8nkLeq
春山習「主権と統治(1)」『早稲田法学』94巻1号,61-101頁,2018年12月 https://t.co/7Thg3VkVbB 春山習「主権と統治(2・完)」『早稲田法学』94巻2号,89-129頁,2019年3月 https://t.co/2FrBVDs8Sg

2 2 2 0 OA 主権と統治 (1)

春山習「主権と統治(1)」『早稲田法学』94巻1号,61-101頁,2018年12月 https://t.co/7Thg3VkVbB 春山習「主権と統治(2・完)」『早稲田法学』94巻2号,89-129頁,2019年3月 https://t.co/2FrBVDs8Sg
RT @KogachiRyuichi: 昔、勝村先生が「カルピスというのは、ありがたい会社なんや」と言っていて、若かった私は、何だろうと不審に思っていました。 https://t.co/aKMvsgTs8K
RT @ryusukematsuo: NHKで「除染ごみ」の問題を扱っていましたが,2年前の拙論では「再生利用」についても若干触れています→ 「 原発事故被災地の再生と中間貯蔵施設」 https://t.co/aXc2TgdqjW
RT @ryusukematsuo: 今村祥子「統治と謀略――インドネシア・スハルト体制における「謎の銃殺」事件」『アジア研究』65巻3号,20-36頁,2019年 https://t.co/DkerFBC1Fo
今村祥子「統治と謀略――インドネシア・スハルト体制における「謎の銃殺」事件」『アジア研究』65巻3号,20-36頁,2019年 https://t.co/DkerFBC1Fo

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