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投稿一覧(最新100件)

CiNii 論文 -  森鷗外の短篇翻訳 : 記述的翻訳研究の試み https://t.co/3dQ4jcXGFs #CiNii
CiNii 論文 -  東京師範学校と西周--校務嘱託としての位置 https://t.co/bKYqOu7RVM
Alba Montes Sánchezさんの論文類をざっと眺めているが、一貫して恥の問題をやっている。そこにレヴィナスなどを絡めるという意味で、路線としては最近小手川さんに近いのかな。 https://t.co/GFZRyQPNp7
相原先生の「文字・文法・文明 : 江戸時代の言語をめぐる構想と闘争」 https://t.co/IZCGGISp8C これは圧巻だなあ。国内のすべての人文学徒は読むべしと思った。
三谷 太一郎「「文明化」・「西洋化」・「近代化」をめぐって: 福沢諭吉と丸山眞男─日本近代の先導者と批判者─」 https://t.co/bgkkSJeVYZ
蓮沼先生の「西周文書目録解題」、ついに秋の部と冬の部も! https://t.co/7WWaQWz6IB https://t.co/nKMClK6cxB
蓮沼先生の「西周文書目録解題」、ついに秋の部と冬の部も! https://t.co/7WWaQWz6IB https://t.co/nKMClK6cxB
「観光パンフレットの言語表現にみる「小京都」を掲げる街のイメージ形成の枠組み」ほう… https://t.co/uwGAoncCOg
馬場 智一「レヴィナスにおけるブランシュヴィク受容」 https://t.co/JbdeP2PIeK 先日公開されていたようだ。貴重な研究。
RT @uemurag: 「西洋では、しっかりしたインフォマティブな推薦状を書くことはアカデミアのプロの義務と考えられており、学生への厚意ではない」。エヴァン・P・エコノモ「西洋アカデミアを理解するために:求職者と推薦書執筆者へのアドバイス」: https://t.co/ZHj…
偶然見かけて読んだけど、素晴らしかった。他分野の人も読むべきだろう。 加藤 司「『パーソナリティ研究』に採択される方法——投稿論文の問題点とその対応策」 https://t.co/jVk1E4Qh8A
CiNii 論文 -  日本におけるオーギュスト・コント https://t.co/3ZlIvs1Zn6
『多面体としての≪森鷗外≫』所収の合田論文を読みたいのだが、どうすれば良いのか… https://t.co/7kbwxBDt4H
CiNii 論文 -  門脇 俊介 書評と紹介 島根県立大学西周研究会編『西周と日本の近代』 https://t.co/cafHinyn7L 門脇先生がこういうお仕事をされているとは。
RT @conchucame: 八重樫さんの博論が公開されてた 「善さはいかにして構成されるのか : フッサール倫理学の研究」 http://t.co/tKlyn9zR4R
CiNii 論文 -  書評 須藤訓任『ニーチェの歴史思想 : 物語・発生史・系譜学』 http://t.co/H5fK5d6dZ9 #CiNii
CiNii 論文 -  弁証法から差延へ--フッサール現象学を出発点としてデリダの思想が形成される過程 http://t.co/awdZUWIQ5I
終末論的伝統の再考 : それが包含する反歴史的姿勢を手がかりとして Vol.29 No. 29-38 2009 鈴鹿短期大学紀要 十津 守宏 http://t.co/FLeaVOoVKz こっちは勉強になりそうなんだけど、同じ著者となると…
『ガンダムSEED DESTINY』における終末論 Vol.30 No. 19-24 2010 鈴鹿短期大学紀要 十津 守宏 http://t.co/H5gtujPcIq DOI:
東京都写真美術館図書室になぜか109号だけあり、京都外国語大学図書館も1959年で購読をやめてしまっているようで、いろいろと厳しい。http://t.co/5Z62CDj0T2
RT @sabarya: 「阪大生のためのアカデミック・ライティング入門」,指導する教員向けのマニュアルと教材も公開されてました。これは偉い。 / “大阪大学リポジトリ: 「阪大生のためのアカデミック・ライティング入門」ライティング指導教員マニュアル” http://t.co/…
松浦さんの日哲論文、拝読します。「アリストテレスにおける時間の実在性」 http://t.co/mJLWxLWT6z
CiNii 論文 -  バカロレア哲学試験は何を評価しているか? : 受験対策参考書からの考察 http://t.co/Dgbwb7Bnka
A. Gelhard. ”Arrêt. Levinas’ frühe Philosophie der Zeit”, in: http://t.co/4dapybOKyB は読んだほうがいいっぽい。
CiNii 論文 -  書評 熊野純彦『ヘーゲル-〈他なるもの〉をめぐる思考』 http://t.co/nA59DQW6mj
米虫 正巳「我の存在」と連続創造--デカルトの「連続創造説」 http://t.co/PfAlGtSDvy
他にもいろいろと読んだので、全部はあげないが、あともう一つだけ。これも大変勉強になった。浜渦辰二「フッサールにおける自然と精神『イデーンII』から『自然と精神』ヘ」http://t.co/Q3sY0IqKEf 
ちなみにこれです。吉川孝「自然の現象学と基づけの概念」、『哲學』第109集、三田哲学会、2003年、pp. 47-70 http://t.co/Z1drfQdXHq
CiNii 論文 - モリヌークス問題 : バークリとコンディヤック(小田村寅二郎教授 三宅守一教授退職記念号) http://t.co/814yXaIC1c
CiNii 論文 -  柏端 達也「トロープと心的性質 」(シンポジウム 現代のオントロジーと現象学) http://t.co/xMCiFEKO #メモ
@ryoku28 53年ですか。おそらくF. Alcan.から出た初版の1920年のものと同じである気がします。フレデリック・ヴォルムスによる解説的なものがついた1994年版が欲しいのですが、もってる図書館もあまりないようで… http://t.co/T5OToyHY
気を取り直しておべんきょ。吉川孝「心と世界 : 超越論的問題をめぐって」、『哲學』no.111、三田哲學會、2004年、pp.31-60 http://t.co/t2kUyMTH
変な時間に寝てしまったので、徹夜おべんきょ。吉川孝「自然の現象学と基づけの概念」『哲學』第109集、三田哲學會、2003年 http://t.co/e3OEcwze
大橋良介「『歴史の終わり』以後の歴史思惟―『聴くこととしての歴史』の構想― 」、『ヘーゲル哲学研究』, Vol. 2002 (2002) No. 8. http://t.co/BEYA8l44
レヴィナスの歴史批判はローゼンツヴァイクの流れを汲むものだが、そのローゼンツヴァイクと歴史の問題については、安酸、佐藤「トレルチ,マイネッケ,ローゼンツヴァイク:歴史主義の問題をめぐって」北海学園大学人文論集、2004が勉強になった。 http://t.co/7RZ95PQO
伊藤直樹「心理学と哲学の岐路―W・ディルタイの心理学を手がかりにした、一九世紀末の心理学と哲学をめぐる状況―」法政哲学会、2009. 読了。いま俺の中でディルタイがアツい。(法政大のシステムメンテナンスが終わったので、DL可です。) http://t.co/qFjNo1xy
伊藤直樹「心理学と哲学の岐路―W・ディルタイの心理学を手がかりにした、一九世紀末の心理学と哲学をめぐる状況―」法政哲学会、2009 はここからDLできるっぽいが、読み込みエラーになってしまう。システムメンテナンス中かな? http://t.co/qFjNo1xy
吉田徹也「ホロコースト研究の現在 : ピーター・ノヴィックの集合的記憶とアンデンティティをめぐって」『独語独文学研究年報』第31号、2004 は、こちらからDL可。 http://t.co/xRxk7O4u
RT @hayashiyutaka: “島田貴史. 慶應義塾大学における電子学術書利用実験プロジェクト最終報告 既刊書・電子学術書の学術利用の可能性. 情報管理. 55, 5, 318-328, 2012” http://t.co/ovDKzzd9
CiNii 論文 - 松田 忠徳、小池 静一、斎藤 慶典 三人閑談 「温泉はいいな」、『三田評論』2011-02 http://t.co/VkSf7wi4 これはwww
CiNii 論文 - レヴィナスにおける歴史批判と「歴史の彼方」 http://t.co/8zZNkzCC #CiNii メモ。 @m1s4m1
石井先生の著作とその書評はこちら。『ベルクソン化の極北―石井敏夫論文集 』(http://t.co/dA1jGs7z) 書評(http://t.co/nOqzdmEZ)
早く大学の図書館開いてくれないかな。この論文が早く読みたい。庭田茂吉「バタイユとレヴィナスにおけるエコノミーの問題」 http://t.co/ALfQujfe
とりあえず、この辺チェックしとくか。「フッサールの美学 : 現象学的方法との関連性」 堀 栄造 http://t.co/8l2Np9BJ
エマニュエル・レヴィナスにおけるタルムード学の意義 市川 裕 http://t.co/eEjE5dW

お気に入り一覧(最新100件)

ようやくCiNii Articlesに登録されました。 NDLにも入ったようです。 CiNii 論文 -  明治後期における神道改革の潮流とその行方 : 教派神道と『日本主義』から「国家神道」へ https://t.co/nn3MpZkCMJ #CiNii
人種を見ないか? もしくは人種主義を見ないか? - 一つの戦略的なアプローチ / エリック・ファッサン (増田一夫 訳) https://t.co/psClltP74s 東大のOdysseusという紀要に収録されているが、これは… https://t.co/vepprTu6Ef
近代教育フォーラム第27号に載せていただいた論文「学校教育における道徳教育を再考するー天野貞祐と高坂正顕の人間観から」が公開されました。西村先生の司会論文、杉田先生、桑嶋先生のコメント論文とあわせてお読みいただけるとうれしいです。https://t.co/7WUhjj7NtK
廣岡守穂「詩とは何か-幕末の漢詩と明治の新体詩から考える-」(『中央大学政策文化総合研究所年報』21、2018年)曰く、「詩は行動する者たちによって書かれ、心をつたえあい思想を共有する媒体として作用した」。特に、幕末期に至るまで読… https://t.co/PtY5VRgO2S
昔、ごく一部で話題になった座談会「日本における西洋政治思想研究の現状と課題」。 https://t.co/GZXynkmT4b
「 <鼎談>「日文研問題」をめぐって」(司会 : 倉本一宏。パネリスト : 宮地正人, 仁藤敦史, 井上章一) https://t.co/dl99w7Lux9
“鳥越信吾(2015)「時間の社会学の展開:「近代的時間」観をめぐって」 慶應義塾大学大学院社会学研究科紀要 : 社会学・心理学・教育学 : 人間と社会の探究 (79), 83-97, 2015 - CiNi…” https://t.co/N3U7Q4RL4R #BdM #社会学
三浦隆宏「嘘にとり憑かれた政治と〈感覚〉の狂い : デリダ、アーレント、カントの三叉路」 https://t.co/PjbEgQQVUa
CiNii 論文 -  若月剛史「特集 日本における官僚制の歴史過程から見る公文書管理 」https://t.co/dDiIb3quGr #CiNii
紀要に載せた翻訳論の翻訳がリポジトリに載りました。ラヴクラフトがお手本にしたジョンソン博士の手になる文章です。そういえば翻訳論の翻訳活動が表に出るのはおよそ2年ぶり。再スタートです。 - サミュエル・ジョンソン「翻訳史」(翻訳と解… https://t.co/v0N8paAIzm
【刊行物】Nichibunken Monograph No.20 "Philosophy Live : A Perspective from Japan" を刊行しました。日文研オープンアクセスから全文のPDFをダウンロードできま… https://t.co/BZ99BzHlqe
界隈で噂の論文。 / “佐々木研一朗(2014)「明治期の東京大学における政治学教育に関する一考察:カリキュラムを中心に」明治大学大学院 政治学研究論集 (40), 21-41, 2014 - CiNii論文” https://t.co/UJuUnfhMyM #政治学
以前書いた論文がうpされた模様。私の研究成果です。どうぞ、お読み下さい。J-STAGE Articles 淵田仁「ルソーにおける「歴史家」の問題」 https://t.co/vx1Ek59VfP
日哲の『哲學』に掲載された拙論「フッサールの反心理主義批判」がようやく電子版で公開された。これは自分の書いた論文のなかでもかなり思い入れがある。https://t.co/Bb6ZCjyqcE

18 0 0 0 OA 崇高と政治理論

まあこれも誰が読むんだって感じのものですが。「崇高と政治理論」 https://t.co/HiFAMnNoTs
臼井二尚「留学当時の思出」(https://t.co/IPcvMc1Upd)によると、米田庄太郎の退官後にアレクサンドル・コイレ(!)が講師として京都に来ることが内定していたらしいんだけど、これって本当なんですかね。
教育学研究も教育社会学研究も2000年代の教員の多忙化メカニズムをずばり明らかにした研究をなかなか出せていない。一方で、そこに入ろうとする研究者がなかなか立ち入ってこれなかったことも事実。そんな両面の問題意識は以前に現場論文で書いた。https://t.co/7W82EhXDMq
伊藤 孝夫「日本法史のなかのことば」(2015)https://t.co/HklKqd8Mgz とても勉強になった。日本史研究者が使いまくる「支配」・「領」・「請負」の三語の語史を古代から近代まで描写する。
RT 同号に合田正人「「肉」と「器官なき身体」」とあったのが目に留まってしまった。【PDF】https://t.co/2xnT2QOxes
前twitterで流れてたかもしれないけど、大塚啓二郎「いかにして英文雑誌に論文を掲載するか」農業経済研究 2014. https://t.co/cbZCdXdQyi
宮田惟史「マルクスの貨幣数量説批判」 (友松憲彦先生退職記念号) https://t.co/7x2sddVTAa #CiNii
読んだ。/ 井奥陽子「バウムガルテンはなぜ詩学・レトリックを美学のモデルとしたか──「感性的認識の学」という美学の定義をめぐって」https://t.co/eL00CqOP8L
デリダと赦しに関して。ネット上で読める文献メモ。佐藤啓介「赦しと赦しえないもの」http://t.co/djTXkVcqAV 川口茂雄「赦し、ほとんど狂気のように」http://t.co/HNxJyX0Ot8 港道隆「和解から赦しへ」http://t.co/ZphQvOz8E1
「ジゼール・ブルレの非連続の音楽美学における持続と瞬間の問題 : ベルクソン、バシュラール、ブルレの時間論」『美学』63-2、2012.12。先程RTした橡の花氏の発言中で紹介されていた山下尚一氏の論文。http://t.co/gexyYMIQ7r
ダストン、ギャリソン『客観性』については、さしあたりこちらのエッセイ・レビュをどうぞ。  有賀、中尾「<書評> 認識論的徳としての客観性 : イメージから見える科学の姿」http://t.co/sIp1y4qaSN
村上勝三先生の論文出ていた。必読。「デカルト形而上学の方法としての「省察meditatio」について、あるいは、形而上学は方法をもたないこと」 >> 東洋大学学術情報リポジトリ https://t.co/6BWP1Eqhvs
今年はデリダ没後10年、フーコー没後30年。デカルトのコギトをめぐるフーコーvsデリダ論争も再考されるのだろうか。PDF↓ 中川久嗣:フーコーとデリダ http://t.co/UaQggZs4UH 藤田公二郎:フーコーのデカルト読解 http://t.co/zv6V5AFfWh
博論のネット公開が今年度審査分よりデフォになったことに伴い、博論を執筆する人や博論審査に携わる人は読んでおくといいと思います。 【教材】東京大学情報システム部情報基盤課学術情報チーム「博士論文と著作権」http://t.co/d7MTCi374b
CiNii 論文 -  マルシリオ・フィチーノ著『プラトン神学 霊魂の不死性について』翻訳(1)「序論」から「第一巻」第四章 http://t.co/TYmbHDp2JE #CiNii
辻学「「ソドムの罪」は同性愛か」『キリスト教学研究』2号( http://t.co/HOenRyoOdb )。これまで同性愛(所謂ソドミー)か天使との性交と解釈されてきた「他の肉の後を追い求めた」(ユダ7節)という表現が、伝承史的背景および文脈の検討から、批判検討される。
【PDF】渡邊雄介「沈黙はいかに聴き取られるか - リオタール『文の抗争』における《抗争》と《沈黙》について」http://t.co/11n3b0WFz0 リオタールのポストモダン論に対する誤解を解きほぐしながら『文の抗争』を軸に魅力的なリオタール像を提示した論考。
【PDF】渡邊雄介「沈黙はいかに聴き取られるか - リオタール『文の抗争』における《抗争》と《沈黙》について」http://t.co/11n3b0WFz0 リオタールのポストモダン論に対する誤解を解きほぐしながら『文の抗争』を軸に魅力的なリオタール像を提示した論考。
【PDF】吉松覚「光の痕跡 / 光のエクリチュール : デリダの写真論と死の問題」http://t.co/YaJeF7N2Un 写真を「脱構築」で考える際、デリダ『留まれ、アテネ』は外せないけれど、ブランショ論『滞留』と併せてdemeureという言葉に注目した興味深い論文。
ザハヴィの見解のまとめと、それに対する批判を含む。とても勉強になる。金杉武司「自己知・合理性・コミットメント : 英語圏の心の哲学における自己知論の現在」現象学年報 第27号、2011年、11-21頁。 http://t.co/uqOubYSJh5 #CiNii
次。 岩田淳二(1976)「カントとメンデルスゾーンにおける<啓蒙>の概念について : 附・試訳モーゼス・メンデルスゾーン : 啓蒙とは何か, という問いについて」 http://t.co/ZaxAfpgRLp
[Foucault] / “相澤伸依(2005)「ミシェル・フーコーの方法論 : 系譜学の導入について」(実践哲学研究 28) - Kyoto University Research Information Repository” http://t.co/c7zYppCN7G
岩田淳二「カントとメンデルスゾーンにおける〈啓蒙〉の概念について : 附・試訳モーゼス・メンデルスゾーン : 啓蒙とは何か, という問いについて」http://t.co/rzPSggnylV(本文PDFあり)。1976年と古めの論文であるが、試訳がPDFで読めるのはありがたい。
[メモ]西谷修「〝自発的隷従〟について(1)〜(5)」http://t.co/CfygHCHxRF/水嶋一憲「友愛と隷従──ラ・ボエシー『自発的隷従論』の問いをめぐって」[PDF]http://t.co/1VmTumyHyn
倉田剛先生の「『現代存在論入門』のためのスケッチ」1-3は無料でPDFが読める。第一部( http://t.co/N24iYCAN) は存在論一般、第二部( http://t.co/BXG2OH4U )は普遍者、第三部( http://t.co/4lJXeTW0 )はトロープ。
倉田剛先生の「『現代存在論入門』のためのスケッチ」1-3は無料でPDFが読める。第一部( http://t.co/N24iYCAN) は存在論一般、第二部( http://t.co/BXG2OH4U )は普遍者、第三部( http://t.co/4lJXeTW0 )はトロープ。
倉田剛先生の「『現代存在論入門』のためのスケッチ」1-3は無料でPDFが読める。第一部( http://t.co/N24iYCAN) は存在論一般、第二部( http://t.co/BXG2OH4U )は普遍者、第三部( http://t.co/4lJXeTW0 )はトロープ。
[Heidegger] 昼食へ。/青山総合文化政策学 4(1), 237-243, 2012-03 / “渡辺 和典(2012)「書評 茂牧人『ハイデガーと神学』」 - CiNii” http://t.co/wbP5mOx3
というわけで前も紹介したけど,水崎博明先生主宰の福岡西洋古典愛好会によって翻訳された「古典ギリシア語文法」( http://t.co/sdUu7wX3 ) 
ここ10年の邦語論文タイトルで、早瀬篤(2004)「地球にやさしいプラトン」( http://t.co/g4IXwufl )以上に思わずPDFを開いてしまうものもなかなかありません。

フォロー(788ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @Cristoforou: こんなものがリポジトリに。教科書や地政学本の地図間違いについての発表で有名な先生の論文。『防衛白書』の地図がめちゃ間違ってるそうな。/近藤暁夫「掲載地図の誤りにみる『防衛白書』の資料的価値と防衛省の地理的知識―『平成29 年版 日本の防衛―防衛…
RT @uocham: 同じく廣瀬さん。このとき院生だから若手の方だね。注目。 「シェルドン・S・ウォーリンの政治理論 : 参加民主主義の地平を求めて」『法学ジャーナル』(91)、2016年。 https://t.co/MQWwg0YvAH
RT @uocham: リポジトリからDL可能。来月時間できたら読もう。 廣瀬有哉「シェルドン・ウォーリンの政治的ヴィジョン : 『政治とヴィジョン』(1960年版)をとおして」『関西大学法学論集』66(3)2016年。 https://t.co/ZNt0iKJQnr
RT @uocham: 同じく廣瀬さん。このとき院生だから若手の方だね。注目。 「シェルドン・S・ウォーリンの政治理論 : 参加民主主義の地平を求めて」『法学ジャーナル』(91)、2016年。 https://t.co/MQWwg0YvAH
RT @uocham: リポジトリからDL可能。来月時間できたら読もう。 廣瀬有哉「シェルドン・ウォーリンの政治的ヴィジョン : 『政治とヴィジョン』(1960年版)をとおして」『関西大学法学論集』66(3)2016年。 https://t.co/ZNt0iKJQnr
RT @haifi2ch: CiNii 論文 -  公共空間における女性の彫像に関する一考察 https://t.co/XbWL6lKhuH #CiNii
RT @quiriu_pino: こんな論文が出てたようです 渡邉 裕美子「宇都宮泰綱の和歌活動」 和歌文学研究 (119), 28-43, 2019-12 https://t.co/T38aNPoSIw
RT @Cristoforou: こんなものがリポジトリに。教科書や地政学本の地図間違いについての発表で有名な先生の論文。『防衛白書』の地図がめちゃ間違ってるそうな。/近藤暁夫「掲載地図の誤りにみる『防衛白書』の資料的価値と防衛省の地理的知識―『平成29 年版 日本の防衛―防衛…
こんな論文が出てたようです 渡邉 裕美子「宇都宮泰綱の和歌活動」 和歌文学研究 (119), 28-43, 2019-12 https://t.co/T38aNPoSIw
こんなものがリポジトリに。教科書や地政学本の地図間違いについての発表で有名な先生の論文。『防衛白書』の地図がめちゃ間違ってるそうな。/近藤暁夫「掲載地図の誤りにみる『防衛白書』の資料的価値と防衛省の地理的知識―『平成29 年版 日… https://t.co/cUdT8TDYZT
コウルリッジの書斎劇 : 悔恨 Coleridge's Closet Drama : Remorse 橋本 健広 自然・人間・社会 = Nature-people-society, Science and the humaniti… https://t.co/779WSMwyZa
立法調査資料『レファレンス』No.829を掲載 諸外国の事例に見る付加価値税の減税等 (PDF: 1437KB) https://t.co/hpt0RGrAbv

6 6 6 0 OA 放送史料探訪

RT @BungakuReportRS: 放送史料探訪 『外地放送史資料・満州編』 「外地」放送史料から(4) 宮川 大介 https://t.co/cSBBVkWkyl
『北大百年史』も公開されていました。https://t.co/6s8vOfrvHu

5 5 5 0 OA 大智度論

RT @knagasaki: 子活字版と言われているが、こっち https://t.co/mM9ttDuW2i とこっち https://t.co/5OYvk2UrVj で共通化されてる部分があるかもと思ったが刊行年が離れていることもあってか版木が異なるよう。 「国立博物館所蔵…
RT @tetsutalow: 写経型学習ってのは元々ある企業の教育プログラムを喜多一先生が見つけてきて、当時博士学生だった岡本雅子先生がそれを参与観察で分析した結果生まれた概念なんです。 論文としてはこの辺かな。 https://t.co/nAMxGyn1In https:/…
RT @tetsutalow: 写経型学習ってのは元々ある企業の教育プログラムを喜多一先生が見つけてきて、当時博士学生だった岡本雅子先生がそれを参与観察で分析した結果生まれた概念なんです。 論文としてはこの辺かな。 https://t.co/nAMxGyn1In https:/…

6 6 6 0 OA 放送史料探訪

放送史料探訪 『外地放送史資料・満州編』 「外地」放送史料から(4) 宮川 大介 https://t.co/iZdg5GzVl1
RT @TR_727: 「敵に母国の秘密を売る利敵行為/《売国奴》、国家転覆を目論む反国家/的な/《国賊》、徴兵拒否・敵前逃亡など指す《非国民》といった/語が、国民精神総動員/―大政翼賛会運動のなかで原義の差異を失い、国民の不満抑圧を代弁する言葉として/溶かし込まれていく」原田…
RT @naomukoyama: 査読コメントへのリプライの仕方について、よく石田浩先生の「英語論文執筆の技法」という文章を参考にしてたんだけど、ブラウザのタブのところに表示される題名が「ワンステップ石だ」でどうもノンスタイル石田感が拭えない。https://t.co/9Vb5…
[メモ]ハンス−ゲオルク・ガダマー「修辞学、解釈学、イデオロギー批判──『真理と方法』のためのメタ批判的論究」中尾健二訳 https://t.co/KeCzzB1Dm4
[メモ]ハンス・ゲオルク・ガダマー著 : 『美のアクチュアリティ』 第二章 象徴  松友 知香子 訳 https://t.co/j9xTjNShYD
RT @BungakuReportRS: 久保田 昌子 -  『常陸国風土記』における土蜘蛛伝承の検討 https://t.co/SmHBTI55OK
RT @BungakuReportRS: 瀧音 能之 -  記・紀と『出雲国風土記』の相克 : 黄泉国の記載をめぐって https://t.co/QcLm5H99Eg
森田敦郎「モノと潜在性 : タルド的視点に基づく機械の民族誌の試み(<特集>動くアッサンブラージュを人類学する)」『文化人類学』76(1)、2011年。https://t.co/MDWiwVfTX1
RT @TohruGenka: 日本科学哲学会の『科学哲学』に載った論文「悲しい曲のどこが悲しいのか:音楽のなかの情動認知」がJ-STAGEで公開されました。昨年出た拙著『悲しい曲の何が悲しいのか:音楽美学と心の哲学』の元ネタのひとつです。 https://t.co/9F7Dv…
長谷千代子「「アニミズム」の語り方 : 受動的視点からの考察」『宗教研究』83(3)、2009年。https://t.co/ZDFkd4H6TE
奥野克巳「立教大学異文化コミュニケーション研究科2014年度第2回公開講演会(2014年10月18日) 歩く家、告げ口する動物たち : 非人間の主体性をめぐる文化人類学」『異文化コミュニケーション論集』13、2015年。https://t.co/koRQGD7682
RT @TohruGenka: 日本科学哲学会の『科学哲学』に載った論文「悲しい曲のどこが悲しいのか:音楽のなかの情動認知」がJ-STAGEで公開されました。昨年出た拙著『悲しい曲の何が悲しいのか:音楽美学と心の哲学』の元ネタのひとつです。 https://t.co/9F7Dv…
RT @TohruGenka: 日本科学哲学会の『科学哲学』に載った論文「悲しい曲のどこが悲しいのか:音楽のなかの情動認知」がJ-STAGEで公開されました。昨年出た拙著『悲しい曲の何が悲しいのか:音楽美学と心の哲学』の元ネタのひとつです。 https://t.co/9F7Dv…
そうか一部の大学では逆行現象が起こっているのか。僕の経験によれば監査室は研究内容については分からないことから旅費にどうしても拘りたい彼らの側の必要があるのですよね。CiNii 論文 -  学校法人東京理科大学の監査目線--重箱の隅… https://t.co/wc6uQ8Suqj
音楽と感情の関係で昔から問題になっていた話は、「音楽は悲しみをもたらすか」(https://t.co/b5EscfZZBi)と「悲しい曲のどこが悲しいのか」(https://t.co/vZs0u5e8C0)にまとめてあります。
音楽と感情の関係で昔から問題になっていた話は、「音楽は悲しみをもたらすか」(https://t.co/b5EscfZZBi)と「悲しい曲のどこが悲しいのか」(https://t.co/vZs0u5e8C0)にまとめてあります。
日本科学哲学会の『科学哲学』に載った論文「悲しい曲のどこが悲しいのか:音楽のなかの情動認知」がJ-STAGEで公開されました。昨年出た拙著『悲しい曲の何が悲しいのか:音楽美学と心の哲学』の元ネタのひとつです。 https://t.co/9F7DvS4me4

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RT @Cristoforou: こんなものがリポジトリに。教科書や地政学本の地図間違いについての発表で有名な先生の論文。『防衛白書』の地図がめちゃ間違ってるそうな。/近藤暁夫「掲載地図の誤りにみる『防衛白書』の資料的価値と防衛省の地理的知識―『平成29 年版 日本の防衛―防衛…
こんな論文が出てたようです 渡邉 裕美子「宇都宮泰綱の和歌活動」 和歌文学研究 (119), 28-43, 2019-12 https://t.co/T38aNPoSIw
コウルリッジの書斎劇 : 悔恨 Coleridge's Closet Drama : Remorse 橋本 健広 自然・人間・社会 = Nature-people-society, Science and the humaniti… https://t.co/779WSMwyZa
立法調査資料『レファレンス』No.829を掲載 諸外国の事例に見る付加価値税の減税等 (PDF: 1437KB) https://t.co/hpt0RGrAbv
RT @911109red: J-STAGE Articles - フランソワ.エワルドにおける「リスクの法哲学」 https://t.co/YWN8xyN7eF
J-STAGE Articles - フランソワ.エワルドにおける「リスクの法哲学」 https://t.co/YWN8xyN7eF
RT @SawakoShinomiya: 清水貞夫(2012)『インクルーシブ教育への提言──特別支援教育の革新』クリエイツかもがわ 原田琢也(2016)「日本のインクルーシブ教育はインクルーシブ(包摂的)か?」日本法政学会編『法政論叢』52(1) 73-86 https://…
『北大百年史』も公開されていました。https://t.co/6s8vOfrvHu

5 5 5 0 OA 大智度論

RT @knagasaki: 子活字版と言われているが、こっち https://t.co/mM9ttDuW2i とこっち https://t.co/5OYvk2UrVj で共通化されてる部分があるかもと思ったが刊行年が離れていることもあってか版木が異なるよう。 「国立博物館所蔵…

6 6 6 0 OA 放送史料探訪

放送史料探訪 『外地放送史資料・満州編』 「外地」放送史料から(4) 宮川 大介 https://t.co/iZdg5GzVl1
CiNii 論文 - 古橋紀宏「漢魏の経学の変化と鄭玄・王粛の礼学」香川大学教育学部研究報告(2019) https://t.co/bORzjSkRQs #CiNii
田中実「不動産の用語をめぐるロレンツォ・ヴァッラとその後」 (多田元教授退職記念号) (2012) https://t.co/Oa58nSTkuC
RT @naomukoyama: 査読コメントへのリプライの仕方について、よく石田浩先生の「英語論文執筆の技法」という文章を参考にしてたんだけど、ブラウザのタブのところに表示される題名が「ワンステップ石だ」でどうもノンスタイル石田感が拭えない。https://t.co/9Vb5…
RT @parages: [メモ]ハンス−ゲオルク・ガダマー「修辞学、解釈学、イデオロギー批判──『真理と方法』のためのメタ批判的論究」中尾健二訳 https://t.co/KeCzzB1Dm4
[メモ]ハンス−ゲオルク・ガダマー「修辞学、解釈学、イデオロギー批判──『真理と方法』のためのメタ批判的論究」中尾健二訳 https://t.co/KeCzzB1Dm4
[メモ]ハンス・ゲオルク・ガダマー著 : 『美のアクチュアリティ』 第二章 象徴  松友 知香子 訳 https://t.co/j9xTjNShYD
RT @TohruGenka: 日本科学哲学会の『科学哲学』に載った論文「悲しい曲のどこが悲しいのか:音楽のなかの情動認知」がJ-STAGEで公開されました。昨年出た拙著『悲しい曲の何が悲しいのか:音楽美学と心の哲学』の元ネタのひとつです。 https://t.co/9F7Dv…
森田敦郎「モノと潜在性 : タルド的視点に基づく機械の民族誌の試み(<特集>動くアッサンブラージュを人類学する)」『文化人類学』76(1)、2011年。https://t.co/MDWiwVfTX1
RT @CaffeineFumine: 荒川紘「「エヌマ・エリシュ」の宇宙論」より The Cosmology of Enuma elish https://t.co/fe1r8BXl4i この物語の冒頭を引用・・・ 「エヌマ・エリシュ」はギリシア神話・旧約聖書の世界観に大…
RT @CaffeineFumine: あ、昨日の夜、渡辺 和子さんの論文をまた読みました。 洪水神話の文脈 : 『ギルガメシュ叙事詩』を中心に(<特集>災禍と宗教) 以下の4つの洪水神話が比較されています! ・シュメール ・アトラ・ハーシス ・ギルガメシュ叙事詩 ・ノア…
RT @TohruGenka: 日本科学哲学会の『科学哲学』に載った論文「悲しい曲のどこが悲しいのか:音楽のなかの情動認知」がJ-STAGEで公開されました。昨年出た拙著『悲しい曲の何が悲しいのか:音楽美学と心の哲学』の元ネタのひとつです。 https://t.co/9F7Dv…
長谷千代子「「アニミズム」の語り方 : 受動的視点からの考察」『宗教研究』83(3)、2009年。https://t.co/ZDFkd4H6TE
奥野克巳「立教大学異文化コミュニケーション研究科2014年度第2回公開講演会(2014年10月18日) 歩く家、告げ口する動物たち : 非人間の主体性をめぐる文化人類学」『異文化コミュニケーション論集』13、2015年。https://t.co/koRQGD7682
RT @TohruGenka: 日本科学哲学会の『科学哲学』に載った論文「悲しい曲のどこが悲しいのか:音楽のなかの情動認知」がJ-STAGEで公開されました。昨年出た拙著『悲しい曲の何が悲しいのか:音楽美学と心の哲学』の元ネタのひとつです。 https://t.co/9F7Dv…
RT @TohruGenka: 日本科学哲学会の『科学哲学』に載った論文「悲しい曲のどこが悲しいのか:音楽のなかの情動認知」がJ-STAGEで公開されました。昨年出た拙著『悲しい曲の何が悲しいのか:音楽美学と心の哲学』の元ネタのひとつです。 https://t.co/9F7Dv…
そうか一部の大学では逆行現象が起こっているのか。僕の経験によれば監査室は研究内容については分からないことから旅費にどうしても拘りたい彼らの側の必要があるのですよね。CiNii 論文 -  学校法人東京理科大学の監査目線--重箱の隅… https://t.co/wc6uQ8Suqj
たまたま見つけた同志社にあるというこの本は、『心理学原理』の中国語への全訳なのだろうか。だとしたら、すごいことだ。 https://t.co/yZFfRankeR
RT @TohruGenka: 日本科学哲学会の『科学哲学』に載った論文「悲しい曲のどこが悲しいのか:音楽のなかの情動認知」がJ-STAGEで公開されました。昨年出た拙著『悲しい曲の何が悲しいのか:音楽美学と心の哲学』の元ネタのひとつです。 https://t.co/9F7Dv…
CiNii 論文 -  マクダウェル-ドレイファス論争における「概念能力」への問い : われわれは没入的対処において何に反応・応答しているのか? https://t.co/9pBWZE95rq