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投稿一覧(最新100件)

CiNii 論文 -  森鷗外の短篇翻訳 : 記述的翻訳研究の試み https://t.co/3dQ4jcXGFs #CiNii
CiNii 論文 -  東京師範学校と西周--校務嘱託としての位置 https://t.co/bKYqOu7RVM
Alba Montes Sánchezさんの論文類をざっと眺めているが、一貫して恥の問題をやっている。そこにレヴィナスなどを絡めるという意味で、路線としては最近小手川さんに近いのかな。 https://t.co/GFZRyQPNp7
相原先生の「文字・文法・文明 : 江戸時代の言語をめぐる構想と闘争」 https://t.co/IZCGGISp8C これは圧巻だなあ。国内のすべての人文学徒は読むべしと思った。
三谷 太一郎「「文明化」・「西洋化」・「近代化」をめぐって: 福沢諭吉と丸山眞男─日本近代の先導者と批判者─」 https://t.co/bgkkSJeVYZ
蓮沼先生の「西周文書目録解題」、ついに秋の部と冬の部も! https://t.co/7WWaQWz6IB https://t.co/nKMClK6cxB
蓮沼先生の「西周文書目録解題」、ついに秋の部と冬の部も! https://t.co/7WWaQWz6IB https://t.co/nKMClK6cxB
「観光パンフレットの言語表現にみる「小京都」を掲げる街のイメージ形成の枠組み」ほう… https://t.co/uwGAoncCOg
馬場 智一「レヴィナスにおけるブランシュヴィク受容」 https://t.co/JbdeP2PIeK 先日公開されていたようだ。貴重な研究。
RT @uemurag: 「西洋では、しっかりしたインフォマティブな推薦状を書くことはアカデミアのプロの義務と考えられており、学生への厚意ではない」。エヴァン・P・エコノモ「西洋アカデミアを理解するために:求職者と推薦書執筆者へのアドバイス」: https://t.co/ZHj…
偶然見かけて読んだけど、素晴らしかった。他分野の人も読むべきだろう。 加藤 司「『パーソナリティ研究』に採択される方法——投稿論文の問題点とその対応策」 https://t.co/jVk1E4Qh8A
CiNii 論文 -  日本におけるオーギュスト・コント https://t.co/3ZlIvs1Zn6
『多面体としての≪森鷗外≫』所収の合田論文を読みたいのだが、どうすれば良いのか… https://t.co/7kbwxBDt4H
CiNii 論文 -  門脇 俊介 書評と紹介 島根県立大学西周研究会編『西周と日本の近代』 https://t.co/cafHinyn7L 門脇先生がこういうお仕事をされているとは。
RT @conchucame: 八重樫さんの博論が公開されてた 「善さはいかにして構成されるのか : フッサール倫理学の研究」 http://t.co/tKlyn9zR4R
CiNii 論文 -  書評 須藤訓任『ニーチェの歴史思想 : 物語・発生史・系譜学』 http://t.co/H5fK5d6dZ9 #CiNii
CiNii 論文 -  弁証法から差延へ--フッサール現象学を出発点としてデリダの思想が形成される過程 http://t.co/awdZUWIQ5I
終末論的伝統の再考 : それが包含する反歴史的姿勢を手がかりとして Vol.29 No. 29-38 2009 鈴鹿短期大学紀要 十津 守宏 http://t.co/FLeaVOoVKz こっちは勉強になりそうなんだけど、同じ著者となると…
『ガンダムSEED DESTINY』における終末論 Vol.30 No. 19-24 2010 鈴鹿短期大学紀要 十津 守宏 http://t.co/H5gtujPcIq DOI:
東京都写真美術館図書室になぜか109号だけあり、京都外国語大学図書館も1959年で購読をやめてしまっているようで、いろいろと厳しい。http://t.co/5Z62CDj0T2
RT @sabarya: 「阪大生のためのアカデミック・ライティング入門」,指導する教員向けのマニュアルと教材も公開されてました。これは偉い。 / “大阪大学リポジトリ: 「阪大生のためのアカデミック・ライティング入門」ライティング指導教員マニュアル” http://t.co/…
松浦さんの日哲論文、拝読します。「アリストテレスにおける時間の実在性」 http://t.co/mJLWxLWT6z
CiNii 論文 -  バカロレア哲学試験は何を評価しているか? : 受験対策参考書からの考察 http://t.co/Dgbwb7Bnka
A. Gelhard. ”Arrêt. Levinas’ frühe Philosophie der Zeit”, in: http://t.co/4dapybOKyB は読んだほうがいいっぽい。
CiNii 論文 -  書評 熊野純彦『ヘーゲル-〈他なるもの〉をめぐる思考』 http://t.co/nA59DQW6mj
米虫 正巳「我の存在」と連続創造--デカルトの「連続創造説」 http://t.co/PfAlGtSDvy
他にもいろいろと読んだので、全部はあげないが、あともう一つだけ。これも大変勉強になった。浜渦辰二「フッサールにおける自然と精神『イデーンII』から『自然と精神』ヘ」http://t.co/Q3sY0IqKEf 
ちなみにこれです。吉川孝「自然の現象学と基づけの概念」、『哲學』第109集、三田哲学会、2003年、pp. 47-70 http://t.co/Z1drfQdXHq
CiNii 論文 - モリヌークス問題 : バークリとコンディヤック(小田村寅二郎教授 三宅守一教授退職記念号) http://t.co/814yXaIC1c
CiNii 論文 -  柏端 達也「トロープと心的性質 」(シンポジウム 現代のオントロジーと現象学) http://t.co/xMCiFEKO #メモ
@ryoku28 53年ですか。おそらくF. Alcan.から出た初版の1920年のものと同じである気がします。フレデリック・ヴォルムスによる解説的なものがついた1994年版が欲しいのですが、もってる図書館もあまりないようで… http://t.co/T5OToyHY
気を取り直しておべんきょ。吉川孝「心と世界 : 超越論的問題をめぐって」、『哲學』no.111、三田哲學會、2004年、pp.31-60 http://t.co/t2kUyMTH
変な時間に寝てしまったので、徹夜おべんきょ。吉川孝「自然の現象学と基づけの概念」『哲學』第109集、三田哲學會、2003年 http://t.co/e3OEcwze
大橋良介「『歴史の終わり』以後の歴史思惟―『聴くこととしての歴史』の構想― 」、『ヘーゲル哲学研究』, Vol. 2002 (2002) No. 8. http://t.co/BEYA8l44
レヴィナスの歴史批判はローゼンツヴァイクの流れを汲むものだが、そのローゼンツヴァイクと歴史の問題については、安酸、佐藤「トレルチ,マイネッケ,ローゼンツヴァイク:歴史主義の問題をめぐって」北海学園大学人文論集、2004が勉強になった。 http://t.co/7RZ95PQO
伊藤直樹「心理学と哲学の岐路―W・ディルタイの心理学を手がかりにした、一九世紀末の心理学と哲学をめぐる状況―」法政哲学会、2009. 読了。いま俺の中でディルタイがアツい。(法政大のシステムメンテナンスが終わったので、DL可です。) http://t.co/qFjNo1xy
伊藤直樹「心理学と哲学の岐路―W・ディルタイの心理学を手がかりにした、一九世紀末の心理学と哲学をめぐる状況―」法政哲学会、2009 はここからDLできるっぽいが、読み込みエラーになってしまう。システムメンテナンス中かな? http://t.co/qFjNo1xy
吉田徹也「ホロコースト研究の現在 : ピーター・ノヴィックの集合的記憶とアンデンティティをめぐって」『独語独文学研究年報』第31号、2004 は、こちらからDL可。 http://t.co/xRxk7O4u
RT @hayashiyutaka: “島田貴史. 慶應義塾大学における電子学術書利用実験プロジェクト最終報告 既刊書・電子学術書の学術利用の可能性. 情報管理. 55, 5, 318-328, 2012” http://t.co/ovDKzzd9
CiNii 論文 - 松田 忠徳、小池 静一、斎藤 慶典 三人閑談 「温泉はいいな」、『三田評論』2011-02 http://t.co/VkSf7wi4 これはwww
CiNii 論文 - レヴィナスにおける歴史批判と「歴史の彼方」 http://t.co/8zZNkzCC #CiNii メモ。 @m1s4m1
石井先生の著作とその書評はこちら。『ベルクソン化の極北―石井敏夫論文集 』(http://t.co/dA1jGs7z) 書評(http://t.co/nOqzdmEZ)
早く大学の図書館開いてくれないかな。この論文が早く読みたい。庭田茂吉「バタイユとレヴィナスにおけるエコノミーの問題」 http://t.co/ALfQujfe
とりあえず、この辺チェックしとくか。「フッサールの美学 : 現象学的方法との関連性」 堀 栄造 http://t.co/8l2Np9BJ
エマニュエル・レヴィナスにおけるタルムード学の意義 市川 裕 http://t.co/eEjE5dW

お気に入り一覧(最新100件)

しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本… https://t.co/T0meuK2mEs
近代教育フォーラム第27号に載せていただいた論文「学校教育における道徳教育を再考するー天野貞祐と高坂正顕の人間観から」が公開されました。西村先生の司会論文、杉田先生、桑嶋先生のコメント論文とあわせてお読みいただけるとうれしいです。https://t.co/7WUhjj7NtK
廣岡守穂「詩とは何か-幕末の漢詩と明治の新体詩から考える-」(『中央大学政策文化総合研究所年報』21、2018年)曰く、「詩は行動する者たちによって書かれ、心をつたえあい思想を共有する媒体として作用した」。特に、幕末期に至るまで読… https://t.co/PtY5VRgO2S
昔、ごく一部で話題になった座談会「日本における西洋政治思想研究の現状と課題」。 https://t.co/GZXynkmT4b
「 <鼎談>「日文研問題」をめぐって」(司会 : 倉本一宏。パネリスト : 宮地正人, 仁藤敦史, 井上章一) https://t.co/dl99w7Lux9
マクダウェルの「第二の自然」について書いた紀要論文がDL可能になりました。とりあえず概要を知りたいときに使えるよう、自然主義とプラトン主義、非法則論的一元論との関係、ライトの批判と静寂主義、実はヘーゲルとあまり関係がないこと、など… https://t.co/g7fCeyOnFF
“鳥越信吾(2015)「時間の社会学の展開:「近代的時間」観をめぐって」 慶應義塾大学大学院社会学研究科紀要 : 社会学・心理学・教育学 : 人間と社会の探究 (79), 83-97, 2015 - CiNi…” https://t.co/N3U7Q4RL4R #BdM #社会学
哲学者アリストテレスも美女の魅惑には勝てず、馬乗りになって鞭打たれることすら受け入れてしまった、という逸話は中世ヨーロッパに流布していましたが、その起源を探る論文がこちら。 https://t.co/0KVckR50kT
三浦隆宏「嘘にとり憑かれた政治と〈感覚〉の狂い : デリダ、アーレント、カントの三叉路」 https://t.co/PjbEgQQVUa
これはたしか初期の仕事だな。論集に入ってたような。とりあえず入手。2014年に出るのだからクリティカルな重要論文なのかな。 論文 -  翻訳 ヒュームのISとOUGHT https://t.co/Mycz2h6zlw #CiNii
西谷修先生のロングインタビュー「翻訳・戦争・人類学」(聞き手:小野正嗣、福嶋亮大/立教大学『境界を越えて』18号)が公開。ルジャンドル『ロルティ伍長の犯罪』にも少し言及があります。『カリブ‐世界論』の中村隆之さんの名前も出てきます。https://t.co/TQFcZtQY6p
CiNii 論文 -  若月剛史「特集 日本における官僚制の歴史過程から見る公文書管理 」https://t.co/dDiIb3quGr #CiNii
紀要に載せた翻訳論の翻訳がリポジトリに載りました。ラヴクラフトがお手本にしたジョンソン博士の手になる文章です。そういえば翻訳論の翻訳活動が表に出るのはおよそ2年ぶり。再スタートです。 - サミュエル・ジョンソン「翻訳史」(翻訳と解… https://t.co/v0N8paAIzm
【刊行物】Nichibunken Monograph No.20 "Philosophy Live : A Perspective from Japan" を刊行しました。日文研オープンアクセスから全文のPDFをダウンロードできま… https://t.co/BZ99BzHlqe
界隈で噂の論文。 / “佐々木研一朗(2014)「明治期の東京大学における政治学教育に関する一考察:カリキュラムを中心に」明治大学大学院 政治学研究論集 (40), 21-41, 2014 - CiNii論文” https://t.co/UJuUnfhMyM #政治学
以前書いた論文がうpされた模様。私の研究成果です。どうぞ、お読み下さい。J-STAGE Articles 淵田仁「ルソーにおける「歴史家」の問題」 https://t.co/vx1Ek59VfP
日哲の『哲學』に掲載された拙論「フッサールの反心理主義批判」がようやく電子版で公開された。これは自分の書いた論文のなかでもかなり思い入れがある。https://t.co/Bb6ZCjyqcE

18 0 0 0 OA 崇高と政治理論

まあこれも誰が読むんだって感じのものですが。「崇高と政治理論」 https://t.co/HiFAMnNoTs
臼井二尚「留学当時の思出」(https://t.co/IPcvMc1Upd)によると、米田庄太郎の退官後にアレクサンドル・コイレ(!)が講師として京都に来ることが内定していたらしいんだけど、これって本当なんですかね。
教育学研究も教育社会学研究も2000年代の教員の多忙化メカニズムをずばり明らかにした研究をなかなか出せていない。一方で、そこに入ろうとする研究者がなかなか立ち入ってこれなかったことも事実。そんな両面の問題意識は以前に現場論文で書いた。https://t.co/7W82EhXDMq
伊藤 孝夫「日本法史のなかのことば」(2015)https://t.co/HklKqd8Mgz とても勉強になった。日本史研究者が使いまくる「支配」・「領」・「請負」の三語の語史を古代から近代まで描写する。
RT 同号に合田正人「「肉」と「器官なき身体」」とあったのが目に留まってしまった。【PDF】https://t.co/2xnT2QOxes
告知を忘れてました。 『あいだ/生成 Between/becoming』6号(あいだ哲学会)、刊行済みです。 「篠原資明教授 業績一覧」(pp.172-184)も巻末に! 下記ウェブページからダウンロードもできますよ。 https://t.co/yLEQtXTUYx
前twitterで流れてたかもしれないけど、大塚啓二郎「いかにして英文雑誌に論文を掲載するか」農業経済研究 2014. https://t.co/cbZCdXdQyi
宮田惟史「マルクスの貨幣数量説批判」 (友松憲彦先生退職記念号) https://t.co/7x2sddVTAa #CiNii
読んだ。/ 井奥陽子「バウムガルテンはなぜ詩学・レトリックを美学のモデルとしたか──「感性的認識の学」という美学の定義をめぐって」https://t.co/eL00CqOP8L
デリダと赦しに関して。ネット上で読める文献メモ。佐藤啓介「赦しと赦しえないもの」http://t.co/djTXkVcqAV 川口茂雄「赦し、ほとんど狂気のように」http://t.co/HNxJyX0Ot8 港道隆「和解から赦しへ」http://t.co/ZphQvOz8E1
「ジゼール・ブルレの非連続の音楽美学における持続と瞬間の問題 : ベルクソン、バシュラール、ブルレの時間論」『美学』63-2、2012.12。先程RTした橡の花氏の発言中で紹介されていた山下尚一氏の論文。http://t.co/gexyYMIQ7r
ダストン、ギャリソン『客観性』については、さしあたりこちらのエッセイ・レビュをどうぞ。  有賀、中尾「<書評> 認識論的徳としての客観性 : イメージから見える科学の姿」http://t.co/sIp1y4qaSN
村上勝三先生の論文出ていた。必読。「デカルト形而上学の方法としての「省察meditatio」について、あるいは、形而上学は方法をもたないこと」 >> 東洋大学学術情報リポジトリ https://t.co/6BWP1Eqhvs
今年はデリダ没後10年、フーコー没後30年。デカルトのコギトをめぐるフーコーvsデリダ論争も再考されるのだろうか。PDF↓ 中川久嗣:フーコーとデリダ http://t.co/UaQggZs4UH 藤田公二郎:フーコーのデカルト読解 http://t.co/zv6V5AFfWh
博論のネット公開が今年度審査分よりデフォになったことに伴い、博論を執筆する人や博論審査に携わる人は読んでおくといいと思います。 【教材】東京大学情報システム部情報基盤課学術情報チーム「博士論文と著作権」http://t.co/d7MTCi374b
CiNii 論文 -  マルシリオ・フィチーノ著『プラトン神学 霊魂の不死性について』翻訳(1)「序論」から「第一巻」第四章 http://t.co/TYmbHDp2JE #CiNii
辻学「「ソドムの罪」は同性愛か」『キリスト教学研究』2号( http://t.co/HOenRyoOdb )。これまで同性愛(所謂ソドミー)か天使との性交と解釈されてきた「他の肉の後を追い求めた」(ユダ7節)という表現が、伝承史的背景および文脈の検討から、批判検討される。
【PDF】渡邊雄介「沈黙はいかに聴き取られるか - リオタール『文の抗争』における《抗争》と《沈黙》について」http://t.co/11n3b0WFz0 リオタールのポストモダン論に対する誤解を解きほぐしながら『文の抗争』を軸に魅力的なリオタール像を提示した論考。
【PDF】渡邊雄介「沈黙はいかに聴き取られるか - リオタール『文の抗争』における《抗争》と《沈黙》について」http://t.co/11n3b0WFz0 リオタールのポストモダン論に対する誤解を解きほぐしながら『文の抗争』を軸に魅力的なリオタール像を提示した論考。
【PDF】吉松覚「光の痕跡 / 光のエクリチュール : デリダの写真論と死の問題」http://t.co/YaJeF7N2Un 写真を「脱構築」で考える際、デリダ『留まれ、アテネ』は外せないけれど、ブランショ論『滞留』と併せてdemeureという言葉に注目した興味深い論文。
ザハヴィの見解のまとめと、それに対する批判を含む。とても勉強になる。金杉武司「自己知・合理性・コミットメント : 英語圏の心の哲学における自己知論の現在」現象学年報 第27号、2011年、11-21頁。 http://t.co/uqOubYSJh5 #CiNii
次。 岩田淳二(1976)「カントとメンデルスゾーンにおける<啓蒙>の概念について : 附・試訳モーゼス・メンデルスゾーン : 啓蒙とは何か, という問いについて」 http://t.co/ZaxAfpgRLp
[Foucault] / “相澤伸依(2005)「ミシェル・フーコーの方法論 : 系譜学の導入について」(実践哲学研究 28) - Kyoto University Research Information Repository” http://t.co/c7zYppCN7G
岩田淳二「カントとメンデルスゾーンにおける〈啓蒙〉の概念について : 附・試訳モーゼス・メンデルスゾーン : 啓蒙とは何か, という問いについて」http://t.co/rzPSggnylV(本文PDFあり)。1976年と古めの論文であるが、試訳がPDFで読めるのはありがたい。
[メモ]西谷修「〝自発的隷従〟について(1)〜(5)」http://t.co/CfygHCHxRF/水嶋一憲「友愛と隷従──ラ・ボエシー『自発的隷従論』の問いをめぐって」[PDF]http://t.co/1VmTumyHyn
倉田剛先生の「『現代存在論入門』のためのスケッチ」1-3は無料でPDFが読める。第一部( http://t.co/N24iYCAN) は存在論一般、第二部( http://t.co/BXG2OH4U )は普遍者、第三部( http://t.co/4lJXeTW0 )はトロープ。
倉田剛先生の「『現代存在論入門』のためのスケッチ」1-3は無料でPDFが読める。第一部( http://t.co/N24iYCAN) は存在論一般、第二部( http://t.co/BXG2OH4U )は普遍者、第三部( http://t.co/4lJXeTW0 )はトロープ。
倉田剛先生の「『現代存在論入門』のためのスケッチ」1-3は無料でPDFが読める。第一部( http://t.co/N24iYCAN) は存在論一般、第二部( http://t.co/BXG2OH4U )は普遍者、第三部( http://t.co/4lJXeTW0 )はトロープ。
[Heidegger] 昼食へ。/青山総合文化政策学 4(1), 237-243, 2012-03 / “渡辺 和典(2012)「書評 茂牧人『ハイデガーと神学』」 - CiNii” http://t.co/wbP5mOx3
というわけで前も紹介したけど,水崎博明先生主宰の福岡西洋古典愛好会によって翻訳された「古典ギリシア語文法」( http://t.co/sdUu7wX3 ) 
ここ10年の邦語論文タイトルで、早瀬篤(2004)「地球にやさしいプラトン」( http://t.co/g4IXwufl )以上に思わずPDFを開いてしまうものもなかなかありません。

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RT @BungakuReportRS: 高尾曜 -  尾張徳川家御用蒔絵師・吉村寸斎とその作品について https://t.co/LlFE9j5w2k
RT @BungakuReportRS: 今野 真二 -  『節用集』と『日葡辞書』 https://t.co/juhO01DEHI
RT @BungakuReportRS: 溝渕 園子 -  翻訳文学史から見る『赤い鳥』と海外作品の〈再話〉 https://t.co/PNgnM1MTyd
RT @BungakuReportRS: 神戸 雅史 -  古今伝授における書風の享受 : 東常縁から宗祇への伝授を中心に https://t.co/2zN6eTlMko
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @arusindo: スアレスは、人間論も天使論も興味深いが、着手の仕方が難しい。田口啓子もトマスとの比較をとっかかりにしている:CiNii 論文 -  F.スアレスの人間観についての覚え書-3-霊魂不死の論証をめぐって https://t.co/OoCIBo3WWl
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
スアレスは、人間論も天使論も興味深いが、着手の仕方が難しい。田口啓子もトマスとの比較をとっかかりにしている:CiNii 論文 -  F.スアレスの人間観についての覚え書-3-霊魂不死の論証をめぐって https://t.co/OoCIBo3WWl
RT @Friedrich0124: これほんとすき 今野元「『教皇ベネディクトゥス一六世』を巡る三島憲一氏との対話:日本のドイツ研究に関する八十箇条の論題(1)」 https://t.co/G1jyHD8PHk
RT @BungakuReportRS: 黒野 伸子・大友 達也 -  奈良時代における疾病観、医療観の重層性-山上憶良、大伴家持の作品にあらわれる病の記述から- https://t.co/sTTSKw8dB5
RT @BungakuReportRS: 佐藤 雅代 -  歌ことばとしての「心の闇」 https://t.co/C0IlugF1es
朝倉 治彦 -  仮名草子年表(試稿五):延宝より享保(2009年)https://t.co/ZddwydqbD9
RT @BungakuReportRS: 田﨑 公司 -  『新編 会津風土記』と由緒 : 大槻太郎左衛門の乱を事例に (谷岡学園創立九十周年 大阪商業大学開学七十周年記念号) https://t.co/rTJNnGY309
RT @BungakuReportRS: 山家 優理子ほか -  口遊みやすいフレーズの生成手法の検討 https://t.co/hqFNZkXHRK
RT @BungakuReportRS: 黒野 伸子・大友 達也 -  奈良時代における疾病観、医療観の重層性-山上憶良、大伴家持の作品にあらわれる病の記述から- https://t.co/sTTSKw8dB5
RT @BungakuReportRS: 須田 哲夫 -  浜松中納言物語研究への遺言 https://t.co/plHoT78dNU
山家 優理子ほか -  口遊みやすいフレーズの生成手法の検討 https://t.co/SBzM5Ge1bH
RT @BungakuReportRS: ヴァラー モリー -  天龍寺における後醍醐天皇の供養とその政治的背景―夢窓疎石を中心に https://t.co/xwYAeGFnrm
RT @BungakuReportRS: 李 章姫 -  天正本『太平記』の記事構成と霊剣 https://t.co/F3ckZDj1Qz
CiNii 論文 -  フライベルクのディートリヒの能動知性論 https://t.co/KJauWQQlJi #CiNii
メモ:あの世、そして恋する身体 看取りにおける垂直的時間について、村上 靖彦https://t.co/VukOS33Vc0
メモ:レヴィナスにおける超越と倫理、鶴 真一https://t.co/nlWsKqlqY6
メモ:レヴィナスにおけるsignificationと他性、重松 健人https://t.co/kQQIleRKJC
メモ:レヴィナスにおける主体の脱領域化 カントを背景に、長坂 真澄https://t.co/vqERtoIo2n
メモ:希望を知ることによる自由 ポール・リクールによる「根元悪」概念の掘り下げ、末永 絵里子https://t.co/pZ7ZLVWe8N
メモ:知の不可能性において語る声、ジャック・デリダ『声と現象』再読、長坂 真澄https://t.co/0IJ7DtCuqc
メモ:「脱宗教」時代の「宗教」シュライアマハーおよびジンメルの時代診断、深澤 英隆https://t.co/wny1TdF8iQ
メモ:ニーチェにおけるニヒリズムと身体 竹内 綱史https://t.co/Gh7bjieYoN
メモ:1801年のヘーゲル「宗教から哲学へ」の意味 中島 秀憲https://t.co/huzldXYPiX
メモ:個体化における他者と世界の問題 垂谷 茂弘、https://t.co/jX53NTb3yc
メモ:パスカルの回心論『罪びとの回心について』の解釈、https://t.co/8AqiX44BAC
メモ:シャリーアの救済論的意味 小田 淑子https://t.co/V6AXg9Pqnq
メモ:ブーバーの「日常の聖化」の思想とその背景 女性論の立場からの一考察、江口 みりあむhttps://t.co/FgKk5DFDOC
メモ:リクールにおける「欲望」の問題 杉村 靖彦、https://t.co/y6uOPstcDe
メモ:ヘーゲル論理学とキリスト教、海老沢 善一https://t.co/45KObwL2d3
メモ:カントにおける意志の自由と自然の問題 道徳論から宗教論へ、脇坂 真弥https://t.co/rYzIODJ28a

1 1 1 0 OA 恩寵の時間

メモ:恩寵の時間、パスカルにおける「近接能力」批判の背景、林 伸一郎https://t.co/J90mIIStI3
メモ:アフリカにおけるイスラーム的回心をめぐる三理論 嶋田 義仁、https://t.co/qjYDWA8hL1

1 1 1 0 OA 告白の現象学

メモ:告白の現象学 リクールとナベール、杉村 靖彦https://t.co/WKwJHqdwjG

1 1 1 0 OA 理念と存在

メモ:理念と存在 レヴィナスの時間論における超越と内在、関根 小織https://t.co/6NdBUV8UTQ
メモ:脱会者の研究をめぐって、渡邉 学https://t.co/koXHjz98pd
メモ:ニーチェ哲学における良心という問題、竹内 綱史https://t.co/fT0p0U0q4S
メモ:デリダ法哲学と宗教論における約束と信、関根 小織https://t.co/SsDnpGmfJF
メモ:エックハルトにおける恩寵 (gratia) と自然本性 (natura) の問題、加藤 希理子 https://t.co/F2taeR8ne5
メモ:ニーチェにおける「ましな人間(der höhere Mensch)」と肯定の問題 中路 正恒https://t.co/DYZ8vXOv0s
呉 衛峰 -  書評『華文俳句選』──瞬間を詠む中国短詩型の実験 https://t.co/9z5OjWSxMH
RT @hee_verm: わたしも山口尚さん推しです。アブスト末尾の「と言いたい」はとても尚さん節。 「…私たち自由意志の概念工学者が、或る意味で「十中八九、敗れ去る」ことが指摘される。…こうした限界を見据えることによって却って自由意志の概念工学の使命が明らかになる、と言いた…
例えばこれ。ちなみにこれは、長倉久子の遺著『トマス・アクィナスのエッセ研究』公刊前の論文なので、〈だ〉説に対するかなり早い反応の一つか:CiNii 論文 -  トマスとハイデガー--長倉久子「〈だ〉そのものなる神--〈絶対無〉と〈… https://t.co/DvN9q0GCyv
読んだ。「エンテレケイア」に関する新しい解釈の提示がとても興味深い:CiNii 論文 -  アリストテレスの魂論における「船と船員の比喩」と「エンテレケイア」の意味について : デカルトとライプニッツの心身論も視野に含めながら… https://t.co/66vk6PuJL9
RT @minaokukita: 山口尚さんの論文「リチャード・ダブル、あるいは自由意志の概念工学のしかるべき限界について」がNagoya Journal of Philosophyで公開されました。 https://t.co/30T14sRPoX
わたしも山口尚さん推しです。アブスト末尾の「と言いたい」はとても尚さん節。 「…私たち自由意志の概念工学者が、或る意味で「十中八九、敗れ去る」ことが指摘される。…こうした限界を見据えることによって却って自由意志の概念工学の使命が明… https://t.co/fGo6iFjej5
CiNii 論文 -  ハイデガーのスアレス論 : 存在論への新しい道 (法学部創設20周年記念号) https://t.co/Thvj1MA6vi #CiNii
一瞬お釈迦様とドラッカーが対談したのかと思った。https://t.co/lc5f7CCVts
RT @monogragh: 三宅一郎氏の最初期のレビュー論文「アメリカにおける日本近代史研究の動向」(1961)。冒頭、日本近代化に関する箱根会議の話から始まる。 https://t.co/HJF1wpHM1o
RT @minaokukita: 山口尚さんの論文「リチャード・ダブル、あるいは自由意志の概念工学のしかるべき限界について」がNagoya Journal of Philosophyで公開されました。 https://t.co/30T14sRPoX
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RT @K_Tatz: 自然科学の在野研究についての論文を読んでる。面白い。 アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究(木村、2017) https://t.co/oKAnRezha0 (pdf) 聞き取り調査対象が天文学と昆虫学というのも、やは…
RT @BungakuReportRS: 牧野 淳司 -  『平家物語』 と唱導文化との関わりについての綜合的研究 -後白河法皇をめぐる唱導の観点から- https://t.co/4Dj5QkycV3
RT @KogachiRyuichi: 昔、勝村先生が「カルピスというのは、ありがたい会社なんや」と言っていて、若かった私は、何だろうと不審に思っていました。 https://t.co/aKMvsgTs8K
@fontdasu なお、#ndldigital で低画質モノクロ画像を閲覧できる明治36年の『活版見本』https://t.co/Sp9R6OctOr も、印刷図書館が持ってます。 蔵書番号Za317(「旧板倉文庫」)
読んだ。ラテン語ではダメで古典ギリシア語がふさわしい感じになっているのがよかった:CiNii 図書 - ギリシャ語の時間 https://t.co/5jJHGvbTio #CiNii

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RT @tetsugaku_arai: おもしろい論文を見つけてしまったのだ。古代哲学の自殺論を縦断しつつわかりやすく論じてるのだ。 小島和男 「 ソクラテスの死についての小論 : プラトン 『パイドン』 における自殺禁止論をめぐって」 https://t.co/CVBwEA…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @tetsugaku_arai: おもしろい論文を見つけてしまったのだ。古代哲学の自殺論を縦断しつつわかりやすく論じてるのだ。 小島和男 「 ソクラテスの死についての小論 : プラトン 『パイドン』 における自殺禁止論をめぐって」 https://t.co/CVBwEA…
RT @Theopotamos: <ツイキャス告知> 9/20(金)22:00~無料論文を読む会を行います。取り上げる論文は下記です。たまには文学も読みましょうよという私への課題。 『横光利一「街の底」のモダニズム : 私小説・プロレタリア文学・二十世紀小説』高橋幸平 h…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
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RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
スアレスは、人間論も天使論も興味深いが、着手の仕方が難しい。田口啓子もトマスとの比較をとっかかりにしている:CiNii 論文 -  F.スアレスの人間観についての覚え書-3-霊魂不死の論証をめぐって https://t.co/OoCIBo3WWl
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @Friedrich0124: これほんとすき 今野元「『教皇ベネディクトゥス一六世』を巡る三島憲一氏との対話:日本のドイツ研究に関する八十箇条の論題(1)」 https://t.co/G1jyHD8PHk
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
<ツイキャス告知> 9/20(金)22:00~無料論文を読む会を行います。取り上げる論文は下記です。たまには文学も読みましょうよという私への課題。 『横光利一「街の底」のモダニズム : 私小説・プロレタリア文学・二十世紀小説』… https://t.co/Km0F6mlhB7
朝倉 治彦 -  仮名草子年表(試稿五):延宝より享保(2009年)https://t.co/ZddwydqbD9
山家 優理子ほか -  口遊みやすいフレーズの生成手法の検討 https://t.co/SBzM5Ge1bH
CiNii 論文 -  フライベルクのディートリヒの能動知性論 https://t.co/KJauWQQlJi #CiNii
メモ:あの世、そして恋する身体 看取りにおける垂直的時間について、村上 靖彦https://t.co/VukOS33Vc0
メモ:レヴィナスにおける超越と倫理、鶴 真一https://t.co/nlWsKqlqY6
メモ:レヴィナスにおけるsignificationと他性、重松 健人https://t.co/kQQIleRKJC
メモ:レヴィナスにおける主体の脱領域化 カントを背景に、長坂 真澄https://t.co/vqERtoIo2n
メモ:希望を知ることによる自由 ポール・リクールによる「根元悪」概念の掘り下げ、末永 絵里子https://t.co/pZ7ZLVWe8N
メモ:知の不可能性において語る声、ジャック・デリダ『声と現象』再読、長坂 真澄https://t.co/0IJ7DtCuqc
メモ:「脱宗教」時代の「宗教」シュライアマハーおよびジンメルの時代診断、深澤 英隆https://t.co/wny1TdF8iQ
メモ:ニーチェにおけるニヒリズムと身体 竹内 綱史https://t.co/Gh7bjieYoN
メモ:1801年のヘーゲル「宗教から哲学へ」の意味 中島 秀憲https://t.co/huzldXYPiX
メモ:個体化における他者と世界の問題 垂谷 茂弘、https://t.co/jX53NTb3yc
メモ:パスカルの回心論『罪びとの回心について』の解釈、https://t.co/8AqiX44BAC
メモ:シャリーアの救済論的意味 小田 淑子https://t.co/V6AXg9Pqnq
メモ:ブーバーの「日常の聖化」の思想とその背景 女性論の立場からの一考察、江口 みりあむhttps://t.co/FgKk5DFDOC
メモ:リクールにおける「欲望」の問題 杉村 靖彦、https://t.co/y6uOPstcDe
メモ:ヘーゲル論理学とキリスト教、海老沢 善一https://t.co/45KObwL2d3
メモ:カントにおける意志の自由と自然の問題 道徳論から宗教論へ、脇坂 真弥https://t.co/rYzIODJ28a

1 1 1 0 OA 恩寵の時間

メモ:恩寵の時間、パスカルにおける「近接能力」批判の背景、林 伸一郎https://t.co/J90mIIStI3
メモ:アフリカにおけるイスラーム的回心をめぐる三理論 嶋田 義仁、https://t.co/qjYDWA8hL1

1 1 1 0 OA 告白の現象学

メモ:告白の現象学 リクールとナベール、杉村 靖彦https://t.co/WKwJHqdwjG

1 1 1 0 OA 理念と存在

メモ:理念と存在 レヴィナスの時間論における超越と内在、関根 小織https://t.co/6NdBUV8UTQ
メモ:脱会者の研究をめぐって、渡邉 学https://t.co/koXHjz98pd
メモ:ニーチェ哲学における良心という問題、竹内 綱史https://t.co/fT0p0U0q4S
メモ:デリダ法哲学と宗教論における約束と信、関根 小織https://t.co/SsDnpGmfJF
メモ:エックハルトにおける恩寵 (gratia) と自然本性 (natura) の問題、加藤 希理子 https://t.co/F2taeR8ne5
メモ:ニーチェにおける「ましな人間(der höhere Mensch)」と肯定の問題 中路 正恒https://t.co/DYZ8vXOv0s
呉 衛峰 -  書評『華文俳句選』──瞬間を詠む中国短詩型の実験 https://t.co/9z5OjWSxMH
とある予習のために読む。 https://t.co/stP3PQymy4
例えばこれ。ちなみにこれは、長倉久子の遺著『トマス・アクィナスのエッセ研究』公刊前の論文なので、〈だ〉説に対するかなり早い反応の一つか:CiNii 論文 -  トマスとハイデガー--長倉久子「〈だ〉そのものなる神--〈絶対無〉と〈… https://t.co/DvN9q0GCyv
読んだ。「エンテレケイア」に関する新しい解釈の提示がとても興味深い:CiNii 論文 -  アリストテレスの魂論における「船と船員の比喩」と「エンテレケイア」の意味について : デカルトとライプニッツの心身論も視野に含めながら… https://t.co/66vk6PuJL9
RT @minaokukita: 山口尚さんの論文「リチャード・ダブル、あるいは自由意志の概念工学のしかるべき限界について」がNagoya Journal of Philosophyで公開されました。 https://t.co/30T14sRPoX
わたしも山口尚さん推しです。アブスト末尾の「と言いたい」はとても尚さん節。 「…私たち自由意志の概念工学者が、或る意味で「十中八九、敗れ去る」ことが指摘される。…こうした限界を見据えることによって却って自由意志の概念工学の使命が明… https://t.co/fGo6iFjej5
CiNii 論文 -  ハイデガーのスアレス論 : 存在論への新しい道 (法学部創設20周年記念号) https://t.co/Thvj1MA6vi #CiNii
RT @Friedrich0124: これほんとすき 今野元「『教皇ベネディクトゥス一六世』を巡る三島憲一氏との対話:日本のドイツ研究に関する八十箇条の論題(1)」 https://t.co/G1jyHD8PHk
一瞬お釈迦様とドラッカーが対談したのかと思った。https://t.co/lc5f7CCVts
RT @monogragh: 三宅一郎氏の最初期のレビュー論文「アメリカにおける日本近代史研究の動向」(1961)。冒頭、日本近代化に関する箱根会議の話から始まる。 https://t.co/HJF1wpHM1o
RT @minaokukita: 山口尚さんの論文「リチャード・ダブル、あるいは自由意志の概念工学のしかるべき限界について」がNagoya Journal of Philosophyで公開されました。 https://t.co/30T14sRPoX
RT @K_Tatz: 自然科学の在野研究についての論文を読んでる。面白い。 アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究(木村、2017) https://t.co/oKAnRezha0 (pdf) 聞き取り調査対象が天文学と昆虫学というのも、やは…
RT @KogachiRyuichi: 昔、勝村先生が「カルピスというのは、ありがたい会社なんや」と言っていて、若かった私は、何だろうと不審に思っていました。 https://t.co/aKMvsgTs8K
RT @chidorij: 社会保障の基礎研究として、 太田匡彦「社会保障の財源調達 : 社会保障の構造を踏まえた法的議論のために」 https://t.co/JtCmA56DZJ
RT @hinatanococo: なにより「マルタ」だという罪人縛り写真と同じページにある丸囲み写真は、731部隊被害者なんかではない。 1910年 満洲ペスト大流行時「奉天停留所停留室内の一部」(感染疑い者を留め置く”停留”)コマ45 https://t.co/dGwp5…
@fontdasu なお、#ndldigital で低画質モノクロ画像を閲覧できる明治36年の『活版見本』https://t.co/Sp9R6OctOr も、印刷図書館が持ってます。 蔵書番号Za317(「旧板倉文庫」)
読んだ。ラテン語ではダメで古典ギリシア語がふさわしい感じになっているのがよかった:CiNii 図書 - ギリシャ語の時間 https://t.co/5jJHGvbTio #CiNii
横尾日出雄「フランス第五共和制憲法第11条の改正規定の施行と合同発案による 国民投票の制度化 ―2013年12月5日憲法院判決と憲法第11条の適用に関する 2013年12月6日組織法律の施行―」https://t.co/ah57RQqqIV

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佐々木基一、服部良一、福田定良、黛敏郎「生活と音楽―大衆と音楽の結び付き」『音楽芸術』15(5)、1957年。 https://t.co/aHj9iJcaEJ 大衆と音楽についてうたごえ運動が中心に語られることから、同時代的な重要… https://t.co/mOrMscT8Ty