オザンファン (@maerchendiver)

投稿一覧(最新100件)

1980年代の日本のサブカルチャーにおける廃墟については、今年3月刊行の紀要論文でちょっと論じています:https://t.co/MV3qhII1jW

66 0 0 0 OA 童貞

最近は精神の慰撫のために、空いた時間に少しずつ、山崎俊夫というモダニズム期の忘れられた(?)作家を読んでいる。奢霸都館から刊行された作品集を古書店経由で購入したのだが、一部の書籍は国立国会図書館のデジタル・コレクションでも一般公開されていたと知る。https://t.co/9Po3I5liT0
RT @soe_nagoya: 【ご報告】論文がネット公開されました。是非ご覧ください。 野村駿,2018,「なぜ若者は夢を追い続けるのか : バンドマンの「将来の夢」をめぐる解釈実践とその論理」『教育社会学研究』103,25-45. https://t.co/0ZJJJxL…
最近刊行された拙稿その2。 「1980 年代の日本のサブカルチャーに現れた 「廃墟」や「遺棄された場所」のイメージ」『和洋女子大学紀要』61号:https://t.co/MV3qhII1jW 我ながら、年代の区切り方も事例の選び方も恣意的で、必然性を欠くと思いますが、「遺棄された場所」をめぐる探究の地均しとして。
【メモ】真野倫平「シャルコーの臨床講義とその文化的影響について : アンドレ・ド・ロルド『サルペトリエール病院の講義』を中心に」、『南山大学ヨーロッパ研究センター報』25号、2019年:https://t.co/xrz2qQeZnV
【メモ】友田義行「映画監督・勅使河原宏論のための基層的研究:草月会所蔵フィルム調査の意義」、『信大国語教育』第27号、2017年:https://t.co/4Bu30zlRRe 勅使河原宏が監督した映画作品、安部公房とタッグを組んだもの以外にもこんなにあったのか。『利休』や『豪姫』も勅使河原監督だったんだな。
新古典主義と古代ギリシアのポリクロミーについて調べていて見つけた書評。勉強になった。 土居義岳「書評:川向正人著『近現代建築史論:ゼムパーの被覆/様式からの考察』」、『建築史学』70巻、2018年:https://t.co/WGPjliW4ok
【メモ(たぶん再掲か再々掲】大森晋輔「ピエール・クロソウスキーにおけるタブローの概念」『東京藝術大学音楽学部紀要』36、2010年:https://t.co/tJnPGGKKYT
拙論「世界解釈、世界構築としての建築の図的表現:J. -N. -L.デュランの『比較建築図集』と『建築講義要録』から」がリポジトリ公開されました。2017年と2018年の表象文化論学会大会での口頭発表を加筆修正したものです。 https://t.co/BXSQ6NuJsZ
RT @yasu_kum: 拙論「〈郊外〉文学者・萩原朔太郎―「郷土望景詩」『氷島』『猫町』から幻の家郷まで」https://t.co/detqp04GdN『日本文学』(日本文学協会)2014年までネット上で閲覧できるようになったんですね。

7 0 0 0 OA 目次

ご依頼を頂き、日本知能情報ファジィ学会誌『知能と情報』Vol.30、No.6(2018年12月発行)の「フィクションとテクノロジー」特集に寄稿いたしました。 https://t.co/pGGfvLYY3o 議論の共通の土台を確認しましょう、というスタンスで「解説」を書いています。

6 0 0 0 OA 東京名所

RT @asano_shinji: 井上安治/小林清親「東京名所」全冊まとめ 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/m6qOdIx2f3 井上安治、先日の日曜美術館の再放送で知り、この対象への距離感がなんとも心地よくすっかり気に入ってしまった。当然全コマ…
RT @8714423: 「看板建築」の命名は藤森照信による、というのが通説になっているが、「看板建築の概念について」(1975)で藤森が註記している通り、堀勇良の発案による。藤森・堀の会話の中で堀が提案した呼称を用いて、藤森が日本建築学会で初めて学術的な論に組み立て発表したの…
江藤光紀「カンディンスキーの色彩理論とその実践」『論叢現代文化・公共政策』第5号、筑波大学人文社会科学研究科現代文化・公共政策専攻、2007年、1-24ページ。 Permalink : https://t.co/YGdN8f3hc4
西川杏太郎・中里壽克「東大医学部蔵人頭模型の製作技法調査と修復処置」『保存科学』第16号、1977年☞https://t.co/mTZYUgVohM 鈴木常八制作の人頭解剖図模型についての本格的調査。檜材、胡粉に岩絵具、刷毛眼塗り(能面同様)、玉眼(仏像同様)と、当時の日本での解剖模型制作の位置付けが伺える。
RT @okisayaka: 今日は百科全書研究会で、井田尚さんの下記の論文を踏まえてのご発表を伺った。この先の展開が楽しみなわくわくする内容だった/ 井田尚「『百科全書』の無署名項目IGNORANCEの引用群とディドロの痕跡」 https://t.co/w6oGnwBAZF
拙論がリポジトリ公開されました。「モダニズム都市と夜の幻想:1920-30年代のイメージとテクストから」、『和洋女子大学紀要』 第58号:https://t.co/MlvWr5FQtw 『魔術/美術』(2012年)に寄稿した短文「モダニズム都市と幻想」、および2016年ソウルの国際美学会での発表に加筆したものです。
RT @shigekzishihara: 入眠時心像ですね.なぜこれが見えるのかメカニズムについては,未だよくわかっていないと思います.人によって様々で研究が難しいのですが,論文は 嵩原・田中・岩城 (2018) 入眠時心像を用いた入眠過程における感情効果に関する心理生理学的研…
RT @sabhide7: この論文を書くためだけに、別に二本論文を書きました。三部作に3年。それほどまでにこだわった1950年代論です。そのうち一本はリンクから読めます。是非。「機能主義建築の臨界 -後期モダニズムにおける人間的なるもの」 https://t.co/r5YGT…
坂口周「内田百間「サラサーテの盤」における第三の「女」: 夢後の共同性へ」、『日本文学』59 巻12 号、2010年、32-43ページ。 https://t.co/wEy1syhn6H
RT @hayakawa2600: 「国威発揚」発言が飛び出した文化功労者に選ばれた杉本博司氏、彼のコレクションについて、こんなエッセイがあった。:亀田和子「杉本博司の「日本美術史」:冷戦ジャポニズムという時代背景」(金沢21世紀美術館研究紀要)https://t.co/AAb…
RT @n291: 【CiNii 論文 - 複製技術における形象的なもの : ポール・リシェによる身体の形象化について(増田展大)】https://t.co/KvMn3yCjXm
玉田敦子「「悦ばしき恐怖」から「リベルタン美学」へ : 18世紀における崇高概念の世俗化」、『貿易風 : 中部大学国際関係学部論集』第3号、2008年、60-84ページ:https://t.co/5GVq5JXUls
山田桃子「梶井基次郎「器楽的幻覚」 : 知覚の変容と音楽・一九二〇年代の諸相から」『日本近代文学』2013年:https://t.co/jbqxHaoGez
RT @jimbunshoin: 京大『あいだ/生成』第6号・篠原資明教授定年退職記念論集が公開。巻頭言:岡田温司/論文:喜多恵美子、石田美紀、石谷治寛、蘆田裕史、武田宙也、山内朋樹、嶋田久美、利根川由奈、渡辺洋平、井上聡、吉松覚、島村幸忠/ブルーノ翻訳:岡本源太 https:…
大久保遼「キノドラマとキネオラマ:旅順海戦と近代的知覚」、『映像学』第80号、2008年:https://t.co/KNVFUjiJyh(PDF直リンク:https://t.co/yII7vyJ4uH)
大久保遼「キノドラマとキネオラマ:旅順海戦と近代的知覚」、『映像学』第80号、2008年:https://t.co/KNVFUjiJyh(PDF直リンク:https://t.co/yII7vyJ4uH)

18 0 0 0 OA 虫・魚・介

RT @Sunagane: 恩地孝四郎展@東京国立近代美術館でデジタルで読めるようにしていた、3冊は国会図書館で公開されている。 飛行官能 https://t.co/Jhu4Q57QtQ 虫・魚・介 https://t.co/KP8zUSWVOp 博物志 https://t.c…

33 0 0 0 OA 博物志

RT @Sunagane: 恩地孝四郎展@東京国立近代美術館でデジタルで読めるようにしていた、3冊は国会図書館で公開されている。 飛行官能 https://t.co/Jhu4Q57QtQ 虫・魚・介 https://t.co/KP8zUSWVOp 博物志 https://t.c…

228 0 0 0 OA 飛行官能

RT @Sunagane: 恩地孝四郎展@東京国立近代美術館でデジタルで読めるようにしていた、3冊は国会図書館で公開されている。 飛行官能 https://t.co/Jhu4Q57QtQ 虫・魚・介 https://t.co/KP8zUSWVOp 博物志 https://t.c…
十重田裕一「 横光利一における大正・昭和期メディアと文学の研究」早稲田大学博士論文、2010年☞http://t.co/vAzBcMICVo (本文直リンク☞http://t.co/Mswl6bUmuM)
十重田裕一「 横光利一における大正・昭和期メディアと文学の研究」早稲田大学博士論文、2010年☞http://t.co/vAzBcMICVo (本文直リンク☞http://t.co/Mswl6bUmuM)
鈴木貞美「江戸川乱歩、眼の戦慄 : 小説表現のヴィジュアリティーをめぐって」『日本研究』第42集、2010年☞http://t.co/BVHPsxYjPM (下部リンクよりPDF無料閲覧・DL可能)
西村清和「詩と絵画のパラゴーネ」『美学藝術学研究』第24号、2006年、1-33ページ☞http://t.co/gqKGuInTum (PDFへのリンクあり)
RT @LGBTQA_Article: 【Gender】上野千鶴子「ジェンダー概念の意義と効果」学術の動向 Vol.11 (2006) No.11 P.28-34 http://t.co/9jSPQjxcPs [PDF]
【大学イベント用メモ】難波功士「ユース・サブカルチャーズのグローバリゼーション」『関西学院大学社会学部紀要』2009年☞http://t.co/aAN25Kt8mk
RT @ihsorihadihsa: 武田宙也「真理のプロセスとしての芸術 : アラン・バディウの芸術論」 http://t.co/sSL6snLq5W

2 0 0 0 10+1

『10+1』所収のリアンヌ・ルフェーブル「ヨーロッパ現代建築のダーティ・リアリズム メイキング・ザ・ストーン・ストーニー」はウェブ公開されていないので、国会図書館のこのサービスを申し込もうかな☞http://t.co/9H4iHsDRYY
そういえば線描・色彩論争ってあったよね、と思い出し、本命は『盲者の記憶』の紹介レジュメ作成なのにこんな論文を探し出してきてしまった☞島本浣「ロジェ・ド・ピールと18世紀の美術批評」『美學』38(1)、1987年:http://t.co/2JlIiKhcEQ
そういえば線描・色彩論争ってあったよね、と思い出し、本命は『盲者の記憶』の紹介レジュメ作成なのにこんな論文を探し出してきてしまった☞島本浣「ロジェ・ド・ピールと18世紀の美術批評」『美學』38(1)、1987年:http://t.co/2JlIiKhcEQ
RT @sasakiyusuke: 博論の審査要旨が掲載されていた。 https://t.co/7MVPK3I5zV
RT @INOUE_MASAHITO: こういう論文を、自宅でタダで読めるなんて、いい時代になった。ファッション関係で卒論などを書く人は、ぜひ目を通してほしいな。 小形道正「ファッションを語る方法と課題 : 消費・身体・メディアを越えて 」 https://t.co/ZuMk…
大野一雄が「纏う」、あるいは「成る」女性性や女性の肉体という点に着目した、ある程度まとまった考察はないのだろうか。CiNiiで見つけたこの論文(大野一雄における胎児と母の表象に関する一考察:http://t.co/PmtPbmlsU6)は、研究室でコピーさせてもらおう。
最近は今までの自分の世界が壊れちゃうような「何か」との出会いを探している。夏休みには審査結果の出たHAKURONの書籍化作業に集中する必要があるし、自分の「背骨」としての研究計画(http://t.co/sOA976i6nY)もあるから、この夏学期こそ自己破壊のために滑走したい。
RT @gokiniiri: CiNii 論文 -  服飾美学からファッション美学へ : ファッション美学と消費者行動論の関連性 http://t.co/DFqhh87NAU
そう言えば、一昨年の美学会例会で「作画崩壊」(http://t.co/KTDv6QYlOL)について発表されていた松野さんって、元々はバルテュス絵画における「稚拙さ」がテーマでしたよね。http://t.co/qb0Hzwj6Vx http://t.co/G8VOvbNdA1
そう言えば、一昨年の美学会例会で「作画崩壊」(http://t.co/KTDv6QYlOL)について発表されていた松野さんって、元々はバルテュス絵画における「稚拙さ」がテーマでしたよね。http://t.co/qb0Hzwj6Vx http://t.co/G8VOvbNdA1
そう言えば、一昨年の美学会例会で「作画崩壊」(http://t.co/KTDv6QYlOL)について発表されていた松野さんって、元々はバルテュス絵画における「稚拙さ」がテーマでしたよね。http://t.co/qb0Hzwj6Vx http://t.co/G8VOvbNdA1
そう言えば、一昨年の美学会例会で「作画崩壊」(http://t.co/KTDv6QYlOL)について発表されていた松野さんって、元々はバルテュス絵画における「稚拙さ」がテーマでしたよね。http://t.co/qb0Hzwj6Vx http://t.co/G8VOvbNdA1
PDF公開はなされていないようだが、こんな論説があるらしい。 平井壽章「18世紀のフランスの総徴税請負人」http://t.co/RzpkVENXfm
RT @_pilate: 日本語で読めるものとしては少々古いが、緒方房子「大学における「結婚講座」の始まり--1920年代の結婚観」に詳しいらしい。pdf化はされていないので、複写依頼すべし。http://t.co/ochv08O6Al
加藤守通「フィチーノの技術(ars)論」『イタリア学会誌』1989年:http://t.co/6lfG2KQHef(無料PDFへのリンクあり)
RT @edtion1: UT Repository: 初音ミク現象に予感する、クリエイティビティの新しいあり方 : 超平面化した世界の超克の兆候 http://t.co/GlVwB4IKCB
RT @edtion1: UT Repository: プラスチックの木でなにが悪いのか? : <美的>と<倫理的>をめぐって http://t.co/mAT1FJQ9HA
『あこがれのフランス人形展』カタログ、http://t.co/FhPtAfq5arでもOPACの他大学図書館横断検索でも一館もヒットせず、CiNiiで調べたらかろうじて文化学園大学図書館にあると判明。http://t.co/RlNvLmlEKk 
有名なラカンの「女は存在しない」という一節はヴァイニンガー由来なのか、という基本的な疑問を持って検索したら、面白そうな論文が出てきた。西野厚志「日本におけるヴァイニンガー受容 芥川龍之介・谷崎潤一郎作品を中心に」:http://t.co/G1SuPoe97G
RT @edtion1: DSpace at Waseda University: なぜ映画で動物が問題となるのか -アンドレ・バザン、死、偶然性- http://t.co/ZZXyBiVnbu
鳥山祐介「18世紀ロシアにおける「ギリシア」表象の史的背景―「古典古代と非古典古代の混交」と「帝国の遷移」」本文PDF:http://t.co/Rgfanxalmf 書誌情報:http://t.co/J1NL11tReM
RT @naohikohino: あ、こちらから読めた。: Kyoto University Research Information Repository: 「建築的構成」について - 谷崎文学にみられる建築的事例をめぐって http://t.co/UNkGqNIkfe
RT @edtion1: UT Repository: 死絵と画中画 : 肖像としての死絵 http://t.co/HhWsaDNEJd
権藤愛順『明治期における感情移入美学の受容と展開 「新自然主義」から象徴主義まで』書誌情報:http://t.co/KGfVsFT1bd 本文PDF: http://202.231.40.34/jpub/pdf/js/IN4307.pdf
RT @okisayaka: ラテン語教育の歴史って面白いらしいね。まさに西洋世界の「教養」の概念の発展と連続している。前にも紹介したけどたとえば→ http://t.co/ZjzhPYzhUL
ここの科研報告(http://t.co/ithaXiQJeA)で少し内容に言及されている。アーニョロ・フィレンツオーラ『女性の美しさについての対話』(1548年)/フェデリコ・ルイジーニ『美しき女性の書』(1554年)。ヴィンケルマンの対照項となりうる言説なのかは未知数。
岩田淳二「カントとメンデルスゾーンにおける〈啓蒙〉の概念について : 附・試訳モーゼス・メンデルスゾーン : 啓蒙とは何か, という問いについて」http://t.co/rzPSggnylV(本文PDFあり)。1976年と古めの論文であるが、試訳がPDFで読めるのはありがたい。
goût(味覚/趣味)やconvivialité(共食/共に生きる)というテーマからガストロノミーの言説を分析した論文として「「味覚gout」から「共食の楽しみconvivialite」へ : ブリヤ=サヴァラン『味覚の生理学』読解」☞http://t.co/PmnrtVbSXY
このテーマを文化史的にバランス良く論じているな、と思うのが、たぶんもう5回くらいツイートしたと思うけど金森修「摂食障害という文化」『思想』2004年2月号。http://t.co/7fvfXjv1HL 
RT @zmzizm: “CiNii 論文 -  赤文字系雑誌の80年代とその変容 : 雑誌『CanCam』を中心に” http://t.co/P68YhDVJo0
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 男子中学生に対する「丸刈り」指導の効果に関する研究 : 都道府県別「丸刈り強制率」と各種指標との関連(加藤 清司ほか),1993 http://t.co/CaR6m0hg
mémoireとsouvenirの意味を分けるのってアルヴァックス由来なのか? あらゆるフランス語使用者がアルヴァックスにしたがって使い分けているとは思わないけれど。cf:「集合的記憶概念の再考 : アルヴァックスの再評価をめぐって」http://t.co/qWN7bTgC
「ロダンの『カレーの市民』は、政治的、そして権威的に歴史を賞賛し単一的価値を教化するものとして存在した中世におけるメモリアルのコンセプトを明確に否定した出発点として捉えられる」か、なるほど。「現代パブリックアートにおけるメモリアルの論争点」http://t.co/98UxUR6c
RT @conchucame: これもあった。 太田智己(2012)「一九二〇〜五〇年代のサブカルチャーにおける美術史叙述 : 娯楽による公衆への美術史普及」『東京藝術大学美術学部論叢』8 http://t.co/Xvsyhz9U
「古代人の模倣と自然の模倣 : ヴィンケルマン『ギリシャ人の絵画・彫刻作品の模倣についての考察』における自然の概念」:https://t.co/FhwcHBSU
<見えないもの>への眼差し -ヴィンケルマンとA.W.シュレーゲルにおける<観察>と<記述>の問題-http://t.co/JDFtJJ87
「ベンヤミン Lesbarkeit」で検索したら、独文学会誌の「群衆と観相学/群衆の観相学」特集に寄せられたベンヤミンに関する論文(本文PDFはCiNiiユーザID保有者以外は有料)が出てきた☞http://t.co/zXi3yqdp 本来の探しものとは違うけど、面白そう。

4 0 0 0 OA 色情狂編

ありがとうございます。さっそく「ニムホマニー」のところをプリントアウトしました。独特の活字や訳語選択からも、時代の空気が伝わってきますね。 RT @sskyt:『色情狂編』は近代デジタルライブラリーで読めますよ→ http://t.co/XesJG7hP
こんな科研研究課題があるのか。「オーストリアにおける『モーツァルト・ツーリズム』とその応用性に関する文化史的研究」http://t.co/HW4br51j 
@naokiyoneda すごく惹かれるタイトルですね。調べたら1984年の『現代詩手帖』でした(http://t.co/2BG0UeK8)。図書館でコピーするか。
サヴァランのこの書は「感覚について」という章から始まる。なんとなくカントっぽいよね、と思ってざっとぐぐったら、加藤哲弘氏の論文「ルーモールと料理術」(http://t.co/x6rsS7Pk)の64ページに、両者の類縁性を指摘した記述を発見。「似ている」という指摘に留まるが。
イデオロギー性の特殊な発表メディアなところが気になるが、タイトルから判断する限り面白そう☞佐藤健志「サブカルチャーから読み解く 男装したナショナリズム--脱亜入欧と両性具有」:http://t.co/Rfeqj7Hq
RT @_pilate: 「場所の記憶と廃墟」http://t.co/wAG9tumk 後期ハイデガーの「ピュシス」へと還元される地続きとなった空間‐場所ではなく、ド・セルトーやギブソンのように還元不可能な個人的な知覚や記憶から出発し、空間と場所を互いに異なる力学として解 ...
小田直史「ボードレールと「モード」 ベンヤミンによる批判を手がかりにして」:http://t.co/QxFJkZ4o
冗談半分でCiNiiを「ご当地キティ」で検索したら本当にあった。「旅するハローキティ : 「ご当地キティ」における結合、分離、非知、交渉」(機関リポジトリでPDFファイルが読めます):http://t.co/5sVswQVQ
松村友視「内田百間「冥途」--暗い土手の幻想」『国文学』(幻想文学の手帖) (夢/悪夢/ファンタジー) 学灯社,33(4), p68-71, 1988-03:http://t.co/Ze7etaMF
加藤由記「内田百間『冥途』試論--作品構造から見る幻想性」『国文』お茶の水女子大学国語国文学会,(99), 23-31, 2003-07:http://t.co/ZtaamR6b
大谷哲「内田百間『冥途』と夏目漱石『夢十夜』の構造 : 「花火」「木霊」と「第三夜」」『二松学舎大学人文論叢』75, 118-140, 2005-10-25:http://t.co/7CBtjdFN PDFへのオープンアクセスあり
木村功「幻想のディスクール--内田百間「道連」の構想と変容」『阪神近代文学研究』 (5), 39-52, 2004-03:http://t.co/X1MxP4uN
山田桃子「内田百間「サラサーテの盤」論:モダニティ・知覚・主体」『藤女子大学国文学雑誌』 (80), 56-67, 2009-03:http://t.co/iWWMS5FQ サブタイトル、典型的といえば典型的だけど、「問いの立て方」が面白そうな予感。
山田桃子「内田百間「サラサーテの盤」論:モダニティ・知覚・主体」『藤女子大学国文学雑誌』 (80), 56-67, 2009-03:http://t.co/iWWMS5FQ サブタイトル、典型的といえば典型的だけど、「問いの立て方」が面白そうな予感。
渡邊浩史「〈新しい小説〉としての表現技法--内田百間「東京日記」論」『國學院雜誌』110(9), 30-43, 2009-09:http://t.co/cbC57JEk
吉川望「内田百間「サラサーテの盤」論 : 心象に響く声と音楽」『人文論究』関西学院大学,55(4), 18-34, 2006-02:http://t.co/2D1jZKxZ PDFへのオープンアクセスあり。
吉川望「内田百間「由比駅」論--記憶の中に浮かびあがる捉え難い自己の姿」『人文論究』関西学院大学人文学会,60(1), 66-82, 2010-05:http://t.co/BpgYVuAv
吉川望「内田百間「由比駅」論--記憶の中に浮かびあがる捉え難い自己の姿」『人文論究』関西学院大学人文学会,60(1), 66-82, 2010-05:http://t.co/BpgYVuAv
吉川望「内田百間「東京日記」論:日常的怪異空間としての東京」阪神近代文学研究 (9), 41-51, 2008年6月:http://t.co/0L64l0vx これは是非取り寄せたい。2000年代終わり頃に内田百閒ブームがあったのだろうか。しかしCiNiiの登録は「百間」なのね。
坂口周「デジャ=ヴュのフィールド:志賀直哉「イヅク川」から内田百間へ」『日本近代文学』 83, 64-79頁, 2010月11月:http://t.co/R9fFNtWo
坂口周「「サラサーテの盤」における第三の「女」:夢後の共同性へ」『日本文学 』59(12), 32-43頁, 2010年12月:http://t.co/X38Lx5uj
坂口周「「サラサーテの盤」における第三の「女」:夢後の共同性へ」『日本文学 』59(12), 32-43頁, 2010年12月:http://t.co/X38Lx5uj
山田桃子「内田百間作品と知覚の変容:「大尉殺し」(一九二七)」ゆまに書房,『層』第4号, 148-166頁, 2011年3月:http://t.co/MgqXrpxE
山田桃子「知覚の変容と映画:内田百間「旅順入城式」(1925)」Juncture (2), 168-178頁, 2011年3月号 、名古屋大学大学院文学研究科附属日本近現代文化研究センター:http://t.co/Sx6VdJhj
呉谷充利「身体の相貌的表現とその建築空間」『日本建築学会計画系論文報告集』1986年:http://ci.nii.ac.jp/naid/110004072064(PDFあり)

お気に入り一覧(最新100件)

なるほど。「現行の成人式は、敗戦直後に埼玉県蕨市で行なわれたものが全国に普及したとする説が有力であったが」「すでに戦前の名古屋市で行なわれていたことが明らかとなり、その開催趣旨や運営方式から、そこに元服的要素はなく、あくまでイベントとして開催されていた」https://t.co/gcZTQtjo54
日本の文脈でこういう論文があることを知った  小澤京子「1980 年代の日本のサブカルチャーに現れた「廃墟」や「遺棄された場所」のイメージ」 https://t.co/8bZfdEfn2r
『女性学年報』41号に「日本の左派とフェミニストの中にある新自由主義認識の問題点――家族賃金・能力主義・個人単位化などの概念の多義性と資本主義認識を中心に」を書かせていただきました。以下からお読みいただけます(PDF)。 https://t.co/rs58CHTeu0
この論文ヤバそう。JAISTの方だ。 飲酒による認知機能への影響を活用する発散的思考技法の検討 https://t.co/f4GMADNV9y
18世紀ロココ絵画におけるプシュケの表象を、17世紀のラ・フォンテーヌとモリエールの作品の読解から説明している。こんな論文、書きたかった。CiNii 論文 -  安室可奈子「捨てられたプシュケ」--18世紀フランスにおける図像伝統と文学的背景 https://t.co/2uH6tePkqt #CiNii
日経学会の若手セッションでやってた『いかにして英文雑誌に論文を掲載するか』を見つけた。手島先生のブログでも触れられていたみたいで他の研究者の意見も見られて楽しい。英語はあまり得意でないけどたくさん書いて鍛えよう。 論文 (PDF):https://t.co/74X7XipKN3 ブログ:https://t.co/0I2knpJ0Gt

6 0 0 0 OA 東京名所

井上安治/小林清親「東京名所」全冊まとめ 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/m6qOdIx2f3 井上安治、先日の日曜美術館の再放送で知り、この対象への距離感がなんとも心地よくすっかり気に入ってしまった。当然全コマダウンロードした。 https://t.co/nVJsSNfimk
ベルイマンにおける顔の問題は自分も論じたことがあります。https://t.co/GmNGhAcwnc
「看板建築」の命名は藤森照信による、というのが通説になっているが、「看板建築の概念について」(1975)で藤森が註記している通り、堀勇良の発案による。藤森・堀の会話の中で堀が提案した呼称を用いて、藤森が日本建築学会で初めて学術的な論に組み立て発表したのが実情。 https://t.co/woqUK4x8RB
この論文を書くためだけに、別に二本論文を書きました。三部作に3年。それほどまでにこだわった1950年代論です。そのうち一本はリンクから読めます。是非。「機能主義建築の臨界 -後期モダニズムにおける人間的なるもの」 https://t.co/r5YGTm37pk
「国威発揚」発言が飛び出した文化功労者に選ばれた杉本博司氏、彼のコレクションについて、こんなエッセイがあった。:亀田和子「杉本博司の「日本美術史」:冷戦ジャポニズムという時代背景」(金沢21世紀美術館研究紀要)https://t.co/AAbJN7ou64
"CiNii 論文 -  魔術にかけられた人形達 : 19世紀文学における光学機器と電気" https://t.co/Wp8kQBiVKL
CiNii 論文 -  格差社会と小・中学受験:—受験を通じた社会的閉鎖,リスク回避,異質な他者への寛容性— https://t.co/Je8JEGwyEf
【JAIRO | アレゴリー的手法 : 現代アートにおけるアプロプリエーションとモンタージュ(増田展大)】https://t.co/3cNSONgCzY
【CiNii 論文 - 複製技術における形象的なもの : ポール・リシェによる身体の形象化について(増田展大)】https://t.co/KvMn3yCjXm
橋迫瑞穂さんの学会発表要旨「モノと女性のスピリチュアリティ : 「布ナプキン」の事例から」が面白い。https://t.co/DcRA7eUjXo 「布ナプキン」の普及・礼賛が「女性の月経/身体性の再聖化」の象徴となり、スピリチュアリティの日本主義化と連動しているという内容。

3 0 0 0 OA 「若者論」論

難波功士氏の論文「「若者」論」(https://t.co/GDh153dA8m)の脚注4で言及されていた、『YTV report』の連続特集記事「サブ・カルチュアのメイン化」(1971-72、全8回)をようやく入手。ネット上の検索では情報が出てこないので、以下に内容をご紹介。
京大『あいだ/生成』第6号・篠原資明教授定年退職記念論集が公開。巻頭言:岡田温司/論文:喜多恵美子、石田美紀、石谷治寛、蘆田裕史、武田宙也、山内朋樹、嶋田久美、利根川由奈、渡辺洋平、井上聡、吉松覚、島村幸忠/ブルーノ翻訳:岡本源太 https://t.co/j5DgJpgpj2

18 0 0 0 OA 虫・魚・介

恩地孝四郎展@東京国立近代美術館でデジタルで読めるようにしていた、3冊は国会図書館で公開されている。 飛行官能 https://t.co/Jhu4Q57QtQ 虫・魚・介 https://t.co/KP8zUSWVOp 博物志 https://t.co/E035Jac1Zd

33 0 0 0 OA 博物志

恩地孝四郎展@東京国立近代美術館でデジタルで読めるようにしていた、3冊は国会図書館で公開されている。 飛行官能 https://t.co/Jhu4Q57QtQ 虫・魚・介 https://t.co/KP8zUSWVOp 博物志 https://t.co/E035Jac1Zd

228 0 0 0 OA 飛行官能

恩地孝四郎展@東京国立近代美術館でデジタルで読めるようにしていた、3冊は国会図書館で公開されている。 飛行官能 https://t.co/Jhu4Q57QtQ 虫・魚・介 https://t.co/KP8zUSWVOp 博物志 https://t.co/E035Jac1Zd
水声社から、坂巻康司他『近代日本とフランス象徴主義』が刊行予定。 https://t.co/QOsL9C61V0 これが元かな?→KAKEN - 近代日本おけるフランス象徴主義受容に関する総合的研究(23520415) https://t.co/FVLbpvfVrq
これも面白かったです / CiNii 論文 - インデックスとしての機能を喪失する写真1.0 : C.S. パースに従って http://t.co/6h4JTMFNdV #CiNii
これは面白かったです / CiNii 論文 - アニメにおけるインデックス性 http://t.co/PoPPWOlyPN #CiNii
【Gender】上野千鶴子「ジェンダー概念の意義と効果」学術の動向 Vol.11 (2006) No.11 P.28-34 http://t.co/9jSPQjxcPs [PDF]
武田宙也「真理のプロセスとしての芸術 : アラン・バディウの芸術論」 http://t.co/sSL6snLq5W
UT Repository: プラスチックの木でなにが悪いのか? : <美的>と<倫理的>をめぐって http://t.co/mAT1FJQ9HA
DSpace at Waseda University: なぜ映画で動物が問題となるのか -アンドレ・バザン、死、偶然性- http://t.co/ZZXyBiVnbu
“CiNii 論文 -  マンガ以前の日本絵画の時間と空間表現 : マンガのコマとの対比において” http://t.co/F1c9F8zzKz
あ、こちらから読めた。: Kyoto University Research Information Repository: 「建築的構成」について - 谷崎文学にみられる建築的事例をめぐって http://t.co/UNkGqNIkfe
そしてこの文脈で登場するのが、私ではない(同姓同名の)吉田寛氏による重要論文「バーチャルリアリティのリアリティはなぜバーチャルなのか」http://t.co/4PLeiqDaFi ですよ(笑)。私としては「この論文の著者はなぜ私という吉田寛ではないのか」を問いたい(笑)。
UT Repository: 死絵と画中画 : 肖像としての死絵 http://t.co/HhWsaDNEJd
“CiNii 論文 -  赤文字系雑誌の80年代とその変容 : 雑誌『CanCam』を中心に” http://t.co/P68YhDVJo0
これもあった。 太田智己(2012)「一九二〇〜五〇年代のサブカルチャーにおける美術史叙述 : 娯楽による公衆への美術史普及」『東京藝術大学美術学部論叢』8 http://t.co/Xvsyhz9U
松平 俊久「植物誌と異界・他者表象--近世ヨーロッパにみられた怪物記述に関する歴史人類学的考察」http://t.co/wXQLGJUl

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@cattail69 @MayumiShinoda11 つぶやきを見てしまったもので、横から失礼します。分離派建築会の展示では、『明治大正建築写真聚覧』という本を紹介する中で築地ホテル掲載のページを紹介させて頂きました。以下でも見ることが出来る本です。あまり詳しく紹介をしている訳ではなく恐縮です。参考になれば。 https://t.co/4uguXen5uE

1 1 1 0 OA 建築雑話

参考文献4 建築雑話:趣味叢書(黒田鵬心) https://t.co/OWI1kRxb3F
参考文献3 建築と趣味生活(黒田鵬心) https://t.co/Ylgtaue7JV
なお、ホネットの承認論を社会学的分析に応用するための整理を下記文献が試みています。個人的には異論がある点もありますが、参考になります。 薄井明,2014,「承認の社会学的理論に向けて―「生きづらさ」の分析のために―」『北海道医療大学看護福祉学部紀要』21: 13-27. https://t.co/tT89Ymn852
RT @oyazame36: 上谷氏の研究論文ですが12〜14が興味深く、ガールスカウトのフィールドワーク記録からの派生で「写真が主体になりやすかった」と考えてます。 https://t.co/CXBMv7MhI9 私見ですが、「この延長上に(連帯としての)インスタ文化がある…
RT @oyazame36: 上谷氏の研究論文ですが12〜14が興味深く、ガールスカウトのフィールドワーク記録からの派生で「写真が主体になりやすかった」と考えてます。 https://t.co/CXBMv7MhI9 私見ですが、「この延長上に(連帯としての)インスタ文化がある…
国立国会図書館デジタルコレクションでも見たりダウンロードしたりできます。 https://t.co/iJKbFQSWQb

1 1 1 0 現代思想

訳あってジラールの邦訳情報を調べていたら訳者名に「永井均」とあって少々驚いた。 https://t.co/wqy5on9gxR

フォロワー(2742ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

関連の科研:エズラ・パウンドとアメリカン・ファシズム―人種と経済のユートピア https://t.co/at9HUywmso
日本でウィリアム・ダドリー・ペリーについて扱っていたのは三宅先生くらいか。CiNii 論文 -  ウィリアム・ダッドリー・ペリーに関する覚え書き https://t.co/SN5BtkkhMh #CiNii
小松美彦「生命倫理を問いなおすーー安楽死・尊厳死と生権力」https://t.co/4nRPbGLTXP 読んだのだけど、臨床の現場を見たり知見に触れたりしたら、終末期医療・人生の最終段階における医療を「医療を行わないこと」なんて言えるかな。ACPとかご存知なのだろうか。
RT @mujo_kun: @WgCU1XSQ7Getoyz 研究ノート 『陳十四夫人伝』と『西遊記』の類似について https://t.co/LzT7Y4FbyO この研究ノートを読めば色々わかりそうです!なかなか奥深い芸能なのかもしれません
@akar_ui おもしろい研究がありました。 「なまはげ」風習の臨床心理学的研究 https://t.co/wtfq386qDv
@cattail69 @MayumiShinoda11 つぶやきを見てしまったもので、横から失礼します。分離派建築会の展示では、『明治大正建築写真聚覧』という本を紹介する中で築地ホテル掲載のページを紹介させて頂きました。以下でも見ることが出来る本です。あまり詳しく紹介をしている訳ではなく恐縮です。参考になれば。 https://t.co/4uguXen5uE
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7
RT @e_e_li_c_a: 朝鮮族の多い東北三県(遼寧省、吉林省、黒龍江省)出身のアイドルなどに興味ある方は読んだら楽しいかもしれない、リンク先すぐpdfDLされます https://t.co/II1nkepqm4
京念屋隆史「言語行為の根源的演技性ーデリダ-サール論争についてー」『早稲田社会科学総合研究. 別冊, 2015年度学生論文集』2016年3月。https://t.co/SNvbUvEAB3
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0Hz5gWV
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWG171

647 79 28 5 OA 植民地統治論

RT @ekesete1: 日本は植民地支配した側 泉哲「植民地統治論」1924年 日本の植民地 一、朝鮮 二、台湾 三、南洋委任統治地カロリン、ペリウ、マリアン、マーシャール群島、 四、関東租借地 五、南樺太 https://t.co/kajzKOxAP4 https:/…

45 4 4 0 OA 大大阪画報

RT @mido25risen: @yonezawakouji こちらこそ、この事を掘り下げて下さりありがとうございます!✨ 纏める力が無くてすっかり仕舞い込んでいました。呉服店の建物自体(https://t.co/07WSldSEB7)のちにカフェー丸玉に変わって賑わっていた…
RT @Atabira: 三重県北部の池で採集した淡水魚のタビラが、三重県固有の個体でなく北陸系統(ミナミアカヒレタビラ)と近畿山陽系統(シロヒレタビラ)固有のmtDNAを持っている国内外来種であることを解明した論文が、下記HPに早期公開版として公開されました。安易な放流は止め…
RT @ktowhata: 伊藤春樹「こころとは何か」、近年稀にみる興奮を与えてくれる論文だった。「心は心の隠喩である」「心は常に二元論として現れる」とか、なぜ心についての本に「心」のことが書かれていないのか、少し理解できた気がする。 https://t.co/UWu9xup…
“CiNii 論文 -  新宗教の発生・展開過程における「精神療法」の位置(近現代日本の民間精神療法の展開,パネル,<特集>第72回学術大会紀要)” https://t.co/Unoz5lscJX
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
RT @manga_gorilla: 『三百六十五日の珍旅行』 茂田井武 国会図書館のデジタルコレクションでも読めるよ 訳分からない上にめっちゃ可愛くて最高だから読んで読んで https://t.co/HsWlG5jAIn https://t.co/VEoDQM2IrX
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  公害被害放置の諸要因――イタイイタイ病発見の遅れと現在に続く被害―― https://t.co/GuXiC6cbkT #CiNii 御用学者の台頭は本邦の場合、公害被害の極小化による財政負担低減が主目的か利益相反だったが…
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  森永ヒ素ミルク中毒事件50年目の課題 https://t.co/rPTKjkkLhU #CiNii
RT @SEI__jou: 中世の津島信仰は、本地垂迹思想や祇園信仰を背景とした牛頭天王信仰と、土着の「弥五郎様」への信仰とが融合した形で発展したという。 J-STAGE Articles - 津島神社所蔵『牛頭天王講式』と奥三河伝来『牛頭天王五段式』の関わりについて htt…

1 1 1 0 OA 建築雑話

参考文献4 建築雑話:趣味叢書(黒田鵬心) https://t.co/OWI1kRxb3F
参考文献3 建築と趣味生活(黒田鵬心) https://t.co/Ylgtaue7JV
RT @caazzy: @kingbiscuitSIU 初代、桂春団治の演目「近日息子」に「イチコロ」の表現があり、昭和3年発売のレコードに収録されているのでこの頃には既によく知られた表現だったと考えて良さそうです。 https://t.co/ctAXOnfJs4 (20秒辺り…
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7
RT @satoyamanagain: 一度は絶版となった良書『野生動物管理のためのフィールド調査法』がPDF化されて山形大学リポジトリでダウンロードできる件, 超ありがたい https://t.co/X4dLeTCxOK でもどうしても手元に現物が欲しいので製本しました!!…
生方智子「物語を考えるために : 理論的射程」『文学・語学』227、2019年12月。特集「平成三十年度 全国大学国語国文学会冬季大会シンポジウム シンポジウムテーマ 物語が不可能になった時代の中で」。 https://t.co/pjFiRb0m3Z

81 79 79 0 OA 電子計算機の将来

RT @IPSJ_official: 60年前の「電子計算機の未来」についての記事発見‼️ 「計算機同士の電話」「機械の好奇心をみたすような教育学」「音声タイプライター」「人工頭脳」 今に通ずる話がパワーワード多めで書かれていて面白い
なお、ホネットの承認論を社会学的分析に応用するための整理を下記文献が試みています。個人的には異論がある点もありますが、参考になります。 薄井明,2014,「承認の社会学的理論に向けて―「生きづらさ」の分析のために―」『北海道医療大学看護福祉学部紀要』21: 13-27. https://t.co/tT89Ymn852
ものすごい書評を読んだ。対象の学術的意義を十全に説明し、さらに関連して発展させうる問題系を指摘している、ように門外漢にはみえる。 岡田(2006):「[書評]藤原聖子『「聖」概念と近代:批判的比較宗教学に向けて』大正大学出版会 2005 年 ...」『宗教研究』80. https://t.co/0mI26mQz5M
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒川田耕 「瓜と洪水-日本における七夕伝説の分析-」 『人間文化研究』45号 (2020-11)(京都先端科学大学) https://t.co/OyDvX3GpTx
ちゃんと支払えてない人が2割かな? https://t.co/mCXbUokCb3 ちゃんと読んでないけど
@zmzizm 私の観察の範囲では、ナラトロジーを使ってるタイプの論文の中でも、時々見かけるように思います。例えば、以下のものなど。 https://t.co/uSOZ2Q31XK →p.1 https://t.co/6iNssxEObA →p.2
RT @mizokumiko: こういう論文があった。CiNii 論文 -  台湾映画『父の初七日』の葬送儀礼と文化アイデンティティ : 日本統治期「葬儀改善」運動後の連続・非連続性をめぐって (特集 葬送という文化) https://t.co/CB2ffKuwyP
RT @oyazame36: 上谷氏の研究論文ですが12〜14が興味深く、ガールスカウトのフィールドワーク記録からの派生で「写真が主体になりやすかった」と考えてます。 https://t.co/CXBMv7MhI9 私見ですが、「この延長上に(連帯としての)インスタ文化がある…
RT @oyazame36: 上谷氏の研究論文ですが12〜14が興味深く、ガールスカウトのフィールドワーク記録からの派生で「写真が主体になりやすかった」と考えてます。 https://t.co/CXBMv7MhI9 私見ですが、「この延長上に(連帯としての)インスタ文化がある…
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7
RT @oyazame36: 上谷氏の研究論文ですが12〜14が興味深く、ガールスカウトのフィールドワーク記録からの派生で「写真が主体になりやすかった」と考えてます。 https://t.co/CXBMv7MhI9 私見ですが、「この延長上に(連帯としての)インスタ文化がある…
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 柗原久子 - 怪談・奇談における虚実のゆくえ : タテマエとしての〈真実〉 https://t.co/tWg7DBXrFb
国立国会図書館デジタルコレクションでも見たりダウンロードしたりできます。 https://t.co/iJKbFQSWQb

1 1 1 0 現代思想

訳あってジラールの邦訳情報を調べていたら訳者名に「永井均」とあって少々驚いた。 https://t.co/wqy5on9gxR
https://t.co/LiM0pBXK6R 最新のがこれかな。大御所が言ってんだからまあ、学界的には問題ないというところか。
https://t.co/zTFyzAuQWn 山本博文『徳川幕府の礎を築いた夫婦 お江と秀忠』、2010年刊。大河ドラマ便乗本。山本さんもあまり拘りなかった模様。

1 1 1 0 徳川幕府

https://t.co/fngKQFxeea 週刊朝日百科 日本の歴史30 中世から近世へ 徳川幕府、1986年刊;高木昭作責任編集…。高木さんはあんまり拘らなかったのかな。
https://t.co/qnvAFAJpV8 徳富蘇峰(猪一郎)『近世日本国民史 徳川幕府上期上巻 鎖国篇』、1924年刊(近デジは普及版)。
https://t.co/94AYrb6PMb 本庄栄治郎『徳川幕府の米価調節』、1924年刊。
https://t.co/YrWx8AfGe9 『徳川幕府県治要略』が1915年刊。