Yoshihiro Tanigawa@5/6『闇 (@mircea_morning)

投稿一覧(最新100件)

「日常性に向け拡大された美的概念 : 斎藤百合子『日常性の美学』を手がかりに」と要旨を見て、同志社に全然院生の知り合いいないことに気づいた。https://t.co/Ztu0CdGGvA 同志社大学文学研究科の院生、外山悠さんという方がいるらしい。
RT @animemitarou: ざっくりとアニメ聖地巡礼、コンテンツツーリズムについてまとめた論文です。「メディアコンテンツと観光、都市、コミュニティ : 情報社会のサードプレイスとしてのアニメ聖地」メディア、コミュニケーションのあり方や、都市との関係性などについても言及し…
井出明「情報まちづくり論から見た図書館の役割」 https://t.co/KalhZ7r9UR
RT @Sasa_Jim: 論文が閲覧可能になりました。 「ニューヨーク市SoHo地区における芸術家街を契機としたジェントリフィケーション:1965~1971年における画廊の集積過程に着目して」『社会学評論』 (2016年, 67(1): 106-21)https://t.co…
岩田浩「変貌する民主主義と企業経営――デューイの政治思想の経営倫理学的意義―」https://t.co/J1oZ9wkLml 気になる点も多々あるけど、読み筋は結構よいし、よく調べられていて結構面白い。
西郷南海子「達成されつづける「生き方としての民主主義」-ジョン ・デューイの「信仰」(faith)に着目して-」『京都大学大学院教育学研究科紀要』 (2016), 62: 295-307 https://t.co/kAvGywkv9k デューイ宗教論+民主主義論。
東浩紀 サイバースペースとセキュリティー:第1回 「人間とは何か」が変わる時代 https://t.co/GL9CY5OFLm
RT @KeiYamamoto0905: CiNii 論文 -  政治において当事者とは誰か? : アレント、ムフ、ランシエール https://t.co/QTGLfU2frU #CiNii
RT @mircea_morning: 読書会中、ディズニーランド関係の論文を書いた友人に、論文について話してもらうことになりました。 音声のみになるかと思いますが、お楽しみに。 「手賀沼ディズニーランド開発計画はなぜ失敗したのか : 戦後とポスト戦後の狭間で」 https:/…
読書会中、ディズニーランド関係の論文を書いた友人に、論文について話してもらうことになりました。 音声のみになるかと思いますが、お楽しみに。 「手賀沼ディズニーランド開発計画はなぜ失敗したのか : 戦後とポスト戦後の狭間で」 https://t.co/dZ74HMwg6r
皇居におけるタヌキの食性とその季節変動 https://t.co/yXgVJbH8Bu 天皇の論文これかー! 共著者の最後の人苗字ないー!
寺島智史 (2013)「文化的多様性を担保する新たな領域性(テリトリアリティ)としての流域圏 -加古川流域に探る可能性-」、『人間・環境学』22巻、pp.137-150 https://t.co/qO9muz2nS7 地元が論じられていて驚くなど。
小島基洋(2015)「午前8時25分,妻のスリップ,最後に残された五十メートルの砂浜 : 村上春樹『羊をめぐる冒険』における〈再・喪失〉の詩学」、『人間・環境学』24号、pp.1-12 https://t.co/Xd1IcGfqkT
RT @nekonoizumi: CiNii 論文 -  筋肉的キリスト教徒とジェントルマン : 概念の変容過程の問題とかかわって https://t.co/gjYejnXUpS
木村正人(2004)「シュッツはデューイ『論理学』をどう読んだか」 - DSpace at Waseda University https://t.co/h4pR80Bgft こういう着眼点の論文探してた。アルフレッド・シュッツ。
@mircea_morning 河西秀哉「敗戦後における学生運動と京大天皇事件 -「自治」と「理性」というキーワードから- 」 『京都大学大学文書館研究紀要』5(2007年)http://t.co/1ZwOm0KsqS
横尾夏織「思想の科学の転向研究」 https://t.co/RUtKbvJLP7
RT @call_me_nots: おいやめろ / “CiNii 論文 -  マイクロブログの投稿時間に着目したユーザの職業推定に関する研究” http://t.co/t73536RGtJ
RT @tiseda: 去年講演のために書いた原稿ふたつをリポジトリで公開しました。「技術者の自立と自律---専門職研究の観点から---」http://t.co/YMSUc08LAv「リスクとそのコミュニケーションについて哲学者が言えること」http://t.co/epNlPv…
RT @tiseda: 去年講演のために書いた原稿ふたつをリポジトリで公開しました。「技術者の自立と自律---専門職研究の観点から---」http://t.co/YMSUc08LAv「リスクとそのコミュニケーションについて哲学者が言えること」http://t.co/epNlPv…
梅崎透「「すわり込み」から『ポートヒューロン宣言』へ――ニューレフト運動の形成に関する一考察(1960-1962年)」https://t.co/a0mNDK6jEd
サステナビリティ http://t.co/x5sy7BL6JC https://t.co/QBlouBRCOy http://t.co/pXPi1tbII1
サステナビリティ http://t.co/x5sy7BL6JC https://t.co/QBlouBRCOy http://t.co/pXPi1tbII1
おー。デューイ文献の整理か。これはありがたい http://t.co/L8V0vcbZwH
「デューイ心理学における反射弧の概念」 しかし、これは論文ではなく感想文かレポートやな。。 http://t.co/M3RFFN5IFb
笠井哲「エラスムスにおける幼児教育論について」 http://t.co/ggOIx2dT2I エラスムスって色んな仕事してんのなぁ
「新新宗教における文化的ナショナリズムの諸相」 一方この論文は面白い。幸福の科学のナショナリスティックな側面について。 http://t.co/IjqcUM1d2M
「幸福の科学の研究」という論文を見つけたけど、大川隆法の経歴と教義の紹介がメインで、分析も考察もないし、なんかもうなんかなぁ。。信者なのだろうか http://t.co/CelN0ckob8
ヘンリー・ジェイムズの小節観についての一考察:『黄金の杯』をてがかりに http://t.co/ODbFaZgLt8
ヘンリー・ジェイムズと消費社会:『ポイントンの蒐集品』における物の価値 http://t.co/750h2Pu2Ui
井出明「サイバーストーカー(ネットストーカー)の現状と対応」(情報処理学会での研究報告)http://t.co/M6V9AMWd3f ダークツーリズムで有名な井出先生の情報学分野での研究。
ディープエコロジーにおける感情の深化と「保存」について http://t.co/iRGhjwmUmx
RT @katatemaru: アリストテレス『政治学』の全訳が公開されていた… 岡山大学法学会雑誌、荒木勝先生。 / “CiNii 論文 -  <翻訳>アリストテレス『政治学』” http://t.co/hJgEvX5mDy
「二シャン=サマン伝 訳注」http://t.co/rnAD1emAsJ 満州族の口承文学。授業では、イザナギとイザナミにたとえてたけど、この民話確かに似てるとこあった。
民間人保護を巡る正戦論への建設的批判 眞嶋俊造(北海道大学) http://t.co/c9V7iufrJW
RT @nagathuki: 影山三郎編『レイテ島捕虜新聞―絶望から文化創造へ』http://t.co/pb0Vh2jJmD にある、日本兵捕虜の間の女装流行は興味深い。大多数の中の「求められる」少数派(女性として男性性を逆に支配する意味で)になりたがる。『寄り添うことを求める…
RT @nagathuki: 軍隊での新聞といえば、これ正確には捕虜になった時のだけど、レイテ島の捕虜収容所での『曙光新聞』と言う、無秩序(ある種の秩序)で無文化な同胞を見て、立ち上がった有志が『壁新聞』を作り「文化」を取戻した新聞のことが印象に残ってるhttp://t.co/…
佐々木博光「出自神話でみるドイツ史」人文學報 (1992), 71: 97-133 http://t.co/s0hAorlgOz #メモ
佐々木博光「歴史主義の徴候のなかの文化諸科学」人文學報 (1998), 81: 119-166 http://t.co/fQ1BlOrXzU #メモ
佐々木, 博光「生物学至上主義への道 ―ひとつの歴史観のたそがれ―」人文學報 (1996), 77: 1-26 http://t.co/7AWQ1XPxtM #メモ
渡邉福太郎「教育における言語・事実・規範性――後期ウィトゲンシュタインの「直示的定義」をめぐって」東京大学大学院基礎教育学研究室 研究室紀要 第37号 2011年6月 http://t.co/6RA9dNRHED #メモ わりと面白い試み
藤井千春「ジョン・デューイの経験主義哲学における思考論 : 知性的な思考の構造的解明」早稲田大学教育学研究科博士課程 https://t.co/niPfrQwaIG #メモ
@hirotourasaki 自分はその辺は彼自身の発想と選択だと思います。歴史研究はわかりません。 http://t.co/mRHMkoBgso タイトル的に、この辺りでも読めばわかるんじゃないでしょうか
メモ http://t.co/GYsSjz9Z7Q http://t.co/XiDJ6yvNGP http://t.co/jp1t29y1PQ http://t.co/KG0f40PUGt http://t.co/bMKtY2g1B6 http://t.co/F9NAv7lTaQ
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メモ http://t.co/GYsSjz9Z7Q http://t.co/XiDJ6yvNGP http://t.co/jp1t29y1PQ http://t.co/KG0f40PUGt http://t.co/bMKtY2g1B6 http://t.co/F9NAv7lTaQ
RT @NakamuraYa_Y: なんとなく『VOCALO CRITIQUE』でググッていたら京大の図書館に寄贈した結果、ボカクリがCiNiiに登録されていました。スゲェ。 http://t.co/iDz3hMr7Ld
RT @animemitarou: 舞台探訪者のみなさんにご協力いただいた調査結果を日本観光研究学会で2010年に口頭発表したものが下記URLからダウンロードしてご覧いただけます。その後、この成果は『人工知能学会誌』の論文「交流の回路としての観光」に結実しました。 http:/…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 『孤独のグルメ』私論 -<彷徨>する<空虚>-(柴 市郎ほか),2006 http://t.co/S8GysXzqnt
「他者」概念の誕生―江藤淳の夏目漱石について― http://t.co/YIEPL4s52Z こんな論文あるんだ。なんかもう読まなくても大体わかる気がしないでもない
ロマン主義の陥穽 : 西田幾多郎『日本文化の問題』について 深沢徹。さくっと読める。 http://t.co/BQvxHIKjy1

104 0 0 0 OA ROMAHOPEDIA

RT @masahirosogabe: ローマ法のあの柴田光蔵先生畢生の大作(300万字とのこと)「ROMAHOPEDIA」が,京大レポジトリ「紅」で無料公開されました! http://t.co/nzjUBKukGa #fb
#genroncafe ローティの共感や道徳について、参考論文。若干議論が荒い気がするけど、まぁ。 http://t.co/VWsCgFfQlr

お気に入り一覧(最新100件)

論文が閲覧可能になりました。 「ニューヨーク市SoHo地区における芸術家街を契機としたジェントリフィケーション:1965~1971年における画廊の集積過程に着目して」『社会学評論』 (2016年, 67(1): 106-21)https://t.co/M5LgjogHF3
去年講演のために書いた原稿ふたつをリポジトリで公開しました。「技術者の自立と自律---専門職研究の観点から---」http://t.co/YMSUc08LAv「リスクとそのコミュニケーションについて哲学者が言えること」http://t.co/epNlPvBBoT
去年講演のために書いた原稿ふたつをリポジトリで公開しました。「技術者の自立と自律---専門職研究の観点から---」http://t.co/YMSUc08LAv「リスクとそのコミュニケーションについて哲学者が言えること」http://t.co/epNlPvBBoT
英国聖書協会職員として1886年に来日したジョージ・ブレスウェイト。北村透谷を通訳にしたクエーカー教徒。彼は1909年の宣教開始五十年記念会で、一刻も早い聖書の改訳を!と訴えているのだが、そのとき挙げた「困った例」がおもしろい http://t.co/cdychqOnEF →

406 0 0 0 OA 村岡花子童話集

戦前日本とミッキーマウス(3) 『村岡花子童話集』(1938年)に「ミツキー・マウスのお手柄」収録。母親手製のミッキー型の菓子で日米の女の子二人があはははと仲良くなるお話。近デジで閲覧可能→http://t.co/TKnJIbMHM7 http://t.co/UdVge1gmV4
昭和9年のミッキーマウス。『ミツキーの手柄』(文英堂出版社、1934年)。ちょうど80年前。「近代デジタルライブラリー」で全文が読める。→http://t.co/JFSHUCxTPo http://t.co/YH8a5p5KMP
アリストテレス『政治学』の全訳が公開されていた… 岡山大学法学会雑誌、荒木勝先生。 / “CiNii 論文 -  <翻訳>アリストテレス『政治学』” http://t.co/hJgEvX5mDy
おいやめろ / “CiNii 論文 -  マイクロブログの投稿時間に着目したユーザの職業推定に関する研究” http://t.co/t73536RGtJ
影山三郎編『レイテ島捕虜新聞―絶望から文化創造へ』http://t.co/pb0Vh2jJmD にある、日本兵捕虜の間の女装流行は興味深い。大多数の中の「求められる」少数派(女性として男性性を逆に支配する意味で)になりたがる。『寄り添うことを求める動物』としての人間感情って複雑な
軍隊での新聞といえば、これ正確には捕虜になった時のだけど、レイテ島の捕虜収容所での『曙光新聞』と言う、無秩序(ある種の秩序)で無文化な同胞を見て、立ち上がった有志が『壁新聞』を作り「文化」を取戻した新聞のことが印象に残ってるhttp://t.co/pb0Vh2jJmD
舞台探訪者のみなさんにご協力いただいた調査結果を日本観光研究学会で2010年に口頭発表したものが下記URLからダウンロードしてご覧いただけます。その後、この成果は『人工知能学会誌』の論文「交流の回路としての観光」に結実しました。 http://t.co/6zNRAGUkn0
こんな論文どうですか? 『孤独のグルメ』私論 -<彷徨>する<空虚>-(柴 市郎ほか),2006 http://t.co/S8GysXzqnt
こんな論文どうですか? 長野市における冬季五輪開催と農地転用(石澤 孝),2002 http://t.co/umsoCwkJTM The purp…
なんとなく『VOCALO CRITIQUE』でググッていたら京大の図書館に寄贈した結果、ボカクリがCiNiiに登録されていました。スゲェ。 http://t.co/iDz3hMr7Ld

104 0 0 0 OA ROMAHOPEDIA

ローマ法のあの柴田光蔵先生畢生の大作(300万字とのこと)「ROMAHOPEDIA」が,京大レポジトリ「紅」で無料公開されました! http://t.co/nzjUBKukGa #fb
そしてこの文脈で登場するのが、私ではない(同姓同名の)吉田寛氏による重要論文「バーチャルリアリティのリアリティはなぜバーチャルなのか」http://t.co/4PLeiqDaFi ですよ(笑)。私としては「この論文の著者はなぜ私という吉田寛ではないのか」を問いたい(笑)。
これも憲法学者が書いたものですが、かなりバトラーというか言語行為論に踏み込んで行ってる異色の論文。注では昼間ツイートした北田さんの論文への言及もあります。http://t.co/WH7xyCXdpj (「オープンアクセス」というところから入れます。)
こんな論文どうですか? アメリカにおける日本古代史研究 : 私の個人的評価(ピジョー ジョーン),1989 http://t.co/JhVEqcvK
こんな論文どうですか? サイコパスの系譜--その人格は本人の責任か? (人格障害) -- (人格障害と現代)(高橋 紳吾),2000 http://t.co/NQeANC9i
へえ。5歳児のほうが4歳児よりもよりサンタクロースを「人間」として扱ってる傾向があると。ちょっと面白い http://t.co/KhdJIGi7
こんな論文どうですか? 浴衣圧の研究 : 着崩れおよび官能評価に関連して(三野 たまきほか),1998 http://t.co/EBaY3gJJ
こんな論文どうですか? アステカの文書に現われる日食について(小池 佑二),2004 http://t.co/eNpFfdjl 16,17…
こんな論文どうですか? 日蝕中継におけるWWW分散サーバ群の構築とその有効性(安田 豊ほか),1999 http://t.co/QrQpAuyu
こんな論文どうですか? 招喚された地霊 : ビザンティン建築のメタモルフォーゼ(世界各地における方位観)(<特集>"土地の記憶"を問い直す : 家相・方位・風水・地霊)(篠野 志郎),1993 http://t.co/gWlahP7D
“CiNii 論文 -  カントの法理論に関する覚書” http://t.co/YmsfyMZO

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読んでない本の話ですみませんが、Cultures of Natural History https://t.co/NWNtfUHHsm とか、『文明のなかの博物学』https://t.co/VL8gsLvXMn とかですかね。グ… https://t.co/OszwZxqvnG
読んでない本の話ですみませんが、Cultures of Natural History https://t.co/NWNtfUHHsm とか、『文明のなかの博物学』https://t.co/VL8gsLvXMn とかですかね。グ… https://t.co/OszwZxqvnG
RT @uragetsu: 首都大人文研「人文学報」掲載の拙文「人文書出版と業界再編 : 出版社と書店は生き残れるか」のPDFが1500ダウンロードを超えたようで、皆様にご高覧いただきたいへん光栄です。フォロワーさんの総数を越えたんですね。びっくりです。https://t.co…
CiNii 論文 -  戦後、日本国内における理工学図書の海賊版 https://t.co/rbbyvzBPKy #CiNii
「Geertzが本書で何を述べているかを知りたいと願っている読者……は、この訳書ではその願いをかなえられないというのが、私たちの結論です」。 https://t.co/Ds7VMdb7Is
鍵 RT TL上で見かけた、岩波新書のC. ギアーツ『二つのイスラーム社会』の翻訳がひどいという話、語訳を指摘した書評に対する訳者の反論+書評者を支持する学会側コメントがのった『民族学研究』を発見。こりゃ訳者の完敗だ…… https://t.co/pTvku6KJRv …
【本日掲載】 レファレンス「労働者賃金の伸び悩みの背景―雇用形態と人口構成の変化を踏まえて― 」「労働者の賃金を引き上げる上で、若年層および中堅層への支援、非正規雇用の待遇改善、就労調整要因の解消の3つが重要と考えられる。」 【国… https://t.co/uXFWlcg6Jp
RT @jimbunshoin: 西谷修先生のロングインタビュー「翻訳・戦争・人類学」(聞き手:小野正嗣、福嶋亮大/立教大学『境界を越えて』18号)が公開。ルジャンドル『ロルティ伍長の犯罪』にも少し言及があります。『カリブ‐世界論』の中村隆之さんの名前も出てきます。https:…
今間 俊博, 近藤 邦雄, 栗山 仁, 古家 嘉之 (2005) モーションキャプチャデータを用いた加速度制御手法によるメンタルモーション生,図学研究,39(2) https://t.co/SYHTgb9nlH
RT @jimbunshoin: 西谷修先生のロングインタビュー「翻訳・戦争・人類学」(聞き手:小野正嗣、福嶋亮大/立教大学『境界を越えて』18号)が公開。ルジャンドル『ロルティ伍長の犯罪』にも少し言及があります。『カリブ‐世界論』の中村隆之さんの名前も出てきます。https:…
西谷修先生のロングインタビュー「翻訳・戦争・人類学」(聞き手:小野正嗣、福嶋亮大/立教大学『境界を越えて』18号)が公開。ルジャンドル『ロルティ伍長の犯罪』にも少し言及があります。『カリブ‐世界論』の中村隆之さんの名前も出てきます。https://t.co/TQFcZtQY6p
RT @takehikohayashi: 学会の看板誌であった「Metabolomics」を巡ってSpringer社との権利交渉が決裂し、新たな学術誌を立ち上げた国際メタボロミクス学会に所属する遺伝研の有田氏の記事。研究者にはぜひ広く読まれてほしい/学会誌をどう出版するか:商業…

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西村 一之「台湾東部における「歴史」の構築 : 「祠」から「神社」へ」 https://t.co/kIRhi4JpH9 台湾における神社の再建について。 https://t.co/Z4BxtgGOrh
モンゴルは一応農業もやっているし、灌漑も遺跡はある。 ただ世話をあえてしない農法だった可能性がある。 https://t.co/9Q2zzz6ZF6
H田さん科研費通っていらっしゃる。 「都市的なものの地球化」とは何かールフェーヴル思想の現代的展開を通して解明 https://t.co/phXrBANaTG
CiNii 論文 -  戦後、日本国内における理工学図書の海賊版 https://t.co/rbbyvzBPKy #CiNii
「Geertzが本書で何を述べているかを知りたいと願っている読者……は、この訳書ではその願いをかなえられないというのが、私たちの結論です」。 https://t.co/Ds7VMdb7Is
鍵 RT TL上で見かけた、岩波新書のC. ギアーツ『二つのイスラーム社会』の翻訳がひどいという話、語訳を指摘した書評に対する訳者の反論+書評者を支持する学会側コメントがのった『民族学研究』を発見。こりゃ訳者の完敗だ…… https://t.co/pTvku6KJRv …
滝波 章弘「ツーリスト経験と対照性の構築 『旅』の読者旅行文をもとに」 https://t.co/64b1loePlL 旅行雑誌の紀行文を分析。ツーリストは旅行中における出来事を時間・空間的対比構造で捉え、対照性を構築しようとして… https://t.co/J5oofKjZOv
土佐の高知はこじゃんと面白いぜよ! https://t.co/927hV2kG2v JSTAGEこんなのも載ってんのか https://t.co/unuVvn4JvQ
RT @jimbunshoin: 西谷修先生のロングインタビュー「翻訳・戦争・人類学」(聞き手:小野正嗣、福嶋亮大/立教大学『境界を越えて』18号)が公開。ルジャンドル『ロルティ伍長の犯罪』にも少し言及があります。『カリブ‐世界論』の中村隆之さんの名前も出てきます。https:…
RT @jimbunshoin: 西谷修先生のロングインタビュー「翻訳・戦争・人類学」(聞き手:小野正嗣、福嶋亮大/立教大学『境界を越えて』18号)が公開。ルジャンドル『ロルティ伍長の犯罪』にも少し言及があります。『カリブ‐世界論』の中村隆之さんの名前も出てきます。https:…
今間 俊博, 近藤 邦雄, 栗山 仁, 古家 嘉之 (2005) モーションキャプチャデータを用いた加速度制御手法によるメンタルモーション生,図学研究,39(2) https://t.co/SYHTgb9nlH
RT @jimbunshoin: 西谷修先生のロングインタビュー「翻訳・戦争・人類学」(聞き手:小野正嗣、福嶋亮大/立教大学『境界を越えて』18号)が公開。ルジャンドル『ロルティ伍長の犯罪』にも少し言及があります。『カリブ‐世界論』の中村隆之さんの名前も出てきます。https:…
西谷修先生のロングインタビュー「翻訳・戦争・人類学」(聞き手:小野正嗣、福嶋亮大/立教大学『境界を越えて』18号)が公開。ルジャンドル『ロルティ伍長の犯罪』にも少し言及があります。『カリブ‐世界論』の中村隆之さんの名前も出てきます。https://t.co/TQFcZtQY6p
阿久津 千晶, 十代田 朗, 津々見 崇「都市部のまち歩きガイド組織の特徴とガイドの個人特性と意識に関する研究」 https://t.co/woNGO7RJjP https://t.co/OuFlDolTmB
“法令違憲 : 適用違憲とこれのほかに、運用違憲、処分違憲は存在するか | 横浜国立大学学術情報リポジトリ” https://t.co/TTukp0LKTY
RT @houki38: こんな種がいるんだ…。Macrocyclopsって日本産4種なんだね。3種かと思ってた。 CiNii 論文 -  日本の山地水体から得られたケンミジンコ(甲殻類)の新種Macrocyclops monticolaとDiacyclops dispino…
RT @nekonoizumi: 池本淳一「中国における「公」と自衛--村落武術・紅槍会を事例として」『日中社会学研究』13, 2005 https://t.co/S5hcENoLAM 「現代中国における武術サブカルチャーとその担い手たち--社会学的武術研究のための一考察」『2…
RT @nekonoizumi: 池本淳一「中国における「公」と自衛--村落武術・紅槍会を事例として」『日中社会学研究』13, 2005 https://t.co/S5hcENoLAM 「現代中国における武術サブカルチャーとその担い手たち--社会学的武術研究のための一考察」『2…
[関連論文] 教育心理学研究/65 巻 (2017) 3号 「女子中高生の数学に対する意欲とステレオタイプ」(森永康子, 坂田桐子, 古川善也, 福留広大) https://t.co/nbRRTqt8Wn
土岐, 文乃「地方都市におけるにぎわい創出のための駐車場計画に関する研究」https://t.co/lcTs2BENe8 さらっと見ただけだけどかなり面白そう。また時間があるときに読もう。
RT @hoshistar81: 英語は母国語で発信しただけで世界発信になるから楽なんだよな・・・ 超音波の話をしよう(12)「DIY音響浮揚装置」 by 星貴之 - DMM.make https://t.co/GcMXrzIaqy (論文) 電子工作キットで自作するインタ…
相澤亮太郎「場所の再生産装置としての地蔵」https://t.co/7mqAoJ4Rvi タイトルがおもしろい https://t.co/SEupbTv3tN
「聖地ウルルをめぐる場所のポリティクスとアウトバックツーリズム」https://t.co/AdvnMEEgJR ウルルの観光地化に関わるコンフリクトと共犯関係について。「登らない」ことがエスニック・ツーリズムの真正性を高めるという… https://t.co/pMDRHDwD31

2 2 2 0 OA 記憶と場所

浜 日出夫「記憶と場所 近代的時間・空間の変容」https://t.co/gSuuSCbVZn フッサール、シュッツ、アルヴァックスの時間・空間論について。タイトルからして面白そう。
三友 奈々「プレイスメイキングの定義・原則と場の評価項目に関する考察 プロジェクト・フォー・パブリックスペースによる原則と指針を通して」https://t.co/YfvSDaaI55 Place makingとは >「個人の精神… https://t.co/Xp1eKp0nrG
RT @kzmei: 慈悲なる人明智光秀が何故かその日雀の子どもを踏み殺したエピソードは具体的に言うと明良洪範続篇9巻に載ってるよ。出来るオタクだからURLも貼る https://t.co/WpVqUkE0fC
森 正人「言葉と物―英語圏人文地理学における文化論的転回以後の展開―」 https://t.co/K3NGOb3wfn
RT @takehikohayashi: 学会の看板誌であった「Metabolomics」を巡ってSpringer社との権利交渉が決裂し、新たな学術誌を立ち上げた国際メタボロミクス学会に所属する遺伝研の有田氏の記事。研究者にはぜひ広く読まれてほしい/学会誌をどう出版するか:商業…
菊池盡忠の歌(旧 熊本県民歌) むらさき霞む鞍岳に あした あかねの雲消えて 旭日燦とかがやけば 咲ききわまりて 麓べの 菊池の川に 影うつす 満山にほふ 櫻花  歌詞… https://t.co/kPF3VjyRGW
菊池盡忠の歌(旧 熊本県民歌) むらさき霞む鞍岳に あした あかねの雲消えて 旭日燦とかがやけば 咲ききわまりて 麓べの 菊池の川に 影うつす 満山にほふ 櫻花  歌詞… https://t.co/kPF3VjyRGW
菊池盡忠の歌(旧 熊本県民歌) むらさき霞む鞍岳に あした あかねの雲消えて 旭日燦とかがやけば 咲ききわまりて 麓べの 菊池の川に 影うつす 満山にほふ 櫻花  https://t.co/SD3t64nopf これは… https://t.co/8Cm1iuJlj5
RT @BungakuReportRS: 進藤 康子 -  大隈言道研究Ⅴ歌論『ひとりごち』『こぞのちり』―言道の修学過程(上) https://t.co/xCQ82ZTUox
中嶋 節子「昭和初期における京都の景観保全思想と森林施業 : 京都の都市景観と山林に関する研究」 https://t.co/me6mdqkl7M 明治期には東山・嵐山など一部の景勝地だけの景観保全だったのが昭和初期には「風致地区」… https://t.co/Q57hWrvoWx
中嶋 節子「明治初期から中期にかけての京都の森林管理と景観保全 : 京都の都市景観と山林に関する研究」 https://t.co/YcdlwdGdbt 北野で調べたいこと、すでに中嶋先生がやってるのがほとんどなんだよなぁ… https://t.co/aMyKmoh8Db