もんけ(歴史) (@mongkeke_tarikh)

投稿一覧(最新100件)

>ギリシア語ラテン語〜漢語 …実はアラビア語ペルシア語とを併置させるとモンゴル帝国時代で医学や天文学とかがリンクすると言うユーラシア中世特有の現象がですね…|ω・) >某宮さんが色々やられている分野 https://t.co/FQShDb0g17
とりあえず、金子修一「古代中国の王権」まで読み進めているけど、それまでの米谷、安丸、鶴見、吉田、栗原各氏の論説も興味深く読んだり。 本書は第一部「天皇をめぐる言説と状況」と第二部「さまざまな王権」からなり、前者は主に戦時中から戦後… https://t.co/uiOKPFIFTI
あったー!(^^; >バラーズリー(花田 宇秋 [訳])「翻訳 バラーズリー著『諸国征服史』(21)シンドの征服」『明治学院論叢』(656),2001.01 https://t.co/Z1E12hsQhZ https://t.co/Br3hJxs1PT
という、かなりセンセーショナルな事情らしい(^^;>これは集史含むイルハン朝側資料も勿論含まれるという話でもある。 >ここら辺は宮さんの先般の「重大事変」論文が詳しい https://t.co/L5zMKilOAf
その後の顛末を知りたい方は、「金史別伝」で検索をかけると多分自分の過去ついに行き当たると思うのでござるw >この話の詳細は↓を参照 荒川久寿男『新井白石の学問思想の研究 : 特に晩年を中心として 』(1987.3) https://t.co/mx77oNTjXo
という人物の顕彰碑から孫引き去れたもので本来は「皇元故敦武校尉管軍上百戸張成墓碑銘」と言っていたものらしい。岩間徳也は拓本を取って東洋文庫に収めたらしいけど、帰国後『元張百戸墓碑考 : 明の金州衞儒学と其の先師廟碑記』(1925)… https://t.co/beRTsxPyeH

6 1 0 0 OA 続群書類従

>むくり 鎌倉時代末期、1323年頃成立した法律用語集「沙汰未練書」(続群書類従 第二十五輯上 武家部に収録)に、 「一 蒙古トハ 異國ムクリの事也」(同10頁)とあり、 この頃には「蒙古」は「ムクリ」とも呼んでいたらしい事が分か… https://t.co/Href7LzfbJ
9世紀後半にイラク南部のサワード地方を中心に勃発したザンジュの乱は、サーマッラー遷都後のアッバース朝政権の「内部崩壊」が招いた側面が強いけど、重要なのは当時バグダードを中心とした大資本家や政府高官等によるサワード開発の加熱も大きい… https://t.co/0QNtA81fWr
9世紀後半にイラク南部のサワード地方を中心に勃発したザンジュの乱は、サーマッラー遷都後のアッバース朝政権の「内部崩壊」が招いた側面が強いけど、重要なのは当時バグダードを中心とした大資本家や政府高官等によるサワード開発の加熱も大きい… https://t.co/0QNtA81fWr

1 0 0 0 Les pays

@T3rHRUvOuJ6iNw3 ヤアクービーについてはこれも戦前にGuston Wiet が出した仏訳がありますが、こちらもあまり個人的に使う機会が無かったのでコピー等持ってないですねー(^^;>申し訳ない Yaʿḳūbī, "… https://t.co/G0B1PnD6OH
うーむ、動画見てから今更ながら論文漁ってるけど、山本先生が動画で触れられてた『イブン・リドワーンによるテトラビブロス註解』の(山本先生のw)紹介論文があったので、こういうのを読んで占星術関係の知見を増補せねば|ω=)>薔薇の名前ま… https://t.co/DGWXHzEzw3
@CaffeineFumine 前述の「ルッジェーロの書」はイブン・ハウカルの書物やプトレマイオス地図等を参照して書かれた物なのだそうです。>西欧では地中海や欧州の情報が多いせいか、イスタフリーよりもイブン・ハウカルやがやたらもて… https://t.co/JtwznM8nIj
@CaffeineFumine イスラーム世界の伝統的な地理学については、竹田新先生がまとまった研究をされていますので、ご興味がお有りでしたら是非一読をお勧めします!|ω・) >竹田 新「西暦9・10世紀のアラビア語地理文献につ… https://t.co/DRaPtg0ljV
具体的には「鄭鎭孫と『直說通略』」とかその辺の話題だったと思う。 >御本ひっくり返したら呉亮『歴代帝王世系』(至元30年以降)、夏希賢『全史提要編』(元貞元年)、曽先之『十八史略』(大徳元年)等々 宮紀子「鄭鎭孫と「直說通略」(… https://t.co/cbLmeAYCnL
具体的には「鄭鎭孫と『直說通略』」とかその辺の話題だったと思う。 >御本ひっくり返したら呉亮『歴代帝王世系』(至元30年以降)、夏希賢『全史提要編』(元貞元年)、曽先之『十八史略』(大徳元年)等々 宮紀子「鄭鎭孫と「直說通略」(… https://t.co/cbLmeAYCnL
ちなみに諫早さんは川本先生と同じ時期に出された志茂碩敏先生の『モンゴル帝国史研究 正篇-中央ユーラシア遊牧諸政権の国家構造』にも頗る厳しめの批評を加えていて、残念ながら(テュルク・モンゴル語彙の志茂先生のカナ転写とかは特にw)ご指… https://t.co/yem38j29U7
松田孝一先生が以前、事林広記載録の「皇元朝儀之図」の解説をされた時に Diez Albams のトイの図と比較されてたけど、やっぱり正妃側室達についての詳しい記録は載ってなかったっぽい。 https://t.co/RtOVYPovY4
@Historian_nomad こちらですなー|ω・)つ >論題は「重大事変」だった事案 宮紀子「『元典章』が語るフレグ・ウルスの重大事變」https://t.co/L5zMKilOAf
ちなみに件の至元六年六月付中書省牒の末尾には発布当時のクビライ政権下の中書省のトップ達6名が列記され… てたはずなんだけど、『異国出契』には役職までしか書かれておらず担当者の名前は記載されていない。 張東翼「一二六九年「大蒙古国… https://t.co/ebXfZ9qMD7
>オイラト、コンギラトとの婚姻関係については、宇野先生の論文必読。 >勿論志茂先生の研究とも併読せねばならないけど 宇野 伸浩「チンギス・カン家の通婚関係に見られる対称的婚姻縁組」 https://t.co/l66SKUm9s3… https://t.co/MgPBBwvUjd
>オイラト、コンギラトとの婚姻関係については、宇野先生の論文必読。 >勿論志茂先生の研究とも併読せねばならないけど 宇野 伸浩「チンギス・カン家の通婚関係に見られる対称的婚姻縁組」 https://t.co/l66SKUm9s3… https://t.co/MgPBBwvUjd
所謂「斡里札河の戦い」があったのは1196年で、チンギスカンの所謂第二次即位(1206)のちょうど十年前に当たる、というのもなかなか意味深なものを感じる。 白石典之「斡里札河の戦いにおける金軍の経路」… https://t.co/3EfFyi0Nrn
所謂「斡里札河の戦い」があったのは1196年で、チンギスカンの所謂第二次即位(1206)のちょうど十年前に当たる、というのもなかなか意味深なものを感じる。 白石典之「斡里札河の戦いにおける金軍の経路」… https://t.co/3EfFyi0Nrn
七夕は実際和漢朗詠集その他にも表れている通り、秋の季語なのでござる|ω・)>銀河鉄道の夜に出て来る「ケンタウル祭」も実は…という感じだったっけ https://t.co/6T9phhCxFi
あったーーーっ!! でも本文読めない〜〜〜〜!!illill orz >科研で吉田先生が「安禄山」以下漢字音写されたソグド語人名を網羅してそれのソグド語本来の語形に復元した一覧 吉田豊「漢字で音写されたソグド人名に関する研究」 https://t.co/fT0AopwqVz
あとこれも何度目かになっちゃうけど、プラノカルピニがこの国書とカラコルムであのチンカイらと頭を付き合わして逐語訳したという教皇庁に提出されたそのラテン語訳文との相違をあつかった海老沢先生の論文がこちら↓ 海老澤哲雄「グユクの教皇… https://t.co/ip7a7WMEFf
@hoshinospw 神は死の天使にスライマーンの胸に手を当てるよう命じ、死の天使がその通りにするとスライマーンは息を吹き返した、という話がw 岡崎桂二「カズウィーニー:『被造物の驚異と万物の珍奇』における天使論:-ワースィト… https://t.co/9Ufr5i0BlL
RT @onoyuji_daye: 適当に検索しただけだけど、鼇頭評註春秋左氏伝校本. 9,10 https://t.co/AhnxkHp4s4 コマ番号22 これけっこう似てない?これそのものじゃないけど、この本の別バージョンかも? https://t.co/lbjbtf3e…

9 0 0 0 IR 契丹國志疏證

@Historian_nomad ああー 先般からその資料性については色々問題視されてた「国志」を吉本道雅先生が「通鑑」とか「松漠記聞」とかを使ってがっつり考証されたあれですなー(^^; >本腰入れて資料の史料批判やら考証するとこ… https://t.co/yduPrP2Znx
あと、昨日のモンゴル高原での陶磁器土器の使用状況だけど… 普通に匈奴時代からあったし契丹時代でも煮炊きに土器使われていた上土器や陶磁器焼成用の窯も普通にあった事案!!|q^) >臼杵先生の論文完全にスルーしてた(吐血 臼杵勲「契… https://t.co/j9PS84l0Pg
ちなみに秦野先生の論文はこちら。 >秦野裕介「クビライ・カアンと後嵯峨院政の外交交渉(杉橋隆夫教授退職記念論集)」『立命館文學』624, 2012-01 https://t.co/odweeJVmPe https://t.co/ZhwacsOLyF
似たようなタイトルでこちらは某佐伯先生のもの。 >佐伯弘次「蒙古襲来以後の日本の対高麗関係」『史淵』153, 2016-03 https://t.co/y0HmqFQ8Nv
昨日あげ忘れてたけど、某植松先生が去年出された論文がPDFになってた!(^^; >植松正「『経世大典』にみる元朝の対日本外交論」 >『京都女子大学大学院文学研究科研究紀要 史学編』(16), 2017 https://t.co/n08FzTKJaQ
菩薩の本生譚での「伯叔二人」のうち「叔」の発言ということだけど、「六度集經」の構成が分からないのでこの「菩薩」がどういう菩薩なのか分からないという(^^; https://t.co/KNJ1cmT6iE
慶長年間頃書写の「童子教注」のに 「郷に入っては…」の部分で 「孔子曰下学上達スト云 下分也トモ師ト為シテ学フ可也」 と論語憲問第十四の「下学して上達す」を引用しているようだけど、微妙に文意と違う注文の入れ方が…(^^;>そこら辺… https://t.co/TKMsnlF7g8

4 0 0 0 OA 国民思想叢書

ちなみに当該箇所では … 國土を治むる賢王は、鰥寡を侮ること勿れ 君子人を譽めざれば、則ち民怨を作す 境に入ては禁を問へ、國に入つては國を問へ 鄕に入つては鄕に隨ひ、俗に入つては俗に隨へ 門に入つて諱を問ふ、主人を敬ふが爲なり…… https://t.co/8nfB9IqviZ
(即位の時の事情だったり執政上の問題だったり)当初無理筋を無理矢理強行した事でモンゴル王侯達や反対派王侯達の反撥を招き、結局反古にされるって展開が実に多いw そのモンゴル王侯達の反撥を招いた原因が実は…というのが先般の某宮さんの論… https://t.co/GxTw3jkepa
とうとう『混一疆理歴代国都之図』等のモンゴル時代前後の古地図関係の近年の研究を知るべき時が来たのですな…!|ω・)* フフフ… >薩摩芋が縦に3つ並んだような明代の「日本図」 >松岡倫「世界最古の世界地図『混一疆理歴代国都之図』と… https://t.co/eTDaZLqtWN
舩田善之(2005)「元代の命令文書の開讀について」『東洋史研究』 63(4) https://t.co/8SToqHhE21 松井太(2006)「(書評)舩田善之著「「元代の命令文書の開読について」(『東洋史研究』六三巻四号)」… https://t.co/RBHKRARRFQ
舩田善之(2005)「元代の命令文書の開讀について」『東洋史研究』 63(4) https://t.co/8SToqHhE21 松井太(2006)「(書評)舩田善之著「「元代の命令文書の開読について」(『東洋史研究』六三巻四号)」… https://t.co/RBHKRARRFQ
これの資料についての論文は欧州でのモンゴル関連資料の研究で有名な海老沢哲雄先生がものされていて、以下の通り。 海老澤哲雄(2004)「グユクの教皇あてラテン語訳返書について」 『帝京史学』(19) https://t.co/u3EAziV1rl
と思ったけど、AA研のこっちのは見れたっぽい(^^;>良かったー 家島彦一「ムスリム海民による航海安全の信仰 --とくにIbn Baṭṭūṭaの記録にみるヒズルとイリヤースの信仰」 https://t.co/CK5PaRPNkt
@Historian_nomad 問題のぶつはこちらになります!|ω・) >虞集が述懐する文宗トクテムルとの思い出 吉川幸次郎「元の諸帝の文學(一) : 元史叢說の一」 https://t.co/YSxiY8UbJP
「アフラースィヤーブの丘」のアフラースィヤーブとは、「王書」等で語られているトゥーラーンの王の事で、先般の大塚さんの近著「普遍史の変貌」や某小笠原せんせの論文でもあるように、セルジューク家はアフラースィヤーブの後裔を称したのでござ… https://t.co/Tc4Kc5R9xV
昨日書いたオルジェイトゥのシーア派改宗にまつわる話しに関連する事だけど、彼は兄ガザンの政策を多く踏襲しており、シーア派保護政策もまた受け継いでいる。その一つがガザン創設の「ダールッスィヤーダ(Dār al-Siyāda サイイド達… https://t.co/3qYH10LFDE
RT @khargush1969: 「ウイグル文字古文献デジタル化のためのグリフデザインの検討」 https://t.co/OH19s5nJdO
今朝の話しのチンギス〜オゴデイ時代の金朝との関係史でいうと、海老沢先生の論文がなかなか衝撃的だった思い出(^^; >必ずしも最初から金朝討滅を志向していた訳ではなかったという… 海老沢哲雄「モンゴルの対金朝外交」… https://t.co/KRwhpWlrfs
@Historian_nomad @ICQ_aisinn もっと直接モンゴル関係でとなると、ここ数年の渡部良子先生の書記規範にまつわるインシャー術関係の論文が大分参考になるでしょうかねえ 渡部良子「『書記典範』の成立背景 」… https://t.co/ZM24dppTSi
@Historian_nomad @ICQ_aisinn もっと直接モンゴル関係でとなると、ここ数年の渡部良子先生の書記規範にまつわるインシャー術関係の論文が大分参考になるでしょうかねえ 渡部良子「『書記典範』の成立背景 」… https://t.co/ZM24dppTSi
『知られざる親鸞』では、平雅行先生の親鸞研究での真宗教団系資料を殊更に否定する所説に対する駁論としての性格もあって、そこへ来て当書で明らかにされた「玉日姫」伝説の物証傍証や、平先生の立論に対する城福雅伸先生の批判もあって、 https://t.co/Eqs0iip1kf
小山先生と言えば、先年を『知られざる親鸞 』を出された松尾剛次先生が雑誌『宗教研究』での書評を書かれていて凄く気になっていたんだけど、例の如くお値段が…(^^;>親鸞とその家族の信仰の呪術的平安仏教的影響 小山聡子『親鸞の信仰と… https://t.co/4iZMuMYh57
RT @baritsu: 「武」の字形研究 武という字は、戈を止めるとか戈をもって進むとかいろいろ説があるけど、武という文字の形の変遷から見た論文。楷書時代の変化から唐代に演芸的側面が発達し戈の部分が武器を表すという認識が薄くなったのではないかと。大変面白い https:…

1 0 0 0 OA 類聚名義抄

「類聚名義抄」佛下 本 の彡部に、 「影」は、「カケ ナヽメナリ /カタフリ」 とあるっぽい(^^;>判読自信なし https://t.co/NtWdveRjga
先日の「釈迦院碑記」や或いは少林寺の蒙漢合璧聖旨碑でもあったように、モンケはウイグル文字資料でも(後のモンゴル語文献でも)mwnkk' と書かれ、世界征服者史では منكو mankū(munkū?) 、集史やバルヘブラエウスでも… https://t.co/W0bbT5UdEM
これは『軍事史学』の特集「元寇特集」の号に寄稿された8編程の論文のひとつだが、かいつまんで川越先生の評を述べると、当初先生は池内先生の好評故弘安の役での「従軍記録」として期待してたそうな 川越泰博「汎海小録の弘安の役記事について… https://t.co/B8cMmh6CKd
この文永の役での「捕虜の手を索で貫いて船縁に並べ立てる」の史実性は、日蓮書簡の研究をされている若江賢三先生が十年ほど前に疑義を呈されているんだけど、 若江賢三「蒙古襲来の伝聞を巡って--日蓮遺文の系年研究」 https://t.co/7sV9f8gfJg
植松正 「『経世大典』にみる元朝の対日本外交論」 https://t.co/n08FzTKJaQ 秦野祐介「クビライ・カアンと後嵯峨院政の外交交渉」 https://t.co/wnxhroNGrH 山本 光朗「趙良弼と元初の時代」 https://t.co/bA9SqgKMdu
植松正 「『経世大典』にみる元朝の対日本外交論」 https://t.co/n08FzTKJaQ 秦野祐介「クビライ・カアンと後嵯峨院政の外交交渉」 https://t.co/wnxhroNGrH 山本 光朗「趙良弼と元初の時代」 https://t.co/bA9SqgKMdu
植松正 「『経世大典』にみる元朝の対日本外交論」 https://t.co/n08FzTKJaQ 秦野祐介「クビライ・カアンと後嵯峨院政の外交交渉」 https://t.co/wnxhroNGrH 山本 光朗「趙良弼と元初の時代」 https://t.co/bA9SqgKMdu
植松正「モンゴル国国書の周辺」 https://t.co/Lad1vT2Wcp
で、この張先生再発見の1269年「中書省牒」のモンゴル帝国・元朝史研究からの分析として、翌々年には植松、舩田両先生が各々論文をものされた。 舩田善之 「日本宛外交文書からみた大モンゴル国の文書形式の展開 ー冒頭定型句の過渡期的表… https://t.co/s3SBjhcCt2
ようやく見付けた… 張先生の近著でも収録されてはいるけど、 恐らく、2000年以降での蒙古襲来関係研究では「てつはう」発掘に匹敵する重要論文|ω・;)>文永弘安の役関係を知りたい人は必読 張東翼「一二六九年「大蒙古国」中書省の… https://t.co/jxmGxq2XF5
「オリオン座」「おおいぬ座」「こいぬ座」の部分のみだけどスーフィーの『星座の書』の一部が↓の鈴木孝典先生の論文で読めるのでおぬぬめ|ω・) https://t.co/4HnogCWJRr
@Tsoup2 1959年にHerbert W. Dudaという人がこのHoutsmaのドイツ語訳を出しています。ただ、自分は内容を確認した事がないのでどれだけ訳本として良いかは判断が(^^; ("Die Seltschukeng… https://t.co/xjqB9WGaj2
@Tsoup2 1959年にHerbert W. Dudaという人がこのHoutsmaのドイツ語訳を出しています。ただ、自分は内容を確認した事がないのでどれだけ訳本として良いかは判断が(^^; ("Die Seltschukeng… https://t.co/xjqB9WGaj2
ちなみに、その「赤冊史」の(半世紀程前に刊行された)邦訳と解説がこちらになります!|ω・`) クンガードルジェ(著), 稲葉正就, 佐藤長(共訳) 「フゥラン・テプテル : チベット年代記」(1964)… https://t.co/1AbsiAWqeK
ちなみに矢野先生の訳注本はこちら|ω・) >ビールーニーも訳されてるのでこちらも日本語訳とか出て欲しいなぁ… "Kūšyār Ibn Labbān's Introduction to astrology"(ed. & tr. M… https://t.co/PLnpTKnDEw
漢文圏で一端忘却されたパスパ文字の読み方が復活した事例については、吉池先生の論文で詳細が述べられてて非常に面白かった|ω・;) 吉池孝一「清代のパスパ文字研究」 https://t.co/D303p8RuPl
ここら辺の教皇とバイジュ側の書簡の分析を数年前に海老沢哲雄先生が分析されるけど、「バイジュ側と特使双方の用件の伝達に努めて徹しようとするバイジュ側の応対役達に対して、特使側は自分達の主張を貫徹しか注意を払わない」態度に嘆息を漏らさ… https://t.co/9oTha6D9vW
先程確認したら、強大版の方も早稲田の方も「青組」「緑組」としてた(^^;>秘史第7章(兄弟版55-56頁、早稲田版 頁註152) https://t.co/nOSdSCiJB3
ちなみに菊池せんせの論文はこちら|ω=`)>リンク切れてたので https://t.co/7eXOiwCBxw
大分前に某竹田先生の「ビラウハルとブーザーサフ物語」ともどもコピーとって読んだはずなのに菊池せんせの方は殆ど内容を覚えてない…(汗 >なんたる迂闊… https://t.co/EeCSZ8dlbl
RT @khargush1969: 菊地達也(2003)「イスラームにおける仏陀イメージ」『国士舘哲学』7 http://t.co/cxwPOYTlB6 拝読してませんでした・・・(汗) モンゴル時代はイラン社会が改めて仏教と接点を持ち、仏教への言及が史料に登場する時期。ムスリ…
ちなみにこの「船縁」情報の疑義については十年程前に若江賢三先生の日蓮遺文(書簡)についての論文で考察されているので、おぬぬめ|ω・)>川添先生のも併せて読むと史料としての日蓮書簡の性格を知る助けになってくれる… https://t.co/DoxB1WtODF
ちなみにこの「船縁」情報の疑義については十年程前に若江賢三先生の日蓮遺文(書簡)についての論文で考察されているので、おぬぬめ|ω・)>川添先生のも併せて読むと史料としての日蓮書簡の性格を知る助けになってくれる… https://t.co/DoxB1WtODF

8 0 0 0 OA 高麗史

あ、節要の日本遠征の部分は元宗の末尾だったか(^^; >高麗史節要巻19(コマ27-28)/高麗史 巻104(コマ125-126、223-224頁) https://t.co/qXhlSsMLg9 https://t.co/zQOVZRSmiZ

1 0 0 0 OA 高麗史節要

あ、節要の日本遠征の部分は元宗の末尾だったか(^^; >高麗史節要巻19(コマ27-28)/高麗史 巻104(コマ125-126、223-224頁) https://t.co/qXhlSsMLg9 https://t.co/zQOVZRSmiZ

8 0 0 0 OA 高麗史

@Historian_nomad ちなみに高麗史三巻本はこちらになります!|ω・)>普通にうぃきにリンクあった事案… 第一(巻1 - 46、世家 第二(巻47 - 87、志・表) 第三(巻88 - 137、列伝)… https://t.co/ZSKofopvYi

18 0 0 0 OA 高麗史

@Historian_nomad ちなみに高麗史三巻本はこちらになります!|ω・)>普通にうぃきにリンクあった事案… 第一(巻1 - 46、世家 第二(巻47 - 87、志・表) 第三(巻88 - 137、列伝)… https://t.co/ZSKofopvYi

5 0 0 0 OA 高麗史

@Historian_nomad ちなみに高麗史三巻本はこちらになります!|ω・)>普通にうぃきにリンクあった事案… 第一(巻1 - 46、世家 第二(巻47 - 87、志・表) 第三(巻88 - 137、列伝)… https://t.co/ZSKofopvYi
関連論文。なるほど、京都留守居役の活動とか全容も余り知られていない… 江戸時代の事でもまだまだ分からない事が多いのんなー|ω=;) /CiNii 論文 - 新発田藩京都留守居寺田家と旧蔵文書 https://t.co/MmUDfk80dl #CiNii
で、紹介されてた論文が↓で、北越戦争で「新発田の裏切り」云々が昔から言われて来た訳だけど、それとこの京都での情勢・将軍諮問時での直接参加が色々関わってたんじゃと興味深い…(汗 /CiNii 論文 - 大政奉還後の政治状況と諸藩… https://t.co/EzeiijWCJy
危うく素で大嘘をついてしまうところだったので、ちゃんともう一度山本論文熟読しないと…(^-^;>趙良弼 https://t.co/ViwQvptaV4
それにしても、某吉田先生の「どぐどご学習帳」は出た直後くらいに某関西分館までえっちらおっちら行ってコピー取った思い出(^^;>蜜=myrの方とペルシア語のイェクシャンベ両方あった事は憶えてたけど、まさかユシュムトと繋がるとは…w https://t.co/AIqhUteQqx
RT @khargush1969: →イルハン天文表の中の中国暦に関する先行研究は Van Dalen et al.1997: The Chinese-Uighur Calendar in Tusi’s Zij-i Ilkhani. ZGAIW 11:111-152. http…
@benar2gilaSomen ちなみ、リポジトリに接続していなくてあれですが、舩田先生の「色目人」関係の主な論文は大小↓のものになりますねえ(w https://t.co/WctxkakxU0… https://t.co/waUXYzx84h
@benar2gilaSomen ちなみ、リポジトリに接続していなくてあれですが、舩田先生の「色目人」関係の主な論文は大小↓のものになりますねえ(w https://t.co/WctxkakxU0… https://t.co/waUXYzx84h
@benar2gilaSomen ちなみ、リポジトリに接続していなくてあれですが、舩田先生の「色目人」関係の主な論文は大小↓のものになりますねえ(w https://t.co/WctxkakxU0… https://t.co/waUXYzx84h
@benar2gilaSomen 特に皇帝のであるジャルリグ・聖旨が遠隔地に伝達される場合、勿論文書形態な訳ですが、ジャルリグ自体皇帝本人の一人称による「お言葉」で、まず勅使がモンゴル語でその「お言葉」を読み上げた後に漢語等現地の… https://t.co/ZG06JFHmPX
@benar2gilaSomen @Historian_nomad 横ながら丹羽友三郎「中国・ジャバ交渉史」(1953)や「『元史』爪哇伝に関する諸問題」(三重法經 85・86号,p1-38, 1990)等にありますが至元29年1… https://t.co/nWLxks7RnM
ぎゃー 今さっきさいにいで検索掛けたら先般の(旧姓)鈴木先生の論文で紹介されてたワッラークの「料理の書」とアイユーブ朝末期の(イブン・アディームの可能性)料理書"kitāb al-Wuṣla"が阪大と強大に普通にあってちゅらい… https://t.co/3m8FtmkO0J
帰宅ー 今日は図書館で某張○東翼せんせの「モンゴル帝国期の北東アジア」を借りて来たり。 張せんせといえば先般長らく不明だった1269年にクビライ幕下の中書省牒を江戸初期に編集された「異国出契」から再発見するという快挙は記憶に新しい。 https://t.co/6IAVd2y0tX
@zhalghanay_02 @Tsoup2 露訳「ジャラールッディーン伝」はこちらのものですね。名前はどうやらズィヤーウッディーン・イブン・ムーサー・ブーニヤートゥーフという人らしいですけど、姓がいまいち謎ですが名前はしっかりム… https://t.co/3zzg1jo4d7
RT @Tsoup2: @Tsoup2 これです。ふーん! https://t.co/58iRmA8MBN
バーブルとフマーユーンに仕えたホーンダミールの『伝記の伴侶』だと「アルジ・テムル الجى تيمور Aljī Tīmūr」にしてるけどこれで「オルジェイ・テムル Uljay Tīmūr 」と読ませるっぽい>某赤坂先生情報だと https://t.co/R9Ng1NSIi8
西アジアへの稲作の伝播はサーサーン朝時代にインドから移入されたものだとかで、シリア・エジプト方面はウマイヤ朝期以降とかいう話しだったか… 大野盛雄「現代から見た「米の道」-トルコの事例-」 https://t.co/d5IQkXKX5U
集史とかそれこそ秘史あたりの記述を見るとモンゴル帝国はチンギス時代から金朝絶対頃すマンな印象を受けてしまうけど、海老沢先生の論文によると、どうもそうではないらしい(^^; https://t.co/nujKfPjhDa
RT @onoyuji_daye: 『居家必用』(『居家必用事類』『居家必用事類全集』)が話題になってるので、どうぞ。 国立国会図書館デジタルコレクション居家必用事類全集10集20卷 https://t.co/ixJC8wtVia
あと某井谷先生はイルハン朝時代の財政・地理史料でもある『心魂の歓喜(Nuzhat al-Qulūb)』地理篇のルーム地方部分も訳されているので、こちらもおぬぬめ|ω=) https://t.co/UwbEbRKepl
ここら辺のルーム地方の「地力」みたいな話しは、某岩本さんがオスマン朝時代の租税台帳とにらめっこしてうんうん唸っていたのが印象的だけど、後のオスマン朝側の史料と対照する事でこの地域の東ローマ時代やそれ以降との繋がりが見えて来ると思う https://t.co/gF6SdpCZYl

お気に入り一覧(最新100件)

適当に検索しただけだけど、鼇頭評註春秋左氏伝校本. 9,10 https://t.co/AhnxkHp4s4 コマ番号22 これけっこう似てない?これそのものじゃないけど、この本の別バージョンかも? https://t.co/lbjbtf3eRU
「ウイグル文字古文献デジタル化のためのグリフデザインの検討」 https://t.co/OH19s5nJdO
四日市康博(2016)「高田英樹〔訳〕『マルコ・ポーロ ルスティケッロ・ダ・ピーサ 世界の記:「東方見聞録」対校訳』」『内陸アジア史研究』31: 185-196. https://t.co/tF8hSgHQTJ 四日市先生による新… https://t.co/VkncraTecn
「武」の字形研究 武という字は、戈を止めるとか戈をもって進むとかいろいろ説があるけど、武という文字の形の変遷から見た論文。楷書時代の変化から唐代に演芸的側面が発達し戈の部分が武器を表すという認識が薄くなったのではないかと。大… https://t.co/o1EyhKr9Fs
@__hanarunrun 現在の定説的には萩原先生を読んだうえで岡田英弘先生を読まないとまずくないですか……w(それはそれとして萩原先生の本を書評でボッコボコにくさしたあげく「こんなものを書かないようにしたい」とかいっちゃうのは… https://t.co/6z0O6h1sTh
@__hanarunrun 現在の定説的には萩原先生を読んだうえで岡田英弘先生を読まないとまずくないですか……w(それはそれとして萩原先生の本を書評でボッコボコにくさしたあげく「こんなものを書かないようにしたい」とかいっちゃうのは… https://t.co/6z0O6h1sTh
『居家必用』(『居家必用事類』『居家必用事類全集』)が話題になってるので、どうぞ。 国立国会図書館デジタルコレクション居家必用事類全集10集20卷 https://t.co/ixJC8wtVia
CiNii 論文 -  アラビア文字に隠された年代を読み解く―「アラビア文字紀年銘(クロノグラム)年代計算プログラム」プロジェクト https://t.co/sTL9XtIb0a #CiNii

フォロー(56ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @ma3cun4: 濱口富士雄先生「群馬の漢文碑読解上の諸問題」(日本漢文学研究 1, 93-119, 2006-03)読了。漢文碑翻刻や碑文そのものの誤りについて、具体例を挙げて指摘。漢文読解に関する諸々の基礎を身に付ける事の大切さと、それが史跡巡りを楽しむ上で深みが増…
RT @ma3cun4: 濱口富士雄先生「群馬の漢文碑読解上の諸問題」(日本漢文学研究 1, 93-119, 2006-03)読了。漢文碑翻刻や碑文そのものの誤りについて、具体例を挙げて指摘。漢文読解に関する諸々の基礎を身に付ける事の大切さと、それが史跡巡りを楽しむ上で深みが増…

19 3 3 0 OA 国史大系

RT @goushuouji: @inoinowanko @hoshimiyaakari0 詳しくはしりませんが、検索してたら日本史の漢文読み方でそういう読み方をするといっているサイトがあったもので、 例えば国史大系本 続日本紀 巻三 慶雲三年三月 https://t.co/w…

19 3 3 0 OA 国史大系

@inoinowanko @hoshimiyaakari0 詳しくはしりませんが、検索してたら日本史の漢文読み方でそういう読み方をするといっているサイトがあったもので、 例えば国史大系本 続日本紀 巻三 慶雲三年三月… https://t.co/242rkNcuWe

フォロワー(680ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @rkscinii: CiNii 論文 -  馬と刀剣の故実 : 古往来から見る中世の教養 https://t.co/gVOefh1oBx #CiNii
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  中世以前の抹茶の粒度と味 https://t.co/xK1BhiB55i #CiNii
RT @anderesich3_01: 石原麻衣さんの論文「沈黙を問う : 「サイレント・アイヌ」というもうひとつの先住民問題」は北大のHPから閲覧できます。 https://t.co/7RPr2r8BwW #ETV #ETV特集 #アイヌ
RT @quiriu_pino: 鷲尾順敬編『日本仏家人名辞書』(1903)、明治時代の骨董品かと思いきや、各種僧伝や次第のよせあつめとして結構使えるのでは。NDLデジコレで全ページpdfでDLできるので、だれか全文検索できるようにして… https://t.co/YthgnZ…
RT @yakumoizuru: 小林信彦「空海のサンスクリット学習 : 現代に生きる神話 」(『桃山学院大学人間科学』第37号、2009)空海はサンスクリットを学習も理解もしていなかったと指摘する論考。 https://t.co/OxXUuk0HyM
RT @yakumoizuru: 小林信彦「空海のサンスクリット学習 : 現代に生きる神話 」(『桃山学院大学人間科学』第37号、2009)空海はサンスクリットを学習も理解もしていなかったと指摘する論考。 https://t.co/OxXUuk0HyM
RT @yakumoizuru: 小林信彦「空海のサンスクリット学習 : 現代に生きる神話 」(『桃山学院大学人間科学』第37号、2009)空海はサンスクリットを学習も理解もしていなかったと指摘する論考。 https://t.co/OxXUuk0HyM
RT @ToyosakaLabo: この超重量の居合刀による稽古はさらに窪田清音の弟子にも受け継がれます。清音の弟子戸田八郎左衛門忠道の使用した居合刀は総長140cm、拵え含む総重量8.8kgというすさまじいものです。詳しくはこちらの論文を参照の事(https://t.co/R…
RT @yakumoizuru: 小林信彦「空海のサンスクリット学習 : 現代に生きる神話 」(『桃山学院大学人間科学』第37号、2009)空海はサンスクリットを学習も理解もしていなかったと指摘する論考。 https://t.co/OxXUuk0HyM
@japan_halo69 あと、ある程度の知識があればこの論文なんかも面白いです。史学史のなかの三十年戦争https://t.co/3gyegCPfOe
RT @zasetsushirazu: 明治34年12月13日、中江兆民が死去。幕末の土佐藩出身で、長崎で坂本龍馬と知り合ったらしい。幕末期の駐日フランス公使レオン・ロッシュの通訳を務めたこともある。村上興匡「中江兆民の死と葬儀」(『東京大学宗教学年報』19)などによれば、中江…
RT @namicky24: @shahexorshid ご存じかもしれませんがこれ、アッシリア時代に遡る貿易ディアスポラ商人の歴史やアルメニア人の商業活動が解説されてて面白かったです。https://t.co/bXnyEkQj9X トインビーが提唱した概念なんですね。「国が滅…
RTした國學院大學図書館蔵巻子本那智参詣曼荼羅については、井出昌行・倉橋真司・児島夏樹・佐藤健一・中尾匡隆・松永勝巳・矢部健太郎「國學院大學図書館蔵巻子本那智参詣曼荼羅」(『國學院大學図書館紀要』8、1996年)も参照のこと。PD… https://t.co/Q5C2piIQjL
RT @saisenreiha: シャルルマーニュがトレンドに上がっていたのでどうしたのかと思ったら、FGO だったようだ。時間が掛かりそうなのでやってないのだが、松原宏之「人は「歴史する」、ゲームでもアニメでも」でも言及されていたし、どんなものか知るために少し触るべきか。 h…
RT @namicky24: @shahexorshid ご存じかもしれませんがこれ、アッシリア時代に遡る貿易ディアスポラ商人の歴史やアルメニア人の商業活動が解説されてて面白かったです。https://t.co/bXnyEkQj9X トインビーが提唱した概念なんですね。「国が滅…
RT @lugduname: NINJA、実際免疫疾患なのだが詐病・心因性・精神疾患などと誤診されがち こちらも参考にドーゾ 自己免疫性脳疾患を見逃さないために https://t.co/wfgxyBKsWi 自己免疫性脳症を見きわめるための新しい神経診察の提案 https:/…
RT @lugduname: NINJA、実際免疫疾患なのだが詐病・心因性・精神疾患などと誤診されがち こちらも参考にドーゾ 自己免疫性脳疾患を見逃さないために https://t.co/wfgxyBKsWi 自己免疫性脳症を見きわめるための新しい神経診察の提案 https:/…
RT @ma3cun4: 濱口富士雄先生「群馬の漢文碑読解上の諸問題」(日本漢文学研究 1, 93-119, 2006-03)読了。漢文碑翻刻や碑文そのものの誤りについて、具体例を挙げて指摘。漢文読解に関する諸々の基礎を身に付ける事の大切さと、それが史跡巡りを楽しむ上で深みが増…
RT @ma3cun4: 濱口富士雄先生「群馬の漢文碑読解上の諸問題」(日本漢文学研究 1, 93-119, 2006-03)読了。漢文碑翻刻や碑文そのものの誤りについて、具体例を挙げて指摘。漢文読解に関する諸々の基礎を身に付ける事の大切さと、それが史跡巡りを楽しむ上で深みが増…

19 3 3 0 OA 国史大系

RT @goushuouji: @inoinowanko @hoshimiyaakari0 詳しくはしりませんが、検索してたら日本史の漢文読み方でそういう読み方をするといっているサイトがあったもので、 例えば国史大系本 続日本紀 巻三 慶雲三年三月 https://t.co/w…

19 3 3 0 OA 国史大系

@inoinowanko @hoshimiyaakari0 詳しくはしりませんが、検索してたら日本史の漢文読み方でそういう読み方をするといっているサイトがあったもので、 例えば国史大系本 続日本紀 巻三 慶雲三年三月… https://t.co/242rkNcuWe
RT @ma3cun4: 濱口富士雄先生「群馬の漢文碑読解上の諸問題」(日本漢文学研究 1, 93-119, 2006-03)読了。漢文碑翻刻や碑文そのものの誤りについて、具体例を挙げて指摘。漢文読解に関する諸々の基礎を身に付ける事の大切さと、それが史跡巡りを楽しむ上で深みが増…
RT @ma3cun4: 濱口富士雄先生「群馬の漢文碑読解上の諸問題」(日本漢文学研究 1, 93-119, 2006-03)読了。漢文碑翻刻や碑文そのものの誤りについて、具体例を挙げて指摘。漢文読解に関する諸々の基礎を身に付ける事の大切さと、それが史跡巡りを楽しむ上で深みが増…
RT @quiriu_pino: 中川 晃成「近江国野洲郡の条里と荘園」 2017年度 年次報告書, 225, 2018-03 https://t.co/SLn3GWlPqM 報告書の論文。ちょっとわかりにくいが、龍谷大OPACの画面の「本文・要約」ボタンから本文を閲覧できる。…
RT @quiriu_pino: 中川 晃成「近江国野洲郡の条里と荘園」 2017年度 年次報告書, 225, 2018-03 https://t.co/SLn3GWlPqM 報告書の論文。ちょっとわかりにくいが、龍谷大OPACの画面の「本文・要約」ボタンから本文を閲覧できる。…
RT @SagamiNoriaki: @kasai_sinya https://t.co/terxjUFibI そして研究者がすでにおられるという指摘もうけたのでした。
RT @karafuto1979: 北欧神話 日本 受容 でググッたらドンピシャな論文が書かれていることがわかった。 https://t.co/g6Hyo3c4IG
RT @lowkaku2928: 呉座先生が紹介されてる「一九五〇年代の網野善彦にとっての政治と歴史 : 国際共産主義運動からの出発」 網野善彦、伊藤律の母衣衆みたいな事やってたんか。研究、足場の喪失、再検証と。なるほどなるほど歴史オタクは読むべき。といった感じ。歴史紙芝居見て…
RT @ryhrt: 僕が読んだものではないがネット上で読めるのがあった 「狐の嫁入りとライオンの出産:日照り雨の比較民族学」 https://t.co/6fE8GEHxZb
RT @lowkaku2928: 呉座先生が紹介されてる「一九五〇年代の網野善彦にとっての政治と歴史 : 国際共産主義運動からの出発」 網野善彦、伊藤律の母衣衆みたいな事やってたんか。研究、足場の喪失、再検証と。なるほどなるほど歴史オタクは読むべき。といった感じ。歴史紙芝居見て…
これかぁ アル ミホイル療法による指尖損傷・指切断例の治療成績 https://t.co/K4uEUR5RMw
RT @lowkaku2928: 呉座先生が紹介されてる「一九五〇年代の網野善彦にとっての政治と歴史 : 国際共産主義運動からの出発」 網野善彦、伊藤律の母衣衆みたいな事やってたんか。研究、足場の喪失、再検証と。なるほどなるほど歴史オタクは読むべき。といった感じ。歴史紙芝居見て…
RT @Basilio_II: 神話化と言えばこの論文、読もう読もうと思ってiるのだが、まだ読んでない。 / CiNii 論文 -  オスマン/トルコにおける「イスタンブル征服」の記憶 : 1453-2016年 (特集 神話と神話化の歴史学(1)) https://t.co/p…
RT @Basilio_II: 神話化と言えばこの論文、読もう読もうと思ってiるのだが、まだ読んでない。 / CiNii 論文 -  オスマン/トルコにおける「イスタンブル征服」の記憶 : 1453-2016年 (特集 神話と神話化の歴史学(1)) https://t.co/p…
RT @lowkaku2928: 呉座先生が紹介されてる「一九五〇年代の網野善彦にとっての政治と歴史 : 国際共産主義運動からの出発」 網野善彦、伊藤律の母衣衆みたいな事やってたんか。研究、足場の喪失、再検証と。なるほどなるほど歴史オタクは読むべき。といった感じ。歴史紙芝居見て…
RT @lowkaku2928: 呉座先生が紹介されてる「一九五〇年代の網野善彦にとっての政治と歴史 : 国際共産主義運動からの出発」 網野善彦、伊藤律の母衣衆みたいな事やってたんか。研究、足場の喪失、再検証と。なるほどなるほど歴史オタクは読むべき。といった感じ。歴史紙芝居見て…
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  室町時代の祝言と食文化 : 幸若舞曲にみる https://t.co/nQM42hMFrp #CiNii
RT @lowkaku2928: 呉座先生が紹介されてる「一九五〇年代の網野善彦にとっての政治と歴史 : 国際共産主義運動からの出発」 網野善彦、伊藤律の母衣衆みたいな事やってたんか。研究、足場の喪失、再検証と。なるほどなるほど歴史オタクは読むべき。といった感じ。歴史紙芝居見て…
RT @lowkaku2928: 呉座先生が紹介されてる「一九五〇年代の網野善彦にとっての政治と歴史 : 国際共産主義運動からの出発」 網野善彦、伊藤律の母衣衆みたいな事やってたんか。研究、足場の喪失、再検証と。なるほどなるほど歴史オタクは読むべき。といった感じ。歴史紙芝居見て…
RT @lowkaku2928: 呉座先生が紹介されてる「一九五〇年代の網野善彦にとっての政治と歴史 : 国際共産主義運動からの出発」 網野善彦、伊藤律の母衣衆みたいな事やってたんか。研究、足場の喪失、再検証と。なるほどなるほど歴史オタクは読むべき。といった感じ。歴史紙芝居見て…
RT @lowkaku2928: 呉座先生が紹介されてる「一九五〇年代の網野善彦にとっての政治と歴史 : 国際共産主義運動からの出発」 網野善彦、伊藤律の母衣衆みたいな事やってたんか。研究、足場の喪失、再検証と。なるほどなるほど歴史オタクは読むべき。といった感じ。歴史紙芝居見て…

43 4 4 0 OA 公家茶道の系譜

RT @rkscinii: CiNii 論文 -  公家茶道の系譜 https://t.co/afu3Sq8Dws #CiNii
RT @ayumochineko: 1960年代の論文では奄美に特異な筋萎縮症が少なくとも10例。 https://t.co/EMhiThBBwh 薩摩の搾取や戦後の食糧難で蘇鉄の実を口にし露命を繋いだが、毒抜きに失敗し体内でホルムアルデヒドが生成され、中毒になり臓器が糜爛し悶…
RT @ayumochineko: https://t.co/XX2FMnnxLK この論文おもしろい。蘇鉄はALSの原因か? 自分は島のALSの原因は環境汚染や、それらを原因とする疾病に対して脆弱性を持つ血の濃さ(近親婚)がベースだと思っているのだけれど。