mujinazaka (@mujinazaka)

投稿一覧(最新100件)

【サントリー:絵巻マニア】番外『大乗院寺社雑事記』(内閣文庫・尋尊自筆)延徳三年秋冊後附「絵注文」:第123冊https://t.co/giVvj866oJ(Jpg57コマ目)。「春日験記」と「三蔵絵」。『増補続史料大成』元版の翻刻https://t.co/psu521wsgR。

2 0 0 0 OA 史料大成

絵巻の内容を要約を記した長文の記事なので、『続史料大成』の翻刻https://t.co/iaJNVDoRmcで、ざっと目を通してから、原本の文字を読まれるとよろしいかと(翻刻を点検してみてね)。

2 0 0 0 OA 康富記

【サントリー:絵巻マニア】番外『康富記』(国会図)文安元年(1444)閏六月二十三日条https://t.co/taB5fKgqse。No.16後三年合戦絵巻https://t.co/eDXKU0TxKHに先行する、承安元年に後白河院が制作させた絵巻が仁和寺御室にあったとの記事。

2 0 0 0 OA 宸翰英華

【サントリー:絵巻マニア】番外「琴腹絵巻」:後花園院宸筆とされる白描絵巻。『宸翰英華』に一部掲載https://t.co/ns6Gnvszu3。Web上では、小野恭靖「『琴腹』研究ノート」(『日本アジア言語文化研究』6、1999年)https://t.co/oKGVWK3m7L。

4 0 0 0 OA 宸翰英華

【サントリー:絵巻マニア】No.34「後花園院御文類」:展示巻は書陵部よりカラー画像ありhttps://t.co/FraaJTjIgN。『宸翰英華』(1944年)に翻刻・解説https://t.co/ctkOML13Pt。
【サントリー:絵巻マニア】No.57土佐日記(定家本):為家本に展示替え済。展示品は歴博高松宮本の近世写。Webでは、前田本の複製が国会図からカラー写真で出てますねhttps://t.co/KUJUHVaiCl。

65 0 0 0 OA [年中行事絵巻]

【メモ】『年中行事絵巻』朝覲行幸巻(国会図蔵、谷文晁模)https://t.co/cXT3wMfEvj。800年ちょっと前。 参考:三省堂の辞書サイトの倉田実氏の連載「絵巻で見る 平安時代の暮らし」https://t.co/0pLFRIZxIyなど。
【国会図】そういえば、『国立国会図書館所蔵貴重書解題』がようやくデジタル化(2016-03-25)https://t.co/ddwWDAJFyy。図書館送信参加館への配信。目次が検索できるのを良しとするか。古典籍自体の画像にぶら下がる解題には、『解題』所収の注記がない方が多そう。

1 0 0 0 絵巻

『徳川美術館名品集1 絵巻』https://t.co/QCE7ZuTio8(1993年:品切れ)を見直すと、今回展示の原本はもとより、模本もいくつか載っていて、書誌的事項を確認できる図版もあり。

2 0 0 0 OA 遊古世

【斯道文庫:好古】27遊古世:伴信友の絵巻抜き描きの転写本。自筆本が国会図[WA31-7]https://t.co/JYOSGJ1Qxnにあるが、旧蔵者の余白への描き込みが元の姿を分かりにくくさせているため、貴重とのこと。
【メモ】復刊を期待→植木行宣『山・鉾・屋台の祭り 風流の開花』(白水社、2001年)https://t.co/iiMgotA6Le、https://t.co/n0zzBVnXkn。(出版社のサイトに載っておらず。)
【出光:かな】59・60七社切:別府節子「足利尊氏諸寺社法楽和歌(「七社切」)について」(『出光美術館研究紀要』20、2015年)https://t.co/pxAIqKMTKKに、諸寺社へ奉納のものをパズルを解くように整理し、59春日社奉納もモノクロで全巻の図版を収録。
【金沢文庫:忍性】103・104長福寺地蔵菩薩坐像納入文書:東日本大震災で一部破損し修理時に発見。『金沢文庫研究』330(2013年)「福島県いわき市長福寺本尊地蔵菩薩坐像と納入文書―概報―」https://t.co/wzRdcuADKSに展示二通の文書も翻刻して収録。
【大美:壺中】218幻中草打画(鶴満寺):恋田知子「室町の信仰と物語草子―骸骨の物語絵をめぐって―」(『国文研ニューズ』40、2015夏)https://t.co/cUfMkVw902の挿図にもあり。愉快なガイコツたち。
出陳していない東博の経筒・鏡・経巻断片などは「画像検索」https://t.co/RhA5qpeohWで「八王子市白山神社」。『東京府史蹟名勝天然紀念物調査報告書』第5冊https://t.co/lmneYU6SUp、https://t.co/kRg1hASjJUも貴重な報告。
国会図からは、図書館送信参加館内公開https://t.co/B7aj29L87n。絵は前谷惟光(1917-1974)。光文社刊なので、覆刻版の準備をしているかしら。絶版で古書も出てないから、図書館の蔵書補充だったら全複写もできるはず(地元図書館にリクエスト)。
【メモ】2008年の方は公開だが、科博HPからリンクなしhttps://t.co/1pfkU30xfY→酒向貴子・川田伸一郎・手塚牧人・上杉哲郎・明仁「皇居におけるタヌキの食性とその季節変動」『国立科学博物館研究報告A類』34-2:https://t.co/Ojn0jIU7AQ。
【奈良博:忍性】No.47:松尾剛次監修「『興正菩薩御教誡聴聞集』訳注研究」(『日本仏教綜合研究』2、2004年)https://t.co/yGnCTerSkxがネットに出ていた。原文は思想大系『鎌倉旧仏教』が手取り早いでしょうか。
【メモ】蔵書検索は付加機能より、例えば中島圭一編『十四世紀の歴史学』(高志書院、2016年6月)https://t.co/hztx3jhPfDや 瀬田勝哉編『変貌する北野天満宮』(平凡社、2015年9月)https://t.co/0548Gs2XoMのような新刊は、きっちり目次を
【メモ】蔵書検索は付加機能より、例えば中島圭一編『十四世紀の歴史学』(高志書院、2016年6月)https://t.co/hztx3jhPfDや 瀬田勝哉編『変貌する北野天満宮』(平凡社、2015年9月)https://t.co/0548Gs2XoMのような新刊は、きっちり目次を
@mujinazaka 国会図https://t.co/jMmFt3Xdw1は目次入りなので便利(後ろの方に若干図版あり)。
@mujinazaka 図書館で目を通した記憶だが、渡辺守邦『表紙裏の書誌学』(笠間書院、2012年)https://t.co/DPZBlcS1Foが、科研でのワークショップの記録など、実例と実践的な話が中心で、典籍自体の内容に詳しくなくとも、興味持って貰えそうな話題だったかと。
【ハルカス:長谷寺】No.54覚鑁像(長谷寺):府県指定マークはキャプションになく、地味で通り過ぎそうですが、重要な作品かと。覚鑁の肖像画は、和歌山県博『根来寺の歴史と文化』(2002年)https://t.co/0EeErSrnA9の集成をまずはご参照(個別論文探しておらず)。
@mujinazaka ベルリン本の画像は、サイトでは1図のみかなhttps://t.co/OnCpUYYnIe。新修日本絵巻物全集別巻2(宮次男・解説)、在外日本の至宝2、秋山光和『日本絵巻物の研究』下https://t.co/KBOYExaVvh、あとは国文研DBで集めてね。
【サントリー:水】No.141・142天稚彦図屏風・絵巻:絵巻は静岡市美『七夕の美術』図録(2012年)https://t.co/E34Wl04xuPに三本比較して載る。安城市歴博の図録『たなばたのほんじ』https://t.co/TgIjGuo2xPも横長で見やすいが品切れか。
@mujinazaka 勝俣鎮夫編『寺院・検断・徳政』https://t.co/89eHw5wFNsの「法隆寺『嘉元記』関係用語集」参照。石黒吉次郎「祈雨と中世の芸能」(久保田淳編『論集中世の文学』散文篇)https://t.co/8PVxh95wK1が、南都の事例で龍神信仰を。
@mujinazaka 勝俣鎮夫編『寺院・検断・徳政』https://t.co/89eHw5wFNsの「法隆寺『嘉元記』関係用語集」参照。石黒吉次郎「祈雨と中世の芸能」(久保田淳編『論集中世の文学』散文篇)https://t.co/8PVxh95wK1が、南都の事例で龍神信仰を。
@mujinazaka 最新(たぶん)論文は、清水健「奈良国立博物館蔵春日龍珠箱雑攷─内箱蓋表・蓋裏の図様をめぐって─」(『論集・東洋日本美術史と現場』2012年https://t.co/czxjaqrXHO)。

1 0 0 0 OA 往生拾因

@mujinazaka 永観『往生拾因』は大正蔵84巻に収録で、検索https://t.co/Se9Lher5V0すれば翻刻を読め(93b16以下を見てから93a15に戻る)、国会図の宝治二年刊の版本残闕には、訓点もついてましたhttps://t.co/SnyJKEDOG8。
@mujinazaka 『國學院大學図書館所蔵中近世文書書籍目録』(2015年2月)https://t.co/ERzhmFuoCsめくりました。(←いちいち報告せんでよい。話の脈絡の見えない方向け。)
↓RT:石田実洋「甘露寺親長書写本・所持本一覧(稿)」(https://t.co/TW4G6X0o41所収)に未収記事(ということもあるのか)。

3 0 0 0 OA 慕帰絵々詞

@mujinazaka ついでにもう一つ鳥籠。大正の模本ですが「慕帰絵」巻五(国会図)http://t.co/rEYGZywnaY。
【サントリー:藤田】『藤田翁言行録』を検索して2010年復刻を見るつもりだが、『明治期鉄道史資料』第2集第8巻(鉄道家伝4)にも収め、都立図で確認http://t.co/wAUcgF5Eqd、CiNiiの書誌http://t.co/nRz6O5nC0Pは不十分(国会図は欠本?)。

5 0 0 0 OA 東京帝国大学

↓映し込まれた絵http://t.co/8ihKqnLjnFの同定。右から、 波19:齋藤龍興(常在寺蔵) 波4:浅井長政(南部晋蔵) 呂10:豊臣秀吉:真田昌幸花押(蓮華定院蔵) 呂21:小早川隆景(仏通寺蔵) 呂25:榊原康政(榊原政敬蔵) 呂20:小早川熙平(仏通寺蔵)→

5 0 0 0 OA 東京帝国大学

↓出典は『IMPERIAL UNIVERSITY OF TOKYO 東京帝国大学』(小川写真製版所、1904年)序文http://t.co/YL7gU5M9Frを見ると1900年版とは違うのね。国会図[401-80]。

5 0 0 0 OA 東京帝国大学

RT @yusaku_matsu: 同じ写真集から、「史料陳列室」 http://t.co/JnrpJ7bzVo サクラで写っているのは誰? 田中かな?
↓こちらについては、松井章(丸山真史ほか)「カラカミ遺跡から出土した動物遺存体」(『壱岐カラカミ遺跡IV―カラカミ遺跡第5~7地点の発掘調査』九州大学文学研究科、pp.215-235,2013)https://t.co/JK92rk2x3Rのようですが、→

10 0 0 0 OA 大日本地誌大系

@mujinazaka 幡の貞治三年(1364)足利基氏寄進銘は、『新編相模国風土記稿』に拠るもののようで、近デジ(大日本地誌大系旧版)で巻51大住郡十の125・126頁http://t.co/r025vs7UEJ、http://t.co/EKqRg2Xwhw参照。

10 0 0 0 OA 大日本地誌大系

@mujinazaka 幡の貞治三年(1364)足利基氏寄進銘は、『新編相模国風土記稿』に拠るもののようで、近デジ(大日本地誌大系旧版)で巻51大住郡十の125・126頁http://t.co/r025vs7UEJ、http://t.co/EKqRg2Xwhw参照。

13 0 0 0 OA 大日本名所図会

@mujinazaka 手っ取り早くは『摂津名所図会』巻五に引く寺誌に「栴檀観音像」(近デジの翻刻http://t.co/e7ZAhRWd6y)。『高槻市史』2にも龍渓の略伝があり、大坂の九島院に招かれて説法していたが、氾濫に巻き込まれて亡くなり、葬儀が慶瑞寺で営まれたのだとか。
↓ 展示内容(チラシ裏面)によると、国会図「日本産ツバキの図」[YR8-116]http://t.co/ayTeEE6Oaeが半分づつ出るらしいが、画像閲覧は図書館送信のみhttp://t.co/9HWTxSf3uo。

2 0 0 0 北野誌

【メモ】今時の学生さんは迷子にならないと思うが、江戸時代後期の学僧が編纂した菅原道真の資料集に『北野文叢』という本があって、明治末年に『北野誌』http://t.co/vBatYtumK5という三冊本のうち二冊として翻刻が出ている。

1 0 0 0 OA 芸窓襍載

【大宮盆栽】依田徹『盆栽の誕生』に盆栽史の原型としてコラムになっていた横井時冬「盆栽考」、初出『日本園芸会雑誌』36(1892年)は見てないのだが、挿図にもなっている『芸窓襍載』(明治書院、1904年)は近デジで読めましたhttp://t.co/ZItsfzhHQ9。考証随筆風。
【メモ】全巻ではないが、コロタイプのようなので、わりといけます。『高山寺蔵鳥羽僧正鳥獣戯画』(燦陽会、1926年)http://t.co/SrNPspONT9。(以前にも上げていた。)
【メモ】『國學院大學所蔵古典籍解題』中世散文文学篇(2014年)http://t.co/zEVV7XH19vは、見開きでB4サイズの四分の三は書影で、一点ごとの図版多し。 徒然草関係は点数多く、『國學院大學 校史・学術資産研究』四・五号に詳しい解題(PDFにはなってないかな?)。

1 0 0 0 OA [徒然草抄] 2巻

【サントリー:徒然草】No.22寿命院抄:慶長九年刊記なし第二種以下古活字版は、国会図(WA7-107)http://t.co/I4cyxk0YTW、国文研(89-78)http://t.co/IN1tmYa7d0、同(89-77)下http://t.co/XWSInZ6IL9→
【サントリー:徒然草】No.22寿命院抄:展示は東洋文庫所蔵の古活字版ですが、国会図からは同じ版の複製本を画像公開http://t.co/O9h5kZHebr。川瀬一馬氏の解説も綴じ込む下冊は館内限定。早稲田大学に下冊のみありhttp://t.co/1lAVFn3Gd9。
@mujinazaka 津田徹英「六字明王の出現」(『MUSEUM』553、1998年)は必読、上川通夫「『覚禅鈔』「六字経法」について」(『愛知県立大学文学部論集』日本文化学科編54、2006年)がPDFありhttp://t.co/bZtmSY7yMl。
【内閣:江戸食】『和歌食物本草』は、翻刻がPDFで出てました。板谷麗子・亀高京子・江原絢子「和歌食物本草について  飜刻と校異」(『東京家政学院大学紀要』14・15、1975年)http://t.co/cHEjJEcKuP。
@mujinazaka 31頁の図3は史料批判が必要なようで、踏査・実測し直されておりますが、『[香川県]国宝並ニ史蹟名勝天然紀念物調査報告』(1934年)「猪鹿垣牆」付図(小豆島の猪鹿垣牆図)http://t.co/KpCe9RvynH。わざと里側へ潜らせ落とす陥穽ポイントも。
【メモ】国会図より公開『金沢文庫本図録』上(1935年)http://t.co/EfsBK8eMeq、下(1936年)http://t.co/JByAVfOUiD。元本よりぼやっとした画像ですが、外に出た分も多数掲載。日本書誌学大系19『金沢文庫本之研究』(1981年)に再録。
【メモ】国会図より公開『金沢文庫本図録』上(1935年)http://t.co/EfsBK8eMeq、下(1936年)http://t.co/JByAVfOUiD。元本よりぼやっとした画像ですが、外に出た分も多数掲載。日本書誌学大系19『金沢文庫本之研究』(1981年)に再録。
【国会図D】『高山寺蔵鳥羽僧正鳥獣戯画』(燦陽会、1926年)http://t.co/IEuuIr4f4N。便利堂さん制作なのでコロタイプでしょう。全巻ではなくハイライト。また乙巻を最後に置く。 解説というより発刊の辞あり。
【国会図】ああ、やっぱりこの種のがありましたか。『古事記 国宝真福寺本 上』1945年刊/1,365円http://t.co/hJZ7lgb5rN。影印本http://t.co/SAt0dTrVfFの複々製。もちろん大須観音(真福寺宝生院)にて原本現蔵。

3 0 0 0 OA 弘安禮節

【新指定】国会図『弘安礼節』http://t.co/lDB474VFck。[WA15-2]。一巻。紙背は弘安四年(1281)具注暦とのこと。

1 0 0 0 OA 大日本古文書

@mujinazaka 『大日本古文書』家わけ十二ノ三(上杉家文書三)http://t.co/i0u2MXqGf9も、「出版年月日1931-1935」とするが、1963(昭和38)年刊http://t.co/GEu0CBlWNA。

1 0 0 0 OA 大日本古文書

@mujinazaka 『大日本古文書』家わけ十二ノ三(上杉家文書三)http://t.co/i0u2MXqGf9も、「出版年月日1931-1935」とするが、1963(昭和38)年刊http://t.co/GEu0CBlWNA。

1 0 0 0 OA 大日本古文書

@mujinazaka 同じく『大日本古文書』家わけ十ノ六(東寺百合文書を函)http://t.co/OPbuExkmXHも、1959(昭和34)年刊http://t.co/Mb5x8J03dl。

1 0 0 0 OA 大日本古文書

@mujinazaka 同じく『大日本古文書』家わけ十ノ六(東寺百合文書を函)http://t.co/OPbuExkmXHも、1959(昭和34)年刊http://t.co/Mb5x8J03dl。

1 0 0 0 OA 大日本古文書

【国会図D】『大日本古文書』家わけ十ノ五(東寺百合文書る函)http://t.co/Ez45VMQdNZをネット公開。書誌情報に「出版年月日1925-1939」とするが、奥付によると1952(昭和28)年刊行http://t.co/gD78vdwUi0。

1 0 0 0 OA 大日本古文書

【国会図D】『大日本古文書』家わけ十ノ五(東寺百合文書る函)http://t.co/Ez45VMQdNZをネット公開。書誌情報に「出版年月日1925-1939」とするが、奥付によると1952(昭和28)年刊行http://t.co/gD78vdwUi0。
今日の雪には優しすぎる景色かも。「高野山水屏風」右隻第2扇(京博)http://t.co/5Q9I3zHK95。 (泉万里『中世屏風絵研究』http://t.co/fWo1lnbemvは年代をもうちょっと下げています。 )

1 0 0 0 時代と風俗

桜井秀『時代と風俗』(1931年)http://t.co/vX6mmAhIiwは不可。 岩波講座日本文学「宮廷の文化と生活」http://t.co/ZbwjrYXo8Iと 「日本風俗史概説」http://t.co/lrDlXONdMLは、以前から公開されている方がある。

3 0 0 0 OA 風俗史の研究

【メモ】『日本史研究者辞典』に載ってないが、桜井秀(1885~1942)が正しいとすると、著作権切れか。 『日本服飾史』(1924年)http://t.co/HZ4je3xAk1、 『風俗史の研究』(1929年)http://t.co/ly369WcHNE、 Web閲覧可能。

3 0 0 0 OA 日本服飾史

【メモ】『日本史研究者辞典』に載ってないが、桜井秀(1885~1942)が正しいとすると、著作権切れか。 『日本服飾史』(1924年)http://t.co/HZ4je3xAk1、 『風俗史の研究』(1929年)http://t.co/ly369WcHNE、 Web閲覧可能。
【国会図D】インターネット公開書目で、日本歴史地理学会編『安土桃山時代史論』(仁友社、1915年)という論文集に、福井利吉郎「桃山時代の美術」http://t.co/KUpqj8MFkPという論文が載っている。 http://t.co/FpvSnAawSR

1 0 0 0 OA あふきの草紙

@mujinazaka 国会図(和田維四郎1917年覆刻)http://t.co/Bn7JDNowkY。解説に翻字ありhttp://t.co/CJjUZShVIA。

1 0 0 0 OA あふきの草紙

@mujinazaka 国会図(和田維四郎1917年覆刻)http://t.co/Bn7JDNowkY。解説に翻字ありhttp://t.co/CJjUZShVIA。
【大谷:神田家】No.27本朝文粋:願文・表白の巻十三の一軸。紙背に墨痕あるようだが、文書かどうか分からず。訓点・語釈などもあり。『善本書影』http://t.co/A4ylwD5Y52には載らず、博物館図録『古典籍の魅力』に掲載。室町写とか。巻六・鎌倉写と別。

2 0 0 0 OA 尚書

【大谷:神田家】No.19尚書:永正11年・清原宣賢写の古文尚書。ツレが国会図http://t.co/cI4Zm4B2CD、京大附図http://t.co/mNHwXSjNe0、筑波大附図http://t.co/55k9q4HrkFほか。散っているのがWebで見られる。
@mujinazaka OPACに解題までは入ってませんが、大倉精神文化研究所『古文書記録影写副本解題』は国会図の近デジhttp://t.co/wxCiJP3CP2参照。
↓ググったらPDFが出ており訂正。Wikipediaでもリンク。CiNii先生から本文は出ずhttp://t.co/3PPnlsi8ET、武蔵大学学術機関リポジトリもhttp://t.co/THADENvGn6。同大紀要類DBから公開http://t.co/FBk6Mmy3gk。

1 0 0 0 OA 東寺百合文書

@mujinazaka 文永八年七月日「備中国新見庄作田目録」の白河本の画像http://t.co/OMMCrsWmhfより39コマ目まで。後に『鎌倉遺文』14巻10857号として翻刻。東寺百合文書での原本は、おそらくシ函4(比較して確認してません)。
【メモ】国会図「東寺補任古文書」一軸[WA25-44]http://t.co/BH1Wh45FJo。根岸家旧蔵。東寺定額僧補任の太政官牒の原本4通(寛治元年十二月廿三日、長承三年六月廿日、同、同年七月六日)で『平安遺文』未収。袖に追記される到来日が、同日付文書でも異なる。

7 0 0 0 OA 東寺百合文書

【国会図】デジタル化資料で『東寺百合文書』を公開http://t.co/Opjj0AVukF。京都府立総合資料館所蔵の原本(先ごろ記憶遺産の候補に)を松平定信が書写させた冊子で、通称「白河本」。原本の所在が不明な(or照合確認されていなかった)文書の典拠として用いられる。
@mujinazaka どちらかhttp://t.co/j9ML8tLUp6に掲げてあってもよいか。(『古医学書』は鶚軒文庫http://t.co/YDLtcSzigrのページにあり。)南葵文庫の目録は、請求番号入りの復刻版http://t.co/X8Q4v9npWcを見て貰う。
【奈良県美:正倉院模造】No.16~18『奈良博覧会物品目録』等:高橋隆博「明治八・九年の「奈良博覧会」陳列目録について(上・下)」(『史泉』〈関西大学〉56・57、1981・82年)。現物は明治八年14枚+7枚が国会図http://t.co/znUhcGAVnI(~29コマ)。
【歴博:中世技術】Ⅲ-4:神奈川県立金沢文庫編『初公開阿弥陀三尊像と像内納入品』(1994年)http://t.co/72KD1XX9t7が全体像が分かりやすく、常福寺・審海などの資料集成。
【歴博:中世技術】図録に版木と印刷された版本とが並ぶ医書『勿聴子俗解八十一難経』については、一乗谷朝倉氏遺跡資料館編『一乗谷の医師』(2010年)http://t.co/fhzdaFwBJGも参照。同図録には、土中より発掘の紙片から書名(本草書)を明らかにした丹念なお仕事も掲載。
【歴博:中世技術】小山田文書の関係でPDFにて読める論文に、外山幹夫「宇佐宮の職人とその活動」(『大分県地方史』36・37、1965年)http://t.co/1wFe5wdjl7あり。
【新指定重文:東京大学史関係資料】総図保管の文書群は、解説http://t.co/Uy0870zwde(updated 2013/04/25)によると全469点のうち。百年史編集室編『「東京帝国大学五十年史料」目録』http://t.co/r9m9wziMl3あり。
【千葉市美:仏像半島】図録論文で紹介の西野雅人「市原市稲荷台遺跡の円丘祭祀―北斗降臨地から宗教施設へ―」(『房総の考古学』2010年)http://t.co/2iVKtYl1NPを読んでみる。国府・国分寺に近接の円墳群を9・10世紀に北斗七星に見立てて再利用していたとか。
【東大OPAC】『筆の御靈』[A90:549]は、「明治廿三年」も「明治廿三年九月」も当たらず、せっかくの印記「陽春廬記」も、他で当たるがこれは拾えず。「一般注記」中の語彙の切り方などがうかがい知れず、CiNiiの方が網羅度高いかhttp://t.co/EE4QHzA2rf。
【東大OPAC】『宮崎文庫目録』[A10:307]は、「一般注記」の記述のうち、「四周双辺有界」からは当たるが、「明治四拾一年」は当たらず(「明治四拾一年九月」は当たる)。CiNii Booksでは、どちらも当たるhttp://t.co/NwGuahMt6l。
【東大OPAC】凡例で見に行っている先というCiNii Booksで、何日か前はこの注記が表示されず、今見ると出ていたhttp://t.co/svsGeRTrmp。所蔵登録している2館の東近美・東経大の各OPACやwebcat plusでも注記になかった。タイムラグか閲覧環境か。

2 0 0 0 OA 拾篇集 3巻

【国会図】国会図書館蔵『拾篇集』(拾篇目集、裏面『百舌往来』〔『異制庭訓往来』〕・『尺素往来』)http://t.co/tmNCy9whieについては、『国立国会図書館所蔵貴重書解題』9(古写本の部2)No.7として、先行研究を踏まえた解題あり。

2 0 0 0 OA 庭訓往来[抄]

【栂尾茶】画像探しの過程で他の往来物を見ることになり、国会図『庭訓往来』[WA16-117]付注本には、茶の伝来史が書かれていて、明恵聖人が栂尾に植えたと見えるhttp://t.co/zDljNQcpP1。同[WA16-108]http://t.co/ONADdwLxp8。
【栂尾茶】画像探しの過程で他の往来物を見ることになり、国会図『庭訓往来』[WA16-117]付注本には、茶の伝来史が書かれていて、明恵聖人が栂尾に植えたと見えるhttp://t.co/zDljNQcpP1。同[WA16-108]http://t.co/ONADdwLxp8。

2 0 0 0 OA 続群書類従

【栂尾茶】『新撰遊覚往来』は[東北大狩野文庫:2-4404-2]他で画像なし。『続群書類従』書陵部原本(国文研:5910コマ目/全30285コマ)http://t.co/iUpoucu90C、『続群書類従』活字本http://t.co/xakAr0M9XH(国会図)。
【栂尾茶】三保サト子「『新撰遊覚往来』の伝本について―附載「東京大学国語研究室蔵本」翻刻」(『寺院文化圏と古往来の研究』再録)http://t.co/wVmFrPcNHE。四月往状に産地ごとのブランド名。

2 0 0 0 OA 拾篇集 3巻

@mujinazaka それから見開きを一つ飛ばして、http://t.co/u9WVXJw7iE。

2 0 0 0 OA 拾篇集 3巻

【栂尾茶】『異制庭訓往来』の有名な箇所「我朝名所者、以栂尾為第一也。仁和寺・醍醐・宇治・葉室・般若寺・神尾寺、是為輔佐。此外大和室尾・伊賀服部・伊勢河居/・武蔵河越・駿河《清見》関茶、皆是天下所指言也。」http://t.co/dPu6mJXV3E、

2 0 0 0 OA 拾篇集 3巻

【栂尾茶】つまり4国会図「百舌往来」とは、『拾篇集』(拾篇目集)[WA16-11]http://t.co/tmNCy9whieの裏面なり。「『拾篇目集』の料紙のおりめがきりひらかれて往来が書写された」(北論文2頁)。う~ん、これ変わっているなぁと思ったから、前に画像を見たが忘却。

2 0 0 0 OA 群書類従

【栂尾茶】ひとまず、『群書類従』版本巻140(第185冊)[国会図:127-1]http://t.co/oGMSWvWd3Jで。続きは後日。
【栂尾茶】三保サト子「『異制庭訓往来』の制作法―『新選遊覚往来』との重なりを中心に―」(『島根女子短期大学紀要』43、2005年)http://t.co/zjrH6HFYytの冒頭に諸写本を列挙。
【国会図:法華経紙背源智書状】http://t.co/TWDbVcaY0s:小林翻刻でも、墨映文字(裏文字)は宛名のみを読む。カラーのデジタル画像を反転させるのは簡単で、画像自体をDLできるので、検討素材としては好条件。あとは気力で、どなたか頑張ってみて下さ~い♪

2 0 0 0 OA 妙法蓮華経

【国会図:法華経紙背源智書状】源智の署名は少なからずあるが、小林論文でも図版を掲載する巻七13が完形で読みやすいかhttp://t.co/w50zpw6x7s。ぱっと見て読めるものでもなく、釈文があってこそ、読んでみようかとの気がおこりますなぁ。

1 0 0 0 OA 妙法蓮華経

【国会図:法華経紙背源智書状】『妙法蓮華経』紙背源智書状。巻五7(九月八日)、極楽寺長老の示寂に言及し(三行目「こくらくし/長老のあえなく候しつきの」)、年次推定の可能性があるほぼ唯一の文書とのことhttp://t.co/NQWnW9ybS5。

2 0 0 0 OA 妙法蓮華経

【国会図:法華経紙背源智書状】『妙法蓮華経』紙背源智書状。巻七7の五行目より「けふはなんは(難波宗緒)とのにて/□はんけんかうをこそ/□もないて候つれ」http://t.co/PMNaIlOLiD。「けんかう」は兼好法師の可能性あり。現在の研究での見解は未確認。

3 0 0 0 OA 妙法蓮華経

【国会図:法華経紙背源智書状】『妙法蓮華経』紙背源智書状。巻四8の六行目より「さてこのちや(茶)/□□辺人の、とかのお(栂尾)よりく」http://t.co/v1pwrfrydH。他にも茶が話題に上る書状が散見。栂尾の茶は「金沢文庫古文書」にも所見あり。

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RT @sundy: 知られざる医療系学生の横顔 : 教務事務職員が困ると感じる学生対応から見えるもの https://t.co/ULPy3jXx0o

34 34 34 34 山の伝説と情話

RT @tokyopasserby: アイヌ民族の伝説、実は大阪の男性の創作だった 本人の手書きメモから判明(北海道新聞) - Yahoo!ニュース https://t.co/g7UCX3PeqZ 「22年」は「1922年=大正11年」。 https://t.co/U486O…
RT @kameiasami: 「1928年(昭和3年) 技術本部と陸地測量部の協働で、実体曲線描画機と野戦速刷機による図化と地図印刷の実地試験を埼玉県所沢町付近について実施し、好成績を収めた。」 《日本写真測量発達史年表》: https://t.co/QbhzPq7MZY こ…
RT @db_jst: 「情報管理」2017年8月号 展望:国立国会図書館の役割 2016年4月に館長に就任、同館資料に対するユニバーサルなアクセスを目指す羽入佐和子氏が、2017年度開始の新中期計画下の取り組み「ジャパンサーチ(仮称)」構築などを紹介 https://t.co…
“国立国会図書館デジタルコレクション - 最新飛行機講座. 第6巻” https://t.co/HSjb37v4l6 目次が見られますね。 国会図書館か最寄りの図書館送信参加館に行けば、中身の画像も見られます。
RT @marori_malupi: 「ロクス・アモエヌス(心地よき場)としてのルネサンス庭園と場所記憶術」桑木野幸司著。 https://t.co/yav5ioRtbs ルネサンス期の思索の場としての理想的庭園計画における空間構成・表象方法と記憶術(膨大な情報を分類・整理する…
RT @washou3956: PDF公開。工藤克洋「戦国期における愛宕山五坊・山伏の諸国勧進」『同朋大学佛教文化研究所紀要』35(2016年3月)先行研究にて手つかずの戦国期愛宕山五坊の活動実態を明らかにしたうえで勧進活動を復元。中世後期勧進研究の課題にも言及。https:/…
未読だった。また、同誌の過去号に小山正文「鶴岡八幡宮の幕末古写真:F・ベアトのアルバムより」(『同朋大学仏教文化研究所紀要』23、2004年3月)という論文があり、やはりPDF公開している。同宮寺の神仏習合の姿が写されていて面白い。https://t.co/ECKZIJizO5
PDF公開。工藤克洋「戦国期における愛宕山五坊・山伏の諸国勧進」『同朋大学佛教文化研究所紀要』35(2016年3月)先行研究にて手つかずの戦国期愛宕山五坊の活動実態を明らかにしたうえで勧進活動を復元。中世後期勧進研究の課題にも言及。https://t.co/Cge5bLwVry
RT @clarakeene: @tsundokulib 本当だ、国会図書館も『無くて「は」ならぬもの』で登録されていました(『無くてならぬもの』で検索するとひっかからない)。報告してあげたほうがいいのでしょうか……。 https://t.co/YS5bUIZAt1
RT @tsundokulib: @clarakeene WebCatplus https://t.co/U46GljpHKc は国会図書館のデジタルコレクションから書誌事項ひいてきてるぽいですね。CiNiibooksだと「無くてならぬもの」https://t.co/u6AP…