mujinazaka (@mujinazaka)

投稿一覧(最新100件)

『兵庫県史蹟名勝天然紀念物調査報告』16は国会図デジタルありhttps://t.co/ToMvmLRPWO。 田中仁藏編『寺江亭阯顕彰に就いて』(塩野義商店、1943)https://t.co/i31XndgKZw。尼崎市立図書館に所蔵あり。51頁もありますよん。

6 0 0 0 國華

【メモ】CiNii論文検索の『美術史』https://t.co/TizvQfepNK、『国華』https://t.co/Bkb16axEdaの「巻-号」表示のみ、なんとかならんか。引用では通号での表示が定着しており、元データの(?… https://t.co/LxgZZTApXR

5 0 0 0 美術史

【メモ】CiNii論文検索の『美術史』https://t.co/TizvQfepNK、『国華』https://t.co/Bkb16axEdaの「巻-号」表示のみ、なんとかならんか。引用では通号での表示が定着しており、元データの(?… https://t.co/LxgZZTApXR
Webですぐに見られる整理や批判としては、例えばこのあたりか。 薬袋秀樹「『市民の図書館』における「貸出し」の論理―「貸出冊数偏重政策」への批判をめぐってー」(『図書館界』46-6、1989年)https://t.co/15QYmlgLK4。
そういえば、まだ目を通していない。→三浦俊介『神話文学の展開 貴船神話研究序説』(思文閣出版、2019年6月)https://t.co/jsdJ1BwrbT。 予定されている史料・絵図集が気になるhttps://t.co/MQaFBCwTUq。
『山梨県立博物館調査・研究報告』13「重要文化財法然上人絵伝修理報告書「法然上人絵伝(山梨県立博物館蔵)を中心とした等力山万福寺関係資料に関する研究」報告書」(2019年3月)https://t.co/spQWpKjUx3。
【メモ】サントリー美術館編『琉球 : 美の宝庫』(2018年7月)https://t.co/gxJI0ZayKp。展覧会サイトhttps://t.co/RnG1lR0hY1。出陳リストhttps://t.co/X7bpttEb84に、沖縄美ら島財団所蔵品も見ゆ。
【港区:日墺】外交史料館から原文書と、『高精細画像で甦る150年前の幕末・明治初期日本 ブルガー&モーザーのガラス原板写真コレクション』https://t.co/UMHTPJK8Gvで紹介されたガラス原版からの大きなプリントとその… https://t.co/zrToeT8LUm
【泉屋分館:修復】住友財団https://t.co/qTmPioZWHNのページ内に、2010年度以降の文化財維持・修復事業助成対象の個別紹介あり。それ以前は10年分づつ『住友財団助成修復文化財図録』… https://t.co/HB5sbmMoS6
タイトルと紹介文からは内容を予想しにくいのですが、昨年、桐生の大川美術館で開催された展示https://t.co/t3dDnka6exがベースかな? 図録も出ているもようhttps://t.co/0DNLv9uF0H。参考『第2回… https://t.co/Wb5f3kDKkM

2 0 0 0 OA 満済准后日記

『満済准后日記』は国会図https://t.co/tfwMdgRq2rでなく醍醐寺分で、永享四(1432)年四月十九日条「将軍渡御壇所、御雑談及数刻了、因幡堂縁起絵三巻・一遍上人絵十二巻、自御前可令一見由被仰出了、銘今度被染御筆云… https://t.co/aIB8toqzPi

1 0 0 0 OA 伊吹とうし

【根津:酒呑童子】前半「伊吹童子」の諸本調べたことないのですが、東洋大図はWebにまだ出ておらず、大英博「Ibuki doji」乙本3巻https://t.co/FuUuy0Krasと、同じく大英博甲本(上巻)… https://t.co/zZ76Q16qPh
@kanbutuzanmai 『國學院大學図書館所蔵那智参詣曼荼羅巻子本光学的調査報告書』(2018年2月)https://t.co/BhudJ6DUlXが先に刊行されてまして、所持しておらず精読できてませんが、驚異の切り貼り(?)が詳しく図解もされてました。
→借用先が松浦武四郎記念館でなく、石水美術館になり、別の日記が見られます。今回の小冊子https://t.co/1JRUTDIALfを買い漏らし。器物を大切に収めた箱の内容物は、適宜内箱と併せて、おそらく全部が陳列され、2013年図録に載らない品も見られました。
閲覧画面の説明→https://t.co/uEqbOOtsZp。 6:全体画像というのは今まで気づいていなかったが、三枚続きの錦絵など、パノラマボタンが出てくる資料がある模様https://t.co/CfX5g2hNHB。(三枚続… https://t.co/WwCwFcsruC

1 0 0 0 OA 芳年存画

閲覧画面の説明→https://t.co/uEqbOOtsZp。 6:全体画像というのは今まで気づいていなかったが、三枚続きの錦絵など、パノラマボタンが出てくる資料がある模様https://t.co/CfX5g2hNHB。(三枚続… https://t.co/WwCwFcsruC

2 0 0 0 OA 釋氏往來

【国会図】デジタルコレクションの閲覧画面がリニューアルしてた。 コマ単位のURLどこ行ったの~ 右から2つ目、三本線のボタンから。 https://t.co/REoOn6Qs7l
【三井:仏像】No.4-14毘沙門天(京都・誓願寺)https://t.co/3LzlREQqjW:『誓願寺縁起』の常慶上人が刻んだ多聞天像にあてられている。使いやすくなった歴博高松宮本DB… https://t.co/1yqoU5NXBk

1 0 0 0 OA 集古十種

【京文博:信長上洛】No.1色々威腹巻:『集古十種』に「大和国藤原山法貴寺実相院所蔵」として載る腹巻なのだそうだ。国会図(兵器類・巻八):https://t.co/HLhqAcRQrd以下。(すんません、前期のみの展示でした。)
戦前の刊本で、国民精神文化研究所の『立入宗継文書・川端道喜文書』は国会図から画像が出ていたhttps://t.co/TPkGlR0Dvc。2012年の市歴史資料館『禁裏御倉職立入家文書』https://t.co/ceG63cfMYxは在庫なしとか。

3 0 0 0 繍仏

【奈良博:繍仏】代表的ないくつかではなく、大部分の作品が、縫目が見える近さ。図像上の参考絵画も若干(No.103福島県博本来迎図https://t.co/2LYYYklmNN!)。既往の基本書、奈良博編『繍仏』… https://t.co/cMOaVbYwzz
@quiriu_pino 入口は「書陵部所蔵資料目録・画像公開システム」https://t.co/KTSRhmCbPOで、全体の目録をカバーということかと。個別書誌https://t.co/hvMHEijau8。「漢籍集覧」は、科… https://t.co/KXyAwwAXJ6
そういえば、京博『百獣の楽園』(2011年)https://t.co/YhtLwkUf2Cを見直してみたら、記事でイヌ派自認でいらしたのですが、ネコの項を担当されてました。トラりん復習してるかな。
【メモ】黒田紘一郎『中世都市京都の研究』が蔵書検索で当たらないなぁ、おかしいなぁと、検索語を変えてみたら、長らく誤植の模様https://t.co/TWGgcVlCQh(現データ「絋」)。 CiNii Booksの方には通報フォー… https://t.co/GEjskX7Xjr
【サントリー:絵巻マニア】番外『大乗院寺社雑事記』(内閣文庫・尋尊自筆)延徳三年秋冊後附「絵注文」:第123冊https://t.co/giVvj866oJ(Jpg57コマ目)。「春日験記」と「三蔵絵」。『増補続史料大成』元版の翻刻https://t.co/psu521wsgR。

7 0 0 0 OA 史料大成

絵巻の内容を要約を記した長文の記事なので、『続史料大成』の翻刻https://t.co/iaJNVDoRmcで、ざっと目を通してから、原本の文字を読まれるとよろしいかと(翻刻を点検してみてね)。

2 0 0 0 OA 康富記

【サントリー:絵巻マニア】番外『康富記』(国会図)文安元年(1444)閏六月二十三日条https://t.co/taB5fKgqse。No.16後三年合戦絵巻https://t.co/eDXKU0TxKHに先行する、承安元年に後白河院が制作させた絵巻が仁和寺御室にあったとの記事。

6 0 0 0 OA 宸翰英華

【サントリー:絵巻マニア】番外「琴腹絵巻」:後花園院宸筆とされる白描絵巻。『宸翰英華』に一部掲載https://t.co/ns6Gnvszu3。Web上では、小野恭靖「『琴腹』研究ノート」(『日本アジア言語文化研究』6、1999年)https://t.co/oKGVWK3m7L。

6 0 0 0 OA 宸翰英華

【サントリー:絵巻マニア】No.34「後花園院御文類」:展示巻は書陵部よりカラー画像ありhttps://t.co/FraaJTjIgN。『宸翰英華』(1944年)に翻刻・解説https://t.co/ctkOML13Pt。
【サントリー:絵巻マニア】No.57土佐日記(定家本):為家本に展示替え済。展示品は歴博高松宮本の近世写。Webでは、前田本の複製が国会図からカラー写真で出てますねhttps://t.co/KUJUHVaiCl。

66 0 0 0 OA [年中行事絵巻]

【メモ】『年中行事絵巻』朝覲行幸巻(国会図蔵、谷文晁模)https://t.co/cXT3wMfEvj。800年ちょっと前。 参考:三省堂の辞書サイトの倉田実氏の連載「絵巻で見る 平安時代の暮らし」https://t.co/0pLFRIZxIyなど。
【国会図】そういえば、『国立国会図書館所蔵貴重書解題』がようやくデジタル化(2016-03-25)https://t.co/ddwWDAJFyy。図書館送信参加館への配信。目次が検索できるのを良しとするか。古典籍自体の画像にぶら下がる解題には、『解題』所収の注記がない方が多そう。

1 0 0 0 絵巻

『徳川美術館名品集1 絵巻』https://t.co/QCE7ZuTio8(1993年:品切れ)を見直すと、今回展示の原本はもとより、模本もいくつか載っていて、書誌的事項を確認できる図版もあり。

2 0 0 0 OA 遊古世

【斯道文庫:好古】27遊古世:伴信友の絵巻抜き描きの転写本。自筆本が国会図[WA31-7]https://t.co/JYOSGJ1Qxnにあるが、旧蔵者の余白への描き込みが元の姿を分かりにくくさせているため、貴重とのこと。
【メモ】復刊を期待→植木行宣『山・鉾・屋台の祭り 風流の開花』(白水社、2001年)https://t.co/iiMgotA6Le、https://t.co/n0zzBVnXkn。(出版社のサイトに載っておらず。)
【出光:かな】59・60七社切:別府節子「足利尊氏諸寺社法楽和歌(「七社切」)について」(『出光美術館研究紀要』20、2015年)https://t.co/pxAIqKMTKKに、諸寺社へ奉納のものをパズルを解くように整理し、59春日社奉納もモノクロで全巻の図版を収録。
【金沢文庫:忍性】103・104長福寺地蔵菩薩坐像納入文書:東日本大震災で一部破損し修理時に発見。『金沢文庫研究』330(2013年)「福島県いわき市長福寺本尊地蔵菩薩坐像と納入文書―概報―」https://t.co/wzRdcuADKSに展示二通の文書も翻刻して収録。
【大美:壺中】218幻中草打画(鶴満寺):恋田知子「室町の信仰と物語草子―骸骨の物語絵をめぐって―」(『国文研ニューズ』40、2015夏)https://t.co/cUfMkVw902の挿図にもあり。愉快なガイコツたち。
出陳していない東博の経筒・鏡・経巻断片などは「画像検索」https://t.co/RhA5qpeohWで「八王子市白山神社」。『東京府史蹟名勝天然紀念物調査報告書』第5冊https://t.co/lmneYU6SUp、https://t.co/kRg1hASjJUも貴重な報告。
国会図からは、図書館送信参加館内公開https://t.co/B7aj29L87n。絵は前谷惟光(1917-1974)。光文社刊なので、覆刻版の準備をしているかしら。絶版で古書も出てないから、図書館の蔵書補充だったら全複写もできるはず(地元図書館にリクエスト)。
【メモ】2008年の方は公開だが、科博HPからリンクなしhttps://t.co/1pfkU30xfY→酒向貴子・川田伸一郎・手塚牧人・上杉哲郎・明仁「皇居におけるタヌキの食性とその季節変動」『国立科学博物館研究報告A類』34-2:https://t.co/Ojn0jIU7AQ。
【奈良博:忍性】No.47:松尾剛次監修「『興正菩薩御教誡聴聞集』訳注研究」(『日本仏教綜合研究』2、2004年)https://t.co/yGnCTerSkxがネットに出ていた。原文は思想大系『鎌倉旧仏教』が手取り早いでしょうか。
【メモ】蔵書検索は付加機能より、例えば中島圭一編『十四世紀の歴史学』(高志書院、2016年6月)https://t.co/hztx3jhPfDや 瀬田勝哉編『変貌する北野天満宮』(平凡社、2015年9月)https://t.co/0548Gs2XoMのような新刊は、きっちり目次を
【メモ】蔵書検索は付加機能より、例えば中島圭一編『十四世紀の歴史学』(高志書院、2016年6月)https://t.co/hztx3jhPfDや 瀬田勝哉編『変貌する北野天満宮』(平凡社、2015年9月)https://t.co/0548Gs2XoMのような新刊は、きっちり目次を
@mujinazaka 国会図https://t.co/jMmFt3Xdw1は目次入りなので便利(後ろの方に若干図版あり)。
@mujinazaka 図書館で目を通した記憶だが、渡辺守邦『表紙裏の書誌学』(笠間書院、2012年)https://t.co/DPZBlcS1Foが、科研でのワークショップの記録など、実例と実践的な話が中心で、典籍自体の内容に詳しくなくとも、興味持って貰えそうな話題だったかと。
【ハルカス:長谷寺】No.54覚鑁像(長谷寺):府県指定マークはキャプションになく、地味で通り過ぎそうですが、重要な作品かと。覚鑁の肖像画は、和歌山県博『根来寺の歴史と文化』(2002年)https://t.co/0EeErSrnA9の集成をまずはご参照(個別論文探しておらず)。
@mujinazaka ベルリン本の画像は、サイトでは1図のみかなhttps://t.co/OnCpUYYnIe。新修日本絵巻物全集別巻2(宮次男・解説)、在外日本の至宝2、秋山光和『日本絵巻物の研究』下https://t.co/KBOYExaVvh、あとは国文研DBで集めてね。
【サントリー:水】No.141・142天稚彦図屏風・絵巻:絵巻は静岡市美『七夕の美術』図録(2012年)https://t.co/E34Wl04xuPに三本比較して載る。安城市歴博の図録『たなばたのほんじ』https://t.co/TgIjGuo2xPも横長で見やすいが品切れか。
@mujinazaka 勝俣鎮夫編『寺院・検断・徳政』https://t.co/89eHw5wFNsの「法隆寺『嘉元記』関係用語集」参照。石黒吉次郎「祈雨と中世の芸能」(久保田淳編『論集中世の文学』散文篇)https://t.co/8PVxh95wK1が、南都の事例で龍神信仰を。
@mujinazaka 勝俣鎮夫編『寺院・検断・徳政』https://t.co/89eHw5wFNsの「法隆寺『嘉元記』関係用語集」参照。石黒吉次郎「祈雨と中世の芸能」(久保田淳編『論集中世の文学』散文篇)https://t.co/8PVxh95wK1が、南都の事例で龍神信仰を。
@mujinazaka 最新(たぶん)論文は、清水健「奈良国立博物館蔵春日龍珠箱雑攷─内箱蓋表・蓋裏の図様をめぐって─」(『論集・東洋日本美術史と現場』2012年https://t.co/czxjaqrXHO)。

1 0 0 0 OA 往生拾因

@mujinazaka 永観『往生拾因』は大正蔵84巻に収録で、検索https://t.co/Se9Lher5V0すれば翻刻を読め(93b16以下を見てから93a15に戻る)、国会図の宝治二年刊の版本残闕には、訓点もついてましたhttps://t.co/SnyJKEDOG8。
@mujinazaka 『國學院大學図書館所蔵中近世文書書籍目録』(2015年2月)https://t.co/ERzhmFuoCsめくりました。(←いちいち報告せんでよい。話の脈絡の見えない方向け。)
↓RT:石田実洋「甘露寺親長書写本・所持本一覧(稿)」(https://t.co/TW4G6X0o41所収)に未収記事(ということもあるのか)。

5 0 0 0 OA 慕帰絵々詞

@mujinazaka ついでにもう一つ鳥籠。大正の模本ですが「慕帰絵」巻五(国会図)http://t.co/rEYGZywnaY。
【サントリー:藤田】『藤田翁言行録』を検索して2010年復刻を見るつもりだが、『明治期鉄道史資料』第2集第8巻(鉄道家伝4)にも収め、都立図で確認http://t.co/wAUcgF5Eqd、CiNiiの書誌http://t.co/nRz6O5nC0Pは不十分(国会図は欠本?)。

5 0 0 0 OA 東京帝国大学

↓映し込まれた絵http://t.co/8ihKqnLjnFの同定。右から、 波19:齋藤龍興(常在寺蔵) 波4:浅井長政(南部晋蔵) 呂10:豊臣秀吉:真田昌幸花押(蓮華定院蔵) 呂21:小早川隆景(仏通寺蔵) 呂25:榊原康政(榊原政敬蔵) 呂20:小早川熙平(仏通寺蔵)→

5 0 0 0 OA 東京帝国大学

↓出典は『IMPERIAL UNIVERSITY OF TOKYO 東京帝国大学』(小川写真製版所、1904年)序文http://t.co/YL7gU5M9Frを見ると1900年版とは違うのね。国会図[401-80]。

5 0 0 0 OA 東京帝国大学

RT @yusaku_matsu: 同じ写真集から、「史料陳列室」 http://t.co/JnrpJ7bzVo サクラで写っているのは誰? 田中かな?
↓こちらについては、松井章(丸山真史ほか)「カラカミ遺跡から出土した動物遺存体」(『壱岐カラカミ遺跡IV―カラカミ遺跡第5~7地点の発掘調査』九州大学文学研究科、pp.215-235,2013)https://t.co/JK92rk2x3Rのようですが、→

18 0 0 0 OA 大日本地誌大系

@mujinazaka 幡の貞治三年(1364)足利基氏寄進銘は、『新編相模国風土記稿』に拠るもののようで、近デジ(大日本地誌大系旧版)で巻51大住郡十の125・126頁http://t.co/r025vs7UEJ、http://t.co/EKqRg2Xwhw参照。

18 0 0 0 OA 大日本地誌大系

@mujinazaka 幡の貞治三年(1364)足利基氏寄進銘は、『新編相模国風土記稿』に拠るもののようで、近デジ(大日本地誌大系旧版)で巻51大住郡十の125・126頁http://t.co/r025vs7UEJ、http://t.co/EKqRg2Xwhw参照。

21 0 0 0 OA 大日本名所図会

@mujinazaka 手っ取り早くは『摂津名所図会』巻五に引く寺誌に「栴檀観音像」(近デジの翻刻http://t.co/e7ZAhRWd6y)。『高槻市史』2にも龍渓の略伝があり、大坂の九島院に招かれて説法していたが、氾濫に巻き込まれて亡くなり、葬儀が慶瑞寺で営まれたのだとか。
↓ 展示内容(チラシ裏面)によると、国会図「日本産ツバキの図」[YR8-116]http://t.co/ayTeEE6Oaeが半分づつ出るらしいが、画像閲覧は図書館送信のみhttp://t.co/9HWTxSf3uo。

2 0 0 0 北野誌

【メモ】今時の学生さんは迷子にならないと思うが、江戸時代後期の学僧が編纂した菅原道真の資料集に『北野文叢』という本があって、明治末年に『北野誌』http://t.co/vBatYtumK5という三冊本のうち二冊として翻刻が出ている。

1 0 0 0 OA 芸窓襍載

【大宮盆栽】依田徹『盆栽の誕生』に盆栽史の原型としてコラムになっていた横井時冬「盆栽考」、初出『日本園芸会雑誌』36(1892年)は見てないのだが、挿図にもなっている『芸窓襍載』(明治書院、1904年)は近デジで読めましたhttp://t.co/ZItsfzhHQ9。考証随筆風。
【メモ】全巻ではないが、コロタイプのようなので、わりといけます。『高山寺蔵鳥羽僧正鳥獣戯画』(燦陽会、1926年)http://t.co/SrNPspONT9。(以前にも上げていた。)
【メモ】『國學院大學所蔵古典籍解題』中世散文文学篇(2014年)http://t.co/zEVV7XH19vは、見開きでB4サイズの四分の三は書影で、一点ごとの図版多し。 徒然草関係は点数多く、『國學院大學 校史・学術資産研究』四・五号に詳しい解題(PDFにはなってないかな?)。

1 0 0 0 OA [徒然草抄] 2巻

【サントリー:徒然草】No.22寿命院抄:慶長九年刊記なし第二種以下古活字版は、国会図(WA7-107)http://t.co/I4cyxk0YTW、国文研(89-78)http://t.co/IN1tmYa7d0、同(89-77)下http://t.co/XWSInZ6IL9→
【サントリー:徒然草】No.22寿命院抄:展示は東洋文庫所蔵の古活字版ですが、国会図からは同じ版の複製本を画像公開http://t.co/O9h5kZHebr。川瀬一馬氏の解説も綴じ込む下冊は館内限定。早稲田大学に下冊のみありhttp://t.co/1lAVFn3Gd9。
@mujinazaka 津田徹英「六字明王の出現」(『MUSEUM』553、1998年)は必読、上川通夫「『覚禅鈔』「六字経法」について」(『愛知県立大学文学部論集』日本文化学科編54、2006年)がPDFありhttp://t.co/bZtmSY7yMl。
【内閣:江戸食】『和歌食物本草』は、翻刻がPDFで出てました。板谷麗子・亀高京子・江原絢子「和歌食物本草について  飜刻と校異」(『東京家政学院大学紀要』14・15、1975年)http://t.co/cHEjJEcKuP。
@mujinazaka 31頁の図3は史料批判が必要なようで、踏査・実測し直されておりますが、『[香川県]国宝並ニ史蹟名勝天然紀念物調査報告』(1934年)「猪鹿垣牆」付図(小豆島の猪鹿垣牆図)http://t.co/KpCe9RvynH。わざと里側へ潜らせ落とす陥穽ポイントも。
【メモ】国会図より公開『金沢文庫本図録』上(1935年)http://t.co/EfsBK8eMeq、下(1936年)http://t.co/JByAVfOUiD。元本よりぼやっとした画像ですが、外に出た分も多数掲載。日本書誌学大系19『金沢文庫本之研究』(1981年)に再録。
【メモ】国会図より公開『金沢文庫本図録』上(1935年)http://t.co/EfsBK8eMeq、下(1936年)http://t.co/JByAVfOUiD。元本よりぼやっとした画像ですが、外に出た分も多数掲載。日本書誌学大系19『金沢文庫本之研究』(1981年)に再録。
【国会図D】『高山寺蔵鳥羽僧正鳥獣戯画』(燦陽会、1926年)http://t.co/IEuuIr4f4N。便利堂さん制作なのでコロタイプでしょう。全巻ではなくハイライト。また乙巻を最後に置く。 解説というより発刊の辞あり。
【国会図】ああ、やっぱりこの種のがありましたか。『古事記 国宝真福寺本 上』1945年刊/1,365円http://t.co/hJZ7lgb5rN。影印本http://t.co/SAt0dTrVfFの複々製。もちろん大須観音(真福寺宝生院)にて原本現蔵。

3 0 0 0 OA 弘安禮節

【新指定】国会図『弘安礼節』http://t.co/lDB474VFck。[WA15-2]。一巻。紙背は弘安四年(1281)具注暦とのこと。

1 0 0 0 OA 大日本古文書

@mujinazaka 『大日本古文書』家わけ十二ノ三(上杉家文書三)http://t.co/i0u2MXqGf9も、「出版年月日1931-1935」とするが、1963(昭和38)年刊http://t.co/GEu0CBlWNA。

1 0 0 0 OA 大日本古文書

@mujinazaka 『大日本古文書』家わけ十二ノ三(上杉家文書三)http://t.co/i0u2MXqGf9も、「出版年月日1931-1935」とするが、1963(昭和38)年刊http://t.co/GEu0CBlWNA。

1 0 0 0 OA 大日本古文書

@mujinazaka 同じく『大日本古文書』家わけ十ノ六(東寺百合文書を函)http://t.co/OPbuExkmXHも、1959(昭和34)年刊http://t.co/Mb5x8J03dl。

1 0 0 0 OA 大日本古文書

@mujinazaka 同じく『大日本古文書』家わけ十ノ六(東寺百合文書を函)http://t.co/OPbuExkmXHも、1959(昭和34)年刊http://t.co/Mb5x8J03dl。

1 0 0 0 OA 大日本古文書

【国会図D】『大日本古文書』家わけ十ノ五(東寺百合文書る函)http://t.co/Ez45VMQdNZをネット公開。書誌情報に「出版年月日1925-1939」とするが、奥付によると1952(昭和28)年刊行http://t.co/gD78vdwUi0。

1 0 0 0 OA 大日本古文書

【国会図D】『大日本古文書』家わけ十ノ五(東寺百合文書る函)http://t.co/Ez45VMQdNZをネット公開。書誌情報に「出版年月日1925-1939」とするが、奥付によると1952(昭和28)年刊行http://t.co/gD78vdwUi0。
今日の雪には優しすぎる景色かも。「高野山水屏風」右隻第2扇(京博)http://t.co/5Q9I3zHK95。 (泉万里『中世屏風絵研究』http://t.co/fWo1lnbemvは年代をもうちょっと下げています。 )

1 0 0 0 時代と風俗

桜井秀『時代と風俗』(1931年)http://t.co/vX6mmAhIiwは不可。 岩波講座日本文学「宮廷の文化と生活」http://t.co/ZbwjrYXo8Iと 「日本風俗史概説」http://t.co/lrDlXONdMLは、以前から公開されている方がある。

3 0 0 0 OA 風俗史の研究

【メモ】『日本史研究者辞典』に載ってないが、桜井秀(1885~1942)が正しいとすると、著作権切れか。 『日本服飾史』(1924年)http://t.co/HZ4je3xAk1、 『風俗史の研究』(1929年)http://t.co/ly369WcHNE、 Web閲覧可能。

3 0 0 0 OA 日本服飾史

【メモ】『日本史研究者辞典』に載ってないが、桜井秀(1885~1942)が正しいとすると、著作権切れか。 『日本服飾史』(1924年)http://t.co/HZ4je3xAk1、 『風俗史の研究』(1929年)http://t.co/ly369WcHNE、 Web閲覧可能。
【国会図D】インターネット公開書目で、日本歴史地理学会編『安土桃山時代史論』(仁友社、1915年)という論文集に、福井利吉郎「桃山時代の美術」http://t.co/KUpqj8MFkPという論文が載っている。 http://t.co/FpvSnAawSR

1 0 0 0 OA あふきの草紙

@mujinazaka 国会図(和田維四郎1917年覆刻)http://t.co/Bn7JDNowkY。解説に翻字ありhttp://t.co/CJjUZShVIA。

1 0 0 0 OA あふきの草紙

@mujinazaka 国会図(和田維四郎1917年覆刻)http://t.co/Bn7JDNowkY。解説に翻字ありhttp://t.co/CJjUZShVIA。
【大谷:神田家】No.27本朝文粋:願文・表白の巻十三の一軸。紙背に墨痕あるようだが、文書かどうか分からず。訓点・語釈などもあり。『善本書影』http://t.co/A4ylwD5Y52には載らず、博物館図録『古典籍の魅力』に掲載。室町写とか。巻六・鎌倉写と別。

2 0 0 0 OA 尚書

【大谷:神田家】No.19尚書:永正11年・清原宣賢写の古文尚書。ツレが国会図http://t.co/cI4Zm4B2CD、京大附図http://t.co/mNHwXSjNe0、筑波大附図http://t.co/55k9q4HrkFほか。散っているのがWebで見られる。
@mujinazaka OPACに解題までは入ってませんが、大倉精神文化研究所『古文書記録影写副本解題』は国会図の近デジhttp://t.co/wxCiJP3CP2参照。
↓ググったらPDFが出ており訂正。Wikipediaでもリンク。CiNii先生から本文は出ずhttp://t.co/3PPnlsi8ET、武蔵大学学術機関リポジトリもhttp://t.co/THADENvGn6。同大紀要類DBから公開http://t.co/FBk6Mmy3gk。

1 0 0 0 OA 東寺百合文書

@mujinazaka 文永八年七月日「備中国新見庄作田目録」の白河本の画像http://t.co/OMMCrsWmhfより39コマ目まで。後に『鎌倉遺文』14巻10857号として翻刻。東寺百合文書での原本は、おそらくシ函4(比較して確認してません)。
【メモ】国会図「東寺補任古文書」一軸[WA25-44]http://t.co/BH1Wh45FJo。根岸家旧蔵。東寺定額僧補任の太政官牒の原本4通(寛治元年十二月廿三日、長承三年六月廿日、同、同年七月六日)で『平安遺文』未収。袖に追記される到来日が、同日付文書でも異なる。

7 0 0 0 OA 東寺百合文書

【国会図】デジタル化資料で『東寺百合文書』を公開http://t.co/Opjj0AVukF。京都府立総合資料館所蔵の原本(先ごろ記憶遺産の候補に)を松平定信が書写させた冊子で、通称「白河本」。原本の所在が不明な(or照合確認されていなかった)文書の典拠として用いられる。
@mujinazaka どちらかhttp://t.co/j9ML8tLUp6に掲げてあってもよいか。(『古医学書』は鶚軒文庫http://t.co/YDLtcSzigrのページにあり。)南葵文庫の目録は、請求番号入りの復刻版http://t.co/X8Q4v9npWcを見て貰う。

お気に入り一覧(最新100件)

フォロー(0ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

フォロワー(181ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

メモ。『新義』323(2019年)中川委紀子「「根来寺の仏宝」(1)根来寺の境内」、永村眞「頼瑜僧正の門葉と新義教学」。2、3頁の簡単な内容のものと思われるが、要確認。https://t.co/Msolbn274N
RT @tetsutalow: 写経型学習ってのは元々ある企業の教育プログラムを喜多一先生が見つけてきて、当時博士学生だった岡本雅子先生がそれを参与観察で分析した結果生まれた概念なんです。 論文としてはこの辺かな。 https://t.co/nAMxGyn1In https:/…
RT @tetsutalow: 写経型学習ってのは元々ある企業の教育プログラムを喜多一先生が見つけてきて、当時博士学生だった岡本雅子先生がそれを参与観察で分析した結果生まれた概念なんです。 論文としてはこの辺かな。 https://t.co/nAMxGyn1In https:/…
RT @akabishi2: これは面白そうな論文。 国立歴史民俗博物館研究報告 第193集 2015年2月 大和ミュージアム設立を契機とする呉市周辺の観光変化 https://t.co/ZtdIMw5a9k
『匡謬正俗疏證』なんて本が出ているとは知らなかった。不覚。 https://t.co/rFjWp87im6
曼殊院門跡所蔵の文書聖教目録は、たとえば菊地大樹「「曼殊院文書」の伝来と構成」(五味文彦・菊地大樹編『中世の寺院と都市・権力』山川出版社、2007年)、髙田宗平「曼殊院門跡所蔵『論語総略』影印・翻印」(『国立歴史民俗博物館研究報告… https://t.co/2I4GW574rj
PDF公開。石原比伊呂「光明天皇に関する基礎的考察」(『聖心女子大学論叢』134、2019年12月)先行研究の多くない光明天皇の基礎研究として、天皇を政治的側面から検討。文和元年に南朝によって賀名生に連行された三院等のうち、光明院… https://t.co/sVja2lwSnI
PDF公開。竹中友里代「石清水八幡宮神人家文書にみる連歌師紹巴と細川幽斎」(『京都府立大学学術報告.人文』71、2019年12月)旧石清水八幡宮寺神人の橋本家に伝わる連歌資料を、地域の歴史に位置付ける試み。https://t.co/dkEG0lBFew
PDF公開。平雅行「平泉惣別当に関する基礎的考察」(『人間文化研究』43、2019年11月)鎌倉時代の中尊寺・毛越寺について、①良禅・良信を平泉惣別当とする当否、②弘長2年4月1日座主下知状の史料的信憑性を検討。「私にとって本稿は… https://t.co/8zaWyIgAh8
RT @KarasunoAniki: @seibutsu_ga この時代の絵師さんは著作権切れているので! https://t.co/O1TBDsvvFK このように国国図書館のサイトで高画質閲覧可能です(最近はデジタルアーカイブも幅が広がり動画や音声も可能になってきているよう…
@usataro1999 もちろん20年以上経過しているので研究は多少なり進んでいるのではないかとも思いますが…。ひとまず調べたかんじではこのあたりでしょうか。https://t.co/FedYJMyqEv

18 18 18 0 OA 箋注倭名類聚抄

RT @okjma: @JUMANJIKYO 狩谷棭斎の箋注倭名類聚抄の「浴斛」「由布禰」で「尼證摂状云2湯舩1即是」と言っているのが《東南院文書3-41ー101》ですね。平安遺文「尼證摂施入状」 https://t.co/EsteSXuGkT

7 7 7 0 OA 支那絵画史

「明治大正期の日本における中国美術史研究の白眉」(『中国近代美術史論』陸偉榮 著,明石書店より)とされる中村不折・小鹿青雲共著『支那絵画史』(玄黄社,1913年) https://t.co/9wAj8NUSV1 の中国語版《中国绘… https://t.co/xhnVvOTCST