Masahiro Yamada (@myamadakg)

投稿一覧(最新100件)

RT @muginone: 日本教育学会のシンポジュウム記録ですね。奥地氏の発言が一番キレがないですね…。あまり考えていなかったのだなという事が改めてよくわかります。残念です。だからこそ開かれた討論が必要だと思います。 義務教育を問い直す:「教育機会確保法」の成立をふまえて…
RT @HattoriM: 私が関わった中国の科学事情の閲覧フリー記事をまとめました(URL更新)。 中国でラボをはじめるということ(生物物理学会) https://t.co/XCANkh8jOI 大学メシからみえてくる中国の大学の強み (JST) https://t.co…
RT @dojin_tw: とくに私は「規範的分析の情報的基礎」についての鈴村氏の明晰な解説に感銘を受けた。 そこで最後に、「何が善き社会であるか」についての、鈴村氏の講演録の一節を紹介したい。 引用元:鈴村(2010)「個人の《権利》と公共の《福祉》ー対立とその止揚ー」h…
RT @toru_oga: 面白かった。 岡本和夫「理論研究での大学院生の役割」 https://t.co/kJ9OGXxwjo
RT @KIMURATakahiro: 村井万寿夫「石川県の小学生と中学生の携帯電話についての意識調査」は本文PDFは検索でヒットするのにCiNiiからは飛べないのね>CiNii 論文 -  石川県の小学生と中学生の携帯電話についての意識調査 https://t.co/ROZT…
RT @MZenkyo: 新しい有権者(=若年層)は、具体的な利益ではなく、むしろ抽象的な民主主義の規範情報に対して反応し、政治関心を形成する傾向にあることを実証した論文。https://t.co/nLpjW7OD5k
RT @nomikaishiyouze: 清水亮「記念空間造成事業における担い手の軍隊経験」https://t.co/GsyixAaAjX 今更読んだけど、先行研究との対比が明確で問題設定から引き込まれた。一種の職業経験に基づく資源動員論とも読める。地域婦人会がある意味で非当事…
RT @sakunary: つらい「LINE、Twitter(84.1%) の利用率が高い中で、Twitter、mixi、Google+において依存傾向者の利用率が高かった。Twitter利用の依存傾向者においては、ツイート数およびアカウント数が多く、複数アカウントを用いて頻繁…
CiNii 論文 -  金沢市のコミュニティ--校下と町会 https://t.co/0mSJbZpBtO #CiNii
RT @nomikaishiyouze: 読んでないけど絶対面白いのでお勧め。鈴木彩加さんのご高論は、フォーラム現代社会学のもの(https://t.co/lrANqbcIZE で読めます)が興味深かった。保守運動の構成員が愛国心や他国への嫌悪を「ネタ」にし、他の構成員が価値観…
RT @Kei__Takeuchi: 日本選挙学会の学会誌『選挙研究』(32巻1号、2016年)に発表した拙論「「阿波戦争」に関する一考察―第10回参議院選挙徳島地方区における保守系候補の対立を中心に」がJ-stageで公開されました。よろしくお願いいたします。https://…
RT @ys_jpd: 日本政治学会『年報政治学』67巻2号がダウンロードできるようになりました。特集は「政党研究のフロンティア」。拙稿「日本の選挙区はどう作られたのか―空間的政治制度の始点を考える」も公開されています。 https://t.co/glYBaUKO2L #政治学…
RT @jshiratori: 帰りの電車で山岡龍一「政治におけるアカウンタビリティ:代表、責任、熟議デモクラシー」『早稲田政治経済学雑誌』364号(2006年7月)https://t.co/PXRkHx8m16を読み返したのでメモ代わりに本論部分の肝になっている「代表」に関す…

21 2 2 0 OA 教育制度

RT @shangri_la_19_o: 梅根悟「教育制度」(三省堂出版、1949)より。日本におけるPTA導入時の理念が、たいへん簡明に記されている https://t.co/EsBIUzBGuy https://t.co/R91Nvnyxax
RT @twremcat: とりあえずこの2本: https://t.co/vBa7JtgeIG 松田 茂樹, 鈴木 征男 (2001) 夫婦の労働時間と家事時間の関係 _家族社会学研究_ 13(2) https://t.co/cSMEu6nkJv Tsuya NO + B…
RT @h_okumura: この論文らしい>高齢者、運転やめたら…要介護リスク2倍 https://t.co/hILGyINuah JAGES Cohort Study https://t.co/dTXCmCa0lw
RT @frroots: おやこんなところに「構築主義と概念分析の社会学」という論文が>RT J-STAGE Articles - 構築主義と概念分析の社会学 https://t.co/YwfEhnDgYZ
RT @twremcat: https://t.co/ibq1SCq04C 1本の論文だけが際限なく引用されてるみたいな感じだが……大丈夫なんだろうかね。 https://t.co/RQOg8qEwGF
RT @kozawa: @kankimura 政治学の教授の方(木村先生ではありません)でも、このようなページが存在するというのは(ご本人の手によってなったかどうかもわかりませんが https://t.co/Ge3dp07E3z (タイトルと、概要はなぜか二種類混ざっている(げ…
RT @Gossy_777: 論文がJ-STAGEで公開されました。ご笑覧いただければ幸いです。 中越・稲増(2019)「メディアフレームと情報の立場性が生活保護の責任帰属に及ぼす影響:『責任がある』のは政府か受給者か」 https://t.co/piDTT72Axr
RT @monogragh: 蒲島郁夫「政治学者と政治家のあいだで――決断・対応・目標の政治学」(『選挙研究』32 巻 (2016) 1号) https://t.co/veFOODfPRc おお。公開されている。

3 0 0 0 OA 書評

RT @asarin: 選挙研究掲載の書評が公開されていました。 逢坂 巌著『日本政治とメディア-テレビの登場からネット時代まで』中央公論新社,2014年 https://t.co/pL0B5Q9Quu
RT @asarin: 書評 クリス・チェインバーズ(著)大塚紳一郎(訳)『心理学の7つの大罪:真の科学であるために私たちがすべきこと』(2019年,みすず書房) 筆者 小塩真司 @oshio_at https://t.co/xQjQ4Ss6dV
RT @tcv2catnap: 新聞の内閣支持率調査は先行研究がありますので、そちらを参照するのが吉です。ネットの方がバイアスまみれでしょうねw 内閣支持率をめぐって(シンポジウムの記録) 日本世論調査協会報「よろん」 61(0), 14-32, 1988 公益財団法人 日本世…
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  世論調査批判の論点 https://t.co/oqVgZ458u3 #CiNii
RT @asarin: @kabata_h この本は未読なのですが,野口聡一さんは心理学の論文を2つ書いておられます.そういう「気づき」があったのだろうなと思います. 「宇宙空間における重力基準系の変化は人にどのような影響を与えるか」https://t.co/gG2uK3gbG…
RT @asarin: @kabata_h この本は未読なのですが,野口聡一さんは心理学の論文を2つ書いておられます.そういう「気づき」があったのだろうなと思います. 「宇宙空間における重力基準系の変化は人にどのような影響を与えるか」https://t.co/gG2uK3gbG…
RT @NDLJP_en: Memorable glimpses into historical scenes through NDL’s photo album collection: https://t.co/T1kgKS4mDa https://t.co/jp8LdUI9…
RT @asarin: 審査日数は当然改稿日数も含まれているので,著者がタラタラしていると延びるものでもある.そこを明確にしているのが『行動計量学』誌で,そこまでせんでもという気持ちといかにもその学会らしいという気持ちの両方でを感じる.https://t.co/NXQWmhaC…
RT @tera_sawa: 拙論文が『関西学院大学社会学部紀要』に掲載されました。寺沢拓敬 2019「小学校英語の政策過程(1) : 外国語活動必修化をめぐる中教審関係部会の議論の分析」/関西学院大学リポジトリ https://t.co/LVLHqOxWe3
RT @asarin: 『心理学評論』61巻2号(2018年度刊行)がJ-STAGEで公開されました. 田戸岡好香「ステレオタイプ抑制における効果的な抑制方略の検討」 https://t.co/k3JvP5mseC 中村早希・三浦麻子「説得の2過程モデルの複数源泉・複数方向…
RT @asarin: 『心理学評論』61巻2号(2018年度刊行)がJ-STAGEで公開されました. 田戸岡好香「ステレオタイプ抑制における効果的な抑制方略の検討」 https://t.co/k3JvP5mseC 中村早希・三浦麻子「説得の2過程モデルの複数源泉・複数方向…
RT @akiraigarashi: 家族社会学研究会から出した論文「誰が不倫をするのか」がweb公開されました。 https://t.co/BRVPRxsEam
RT @k_inamasu: 前科研で社会調査における測定項目が信じられなくなった末にたどり着いたのが稲増・三浦(2018)https://t.co/LGAHLEBGqHで、それに対する(限定的なケースにおける)1つの解決策を試みたのが稲増・清水・三浦(2019)https:/…
RT @k_inamasu: 前科研で社会調査における測定項目が信じられなくなった末にたどり着いたのが稲増・三浦(2018)https://t.co/LGAHLEBGqHで、それに対する(限定的なケースにおける)1つの解決策を試みたのが稲増・清水・三浦(2019)https:/…
J-STAGE Articles - 選挙研究における「政党支持」の現状と課題 https://t.co/TJ5yHPjAqT 本日の大学院授業参考文献
RT @ryusukematsuo: 杉田敦「軍事的安全保障研究をめぐる声明・報告の意義」『学術の動向』24巻6号,58-62頁,2019年6月 https://t.co/30iTTDUfW8
RT @sakamotoharuya: 日本NPO学会の学会誌『ノンプロフィット・レビュー』に投稿し、査読をパスして掲載が確定した論文「議員行動とNPO政策ーNPO政策を推進するのは誰かー」がオンライン上で早期公開されました。無料で誰でも読めます。ご笑覧ください。https:/…
RT @asarin: いわゆる北海道論文ってこれのことですよね? J-STAGE Articles - 「北の大地」における相互独立的自己:北海道での認知的不協和実験 https://t.co/lMPKKDbb1c
RT @urano_shinjcp: 「ダムすげー!八ツ場ダムのおかげ」と言う前に「調節池すげー!」と言うべきではないのか? 柏市と守谷市の3つの調節池で八ツ場ダムの総容量に匹敵する洪水調節力がある。同容量なら上流のダムより、下流の調節池の方が、下流域の水位への影響はずっと大き…
CiNii 論文 -  The nuclear power debate after Fukushima : a text-mining analysis of Japanese newspapers https://t.co/feOyiesmT3 #CiNii
RT @isnki: インターネット調査によるデータ収集の課題 ―不良回答,回答時間,および地理的特性に注目した分析― / 埴淵 知哉・村中 亮夫・安藤 雅登https://t.co/pJgCFfcPGv
RT @isnki: 予備調査としてのモニター型インターネット調査の 可能性の検討 ー確率標本・個別面接法調査データ との比較分析ー / 歸山 亜紀 https://t.co/HfmJCnHZDK
RT @monogragh: 飯田健「アメリカ政治学における数理モデルの衰退と実験の隆盛 : 因果効果の概念に着目して」(2017)https://t.co/e1RGDhoCF7 おもしろかった。数理モデルと実験の意義だけでなく、「結局のところ政治学研究における理論とは何か」に…
RT @nomikaishiyouze: J-STAGE Articles - 日本人の政治的疎外意識 https://t.co/OHcgh3hIoU
RT @monogragh: 三宅一郎氏の研究史をふりかえる上で、「共同研究の方法論」(1984)という講演録は必読文献だった。 https://t.co/o4bljYFkec
RT @monogragh: 三宅一郎氏の最初期のレビュー論文「アメリカにおける日本近代史研究の動向」(1961)。冒頭、日本近代化に関する箱根会議の話から始まる。 https://t.co/HJF1wpHM1o
RT @MZenkyo: ちなみに、実際の寄付金額も加味した寄付率の調査を以前、坂本さん(達)と共同で、私も調査したことがあります。善教・坂本「何が寄付行動を促進するのか」https://t.co/Re3ZU2YOpA
RT @MZenkyo: 元ネタの論文はこちら。 坂本 治也・秦 正樹・梶原 晶(2019)「NPO・市民活動団体への参加はなぜ増えないのか : 「政治性忌避」仮説の検証」https://t.co/S9N70Imehr
RT @miduwo: 坂本先生ありがとうございました! 今回は、記事の元になったこの論文(https://t.co/61OxjQgbbZ)がとても面白かったのでご寄稿をお願いしました。同論文をはじめ、面白い論文がたくさん転がってるインターネットすごいです…。 https:…
J-STAGE Articles - 政治的官僚と行政的政治家 -現代日本の政官融合体制- https://t.co/lwLA4vAc6C これが1995年か。
RT @monogragh: 佐藤誠三郎「職業としての議員」(1977)https://t.co/G2gFsGXWe3 おもしろい。田中角栄が公判で「職業は」と問われ「衆議院議員です」と答えたというエピソード(かつこれが当時「奇異な感じ」を与えたらしいこと)を引いて、現代日本の…
RT @twremcat: "日本人の未婚化とソーシャル・キャピタル" 柗永佳甫 (2019) _大阪商業大学論集_ 15(1):129-150 / “大阪商業大学学術情報リポジトリ” https://t.co/mf4ULhxpJJ
RT @twremcat: 東川浩二 (2019) "脅迫と言論の自由" _法と政治_ 70(1):187-229 / “関西学院大学リポジトリ” https://t.co/86z2DxnlgB #law #USA
RT @asarin: 【心理学評論・過去巻号公開】第20巻(1977)から第23巻(1980)までがJ-STAGEで公開されました.現在の大御所やトップ研究者の論文が目白押しでどれを紹介したものやらと迷います.どうぞご覧下さい. https://t.co/Ai81lkcyZH
RT @oshio_at: 何年か前にこの論文で「自尊感情の低下が社会的弱者の排除や政治的保守化,周辺諸国との対立などに結びつくことを示唆する」と書いたのですがどんどん実現されつつある印象 J-STAGE Articles - 日本における自尊感情の時間横断的メタ分析 htt…
RT @sakamotoharuya: 【新しい論文が公刊されました】 坂本治也・秦正樹・梶原晶.2019.「NPO・市民活動団体への参加はなぜ増えないのかー『政治性忌避』仮説の検証」『ノモス』44:1-20. https://t.co/sjWVRKEP2T リンク先からどな…
RT @RyosukeAmiya: 首都圏のある程度の(組合が機能する規模の)大学ですら給与等は全然違う. https://t.co/qJqcYDYtLe
RT @odg1967: 三島憲一「ハーバーマスとデリダのヨーロッパ」 https://t.co/aX9pbaQNSk 特に政治学者は読んでおいた方がいいのではないかと。
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】稲増・三浦(2018) 「マスメディアへの信頼の測定におけるワーディングの影響:大規模社会データとWeb調査実験を用いて」 https://t.co/wdioC40WkJ
J-STAGE Articles - 「知ること」に対する遺族の要望と充足:被害者参加制度は機能しているか https://t.co/oketTs8TMX
J-STAGE Articles - 仮想的有能感研究の展望 https://t.co/2b7pps2H7M
RT @Fumiaki_Taka: 論文が掲載されました。過去の論文で提案したモデルを検証すると同時に、他の研究者による一見矛盾して見える結果も統合的に説明しました。/雨宮有里・高史明・杉山崇 自伝的記憶の意図的および無意図的想起の検索過程:手がかり語法を用いて https:…
RT @popopopaun: ステマ2: 遊説先での批判を避けるために首相の遊説予定が非公開になったようだが、首相の遊説先の決定を分析した研究があるらしい。首相は政党投票に依存している候補者や当落線上にある候補者をより訪問している。また、接戦度と訪問の関係は、期間後半のみ確認…
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を 原理からどのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を 原理からどのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を 原理からどのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】中村・三浦(2019) 「2者から異なる方向に説得される状況での被説得者の認知資源と態度変容プロセスの関連の検討」 https://t.co/TYrkhW2sQX
RT @monogragh: 勉強になった。清末にはドイツ政治学の影響が強かったが、辛亥革命後にはアメリカ政治学が強まり、20年代にはマルクス主義政治学や政治学の「中国化(本土化)」が進んだ、と書いてある。 書評 孫宏雲『中国現代政治学的展開--清華政治学系的早期発展(192…
RT @makotosaito0724: ナッジを肯定的に考えていた頃の行動経済学会パネル(松島、岩本、大竹)での発言。当時は「政策のために良いことをしている」と思い上がっていて、研究を進めるに従って、耐震がまさにポリティックスで私的利害の激しい対立の場で、ナッジの前提の難しさ…
RT @monogragh: 山下晃一「教育学としての教育政策研究の可能性──方法論をめぐる問題を中心に」(『日本教育政策学会年報』25巻、2018年) https://t.co/rYeMf5WuYV 拙論文に言及いただいてました。
RT @randyjoye: 稲葉菜々子は、80-90年代、暴力忌避から、敵対と暴力が同一視されたといいます。社会運動は住民運動化し、行政と協働的になった。しかし、311後、再び敵対線が引き直されたのです。原発事故が無理矢理に引いた。しかし、敵対は、暴力ではない。2つは違うもの…
RT @oshio_at: 「被害経験率は女性で約37%,男性で約6%」 というのが大学生の調査結果。状況は満員電車が多い。 CiNii 論文 -  男女大学生における電車内痴漢被害の実態調査 https://t.co/Hupt7AH7zG #CiNii
RT @MZenkyo: 大村さんと言えば日本版Macro Polity(最近はサーベイ実験ばかりですがw)。大村さんの政治代表の経験的分析に関するレビューは『法学論叢』の論文がおすすめですが、ネットで読めるのだと『選挙研究』のレビューがいいと思います。よろしければどうぞ。ht…
RT @yamashitayu: 覚せい剤で逮捕された文部科学省の人が書いているペーパー「高大接続改革と「大学入学共通テスト(仮称)」の検討状況」 https://t.co/vP73fDk7Se はここから読める。どうしても共通テスト導入の拙速さと結びつけたくなってしまう…
RT @tmrowing: 今話題の文科の方の、およそ2年前のペーパーがこちら。 https://t.co/hOPYRPbl69
RT @monogragh: 『関西学院大学法学部五十年史』(2000)がリポジトリで公開されたもようです。 https://t.co/qqKaZlR3Au 写真、寄稿、各種資料、すべてオンラインで見ることができるとは。
RT @asarin: 『心理学研究』掲載予定の共著論文がJ-STAGEで早期公開されました. 村山綾・三浦麻子 日本語版道徳基盤尺度の妥当性の検証――イデオロギーとの関係を通して―― https://t.co/NrJfWxbQOR
RT @asarin: 教員不足3つの理由 教員全体が疲れ切っている - 佐久間亜紀|論座 - 朝日新聞社の言論サイト https://t.co/lRCymWdCZD この記事,結構外部ページにもリンクあるのに教心研論文(https://t.co/SM134EQ3e6)にはリン…
RT @asarin: J-STAGE Articles - 深井智朗著『ヴァイマールの聖なる政治的精神―ドイツ・ナショナリズムとプロテスタンティズム』(岩波書店、二〇一二年、三一二頁) https://t.co/Q8iSbpzuy8 これが発端か.
RT @MZenkyo: 候補者選択の際にparty cuesがどの程度利用されるかは、政治的環境と有権者の態度により異なります。例えば大阪では、維新支持者は維新ラベルに明確に反応する一方、自民支持者は自民ラベルにそれほど反応しません。『維新支持の分析』第5章や善教(2016)…
RT @akupiyocco: これな。 大沢真理「日本の社会政策は就業や育児を罰している」『家族社会学研究』27巻1号 (pdf) https://t.co/g90Zhi35dC https://t.co/zJusfUkwzy
RT @denkitendenki: 久野能弘. (1996). 桑田繁氏へのコメント(<特集>スキナーを21世紀に活かす). 行動分析学研究, 10(1), 40–43. https://t.co/vmDDLCSPmQ 久野先生が行動分析学の普及についてコメントしている論文「…
RT @asarin: 関西学院大学心理科学研究が出ていたようだ.院進した学生の卒論2本を最低限人様にお目にかけられる程度にしたつもりのものが掲載されてます. うわさが実現することが感情及び行動に及ぼす影響 https://t.co/WPAF0Z4Bv5 欺瞞の意図および検知に…
RT @asarin: 関西学院大学心理科学研究が出ていたようだ.院進した学生の卒論2本を最低限人様にお目にかけられる程度にしたつもりのものが掲載されてます. うわさが実現することが感情及び行動に及ぼす影響 https://t.co/WPAF0Z4Bv5 欺瞞の意図および検知に…
RT @monogragh: こういうのも。 https://t.co/wK2J4YDe9c 藤田節子(2007)「国内人文・社会科学系学会誌の投稿規定の分析(I)」『情報管理』46(10)
RT @ufsoc: 気づいてませんでしたが、2018年に家族社会学研究に掲載された論文が(たぶん)平成最後の日にオンラインで読めるようになってました。これも「からみる」シリーズ。 「夫婦世帯収入の変化からみる階層結合の帰結:夫婦の学歴組み合わせと妻の就労に着目して」 http…
RT @monogragh: KAKEN — 研究課題をさがす | 大学評価への計量書誌指標の導入のもたらす社会科学研究への逆機能性に関する研究 https://t.co/EWnGI7dnly おもしろそうな研究が科研費をとっている・・・。
RT @MZenkyo: 「有権者の選挙疲れ」か、それとも「政治家の動員疲れ」かは、亥年現象の解釈を巡る論争点でもあります。ちなみに、この点を検討するものとしては三船先生の論文があり(https://t.co/ieVF1fbMkI)、そこでは「選挙疲れ」説が支持されるとの結果が…
RT @RyosukeAmiya: グランコールについて古典的な紹介としては深瀬「フランスにおけるグラン・コールとしての国務院の一考察」https://t.co/FTSn9iqAiv
RT @MZenkyo: 世襲議員の強さはSmith先生のDynasties and Democracy(https://t.co/hVuzChv92P)で詳細な分析がなされてますが、得票継承への世襲の効果に注目し、これを厳密に分析した論文もあります。福元・中川「得票の継承に対…
RT @MZenkyo: 一応コメントを。補助金獲得の是非は横におきます。与党というより世襲が、ここでは重要なポイントだと思います。で、あくまで「一般的な傾向」ですが、世襲議員は補助金獲得に対し、一定の優位性を持っていることが実証的に明らかにされてます。飯田他「世襲議員の実証分…
RT @yasushiasako: ちょっと検索してみましたが、最近の日本の研究によると、成績の良い学生は最前列でも最後列でもない席を選ぶようですね。 だけど、座る位置自体で成績は変わらないようですから、真ん中くらいの席に座ったからといって成績が改善されるわけではありません。…
RT @Shusaku_SASAKI: 上野千鶴子さんの祝辞を読んで思い出したのは、下の論文と一連の先行研究: https://t.co/sTsyfTWR7l https://t.co/iJTxRtBBSq
RT @odg1967: 政治的リアリズムについては、乙部さんの「政治理論にとって現実とはなにか」も。こういうものがすぐに読める環境というのは素晴らしいですな。 https://t.co/gxXsnixwgw
RT @k_inamasu: この論文は稲増・三浦(2018)https://t.co/vXqBqwp9ggが指摘した社会調査で公的組織への信頼を測定する際の反応ラベルの違いによる問題について、統計モデリングによる解決を行ったものです。
RT @T_urade1987: 勝海舟関係文書「伊藤甲子太郎建言書」。おや、と思う方もいるでしょう。しかし、末尾を見てください。慶応四年三月、既に新選組のその人は死んでいます。更に「臣重固」とあるのにご注目を。伊東の諱は武明ですよね。そう、伊東甲子太郎がもう一人、幕末期にはい…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 戦後ユース・サブカルチャーズについて(2):フーテン族からアンノン族へ(難波 功士ほか),2004 https://t.co/orz9OQx4G2
RT @RyosukeAmiya: 引用元は大嶽秀夫「『レヴァイアサン』世代による比較政治学」https://t.co/CUTSFdCyiz 比較政治・比較政治経済の英文雑誌を見る限り,類型析出型の論文も掲載されているので(多重対応分析MCAなどが使われているようである),日本…

お気に入り一覧(最新100件)

家族社会学研究会から出した論文「誰が不倫をするのか」がweb公開されました。 https://t.co/BRVPRxsEam
【社会心理学研究・掲載論文】中村・三浦(2019) 「2者から異なる方向に説得される状況での被説得者の認知資源と態度変容プロセスの関連の検討」 https://t.co/TYrkhW2sQX
夜のお仕事用。/西城戸 誠(2018)「富永京子著『社会運動のサブカルチャー化─G8サミット抗議行動の経験』せりか書房」 地域社会学会年報 30(0), 117-118, 2018, 地域社会学会 / “CiNii 論文 -  富… https://t.co/mCYdkdjgMx
関西学院大学心理科学研究が出ていたようだ.院進した学生の卒論2本を最低限人様にお目にかけられる程度にしたつもりのものが掲載されてます. うわさが実現することが感情及び行動に及ぼす影響 https://t.co/WPAF0Z4Bv5… https://t.co/1KwBCx6OqM
関西学院大学心理科学研究が出ていたようだ.院進した学生の卒論2本を最低限人様にお目にかけられる程度にしたつもりのものが掲載されてます. うわさが実現することが感情及び行動に及ぼす影響 https://t.co/WPAF0Z4Bv5… https://t.co/1KwBCx6OqM
一部の選挙では既に期日前投票が始まっていますね。投票日に投票する人と期日前に投票する人の間には相違があるという話をよく耳にしますが、それを実証的に分析する研究は少ないです。岡田先生の論文は、その意味ではとても貴重な研究だと思います。https://t.co/nMB7XPUEHI
ちなみに河野先生の著作でも「比較的冷静な有権者」像は垣間見えますが、福元・水吉論文(https://t.co/E8n4KGEO1O)も、似たような解釈ではないかなと思います。あと拙著でも引用してますが山田先生の著作(https://t.co/jcaGNodyab)もですかね。
読売新聞グッジョブ。よくここまで踏み込んだなあと心底感心しました。自分の研究の最初期もこの連載に近い雰囲気でした。原点を思い出させて頂き感謝。 白波瀬達也、2007、「釜ヶ崎におけるホームレス伝道の社会学的考察 : もうひとつの… https://t.co/QzUEYv8JeP
論文が早期公開されました:中村早希・三浦麻子「2者から異なる方向に説得される状況での被説得者の認知資源と態度変容プロセスの関連の検討」(社会心理学研究) https://t.co/AmvDf8Zgfv
なお,学生たちは私がこういう研究をしていることはよく知っていますし,自分たちの卒論調査にも類似した項目を入れています.そして私が意地悪だということも多分よく知ってます(笑 https://t.co/PHUU2BwFFr
この論文、「計量屋さん以外にもわかりやすく」を目標に書いたつもりだったんだよね。で、今年、2年生の講読でためしに使ってみたところ、4週間もかけてまだ最初の6ページしか進んでない。「文章の意味を正確に理解しようとすると◯◯の知識が必… https://t.co/myxUsivx4v
これか. 湯木洋一「「四学長声明」(1990)-人権教育のための記録-」 https://t.co/57Lgi5SylE
今回のレクチャーでは、山本英弘「社会運動を許容する政治文化の可能性 ―ブール代数分析を用いた国際比較による検討」『山形大学紀要(社会科学)』47(2): 1-19 (https://t.co/gRhBJ4PuLo)を読むよ デモや… https://t.co/7uY5If2zvI
引き続き色々とご意見をいただいていますが、より詳しい情報は以下のところをご参照ください。 ・米国の研究についてのまとめ https://t.co/DaWrxbNv4r ・日本の研究についてもふれているもの… https://t.co/uJFhUowwwE
中央アジア3か国の選挙制度改革を比較した『選挙研究』の私の論考がオンライン上でアクセス可能となりました。いわゆる選挙権威主義体制の選挙制度改変は、研究蓄積のある民主主義国のそれと全く異なる論理でなされることを分析は示唆しています。https://t.co/SGhM5YDYzQ
上ケ原キャンパス裏手の甲山に、かつて大坂城の石垣に使う石を切り出した採石場があります。こちらが国の史跡に指定されることになりました。甲山と大坂城の関係についてもっと知りたい方は、ぜひ図書館発行の「時計台」第76号(2006年)の記… https://t.co/ERA6k0qFHQ
CPS(コミュニティ権力構造)論争 / “中村八朗(1962)「コミュニティー・パワーの研究をめぐる諸問題」国際基督教大学 社会科学ジャーナル 4 - CiNii 論文” https://t.co/MJq9g5Mv1G #Macht
傾向スコアによるオンライン調査データの補正。隔世の感がある。Propensity Score Adjustment for Internet Surveys of Voting Behavior: A Case in Japan https://t.co/Vj5QFmp1qN
.@k_inamasu と2011年に選挙研究に書いたレビュー論文「ネット時代の政治コミュニケーション: メディア効果論の動向と展望」が公開されました。公刊から5年以上経ちましたがまだ「使える」レビューなのではないかと思います。https://t.co/fP59Z3n4pZ
1950年代後半。社会科学評議会(SSRC)の話。 / “佐々木豊(2016)「「近代化論」構築前夜のアメリカ政治学:社会科学研究評議会の比較政治委員会を中心に」 京都外語大国際言語平和研究所 研究論叢 8…” https://t.co/l8KdoovUbk #政治学 #行動科学
公開されてた。 / “大森 彌「偉大な社会」の夢──LBJ「貧困との戦い」再訪」『アメリカ研究』21, 1987. - J-STAGE” https://t.co/oegAlKdguw #GreatSociety #行動科学

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RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(1月分)】嘘をつくことに対する認識尺度の作成 https://t.co/lvbqm5MEvE
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(1月分)】恨み忌避感尺度の作成と信頼性・妥当性の検討 https://t.co/6g7w3XiNJR
RT @shoemaker_levy: 戦争神経症/PTSDを題材に、病のとらえ方が文化によって異なるということを、バークを援用しつつ明快に論じたのが高林陽展(2016)「戦争神経症の「歴史」から「文化史」へ : 戦争と神経症はなぜ結びついたのか」『精神医学史研究』20(1)で…
RT @muginone: 度々ですが、政策形成過程の意思形成の問題は、下記にも示されています。メディアの報道姿勢の問題も示されていますね。 「教育機会確保法(不登校対策法)」と「夜間中学」((特集)日本社会臨床学会第25回総会記録を読む) https://t.co/uS7z…
RT @muginone: 日本教育学会のシンポジュウム記録ですね。奥地氏の発言が一番キレがないですね…。あまり考えていなかったのだなという事が改めてよくわかります。残念です。だからこそ開かれた討論が必要だと思います。 義務教育を問い直す:「教育機会確保法」の成立をふまえて…
Explore records of earthquake disasters in the NDL Digital Collections https://t.co/iovRL10ksZ #ndldigital https://t.co/HrB6JdUGan
Beginning of scientific study of earthquakes with continuous observation of seismic activity… https://t.co/v0wRYPonp8
RT @dojin_tw: とくに私は「規範的分析の情報的基礎」についての鈴村氏の明晰な解説に感銘を受けた。 そこで最後に、「何が善き社会であるか」についての、鈴村氏の講演録の一節を紹介したい。 引用元:鈴村(2010)「個人の《権利》と公共の《福祉》ー対立とその止揚ー」h…
RT @dojin_tw: とくに私は「規範的分析の情報的基礎」についての鈴村氏の明晰な解説に感銘を受けた。 そこで最後に、「何が善き社会であるか」についての、鈴村氏の講演録の一節を紹介したい。 引用元:鈴村(2010)「個人の《権利》と公共の《福祉》ー対立とその止揚ー」h…
とくに私は「規範的分析の情報的基礎」についての鈴村氏の明晰な解説に感銘を受けた。 そこで最後に、「何が善き社会であるか」についての、鈴村氏の講演録の一節を紹介したい。 引用元:鈴村(2010)「個人の《権利》と公共の《福祉》ー… https://t.co/HAzbFZAj1c
RT @shi_terazawa: アマチュア科学者(研究者)のインタビュー調査を通じて、その研究モチベーションを探索していく論考。 CiNii 論文 -  アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究―修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチによる仮説…
Alcohol has been a great favorite in Japan. Find out the passion for good-tasting liquor: https://t.co/IYt7JVZTMV… https://t.co/crajW1EeQX
A Japanese diplomatic mission in the late 19c. visited a beer brewery in the UK: https://t.co/IYt7JVZTMV #ndldigital https://t.co/V5flEoVbRu
RT @zasetsushirazu: 柏原宏紀「明治零年代後半における洋行官僚に関する一考察」(『関西大学経済論集』67-4、2018年)は、洋行経験のある官僚たちが日本の近代化に果たした役割を分析。「明治10年段階では、外務、文部、工部、司法の4省において、その半数以上が洋…
RT @han_org: ぼくはかつてこう書きました >「単一民族国家」とは、民族的マイノリティが存在しないことを理想視する概念である。 https://t.co/SXCcnsBgH7 https://t.co/D4Ow4MdKyk
RT @han_org: ぼくはかつてこう書きました >「単一民族国家」とは、民族的マイノリティが存在しないことを理想視する概念である。 https://t.co/SXCcnsBgH7 https://t.co/D4Ow4MdKyk
ぼくはかつてこう書きました >「単一民族国家」とは、民族的マイノリティが存在しないことを理想視する概念である。 https://t.co/SXCcnsBgH7 https://t.co/D4Ow4MdKyk
Step inside the Nakamura-za, one of the largest kabuki theaters of the 19th century: https://t.co/2moG1FWVlw… https://t.co/x9GCujeXC7

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1 0 0 0 OA 教授応用画集

https://t.co/lk5zZODYI3 国会デジコレの、明治44年の、雪ダルマの絵の書き方。単純な玉ふたつではないよ、と。

1 1 1 1 OA 雪達磨

国会のデジコレで村上浪六『雪達磨』の表紙を見て、 https://t.co/WZjafJ6N47 それを検索したら、 https://t.co/TDXNOVu3oG こちらが、国.. https://t.co/04tYYCrHev… https://t.co/vo3yvpQI7i
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(1月分)】嘘をつくことに対する認識尺度の作成 https://t.co/lvbqm5MEvE
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(1月分)】恨み忌避感尺度の作成と信頼性・妥当性の検討 https://t.co/6g7w3XiNJR
「こともある」というのは、GoogleBooksに対する環境によるようです。 平山昇『鉄道が変えた社寺参詣』の、このあたりの記述の基になっているらしい、平山昇「明治・大正期の西宮神社十日戎」が、公開されていますね。 https://t.co/yEY1bhsHBn
CiNii 論文 -  ナルシシズムとマゾヒズム--大衆文化と男性性 https://t.co/2ySDqOgiAh #CiNii これこれ
結社の自由は契約締結の自由の一類型にもなり得るとみるか それとも条文上の守備範囲を分けるべきなのか https://t.co/S36rN3hEwg
RT @yoshiful_saney: @knagai8351731 こちらを御参照ください。 ナチス・ドイツの麻薬政策と日「満」https://t.co/tPmWFPBqpN 麻薬の世紀 - 東京大学出版会 https://t.co/JvWjnQNyHY
RT @shoemaker_levy: 戦争神経症/PTSDを題材に、病のとらえ方が文化によって異なるということを、バークを援用しつつ明快に論じたのが高林陽展(2016)「戦争神経症の「歴史」から「文化史」へ : 戦争と神経症はなぜ結びついたのか」『精神医学史研究』20(1)で…
RT @nekonoizumi: 2020 年東京オリンピック・パラリンピック競技大会に向けての救急・災害医療体制の構築に関する研究 分担研究:銃創,爆傷等における外傷医療体制の構築 一般社団法人 日本外傷学会東京オリンピック・パラリンピック特別委員会 https://t.co…
RT @nana77rey1: 何十点も差っ引かれてもなお、合格した女性医師。 なのに。 子育て中の女性医師が診療しながら「週35時間」家事にあてる中、下駄履かせてもらってる男性医師は 子供いないとき週2時間 子どもできても週3時間 しか家事しないんだよ? 優秀な女性医師のほう…
RT @shoemaker_levy: 戦争神経症/PTSDを題材に、病のとらえ方が文化によって異なるということを、バークを援用しつつ明快に論じたのが高林陽展(2016)「戦争神経症の「歴史」から「文化史」へ : 戦争と神経症はなぜ結びついたのか」『精神医学史研究』20(1)で…
RT @nana77rey1: 何十点も差っ引かれてもなお、合格した女性医師。 なのに。 子育て中の女性医師が診療しながら「週35時間」家事にあてる中、下駄履かせてもらってる男性医師は 子供いないとき週2時間 子どもできても週3時間 しか家事しないんだよ? 優秀な女性医師のほう…
RT @nana77rey1: 何十点も差っ引かれてもなお、合格した女性医師。 なのに。 子育て中の女性医師が診療しながら「週35時間」家事にあてる中、下駄履かせてもらってる男性医師は 子供いないとき週2時間 子どもできても週3時間 しか家事しないんだよ? 優秀な女性医師のほう…
RT @shoemaker_levy: 戦争神経症/PTSDを題材に、病のとらえ方が文化によって異なるということを、バークを援用しつつ明快に論じたのが高林陽展(2016)「戦争神経症の「歴史」から「文化史」へ : 戦争と神経症はなぜ結びついたのか」『精神医学史研究』20(1)で…
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RT @dojin_tw: とくに私は「規範的分析の情報的基礎」についての鈴村氏の明晰な解説に感銘を受けた。 そこで最後に、「何が善き社会であるか」についての、鈴村氏の講演録の一節を紹介したい。 引用元:鈴村(2010)「個人の《権利》と公共の《福祉》ー対立とその止揚ー」h…
RT @shoemaker_levy: 戦争神経症/PTSDを題材に、病のとらえ方が文化によって異なるということを、バークを援用しつつ明快に論じたのが高林陽展(2016)「戦争神経症の「歴史」から「文化史」へ : 戦争と神経症はなぜ結びついたのか」『精神医学史研究』20(1)で…
RT @shoemaker_levy: 戦争神経症/PTSDを題材に、病のとらえ方が文化によって異なるということを、バークを援用しつつ明快に論じたのが高林陽展(2016)「戦争神経症の「歴史」から「文化史」へ : 戦争と神経症はなぜ結びついたのか」『精神医学史研究』20(1)で…
RT @senryoAIIT: 国立国会図書館 調査と情報―ISSUE BRIEF― 第1078号 No. 1078(2020. 1. 9) サイバーセキュリティ政策の現状(PDF) https://t.co/d3qEPHY184
RT @rosswise: 『彼の自負が,シャモによる 殺伐な事のみを生業とするアイヌ民族という「未開」「野蛮」イメージを強く意識しそれを払拭せんとすることに由来していることを読み取れる。』 https://t.co/EEUm8cbD1l
RT @dandonban: アダムスミスの人的資本理論1776- TWシュルツの人的資本理論1958- Eデニソンの実証研究 1909年以降の米国成人男性のデータを解析 経済発展に対する貢献度:人的資本42%物的資本37% GSベッカーの教育投資理論1962- https:/…
RT @dandonban: アダムスミスの人的資本理論1776- TWシュルツの人的資本理論1958- Eデニソンの実証研究 1909年以降の米国成人男性のデータを解析 経済発展に対する貢献度:人的資本42%物的資本37% GSベッカーの教育投資理論1962- https:/…

1145 288 17 0 OA 殖民地要覧

RT @sato859: @ekesete1 @hw4ki6 @murekinnoto 【朝鮮は植民地ではなかった説について】 https://t.co/Ijh3qOMSnv 言葉の意味をすり替えて言論を破壊しごまかすのは「いつものやり口」です。 ①当時の日本政府当局も植民地と…
(参考)なぜ直接クロスさせられないかhttps://t.co/umlu7RekrJについての基本的文献 ①https://t.co/dGxKTPvzZE ②https://t.co/R7fWYBt1WF "女性を階層研究の対象とす… https://t.co/AEsk5tKtzI
(参考)なぜ直接クロスさせられないかhttps://t.co/umlu7RekrJについての基本的文献 ①https://t.co/dGxKTPvzZE ②https://t.co/R7fWYBt1WF "女性を階層研究の対象とす… https://t.co/AEsk5tKtzI
RT @hwtnv: この本で論じられている「レコード・コンティニュアム(記録連続体)」については「ナガサキ・アーカイブ」の論文で,かなり粗っぽく参照しています。 https://t.co/JbyGmsdwvC

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RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…
RT @Leon304: このニュース、ぜひぜひNHK福島に、取材の上特集を組んで伝えて欲しい→: J-STAGE Articles - 福島の甲状腺がんの過剰診断―なぜ発生し,なぜ拡大したか― https://t.co/YwNUcamolT
RT @HattoriM: 私が関わった中国の科学事情の閲覧フリー記事をまとめました(URL更新)。 中国でラボをはじめるということ(生物物理学会) https://t.co/XCANkh8jOI 大学メシからみえてくる中国の大学の強み (JST) https://t.co…

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RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…
RT @washou3956: 引用は『東京大学史料編纂所報』47(2012年10月)196頁。伝領論的観点を含もうとする意識については、「南朝系比丘尼御所保安寺について」(『国史学』203、2011年)も参照のこと。https://t.co/Jw3XJ1TEl7
RT @HattoriM: 私が関わった中国の科学事情の閲覧フリー記事をまとめました(URL更新)。 中国でラボをはじめるということ(生物物理学会) https://t.co/XCANkh8jOI 大学メシからみえてくる中国の大学の強み (JST) https://t.co…
RT @shunsukekosaka: CiNii 論文 -  リベラルアーツ教育の基礎としての作文教育 : 古代ギリシア・ローマ時代の「プロギュムナスマタ」について https://t.co/JHhJFoXCdh #CiNii
RT @dojin_tw: とくに私は「規範的分析の情報的基礎」についての鈴村氏の明晰な解説に感銘を受けた。 そこで最後に、「何が善き社会であるか」についての、鈴村氏の講演録の一節を紹介したい。 引用元:鈴村(2010)「個人の《権利》と公共の《福祉》ー対立とその止揚ー」h…

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RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…
RT @polanyaan: 脳における計測とその行動制御機構 -神経化学センサと行動制御 大村裕 https://t.co/PzMRnOjl0X
"満腹中枢と摂食中枢の関係" / “中枢ニューロンにおける液性情報の受容機構 (神経研究の進歩 18巻2号) | 医書.jp” https://t.co/HA47odxmb8
RT @polanyaan: 中枢ニューロンにおける液性情報の受容機構 https://t.co/uTJilwDEKh

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RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…
RT @TR_727: 「1980年代半ば、高校生の頃、拝み師さんの家を訪ね/、その拝み師のお婆さんの話す言葉が全く聞き取れず、その家の「お嫁さん」に通訳してもらわねばならなかったことに衝撃を受けた/。/明治半ばまでの日本は、実は言語不通の列島だった。」岡本雅享2009 htt…

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RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…

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RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…
RT @tricycler: 東中竜一郎(日本電信電話株式会社)+古川忠延(株式会社富士通研究所) 「特集「人工知能と歴史」にあたって」『人工知能』31巻6号 (2016年11月) https://t.co/RieMy3CO11 (PDF)
海外神社跡地のその後 中国・華北(北京、天津、済南、煙台、青島)の神社跡地 https://t.co/7RbHVjmGWT #海外神社 #中国
助教授時代の寄稿。 CiNii 図書 - Historians of China and Japan https://t.co/iPtjIxVXDK Jiro Numata, Shigeno Yasutsugu and the… https://t.co/1lCpfy6xmt
さらに遡ると沼田次郎の英文論文ということになる。https://t.co/yEO6Rqet3B https://t.co/9t6qzXGwIc
東中竜一郎(日本電信電話株式会社)+古川忠延(株式会社富士通研究所) 「特集「人工知能と歴史」にあたって」『人工知能』31巻6号 (2016年11月) https://t.co/RieMy3CO11 (PDF)

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RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…
RT @HarutaSeiro: 10月にツイートした嶺崎寛子先生の『宗教研究』誌論文がフリーで読めるようになりました:J-STAGE Articles - イスラームとジェンダーをめぐるアポリアの先へ https://t.co/QXgWoowKww
RT @dojin_tw: とくに私は「規範的分析の情報的基礎」についての鈴村氏の明晰な解説に感銘を受けた。 そこで最後に、「何が善き社会であるか」についての、鈴村氏の講演録の一節を紹介したい。 引用元:鈴村(2010)「個人の《権利》と公共の《福祉》ー対立とその止揚ー」h…

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RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…
RT @dojin_tw: とくに私は「規範的分析の情報的基礎」についての鈴村氏の明晰な解説に感銘を受けた。 そこで最後に、「何が善き社会であるか」についての、鈴村氏の講演録の一節を紹介したい。 引用元:鈴村(2010)「個人の《権利》と公共の《福祉》ー対立とその止揚ー」h…

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RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…
RT @zokkon: @BB45_Colorado 「条約優位説」は昔からありました。50年代ごろまでは有力だったようです。僕が学部生だった80年代後半にも学説の一つとして教わりました。現在では憲法優位説が通説と考えられているようですね。 (PDF) https://t.co…
RT @yusaku_matsu: ついでに宣伝すると、それによって混乱した研究史上のプチ論点を最終解決したのがこの共著研究ノートだよ! CiNii 論文 -  「本省事業ノ目的ヲ定ムルノ議」の別紙について https://t.co/AKnW9dGTmu

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RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…
J-STAGE Articles - Consideration of Qualitative Changes in Agricultural Settlements Due to Land Consolidation https://t.co/QiRMJ1IsGm

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RT @dojin_tw: とくに私は「規範的分析の情報的基礎」についての鈴村氏の明晰な解説に感銘を受けた。 そこで最後に、「何が善き社会であるか」についての、鈴村氏の講演録の一節を紹介したい。 引用元:鈴村(2010)「個人の《権利》と公共の《福祉》ー対立とその止揚ー」h…
RT @Libra_Critical: 子供に対する深刻な人権侵害が行われているということなんですよね。 「現在福島県で起こっている事象はがん診療の転換期に起こった子供のがんの大規模な過剰診断として医学の歴史に残るものである。」 高野 徹「福島の甲状腺がんの過剰診断―なぜ発…
RT @washou3956: 「後半部分では室町期荘園制を伝領論的観点から解明する必要性を主張し、若干具体的な作業結果も示した。こうした観点からの荘園制研究は、室町期の国家と鎌倉期のそれの連続性/非連続性をとらえるために必要な作業であり、今後実証研究を行いたいと考えている」h…

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RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…

5 5 5 0 OA 古文書学講義

RT @tjgp_w57: 曰く「漢代より此句あり、本邦に六朝文を学びて早く此句を習用し、書紀にも用ゐ、天平比の公文にも用ゐ、後までも頻に見る句なり。是を此斯にも作る」(p.513)。 https://t.co/Nx6ZzeIiqf
とくに私は「規範的分析の情報的基礎」についての鈴村氏の明晰な解説に感銘を受けた。 そこで最後に、「何が善き社会であるか」についての、鈴村氏の講演録の一節を紹介したい。 引用元:鈴村(2010)「個人の《権利》と公共の《福祉》ー… https://t.co/HAzbFZAj1c
RT @shi_terazawa: アマチュア科学者(研究者)のインタビュー調査を通じて、その研究モチベーションを探索していく論考。 CiNii 論文 -  アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究―修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチによる仮説…
RT @ninetailsfox63: たわみ角法の誕生とその展開 https://t.co/Dvs42n5yB3 応用力学の本邦における受容と発展って誰かまとめてたっけ。大正あたりが知りたいが、どうも引っかからん。 たわみ角法のこの話は知ってる人は知ってるが、日本に5人くらい…
RT @MValdegamas: 平山洋「石河幹明は福沢諭吉を『騙った』か―石河明子氏に答える」『国際関係・比較文化研究』18巻1号(2019年9月)https://t.co/8fRhLdmhCH yabai
海外神社跡地からみた景観の持続と変容 旧トラック諸島の神社跡地https://t.co/EhWQbKjpL0 2013年に行ったミクロネシア連邦チューク(旧トラック諸島:第4艦隊の停泊地にもなっていた南洋群島の拠点)の神社跡地につ… https://t.co/DkWDlLbbQg
RT @shi_terazawa: アマチュア科学者(研究者)のインタビュー調査を通じて、その研究モチベーションを探索していく論考。 CiNii 論文 -  アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究―修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチによる仮説…
伊東亮三・朝倉隆太郎編『現代社会科教育実践講座 第5巻 社会科の授業理論と実際』 80年代までの実践がかなり詳細に載ってます。 以下、蔵書状況。なぜかうちの職場にはないことになってる…。 https://t.co/hiDbdolDyl
日本社会科教育学会編『新版 社会科教育事典』 https://t.co/A70R6koEhq 40の実践事例・プランが載ってます。以下、書評。 https://t.co/qmRlaOYtNM
国際政治研究におけるプロスペクト理論 : 方法論的問題と理論的含意 https://t.co/8Dmx8WSkZF 国際政治における情動とリアリズム : 日独伊三国軍事同盟を事例として… https://t.co/98vLE6MFUl
国際政治研究におけるプロスペクト理論 : 方法論的問題と理論的含意 https://t.co/8Dmx8WSkZF 国際政治における情動とリアリズム : 日独伊三国軍事同盟を事例として… https://t.co/98vLE6MFUl
国際政治研究におけるプロスペクト理論 : 方法論的問題と理論的含意 https://t.co/8Dmx8WSkZF 国際政治における情動とリアリズム : 日独伊三国軍事同盟を事例として… https://t.co/98vLE6MFUl
RT @oikawamaru: 生きたまま凍ってるハイイロゲンゴロウ君ですが、色々な病気を媒介する蚊の幼虫ボウフラに対する最強レベルのハンターなのです。大庭さんの総説に「ハイイロゲンゴロウの雌は、24時間で200頭以上のボウフラを捕食するほどの極めて高い捕食能力を有し」とありま…

3 3 3 0 OA 官報

RT @ekesete1: @TuQOlkbsE9fevhv @rev327028512 @onoderamasaru 官報. 1894年07月25日 目次:公使館及領事館報告 / - / - / 香港植民地書記官長書信 https://t.co/hTWdy4UoOo htt…
RT @Yaruo2020: 先日読み始めた、所功氏の『「万世一系の天皇」に関する覚書』(2006) https://t.co/E4jbsdfx86 を読んでたら、唐の「封爵令」などを参考にして作られた大宝・養老の「継嗣令」の 凡そ皇兄弟と皇子を皆親王と為よ。[女帝の子も亦同…
RT @han_org: ぼくはかつてこう書きました >「単一民族国家」とは、民族的マイノリティが存在しないことを理想視する概念である。 https://t.co/SXCcnsBgH7 https://t.co/D4Ow4MdKyk
RT @han_org: ぼくはかつてこう書きました >「単一民族国家」とは、民族的マイノリティが存在しないことを理想視する概念である。 https://t.co/SXCcnsBgH7 https://t.co/D4Ow4MdKyk

3 3 3 0 OA 朗読法精説

日下部重太郎の『朗読法精説』1932から持ってきているようだ。 https://t.co/uSTpBozHsL https://t.co/UQ3CDhty7v
RT @shunsukekosaka: CiNii 論文 -  ローマ期ティレニア海沿岸の港湾インフラの発達と海上輸送費の低下 https://t.co/Ep7MBaaPKB #CiNii
RT @ShaneMatsuo: 今日発行された情報処理学会誌で、2つほど記事を書かせていただきました。そのうちの1つ。 5分で分かる ! ? 有名論文ナナメ読み:Satoshi Nakamoto : Bitcoin : A Peer-to-Peer Electronic C…
RT @MasakiHoso: 去年出版された和文が公開されていました。特集「種の境界:進化学と生態学、分子遺伝学から種分化に迫る」に寄せたコメントです: 「普遍のなかの特殊、特殊のなかの普遍」 日本生態学会誌 69(3): 191–192. https://t.co/WEa…
RT @han_org: ぼくはかつてこう書きました >「単一民族国家」とは、民族的マイノリティが存在しないことを理想視する概念である。 https://t.co/SXCcnsBgH7 https://t.co/D4Ow4MdKyk
RT @BOHE_BABE: 情報をどの程度性別に関連付けて認知し評価するかの度合いを「性差観」とすると、共学高男女・男子校男子・女子校女子の4パターンの中で、男子校男子だけ有意に性差観が強い。が、差の3倍位標準偏差があるので、個体差も大きい。また大人になると差は縮小する。…と…
J-STAGE Articles - ペットの家族化と葬送文化の変容 https://t.co/xaaUFtrX1s
RT @Theopotamos: 矢内原忠雄に興味がある方々(私以外いるのか?)に朗報。矢内原忠雄論が連載されている雑誌がありしかも全部ネットで無料で読めるみたいです。 https://t.co/O8MVbH8fbT
RT @BOHE_BABE: 情報をどの程度性別に関連付けて認知し評価するかの度合いを「性差観」とすると、共学高男女・男子校男子・女子校女子の4パターンの中で、男子校男子だけ有意に性差観が強い。が、差の3倍位標準偏差があるので、個体差も大きい。また大人になると差は縮小する。…と…
RT @han_org: ぼくはかつてこう書きました >「単一民族国家」とは、民族的マイノリティが存在しないことを理想視する概念である。 https://t.co/SXCcnsBgH7 https://t.co/D4Ow4MdKyk
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「ルソーは教育一般において, 物的そして人的な環境を子どもに与え, 自己本性に立ち返らせる教育をめざした。これまでの検討を通してルソーは音楽教育においても技術の偏重を排除し, 人間の生活と音楽の自然なあり方について考えている。」… https://t.co/COZ1VcgMeu
ぼくはかつてこう書きました >「単一民族国家」とは、民族的マイノリティが存在しないことを理想視する概念である。 https://t.co/SXCcnsBgH7 https://t.co/D4Ow4MdKyk
占領中の蘭印には、かなりの数の神社があったことが判明しました。 旧オランダ領東印度(現インドネシア共和国)に建てられた神社について 中島 三千男、津田 良樹、稲宮 康人 非文字資料研究センター News Letter,(41)… https://t.co/2UiY6ul4JC