Masahiro Yamada (@myamadakg)

投稿一覧(最新100件)

RT @asarin: 『心理学評論』61巻2号(2018年度刊行)がJ-STAGEで公開されました. 田戸岡好香「ステレオタイプ抑制における効果的な抑制方略の検討」 https://t.co/k3JvP5mseC 中村早希・三浦麻子「説得の2過程モデルの複数源泉・複数方向…
RT @asarin: 『心理学評論』61巻2号(2018年度刊行)がJ-STAGEで公開されました. 田戸岡好香「ステレオタイプ抑制における効果的な抑制方略の検討」 https://t.co/k3JvP5mseC 中村早希・三浦麻子「説得の2過程モデルの複数源泉・複数方向…
RT @akiraigarashi: 家族社会学研究会から出した論文「誰が不倫をするのか」がweb公開されました。 https://t.co/BRVPRxsEam
RT @k_inamasu: 前科研で社会調査における測定項目が信じられなくなった末にたどり着いたのが稲増・三浦(2018)https://t.co/LGAHLEBGqHで、それに対する(限定的なケースにおける)1つの解決策を試みたのが稲増・清水・三浦(2019)https:/…
RT @k_inamasu: 前科研で社会調査における測定項目が信じられなくなった末にたどり着いたのが稲増・三浦(2018)https://t.co/LGAHLEBGqHで、それに対する(限定的なケースにおける)1つの解決策を試みたのが稲増・清水・三浦(2019)https:/…
J-STAGE Articles - 選挙研究における「政党支持」の現状と課題 https://t.co/TJ5yHPjAqT 本日の大学院授業参考文献
RT @ryusukematsuo: 杉田敦「軍事的安全保障研究をめぐる声明・報告の意義」『学術の動向』24巻6号,58-62頁,2019年6月 https://t.co/30iTTDUfW8
RT @sakamotoharuya: 日本NPO学会の学会誌『ノンプロフィット・レビュー』に投稿し、査読をパスして掲載が確定した論文「議員行動とNPO政策ーNPO政策を推進するのは誰かー」がオンライン上で早期公開されました。無料で誰でも読めます。ご笑覧ください。https:/…
RT @asarin: いわゆる北海道論文ってこれのことですよね? J-STAGE Articles - 「北の大地」における相互独立的自己:北海道での認知的不協和実験 https://t.co/lMPKKDbb1c
RT @urano_shinjcp: 「ダムすげー!八ツ場ダムのおかげ」と言う前に「調節池すげー!」と言うべきではないのか? 柏市と守谷市の3つの調節池で八ツ場ダムの総容量に匹敵する洪水調節力がある。同容量なら上流のダムより、下流の調節池の方が、下流域の水位への影響はずっと大き…
CiNii 論文 -  The nuclear power debate after Fukushima : a text-mining analysis of Japanese newspapers https://t.co/feOyiesmT3 #CiNii
RT @isnki: インターネット調査によるデータ収集の課題 ―不良回答,回答時間,および地理的特性に注目した分析― / 埴淵 知哉・村中 亮夫・安藤 雅登https://t.co/pJgCFfcPGv
RT @isnki: 予備調査としてのモニター型インターネット調査の 可能性の検討 ー確率標本・個別面接法調査データ との比較分析ー / 歸山 亜紀 https://t.co/HfmJCnHZDK
RT @monogragh: 飯田健「アメリカ政治学における数理モデルの衰退と実験の隆盛 : 因果効果の概念に着目して」(2017)https://t.co/e1RGDhoCF7 おもしろかった。数理モデルと実験の意義だけでなく、「結局のところ政治学研究における理論とは何か」に…
RT @nomikaishiyouze: J-STAGE Articles - 日本人の政治的疎外意識 https://t.co/OHcgh3hIoU
RT @monogragh: 三宅一郎氏の研究史をふりかえる上で、「共同研究の方法論」(1984)という講演録は必読文献だった。 https://t.co/o4bljYFkec
RT @monogragh: 三宅一郎氏の最初期のレビュー論文「アメリカにおける日本近代史研究の動向」(1961)。冒頭、日本近代化に関する箱根会議の話から始まる。 https://t.co/HJF1wpHM1o
RT @MZenkyo: ちなみに、実際の寄付金額も加味した寄付率の調査を以前、坂本さん(達)と共同で、私も調査したことがあります。善教・坂本「何が寄付行動を促進するのか」https://t.co/Re3ZU2YOpA
RT @MZenkyo: 元ネタの論文はこちら。 坂本 治也・秦 正樹・梶原 晶(2019)「NPO・市民活動団体への参加はなぜ増えないのか : 「政治性忌避」仮説の検証」https://t.co/S9N70Imehr
RT @miduwo: 坂本先生ありがとうございました! 今回は、記事の元になったこの論文(https://t.co/61OxjQgbbZ)がとても面白かったのでご寄稿をお願いしました。同論文をはじめ、面白い論文がたくさん転がってるインターネットすごいです…。 https:…
J-STAGE Articles - 政治的官僚と行政的政治家 -現代日本の政官融合体制- https://t.co/lwLA4vAc6C これが1995年か。
RT @monogragh: 佐藤誠三郎「職業としての議員」(1977)https://t.co/G2gFsGXWe3 おもしろい。田中角栄が公判で「職業は」と問われ「衆議院議員です」と答えたというエピソード(かつこれが当時「奇異な感じ」を与えたらしいこと)を引いて、現代日本の…
RT @twremcat: "日本人の未婚化とソーシャル・キャピタル" 柗永佳甫 (2019) _大阪商業大学論集_ 15(1):129-150 / “大阪商業大学学術情報リポジトリ” https://t.co/mf4ULhxpJJ
RT @twremcat: 東川浩二 (2019) "脅迫と言論の自由" _法と政治_ 70(1):187-229 / “関西学院大学リポジトリ” https://t.co/86z2DxnlgB #law #USA
RT @asarin: 【心理学評論・過去巻号公開】第20巻(1977)から第23巻(1980)までがJ-STAGEで公開されました.現在の大御所やトップ研究者の論文が目白押しでどれを紹介したものやらと迷います.どうぞご覧下さい. https://t.co/Ai81lkcyZH
RT @oshio_at: 何年か前にこの論文で「自尊感情の低下が社会的弱者の排除や政治的保守化,周辺諸国との対立などに結びつくことを示唆する」と書いたのですがどんどん実現されつつある印象 J-STAGE Articles - 日本における自尊感情の時間横断的メタ分析 htt…
RT @sakamotoharuya: 【新しい論文が公刊されました】 坂本治也・秦正樹・梶原晶.2019.「NPO・市民活動団体への参加はなぜ増えないのかー『政治性忌避』仮説の検証」『ノモス』44:1-20. https://t.co/sjWVRKEP2T リンク先からどな…
RT @RyosukeAmiya: 首都圏のある程度の(組合が機能する規模の)大学ですら給与等は全然違う. https://t.co/qJqcYDYtLe
RT @odg1967: 三島憲一「ハーバーマスとデリダのヨーロッパ」 https://t.co/aX9pbaQNSk 特に政治学者は読んでおいた方がいいのではないかと。
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】稲増・三浦(2018) 「マスメディアへの信頼の測定におけるワーディングの影響:大規模社会データとWeb調査実験を用いて」 https://t.co/wdioC40WkJ
J-STAGE Articles - 「知ること」に対する遺族の要望と充足:被害者参加制度は機能しているか https://t.co/oketTs8TMX
J-STAGE Articles - 仮想的有能感研究の展望 https://t.co/2b7pps2H7M
RT @Fumiaki_Taka: 論文が掲載されました。過去の論文で提案したモデルを検証すると同時に、他の研究者による一見矛盾して見える結果も統合的に説明しました。/雨宮有里・高史明・杉山崇 自伝的記憶の意図的および無意図的想起の検索過程:手がかり語法を用いて https:…
RT @popopopaun: ステマ2: 遊説先での批判を避けるために首相の遊説予定が非公開になったようだが、首相の遊説先の決定を分析した研究があるらしい。首相は政党投票に依存している候補者や当落線上にある候補者をより訪問している。また、接戦度と訪問の関係は、期間後半のみ確認…
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を 原理からどのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を 原理からどのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を 原理からどのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】中村・三浦(2019) 「2者から異なる方向に説得される状況での被説得者の認知資源と態度変容プロセスの関連の検討」 https://t.co/TYrkhW2sQX
RT @monogragh: 勉強になった。清末にはドイツ政治学の影響が強かったが、辛亥革命後にはアメリカ政治学が強まり、20年代にはマルクス主義政治学や政治学の「中国化(本土化)」が進んだ、と書いてある。 書評 孫宏雲『中国現代政治学的展開--清華政治学系的早期発展(192…
RT @makotosaito0724: ナッジを肯定的に考えていた頃の行動経済学会パネル(松島、岩本、大竹)での発言。当時は「政策のために良いことをしている」と思い上がっていて、研究を進めるに従って、耐震がまさにポリティックスで私的利害の激しい対立の場で、ナッジの前提の難しさ…
RT @monogragh: 山下晃一「教育学としての教育政策研究の可能性──方法論をめぐる問題を中心に」(『日本教育政策学会年報』25巻、2018年) https://t.co/rYeMf5WuYV 拙論文に言及いただいてました。
RT @oshio_at: 「被害経験率は女性で約37%,男性で約6%」 というのが大学生の調査結果。状況は満員電車が多い。 CiNii 論文 -  男女大学生における電車内痴漢被害の実態調査 https://t.co/Hupt7AH7zG #CiNii
RT @MZenkyo: 大村さんと言えば日本版Macro Polity(最近はサーベイ実験ばかりですがw)。大村さんの政治代表の経験的分析に関するレビューは『法学論叢』の論文がおすすめですが、ネットで読めるのだと『選挙研究』のレビューがいいと思います。よろしければどうぞ。ht…
RT @yamashitayu: 覚せい剤で逮捕された文部科学省の人が書いているペーパー「高大接続改革と「大学入学共通テスト(仮称)」の検討状況」 https://t.co/vP73fDk7Se はここから読める。どうしても共通テスト導入の拙速さと結びつけたくなってしまう…
RT @tmrowing: 今話題の文科の方の、およそ2年前のペーパーがこちら。 https://t.co/hOPYRPbl69
RT @monogragh: 『関西学院大学法学部五十年史』(2000)がリポジトリで公開されたもようです。 https://t.co/qqKaZlR3Au 写真、寄稿、各種資料、すべてオンラインで見ることができるとは。
RT @asarin: 『心理学研究』掲載予定の共著論文がJ-STAGEで早期公開されました. 村山綾・三浦麻子 日本語版道徳基盤尺度の妥当性の検証――イデオロギーとの関係を通して―― https://t.co/NrJfWxbQOR
RT @asarin: 教員不足3つの理由 教員全体が疲れ切っている - 佐久間亜紀|論座 - 朝日新聞社の言論サイト https://t.co/lRCymWdCZD この記事,結構外部ページにもリンクあるのに教心研論文(https://t.co/SM134EQ3e6)にはリン…
RT @asarin: J-STAGE Articles - 深井智朗著『ヴァイマールの聖なる政治的精神―ドイツ・ナショナリズムとプロテスタンティズム』(岩波書店、二〇一二年、三一二頁) https://t.co/Q8iSbpzuy8 これが発端か.
RT @MZenkyo: 候補者選択の際にparty cuesがどの程度利用されるかは、政治的環境と有権者の態度により異なります。例えば大阪では、維新支持者は維新ラベルに明確に反応する一方、自民支持者は自民ラベルにそれほど反応しません。『維新支持の分析』第5章や善教(2016)…
RT @akupiyocco: これな。 大沢真理「日本の社会政策は就業や育児を罰している」『家族社会学研究』27巻1号 (pdf) https://t.co/g90Zhi35dC https://t.co/zJusfUkwzy
RT @denkitendenki: 久野能弘. (1996). 桑田繁氏へのコメント(<特集>スキナーを21世紀に活かす). 行動分析学研究, 10(1), 40–43. https://t.co/vmDDLCSPmQ 久野先生が行動分析学の普及についてコメントしている論文「…
RT @asarin: 関西学院大学心理科学研究が出ていたようだ.院進した学生の卒論2本を最低限人様にお目にかけられる程度にしたつもりのものが掲載されてます. うわさが実現することが感情及び行動に及ぼす影響 https://t.co/WPAF0Z4Bv5 欺瞞の意図および検知に…
RT @asarin: 関西学院大学心理科学研究が出ていたようだ.院進した学生の卒論2本を最低限人様にお目にかけられる程度にしたつもりのものが掲載されてます. うわさが実現することが感情及び行動に及ぼす影響 https://t.co/WPAF0Z4Bv5 欺瞞の意図および検知に…
RT @monogragh: こういうのも。 https://t.co/wK2J4YDe9c 藤田節子(2007)「国内人文・社会科学系学会誌の投稿規定の分析(I)」『情報管理』46(10)
RT @ufsoc: 気づいてませんでしたが、2018年に家族社会学研究に掲載された論文が(たぶん)平成最後の日にオンラインで読めるようになってました。これも「からみる」シリーズ。 「夫婦世帯収入の変化からみる階層結合の帰結:夫婦の学歴組み合わせと妻の就労に着目して」 http…
RT @crac_north: 百瀬響さん、科研費通ってるんですね。よりにもよってレイシストの小野寺まさると講演会を開くなんて、よくそんな怖い橋を渡ろうとしますねぇ。協力者が減るんじゃないですか?まともなひとなら、このプロジェクトに関わるのを考え直すでしょう。 https://…
RT @monogragh: KAKEN — 研究課題をさがす | 大学評価への計量書誌指標の導入のもたらす社会科学研究への逆機能性に関する研究 https://t.co/EWnGI7dnly おもしろそうな研究が科研費をとっている・・・。
RT @MZenkyo: 「有権者の選挙疲れ」か、それとも「政治家の動員疲れ」かは、亥年現象の解釈を巡る論争点でもあります。ちなみに、この点を検討するものとしては三船先生の論文があり(https://t.co/ieVF1fbMkI)、そこでは「選挙疲れ」説が支持されるとの結果が…
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  今川氏親後室寿桂尼発給の文書について(木代修一先生喜寿記念号) https://t.co/wPRwl3ECop #CiNii
RT @RyosukeAmiya: グランコールについて古典的な紹介としては深瀬「フランスにおけるグラン・コールとしての国務院の一考察」https://t.co/FTSn9iqAiv
RT @MZenkyo: 世襲議員の強さはSmith先生のDynasties and Democracy(https://t.co/hVuzChv92P)で詳細な分析がなされてますが、得票継承への世襲の効果に注目し、これを厳密に分析した論文もあります。福元・中川「得票の継承に対…
RT @MZenkyo: 一応コメントを。補助金獲得の是非は横におきます。与党というより世襲が、ここでは重要なポイントだと思います。で、あくまで「一般的な傾向」ですが、世襲議員は補助金獲得に対し、一定の優位性を持っていることが実証的に明らかにされてます。飯田他「世襲議員の実証分…
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  戦国大名間外交における取次 : 甲斐武田氏を事例として https://t.co/Wwev4JHycc #CiNii
RT @yasushiasako: ちょっと検索してみましたが、最近の日本の研究によると、成績の良い学生は最前列でも最後列でもない席を選ぶようですね。 だけど、座る位置自体で成績は変わらないようですから、真ん中くらいの席に座ったからといって成績が改善されるわけではありません。…
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  中尊寺の藤原氏遺体が納められてあつた金棺内の昆虫について(第 11 回日本昆蟲学会大回講演要旨) https://t.co/iY3gckAxVL #CiNii
RT @Shusaku_SASAKI: 上野千鶴子さんの祝辞を読んで思い出したのは、下の論文と一連の先行研究: https://t.co/sTsyfTWR7l https://t.co/iJTxRtBBSq
RT @odg1967: 政治的リアリズムについては、乙部さんの「政治理論にとって現実とはなにか」も。こういうものがすぐに読める環境というのは素晴らしいですな。 https://t.co/gxXsnixwgw
RT @k_inamasu: この論文は稲増・三浦(2018)https://t.co/vXqBqwp9ggが指摘した社会調査で公的組織への信頼を測定する際の反応ラベルの違いによる問題について、統計モデリングによる解決を行ったものです。
RT @T_urade1987: 勝海舟関係文書「伊藤甲子太郎建言書」。おや、と思う方もいるでしょう。しかし、末尾を見てください。慶応四年三月、既に新選組のその人は死んでいます。更に「臣重固」とあるのにご注目を。伊東の諱は武明ですよね。そう、伊東甲子太郎がもう一人、幕末期にはい…
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  楠氏五代記 巻一 : 解説と翻刻 https://t.co/Rpmiysx3Tr #CiNii
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 戦後ユース・サブカルチャーズについて(2):フーテン族からアンノン族へ(難波 功士ほか),2004 https://t.co/orz9OQx4G2
RT @RyosukeAmiya: 引用元は大嶽秀夫「『レヴァイアサン』世代による比較政治学」https://t.co/CUTSFdCyiz 比較政治・比較政治経済の英文雑誌を見る限り,類型析出型の論文も掲載されているので(多重対応分析MCAなどが使われているようである),日本…
RT @odg1967: @RyosukeAmiya 下記の拙論にて、ひどく外在的にではありますが、ご高論を参照させていただきました。間違いもあろうかとは存じますが、どうかご容赦を。 https://t.co/2vlttvtsli
RT @MZenkyo: 一部の選挙では既に期日前投票が始まっていますね。投票日に投票する人と期日前に投票する人の間には相違があるという話をよく耳にしますが、それを実証的に分析する研究は少ないです。岡田先生の論文は、その意味ではとても貴重な研究だと思います。https://t.…
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  律令官人藤原氏の政治的成長 : 緒嗣・冬嗣を中心に https://t.co/4OPAEzLyvx #CiNii
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1048「諸外国の大学授業料と奨学金【第2版】」(PDF:405KB)を掲載しました。 https://t.co/xFfknQUXr9
RT @asarin: 拙論「社会の声を聴く,社会に声を届ける:心理学と社会のコミュニケーション」 https://t.co/E6pkDDGjrN
RT @MZenkyo: ちなみに知事選における同日選や接戦選挙は、投票率をあげる効果があることが実証的に明らかにされています。伊藤誠(2011)「都道府県知事選挙における投票率の長期低落傾向の分析」https://t.co/HWbbo9gHWQ
RT @contractio: ◆佐藤 俊樹「データを計量する社会を推論する」 社会学評論 2017年 68 巻 3 号 404-423 https://t.co/WyAcys6Yt5
RT @MZenkyo: 投票参加と投票以外の参加の間には歴然たる「格差」があり、それは「政治に関わりたくない」という意識に規定されているという、西澤先生の論文は、先の述べた論点を政治行動や政治意識の観点から検討する上で参考になると思います。https://t.co/02qgn…
RT @MZenkyo: 私が選挙における「節約」的観点を問題視する理由は、現実問題として、(おそらく「節約」の観点から)投票所数の減少や投票時間の短縮などが行われており、それが投票率の低下をもたらす原因となっているためです。詳しくは松林先生の論文をご参照ください。https:…
RT @MZenkyo: ちなみに河野先生の著作でも「比較的冷静な有権者」像は垣間見えますが、福元・水吉論文(https://t.co/E8n4KGEO1O)も、似たような解釈ではないかなと思います。あと拙著でも引用してますが山田先生の著作(https://t.co/jcaGN…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 大阪ダブル選挙の分析 : 有権者の選択と大阪維新の会支持基盤の解明(善教 将大ほか),2012 https://t.co/hZjNqSYpLm
RT @khcoder: #研究事例リストに追加しました:上ノ原秀晃 2019 「2017年衆院選とソーシャルメディア一候補者によるツイッター投稿の内容分析」 『人間科学研究』 40: 45-59 ※お知らせ感謝申し上げます。2014年のご研究とあわせて拝読するのが良さそうでし…
RT @contractio: 官僚と政治家による予算過程の理論化 ◆橋本信之(1990)「ニスカネン・モデルと官僚行動」『法と政治』41-4, 関西学院大学. https://t.co/CH0NNg2ISs
RT @MZenkyo: 住民投票はある争点への選好を表明するものですが、知事(や市長)への支持や業績評価も投票行動の規定要因としては重要になります。住民投票下の投票行動については、塩沢先生の論文が参考になると思います。https://t.co/NQr9UFL5dt
RT @asarin: いや,何かおかしいなと思ったら早期公開じゃなくて(それは去年の7月にされていた)掲載号が刊行されたのだ.doi踏んだらadv_pubの方に飛んだのはまだ登録されていないからだ.まあ,いいけど.https://t.co/8ZK5ogtHaK
RT @asarin: 論文が早期公開されました: 田渕恵・三浦麻子「中・高齢期の親子・夫婦における制御焦点の類似性」心理学研究 https://t.co/ylgcso1NlH 中年期の夫婦とその親という 3 者間で制御焦点の類似性を検討した結果,子と親の間で予防焦点,夫婦間で…
RT @sakunary: これの裏付けとなる研究見つけた。自尊心が安定して「低い」と援助を求めようとも思わないし、実際求めた回数も低い。しかし自尊心が不安定だと自尊心の高さは逆にあだになるらしい。プライドが邪魔をする。 "自尊心の高低と不安定性が被援助志向性・援助要請に及ぼ…
RT @jgda_pr: 『実験社会心理学研究』論文早期公開のお知らせ 以下の論文がJ-STAGEで早期公開されました.是非ご一読下さい. 宮﨑 友里 地方自治体の観光政策と社会心理学の視点 https://t.co/ASbvoqSPJx
RT @ttya70: 拙稿「『教育政治学』の射程――『政治/政治的なるもの』と『教育/教育的なるもの』との区別の導入を通じて」『法政論集』(名古屋大学)第280号、2018年12月、が大学リポジトリで公開されました。こちらからどうぞ →https://t.co/rjWh1Hb…
RT @isaactruth: 昔、「現場とは何か」を書いた時からずっとそれなりに引っかかっている問いだけど、毎日その現場で暮らしている「現場の人」とそこに研究で現われる研究者とのディスコミュニケーションって、たぶん調査に入る社会科学研究者につきまとうある意味永遠の課題だなぁと…
RT @tawaki79: 読売新聞グッジョブ。よくここまで踏み込んだなあと心底感心しました。自分の研究の最初期もこの連載に近い雰囲気でした。原点を思い出させて頂き感謝。 白波瀬達也、2007、「釜ヶ崎におけるホームレス伝道の社会学的考察 : もうひとつの野宿者支援」『宗教と…
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・早期公開論文】中村・三浦(2019) 「2者から異なる方向に説得される状況での被説得者の認知資源と態度変容プロセスの関連の検討」 https://t.co/XNa9HHhFlr
RT @GidaToshiyuki: 計量テキスト分析およびKH Coderの利用状況と展望 https://t.co/VvCCYqTiAp KH Coderを使ってどのように研究を進めたらよいかを,興味深い研究事例の紹介を通して解説。
RT @kida_yusuke: 個人的には社会学におけるポピュリズム研究で、今のところ最も重要な論文はこれだと思っています。 CiNii 論文 -  右翼から極右へ? : 日本版極右としての石原慎太郎の支持基盤をめぐって https://t.co/ngzoLkWKZg #C…
RT @monogragh: 京極純一「政界政治と『政治』改革」(1989) https://t.co/MCOGmtGZgX どうも京極先生は、政治改革を「人間の品位の尊厳」という観点から思考する傾向がある。 この視点はのちに『世のため、人のため』(1998)として形になる。
CiNii 論文 -  社会意識の構造 : 東京都における社会的成層と社会意識の調査研究(3) https://t.co/14S3ai8XU2 #CiNii コードブックとかないすかね、この論文で分析されてるデータの。
J-STAGE Articles - 或るサムプリング調査の報告 https://t.co/isK7L4koST このデータってSSJDAで取得できるんだろうか。検索しても引っかからないのだが。

お気に入り一覧(最新100件)

家族社会学研究会から出した論文「誰が不倫をするのか」がweb公開されました。 https://t.co/BRVPRxsEam
【社会心理学研究・掲載論文】中村・三浦(2019) 「2者から異なる方向に説得される状況での被説得者の認知資源と態度変容プロセスの関連の検討」 https://t.co/TYrkhW2sQX
夜のお仕事用。/西城戸 誠(2018)「富永京子著『社会運動のサブカルチャー化─G8サミット抗議行動の経験』せりか書房」 地域社会学会年報 30(0), 117-118, 2018, 地域社会学会 / “CiNii 論文 -  富… https://t.co/mCYdkdjgMx
関西学院大学心理科学研究が出ていたようだ.院進した学生の卒論2本を最低限人様にお目にかけられる程度にしたつもりのものが掲載されてます. うわさが実現することが感情及び行動に及ぼす影響 https://t.co/WPAF0Z4Bv5… https://t.co/1KwBCx6OqM
関西学院大学心理科学研究が出ていたようだ.院進した学生の卒論2本を最低限人様にお目にかけられる程度にしたつもりのものが掲載されてます. うわさが実現することが感情及び行動に及ぼす影響 https://t.co/WPAF0Z4Bv5… https://t.co/1KwBCx6OqM
一部の選挙では既に期日前投票が始まっていますね。投票日に投票する人と期日前に投票する人の間には相違があるという話をよく耳にしますが、それを実証的に分析する研究は少ないです。岡田先生の論文は、その意味ではとても貴重な研究だと思います。https://t.co/nMB7XPUEHI
ちなみに河野先生の著作でも「比較的冷静な有権者」像は垣間見えますが、福元・水吉論文(https://t.co/E8n4KGEO1O)も、似たような解釈ではないかなと思います。あと拙著でも引用してますが山田先生の著作(https://t.co/jcaGNodyab)もですかね。
読売新聞グッジョブ。よくここまで踏み込んだなあと心底感心しました。自分の研究の最初期もこの連載に近い雰囲気でした。原点を思い出させて頂き感謝。 白波瀬達也、2007、「釜ヶ崎におけるホームレス伝道の社会学的考察 : もうひとつの… https://t.co/QzUEYv8JeP
論文が早期公開されました:中村早希・三浦麻子「2者から異なる方向に説得される状況での被説得者の認知資源と態度変容プロセスの関連の検討」(社会心理学研究) https://t.co/AmvDf8Zgfv
なお,学生たちは私がこういう研究をしていることはよく知っていますし,自分たちの卒論調査にも類似した項目を入れています.そして私が意地悪だということも多分よく知ってます(笑 https://t.co/PHUU2BwFFr
この論文、「計量屋さん以外にもわかりやすく」を目標に書いたつもりだったんだよね。で、今年、2年生の講読でためしに使ってみたところ、4週間もかけてまだ最初の6ページしか進んでない。「文章の意味を正確に理解しようとすると◯◯の知識が必… https://t.co/myxUsivx4v
今回のレクチャーでは、山本英弘「社会運動を許容する政治文化の可能性 ―ブール代数分析を用いた国際比較による検討」『山形大学紀要(社会科学)』47(2): 1-19 (https://t.co/gRhBJ4PuLo)を読むよ デモや… https://t.co/7uY5If2zvI
引き続き色々とご意見をいただいていますが、より詳しい情報は以下のところをご参照ください。 ・米国の研究についてのまとめ https://t.co/DaWrxbNv4r ・日本の研究についてもふれているもの… https://t.co/uJFhUowwwE
中央アジア3か国の選挙制度改革を比較した『選挙研究』の私の論考がオンライン上でアクセス可能となりました。いわゆる選挙権威主義体制の選挙制度改変は、研究蓄積のある民主主義国のそれと全く異なる論理でなされることを分析は示唆しています。https://t.co/SGhM5YDYzQ
上ケ原キャンパス裏手の甲山に、かつて大坂城の石垣に使う石を切り出した採石場があります。こちらが国の史跡に指定されることになりました。甲山と大坂城の関係についてもっと知りたい方は、ぜひ図書館発行の「時計台」第76号(2006年)の記… https://t.co/ERA6k0qFHQ
CPS(コミュニティ権力構造)論争 / “中村八朗(1962)「コミュニティー・パワーの研究をめぐる諸問題」国際基督教大学 社会科学ジャーナル 4 - CiNii 論文” https://t.co/MJq9g5Mv1G #Macht
傾向スコアによるオンライン調査データの補正。隔世の感がある。Propensity Score Adjustment for Internet Surveys of Voting Behavior: A Case in Japan https://t.co/Vj5QFmp1qN
.@k_inamasu と2011年に選挙研究に書いたレビュー論文「ネット時代の政治コミュニケーション: メディア効果論の動向と展望」が公開されました。公刊から5年以上経ちましたがまだ「使える」レビューなのではないかと思います。https://t.co/fP59Z3n4pZ
1950年代後半。社会科学評議会(SSRC)の話。 / “佐々木豊(2016)「「近代化論」構築前夜のアメリカ政治学:社会科学研究評議会の比較政治委員会を中心に」 京都外語大国際言語平和研究所 研究論叢 8…” https://t.co/l8KdoovUbk #政治学 #行動科学
公開されてた。 / “大森 彌「偉大な社会」の夢──LBJ「貧困との戦い」再訪」『アメリカ研究』21, 1987. - J-STAGE” https://t.co/oegAlKdguw #GreatSociety #行動科学

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反事実モデルを日本語で学ぶ、となるとまずアクセスしやすいのがこちら。岡大えつーじ先生による解説。 https://t.co/3cIdd4XorU
昨日、ベトナム映画のシンポの後、大泉さやかさんが黄色い音楽(nhạc vàng)に関する論文を書いていて、最近の政策の変化についても教えてくださった。 あと、書かれた論文「ベトナムにおける無形文化遺産としての聖母信仰の保護と管理」… https://t.co/9PLyGqrVTL
RT @demauyo_tadaimo: お兄ちゃん、憲法9条の平和主義は単なる理想論とか「宗教」だと思ってる? ゲーム理論的に考えてみて。自発的な戦争放棄を宣言するのは安全保障のジレンマを回避するためだよ? https://t.co/j4thYOZXCG https://t.…
RT @arishima_takeo: 村井重樹「「ハビトゥス」概念の行為論的射程――ミード理論からの示唆による「実践」の再把握に向けて」、『ソシオロジ』、2008。これはウェブで読めるよ。https://t.co/8aC9TkrvxV

84 5 3 3 OA 罰なき社会

RT @TakaMuto_Kyoto: ただし,B.F スキナーの「罰なき社会」にも「時計じかけのオレンジ」のワンシーンのような「偏見」についての記述があります。詳細は,こちら。 https://t.co/m2m6v3ivwk https://t.co/iVpuNPUHK0
RT @chutoislam: 例えばこれが元ネタ。実質的には講演録ですが。池内恵「何が宗教過激主義をもたらすのか : イスラーム法学の権威的解釈主体にメディアの変化が及ぼす影響」(第35回 宗教法制研究会・第74回 宗教法学会(2017年6月10日(土)青山学院大学)) ht…
RT @tinamini10: @burubur56030897 結構取り上げられている方ではありませんか? 文学研究寄りだと思いますが、富山由紀子/トミヤマ ユキコさんが代表的な研究者です。 「安野モヨコ作品における労働の問題系」富山由紀子, 『早稲田大学大学院文学研究科紀要…
RT @suteishikoishi: @sumomodane 興味深いです。 「広告苦情の類型化と広告表現の許容範囲に関する実証的研究」 https://t.co/67PxmQfKGg
CiNii 論文 -  ラジオ相談番組における司会者の役割と言語行動 https://t.co/vtYV4h1euO #CiNii
RT @wa8492: 英国法に於けるキングの地位 https://t.co/6KaWIlNm1a ただで読めるのか(そらそうだが
私も、人文・社会系の方々と、共同研究や共著の著作や論文が最近は増えているんで、他人事ではない。。。 谷村先生、すごいなぁ。一度、お会いしたいわ。。。 https://t.co/i8557doFhH
RT @isnki: 宮本孝二「社会学とリフレクシヴィ」 https://t.co/BL4zTUBARJ
佐々木さん、大竹先生との共著論文「長時間労働者の特性と働き方改革の効果」、アサヒビール最優秀論文賞に選んでいただきました!ありがとうございます
RT @suteishikoishi: @sumomodane 興味深いです。 「広告苦情の類型化と広告表現の許容範囲に関する実証的研究」 https://t.co/67PxmQfKGg
RT @kaihiraishi: 稲増さんのあの論文は面白かった。稲増 一憲, 清水 裕士, 三浦 麻子. 評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として. https://t.co/802TU88lHD
RT @tani6s: 補足ノート『一物理学者が観た哲学』PDFファイルダウンロード↓ https://t.co/pcTTaG251u
例えばこれが元ネタ。実質的には講演録ですが。池内恵「何が宗教過激主義をもたらすのか : イスラーム法学の権威的解釈主体にメディアの変化が及ぼす影響」(第35回 宗教法制研究会・第74回 宗教法学会(2017年6月10日(土)青山学… https://t.co/kOSdJvxiXb
@Quantum_Zen 話題の、これですよね。。。すごい。ご立派。 https://t.co/i8557doFhH
RT @kaihiraishi: 稲増さんのあの論文は面白かった。稲増 一憲, 清水 裕士, 三浦 麻子. 評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として. https://t.co/802TU88lHD
RT @kaihiraishi: 稲増さんのあの論文は面白かった。稲増 一憲, 清水 裕士, 三浦 麻子. 評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として. https://t.co/802TU88lHD
RT @kaihiraishi: 稲増さんのあの論文は面白かった。稲増 一憲, 清水 裕士, 三浦 麻子. 評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として. https://t.co/802TU88lHD
『戦前のわが国における外国人の処遇』宮崎 繁樹 https://t.co/KogGOVZ4N7 幕末から戦前の昭和に至るまでの(今でいう)入国管理政策が非常によくまとまってる。
RT @BungakuReportRS: データ駆動型人文学研究の発展とAIによるくずし字認識 - 北本 朝展 -人文学研究データリポジトリ https://t.co/ebJrWC010r
RT @MValdegamas: 川島先生は一年前の論文でも、日本政府は「2008年」の状態に戻すのをニューノーマルだと思っているが、中国政府は「2012年」以後の尖閣に侵入しまくり、挑発しまくりの状態がニューノーマルだと思ってるぞ、それでええのかと問題提起してましたが、ますま…
RT @MValdegamas: 川島先生は一年前の論文でも、日本政府は「2008年」の状態に戻すのをニューノーマルだと思っているが、中国政府は「2012年」以後の尖閣に侵入しまくり、挑発しまくりの状態がニューノーマルだと思ってるぞ、それでええのかと問題提起してましたが、ますま…
RT @NHigashino: 「社会に与える影響をはかる」こともゲーム研究の目的です 将棋や囲碁の先生が真剣に向き合って頂いたお陰で人工知能がより発展出来たかと。 オセロの世界チャンピオンとコンピューターは対戦してないんです。(>_<) 講演「人工知能について思うこと」…
RT @suteishikoishi: @sumomodane 興味深いです。 「広告苦情の類型化と広告表現の許容範囲に関する実証的研究」 https://t.co/67PxmQfKGg
https://t.co/OGUNdiMLw9 ハプスブルク帝国の軍隊と民族問題
RT @suteishikoishi: @sumomodane 興味深いです。 「広告苦情の類型化と広告表現の許容範囲に関する実証的研究」 https://t.co/67PxmQfKGg
RT @MValdegamas: 川島先生は一年前の論文でも、日本政府は「2008年」の状態に戻すのをニューノーマルだと思っているが、中国政府は「2012年」以後の尖閣に侵入しまくり、挑発しまくりの状態がニューノーマルだと思ってるぞ、それでええのかと問題提起してましたが、ますま…
RT @MValdegamas: 川島先生は一年前の論文でも、日本政府は「2008年」の状態に戻すのをニューノーマルだと思っているが、中国政府は「2012年」以後の尖閣に侵入しまくり、挑発しまくりの状態がニューノーマルだと思ってるぞ、それでええのかと問題提起してましたが、ますま…
RT @suteishikoishi: @sumomodane 興味深いです。 「広告苦情の類型化と広告表現の許容範囲に関する実証的研究」 https://t.co/67PxmQfKGg
RT @MValdegamas: 川島先生は一年前の論文でも、日本政府は「2008年」の状態に戻すのをニューノーマルだと思っているが、中国政府は「2012年」以後の尖閣に侵入しまくり、挑発しまくりの状態がニューノーマルだと思ってるぞ、それでええのかと問題提起してましたが、ますま…
RT @MValdegamas: 川島先生は一年前の論文でも、日本政府は「2008年」の状態に戻すのをニューノーマルだと思っているが、中国政府は「2012年」以後の尖閣に侵入しまくり、挑発しまくりの状態がニューノーマルだと思ってるぞ、それでええのかと問題提起してましたが、ますま…
RT @r_shineha: 科学技術社会論学会@金沢工業大学。科学技術人材のダイバーシティ研究セッション。リンク先のイラン・イスラム共和国「イラン・イスラム共和国の科学技術政策」論考の中にある「女性と高等教育」コラムも関連する感じ。 https://t.co/adVAKxk8…
これとか、ぜんぜん知らなかった!という話。 https://t.co/EJ4FDM6wBy 「中国における日本漢文の受容」。唐代の遣唐使のやつは知られているけど、明代とか清代の文献にもけっこう入っているそうな。 その筋の人には知ら… https://t.co/vAsxGxQV3w
RT @ropcb08: [PDF] ボルソナロ新政権のブラジル 転換しつつあるブラジルの社会福祉~右派・保守イデオロギー色の強いボルソナロ政権 近田亮平(アジア経済研究所在サンパウロ海外調査員) / https://t.co/3AfCRDBKxI
RT @washou3956: CiNii 論文 -  島津氏と禅宗寺院 : 室町時代を対象に https://t.co/viHW3u5kcw #CiNii
RT @oshio_at: そういえば,今号のパーソナリティ研究に自閉症スペクトラムと心理変数の関連の論文が載っていました。 J-STAGE Articles - 自閉スペクトラム症傾向の高い大学生の対人不安の特徴――自尊感情および公的自意識との関連から https://t.…

13 1 1 0 OA 岩倉公實記

追加) オランダ皇帝が江戸幕府に使節を送った。 福祉を拡大し開国をするよう勧告(1844年) https://t.co/HkUlgPkYJ2 (イギリスがやってくる前ぶれだったか)
RT @skrnmr: KAKEN — 研究課題をさがす | 教育領域における専門業務のアウトソーシングと教育専門職の変容に関する実証的研究 (KAKENHI-PROJECT-17H02661) そこで、橋本アウトソーシング科研ですよ。涙なしには研究成果を読めない。 https…
RT @skrnmr: KAKEN — 研究課題をさがす | 教育領域における専門業務のアウトソーシングと教育専門職の変容に関する実証的研究 (KAKENHI-PROJECT-17H02661) そこで、橋本アウトソーシング科研ですよ。涙なしには研究成果を読めない。 https…
KAKEN — 研究課題をさがす | 教育領域における専門業務のアウトソーシングと教育専門職の変容に関する実証的研究 (KAKENHI-PROJECT-17H02661) そこで、橋本アウトソーシング科研ですよ。涙なしには研究成果… https://t.co/nDG5hTZ6ZD
そういえば,今号のパーソナリティ研究に自閉症スペクトラムと心理変数の関連の論文が載っていました。 J-STAGE Articles - 自閉スペクトラム症傾向の高い大学生の対人不安の特徴――自尊感情および公的自意識との関連から https://t.co/ytqDDAfdiA
RT @akiraigarashi: 家族社会学研究会から出した論文「誰が不倫をするのか」がweb公開されました。 https://t.co/BRVPRxsEam
RT @Sol_de_Mayo_jp: 中国朝鮮語の規範問題 https://t.co/iBHkYysZFq
同じ号にはこれも。 若江 茂「丹波国世木荘の湯浅氏と殿田城址」 丹波 (20), 8-19, 2018 https://t.co/Osl2GGUjFi
こんな論文が出てたようです。 飛鳥井 拓「片山文書」と丹波国和知荘片山氏の動向」 丹波 / 丹波史談会 編 (20):2018 p.20-43 https://t.co/PL7Uff2KaL
RT @tani6s: 補足ノート『一物理学者が観た哲学』PDFファイルダウンロード↓ https://t.co/pcTTaG251u
RT @MValdegamas: 山田勝芳「満州事変発生地名の再検討―『柳條溝』から『柳條湖』へ」『東北アジア研究』14号(2010年)https://t.co/Z1Vy2DW4cN 地道に調べておられる感じがよい論文でした。
RT @parasite2006: 磁気により配管の赤錆を防止するにはどれだけの磁場が必要かは神戸製鋼が検証済。この論文の実験https://t.co/8ZSXmd8Dxq で使われた超伝導電磁石の磁場の強さは7T(テスラ)。医療用MRI装置の超伝導電磁石の磁場の強さは1T h…
RT @kei_sakurai: この辺りが関係しそうだけど門外漢には骨が折れる。とりあえずメモっとく。 https://t.co/eLvmc4kIh1 https://t.co/gFlo3NzI3W https://t.co/4YTh7VETjJ https://t.co/M…

19 7 7 0 OA ドイツのSNS法

RT @NDLJP: 「ドイツのSNS法」『ISSUE BRIEF』1019号, 2018.10.18. https://t.co/Vmaka9dEUo #NDL調査局今月のトピック #ネット社会

19 7 7 0 OA ドイツのSNS法

RT @NDLJP: 「ドイツのSNS法」『ISSUE BRIEF』1019号, 2018.10.18. https://t.co/Vmaka9dEUo #NDL調査局今月のトピック #ネット社会
卓越研究員制度に関しては、候補者となった当事者による文章も参照している。 https://t.co/SOX3cizASK
大統領政策執行ツールである覚書の歴史的制度論研究で科研出てたんですね。 KAKEN — 研究課題をさがす | アメリカ大統領による法に依拠しない法執行能力の獲得:覚書という大統領令を中心に (KAKENHI-PROJECT-19… https://t.co/jzeJxj7k1j
@hideman2009 こういうのを見つけましたが,サリー・アン課題を並べ替える課題があるんですね. https://t.co/NRq6OvELvN
RT @six_spoke_wheel: まあ コレを「データ」って呼んでる時点で お察しなんだけど、 これ学会抄録かなんかだね。 https://t.co/mb6zJzJU9M https://t.co/1wvD053FgW ほら大会発表論文集だし。 https://t.…
RT @six_spoke_wheel: まあ コレを「データ」って呼んでる時点で お察しなんだけど、 これ学会抄録かなんかだね。 https://t.co/mb6zJzJU9M https://t.co/1wvD053FgW ほら大会発表論文集だし。 https://t.…
RT @rei_nari: ということで宣伝☆ 生物物理に執筆した総説 https://t.co/sGsw50PbYD 光合成研究に執筆した総説 (122p-137p) https://t.co/YQLhbEvz3Z 英語の総説はこちら https://t.co/iAc0…
水生動物 Online ISSN : 2434-8643 日本沿岸に出現するガンガゼ属3種の見分け方(張成年) 2019 年 AA2019 巻 https://t.co/iPXGc5BzEt
RT @yagena: @fkojima79 ググったら件の研究の要約が出てきた。ざっくりまとめると ・(繰り返し)囚人のジレンマで ・ある種の強化学習モデルの下で ・(C,C)や(D,D)の繰り返しでは無い非対称な結果に収束するパスが生じる ことを理論的に示したみたい。 “対…
今日の講義した先生が自分の論文を読んでくれていてファッってなった 「エンタテイメントシステム」 https://t.co/cH8coxQYe2 【博士論文】床面提示型触覚エンタテイメントシステムの提案と開発 https://t.co/GFL72NJPIC
J-STAGE Articles - 実学(サイヤンス)する教育心理学―隣接する学問との対話― https://t.co/NuweEHsObh 日本教育心理学会の第60回記念シンポジウムの記録。教育心理学、教育方法学、教育工学、教育社会学の対話。面白かった。
RT @massa_kim: というわけで、自分の迷いとともに、学生相談のこれまでを振り返っています。こちらの文献も修論書くときからお世話になってます。 CiNii 論文 -  高等教育論から見た学生相談 https://t.co/v57pCWoWi1 #CiNii
RT @negadaikon: 戦前のボーイスカウト(少年団)が野営中に祝祭日を迎えたときのセレモニーにおける教育勅語の取り扱いについて学んだ。 https://t.co/u0JPLEiVJW
CiNii 論文 -  米軍政期韓国におけるプロテスタントと国家権力 https://t.co/zfOCOyewG1 その結果、プロテスタントは戦後の再建にあたって、戦前の神社参拝に同調・黙認していた人たちが教会のリーダーとなった… https://t.co/jGh3ZsUgul
J-STAGE Articles - 日本台湾統治草創期の台北における内地人居住地の形成過程 https://t.co/KykfPZ83m2
RT @nekonoizumi: @RASENJIN ヨーロッパ中世の話ですが、髪の象徴性を扱った「カール禿頭王は本当に禿げていたか」(赤阪俊一)という論文があります。中世初期の王における髪の持つ意味や、「頭髪がないことを積極的に聖職者のしるしとしようとする」トンスラの意義など…
RT @nekonoizumi: @RASENJIN ヨーロッパ中世の話ですが、髪の象徴性を扱った「カール禿頭王は本当に禿げていたか」(赤阪俊一)という論文があります。中世初期の王における髪の持つ意味や、「頭髪がないことを積極的に聖職者のしるしとしようとする」トンスラの意義など…
RT @akiraigarashi: 家族社会学研究会から出した論文「誰が不倫をするのか」がweb公開されました。 https://t.co/BRVPRxsEam
RT @Fuwarin: 諸外国における犬猫殺処分をめぐる状況 ―イギリス、ドイツ、アメリカ― 調査と情報―ISSUE BRIEF― NUMBER 830(2014. 9.16.) (PDF) https://t.co/EJJ9SVdZiQ https://t.co/oKnK…
「高学歴になればより「不倫」しなくなるといえる.男性のみに効果のある変数は収入および妻との収入差であった.男性は収入が上がれば,また妻の方が収入が高ければ「不倫」するようになるといえる.」J-STAGE Articles - 誰が… https://t.co/Y3W7eawvVK
RT @akiraigarashi: 家族社会学研究会から出した論文「誰が不倫をするのか」がweb公開されました。 https://t.co/BRVPRxsEam
RT @akiraigarashi: 家族社会学研究会から出した論文「誰が不倫をするのか」がweb公開されました。 https://t.co/BRVPRxsEam
RT @akiraigarashi: 家族社会学研究会から出した論文「誰が不倫をするのか」がweb公開されました。 https://t.co/BRVPRxsEam
RT @aisfwork: 人工知能学会誌「人工知能」2019年11月号に、6月の人工知能学会全国大会企画セッション KS-4のレポート「虚構と技術は人をどう変えるか:「未来社会の知能・虚構・リアリティ」レポート」が掲載されました https://t.co/6TGbMO38Tz
RT @hayakawa2600: 2つ目は、紀元二千六百年奉祝記念事業として世界各国から「日本文化」についての論文を募集した国際文化振興会 編『日本文化の特質 』(日本評論社、1941年)。こちらは国会図書館デジタルでタダで読める。https://t.co/ymUgfb4Yn…
RT @K_Toshiosan: 「数値化される以前」の問題にこだわりたいという気持ちはわかる。しかしそのためには,何がどの程度まで数値化できるのか知らないといけない。数値化できる問題を数値化しようとせず,議論を混乱させるのは止めてほしい。 https://t.co/HVZ5…
RT @K_Toshiosan: 教育方法学は,教育実践という対象領域によって規定された学問分野といいながら,<狭義の教育方法学>で扱われている教育実践やアプローチはひどく偏ったものになってしまっている。量的研究や開発研究は少なく,・(略)・ICT活用や大学教育にかんする研究も…
RT @redipsjp: 私の修論テーマは,こういう「えー」「なんか」という語を識別・除去したりすることを含む自己修復文の解析だったのですが,四半世紀を経て完全に実用レベルになってるんですね。 https://t.co/4l1WE2DGuK https://t.co/vDL8…
RT @hayakawa2600: 2つ目は、紀元二千六百年奉祝記念事業として世界各国から「日本文化」についての論文を募集した国際文化振興会 編『日本文化の特質 』(日本評論社、1941年)。こちらは国会図書館デジタルでタダで読める。https://t.co/ymUgfb4Yn…
RT @hayakawa2600: 2つ目は、紀元二千六百年奉祝記念事業として世界各国から「日本文化」についての論文を募集した国際文化振興会 編『日本文化の特質 』(日本評論社、1941年)。こちらは国会図書館デジタルでタダで読める。https://t.co/ymUgfb4Yn…
RT @akiraigarashi: 家族社会学研究会から出した論文「誰が不倫をするのか」がweb公開されました。 https://t.co/BRVPRxsEam
RT @carpe_diem0820: 「接種率の上昇に伴いワクチン接種後の多様な症状が報告され」とあるが、2010年基金事業が開始され、2011年の接種率75.3%なので、2013年法改正で接種医を通さずとも保護者や患者会が直接制度に基づき副反応を報告可能となった影響が大きか…
RT @carpe_diem0820: ワクチン有害説を科学的に評価する 科学哲学・科学社会学の知見から案出した「科学性評定の10条件」に基づくと、ワクチン有害説は理論の適応範囲に大きな問題を抱えており、データの面からもこれを支持できる有力な根拠はなく、典型的な疑似科学的言説で…
RT @akiraigarashi: 家族社会学研究会から出した論文「誰が不倫をするのか」がweb公開されました。 https://t.co/BRVPRxsEam
RT @akiraigarashi: 家族社会学研究会から出した論文「誰が不倫をするのか」がweb公開されました。 https://t.co/BRVPRxsEam
RT @nakaharajun: 本稿では日本における「不倫」行動の規定要因を機会および夫婦間関係のフレームワークを用いて検討した.分析結果から,労働時間や夫婦間関係の親密さ,子どもの数は「不倫」行動の発生に効果を与えないことが示された.男女ともに効果のある変数は学歴https…
『心理学評論』61巻2号(2018年度刊行)がJ-STAGEで公開されました. 池田慎之介「幼児期から児童期における感情表出の調整の発達」 https://t.co/Ct6odXbY8a 奥村優子・鹿子木康弘「乳児期における社… https://t.co/dAkm7DpESB
『心理学評論』61巻2号(2018年度刊行)がJ-STAGEで公開されました. 池田慎之介「幼児期から児童期における感情表出の調整の発達」 https://t.co/Ct6odXbY8a 奥村優子・鹿子木康弘「乳児期における社… https://t.co/dAkm7DpESB
『心理学評論』61巻2号(2018年度刊行)がJ-STAGEで公開されました. 田戸岡好香「ステレオタイプ抑制における効果的な抑制方略の検討」 https://t.co/k3JvP5mseC 中村早希・三浦麻子「説得の2過程モ… https://t.co/ju8mCiCecK
『心理学評論』61巻2号(2018年度刊行)がJ-STAGEで公開されました. 田戸岡好香「ステレオタイプ抑制における効果的な抑制方略の検討」 https://t.co/k3JvP5mseC 中村早希・三浦麻子「説得の2過程モ… https://t.co/ju8mCiCecK
RT @akiraigarashi: 家族社会学研究会から出した論文「誰が不倫をするのか」がweb公開されました。 https://t.co/BRVPRxsEam
RT @kinenwaai: 迷惑な酔っぱらいのほとんどが喫煙者である事実w アルコール依存症では男86.7%,女100% https://t.co/m8yUwaMPWd たばこを吸うとアルコール依存になりやすい https://t.co/chBynfqfLb
RT @akiraigarashi: 家族社会学研究会から出した論文「誰が不倫をするのか」がweb公開されました。 https://t.co/BRVPRxsEam
RT @akiraigarashi: 家族社会学研究会から出した論文「誰が不倫をするのか」がweb公開されました。 https://t.co/BRVPRxsEam
RT @KoseiMuroi: 成人式に行けない人/行きたくない人、成人を迎えるお子様に晴着などを用意できない親御さん。まったく卑屈になる必要はありません。その理由と根拠は下記の僕の論文に書いてあります。大勢に流されず、一生に一度の瞬間を大切に過ごして下さい。 https:/…