なみき (@namikirin)

投稿一覧(最新100件)

RT @tmogi_nichibun: なお,「やさしい日本語」を知識だけでなくリテラシーのレベルまで展開すると,言葉屋さんと国語教育の仕事になる。 野田尚史(2014)「「やさしい日本語」から「ユニバーサルな日本語コミュニケーション」へ―母語話者が日本語を使うときの問題とし…
RT @yamaguchiM: この「なんなら」の用法について、こちらの論文を教えていただきました。「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 島田泰子、2018年https://t.co/TclrgHD3vS
RT @sotto_motto: 聴覚障害と自閉症スペクトラム障害 https://t.co/mKUoY5MDPN “結果は予想に反し、高機能 D-ASD 群は TD の聴覚障害群に比較して、否定や疑 問など、BSL の文法・表情を表す顔のマーカーの理解および表出に顕著な障害は…
RT @humanworld_kuri: 舞城王太郎さんの小説執筆における「推敲」を、タイプトレース(タイピング行為を時間情報と共に記録したもの)から分析し、文芸誌の〆切が与える影響を示した工藤彰さんの研究は、素材も手法も前代未聞で初めて読んだとき感動しました。こんな作家研究が…
RT @chiyocooooo73: ❤️大正時代のおまじないの本を読んでいたら『恋のおまじない』コーナーを見つけたのでワクワクしてページを開いた。 しかしなんか想像してたのと・・・・大分違ったで・・・ござる・・・・呪術・・・? (引用; 神霊まじない秘密奥伝 大正6年 ht…
たまたま見かけたものなのでもっともらしさとかわからないけど、男児と女児で向社会的行動に差が見られるというのはいかにもありそうですが、親からの影響のメカニズムが違うかもっていうの、考えたことがなかったです。 https://t.co/R8TP98ztOz

お気に入り一覧(最新100件)

なお,「やさしい日本語」を知識だけでなくリテラシーのレベルまで展開すると,言葉屋さんと国語教育の仕事になる。 野田尚史(2014)「「やさしい日本語」から「ユニバーサルな日本語コミュニケーション」へ―母語話者が日本語を使うときの問題として」『日本語教育』158 https://t.co/yL4fpQfPtk
ドラゴンクエストの呪文における音象徴―音声学の広がりを目指して― https://t.co/G7wvJcdgyV こんな論文あるんだ
CiNii 論文 -  恋人たちのポライトネス パフォーマンスとしてのほめ/ほめ返答とイン/ポライトネスの評価 https://t.co/UYa3WOSuaf #CiNii めちゃくちゃ面白い。めちゃくちゃ面白い。そして衝撃の付記。
「生物の究極的な目的は 、個体の保存ないしは種の保存」あたりで読むのをやめようと思ったhttps://t.co/PIeVVCb40k
引かれている論文は↓ですが、かなり全面的に使ってくださっていてありがたい限り。 https://t.co/vskeuDMPXH
「(6)本稿でいう法実践は、吉良とルーマンが法と時間の議論の中心に置く裁判のことを指している。」(154頁) https://t.co/Bf63D081wz 「吉良とルーマン」!!!
日本哺乳類学会の「哺乳類科学」に発表された論文「ニホンジカの効率的な捕獲に向けた醤油の選択効果の検証」は、全文がPDFで紹介されています☞https://t.co/lt6OyN9s1U

34 0 0 0 OA 画学初歩

「画学初歩」 狩野信矩 狩野派の絵師が描いた指導本 パースが苦手みたいなんで漫画家のアシには向かない 卵から鳥の描き方かわいいね https://t.co/0YW2xRyITG https://t.co/isyxy3IUer
学術用語としての"Kawaii"、結構前から使われてるっぽい。/ Relationship between Kawaii Feeling and Biological Signals https://t.co/1wdr16KVtx

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メンダコの記載は飯島魁氏と池田作次郎氏によって1895年に日本語で発表されました。国立国会図書館デジタルコレクションで読むことができます。題名は「奇形ノ章魚(Opisthoteuthis depressa n. sp)ニ就テ」。曰く「をぴッそてゥしす(Opisthoteuthis)屬中ニ入ル可キ一新種」。https://t.co/T6Vwa1AUS4 https://t.co/JceZiZnjqh

フォロワー(1195ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

【L】杉浦郁子「第5章 1970,80年代の一般雑誌における「レズビアン」表象 : レズビアンフェミニスト言説の登場まで」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』P.491-518 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【TG/TV】矢島正見「第4章 会員名簿からの演劇研究会会員43名の考察」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.472-490 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【TG/TV】三橋順子「第3章 「性転換」の社会史(2) : 「性転換」のアンダーグラウンド化と報道」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.436-471 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【TG/TV】三橋順子「第2章 「性転換」の社会史(1) :日本における「性転換」概念の形成とその実態,1950~60年代を中心に」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』P.397-435 https://t.co/H9qsSqJU7I
【TG/TV】三橋順子「第1章 現代日本のトランスジェンダー世界 : 東京新宿の女装コミュニティを中心に」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.355-396 https://t.co/H9qsSqJU7I
【TG/TV】杉浦郁子ほか「第3章 女装者愛好男性A氏のライフヒストリー」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.245-352 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
RT @livresque2: https://t.co/njiQyJ0MBAその「あとがき」の言ひ訣が無かったとしても、多少中途半端であれまるで中身のない書評とは言へないので、「ものすごくひどい」とまで難ずる程か疑問。 因みに、水田洋の書評で「田中浩著『ホッブズ研究序説――近…
RT @Cristoforou: ちなみに、身内の関連することで恐縮ですがこの書評はものすごくひどいです。私が今まで読んだ学術雑誌の書評の中でも最もダメだと思いました。/CiNii 論文 -  書評 『アダム・スミスとその時代』(ニコラス・フィリップソン著、永井大輔訳) htt…
【TG/TV】杉浦郁子ほか「第2章 美島弥生のライフヒストリー」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.129-243 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【TG/TV】杉浦郁子ほか「第1章 松葉ゆかりのライフヒストリー」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.21-127 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【LG/TS/TG/TV/他】矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【GID】谷口功一「「性同一性障害者の性別の取扱いの特例に関する法律」の立法過程に関する一考察」法哲学年報 Vol.2003 (2004) P.212-220,226 https://t.co/bqpvOR501r
【LG(B)/キリスト教】芳賀 力「同性愛を巡る組織神学者の見解」紀要 2巻 p.75-88 (1999-03-20) 東京神学大学 https://t.co/4DBS3Obqam [PDF][情提]
【G(L)/キリスト教】小林昭博「男と男が寝るのは罪か? : 一コリント6:9におけるAPΣENOKOITAI」神學研究 54巻 p.15-29 (2007-03) 関西学院大学 https://t.co/FAHFy5nalh [PDF][情提]
【LGBTQA】小坂啓史「社会的排除と包摂についての社会意識的基盤 : 排除の対象と社会政策意識に関する実証的研究」愛知学泉大学コミュニティ政策学部紀要 8巻 p.93-112 (2005-12) 愛知学泉大学 https://t.co/Ytjt3JGKdq [PDF][情提]
【G(L)/キリスト教】辻 学「「ソドムの罪」は同性愛か : 「他の肉を追い求める」(ユダ7節)をめぐって」関西学院大学キリスト教学研究 2巻 p.5-18 (1999-03-24) 関西学院大学 https://t.co/tM16btYmIP [PDF][情提]
【GID】小嶋 剛ほか「性同一性障害における音声外科手術 -Female-to-Male症例に対する甲状軟骨形成3型について-」耳鼻咽喉科臨床 Vol.101 (2008) No. 1 P 39-43 https://t.co/VWCpaYzn4K [PDF]
【GID】柴田憲一ほか「性転換術後,経口避妊薬内服中に発症した脳静脈洞血栓症の1例」脳卒中 Vol.32 (2010) No.2 P.179-184 https://t.co/xLAorhTtCB [PDF]
【GID/SRS(GRS)】原科孝雄「“性同一性障害と性転換手術”」日本外科系連合学会誌 Vol.26 (2001) No.2 P.290 https://t.co/67CBVl46X6 [PDF]
【GID】加藤 慶「新聞メディアにおける性同一性障害表象」技術マネジメント研究 Vol.5 (2006) No.1 P.55-65 https://t.co/DVndZjuftw [PDFリポジトリ]
【GID】河村洋子ほか「性同一性障害者の脳梁のMRI正中矢状断の性差」医用電子と生体工学 Vol.39 (2001) No.Supplement P.408 https://t.co/4Bkp8mVnY2 [PDF]
【AID/L】柘植あづみ「精子・卵子・胚提供による生殖補助技術と「家族」」家族社会学研究 Vol.15 (2003-2004) No.1 P.48-54 https://t.co/AXiwxYnZQ8 [PDF_J-STAGE]
【Gender】舘 かおる「大学における教養教育とジェンダー : 女性学・ジェンダー論講座による「知」の転回」教育学研究 Vol.66 (1999) No.4 P.406-416 https://t.co/uakGYI45vo [PDF]
【Gender】伊藤公雄「男性の視点からのジェンダー研究の可能性」日本ジェンダー研究 Vol.1998 (1998) No.1 P.a2 https://t.co/d9NhR8yMU4 [PDF]
【Gender/Sexuality/Law】住吉雅美「統一テーマ「ジェンダー、セクシュアリティと法」について」法哲学年報 Vol.2003 (2004) P.1-6,236 https://t.co/yR0wlcWzZB [PDF]
【Gender/Reproductive Rights】堀口悦子「条約とリプロダクティブ・ライツ : 特集2 女性差別撤廃条約と日本女性をめぐる今日的問題」国際女性 Vol.11 (1997) No.11 P.166-169 https://t.co/vLFcHT9yqh [PDF]
【Queer理論】釜野さおり「日本における家族研究 : クィア・スタディーズの視点からのサーベイ」家族社会学研究 Vol.21 (2009) No.2 P.188-194 https://t.co/JLnvhj0SGx [PDF]
【TG/GID/トイレ・浴場・公共空間問題】村田陽平「日本の公共空間における「男性」という性別の意味」地理学評論 Vol.75 (2002) No.13 P.813-830 https://t.co/ryoUdXnWel [PDF]
【法医学/医事法】黒澤太平ほか「臨床医の知るべき法的事項」昭和医学会雑誌 Vol.63 (2003) No.5 P.462-473 https://t.co/2PqpNK9tjD [PDF]
【Gender】束村博子「女と男はどうちがうのか? : 生物学的視点からのアプローチ」学術の動向 Vol.11 (2006) No.11 P.35-39 https://t.co/aL1gtG7fFZ [PDF]
【G】渡辺大輔「若年ゲイ男性の学校内外での関係づくり : 学校空間が持つ排除と分断の政治の検討にむけて」教育学研究 Vol.72 (2005) No.2 P.210-219 https://t.co/0roKY7erBk [PDF]
RT @SATERAO: CiNiiに上がっていましたので、貼っておきます。 寺尾智史、椋木香子、黒田晴之、崎山拓郎、山下茜、髙栁香代、西崎明美(共著、2020.3.31)「Vavrus 著『多様性と教育』をどう読むか――多様性理解・多様性教育の国際比較に向けて」『宮崎大学教…
【GID】石引雄二ほか「自傷行為による外傷性精巣脱出症の1例」日本泌尿器科学会雑誌 Vol.97 (2006) No.1 P.57-59 https://t.co/DpQA98IO7n [PDF]
【Gender】山口理恵子「女性アスリートによる「性の商品化」をめぐって : スポーツ規範と「構成的外部」」年報社会学論集 Vol.2005 (2005) No.18 P.77-88 https://t.co/lJTs0ybXJf [PDF]
【Gender】林 洋子「女性差別撤廃委員会第42・43・44会期報告」国際女性 Vol.23 (2009) No.1 P.25-29 https://t.co/2gIg55fIRd [PDF]
【Gender/Sexuality】渡辺 浩「序論 : なぜ「性」か。なぜ今か。」年報政治学 Vol.54 (2003) P.3-13 https://t.co/BFtckY6CAb [PDF]
【Gender】原 ひろこ「学術とジェンダー」学術の動向 Vol.8 (2003) No.4 P.53-56 https://t.co/kdQzNwUBgD [PDF]
【GID】大津和弥「音声治療に抵抗した変声障害に対する甲状軟骨形成術3型の経験」喉頭 Vol.22 (2010) No.1 P.22-24 https://t.co/L3sLebASct [PDF]
RT @SATERAO: CiNiiに上がっていましたので、貼っておきます。 寺尾智史、椋木香子、黒田晴之、崎山拓郎、山下茜、髙栁香代、西崎明美(共著、2020.3.31)「Vavrus 著『多様性と教育』をどう読むか――多様性理解・多様性教育の国際比較に向けて」『宮崎大学教…
【Gender】住吉雅美「シンポジウム : 市ヶ谷死闘編」法哲学年報 Vol.2003 (2004) P.121-132 https://t.co/kHEqQiqMjt [PDF]
【Gender】谷口雅子「スポーツにおけるジェンダーの生産と再生産 : 明治・大正期を手がかりに」スポーツ社会学研究 Vol.11 (2003) P.75-86,152 https://t.co/kt3aolRU2b [PDF]
【Queer理論】河口和也「テーマ別研究動向 : クィア・スタディーズ」社会学評論 Vol.61 (2010) No.2 P.196-205 https://t.co/p3WsgHscTL [PDF]
【Gender】上野千鶴子「ジェンダー概念の意義と効果」学術の動向 Vol.11 (2006) No.11 P.28-34 https://t.co/9jSPQjxcPs [PDF]
RT @monogragh: 行政学とは何だろうか https://t.co/DmB9JlLTeN "筆者は…博士候補資格試験の行政学の問題として、辻〔清明〕教授から「行政学とはいかなる学問であるべきだと思うか」という問いを与えられた。試験の性格上、学説史的知識を問う設問を予想…
【LG/Queer理論/Sexuality】住吉雅美「アナルコ・セクシュアリズムをめざして」法哲学年報 Vol.2003 (2004) P.109-120,232 https://t.co/cZWAjLiKgj [PDF]
【Gender】鈴木淳子「ジェンダーに関する比較文化的研究の動向 : 1990年以降の概念定義とメソドロジーを中心に」心理学研究 Vol.75 (2004-2005) No.2 P.160-172 https://t.co/rKBa8zmW9C [PDF]
【性分化疾患】北村 勉「Klinefelter症候群の臨床心理学的検討」昭和医学会雑誌 Vol.53 (1993) No.1 P.92-102 https://t.co/6ahoohLJ6f [PDF]
【LGB】葛西真記子「同性愛・両性愛肯定的カウンセリング自己効力感尺度日本語版(LGB-CSIJ)作成の試み」鳴門教育大学研究紀要 26巻 p.76-87 (2011) 鳴門教育大学 https://t.co/KNO4f59Sfa [PDF]
【Gender/Sexuality】大貫挙学「フェミニズム理論からみた近代と主体 : 公私の二重構造とジェンダー/セクシュアリティ」哲學 106巻 p.183-229 (2001-03) 慶應義塾大学 https://t.co/LkDhrqwJP1 [PDF]
【LG】釜野さおり「レズビアン家族とゲイ家族から「従来の家族」を問う可能性を探る」家族社会学研究 20巻1号 p.16-27 2008 日本家族社会学会 https://t.co/8F0vUW8oPx [PDF_J-STAGE]
【LG】宮澤 仁ほか「同性愛者に対する態度とメディア・リテラシーとの関連」東京学芸大学紀要 総合教育科学系 59巻 p.211-221 (2008-02) 東京学芸大学 https://t.co/1vEtXk1SP3 [PDF]
【LGB】石丸径一郎「レズビアン,ゲイ,バイセクシュアルについて」心身医学 44巻8号 p.589-594 (2004-08-01) 日本心身医学会 https://t.co/v9K23apPvT [PDF定額]
【LGBT】日高庸晴「HIV感染症と性的マイノリティ」月刊薬事 54巻9号 p.1464-1468 (2012-09) じほう https://t.co/xcQjAr6xlA
【BP】「特集 ポリセクシュアル : 性とは何か」ユリイカ 30巻2号 p.57-255 (1998-02) 青土社 https://t.co/jWcexCYX0h
【B】上村くにこ「女性にとってバイセクシュアリティとは?」ユリイカ 30巻2号 p.129-133 (1998-02) 青土社 https://t.co/stutMg5K2i
【LG/PACS法】高山直也「ホモセクシュアルと連帯民事契約(PACS)法」レファレンス 50巻1号 p.85-100 (2000-01) 国立国会図書館調査及び立法考査局 https://t.co/cWkMrONgxo
【LG】「ホモセクシュアルの映像 : 視線の内向の幻想の変換」国文学 解釈と教材の研究 44巻1号 p.100-107 (1999-01) 学灯社 https://t.co/cvZtq46LJ5
【P】今村忠純「新しき村とポリセクシュアル」国文学 解釈と教材の研究 44巻1号 p.87-93 (1999-01) https://t.co/qNCMjeWwoT
【LGP】「ホモセクシュアル/ポリセクシュアル etc.」国文学 解釈と教材の研究 44巻1号 p.87-107 (1999-01) 学灯社 https://t.co/kkvZ5JcWgn
【LG】小野宏明「"Closet" Love : 現代における恋愛と性に関する事例調査を中心に」奈良大学大学院研究年報 3号 p.186-192 (1998-03) 奈良大学大学院 https://t.co/OT91BJnEig [PDFリポジトリ]
【G】デュブァル ジョン・N.「フォークナーのクライング・ゲーム : 男性のホモセクシュアル・パニック」ユリイカ 29巻15号 p.172-191 (1997-12) 青土社 https://t.co/BCwKC9D2dM
【LG】Adam Barry D.「ホモセクシュアルの起源」日米女性ジャーナル 22巻 p.57-76 (1997-08) 城西大学 https://t.co/xgZTdRj4gB
【LG/同性婚】善積京子「スウェーデンのカップル形成の三形態」追手門学院大学人間学部紀要 1巻 p.159-178 (1995-12-20) 追手門学院大学 https://t.co/oTmVOALnqb [PDF]
【LG】浜名恵美「Queer America : レズビアン・ゲイ文化研究のフィールド・ワーク・ノート」ユリイカ 27巻4号 p306-313 (1995-04) 青土社 https://t.co/WcpSsnVGFp
【LGTI※】佐倉智美「3. 性的マイノリティが学校で直面する問題 : 当事者の語りの中の学生時代から」日本教育社会学会大会発表要旨集録 62号 (p.442-443) 2010-09-13 日本教育社会学会 https://t.co/9pZvZdZi30 [PDF] ※Iは本文中の表現
RT @moroshigeki: 原理主義の「効用」については、小原克博「宗教多元主義モデルに対する批判的考察--「排他主義」と「包括主義」の再考」 https://t.co/ZSDGEg0u5w からも影響を受けた。小原先生はネグリ『帝国』等を参照しつつ「圧政や暴力的支配、文…
RT @allreviewsjp: 訳者の金子奈美さんのアチャガ作品に関する論文「ベルナルド・アチャガ『アコーディオン弾きの息子』の 構造における二人の作者の機能」を友の会のかたから教えていただきました。より理解が深まるかもです! https://t.co/UcS9inEYf…
【LGB】岩本潤一「同性愛とカトリック教会 : 同性結合と,同性愛の傾向をもつ人の神学校への受け入れをめぐって」カトリック社会福祉研究 7巻 (p.57-95) 2007-03 長崎純心大学・長崎純心大学短期大学部 https://t.co/1XOEfi1Hfv [PDF][情提]
【GID/TS/TG/G/Queer】岡村優生「性同一性障害当事者の考え方についての理論的考察」人間社会学研究集録 7巻 (p.49-74) 2012-03-23 大阪府立大学大学院人間社会学研究科 https://t.co/8mF8lfjLgr [PDFリポジトリ]
RT @okiku3rd: ものすごく重要な講演録です!竹信三恵子さんの働き方改革/女性活躍政策批判。男女共同参画がいかに形骸化し企業ファーストに持って行かれているか。メディアが報じない現実、目からウロコです。フェミニズム、労働、ネオリベに関心ある人必読。樫村愛子さんコメント付…
RT @enguelgue: 「馬町」アナウンス、YOUTUBEの市バスアナウンスの15分20秒のあたり。京都のお人に聞いたら、このアクセント通りやと。 https://t.co/0wcBQlS1oS ご参考:中井幸比古(2012)「京都方言における2 拍十2 拍和語複合名…
RT @uemurag: いまとなっては信じがたい「マルクス主義・実存主義・分析哲学」という三つ巴の状況については、『大森荘蔵全集』に収められている「分析哲学をめぐって」という座談会でその雰囲気を知ることができる。初出の書誌情報はこちら。http://t.co/sso0mSuO…
「馬町」アナウンス、YOUTUBEの市バスアナウンスの15分20秒のあたり。京都のお人に聞いたら、このアクセント通りやと。 https://t.co/0wcBQlS1oS ご参考:中井幸比古(2012)「京都方言における2 拍十2 拍和語複合名詞のアクセントについて」 https://t.co/7PMGLSl3Qy
【GID】塚田 攻「小児,青年期の性同一性障害をめぐる諸問題」精神医学 53巻8号 (p.777-782) 2011-08 医学書院 https://t.co/Qk1CITEizG
RT @uemurag: いまとなっては信じがたい「マルクス主義・実存主義・分析哲学」という三つ巴の状況については、『大森荘蔵全集』に収められている「分析哲学をめぐって」という座談会でその雰囲気を知ることができる。初出の書誌情報はこちら。http://t.co/sso0mSuO…
RT @uemurag: この辺から始めるといいのではないかと思っている。https://t.co/ap7SfMTf5g
【GID】織田裕行ほか「地域における医療連携」精神医学 53巻8号 (p.783-787) 2011-08 医学書院 https://t.co/1JNlRqoZYz
【GID】難波祐三郎「総合病院における性同一性障害医療のセンター化の取り組み」精神医学 53巻8号 (p.789-794) 2011-08 医学書院 https://t.co/krtnK14y6D
【GID/TS/TG】鶴田幸恵「「心の性」を見るという実践 ―― 「性同一性障害」の「精神療法」における性別カテゴリー」年報社会学論集 16号 (p.114-125) 2003 関東社会学会 https://t.co/aRxgbBUmBe
【GB】日高庸晴「ゲイ・バイセクシュアル男性の異性愛者的役割葛藤と精神的健康に関する研究」思春期学 = ADOLESCENTOLOGY 18巻3号 (p.264-272) 2000-09-25 https://t.co/z7z53h1WF7
【G】金田智之「「カミングアウト」の選択性をめぐる問題について」社会学論考 24号 (p.61-81) 2003-10 東京都立大学社会学研究会 https://t.co/CAtzWYJZIs