NT (@nzmtase)

投稿一覧(最新100件)

芹生尚子「ルイ・セバスチャン・メルシエ「戦争について-夢-」翻訳・解題(1)」『 ふらんぼー』 (46)、2021年、197-206頁。 https://t.co/rbjq57VPrB
マリ・アントワネットが処刑の直前にルイ16世の妹に宛てた手紙のインクが涙でにじんでいるって本当なんだろうか。 https://t.co/eHoW9HJ44g
抜き刷りをご恵送頂きました。深謝。 PDF版もすでに公開されていますね。深沢克己「フリーメイソン団成立史研究の現状と論点」『日本学士院紀要』2020 年 75 巻 1 号 、1-25頁。https://t.co/2Bvo1Odwiw
RT @BungakuReportRS: 深沢 克己 - フリーメイソン団成立史研究の現状と論点 https://t.co/SPHIGtpQ2G
参考 百田みち子「A.Lemonnierの描いた'ジョフラン夫人邸の夜会'」『長崎総合科学大学紀要』46(2)、2006年, 285-292頁。https://t.co/nTtPJzJ3Ko
RT @yskmas_k_66: 【ジャガイモの歴史の場合】 ①伊藤『ジャガイモの世界史』、スミス『ジャガイモの歴史』に目を通したか確認する。 ②アコスタの『新大陸自然文化史』(https://t.co/NmvDvKofqF)のジャガイモに関わる部分を確認してもらう。『インカ皇…
RT @ryusukematsuo: 愛甲雄一「モンテスキューにおける共和政と平和」『清泉女子大学人文科学研究所紀要』41号,147-164頁,2020年3月 https://t.co/2OScuGoSfJ
RT @ryusukematsuo: 永見瑞木「デモクラシーをめぐる一考察――ダルジャンソンの王政改革論を手がかりに」『大阪府立大学紀要(人文・社会科学)』68巻,51-65頁,2020年3月 https://t.co/7OROBOJvcm
授業準備していたはずが、 気が付いたら姫岡とし子教授 ロング・インタビューを読んでいた。 https://t.co/g6nHaAcxF7
塚本恵子「国王のイメージ戦略(2):ルイ14世と三つのヴェルサイユの祝祭」『人間生活文化研究』30、 2020年、389-391頁。 https://t.co/Q9TGOMiJeU
榎本恵子「国王のイメージ戦略(1):ルイ14世とヘラクレス」『人間生活文化研究』30、 2020年、385-388頁。 https://t.co/0oL51fIMuj
中野裕二「フランスにおける外国人住民市政参加制度のその後 : 2019年」『駒澤法学』19(4)、2020年、90-74頁。 https://t.co/WcjFQZshvD
小山 美沙子「十八世紀フランスの『婦人の百科文庫』の序文を読む」『Artes MUNDI』5, 2020年、92-102頁。 https://t.co/5S2HqGn5P7 #CiNii
パトリック・ブシュロン「世界のなかのフランス史 : 21世紀の今、なぜ、いかにフランス史を書くのか?」『日仏文化』89、2020年、1-8頁。https://t.co/rmbMo1qFcW これ読みたい…
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
RT @yamashitayu: 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」https://t.co/Do0P6Fq1Wl ざっと見たけどこれは興味深い。より多くの立場の人の考えを史料から理解しようとするドイツの教育を紹介し…

2 0 0 0 西洋史論叢

早稲田の『西洋史論叢』、東大文学部図書館は35号以降は講読してないのか。最寄りの大学図書館にも当然入っておらず。https://t.co/7hztJpHStY
RT @Friedrich0124: マリアン・フュッセル「間近から見たグローバル・ヒストリー : 当事者たちの証言による七年戦争(1756-1763年)」 https://t.co/jH3VR4QRF3
RT @nomikaishiyouze: 読んでないけど絶対面白いのでお勧め。鈴木彩加さんのご高論は、フォーラム現代社会学のもの(https://t.co/lrANqbcIZE で読めます)が興味深かった。保守運動の構成員が愛国心や他国への嫌悪を「ネタ」にし、他の構成員が価値観…
RT @isnki: 人種を見ないか? もしくは人種主義を見ないか? - 一つの戦略的なアプローチ / エリック・ファッサン (増田一夫 訳) https://t.co/psClltP74s 東大のOdysseusという紀要に収録されているが、これは入手困難。重要な論稿なので…
RT @yskmas_k_66: @Koji_hist 谷川稔先生の『十字架と三色旗』のあとがきの中に「帰化史学」云々というのがあります(279〜280頁)。当時の史料論に対しての一言だったようです。 1997年の単行本版ではきちんと書いてあったようですが、今手持ちの学術文庫版…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒ゴティエ・アルバン/井上みどり訳/小澤実解説 「シャルルマーニュの食卓にて : カロリング期ヨーロッパにおける飲食」 『史苑』79巻2号 (2019-5) https://t.co/JBtac2HtxP
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒大谷哲 「インターネット歴史学コンテンツと社会への発信 : 「せんだい歴史学カフェ」の活動より」 『史苑』79巻2号 (2019-5) https://t.co/GuhzClYH6q
RT @negadaikon: みんなこれも読むんだ!CiNii 論文 -  メディア史とメディアの歴史社会学 https://t.co/mqTY9u0Po8 #CiNii
RT @khargush1969: 榎本恵子(2017)「『王太子のための古典ラテン文集』に見るプラウトゥスとテレンティウスの価値」『人文学報.フランス文学』513-15: 377-402. https://t.co/pU9EAhpINd ルイ14世の王太子のために編纂された文…
RT @yuji_nishiyama: 紀要にて「翻訳原稿作成に関する覚書」を掲載。フランスの人文系の翻訳原稿を作成される方は、一例として参考にしてください。https://t.co/BaXmSfknRl https://t.co/7KKnAsTEF2
ミシェル・ヴォヴェル(遅塚忠躬訳)「フランス革命史研究の現状 : 革命200周年を前にして」『土地制度史学』30(1)、1987年、 58-68頁。 https://t.co/v0keyiSTyr 不覚にも知らなかった...
RT @RyosukeAmiya: なぜそうなるのか,は「卵と鶏」になるが,そもそも中北欧のように団体が強固ではないので,ガヴァナンスを担えない,という側面がある.その点の歴史的検討は,この辺りの中山論文.https://t.co/2fkIk4TUL7 https://t.co…
RT @torakare: これおもろかった。幸村誠「漫画でつなぐ、中世北欧と現代日本」 https://t.co/MuIN88DYNJ
RT @hamano_takashi: CiNii 論文 -  十八世紀末における社交の理念 https://t.co/2Qje5J7Ywq #CiNii
RT @okisayaka: ↓人文系で著書が大事な件については京大のC-PIERの過去の調査や今の調査にはっきり出てるのだが、結果が閲覧しづらいですね。 https://t.co/6DQWM6Wgmb 著書を評価するための国外の取り組み含めた全容については標葉隆馬 さんのこち…
RT @akabishi2: 飛ばし読みだけど、こんなのが博論なのか…。 つくる会や、その反対勢力に対する評価が酷い。事実誤認(故意?)もあるし。 著者は西岡・高橋らの「歴史認識問題研究会」事務局次長… 《「戦後歴史学」から見る戦後日本における歴史学の変遷 : 歴史学研究会を…
18世紀にフランスに亡命したジャコバイトについては、以下の論文でも触れられている。 J-STAGE Articles - 一八世紀フランスにおける外国人と帰化 : ブリテン諸島出身者の事例から https://t.co/C2l6IVwmzA
RT @takumi_itabashi: ちなみに有斐閣ストゥディア『国際政治史』の近世部分は、かなりブルクハルトを参考にしております。来日講演を訳出した「近世ヨーロッパにおける戦争と平和」(鈴木直志訳)は、当時の図像をもとに最新の知見を分かりやすく解説しているので、マジでお勧…
RT @monogragh: 苗村弘太郎「歴史学における状況証拠による推論はいかなる時に信頼できるのか」(2018)https://t.co/oXY7Inr4If "…歴史研究者がどのような推論をしているのかという問題は哲学者も歴史家も見逃してきた問題である。"
岡村等「フランス革命期における反結社法の役割に関する研究(2・完)」『早稻田法学会誌』 68(2)、2018年、53-108頁。https://t.co/Q00sDq7xfJ
RT @khargush1969: 森脇優紀(2017)「図書館員のための西洋古文書ことはじめ:東京大学経済学図書館所蔵の古文書を実例に」『大学図書館研究』106: 12-22. https://t.co/L0CLM8cRki ヨーロッパ古文書学,文書形式学,古書体学の基礎がわ…
RT @buytekadonoi: 「フランス国家がイスラームを「宗教」と見なしてムスリムにアプローチする枠組みにおいて、イスラームはフランスの「宗教」になったが、そのアプローチの限界も浮き彫りになる」ことについて過去に論じた拙論→https://t.co/FfOoZz6mCU…
RT @nonstopmasashit: 以前書いた論文がうpされた模様。私の研究成果です。どうぞ、お読み下さい。J-STAGE Articles 淵田仁「ルソーにおける「歴史家」の問題」 https://t.co/vx1Ek59VfP
RT @sunaharay: 歴史的制度論のサーベイ,Oxford Handbookより今井真士さんの書いたものの方が手際よくまとまってて読みやすかった。出てくる文献も大体同じだし。/ 比較政治学における歴史的制度論・比較歴史分析の着想の発展 : 科学哲学的基礎の模索から論理学…
RT @saisenreiha: 前沢伸行「複雑系の歴史学」『人文学報(首都大学東京人文科学研究科)』44、2016年、1-36頁。https://t.co/3WJsCkZTcI
RT @nonstopmasashit: CiNii 論文 -  政治思想学会研究奨励賞受賞論文 ルソーの市民宗教論における寛容 : 近代寛容論への批判と発展 https://t.co/FdVX12xKJz #CiNii
野村啓介「近代フランス・ボルドー地方におけるワイン格付思想と商人論理 : 「クリュ」概念の史的展開を手がかりに」東北史学会『歴史』128、2017年、1-23頁。 https://t.co/QXEFcgbw6b
永井敦子「15世紀末から16世紀までのフランスにおける治安行政:Policeの用語法から」『静岡文化芸術大学研究紀要』17、2017年、15-22頁。https://t.co/QllHyyeOa8
山本通2010「アングリカン広教主義における科学と社会--ジェイコブ・テーゼをめぐって」 https://t.co/Gn4S7CZdER こういう論文を見つけた。
RT @nonstopmasashit: CiNii 論文 -  18世紀フランスの女性と読書 : ルソーとラクロの女子教育論と小説における女性読者 https://t.co/X1aUyy5DsO #CiNii
RT @saisenreiha: 福島清紀「17世紀西欧における教会合同の試み : ライプニッツとボシュエとの往復書簡に関する一考察」ライプニッツが、外国や無神論的思想に対抗するために、ドイツでのルター派とカトリックの教会合同をがんばったことを描いた論文。https://t.c…
RT @QsarKbir: CiNii 論文 -  歴史的出来事の実在性をどう考えるか : A・C・ダントーにおける歴史の物語り論の検討 https://t.co/oz5GiMAIjn #CiNii
RT @nonstopmasashit: 御園さんのこの論考もほんと勉強になります。ほんと端的にみんな何と戦っているのか謎……それを研究するのが思想史なんですね…… >> CiNii 論文 -  ジャンセニスムと信仰の認識論 https://t.co/4vcZG4463N
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
RT @heero108: 今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(1)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』17号(2016年)208-189頁(https://t.co/NFoFrd9RBw)読了。東大法学部を中心とした、日本のドイツ政治…
RT @nonstopmasashit: こちらは十七世紀篇ということで、こちらも素晴らしいですね…… >> CiNii 論文 -  オネットムの美学 https://t.co/DwRMSBvWz9
RT @nonstopmasashit: 素晴らしい論文ですね… >> CiNii 論文 -  18世紀フランスのオネットムについて https://t.co/KVD1FpucEE
RT @nonstopmasashit: で、これも。先人の礎に手をすり合わせて、次にGO!みたいな…オネットネムネムなので、寝ます! >> CiNii 論文 -  ヴォルテ-ルにおけるオネットムについて https://t.co/dD8HeNKSwG
RT @nonstopmasashit: >> 大阪大学リポジトリ: ディドロ『サロン』抄訳(1) https://t.co/Lb19aLVSor
野原慎司「アダム・スミスの「文明」概念」『調査と研究』36号、2010年、19-34頁。 https://t.co/LcNhS7cUU7
松森奈津子 「文明の系譜学 : 語義の継承と基準の変遷」『国際関係・比較文化研究』4(2)、静岡県立大学、2006年、373-392頁。 https://t.co/3V0pRZbZmU
RT @t_ohnuki: CiNii 論文 -  上田和夫「ユダヤ教小辞典・補遺」 Zweite Erganzung zum "Kleinen Lexikon des Judentums" (Japanese Version) https://t.co/8deAkRzv79
RT @t_ohnuki: CiNii 論文 -  上田和夫「ユダヤ教小事典」 Kleines Lexikon des Judentums (Japanische Auflage) https://t.co/S2rxJKR7zJ
RT @Koji_hist: 鍵アカウントから。阪大生のためのアカデミック・ライティング入門 https://t.co/eyjZ0O7t3M これは学部の授業にも役立ちそうだ。
RT @saisenreiha: 中野聡「アメリカ史研究の現状と課題」http://t.co/GzxwJHEZB2 #rekisinews
RT @snatool: 辻先生のカドゥシン『社会的ネットワークを理解する』書評 https://t.co/ynDPku9GSE 対象本の他にも近年出版された社会ネットワーク分析のテキストのリストとして大変参考になります。拙書も紹介していただきありがとうございます。
RT @nonstopmasashit: コンディヤックによる学問教科書の歴史的文脈と全体像を適切に纏めて下さったありがたい論文です。リンク先PDFあり。|CiNii 中田浩司  コンディヤックの教育思想―『パルマ公国王子のための教程』の分析から見る人間観 https://t.…
RT @takumi_itabashi: 成瀬治先生と言えば、『伝統と啓蒙:近世ドイツの思想と宗教』(法政大学出版局、1988年)に収録されている「ゲンツの反革命思想:ドイツ「啓蒙主義」政治理念への一視角」(初出1951年)が、もともと卒論だと知ったときは驚嘆しました(http…
上村敏郎「啓蒙専制期ハプスブルク君主国における批判的公共圏の成立 : フリーメイソン勅令をめぐるパンフレット議論に基づいて」 『クァドランテ』(18), 2016年、145-155頁。https://t.co/QlKjUiGYqK
上村敏郎「啓蒙専制期ハプスブルク君主国における批判的公共圏の成立 : フリーメイソン勅令をめぐるパンフレット議論に基づいて」 『クァドランテ』(18), 2016年、145-155頁。https://t.co/QlKjUiGYqK
菅利恵「自由と愛国 : 18世紀後期のドイツ語圏におけるパトリオティズムの展開」 『人文論叢』三重大学人文学部文化学科(33)、2016年、31-45頁。https://t.co/oecAhrFoXU
田野大輔「リン・ハントの政治文化論」『京都社会学年報』1994年、1号、97-104頁。(リンク先PDF) https://t.co/gJ0WyjYPWq
RT @nonstopmasashit: 18世紀学会年報、所蔵図書館少なすぎ……昔のバックナンバーPDF公開してほちい……|CiNii 雑誌 - 日本18世紀学会年報 https://t.co/rir2xEvoby #CiNii
RT @shunsukekosaka: CiNii 論文 -  アレクサンドリアのクレメンス『救われる富者とは誰であるか』 : 全訳 改訂版 https://t.co/aWF1Y1mXej #CiNii
RT @masayachiba: 本日の基礎ゼミでは、竹内比呂也「大学紀要というメディア:限りなく透明に近いグレイ?」を読みます。とくに人文系において独特の存在感をもっている紀要について、その位置づけを考える論文。https://t.co/PnC1TRsjEA
中野祐二「比較国民国家論のための論点整理 : フランスの「政治的なるもの」の研究から」『駒澤法学』15(3・4)、2016年、60[71] - 39[92]頁。https://t.co/9Zsr1XREjG
岡野等「フランス革命における社団解体の理念」『早稻田法学会誌』66(2)、2016年、141-164頁。https://t.co/uHe9nbpKMD
RT @ariga_prdgmmkr: ……と思ったら、こんな紹介記事が1年くらい前に出ていた。|大野誠「「ニュートン錬金術」研究の現状」 https://t.co/efnBUL6fIF #CiNii
小林亜子・荒川敏彦「知識社会学とアナール派歴史学の対話にみる新たな「社会-文化史」の可能性--ロジェ・シャルチエ「インテレクチュアル・ヒストリーと<心性>史--軌跡の再評価」読解」『埼玉大学紀要』38・1、2002年、1-58頁。 https://t.co/AWpddYWjUK
田中きく代 「(書評) 金澤周作編『海のイギリス史 : 闘争と共生の世界史』 」『經濟史研究』18、2015年、193-203頁。 https://t.co/ApCKyA80yN
鍵谷寛佑「19世紀中頃におけるイギリス上流階級の社交空間 : ジョッキー・ クラブに見る競馬のスポーツ化を中心に」『関学西洋史論集』34号、2015年、39-58頁。https://t.co/5vfulQvrHN
フランソワーズ・テボー(北原零未訳)「フランスにおける女性史・ジェンダー史:新しいアプローチ、新しい対象、新しい問題」『ジェンダー史学』 9(0), 2013年、79-91頁。https://t.co/QkHgRF1LZC 2012年の日仏会館での講演の日本語訳。
福井憲彦「フランス史に見られる女性像 過去と現在」跡見学園女子大学文化学会『フォーラム』 13、1995年、47-60頁。 https://t.co/HjSXJvRbxq 1994年の講演とのこと。
岡崎敦「中世末期フランス王の文書管理 : 「文書の宝物庫」をめぐって 」『史淵』143、2006年、43-83頁。https://t.co/nnA1hi6cV1
渡辺芳子「十八世紀末における社交の理念」 『上智大学ドイツ文学論集』40、2003年、39-58頁。https://t.co/lG3RH8hmRE
岸ちづ子「サン・モール会の成立と組織」『福岡女子短大紀要』32、1986年、57-70頁 https://t.co/yZcMZ2tcta
RT @OKUYAMAYusuke: CiNii 論文 -  使徒教父と弁証家におけるフィランスロピアの用法と救貧思想 https://t.co/wZjaXjmnTh #CiNii
RT @OKUYAMAYusuke: 市川正人「表現の自由とヘイトスピーチ」 https://t.co/LkYTz8ZfvL #CiNii
RT @mmktn: 文書史料からわかる初期の受容について。高尾先生の論考「シベリア出兵と『シオン議定書』の伝播1919-1922」『ユダヤ・イスラエル研究』27, 23-36, 2013-12 https://t.co/46IdFbghGN も紹介。
RT @mmktn: 第一次世界大戦とシベリア出兵が「シオン議定書」の日本における流布の契機。反ボリシェヴィズムの潮流のもとで「ユダヤ人=ボリシェヴィキ」説を主張する文書。詳しくは宮澤正典『増補 ユダヤ人論考』(新典社、1982) https://t.co/7C36oHj3WY…
RT @mmktn: マイケル・バーカン、林清彦訳、『現代アメリカの陰謀論 : 黙示録・秘密結社・ユダヤ人・異星人』三交社、2004 https://t.co/0hXyurcA5c が紹介されている。※学術書です
百田 みち子「 A.Lemonnierの描いた'ジョフラン夫人邸の夜会'」『長崎総合科学大学紀要』46(2)、2006年、285-292頁。 http://t.co/VL1tTxt1sD
有賀暢迪「アマチュアと科学者のあいだ : 隠岐さや香『科学アカデミーと「有用な科学」』に見る18世紀の学者像」『科学史研究』第II期 50(259)、 2011年、150-153頁。 http://t.co/8MGTXKZAoq
RT @Jakobiner_Geist: CiNii 論文 -  アンシャン・レジームにおける権力体系の変容と「後見政治」の構造化 : トックヴィルの「行政的専制」国家解剖を中心に http://t.co/V4cQpTvEXP #CiNii
RT @Jakobiner_Geist: CiNii 論文 -  モンテスキュ-における共和政の理念と君主政--「法の精神」における「富」と「名誉」 http://t.co/d0wpC80Km4 #CiNii
RT @Jakobiner_Geist: CiNii 論文 -  モンテスキューにおける「共和主義」と「啓蒙」 http://t.co/X4q4MpXHp0 #CiNii
伊達聖伸「ヴォルテールとシャトーブリアンの宗教批判 : 『寛容』から『自由』へ」『東京大学宗教学年報』(31)、2013年、17-34頁。http://t.co/LiSTNyRg9y
浜田道夫「領主裁判官と農村ブルジョワ : フランス革命前夜のサン=ラジェ村」『商大論集』66(3)、2015年、95-110頁。http://t.co/9nt13kq9W8
RT @nekonoizumi: 既に立教のリポジトリにPDFあるの気づいていなかった。 佐藤彰一・深沢克己『ヨーロッパ、海域、そしてユーラシア 近代以前の世界』立教大学アジア地域研究所、2015 https://t.co/0BO2eIklhr 『史苑』75巻2号 https:…
ゲオルク・シュトラック「教会『改革』から宗教『改革』へ : 盛期・後期中世における教皇権」『史苑』75(2)、2015年、387-415頁。 https://t.co/7kb8UgjIIO
青木康「書評 近藤和彦著『イギリス史10講』」『史苑』75(1)、2015年、229-235頁。https://t.co/4DYurDd8Lj
ジョルジュ・ルフェーヴル(鈴木泰平訳)「一七八九年の革命」『史学』24(1)、1949年、1-43頁。http://t.co/tqCHiX892g これは知らなかったな。
佐藤彰一「19世紀フランスの歴史学と歴史教育」『19世紀学研究』(4), 2010年、3-12頁。http://t.co/YoJS7KMfyn これ気になる。リポジトリにないかな。

お気に入り一覧(最新100件)

いままさに読みたいと思っていた「ジェンダー・オリエンタリズム」についての論文が全文無料で読める幸せをかみしめている。 嶺崎寛子「イスラームとジェンダーをめぐるアポリアの先へ」『宗教研究』93巻2号(通号:395)[特集:ジェンダーとセクシュアリティ] https://t.co/136NI6bary
CiNii 論文 -  感情史の萌芽と心理学——ホイジンガとフェーヴル—— https://t.co/71QFPtSW4c #CiNii
CiNii 論文 -  近世ドイツと大西洋経済 : 消費史アプローチからの序説的考察 (斯波照雄教授古稀記念論文集) https://t.co/pDvheNYNWA #CiNii
CiNii 論文 -  「貧困」あるいは「清貧」 : ヨーロッパ中世前期における貧者観について https://t.co/R5HhuN71QD #CiNii
CiNii 論文 -  イタリア中世宗教史研究の基本的枠組 : 宗教運動論の成果と課題 https://t.co/jSUyMlCEw1 #CiNii
CiNii 論文 -  海とイタリア同盟 : 15世紀後半イタリア半島領域国家間システムにおける地中海 (シンポジウム 地中海と近世史) https://t.co/LI4NmWoJrq #CiNii
CiNii 論文 -  中学校歴史教科書における中世とルネサンスの扱いについて https://t.co/EBNFm9VkB7 #CiNii
川野英二「ポスト・アンダークラスの貧困論に向けて――概念の受容と使用のプラグマティック社会学」『ソシオロジ』63巻1号,59-67頁,2018年6月 https://t.co/loQ3NYtCFT
【お知らせ】拙論「神の祭と国の祭 ―第三共和政初期のボルドーにおける祝祭のライシテ化」が『日仏歴史学会会報』36号に掲載されました。歴史学の学術誌に掲載していただけてとても嬉いです。政治と祝祭の関係をライシテの観点から論じました。リンクからご覧いただけます。 https://t.co/7wvg0H7Zxy
@marxindo 高等教育システムにおける文学部の構造 他の官立大学は,すべて理工系を中心として おり,実学系に偏重していたのである。 近代日本の文学部が国家,社会双方から軽視 されてきた状況は,西欧各国と比較しても異様な在り方だったと言わなければならない。 https://t.co/d5zP0omcdu
網野善彦と共産主義運動との関係について、論文があったんだ。https://t.co/1hMwBCUHq8
少し話題になっている(?)、ロザリンド・ギル(児島功和・竹端寛訳)「沈黙を破る――新自由主義かする大学の ”隠された傷”」『法学論集』(山梨学院大学)第87号、2021年、pp. 395-431(訳者解説含む)、を読んでみた。https://t.co/RlT74I7CuY
共訳した「沈黙を破る : 新自由主義化する大学の‟隠された傷”」がリポジトリに上がりました。研究者なら読んで深いため息を吐きながら「ほんまその通り!」と頷いてしまう、大学組織の新自由主義化が研究者を蝕む構図を、オートエスノグラフィー的に描く名作です。  https://t.co/hpcenC5v7b
深沢 克己 - フリーメイソン団成立史研究の現状と論点 https://t.co/SPHIGtpQ2G
著者の雪村さんは戦争とアニメーション https://t.co/CV6gadQjr7 という業績やヴィシー政権下におけるアニメーションの制度化 https://t.co/rcm64l8e4g (日仏社会学会奨励賞受賞)等のお仕事をされています。
著者の雪村さんは戦争とアニメーション https://t.co/CV6gadQjr7 という業績やヴィシー政権下におけるアニメーションの制度化 https://t.co/rcm64l8e4g (日仏社会学会奨励賞受賞)等のお仕事をされています。
「メディア史とメディアの歴史社会学」『マス・コミュニケーション研究』(第93号、2018年)では、歴史学は時系列を短くすることで「メディア史」に接近し、社会学は時系列を長くすることで「メディア史」に接近していたように見えると書きました。https://t.co/xBECeTkLDo
もう1本。商人の移民、帰化が興味深い。帰化申請の本音の理由、アピールしたことも面白い。 帰化する必要のなかった移民もいる。 見瀬 悠(2014)「一八世紀フランスにおける外国人と帰化 : ブリテン諸島出身者の事例から 」https://t.co/MSgE8iWl3T
【ジャガイモの歴史の場合】 ①伊藤『ジャガイモの世界史』、スミス『ジャガイモの歴史』に目を通したか確認する。 ②アコスタの『新大陸自然文化史』(https://t.co/NmvDvKofqF)のジャガイモに関わる部分を確認してもらう。『インカ皇統記』でもいいかもしれない。
永見瑞木「デモクラシーをめぐる一考察――ダルジャンソンの王政改革論を手がかりに」『大阪府立大学紀要(人文・社会科学)』68巻,51-65頁,2020年3月 https://t.co/7OROBOJvcm
10年前に出版された、初期近世地中海における宗教・宗派間の相互作用に関する論文集。今年ペーパーバック版が出たので買った
授業準備のため、柿本昭人「見市雅俊著『コレラの世界史』」『史学雑誌』104編1号(1995年)111-117頁(https://t.co/O8fM6TRjZj)を再読中。 「擬人化され、実体化された「コレラ」。この言挙げを可能にしているディスクールが問題」(116頁)との指摘は、今の状況でこそ重く受け止めるべきだろう。
西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」https://t.co/Do0P6Fq1Wl ざっと見たけどこれは興味深い。より多くの立場の人の考えを史料から理解しようとするドイツの教育を紹介しつつ、同時に価値相対主義とバランスを取る難しさも教えてくれる
小杉 泰・林 佳世子 編『イスラーム 書物の歴史』2014年 https://t.co/i6SnijoV0y 戸田聡による書評が大変参考になる。https://t.co/N7qjC2niXm
遅塚氏の主な論争相手は野家啓一氏でしたが、野家氏側の主張は『歴史を哲学する』および「「歴史の物語り論」への批判と反批判 : 遅塚忠躬『史学概論』をめぐって」で述べられています。 https://t.co/dvZdura7Fp https://t.co/igSpiCxPKN
関連する論文として日本語で読めるものを見つけたので貼っておく。 マリアン・フュッセル「法律家は悪しきキリスト教徒?」前田星・田口正樹訳 近世の専門家批判について。面白そう https://t.co/UpPrRPMUfc
人種を見ないか? もしくは人種主義を見ないか? - 一つの戦略的なアプローチ / エリック・ファッサン (増田一夫 訳) https://t.co/psClltP74s 東大のOdysseusという紀要に収録されているが、これは入手困難。重要な論稿なので、ウェブ公開するか、もっと流通している媒体に再録して欲しい。
@Koji_hist 谷川稔先生の『十字架と三色旗』のあとがきの中に「帰化史学」云々というのがあります(279〜280頁)。当時の史料論に対しての一言だったようです。 1997年の単行本版ではきちんと書いてあったようですが、今手持ちの学術文庫版(https://t.co/Dhy9lmrL4g)では重要な部分を除き割愛されています。
相互行為論のデュルケム――デュルケム, パーソンズ, ガーフィンケルの秩序形成の論理を比較して―― / 髙橋 章子 https://t.co/MCigDWaayL 勉強になったものの、Rawls (1996) が参照されていないのはどうしてだろう。紙幅の問題なのかな。
みんなこれも読むんだ!CiNii 論文 -  メディア史とメディアの歴史社会学 https://t.co/mqTY9u0Po8 #CiNii
紀要にて「翻訳原稿作成に関する覚書」を掲載。フランスの人文系の翻訳原稿を作成される方は、一例として参考にしてください。https://t.co/BaXmSfknRl https://t.co/7KKnAsTEF2
これおもろかった。幸村誠「漫画でつなぐ、中世北欧と現代日本」 https://t.co/MuIN88DYNJ
フランスとアメリカの小論文の形式については、渡邊雅子「ディセルタシオンとエッセイ : 論文構造と思考法の仏米比較」がクリアーにまとめています。 https://t.co/c6z2KXsPjb
岡崎勝世「日本における世界史教育の歴史(I - 1) : 「普遍史型万国史」の時代」https://t.co/YnmLTVnAB7 (I - 2) : 「文明史型万国史」の時代 1. https://t.co/YnmLTVnAB7 (Ⅰ-3) : 「文明史型万国史」の時代 2 https://t.co/pFudkm1BDv
岡崎勝世「日本における世界史教育の歴史(I - 1) : 「普遍史型万国史」の時代」https://t.co/YnmLTVnAB7 (I - 2) : 「文明史型万国史」の時代 1. https://t.co/YnmLTVnAB7 (Ⅰ-3) : 「文明史型万国史」の時代 2 https://t.co/pFudkm1BDv
『年報政治学2015-1 政治理論と実証研究の対話』に掲載の拙稿「観察可能なものと観察不可能なもの――規範・経験の区別の再検討」を、ウェブ上で読むことができるようになりました。https://t.co/ksBg0xBkuQ
苗村弘太郎「歴史学における状況証拠による推論はいかなる時に信頼できるのか」(2018)https://t.co/oXY7Inr4If "…歴史研究者がどのような推論をしているのかという問題は哲学者も歴史家も見逃してきた問題である。"
森脇優紀(2017)「図書館員のための西洋古文書ことはじめ:東京大学経済学図書館所蔵の古文書を実例に」『大学図書館研究』106: 12-22. https://t.co/L0CLM8cRki ヨーロッパ古文書学,文書形式学,古書体学の基礎がわかりやすくまとめられている。
【J-STAGE論文】メタ認知的な学習方略が知識の有意味化に及ぼす影響 : 歴史学習への好奇動機を喚起するための条件 https://t.co/hguXaqGr6o|とある案件で昔読んだ論文をもう1回読み直してたんだけど、この論文、2002年だけどきちんとした知見が出されていてとても有難い。
今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
浜林正夫「なぜ歴史を学ぶのか:一橋歴史学の方法的反省」 https://t.co/FEo0YQciNZ 上原専禄「歴史の研究法について」 https://t.co/mY0UlBcJ1J
CiNii 論文 -  歴史的出来事の実在性をどう考えるか : A・C・ダントーにおける歴史の物語り論の検討 https://t.co/oz5GiMAIjn #CiNii
今野元「Japanische Kulturpolitik in Deutschland. Eine kritische Betrachtung」『紀要 地域研究・国際学編(愛知県立大)』47号(2015年)289-308頁。耳が痛い…https://t.co/VwFZKZfT3S
今回の例会では湯川やよいさんの主著『アカデミック・ハラスメントの社会学』が素材となりますが、この重厚な著作の一端を湯川さんの以下の論文(「アカデミック・ハラスメントの形成過程」)で知ることができます。 http://t.co/LmyHSTh8eh
池田嘉郎「『社会運動史』覚書き」(『史苑』74 (1), 2014年1月) http://t.co/Hou8KVWt1m 朝にスマホで読みながらウォーキングしてきた。
@mesmer1709 そこは私の知識が足りないところによる欠陥です。18世紀のモラルエコノミーについてはこちらが詳しいです。 http://t.co/G2O09azOg1
「蓄積された学説史の権威や、洗練された社会科学の概念体系の背後に、生きた歴史的現実を遠ざけてしまうよりは、どんなに素朴なものだとしても、過去の証言とじかに向き合う体験を尊重する教育のほうが、長い目で見れば創造的なのではないか」(深沢克己)https://t.co/TycO8S48

フォロー(708ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

フォロワー(1088ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)