Kobato (@peristerai)

投稿一覧(最新100件)

@chayka2 この書評は有名ですが、彼の学風を順当に言い当てていると思います。https://t.co/1wGeWDrzIF ちなみに長尾先生ももろもろの翻訳においてなんともいえないんですよねえ。
@hinuberdunkeln https://t.co/4wfQ02anpC これですね。
RT @spt_dormi: 石田さんと共訳したスコトゥスの翻訳が公開されました。https://t.co/SxKIIq20Am
RT @getoiletten: 未明にむさぼるように読んだ。 森山(2008):「[書評]ジョナサン・ブラウン著『ブハーリーとムスリムの正典化:スンナ派ハディース正典の形成と機能』」『東洋学報』90, 162-70. https://t.co/xwEyWes2pM
田中実「グロティウス『戦争と平和の法』第3巻第20章第11節を読む 国際法の占有理解のために」https://t.co/dOaUioLoNn ふーん
一応修士時代の業績を貼っておこう。先走った感はあるけども、ひとまずこの時点で何ができたかの証拠として、今後との対比材料にもなる。 https://t.co/Z1YbsSdRzZ https://t.co/EKrmJk5Uz2 https://t.co/r37PO66ERr
一応修士時代の業績を貼っておこう。先走った感はあるけども、ひとまずこの時点で何ができたかの証拠として、今後との対比材料にもなる。 https://t.co/Z1YbsSdRzZ https://t.co/EKrmJk5Uz2 https://t.co/r37PO66ERr
RT @studyweb5: 「今の若手・中堅の諸氏は、平井博士と内田教授との緊張関係しか知らないかも知れませんが…平井博士の怒りの核心部分は、 《平易化教科書を書くことは東大民法教授のやるべきことではない》という点にあり…近時の民法学の激変の一端を…叩いた」 https://…
RT @khargush1969: 武田和久(2019)「ポリシア、レプブリカ、レドゥクシオン:スペイン植民地宗教政策としてのインカ文明の資源化(16-17世紀)」『早稲田大学高等研究所紀要』11: 103-132. https://t.co/IUAmmBUGGG 統治への利用…
RT @khargush1969: 三倉康博(2013)「二大帝国の対立から融和へ:セルバンテスの『偉大なるスルタン妃』に関する一考察」『広島修大論集』53-2:17-30. https://t.co/1awVEsyzSu セルバンテスがオスマン朝をテーマに戯曲を書いていたとは…
RT @Friedrich0124: これほんとすき 今野元「『教皇ベネディクトゥス一六世』を巡る三島憲一氏との対話:日本のドイツ研究に関する八十箇条の論題(1)」 https://t.co/G1jyHD8PHk
RT @arusindo: CiNii 論文 -  「場」としての国家/「人」としての国家 : オーリウ制度論の存在論的分析への布石 https://t.co/podJ14VxNO #CiNii
大川 四郎 "ロベ-ル・ジョセフ・ポティエの邪利息論についての一試論-1- Etude de la doctrine de l'usure chez Robert Joseph Pothier (1)" https://t.co/yhAjXpwlfi 邪利息って表現とてもいいですね(Usura?)。
松谷昇蔵"官僚任用制度展開期における文部省 文部官僚と専門性" https://t.co/Rl2UApZEBQ
出雲孝, カント『法論』における著作権の萌芽:「出版権(Verlagsrecht)」を巡る議論を中心に https://t.co/PssEq2O8vj
添谷 育志, ユリアヌス帝の変貌 ―「背教者」から「哲学者,ローマ皇帝」へ(1) https://t.co/qpvARcnygC
あと、邦語でかつオンラインで気軽に読めるものとして(もちろんkindleなり印刷なりでオフラインでも読める)、以下のクヌート・ネルの講演の小川先生による邦訳をおすすめします。 中世教会における法発展の担い手 https://t.co/uuSa6Nwa1Q https://t.co/0AI3J45uLd
あと、邦語でかつオンラインで気軽に読めるものとして(もちろんkindleなり印刷なりでオフラインでも読める)、以下のクヌート・ネルの講演の小川先生による邦訳をおすすめします。 中世教会における法発展の担い手 https://t.co/uuSa6Nwa1Q https://t.co/0AI3J45uLd
荒木先生のはここらへんの論文を下敷きにしたやつかな。 https://t.co/PXzRHBNmen https://t.co/3INVGHQcCo https://t.co/PmqTDZjMd2 https://t.co/2ae6Ir6BBV
荒木先生のはここらへんの論文を下敷きにしたやつかな。 https://t.co/PXzRHBNmen https://t.co/3INVGHQcCo https://t.co/PmqTDZjMd2 https://t.co/2ae6Ir6BBV
荒木先生のはここらへんの論文を下敷きにしたやつかな。 https://t.co/PXzRHBNmen https://t.co/3INVGHQcCo https://t.co/PmqTDZjMd2 https://t.co/2ae6Ir6BBV
荒木先生のはここらへんの論文を下敷きにしたやつかな。 https://t.co/PXzRHBNmen https://t.co/3INVGHQcCo https://t.co/PmqTDZjMd2 https://t.co/2ae6Ir6BBV
清水悠"古典期ローマ法における占有者保護 -買主保護の観点から- (1)" https://t.co/4viZ5fIwgW
加納修, フランク時代の仮装訴訟とは何か : メロヴィング朝後期の国王法廷の役割に関する一考察 https://t.co/WS469wustJ
水戸 博之. スペイン語キリスト教文献における存在表現の他言語との比較に関する考察 (1) : スペイン語文法から見たキリスト教哲学 https://t.co/juNxjI4xzD
深山 洋平, 初等トポス理論の射程 : 集合・圏・論理 https://t.co/3Xa8B0iJtW これ文学研究科の博論なのですね。
RT @shunsukekosaka: おそらく私家版だと思われるが、家入先生がナジアンゾスのグレゴリオスの著作をどんどん翻訳しているようだ。詩集だけは以前に取り寄せて拝読した。意義ある訳業だと思う。 https://t.co/tO6jGtP0BA https://t.co/…
RT @shunsukekosaka: おそらく私家版だと思われるが、家入先生がナジアンゾスのグレゴリオスの著作をどんどん翻訳しているようだ。詩集だけは以前に取り寄せて拝読した。意義ある訳業だと思う。 https://t.co/tO6jGtP0BA https://t.co/…
"Il significato di “segno” nell’interpretazione biblica di Clemente Alessandrino" https://t.co/iXpOXUdAvb
RT @shunsukekosaka: 戸田聡先生によるマニ教超重要史料の翻訳。北海道大学のリポジトリからダウンロード可。CiNii 論文 -  マニ教資料翻訳集成(2) : ケルン・マニ・コーデックス https://t.co/gES7dcA5xr #CiNii
@hegelschen https://t.co/lnSna9gDE7 とっかかりはここからだと思います。
@orz_ted そうして結局、ここに戻ってくるわけですね https://t.co/Ep2puNHWTY
秋山学"古典エチオピア語文法形態論覚え書き" https://t.co/l9UrhlX8MR
いわゆる「自画撮り」行為の刑事規制に関する序論的考察 (1) : 児童ポルノの自画撮りを題材として https://t.co/wWNyAPntJ9
RT @contractio: 本文ありhttps://t.co/F6ZqJgFwka / “CiNii 論文 -  ドゥルーズと美学(平成九年度博士論文(課程)要旨)” https://t.co/W1VNHZNITc #ドゥルーズ #美学
RT @nekonoizumi: CiNii 論文 - レニングラードの福者(ブラジェーンナヤ)クセーニヤ : 社会主義体制下の聖人崇敬 https://t.co/vvJzj1gUpJ  CiNii 論文 - ブッダの世界の小さな花 : エレーナ・ガンの『ウトバーラ』が描く…
RT @nekonoizumi: CiNii 論文 - レニングラードの福者(ブラジェーンナヤ)クセーニヤ : 社会主義体制下の聖人崇敬 https://t.co/vvJzj1gUpJ  CiNii 論文 - ブッダの世界の小さな花 : エレーナ・ガンの『ウトバーラ』が描く…
RT @nekonoizumi: ちなみにこれも160ページ以上。PDFあり。 石坂尚武「黒死病でどれだけの人が死んだか : 現代の歴史人口学の研究から」(2012) https://t.co/zSyhTZbHrJ
RT @monogragh: 今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
RT @monogragh: 今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
RT @mmktn: 西洋古典叢書、満を持して山沢先生登場。(西脇順三郎のラテン語詩の韻律をいけずに分析する論文でも知られる方です) CiNii 論文 -  エレゲイアにならなかったエレゲイア : 韻律法よりみた西脇順三郎自作のラテン詩 https://t.co/bVHfVI1…

1 0 0 0 OA 雑報

https://t.co/Y7PB2haheF ローマ法やってると本人も短く明晰に文を書けるようになるのかな。これは内容としても文体としても良すぎる
@tatsuhiko_law https://t.co/mCGVUjnAT1 これを読めばパズル得意になるよ(大嘘)
https://t.co/mbN7BXPeWi 自分の主題に近いので読み返していたけど、本文5pで注釈33pとかいう論文書ける力と丁寧さが欲しいなあ
https://t.co/6syNPLk0cn 第二次テクスト論の射程 : 『神の子どもたちはみな踊る』と『薬指の標本』における翻訳・原作・流通
RT @heero108: 今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(1)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』17号(2016年)208-189頁(https://t.co/NFoFrd9RBw)読了。東大法学部を中心とした、日本のドイツ政治…
RT @saisenreiha: アルトゥジウスの著作の序文と1章の翻訳。樅木 貞雄訳。「政治学 : 一定の方法に従って体系化され,しかも,神聖なる例と世俗なる例とで明らかにされた」https://t.co/BlEfsD5lnU
秋山学 ヘロドトスの射程 : 普遍史・他者性・予型論 https://t.co/1WwKaGEP6G
秋山学 「古典古代学」開題 : 学の円頓性を求めてhttps://t.co/zbTPlFNdga
https://t.co/aj2IRYw5Uy 秋山学 慈雲と華厳思想 : 「古典古代学基礎論」のために
https://t.co/pUKEWt41bt パウル・ヨハン・アンゼルム・フォン・フォイエルバッハ法学原典批判理論綱要 : 原典批判は実務家が利用できるものか
RT @takumi_itabashi: 成瀬治先生と言えば、『伝統と啓蒙:近世ドイツの思想と宗教』(法政大学出版局、1988年)に収録されている「ゲンツの反革命思想:ドイツ「啓蒙主義」政治理念への一視角」(初出1951年)が、もともと卒論だと知ったときは驚嘆しました(http…
RT @morita11: "CiNii 論文 -  遺跡調査の社会学 : 漫画と考古学" https://t.co/1rxWi6COKR
歴史叙述と歴史的構想力 : J.G.ドロイゼンのHistorik https://t.co/ATpq1sZEQi 明日読む
ヘラー"国家学の危機" https://t.co/3EZZdGrym9
RT @ttya70: 小野耕二「ニクラス・ルーマンにおける政治システム論の形成過程」『法政論集』第89号、1981年、には、確かに当時の西ドイツ等の国家/政治システムの特徴と重ね合わせてルーマンを理解しようとする志向性が見られる。http://t.co/rfFXddQ6Ys
RT @nekonoizumi: 研究ノート : 役割語と「属性表現」の検証 : アニメ『魔法少女まどか☆マギカ』を用いて http://t.co/vUMqsX138M `魔法少女まどか☆マギカ'における喪の作業について http://t.co/2A7wVAzjci
RT @nekonoizumi: 研究ノート : 役割語と「属性表現」の検証 : アニメ『魔法少女まどか☆マギカ』を用いて http://t.co/vUMqsX138M `魔法少女まどか☆マギカ'における喪の作業について http://t.co/2A7wVAzjci
http://t.co/sO4IP17Ecl http://t.co/R01yIXqHKV だれかこれらをコピってきてくれ
http://t.co/sO4IP17Ecl http://t.co/R01yIXqHKV だれかこれらをコピってきてくれ
https://t.co/ICMEFARDS3 まあそういう読み方もできるかなあってくらいかな。アーレント独自の視点から生じるコロラリーを十分にカバーできるのかは論証されていないしなあ
RT @katatemaru: 相変わらず、ふはーっなるほど感満載。CiNii 論文 - 石田京子「カント法哲学における立法と自由」 http://t.co/K2j1bWdXFD #CiNii
RT @KoichiTaniguchi: 先の件に関する宣教師による記録についての論文をご教示頂いたのだが、この内容はいったい・・・ううう。 教会史料を通してみた張献忠の四川支配 http://t.co/LkSiixzr1s
解釈学と歴史主義 : A・ベークとJ・G・ドロイゼンを中心に(退職記念) http://t.co/twCyG6LH6U こういうのも
RT @ceekz: 「1年ほど前に私は神に気付いてしまった」から始まる研究報告(紀要論文) http://t.co/3CwLOS1eTx

お気に入り一覧(最新100件)

CiNii 論文 -  後期スコラ学と自然科学--アンネリ-ゼ・マイヤ-女史の業績に寄せて https://t.co/XK7JqzlB6x #CiNii
今野元「ハンス=ウルリヒ・ヴェーラーと「批判的」ナショナリズム分析(1)」 https://t.co/lcMTJ2ojsZ
未明にむさぼるように読んだ。 森山(2008):「[書評]ジョナサン・ブラウン著『ブハーリーとムスリムの正典化:スンナ派ハディース正典の形成と機能』」『東洋学報』90, 162-70. https://t.co/xwEyWes2pM
某氏が紹介されていて、今更読んだ。 インタヴュー:樺山紘一教授に訊く/訊き手:千葉敏之 : 世界を俯瞰する眼 https://t.co/1d7tOTSt8g #CiNii
CiNii 論文 -  トマス・アクィナスと改革派の聖書解釈 : ウィリアム・ホウィッティカーの貢献 https://t.co/ZYmUDyJIaM #CiNii
これパッとしか読んでないけど面白かった。個人的にオスマン研究には一種のロマンを感じる CiNii 論文 -  ギリシア東方の歴史地理 : オスマン正教徒の小アジア・カフカース表象 (特集 革命前後ロシア周辺諸国における歴史叙述) https://t.co/RDxt2jQUCe #CiNii
法のインテグリティについては,ルーマンを参照しつつ,法システムの自己言及性・自己参照性に基づく自己正統化として解釈する尾崎一郎「トートロジーとしての法(学)?法のインテグリティと多元分散型統御」が,いろいろ腑に落ちるところが多く,好きな論文。 https://t.co/JMLABaQv0h
こんな書評出てたみたいです 桜井 英治「書評 深尾京司・中村尚史・中林真幸編『岩波講座日本経済の歴史1 中世 11世紀から16世紀後半』 」 国民経済雑誌 220(6), 97-102, 2019-12 https://t.co/yMmtwX0XkH
「今の若手・中堅の諸氏は、平井博士と内田教授との緊張関係しか知らないかも知れませんが…平井博士の怒りの核心部分は、 《平易化教科書を書くことは東大民法教授のやるべきことではない》という点にあり…近時の民法学の激変の一端を…叩いた」 https://t.co/6WxeApGkCY
法政の文学部紀要第79号掲載「スピノザの決定論的な「判断の意志説」(スピノザにおける観念とコナトゥス・そのI)」がウェブで読めるようになっていたのでリンク貼ります。 https://t.co/pwe8ZlbfHs 一応完結していますが、「そのIII」くらいまで通して読まないと「???」かもしれない…
武田和久(2019)「ポリシア、レプブリカ、レドゥクシオン:スペイン植民地宗教政策としてのインカ文明の資源化(16-17世紀)」『早稲田大学高等研究所紀要』11: 103-132. https://t.co/IUAmmBUGGG 統治への利用のためにインカ文明を研究理解しようとした思想潮流。「帝国主義の学術」の先駆だろうか?
三倉康博(2013)「二大帝国の対立から融和へ:セルバンテスの『偉大なるスルタン妃』に関する一考察」『広島修大論集』53-2:17-30. https://t.co/1awVEsyzSu セルバンテスがオスマン朝をテーマに戯曲を書いていたとは驚きだが,16世紀のスペイン・オスマン関係とスペインのオスマン観を知ると納得。
読んだ:CiNii 論文 -  F.スアレス(1548-1617)における「純粋本性の状態」概念について https://t.co/uMKEUkTGzb #CiNii
スアレスは、人間論も天使論も興味深いが、着手の仕方が難しい。田口啓子もトマスとの比較をとっかかりにしている:CiNii 論文 -  F.スアレスの人間観についての覚え書-3-霊魂不死の論証をめぐって https://t.co/OoCIBo3WWl
読んだ。「エンテレケイア」に関する新しい解釈の提示がとても興味深い:CiNii 論文 -  アリストテレスの魂論における「船と船員の比喩」と「エンテレケイア」の意味について : デカルトとライプニッツの心身論も視野に含めながら https://t.co/Clxfpsd8OL #CiNii
査読コメントへのリプライの仕方について、よく石田浩先生の「英語論文執筆の技法」という文章を参考にしてたんだけど、ブラウザのタブのところに表示される題名が「ワンステップ石だ」でどうもノンスタイル石田感が拭えない。https://t.co/9Vb5ZjWsrZ https://t.co/xpbJMnsK07
これほんとすき 今野元「『教皇ベネディクトゥス一六世』を巡る三島憲一氏との対話:日本のドイツ研究に関する八十箇条の論題(1)」 https://t.co/G1jyHD8PHk
見崎史拓さん(名古屋大学大学院・法哲学)より、論文「憲法的機能は国家のみに見出せるのか?(1)(2完)」(名古屋大学法政論集281、282号、2019年)抜刷をご恵投いただきました。立憲主義的人権保障における「社会」の役割を論じる意欲的な論考です。 https://t.co/0imkommHdm https://t.co/ztvxHxRo1i https://t.co/RPA1MFAJ9k
見崎史拓さん(名古屋大学大学院・法哲学)より、論文「憲法的機能は国家のみに見出せるのか?(1)(2完)」(名古屋大学法政論集281、282号、2019年)抜刷をご恵投いただきました。立憲主義的人権保障における「社会」の役割を論じる意欲的な論考です。 https://t.co/0imkommHdm https://t.co/ztvxHxRo1i https://t.co/RPA1MFAJ9k
ドゥンス・スコトゥス『命題集註解』第二巻第三区分第一部第七問の試訳が公開されていました。ぜひ。https://t.co/0TZTZQnaAh

7 0 0 0 OA 論証と原因

電子化早い!この論文はものすごく力を入れて書いたので、このあたりの議論に関心のある方はぜひご一読ください。 J-STAGE Articles - 論証と原因ーーアリストテレス『分析論後書』第2巻第11章を手がかりにhttps://t.co/IbnuJ4z5dL
井上先生も負けじと応戦しています。今の穏やかな井上先生を知っている者にとっては意外に思えるほど。 https://t.co/FIThq0wHPp
訳者の田口先生からいただいた。これ、とても重要なのではないか。 フランク・レックスロート「学問の身体と精神 1070年ごろ以降の初期スコラ学の学校についての観察」田口正樹訳『北大法学論集』69巻5号、2019年。 https://t.co/7OTRamhD4X
法哲学者による正義論の見取り図。無料。古いもの(1981年)だけど役に立つと思う。大物なので、終りの方ではフロイトとか援用して勝手に書いてる。 J-STAGE Articles - 正義論議スケッチ https://t.co/aOGREyhw4M
CiNii 論文 -  ローマ帝政成立前後の「インペリウム」 : imperium domi militiaeque をめぐって https://t.co/7cflBi5QDG #CiNii
補足:なお、「近大の加藤=辻本訳」とは ヴェルナー・ボイルケ著(加藤克佳=辻本典央訳) 『ドイツ刑事訴訟法』 のこと。近畿大学のリポジトリーで、無料公開されているのがうれしい。 その1 ( https://t.co/MJlZa8KcIh )からその8・完( https://t.co/WB8rSQPZZA )までダウンロード可能 。 #読書
補足:なお、「近大の加藤=辻本訳」とは ヴェルナー・ボイルケ著(加藤克佳=辻本典央訳) 『ドイツ刑事訴訟法』 のこと。近畿大学のリポジトリーで、無料公開されているのがうれしい。 その1 ( https://t.co/MJlZa8KcIh )からその8・完( https://t.co/WB8rSQPZZA )までダウンロード可能 。 #読書
#一日一論 今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言」読了。東大法学部出身のドイツ政治史家である著者が、同学部のドイツ政治史研究の歴史を現在へ至るまで整理し、改善案を提示した、生々しい「一次史料」である。 https://t.co/1pfFafFhxx https://t.co/TcSsCA7TgS
#一日一論 今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言」読了。東大法学部出身のドイツ政治史家である著者が、同学部のドイツ政治史研究の歴史を現在へ至るまで整理し、改善案を提示した、生々しい「一次史料」である。 https://t.co/1pfFafFhxx https://t.co/TcSsCA7TgS
CiNii 論文 -  13世紀における『教師論 De magistro』 の受容についての一考察: トマス・アクィナス、ボナヴェントゥラを中心に https://t.co/EETNjmRQ2J #CiNii
JAIST Repository: 議論理論に基づく推理小説の犯人推理 教えて頂いた論文。「隅の老人」モノを題材に、議論論理と呼ばれる論理体系の一種を用いて形式化して、計算機に犯人を当てさせようとしている。 https://t.co/IObihaeb25
戸田聡先生によるマニ教超重要史料の翻訳。北海道大学のリポジトリからダウンロード可。CiNii 論文 -  マニ教資料翻訳集成(2) : ケルン・マニ・コーデックス https://t.co/gES7dcA5xr #CiNii
フォントネル研究がひとつ進んだ……!|高橋駿仁「啓蒙の神話学 : フォントネルの神話論とその文脈」 https://t.co/gdKjGxxysR #CiNii
このあたりの発展なのかな。PDFあり。 ファースト・コンタクトの人類学 https://t.co/RPuoLsam9b 宇宙人類学の挑戦 https://t.co/of4qX4bMwl 木村 大治 - 研究者 - researchmap https://t.co/pHax7cusnX
このあたりの発展なのかな。PDFあり。 ファースト・コンタクトの人類学 https://t.co/RPuoLsam9b 宇宙人類学の挑戦 https://t.co/of4qX4bMwl 木村 大治 - 研究者 - researchmap https://t.co/pHax7cusnX
今年10年前の号から公開が始まった『イギリス哲学研究』より。池田誠さんの論文 J-STAGE Articles - ロールズとシジウィック https://t.co/GFpfDPzvAR
通勤読書。 小野 紀明(1991) 「新カント派と自由主義の凋落:カッシーラーを中心に」 神戸法學雜誌 40(4), 825-903, 1991-03 神戸大学法学部 https://t.co/8YEOIUZ5yW
とりあえず梅田先生の論文などで、色々な「読み」を比較しつつ、玩味したい。CiNii 論文 -  『リヴァイアサン』解釈の方法 : ホッブズ研究の批判的考察 https://t.co/8G8ykG61Pa #CiNii
本文ありhttps://t.co/F6ZqJgFwka / “CiNii 論文 -  ドゥルーズと美学(平成九年度博士論文(課程)要旨)” https://t.co/W1VNHZNITc #ドゥルーズ #美学
CiNii 論文 - レニングラードの福者(ブラジェーンナヤ)クセーニヤ : 社会主義体制下の聖人崇敬 https://t.co/vvJzj1gUpJ  CiNii 論文 - ブッダの世界の小さな花 : エレーナ・ガンの『ウトバーラ』が描くカルムィク仏教の世界 (特集 マダム・ブラヴァツキーのチベット) https://t.co/CuK1OTsx06
CiNii 論文 - レニングラードの福者(ブラジェーンナヤ)クセーニヤ : 社会主義体制下の聖人崇敬 https://t.co/vvJzj1gUpJ  CiNii 論文 - ブッダの世界の小さな花 : エレーナ・ガンの『ウトバーラ』が描くカルムィク仏教の世界 (特集 マダム・ブラヴァツキーのチベット) https://t.co/CuK1OTsx06
J-STAGE Articles - ハナフィー派の学説にみるヒヤル (hiyal) の展開 https://t.co/iu19qgOmfj
ちなみにこれも160ページ以上。PDFあり。 石坂尚武「黒死病でどれだけの人が死んだか : 現代の歴史人口学の研究から」(2012) https://t.co/zSyhTZbHrJ
“坂井 晃介(2014)「福祉国家の意味論分析に向けて──N. ルーマンの理論構成を手がかりに──」年報社会学論集 2014(27), 73-84, 2014. - CiNii” https://t.co/tGCZMTGY5B #Luhmann #Macht #acc
成文堂から、荒邦啓介『明治憲法における「国務」と「統帥」 統帥権の憲法史的研究』が刊行。 https://t.co/LWwSciBmv9 こちらの博論の書籍化かな。「明治憲法における「国務」と「統帥」――統帥権の歴史的・理論史的研究」(2013) https://t.co/Eb2aJ996BQ
西洋古典叢書、満を持して山沢先生登場。(西脇順三郎のラテン語詩の韻律をいけずに分析する論文でも知られる方です) CiNii 論文 -  エレゲイアにならなかったエレゲイア : 韻律法よりみた西脇順三郎自作のラテン詩 https://t.co/bVHfVI1BIG
今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(1)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』17号(2016年)208-189頁(https://t.co/NFoFrd9RBw)読了。東大法学部を中心とした、日本のドイツ政治史研究をめぐる群像劇。面白い。
小野耕二「ニクラス・ルーマンにおける政治システム論の形成過程」『法政論集』第89号、1981年、には、確かに当時の西ドイツ等の国家/政治システムの特徴と重ね合わせてルーマンを理解しようとする志向性が見られる。http://t.co/rfFXddQ6Ys
先の件に関する宣教師による記録についての論文をご教示頂いたのだが、この内容はいったい・・・ううう。 教会史料を通してみた張献忠の四川支配 http://t.co/LkSiixzr1s
「1年ほど前に私は神に気付いてしまった」から始まる研究報告(紀要論文) http://t.co/3CwLOS1eTx
赤坂先生の「国法学」tweetで思いだしたけど、高見勝利「講座担任者から見た憲法学説の諸相:日本憲法学史序説」、webにあるね。これは面白いので学生とかは読むとイイ。併せて長尾龍一『日本憲法思想史』も読めば完璧(何が?汗)/高見論文→http://t.co/DIUUGAtYag

フォロー(191ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @kavakaba: @bd_gfngfn 家事の知見について, では無いかもしれませんがググったらこういうのはありました.(ミントは効くってアブストに書いてある気がする) https://t.co/TNsP9EDzw8
これ知らんかったわ。 東武瑠「社会運動論の方法論的拡充に向けて――Luhmann 機能的システム理論導入の試み――」 慶應義塾大学大学院社会学研究科紀要 : 社会学・心理学・教育学 : 人間と社会の探究 (85), 1-18, 2018 https://t.co/XSt07OuTYW
RT @tkira26: @Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されてい…
RT @tkira26: @Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されてい…
RT @tkira26: @Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されてい…

2 2 2 0 象徴の考察

築島謙三(1949)「象徴の考察」 心理学研究 20(1), 30-38, 1949, 日本心理学会 / 1件のコメント https://t.co/5XkcmMrjcT “CiNii 論文 -  象徴の考察” https://t.co/Rl6OaEP59w #人類学 #象徴 #行動科学 #人間の科学

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築島謙三(1949)「象徴の考察」 心理学研究 20(1), 30-38, 1949, 日本心理学会 / 1件のコメント https://t.co/5XkcmMrjcT “CiNii 論文 -  象徴の考察” https://t.co/Rl6OaEP59w #人類学 #象徴 #行動科学 #人間の科学
築島謙三(1950)「文化の超有機體説に對する心理學的考察」 民族學研究 15(1), 41-51, 1950 日本文化人類学会 / 1件のコメント https://t.co/4nglHkOdvy “CiNii 論文 -  文化の超有機體説に對する心理學的考察” https://t.co/kfIv8jb1Er #人類学 #行動科学 #人間の科学 #象徴
築島謙三(1950)「文化の超有機體説に對する心理學的考察」 民族學研究 15(1), 41-51, 1950 日本文化人類学会 / 1件のコメント https://t.co/4nglHkOdvy “CiNii 論文 -  文化の超有機體説に對する心理學的考察” https://t.co/kfIv8jb1Er #人類学 #行動科学 #人間の科学 #象徴
通勤読書。 鈴木 篤(2019)「社会成員の多様化状況における道徳教育の在り方に関する検討:N.ルーマンの道徳理論を手がかりに(特集 教育(学)とトランスレーション)」 教育学研究 86(2), 262-274 日本教育学会 https://t.co/y9BkXXvnLg

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RT @hrk_book: 再訪。 CiNii 論文 -  「プラグマティックな自然主義」と3つの課題 (座小田豊先生 御退職記念号) https://t.co/Nqu4CexHIG #CiNii
RT @kavakaba: @bd_gfngfn 家事の知見について, では無いかもしれませんがググったらこういうのはありました.(ミントは効くってアブストに書いてある気がする) https://t.co/TNsP9EDzw8
これ知らんかったわ。 東武瑠「社会運動論の方法論的拡充に向けて――Luhmann 機能的システム理論導入の試み――」 慶應義塾大学大学院社会学研究科紀要 : 社会学・心理学・教育学 : 人間と社会の探究 (85), 1-18, 2018 https://t.co/XSt07OuTYW
RT @tkira26: @Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されてい…
RT @tkira26: @Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されてい…
RT @tkira26: @Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されてい…
RT @saisenreiha: 藤波伸嘉「オスマンとローマ―近代バルカン史学史再考―」『史学雑誌』 https://t.co/Gi41smXPKX によれば、オスマン帝国は多種多様な正当性を見に纏っており、ムスリム・非ムスリム問わず近世オスマン人にとってビザンツ=ローマ帝国は…
RT @saisenreiha: 藤波伸嘉「オスマンとローマ―近代バルカン史学史再考―」『史学雑誌』 https://t.co/Gi41smXPKX によれば、オスマン帝国は多種多様な正当性を見に纏っており、ムスリム・非ムスリム問わず近世オスマン人にとってビザンツ=ローマ帝国は…

2 2 2 0 象徴の考察

築島謙三(1949)「象徴の考察」 心理学研究 20(1), 30-38, 1949, 日本心理学会 / 1件のコメント https://t.co/5XkcmMrjcT “CiNii 論文 -  象徴の考察” https://t.co/Rl6OaEP59w #人類学 #象徴 #行動科学 #人間の科学

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築島謙三(1949)「象徴の考察」 心理学研究 20(1), 30-38, 1949, 日本心理学会 / 1件のコメント https://t.co/5XkcmMrjcT “CiNii 論文 -  象徴の考察” https://t.co/Rl6OaEP59w #人類学 #象徴 #行動科学 #人間の科学
築島謙三(1950)「文化の超有機體説に對する心理學的考察」 民族學研究 15(1), 41-51, 1950 日本文化人類学会 / 1件のコメント https://t.co/4nglHkOdvy “CiNii 論文 -  文化の超有機體説に對する心理學的考察” https://t.co/kfIv8jb1Er #人類学 #行動科学 #人間の科学 #象徴
築島謙三(1950)「文化の超有機體説に對する心理學的考察」 民族學研究 15(1), 41-51, 1950 日本文化人類学会 / 1件のコメント https://t.co/4nglHkOdvy “CiNii 論文 -  文化の超有機體説に對する心理學的考察” https://t.co/kfIv8jb1Er #人類学 #行動科学 #人間の科学 #象徴
通勤読書。 鈴木 篤(2019)「社会成員の多様化状況における道徳教育の在り方に関する検討:N.ルーマンの道徳理論を手がかりに(特集 教育(学)とトランスレーション)」 教育学研究 86(2), 262-274 日本教育学会 https://t.co/y9BkXXvnLg