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加齢によって肩甲骨は 上方回旋位になりやすい 最大挙上においては 肩甲骨後傾の可動性低下 (20歳代と50歳代の肩甲骨の動きの比較から) 肩甲骨の上方回旋+前傾は肩峰と上腕骨のスペースが狭小化してインピンジメントを起こしやすい
スニーカーぶるーすを作曲された筒美京平さん 誤嚥性肺炎でお亡くなりに お悔み申し上げます この研究見ると 誤嚥性肺炎の予防には日頃の活動量も大事 また姿勢も気を付けるべき。 デスクワークは顎が突き出た姿勢になり易く 誤嚥のリスク大です #筒美京平 #誤嚥性肺炎 https://t.co/Q7uc4qIrkO
歩行における上肢脊髄運動神経機能の興奮性の変化 https://t.co/td3t2LERcG (目的)脳卒中患者の連合反応の出現機序を検証するため,健常者を対象に歩行中の上肢筋に対応する脊髄レベルの興奮性をF波を用いて検討した (対象)対象は健常成人男性30名とした (方法)歩行前,歩行中,歩行終了直後,終了1分後, https://t.co/IfM4AgnM9S
高齢者にみられる腸腰筋の男女の大きさの違い https://t.co/0UH9ZOzlFD 1.腸腰筋の筋体積は男性の方が大きい 2.中でも大腰筋の性差が大きく,腸骨筋は違いが無かった 3.中でも中でも大腰筋の筋腹部で性差が見られた #腸腰筋 #座位 #活動低下 #annkw https://t.co/GarAy9ip4o
座位での側方移動距離の変化が広背筋の筋電図積分値に及ぼす影響 -広背筋上部線維・下部線維に着目して- https://t.co/IgBAw1B2cP (対象)健常成人7名 (方法)腕を組んだ座位で5,10,15,20cm側方移動時の広背筋の上部・下部繊維の活動を筋電計で(EMG)測定。 (結果)移動側の広背筋は上下部とも https://t.co/zOh29TXrPw
端座位での側方体重移動時における移動側中殿筋・大腿筋膜張筋・大殿筋上部線維の筋電図積分値 https://t.co/BMtju6J4Xt (対象)健常男性16名 (方法)端座位で殿部の荷重量の総荷重量に対する比率を変化させ,移動側中殿筋/大腿筋膜張筋/大殿筋上部線維の筋電図測定と各筋の筋電図積分値相対値を比較した
臨床で使えそう(^^♪ 腹臥位股関節伸展の評価と歩行の立脚後期との関連性についての報告 股関節伸展に伴い、大殿筋よりも後に多裂筋や対側脊柱起立筋が活動する者ほど、立脚後期の股関節伸展角度が小さかった MSIアプローチでも評価で用いますが、試す価値ありですね^ ^ https://t.co/TjxGjAcOsk https://t.co/oijmCl2pRM
端座位における側方重心移動動作の運動学的分析 https://t.co/G7BbXCdXhY (対象)成人男性10名 (方法) 右側へ側方重心移動した際の左右脊柱起立筋および大殿筋活動,圧中心変動,体幹アライメントを測定.各動作とも速度条件を①可能な限り速く,②普通 の2条件とした (結果) ①速い側方重心移動の初期の
基本動作における大殿筋上部線維と下部線維の筋活動について https://t.co/6OWEMLf3uJ (対象)健常男性4名 (方法)各動作を大殿筋上下部それぞれの筋活動を筋電計を用いて調査 (結果) 歩行:下部繊維は踵接地~足底接地前にピーク 上部繊維は踵接地後から活動し立脚中期でピーク
片脚ブリッジ動作における筋電図学的検討 https://t.co/8JscV9ermA (対象)健常成人12名 (方法)負荷量(体重の0%,2%,4%,6%)と外転角度(外転0 °,10°,20°)を変えた側臥位での股関節の外転運動と片脚ブリッジ動作を行い,その時の中殿筋,大殿筋上部線維,大腿筋膜張筋の筋活動を測定した。

1 1 0 0 OA 着座動作

【着座動作】 https://t.co/QfzpHuMbqf 〇着座の動作観察 1相→体を曲げて重心が下に移動 2相→股関節伸展や足関節底屈で重心が後ろに移動する 〇起立動作との違い 身体重心の軌道が低い 体幹の屈曲が大きい 股関節伸筋、膝伸筋、足関節底屈筋の遠心性収縮が必要 https://t.co/OvEyr23kZZ
特に高齢者はトイレ動作や 歩行後の車いすに座る時に 後ろ歩きが必要. 図から後ろ歩きは下肢前面の筋の活動が前方より必要になることがわかる☝ 恐らく遠心性収縮かと思われ、普段からドスン座りをしたりしている方は後ろ歩きも不安定性が出ることが予想されます
後方歩行の筋活動に関する研究 https://t.co/EVue7o8pYT (対象)健常成人12名 (方法)20 m/min,40 m/min,60 m/min,80 m/minの4つの速度条件で各歩行様式の表面筋電図を測定した.被験筋は大殿筋,中殿筋,大腿二頭筋,大腿直筋,内側広筋,腓腹筋外側頭,前脛骨筋,ヒラメ筋とした.
肩の関節内圧の変化は以下の通り ・屈曲0~30°,屈曲90~120°で急上昇 ・屈曲180°で内圧は最大 ・外旋と内旋それぞれの最大域で内圧が最大 ・外旋の方が内旋の倍近くの内圧となる ・他動運動より自動運動の方が内圧高い ・内圧が最小になる肢位は屈曲30°,外転40°,内旋25° https://t.co/QTIe1Sva3X
膝深屈曲位でのブリッジ動作における股関節周囲筋および腰背部筋の筋活動量 https://t.co/XrEcofvZrt (対象) 健常成人男性8名 (方法) 以下のブリッジ動作4種類を調査 両脚膝屈曲130°位 両脚膝屈曲150°位 片脚膝屈曲130°位 片脚膝屈曲150°位 筋活動量は表面筋電計を用いて計測
・病棟の廊下を大回り1周できる ・病棟内の歩行自立が可能だと思う https://t.co/P05uGrpArx #理学療法士 #作業療法士 #看護師 #医療 #言語聴覚士 #リハビリ
両脚立位での骨盤側方移動運動が股関節周囲筋活動に及ぼす影響 https://t.co/SCUiK9qbca (対象)健常成人男性20名 (方法) 左方向に骨盤を側方移動させる運動課題を両股関節内旋位・外旋位・中間位の3条件,右下肢への荷重を最大にした時と体重の半分の大きさにした2条件で実施した.(1/2)
脳卒中片麻痺患者における起き上がり所要時間と空間知覚および体性感覚との関連性 https://t.co/bkKF5EOdFg (対象) 脳卒中片麻痺患者26名 (方法) 起き上がり所要時間,Wechsler Adult Intelligence Scale-Revisedの積み木テスト,Stroke Impairment Assessment Scaleの感覚および腹筋力テスト,
回復期リハビリ病棟での脳卒中患者のADL 回復の対策として,PT,OT およびST の介入量の増加が有効であるか? https://t.co/THVUsEikAO (方法)入院時FIM 運動項目から患者を低/中/高群に分類.各群のFIM 利得に影響する因子の検討のために,ロジスティック回帰分析を行い,カットオフ値や診断性能を算出
(結果)Household 群の歩行速度は,開始時と比較し,6 ヵ月以降で有意に向上し,麻痺側筋力は利用後12,24 ヵ月で有意な増加を認めた。Limited 群の歩行速度は,6 ヵ月以降で有意に向上し,麻痺側筋力は24 ヵ月で有意な増加を認めた。Full 群は有意な変化を認めなかった。 https://t.co/EzUr7GKO0S
超高齢者大腿骨頸部骨折の歩行自立と自宅退院における問題点 https://t.co/BX2Z8TtjQL (対象)当院入院中の90歳以上の29例 (方法)退院時歩行能力,自宅退院率,自宅退院患者のADL能力の経時的推移につき調査し,その問題点を検討 (結果) 退院時歩行自立能力の獲得には,認知症の有無が大きな(1/3)
高齢者に対する腰痛予防を目的とした8週間の体幹エクササイズの効果 https://t.co/Iz9qtBr3UL [対象]高齢者24名(74 ± 5.1歳)で,エクササイズ群(Exe群)13名とコントロール群(Con群)11名の2群に分類.[方法]健康関連QOLの評価にはSF-36を使用し.バランス能力は片脚立位時の重心動揺と(続く)
手段的自立の障害は9.0%,知的能動性は13.3%,社会的役割は15.4%,後者3指標いずれかの活動能力障害は25.9%に生じた。また,障害の新規出現は高年齢と併せて転倒既往や閉じこもりによってその割合が高まることが認められた。 https://t.co/YtyQRekeKX
中でもBBSはトイレ動作・トイレ移乗ととても高い相関が認められた.トイレ関連動作の自立群はBBS動的バランス項目すべて可能であった.このことからも高度なバランス能力を必要とすることが示唆, また,FIMの減点項目としてはズボンの上げ下げや着座が多かった. https://t.co/OkVs1pB0RV
MWSが20m /分以上の患者は,掃除、買い物、趣味、旅行など,いくつかの家庭活動やレジャー活動を行った.40m /分以上の人は政治集会への出席などの社会活動を行い,80m /分以上の人は家族の宿題を手伝った.MWSは,携帯型脳卒中患者の日常生活活動の信頼できる予測因子であると示唆 https://t.co/Ow3S8N4A1j
(結果) 骨盤底筋収縮時に腟圧値と各筋活動量が有意に高値に,中腰位と重錘挙上位で腟圧値と各筋活動量が有意に高値を示した.筋活動増加率は内腹斜筋が背臥位,立位,中腰位で他筋より有意に高値を示した. (結論)内腹斜筋は骨盤底筋との共同収縮筋として活動が増加することが示唆. https://t.co/ua9lGrdBJW
(結果)10 m歩行,6MD,CS-30について有意差が認められた.それぞれのカットオフ値は10 m歩行が22.9秒,6MDが112 m,CS-30が5.5回であった.(結語)10 m歩行,6MD,CS-30から屋外活動の可否が検討できることが示唆された. https://t.co/Uk9c10MqTD
真の股関節である寛骨大腿関節の屈曲は最大で70° また、安楽座位では骨盤は40~50°後傾,姿勢を正しても20°後傾するといわれてます. だから大腰筋による後傾の抑制が必要. 起立練習で補高を行うのは後傾を減らして,下肢への重心移動をスムーズにさせる https://t.co/sQZVMsRJtf #理学療法士 #作業療法士
脳卒中片麻痺者における歩行の自立判定方法ならびに関連要因の検討 (方法)医中誌とPubmedを用いて上記に関する論文39件を抽出した (結果)自立判定方法はFIMやFAC,医師やPTの判断が多い.関連要因としては歩行能力や麻痺側下肢,認知機能が挙がるも一定の見解は得られなかった https://t.co/LfreZ3Vr7p
・病棟の廊下を大回り1周できる ・病棟内の歩行自立が可能だと思う https://t.co/P05uGrpArx #理学療法士 #作業療法士 #看護師
姿勢制御における足部感覚貢献度の向上により歩行能力改善を示した脳卒中患者の1症例 (方法)麻痺のない脳梗塞発症1カ月の女性。DYJOCボード上で麻痺側片脚立位をとらせ,足底から感覚入力を促す (結果)立位時感覚貢献度指数,歩行左右対称性,10m歩行速度に改善が認められた. https://t.co/cyTQ5MfKaI
脳卒中片麻痺例にみられるボディイメージに関する質的研究 (方法)脳卒中片麻痺7例に対し半構造化面接を実施し,修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチを用いて分析。得られたインタビューデータより定義付け,概念化を試みると「身体の不明瞭な感覚」,(続く) https://t.co/LALUBoMZJ6
不安定面における小殿筋筋活動の分析 (方法)健常男女13名に電極を小・中殿筋へ装着し、平地・AIREX・BOSEそれぞれ片足立位を行い評価 (結果)最も不安定なBOSE上で小殿筋の活動は最も増加。また女性の方が活動量が高かった、 https://t.co/9brJuL0rpb
【背屈時の脛腓関節】 近位脛腓jt:脛骨に対して腓骨は前上方へ滑る 遠位脛腓jt:腓骨は後上方へ滑るとともに外側に変位(脛腓関節の開大) 距骨の動きに先行して起こるため脛腓関節の動きは距骨下jtの動きを制限☝ https://t.co/vFRLAqafld #理学療法士 #作業療法士 #リハビリ #整形外科 #新人向け
【後脛骨筋と歩行】 ・立脚初期と立脚後期に高い活動 ・立脚初期→踵接地時の距骨下関節の外返しに対して制動 ・立脚後期:距骨下関節を内返しさせ、ショパール関節をロックし、足部の剛性を高めて、力を伝える https://t.co/IEmoR1FKR7 #理学療法士 #作業療法士 #リハビリ #整形外科 #新人向け
MRIによる股関節屈曲運動の解析 健常人10人にMRIにて股関節屈曲運動時の骨盤大腿リズム及び仙腸関節の動きを解析。屈曲に伴い骨盤の後傾角度は増加。45°まで屈曲側と対側の骨盤も同程度の後方傾斜を生じ,60°で屈曲側の後方傾斜量が増し,最大屈曲角度ではさらにその差が拡大 https://t.co/bHKvEiukcq
安静背臥位とストレッチポール上背臥位における腹筋群筋厚の検討 A:安静臥位,B:ストレッチポール上臥位C:Bと同様だが上肢支持なしの外腹斜筋・内腹斜筋・腹横筋の筋厚を左右両側とも計測 A~Cの3条件間において,A-B/A-C間の腹横筋のみそれぞれに有意差が認められた. https://t.co/cGoQRSx68v
片脚立位時の体幹筋活動と重心動揺との関係 片脚立位では,両脚立位と比べて,挙上側胸腰部脊柱起立と外腹斜筋活動増加率が有意に高かった。立脚側腰部多裂筋と内腹斜筋の筋活動増加率が高い傾向にあった。また挙上側体幹筋活動と重心動揺との間に有意な相関がみられた。 https://t.co/DRZLXterrG
脳卒中患者の移乗動作自立度に対する機能障害および構成要素動作要因との関係 下肢近位麻痺(股)、下肢遠位麻痺(膝)、腹筋力、体幹垂直性、認知機能において自立群が介助群よりも有意に良好 https://t.co/nnCeHhUSXw
脳血管障害片麻痺患者における体幹筋の二次的に引き起こる筋短縮が筋緊張異常に及ぼす影響 5人のCVA患者に麻痺側内腹斜筋を伸張させ、座位歩行の影響を調査するも全員変化なし そこで、合わせて座位中の体重移動で筋収縮を促した結果、座位歩行ともに改善が見られた。 https://t.co/xcWjxZH1TQ
(抄録のみ) 体幹の傾きの違いによる車いすの片足駆動の解析--脳卒中片麻痺者を対象として ・初回駆動時間は体幹中間位に比べ、前傾位で有意に短かった。後傾位より前傾位・中間位で効率がよく、対象者の心理面を考慮すると中間位での駆動が最も安定することが示唆された。 https://t.co/vkDPOhzIhO
坐位での有効な腹横筋トレーニングの検討 ・腰椎の前弯を保持した座位にて、各条件での腹筋群の筋厚を超音波診断装置で測定 ・腹横筋→対側膝伸展(安定・不安定)と重錘負荷で有意差あり ・内腹斜筋→対側膝関節伸展(不安定),重錘負荷での対側膝関節伸展のみ有意差認めた https://t.co/nrW8gSHQDh
石井慎一郎先生の 股関節疾患の歩行と姿勢制御に関する論文(^^♪ 「股関節がエンジンで足部はタイヤ」 「機能的な立位姿勢の考え」など ボバース概念でも同様の考えがあり、 やっぱり股関節って動作で大事なんですね^^ #理学療法士 #作業療法士 #リハビリ #歩行 https://t.co/AnuZTF8UOX
・立位の体幹前傾姿位からの引きあげ運動。腹筋、背筋、股関節伸展筋群の活動を体幹前傾角度を分けて健常人で調査 ・いずれの角度も負荷が大きいほどすべての筋の%MVCは上昇 ・体幹前傾角度が大きいほど、脊柱起立筋の%MVCは低下し広背筋と大腿二頭筋の%MVCは上昇した https://t.co/toLZPbYsvR
体幹筋、特に内腹斜筋へのアプローチにより座位保持の安定性に改善がみられた脳幹出血後遺症患者に対する一考察 ・腹斜筋の筋緊張低下+腰背筋の緊張亢進から座位保持が困難 ・腹斜筋の促通で座位は安定、また上肢挙上動作では健常人と同様の体幹筋の収縮パターンが得られた https://t.co/2cYfnCj72m
靴下の着脱動作練習により左大殿筋・左外腹斜筋・左内腹斜筋の筋活動が増加し歩行動作が改善した左大腿骨転子部骨折の一症例 ・認知面の低下から注意の持続しない症例 ・ADLにおいて必要な靴下の着脱動作に注目 ・問題点だけでなく症例に合わせた治療課題  の選択が重要 https://t.co/tgs6iSCnSl
急性期病院における脳梗塞発症時の 大腰筋面積が転帰に及ぼす影響 脳梗塞発症時の PMI(L3 レベルにおける大腰筋面積の合計を身長の 2 乗で除した値) は,自宅退院の可否に関連しており,発症後早期からの転帰予測 に有用な評価指標である可能性が示唆された. https://t.co/gvlTrysD3B
慢性腰痛症患者に対する体幹筋の表面筋電図評価 ・腰椎ヘルニア患者2名に実施 ・患者Aは内腹斜筋の活動は平坦化、腰背筋はMst・swingにて増加 ・患者Bは多裂筋・腸肋筋・最長筋の多相性パターンを示した。運動療法後に健常パターンに類似も多裂筋のMstとswingの活動は残存した https://t.co/BNqgjwH0x2
Draw-in による腹横筋および内・外腹斜筋の筋厚変化 ・男子学生48名を対象にDraw-in による腹横筋および内・外腹斜筋の筋厚変化を超音波を用いて調査 ・腹横筋と内腹斜筋の安静時に比して有意な筋厚変化  を認めた https://t.co/gOJ7CEKugi
脳卒中片麻痺患者の股関節外転筋力と歩行速度および歩行自立度との関連性 ・10m歩行速度と麻痺側股関節外転筋力に 有意の相関が認められた ・歩行自立のための麻痺側股関節外転筋力の カットオフ値として、 Hand-Held Dynamometerにて0.230 kgf/kg であった. https://t.co/p7ILaGWe4b
阿部浩明先生の 装具の有用性を説いた論文です^^ 装具を嫌う方多いですが デメリットとうまく 付き合えば動作が改善しやすいです! 好き嫌いしないでとりあえず いろんなものを食べる人は 成長しやすいですよね
重度片麻痺患者における 下肢の挙上を用いた寝返り動作練習 寝返り動作が困難であった症例に 両下腿の台上への挙上を加えた寝返り練習を導入。 6日で背臥位から側臥位への寝返りが可能に 難易度の調整から成功体験が増え 動作学習につながったと考えられる https://t.co/FjjL7fWzIa
慢性腰痛者における腰部の臨床不安定性と股関節伸展運動時の背部筋群および股関節伸展筋群の活動開始時間との関係 prone instability test(PIT)と腰椎屈曲時の異常な動きを評価した. PITの陽性の結果が両側の多裂筋と対側の脊柱起立筋の活動遅延と相関した. https://t.co/QH6jFbV9Rg
体幹の機能障害における胸郭のかかわり 柿崎 藤泰 https://t.co/250NI2qIvh
腹部トレーニング7種目における腹直筋上部,腹直筋下部,外腹斜筋および大腿直筋の筋電図学的研究 7種目のうちローマンベンチシットアップとサポートレッグレイズにては他5種目に対して高い値を示した。 トランクカールは腹直筋上部 ツインティングシットアップは外腹斜筋 https://t.co/uDFTgp6udp
股関節伸展および外転保持課題に対する負荷量の変化が中殿筋,大殿筋の各線維の筋電図積分値に与える影響 股関節伸展課題 中殿筋後部線維,重層部位および大殿筋上部線維. 股関節外転課題 中殿筋と中殿筋と大殿筋の重層部位にて活動が確認された https://t.co/eT3K1oVukX
股関節開排運動における股関節周囲筋の筋活動 松本 典久, 村田 伸, 山田 道廣 https://t.co/r7lkpUsABn
失調症患者における問題点の予測 後藤 淳 https://t.co/tnTsFS8XxG
【脳卒中片麻痺者における体幹アライメントと歩行自立度との関係】 ・座位の重心の側方移動課題では移動側によって特徴がみられる部位が異なる ・座位と立位で共通の特徴が確認された https://t.co/pqBjhvMCKn
脳卒中片麻痺患者の起き上がり動作能力と身体機能との関連 脳卒中片麻痺患者の起き上がり動作を定量的に評価し,上下肢ならびに体幹の機能との関連を検討した。 起き上がり動作には麻痺側上下肢の機能より,非麻痺側機能や体幹機能の影響が大きいことが示された https://t.co/hClxOd0RCi
【腱板断裂を伴う肩関節拘縮の病態】 1.腱板断裂を伴う肩関節拘縮症例の肩関節および 肩峰下滑液包の病態を検討した. 2.拘縮の主たる要因は肩関節の腋窩関節包部と腱板疎 部に存在し,腱板の断裂形態,部位によりその関与に差 がみられた.・ https://t.co/tMS8tUXPKx
・夜間痛に伴い熟睡ができない ・患者の不安度も高くなる傾向が見られた 新人の時はリハ時間の アプローチに思考が行きがち
「体幹の機能とFIMの関連性を調査」 体幹が効くと非麻痺側の 上肢・手指の活動がスムーズになり ADLが向上しやすい。 また認知機能も関連✨ 逆に麻痺側の上肢や手指の活動は そこまでADLと関連がなかった というのも気になる結果です! #体幹 #脳卒中 #ADL https://t.co/CleTb0Q9om
CVA患者の長下肢装具の使用日数とFIMや麻痺側機能の関係を調査 SIAS の体幹機能とFIM の排泄,移乗・移動の4項目に有意の相関あり, 魅力的に感じますが、#長下肢装具 の #歩行 はその後分回し歩行になりがちなのでPTの介助方法を気をつけたいところ
山本澄子先生の研究✨ ・前方リーチ動作は, 非リーチ側殿部の床反力変化量を残存させ、 それらを基盤とし,動作戦略が図られる ・反対側の骨盤帯の支持性が必要。 ということは健側の機能低下を及ぼす可能性有。 ・健側の機能低下も確認大事
【超音波診断装置で上腕骨頭の動態を評価し介入した右肩関節周囲炎の症例】 ・超音波診断にて肩峰と大結節の衝突を認め、その後肩甲胸郭関節の機能低下に対しての治療を立案できた。 ・超音波診断が今後有効になる可能性がある #理学療法 #作業療法 #肩関節周囲炎 #超音波 https://t.co/K7YcDGUVxt
長下肢装具の使用目的をかんがえるのが大事(^^♪ それによって歩行中のハンドリングなども 変わってきます✨ 今回の症例は膝痛があり、 本当に歩行で麻痺側下肢の筋力が 向上したかの検討が必要な印象( ;∀;) #リハビリ #理学療法 #作業療法 #脳卒中 #歩行 #文献 https://t.co/KLKzP7tmzH
山本澄子先生の 歩行と体幹の関係の研究文献✨ ・正常の立脚後期は骨盤の同側回旋に対して 中部・上部体幹が反対側へ回旋する ・片麻痺者の場合、その中部・上部の回旋が乏しい ・これは体幹機能評価の「TIS」の一部の項目と相関している #歩行 #体幹 #片麻痺 #脳卒中 https://t.co/FLjGj4dUhh
pusher症候群様の理学療法 ・接地面積を増やした治療肢位 ・左右対称なアライメントのための感覚入力 ・腹部の安定を図りつつ末梢の運動 ・非麻痺側の運動課題から麻痺側の安定を要求 非麻痺側の過剰努力がないか?次の課題へ行く判断基準が大事(^^♪ #脳卒中 #リハビリ https://t.co/Ha1opKpf7R
麻痺側の腹斜筋群・殿筋群に着目し、腰背部の過緊張に配慮しつつアプローチした症例報告 代償を出さないように筋を鍛えるのは セラピストのアイデアも必要
個人の感想ですが、、 cuff筋の単独のストレッチって難しい。作用を考えて自分で動かしてもなんかいまいち(笑) 自分で棘上筋が伸張されてる感覚が不明で 患者さんに感じてもらうのも難しい( ;∀;) #リハビリ 棘上筋の効果的なストレッチング方法の検討(以下省略) https://t.co/TPAxmeipqB
普段何気なく行うストレッチは ホントに効果があるのか? 疑問が残っていましたが、こちらの論文で解決(^^♪ ストレッチ後、改善された可動域の自動運動を行い、スキーマを変えることが大事
特に大腿直筋の過活動は起こりやすいですよね
体幹といえばの鈴木俊明先生の症例報告(^^♪ 歩行だけでなく肩甲帯の安定には体幹機能が必要です。僧帽筋下部の収縮を促すのがポイント
肩関節周囲炎に対する解剖学的な説明や実際の運動療法の一例まで示しており、お手本となる良文献。 時期別のアプローチ方法まで書かれています(^^♪ #理学療法 #作業療法 #肩関節 #リハビリ #五十肩 #肩関節周囲炎 #運動療法 拘縮肩へのアプローチに対する理論的背景 https://t.co/AzcyvmbvR1
脳卒中患者において下肢よりも体幹機能の向上が歩行能力の向上に寄与したという研究。 少し極端な結果な印象。それでも体幹をつかさどる網様体脊髄路は両側性支配なので介入しやすい箇所ともいえます(^^♪ #リハビリ #脳卒中 #理学療法 #作業療法 #歩行 #体幹 https://t.co/ylDLbCK9lq
O脚などが原因で同側の股関節へ重心移動が行えず、股関節周囲筋を働かせずらい方も多いので体幹だけでなく下肢を見ることは重要(=゚ω゚)ノ #理学療法 #作業療法 #リハビリ #脳卒中 #体幹 脳卒中片麻痺患者の体幹筋力の左右差には 股関節周囲筋の麻痺が影響する https://t.co/K3GOrrFhXa
歩行自立において認知機能が因子となるということが再確認される文献です。 逆に歩行が認知症の改善につながるといった報告もあり、相互作用も期待(^^♪ #新人向け #理学療法 #歩行 #リハビリ #脳卒中 J-STAGE Articles - 脳卒中片麻痺患者の歩行自立に影響を及ぼす要因 https://t.co/w1qDjH0SL0

お気に入り一覧(最新100件)

裏を何も知らない者の暴言だが、希少価値と社会的地位を高めたければ早く理学療法士も6年にすれば良い。偏差値40代の専門学校でも取得できる資格で過供給なら給料をあげる理由がない。エビデンスや臨床効果だけでは無理。数年は6年の割にはという痛みを伴うが将来のために。https://t.co/ZDGOxsfxzO
足関節背屈可動域としゃがみ込み動作の関係 https://t.co/Bik63UATjM しゃがみ込み動作可能者は10°未満では全例が不可能。逆に20°以上の症例では全例が動作可能。 ●しゃがみ込み動作の獲得には、約110°の股関節屈曲、約147°の膝関節屈曲など股・膝・足関節と多岐の関節可動域が必要ですね。
三角巾着用はデメリットの方が多い印象です。 可能であれば肘伸展型の装具購入を進めるべきですね。 https://t.co/i7d696BULX 亜脱臼の整復として、棘上筋、三角筋後部線維への電気刺激療法や上肢を机上に乗せるようにシーティングや車いすの環境設定等が必要かなと思います。
当院のCOVID-19患者に対するリハの取り組みの実践報告がやっとのことで早期公開になりました. うちみたいな小さい病院でもやれるので,どこか参考になれば幸いです.第2波来ちゃいましたが…(受理から公開までが遅かった..) https://t.co/1HwQUtE2Cr
低負荷吸気筋トレーニングが呼吸筋力に及ぼす影響 ●対象 健常人 ●方法  PI max 20%、15%、10%での吸気筋トレーニングを4週間実施 頻度: 15分/回、2回/日 ●結果 呼吸筋力有意に増加、肺機能検査値に変化なし https://t.co/wXUGVzRkZo
トレンデレンブルグ徴候(T兆候)が陰性となるために必要な筋力値 ●対象 変形性股関節症患者87例139股 (Sharp角が50度以上、CE角が0度以下の被覆不良例を除く) ●結果 T兆候陰性に必要な筋力値 ○等尺性股外転筋力 0.8Nm/kg 以上 ○股関節支持指数  100% 以上 https://t.co/39XWYZTywc
大殿筋の活動。 歩行時の大殿筋下部線維の筋活動は、最大振幅値を腹臥位での股関節伸展位保持時(MMT3)と比較しても半分以下であった。との報告(URL)もあります。⤵︎ https://t.co/BtpJAT5m6B 動作分析にも役立ちますね。 https://t.co/MbzqvqmYg3
という、テーマで実践報告を書いてます。 そういう悩みがある私にとって、『作業療法と二項対立』は、いろんな意味で考えさせられました↓ ぜひ、一読を。 https://t.co/Seu5g0kbrl https://t.co/atAF8ECJHv
足関節果部骨折術直後の整復の治療成績が良好な群は機能予後も良好みたい 術後の整復状態を客観的(Burwellの基準)に評価して予後予測することはなかったなー 原慎太郎. 足関節果部骨折の治療成績.整形外科・災害外科.2013. https://t.co/cZieDzbUxn #足関節果部骨折 #理学療法 #Burwellの基準
通勤用に自動車を改造し、ADLも自立、年齢も若く就労意欲も高いのに会社の事情もあるのでしょうが、やるせない思いです。 https://t.co/Pc3xQ6bckP
若手に随分後れを取りましたが、拙文が日本リハ医学会英文誌 "Progress in Rehabilitation Medicine" に掲載されました。 これに満足せず、さらに精進します。 https://t.co/FXchzVEmvt

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