キリュー (@quiriu_pino)

投稿一覧(最新100件)

#こんな論文がありました pdfで本文公開。土豪による軍記物創造、系図作成について。 青山 幹哉「尾張国津島の大橋氏における家系伝説創造と「浪合記」・「大橋記」」 アカデミア. 文学・語学編(105), 236-262, 2019… https://t.co/XiPAPhvD5O
#こんな論文がありました 渡邊 浩貴「中世都市鎌倉と地下楽家中原氏 : 中原有安・景安・光氏の系譜と活動を中心に」 神奈川県立博物館研究報告. 人文科学 (46), 1-22, 2019 https://t.co/X1prLmeedF
RT @mo_kusa_: KAKEN — 研究課題をさがす | 出雲国造北島家文書の総合的研究 (KAKENHI-PROJECT-18K00913) https://t.co/jxDnEO1R28

3 3 0 0 OA 皇室之藩屏

まあ少なくとも江戸時代的な感覚だったら、エラい人の邸宅と菩提寺が個人情報なわけがないよな。 https://t.co/AqA0nSNkt5
RT @washou3956: 地蔵院萩原寺の調査概要は、文部科学省科学研究費「地方寺院に伝来した中世聖教に関する史料学的研究」(基盤研究(C)2012年~2016年、研究代表者厚谷和雄)も参照のこと。西讃や東予地域の歴史や地方寺院(聖教)の在り方、畿内大寺院との交流など、興味…
@usataro1999 『研究入門』は、『日本人の行動と思想』なるシリーズの別巻という位置づけでした。ぜんぜん知りませんでした。 https://t.co/9JKQRYMd0m
自分は実見していないが、山口書店というところから1990年に増補新訂版が出ているようだ。しかし、所蔵館ぜんぜん少ないな。 https://t.co/c4611Ht1RJ
#こんな論文が出ていたようです 梶木 良夫「十四世紀山城国紀伊郡とその周辺の地域秩序について」 神女大史学 / 神戸女子大学史学会 編 (36) 2019-11 p.1-16 https://t.co/orlvpU7KnX
こんな書評出てたみたいです 桜井 英治「書評 深尾京司・中村尚史・中林真幸編『岩波講座日本経済の歴史1 中世 11世紀から16世紀後半』 」 国民経済雑誌 220(6), 97-102, 2019-12 https://t.co/yMmtwX0XkH
こんな論文が出てたようです 渡邉 裕美子「宇都宮泰綱の和歌活動」 和歌文学研究 (119), 28-43, 2019-12 https://t.co/T38aNPoSIw

1 0 0 0 労働法制

末弘[厳太郎]述『労働法制』 神原清喜編、辛酉社, 1929.2 編者が記されてるあまりみないパターン。筆記した学生? 辛酉社というからには、1921年から活動していたのでしょうか。 https://t.co/TcUcSwSgJK
少し前の論文ですが、日本中世史でソシアビリテがタイトルに入ってて「オッ」と思ったもの。PDF公開。 板東 瑞帆「戦国期京都におけるソシアビリテの一考察 : 分一徳政令引付史料に現れる貸借関係から」 都市文化研究 (16), 44… https://t.co/nZz2hmcJdO
全日本建築士会の雑誌らしいけど、どんなことが書いてあるんだろう…… 今井 正敏「鎌倉時代の絵巻による殿舎造営の作事場と建物の床仕上げの変遷について」 住と建築 : life stage (712), 2-7, 2019-12 https://t.co/qLZrELtTaM
こんな論文が出ていたとは…… 山田 尚子「伝藤原良経筆「仮名新楽府」断簡について (特集 文学と教訓)」 成城国文学論集 41, 75-117, 2019-03 https://t.co/8nLC54GvrB
同じ著者による別の論文。これはpdf 公開。 中尾七重「平行二棟造系民家の分布と肥前守護少弐氏・肥後守護菊池氏の支配地の関連について」 文化学園大学・文化学園大学短期大学部紀要 49, 29-38, 2018-01 https://t.co/ul6r3cPRpR
中尾 七重「「九間」を持つ関東平野の民家と古河公方の関連について」 建築史学 (72) 2019-03 p.2-33 こんな論文が。 https://t.co/eEefngLPnO

5 0 0 0 OA 古文書学講義

RT @tjgp_w57: 曰く「漢代より此句あり、本邦に六朝文を学びて早く此句を習用し、書紀にも用ゐ、天平比の公文にも用ゐ、後までも頻に見る句なり。是を此斯にも作る」(p.513)。 https://t.co/Nx6ZzeIiqf
紀要もあるんである。リポジトリから公開しているんである。 藤原 重雄「藤原光頼(桂大納言入道)出家後の動向 : 藤原惟方『大納言入道灌頂記』の紹介」 日本古写経研究所研究紀要1, 35-46, 2016-03 https://t.co/ScmsjjjUFU
抄録を見る限り、日本紀略、百錬抄、本朝世紀、小右記が素材になってるようだ。 https://t.co/dhKBVh20S5
劉 羽虹「平安・鎌倉時代貴族住宅の末尾語「殿」の意味変化について : 日中における建築用語の比較と変遷に関する研究」 日本建築学会計画系論文集 84(765), 2407-2415, 2019-11 https://t.co/aSt3LNH2SG
pdf公開論文。藤原秀衡期のものとされる「人々給絹日記」を「くハし(下賜)給絹日記」と読み直す。 鍛代 敏雄「柳之御所遺跡出土の折敷墨書を読み直す」 東北福祉大学芹沢銈介美術工芸館年報 (10), 43-52, 2019-06-… https://t.co/0ocVYiDnGI
「こんな論文が出てたんだ~」その② というか、雑誌をはじめて知るパターン 進藤 和子「宗長の日記・紀行から見る室町時代の潮湯と温泉の考察」 温泉地域研究 (33), 49-54, 2019-09 https://t.co/aQgfPV4voV
こんな論文が出てたみたい。会計史、盛り上がっているのだろうか…… 田中 孝治「室町時代の禅宗寺院会計について : 東班衆と百丈清規を手掛かりとして」 産業經理 79(2), 129-152, 2019-07 https://t.co/nt1pR5yHTe
明治36年12月20日、東京帝大山上集会場で行われたランケ祭の様子です。 https://t.co/VDzHRIv6Uy https://t.co/xDbzdrjSgP
小倉嘉夫, 倉恒康一, 中司健一, 長村祥知, 西田友広, 目次謙一「大阪青山歴史文学博物館所蔵「吉見家文書」の翻刻と解説」 大阪青山大学紀要 (11), 19-40, 2019-03-31… https://t.co/aLVJVerocA
こんな論文が出ていたようです。 舘 隆志「称名寺所蔵(金沢文庫管理)『心根決疑章』翻刻 : 達磨宗新出史料の紹介」 東アジア仏教研究 (17), 162-134, 2019-05 https://t.co/uaAg6S8XKp
少し前に出たやつだったけど、チェックしてなかった……。仏像内からたくさん見つかった鎌倉後期の女性の書状を分析してるんだと思います。 笹岡明「鎌倉後期の「ゐ中」と「かまくら」 : 長福寺本尊地蔵菩薩坐像胎内文書から」 常総中世史研… https://t.co/3pdlpD7aA8
同じ号にはこれも。 若江 茂「丹波国世木荘の湯浅氏と殿田城址」 丹波 (20), 8-19, 2018 https://t.co/Osl2GGUjFi
こんな論文が出てたようです。 飛鳥井 拓「片山文書」と丹波国和知荘片山氏の動向」 丹波 / 丹波史談会 編 (20):2018 p.20-43 https://t.co/PL7Uff2KaL
PDF公開論文。長禄2年の「室町殿月次歌会」資料の紹介。大館尚氏の書写奥書があるらしい。 室町期歌会資料集成稿 : 釈文と略解題(9) 石澤 一志 , 武井 和人 , 日高 愛子 , 山本 啓介 研究と資料 81, 1-15,… https://t.co/hjiR5GNhSn

1 0 0 0 OA 大典義解

そして前近代に比べると、首相が目立つようになっている。勅語を賜る際には首相が前に出るし、勅語に対応する寿詞(よごと)を奏するのも首相。即位礼の寿詞は神祇令にあるも平安時代の儀式書にもなく長らく絶えていたものをわざわざ復活させた(三… https://t.co/PpwYwyZu4T
こんな論文が出ていたようです。 岩倉 哲夫「高野山領荘園と山伏」 和歌山城郭研究 (17), 129-137, 2018 https://t.co/BKHjyCLsnq
ウェブで公開されてる論文をいくつか見てみたけど、中世曹洞宗の世界、奥深い……… 龍谷 孝道「竹居正猷『幻寄集』にみる室町期曹洞宗の公案禅受容」 印度學佛教學研究 66(1), 134-139, 2017 https://t.co/nAalYHAKy6
「日本語助数詞の層状的構造とその具体相についての研究 研究課題」(研究代表者:三保 忠夫、2006ー2007)の研究概要より。「文書語」の歴史として、興味深い…… https://t.co/AB6ihYyZRF
中・下 https://t.co/tRcVXke5lj https://t.co/6495Nd4C2v
中・下 https://t.co/tRcVXke5lj https://t.co/6495Nd4C2v
「学問の道は抄出を宗となす」。『渓嵐拾葉集』や『行林抄』などの中世仏教の要文集(ぬきがき集)を模範として、著者が金沢文庫の史料から拾い集めた文句を集めたもの。 高橋 秀栄「平安・鎌倉仏教要文集-上-」 駒沢大学仏教学部研究紀要 (… https://t.co/sMTRXePEh1
これの続編デアロウ https://t.co/2FQi7nCDEF https://t.co/D7i95jjHW0
これの続編デアロウ https://t.co/2FQi7nCDEF https://t.co/D7i95jjHW0
研究課題「室町以前書写国文学関係資料奥書集成をめざす研究」(1990-91) 「宮内庁書陵部本6,300点と陽明文庫本3,400点とを対象にして、奥書を抽出した。」とのこと。 https://t.co/BCTKrUkDcF
いったい何が書いてある論文なんだ……。明治神宮の研究所の雑誌らしい。 Andreeva Anna「中世日本における統治者誕生のプロセス : 政治、宗教、ジェンダーとの係わりを踏まえて」 神園(21), 219-207, 2019… https://t.co/LMRWYiaL7s
いかにもツイッターでウケればいいという狙いのタイトルの論文↓ CiNii 論文 -  そうだツイッタランド行こう : 日本史研究とSNS (新年特集 ICT時代の歴史学) -- (ICTと向き合う) https://t.co/poqTOPxndO
Twitterからの言及数が多い論文のタイトルについての論文のタイトルは「面白い」 J-STAGE Articles - Twitterからの言及数が多い論文は言及されたことのない論文と比べてタイトルが「面白い」 https://t.co/is1ZOkUUvN
pdf公開論文。中世に起源のある行事が近世にどう継承されてきたか。 饗庭 早苗「東大寺二月堂修二会と講社―一ノ井松明講を中心に」 日本女子大学大学院文学研究科紀要(25), 73-89, 2019-03-15 https://t.co/jCuyTuBVNc
中世日本の「古代から逸脱するも、古代以上のモデルがあるわけでもなく、古代の規範性がダラダラ続く」状態を、今のポストモダン的な状況と似ているとするエッセイ。ちょっとおもしろい。 佐藤 雄基「日本中世史は何の役に立つのか : 史学史… https://t.co/Ajeff7h1rN
2018年の史学雑誌の本文データが粛々と公開されているんですね。 村井 章介「明代「冊封」の古文書学的検討:日中関係史の画期はいつか」 史学雑誌 127(2), 1-41, 2018 https://t.co/ZyZ3IWwWxO
宗臺 秀明「鎌倉出土かわらけの系譜と編年 ―東国社会の変質と中世の成立(後):かわらけの編年と中世社会」 鶴見大学紀要. 第4部, 人文・社会・自然科学篇(56),2019-03 https://t.co/V4QhSbx2d9
PDF公開論文。前後篇の大作です。 宗臺 秀明「鎌倉出土かわらけの系譜と編年 一東国社会の変質と中世の成立(前):研究史と用語の定義」 鶴見大学紀要. 第4部, 人文・社会・自然科学編 (55),2018-02 https://t.co/aJFGtAbLUG
永井論文の前編にあたるのはコレかな? 知らなかった…。 永井 晋「中世都市鎌倉における密教の成立と展開」 神奈川県立博物館研究報告. 人文科学 = Bulletin of the Kanagawa Prefectural Muse… https://t.co/LJur9rkKYO
西山 克「鉄輪(かなわ)の恋 : あるいは生活雑器の歴史学」関西学院史学 (46), 37-62, 2019-03 退官した著者の論文。社会史のかをり…… https://t.co/JKUGTgGpUF

8 0 0 0 OA 能楽源流考

能勢朝次『能楽源流考』(1938)、この大きくない活字で全1553ページですか……。 https://t.co/h5KUqGhull https://t.co/qFcFQdIOiV

169 0 0 0 OA 蛮カラ奇旅行

RT @TJ_paki: 「蛮カラ奇旅行」は、国会図書館デジタルライブラリー(https://t.co/HRqM0qa2HC)で全文登録なしで読めます。#まいボコ は130冊くらいの作品を紹介していますが、そのうちほぼ9割が国会図書館デジタルライブラリーで読めます。デジタルアー…
斎藤 夏来「画像賛の語る宇喜多能家と戦国政治史」 名古屋大学人文学研究論集,2,371 https://t.co/8AZmB3oISB
「阿部泰郎教授 略歴・業績」 名古屋大学人文学研究論集,2,11-20 (2019-03-31) https://t.co/3fTcFV3aYf
! 上横手 雅敬「宗教・文化研究所公開講座講演録要旨 承久の乱を考える」 研究紀要 = Journal of the Institute of Religion and Culture (32), 33-42, 2019-03 https://t.co/3kXH7tIj6a
こんな論文が出ていたもよう。#史学史 佐藤 大悟「明治太政官期の修史部局における記録管理 : 「修史局・修史館史料」の分析から」 国文学研究資料館紀要. アーカイブズ研究篇 (15), 53-70, 2019-03 https://t.co/jUdw63yimd
遠藤 珠紀・宮﨑 肇・金子 拓「『宣教卿記』天正三年正月~五月記」 早稲田大学図書館紀要 66、2019-03-15 pdfで公開。早大図書館蔵「中御門家文書」中の自筆本を翻刻、紹介。長篠合戦の首注文の記事などもアリ。 https://t.co/4vC4eXweDy
RT @washou3956: RTした渡邉論文、PDF公開されていた。渡邉剛「資料紹介 黒板勝美『虚心文集』内容見本」(『教育と研究:早稲田大学本庄高等学院研究紀要』37、2019年3月)https://t.co/ZXbcSusyws
RT @Yu_guitarlaw: @quiriu_pino 全く畑違いなのですが、法学にも亡くした子の遺影を掲げる本があります。後書きとして巻末に長めの追悼文があります。 https://t.co/vwCyiLvkIZ
加藤 修弘「遼朝北面の支配機構について : 著帳官と節度使を中心に」 九州大学東洋史論集 (40), 7-84, 2012-03 https://t.co/lFrlTmwUem
森安 孝夫「加藤修弘卒業論文の公刊にあたって」(2012) 1966年度に東大に提出された伝説の卒論を刊行するの辞。著者は東大紛争でアカデミズムから去ったけど、「今後の中央ユーラシア研究にとって必須の先行研究」らしい。 https://t.co/gQGqb9BYlc
南都は未翻刻史料が多くてこわいなあ(こなみ) 近年翻刻のコレもいい史料だった。 https://t.co/jQe87PiQt0
RT @washou3956: 知られていなさそうな史料群をもうひとつ。「禁裏・宮家・公家文庫収蔵古典籍のデジタル化による目録学的研究」研究成果報告書(平成14~17年度科学研究費補助金〈基盤研究A〉、研究代表者田島公、2006年3月)末柄豊「東山御文庫所蔵『鴨社文書』」。下鴨…
RT @washou3956: 「中世後期南都蒐蔵古典籍の復元的研究」研究成果報告書(平成15~17年度科学研究費補助金〈基盤研究B〉、研究代表者武井和人、2006年3月)は末柄豊「国立公文書館所蔵『文亀年中写』」などを掲載。付録に同館所蔵「別会(付五師方)引付」を収録。htt…
RT @washou3956: 興福寺関係史料の覚書。「大和の武士と武士団の基礎的研究」研究成果報告書(平成14~15年度科学研究費補助金〈基盤研究C1〉、研究代表者安田次郎、2004年3月)は末柄豊「国立公文書館所蔵『寺門事条々聞書』」などを掲載。付録に同館所蔵「長専五師記写…
RT @quiriu_pino: 昭和初期に枢密顧問官の江木千之がこれを知って顕彰事業をはじめたらしい。 http://t.co/9B97LQQrZH 國學院の植木直一郎がまとめた『承久殉難の五忠臣』はデジコレで公開されてるので謹読すべし。 http://t.co/MIQWCm…
RT @quiriu_pino: 昭和初期に枢密顧問官の江木千之がこれを知って顕彰事業をはじめたらしい。 http://t.co/9B97LQQrZH 國學院の植木直一郎がまとめた『承久殉難の五忠臣』はデジコレで公開されてるので謹読すべし。 http://t.co/MIQWCm…
納富本は永村眞が「必読の文献」とかなり褒めてます。今でも東国仏教の一般書はないから、価値あるんじゃないだろうか。 https://t.co/Xg5WKmrgDe

1 0 0 0 OA 葡領東阿研究

@Vladimir_Hino ついでにネットで読めるものとして、オマケ。 外務省調査局『葡領東阿研究』(1943) https://t.co/qEGkTsdwDY

2 0 0 0 OA 大蔵会図録

日下無倫編並解説『第八回大蔵会図録』(仏教芸術院出版部、大正11)というマニアックなブツを入手した。陳列品の奥書の写真や書誌があり、何かに使えるかも。デジコレで公開されたけど、「贈呈 牧野信之助殿」とあったのでまあいいや。 https://t.co/fBUovXQ3hX
植松正さんの履歴は?業績は?調べちゃいました! どうやら 大学教授を退官してから、 本来の元代史研究に加え、 日元関係の論文を 本格的に書かれているようですね~! 「植松正教授略年譜・著作目録」 史窓 (64), 75-81,中… https://t.co/037EfhkCnB
植松 正「第二次日本遠征後の元・麗・日關係外交文書について」 東方学報 = Journal of Oriental studies 90, 49-89, 2015-12 https://t.co/CKfrOegZgo 植松 正「… https://t.co/t9JyxpvaVu
植松 正「第二次日本遠征後の元・麗・日關係外交文書について」 東方学報 = Journal of Oriental studies 90, 49-89, 2015-12 https://t.co/CKfrOegZgo 植松 正「… https://t.co/t9JyxpvaVu
同氏には近年いくつか関係論文を公表している(以下すべてpdfで公開)。 植松 正「『経世大典』にみる元朝の対日本外交論」 京都女子大学大学院文学研究科研究紀要. 史学編 (16), 73-118, 2017 https://t.co/8c1rie3p4O
植松 正「劉宣の第三次日本遠征反対論」 京都女子大学大学院文学研究科研究紀要. 史学編 (17), 79-124, 2018 https://t.co/Jv8x8lC0AX 元代史研究者による、日本モンゴル戦争関係の史料紹介的論文。
pdfで見れます。 古澤 直人「シンポジウム 二〇世紀の法史学――日独比較:日本近代法史学史における「中世」」 法制史研究 1996(46), 127-146, 1996 https://t.co/No1ymAOEzs
古代史の友人に「最近スゴい論文ないの??」と聞いて教えてもらった論文です。 小塩 慶「国風文化期における中国文化受容 : 異国描写を手掛かりとして」 史林 100(6), 641-677, 2017-11 https://t.co/8So5Bm5Zjn
白川 琢磨『顕密のハビトゥス : 神仏習合の宗教人類学的研究』 九州大学 , 博士(人間環境学) , 乙第08705号 , 2018-03-20 https://t.co/ZInXAcsXTY 九大リポジトリで全文公開。序文に自分の詠歌がある博論は初めてみたな…
鷲尾順敬編『日本仏家人名辞書』(1903)、明治時代の骨董品かと思いきや、各種僧伝や次第のよせあつめとして結構使えるのでは。NDLデジコレで全ページpdfでDLできるので、だれか全文検索できるようにして… https://t.co/YthgnZaY7f
本間, 俊文「初期日興門流史の研究」 立正大学 , 博士(文学) , 文博甲第66号 , 2014-03-20 https://t.co/Ot3HErLQLV 博論本文が大学リポジトリで公開されてるもよう。
日蓮の弟子の書状って何をみればいいんだ?と聞いたら、まずはこれだとご教示いただきました。 『日興上人全集』、興風談所, 1996.3 https://t.co/VDfjWT78mt
中川 晃成「近江国野洲郡の条里と荘園」 2017年度 年次報告書, 225, 2018-03 https://t.co/SLn3GWlPqM 報告書の論文。ちょっとわかりにくいが、龍谷大OPACの画面の「本文・要約」ボタンから本文… https://t.co/xcbXKgptPS
参考 小川剛生「即位灌頂と摂関家 : 二条家の 「天子御灌頂」 の歴史」 https://t.co/zFrNgwf4VO
青島 史敏「平安時代の天下触穢について」 三重大史学 (9), 1-27, 2009-03 https://t.co/joDODudR7Z pdf公開論文。力作らしいです。
田代 博志「室町時代の紛争解決 : 山城国伏見荘を中心に」 熊本史学 (99), 1-16, 2018-04 https://t.co/AKN2nEcVNR むむ、こんな論文出てたんだ。
須藤 弘敏「南知多町羽豆神社蔵紺紙金字法華経について」 『人文社会科学論叢』5,L1-L22, 2018-08-31 https://t.co/utYKACOyjb 応永期に一色満範が数か所に奉納した金字法華経について。日本の古写… https://t.co/HkplyPsD2M
中世禅宗の展開と相伝資料 : 特に曹洞宗の説話を中心として 廣瀬, 良文 駒澤大学 , 博士(仏教学) , 甲第88号 , 2018-03-20 https://t.co/AT5WrwIcS1 博論の要旨、および全文が駒大リポジトリで公開。
この論文も気になる。 宮代栄一「考古学とマスメディア--ミスマッチを減らすために」 (特集 21世紀の日本考古学) -- (日本考古学の新しいうねり) https://t.co/85bHwf7s98
山下 智也「戦国期三河の売券と徳政 : 担保文言の検討」 愛知大学綜合郷土研究所紀要 63, 55-65, 2018 https://t.co/C5OSVfaa6z pdf公開論文!
海津 一朗「秘仏・高野山南院「浪切不動明王」考 : 弘安の蒙古襲来と志賀島」 和歌山大学教育学部紀要. 人文科学 68(1), 81-86, 2018-01-31 pdf公開論文。「…っぽさ」が詰まってます。いくつ突っ込めるかな?… https://t.co/QlDPO0PIl2
多賀良寛「阮朝治下ベトナムにおける国家統合と貨幣経済」 (大阪大学博士論文、2017-03-22) https://t.co/ipFy3NGScR 要旨だけでもとてもおもしろい!単著として出ないかな?日本中近世の貨幣経済と比較するとかなり興味深いはず。
@kuro96noir このインタビューでちょっぴり言及されてます。エーセー文庫の経緯とか大変興味深いです。 https://t.co/7mauHwUKV8
筒井 大祐「翻刻 石清水八幡宮本『八幡宮寺巡拝記』前」 佛教大学大学院紀要. 文学研究科篇 46, 197-212, 2018-03-01 https://t.co/GiVfwknV9P その再発見した一本の翻刻はこちら。こちらもpdfでウェブ公開中。
筒井 大祐「石清水八幡宮本『八幡宮寺巡拝記』考」 仏教大学総合研究所紀要 (25), 1-13, 2018-03 https://t.co/Xblyr9ZI8o 燃えちゃった!と思われてた『八幡宮寺巡拝記』(13c成立?)の一本が… https://t.co/bM6jGMI11n
思えば同人のこの論文も、なんで宿紙(蔵人が使う薄墨の紙)は「宿紙」というの?という疑問にかなり合理的な説明を与えるものであった。 平安時代における宿紙と紙屋紙 高田 義人 古文書研究 (52), 1-21, 2000-11 https://t.co/noHV0RO3B6
索引史についてこんな論文を発見。 梅田 径「宮内庁書陵部蔵 『類標』 をめぐって -近世後期における索引の登場 とその思想-」 『早稲田大学総合人文科学研究センター研究誌』4, 2016-10-21… https://t.co/siXKqpt6L2

3 0 0 0 OA 吾妻鏡

不勉強なため今知ったが、1930年に『日本古典全集』から吾妻鏡(全8巻)の校訂本が出てたのか!底本は寛永本。対校本のひとつとして吉川本(近代になって発見され、1915年に刊行)を使っているのがウリだったのだろう。 https://t.co/vFkavfIynP
村井 章介, リーブズ クリストファー Kikaigashima is Not So Far Away After All: Japan's Southwestern Borderland Studies in Japanese… https://t.co/CKORtQbcGf

お気に入り一覧(最新100件)

「1970年代には中国の各時代を研究する必須条件として「秦漢=才能、魏晋南北朝=センス、唐宋=常識、明清=体力、近代=イデオロギー」という学説?がまことしやかに囁かれていた」(山本英史「中国明清史料収集活動史」)… https://t.co/1BoLCUu057
CiNii 論文 -  藤原広兼進納『菅家文草』と院政期北野天神信仰 https://t.co/MsitsoWQ1h #CiNii
転スラの論文、オープンアクセスになってました。 玉井建也「ウェブ小説に見る物語構造と虚構性:『転生したらスライムだった件』を事例として」『東北芸術工科大学』27号2020年 https://t.co/AlZqeOoJuc
王侃良 - CiNii 博士論文 - 荻生徂徠の言語論についての再検討 : 「文理論」から「徂徠点」まで https://t.co/aVD4Xc9g3C
円満院門跡の専論その3。ただし、博士論文なので確認するためにはNDLで閲覧手続の必要あり。第三章の「円満院宮仁助・円助法親王の政治的地位と園城寺戒壇」は鎌倉前・中期の政治と宗教に関する重要な論文。https://t.co/bhs4jNIR1d
円満院門跡の専論その 2。https://t.co/RmsnBLOCTW
いまさらながらこれわかりやすかった。田中拓道「ヨーロッパ貧困史・福祉史研究の方法と課題 」https://t.co/Ko9gky31p4 #CiNii

144 3 0 0 OA 枕草子春曙抄

現在の古典文学書籍では当たり前である、この「本文+頭注+傍注」という表現手法は、季吟によるコロンブスの卵のような発想の大転換でした。『枕草子春曙抄』は残念ながら絶版となっていますが、昭和五年発刊の岩波書店版を国会図書館コレクション… https://t.co/626QIjcnyU
三村昌司「近代日本における多数決の導入―明治初年地方民会を中心に―」『史潮』84、2018年。「全会一致」と、意見そのものが「至当であること」を重んじた近世政治文化の原則が、近代的議会における「多数決」にどのように取って代わるのか… https://t.co/mUmiyZpw5J
平山洋「石河幹明は福沢諭吉を『騙った』か―石河明子氏に答える」『国際関係・比較文化研究』18巻1号(2019年9月)https://t.co/8fRhLdmhCH yabai
篠原一インタビュー「市民と市民の政治学――篠原一氏にきく」(1987)を興味深く読む。自身の学問・行動をふり返ったもの。当時62歳。 https://t.co/vTOpVquSEZ
「いい風呂の日」ということで拙アカも便乗して、國原美佐子「15世紀の醍醐寺における洗浴について」(『東京女子大学紀要論集』48-2、1998年)を挙げたい。中世醍醐寺の「風呂」(一般的には蒸し風呂のことを指すが、満済は場合によって… https://t.co/caS2woWsdw
吉田一彦・廣瀬憲雄・木村慎平・手嶋大侑・松薗斉・鳥居 和之・丸山裕美子・浅岡悦子・芝田早希「蓬左文庫本『日次記』の基礎的考察:書物の書写・贈与・相続をめぐる公家と武家」(『人間文化研究』32、2019・7)… https://t.co/FI0nsf9J1b
某ゼミの予習をしていたら、面白い研究を見つけた。 堀畑正臣「室町後期の古記録・古文書に於ける記録語・記録語法の研究」 https://t.co/TmUksVI0Xx 入魂は、「ジュコン=強く依頼、懇意」という意味で良いらしい。
情報系ではない方もわかるように丁寧に説明して欲しいと査読者にずっと言われて最大限丁寧に書きました。 https://t.co/7rmTEZGpqD
紺谷由紀(2016)「ローマ法における去勢:ユスティニアヌス一世の法典編纂事業をめぐって」『史学雑誌』125(6): 1-36. https://t.co/2E7O9OS6cY これはイスラーム法の去勢観(辻大地さんの論文にあり)… https://t.co/yLzo5VA4oi
大芝亮(2017)「国際関係における理論研究と歴史研究の対話 : 歴史家・細谷千博の国際関係理論」『法学新報』123(7) https://t.co/5qXyNTLlrk
PDF公開。菊池紳一「「六条八幡宮造営注文」にみる御家人役」(『明星大学研究紀要.人文学部・日本文化学科』27、2019年3月)「六条八幡宮造営注文」(建治元、1275)「閑院内裏造営雑掌目録」(建長2、1250)を比較して武蔵武… https://t.co/13vc1dkn2l
明日の近畿大学「現代文化論」で 紹介予定なのですが、 「ゾンビ」を題材にして、 文献検索について書いた文章 「資料のえじき -ゾンビな文献収集」 は、以下のURLから 無料でどなたでも ダウンロードしてご覧いただけます♪ 是非… https://t.co/O02GJVQF7L
PDF公開。平雅行「鎌倉幕府の東国仏教政策」(『京都学園大学総合研究所所報』20、2019年3月)平先生による鎌倉幕府東国仏教政策論の中間報告(下書き)。末尾にある目標の完遂を願って止まない。https://t.co/3WP5CUg14f
CiNii 論文 -  吉田豊「ソグド文字の縦書きは何時始まったか」in森部豊編『ソグド人と東ユーラシアの文化交渉』(アジア遊学175)2014 https://t.co/X0heokppdA これはハハーマニシュ朝以来の「文書の書き方」(というか用紙の使い方)に言及している。
ここで古代史研究者として言及されているのが、古尾谷知浩氏と佐藤全敏氏。両氏の研究については最近個人的に関心を持っていたので、勉強になった。なお古尾谷氏『律令国家と天皇家産機構』に対する佐藤全敏氏書評(『法制史研究』58、2009、… https://t.co/ekZ4s1fShm
知られていなさそうな史料群をもうひとつ。「禁裏・宮家・公家文庫収蔵古典籍のデジタル化による目録学的研究」研究成果報告書(平成14~17年度科学研究費補助金〈基盤研究A〉、研究代表者田島公、2006年3月)末柄豊「東山御文庫所蔵『鴨… https://t.co/JfgeCDASSw
「中世後期南都蒐蔵古典籍の復元的研究」研究成果報告書(平成15~17年度科学研究費補助金〈基盤研究B〉、研究代表者武井和人、2006年3月)は末柄豊「国立公文書館所蔵『文亀年中写』」などを掲載。付録に同館所蔵「別会(付五師方)引付… https://t.co/gMyLclBP7E
興福寺関係史料の覚書。「大和の武士と武士団の基礎的研究」研究成果報告書(平成14~15年度科学研究費補助金〈基盤研究C1〉、研究代表者安田次郎、2004年3月)は末柄豊「国立公文書館所蔵『寺門事条々聞書』」などを掲載。付録に同館所… https://t.co/huQS3lbiVd
CiNii 論文 -  共和制末期ローマにおける執政官就任者と法学・弁論術・軍功--法学者研究の後景 https://t.co/0cF4JsLQvQ #CiNii
今東光「稚児」および『弘児聖教秘伝私』の位置づけに関しては、 辻晶子「今東光『稚児』と『弘児聖教秘伝私』」『叙説』38 (2011) https://t.co/pLknA4YT5H 同「『弘児聖教秘伝私』再考」『中世文学』58(0… https://t.co/ignPnedDOe
今東光「稚児」および『弘児聖教秘伝私』の位置づけに関しては、 辻晶子「今東光『稚児』と『弘児聖教秘伝私』」『叙説』38 (2011) https://t.co/pLknA4YT5H 同「『弘児聖教秘伝私』再考」『中世文学』58(0… https://t.co/ignPnedDOe
中国古典学の原点 : 中国古典学の過去・現在・未来 名古屋大学学術機関リポジトリ: https://t.co/oGWykR4oGo
CiNii 論文 -  専修大学図書館所蔵菊亭文庫『消息之部』室町幕府関係文書の翻刻 https://t.co/Usvu8rg49O #CiNii
論文を書きました。 「『風姿花伝』神儀篇の成立経緯と著述の意図 : 「申楽」命名説を軸として」、『日本研究』58号 https://t.co/HV7Jg2YMpM
特徴と概要だけ知りたいというひとは、政治思想研究の創刊号の都築勉さんの研究動向論文をご覧になれば、一頁程度に整理されています。 https://t.co/wZ7dHfKIqH
厳しい数字…→「60年代から70年代の頃は博士課程修了後1~2年で大学教員になれたということである。90年代の初頭にはもうすでに3人に2人は大学教員のポストに就けない状況であった(中略)(引用者補足、09年度)人文科学系の博士課程… https://t.co/6yyDgiMBHd
昔、ごく一部で話題になった座談会「日本における西洋政治思想研究の現状と課題」。 https://t.co/GZXynkmT4b
いきなりNDC否定から始まっているのが面白い。まずリテラシーの涵養ということを最初に考える,ということではなく,むしろ教えなくてもわかるようにこちらで手配する,という。この方向性,わたしはあまり好きじゃない> 図書館で本にたどり着… https://t.co/a8zwLi6AyZ
PDF公開。中嶋愛「中世後期の春日社関連の史料の調査・分析」(『年報:名古屋大学大学院人文学研究科教育研究推進室』2017年度、2018年7月)春日社未公刊史料の調査の一環として、室町後期の社家日記である「社頭諸日記」のうち明応9… https://t.co/H5Ccr5hINC
PDF公開。中世東国仏教研究会「『仙芥集』の翻刻④」(『綜合仏教研究所年報』40、2018年3月)。仙芥集は中世鎌倉亀谷で受法活動を行った真言僧定仙の受法等記録の集成。全32部(13函-1-1~32)のうち、今回は13函-1-10… https://t.co/5T3hUkf8Pr
先ほどの「<鼎談>「日文研問題」をめぐって」最後まで読んだが、メチャクチャに面白かった。学会とは何か、研究とは何か、色々なことを考えさせられながら読んだ。山崎正和オーラルなどと併せ読むと更に滋味深いのではないか。以下、PDFのある… https://t.co/C8YHZI0W8U

5 0 0 0 OA 點例 2巻

竪点については、貝原益軒先生の『点例』を見るとよいよー(教育的配慮) https://t.co/n27bFMRpuD
あるお仕事の関係から、今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(2)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』18号(2017年)336-314頁(https://t.co/LfRM8KYTB4)を再… https://t.co/AQhQQme3qs
北海道大学法学会記事 北大法学論集 = The Hokkaido Law Review, 69(1): 75-77 中村研一著『ことばと暴力―政治的なものとは何か』(北海道大学出版会、2017年)めぐって 報告者 川崎修 https://t.co/TmKxv9by93
PDF公開。平雅行「鎌倉真言派の成立」(『人間文化研究』40、2018年3月)「本稿は、源頼朝と主従関係をむすんだ真言僧徒の事蹟を明らかにすることを目的とする。〔…〕本稿では勝長寿院・永福寺と関わりの深い文覚・性我をとりあげ、さら… https://t.co/rLY3QxFHeV
藤戸敬貴「同性カップルの法的保護をめぐる国内外の動向ーー2013年8月~2017年12月、同性婚を中心に」レファレンス805号65-92頁。期間中に同性婚を制度化した10カ国(米、独、墺、豪、コロンビアや台湾など)や日本の自治体パ… https://t.co/0Ns6YFEqyF
PDF公開。高橋和孝「阿曽沼氏に関する基礎的考察:鎌倉・南北朝期を中心に」(『Artes Liberales』101、2017年12月)各地で活動する阿曽沼氏は、系譜に関して不明点が多く、一族の血縁関係すら十分に解明されていない。… https://t.co/l2pJASKAno
カントロヴィッチの『王の二つの身体』に似て、古代中世の天皇位も決して死によって途絶されることなく継承されなければならなかったことを示す、堀裕「天皇の死の歴史的位置 : 「如在之儀」を中心に」も紹介しておきたい。 https://t.co/z63vvyQTgh
PDFあり。 上島享「<中世仏教>再考 : 二項対立論を超えて(日本仏教の綜合研究とは何か-新たな視角を求めて-)」 『日本仏教綜合研究』Vol. 10 (2012) p. 89-116 https://t.co/G2k4zjyoRQ
J-STAGEにwwwwwwwwwwハッピーサイエンスユニバーシティのwwwwwwwwwwwww学生(仮)のwwwwwwwwwwwwww論文がwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww載ってるwwwwwwwwwwwwwwww https://t.co/KlL9jAwMi6
>RT 「文書の中の文書」というタイトルで、和与状を引用した関東下知状について解説しています。 『国立国会図書館月報』のページはこちらです→ https://t.co/Ml0Fr5aRuU 該当頁のPDFはこちら→… https://t.co/jvt4WMeGLE

44 1 0 0 OA 佐々木家文書

国会図書館所蔵の佐々木家文書は、巻物全体を同館のデジタルコレクションで閲覧できるんですね。 https://t.co/X1pT6yHl43 後家尼留阿こと「北」さんが「きた(花押)」と署名した仮名文書もあります。「北の方」の意味かな。
久しぶりのリポジトリ大量公開 松代, 真田家文書https://t.co/xneMNm948z 阿波, 雲州, 蜂須賀家文書, 松平家文書https://t.co/1ljI1DLqW6 祭魚洞文庫, 旧蔵水産史料… https://t.co/hQZWmAnAp7
久しぶりのリポジトリ大量公開 松代, 真田家文書https://t.co/xneMNm948z 阿波, 雲州, 蜂須賀家文書, 松平家文書https://t.co/1ljI1DLqW6 祭魚洞文庫, 旧蔵水産史料… https://t.co/hQZWmAnAp7
久しぶりのリポジトリ大量公開 松代, 真田家文書https://t.co/xneMNm948z 阿波, 雲州, 蜂須賀家文書, 松平家文書https://t.co/1ljI1DLqW6 祭魚洞文庫, 旧蔵水産史料… https://t.co/hQZWmAnAp7
今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(1)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』17号(2016年)208-189頁(https://t.co/NFoFrd9RBw)読了。東大法学部を中心とした、日本のドイツ政治史研究をめぐる群像劇。面白い。
拙稿「日本近代村落論の課題」(『三田学会雑誌』108-4)が機関リポジトリ公開となりました。 https://t.co/PiSJ7ng089 枠としては「解説」という欄に書いたもので、「学部生向けの解説」というカテゴリになっておりますが、最後の方は聊か逸脱しているかも。
山沢孝至先生といえば西脇順三郎のラテン詩の韻律を分析した論文「エレゲイアにならなかったエレゲイア : 韻律法よりみた西脇順三郎自作のラテン詩」(『近代』(神戸大学)75号、87-105、1993)のいけず風味が忘れられません。https://t.co/bVHfVI1BIG
岡本真希子「東アジア地域における早稲田大学校友会―帝国日本のなかの〈校友共同体〉」『早稲田大学史記要』(2013年)https://t.co/zY7OaJQuIm
いまこそこちらが参照されるべき。 森脇江介「科学研究費交付金制度と基礎研究振興論:科学振興調査会と帝国議会における議論を通じて」(特集 戦前・戦中期における学術支援体制の形成) https://t.co/UG9CdJlqyS
「情報管理」2016年10月号 国立公文書館アジア歴史資料センター15年の取り組み:歴史資料データベースの構築とサービス 近現代の資料をWeb公開する「アジ歴」の目録データ整備から新サービスまでセンター長の波多野澄雄氏らが解説 https://t.co/0rMZTbdsp8
@nknatane なお、豊臣政権の奉行発給文書については、谷徹也氏の博士論文『近世成立期の統治構造』(2016年)https://t.co/EQ4EuzJ9eW に「豊臣氏奉行発給文書考」という新稿が含まれており、発給文書の集成… https://t.co/atK71Gich2

34 0 0 0 OA 画学初歩

「画学初歩」 狩野信矩 狩野派の絵師が描いた指導本 パースが苦手みたいなんで漫画家のアシには向かない 卵から鳥の描き方かわいいね https://t.co/0YW2xRyITG https://t.co/isyxy3IUer
“近代日本における「文学部」の機能と構造” http://t.co/THj1uZVt8A #高等教育 #論文

フォロー(808ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @imaikuni: 馬部さんに初めてお会いしいたのは2007年。坂上田村麻呂の墓として京都の西野山古墓が注目された際、大阪にはアテルイの墓があると聞いて取材したところ、その市の嘱託職員だった馬部さんにきっぱり否定されました。最近、その墓を巡る議論についての論文も書かれて…
RT @heero108: 授業準備のため、柿本昭人「見市雅俊著『コレラの世界史』」『史学雑誌』104編1号(1995年)111-117頁(https://t.co/O8fM6TRjZj)を再読中。 「擬人化され、実体化された「コレラ」。この言挙げを可能にしているディスクール…
授業準備のため、柿本昭人「見市雅俊著『コレラの世界史』」『史学雑誌』104編1号(1995年)111-117頁(https://t.co/O8fM6TRjZj)を再読中。 「擬人化され、実体化された「コレラ」。この言挙げを可能に… https://t.co/9cEIE4oLH3
RT @BungakuReportRS: 副島 美由紀 -  俳諧紀行と自殺願望の国で:『松島』: マリオン・ポッシュマンによる新たな日本旅行記 ※日本語論文です。 https://t.co/JB5en3844a
RT @BungakuReportRS: 青柳 明佳・篠原 泰彦 - 人文科学系データベースにおけるユーザビリティの検証――Google Chrome 拡張機能を用いた取り組み―― - 国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/2OgMliZGKs
RT @BungakuReportRS: 木場貴俊 - <研究ノート>国際日本文化研究センター所蔵『諸国妖怪図巻』をめぐって : いわゆる「化物尽くし絵巻」に関する一考察 - 国際日本文化研究センター学術リポジトリ https://t.co/0oKnuMBKQV

5 5 5 2 OA 口絵

RT @BungakuReportRS: カラー口絵『妖怪四季風俗絵巻』(解説・木場貴俊) - 国際日本文化研究センター学術リポジトリ https://t.co/R75DIQbIIU

5 5 5 5 OA 鎌倉仏教

RT @washou3956: PDF公開。永村眞「鎌倉仏教:密教「聖教」の視点から」(『智山学報』66、2017年)聖教を素材に、諸僧侶集団の修学活動から、鎌倉時代の仏教あるいは都市鎌倉の仏教の実態を考察。事例は真言密教が多い。個人的には氏が黒田俊雄の「顕密仏教」概念に言及し…
RT @washou3956: 渡辺麻里子「中世文学研究における寺院資料調査の可能性」(『中世文学』56、2011年、PDF公開)2010年に開催されたシンポジウムの講演録。あらためて読み直す。シンポから10年が過ぎて、寺院資料調査の環境がいかに進展したか。来月の日本宗教文献調…
智積院聖教については『智積院聖教における典籍・文書の基礎的研究』(平成20年度~平成22年度科学研究費補助金基盤研究(B)研究成果報告書、課題番号20320067、研究代表者宇都宮啓吾、2011年)に詳しいので、一読を推奨したい。https://t.co/G7G3iEydJf
RT @goushuouji: ciniiさんは余嘉錫をヨ カセキと読んでるな。 https://t.co/H1esxQmuWr 私はヨ カシャクと読んでるけど、みなさんはヨ カシャク派?ヨ カセキ派? 昔劉禹錫でも似たようなこと問題(錫の読みが一定しない)をフォロワーさん…
RT @washou3956: PDF公開。大谷由香「日宋交流と鎌倉期律宗義の形成」(『智山学報』67、2018年)https://t.co/RBSibxIt4M #CiNii
RT @washou3956: PDF公開。宇都宮啓吾「智積院蔵『醍醐祖師聞書』について:―意教上人頼賢とその周辺を巡って」(『智山学報』64、2015年)https://t.co/bODWJkK4jL #CiNii
RT @washou3956: PDF公開。宇都宮啓吾「智積院聖教における「東山」関係資料について:智積院蔵『醍醐祖師聞書』を手がかりとして」(『智山学報』65、2016年)https://t.co/4KnQZdOw29
RT @washou3956: PDF公開。大谷由香「日宋交流と鎌倉期律宗義の形成」(『智山学報』67、2018年)https://t.co/RBSibxIt4M #CiNii
PDF公開。宇都宮啓吾「智積院聖教における「東山」関係資料について:智積院蔵『醍醐祖師聞書』を手がかりとして」(『智山学報』65、2016年)https://t.co/4KnQZdOw29
PDF公開。宇都宮啓吾「智積院蔵『醍醐祖師聞書』について:―意教上人頼賢とその周辺を巡って」(『智山学報』64、2015年)https://t.co/bODWJkK4jL #CiNii
PDF公開。大谷由香「日宋交流と鎌倉期律宗義の形成」(『智山学報』67、2018年)https://t.co/RBSibxIt4M #CiNii

5 5 5 5 OA 鎌倉仏教

PDF公開。永村眞「鎌倉仏教:密教「聖教」の視点から」(『智山学報』66、2017年)聖教を素材に、諸僧侶集団の修学活動から、鎌倉時代の仏教あるいは都市鎌倉の仏教の実態を考察。事例は真言密教が多い。個人的には氏が黒田俊雄の「顕密仏… https://t.co/9W742zAusp
PDF公開。スウェン・ホルスト「近世における公家・宮門跡の家来衆:三宝院門跡の一例」(『国際社会研究:福岡女子大学国際文理学部紀要』8、2019年)近世の醍醐寺三宝院の家来衆(坊官家、諸大夫家など、家格によっていくつかの家にわかれ… https://t.co/WFIWmUhqE9
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…

1252 123 64 23 OA 殖民地要覧

RT @annamdohophu: フォロー外から失礼します。 あなたの教科書への「訂正」に何点か誤りがありますので,指摘いたします。 ①「植民地」について 朝鮮および台湾は戦前の日本政府も植民地としてあつかっていました。 外地統治を担当した拓殖局が発行した『殖民地要覧』(…
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
RT @kasuho: 大変面白い。図書館における出版物の所蔵・不所蔵の差は、表現機会の不平等をもたらす点で表現の自由に反する。従って選書にあたり図書館員に裁量権を認める限り、図書館は表現の自由の場(public forum)足り得ない。 / “公立図書館と「表現の自由」との法…
RT @BungakuReportRS: 大久保 順子 -  国語教材としての「近世俳諧」:文学史的指導上の問題点と「俳言」【問題は、近代や近世以前の時代から続く 「雅」「俗」の意識や日本古典文学の基本的理解が、今日の国語教育に生かされているのかに関わる】 https://t.…
大久保 順子 -  国語教材としての「近世俳諧」:文学史的指導上の問題点と「俳言」【問題は、近代や近世以前の時代から続く 「雅」「俗」の意識や日本古典文学の基本的理解が、今日の国語教育に生かされているのかに関わる】 https://t.co/JVxDymOWaK
副島 美由紀 -  俳諧紀行と自殺願望の国で:『松島』: マリオン・ポッシュマンによる新たな日本旅行記 ※日本語論文です。 https://t.co/D0rFpwBggf
RT @BungakuReportRS: 層 : 映像と表現 (12) : HUSCAP https://t.co/7jwfLE5uU5
RT @masayachiba: 上野俊哉さんがラリュエルと井筒俊彦について論文を書かれています(英語)。ラリュエルの「非哲学」の基本がわかります。The Ontology of Withdrawal (1) https://t.co/NTsTMfVg7X
上野俊哉さんがラリュエルと井筒俊彦について論文を書かれています(英語)。ラリュエルの「非哲学」の基本がわかります。The Ontology of Withdrawal (1) https://t.co/NTsTMfVg7X
西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」https://t.co/Do0P6Fq1Wl ざっと見たけどこれは興味深い。より多くの立場の人の考えを史料から理解しようとするドイツ… https://t.co/X9GVIa2ldr
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
国文学研究資料館概要(和文)2019 - 国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/tB6w02dhTS
国文学研究資料館概要(英文)2019 - 国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/AVc101kw4T
青柳 明佳・篠原 泰彦 - 人文科学系データベースにおけるユーザビリティの検証――Google Chrome 拡張機能を用いた取り組み―― - 国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/VQCJN4R4sP
木場貴俊 - <研究ノート>国際日本文化研究センター所蔵『諸国妖怪図巻』をめぐって : いわゆる「化物尽くし絵巻」に関する一考察 - 国際日本文化研究センター学術リポジトリ https://t.co/uiOxvPE6Dm

5 5 5 2 OA 口絵

カラー口絵『妖怪四季風俗絵巻』(解説・木場貴俊) - 国際日本文化研究センター学術リポジトリ https://t.co/j8JU9qTf30
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
RT @washou3956: RTした報道、薩摩入来町という単語に反応した(笑)。治癒祈願儀礼である疱瘡踊りの研究は多いらしく、ググったら、たとえば高橋京子「疱瘡治癒祈願としての舞踊」(『スポーツ人類学研究』6、2004年、PDF公開)などがあった。入来町の事例にも言及してい…
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
RT @Minemori_H: 今日公開された木場貴俊センセイの「<研究ノート>国際日本文化研究センター所蔵『諸国妖怪図巻』をめぐって : いわゆる「化物尽くし絵巻」に関する一考察」をほくほくしながら見ています。知らない妖怪がぞろぞろ出てくる!! https://t.co/6n…
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdfで本文公開。土豪による軍記物創造、系図作成について。 青山 幹哉「尾張国津島の大橋氏における家系伝説創造と「浪合記」・「大橋記」」 アカデミア. 文学・語学編(105), 236-262, 2019-01-31…
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
メモ。橋本麿美『アメリカ連邦図書館立法の歴史―1956年図書館サービス法の成立から2010年図書館サービス技術法への変遷』創成社 https://t.co/tNQjOmmvBr 博士論文を元にした書籍化かな? https://t.co/pJrKxZsahO
RT @washou3956: PDF公開。伊藤拓也「戦国期寺尾諏訪氏の基礎的分析」(『横浜商大論集』53-2、2020年3月)後北条氏の家臣で、武蔵国寺尾郷の領主だった諏訪氏。史料的制約が大きいことから、著者も断りつつ、近世地誌を用いての分析が多い。https://t.co/…
RT @washou3956: CiNii 論文 -  戦国期武田家文書での「一統」の語義と機能 https://t.co/82eW4Dbk62 #CiNii
CiNii 論文 -  戦国期武田家文書での「一統」の語義と機能 https://t.co/82eW4Dbk62 #CiNii
PDF公開。伊藤拓也「戦国期寺尾諏訪氏の基礎的分析」(『横浜商大論集』53-2、2020年3月)後北条氏の家臣で、武蔵国寺尾郷の領主だった諏訪氏。史料的制約が大きいことから、著者も断りつつ、近世地誌を用いての分析が多い。https://t.co/w9r7qYRZG5
RT @washou3956: RTした報道、薩摩入来町という単語に反応した(笑)。治癒祈願儀礼である疱瘡踊りの研究は多いらしく、ググったら、たとえば高橋京子「疱瘡治癒祈願としての舞踊」(『スポーツ人類学研究』6、2004年、PDF公開)などがあった。入来町の事例にも言及してい…
RTした報道、薩摩入来町という単語に反応した(笑)。治癒祈願儀礼である疱瘡踊りの研究は多いらしく、ググったら、たとえば高橋京子「疱瘡治癒祈願としての舞踊」(『スポーツ人類学研究』6、2004年、PDF公開)などがあった。入来町の事… https://t.co/tn15DzJTHD
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdfで本文公開。土豪による軍記物創造、系図作成について。 青山 幹哉「尾張国津島の大橋氏における家系伝説創造と「浪合記」・「大橋記」」 アカデミア. 文学・語学編(105), 236-262, 2019-01-31…
J-STAGE Articles - 行動科学・社会科学的な災害の概念定義の整理 https://t.co/Aukf2tmx7q
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdfで本文公開。土豪による軍記物創造、系図作成について。 青山 幹哉「尾張国津島の大橋氏における家系伝説創造と「浪合記」・「大橋記」」 アカデミア. 文学・語学編(105), 236-262, 2019-01-31…
RT @manju1635: 「1970年代には中国の各時代を研究する必須条件として「秦漢=才能、魏晋南北朝=センス、唐宋=常識、明清=体力、近代=イデオロギー」という学説?がまことしやかに囁かれていた」(山本英史「中国明清史料収集活動史」) https://t.co/OyGw…
少し前のだけれども、このシリーズも読んでみたい。 CiNii 論文 -  オンデマンドと双方向遠隔授業を融合した授業設計[1]-親子教室における遠隔教育システム- https://t.co/8NafQinDeK #CiNii
これどういうのだろう。実験的な活動にとどまっているか否か? CiNii 論文 -  中学校美術科におけるICTを活用した遠隔授業に関する研究 : 北海道の離島の中学校における実践研究を通して https://t.co/IULiC78aGD #CiNii
RT @BungakuReportRS: 三浦 誉史加 -  少女雑誌におけるシェイクスピアと宝塚少女歌劇―坪内士行を中心に― https://t.co/gyDo6GegGs
RT @BungakuReportRS: 横田 隆志 -  藁しべ長者と大柑子 : 『今昔物語集』巻十六第28話を読む(2) https://t.co/8mrrbeT8ma
RT @BungakuReportRS: 張 宇飛 -  魯迅の「摩羅詩力説」材源の新発見 : ロシア作家コロレンコについて https://t.co/4mHYn4d2jP
RT @quiriu_pino: この科研費事業(2011~15年度)で書誌情報・翻刻・写真を掲載した「金沢文庫文書データベース」は完成させたが、今は文庫内での利用のみなのだという。ユネスコ「世界の記憶」登録も視野に入れて、DBのウェブ公開を目指しているとか。 https://…
RT @nknatane: RT https://t.co/0vd5HC0qG7 至文堂歴史新書は名著が多く、再刊が望まれる。永島福太郎『応仁の乱』、玉村竹二『五山文学』あたり。ちなみに田中健夫『倭寇と勘合貿易』はちくま学芸文庫。 CiNii 図書 - 日本歴史新書
RT @nknatane: RT https://t.co/0vd5HC0qG7 至文堂歴史新書は名著が多く、再刊が望まれる。永島福太郎『応仁の乱』、玉村竹二『五山文学』あたり。ちなみに田中健夫『倭寇と勘合貿易』はちくま学芸文庫。 CiNii 図書 - 日本歴史新書
RT @manju1635: 「1970年代には中国の各時代を研究する必須条件として「秦漢=才能、魏晋南北朝=センス、唐宋=常識、明清=体力、近代=イデオロギー」という学説?がまことしやかに囁かれていた」(山本英史「中国明清史料収集活動史」) https://t.co/OyGw…
RT @BungakuReport: 西岡 千文, 亀田 尭宙, 佐藤 翔 - 日本の学術出版物におけるオープン・サイテーションの分析【引用データに関しては,機械可読なアクセスのオープン化が遅れている】 https://t.co/lqRzNY7Sak
「掛詞の外国語訳の方法について : 複数の掛詞・縁語を使用した二重文脈歌を中心に』」 https://t.co/ts16FxXQ8M
RT @manju1635: 「1970年代には中国の各時代を研究する必須条件として「秦漢=才能、魏晋南北朝=センス、唐宋=常識、明清=体力、近代=イデオロギー」という学説?がまことしやかに囁かれていた」(山本英史「中国明清史料収集活動史」) https://t.co/OyGw…
西岡 千文, 亀田 尭宙, 佐藤 翔 - 日本の学術出版物におけるオープン・サイテーションの分析【引用データに関しては,機械可読なアクセスのオープン化が遅れている】 https://t.co/lqRzNY7Sak
高等学校における情報科教育の現状●立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1095 https://t.co/8lgPC6TMtA
RT @BungakuReportRS: 大島 明秀 -  志筑忠雄の所用印ともう一つの字(あざな) https://t.co/PtVKRwcnXO
RT @BungakuReportRS: 田中 敏生 -  半井本『保元物語』の副助詞ダニ(附・サヘ)―中世軍記物語における〈相対的軽少性〉の意義の一確認― https://t.co/8fMH2QCHwi
CiNii 論文 -  八代集四季の歌における感覚表現 https://t.co/DQgpwrBPbn #CiNii
RT @manju1635: 「1970年代には中国の各時代を研究する必須条件として「秦漢=才能、魏晋南北朝=センス、唐宋=常識、明清=体力、近代=イデオロギー」という学説?がまことしやかに囁かれていた」(山本英史「中国明清史料収集活動史」) https://t.co/OyGw…
RT @manju1635: 「1970年代には中国の各時代を研究する必須条件として「秦漢=才能、魏晋南北朝=センス、唐宋=常識、明清=体力、近代=イデオロギー」という学説?がまことしやかに囁かれていた」(山本英史「中国明清史料収集活動史」) https://t.co/OyGw…
RT @ai202015: Tidy Data(整然データ)の非常に分かりやすい日本語解説をみつけました! https://t.co/BRgJ1ioZPc #機械学習 #データサイエンス
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1094「町村議会議員のなり手不足」(PDF:463KB)を掲載しました https://t.co/rUQp7uVvTA
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1095「高等学校における情報科教育の現状」(PDF:422KB)を掲載しました https://t.co/Yal6j57bjD
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1094「町村議会議員のなり手不足」(PDF:463KB)を掲載しました https://t.co/rUQp7uVvTA
RT @ma_tango: 『近現代日本の民間精神療法』を架蔵する公共図書館や大学図書館。https://t.co/oCPEP9BU0V https://t.co/PBDHLBgnOP 国会図書館、神戸市立、京都府立、大阪府立など、研究調査でお世話になった公共図書館や大学図書館…
「蘭書」発見記補遺pdf PDF(1584KB) - 参考書誌研究vol79 https://t.co/I5WmhAWX7C
RT @komiya_aoyama: 小宮京は「『nicola』小史 チャイドルからニコ㋲へ」『史友』52号(2020年3月)を寄稿しました。ゲラを見たとある先生から「これはいいのかと思った」とのコメントを頂きました。昨年の「問題作」こと、読モ論文(https://t.co/C…
RT @komiya_aoyama: 小宮京は「『nicola』小史 チャイドルからニコ㋲へ」『史友』52号(2020年3月)を寄稿しました。ゲラを見たとある先生から「これはいいのかと思った」とのコメントを頂きました。昨年の「問題作」こと、読モ論文(https://t.co/C…
RT @BungakuReport: 旧満洲国における国語教育営為 ―郷土教育の視点から― 池田 匡史, 黒川 麻実 https://t.co/e168CrKn3I
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました 渡邊 浩貴「中世都市鎌倉と地下楽家中原氏 : 中原有安・景安・光氏の系譜と活動を中心に」 神奈川県立博物館研究報告. 人文科学 (46), 1-22, 2019 https://t.co/X1prLmeedF
小宮京は「『nicola』小史 チャイドルからニコ㋲へ」『史友』52号(2020年3月)を寄稿しました。ゲラを見たとある先生から「これはいいのかと思った」とのコメントを頂きました。昨年の「問題作」こと、読モ論文(… https://t.co/Mxq9UOo0CY

2 2 2 0 OA 諸用附会案文

同上資料より 「かつまた」! https://t.co/WHIjPmNlvn https://t.co/z1gQPK1ivI
旧満洲国における国語教育営為 ―郷土教育の視点から― 池田 匡史, 黒川 麻実 https://t.co/e168CrKn3I
RT @BungakuReport: 蔵書印と練り朱肉の手入れについて (馬渕 敬子 特別資料室) 早稲田大学リポジトリ https://t.co/Y8JmyGrspr
蔵書印と練り朱肉の手入れについて (馬渕 敬子 特別資料室) 早稲田大学リポジトリ https://t.co/Y8JmyGrspr
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました 渡邊 浩貴「中世都市鎌倉と地下楽家中原氏 : 中原有安・景安・光氏の系譜と活動を中心に」 神奈川県立博物館研究報告. 人文科学 (46), 1-22, 2019 https://t.co/X1prLmeedF
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました 渡邊 浩貴「中世都市鎌倉と地下楽家中原氏 : 中原有安・景安・光氏の系譜と活動を中心に」 神奈川県立博物館研究報告. 人文科学 (46), 1-22, 2019 https://t.co/X1prLmeedF
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました 渡邊 浩貴「中世都市鎌倉と地下楽家中原氏 : 中原有安・景安・光氏の系譜と活動を中心に」 神奈川県立博物館研究報告. 人文科学 (46), 1-22, 2019 https://t.co/X1prLmeedF
小杉 泰・林 佳世子 編『イスラーム 書物の歴史』2014年 https://t.co/i6SnijoV0y 戸田聡による書評が大変参考になる。https://t.co/N7qjC2niXm
CiNii 論文 - 平野淳一  近代中東・イスラーム世界におけるプリント・メディアの歴史と構造 (デジタルドキュメント(DD) Vol.2011-DD-80) https://t.co/MeczMQyZQo #CiNii
関口安義「目的意識論への行程――大正十五年の青野季吉」、『日本文学』、日本文学協会、1982。これはウェブで読めるよ。https://t.co/JjQ18PcCaK
RT @isnki: 「大学初年次教育における情報リテラシー教育の実際 : 質問紙調査から見えた結果と課題」 明星大学で学生を対象にして実施した質問紙調査に基づく分析。今のアラフォー大卒の多くにとっては、なかなか信じがたい調査結果だと思う。 https://t.co/yprD…
CiNii 論文 -  藤原広兼進納『菅家文草』と院政期北野天神信仰 https://t.co/MsitsoWQ1h #CiNii
RT @isnki: 「大学初年次教育における情報リテラシー教育の実際 : 質問紙調査から見えた結果と課題」 明星大学で学生を対象にして実施した質問紙調査に基づく分析。今のアラフォー大卒の多くにとっては、なかなか信じがたい調査結果だと思う。 https://t.co/yprD…

フォロワー(2000ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @imaikuni: 馬部さんに初めてお会いしいたのは2007年。坂上田村麻呂の墓として京都の西野山古墓が注目された際、大阪にはアテルイの墓があると聞いて取材したところ、その市の嘱託職員だった馬部さんにきっぱり否定されました。最近、その墓を巡る議論についての論文も書かれて…
授業準備のため、柿本昭人「見市雅俊著『コレラの世界史』」『史学雑誌』104編1号(1995年)111-117頁(https://t.co/O8fM6TRjZj)を再読中。 「擬人化され、実体化された「コレラ」。この言挙げを可能に… https://t.co/9cEIE4oLH3
RT @washou3956: 渡辺麻里子「中世文学研究における寺院資料調査の可能性」(『中世文学』56、2011年、PDF公開)2010年に開催されたシンポジウムの講演録。あらためて読み直す。シンポから10年が過ぎて、寺院資料調査の環境がいかに進展したか。来月の日本宗教文献調…
RT @BungakuReportRS: 副島 美由紀 -  俳諧紀行と自殺願望の国で:『松島』: マリオン・ポッシュマンによる新たな日本旅行記 ※日本語論文です。 https://t.co/JB5en3844a
RT @BungakuReportRS: 青柳 明佳・篠原 泰彦 - 人文科学系データベースにおけるユーザビリティの検証――Google Chrome 拡張機能を用いた取り組み―― - 国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/2OgMliZGKs
RT @BungakuReportRS: 木場貴俊 - <研究ノート>国際日本文化研究センター所蔵『諸国妖怪図巻』をめぐって : いわゆる「化物尽くし絵巻」に関する一考察 - 国際日本文化研究センター学術リポジトリ https://t.co/0oKnuMBKQV

5 5 5 2 OA 口絵

RT @BungakuReportRS: カラー口絵『妖怪四季風俗絵巻』(解説・木場貴俊) - 国際日本文化研究センター学術リポジトリ https://t.co/R75DIQbIIU
RT @washou3956: 智積院聖教については『智積院聖教における典籍・文書の基礎的研究』(平成20年度~平成22年度科学研究費補助金基盤研究(B)研究成果報告書、課題番号20320067、研究代表者宇都宮啓吾、2011年)に詳しいので、一読を推奨したい。https://…
RT @washou3956: 渡辺麻里子「中世文学研究における寺院資料調査の可能性」(『中世文学』56、2011年、PDF公開)2010年に開催されたシンポジウムの講演録。あらためて読み直す。シンポから10年が過ぎて、寺院資料調査の環境がいかに進展したか。来月の日本宗教文献調…
RT @washou3956: 智積院聖教については『智積院聖教における典籍・文書の基礎的研究』(平成20年度~平成22年度科学研究費補助金基盤研究(B)研究成果報告書、課題番号20320067、研究代表者宇都宮啓吾、2011年)に詳しいので、一読を推奨したい。https://…

5 5 5 5 OA 鎌倉仏教

RT @washou3956: PDF公開。永村眞「鎌倉仏教:密教「聖教」の視点から」(『智山学報』66、2017年)聖教を素材に、諸僧侶集団の修学活動から、鎌倉時代の仏教あるいは都市鎌倉の仏教の実態を考察。事例は真言密教が多い。個人的には氏が黒田俊雄の「顕密仏教」概念に言及し…
RT @washou3956: PDF公開。宇都宮啓吾「智積院聖教における「東山」関係資料について:智積院蔵『醍醐祖師聞書』を手がかりとして」(『智山学報』65、2016年)https://t.co/4KnQZdOw29
RT @washou3956: PDF公開。宇都宮啓吾「智積院蔵『醍醐祖師聞書』について:―意教上人頼賢とその周辺を巡って」(『智山学報』64、2015年)https://t.co/bODWJkK4jL #CiNii

5 5 5 5 OA 鎌倉仏教

RT @washou3956: PDF公開。永村眞「鎌倉仏教:密教「聖教」の視点から」(『智山学報』66、2017年)聖教を素材に、諸僧侶集団の修学活動から、鎌倉時代の仏教あるいは都市鎌倉の仏教の実態を考察。事例は真言密教が多い。個人的には氏が黒田俊雄の「顕密仏教」概念に言及し…
RT @washou3956: 渡辺麻里子「中世文学研究における寺院資料調査の可能性」(『中世文学』56、2011年、PDF公開)2010年に開催されたシンポジウムの講演録。あらためて読み直す。シンポから10年が過ぎて、寺院資料調査の環境がいかに進展したか。来月の日本宗教文献調…
智積院聖教については『智積院聖教における典籍・文書の基礎的研究』(平成20年度~平成22年度科学研究費補助金基盤研究(B)研究成果報告書、課題番号20320067、研究代表者宇都宮啓吾、2011年)に詳しいので、一読を推奨したい。https://t.co/G7G3iEydJf
RT @goushuouji: ciniiさんは余嘉錫をヨ カセキと読んでるな。 https://t.co/H1esxQmuWr 私はヨ カシャクと読んでるけど、みなさんはヨ カシャク派?ヨ カセキ派? 昔劉禹錫でも似たようなこと問題(錫の読みが一定しない)をフォロワーさん…
RT @washou3956: PDF公開。大谷由香「日宋交流と鎌倉期律宗義の形成」(『智山学報』67、2018年)https://t.co/RBSibxIt4M #CiNii
RT @washou3956: PDF公開。宇都宮啓吾「智積院蔵『醍醐祖師聞書』について:―意教上人頼賢とその周辺を巡って」(『智山学報』64、2015年)https://t.co/bODWJkK4jL #CiNii
RT @washou3956: PDF公開。宇都宮啓吾「智積院聖教における「東山」関係資料について:智積院蔵『醍醐祖師聞書』を手がかりとして」(『智山学報』65、2016年)https://t.co/4KnQZdOw29
RT @washou3956: PDF公開。宇都宮啓吾「智積院聖教における「東山」関係資料について:智積院蔵『醍醐祖師聞書』を手がかりとして」(『智山学報』65、2016年)https://t.co/4KnQZdOw29
RT @washou3956: PDF公開。宇都宮啓吾「智積院蔵『醍醐祖師聞書』について:―意教上人頼賢とその周辺を巡って」(『智山学報』64、2015年)https://t.co/bODWJkK4jL #CiNii
PDF公開。宇都宮啓吾「智積院聖教における「東山」関係資料について:智積院蔵『醍醐祖師聞書』を手がかりとして」(『智山学報』65、2016年)https://t.co/4KnQZdOw29
PDF公開。宇都宮啓吾「智積院蔵『醍醐祖師聞書』について:―意教上人頼賢とその周辺を巡って」(『智山学報』64、2015年)https://t.co/bODWJkK4jL #CiNii
PDF公開。大谷由香「日宋交流と鎌倉期律宗義の形成」(『智山学報』67、2018年)https://t.co/RBSibxIt4M #CiNii

5 5 5 5 OA 鎌倉仏教

PDF公開。永村眞「鎌倉仏教:密教「聖教」の視点から」(『智山学報』66、2017年)聖教を素材に、諸僧侶集団の修学活動から、鎌倉時代の仏教あるいは都市鎌倉の仏教の実態を考察。事例は真言密教が多い。個人的には氏が黒田俊雄の「顕密仏… https://t.co/9W742zAusp
PDF公開。スウェン・ホルスト「近世における公家・宮門跡の家来衆:三宝院門跡の一例」(『国際社会研究:福岡女子大学国際文理学部紀要』8、2019年)近世の醍醐寺三宝院の家来衆(坊官家、諸大夫家など、家格によっていくつかの家にわかれ… https://t.co/WFIWmUhqE9

1252 123 64 23 OA 殖民地要覧

RT @annamdohophu: フォロー外から失礼します。 あなたの教科書への「訂正」に何点か誤りがありますので,指摘いたします。 ①「植民地」について 朝鮮および台湾は戦前の日本政府も植民地としてあつかっていました。 外地統治を担当した拓殖局が発行した『殖民地要覧』(…

1252 123 64 23 OA 殖民地要覧

RT @annamdohophu: フォロー外から失礼します。 あなたの教科書への「訂正」に何点か誤りがありますので,指摘いたします。 ①「植民地」について 朝鮮および台湾は戦前の日本政府も植民地としてあつかっていました。 外地統治を担当した拓殖局が発行した『殖民地要覧』(…

1252 123 64 23 OA 殖民地要覧

RT @annamdohophu: フォロー外から失礼します。 あなたの教科書への「訂正」に何点か誤りがありますので,指摘いたします。 ①「植民地」について 朝鮮および台湾は戦前の日本政府も植民地としてあつかっていました。 外地統治を担当した拓殖局が発行した『殖民地要覧』(…
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
大槐秘抄 https://t.co/VlzLxKgkkf 長寛勘文 https://t.co/vc5kUFBRPu
大槐秘抄 https://t.co/VlzLxKgkkf 長寛勘文 https://t.co/vc5kUFBRPu

1252 123 64 23 OA 殖民地要覧

RT @annamdohophu: フォロー外から失礼します。 あなたの教科書への「訂正」に何点か誤りがありますので,指摘いたします。 ①「植民地」について 朝鮮および台湾は戦前の日本政府も植民地としてあつかっていました。 外地統治を担当した拓殖局が発行した『殖民地要覧』(…

1252 123 64 23 OA 殖民地要覧

RT @annamdohophu: フォロー外から失礼します。 あなたの教科書への「訂正」に何点か誤りがありますので,指摘いたします。 ①「植民地」について 朝鮮および台湾は戦前の日本政府も植民地としてあつかっていました。 外地統治を担当した拓殖局が発行した『殖民地要覧』(…
クラシックの迷宮でも流れた古関裕而による「暁に祈る」のオケ版(坂西輝信(指揮)東京放送管弦楽団)、近デジの歴音にもあるよ。限定公開音源だけど。https://t.co/JswaKZ9hf0
RT @baritsu: @survival_d 熊澤恵里子氏の他国修行、先ずこれ読んでから考えればいいかなという感じ https://t.co/gm9uZI29nE
RT @baritsu: 「そして第三期の忍術は、日本の敗戦以降、アメリカのCIAとかが中野学校からもらった資料をもとに編み出した」というロシアの小説はちょっと読みたい https://t.co/yxLb4l3lxm
RT @SciKotz: 原著はこちらのようです。 #生物多様性 #交雑 https://t.co/iEMUlKwnc8
RT @asarin: これとか. 繁桝算男 (1976). ベイズ統計学の心理学的データへの適用 https://t.co/oP1mlzNLio
『データ解析のための統計モデリング』書籍のもとになった講義pdfってまだ公開されているんだ。 https://t.co/rEA92JeYtB
今回のお話の内容については、山田康弘先生のこの研究ノートがジャストミートな解説になるかと思う。誰でも見れますぜ。 https://t.co/takb3xNy7m
RT @Pontama314: へぇ。面白い論文見つけた。東京オリンピック1964を機に、「根性」の意味が変容したらしい。 https://t.co/n6H1ddkSOg

35 26 26 1 OA 論文の書き方

RT @ki1tos: 論文の採択率を上げるため、査読者はどんな論文を不採択と判断したくなるのか考えた、という記事。 6つの問題とその処方箋がとても参考になります。 ・自分が明らかにしたい問いを一文で示せ ・バックナンバーに目を通すのはマナー ・日本語力というより注意力の問題…
RT @ynsitx: 戦前に建設された大阪市の公設市場を核として、大都市周縁部の商店街が形成されていったんだろうな〜(よくわかってない) 大阪特有の謎立地全蓋の由来も公設市場に求めるとわかるのかもしれない https://t.co/r7Z8F8khMi https://t.c…
RT @kasuho: 大変面白い。図書館における出版物の所蔵・不所蔵の差は、表現機会の不平等をもたらす点で表現の自由に反する。従って選書にあたり図書館員に裁量権を認める限り、図書館は表現の自由の場(public forum)足り得ない。 / “公立図書館と「表現の自由」との法…
RT @yamato2ko2to2ba: 【『古代國語の音韻に就いて』】 橋本進吉著。https://t.co/1DDR56ylTR
RT @BungakuReportRS: 大久保 順子 -  国語教材としての「近世俳諧」:文学史的指導上の問題点と「俳言」【問題は、近代や近世以前の時代から続く 「雅」「俗」の意識や日本古典文学の基本的理解が、今日の国語教育に生かされているのかに関わる】 https://t.…
大久保 順子 -  国語教材としての「近世俳諧」:文学史的指導上の問題点と「俳言」【問題は、近代や近世以前の時代から続く 「雅」「俗」の意識や日本古典文学の基本的理解が、今日の国語教育に生かされているのかに関わる】 https://t.co/JVxDymOWaK
副島 美由紀 -  俳諧紀行と自殺願望の国で:『松島』: マリオン・ポッシュマンによる新たな日本旅行記 ※日本語論文です。 https://t.co/D0rFpwBggf
RT @BungakuReportRS: 層 : 映像と表現 (12) : HUSCAP https://t.co/7jwfLE5uU5
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdfで本文公開。土豪による軍記物創造、系図作成について。 青山 幹哉「尾張国津島の大橋氏における家系伝説創造と「浪合記」・「大橋記」」 アカデミア. 文学・語学編(105), 236-262, 2019-01-31…
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
国文学研究資料館概要(和文)2019 - 国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/tB6w02dhTS
国文学研究資料館概要(英文)2019 - 国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/AVc101kw4T
青柳 明佳・篠原 泰彦 - 人文科学系データベースにおけるユーザビリティの検証――Google Chrome 拡張機能を用いた取り組み―― - 国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/VQCJN4R4sP
木場貴俊 - <研究ノート>国際日本文化研究センター所蔵『諸国妖怪図巻』をめぐって : いわゆる「化物尽くし絵巻」に関する一考察 - 国際日本文化研究センター学術リポジトリ https://t.co/uiOxvPE6Dm

5 5 5 2 OA 口絵

カラー口絵『妖怪四季風俗絵巻』(解説・木場貴俊) - 国際日本文化研究センター学術リポジトリ https://t.co/j8JU9qTf30
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
RT @washou3956: CiNii 論文 -  戦国期武田家文書での「一統」の語義と機能 https://t.co/82eW4Dbk62 #CiNii
RT @washou3956: PDF公開。伊藤拓也「戦国期寺尾諏訪氏の基礎的分析」(『横浜商大論集』53-2、2020年3月)後北条氏の家臣で、武蔵国寺尾郷の領主だった諏訪氏。史料的制約が大きいことから、著者も断りつつ、近世地誌を用いての分析が多い。https://t.co/…
RT @washou3956: RTした報道、薩摩入来町という単語に反応した(笑)。治癒祈願儀礼である疱瘡踊りの研究は多いらしく、ググったら、たとえば高橋京子「疱瘡治癒祈願としての舞踊」(『スポーツ人類学研究』6、2004年、PDF公開)などがあった。入来町の事例にも言及してい…
RT @manju1635: 「1970年代には中国の各時代を研究する必須条件として「秦漢=才能、魏晋南北朝=センス、唐宋=常識、明清=体力、近代=イデオロギー」という学説?がまことしやかに囁かれていた」(山本英史「中国明清史料収集活動史」) https://t.co/OyGw…
RT @Minemori_H: 今日公開された木場貴俊センセイの「<研究ノート>国際日本文化研究センター所蔵『諸国妖怪図巻』をめぐって : いわゆる「化物尽くし絵巻」に関する一考察」をほくほくしながら見ています。知らない妖怪がぞろぞろ出てくる!! https://t.co/6n…
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdfで本文公開。土豪による軍記物創造、系図作成について。 青山 幹哉「尾張国津島の大橋氏における家系伝説創造と「浪合記」・「大橋記」」 アカデミア. 文学・語学編(105), 236-262, 2019-01-31…
RT @manju1635: 「1970年代には中国の各時代を研究する必須条件として「秦漢=才能、魏晋南北朝=センス、唐宋=常識、明清=体力、近代=イデオロギー」という学説?がまことしやかに囁かれていた」(山本英史「中国明清史料収集活動史」) https://t.co/OyGw…
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
メモ。橋本麿美『アメリカ連邦図書館立法の歴史―1956年図書館サービス法の成立から2010年図書館サービス技術法への変遷』創成社 https://t.co/tNQjOmmvBr 博士論文を元にした書籍化かな? https://t.co/pJrKxZsahO
RT @washou3956: CiNii 論文 -  戦国期武田家文書での「一統」の語義と機能 https://t.co/82eW4Dbk62 #CiNii
RT @washou3956: PDF公開。伊藤拓也「戦国期寺尾諏訪氏の基礎的分析」(『横浜商大論集』53-2、2020年3月)後北条氏の家臣で、武蔵国寺尾郷の領主だった諏訪氏。史料的制約が大きいことから、著者も断りつつ、近世地誌を用いての分析が多い。https://t.co/…
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CiNii 論文 -  戦国期武田家文書での「一統」の語義と機能 https://t.co/82eW4Dbk62 #CiNii
PDF公開。伊藤拓也「戦国期寺尾諏訪氏の基礎的分析」(『横浜商大論集』53-2、2020年3月)後北条氏の家臣で、武蔵国寺尾郷の領主だった諏訪氏。史料的制約が大きいことから、著者も断りつつ、近世地誌を用いての分析が多い。https://t.co/w9r7qYRZG5
RT @washou3956: RTした報道、薩摩入来町という単語に反応した(笑)。治癒祈願儀礼である疱瘡踊りの研究は多いらしく、ググったら、たとえば高橋京子「疱瘡治癒祈願としての舞踊」(『スポーツ人類学研究』6、2004年、PDF公開)などがあった。入来町の事例にも言及してい…
RTした報道、薩摩入来町という単語に反応した(笑)。治癒祈願儀礼である疱瘡踊りの研究は多いらしく、ググったら、たとえば高橋京子「疱瘡治癒祈願としての舞踊」(『スポーツ人類学研究』6、2004年、PDF公開)などがあった。入来町の事… https://t.co/tn15DzJTHD
RT @BungakuReportRS: 久保田 昌子 -  『常陸国風土記』における土蜘蛛伝承の検討 https://t.co/SmHBTI55OK
RT @Fransisco1530: ネットで読めるオススメ資料 今後いい感じの資料に出会ったら検索しやすいようにこのツイートのリプに追加していきます。 皆さんもオススメ論文等あればこちらに追加していただけると助かります!! (サンプル) 1 「足利一門再考 : 「足利的秩…
RT @Basilio_II: “研究ノート 神が二度裁くとき” https://t.co/6dTvVAeS9V
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdfで本文公開。土豪による軍記物創造、系図作成について。 青山 幹哉「尾張国津島の大橋氏における家系伝説創造と「浪合記」・「大橋記」」 アカデミア. 文学・語学編(105), 236-262, 2019-01-31…
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J-STAGE Articles - 行動科学・社会科学的な災害の概念定義の整理 https://t.co/Aukf2tmx7q
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RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdfで本文公開。土豪による軍記物創造、系図作成について。 青山 幹哉「尾張国津島の大橋氏における家系伝説創造と「浪合記」・「大橋記」」 アカデミア. 文学・語学編(105), 236-262, 2019-01-31…
RT @manju1635: 「1970年代には中国の各時代を研究する必須条件として「秦漢=才能、魏晋南北朝=センス、唐宋=常識、明清=体力、近代=イデオロギー」という学説?がまことしやかに囁かれていた」(山本英史「中国明清史料収集活動史」) https://t.co/OyGw…

33 33 6 0 OA 流行性感冒

RT @sumidatomohisa: @heibonshatoday 内務省衛生局編 1922『流行性感冒』 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/9ZbwV2ibL2 https://t.co/yandFrzfMm
RT @sakunary: 銭湯に週1回以上通う人は、通わない人より幸福感高めらしい。 「銭湯利用頻度と主観的幸福感の関連:インターネット・リサーチによる横断研究」 https://t.co/7UfnQGJCTJ
RT @ryu_: イタリアは憲法77条2項に基づく暫定措置令というのがあって、行政が定めて議会の追認を受ける仕組みらしく、どうもさっきの在外大ページにあった緊急政令とか首相令とかがそれに該当するっぽい。非常時とはいえ政府が実質立法できるのか。凄いな。https://t.co/…
RT @shim3kanbun: 訓詁の発生と、経・伝・箋・疏の関係を具体的に解説。 CiNii 論文 -  詩書訓詁の一類型 https://t.co/Y1PWAfEn42 #CiNii

1 1 1 0 OA 音韻啓蒙 : 2巻

見返しには敷田年治とあるものの、刊記にも内題の下に「敷田耕造」 国会本も https://t.co/PmFoEWXpa9 早稲田本も https://t.co/5UlV5PsfQO 「敷田年治」になっています。 https://t.co/K2jN62KLsK
RT @BungakuReportRS: 三浦 誉史加 -  少女雑誌におけるシェイクスピアと宝塚少女歌劇―坪内士行を中心に― https://t.co/gyDo6GegGs