キリュー (@quiriu_pino)

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#こんな論文が出ていたようです 仁藤 智子「小野篁関係史料集成 : 正史編 (『篁物語』の総合研究(4))」 国士舘人文学 (52), 115-132, 2020-03 https://t.co/anV9BJ1cpT
#こんな論文が出ていたようです 篠崎 敦史「遺渤海使の所持雑薬からみた日本と渤海の交流の一断面 : 古代日本対外関係における医薬関係史料の可能性」 札幌国際大学紀要 (51), 146-136, 2020-03 https://t.co/mgqRxWXm3Q
#こんな論文がありました pdf公開 長森 美信「壬辰・丁酉(文禄・慶長)乱における朝鮮被擄人の日本定住 : 朝鮮人キリシタンを中心に 」 天理大学学報 71(2), 1-32, 2020-02 https://t.co/LVOPwxPGxr 陶工、知識人、キリシタンなど特定の史料条件じゃないと朝鮮被擄人が検出できないこと自体が興味深い
#こんな論文がありました pdf公開。 堀岡 喜美子「祭礼神幸と巫女の現出:「「巫女」とは何か」をめぐっての一考」 佛教大学大学院紀要. 文学研究科篇 (48), 127-143, 2020-03-01 https://t.co/e9bj33sBim ”「巫女」とは院政期において、宮廷神事の神社移行に伴い誕生した呪術的女性祭祀者”
さらに同号には同著者の #こんな論文が出ていたようです  今井 雅晴「本願寺顕如・教如と織田信長「約束破り」の「皆殺し」」 東国真宗 (10), 4-17, 2020-05 https://t.co/EkjjF0Jh3l
#こんな論文が出ていたようです 今井 雅晴「北条時政の願成就院創立 : 新発見の『伊豆堂供養表白』をもとに」 東国真宗 (10), 54-71, 2020-05 https://t.co/wxKEBxO6nh
#こんな論文がありました pdf公開。長束正家ご子孫と学科長が知り合いだったので閲覧できたという新出史料。 湯浅 吉美「長束家伝来「木下吉隆書状」について : 汚名返上への切なる懇願」 埼玉学園大学紀要. 人間学部篇 (19), 430(37)-421(46), 2019-12-01 https://t.co/D0IyN6Rp2X
#こんな論文が出ていたようです 論文というより、報告集ですが。 尾下成敏編『16世紀京鞠会の基礎的研究』(京都橘大学史料研究報告集, 第9集)京都橘大学文学部歴史学科, 2020.10 https://t.co/K2qjnxZhj1
#こんな論文がありました pdf公開。彫刻史の分野から、文献史料を再検討。 佐々木 あすか「仏師運慶建立の八条高倉地蔵十輪院の土地をめぐる史料の検討 : 地蔵十輪院の沿革を考察するための前提として」 駒澤大学文化 (38), 77-102, 2020-03 https://t.co/0kyN8jW3EG
RT @GenderHistoryJP: こちらの論文は、歴博のリポジトリでお読みいただくことができます。↓ 横山百合子「梅本記 : 嘉永二年新吉原梅本屋佐吉抱遊女付け火一件史料の紹介」『国立歴史民俗博物館研究報告』200号、2016年 https://t.co/9MuWBu…
こっちでは、日本中世古文書学におけるロングレイの業績の大きさが賞賛されている。 牧 健二「<書評>ジュオン・デ・ロングレイ著 「鎌倉時代」 資料編第三卷古文書」 史林 34(1-2), 815-819, 1951-02-01 https://t.co/KohTnt3lHT
ロングレイには、藤原多子(頼長養女、近衛・二条天皇の「二代の后」)を主人公として日本の礼俗を描く『多子』という著作もあるらしい。おそるべし。 https://t.co/IVLo6xapN1
同書についてはかつて牧健二が論評している。曰く、「西洋人で日本の中世の研究に身を入れて打ちこんだ學者はロングレイ氏が最初である」。 牧 健二「日本封建制に関するロングレイ教授の新著に寄せて」 法制史研究 1960(10), 227-244, 1960 https://t.co/r7Q81VjzLr
#こんな論文がありました pdf公開。 小梁 吉章「抄訳 ジュオン=デ=ロングレイ著「日仏英の中世社会と法制度」」 https://t.co/mrVzHPcwDG (1)~(4・完)が『廣島法學』43(1)(2019-06-25)から同 44(1)(2020-07)まで連載。
#こんな論文がありました pdf公開。頼朝イメージ変遷の一。 林 茉奈「絵入り版本『曽我物語』考 : 挿絵に描かれる頼朝と曽我兄弟を中心に」 語文論叢 (35), 13-32, 2020-07-10 https://t.co/XIINtxbkkD
#こんな論文がありました pdf公開。少し前のですが、把握してなかった… 三田 武繁「源実朝の「晩年」」 東海大学紀要. 文学部 (108), 2018-03-30 https://t.co/VrItd672et
#こんな論文がありました 博士論文のPDF公開。 老泉, 量「戦国期美濃地域本願寺教団史の研究」 大谷大学 , 博士(文学) , 甲第143号 , 2020-03-18 https://t.co/PMceI1bcRj
#こんな論文が出ていたようです 浅井 美峰「連歌作品と古注釈の成立について : 天文年間の宗牧注を起点として」 明星大学研究紀要. 人文学部・日本文化学科 (28), 41-50, 2020 https://t.co/Oixlbc46vG
「本屋にない本」コーナーでは、大東急の『狩谷棭斎と経籍訪古志』を大沼宜規氏が紹介していますね。 https://t.co/9A3wld1QUp
#こんな論文がありました pdf公開。鎌倉末期の臨済僧による密教兼学。 亀山 隆彦「『纂元面授』と『灌頂秘口決』 : 日本密教史における癡兀大慧の位置」 真宗文化 : 真宗文化研究所年報 (28), 1-20, 2019-03 https://t.co/0Q9R8fQkms
#こんな論文がありました pdf公開。 牧野 千里「摂政藤原道長の随身員数について : 長和元年大嘗会御禊における随身新加の検討から」 京都女子大学大学院文学研究科研究紀要. 史学編 (19), 55-75, 2020 https://t.co/XMLMy1zr1P
ついでに #こんな論文がありました 日本前近代経済史でもいろいろなチャレンジがあるようですね。 谷沢 弘毅「超長期GDP推計に関連した最近の主要研究に対する若干の論評 : 水鳥川和夫論文と川戸貴史論文」 商経論叢55(1・2), 17-41, 2019-12 https://t.co/AQZgGb7WC7
オンデマンド出版で、なおかつ版次が違うものがあるようだ。CiNii B のデータを見るに、おそらくは初版が2017.6。NDLに所蔵されているのは第3版(2019.9)。 https://t.co/yztGMYr2dx https://t.co/YVV7UE2uDn
東寺宝物館の図録『東寺とその庄園』(1993)を古書で買ったのだけど、「総説」の論考だけで19本、「庄園紹介」で80ヶ荘の解説を60人で分担執筆しており、圧巻だった。展示準備より、図録の原稿を集めるほうが大変そう……。 https://t.co/mp0nvlQ8gT
『バーフバリ』の暴れ象を“尊み”で止める最高のシーン、同型の話が『仏所行讃』にあり、しかもそれは古将棋の「酔象」駒の元ネタらしい 古作 登「平安時代の「酔象」駒発見から日本将棋の進化過程を推察する」 大阪商業大学アミューズメント産業研究所紀要 (16),2014 https://t.co/p2beZuWjor
#こんな論文がありました PDF公開。聖福寺像とは、神護寺蔵を「頼朝だ!」と認識したうえで元禄11年に制作された肖像らしい。 渡邊 雄二「神護寺蔵 武将像三幅について : 聖福寺像 源頼朝像からの考察」 九州産業大学芸術学会研究報告 (第51巻), 117-128, 2020-03-01 https://t.co/XxgEXYAjMV
#こんな論文がありました PDF公開。戦前教科書における蒙古襲来・時宗記述の変遷について言及あり。 野口 周一「道徳教育における人物学習 : 北条時宗編 : 道徳教育の原理と方法(3)」 地域政策研究 22(3), 35-47, 2020-02 https://t.co/MR29QqnrSr
#こんな論文がありました pdf公開 有賀夏紀「金剛寺蔵『龍王講式』の式文世界 : 釈論注釈と祈雨儀礼をめぐって」 人文 (18) 2020-03 ”『龍王講式』は、延慶三年(一三一〇)の「請雨」に際して金剛寺で書写された旨を記すことから、実際の祈雨儀礼と結びついたテキスト……” https://t.co/rXRKHX83ps
同じ紀要に、別の御大の連載が。なかなか細かく書けない自著の補足、および思い出話として紀要を活用するパターン。 近藤 和彦「註釈『イギリス史10講』(上) : または柴田史学との対話」 立正大学大学院紀要 (30), 71-87, 2014 https://t.co/5VZ9EJf3u2
#こんな論文がありました PDF公開。 村井 章介「甲州式目(松平文庫本)校訂原文・注釈・現代語訳」 立正大学大学院紀要第34号、2018-03-31 https://t.co/ya3xt1d8pf

1 0 0 0 OA 国文学読本

芳賀矢一・立花銑三郎編『国文学読本』(明23)緒論では、尊氏将軍就任から家康将軍就任までが「室町時代の文学」。足利将軍を「十三代」とするが、二人どこいった……。 https://t.co/gE6HikLp7E

14 0 0 0 OA 帝国史略

「近来」言い換えられたといいつつ、「室町時代」呼称は明らかに明治時代にもある。 有賀長雄 編『帝国史略』(明治26)では 第一 源平時代 第二 鎌倉時代 第三 南北朝時代 第四 室町時代 第五 戦国時代 第六 織田時代 第七 豊臣時代 第七期 徳川幕府ノ代 https://t.co/DTij5Ulh80
#こんな論文がありました 全文pdf公開の博論。 高屋 茂男「中近世移行期における城館遺構と地域社会に関する研究」 佛教大学博士(文学)論文 2019-03-18 https://t.co/IQokkTVn4W
#こんな論文がありました pdf公開。西田は欧州留学で映像記録に目覚め、丹波などで田楽を撮影したらしい。 斉藤 利彦「丹波地域の史蹟調査と西田直二郎」 佛教大学宗教文化ミュージアム研究紀要 (15), 37-49, 2019 https://t.co/ALrd0mvPdZ

8 0 0 0 OA 史籍集覧

史籍集覧の總目解題がデジコレで公開されていることを知る。書目を見てるだけでも、勉強になり、楽しい。 https://t.co/Na3lFJD0EA
#こんな論文が出ていたようです 菊地 大樹「近代の史料調査と大分の金石文」 史料館研究紀要 (24), 1-8, 2020-02 https://t.co/ZkCFPEgxef
#こんな論文が出ていたようです またこれも、論文とはちょっと違うようですが… 栁田 國男「備後国世羅郡大田庄記事 (髙野山文書研究 第七冊)」 民俗学研究所紀要 43(別冊), 2019-03 https://t.co/1DF5w63dt7
ちなみに、 妙音院殿(仮名)から教えてもらったことだけど、『源平盛衰記』の全釈も名古屋学院大学の紀要で10年以上連載されている。大事業だ……。 https://t.co/aomUad5Dd7
把握してなかったけど、就実大学の吉備地方文化研究所で10年前から着々と『実隆公記』の注釈を作っておられたようだ。 https://t.co/GKABq6qgWV
RT @nekonoizumi: 良いタイトルだ。 金子淳「交通戦争の残影 交通公園の誕生と普及をめぐって」 https://t.co/VsfIiFqvYH
交通戦争の遺跡ともいえる交通公園を扱った論文。父母にらに遊んだか聞いてみようか。 https://t.co/iQ8fF6TUwF
#こんな論文が出ていたようです 高野山大の図書館紀要があったとは 木下 浩良「『奥院御廟橋供養表白』の紹介と翻刻」 高野山大学図書館紀要 (4), 43-66, 2020-03 https://t.co/xJ7k30tZEe
#こんな論文がありました pdf公開 斎藤 夏来「知多大仙寺檀越天木氏をめぐる古文書・過去帳・系図」 名古屋大学附属図書館研究年報 (17), 56-46, 2020-03-31 https://t.co/e2EmEKv24i
#こんな論文がありました pdf公開。同号に2本!? 渡辺 滋「『和名類聚抄』所載の郷名をめぐる検討 : 周防国吉敷郡の事例について」 山口県立大学学術情報 (13), 1-15, 2020-03-31 https://t.co/gbVGNPIawZ
#こんな論文がありました pdf公開 渡辺 滋「仁壁神社についての一考察 : 名称の由来や当初の祭神の問題を中心に」 山口県立大学学術情報 (13), 13-26, 2020-03-31 https://t.co/WjoyobwkZF
RT @archivearticles: 西田直二郎日記(1)/ . 京都大学大学文書館研究紀要(via CiNii Articles). https://t.co/uj2Cb5W80i
#こんな論文がありました pdf公開。 平田 英夫「讃岐の崇徳院をめぐる西行和歌の位相とその表現性」 藤女子大学国文学雑誌 (99・100), 17-28, 2019-03 https://t.co/aenfNtm7b1
少なくとも高知大学と鳴門教育大学の図書館にも所蔵があるもよう。 https://t.co/sFOS2eUK4I
#こんな論文がありました 樋笠 逸人『日本古代中世における儀礼と史料・空間・思想』博士論文(2019-03-25)要旨pdf公開https://t.co/r850kvQTxf
#こんな論文がありました 同号掲載だけど、こっちはpdf公開。 加納 靖之 , 大邑 潤三 , 山村 紀香 , 濱野 未来「「法蓮寺堂再建記木札」と応永一四年の地震」 地震 第2輯 72(0), 53-56, 2019 https://t.co/PJaQoyydjQ
#こんな論文が出ていたようです 石橋 克彦「同時代史料による文禄五年閏七月九日(1596.9.1)の伊予・豊後地震」 地震 = Zisin : journal of the Seismological Society of Japan 72(5), 69-89, 2020-01 https://t.co/GD2huflwtN

4 0 0 0 歴史と実験

! ? 長崎健吾「歴史と実験」 群像 75(6), 224-265, 2020-06 https://t.co/b76pj6kwAJ
RT @nekonoizumi: 論文の末尾と言えば、今まで読んだ中で末尾が一番唐突だったのが、 香内三郎「クロムウェル治下における「寛容」の限界」 というクロムウェル共和制下の「寛容」とクェイカーの論文。 https://t.co/9mEIkevxt4
#こんな論文が出ていたようです 野中 哲照「公地公民制から王土王民思想へ : 王朝国家における〈神聖天皇〉成立の回路」 古典遺産 (68), 1-26, 2019-03 https://t.co/tTnHiecyk7
#こんな論文がありました pdf公開。 福江 充「越中立山と善光寺信仰-『三国名勝図絵』の記事の分析から-」 北陸大学紀要 (48), 65-75, 2020-03-31 名越朝時が出てきて不意を突かれました。 https://t.co/WOIBIQ8ZqB
#こんな論文がありました pdf公開。自伝的内容です。 大隅 和雄「日本中世思想史への歩み」 東京女子大学比較文化研究所附置丸山眞男記念比較思想研究センター報告 (14), 80-85, 2019-03-22 https://t.co/kPEY2cENPK
CiNii Aのリンクからは長崎大のリポジトリに飛ぶのだが、一方で「九州地区国立大学教育系・文系リポジトリ」というのにもメタデータがある。うーむ。 https://t.co/gSdQ1DcaN4
#こんな論文がありました pdf公開。 深見 聡、坂井 伸子「『十六夜日記』の地名詠―「路次の記」を中心に―」 ”これまで注目されてこなかった地名詠にも、阿仏尼の心情や歌道家としての技能、当時の東海道の最新の様子などが盛り込まれていることがわかった。” https://t.co/utjh0QLgqs
同じ著者の #こんな論文がありました 現代にいたるまで日本人が大好きなホタル放虫の実態を批判的に描く。鉄道会社などが後押しする一代イベントだったようだ。 保科 英人「明治百五拾年. 近代日本ホタル売買・放虫史」 伊丹市昆虫館研究報告 6(0), 5-21, 2018 https://t.co/ImZhLsmnR6
#こんな論文がありました pdf公開。 保科 英人「宮内庁書陵部所蔵『進献録』に記された近代期天皇家及び宮家への昆虫の献納」 福井大学教育・人文社会系部門紀要 (4), 77-91, 2020-01-17 https://t.co/2VfWegSxXP
#こんな論文が出ていたようです 長又 高夫「「御成敗式目」第八条の法解釈をめぐって」 国学院法学 57(3), 1-48, 2019-12 https://t.co/zd2JZxBkDJ
#こんな論文が出ていたようです 舘 隆志「新出史料『心根決疑章』の発見とその意義 : 達磨宗二祖仏地房覚晏の著述をめぐって」 印度學佛教學研究 68(2), 611-618, 2020-03 https://t.co/i6xb5iBDGT
#こんな論文がありました pdf公開。 佐竹 真城「<資料紹介>称名寺聖教『往生礼讃光明抄』翻刻」 日本研究(60), 221-254, 2020-03-31 https://t.co/BkwoR5crGX
#こんな論文が出ていたようです 平泉 隆房「祭神別神社分布図による諸信仰の考察(1)分布図の提示を中心として」 日本学研究 (22), 1-36, 2019-12 https://t.co/bP8XQsFUhu

2 0 0 0 大東史學

いま気づいたけど、昨年3月に、大東文化大学歴史文化学会が『大東史學』という雑誌を創刊したらしい。2号まで出ていることを確認。 https://t.co/FDEUpgelQQ
#こんな論文が出ていたようです 同じ著者にはこんなものも。 渡邊 定正「東大寺封戸富士郡久弐郷に関する一考察」 富士学研究 13(1), 1-17, 2015-12 https://t.co/PUpPG0hObo
#こんな論文が出ていたようです ていうか、なんだこの雑誌。富士学会!? 渡邊 定正「富士郡地頭北条時政」 富士学研究 14(2), 17-33, 2018-03 https://t.co/8tPzg1GoIv
#こんな論文が出ていたようです 考古系の雑誌で蓮聖?石造物関係だろうか。 八田 洋子「御家人 安東蓮聖」 歴史考古学 (77), 13-20, 2019-08 https://t.co/f7kfsFBtrt
#こんな論文がありました 本文pdf公開。 菊池 紳一「「六条八幡宮造営注文」にみる御家人役 : 武蔵武士の表記を中心に」 明星大学研究紀要. 人文学部・日本文化学科 (27), 53-59, 2019 https://t.co/JmNASzxQNj
@am2nkm_A @youkey_s 比較的近年のまとめだと、こんなのがあります。到達点と課題などわかりやすくまとめられてますが、ここから10年間あまり進展してない気がしますね…… https://t.co/OYw7nW6e0D
#こんな論文が出ていたようです 長崎 陽子「東国における叡尊教団の影響 : 念仏の縁尽きた地と善鸞の呪符」 行信学報 (32), 93-108, 2019-11 https://t.co/YS4gvAVgQU
#こんな論文が出ていたようです 本文PDF公開。 橋本 素子「中世後期東国の政治儀礼における喫茶文化について」 寧楽史苑 (64), 1-15, 2019 https://t.co/ZmR23J2301
#こんな論文が出ていたようです 清水 由美子「『平家物語』と『吾妻鏡』 : 横田河原合戦記事をめぐって」 中央大学文学部紀要(274), 25-44, 2019-03 https://t.co/YDqRdTaUnW
#こんな論文がありました 渡辺 真治「榛谷重朝の基礎的研究 : 『吾妻鏡』を中心に」 神奈川県立公文書館紀要 (7), 89-104, 2019-03 https://t.co/ikos4t3e7a
#こんな論文がありました pdf公開。 野口実「出羽国由利郡地頭由利維平をめぐって : 源頼朝政権と出羽国」 京都女子大学宗教・文化研究所研究紀要 (32), 1-18, 2019-03 https://t.co/2kZ5stPN3k
「大観学習」とはなんじゃいと調べたら、こんな論文が出てきました。「日本の大観学習の特 色は時代の要約ないし概括にあり」とのよし。 https://t.co/lShs4hfRlj
いったいどんな授業なのだろう…… #こんな論文が出ていたようです 中山 俊輔「生徒の時代観を相対化する中学校歴史「大観学習」の授業開発 : 権門体制論を手掛かりとして」 社会と人間 (14), 23-30, 2020-02 熊本県社会科教育学会 https://t.co/zb0C5CPfUM
お手製「卯の花餅」で米騒動で揺れる日本を救おうとした本。 「なぜ代用食を食べると人格が向上するのかは謎でしかないが、とにかく赤津はそう思ったのである。」 赤津政愛 著『一日十銭生活 : 実験告白』(磯部甲陽堂、大正7) https://t.co/y0yHF2rfTH
@nknatane ありがとうございます。これは貴重な時代の証言ですね。しかし、然るべき書評も、この一本しか見つからず。もう少しあってもよかったような。 https://t.co/wrl2woosvJ
片岡 耕平「日本中世後期の触穢と親子」 歴史評論 (785), 19-31, 2015-09 https://t.co/EQ1SDZ7qMW
コレのスピンオフのようです。河上神社文書、いいですよね。 https://t.co/eOEHT4Vy2x
#こんな論文がありました pdf公開。 徳永健太郎「鎌倉末期肥前河上社大宮司重陳状にみる諸国神社社務管領者の比定」 早稲田大学高等学院研究年誌64、2020-03-10 https://t.co/6vVQOwpkd5
#こんな論文がありました pdf公開。 海津一朗「惣国噯衆と中世社会 : 紀州惣国一揆の中人制」 和歌山大学教育学部紀要. 人文科学 70, 1-6, 2020-02 https://t.co/0Sc3dp7z5t
RT @nknatane: 待望の川本氏の単著。「禅僧の荘園経営をめぐる知識形成と儒学学習」(『史学雑誌』112-1、2003)https://t.co/cx6ZSspCUH をはじめとする諸論考が収録されるのだろう。続報を期待。
早稲田大学モノグラフから出たものが、2年後に早稲田大学学術叢書として出た例。目次を見る限り内容はあまり変わらないようにみえるけど、所蔵図書館数などから、後者の方がたくさん刷っているようだ。両シリーズの位置づけが違うのでしょう。 https://t.co/TH0ZY24zu0 https://t.co/meiCSv1QsO
@H2OEARTHMAN これとかいかがでしょう?pdfでウェブ公開されてますし。 https://t.co/fcirOWCpwT
医師の見聞記は、デジコレで公開されていました。 五味淵伊次郎『大正七、八年ノ世界的流行性感冒ノ見聞録 : 並ニ之レニ「ヂフテリア」血清ヲ応用セル治療実験』(南江堂、1919) https://t.co/DzPMaVyHPd
RT @BungakuReportRS: 苫名 悠 -  《福富草紙》における院政期絵巻の絵画表現の摂取について https://t.co/4qLjulRnpE

23 0 0 0 OA 鎌倉持氏記

RT @rokurohei_XI: 『鎌倉持氏記』は、『室町軍記総覧』と『高崎市史』に翻刻があるけど、国会図書館所蔵本が唯一の伝本だからその画像⬇️を見るのだよ。 https://t.co/POliq2QtKe 校訂しなおして某書の巻末付録にしようと思いついたのは後の祭り。
これも追加しとこう。 永島福太郎 編『大和古文書聚英』1942 https://t.co/trC0VPo9lS

11 0 0 0 OA 実隆公記

RT @Kfumi7926: 『実隆公記』一〜五 https://t.co/N6egHq5ih6 修論のときは、助けていただきました。 #在宅研究 #デジコレで中世史 あとは、グーグルブックスなどが使えるでしょうか、 例えば、「史料大成: 平戸記第1, 第 24 巻」は、…
RT @natj_riaw: 『管見記』(たぶん影印) https://t.co/EoUqkuQHvs #在宅研究 #デジコレで中世史
RT @mas_nk19: 『観心寺文書』 https://t.co/joTSPqWDFj 『金剛寺文書』 https://t.co/Ody2YNNu9K #在宅研究 #デジコレで中世史
RT @mas_nk19: 『観心寺文書』 https://t.co/joTSPqWDFj 『金剛寺文書』 https://t.co/Ody2YNNu9K #在宅研究 #デジコレで中世史

4 0 0 0 OA 忽那文書 3巻

RT @shun_lh68: 忽那文書 3巻 https://t.co/M8uD6F49KM #在宅研究 #デジコレで中世史
『近世以前飯野及国魂史料文書』(1930) 飯野八幡宮文書の翻刻。戦後、史料纂集でも出ますが、戦前にもこんなものが。 https://t.co/frGeoWlfrV #在宅研究 #デジコレで中世史

16 0 0 0 OA 日向古文書集成

RT @mas_nk19: キリュー氏支援 『新田義貞公根本史料』(1942) https://t.co/rQUtjAHrZx 『日向古文書集成』(1938) https://t.co/K50lJwjhii #在宅研究 #デジコレで中世史
RT @mas_nk19: キリュー氏支援 『新田義貞公根本史料』(1942) https://t.co/rQUtjAHrZx 『日向古文書集成』(1938) https://t.co/K50lJwjhii #在宅研究 #デジコレで中世史

14 0 0 0 OA 吾妻鏡

日本古典全集版の『吾妻鏡』も加えとこう。返り点あります。国史大系本の組版は読む気がしないので、実物があるなら手元に置きたい…… https://t.co/2nmE4tmCPR #在宅研究 #デジコレで中世史
とりあえず。 『長慶天皇側近者事蹟研究資料』(1938) https://t.co/8YVdemNmMf 『安保文書』(1941) https://t.co/gBv173Hh3t #在宅研究 #デジコレで中世史

お気に入り一覧(最新100件)

2 1 1 0 OA 大元帥法

『大元帥法』 森田竜僊 著 高野山時報社 明治3年 https://t.co/NEljVcMEdf >霊雲寺の浄厳もよくこれを行ったという https://t.co/LO64yb420c
「これらから導かれる(○「誘(こしらふ)」の)意義は、「相手に何らかの形(主に言葉)ではたらきかけ、自分の意図する方向・状態に行かしめる、ならしめる」といった内容が考えられる」。https://t.co/Damt3PDvRs
これか。 菊地滋夫 「ケニヤ海岸地方後背地における緩やかなイスラーム化 : 改宗の社会・文化的諸条件をめぐって」 『民族學研究』64巻3号(1999,12) https://t.co/lv7HdJvSAL
PDFあり。 ⇒深沢克己 「フリーメイソン団成立史研究の現状と論点」 『日本學士院紀要』75巻1号(2020) https://t.co/EXWKhcw8Wf

6 5 0 0 OA 式目抄

清原枝賢の読みを調べようと思って検索したら国立国会図書館本「式目抄」(請求記号WA16-123 https://t.co/mgTZz09mjT)が出てきた。これをみたら矢野倫重に「トモ」と読みがふってあり、トモシゲと読める。「ミチシゲ」と読む人もいるが、清原家では「トモ」と読んでいたようだ。俺も清原家に倣うか。 https://t.co/YJi9HV0rmA
許家晟 『荻生徂徠の経済構想 ―新井白石との比較を手掛かりに』 https://t.co/xGwyknYnwC
横山百合子「梅本記 : 嘉永二年新吉原梅本屋佐吉抱遊女付け火一件史料の紹介」 https://t.co/FPPUk4UEuz #CiNii  #ジェンダー展
CiNii 博士論文 - 阿部 昌子 - 『平家物語』諸本研究 : 読み本系諸本再考のために、南都異本を起点として https://t.co/wiuOLAJXp1
水間大輔「漢律令「大不敬」考」中央学院大学法学論叢(2020) https://t.co/Mbe0nvP3xF 水間大輔「漢律令「不敬」考」中央学院大学法学論叢(2020) https://t.co/zv6K9bR5R2
水間大輔「漢律令「大不敬」考」中央学院大学法学論叢(2020) https://t.co/Mbe0nvP3xF 水間大輔「漢律令「不敬」考」中央学院大学法学論叢(2020) https://t.co/zv6K9bR5R2

33 0 0 0 OA 図書寮典籍解題

『図書寮典籍解題』の該当ページは☟ https://t.co/Tc7ZZyCeso
メモ。『琵琶湖博物館研究調査報告』32(滋賀県立琵琶湖博物館、2020年3月)春田直紀・渡部圭一「中世惣村の現在:近江国今堀郷故地の現地調査」。https://t.co/MojOaVd0rv #こんな論文が出ていたようです
PDF公開。渡邉俊「中世前期の流刑と在京武士」(『文芸と思想 = Studies in the humanities : 福岡女子大学国際文理学部紀要』80、2016年)※同大学機関リポジトリは今年3月に開設。https://t.co/E0CZBdviNy #こんな論文がありました https://t.co/BV20KT8xVi
CiNii 論文 -  わが国如意宝珠信仰の歴史的展開 https://t.co/diHZ3q1zDg #CiNii >日本陰陽道史総説で名高い村山修一による。やや雑駁な気分もあるがすこぶる浩瀚であり、学研の赤い本愛読者には必読であろう
海野圭介「随心院蔵『峯殿詠哥集』考」(『詞林』34、2003年) この史料は後世に道家の和歌を収集・編纂したもののようですが、道家歌集の存在は『明月記』貞永2年5月3日条からも窺えます。(「金吾来、賜大殿(道家)御歌集、〈草子一帖、〉」) #こんな論文がありました https://t.co/LpWGg0Cf8T
PDFあり。 ⇒川嶋美貴子 「中世後期における「氏神」信仰と参詣 : 京都に生きた公家の信仰を中心に」 『文化學年報』65 (2016) https://t.co/0z1yOPqvac
PDFあり。 ⇒山田徹 「南北朝後期における室町幕府政治史の再検討(上) : 康暦の政変以前の「斯波派」・「細川派」をめぐって」 『文化學年報』66 (2017) https://t.co/RDy3h8zocA
そういえば、ハンコというものの「あいまいさ」についてはやっぱりこのあたりを読んで考えたいですよね。CiNii 論文 -  永井和「太政官文書にみる天皇万機親裁の成立--統帥権独立制度成立の理由をめぐって」 https://t.co/3QvxiUn5iz #CiNii
CiNii 論文 -  ジャンルとしての題跋 https://t.co/7ntPn56ybs #CiNii
問題提起 中世「村松」の水辺景観/ . 地方史研究 (via CiNii Articles). https://t.co/NjsrdtSAKq
PDFあり。 ⇒貝瀬幸雄 「ヨーロッパ民事訴訟法史論(1) : 歴史叙述としての民事訴訟」 『立教法学』101 (2020) https://t.co/S8y6GuLT8E
溪水社から、楠戸一彦 『ドイツ中世後期の剣術と剣士団体』 が刊行予定。 https://t.co/H2B25MgGhf こちらの科研費の成果かな? KAKEN — ドイツ中世後期の剣士団体「マルクス兄弟団」に関する研究 https://t.co/WxvNni6Rsz
参照されている論文はこちら。院政期から鎌倉前期までの「ン」は一筆書きで、鎌倉中期以降は現代と同じように二画で記すようになるらしい。東密の広沢流のヲコト点(円堂)だけは例外として院政期から二画の「ン」を使用しているとのこと。ほえほえ…。https://t.co/qMrsW16TX4
「博士課程修了者の大学教員ポスト採用率」という資料をみつけたのだけど、これは茶柱たつ確率より低い https://t.co/XG77sCe8XX https://t.co/DNJB3SedB0
文学部図書館が空いたので、『中央大學国文(33)』に載録されている、谷光忠彦「合字に関する一試論―乄、ヿ、|モ、|キを中心に―」をコピーしてきました。なお「日本語研究・日本語教育文献データベース」ではなぜか当該文献が抜けている。 https://t.co/nmuJDN5e6Q https://t.co/OQIVm6iFt5
今さらながらこの書評を知った(不勉強)。「松野陽一氏著『藤原俊成の研究』読余 ――そこに参加する意味で――」 https://t.co/DyibI2XXJ5 「そこに参加する」ってとても良いですね。対象とする研究書を補正しつつ、自説も修正する。とても勉強になった・・・
酒井朗編著『進学支援の教育臨床社会学』と小杉礼子著『フリーターという生き方』が参考文献に掲載された野村駿さんの論文「なぜ若者は夢を追い続けるのか: バンドマンの「将来の夢」をめぐる解釈実践とその論理」(「教育社会学研究」103巻所収)がJ-STAGEで公開されました https://t.co/3YX7ljzDRY
CiNii 論文 -  室町期における「鎮護国家」の社会的展開--「洛中洛外」と鴨河原をめぐって https://t.co/t7lPyv1ymB #CiNii

6 0 0 0 OA 60年のあゆみ

そんなことより学史にかかわるオンラインリソースを今日も紹介しましょう。『60年のあゆみ』 土地制度史学会, 政治経済学・経済史学会史編纂委員会 https://t.co/oMjBwBIN1x
1937年とか古い本だなーと思って検索したら普通にデジタルコレクションにあった、、、 田村左源太『阿波大西氏研究』 https://t.co/btuxka0JoI
J-STAGEで全文公開されました。 https://t.co/UI8aLz7jZQ https://t.co/nnOl3y7AN6
村瀬貴則『南北朝内乱における寺院軍事活動の研究』(名古屋大学博士論文、2019)https://t.co/zC9RPRHthC 要旨などを公開している。
PDF公開。佐々木文昭「関東新制補考」(『北海道武蔵女子短期大学紀要』52、2020年3月)鎌倉幕府の政策決定過程における「意見(状)」に着目。そこで得られた知見を基に関東新制の制定作業を再検討し、従来の自説を修正する。近年の研究も多く参照。https://t.co/P3NmBjC0jN #こんな論文がありました
こ、これは、スゴイ論文を見つけてしまったかもしれない…。 >山内友三郎 2019「地球を救う人類哲学の黎明 : 梅原猛の「森の思想」と加瀬英明の「発信する会」」 https://t.co/x1ibGpM3aw
PDF公開。佐藤耕太郎「『塵芥集』から探る奥羽の自力救済社会」(『国士舘史学』22、2018年3月)「塵芥集」から戦国期の奥羽における村落の「自力救済」体系を他分国法と比較・検討。村落が自身の運営上の問題にどれほど主体的に解決したかを探る。https://t.co/4EHJJEN6tZ #こんな論文がありました
磐下 徹・久米 舞子 -  『水左記』註釈(康平五・六年) https://t.co/iZ20Bu6bHU
田母神論文といえばプッシュしたいのが、全編グダグダの田母神論文騒動を回想している、当時の防衛事務次官だった増田好平氏のオーラルヒストリーです。https://t.co/yeACaJbEyc
PDFあり。 ⇒田野村忠温 「ドイツ国名「独逸」成立の過程とその背景 社会的条件と日本語における音訳語の特異性」 『東アジア文化交渉研究』第13号(2020-3) https://t.co/wsYpWhBvnN
吉澤剛先生の「ダークサイエンスとポジティブエンゲージメント」https://t.co/Q7lqTXnNIL 2018年の論文だけどCOVID-19の問題が席捲してる現在にとってもすごく有益な論文だと思う。「科学は正義の味方になりすぎた」とか考えるヒントが沢山。
令和2年度科学研究費助成金採択課題より 政党内閣崩壊後の議会政治と貴族院 1932~1947(原口大輔) https://t.co/w4km8YrZIC 近代初頭の東京における議会・政党・住民間関係:首都の政治空間をめぐる歴史学的研究(池田真歩) https://t.co/vRW2gX2mny
令和2年度科学研究費助成金採択課題より 政党内閣崩壊後の議会政治と貴族院 1932~1947(原口大輔) https://t.co/w4km8YrZIC 近代初頭の東京における議会・政党・住民間関係:首都の政治空間をめぐる歴史学的研究(池田真歩) https://t.co/vRW2gX2mny
PDF公開。苅米一志「西国における曽我氏の所領と文書」(『就実大学史学論集』33、2019年3月)ゼミで読んでいた文書の考察から始まり、研究の多くない曽我氏の西国における所領に注目。1330~1500年代を中心に、曽我氏所領の事例を紹介する。https://t.co/AfJDbbdt6l #こんな論文がありました https://t.co/Min1lXjVYF
メモ。阿部匡伯「十河一存の畿内活動と三好権力」(『龍谷大学大学院文学研究科紀要』41、2019年)※「十河一存」の読みは「そごうかずまさ」。なお、同誌はいずれ龍谷大学の機関リポジトリで公開する。https://t.co/sTVl4y2jeQ #こんな論文が出ていたようです
メモ。神原勇介「「放出(はなちいで)」再考:古記録、物語作品の事例に則して」(『日本文學論究』79、國學院大學國文學會、2020年3月)https://t.co/HvDveuMUXu
メモ。博論の全文公開。 川野絵梨『中世東国文書に見られる音韻交替表記について』 https://t.co/KVZ910cl8P
転スラの論文、オープンアクセスになってました。 玉井建也「ウェブ小説に見る物語構造と虚構性:『転生したらスライムだった件』を事例として」『東北芸術工科大学』27号2020年 https://t.co/AlZqeOoJuc
王侃良 - CiNii 博士論文 - 荻生徂徠の言語論についての再検討 : 「文理論」から「徂徠点」まで https://t.co/aVD4Xc9g3C
いまさらながらこれわかりやすかった。田中拓道「ヨーロッパ貧困史・福祉史研究の方法と課題 」https://t.co/Ko9gky31p4 #CiNii

148 0 0 0 OA 枕草子春曙抄

現在の古典文学書籍では当たり前である、この「本文+頭注+傍注」という表現手法は、季吟によるコロンブスの卵のような発想の大転換でした。『枕草子春曙抄』は残念ながら絶版となっていますが、昭和五年発刊の岩波書店版を国会図書館コレクションで見られます。感謝。 https://t.co/Y9dgKlxrZ1 https://t.co/LfCKLnzJop
平山洋「石河幹明は福沢諭吉を『騙った』か―石河明子氏に答える」『国際関係・比較文化研究』18巻1号(2019年9月)https://t.co/8fRhLdmhCH yabai
篠原一インタビュー「市民と市民の政治学――篠原一氏にきく」(1987)を興味深く読む。自身の学問・行動をふり返ったもの。当時62歳。 https://t.co/vTOpVquSEZ
「いい風呂の日」ということで拙アカも便乗して、國原美佐子「15世紀の醍醐寺における洗浴について」(『東京女子大学紀要論集』48-2、1998年)を挙げたい。中世醍醐寺の「風呂」(一般的には蒸し風呂のことを指すが、満済は場合によって沐浴と混同している節がある)の専論。https://t.co/XgV6Blhuqf
吉田一彦・廣瀬憲雄・木村慎平・手嶋大侑・松薗斉・鳥居 和之・丸山裕美子・浅岡悦子・芝田早希「蓬左文庫本『日次記』の基礎的考察:書物の書写・贈与・相続をめぐる公家と武家」(『人間文化研究』32、2019・7)https://t.co/I1eBGhwEHX 面白そう。新出の義満安堵状写と後小松勅書写の紹介もある。
某ゼミの予習をしていたら、面白い研究を見つけた。 堀畑正臣「室町後期の古記録・古文書に於ける記録語・記録語法の研究」 https://t.co/TmUksVI0Xx 入魂は、「ジュコン=強く依頼、懇意」という意味で良いらしい。
情報系ではない方もわかるように丁寧に説明して欲しいと査読者にずっと言われて最大限丁寧に書きました。 https://t.co/7rmTEZGpqD
紺谷由紀(2016)「ローマ法における去勢:ユスティニアヌス一世の法典編纂事業をめぐって」『史学雑誌』125(6): 1-36. https://t.co/2E7O9OS6cY これはイスラーム法の去勢観(辻大地さんの論文にあり)と比較すると興味深いかも。 https://t.co/Aki62gki93
大芝亮(2017)「国際関係における理論研究と歴史研究の対話 : 歴史家・細谷千博の国際関係理論」『法学新報』123(7) https://t.co/5qXyNTLlrk
PDF公開。菊池紳一「「六条八幡宮造営注文」にみる御家人役」(『明星大学研究紀要.人文学部・日本文化学科』27、2019年3月)「六条八幡宮造営注文」(建治元、1275)「閑院内裏造営雑掌目録」(建長2、1250)を比較して武蔵武士の負担とその記載に注目、その特徴などを検討。https://t.co/ed19ihzEa4
明日の近畿大学「現代文化論」で 紹介予定なのですが、 「ゾンビ」を題材にして、 文献検索について書いた文章 「資料のえじき -ゾンビな文献収集」 は、以下のURLから 無料でどなたでも ダウンロードしてご覧いただけます♪ 是非、充実の文献収集ライフを! https://t.co/pquTgA4ni4
PDF公開。平雅行「鎌倉幕府の東国仏教政策」(『京都学園大学総合研究所所報』20、2019年3月)平先生による鎌倉幕府東国仏教政策論の中間報告(下書き)。末尾にある目標の完遂を願って止まない。https://t.co/3WP5CUg14f
CiNii 論文 -  吉田豊「ソグド文字の縦書きは何時始まったか」in森部豊編『ソグド人と東ユーラシアの文化交渉』(アジア遊学175)2014 https://t.co/X0heokppdA これはハハーマニシュ朝以来の「文書の書き方」(というか用紙の使い方)に言及している。
知られていなさそうな史料群をもうひとつ。「禁裏・宮家・公家文庫収蔵古典籍のデジタル化による目録学的研究」研究成果報告書(平成14~17年度科学研究費補助金〈基盤研究A〉、研究代表者田島公、2006年3月)末柄豊「東山御文庫所蔵『鴨社文書』」。下鴨社関連文書を収録。https://t.co/75XsOp92pI
「中世後期南都蒐蔵古典籍の復元的研究」研究成果報告書(平成15~17年度科学研究費補助金〈基盤研究B〉、研究代表者武井和人、2006年3月)は末柄豊「国立公文書館所蔵『文亀年中写』」などを掲載。付録に同館所蔵「別会(付五師方)引付」を収録。https://t.co/Tx5irqgYRk
興福寺関係史料の覚書。「大和の武士と武士団の基礎的研究」研究成果報告書(平成14~15年度科学研究費補助金〈基盤研究C1〉、研究代表者安田次郎、2004年3月)は末柄豊「国立公文書館所蔵『寺門事条々聞書』」などを掲載。付録に同館所蔵「長専五師記写」も収録。https://t.co/YZURSE8Ovn
CiNii 論文 -  共和制末期ローマにおける執政官就任者と法学・弁論術・軍功--法学者研究の後景 https://t.co/0cF4JsLQvQ #CiNii
中国古典学の原点 : 中国古典学の過去・現在・未来 名古屋大学学術機関リポジトリ: https://t.co/oGWykR4oGo
CiNii 論文 -  専修大学図書館所蔵菊亭文庫『消息之部』室町幕府関係文書の翻刻 https://t.co/Usvu8rg49O #CiNii
論文を書きました。 「『風姿花伝』神儀篇の成立経緯と著述の意図 : 「申楽」命名説を軸として」、『日本研究』58号 https://t.co/HV7Jg2YMpM
特徴と概要だけ知りたいというひとは、政治思想研究の創刊号の都築勉さんの研究動向論文をご覧になれば、一頁程度に整理されています。 https://t.co/wZ7dHfKIqH
厳しい数字…→「60年代から70年代の頃は博士課程修了後1~2年で大学教員になれたということである。90年代の初頭にはもうすでに3人に2人は大学教員のポストに就けない状況であった(中略)(引用者補足、09年度)人文科学系の博士課程生は約17人に1人しか大学教員になれない」https://t.co/WUz9Ls3LcX
昔、ごく一部で話題になった座談会「日本における西洋政治思想研究の現状と課題」。 https://t.co/GZXynkmT4b
いきなりNDC否定から始まっているのが面白い。まずリテラシーの涵養ということを最初に考える,ということではなく,むしろ教えなくてもわかるようにこちらで手配する,という。この方向性,わたしはあまり好きじゃない> 図書館で本にたどり着きやすくするには https://t.co/Em9T3QKVOV
PDF公開。中嶋愛「中世後期の春日社関連の史料の調査・分析」(『年報:名古屋大学大学院人文学研究科教育研究推進室』2017年度、2018年7月)春日社未公刊史料の調査の一環として、室町後期の社家日記である「社頭諸日記」のうち明応9年(1450)6月条の記事を翻刻・紹介。https://t.co/Lk9dCpkuGo
PDF公開。中世東国仏教研究会「『仙芥集』の翻刻④」(『綜合仏教研究所年報』40、2018年3月)。仙芥集は中世鎌倉亀谷で受法活動を行った真言僧定仙の受法等記録の集成。全32部(13函-1-1~32)のうち、今回は13函-1-10~20の11本を翻刻。https://t.co/FbW88CaPv0 https://t.co/tLei35VnBn
先ほどの「<鼎談>「日文研問題」をめぐって」最後まで読んだが、メチャクチャに面白かった。学会とは何か、研究とは何か、色々なことを考えさせられながら読んだ。山崎正和オーラルなどと併せ読むと更に滋味深いのではないか。以下、PDFのあるトコ。 https://t.co/zcDLRH1eVk

5 0 0 0 OA 點例 2巻

竪点については、貝原益軒先生の『点例』を見るとよいよー(教育的配慮) https://t.co/n27bFMRpuD
あるお仕事の関係から、今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(2)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』18号(2017年)336-314頁(https://t.co/LfRM8KYTB4)を再読中。「今野節」がいつにも増して絶好調で、1頁に最低1度は心休まらない文章が踊っている。
北海道大学法学会記事 北大法学論集 = The Hokkaido Law Review, 69(1): 75-77 中村研一著『ことばと暴力―政治的なものとは何か』(北海道大学出版会、2017年)めぐって 報告者 川崎修 https://t.co/TmKxv9by93
PDF公開。平雅行「鎌倉真言派の成立」(『人間文化研究』40、2018年3月)「本稿は、源頼朝と主従関係をむすんだ真言僧徒の事蹟を明らかにすることを目的とする。〔…〕本稿では勝長寿院・永福寺と関わりの深い文覚・性我をとりあげ、さらに走湯山の検討へと向かいたい」https://t.co/zJnxriPMbS
藤戸敬貴「同性カップルの法的保護をめぐる国内外の動向ーー2013年8月~2017年12月、同性婚を中心に」レファレンス805号65-92頁。期間中に同性婚を制度化した10カ国(米、独、墺、豪、コロンビアや台湾など)や日本の自治体パートナーシップ制度についての詳細な研究。PDF。 https://t.co/Bhmz9iyb7X
PDF公開。高橋和孝「阿曽沼氏に関する基礎的考察:鎌倉・南北朝期を中心に」(『Artes Liberales』101、2017年12月)各地で活動する阿曽沼氏は、系譜に関して不明点が多く、一族の血縁関係すら十分に解明されていない。本稿は阿曽沼氏の系譜を復元、その研究の一助を目指す。https://t.co/O0Kyv78t4k
カントロヴィッチの『王の二つの身体』に似て、古代中世の天皇位も決して死によって途絶されることなく継承されなければならなかったことを示す、堀裕「天皇の死の歴史的位置 : 「如在之儀」を中心に」も紹介しておきたい。 https://t.co/z63vvyQTgh
PDFあり。 上島享「<中世仏教>再考 : 二項対立論を超えて(日本仏教の綜合研究とは何か-新たな視角を求めて-)」 『日本仏教綜合研究』Vol. 10 (2012) p. 89-116 https://t.co/G2k4zjyoRQ
J-STAGEにwwwwwwwwwwハッピーサイエンスユニバーシティのwwwwwwwwwwwww学生(仮)のwwwwwwwwwwwwww論文がwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww載ってるwwwwwwwwwwwwwwww https://t.co/KlL9jAwMi6
>RT 「文書の中の文書」というタイトルで、和与状を引用した関東下知状について解説しています。 『国立国会図書館月報』のページはこちらです→ https://t.co/Ml0Fr5aRuU 該当頁のPDFはこちら→ https://t.co/3Nj3UizyB5 https://t.co/1cAKJpalpw

44 0 0 0 OA 佐々木家文書

国会図書館所蔵の佐々木家文書は、巻物全体を同館のデジタルコレクションで閲覧できるんですね。 https://t.co/X1pT6yHl43 後家尼留阿こと「北」さんが「きた(花押)」と署名した仮名文書もあります。「北の方」の意味かな。
PDF公開。藤井雅子「中世醍醐寺における他寺僧の受容」『日本女子大学紀要 文学部』66(2017年3月)中世醍醐寺において他寺僧が如何に受容され修学活動したのかを、理性院における信濃国文永寺僧の受容や泉涌寺僧長典の活動などから検討。https://t.co/QVByFQuSNr
久しぶりのリポジトリ大量公開 松代, 真田家文書https://t.co/xneMNm948z 阿波, 雲州, 蜂須賀家文書, 松平家文書https://t.co/1ljI1DLqW6 祭魚洞文庫, 旧蔵水産史料https://t.co/Vy4AlZ0tD0 等、30集の史料目録 https://t.co/rJSd52cERB
久しぶりのリポジトリ大量公開 松代, 真田家文書https://t.co/xneMNm948z 阿波, 雲州, 蜂須賀家文書, 松平家文書https://t.co/1ljI1DLqW6 祭魚洞文庫, 旧蔵水産史料https://t.co/Vy4AlZ0tD0 等、30集の史料目録 https://t.co/rJSd52cERB
久しぶりのリポジトリ大量公開 松代, 真田家文書https://t.co/xneMNm948z 阿波, 雲州, 蜂須賀家文書, 松平家文書https://t.co/1ljI1DLqW6 祭魚洞文庫, 旧蔵水産史料https://t.co/Vy4AlZ0tD0 等、30集の史料目録 https://t.co/rJSd52cERB
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ… --- 高野清弘 ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明 訳 (岩波文庫、二○一六年) 甲南大学紀要『甲南法学』 第57巻(2016) 第1・2号 47-142ページ 2016-11-30 https://t.co/NE0U2zjAi6
【資料】福岡大学機関リポジトリに、森茂暁氏の論考「「博多日記」の文芸性と九州の元弘の乱」(福岡大学人文論叢37(4) 2006/3)がpdfで公開されています。興味のある方はぜひhttps://t.co/RChWAY8K4k
今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(1)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』17号(2016年)208-189頁(https://t.co/NFoFrd9RBw)読了。東大法学部を中心とした、日本のドイツ政治史研究をめぐる群像劇。面白い。

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「推理」することと〈欲望〉すること : 江戸川乱歩「D坂の殺人事件」論 https://t.co/pJA23T0AaO
芥川龍之介「あばばばば」論 : 社会的役割の変化による個の喪失 https://t.co/L6CM9geRAV
監禁のエクリチュ-ル--夢野久作「ドグラ・マグラ」論 https://t.co/835oNvJtI5
これは読んどくべし、ですね / “日本における学術研究団体(学会)の現状” https://t.co/l0PumDzcyl
鳴り響き続ける「ぼく」 : 安部公房『カンガルー・ノート』試論 https://t.co/zbtgTVdaNH
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです 仁藤 智子「小野篁関係史料集成 : 正史編 (『篁物語』の総合研究(4))」 国士舘人文学 (52), 115-132, 2020-03 https://t.co/anV9BJ1cpT
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです 篠崎 敦史「遺渤海使の所持雑薬からみた日本と渤海の交流の一断面 : 古代日本対外関係における医薬関係史料の可能性」 札幌国際大学紀要 (51), 146-136, 2020-03 https://t.co/mgq…

1 1 1 1 OA 北海道の土城

北海道の土城(1919) https://t.co/HgdCEjigPB
例外と判断 : 『俘虜記』・『野火』における大岡昇平の戦場 https://t.co/kZZOSclLTM
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです 篠崎 敦史「遺渤海使の所持雑薬からみた日本と渤海の交流の一断面 : 古代日本対外関係における医薬関係史料の可能性」 札幌国際大学紀要 (51), 146-136, 2020-03 https://t.co/mgq…
幸田露伴「五重塔」 : 個人のいない世間の中で (特集 明治二〇年前後の潜勢力を読む) https://t.co/rjNoCFL1X8
アイヌの酒 (13)(1971) https://t.co/ChIOMmYHJv
不在の「作者」と造反する語り手--三島由紀夫『潮騒』論 https://t.co/3AijSKoS0g
「富岳百景」論--太宰治の<距離のとり方> https://t.co/Yk43N4vvCQ
アイヌの酒 (12)(1970) https://t.co/pPAxDbpVZT
安田敏朗「流言というメディア : 関東大震災時朝鮮人虐殺と「15円50銭」をめぐって」では教育勅語を言わせる、歴代天皇の名前を挙げさせるなどの「識別法」については触れてるものの、13円のパターンがあるとは書いてない。 https://t.co/fW19JoFxCt
隠蔽する「語り」--森鴎外「舞姫」・「うたかたの記」 (近代文学と「語り」-2-<特集>) -- (近代文学と「語り」の位相) https://t.co/q559c4lEEU
目取真俊「面影と連れて(うむかじとぅちりてぃ)」論 : 「光」の記憶を〈聴く〉 https://t.co/DRJFNEOu1r #CiNii
「外が濱」の敵討 : 『武道伝来記』の空間性(<特集><近世>という空間)(2004) https://t.co/itSAbJXyZ2
国木田独歩「牛肉と馬鈴薯」論 : 〈復元〉と〈政治〉の諸相 https://t.co/sKndCeIrx5
予言=権力 : 安部公房『第四間氷期』論 https://t.co/57zIMqF33q
奥羽狩獵村落の研究 (二・完) : 奥羽山村研究の一部(1940) https://t.co/DUI7ymEQd5
三島由紀夫『金閣寺』論--欲望を映し出す「鏡」 https://t.co/0EGwvb3wnO
死を迂回する語り : 横光利一「春は馬車に乗って」における断絶 https://t.co/ZQlUNn6539
奥羽狩獵村落の研究 (一) : 奥羽山村研究の一部(1940) https://t.co/dDcZnY581m
三島由紀夫『金閣寺』論--手記の中の<認識>と<行為> https://t.co/uJXvm8WcF7
樋口一葉『にごりえ』における性の二重規範(ダブル・スタンダ-ド) https://t.co/sT8tdlsPkA
CiNii 論文 -  太元帥法について (本多隆仁先生古稀記念 摩訶衍の世界) https://t.co/yiqsw8jcsZ #CiNii
八郎潟東岸平野における開発の歴史地理学的研究(1970) https://t.co/dd2TSb0CZz
徳田秋聲「あらくれ」論--<自然な日本語>と<リアリティ>の所在 https://t.co/x4CnCYa01F
血縁への夢--川端康成「山の音」論 https://t.co/c65X9BfaZC
秋田家文書による文禄・慶長初期北國海運の研究 (二・完)(1941) https://t.co/mSyd5TDXkm
芥川龍之介『歯車』論 : 「敗北」への道筋と「救い」の在り処 https://t.co/2V5A0fBMyB
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開 長森 美信「壬辰・丁酉(文禄・慶長)乱における朝鮮被擄人の日本定住 : 朝鮮人キリシタンを中心に 」 天理大学学報 71(2), 1-32, 2020-02 https://t.co/LVOPwxPGxr…
「俯瞰」の極北へ : 司馬遼太郎「逃げの小五郎」(連作短篇集『幕末』より)論 https://t.co/YZRCvXw3Ti #CiNii
「現在」という水源--永井荷風『すみだ川』私論 https://t.co/kQ0YLvFQrl
「公」と「私」の揺れの間で--「高瀬舟」(森鴎外)導入部の仕掛けを読む https://t.co/43laiEqMCh
ポルノグラフィとしての『雪国』 (特集 川端康成--切断とずらし) https://t.co/V9ZGqFFuT5
https://t.co/ohggGXWfwm https://t.co/ym6zGBOYbL こちらから正式に全文閲覧可能です。パワーズ論もあるよ。
谷崎潤一郎『秘密』 : 無限に意味を生む「世界」へ向けて https://t.co/3LuuQEiS9z
『手巾』--崩壊の予感 (特集 芥川竜之介作品の世界) https://t.co/vOkuKnm8l4
堀辰雄『かげろふの日記』論--運命と<夢>との対峙 https://t.co/vUoId5OWfo
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開 長森 美信「壬辰・丁酉(文禄・慶長)乱における朝鮮被擄人の日本定住 : 朝鮮人キリシタンを中心に 」 天理大学学報 71(2), 1-32, 2020-02 https://t.co/LVOPwxPGxr…
五重塔--露伴文芸における<調和>への祈念 (明治のロマネスク--紅葉・露伴・鏡花(特集)) -- (作品論・幸田露伴) https://t.co/deakcXgICU
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開 長森 美信「壬辰・丁酉(文禄・慶長)乱における朝鮮被擄人の日本定住 : 朝鮮人キリシタンを中心に 」 天理大学学報 71(2), 1-32, 2020-02 https://t.co/LVOPwxPGxr…
秋田家文書による文祿・慶長初期北國海運の研究(一(1941) https://t.co/ioHlbAP2Lm
三島由紀夫「橋づくし」を読む--贅なる他愛なさ (特集 三島由紀夫) https://t.co/LHm5MZHeUs
樋口一葉『にごりえ』における性の二重規範(ダブル・スタンダ-ド) https://t.co/sT8tdlsPkA
●古代・中世における商品の拡大(1975) https://t.co/wf1ZXQ4rjJ
『金閣寺』論--想像力の問題 (特集 金閣寺) https://t.co/3aBTDAzRuP
芥川龍之介「河童」覚え書 : 芸術的良心と「近代」 https://t.co/ZJMdm2omUj
RT @tani6s: 【宣伝】『一物理学者とのチャット』(無料PDFファイル) 戸田山和久 × 谷村省吾対談の視聴者から寄せられた質問・コメントに対する主に谷村による回答。全47ページ、チャット・質問 68件すべて掲載。 https://t.co/17h7QxW6dG
RT @isnki: 構造分析論と構造発生論:発生的構造主義へ向けて / 上野 千鶴子 https://t.co/zn0yug3Mwr 1977年の論文。上野先生が院生のときに書いた論稿なのだけど、当時としては非常に水準の高い構造主義論になっている。
●志海苔古銭の流通史的研究補遺(1973) https://t.co/dmwLcGRYYV
佐藤春夫『田園の憂鬱』成立考--〈芸術的因襲〉の位置づけをめぐって https://t.co/X2IKP6zhkV
また、イベント中に視聴者の方々から寄せられた質問・コメントへの(主に谷村先生 @tani6s による)回答が掲載された「対談問答集」がアップされました。(名古屋大学リポジトリ)。 *こちら⇒ https://t.co/vBf3IwuWgu
谷崎潤一郎「白昼鬼語」 : <虚>と<実>のアラベスク https://t.co/ZeA8FVHm9j
中世北海道流通史考--応永板碑と関連して(1972) https://t.co/Yj37DiXcw3
模型という比喩--三島由紀夫『金閣寺』 (特集 金閣寺) https://t.co/NDTDlYfOx4
内破のコミュニズム : 大西巨人『神聖喜劇』の基底思考 (特集 政治的芸術の再生にむけて) https://t.co/VOVQ6DKxCo #CiNii
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
●禅刹遺跡遠野東禅寺創建年代考(1959) https://t.co/lQGW0LYaH2
自己への遡行 : 森鴎外「舞姫」論 (<特集>第2回シンポジウム「舞姫」論) (水本精一郎教授 送別 近代文学特輯号) https://t.co/J4zhbzk1q3
幸田露伴『風流佛』の言語道断 https://t.co/PZAOuPshkk
コソコソ話⑥ 無一郎が挙げた本はこちらです。 『イギリス史研究入門』(https://t.co/MavFpIIMWA) 「もしくは『イギリス史10講』、次に「世界各国史」や「世界歴史大系」の『イギリス史』を読んだら」 というセリフも考えていましたが、例によって余白が足りない。
さまよい続ける声 : 樋口一葉「にごりえ」論 https://t.co/DUj07vV9cZ
コソコソ話④ 小芭内が挙げた本はこちらです。 ・『西洋中世史料集』(https://t.co/h36ppirK3L) →ただし、絶版。邦訳史料集なら岩波の『世界史史料(5)』もいいですが、入手可能なのはオンデマンド版な上、高いです。 ・『文献解説 ヨーロッパの成立と発展』(https://t.co/wVIOoUrQYc)
コソコソ話④ 小芭内が挙げた本はこちらです。 ・『西洋中世史料集』(https://t.co/h36ppirK3L) →ただし、絶版。邦訳史料集なら岩波の『世界史史料(5)』もいいですが、入手可能なのはオンデマンド版な上、高いです。 ・『文献解説 ヨーロッパの成立と発展』(https://t.co/wVIOoUrQYc)
芥川龍之介「手巾」論--<型>と<真>の狭間にあるもの https://t.co/CNIF9Gqk5F
人間失格--地上の聖性 (特集 太宰治--文化・国家・個人そしてメディア) -- (新しいテクスト読みから) https://t.co/zOvXO0fxIg
「不安」を生きるための「手紙」 正宗白鳥「微光」論 : 夏目漱石「三四郎」における「手紙」と関わらせながら https://t.co/oyHAtylJCs
<自分の殻>を破ること--徳田秋聲『仮装人物』論 https://t.co/iZsbd5bx8l
空転する言葉 : 永井荷風 『冷笑』 論 https://t.co/mNbRo10iBI
流れを溯る--「城の崎にて」論 https://t.co/Q1fue1W6oC
梶井基次郎私観 : レモンから檸檬へ https://t.co/zhKVlsIf7h
「卍」の幾何学 (谷崎潤一郎 中国体験と物語の力) -- (物語の変容 : 中国旅行前後) https://t.co/M1MinAsi10
変奏する〈メディア〉 : 志賀直哉『和解』論 https://t.co/dn1EI3o05e
芥川竜之介「地獄変」覚書--その地獄へと回転する構造 https://t.co/9Jba1NUUHO
稗史の遠近--『伊豆の踊子』川端康成論(2) https://t.co/yq1KzlZyXu
太宰治『パンドラの匣』論 : 〈かるみ〉の希求とその思想的背景 (小特集 テクストの複数性 : 太宰治) https://t.co/6LvjZi52b9
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒堀岡喜美子 「祭礼神幸と巫女の現出:「「巫女」とは何か」をめぐっての一考」 佛教大学大学院紀要. 文学研究科篇 (48) (2020-3) https://t.co/UC5pF4fVMd
PDFあり。 ⇒堀岡喜美子 「祭礼神幸と巫女の現出:「「巫女」とは何か」をめぐっての一考」 佛教大学大学院紀要. 文学研究科篇 (48) (2020-3) https://t.co/UC5pF4fVMd
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。 堀岡 喜美子「祭礼神幸と巫女の現出:「「巫女」とは何か」をめぐっての一考」 佛教大学大学院紀要. 文学研究科篇 (48), 127-143, 2020-03-01 https://t.co/e9bj33s…
〈おれ〉の〈ユダヤ性〉にみる実存的状況 : 安部公房『赤い繭』論 https://t.co/xWUjbDcRRC
●アイヌの武器・武具 (特集 アイヌの考古学) -- (アイヌの物質文化)(2015) https://t.co/oMzRLRasdX
死を迂回する語り : 横光利一「春は馬車に乗って」における断絶 https://t.co/ZQlUNn6539
「ナンセンス」を巡る<戦略>--井伏鱒二「仕事部屋」の秘匿と「山椒魚」の位置 https://t.co/MBNKN1Km98
CiNii 論文 -  新刊紹介 村井良介著『戦国大名論 : 暴力と法と権力』 https://t.co/Pdw8hToyVq #CiNii
古層に秘められた空間の記憶--「鏡子の家」における戦前と戦後 https://t.co/Rdy5Td4MUw
強敵としての〈太宰治〉 : 『親友交歓』を読む https://t.co/YsgGnKMVI0
谷崎潤一郎「白昼鬼語」 : <虚>と<実>のアラベスク https://t.co/ZeA8FVHm9j
「推理」することと〈欲望〉すること : 江戸川乱歩「D坂の殺人事件」論 https://t.co/pJA23Tib2m
「『話』らしい話のない小説」から小説を包み込む「話」ヘ : 『雪国』の「語り」と「無」と「美」 https://t.co/x0Hta1KdCy
CiNii 論文 -  後七日御修法における舎利の意味について https://t.co/X2w4oHPHtM #CiNii >御修法の発達によって変容する仏舎利について考察したもの 金剛杵の鋳造時に、鋳造炉をはさんで把に舎利をこめる僧と工人の共同儀礼などが興味深い
CiNii 論文 -  後七日御修法と大嘗祭 (共同研究「古代の祭祀と信仰」本篇) https://t.co/WA95QQ0sdJ #CiNii >御修法の壇と大嘗宮の配置図を載せる
〈探偵〉される身体 : 夢野久作『ドグラ・マグラ』について (第4回研究大会の記録) https://t.co/M6nzPPdkLV
立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1125「ニューディール期の財政出動」(PDF:521KB)を掲載しました https://t.co/fx5bZB54Q5
RT @NahokoTokuyama: ボノボのオスでよく見られる「尻付け」行動が屋久島のニホンザルで観察された事例報告(日本語、フリー) https://t.co/ljx9HZrCER ニホンザル研究70年にして初めて記載された行動。「文化」として広がっていけば面白いなぁ...
「友情」武者小路実篤--地としての友情,図としての愛 (恋愛小説--愛のライフ・スタイル<特集>) -- (愛のライフ・スタイル) https://t.co/y599KdCMjR

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RT @zasetsushirazu: 明治26年12月5日、松平容保が死去。幕末期、京都守護職を務めた。中西達治「孝明天皇の松平容保宛て宸翰」(『金城学院大学論集 人文科学編』16-2、2020年)は、孝明天皇が容保に与えた宸翰を明治天皇が把握していたかもしれないという、白石…
これは読んどくべし、ですね / “日本における学術研究団体(学会)の現状” https://t.co/l0PumDzcyl
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです 篠崎 敦史「遺渤海使の所持雑薬からみた日本と渤海の交流の一断面 : 古代日本対外関係における医薬関係史料の可能性」 札幌国際大学紀要 (51), 146-136, 2020-03 https://t.co/mgq…
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです 仁藤 智子「小野篁関係史料集成 : 正史編 (『篁物語』の総合研究(4))」 国士舘人文学 (52), 115-132, 2020-03 https://t.co/anV9BJ1cpT
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです 篠崎 敦史「遺渤海使の所持雑薬からみた日本と渤海の交流の一断面 : 古代日本対外関係における医薬関係史料の可能性」 札幌国際大学紀要 (51), 146-136, 2020-03 https://t.co/mgq…
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです 仁藤 智子「小野篁関係史料集成 : 正史編 (『篁物語』の総合研究(4))」 国士舘人文学 (52), 115-132, 2020-03 https://t.co/anV9BJ1cpT
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです 篠崎 敦史「遺渤海使の所持雑薬からみた日本と渤海の交流の一断面 : 古代日本対外関係における医薬関係史料の可能性」 札幌国際大学紀要 (51), 146-136, 2020-03 https://t.co/mgq…

7 2 2 2 蜂須賀斉裕

RT @8sk_kotetsu: 昭和初頭、第13代徳島藩主・蜂須賀斉裕公に関する書籍が刊行されています 「蜂須賀斉裕」昭和18年 大政翼賛会徳島県支部 https://t.co/d1PaSoZjjR 「正三位蜂須賀斉裕公事蹟:御贈位記念」昭和4年 https://t.co/…
RT @8sk_kotetsu: 昭和初頭、第13代徳島藩主・蜂須賀斉裕公に関する書籍が刊行されています 「蜂須賀斉裕」昭和18年 大政翼賛会徳島県支部 https://t.co/d1PaSoZjjR 「正三位蜂須賀斉裕公事蹟:御贈位記念」昭和4年 https://t.co/…
RT @yougoha: 近江の山中氏、ちょいちょい名前見かけるので詳しく知れるものがないかと思ってたら、既にこんな論文があったらしい J-STAGE Articles - 両山中氏と甲賀「郡中惣」 https://t.co/9NQ16KBR25
RT @m_sanetomo: 辻 浩和, 院政期における後鳥羽芸能の位置 : 後白河芸能との関係を中心に/ 史学雑誌, 2007, 116 巻, 7 号, p. 1230-1251 https://t.co/nSBX8czfke #唐突な論文紹介
安田敏朗「流言というメディア : 関東大震災時朝鮮人虐殺と「15円50銭」をめぐって」では教育勅語を言わせる、歴代天皇の名前を挙げさせるなどの「識別法」については触れてるものの、13円のパターンがあるとは書いてない。 https://t.co/fW19JoFxCt

14 14 14 14 OA 明治天皇御一代

RT @itaru_ohyama: https://t.co/xU5cLH2s89 又或時は侍臣を捉へて「お前は賊となれ、朕は新田義貞となつて朝敵を征伐する」と仰せられ御苑中を追ひ廻はし給ひしと。 富岡福寿郎, 大井徹翁『明治天皇御一代』柴合名会社 大正二年 p306

14 14 14 14 OA 明治天皇御一代

RT @itaru_ohyama: https://t.co/xU5cLH2s89 又或時は侍臣を捉へて「お前は賊となれ、朕は新田義貞となつて朝敵を征伐する」と仰せられ御苑中を追ひ廻はし給ひしと。 富岡福寿郎, 大井徹翁『明治天皇御一代』柴合名会社 大正二年 p306
RT @MiyagiShiryonet: J.F.モリス氏による報告書「歴史資料保存と災害支援 歴史資料保存活動がなぜ、災害に強い地域づくりに貢献できるか」第2版が公開されております。誤植や固有名詞の誤記などの修正で、全体の要旨は同じです。ご一読、また共有にご協力いただければ幸…
RT @Naga_Kyoto: 太田 茂徳(2001)「社会空間のエスノメソドロジー : 言語論的転回と地理学」 https://t.co/WABnAsjLWN >「空間そのもの」ではなく,コミュニケーションにおける「位置づけ」として空間的現象を捉え,我々がどのようにして空間を…
CiNii 論文 -  太元帥法について (本多隆仁先生古稀記念 摩訶衍の世界) https://t.co/yiqsw8jcsZ #CiNii
RT @a_ri_no_ri: 一枚の絵を読む -王朝文化史論-https://t.co/6YZUVo0Fc0 触れている論文があったけど、光源氏が元服する場面を描いた挿絵にどうして碁盤があるのかを「物語」の内容から解釈していた。源氏物語に碁盤の描写がなくても、儀式上、碁盤があ…
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開 長森 美信「壬辰・丁酉(文禄・慶長)乱における朝鮮被擄人の日本定住 : 朝鮮人キリシタンを中心に 」 天理大学学報 71(2), 1-32, 2020-02 https://t.co/LVOPwxPGxr…
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開 長森 美信「壬辰・丁酉(文禄・慶長)乱における朝鮮被擄人の日本定住 : 朝鮮人キリシタンを中心に 」 天理大学学報 71(2), 1-32, 2020-02 https://t.co/LVOPwxPGxr…
https://t.co/ohggGXWfwm https://t.co/ym6zGBOYbL こちらから正式に全文閲覧可能です。パワーズ論もあるよ。
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開 長森 美信「壬辰・丁酉(文禄・慶長)乱における朝鮮被擄人の日本定住 : 朝鮮人キリシタンを中心に 」 天理大学学報 71(2), 1-32, 2020-02 https://t.co/LVOPwxPGxr…
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開 長森 美信「壬辰・丁酉(文禄・慶長)乱における朝鮮被擄人の日本定住 : 朝鮮人キリシタンを中心に 」 天理大学学報 71(2), 1-32, 2020-02 https://t.co/LVOPwxPGxr…

10 1 1 0 OA 彰義隊戦史

@a_ri_no_ri 暗殺説の出典は『彰義隊戦史』で、これが何度か使い回されています。あと『江戸幕臣人名事典』に明細短冊からの情報が、『駿遠に移住した徳川家臣団 第三編』にも記載ありますね。 https://t.co/bQpyfLFRtu
RT @tani6s: 【宣伝】『一物理学者とのチャット』(無料PDFファイル) 戸田山和久 × 谷村省吾対談の視聴者から寄せられた質問・コメントに対する主に谷村による回答。全47ページ、チャット・質問 68件すべて掲載。 https://t.co/17h7QxW6dG
RT @MiyagiShiryonet: J.F.モリス氏による報告書「歴史資料保存と災害支援 歴史資料保存活動がなぜ、災害に強い地域づくりに貢献できるか」第2版が公開されております。誤植や固有名詞の誤記などの修正で、全体の要旨は同じです。ご一読、また共有にご協力いただければ幸…
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒堀岡喜美子 「祭礼神幸と巫女の現出:「「巫女」とは何か」をめぐっての一考」 佛教大学大学院紀要. 文学研究科篇 (48) (2020-3) https://t.co/UC5pF4fVMd
コソコソ話⑥ 無一郎が挙げた本はこちらです。 『イギリス史研究入門』(https://t.co/MavFpIIMWA) 「もしくは『イギリス史10講』、次に「世界各国史」や「世界歴史大系」の『イギリス史』を読んだら」 というセリフも考えていましたが、例によって余白が足りない。
コソコソ話④ 小芭内が挙げた本はこちらです。 ・『西洋中世史料集』(https://t.co/h36ppirK3L) →ただし、絶版。邦訳史料集なら岩波の『世界史史料(5)』もいいですが、入手可能なのはオンデマンド版な上、高いです。 ・『文献解説 ヨーロッパの成立と発展』(https://t.co/wVIOoUrQYc)
コソコソ話④ 小芭内が挙げた本はこちらです。 ・『西洋中世史料集』(https://t.co/h36ppirK3L) →ただし、絶版。邦訳史料集なら岩波の『世界史史料(5)』もいいですが、入手可能なのはオンデマンド版な上、高いです。 ・『文献解説 ヨーロッパの成立と発展』(https://t.co/wVIOoUrQYc)
RT @S96405539: <参考文献> https://t.co/ChXq4MkXB2 https://t.co/FPihNytwWn https://t.co/hsCHbJjXdK https://t.co/mGmBrCb4n8 https://t.co/pSlWVfls…
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? "王道"の謝罪会見にリスク満載 謝罪の流儀、刷新の時 従来の常識、通用せず (特集 令和元年 謝罪の流儀 : 平成までの謝り方は通用しない),2019 https://t.co/7djDe3ar4j  PayPayはソフト…
体育学部ってこういうことやるのかな… センシング技術を用いたスポーツ情報解析 - 情報学広場:情報処理学会電子図書館 https://t.co/zaxjB5pGA8 センシング技術によるスポーツの運動計測体験教室 | 日本機械学会誌 https://t.co/M0G1wAhGtr https://t.co/SZC6rGUL4S
RT @_____renji: 野尻亘「ジャスト イン タイムと経済地理学―欧米の新産業地理学とレギュラシオン理論との関係を通して―」『人文地理』54 (5), 471-492, 2002 -https://t.co/yefM4RIbEe
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒堀岡喜美子 「祭礼神幸と巫女の現出:「「巫女」とは何か」をめぐっての一考」 佛教大学大学院紀要. 文学研究科篇 (48) (2020-3) https://t.co/UC5pF4fVMd
井口梓「「田舎暮らし」の特徴とその変遷」発表要旨 https://t.co/xnrVfSYVuw 1983~1980s前:「脱都会生活」のための「田舎暮らし」 1980s後~1990s前:「田舎暮らし」のリゾート化 1990s後~2007:地域振興策としての「田舎暮らし」 2008~:田舎暮らしブームの停滞と若者の田舎暮らし
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒堀岡喜美子 「祭礼神幸と巫女の現出:「「巫女」とは何か」をめぐっての一考」 佛教大学大学院紀要. 文学研究科篇 (48) (2020-3) https://t.co/UC5pF4fVMd
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒堀岡喜美子 「祭礼神幸と巫女の現出:「「巫女」とは何か」をめぐっての一考」 佛教大学大学院紀要. 文学研究科篇 (48) (2020-3) https://t.co/UC5pF4fVMd
PDFあり。 ⇒堀岡喜美子 「祭礼神幸と巫女の現出:「「巫女」とは何か」をめぐっての一考」 佛教大学大学院紀要. 文学研究科篇 (48) (2020-3) https://t.co/UC5pF4fVMd
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。 堀岡 喜美子「祭礼神幸と巫女の現出:「「巫女」とは何か」をめぐっての一考」 佛教大学大学院紀要. 文学研究科篇 (48), 127-143, 2020-03-01 https://t.co/e9bj33s…
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。 堀岡 喜美子「祭礼神幸と巫女の現出:「「巫女」とは何か」をめぐっての一考」 佛教大学大学院紀要. 文学研究科篇 (48), 127-143, 2020-03-01 https://t.co/e9bj33s…
RT @ikejiriryohei: そういえば、9月に主著論文「中堅高校における歴史的思考力を育成するアラカルト型反転授業の開発と評価」が『教育メディア研究』が刊行されました!共著者の皆様、ありがとうございました。 J-StageからPDFがダウンロードできますので、興味の…
CiNii 論文 -  新刊紹介 村井良介著『戦国大名論 : 暴力と法と権力』 https://t.co/Pdw8hToyVq #CiNii
RT @_sotanaka: 画像は下記より。 春日政治『西大寺本金光明最勝王経古点の国語学的研究 本文篇』斯道文庫紀要1、1942年、1頁 https://t.co/9qm7bIY0kL 『国宝 西大寺本 金光明最勝王経 天平宝字六年百済豊虫願経』勉誠出版、2013年、4頁
RT @Toyo_Gakuho: 久保茉莉子「黄源盛著『晩清民国刑法春秋』」『東洋学報』第102巻第2号 リポジトリにアップいたしました。 https://t.co/tzZRikrtnn
CiNii 論文 -  後七日御修法における舎利の意味について https://t.co/X2w4oHPHtM #CiNii >御修法の発達によって変容する仏舎利について考察したもの 金剛杵の鋳造時に、鋳造炉をはさんで把に舎利をこめる僧と工人の共同儀礼などが興味深い
CiNii 論文 -  後七日御修法と大嘗祭 (共同研究「古代の祭祀と信仰」本篇) https://t.co/WA95QQ0sdJ #CiNii >御修法の壇と大嘗宮の配置図を載せる
RT @t_wak: たまたま見つけた本。飛び乗ってハッチを押さえつけろとか、ハッチを少し開け閉めすれば艦内に水が入って奴らは大騒ぎとか、「できるわけないだろ」という話がたくさん載っている。 ~海軍大佐 堀江亥之吉『漁船の対潜水艦攻勢防禦』(大日本警防協会、1944) http…
画像は下記より。 春日政治『西大寺本金光明最勝王経古点の国語学的研究 本文篇』斯道文庫紀要1、1942年、1頁 https://t.co/9qm7bIY0kL 『国宝 西大寺本 金光明最勝王経 天平宝字六年百済豊虫願経』勉誠出版、2013年、4頁
@viewfromnowhere 稲垣信子「北大津遺跡出土木簡の成立年代について」(https://t.co/j17TaypS2k)にそういう趣旨の指摘があったかと思います。
RT @t_wak: たまたま見つけた本。飛び乗ってハッチを押さえつけろとか、ハッチを少し開け閉めすれば艦内に水が入って奴らは大騒ぎとか、「できるわけないだろ」という話がたくさん載っている。 ~海軍大佐 堀江亥之吉『漁船の対潜水艦攻勢防禦』(大日本警防協会、1944) http…
RT @t_wak: たまたま見つけた本。飛び乗ってハッチを押さえつけろとか、ハッチを少し開け閉めすれば艦内に水が入って奴らは大騒ぎとか、「できるわけないだろ」という話がたくさん載っている。 ~海軍大佐 堀江亥之吉『漁船の対潜水艦攻勢防禦』(大日本警防協会、1944) http…
教養教育科目における授業選択理由とその関連要因 https://t.co/2NfXj7TmZa
『同調行動の心理学』がけっこう面白かったから、「現代社会心理学の動向」のシリーズの他の本も読んでみたいのだが、近くの図書館になさそう。 https://t.co/rW7SoNmIRg
RT @Tz_akgt: なんか第二次チムレンガ、すなわちジンバブエ独立運動を通じて、英国南アフリカ会社に対する反乱の指導者たちを人々への政治意識を啓蒙する解放軍の歌になったという背景があるようだ。 https://t.co/q4X1B3alZy

2 1 1 0 OA 大元帥法

『大元帥法』 森田竜僊 著 高野山時報社 明治3年 https://t.co/NEljVcMEdf >霊雲寺の浄厳もよくこれを行ったという https://t.co/LO64yb420c
RT @moroshigeki: 先日の #上七軒文庫 のトークイベント「こころと身体:比較修行論の試み」では、玉城康四郎先生の論文「ブッダからブラフマンヘ -さらにその太初へ- 」 https://t.co/Eg6SV7q0PW を紹介した。読めばわかると思うが、たぶん多くの…
RT @moroshigeki: 先日の #上七軒文庫 のトークイベント「こころと身体:比較修行論の試み」では、玉城康四郎先生の論文「ブッダからブラフマンヘ -さらにその太初へ- 」 https://t.co/Eg6SV7q0PW を紹介した。読めばわかると思うが、たぶん多くの…
RT @ma85003: 部活が過熱し暴走した背景には、文科省の学習塾に対する役割転換(1997年)も考えられる。塾で勉強、学校では行事と部活、生徒指導が中心になってしまったが、今一度、学校は何をするところかの議論が大切だ。 高嶋 真之「戦後日本の学習塾をめぐる教育政策の変容」…
RT @moroshigeki: 先日の #上七軒文庫 のトークイベント「こころと身体:比較修行論の試み」では、玉城康四郎先生の論文「ブッダからブラフマンヘ -さらにその太初へ- 」 https://t.co/Eg6SV7q0PW を紹介した。読めばわかると思うが、たぶん多くの…
右田裕規「戦前期「女性」の皇室観」 https://t.co/Wk3bXnleyy
RT @ttakahasi: ここしばらくJ-stageで資料読みばっかしてるのだが、11月にjstageでアクセスランキングトップの論文、「コカ・コーラによる溶解療法が有効であった柿胃石の1例」。  https://t.co/qPao0k6BPo  柿を食べすぎると「柿胃石」…
「電気味覚」なるものがあり、味蕾の化学的反応でなく、電気的反応によって味覚が現象する。今まで、鉄を舐めて「鉄の味」と思っていたのはどうやら鉄の味ではなく、帯電した金属による電気味覚だ… No.23 #V論文メモ 「電気味覚の正常値について」高橋祥一郎ほか https://t.co/PTeX5TOHD9
史学雑誌9号の西洋史文献目録眺めてて見つけた https://t.co/i4gsFyN5WP
「これらから導かれる(○「誘(こしらふ)」の)意義は、「相手に何らかの形(主に言葉)ではたらきかけ、自分の意図する方向・状態に行かしめる、ならしめる」といった内容が考えられる」。https://t.co/Damt3PDvRs
RT @R_KURIHARA_: 学術論文で35条2項検討しているのは初めてか,と思ったら,横国の白鳥先生の論考が9月に出ていた。「授業目的公衆送信補償金制度─改正著作権法第35条の施行を受けて─」国会答弁も引用していて,立法過程を調査する際には便利。なぜかDL数が少ないが……
発信者情報開示請求制度の話題となっている問題点が網羅的に紹介されていて、良い記事。私もフワッとしか知らなかったので、勉強になった。 『プロバイダ責任制限法の現在の課題 』壇 俊光 情報法制研究7巻(2020年) https://t.co/OJHclAgU31
RT @masahirosogabe: 曽我部真裕・山本龍彦「誌上対談 自己情報コントロール権をめぐって」情報法制研究7巻(2020年)のアクセス制限が解除され、一般公開となりました。https://t.co/XKgRNWdMmn また、8巻について、会員限定で公開となっていま…
石井寛治「幕末経済史再考――手形取引の発展」日本學士院紀要(2019) https://t.co/9ZLIQzDxeU
J-STAGE Articles - 人工知能と認知科学 https://t.co/dDy1qbMyGp
RT @utsakr: @SawadaKatsumi そういう論文も出ています。参考情報として。 https://t.co/qUCtIODj5i
RT @mtnonoonly: 中世諏訪の神仏習合史における「諏訪流神道」の研究 https://t.co/c635ezqppe えっ
RT @setsuwa_hyakkei: CiNii 論文 -  「キツツキと獅子」説話の伝播と発展 (仏教の東漸(とうぜん)と西漸(せいぜん)) -- (経典と物語、その伝播) https://t.co/Iw891HyJM8 #CiNii
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
中世諏訪の神仏習合史における「諏訪流神道」の研究 https://t.co/c635ezqppe えっ
RT @khargush1969: 今更だが 赤堀雅幸・東長靖・堀川徹編(2005)『イスラームの神秘主義と聖者信仰』東京大学出版会 https://t.co/woevMFYbTh 「タサウウフ史チャート」(pp. 312-313)はすごくわかりやすくて良いのでと思う。誕生から…
RT @MaguroUmaumama: 八犬伝に関する記載は私が知ってる限り国会図書館デジタルアーカイブにある詳註刀剣名物帳 : 附・名物刀剣押形の55コマ目に一行あるとこしか知らないけどそこに「村雨丸のモデル」(意訳)って書いてあるです https://t.co/Aa74O…
RT @ajgeog: 【地理学評論掲載論文】今里悟之 2012.長崎県平戸島における筆名の命名原理と空間単位-認知言語学との接点-,地理学評論85A,106-126.https://t.co/xbJibzpjGW
RT @fffw2: 「さき」の問題は、かなり深い題材らしく、認知言語学の分野で研究も行われている。|「空間語彙と時間語彙への意味文化の考察 ─日本語の「サキ」の分析─」http://t.co/z1weVxRXG4 「時間表現における「先」について」http://t.co/BK…
RT @fffw2: 「さき」の問題は、かなり深い題材らしく、認知言語学の分野で研究も行われている。|「空間語彙と時間語彙への意味文化の考察 ─日本語の「サキ」の分析─」http://t.co/z1weVxRXG4 「時間表現における「先」について」http://t.co/BK…
参考文献↓ 柴田陽一「小牧実繁の「日本地政学」とその思想的確立--個人史的側面に注目して」 https://t.co/XtJONXlne5 https://t.co/AO3DcSl1BK

30 30 30 0 OA 孝義録

RT @GenderHistoryJP: 「近世職人尽絵詞」を描かせた松平定信は、幕府老中として忠孝や貞節などの道徳を奨励。幕府はそうした事例を「官刻孝義録」(1801年 https://t.co/EHJWxjMegC)という大部の書物に記録し出版します。登場する男性には職業名…
RT @Naga_Kyoto: 松崎憲三「「小京都」と「小江戸」 : 「うつし文化」の基礎的研究」 https://t.co/JIj5CVlD9q 「○○銀座」なんかも「うつし文化」の射程に入るのか。なるほど。
RT @MaguroUmaumama: 八犬伝に関する記載は私が知ってる限り国会図書館デジタルアーカイブにある詳註刀剣名物帳 : 附・名物刀剣押形の55コマ目に一行あるとこしか知らないけどそこに「村雨丸のモデル」(意訳)って書いてあるです https://t.co/Aa74O…
鏡味明克(1990)「西日本型商業地名の言語地理学的研究」 https://t.co/akZruhvVsk >広島型の本通、九州型の銀天街、新天街等の名について、全国型の銀座通との比較を加えて、全国型と西日本型との接触、西日本型の分布域、命名、伝播の型を考察する。 めっちゃ面白そう(読めない)
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @omochieology: "Minnesota Multiphasic personality Inventory"、ある時代にある場所で確立された統計的法則だからと考えなしに使うとこのようになっていく https://t.co/4rv3HHaE9N
“トップページ - 横浜市立大学学術機関リポジトリ” https://t.co/GSpY4kBCnH

30 30 30 0 OA 孝義録

RT @GenderHistoryJP: 「近世職人尽絵詞」を描かせた松平定信は、幕府老中として忠孝や貞節などの道徳を奨励。幕府はそうした事例を「官刻孝義録」(1801年 https://t.co/EHJWxjMegC)という大部の書物に記録し出版します。登場する男性には職業名…

30 30 30 0 OA 孝義録

RT @GenderHistoryJP: 「近世職人尽絵詞」を描かせた松平定信は、幕府老中として忠孝や貞節などの道徳を奨励。幕府はそうした事例を「官刻孝義録」(1801年 https://t.co/EHJWxjMegC)という大部の書物に記録し出版します。登場する男性には職業名…
日文研の和漢古書はCiNiiでも検索できるんだ!有難いなぁ CiNii 図書 - 婀娜枕假寐夢後編 3巻 https://t.co/v7n4xLEDuE #CiNii
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 敗軍の将、兵を語る 都議選スペシャル 緑の暴風に、自民の自壊,2017 https://t.co/3of9PT2Lhl  都議会議員候補の主張なり政策なりが十二分に都民に届く前に国政の問題が起きてしまいました。私自身のこと…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 歴史上の人物の名前の読み・表記について(宇根 俊範),2018 https://t.co/1JOJoj2yEg