キリュー (@quiriu_pino)

投稿一覧(最新100件)

#こんな論文がありました pdf公開。西田は欧州留学で映像記録に目覚め、丹波などで田楽を撮影したらしい。 斉藤 利彦「丹波地域の史蹟調査と西田直二郎」 佛教大学宗教文化ミュージアム研究紀要 (15), 37-49, 2019 https://t.co/ALrd0mvPdZ

7 7 1 0 OA 史籍集覧

史籍集覧の總目解題がデジコレで公開されていることを知る。書目を見てるだけでも、勉強になり、楽しい。 https://t.co/Na3lFJD0EA
#こんな論文が出ていたようです 菊地 大樹「近代の史料調査と大分の金石文」 史料館研究紀要 (24), 1-8, 2020-02 https://t.co/ZkCFPEgxef
#こんな論文が出ていたようです またこれも、論文とはちょっと違うようですが… 栁田 國男「備後国世羅郡大田庄記事 (髙野山文書研究 第七冊)」 民俗学研究所紀要 43(別冊), 2019-03 https://t.co/1DF5w63dt7
ちなみに、 妙音院殿(仮名)から教えてもらったことだけど、『源平盛衰記』の全釈も名古屋学院大学の紀要で10年以上連載されている。大事業だ……。 https://t.co/aomUad5Dd7
把握してなかったけど、就実大学の吉備地方文化研究所で10年前から着々と『実隆公記』の注釈を作っておられたようだ。 https://t.co/GKABq6qgWV
RT @nekonoizumi: 良いタイトルだ。 金子淳「交通戦争の残影 交通公園の誕生と普及をめぐって」 https://t.co/VsfIiFqvYH
交通戦争の遺跡ともいえる交通公園を扱った論文。父母にらに遊んだか聞いてみようか。 https://t.co/iQ8fF6TUwF
#こんな論文が出ていたようです 高野山大の図書館紀要があったとは 木下 浩良「『奥院御廟橋供養表白』の紹介と翻刻」 高野山大学図書館紀要 (4), 43-66, 2020-03 https://t.co/xJ7k30tZEe
#こんな論文がありました pdf公開 斎藤 夏来「知多大仙寺檀越天木氏をめぐる古文書・過去帳・系図」 名古屋大学附属図書館研究年報 (17), 56-46, 2020-03-31 https://t.co/e2EmEKv24i
#こんな論文がありました pdf公開。同号に2本!? 渡辺 滋「『和名類聚抄』所載の郷名をめぐる検討 : 周防国吉敷郡の事例について」 山口県立大学学術情報 (13), 1-15, 2020-03-31 https://t.co/gbVGNPIawZ
#こんな論文がありました pdf公開 渡辺 滋「仁壁神社についての一考察 : 名称の由来や当初の祭神の問題を中心に」 山口県立大学学術情報 (13), 13-26, 2020-03-31 https://t.co/WjoyobwkZF
RT @archivearticles: 西田直二郎日記(1)/ . 京都大学大学文書館研究紀要(via CiNii Articles). https://t.co/uj2Cb5W80i
#こんな論文がありました pdf公開。 平田 英夫「讃岐の崇徳院をめぐる西行和歌の位相とその表現性」 藤女子大学国文学雑誌 (99・100), 17-28, 2019-03 https://t.co/aenfNtm7b1
少なくとも高知大学と鳴門教育大学の図書館にも所蔵があるもよう。 https://t.co/sFOS2eUK4I
#こんな論文がありました 樋笠 逸人『日本古代中世における儀礼と史料・空間・思想』博士論文(2019-03-25)要旨pdf公開https://t.co/r850kvQTxf
#こんな論文がありました 同号掲載だけど、こっちはpdf公開。 加納 靖之 , 大邑 潤三 , 山村 紀香 , 濱野 未来「「法蓮寺堂再建記木札」と応永一四年の地震」 地震 第2輯 72(0), 53-56, 2019 https://t.co/PJaQoyydjQ
#こんな論文が出ていたようです 石橋 克彦「同時代史料による文禄五年閏七月九日(1596.9.1)の伊予・豊後地震」 地震 = Zisin : journal of the Seismological Society of Japan 72(5), 69-89, 2020-01 https://t.co/GD2huflwtN

4 0 0 0 歴史と実験

! ? 長崎健吾「歴史と実験」 群像 75(6), 224-265, 2020-06 https://t.co/b76pj6kwAJ
RT @nekonoizumi: 論文の末尾と言えば、今まで読んだ中で末尾が一番唐突だったのが、 香内三郎「クロムウェル治下における「寛容」の限界」 というクロムウェル共和制下の「寛容」とクェイカーの論文。 https://t.co/9mEIkevxt4
#こんな論文が出ていたようです 野中 哲照「公地公民制から王土王民思想へ : 王朝国家における〈神聖天皇〉成立の回路」 古典遺産 (68), 1-26, 2019-03 https://t.co/tTnHiecyk7
#こんな論文がありました pdf公開。 福江 充「越中立山と善光寺信仰-『三国名勝図絵』の記事の分析から-」 北陸大学紀要 (48), 65-75, 2020-03-31 名越朝時が出てきて不意を突かれました。 https://t.co/WOIBIQ8ZqB
#こんな論文がありました pdf公開。自伝的内容です。 大隅 和雄「日本中世思想史への歩み」 東京女子大学比較文化研究所附置丸山眞男記念比較思想研究センター報告 (14), 80-85, 2019-03-22 https://t.co/kPEY2cENPK
CiNii Aのリンクからは長崎大のリポジトリに飛ぶのだが、一方で「九州地区国立大学教育系・文系リポジトリ」というのにもメタデータがある。うーむ。 https://t.co/gSdQ1DcaN4
#こんな論文がありました pdf公開。 深見 聡、坂井 伸子「『十六夜日記』の地名詠―「路次の記」を中心に―」 ”これまで注目されてこなかった地名詠にも、阿仏尼の心情や歌道家としての技能、当時の東海道の最新の様子などが盛り込まれていることがわかった。” https://t.co/utjh0QLgqs
同じ著者の #こんな論文がありました 現代にいたるまで日本人が大好きなホタル放虫の実態を批判的に描く。鉄道会社などが後押しする一代イベントだったようだ。 保科 英人「明治百五拾年. 近代日本ホタル売買・放虫史」 伊丹市昆虫館研究報告 6(0), 5-21, 2018 https://t.co/ImZhLsmnR6
#こんな論文がありました pdf公開。 保科 英人「宮内庁書陵部所蔵『進献録』に記された近代期天皇家及び宮家への昆虫の献納」 福井大学教育・人文社会系部門紀要 (4), 77-91, 2020-01-17 https://t.co/2VfWegSxXP
#こんな論文が出ていたようです 長又 高夫「「御成敗式目」第八条の法解釈をめぐって」 国学院法学 57(3), 1-48, 2019-12 https://t.co/zd2JZxBkDJ
#こんな論文が出ていたようです 舘 隆志「新出史料『心根決疑章』の発見とその意義 : 達磨宗二祖仏地房覚晏の著述をめぐって」 印度學佛教學研究 68(2), 611-618, 2020-03 https://t.co/i6xb5iBDGT
#こんな論文がありました pdf公開。 佐竹 真城「<資料紹介>称名寺聖教『往生礼讃光明抄』翻刻」 日本研究(60), 221-254, 2020-03-31 https://t.co/BkwoR5crGX
#こんな論文が出ていたようです 平泉 隆房「祭神別神社分布図による諸信仰の考察(1)分布図の提示を中心として」 日本学研究 (22), 1-36, 2019-12 https://t.co/bP8XQsFUhu

2 0 0 0 大東史學

いま気づいたけど、昨年3月に、大東文化大学歴史文化学会が『大東史學』という雑誌を創刊したらしい。2号まで出ていることを確認。 https://t.co/FDEUpgelQQ
#こんな論文が出ていたようです 同じ著者にはこんなものも。 渡邊 定正「東大寺封戸富士郡久弐郷に関する一考察」 富士学研究 13(1), 1-17, 2015-12 https://t.co/PUpPG0hObo
#こんな論文が出ていたようです ていうか、なんだこの雑誌。富士学会!? 渡邊 定正「富士郡地頭北条時政」 富士学研究 14(2), 17-33, 2018-03 https://t.co/8tPzg1GoIv
#こんな論文が出ていたようです 考古系の雑誌で蓮聖?石造物関係だろうか。 八田 洋子「御家人 安東蓮聖」 歴史考古学 (77), 13-20, 2019-08 https://t.co/f7kfsFBtrt
#こんな論文がありました 本文pdf公開。 菊池 紳一「「六条八幡宮造営注文」にみる御家人役 : 武蔵武士の表記を中心に」 明星大学研究紀要. 人文学部・日本文化学科 (27), 53-59, 2019 https://t.co/JmNASzxQNj
@am2nkm_A @youkey_s 比較的近年のまとめだと、こんなのがあります。到達点と課題などわかりやすくまとめられてますが、ここから10年間あまり進展してない気がしますね…… https://t.co/OYw7nW6e0D
#こんな論文が出ていたようです 長崎 陽子「東国における叡尊教団の影響 : 念仏の縁尽きた地と善鸞の呪符」 行信学報 (32), 93-108, 2019-11 https://t.co/YS4gvAVgQU
#こんな論文が出ていたようです 本文PDF公開。 橋本 素子「中世後期東国の政治儀礼における喫茶文化について」 寧楽史苑 (64), 1-15, 2019 https://t.co/ZmR23J2301
#こんな論文が出ていたようです 清水 由美子「『平家物語』と『吾妻鏡』 : 横田河原合戦記事をめぐって」 中央大学文学部紀要(274), 25-44, 2019-03 https://t.co/YDqRdTaUnW
#こんな論文がありました 渡辺 真治「榛谷重朝の基礎的研究 : 『吾妻鏡』を中心に」 神奈川県立公文書館紀要 (7), 89-104, 2019-03 https://t.co/ikos4t3e7a
#こんな論文がありました pdf公開。 野口実「出羽国由利郡地頭由利維平をめぐって : 源頼朝政権と出羽国」 京都女子大学宗教・文化研究所研究紀要 (32), 1-18, 2019-03 https://t.co/2kZ5stPN3k
「大観学習」とはなんじゃいと調べたら、こんな論文が出てきました。「日本の大観学習の特 色は時代の要約ないし概括にあり」とのよし。 https://t.co/lShs4hfRlj
いったいどんな授業なのだろう…… #こんな論文が出ていたようです 中山 俊輔「生徒の時代観を相対化する中学校歴史「大観学習」の授業開発 : 権門体制論を手掛かりとして」 社会と人間 (14), 23-30, 2020-02 熊本県社会科教育学会 https://t.co/zb0C5CPfUM
お手製「卯の花餅」で米騒動で揺れる日本を救おうとした本。 「なぜ代用食を食べると人格が向上するのかは謎でしかないが、とにかく赤津はそう思ったのである。」 赤津政愛 著『一日十銭生活 : 実験告白』(磯部甲陽堂、大正7) https://t.co/y0yHF2rfTH
@nknatane ありがとうございます。これは貴重な時代の証言ですね。しかし、然るべき書評も、この一本しか見つからず。もう少しあってもよかったような。 https://t.co/wrl2woosvJ
片岡 耕平「日本中世後期の触穢と親子」 歴史評論 (785), 19-31, 2015-09 https://t.co/EQ1SDZ7qMW
コレのスピンオフのようです。河上神社文書、いいですよね。 https://t.co/eOEHT4Vy2x
#こんな論文がありました pdf公開。 徳永健太郎「鎌倉末期肥前河上社大宮司重陳状にみる諸国神社社務管領者の比定」 早稲田大学高等学院研究年誌64、2020-03-10 https://t.co/6vVQOwpkd5
#こんな論文がありました pdf公開。 海津一朗「惣国噯衆と中世社会 : 紀州惣国一揆の中人制」 和歌山大学教育学部紀要. 人文科学 70, 1-6, 2020-02 https://t.co/0Sc3dp7z5t
RT @nknatane: 待望の川本氏の単著。「禅僧の荘園経営をめぐる知識形成と儒学学習」(『史学雑誌』112-1、2003)https://t.co/cx6ZSspCUH をはじめとする諸論考が収録されるのだろう。続報を期待。
早稲田大学モノグラフから出たものが、2年後に早稲田大学学術叢書として出た例。目次を見る限り内容はあまり変わらないようにみえるけど、所蔵図書館数などから、後者の方がたくさん刷っているようだ。両シリーズの位置づけが違うのでしょう。 https://t.co/TH0ZY24zu0 https://t.co/meiCSv1QsO
@H2OEARTHMAN これとかいかがでしょう?pdfでウェブ公開されてますし。 https://t.co/fcirOWCpwT
医師の見聞記は、デジコレで公開されていました。 五味淵伊次郎『大正七、八年ノ世界的流行性感冒ノ見聞録 : 並ニ之レニ「ヂフテリア」血清ヲ応用セル治療実験』(南江堂、1919) https://t.co/DzPMaVyHPd
RT @BungakuReportRS: 苫名 悠 -  《福富草紙》における院政期絵巻の絵画表現の摂取について https://t.co/4qLjulRnpE

22 6 0 0 OA 鎌倉持氏記

RT @rokurohei_XI: 『鎌倉持氏記』は、『室町軍記総覧』と『高崎市史』に翻刻があるけど、国会図書館所蔵本が唯一の伝本だからその画像⬇️を見るのだよ。 https://t.co/POliq2QtKe 校訂しなおして某書の巻末付録にしようと思いついたのは後の祭り。
これも追加しとこう。 永島福太郎 編『大和古文書聚英』1942 https://t.co/trC0VPo9lS

61 0 0 0 OA 師郷記

RT @am2nkm_A: デジコレで原本が閲覧可能な南北朝室町期の日記としては、 師守記https://t.co/XCe1GUj998 満済准后日記(応永18~29年)https://t.co/XLKKMIfE5F 師郷記https://t.co/1dqfOYOyz1 康富記…

61 0 0 0 OA [師守記] 64巻

RT @am2nkm_A: デジコレで原本が閲覧可能な南北朝室町期の日記としては、 師守記https://t.co/XCe1GUj998 満済准后日記(応永18~29年)https://t.co/XLKKMIfE5F 師郷記https://t.co/1dqfOYOyz1 康富記…

64 0 0 0 OA 康富記

RT @am2nkm_A: デジコレで原本が閲覧可能な南北朝室町期の日記としては、 師守記https://t.co/XCe1GUj998 満済准后日記(応永18~29年)https://t.co/XLKKMIfE5F 師郷記https://t.co/1dqfOYOyz1 康富記…

63 0 0 0 OA 満済准后日記

RT @am2nkm_A: デジコレで原本が閲覧可能な南北朝室町期の日記としては、 師守記https://t.co/XCe1GUj998 満済准后日記(応永18~29年)https://t.co/XLKKMIfE5F 師郷記https://t.co/1dqfOYOyz1 康富記…

11 0 0 0 OA 実隆公記

RT @Kfumi7926: 『実隆公記』一〜五 https://t.co/N6egHq5ih6 修論のときは、助けていただきました。 #在宅研究 #デジコレで中世史 あとは、グーグルブックスなどが使えるでしょうか、 例えば、「史料大成: 平戸記第1, 第 24 巻」は、…
RT @natj_riaw: 『管見記』(たぶん影印) https://t.co/EoUqkuQHvs #在宅研究 #デジコレで中世史
RT @mas_nk19: 『観心寺文書』 https://t.co/joTSPqWDFj 『金剛寺文書』 https://t.co/Ody2YNNu9K #在宅研究 #デジコレで中世史
RT @mas_nk19: 『観心寺文書』 https://t.co/joTSPqWDFj 『金剛寺文書』 https://t.co/Ody2YNNu9K #在宅研究 #デジコレで中世史

4 0 0 0 OA 忽那文書 3巻

RT @shun_lh68: 忽那文書 3巻 https://t.co/M8uD6F49KM #在宅研究 #デジコレで中世史
『近世以前飯野及国魂史料文書』(1930) 飯野八幡宮文書の翻刻。戦後、史料纂集でも出ますが、戦前にもこんなものが。 https://t.co/frGeoWlfrV #在宅研究 #デジコレで中世史

16 0 0 0 OA 日向古文書集成

RT @mas_nk19: キリュー氏支援 『新田義貞公根本史料』(1942) https://t.co/rQUtjAHrZx 『日向古文書集成』(1938) https://t.co/K50lJwjhii #在宅研究 #デジコレで中世史
RT @mas_nk19: キリュー氏支援 『新田義貞公根本史料』(1942) https://t.co/rQUtjAHrZx 『日向古文書集成』(1938) https://t.co/K50lJwjhii #在宅研究 #デジコレで中世史

13 0 0 0 OA 吾妻鏡

日本古典全集版の『吾妻鏡』も加えとこう。返り点あります。国史大系本の組版は読む気がしないので、実物があるなら手元に置きたい…… https://t.co/2nmE4tmCPR #在宅研究 #デジコレで中世史
とりあえず。 『長慶天皇側近者事蹟研究資料』(1938) https://t.co/8YVdemNmMf 『安保文書』(1941) https://t.co/gBv173Hh3t #在宅研究 #デジコレで中世史

21 0 0 0 OA 安保文書

とりあえず。 『長慶天皇側近者事蹟研究資料』(1938) https://t.co/8YVdemNmMf 『安保文書』(1941) https://t.co/gBv173Hh3t #在宅研究 #デジコレで中世史
RT @mas_nk19: メモ。博論の全文公開。 川野絵梨『中世東国文書に見られる音韻交替表記について』 https://t.co/KVZ910cl8P
#こんな論文がありました pdfで本文公開。土豪による軍記物創造、系図作成について。 青山 幹哉「尾張国津島の大橋氏における家系伝説創造と「浪合記」・「大橋記」」 アカデミア. 文学・語学編(105), 236-262, 2019-01-31 https://t.co/xkGAjYdgu8
#こんな論文がありました 渡邊 浩貴「中世都市鎌倉と地下楽家中原氏 : 中原有安・景安・光氏の系譜と活動を中心に」 神奈川県立博物館研究報告. 人文科学 (46), 1-22, 2019 https://t.co/X1prLmeedF
RT @mo_kusa_: KAKEN — 研究課題をさがす | 出雲国造北島家文書の総合的研究 (KAKENHI-PROJECT-18K00913) https://t.co/jxDnEO1R28

3 0 0 0 OA 皇室之藩屏

まあ少なくとも江戸時代的な感覚だったら、エラい人の邸宅と菩提寺が個人情報なわけがないよな。 https://t.co/AqA0nSNkt5
RT @washou3956: 地蔵院萩原寺の調査概要は、文部科学省科学研究費「地方寺院に伝来した中世聖教に関する史料学的研究」(基盤研究(C)2012年~2016年、研究代表者厚谷和雄)も参照のこと。西讃や東予地域の歴史や地方寺院(聖教)の在り方、畿内大寺院との交流など、興味…
@usataro1999 『研究入門』は、『日本人の行動と思想』なるシリーズの別巻という位置づけでした。ぜんぜん知りませんでした。 https://t.co/9JKQRYMd0m
自分は実見していないが、山口書店というところから1990年に増補新訂版が出ているようだ。しかし、所蔵館ぜんぜん少ないな。 https://t.co/c4611Ht1RJ
#こんな論文が出ていたようです 梶木 良夫「十四世紀山城国紀伊郡とその周辺の地域秩序について」 神女大史学 / 神戸女子大学史学会 編 (36) 2019-11 p.1-16 https://t.co/orlvpU7KnX
こんな書評出てたみたいです 桜井 英治「書評 深尾京司・中村尚史・中林真幸編『岩波講座日本経済の歴史1 中世 11世紀から16世紀後半』 」 国民経済雑誌 220(6), 97-102, 2019-12 https://t.co/yMmtwX0XkH
こんな論文が出てたようです 渡邉 裕美子「宇都宮泰綱の和歌活動」 和歌文学研究 (119), 28-43, 2019-12 https://t.co/T38aNPoSIw

2 0 0 0 労働法制

末弘[厳太郎]述『労働法制』 神原清喜編、辛酉社, 1929.2 編者が記されてるあまりみないパターン。筆記した学生? 辛酉社というからには、1921年から活動していたのでしょうか。 https://t.co/TcUcSwSgJK
少し前の論文ですが、日本中世史でソシアビリテがタイトルに入ってて「オッ」と思ったもの。PDF公開。 板東 瑞帆「戦国期京都におけるソシアビリテの一考察 : 分一徳政令引付史料に現れる貸借関係から」 都市文化研究 (16), 44-55, 2014-03 https://t.co/2pnQEaeCFi
全日本建築士会の雑誌らしいけど、どんなことが書いてあるんだろう…… 今井 正敏「鎌倉時代の絵巻による殿舎造営の作事場と建物の床仕上げの変遷について」 住と建築 : life stage (712), 2-7, 2019-12 https://t.co/qLZrELtTaM
こんな論文が出ていたとは…… 山田 尚子「伝藤原良経筆「仮名新楽府」断簡について (特集 文学と教訓)」 成城国文学論集 41, 75-117, 2019-03 https://t.co/8nLC54GvrB
同じ著者による別の論文。これはpdf 公開。 中尾七重「平行二棟造系民家の分布と肥前守護少弐氏・肥後守護菊池氏の支配地の関連について」 文化学園大学・文化学園大学短期大学部紀要 49, 29-38, 2018-01 https://t.co/ul6r3cPRpR
中尾 七重「「九間」を持つ関東平野の民家と古河公方の関連について」 建築史学 (72) 2019-03 p.2-33 こんな論文が。 https://t.co/eEefngLPnO

5 0 0 0 OA 古文書学講義

RT @tjgp_w57: 曰く「漢代より此句あり、本邦に六朝文を学びて早く此句を習用し、書紀にも用ゐ、天平比の公文にも用ゐ、後までも頻に見る句なり。是を此斯にも作る」(p.513)。 https://t.co/Nx6ZzeIiqf
紀要もあるんである。リポジトリから公開しているんである。 藤原 重雄「藤原光頼(桂大納言入道)出家後の動向 : 藤原惟方『大納言入道灌頂記』の紹介」 日本古写経研究所研究紀要1, 35-46, 2016-03 https://t.co/ScmsjjjUFU
抄録を見る限り、日本紀略、百錬抄、本朝世紀、小右記が素材になってるようだ。 https://t.co/dhKBVh20S5
劉 羽虹「平安・鎌倉時代貴族住宅の末尾語「殿」の意味変化について : 日中における建築用語の比較と変遷に関する研究」 日本建築学会計画系論文集 84(765), 2407-2415, 2019-11 https://t.co/aSt3LNH2SG
pdf公開論文。藤原秀衡期のものとされる「人々給絹日記」を「くハし(下賜)給絹日記」と読み直す。 鍛代 敏雄「柳之御所遺跡出土の折敷墨書を読み直す」 東北福祉大学芹沢銈介美術工芸館年報 (10), 43-52, 2019-06-23 https://t.co/eehUrkqfJl
「こんな論文が出てたんだ~」その② というか、雑誌をはじめて知るパターン 進藤 和子「宗長の日記・紀行から見る室町時代の潮湯と温泉の考察」 温泉地域研究 (33), 49-54, 2019-09 https://t.co/aQgfPV4voV
こんな論文が出てたみたい。会計史、盛り上がっているのだろうか…… 田中 孝治「室町時代の禅宗寺院会計について : 東班衆と百丈清規を手掛かりとして」 産業經理 79(2), 129-152, 2019-07 https://t.co/nt1pR5yHTe
明治36年12月20日、東京帝大山上集会場で行われたランケ祭の様子です。 https://t.co/VDzHRIv6Uy https://t.co/xDbzdrjSgP
小倉嘉夫, 倉恒康一, 中司健一, 長村祥知, 西田友広, 目次謙一「大阪青山歴史文学博物館所蔵「吉見家文書」の翻刻と解説」 大阪青山大学紀要 (11), 19-40, 2019-03-31 https://t.co/APh8zmluMa pdf公開。吉見家文書49点を紹介。いずれも戦国~近世初期の正文で、5点は新出、44点は萩藩閥閲録収録。
こんな論文が出ていたようです。 舘 隆志「称名寺所蔵(金沢文庫管理)『心根決疑章』翻刻 : 達磨宗新出史料の紹介」 東アジア仏教研究 (17), 162-134, 2019-05 https://t.co/uaAg6S8XKp

お気に入り一覧(最新100件)

文学部図書館が空いたので、『中央大學国文(33)』に載録されている、谷光忠彦「合字に関する一試論―乄、ヿ、|モ、|キを中心に―」をコピーしてきました。なお「日本語研究・日本語教育文献データベース」ではなぜか当該文献が抜けている。 https://t.co/nmuJDN5e6Q https://t.co/OQIVm6iFt5
書評(日本中世史以外で)印象に残っているのはこちら(だったと思う)。「制度」「政策」「国家の意思決定」などについて、重要な批判が展開されていて、門外漢ながらたいへん勉強になった。https://t.co/4SvjIeuV2X #CiNii
今さらながらこの書評を知った(不勉強)。「松野陽一氏著『藤原俊成の研究』読余 ――そこに参加する意味で――」 https://t.co/DyibI2XXJ5 「そこに参加する」ってとても良いですね。対象とする研究書を補正しつつ、自説も修正する。とても勉強になった・・・
酒井朗編著『進学支援の教育臨床社会学』と小杉礼子著『フリーターという生き方』が参考文献に掲載された野村駿さんの論文「なぜ若者は夢を追い続けるのか: バンドマンの「将来の夢」をめぐる解釈実践とその論理」(「教育社会学研究」103巻所収)がJ-STAGEで公開されました https://t.co/3YX7ljzDRY

83 0 0 0 OA 故実叢書

三条西実隆は学芸にすぐれた公家だったけれど、いかんせん滑舌は悪かったとか。 実隆が「舌足らず」だったせいで、伊勢物語や源氏物語の「大納言」を「ぢゃあなごん」と読む口伝が生まれた、と近世の随筆に書かれてしまっている。(『安斎随筆』巻之十七、『関秘録』八等) https://t.co/sar3PLbYQN https://t.co/k6ZwbNKxWf
安楽寿院南陵・深草北陵の立入り観察/ . ヒストリア (via CiNii Articles). https://t.co/xcyJASlCe3
西田直二郎日記(1)/ . 京都大学大学文書館研究紀要(via CiNii Articles). https://t.co/uj2Cb5W80i
CiNii 論文 -  室町期における「鎮護国家」の社会的展開--「洛中洛外」と鴨河原をめぐって https://t.co/t7lPyv1ymB #CiNii

6 0 0 0 OA 60年のあゆみ

そんなことより学史にかかわるオンラインリソースを今日も紹介しましょう。『60年のあゆみ』 土地制度史学会, 政治経済学・経済史学会史編纂委員会 https://t.co/oMjBwBIN1x
1937年とか古い本だなーと思って検索したら普通にデジタルコレクションにあった、、、 田村左源太『阿波大西氏研究』 https://t.co/btuxka0JoI
PDFあり。 ⇒矢田勉 「日本語学会の社会的役割と『日本語学大辞典』 公共知としての『日本語学大辞典』に期待すること」 『日本語の研究』16巻1号 (2020) https://t.co/jfMQ1UNuQS
J-STAGEで全文公開されました。 https://t.co/UI8aLz7jZQ https://t.co/nnOl3y7AN6
引っかかるのは、天理図書館所蔵『日光御参詣諸書留』(https://t.co/8kOVzQb8PQ)では、以下のようにあるらしいこと。識語の「林田」とは誰(or何)なのか。 識語「明治廿一年九月一日購求之/林田 運甓齋」 印記「依田文庫」「齋藤坦蔵圖書之記」「廣池蔵書」
村瀬貴則『南北朝内乱における寺院軍事活動の研究』(名古屋大学博士論文、2019)https://t.co/zC9RPRHthC 要旨などを公開している。
PDF公開。佐々木文昭「関東新制補考」(『北海道武蔵女子短期大学紀要』52、2020年3月)鎌倉幕府の政策決定過程における「意見(状)」に着目。そこで得られた知見を基に関東新制の制定作業を再検討し、従来の自説を修正する。近年の研究も多く参照。https://t.co/P3NmBjC0jN #こんな論文がありました
こ、これは、スゴイ論文を見つけてしまったかもしれない…。 >山内友三郎 2019「地球を救う人類哲学の黎明 : 梅原猛の「森の思想」と加瀬英明の「発信する会」」 https://t.co/x1ibGpM3aw

4 0 0 0 OA 国史の研究

日本史でおススメの本はないだろうかと聞かれて、無い。今はまだ「史料蒐集時代」だから。と言い切る黒板。 https://t.co/ACPLvgKJip
PDF公開。佐藤耕太郎「『塵芥集』から探る奥羽の自力救済社会」(『国士舘史学』22、2018年3月)「塵芥集」から戦国期の奥羽における村落の「自力救済」体系を他分国法と比較・検討。村落が自身の運営上の問題にどれほど主体的に解決したかを探る。https://t.co/4EHJJEN6tZ #こんな論文がありました
ついでに。服部之総「啓蒙家羽仁五郎君の新ユトピアン教条」(1948)『ドイツ・小ブルジョア・イデオロギー』所収 https://t.co/n3BKS3LHHb
磐下 徹・久米 舞子 -  『水左記』註釈(康平五・六年) https://t.co/iZ20Bu6bHU
田母神論文といえばプッシュしたいのが、全編グダグダの田母神論文騒動を回想している、当時の防衛事務次官だった増田好平氏のオーラルヒストリーです。https://t.co/yeACaJbEyc
PDFあり。 ⇒田野村忠温 「ドイツ国名「独逸」成立の過程とその背景 社会的条件と日本語における音訳語の特異性」 『東アジア文化交渉研究』第13号(2020-3) https://t.co/wsYpWhBvnN
武田昌憲「「後南朝」と『拙堂文集』覚書」(『尚絅語文』9、2020) https://t.co/oYVnUxY2sI Ciniiにリンクはありませんが、PDFは以下で公開。 https://t.co/VJESqVOFhK #こんな論文がありました
吉澤剛先生の「ダークサイエンスとポジティブエンゲージメント」https://t.co/Q7lqTXnNIL 2018年の論文だけどCOVID-19の問題が席捲してる現在にとってもすごく有益な論文だと思う。「科学は正義の味方になりすぎた」とか考えるヒントが沢山。
令和2年度科学研究費助成金採択課題より 政党内閣崩壊後の議会政治と貴族院 1932~1947(原口大輔) https://t.co/w4km8YrZIC 近代初頭の東京における議会・政党・住民間関係:首都の政治空間をめぐる歴史学的研究(池田真歩) https://t.co/vRW2gX2mny
令和2年度科学研究費助成金採択課題より 政党内閣崩壊後の議会政治と貴族院 1932~1947(原口大輔) https://t.co/w4km8YrZIC 近代初頭の東京における議会・政党・住民間関係:首都の政治空間をめぐる歴史学的研究(池田真歩) https://t.co/vRW2gX2mny
PDF公開。苅米一志「西国における曽我氏の所領と文書」(『就実大学史学論集』33、2019年3月)ゼミで読んでいた文書の考察から始まり、研究の多くない曽我氏の西国における所領に注目。1330~1500年代を中心に、曽我氏所領の事例を紹介する。https://t.co/AfJDbbdt6l #こんな論文がありました https://t.co/Min1lXjVYF
メモ。阿部匡伯「十河一存の畿内活動と三好権力」(『龍谷大学大学院文学研究科紀要』41、2019年)※「十河一存」の読みは「そごうかずまさ」。なお、同誌はいずれ龍谷大学の機関リポジトリで公開する。https://t.co/sTVl4y2jeQ #こんな論文が出ていたようです
https://t.co/xINic2bbU4村田由美 「岩波書店刊『定本 漱石全集』第一七巻に対する疑義」https://t.co/XrnTyATE8U三節、漱石全集第二刷2003を知り改訂の多さに一驚、「これほどの欠落が一九九六年版にあったことを隠したのだろうと勘ぐりたくなる」と。芥川龍之介全集も同樣https://t.co/dZ6DFAgJnw。
メモ。神原勇介「「放出(はなちいで)」再考:古記録、物語作品の事例に則して」(『日本文學論究』79、國學院大學國文學會、2020年3月)https://t.co/HvDveuMUXu
@goza_u1 私の博士論文を日本語にまとめた論文はこちらです。 https://t.co/plqWj5I97K またこちらの本に所収されている論文でもその後の展開を踏まえて書いています。 https://t.co/IC9A8RUz1D
PDF公開。松島周一「土岐頼康と斯波義将」(『歴史研究』65、愛知教育大学歴史学会、2019年3月)土岐頼康と尾張国大成庄ならびに斯波義将と三河国山中郷という、室町幕府の有力者と庄園領主である東寺の所領との関係を示す2つの事例から、その特徴を探る。https://t.co/9Q8A5VDLrj

13 0 0 0 OA 康富記

とくに康富記は翻刻が史料大成なので、原本をみる価値が大きい。 https://t.co/Kgfgz316mrの37コマ目(宝徳元年11月記の後ろに貼り継がれた中原康富申状案)、原本をみると抹消が多く書き直したものであることがわかるが、これが史料大成の翻刻だと、訂正後の文章しか載せられていない。

61 0 0 0 OA 師郷記

デジコレで原本が閲覧可能な南北朝室町期の日記としては、 師守記https://t.co/XCe1GUj998 満済准后日記(応永18~29年)https://t.co/XLKKMIfE5F 師郷記https://t.co/1dqfOYOyz1 康富記https://t.co/BJmJVosAtk あたりでしょうか。#在宅研究 #デジコレで中世史

61 0 0 0 OA [師守記] 64巻

デジコレで原本が閲覧可能な南北朝室町期の日記としては、 師守記https://t.co/XCe1GUj998 満済准后日記(応永18~29年)https://t.co/XLKKMIfE5F 師郷記https://t.co/1dqfOYOyz1 康富記https://t.co/BJmJVosAtk あたりでしょうか。#在宅研究 #デジコレで中世史

64 0 0 0 OA 康富記

デジコレで原本が閲覧可能な南北朝室町期の日記としては、 師守記https://t.co/XCe1GUj998 満済准后日記(応永18~29年)https://t.co/XLKKMIfE5F 師郷記https://t.co/1dqfOYOyz1 康富記https://t.co/BJmJVosAtk あたりでしょうか。#在宅研究 #デジコレで中世史

63 0 0 0 OA 満済准后日記

デジコレで原本が閲覧可能な南北朝室町期の日記としては、 師守記https://t.co/XCe1GUj998 満済准后日記(応永18~29年)https://t.co/XLKKMIfE5F 師郷記https://t.co/1dqfOYOyz1 康富記https://t.co/BJmJVosAtk あたりでしょうか。#在宅研究 #デジコレで中世史
PDF公開。切通広貴「「世尊寺行平」とは誰なのか」(『書香:大谷大学図書館・博物館報』37、2020年3月)大谷大学博物館蔵「二祖対面図」の讃文の筆者について、木箱同梱の銘札には「世尊寺行平」とあるが、当該人物は確認できず、「世尊寺行尹」の誤りではないかという指摘。https://t.co/nYHg4dPENs
メモ。博論の全文公開。 川野絵梨『中世東国文書に見られる音韻交替表記について』 https://t.co/KVZ910cl8P
「1970年代には中国の各時代を研究する必須条件として「秦漢=才能、魏晋南北朝=センス、唐宋=常識、明清=体力、近代=イデオロギー」という学説?がまことしやかに囁かれていた」(山本英史「中国明清史料収集活動史」) https://t.co/OyGwqSDi22 https://t.co/ip1P4LBL1o
CiNii 論文 -  藤原広兼進納『菅家文草』と院政期北野天神信仰 https://t.co/MsitsoWQ1h #CiNii
転スラの論文、オープンアクセスになってました。 玉井建也「ウェブ小説に見る物語構造と虚構性:『転生したらスライムだった件』を事例として」『東北芸術工科大学』27号2020年 https://t.co/AlZqeOoJuc
王侃良 - CiNii 博士論文 - 荻生徂徠の言語論についての再検討 : 「文理論」から「徂徠点」まで https://t.co/aVD4Xc9g3C
円満院門跡の専論その3。ただし、博士論文なので確認するためにはNDLで閲覧手続の必要あり。第三章の「円満院宮仁助・円助法親王の政治的地位と園城寺戒壇」は鎌倉前・中期の政治と宗教に関する重要な論文。https://t.co/bhs4jNIR1d
円満院門跡の専論その 2。https://t.co/RmsnBLOCTW
いまさらながらこれわかりやすかった。田中拓道「ヨーロッパ貧困史・福祉史研究の方法と課題 」https://t.co/Ko9gky31p4 #CiNii

145 1 0 0 OA 枕草子春曙抄

現在の古典文学書籍では当たり前である、この「本文+頭注+傍注」という表現手法は、季吟によるコロンブスの卵のような発想の大転換でした。『枕草子春曙抄』は残念ながら絶版となっていますが、昭和五年発刊の岩波書店版を国会図書館コレクションで見られます。感謝。 https://t.co/Y9dgKlxrZ1 https://t.co/LfCKLnzJop
三村昌司「近代日本における多数決の導入―明治初年地方民会を中心に―」『史潮』84、2018年。「全会一致」と、意見そのものが「至当であること」を重んじた近世政治文化の原則が、近代的議会における「多数決」にどのように取って代わるのかを論じた、面白い論文でした https://t.co/5Reguf93hq
平山洋「石河幹明は福沢諭吉を『騙った』か―石河明子氏に答える」『国際関係・比較文化研究』18巻1号(2019年9月)https://t.co/8fRhLdmhCH yabai
篠原一インタビュー「市民と市民の政治学――篠原一氏にきく」(1987)を興味深く読む。自身の学問・行動をふり返ったもの。当時62歳。 https://t.co/vTOpVquSEZ
「いい風呂の日」ということで拙アカも便乗して、國原美佐子「15世紀の醍醐寺における洗浴について」(『東京女子大学紀要論集』48-2、1998年)を挙げたい。中世醍醐寺の「風呂」(一般的には蒸し風呂のことを指すが、満済は場合によって沐浴と混同している節がある)の専論。https://t.co/XgV6Blhuqf
吉田一彦・廣瀬憲雄・木村慎平・手嶋大侑・松薗斉・鳥居 和之・丸山裕美子・浅岡悦子・芝田早希「蓬左文庫本『日次記』の基礎的考察:書物の書写・贈与・相続をめぐる公家と武家」(『人間文化研究』32、2019・7)https://t.co/I1eBGhwEHX 面白そう。新出の義満安堵状写と後小松勅書写の紹介もある。
某ゼミの予習をしていたら、面白い研究を見つけた。 堀畑正臣「室町後期の古記録・古文書に於ける記録語・記録語法の研究」 https://t.co/TmUksVI0Xx 入魂は、「ジュコン=強く依頼、懇意」という意味で良いらしい。

2 0 0 0 OA 有職故実辞典

『有職故実辞典』関根正直, 加藤貞次郎・共著/照林堂書店/昭和18(辞書風 用語と詳細が知りたい時に) https://t.co/kGjHNojVn5 『有職故実図鑑』河鰭実英/編/東京堂出版/1975年(図版1000点・後半に解説あり) 上記はいずれもモノクロ版なので、色彩については現行の類書を参考されたし
情報系ではない方もわかるように丁寧に説明して欲しいと査読者にずっと言われて最大限丁寧に書きました。 https://t.co/7rmTEZGpqD
紺谷由紀(2016)「ローマ法における去勢:ユスティニアヌス一世の法典編纂事業をめぐって」『史学雑誌』125(6): 1-36. https://t.co/2E7O9OS6cY これはイスラーム法の去勢観(辻大地さんの論文にあり)と比較すると興味深いかも。 https://t.co/Aki62gki93
大芝亮(2017)「国際関係における理論研究と歴史研究の対話 : 歴史家・細谷千博の国際関係理論」『法学新報』123(7) https://t.co/5qXyNTLlrk
PDF公開。菊池紳一「「六条八幡宮造営注文」にみる御家人役」(『明星大学研究紀要.人文学部・日本文化学科』27、2019年3月)「六条八幡宮造営注文」(建治元、1275)「閑院内裏造営雑掌目録」(建長2、1250)を比較して武蔵武士の負担とその記載に注目、その特徴などを検討。https://t.co/ed19ihzEa4
明日の近畿大学「現代文化論」で 紹介予定なのですが、 「ゾンビ」を題材にして、 文献検索について書いた文章 「資料のえじき -ゾンビな文献収集」 は、以下のURLから 無料でどなたでも ダウンロードしてご覧いただけます♪ 是非、充実の文献収集ライフを! https://t.co/pquTgA4ni4
PDF公開。平雅行「鎌倉幕府の東国仏教政策」(『京都学園大学総合研究所所報』20、2019年3月)平先生による鎌倉幕府東国仏教政策論の中間報告(下書き)。末尾にある目標の完遂を願って止まない。https://t.co/3WP5CUg14f
CiNii 論文 -  吉田豊「ソグド文字の縦書きは何時始まったか」in森部豊編『ソグド人と東ユーラシアの文化交渉』(アジア遊学175)2014 https://t.co/X0heokppdA これはハハーマニシュ朝以来の「文書の書き方」(というか用紙の使い方)に言及している。
ここで古代史研究者として言及されているのが、古尾谷知浩氏と佐藤全敏氏。両氏の研究については最近個人的に関心を持っていたので、勉強になった。なお古尾谷氏『律令国家と天皇家産機構』に対する佐藤全敏氏書評(『法制史研究』58、2009、https://t.co/bbe8crfLdM、PDF注意)も参考になる。
知られていなさそうな史料群をもうひとつ。「禁裏・宮家・公家文庫収蔵古典籍のデジタル化による目録学的研究」研究成果報告書(平成14~17年度科学研究費補助金〈基盤研究A〉、研究代表者田島公、2006年3月)末柄豊「東山御文庫所蔵『鴨社文書』」。下鴨社関連文書を収録。https://t.co/75XsOp92pI
「中世後期南都蒐蔵古典籍の復元的研究」研究成果報告書(平成15~17年度科学研究費補助金〈基盤研究B〉、研究代表者武井和人、2006年3月)は末柄豊「国立公文書館所蔵『文亀年中写』」などを掲載。付録に同館所蔵「別会(付五師方)引付」を収録。https://t.co/Tx5irqgYRk
興福寺関係史料の覚書。「大和の武士と武士団の基礎的研究」研究成果報告書(平成14~15年度科学研究費補助金〈基盤研究C1〉、研究代表者安田次郎、2004年3月)は末柄豊「国立公文書館所蔵『寺門事条々聞書』」などを掲載。付録に同館所蔵「長専五師記写」も収録。https://t.co/YZURSE8Ovn
CiNii 論文 -  共和制末期ローマにおける執政官就任者と法学・弁論術・軍功--法学者研究の後景 https://t.co/0cF4JsLQvQ #CiNii
今東光「稚児」および『弘児聖教秘伝私』の位置づけに関しては、 辻晶子「今東光『稚児』と『弘児聖教秘伝私』」『叙説』38 (2011) https://t.co/pLknA4YT5H 同「『弘児聖教秘伝私』再考」『中世文学』58(0) (2013) https://t.co/OcDENeqPHd 参照。どちらもPDFあり。
今東光「稚児」および『弘児聖教秘伝私』の位置づけに関しては、 辻晶子「今東光『稚児』と『弘児聖教秘伝私』」『叙説』38 (2011) https://t.co/pLknA4YT5H 同「『弘児聖教秘伝私』再考」『中世文学』58(0) (2013) https://t.co/OcDENeqPHd 参照。どちらもPDFあり。
中国古典学の原点 : 中国古典学の過去・現在・未来 名古屋大学学術機関リポジトリ: https://t.co/oGWykR4oGo
CiNii 論文 -  専修大学図書館所蔵菊亭文庫『消息之部』室町幕府関係文書の翻刻 https://t.co/Usvu8rg49O #CiNii
論文を書きました。 「『風姿花伝』神儀篇の成立経緯と著述の意図 : 「申楽」命名説を軸として」、『日本研究』58号 https://t.co/HV7Jg2YMpM
特徴と概要だけ知りたいというひとは、政治思想研究の創刊号の都築勉さんの研究動向論文をご覧になれば、一頁程度に整理されています。 https://t.co/wZ7dHfKIqH
小谷量子先生の洛中洛外図屏風関連の論文、義晴から義輝期の将軍家周辺を学ぶ上で視点を広げられて良いと思う。屏風の解釈は通説に対してラディカルというか、素人には分からないところが多いけども。Webでは『近衛氏の生涯』のほか、博士論文の要旨が読めますね。 https://t.co/tCjKgGErtC
厳しい数字…→「60年代から70年代の頃は博士課程修了後1~2年で大学教員になれたということである。90年代の初頭にはもうすでに3人に2人は大学教員のポストに就けない状況であった(中略)(引用者補足、09年度)人文科学系の博士課程生は約17人に1人しか大学教員になれない」https://t.co/WUz9Ls3LcX
「尊氏将軍二代鑑」は江戸時代享保年間初演の義太夫節。タイトルの「尊氏将軍二代」ってつまり私。尊氏の二代目の義詮ちゃんは将軍の鑑だねっていうタイトル。史実?なにそれおいしいの?的な、仮名手本忠臣蔵に太平記成分ぶちこんでから燻製したような、そんな作品(・∀・)https://t.co/HnkIuOKnSl
昔、ごく一部で話題になった座談会「日本における西洋政治思想研究の現状と課題」。 https://t.co/GZXynkmT4b
いきなりNDC否定から始まっているのが面白い。まずリテラシーの涵養ということを最初に考える,ということではなく,むしろ教えなくてもわかるようにこちらで手配する,という。この方向性,わたしはあまり好きじゃない> 図書館で本にたどり着きやすくするには https://t.co/Em9T3QKVOV
PDF公開。北澤菜月「新所蔵の「最勝曼荼羅」について:室町時代興福寺の祈雨本尊」(『奈良国立博物館研究紀要:鹿園雜集』17・18、2017年1月)奈良博所蔵「最勝曼荼羅」(文安元年7月28日に興福寺で制作供養されたもの。同年八月付の大乗院経覚の墨書あり)の基本情報を整理。https://t.co/tPn9OVxVHa
PDF公開。中嶋愛「中世後期の春日社関連の史料の調査・分析」(『年報:名古屋大学大学院人文学研究科教育研究推進室』2017年度、2018年7月)春日社未公刊史料の調査の一環として、室町後期の社家日記である「社頭諸日記」のうち明応9年(1450)6月条の記事を翻刻・紹介。https://t.co/Lk9dCpkuGo
PDF公開。中世東国仏教研究会「『仙芥集』の翻刻④」(『綜合仏教研究所年報』40、2018年3月)。仙芥集は中世鎌倉亀谷で受法活動を行った真言僧定仙の受法等記録の集成。全32部(13函-1-1~32)のうち、今回は13函-1-10~20の11本を翻刻。https://t.co/FbW88CaPv0 https://t.co/tLei35VnBn
先ほどの「<鼎談>「日文研問題」をめぐって」最後まで読んだが、メチャクチャに面白かった。学会とは何か、研究とは何か、色々なことを考えさせられながら読んだ。山崎正和オーラルなどと併せ読むと更に滋味深いのではないか。以下、PDFのあるトコ。 https://t.co/zcDLRH1eVk
CiNii 論文 -  『醍醐三宝院灌頂口決 中性院』について/赤塚祐道https://t.co/CmztObkZu7 #CiNii 千葉県市川市の新義真言宗・行徳不動尊徳蔵寺様のサイト中「住職の仏教研究」からPDF形式で閲覧が可能>https://t.co/xAOeBiXGSz

5 0 0 0 OA 點例 2巻

竪点については、貝原益軒先生の『点例』を見るとよいよー(教育的配慮) https://t.co/n27bFMRpuD
あるお仕事の関係から、今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(2)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』18号(2017年)336-314頁(https://t.co/LfRM8KYTB4)を再読中。「今野節」がいつにも増して絶好調で、1頁に最低1度は心休まらない文章が踊っている。
北海道大学法学会記事 北大法学論集 = The Hokkaido Law Review, 69(1): 75-77 中村研一著『ことばと暴力―政治的なものとは何か』(北海道大学出版会、2017年)めぐって 報告者 川崎修 https://t.co/TmKxv9by93
PDF公開。平雅行「鎌倉真言派の成立」(『人間文化研究』40、2018年3月)「本稿は、源頼朝と主従関係をむすんだ真言僧徒の事蹟を明らかにすることを目的とする。〔…〕本稿では勝長寿院・永福寺と関わりの深い文覚・性我をとりあげ、さらに走湯山の検討へと向かいたい」https://t.co/zJnxriPMbS
藤戸敬貴「同性カップルの法的保護をめぐる国内外の動向ーー2013年8月~2017年12月、同性婚を中心に」レファレンス805号65-92頁。期間中に同性婚を制度化した10カ国(米、独、墺、豪、コロンビアや台湾など)や日本の自治体パートナーシップ制度についての詳細な研究。PDF。 https://t.co/Bhmz9iyb7X
PDF公開。高橋和孝「阿曽沼氏に関する基礎的考察:鎌倉・南北朝期を中心に」(『Artes Liberales』101、2017年12月)各地で活動する阿曽沼氏は、系譜に関して不明点が多く、一族の血縁関係すら十分に解明されていない。本稿は阿曽沼氏の系譜を復元、その研究の一助を目指す。https://t.co/O0Kyv78t4k
カントロヴィッチの『王の二つの身体』に似て、古代中世の天皇位も決して死によって途絶されることなく継承されなければならなかったことを示す、堀裕「天皇の死の歴史的位置 : 「如在之儀」を中心に」も紹介しておきたい。 https://t.co/z63vvyQTgh
PDFあり。 上島享「<中世仏教>再考 : 二項対立論を超えて(日本仏教の綜合研究とは何か-新たな視角を求めて-)」 『日本仏教綜合研究』Vol. 10 (2012) p. 89-116 https://t.co/G2k4zjyoRQ
[奥付党]すごく凝った意匠! 『憲政大意 : 故法學博士穗積八束遺稿』大正6年刊 待ち針に魚尾で、原稿用箋? 国会デジタルhttps://t.co/aa9HV0kgqY Googleブックスhttps://t.co/h8ZJSa3TJ2 検印も「不許漢訳」と「不許複製」の2印 https://t.co/hVJcQlmf4f
J-STAGEにwwwwwwwwwwハッピーサイエンスユニバーシティのwwwwwwwwwwwww学生(仮)のwwwwwwwwwwwwww論文がwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww載ってるwwwwwwwwwwwwwwww https://t.co/KlL9jAwMi6
>RT 「文書の中の文書」というタイトルで、和与状を引用した関東下知状について解説しています。 『国立国会図書館月報』のページはこちらです→ https://t.co/Ml0Fr5aRuU 該当頁のPDFはこちら→ https://t.co/3Nj3UizyB5 https://t.co/1cAKJpalpw

44 0 0 0 OA 佐々木家文書

国会図書館所蔵の佐々木家文書は、巻物全体を同館のデジタルコレクションで閲覧できるんですね。 https://t.co/X1pT6yHl43 後家尼留阿こと「北」さんが「きた(花押)」と署名した仮名文書もあります。「北の方」の意味かな。
久しぶりのリポジトリ大量公開 松代, 真田家文書https://t.co/xneMNm948z 阿波, 雲州, 蜂須賀家文書, 松平家文書https://t.co/1ljI1DLqW6 祭魚洞文庫, 旧蔵水産史料https://t.co/Vy4AlZ0tD0 等、30集の史料目録 https://t.co/rJSd52cERB
久しぶりのリポジトリ大量公開 松代, 真田家文書https://t.co/xneMNm948z 阿波, 雲州, 蜂須賀家文書, 松平家文書https://t.co/1ljI1DLqW6 祭魚洞文庫, 旧蔵水産史料https://t.co/Vy4AlZ0tD0 等、30集の史料目録 https://t.co/rJSd52cERB
久しぶりのリポジトリ大量公開 松代, 真田家文書https://t.co/xneMNm948z 阿波, 雲州, 蜂須賀家文書, 松平家文書https://t.co/1ljI1DLqW6 祭魚洞文庫, 旧蔵水産史料https://t.co/Vy4AlZ0tD0 等、30集の史料目録 https://t.co/rJSd52cERB
今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(1)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』17号(2016年)208-189頁(https://t.co/NFoFrd9RBw)読了。東大法学部を中心とした、日本のドイツ政治史研究をめぐる群像劇。面白い。

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RT @washou3956: 各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https…
CiNii 論文 -  天台止観から道元禅成立までの瞑想の意義 https://t.co/ae9EUIZKHv #CiNii <定印は左手の上に右手か、その逆か、座禅は閉目か開目か、吉祥座と降魔座の違い、の謎が解けました。天台小止観から道元禅までの変化とその理由を追った佳作
RT @khargush1969: 新免康(2003)「新疆ウイグルと中国政治」『アジア研究』49(1): 37-54. https://t.co/ZuEVCoQA3n 17年前の論文でその後の状況の変化は非常に大きいだろうが1990年代以降の中国の対新疆政策の問題点が分析され…
長城中島信行の序文の落款印(刷り印) (高知市民図書館・近森文庫所蔵::慷慨義烈/報国纂録 https://t.co/t1YQu0RSyi #kindaigazodb #近代画像DB ) が、中島揮毫の扁額の落款印と全く同じで、プチ感動する夜更け (雨岳文庫データベース「[扁額] 雨岳軒」 https://t.co/psUgVoNBWh )
進藤さんは最近米NARAの文書を活用する形で、この辺に違った形でアプローチしています。いい研究の更新になるといいな~と思いますよね。「ラストボロフ事件および関・クリコフ事件― 戦後日本を舞台とする米ソ情報戦の例として」『人間・環境学』27号(2018年)https://t.co/aIe70PlkFi
RT @jpsearch_go: 『国立国会図書館月報 711/712号(2020年7/8月号)』にジャパンサーチ特集記事が掲載されています。正式版のイメージを先取りで紹介するほか、田良島・大向・梅林3氏による座談会「ジャパンサーチの未来の話をしよう」企画も。ぜひご覧ください。…
RT @washou3956: 各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https…
RT @washou3956: 各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https…
各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https://t.co/3pQeJQeQlH
RT @jpsearch_go: 『国立国会図書館月報 711/712号(2020年7/8月号)』にジャパンサーチ特集記事が掲載されています。正式版のイメージを先取りで紹介するほか、田良島・大向・梅林3氏による座談会「ジャパンサーチの未来の話をしよう」企画も。ぜひご覧ください。…

2239 53 23 3 OA 隠岐国産物絵図注書

RT @NIJL_collectors: 何度見ても、「かせ鰐」「とびさめ」がイイ(国会デジコレ「隠岐国産物絵図注書」https://t.co/IuwJihwNIN ジャパンサーチ(BETA)ギャラリー「江戸の珍魚」https://t.co/fqomkeOdQM でも紹介され…

2239 53 23 3 OA 隠岐国産物絵図注書

何度見ても、「かせ鰐」「とびさめ」がイイ(国会デジコレ「隠岐国産物絵図注書」https://t.co/IuwJihwNIN ジャパンサーチ(BETA)ギャラリー「江戸の珍魚」https://t.co/fqomkeOdQM でも紹介されていた https://t.co/f2ARxFvhY6
追記。丸山論文の抄録(英語)が公開していた。「This paper is trying to elucidate the reason why the Noh stage was built in the ceremonial space of the government agency and the circumstances leading up to its formation.」を義教期から考察するとのこと。https://t.co/UkDcqS7kQW
松平誠「地域文化の再生とテレビ NHK番組『ふるさとの歌まつり』の社会文化的実証研究」を読む。1966年から74年にかけて放送された郷土藝能紹介番組「ふるさとの歌まつり」関係者への取材や舞台となった732自治体へのアンケートから、同番組が文化保存に果たした役割を論ずるhttps://t.co/8gUfluNb2g
RT @livresque2: https://t.co/njiQyJ0MBAその「あとがき」の言ひ訣が無かったとしても、多少中途半端であれまるで中身のない書評とは言へないので、「ものすごくひどい」とまで難ずる程か疑問。 因みに、水田洋の書評で「田中浩著『ホッブズ研究序説――近…
RT @Cristoforou: ちなみに、身内の関連することで恐縮ですがこの書評はものすごくひどいです。私が今まで読んだ学術雑誌の書評の中でも最もダメだと思いました。/CiNii 論文 -  書評 『アダム・スミスとその時代』(ニコラス・フィリップソン著、永井大輔訳) htt…

22 9 9 0 OA 諸職画譜

RT @NIJL_collectors: 国会デジコレのトップページhttps://t.co/7OzQvGUECC 右上のアイコンがかわいいなとよく見たら、出典がリンクしてあった 「※画像は北尾蕙斎『諸職画譜』を使用」 https://t.co/GnagKuaAzc こやーん…

22 9 9 0 OA 諸職画譜

RT @NIJL_collectors: 国会デジコレのトップページhttps://t.co/7OzQvGUECC 右上のアイコンがかわいいなとよく見たら、出典がリンクしてあった 「※画像は北尾蕙斎『諸職画譜』を使用」 https://t.co/GnagKuaAzc こやーん…
CiNii 図書 - 經濟小學 2巻 https://t.co/pPx1WPgd6P #CiNii の書誌情報にある、 印記: 「鶴久箕南」 は、Googleのフレーズ検索に引っかからなかった。 これからは、「CiNii分は、ググって安心!GoogleでヒットしないとCiNiiにないってこと~」ではなく、ちゃんと本体を検索しようと心に誓いました!
RT @Cristoforou: ちなみに、身内の関連することで恐縮ですがこの書評はものすごくひどいです。私が今まで読んだ学術雑誌の書評の中でも最もダメだと思いました。/CiNii 論文 -  書評 『アダム・スミスとその時代』(ニコラス・フィリップソン著、永井大輔訳) htt…
RT @Cristoforou: ちなみに、身内の関連することで恐縮ですがこの書評はものすごくひどいです。私が今まで読んだ学術雑誌の書評の中でも最もダメだと思いました。/CiNii 論文 -  書評 『アダム・スミスとその時代』(ニコラス・フィリップソン著、永井大輔訳) htt…
RT @Cristoforou: ちなみに、身内の関連することで恐縮ですがこの書評はものすごくひどいです。私が今まで読んだ学術雑誌の書評の中でも最もダメだと思いました。/CiNii 論文 -  書評 『アダム・スミスとその時代』(ニコラス・フィリップソン著、永井大輔訳) htt…
RT @tzhaya: 検索エンジン農林一号についてはこちらを https://t.co/WkoOT8SsSA
検索エンジン農林一号についてはこちらを https://t.co/WkoOT8SsSA

162 155 155 3 OA 農務統計表

RT @ksk18681912: 明治14年の『第二次農務統計表』(農務局)によると、明治12年に東京府で屠畜された牛は6963頭で全国の29%。 https://t.co/OeLmhdC4Lo 明治初期は、東京が屠牛=牛肉消費をリードしていたのです(冷蔵冷凍技術が未発達なの…

209 209 209 7 OA 農商工概況

RT @ksk18681912: 明治20年の『農商工概況』 (農商務省)における明治19年の県別屠牛数およびそれを一人あたりで割った牛肉量。 東京府が屠牛数第一位。 この頃の東京府の人口は少ないので(新潟が最も多かった)、人口当りで割ると、一人あたり牛肉量/年は約6斤でダ…
RT @doratw2012: 鎌倉府の八朔は、↓の論文に詳しい解説が。「御剣」や「唐物」、「御馬」が進上される。公方本人に対面できるのは御連枝と管領の使者のみ。「御馬替」の儀では、公方は進上された馬を眺めながら、飲酒数十献

1 1 1 0 OA 東京市史稿

国会デジタルで市街篇55まではいけた。https://t.co/wt7aMxvQCk

162 155 155 3 OA 農務統計表

RT @ksk18681912: 明治14年の『第二次農務統計表』(農務局)によると、明治12年に東京府で屠畜された牛は6963頭で全国の29%。 https://t.co/OeLmhdC4Lo 明治初期は、東京が屠牛=牛肉消費をリードしていたのです(冷蔵冷凍技術が未発達なの…

209 209 209 7 OA 農商工概況

RT @ksk18681912: 明治20年の『農商工概況』 (農商務省)における明治19年の県別屠牛数およびそれを一人あたりで割った牛肉量。 東京府が屠牛数第一位。 この頃の東京府の人口は少ないので(新潟が最も多かった)、人口当りで割ると、一人あたり牛肉量/年は約6斤でダ…
RT @nolnolnol: CiNii 論文 -  奴隷ファクター:大西洋奴隷貿易における現地在住奴隷販売人の役割 https://t.co/nKKM3At3gA #CiNii
RT @holy_sengoku: 最近、こんな論文が公開されているのに気付きました。義晴期の内談衆などはよく知られてますが、その前提となる義稙期の幕府の法と訴訟制度を考察されています。素人には難解な内容ですが、義稙前期と後期、そして義晴期の審理手続きの違いにも注目されていて、…
RT @holy_sengoku: 最近、こんな論文が公開されているのに気付きました。義晴期の内談衆などはよく知られてますが、その前提となる義稙期の幕府の法と訴訟制度を考察されています。素人には難解な内容ですが、義稙前期と後期、そして義晴期の審理手続きの違いにも注目されていて、…
RT @monogragh: 行政学とは何だろうか https://t.co/DmB9JlLTeN "筆者は…博士候補資格試験の行政学の問題として、辻〔清明〕教授から「行政学とはいかなる学問であるべきだと思うか」という問いを与えられた。試験の性格上、学説史的知識を問う設問を予想…
RT @ryusukematsuo: 池嵜航一「レイモン・アロン研究のルネッサンス――国際政治学のもう一つの始源へ」『北大法学論集』71巻2号,89-123頁,2020年7月 https://t.co/U5UuSmZFHn
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1108「日本銀行によるリスク性資産の買入れ―効果・副作用・出口の議論―」(PDF:540KB)を掲載しました https://t.co/3P6PEQCboY
RT @holy_sengoku: こちらも義稙関連情報を含む論文。飛鳥井家からの『和歌条々』と『蹴鞠条々』の武家への伝授者リスト、飛鳥井雅俊から永正8年2月の義稙に次いで、永正12年2月には畠山順光に『和歌条々』が伝授されているのが個人的ポイント。 https://t.co/…
行政学とは何だろうか https://t.co/DmB9JlLTeN "筆者は…博士候補資格試験の行政学の問題として、辻〔清明〕教授から「行政学とはいかなる学問であるべきだと思うか」という問いを与えられた。試験の性格上、学説史的知識を問う設問を予想していたため、思いもかけぬこの大規模な問題にしばし放心…"
RT @hiropon033: CiNii 論文 -  「たたり」と宗教ブーム--変容する宗教の中の水子供養 https://t.co/7zfJW7xWXU #CiNii
RT @FURICO17: CiNii 論文 -  植田恭代著, 『源氏物語の宮廷文化 後宮・雅楽・物語世界』, 二〇〇九年二月二五日, 笠間書院刊, 四四五頁, 一三〇〇〇円 https://t.co/CJAfL1tRxl #CiNii
RT @BungakuReportRS: 富澤 萌未 - 形容詞から考える『源氏物語』の語り https://t.co/oHv8fXPoZ6
RT @BungakuReportRS: 物語のシーンにおける登場人物の感情状態とBGMの関係性抽出 - 根本 さくら, 石川 一稀, 宇田 朗子, 白石 智誠, 中村 祥吾, 長野 恭介, 山内 拓真, 村井 源, 平田 圭二, 迎山 和司, 田柳 恵美子 https://t…
RT @BungakuReportRS: 藤田 瑞華 - 『落窪物語』における父親 : 先行継子譚から変化する「継子いじめ」の様相 https://t.co/S8af3BfBGq
RT @ogugeo: 日本の中で1993~2010年に外水氾濫が4回以上発生した地域を水害常襲地として抽出した論文(全文閲覧可)。 https://t.co/f6dtayFuaQ 氾濫が発生中の最上川に沿う山形県大石田町や、先日大きな被害が出た球磨川沿いの熊本県芦北町などが含…

23 1 1 0 OA 室町御所 : 脚本

足利義輝の最期を題材にした岡本綺堂の戯曲「室町御所」https://t.co/qT2jdAaotw を読んでいたら、義輝くんが「足利家の家風では、家来を討伐する時は鎧を着ない」って言ってて、感心したよ(・∀・) 私も三皇と神器も置いて逃亡した時は着なかったね。切腹するかもしれなかったし
情念の人田中直吉先生 : その学問と生涯(1997) https://t.co/hmTrftvbhp 入手難。
RT @moroshigeki: 原理主義の「効用」については、小原克博「宗教多元主義モデルに対する批判的考察--「排他主義」と「包括主義」の再考」 https://t.co/ZSDGEg0u5w からも影響を受けた。小原先生はネグリ『帝国』等を参照しつつ「圧政や暴力的支配、文…
原理主義の「効用」については、小原克博「宗教多元主義モデルに対する批判的考察--「排他主義」と「包括主義」の再考」 https://t.co/ZSDGEg0u5w からも影響を受けた。小原先生はネグリ『帝国』等を参照しつつ「圧政や暴力的支配、文化的侵略に対する「抵抗勢力」として排他主義の意義」を指摘する。
物語のシーンにおける登場人物の感情状態とBGMの関係性抽出 - 根本 さくら, 石川 一稀, 宇田 朗子, 白石 智誠, 中村 祥吾, 長野 恭介, 山内 拓真, 村井 源, 平田 圭二, 迎山 和司, 田柳 恵美子 https://t.co/CerKSztJrG

3 2 2 0 OA 西郷涅槃像

雲の上から届けたい「生活丸」…回生丸みたいなものかな? 国会デジコレ『西郷涅槃像』(明治10) https://t.co/VyvgHy8B5X 2枚目は国会公開の画像2枚を繋げたものです。 https://t.co/ZmVK4Vab3l
今日拝見した印影に、たぶん「晩」なんだろうけど、え?これで「晩」と読んでいいの…という書体があって、例によって「篆字部首検索システム」https://t.co/xWpIY0hfqF で検索すると『偏類六書通』に古文奇字として用例があったhttps://t.co/DLLQlxQgMk う~ん… 古文奇字!! https://t.co/wj0EW8v1Ak

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RT @washou3956: 各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https…
出奔した前将軍義稙と大内義興の連携を見出すとともに、永正13年とされてきた島津氏による三宅国秀の殺害事件を義稙vs義晴の構図で捉え、義稙政権が崩壊した永正18年から、大内義隆と義晴政権の和睦が成立する享禄3年までの間に起きた事件と推測されている方もいます。 https://t.co/iRrL8WsPTW
RT @truetrueno111: 堺の解説にあった「大内氏の滅亡により、遣明船貿易が断絶する」 大内氏と遣明船…こんな研究が。勘合の意味が良くわかります。遣明船と言えば一条氏も。 CiNii 論文 -  「堺渡唐船」と戦国期の遣明船派遣 https://t.co/5ebu…
たまたま開いた雑誌に日野竜夫さんの「頼山陽の遊蕩は文学とどう関わるか」みたいなエッセイが載ってたんだけど、やっぱ山陽ってめっちゃオモシレー奴なんだわな https://t.co/jZvGfd23DW
中山泰昌で検索して表示される『新聞集成明治編年史』は館内限定だけど、 https://t.co/T7tZ8WMiWh こちらがあるので、見られる。 https://t.co/4TCRyVgwow 前にも書いたけど、リサーチナビにある目次と、デジコレの画像が直結してくれたらいいのに。 https://t.co/qfqnwSSOEr
中山泰昌で検索して表示される『新聞集成明治編年史』は館内限定だけど、 https://t.co/T7tZ8WMiWh こちらがあるので、見られる。 https://t.co/4TCRyVgwow 前にも書いたけど、リサーチナビにある目次と、デジコレの画像が直結してくれたらいいのに。 https://t.co/qfqnwSSOEr
RT @washou3956: 各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https…
RT @yayamamo: 本記事執筆しました。質問やご意見ありましたら私宛よろしくお願いします。 https://t.co/klWNqKC0Fv https://t.co/A8Z155jcmb
CiNii 論文 -  天台止観から道元禅成立までの瞑想の意義 https://t.co/ae9EUIZKHv #CiNii <定印は左手の上に右手か、その逆か、座禅は閉目か開目か、吉祥座と降魔座の違い、の謎が解けました。天台小止観から道元禅までの変化とその理由を追った佳作
RT @jpsearch_go: 『国立国会図書館月報 711/712号(2020年7/8月号)』にジャパンサーチ特集記事が掲載されています。正式版のイメージを先取りで紹介するほか、田良島・大向・梅林3氏による座談会「ジャパンサーチの未来の話をしよう」企画も。ぜひご覧ください。…
RT @64sai: 論集に含まれている論文は、図書の書誌情報の中で書き方があって、そこで再現される(が、大抵は時間と手間の関係で行われない)。 たとえば、『郷土史と近代日本』(角川学芸出版、2010)という論集がある。Cinii Booksのデータはこうなっているが、 htt…
RT @64sai: 論集に含まれている論文は、図書の書誌情報の中で書き方があって、そこで再現される(が、大抵は時間と手間の関係で行われない)。 たとえば、『郷土史と近代日本』(角川学芸出版、2010)という論集がある。Cinii Booksのデータはこうなっているが、 htt…
長城中島信行の序文の落款印(刷り印) (高知市民図書館・近森文庫所蔵::慷慨義烈/報国纂録 https://t.co/t1YQu0RSyi #kindaigazodb #近代画像DB ) が、中島揮毫の扁額の落款印と全く同じで、プチ感動する夜更け (雨岳文庫データベース「[扁額] 雨岳軒」 https://t.co/psUgVoNBWh )
RT @tcv2catnap: ウソつき常習官庁だからね。 「公害病否定の社会学的考察--カドミウム腎症を事例に」渡辺伸一(奈良教育大学紀要 人文・社会科学 56(1), 115-125, 2007-10) https://t.co/yie4Cq2GsG https://t.c…
RT @MValdegamas: 進藤さんは最近米NARAの文書を活用する形で、この辺に違った形でアプローチしています。いい研究の更新になるといいな~と思いますよね。「ラストボロフ事件および関・クリコフ事件― 戦後日本を舞台とする米ソ情報戦の例として」『人間・環境学』27号(2…
進藤さんは最近米NARAの文書を活用する形で、この辺に違った形でアプローチしています。いい研究の更新になるといいな~と思いますよね。「ラストボロフ事件および関・クリコフ事件― 戦後日本を舞台とする米ソ情報戦の例として」『人間・環境学』27号(2018年)https://t.co/aIe70PlkFi
RT @jpsearch_go: 『国立国会図書館月報 711/712号(2020年7/8月号)』にジャパンサーチ特集記事が掲載されています。正式版のイメージを先取りで紹介するほか、田良島・大向・梅林3氏による座談会「ジャパンサーチの未来の話をしよう」企画も。ぜひご覧ください。…
【備忘】春名展生(2020)「『大東亜共栄圏』から『海洋国家』へー地政学の断絶・継承と高坂正堯ー」, 『東京外国語大学 国際日本学研究』pp.71-82 https://t.co/sJSsh1KZ8U
「複数の文脈を横断する学習」への活動理論的アプローチ ――学習転移論から文脈横断論への変移と差異―― https://t.co/v6zh2Tv8Vb
RT @washou3956: 各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https…
RT @washou3956: 各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https…
RT @khargush1969: 新免康(2003)「新疆ウイグルと中国政治」『アジア研究』49(1): 37-54. https://t.co/ZuEVCoQA3n 17年前の論文でその後の状況の変化は非常に大きいだろうが1990年代以降の中国の対新疆政策の問題点が分析され…
RT @khargush1969: 新免康(2003)「新疆ウイグルと中国政治」『アジア研究』49(1): 37-54. https://t.co/ZuEVCoQA3n 17年前の論文でその後の状況の変化は非常に大きいだろうが1990年代以降の中国の対新疆政策の問題点が分析され…
RT @washou3956: 各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https…
RT @washou3956: 各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https…
各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https://t.co/3pQeJQeQlH
RT @zasetsushirazu: 上田純子「萩藩文久改革期の政治組織-政事堂の創設と両職制の改編-」(『史学雑誌』109-11、2000年)は、いわゆる長州藩の本藩である萩藩の文久改革期を分析。それによれば、文久期の藩権力中枢は、「自藩士に限らず「有志」を優遇」し、言路洞…
RT @tmaita77: CiNii 論文 - だから大学ってダメなんだよ 大月隆寛(民俗学者)VS.小谷野敦(明治大講師) https://t.co/aV85tgLzUV #CiNii  図書館で読んだが,面白かった。職のない博士が増え,不満が高まり,大学内で殺人事件が起…
RT @jpsearch_go: 『国立国会図書館月報 711/712号(2020年7/8月号)』にジャパンサーチ特集記事が掲載されています。正式版のイメージを先取りで紹介するほか、田良島・大向・梅林3氏による座談会「ジャパンサーチの未来の話をしよう」企画も。ぜひご覧ください。…
RT @zasetsushirazu: 平成24年(2012年)8月3日、哲学者の上山春平が死去。その研究対象は歴史や文化など多方面に及び、『明治維新の分析視点』(講談社)などの著作もある。山口輝臣「哲学者による維新」(『史淵』152)は、上山による遠山茂樹や井上清といった維新…
RT @shoemaker_levy: この論文にもでてきます。 二谷智子「1879年コレラ流行時の有力船主による防疫活動 : 宮林彦九郎家の事例」『社会経済史学』75巻3号、2009年 https://t.co/Y8q5SVPlvG
RT @pririn_: 中山観音寺址の牛石、星石、鏡石、牽牛石神-呼ぶ人の信仰により異なるわけで、「星田神祠(※現星田妙見宮)……土人、織女石とも妙見石とも呼ぶ、……抑、妙見尊は、神道家には天御中主尊と称じ、陰陽家には北辰星といひ、日蓮宗には妙見菩薩と仰て、」 https:/…

2239 53 23 3 OA 隠岐国産物絵図注書

RT @NIJL_collectors: 何度見ても、「かせ鰐」「とびさめ」がイイ(国会デジコレ「隠岐国産物絵図注書」https://t.co/IuwJihwNIN ジャパンサーチ(BETA)ギャラリー「江戸の珍魚」https://t.co/fqomkeOdQM でも紹介され…

2239 53 23 3 OA 隠岐国産物絵図注書

何度見ても、「かせ鰐」「とびさめ」がイイ(国会デジコレ「隠岐国産物絵図注書」https://t.co/IuwJihwNIN ジャパンサーチ(BETA)ギャラリー「江戸の珍魚」https://t.co/fqomkeOdQM でも紹介されていた https://t.co/f2ARxFvhY6
青山治城「論争する法哲学(書評) 社会の法 : 毛利康俊『社会の音響学 ルーマン派システム理論から法現象を見る』(勁草書房、二〇一四年)を読む」 https://t.co/sQbWdXgMod
追記。丸山論文の抄録(英語)が公開していた。「This paper is trying to elucidate the reason why the Noh stage was built in the ceremonial space of the government agency and the circumstances leading up to its formation.」を義教期から考察するとのこと。https://t.co/UkDcqS7kQW
RT @bowwowolf: 松平誠「地域文化の再生とテレビ NHK番組『ふるさとの歌まつり』の社会文化的実証研究」を読む。1966年から74年にかけて放送された郷土藝能紹介番組「ふるさとの歌まつり」関係者への取材や舞台となった732自治体へのアンケートから、同番組が文化保存に…
松平誠「地域文化の再生とテレビ NHK番組『ふるさとの歌まつり』の社会文化的実証研究」を読む。1966年から74年にかけて放送された郷土藝能紹介番組「ふるさとの歌まつり」関係者への取材や舞台となった732自治体へのアンケートから、同番組が文化保存に果たした役割を論ずるhttps://t.co/8gUfluNb2g
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  公害病否定の社会学的考察--カドミウム腎症を事例に https://t.co/yie4Cq2GsG #CiNii コロナ禍の未来はこうなる。渡辺が執筆した時点ではカドミ腎症は公害病と認めていなかった。この後、加害企業と…
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  福島原発事故における被害構造とその特徴 https://t.co/1Gw7UyEQFb #CiNii 藤川のこの論文もコロナ禍の未来予想図になってる。
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  公害被害放置の諸要因――イタイイタイ病発見の遅れと現在に続く被害―― https://t.co/GuXiC6cbkT #CiNii 四大公害の救済の遅れと棄民政策はコロナ禍の未来を示唆しているよ。そういう国体を我々が選ん…

6 2 2 0 OA 群書類従

RT @64sai: 『富士山記』もあるでよ。NDLのデジタルコレクション、経済雑誌社版『群書類従』文筆部。 https://t.co/iflcaNsum4 https://t.co/JwTZExXYpV
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  福島原発事故における被害構造とその特徴 https://t.co/1Gw7UyEQFb #CiNii 藤川のこの論文もコロナ禍の未来予想図になってる。
RT @shoemaker_levy: この論文にもでてきます。 二谷智子「1879年コレラ流行時の有力船主による防疫活動 : 宮林彦九郎家の事例」『社会経済史学』75巻3号、2009年 https://t.co/Y8q5SVPlvG
RT @sake_hayate: えっ、やだなぁ… 甘味の感受性から調べ直すとかホント嫌だなぁ…生理学もやるのマジで………
● ウィルタとは何か? : 弦巻宏史先生の講演記録から 彼らの憲法観を考えるために What is "Uilta"? https://t.co/nvvhtQkC53
RT @shoemaker_levy: この論文にもでてきます。 二谷智子「1879年コレラ流行時の有力船主による防疫活動 : 宮林彦九郎家の事例」『社会経済史学』75巻3号、2009年 https://t.co/Y8q5SVPlvG

22 9 9 0 OA 諸職画譜

RT @NIJL_collectors: 国会デジコレのトップページhttps://t.co/7OzQvGUECC 右上のアイコンがかわいいなとよく見たら、出典がリンクしてあった 「※画像は北尾蕙斎『諸職画譜』を使用」 https://t.co/GnagKuaAzc こやーん…

22 9 9 0 OA 諸職画譜

RT @NIJL_collectors: 国会デジコレのトップページhttps://t.co/7OzQvGUECC 右上のアイコンがかわいいなとよく見たら、出典がリンクしてあった 「※画像は北尾蕙斎『諸職画譜』を使用」 https://t.co/GnagKuaAzc こやーん…
CiNii 図書 - 經濟小學 2巻 https://t.co/pPx1WPgd6P #CiNii の書誌情報にある、 印記: 「鶴久箕南」 は、Googleのフレーズ検索に引っかからなかった。 これからは、「CiNii分は、ググって安心!GoogleでヒットしないとCiNiiにないってこと~」ではなく、ちゃんと本体を検索しようと心に誓いました!
RT @Cristoforou: ちなみに、身内の関連することで恐縮ですがこの書評はものすごくひどいです。私が今まで読んだ学術雑誌の書評の中でも最もダメだと思いました。/CiNii 論文 -  書評 『アダム・スミスとその時代』(ニコラス・フィリップソン著、永井大輔訳) htt…
RT @Hussain0825: @AOAge2014 社会ユーモア・モダン語辞典です。 国会図書館のデジタルアーカイブで閲覧可能ですよ。 https://t.co/u7Xl2Zalhi
RT @itaru_ohyama: もっとも、初期の伝承では、金品を剥ぎ取ったのは滝沢村の農民だとされているのだけれど、真相はわからない。 https://t.co/VQtnzgoAT4 のちには、埋葬した者が罰せられたことにされたのは、よく知られているとおり。
RT @kool_mint: 大学図書館所蔵が6件あった。>人類および全脊椎動物誕生の地ー日本 http://t.co/WKGsuyNO40
検索エンジン農林一号についてはこちらを https://t.co/WkoOT8SsSA

162 155 155 3 OA 農務統計表

RT @ksk18681912: 明治14年の『第二次農務統計表』(農務局)によると、明治12年に東京府で屠畜された牛は6963頭で全国の29%。 https://t.co/OeLmhdC4Lo 明治初期は、東京が屠牛=牛肉消費をリードしていたのです(冷蔵冷凍技術が未発達なの…

162 155 155 3 OA 農務統計表

RT @ksk18681912: 明治14年の『第二次農務統計表』(農務局)によると、明治12年に東京府で屠畜された牛は6963頭で全国の29%。 https://t.co/OeLmhdC4Lo 明治初期は、東京が屠牛=牛肉消費をリードしていたのです(冷蔵冷凍技術が未発達なの…

209 209 209 7 OA 農商工概況

RT @ksk18681912: 明治20年の『農商工概況』 (農商務省)における明治19年の県別屠牛数およびそれを一人あたりで割った牛肉量。 東京府が屠牛数第一位。 この頃の東京府の人口は少ないので(新潟が最も多かった)、人口当りで割ると、一人あたり牛肉量/年は約6斤でダ…
RT @doratw2012: 鎌倉府の八朔は、↓の論文に詳しい解説が。「御剣」や「唐物」、「御馬」が進上される。公方本人に対面できるのは御連枝と管領の使者のみ。「御馬替」の儀では、公方は進上された馬を眺めながら、飲酒数十献
鎌倉府の八朔は、↓の論文に詳しい解説が。「御剣」や「唐物」、「御馬」が進上される。公方本人に対面できるのは御連枝と管領の使者のみ。「御馬替」の儀では、公方は進上された馬を眺めながら、飲酒数十献

1 1 1 0 OA 東京市史稿

国会デジタルで市街篇55まではいけた。https://t.co/wt7aMxvQCk
RT @SATERAO: CiNiiに上がっていましたので、貼っておきます。 寺尾智史、椋木香子、黒田晴之、崎山拓郎、山下茜、髙栁香代、西崎明美(共著、2020.3.31)「Vavrus 著『多様性と教育』をどう読むか――多様性理解・多様性教育の国際比較に向けて」『宮崎大学教…

162 155 155 3 OA 農務統計表

RT @ksk18681912: 明治14年の『第二次農務統計表』(農務局)によると、明治12年に東京府で屠畜された牛は6963頭で全国の29%。 https://t.co/OeLmhdC4Lo 明治初期は、東京が屠牛=牛肉消費をリードしていたのです(冷蔵冷凍技術が未発達なの…

209 209 209 7 OA 農商工概況

RT @ksk18681912: 明治20年の『農商工概況』 (農商務省)における明治19年の県別屠牛数およびそれを一人あたりで割った牛肉量。 東京府が屠牛数第一位。 この頃の東京府の人口は少ないので(新潟が最も多かった)、人口当りで割ると、一人あたり牛肉量/年は約6斤でダ…

162 155 155 3 OA 農務統計表

RT @ksk18681912: 明治14年の『第二次農務統計表』(農務局)によると、明治12年に東京府で屠畜された牛は6963頭で全国の29%。 https://t.co/OeLmhdC4Lo 明治初期は、東京が屠牛=牛肉消費をリードしていたのです(冷蔵冷凍技術が未発達なの…

209 209 209 7 OA 農商工概況

RT @ksk18681912: 明治20年の『農商工概況』 (農商務省)における明治19年の県別屠牛数およびそれを一人あたりで割った牛肉量。 東京府が屠牛数第一位。 この頃の東京府の人口は少ないので(新潟が最も多かった)、人口当りで割ると、一人あたり牛肉量/年は約6斤でダ…
RT @miyata_makoto: 「運動能の系統樹―生命の系統樹における運動システム進化についての提案―」を生物物理学会の邦文誌で発表しました.いろんな方に楽しんでいただけると思います.英語論文の日本語紹介ビデオもあります. https://t.co/gPs3Xw0z7N…
J-STAGE Articles - ソマティック・マーカー仮説について https://t.co/RbSJAYpcJ1
RT @nolnolnol: CiNii 論文 -  奴隷ファクター:大西洋奴隷貿易における現地在住奴隷販売人の役割 https://t.co/nKKM3At3gA #CiNii
RT @ekesete1: 戦前は朝鮮半島を「植民地」と呼んでいた。 また例えばあのパール判事は英国が作ったカルカッタ大学を卒業して弁護士になった、つまり英国がインドに近代的教育を与えた。 日本は真似ただけ 英領インド1935年の小学校数 20万373校 https://t.…
RT @holy_sengoku: 最近、こんな論文が公開されているのに気付きました。義晴期の内談衆などはよく知られてますが、その前提となる義稙期の幕府の法と訴訟制度を考察されています。素人には難解な内容ですが、義稙前期と後期、そして義晴期の審理手続きの違いにも注目されていて、…
RT @monogragh: 行政学とは何だろうか https://t.co/DmB9JlLTeN "筆者は…博士候補資格試験の行政学の問題として、辻〔清明〕教授から「行政学とはいかなる学問であるべきだと思うか」という問いを与えられた。試験の性格上、学説史的知識を問う設問を予想…
RT @buytekadonoi: この論文を迂闊にも最近まで知らず、今1905年の政教分離法の世界史という関心で読んでいるが面白すぎる。上智在職中に発見しなかったのはなぜだろう。パリ外国宣教会に不満を抱く日本人司祭の動向と教皇使節来日やイエズス会再来日の関係を追う論文で、さま…
RT @holy_sengoku: 最近、こんな論文が公開されているのに気付きました。義晴期の内談衆などはよく知られてますが、その前提となる義稙期の幕府の法と訴訟制度を考察されています。素人には難解な内容ですが、義稙前期と後期、そして義晴期の審理手続きの違いにも注目されていて、…
RT @holy_sengoku: 最近、こんな論文が公開されているのに気付きました。義晴期の内談衆などはよく知られてますが、その前提となる義稙期の幕府の法と訴訟制度を考察されています。素人には難解な内容ですが、義稙前期と後期、そして義晴期の審理手続きの違いにも注目されていて、…
RT @holy_sengoku: こちらも義稙関連情報を含む論文。飛鳥井家からの『和歌条々』と『蹴鞠条々』の武家への伝授者リスト、飛鳥井雅俊から永正8年2月の義稙に次いで、永正12年2月には畠山順光に『和歌条々』が伝授されているのが個人的ポイント。 https://t.co/…
RT @holy_sengoku: 最近、こんな論文が公開されているのに気付きました。義晴期の内談衆などはよく知られてますが、その前提となる義稙期の幕府の法と訴訟制度を考察されています。素人には難解な内容ですが、義稙前期と後期、そして義晴期の審理手続きの違いにも注目されていて、…
RT @holy_sengoku: こちらも義稙関連情報を含む論文。飛鳥井家からの『和歌条々』と『蹴鞠条々』の武家への伝授者リスト、飛鳥井雅俊から永正8年2月の義稙に次いで、永正12年2月には畠山順光に『和歌条々』が伝授されているのが個人的ポイント。 https://t.co/…
RT @holy_sengoku: 最近、こんな論文が公開されているのに気付きました。義晴期の内談衆などはよく知られてますが、その前提となる義稙期の幕府の法と訴訟制度を考察されています。素人には難解な内容ですが、義稙前期と後期、そして義晴期の審理手続きの違いにも注目されていて、…
RT @holy_sengoku: こちらも義稙関連情報を含む論文。飛鳥井家からの『和歌条々』と『蹴鞠条々』の武家への伝授者リスト、飛鳥井雅俊から永正8年2月の義稙に次いで、永正12年2月には畠山順光に『和歌条々』が伝授されているのが個人的ポイント。 https://t.co/…
こちらも義稙関連情報を含む論文。飛鳥井家からの『和歌条々』と『蹴鞠条々』の武家への伝授者リスト、飛鳥井雅俊から永正8年2月の義稙に次いで、永正12年2月には畠山順光に『和歌条々』が伝授されているのが個人的ポイント。 https://t.co/BCm3Mfn62p
最近、こんな論文が公開されているのに気付きました。義晴期の内談衆などはよく知られてますが、その前提となる義稙期の幕府の法と訴訟制度を考察されています。素人には難解な内容ですが、義稙前期と後期、そして義晴期の審理手続きの違いにも注目されていて、興味深いです。 https://t.co/JQcbHkeCuT
RT @moegi_hira: 羽賀祥二さんの「宝暦治水工事と〈聖地〉の誕生」もpdfがあった。宝暦四年の夏に熱病が流行して死者多数、平田靫負も病死だと史料にあることが述べられています。 https://t.co/zQCm6iQuRm
RT @FURICO17: CiNii 論文 -  植田恭代著, 『源氏物語の宮廷文化 後宮・雅楽・物語世界』, 二〇〇九年二月二五日, 笠間書院刊, 四四五頁, 一三〇〇〇円 https://t.co/CJAfL1tRxl #CiNii
RT @ma_press: 完全に一致 https://t.co/K8zbFbTJhX https://t.co/qFT0S8GzJV

668 17 2 0 OA ジャムシード王

@wrb_new 井本英一「ジャムシード王」は、小林青樹説との整合性が高く、ゾロアスター教の前段階を研究してるのに、あたかも弥生時代かと思う内容です。ただ、日本人だからこう思うのでは?という気も https://t.co/USSESlkKTq
RT @BungakuReportRS: 富澤 萌未 - 形容詞から考える『源氏物語』の語り https://t.co/oHv8fXPoZ6
RT @BungakuReportRS: 物語のシーンにおける登場人物の感情状態とBGMの関係性抽出 - 根本 さくら, 石川 一稀, 宇田 朗子, 白石 智誠, 中村 祥吾, 長野 恭介, 山内 拓真, 村井 源, 平田 圭二, 迎山 和司, 田柳 恵美子 https://t…
RT @BungakuReportRS: 藤田 瑞華 - 『落窪物語』における父親 : 先行継子譚から変化する「継子いじめ」の様相 https://t.co/S8af3BfBGq
RT @holy_sengoku: TLでも何度か話題に上っていた論文ですが、室町期から戦国期にかけての家格意識を考える上で必読の内容でした。戦国期に至ってもなお足利一門と非足利一門間の格差が認識されていた事実を提示されています。それが、将軍自身の実力者優遇によって結果的に壊さ…
RT @ogugeo: 日本の中で1993~2010年に外水氾濫が4回以上発生した地域を水害常襲地として抽出した論文(全文閲覧可)。 https://t.co/f6dtayFuaQ 氾濫が発生中の最上川に沿う山形県大石田町や、先日大きな被害が出た球磨川沿いの熊本県芦北町などが含…
RT @chat_le_fou: 恋愛の壁、結婚の壁 : ソーシャル・キャピタルの役割 https://t.co/BYblAjQZjr 中高時代に遊んでないと交際が難しくなる、恋愛からの移行が多い結婚の機会も損なわれる、とゆー論文。
古代の殯や火葬をめぐっては、殯期間の政治的空白と政情に着目した論文も。 和田萃「殯の基礎的考察」(『史林』) https://t.co/X8ewayuxkK 三上真由子「日本古代の喪葬儀礼に関する一考察--奈良時代における天皇の殯期間の短期化について」(『奈良史学』)
TLでも何度か話題に上っていた論文ですが、室町期から戦国期にかけての家格意識を考える上で必読の内容でした。戦国期に至ってもなお足利一門と非足利一門間の格差が認識されていた事実を提示されています。それが、将軍自身の実力者優遇によって結果的に壊されたという流れ。 https://t.co/a4rDexOnrd
RT @moroshigeki: 原理主義の「効用」については、小原克博「宗教多元主義モデルに対する批判的考察--「排他主義」と「包括主義」の再考」 https://t.co/ZSDGEg0u5w からも影響を受けた。小原先生はネグリ『帝国』等を参照しつつ「圧政や暴力的支配、文…
RT @moroshigeki: 原理主義の「効用」については、小原克博「宗教多元主義モデルに対する批判的考察--「排他主義」と「包括主義」の再考」 https://t.co/ZSDGEg0u5w からも影響を受けた。小原先生はネグリ『帝国』等を参照しつつ「圧政や暴力的支配、文…