松尾隆佑 (@ryusukematsuo)

投稿一覧(最新100件)

RT @ryusukematsuo: 【御礼】河合恭平さんより,ご高論「H・アーレントの社会学史上の意義――社会学批判と理念型としての「活動」概念」をご恵贈頂きました.誠にありがとうございます. https://t.co/N4bKxSOSn0 リポジトリからも読むことができるよ…
【御礼】河合恭平さんより,ご高論「H・アーレントの社会学史上の意義――社会学批判と理念型としての「活動」概念」をご恵贈頂きました.誠にありがとうございます. https://t.co/N4bKxSOSn0 リポジトリからも読むこと… https://t.co/Vq3fwxTEhH
向山恭一 [2019] 「移民・正義・共同体――成員資格をめぐる若干の予備的考察」『新潟国際情報大学 国際学部 紀要』4: 91-102 https://t.co/TnvH8SekZ5
RT @monogragh: 『年報政治学』2016年I号がJ-STAGEで公開されたんですね。 私の最初の論文「多元主義からイデオロギー対立へ――大嶽秀夫の政治学とその変容」も載ってます。 https://t.co/KRT6gOceA1
RT @monogragh: 『関西学院大学法学部五十年史』(2000)がリポジトリで公開されたもようです。 https://t.co/qqKaZlR3Au 写真、寄稿、各種資料、すべてオンラインで見ることができるとは。
吉田真吾 [2019] 「日本再軍備の起源――米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大学法学』66(3/4): 239-278 https://t.co/6kQFBKQEmX
辻陽 [2019] 「「大阪維新の会」と議会運営――分割政府比較の観点から」『近畿大学法学』66(3/4): 71-122 https://t.co/mew7dH3rje
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1055「ドイツの議会制度」(PDF:465KB)を掲載しました。 https://t.co/rmzdHF0XFS
村上慎司 [2019] 「社会保障の規範理論に基づく政策研究――A・センとJ・ウルフの比較検討」『医療福祉政策研究』2(1): 15-25 https://t.co/39tyxBmeVK
大村華子 [2018] 「日本における有権者の経済評価と政党支持の関係」『総合政策研究』57: 47-56 https://t.co/ZSstjzP70L
以下も過去のガイダンス資料ですが,参考になりそうです. ・引用情報に基づく雑誌・論文の評価方法 https://t.co/XKvuCfTMAZ ・午後の講座 : オープンアクセスとハゲタカジャーナル https://t.co/LuTuiOwngQ
以下も過去のガイダンス資料ですが,参考になりそうです. ・引用情報に基づく雑誌・論文の評価方法 https://t.co/XKvuCfTMAZ ・午後の講座 : オープンアクセスとハゲタカジャーナル https://t.co/LuTuiOwngQ
北海道大学北キャンパス図書室のガイダンス資料が公開されています. ・文献収集 : Google ScholarとWeb of Scienceを中心に https://t.co/QnaUUM69sp ・文献管理 : EndNote… https://t.co/YKBDaBdYtc
北海道大学北キャンパス図書室のガイダンス資料が公開されています. ・文献収集 : Google ScholarとWeb of Scienceを中心に https://t.co/QnaUUM69sp ・文献管理 : EndNote… https://t.co/YKBDaBdYtc

2 0 0 0 OA 経済法序説(5)

舟田正之 [2019] 「経済法序説(5)」『立教法学』100: 185-118 https://t.co/q0uxfdVWAM
森悠一郎 [2019] 「統計的差別と個人の尊重」『立教法学』100: 215-186 https://t.co/WQCngrZu1G
辻康夫 [2019] 「コミュニティ再建と行為主体性――多文化主義の政策実践をめぐって」『北大法学論集』69(6): 396-369 https://t.co/9jqIZkUYDX
RT @erikooshima: 首都大学東京の『人文学報 フランス文学』最新号がPDFで公開! 「移民との連帯 アルジェリア独立戦争から68年5月まで」という論考を寄せています。五月革命における移民は語られることが少ないので是非読んでみて下さい。最後に少しだけ黄色いベストにも…
田中秀夫 [2018] 「アダム・スミス研究を回顧する」『愛知学院大学論叢. 経済学研究』6(1): 19-52 https://t.co/VeKidVYCu1 本文リンクなし.英文題名:Reviewing the Adam Sm… https://t.co/XinTNdXSP7
清末愛砂 [2018] 「女性研究者支援事業は誰のためにあるのか――研究者の消費と搾取的構造を考える」『学術の動向』23(11): 77-80 https://t.co/slWMGuRc15
羽場久美子 [2018] 「女性研究者の貧困をどう解決するのか? ――博士号取得者, 非常勤講師」『学術の動向』23(11): 67-71 https://t.co/DS2li7Hkhc
河野銀子 [2018] 「女性研究者はどこにいるのか――アカデミアのジェンダー構造を探る」『学術の動向』23(11): 58-62 https://t.co/2Q1cQRlonw
西尾勝 [2019] 「地方分権改革を目指す二つの路線」『日本學士院紀要』73(2): 117-127 https://t.co/YrImoNO1eY
佐藤幸治 [2019] 「現代立憲主義における「司法」の役割」『日本學士院紀要』73(2): 83-97 https://t.co/aVk7htjH8C
3)原発事故避難者と二重の住民登録――ステークホルダー・シティズンシップに基づく擁護 https://t.co/pnvhDvD2eZ (まだウェブでは読めません) 汚染廃棄物については,今年も学会報告の予定があります.以前報告した… https://t.co/j53VV2EXPc
東日本大震災・福島第一原発事故に関して活字になっている私の仕事は以下です: 1)原発事故被災地の再生と中間貯蔵施設――民主的合意の形成へ向けて https://t.co/aXc2TgdqjW 2)原発事故被災からの回復に向けた被災… https://t.co/Q7ApzdMUXT
除染で出た汚染土の「再生利用」をめぐる問題,本日のTBS報道特集でも採り上げられていました.この事業は福島だけでなく東日本,ひいては全国の人びとに関わる問題ですので,ぜひ関心を持ってもらいたいと思います.関連の拙稿は→ https://t.co/aXc2TgdqjW
その時、あなたは埋め込むか? : 討論劇で問う生体IoTを用いた健康管理の是非 https://t.co/MAcq6SxcdW
武石典史 [2017] 「官僚の選抜・配分構造――二つの席次への着目」『教育社会学研究』100: 265-284 https://t.co/u8I1IBUtWM
宇野重規 [2017] 「教育社会学と政治思想,それからフィールドワーク」『教育社会学研究』100: 120-124 https://t.co/lYhGANthIZ
NHKで「除染ごみ」の問題を扱っていましたが,2年前の拙論では「再生利用」についても若干触れています→ 「 原発事故被災地の再生と中間貯蔵施設」 https://t.co/aXc2TgdqjW
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1045「アメリカ合衆国の議会制度」(PDF:569KB)を掲載しました https://t.co/WxZQfl0YYV
RT @ttya70: 拙稿「『教育政治学』の射程――『政治/政治的なるもの』と『教育/教育的なるもの』との区別の導入を通じて」『法政論集』(名古屋大学)第280号、2018年12月、が大学リポジトリで公開されました。こちらからどうぞ →https://t.co/rjWh1Hb…
田中愛治 [2018] 「私立大学にとっての研究評価」『学術の動向』23(10): 30-34 https://t.co/r6o4xMiIxZ
苅谷剛彦 [2018] 「誰のための、何のための研究評価か――文系研究の日本的特徴」『学術の動向』23(10): 24-29 https://t.co/h1GZYFQR11
政治思想における空間論的転回の意義に関するノート https://t.co/SacJHmLqSW
福祉国家とデモクラシー https://t.co/3BQMw8Gxxi https://t.co/OaLeefHGHK
福祉国家とデモクラシー https://t.co/3BQMw8Gxxi https://t.co/OaLeefHGHK
木村忠正 [2018] 「「ネット世論」研究から見る「ハイブリッド・エスノグラフィー」の必要性」『マス・コミュニケーション研究』93: 43-60 https://t.co/4FnXeup3q0

2 0 0 0 OA 経済法序説(1)

舟田正之「経済法序説」 (1): https://t.co/RdCcLxf7uX (2): https://t.co/7IPlVcejbq (3): https://t.co/9Af9UwVZop (4): https://t.co/FjSN7Yv1Or

2 0 0 0 OA 経済法序説(4)

舟田正之「経済法序説」 (1): https://t.co/RdCcLxf7uX (2): https://t.co/7IPlVcejbq (3): https://t.co/9Af9UwVZop (4): https://t.co/FjSN7Yv1Or

2 0 0 0 OA 経済法序説(3)

舟田正之「経済法序説」 (1): https://t.co/RdCcLxf7uX (2): https://t.co/7IPlVcejbq (3): https://t.co/9Af9UwVZop (4): https://t.co/FjSN7Yv1Or

3 0 0 0 OA 経済法序説(2)

舟田正之「経済法序説」 (1): https://t.co/RdCcLxf7uX (2): https://t.co/7IPlVcejbq (3): https://t.co/9Af9UwVZop (4): https://t.co/FjSN7Yv1Or
RT @monogragh: 少なくとも公刊資料では現状ほぼないように思いますが、私が見つけた文献は酒井2018(https://t.co/PFSMRdxuKm)でまとめたことがありました。(名前のあがった大学は…ですが) https://t.co/o0DOrgXAid
辻中豊 [1985] 「ベントリー政治過程論の成立・挫折・転回」安部博純/石川捷治 (編) 『危機の政治学――ファシズム論と政治過程』昭和堂, 4章 https://t.co/g01x3SLtLd
辻中豊/戸川和成 [2018] 「21世紀20年の環境変化は団体世界の活動を停滞させたか――JIGS調査間(東京地区)比較分析からみた団体行動様式の変化」『筑波法政』74: 15-39 https://t.co/4mDApuz77L
鹿子生浩輝 [2018] 「思慮ある民主政――グィッチァルディーニの『対話』」『法学』82(1): 1-33 https://t.co/6DrsHHrURm
辻康夫 [2018] 「後期近代におけるコミュニティ再建――多文化主義の政策実践の一側面」『北大法学論集』69(4): 262-234 https://t.co/wKA6kkZsUc

3 0 0 0 近代の変容

岩波講座政治哲学のこの巻に,森先生がプルードンとアナーキズムで書かれていますね. https://t.co/lCzzyiDOZR
著者の実在云々に関する話題を目にして,そういえばこういう論文もあったなと思い出した.→ 虚の拡散にどう対処するか https://t.co/2LvqlL5FKk
大澤津 [2018] 「正義論と政治・政策はいかに交わりうるのか――正義の理論から正義の議論に至る見取り図」『北九州市立大学法政論集』45(3/4): 179-195 https://t.co/BbYLdqy6sC こちらは未読.… https://t.co/r2Q5VaFzJs
鵜飼健史 [2018] 「民主主義の過去と現在」『西南学院大学法学論集』50(2/3): 181-211 https://t.co/mx39wDc3Kj こちらも読んでおりました.著者が以前から取り組んでおられる憲法の問題などを分析の対象とした,時間の政治学になっています.
待鳥聡史 [2018] 「ポピュリズムと政治制度」『法学論叢』182(4/5/6): 78-103 https://t.co/7nkdIZw9is 読みました(ウェブには出ていないようです).
平田周 [2018] 「クロード・ルフォールにおける民主主義と自由主義の接合関係をめぐって」『アカデミア. 人文・自然科学編』16: 141-153 https://t.co/x7PfHbUMpF
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1020「ふるさと納税の現状と課題」(PDF: 454KB)を掲載しました。 https://t.co/q7EjlNmtoO
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1017「公文書管理の監視・統制―米英独仏における制度―」(PDF: 451KB)を掲載しました。 https://t.co/nF9hbRU8GZ
桐谷仁 [2018] 「政策協調から社会協定へ?(1)――コーポラティズムの新たな展開?」『静岡大学法政研究』22(3/4): 85-111 https://t.co/iTRMTHwEje 本文リンクなし(リポジトリ未登録).
地田徹朗 [2018] 「書評 松戸清裕著 『ソ連という実験:国家が管理する民主主義は可能か』」『比較経済研究』55(2): 109-113 https://t.co/YTJIAgu5uP
RT @monogragh: リポジトリで公開されたようです。 「『新しい政治学』の構想――大嶽秀夫の体制論とその方法」(『明治学院大学法律科学研究所年報』34号、2018年)https://t.co/PFSMRdxuKm https://t.co/JtomtUvZcw
小沢春希「死刑をめぐる論点【第2版】」『調査と情報』1013号(2018年9月13日) https://t.co/yn1ZG1upRO (PDF)
中村みゆき [2018] 「公的機関投資家におけるESG投資戦略――政府系ファンド(SWFs)の考察から」『創価経営論集』42(2): 17–34 https://t.co/wM7PaTkT0a
林寿和 [2018] 「開示情報量と企業による印象操作がESG評価に及ぼす影響についての一考察――シミュレーションモデルを用いて」『日本経営倫理学会誌』25: 111–127 https://t.co/OEEtC5IhrT
林順一 [2018] 「ESG投資の対象となる日本企業の属性分析」『日本経営倫理学会誌』25: 19–33 https://t.co/Is5xeeZQVQ
神島裕子 [2018] 「構造的不正義としてのハラスメント――ヤングの責任モデルによる、大学におけるセクハラ問題の考察」『哲学』69: 21-31 https://t.co/UY3ejUnYgf
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
西條辰義 [2018] 「フューチャー・デザイン」『学術の動向』23(2): 64-67 https://t.co/2EzxoegetY
佐藤温子 [2017] 「フィンランドにおける放射性廃棄物処分政策形成の歴史的背景――ドイツとの比較の視座から」『北ヨーロッパ研究』13: 45-51 https://t.co/M8VbsNqKfK
塩田潤 [2017] 「アイスランド海賊党の台頭――政治的意思決定プロセスにおける排除と包摂」『北ヨーロッパ研究』13: 1-9 https://t.co/bmcyU7IDaX
原田久 [2018] 「天下りの実証分析――独立行政法人における業務の民間委託化を素材にして」『立教法学』98: 320-302 https://t.co/Ls0xC3mlO2
浅井亜希 [2018] 「新自由主義の家族政策は可能か――スウェーデンとの比較から」『立教法学』98: 280-256 https://t.co/GoDmWhD5E4
倉田徹 [2018] 「返還後20年の香港政治――中国と香港の巨大な変化」『立教法学』98: 301-281 https://t.co/vwWCZ1ZXNv
武藤祥 [2018] 「「立憲的独裁」の政治的動態――ポルトガル・新国家体制下での大統領選挙を中心に」『立教法学』98: 197-145 https://t.co/xp7LthhtGH
武田宏子 [2018] 「「政党」は「運動」として機能するのか?――ジェレミー・コービンとMomentumによる労働党改革」『立教法学』98: 225-198 https://t.co/M6GTSKBxJA
山本卓 [2018] 「リベラル・リフォーム再訪――20世紀への転換期イギリスにおける自助・互助・公助の再編」『立教法学』98: 255-226 https://t.co/898FzviwKj
小川有美 [2018] 「ロッカンの「周辺」、サイプの「官僚国家」――ノルウェーの民主的発展から「持続可能な発展」までを再考する」『立教法学』98: 33-20 https://t.co/Zvck65xMlx
安藤裕介 [2018] 「18世紀フランスにおける統治改革と中国情報――フィジオクラットからイデオローグまで」『立教法学』98: 19-1 https://t.co/FeNvrl0qOw
浜野研三 [2018] 「参加民主主義のすすめ――逆転型全体主義から自由と平等を守る」『人文論究』68(1): 73-95 https://t.co/5er0yvUYBh タイトルから推測できるウォリンだけでなく,E. アンダーソンの議論なども採り上げられていた.
RT @heero108: あるお仕事の関係から、今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(2)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』18号(2017年)336-314頁(https://t.co/LfRM8KYTB4)を再読中。「今野節」がい…
敢えてした部分はあるのですが,長いタイトルにすると間違われやすいということは教訓としておくべきかもしれません. https://t.co/YUdntZh5Ei
RT @ken_fiore_endo: 北海道大学法学会記事 北大法学論集 = The Hokkaido Law Review, 69(1): 75-77 中村研一著『ことばと暴力―政治的なものとは何か』(北海道大学出版会、2017年)めぐって 報告者 川崎修 https://…
RT @ttya70: 『年報政治学2015-1 政治理論と実証研究の対話』に掲載の拙稿「観察可能なものと観察不可能なもの――規範・経験の区別の再検討」を、ウェブ上で読むことができるようになりました。https://t.co/ksBg0xBkuQ
RT @monogragh: 大島美穂「地域研究と国際政治の間」(2017)https://t.co/JHSBndXD73 会員名簿を使って、日本国際政治学会の会員の動向を検討している。
著者の邦語論文→ 「カタストロフィの「消費」を超えて――ポストフクシマ反原発運動と新たな政治主体の登場」 https://t.co/pMB7v7QXVf ブログ→ https://t.co/s6UUF84k6g https://t.co/E2mbqTJYiH
田村先生から有難いコメントを頂戴していたようです.私の議論は(いつもながら)粗いですが,affected云々については今後日本語でも検討が増えてくるのかなと思います.現時点でウェブで読めるものとして,フレイザーの議論を検討した鵜飼… https://t.co/BDWNk9mB4t
小野耕二「シリーズ 変容期の政治学② 解釈学的政治学の意義――「方法論的多元主義」への試みを超えて」 https://t.co/fXnHah5KLl
杉浦功一「デモクラシー概念の変容の考察―民主化支援活動の現状から」 https://t.co/0TQZQuOVre
前田幸男「気候変動問題から見る「惑星政治」の生成:「人新世」時代に対応するための理論的諸前提の問い直し」 https://t.co/YssBWj9FUQ
RT @M_higashijima: 中央アジア3か国の選挙制度改革を比較した『選挙研究』の私の論考がオンライン上でアクセス可能となりました。いわゆる選挙権威主義体制の選挙制度改変は、研究蓄積のある民主主義国のそれと全く異なる論理でなされることを分析は示唆しています。https…
「政治史や西洋思想など隣接分野の研究者が日本思想の現在の研究水準をあまり理解していないのではないかという疑念は、学会や研究会の場で時々頭をよぎる(逆も時々あるが、それほど頻繁ではない)。」 https://t.co/P3yAYIPyIj
上田耕介「マイケル・マンの歴史社会学理論――一元的社会観の否定と4つの「力の源泉」」『社会学年報』44巻(2015年) https://t.co/uDfpP7WIJj DL可能.
ポール・ケリー編『20世紀における英国政治理論』序論(添谷育志訳) https://t.co/ZjL4rAa1Aa 『British Political Theory in the Twentieth Century』(2010)序論・1章の翻訳.リポジトリから読めます.
法哲学者がロールズに言及しているものでも,この辺りは60年代と古いですね. J-STAGE Articles - 妥当な法律と順法の問題 https://t.co/66IX0iBUut J-STAGE Articles - 正義の… https://t.co/Et8PjBb39F
法哲学者がロールズに言及しているものでも,この辺りは60年代と古いですね. J-STAGE Articles - 妥当な法律と順法の問題 https://t.co/66IX0iBUut J-STAGE Articles - 正義の… https://t.co/Et8PjBb39F
ちなみに,手元にあるのは新装版(1993)なのですが,白鳥令編『現代政治学の理論』上巻(1981)の8章は,小林良彰「J・ロールズ――正義論の再構築」. https://t.co/P89grLZsQH
CiNiiで検索する限り,政治学者がロールズについて書いた論文で古いのは,この辺りになるでしょうか.阿部斉1978 https://t.co/kUMiIqEgJl 藤原保信1984 https://t.co/7DFzyuOMHM
CiNiiで検索する限り,政治学者がロールズについて書いた論文で古いのは,この辺りになるでしょうか.阿部斉1978 https://t.co/kUMiIqEgJl 藤原保信1984 https://t.co/7DFzyuOMHM
ドロテー・ボーレ/ベーラ・グレシュコヴィッチ『欧州周辺資本主義の多様性――東欧革命後の軌跡』(ナカニシヤ出版,2017年)の書評(評者:家本博一)が『比較経済研究』55巻1号に掲載.DL可能.… https://t.co/G8jWqfdSIb

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フォロー(517ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @uocham: これはとても気になる。次回までに必読。 坂口緑(2018)ポスト・コミュニタリアニズムの展開 : 「リベラル・コミュニタリアン論争」以後の位相 https://t.co/lJM9FctFyK
RT @uocham: 坂口緑 (2014)社会的統合をめぐる規範理論の所在 : リベラル・ナショナリズムとコミュニタリアニズムの思想を手がかりに https://t.co/5rzT9KLpGu
RT @monogragh: 勉強になった。清末にはドイツ政治学の影響が強かったが、辛亥革命後にはアメリカ政治学が強まり、20年代にはマルクス主義政治学や政治学の「中国化(本土化)」が進んだ、と書いてある。 書評 孫宏雲『中国現代政治学的展開--清華政治学系的早期発展(192…
RT @monogragh: 勉強になった。清末にはドイツ政治学の影響が強かったが、辛亥革命後にはアメリカ政治学が強まり、20年代にはマルクス主義政治学や政治学の「中国化(本土化)」が進んだ、と書いてある。 書評 孫宏雲『中国現代政治学的展開--清華政治学系的早期発展(192…
RT @BotKmgi: CiNii 論文 - 地域のストレングスに基づいた就労支援のデザイン : カフェHのエスノグラフィ https://t.co/wzLFb7lqiY
RT @monogragh: 勉強になった。清末にはドイツ政治学の影響が強かったが、辛亥革命後にはアメリカ政治学が強まり、20年代にはマルクス主義政治学や政治学の「中国化(本土化)」が進んだ、と書いてある。 書評 孫宏雲『中国現代政治学的展開--清華政治学系的早期発展(192…
勉強になった。清末にはドイツ政治学の影響が強かったが、辛亥革命後にはアメリカ政治学が強まり、20年代にはマルクス主義政治学や政治学の「中国化(本土化)」が進んだ、と書いてある。 書評 孫宏雲『中国現代政治学的展開--清華政治学系… https://t.co/WpMw1qFvfC
>RT 警察官の法意識調査は法社会学のほうの伝統的テーマ。ネット上で読めるものとしては以下など。 吉田如子「日本における警察官職業文化:調査票調査によって」『法社会学』2010(72)、2010年。 https://t.co/PDaI4ZFpW3
奥雅弘先生の昔の論文がネットに落ちていた。 「人間の言語はどの程度人間に固有か」 https://t.co/aXSCRVsrOG
https://t.co/bSLhuEybKd これがベースといえるのですが、内部文書を使ってよくリサーチされているんですよね。公安もそうでしょうが、左翼も昔の人の方がよくできましたね。
RT @monogragh: CiNii 論文 -  "経済学の制度化"視角の提起するもの--経済学史学会関西部会の討論から https://t.co/ftZLdDmmrZ #CiNii
CiNii 論文 -  "経済学の制度化"視角の提起するもの--経済学史学会関西部会の討論から https://t.co/ftZLdDmmrZ #CiNii
私には思いつかないタイプのタイトル。 水田洋「冨国論という酒――アダム・スミス翻訳史」(『日本學士院紀要』64(2), 2010) https://t.co/Is01AKpu6K
これはとても気になる。次回までに必読。 坂口緑(2018)ポスト・コミュニタリアニズムの展開 : 「リベラル・コミュニタリアン論争」以後の位相 https://t.co/lJM9FctFyK
坂口緑 (2014)社会的統合をめぐる規範理論の所在 : リベラル・ナショナリズムとコミュニタリアニズムの思想を手がかりに https://t.co/5rzT9KLpGu
勉強会関連文献を収集。 坂口緑先生の2002年の論文。 CiNii 論文 -  コミュニタリアニズムの教育論--エチオーニ、バーバー、ウォルツァーを中心に https://t.co/7nEyDMx3ev #CiNii
RT @cosandmoss: 甲南大学機関レポジトリ 大規模な都市公園の商業化問題について : 大阪城公園を例に 谷口 るり子 著 #大阪城公園 #指定管理 の問題について発表されています >民間管理にするのであれば、少なくとも行政と管理者と住民との間の話し合いの場を設け妥…
RT @ryusukematsuo: 【御礼】河合恭平さんより,ご高論「H・アーレントの社会学史上の意義――社会学批判と理念型としての「活動」概念」をご恵贈頂きました.誠にありがとうございます. https://t.co/N4bKxSOSn0 リポジトリからも読むことができるよ…
RT @makotosaito0724: ナッジを肯定的に考えていた頃の行動経済学会パネル(松島、岩本、大竹)での発言。当時は「政策のために良いことをしている」と思い上がっていて、研究を進めるに従って、耐震がまさにポリティックスで私的利害の激しい対立の場で、ナッジの前提の難しさ…
RT @makotosaito0724: ナッジを肯定的に考えていた頃の行動経済学会パネル(松島、岩本、大竹)での発言。当時は「政策のために良いことをしている」と思い上がっていて、研究を進めるに従って、耐震がまさにポリティックスで私的利害の激しい対立の場で、ナッジの前提の難しさ…
RT @makotosaito0724: ナッジを肯定的に考えていた頃の行動経済学会パネル(松島、岩本、大竹)での発言。当時は「政策のために良いことをしている」と思い上がっていて、研究を進めるに従って、耐震がまさにポリティックスで私的利害の激しい対立の場で、ナッジの前提の難しさ…
RT @ryusukematsuo: 向山恭一 [2019] 「移民・正義・共同体――成員資格をめぐる若干の予備的考察」『新潟国際情報大学 国際学部 紀要』4: 91-102 https://t.co/TnvH8SekZ5
RT @Kyohei_Kawai: 百木さん、ありがとうございます! 論文はリンク先からDLできます! https://t.co/pFXmQxV1YX https://t.co/yJ1iPcHfmX
百木さん、ありがとうございます! 論文はリンク先からDLできます! https://t.co/pFXmQxV1YX https://t.co/yJ1iPcHfmX
依田博「政治学とシステム理論」(『社会・経済システム』20, 2001) https://t.co/R6s8njbJ5D
RT @negadaikon: CiNii 論文 -  史料としての雑誌 : 保存と活用のための論点整理 (特集 歴史史料としてのメディアを考える : メディア史料学の構築を目指して) https://t.co/efbDwKntTR #CiNii
RT @negadaikon: みんなこれも読むんだ!CiNii 論文 -  メディア史とメディアの歴史社会学 https://t.co/mqTY9u0Po8 #CiNii

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RT @DN_networks: 【拡散希望】コンテンツ消費における「オタク文化の独自性」の形成過程  一九八〇年代におけるビデオテープのコマ送り・編集をめぐる語りからhttps://t.co/ITNMS7eSdZ 4年前ですが電子公開になったのでこの機会にご笑覧ください。コマ…
RT @shunsukekosaka: キケロの弁論術理解を共和政ローマの政治史的背景に絡めて理解しようとする論考。続編ではサッルスティウスらラテン語歴史叙述が扱われる。CiNii 論文 -  レトリックと共和政(1) https://t.co/9ylPLYsipy #CiNii
RT @uocham: これはとても気になる。次回までに必読。 坂口緑(2018)ポスト・コミュニタリアニズムの展開 : 「リベラル・コミュニタリアン論争」以後の位相 https://t.co/lJM9FctFyK
RT @uocham: 坂口緑 (2014)社会的統合をめぐる規範理論の所在 : リベラル・ナショナリズムとコミュニタリアニズムの思想を手がかりに https://t.co/5rzT9KLpGu
RT @monogragh: 勉強になった。清末にはドイツ政治学の影響が強かったが、辛亥革命後にはアメリカ政治学が強まり、20年代にはマルクス主義政治学や政治学の「中国化(本土化)」が進んだ、と書いてある。 書評 孫宏雲『中国現代政治学的展開--清華政治学系的早期発展(192…
RT @tkira26: >RT 警察官の法意識調査は法社会学のほうの伝統的テーマ。ネット上で読めるものとしては以下など。 吉田如子「日本における警察官職業文化:調査票調査によって」『法社会学』2010(72)、2010年。 https://t.co/PDaI4ZFpW3
RT @monogragh: 勉強になった。清末にはドイツ政治学の影響が強かったが、辛亥革命後にはアメリカ政治学が強まり、20年代にはマルクス主義政治学や政治学の「中国化(本土化)」が進んだ、と書いてある。 書評 孫宏雲『中国現代政治学的展開--清華政治学系的早期発展(192…
RT @BotKmgi: CiNii 論文 - 地域のストレングスに基づいた就労支援のデザイン : カフェHのエスノグラフィ https://t.co/wzLFb7lqiY
勉強になった。清末にはドイツ政治学の影響が強かったが、辛亥革命後にはアメリカ政治学が強まり、20年代にはマルクス主義政治学や政治学の「中国化(本土化)」が進んだ、と書いてある。 書評 孫宏雲『中国現代政治学的展開--清華政治学系… https://t.co/WpMw1qFvfC
RT @syashingo: 「『タピオカ』及玉蜀黍を小麦代用原料として使用する醤油醸造試験報告」 https://t.co/QOXbxaSJoV タピオカで醤油が作れないか実験したことがあるんだ。へー。
RT @katsu909: 奥雅弘先生の昔の論文がネットに落ちていた。 「人間の言語はどの程度人間に固有か」 https://t.co/aXSCRVsrOG
「エージェンシー」という言葉についてぐぐってたら出てきたのだが、「アンガージュマン」と同じようなものということなのだろうか。 https://t.co/HxdVurysZ6 (PDF) 岡野八代 「フェミニズム理論による政治思想批判 ――『ケアの倫理』再考」 第III 部第四章
>RT 警察官の法意識調査は法社会学のほうの伝統的テーマ。ネット上で読めるものとしては以下など。 吉田如子「日本における警察官職業文化:調査票調査によって」『法社会学』2010(72)、2010年。 https://t.co/PDaI4ZFpW3
奥雅弘先生の昔の論文がネットに落ちていた。 「人間の言語はどの程度人間に固有か」 https://t.co/aXSCRVsrOG
https://t.co/ZJMGLz1oy2 フェイズドアレー方式のようなエネルギーを集中させるタイプだと超音波細胞粉砕法のような攻撃が可能になる。
RT @chidorij: J-STAGE Articles -源河達史「グラーティアーヌス教令集C.15q.1c.8のルブリカに関する一考察」法制史研究(2004年) https://t.co/U5MR5WSjJq 「近代的な基準に従ってkritischである、とはどういう…
https://t.co/bSLhuEybKd これがベースといえるのですが、内部文書を使ってよくリサーチされているんですよね。公安もそうでしょうが、左翼も昔の人の方がよくできましたね。
RT @monogragh: CiNii 論文 -  "経済学の制度化"視角の提起するもの--経済学史学会関西部会の討論から https://t.co/ftZLdDmmrZ #CiNii
CiNii 論文 -  "経済学の制度化"視角の提起するもの--経済学史学会関西部会の討論から https://t.co/ftZLdDmmrZ #CiNii
RT @nekonoizumi: PDFあり。「合衆国」という訳語の起源考察。「合衆国」の初出は1844年、望厦条約の前段階のアメリカからの書簡の清朝の官僚による翻訳なのか。 ⇒高原正之 「なぜUnited States を合衆国と訳したのか? 「衆」はどこから来たのか」 『大…
RT @nekonoizumi: PDFあり。「合衆国」という訳語の起源考察。「合衆国」の初出は1844年、望厦条約の前段階のアメリカからの書簡の清朝の官僚による翻訳なのか。 ⇒高原正之 「なぜUnited States を合衆国と訳したのか? 「衆」はどこから来たのか」 『大…
RT @nekonoizumi: PDFあり。「合衆国」という訳語の起源考察。「合衆国」の初出は1844年、望厦条約の前段階のアメリカからの書簡の清朝の官僚による翻訳なのか。 ⇒高原正之 「なぜUnited States を合衆国と訳したのか? 「衆」はどこから来たのか」 『大…
RT @nekonoizumi: PDFあり。「合衆国」という訳語の起源考察。「合衆国」の初出は1844年、望厦条約の前段階のアメリカからの書簡の清朝の官僚による翻訳なのか。 ⇒高原正之 「なぜUnited States を合衆国と訳したのか? 「衆」はどこから来たのか」 『大…
https://t.co/RTFnOWj33l 組織犯罪のナビゲーションにはおそらくこの技術が使われていると思います。
RT @monogragh: 私には思いつかないタイプのタイトル。 水田洋「冨国論という酒――アダム・スミス翻訳史」(『日本學士院紀要』64(2), 2010) https://t.co/Is01AKpu6K
RT @monogragh: 私には思いつかないタイプのタイトル。 水田洋「冨国論という酒――アダム・スミス翻訳史」(『日本學士院紀要』64(2), 2010) https://t.co/Is01AKpu6K
RT @DN_networks: 【拡散希望】コンテンツ消費における「オタク文化の独自性」の形成過程  一九八〇年代におけるビデオテープのコマ送り・編集をめぐる語りからhttps://t.co/ITNMS7eSdZ 4年前ですが電子公開になったのでこの機会にご笑覧ください。コマ…
RT @humanworld_kuri: 舞城王太郎さんの小説執筆における「推敲」を、タイプトレース(タイピング行為を時間情報と共に記録したもの)から分析し、文芸誌の〆切が与える影響を示した工藤彰さんの研究は、素材も手法も前代未聞で初めて読んだとき感動しました。こんな作家研究が…
RT @KoseiMuroi: お問い合わせがありましたので、再掲します。戦後に普及した自治体主催の官製成人式の廃止を提言した拙稿は、下記サイトで全文読めます。#成人式 #民俗学 現代民俗の形成と批判 : 「成人式」問題をめぐる一考察 https://t.co/LxjbQC…
RT @nonomaru116: 藤倉良「論文を書くということ」 https://t.co/euynUObz8L すべての「何であれ学問に興味ある方」に読んでいただきたい内容です。論文って単に頭の中のアイディアを書きゃいいってもんじゃない、ってことがわかるのではないか、と思う…
RT @Paul_Painleve: William Fulton “Young Tableaux”原著の書評(雑誌数学・尾角正人による) https://t.co/ob1MwiPmdk 「ヤング図形に関 する以下に述べるような内容がこれほど明瞭に,かつ簡潔に証明つきで読める…
RT @monogragh: 私には思いつかないタイプのタイトル。 水田洋「冨国論という酒――アダム・スミス翻訳史」(『日本學士院紀要』64(2), 2010) https://t.co/Is01AKpu6K
私には思いつかないタイプのタイトル。 水田洋「冨国論という酒――アダム・スミス翻訳史」(『日本學士院紀要』64(2), 2010) https://t.co/Is01AKpu6K
これはとても気になる。次回までに必読。 坂口緑(2018)ポスト・コミュニタリアニズムの展開 : 「リベラル・コミュニタリアン論争」以後の位相 https://t.co/lJM9FctFyK
坂口緑 (2014)社会的統合をめぐる規範理論の所在 : リベラル・ナショナリズムとコミュニタリアニズムの思想を手がかりに https://t.co/5rzT9KLpGu
勉強会関連文献を収集。 坂口緑先生の2002年の論文。 CiNii 論文 -  コミュニタリアニズムの教育論--エチオーニ、バーバー、ウォルツァーを中心に https://t.co/7nEyDMx3ev #CiNii
RT @cosandmoss: 甲南大学機関レポジトリ 大規模な都市公園の商業化問題について : 大阪城公園を例に 谷口 るり子 著 #大阪城公園 #指定管理 の問題について発表されています >民間管理にするのであれば、少なくとも行政と管理者と住民との間の話し合いの場を設け妥…
メモ_φ(・_・ J-STAGE Articles - ナラティヴとエビデンスと直球勝負 https://t.co/5apE5org0f
RT @yoshi_h19870507: 教育史学会の学会誌に昨年秋に掲載された論文がJ-STAGEで公開されました。ご興味ある方はご覧ください。 https://t.co/qHbIaHVjRG
RT @makotosaito0724: ナッジを肯定的に考えていた頃の行動経済学会パネル(松島、岩本、大竹)での発言。当時は「政策のために良いことをしている」と思い上がっていて、研究を進めるに従って、耐震がまさにポリティックスで私的利害の激しい対立の場で、ナッジの前提の難しさ…
https://t.co/XFN0GP4Mko この辺よめばいいのかな。 税にかぎらず、債権一般についてもややこしい議論があるところだと思うんだけど、1960年代以前の文献が欲しいところ。
RT @ryusukematsuo: 【御礼】河合恭平さんより,ご高論「H・アーレントの社会学史上の意義――社会学批判と理念型としての「活動」概念」をご恵贈頂きました.誠にありがとうございます. https://t.co/N4bKxSOSn0 リポジトリからも読むことができるよ…
RT @ryusukematsuo: 【御礼】河合恭平さんより,ご高論「H・アーレントの社会学史上の意義――社会学批判と理念型としての「活動」概念」をご恵贈頂きました.誠にありがとうございます. https://t.co/N4bKxSOSn0 リポジトリからも読むことができるよ…
RT @ryusukematsuo: 【御礼】河合恭平さんより,ご高論「H・アーレントの社会学史上の意義――社会学批判と理念型としての「活動」概念」をご恵贈頂きました.誠にありがとうございます. https://t.co/N4bKxSOSn0 リポジトリからも読むことができるよ…
RT @makotosaito0724: ナッジを肯定的に考えていた頃の行動経済学会パネル(松島、岩本、大竹)での発言。当時は「政策のために良いことをしている」と思い上がっていて、研究を進めるに従って、耐震がまさにポリティックスで私的利害の激しい対立の場で、ナッジの前提の難しさ…
J-STAGE Articles -源河達史「グラーティアーヌス教令集C.15q.1c.8のルブリカに関する一考察」法制史研究(2004年) https://t.co/U5MR5WSjJq 「近代的な基準に従ってkritischである、とはどういうことか。」
RT @ryusukematsuo: 向山恭一 [2019] 「移民・正義・共同体――成員資格をめぐる若干の予備的考察」『新潟国際情報大学 国際学部 紀要』4: 91-102 https://t.co/TnvH8SekZ5
RT @ryusukematsuo: 向山恭一 [2019] 「移民・正義・共同体――成員資格をめぐる若干の予備的考察」『新潟国際情報大学 国際学部 紀要』4: 91-102 https://t.co/TnvH8SekZ5
RT @Kyohei_Kawai: 百木さん、ありがとうございます! 論文はリンク先からDLできます! https://t.co/pFXmQxV1YX https://t.co/yJ1iPcHfmX
百木さん、ありがとうございます! 論文はリンク先からDLできます! https://t.co/pFXmQxV1YX https://t.co/yJ1iPcHfmX
RT @makotosaito0724: ナッジを肯定的に考えていた頃の行動経済学会パネル(松島、岩本、大竹)での発言。当時は「政策のために良いことをしている」と思い上がっていて、研究を進めるに従って、耐震がまさにポリティックスで私的利害の激しい対立の場で、ナッジの前提の難しさ…
RT @makotosaito0724: ナッジを肯定的に考えていた頃の行動経済学会パネル(松島、岩本、大竹)での発言。当時は「政策のために良いことをしている」と思い上がっていて、研究を進めるに従って、耐震がまさにポリティックスで私的利害の激しい対立の場で、ナッジの前提の難しさ…
依田博「政治学とシステム理論」(『社会・経済システム』20, 2001) https://t.co/R6s8njbJ5D
RT @humanworld_kuri: 舞城王太郎さんの小説執筆における「推敲」を、タイプトレース(タイピング行為を時間情報と共に記録したもの)から分析し、文芸誌の〆切が与える影響を示した工藤彰さんの研究は、素材も手法も前代未聞で初めて読んだとき感動しました。こんな作家研究が…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒加藤聖文 「敗戦時における公文書焼却の再検討――機密文書と兵事関係文書――」 文学研究資料館紀要 アーカイブズ研究篇,50(15), (2019-03-15) https://t.co/MlqwS6Q6Jz
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒加藤聖文 「敗戦時における公文書焼却の再検討――機密文書と兵事関係文書――」 文学研究資料館紀要 アーカイブズ研究篇,50(15), (2019-03-15) https://t.co/MlqwS6Q6Jz
RT @satoru_miyamoto: 2013年9 月に高村正彦・自由民主党副総裁 が日本総理特使としてイランを訪問した日に、イランを訪問した様子をまとめたコラムです。安倍政権すごいよ。 「イラン・イスラム共和国への訪問 : 米国との関係改善を模索し始めた中東の大国」『聖…
RT @negadaikon: CiNii 論文 -  史料としての雑誌 : 保存と活用のための論点整理 (特集 歴史史料としてのメディアを考える : メディア史料学の構築を目指して) https://t.co/efbDwKntTR #CiNii
RT @negadaikon: みんなこれも読むんだ!CiNii 論文 -  メディア史とメディアの歴史社会学 https://t.co/mqTY9u0Po8 #CiNii
RT @humanworld_kuri: 舞城王太郎さんの小説執筆における「推敲」を、タイプトレース(タイピング行為を時間情報と共に記録したもの)から分析し、文芸誌の〆切が与える影響を示した工藤彰さんの研究は、素材も手法も前代未聞で初めて読んだとき感動しました。こんな作家研究が…