松尾隆佑 (@ryusukematsuo)

投稿一覧(最新100件)

田中智和「高校3年生の政治意識とメディア接触(利用)について」『よろん』123号,16-24頁,2019年 https://t.co/hiQkF6Fnqv
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1094「町村議会議員のなり手不足」(PDF:463KB)を掲載しました https://t.co/rUQp7uVvTA
RT @komiya_aoyama: 小宮京は「『nicola』小史 チャイドルからニコ㋲へ」『史友』52号(2020年3月)を寄稿しました。ゲラを見たとある先生から「これはいいのかと思った」とのコメントを頂きました。昨年の「問題作」こと、読モ論文(https://t.co/C…
奥健太郎「イギリスにおける政府・平議員間の政策調整――第二次大戦後から1970年代までを対象として」『比較政治研究』6号,1-22頁,2020年 https://t.co/vpLnMLjGTP
蒔田純「教科書で教えられている政治と教えられるべき政治」『弘前大学大学院教育学研究科教職実践専攻(教職大学院)年報』1号,9-21頁,2019年3月 https://t.co/xKtMRBqNML
蒔田純「「自治体「住民総会」の持続可能性」『弘前大学教育学部紀要』122号,47-57頁,2019年10月 https://t.co/bnVXCyhpWM
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1090「欧米主要国の議員秘書制度【第3版】」(PDF:561KB)を掲載しました https://t.co/3a5DtEWHzb
小針泰介「最低賃金引上げ方法の多様性――米国の最近の動向から」『レファレンス』829号,129-154頁,2020年2月 https://t.co/2KTbh6rtQb (PDF)
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】山本・結城(2019) 「トロッコ問題への反応の文化差はどこから来るのか?関係流動性と評判期待の役割に関する国際比較研究」 https://t.co/ni0uz3Pll8
大山礼子「国会改革の作法」『法学』83巻3号,28-51頁,2020年1月 https://t.co/NDVqKW7gvG
只野雅人「民主主義と透明性――公的生活の道徳化をめぐるフランスの近時の立法を素材として」『法学』83巻3号,76-100頁,2020年1月 https://t.co/DeqBN17BXG
RT @ryusukematsuo: 福家佑亮「頭脳流出と移動の自由」『生命倫理』28巻1号,4-10頁,2018年9月 https://t.co/EnhO7oPrnK
桐谷仁「政策協調から社会協定へ?(2)――コーポラティズムの新たな展開?」『静岡大学法政研究』23巻1号,1-30頁,2018年11月 https://t.co/dyxqizsT4g
RT @ryusukematsuo: 掲載誌公開に伴い,拙稿「影響を受ける者が決定せよ――ステークホルダー・デモクラシーの規範的正当化」も公開されました. https://t.co/qyT1wMcD5T
掲載誌公開に伴い,拙稿「影響を受ける者が決定せよ――ステークホルダー・デモクラシーの規範的正当化」も公開されました. https://t.co/qyT1wMcD5T
中島徹「選挙活動の自由と財産所有」『早稲田法学』94巻4号,379-416頁,2019年9月 https://t.co/1UJDW8TfDH
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1069「原子力政策をめぐる議論」(PDF:958KB)を掲載しました。 https://t.co/vr64R5Risf
杉田敦「軍事的安全保障研究をめぐる声明・報告の意義」『学術の動向』24巻6号,58-62頁,2019年6月 https://t.co/30iTTDUfW8
白崎護「カウンターデモクラシーとソーシャルメディア――2016年参議院選挙の分析」関西外国語大学『研究論集』110号,117-134頁,2019年9月 https://t.co/Nz3BmlL9sj
藤田宙靖「「国政への関与」──「象徴としてのお務めについての天皇陛下のおことば」(平成二八年八月八日)の法律学的検討」『日本学士院紀要』74巻1号,1-24頁,2019年 https://t.co/9f5mWl5oDI
丹野清人「外国人の「シティズンシップ」――行政運用と社会運動の間に生まれる市民権」『福祉社会学研究』16巻,13-31頁,2019年 https://t.co/O0Vd3TcVfX
谷川寿郎「日本の株式会社における所有と支配についての再考――日本の非金融産業会社総資産上位200社の実証調査を中心として」『立教DBAジャーナル』7巻,47-60頁,2016年 https://t.co/Jvbd4tdjy4
谷川寿郎「2001年以降の日本の会社支配論――総資産上位200社の実証調査を中心として」『経営学論集』87集,2017年 https://t.co/PYvTRRoOm0
中村絢子「主要国における内閣制度」『レファレンス』824号,93-119頁,2019年9月 https://t.co/crarcGVAml (PDF)
・CiNii: https://t.co/NXcWaG6ESI ・カーリル: https://t.co/1xvHSZlIos
沼本祐太「執政概念の歴史的研究(1)――アメリカ及びドイツにおける古典的理論の考察」『法学論叢』183巻2号,107-132頁,2018年5月 https://t.co/jbylPTYHBK 同「執政概念の歴史的研究(2)」『法… https://t.co/o7nZ8nkLeq
沼本祐太「執政概念の歴史的研究(1)――アメリカ及びドイツにおける古典的理論の考察」『法学論叢』183巻2号,107-132頁,2018年5月 https://t.co/jbylPTYHBK 同「執政概念の歴史的研究(2)」『法… https://t.co/o7nZ8nkLeq
春山習「主権と統治(1)」『早稲田法学』94巻1号,61-101頁,2018年12月 https://t.co/7Thg3VkVbB 春山習「主権と統治(2・完)」『早稲田法学』94巻2号,89-129頁,2019年3月 https://t.co/2FrBVDs8Sg

2 0 0 0 OA 主権と統治 (1)

春山習「主権と統治(1)」『早稲田法学』94巻1号,61-101頁,2018年12月 https://t.co/7Thg3VkVbB 春山習「主権と統治(2・完)」『早稲田法学』94巻2号,89-129頁,2019年3月 https://t.co/2FrBVDs8Sg
RT @ryusukematsuo: NHKで「除染ごみ」の問題を扱っていましたが,2年前の拙論では「再生利用」についても若干触れています→ 「 原発事故被災地の再生と中間貯蔵施設」 https://t.co/aXc2TgdqjW
RT @ryusukematsuo: 今村祥子「統治と謀略――インドネシア・スハルト体制における「謎の銃殺」事件」『アジア研究』65巻3号,20-36頁,2019年 https://t.co/DkerFBC1Fo
今村祥子「統治と謀略――インドネシア・スハルト体制における「謎の銃殺」事件」『アジア研究』65巻3号,20-36頁,2019年 https://t.co/DkerFBC1Fo
中澤信彦「バーク経済思想研究の最前線――「バークとスミス」はどのように論じられてきたのか」『経済学史研究』60巻2号,102-105頁,2019年 https://t.co/T7ww4IL9dh
関口佐紀「科学と哲学のあいだの政治学――ベルトラン・ド・ジュヴネル『純粋政治理論』読解」『政治哲学』21号,99-120頁,2016年 https://t.co/yvhg0fwKbD
吉田公記「ワークフェア型福祉国家における移民の包摂と排除――イギリスの排外主義政党UKIPの躍進背景の考察」『年報社会学論集』31号,48-59頁,2018年 https://t.co/UNKkUHCmg7
川名雄一郎「新しい資料,新しい思想? ――近年のJ. S. ミル研究」『経済学史研究』56巻2号,67-93頁,2015年 https://t.co/1l7vCpDRZq
RT @ryusukematsuo: 渡辺恵一「アダム・スミス研究の動向――過去10年における内外の『国富論』研究を中心に」『経済学史研究』53巻1号,100-118頁,2011年 https://t.co/eNafNR6jmd
RT @ryusukematsuo: 大島幸治/佐藤有史「海外アダム・スミス研究の動向――人文諸科学におけるその興隆と「アダム・スミス問題」の復活を中心に」『経済学史研究』52巻1号,67-83頁,2010年 https://t.co/6uUth6s6VD
大島幸治「最近の欧米のスミス研究から」『経済学史研究』56巻2号,117-121頁,2015年 https://t.co/C5946HKtsy
渡辺恵一「アダム・スミス研究の動向――過去10年における内外の『国富論』研究を中心に」『経済学史研究』53巻1号,100-118頁,2011年 https://t.co/eNafNR6jmd
大島幸治/佐藤有史「海外アダム・スミス研究の動向――人文諸科学におけるその興隆と「アダム・スミス問題」の復活を中心に」『経済学史研究』52巻1号,67-83頁,2010年 https://t.co/6uUth6s6VD
谷遼大「ドイツ公法学における参加論の歴史的展開(1)――参加の正統化機能に関する一考察」『北大法学論集』70巻1号,126-82頁,2019年7月 https://t.co/uNqinqgd1n
福家佑亮「頭脳流出と移動の自由」『生命倫理』28巻1号,4-10頁,2018年9月 https://t.co/EnhO7oPrnK
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1065「データで見る議会―欧米主要国の議会と我が国の国会―」(PDF:573KB)を掲載しました。 https://t.co/YbJnBqRriL
RT @sakamotoharuya: 【新しい論文が公刊されました】 坂本治也・秦正樹・梶原晶.2019.「NPO・市民活動団体への参加はなぜ増えないのかー『政治性忌避』仮説の検証」『ノモス』44:1-20. https://t.co/sjWVRKEP2T リンク先からどな…
那須俊貴「主要国における投票率――投票参加に影響を及ぼす要因と国内外の取組事例」『レファレンス』822号,87-111頁,2019年7月 https://t.co/c2jrszT3kV (PDF)
RT @popopopaun: ステマ2: 遊説先での批判を避けるために首相の遊説予定が非公開になったようだが、首相の遊説先の決定を分析した研究があるらしい。首相は政党投票に依存している候補者や当落線上にある候補者をより訪問している。また、接戦度と訪問の関係は、期間後半のみ確認…
池田裕 [2018] 「一般的信頼と福祉国家への支持――ISSP のデータを用いたマルチレベル分析」『福祉社会学研究』15: 165-187 https://t.co/PTvoQ3wkW4
三島亜紀子 [2018] 「「社会的なもの」の仕事と社会学のあいだ――反転したジェンダーロールと在来知」『福祉社会学研究』15: 31-48 https://t.co/rORil3gKAF
RT @ryusukematsuo: 【御礼】河合恭平さんより,ご高論「H・アーレントの社会学史上の意義――社会学批判と理念型としての「活動」概念」をご恵贈頂きました.誠にありがとうございます. https://t.co/N4bKxSOSn0 リポジトリからも読むことができるよ…
【御礼】河合恭平さんより,ご高論「H・アーレントの社会学史上の意義――社会学批判と理念型としての「活動」概念」をご恵贈頂きました.誠にありがとうございます. https://t.co/N4bKxSOSn0 リポジトリからも読むこと… https://t.co/Vq3fwxTEhH
向山恭一 [2019] 「移民・正義・共同体――成員資格をめぐる若干の予備的考察」『新潟国際情報大学 国際学部 紀要』4: 91-102 https://t.co/TnvH8SekZ5
RT @monogragh: 『年報政治学』2016年I号がJ-STAGEで公開されたんですね。 私の最初の論文「多元主義からイデオロギー対立へ――大嶽秀夫の政治学とその変容」も載ってます。 https://t.co/KRT6gOceA1
RT @monogragh: 『関西学院大学法学部五十年史』(2000)がリポジトリで公開されたもようです。 https://t.co/qqKaZlR3Au 写真、寄稿、各種資料、すべてオンラインで見ることができるとは。
吉田真吾 [2019] 「日本再軍備の起源――米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大学法学』66(3/4): 239-278 https://t.co/6kQFBKQEmX
辻陽 [2019] 「「大阪維新の会」と議会運営――分割政府比較の観点から」『近畿大学法学』66(3/4): 71-122 https://t.co/mew7dH3rje
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1055「ドイツの議会制度」(PDF:465KB)を掲載しました。 https://t.co/rmzdHF0XFS
村上慎司 [2019] 「社会保障の規範理論に基づく政策研究――A・センとJ・ウルフの比較検討」『医療福祉政策研究』2(1): 15-25 https://t.co/39tyxBmeVK
大村華子 [2018] 「日本における有権者の経済評価と政党支持の関係」『総合政策研究』57: 47-56 https://t.co/ZSstjzP70L
以下も過去のガイダンス資料ですが,参考になりそうです. ・引用情報に基づく雑誌・論文の評価方法 https://t.co/XKvuCfTMAZ ・午後の講座 : オープンアクセスとハゲタカジャーナル https://t.co/LuTuiOwngQ
以下も過去のガイダンス資料ですが,参考になりそうです. ・引用情報に基づく雑誌・論文の評価方法 https://t.co/XKvuCfTMAZ ・午後の講座 : オープンアクセスとハゲタカジャーナル https://t.co/LuTuiOwngQ
北海道大学北キャンパス図書室のガイダンス資料が公開されています. ・文献収集 : Google ScholarとWeb of Scienceを中心に https://t.co/QnaUUM69sp ・文献管理 : EndNote… https://t.co/YKBDaBdYtc
北海道大学北キャンパス図書室のガイダンス資料が公開されています. ・文献収集 : Google ScholarとWeb of Scienceを中心に https://t.co/QnaUUM69sp ・文献管理 : EndNote… https://t.co/YKBDaBdYtc

2 0 0 0 OA 経済法序説(5)

舟田正之 [2019] 「経済法序説(5)」『立教法学』100: 185-118 https://t.co/q0uxfdVWAM
森悠一郎 [2019] 「統計的差別と個人の尊重」『立教法学』100: 215-186 https://t.co/WQCngrZu1G
辻康夫 [2019] 「コミュニティ再建と行為主体性――多文化主義の政策実践をめぐって」『北大法学論集』69(6): 396-369 https://t.co/9jqIZkUYDX
RT @erikooshima: 首都大学東京の『人文学報 フランス文学』最新号がPDFで公開! 「移民との連帯 アルジェリア独立戦争から68年5月まで」という論考を寄せています。五月革命における移民は語られることが少ないので是非読んでみて下さい。最後に少しだけ黄色いベストにも…
田中秀夫 [2018] 「アダム・スミス研究を回顧する」『愛知学院大学論叢. 経済学研究』6(1): 19-52 https://t.co/VeKidVYCu1 本文リンクなし.英文題名:Reviewing the Adam Sm… https://t.co/XinTNdXSP7
清末愛砂 [2018] 「女性研究者支援事業は誰のためにあるのか――研究者の消費と搾取的構造を考える」『学術の動向』23(11): 77-80 https://t.co/slWMGuRc15
羽場久美子 [2018] 「女性研究者の貧困をどう解決するのか? ――博士号取得者, 非常勤講師」『学術の動向』23(11): 67-71 https://t.co/DS2li7Hkhc
河野銀子 [2018] 「女性研究者はどこにいるのか――アカデミアのジェンダー構造を探る」『学術の動向』23(11): 58-62 https://t.co/2Q1cQRlonw
西尾勝 [2019] 「地方分権改革を目指す二つの路線」『日本學士院紀要』73(2): 117-127 https://t.co/YrImoNO1eY
佐藤幸治 [2019] 「現代立憲主義における「司法」の役割」『日本學士院紀要』73(2): 83-97 https://t.co/aVk7htjH8C
3)原発事故避難者と二重の住民登録――ステークホルダー・シティズンシップに基づく擁護 https://t.co/pnvhDvD2eZ (まだウェブでは読めません) 汚染廃棄物については,今年も学会報告の予定があります.以前報告した… https://t.co/j53VV2EXPc
東日本大震災・福島第一原発事故に関して活字になっている私の仕事は以下です: 1)原発事故被災地の再生と中間貯蔵施設――民主的合意の形成へ向けて https://t.co/aXc2TgdqjW 2)原発事故被災からの回復に向けた被災… https://t.co/Q7ApzdMUXT
除染で出た汚染土の「再生利用」をめぐる問題,本日のTBS報道特集でも採り上げられていました.この事業は福島だけでなく東日本,ひいては全国の人びとに関わる問題ですので,ぜひ関心を持ってもらいたいと思います.関連の拙稿は→ https://t.co/aXc2TgdqjW
その時、あなたは埋め込むか? : 討論劇で問う生体IoTを用いた健康管理の是非 https://t.co/MAcq6SxcdW
武石典史 [2017] 「官僚の選抜・配分構造――二つの席次への着目」『教育社会学研究』100: 265-284 https://t.co/u8I1IBUtWM
宇野重規 [2017] 「教育社会学と政治思想,それからフィールドワーク」『教育社会学研究』100: 120-124 https://t.co/lYhGANthIZ
NHKで「除染ごみ」の問題を扱っていましたが,2年前の拙論では「再生利用」についても若干触れています→ 「 原発事故被災地の再生と中間貯蔵施設」 https://t.co/aXc2TgdqjW
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1045「アメリカ合衆国の議会制度」(PDF:569KB)を掲載しました https://t.co/WxZQfl0YYV
RT @ttya70: 拙稿「『教育政治学』の射程――『政治/政治的なるもの』と『教育/教育的なるもの』との区別の導入を通じて」『法政論集』(名古屋大学)第280号、2018年12月、が大学リポジトリで公開されました。こちらからどうぞ →https://t.co/rjWh1Hb…
田中愛治 [2018] 「私立大学にとっての研究評価」『学術の動向』23(10): 30-34 https://t.co/r6o4xMiIxZ
苅谷剛彦 [2018] 「誰のための、何のための研究評価か――文系研究の日本的特徴」『学術の動向』23(10): 24-29 https://t.co/h1GZYFQR11
政治思想における空間論的転回の意義に関するノート https://t.co/SacJHmLqSW
福祉国家とデモクラシー https://t.co/3BQMw8Gxxi https://t.co/OaLeefHGHK
福祉国家とデモクラシー https://t.co/3BQMw8Gxxi https://t.co/OaLeefHGHK
木村忠正 [2018] 「「ネット世論」研究から見る「ハイブリッド・エスノグラフィー」の必要性」『マス・コミュニケーション研究』93: 43-60 https://t.co/4FnXeup3q0

2 0 0 0 OA 経済法序説(1)

舟田正之「経済法序説」 (1): https://t.co/RdCcLxf7uX (2): https://t.co/7IPlVcejbq (3): https://t.co/9Af9UwVZop (4): https://t.co/FjSN7Yv1Or

2 0 0 0 OA 経済法序説(4)

舟田正之「経済法序説」 (1): https://t.co/RdCcLxf7uX (2): https://t.co/7IPlVcejbq (3): https://t.co/9Af9UwVZop (4): https://t.co/FjSN7Yv1Or

2 0 0 0 OA 経済法序説(3)

舟田正之「経済法序説」 (1): https://t.co/RdCcLxf7uX (2): https://t.co/7IPlVcejbq (3): https://t.co/9Af9UwVZop (4): https://t.co/FjSN7Yv1Or

3 0 0 0 OA 経済法序説(2)

舟田正之「経済法序説」 (1): https://t.co/RdCcLxf7uX (2): https://t.co/7IPlVcejbq (3): https://t.co/9Af9UwVZop (4): https://t.co/FjSN7Yv1Or
RT @monogragh: 少なくとも公刊資料では現状ほぼないように思いますが、私が見つけた文献は酒井2018(https://t.co/PFSMRdxuKm)でまとめたことがありました。(名前のあがった大学は…ですが) https://t.co/o0DOrgXAid
辻中豊 [1985] 「ベントリー政治過程論の成立・挫折・転回」安部博純/石川捷治 (編) 『危機の政治学――ファシズム論と政治過程』昭和堂, 4章 https://t.co/g01x3SLtLd
辻中豊/戸川和成 [2018] 「21世紀20年の環境変化は団体世界の活動を停滞させたか――JIGS調査間(東京地区)比較分析からみた団体行動様式の変化」『筑波法政』74: 15-39 https://t.co/4mDApuz77L
鹿子生浩輝 [2018] 「思慮ある民主政――グィッチァルディーニの『対話』」『法学』82(1): 1-33 https://t.co/6DrsHHrURm
辻康夫 [2018] 「後期近代におけるコミュニティ再建――多文化主義の政策実践の一側面」『北大法学論集』69(4): 262-234 https://t.co/wKA6kkZsUc

3 0 0 0 近代の変容

岩波講座政治哲学のこの巻に,森先生がプルードンとアナーキズムで書かれていますね. https://t.co/lCzzyiDOZR
著者の実在云々に関する話題を目にして,そういえばこういう論文もあったなと思い出した.→ 虚の拡散にどう対処するか https://t.co/2LvqlL5FKk
大澤津 [2018] 「正義論と政治・政策はいかに交わりうるのか――正義の理論から正義の議論に至る見取り図」『北九州市立大学法政論集』45(3/4): 179-195 https://t.co/BbYLdqy6sC こちらは未読.… https://t.co/r2Q5VaFzJs

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RT @washou3956: PDF公開。馬部隆弘「〈史料紹介〉京都永観堂禅林寺文書補遺:「甫叔上人祠堂之書物」の紹介」(『大阪大谷大学歴史文化研究』20、2020年3月)話題だった論文。東山山荘の当初の計画地が鹿ヶ谷通と冷泉通の交差点北東一帯(京都市左京区南禅寺北ノ坊町)だ…
ショーやテレビに出演するチンパンジー・パンくんの笑いと負の感情表出 松阪崇久 https://t.co/ckPEDlMPDr
RT @matsusakat: パンくんは志村さんを慕っていただろうけど、この映像はインチキです。こちらの論文でも書きましたが、志村どうぶつ園は捏造映像のつぎはぎを多用していました。視聴者を騙すこういうやり方に、志村さんを巻き込まないで欲しかった。 https://t.co/P…
RT @yumifurusawa: 手洗いの疫学・グローバル化時代の手洗いという観点から、今こそ再読が必要な本。リンク先はその書評PDFです。『手洗いの疫学とゼンメルワイスの闘い』人間と歴史社、2017年。 https://t.co/tGrRX0hV6E
続き。 小玉敏彦(1980)「研究ノート:科学社会学の形成と展開」 社会学評論 30(4), 81-87,125 https://t.co/hA3syGGenZ
RT @yumifurusawa: 手洗いの疫学・グローバル化時代の手洗いという観点から、今こそ再読が必要な本。リンク先はその書評PDFです。『手洗いの疫学とゼンメルワイスの闘い』人間と歴史社、2017年。 https://t.co/tGrRX0hV6E
民族紛争における文化財破壊 ボスニア・ヘルツェゴビナの事例から 原本知実 https://t.co/A3FW2XEjiO
次。 小玉敏彦(1980)「研究ノート:科学社会学の形成と展開」 社会学評論 30(4), 81-87,125, 1980 https://t.co/hA3syGGenZ
次。 佐野正博(1987)「科学の連続性と合理性」科学哲学 20 https://t.co/sREpjiBPJw
昼食へ。 山崎茂明(2013)「レフェリーシステムを考える」 情報管理 56(5), 318-321, 2013, 科学技術振興機構 https://t.co/PV3rYHpbUv
RT @nekonoizumi: 以前から馬部氏が「隠蔽」を行っている等、ツイッターで執拗に攻撃していた某アカウントに対する反論論文だった。自らの論文の前提や姿勢について述べつつ、攻撃の論拠を丁寧に潰していっている。 ⇒馬部隆弘 「アテルイの「首塚」と牧野阪古墳」 『志學臺考古…
RT @nekonoizumi: もう一つの論文も、メールで馬部氏に対し頑なに自説を主張する人に対する丁寧な反論だった。色々な人に絡まれておられるなあ…… ⇒馬部隆弘 「中近世移行期における淀川流路の変化 : 岡・禁野・磯島周辺を対象に」 『大阪大谷大学歴史文化研究』20 20…
RT @nekonoizumi: 以前から馬部氏が「隠蔽」を行っている等、ツイッターで執拗に攻撃していた某アカウントに対する反論論文だった。自らの論文の前提や姿勢について述べつつ、攻撃の論拠を丁寧に潰していっている。 ⇒馬部隆弘 「アテルイの「首塚」と牧野阪古墳」 『志學臺考古…
RT @nekonoizumi: もう一つの論文も、メールで馬部氏に対し頑なに自説を主張する人に対する丁寧な反論だった。色々な人に絡まれておられるなあ…… ⇒馬部隆弘 「中近世移行期における淀川流路の変化 : 岡・禁野・磯島周辺を対象に」 『大阪大谷大学歴史文化研究』20 20…
RT @nekonoizumi: 以前から馬部氏が「隠蔽」を行っている等、ツイッターで執拗に攻撃していた某アカウントに対する反論論文だった。自らの論文の前提や姿勢について述べつつ、攻撃の論拠を丁寧に潰していっている。 ⇒馬部隆弘 「アテルイの「首塚」と牧野阪古墳」 『志學臺考古…

64 55 29 3 OA 論文の書き方

RT @ki1tos: 論文の採択率を上げるため、査読者はどんな論文を不採択と判断したくなるのか考えた、という記事。 6つの問題とその処方箋がとても参考になります。 ・自分が明らかにしたい問いを一文で示せ ・バックナンバーに目を通すのはマナー ・日本語力というより注意力の問題…
下倉渉「ある女性の告発をめぐって : 岳麓書院蔵秦簡「識劫婉案」に現れたる奴隷および「舎人」「里単」」 (2016) https://t.co/apPV6Ihrn6 https://t.co/klnCP4bL1D
下倉渉「ある女性の告発をめぐって : 岳麓書院蔵秦簡「識劫婉案」に現れたる奴隷および「舎人」「里単」」 (2016) https://t.co/apPV6Ihrn6 https://t.co/klnCP4bL1D
小塩慶「古代日本における唐風化政策と祥瑞思想の受容」(2016) https://t.co/424ZZ1wDiG https://t.co/yrqEg78Mqo
小塩慶「古代日本における唐風化政策と祥瑞思想の受容」(2016) https://t.co/424ZZ1wDiG https://t.co/yrqEg78Mqo
RT @matsusakat: 志村どうぶつ園の撮影のために、チンパンジーの乳児を母親から取り上げたり、ストレスを与えるようなロケをしてきたことを忘れてはいけないと思う。番組が続くのだとしても、パンくんやプリンちゃんを使うのは終わりにすべき。プリンちゃんは母親の元に返してあげて…
メインにあるのは目録情報の共有みたいなあ。「図書館システムを共同で運用することによって、両大学とも購入するような 流通の多い学術書については、早稲田と慶應がある程度共 通で目録を作成し、それを両大学でシェアしてそれぞれに 利用する… https://t.co/lWyfQLlf5W
RT @KairiShimabukur: 【ご報告】資料紹介(論文ではない)が出ました 島袋海理, 2020, 「クィア理論の制度化・規範化を考える : David Halperin “The Normalization of Queer Theory”」『教育論叢』63,…
また、クリューガーの訳者宮村悠介さんの関連論文もPDFで公開されています。「カント哲学の人間学的還元-G・クリューガーのカント解釈-」『愛知教育大学研究報告 人文・社会科学編』第69号、2020年3月https://t.co/EdPTzbCDSl
今号を機に、未公開だったロゴザンスキーのカント崇高論研究の拙訳も公開しました。ジャコブ・ロゴザンスキー「「Ungeheuer なもの」の限界で──カント『判断力批判』における崇高と怪物的なもの」『知のトポス』第5号 https://t.co/QEEd5NRp1z
なお、2012年選挙では政党ラベルは機能せず、候補者を重視した投票行動が見られたという分析も出ている。 https://t.co/gInKsEQeOi
RT @IWKRterter: しかし目黒の地下3kmにおそらく秩父帯の基盤があるのは本当なのですよ(林ほか, 2006)。当然、戦時中にそんな深いところまで掘削や採掘はできないし、掘ってマンガン鉱床に当たる可能性なんて米粒ほどに小さいでしょうけどw  https://t.co…
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  昭和初期の公衆衛生について:―衛生行政機構,結核予防および花柳病予防― https://t.co/TAMSLWaFwz #CiNii 明治からの公衆衛生史必読。自己責任社会になるわこれ。
RT @kilometer00: 『情報の科学と技術』誌に、#TokyoR 運営チームによる「Rによるテキスト分析入門」と題する記事が掲載されました! https://t.co/ndRr49V22k https://t.co/uPsr7snuw3
RT @Sphinxthan: CiNii 論文 -  スタンリー・カヴェル 近代哲学の美学的諸問題 https://t.co/c0Usc3fHWq #CiNii
RT @wsary: 日本はICUについては「外れ値」。人口比の病床数は多いのにICUの数は非常に少ない。集中治療専門医の数も少ない。病床数は少なくICUが多いアメリカとは対照的。 また日本のICU利用は術後管理が多く、救急救命を一般急性期で管理する傾向がある。 https:…
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  昭和初期の公衆衛生について:―衛生行政機構,結核予防および花柳病予防― https://t.co/TAMSLWaFwz #CiNii 明治からの公衆衛生史必読。自己責任社会になるわこれ。
@kazue_fgeewara @ikedanob コメント、深謝です。可能な最初の拡張は、地理空間まで広げることですが、すでにあります。例えば中谷「フルエンザの時・空間的流行モデル」https://t.co/HJkXaCyZh9… https://t.co/RWP2r5q6FB
@takuman00600627 そこはSIRモデルでも同じ問題ですよね。それを超えるには、SIRモデルのような時間モデルではなく、時間と空間の両方を取り込んで、交通データを全面的に使わないといけません。しかしそれをやると比較的よ… https://t.co/izu2lMgS5r
J-STAGE Articles - ライフデザイン論の可能性と陥穿 https://t.co/aNL8adnbLa
RT @NobuMifune: 行動免疫と内外集団の話に関してすごくよくまとまっている論文が2019年に出ていた。これは参考論文リストとしてもとても参考になった。J-STAGE Articles - 行動免疫からみた特定集団への否定的態度 https://t.co/OcCYoR…
RT @tweetingtakumi: 横国大都市イノベーション学府の紀要に論文が掲載・公開されました。ドゥルーズ『シネマ』におけるイメージ概念がどのようにして「映画が喚起する諸概念」の創造を可能にしているのかということをエリー・デューリングの映像論・ベルクソン論との比較を通し…
RT @tweetingtakumi: 横国大都市イノベーション学府の紀要に論文が掲載・公開されました。ドゥルーズ『シネマ』におけるイメージ概念がどのようにして「映画が喚起する諸概念」の創造を可能にしているのかということをエリー・デューリングの映像論・ベルクソン論との比較を通し…
RT @_SmallAnimal: ここから引用しました。 https://t.co/hDcI4U6YxF
RT @imaikuni: 馬部さんに初めてお会いしいたのは2007年。坂上田村麻呂の墓として京都の西野山古墓が注目された際、大阪にはアテルイの墓があると聞いて取材したところ、その市の嘱託職員だった馬部さんにきっぱり否定されました。最近、その墓を巡る議論についての論文も書かれて…
モニカ・グリュッタース文化相の上智での講演録が出てきた。多分これ読むと今のドイツの支援の背景がわかるのでは。と。 https://t.co/ucVIQ4xgqK
そんな中で、じゃあ文化の力、とりわけ音楽の力とはなんやねん、を真正面から研究してる中村美亜先生の研究はすごく勉強になる。 オンラインで読めるのはこちら→ https://t.co/uEzfWxvC5j
RT @animalsPEACEnet: 志村けんの笑顔に嘘はなくても、パンくんの表情には嘘の字幕がついていました。調教師の指示による動作に「たのしー」とか、無表情なのに「最高!」とか。恐怖・不安・不満もよく見られた。 論文➡️ショーやテレビに出演するチンパンジー・パンくんの…