松尾隆佑 (@ryusukematsuo)

投稿一覧(最新100件)

木村忠正 [2018] 「「ネット世論」研究から見る「ハイブリッド・エスノグラフィー」の必要性」『マス・コミュニケーション研究』93: 43-60 https://t.co/4FnXeup3q0

2 2 0 0 OA 経済法序説(1)

舟田正之「経済法序説」 (1): https://t.co/RdCcLxf7uX (2): https://t.co/7IPlVcejbq (3): https://t.co/9Af9UwVZop (4): https://t.co/FjSN7Yv1Or

2 2 0 0 OA 経済法序説(4)

舟田正之「経済法序説」 (1): https://t.co/RdCcLxf7uX (2): https://t.co/7IPlVcejbq (3): https://t.co/9Af9UwVZop (4): https://t.co/FjSN7Yv1Or

2 2 0 0 OA 経済法序説(3)

舟田正之「経済法序説」 (1): https://t.co/RdCcLxf7uX (2): https://t.co/7IPlVcejbq (3): https://t.co/9Af9UwVZop (4): https://t.co/FjSN7Yv1Or

3 2 0 0 OA 経済法序説(2)

舟田正之「経済法序説」 (1): https://t.co/RdCcLxf7uX (2): https://t.co/7IPlVcejbq (3): https://t.co/9Af9UwVZop (4): https://t.co/FjSN7Yv1Or
RT @monogragh: 少なくとも公刊資料では現状ほぼないように思いますが、私が見つけた文献は酒井2018(https://t.co/PFSMRdxuKm)でまとめたことがありました。(名前のあがった大学は…ですが) https://t.co/o0DOrgXAid
辻中豊 [1985] 「ベントリー政治過程論の成立・挫折・転回」安部博純/石川捷治 (編) 『危機の政治学――ファシズム論と政治過程』昭和堂, 4章 https://t.co/g01x3SLtLd
辻中豊/戸川和成 [2018] 「21世紀20年の環境変化は団体世界の活動を停滞させたか――JIGS調査間(東京地区)比較分析からみた団体行動様式の変化」『筑波法政』74: 15-39 https://t.co/4mDApuz77L
鹿子生浩輝 [2018] 「思慮ある民主政――グィッチァルディーニの『対話』」『法学』82(1): 1-33 https://t.co/6DrsHHrURm
辻康夫 [2018] 「後期近代におけるコミュニティ再建――多文化主義の政策実践の一側面」『北大法学論集』69(4): 262-234 https://t.co/wKA6kkZsUc

3 0 0 0 近代の変容

岩波講座政治哲学のこの巻に,森先生がプルードンとアナーキズムで書かれていますね. https://t.co/lCzzyiDOZR
著者の実在云々に関する話題を目にして,そういえばこういう論文もあったなと思い出した.→ 虚の拡散にどう対処するか https://t.co/2LvqlL5FKk
大澤津 [2018] 「正義論と政治・政策はいかに交わりうるのか――正義の理論から正義の議論に至る見取り図」『北九州市立大学法政論集』45(3/4): 179-195 https://t.co/BbYLdqy6sC こちらは未読.… https://t.co/r2Q5VaFzJs
鵜飼健史 [2018] 「民主主義の過去と現在」『西南学院大学法学論集』50(2/3): 181-211 https://t.co/mx39wDc3Kj こちらも読んでおりました.著者が以前から取り組んでおられる憲法の問題などを分析の対象とした,時間の政治学になっています.
待鳥聡史 [2018] 「ポピュリズムと政治制度」『法学論叢』182(4/5/6): 78-103 https://t.co/7nkdIZw9is 読みました(ウェブには出ていないようです).
平田周 [2018] 「クロード・ルフォールにおける民主主義と自由主義の接合関係をめぐって」『アカデミア. 人文・自然科学編』16: 141-153 https://t.co/x7PfHbUMpF
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1020「ふるさと納税の現状と課題」(PDF: 454KB)を掲載しました。 https://t.co/q7EjlNmtoO
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1017「公文書管理の監視・統制―米英独仏における制度―」(PDF: 451KB)を掲載しました。 https://t.co/nF9hbRU8GZ
桐谷仁 [2018] 「政策協調から社会協定へ?(1)――コーポラティズムの新たな展開?」『静岡大学法政研究』22(3/4): 85-111 https://t.co/iTRMTHwEje 本文リンクなし(リポジトリ未登録).
地田徹朗 [2018] 「書評 松戸清裕著 『ソ連という実験:国家が管理する民主主義は可能か』」『比較経済研究』55(2): 109-113 https://t.co/YTJIAgu5uP
RT @monogragh: リポジトリで公開されたようです。 「『新しい政治学』の構想――大嶽秀夫の体制論とその方法」(『明治学院大学法律科学研究所年報』34号、2018年)https://t.co/PFSMRdxuKm https://t.co/JtomtUvZcw
小沢春希「死刑をめぐる論点【第2版】」『調査と情報』1013号(2018年9月13日) https://t.co/yn1ZG1upRO (PDF)
中村みゆき [2018] 「公的機関投資家におけるESG投資戦略――政府系ファンド(SWFs)の考察から」『創価経営論集』42(2): 17–34 https://t.co/wM7PaTkT0a
林寿和 [2018] 「開示情報量と企業による印象操作がESG評価に及ぼす影響についての一考察――シミュレーションモデルを用いて」『日本経営倫理学会誌』25: 111–127 https://t.co/OEEtC5IhrT
林順一 [2018] 「ESG投資の対象となる日本企業の属性分析」『日本経営倫理学会誌』25: 19–33 https://t.co/Is5xeeZQVQ
神島裕子 [2018] 「構造的不正義としてのハラスメント――ヤングの責任モデルによる、大学におけるセクハラ問題の考察」『哲学』69: 21-31 https://t.co/UY3ejUnYgf
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
西條辰義 [2018] 「フューチャー・デザイン」『学術の動向』23(2): 64-67 https://t.co/2EzxoegetY
佐藤温子 [2017] 「フィンランドにおける放射性廃棄物処分政策形成の歴史的背景――ドイツとの比較の視座から」『北ヨーロッパ研究』13: 45-51 https://t.co/M8VbsNqKfK
塩田潤 [2017] 「アイスランド海賊党の台頭――政治的意思決定プロセスにおける排除と包摂」『北ヨーロッパ研究』13: 1-9 https://t.co/bmcyU7IDaX
原田久 [2018] 「天下りの実証分析――独立行政法人における業務の民間委託化を素材にして」『立教法学』98: 320-302 https://t.co/Ls0xC3mlO2
浅井亜希 [2018] 「新自由主義の家族政策は可能か――スウェーデンとの比較から」『立教法学』98: 280-256 https://t.co/GoDmWhD5E4
倉田徹 [2018] 「返還後20年の香港政治――中国と香港の巨大な変化」『立教法学』98: 301-281 https://t.co/vwWCZ1ZXNv
武藤祥 [2018] 「「立憲的独裁」の政治的動態――ポルトガル・新国家体制下での大統領選挙を中心に」『立教法学』98: 197-145 https://t.co/xp7LthhtGH
武田宏子 [2018] 「「政党」は「運動」として機能するのか?――ジェレミー・コービンとMomentumによる労働党改革」『立教法学』98: 225-198 https://t.co/M6GTSKBxJA
山本卓 [2018] 「リベラル・リフォーム再訪――20世紀への転換期イギリスにおける自助・互助・公助の再編」『立教法学』98: 255-226 https://t.co/898FzviwKj
小川有美 [2018] 「ロッカンの「周辺」、サイプの「官僚国家」――ノルウェーの民主的発展から「持続可能な発展」までを再考する」『立教法学』98: 33-20 https://t.co/Zvck65xMlx
安藤裕介 [2018] 「18世紀フランスにおける統治改革と中国情報――フィジオクラットからイデオローグまで」『立教法学』98: 19-1 https://t.co/FeNvrl0qOw
浜野研三 [2018] 「参加民主主義のすすめ――逆転型全体主義から自由と平等を守る」『人文論究』68(1): 73-95 https://t.co/5er0yvUYBh タイトルから推測できるウォリンだけでなく,E. アンダーソンの議論なども採り上げられていた.
RT @heero108: あるお仕事の関係から、今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(2)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』18号(2017年)336-314頁(https://t.co/LfRM8KYTB4)を再読中。「今野節」がい…
敢えてした部分はあるのですが,長いタイトルにすると間違われやすいということは教訓としておくべきかもしれません. https://t.co/YUdntZh5Ei
RT @ken_fiore_endo: 北海道大学法学会記事 北大法学論集 = The Hokkaido Law Review, 69(1): 75-77 中村研一著『ことばと暴力―政治的なものとは何か』(北海道大学出版会、2017年)めぐって 報告者 川崎修 https://…
RT @ttya70: 『年報政治学2015-1 政治理論と実証研究の対話』に掲載の拙稿「観察可能なものと観察不可能なもの――規範・経験の区別の再検討」を、ウェブ上で読むことができるようになりました。https://t.co/ksBg0xBkuQ
RT @monogragh: 大島美穂「地域研究と国際政治の間」(2017)https://t.co/JHSBndXD73 会員名簿を使って、日本国際政治学会の会員の動向を検討している。
著者の邦語論文→ 「カタストロフィの「消費」を超えて――ポストフクシマ反原発運動と新たな政治主体の登場」 https://t.co/pMB7v7QXVf ブログ→ https://t.co/s6UUF84k6g https://t.co/E2mbqTJYiH
田村先生から有難いコメントを頂戴していたようです.私の議論は(いつもながら)粗いですが,affected云々については今後日本語でも検討が増えてくるのかなと思います.現時点でウェブで読めるものとして,フレイザーの議論を検討した鵜飼… https://t.co/BDWNk9mB4t
小野耕二「シリーズ 変容期の政治学② 解釈学的政治学の意義――「方法論的多元主義」への試みを超えて」 https://t.co/fXnHah5KLl
杉浦功一「デモクラシー概念の変容の考察―民主化支援活動の現状から」 https://t.co/0TQZQuOVre
前田幸男「気候変動問題から見る「惑星政治」の生成:「人新世」時代に対応するための理論的諸前提の問い直し」 https://t.co/YssBWj9FUQ
RT @M_higashijima: 中央アジア3か国の選挙制度改革を比較した『選挙研究』の私の論考がオンライン上でアクセス可能となりました。いわゆる選挙権威主義体制の選挙制度改変は、研究蓄積のある民主主義国のそれと全く異なる論理でなされることを分析は示唆しています。https…
「政治史や西洋思想など隣接分野の研究者が日本思想の現在の研究水準をあまり理解していないのではないかという疑念は、学会や研究会の場で時々頭をよぎる(逆も時々あるが、それほど頻繁ではない)。」 https://t.co/P3yAYIPyIj
上田耕介「マイケル・マンの歴史社会学理論――一元的社会観の否定と4つの「力の源泉」」『社会学年報』44巻(2015年) https://t.co/uDfpP7WIJj DL可能.
ポール・ケリー編『20世紀における英国政治理論』序論(添谷育志訳) https://t.co/ZjL4rAa1Aa 『British Political Theory in the Twentieth Century』(2010)序論・1章の翻訳.リポジトリから読めます.
法哲学者がロールズに言及しているものでも,この辺りは60年代と古いですね. J-STAGE Articles - 妥当な法律と順法の問題 https://t.co/66IX0iBUut J-STAGE Articles - 正義の… https://t.co/Et8PjBb39F
法哲学者がロールズに言及しているものでも,この辺りは60年代と古いですね. J-STAGE Articles - 妥当な法律と順法の問題 https://t.co/66IX0iBUut J-STAGE Articles - 正義の… https://t.co/Et8PjBb39F
ちなみに,手元にあるのは新装版(1993)なのですが,白鳥令編『現代政治学の理論』上巻(1981)の8章は,小林良彰「J・ロールズ――正義論の再構築」. https://t.co/P89grLZsQH
CiNiiで検索する限り,政治学者がロールズについて書いた論文で古いのは,この辺りになるでしょうか.阿部斉1978 https://t.co/kUMiIqEgJl 藤原保信1984 https://t.co/7DFzyuOMHM
CiNiiで検索する限り,政治学者がロールズについて書いた論文で古いのは,この辺りになるでしょうか.阿部斉1978 https://t.co/kUMiIqEgJl 藤原保信1984 https://t.co/7DFzyuOMHM
ドロテー・ボーレ/ベーラ・グレシュコヴィッチ『欧州周辺資本主義の多様性――東欧革命後の軌跡』(ナカニシヤ出版,2017年)の書評(評者:家本博一)が『比較経済研究』55巻1号に掲載.DL可能.… https://t.co/G8jWqfdSIb
RT @shlabour: 『年報政治学』(2017-II)の「2016年学界展望」にて、拙稿「「『総評ー社会党ブロック』と『同盟ー民社党ブロック』の対立」成立の萌芽ー独立青年同盟の結成と排撃」(https://t.co/3FO4AlPJuq)を挙げていただきました。ありがとう…
RT @ryusukematsuo: 五ノ井健 [2017] 「日本の議員立法――国際比較の視点から」『早稲田政治公法研究』114: 1-16 https://t.co/lbd6HHet6r
RT @ryusukematsuo: 小川寛貴 [2017] 「選挙制度と政党システム研究――「デュヴェルジェの法則」から制度間不均一まで」『早稲田政治公法研究』114: 17-31 https://t.co/9OHMCd2KoB
RT @ryusukematsuo: 孫詩彧 [2017] 「夫妻の権力関係――権力の過程に焦点を当てて」『北海道大学大学院教育学研究院紀要』129: 1-15 https://t.co/MTDgfDBun7
孫詩彧 [2017] 「夫妻の権力関係――権力の過程に焦点を当てて」『北海道大学大学院教育学研究院紀要』129: 1-15 https://t.co/MTDgfDBun7
五ノ井健 [2017] 「日本の議員立法――国際比較の視点から」『早稲田政治公法研究』114: 1-16 https://t.co/lbd6HHet6r
小川寛貴 [2017] 「選挙制度と政党システム研究――「デュヴェルジェの法則」から制度間不均一まで」『早稲田政治公法研究』114: 17-31 https://t.co/9OHMCd2KoB
古賀敬太 [2017] 「カール・シュミットの憲法・政治思想:緊急権を中心として(1)――第一次大戦から『独裁』まで」『国際研究論叢』31(1): 1-24 https://t.co/1nCLOet0Th
カール・シュミットにおける民主主義論の成立過程 : 第二帝政末期からヴァイマル共和政中期まで https://t.co/jBREvo2Vbg
興味を惹かれる→ ●ラスキの政治理論の経営倫理学的考察 https://t.co/mKNHv0dvim ●ミリバンドのコーポレート・ガバナンス論について https://t.co/Wgx3UYsLi9
興味を惹かれる→ ●ラスキの政治理論の経営倫理学的考察 https://t.co/mKNHv0dvim ●ミリバンドのコーポレート・ガバナンス論について https://t.co/Wgx3UYsLi9
RT @sunaharay: 歴史的制度論のサーベイ,Oxford Handbookより今井真士さんの書いたものの方が手際よくまとまってて読みやすかった。出てくる文献も大体同じだし。/ 比較政治学における歴史的制度論・比較歴史分析の着想の発展 : 科学哲学的基礎の模索から論理学…
中山俊宏 [2005] 「アメリカ外交の規範的性格――自然的自由主義と工学的世界観」『国際政治』143: 12-27 https://t.co/clpzfVbrTe
RT @ryusukematsuo: 永井陽之助と戦後政治学 https://t.co/bqjpscMRAJ
CiNii 論文 -  制度と公開・均衡(1)モーリス・オーリウによる大統領選出方法改革の提唱をめぐって https://t.co/3nG2HNNw4F #CiNii
CiNii 論文 -  レオン・デュギ、モーリス・オーリウの方法-フランス第三共和制憲法学における法学と社会科学- https://t.co/vuhefvH7h5 #CiNii
CiNii 論文 -  モーリス・オーリウ国家論序説 https://t.co/BF585iibVG #CiNii
CiNii 論文 -  西欧における急進右翼ポピュリスト政党と左派政党の競争関係に関する一考察 : 一九八〇年代中葉以降の墺、仏、独及び伊を中心に https://t.co/lg58wTPBFK #CiNii
CiNii 博士論文 - エドマンド・バークの政治思想 https://t.co/6MdmdbBMtz #CiNii
CiNii 博士論文 - 政治人類学の理論とその現代的意義 https://t.co/nCPECq8t8j #CiNii
長島美織「「保険とリスク」(フランシス・エワルド著)を読む」 ●その1: https://t.co/tN5VEkDvjF ●その2: https://t.co/n3ZPvdXMjS 「スタディ・クエスチョン・メソッドの試み」として,英語論文の講読を誌上でしている.
長島美織「「保険とリスク」(フランシス・エワルド著)を読む」 ●その1: https://t.co/tN5VEkDvjF ●その2: https://t.co/n3ZPvdXMjS 「スタディ・クエスチョン・メソッドの試み」として,英語論文の講読を誌上でしている.
辻大介 [2017] 「計量調査から見る「ネット右翼」のプロファイル――2007年/2014年ウェブ調査の分析結果をもとに」『年報人間科学』38: 211-224 https://t.co/HX3d0MuTZp DL可能.
RT @JackKiyuna: 拙稿「日本における総合行政の起源」が『法と政治』のリポジトリでダウンロード可能となりました。現在進行中の本の一部となる予定です。ご意見やご批判いただければ、幸いです。https://t.co/NgcfBji20u
RT @rnakai88: 少し前の物ですが,拙著(中井2015)書評会へのリプライが公開されていました。本リプライは,直接には濱中先生・小林学兄による評へのリプライですが,他所で展開された砂原・中田・中村・遠藤各先生等による評への部分的返答も兼ねております。 https://…
RT @kyo_ju_: 「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(二)」がアップされていた。 https://t.co/VExnFwyCyd
RT @heero108: 今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(1)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』17号(2016年)208-189頁(https://t.co/NFoFrd9RBw)読了。東大法学部を中心とした、日本のドイツ政治…
津田直則 [2008] 「協同組合における連帯と自主管理――モンドラゴン協同組合の創造と革新」『桃山学院大学経済経営論集』49(4): 139-178 https://t.co/8SKAZDlmhG
加納三千子/藤井輝明/西川龍也 [2009] 「ニューラナーク及びモンドラゴン協同組合について」『福山市立女子短期大学研究教育公開センター年報』6: 17-26 https://t.co/UwxbrYjVGJ
大村和正 [2011] 「社会的企業のガバナンス――葛藤するマルチ・ステイクホルダー・ガバナンス」『人間福祉学研究』4(1): 43-55 https://t.co/1X7sF5EzA3
土谷岳史 [2006] 「EUシティズンシップとネイション-ステート――セキュリティ、平等、社会的連帯」『慶應法学』4: 123-195 https://t.co/IxME2CPpvZ DL可能.
土谷岳史 [2014] 「「ノマド」という罪――EUシティズンシップのポリシング」『高崎経済大学論集』56(4): 59-73 https://t.co/e4oepxXTnl DL可能.
土谷岳史 [2005] 「EUと民主的シティズンシップ――第3国国民の包摂を中心に」『日本EU学会年報』25: 244-266 https://t.co/mjpZFMCGrC DL可能.
CiNii 論文 -  J.H.カレンズの移民の倫理学 : 政治理論における理想と現実の統合の一方法 https://t.co/yKQfAU1hIl
RT @ryusukematsuo: 岸見太一 [2014] 「移民選別とデモクラシー――法的強制を基準とする境界画定論の検討」『年報政治学』2013(2): 252-273 https://t.co/XedJa0lg2q 今月に電子公開されたばかりです.
RT @ryusukematsuo: 横濱竜也 [2015] 「移民正義論は何を考えるべきか――ウェルマンとコールの対論を手掛かりにして」『静岡大学法政研究』20(2): 179-192 https://t.co/a4LYbmptuU DL可能.
杉山滋郎 [2017] 「日本学術会議の「2017年声明」を考える――歴史的視点から」 https://t.co/MECl98VJZ9 「日本平和学会 2017年度春季研究大会(2017年7月2日北海道大学)部会での報告論文に加筆修正、補論を加えたもの」.
萩原能久 [2011] 「民主的ガバナンス論への道程」『法学研究』84(2): 415-447 https://t.co/BCeJcYrUSK

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フォロー(500ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @zasetsushirazu: 明治32年1月19日、勝海舟が死去。金澤裕之「咸臨丸米国派遣の軍事史的意義」(『近代日本研究』26)は、海舟の目指した海軍像がサンフランシスコで見た米国海軍で、そのイメージは木村芥舟も共通だったとする。金澤氏の著書『幕府海軍の興亡』(慶應…
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1032「超高齢社会と金融の役割」(PDF:469KB)を掲載しました。 https://t.co/HOk7UKxwEo
新メガ試行版は実物が日本に殆どないため、研究者でも見ている人は少ないだろうhttps://t.co/Bawa65Lhorちなみに私は持っている。
RT @yuuhey: 日本教育工学会論文誌・アクティブラーニング特集号に総説論文を執筆しました。前半部分でアクティブラーニングの歴史・方法と日本での受容をまとめていますので、ご関心があればご覧ください。 https://t.co/DeZj9etVHX
消費税に関する議論の概要と背景『ISSUE BRIEF』746号, 2012.04.03. https://t.co/uaXP9lfKH0 #NDL調査局今月のトピック #消費税
消費税の逆進性とその緩和策―消費税をめぐる論点1―『ISSUE BRIEF』749号, 2012.04.17. https://t.co/oM0OD0WRpR #NDL調査局今月のトピック #消費税
消費税の経済への影響―消費税をめぐる論点2―『ISSUE BRIEF』752号, 2012.05.24. https://t.co/SAjph33RYT #NDL調査局今月のトピック #消費税
消費税収の使途に関する議論―消費税をめぐる論点3―『ISSUE BRIEF』753号, 2012.05.29. https://t.co/vasjsWbZf2 #NDL調査局今月のトピック #消費税
消費税の転嫁に関する議論―消費税をめぐる論点4―『ISSUE BRIEF』759号, 2012.09.04. https://t.co/nKyKtJju54 #NDL調査局今月のトピック #消費税
消費税の複数税率をめぐる論点―適用対象の画定と減収規模を中心に―『ISSUE BRIEF』790号, 2013.05.23. https://t.co/NDYHvmzSly #NDL調査局今月のトピック #消費税
地方消費税を巡る税率設定の自由化に伴う経済的影響―クロスボーダー・ショッピングと租税競争の観点から―『レファレンス』759号, 2014.04. https://t.co/vxP1MmEQ7C #NDL調査局今月のトピック #消費税
政府間税源配分と付加価値税『ISSUE BRIEF』857号, 2015.03.24. https://t.co/nXF9Lfqt4b #NDL調査局今月のトピック #消費税
インボイス方式導入をめぐる経緯と課題『ISSUE BRIEF』949号, 2017.03.23. https://t.co/ZqO5RzPwfw #NDL調査局今月のトピック #消費税
全世代型社会保障をめぐる議論―子ども・子育て支援策を中心に―『ISSUE BRIEF』992号, 2018.01.18. https://t.co/IoiMEFiA3o #NDL調査局今月のトピック #消費税
諸外国の付加価値税(2018年版)『調査資料』2018.03. https://t.co/g0L8a3iJZR #NDL調査局今月のトピック #消費税
地方消費税の清算基準をめぐる経緯及び論点『レファレンス』808号, 2018.05. https://t.co/kdpt2Uxs7M #NDL調査局今月のトピック #消費税
消費税率引上げの影響と対策『ISSUE BRIEF』1029号, 2018.12.18. https://t.co/cpQqFTK974 #NDL調査局今月のトピック #消費税

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J-STAGE Articles - On Gay Youth's Relationship-building Inside and Outside School : Towards an Examination of the P… https://t.co/IpJCrnsSnJ
J-STAGE Articles - On Gay Youth's Relationship-building Inside and Outside School : Towards an Examination of the P… https://t.co/IpJCrnsSnJ
浅田 昭司 (2011) "公的統計の作成ステップ" (統計情報活用への招待 第2回) _情報管理_ 54(5): 267-276 / “統計情報活用への招待 第2回 公的統計の作成ステップ” https://t.co/rpVoNTkE5q #statistics #Japan
樋田 勉 (2014) "毎月勤労統計調査における所定内給与等の推定方法の改善について" _情報学研究_ 3: 14-25 / “獨協大学学術リポジトリ” https://t.co/W4xLnxB7Xj #statistics
カント研究者のアーレント論は見ない、などと切り捨てる論者もいるが、そんなことは有り得ないと思う。私の研究の指導教員の論文↓ https://t.co/DwHcNjwOhl
RT @zasetsushirazu: 明治32年1月19日、勝海舟が死去。金澤裕之「咸臨丸米国派遣の軍事史的意義」(『近代日本研究』26)は、海舟の目指した海軍像がサンフランシスコで見た米国海軍で、そのイメージは木村芥舟も共通だったとする。金澤氏の著書『幕府海軍の興亡』(慶應…
カントの道徳論における自殺について https://t.co/UToA9M0VYx
https://t.co/cb7Dlgs0db ここに名前が載ってるということは、まさに問題の1996年当時に厚生労働省職員だったってことでは #滝原章夫
山口 幸三 (2014) "標本交代方式を採る統計調査の標本バイアス" _統計学_ 107: 17-32 https://t.co/LXvv5VBixh / “CiNii 論文 -  標…” https://t.co/ijCGVnHOkW #statistics #Japan
@katsu909 @stibear_ おお、ありがとうございます。検索してみたら、どうやらCiniiで閲覧可能のようだったので確認してみます。 https://t.co/qaSsIXUar2
CiNii 論文 -  『事林廣記』刑法類・公理類譯注 https://t.co/Ljnql6EttC 訴状の書式集が便利!
RT @Carnot_1824: そもそも平均値を委ねていいのか、というのがありまして。 「公害問題に現われた科学的方法論の限界 」、宇井純 https://t.co/fmasXGcEmP https://t.co/ZHwsM8azfu
RT @rei10830349: 発達心理学では、定型発達は言語的理由付けを伴わない直感的な「心の理論」を発達的前提に、その後で言語的理由付けを伴う「心の理論」を形成するのに対し、発達障害者は直感的な「心の理論」を欠いたまま言語的理由付けによる「心の理論」を形成することが示唆さ…
RT @holysen: CiNii 論文 -  文化的オムニボア再考 : 複数ハビトゥスと文脈の概念からみた文化実践の多次元性と測定 https://t.co/4YHEO5qISr #CiNii pdfで44ページもあって長いけど、勉強になるな。大衆文化の強い社会では階層の高…
本の感想書いている途中で別の論文読み始めて支離滅裂な人みたいになってるが、面白い論文を見つけた。最近は法学以外の人から面白い論文が続々と出てますね CiNii 論文 -  佐々木惣一における「解釈法学」の論理と意義 -「自由法運動… https://t.co/eAvhdqPyPp
J-STAGE Articles - 長又高夫評 : 新田一郎著「律令·式目—「法」テクスト注釈の非「法学」的展開」 https://t.co/01v959V5rk
【備忘】望月詩史(2016)「二七会とその人々ー一九二八~一九四四年ー」, 『同志社法学』 68(3), pp.979-1021 https://t.co/aXqayHNRyS
大串がある種の時代の寵児、論争の中心点になっていく姿は官田光史「非常事態と帝国憲法 : 大串兎代夫の非常大権発動論 」を参照https://t.co/R3Yjos9iJU #CiNii
【備忘】黒栁晴夫(2018)「オランダ植民地時代のジョクジャカルタの社会構造」, 『常磐大学大学院学術論究』5, pp.29-35 https://t.co/bq3jnkCBUd
【備忘】見市建(2018)「インドネシアにおける『イスラームの位置付け』をめぐる政治的闘争」, 『国際問題』 (675), pp.29-37 https://t.co/k3Hur6qPuo
RT @kankimura: CiNii 論文 -  朝鮮戦争に対する日本社会党の同時代的対応 https://t.co/G2P2dzkI4m
CiNii 論文 -  朝鮮戦争に対する日本社会党の同時代的対応 https://t.co/G2P2dzkI4m
【備忘】井原伸浩(2016)「1970年代の東南アジアにおける非経済的な日本イメージの悪化要因」, 『言語文化論集』38(1), pp.131-145 https://t.co/G5YBtZPcwb
【備忘】Nobuhiro, Ihara. 2013. "Singapore's ASEAN Membership: A Focus on the Institutional Structure of Regional Coope… https://t.co/bU2B8JSTM9
【備忘】井原伸浩(2013)「サバ紛争とASEANー紛争管理手法の採用過程、1968-69ー」, 『神戸法學雜誌』 63(1), pp.141-169 https://t.co/cTpmHfSUd1
【備忘】井原伸浩(2013)「設立当初のASEANは機能したかーインドネシアの域内影響力拡大を抑制する制度構造に注目して、 1966-1968ー」, 『神戸法學雜誌』62(3/4), pp.99-128 https://t.co/RtMQ9LY3RA
【備忘】井原伸浩 (2011) 「ASEAN設立過程再考ー原加盟国の対インドネシア不信に注目してー」 , 『国際政治』(164), pp.115-128 https://t.co/8RgkmzyfCc
RT @shinjiyamane: 情報処理学会誌『情報処理』1号には、IGDA日本 @IGDA_JAPAN SIGARG世話人・ @lacitadelle_jp 代表の竹内さんも寄稿してゲーム業界要素が多かった https://t.co/JB9QrTjZBX #IGDAJ h…
【メモ】 国立国会図書館『外国の立法』2018年12月季刊版 「【ドイツ】ドイツにおける財政調整制度の改革―州間財政調整の縮小と連邦交付金の拡大―」 (PDF: 644KB) https://t.co/x1i52YghAi
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  ポーツマス講和条約交渉の再考察 : 多国間交渉・ミディエーション分析&小村寿太郎の一側面 https://t.co/X5cVckeANU #CiNii
RT @TR_727: @tcv2catnap おまけ:「ヒ素ミルク中毒事件といえば, 通常はこの時の被害の集中発生を指し,それまで,およびそれ以降は無事故/とされるのが一般/.しかし, 1953年以降1955年4月以前に発病 したヒ素中毒とみられる症例もあれば, 1956年以…
RT @TR_727: @tcv2catnap 「「1955年8月24日,/厚生省はMF印の回収を指示」https://t.co/NVUQJctWkoについて、「F印以外のブランド(MV印, MC印)による被害については,被害児の親や/専門家が指摘したが,真相は唆味なまま/.中…
RT @TR_727: @tcv2catnap →「しかし,日本小児科学会と日本公衆衛生学会がそれぞれ後遺症の存在を公式に認め,後遺症の 存在は科学的に疑う余地のないものと位置づけられるに至り,両者の対立は自然消滅した」 同上 中島貴子『科学的知見の不確実性と専門家の倫理―戦…
RT @TR_727: @tcv2catnap 「新聞報道と同じ日,森永は/厚生省に被害者の検診を要請し, 厚生省は「後遺症の有無を調査検討するため検診を行う」と発表した(13↓.一方/,各地で多くの医師が自主的に被害者たちの精密検診に取り組みはじめ/同年12月には,岡山大学医…
RT @TR_727: @tcv2catnap →森永が約束した後遺症研究のための助成機関は,乳幼児の栄養研究(粉ミルク 開発)の助成機関となり,後遺症に関する公的研究調査は一切,なされないまま月日が流れた.」 同上 中島貴子『科学的知見の不確実性と専門家の倫理』2007 h…
RT @TR_727: @tcv2catnap →かくして,131人が死亡し,/過少評価する西沢基準/すら1万2159人もの被害者が認定された前代未聞の食中毒事件/(1956年2月厚生省発表)/公式発表からわずか1年半たらず/,事件は社会の関心から消えていった. → 同上 中…
RT @TR_727: @tcv2catnap →「厚生省は翌1956年3月,各府県に精密検査/を指示し/希望者だけを対象に/実施された/検査/結果を集計した厚生省は「全貞異常なし.症状を有する者はいずれも中毒催息 以前の原病の継続」と発表した/.→ 同上 中島貴子『科学的知…
RT @TR_727: @tcv2catnap 「1955年8月24日,岡山大/と/県衛生部が原因食品(森永製MF印ミルク)と病因物質(ヒ素)を公表./厚生省はMF印の回収を指示し/専門的な第三者機関として,医療問題/「西沢委員会」と補償問題/「五人委員会」が/発足/.→ 中…
RT @k_brigeil: 明治前半に、ドイツ法学大家であるブルンチュリの『政治の科学』を、フルベッキと武者小路実世が日本語にした『国会議員選挙論』https://t.co/pTJfSL9V4J。 631頁の内容が僅か76頁に減少。こちらが本物 https://t.co/dD…
新メガ試行版は実物が日本に殆どないため、研究者でも見ている人は少ないだろうhttps://t.co/Bawa65Lhorちなみに私は持っている。
【備忘】服部龍二(2014) 「田中首相・スハルト大統領会談録 : 一九七四年一月一五日」, 『外交史料館報』(28), pp.59-70 https://t.co/SYEg1v7Mkj
【備忘】増田与・後藤乾一・村井吉敬(1974)「インドネシアの1974年1月15日事件〔含関係資料〕」,『社会科学討究』19(3), pp.93-168 https://t.co/aEG4CbsutG
【備忘】井原伸浩(2016)「1970年代東南アジアにおける日本の『経済支配』イメージの再検討」, 『メディアと社会』8, pp.1-16 https://t.co/LofBRyZXQT
RT @yuuhey: 日本教育工学会論文誌・アクティブラーニング特集号に総説論文を執筆しました。前半部分でアクティブラーニングの歴史・方法と日本での受容をまとめていますので、ご関心があればご覧ください。 https://t.co/DeZj9etVHX
RT @bms_pr: 【最新の論文をご紹介いたします】 福田 昌史, 固定電話と携帯電話を対象とした電話調査の導入と推定値の評価, 行動計量学, 2017, 44 巻, 1 号, p. 85-94, 公開日 2017/12/01, Online ISSN 1880-4705,…
https://t.co/vFcp8Zwlz4 この「<鼎談>「日文研問題」をめぐって」、せっかく日文研が再度注目されているのだから、読んでおくと面白いと思います。
RT @Beriya: https://t.co/vFcp8Zwlz4 前も読んだけど「<鼎談>「日文研問題」をめぐって」、どうしても笑ってしまうし、こういうのを読んだ後で「歴史学」における「左派」の影響についてカマトトぶる論をみると苦笑しか出てこないんだよな。
RT @r_shineha: 小林先生のこちらの論文の第2節「大学はいつから「カネが足りない」と訴えるようになったか」とかは端的にまとまっているので必読 / 小林信一(2015)「大学改革と研究費―運営費交付金と競争的研究費の一体的改革をめぐって」 『レファレンス』https:…
ちなみに #古典は本当に必要なのか を見たとき、僕が思い出したのはこれ https://t.co/auB9QNc992
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 日本文化論と神話・宗教史研究 : 梅原猛氏の仕事にふれて (特集 日本研究の過去・現在・未来)(保立 道久),2017 https://t.co/j7OB3DtScn
RT @marxindo: CiNii 論文 -  ある商店街におけるゴミ捨て行動への介入の試み https://t.co/vi5l74VNXr #CiNii
RT @marxindo: J-STAGE Articles - 野球場のゴミ捨て行動に対する行動変容の一例 https://t.co/pevX4DlPso