松尾隆佑 (@ryusukematsuo)

投稿一覧(最新100件)

3)原発事故避難者と二重の住民登録――ステークホルダー・シティズンシップに基づく擁護 https://t.co/pnvhDvD2eZ (まだウェブでは読めません) 汚染廃棄物については,今年も学会報告の予定があります.以前報告した… https://t.co/j53VV2EXPc
東日本大震災・福島第一原発事故に関して活字になっている私の仕事は以下です: 1)原発事故被災地の再生と中間貯蔵施設――民主的合意の形成へ向けて https://t.co/aXc2TgdqjW 2)原発事故被災からの回復に向けた被災… https://t.co/Q7ApzdMUXT
除染で出た汚染土の「再生利用」をめぐる問題,本日のTBS報道特集でも採り上げられていました.この事業は福島だけでなく東日本,ひいては全国の人びとに関わる問題ですので,ぜひ関心を持ってもらいたいと思います.関連の拙稿は→ https://t.co/aXc2TgdqjW
その時、あなたは埋め込むか? : 討論劇で問う生体IoTを用いた健康管理の是非 https://t.co/MAcq6SxcdW
武石典史 [2017] 「官僚の選抜・配分構造――二つの席次への着目」『教育社会学研究』100: 265-284 https://t.co/u8I1IBUtWM
宇野重規 [2017] 「教育社会学と政治思想,それからフィールドワーク」『教育社会学研究』100: 120-124 https://t.co/lYhGANthIZ
NHKで「除染ごみ」の問題を扱っていましたが,2年前の拙論では「再生利用」についても若干触れています→ 「 原発事故被災地の再生と中間貯蔵施設」 https://t.co/aXc2TgdqjW
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1045「アメリカ合衆国の議会制度」(PDF:569KB)を掲載しました https://t.co/WxZQfl0YYV
RT @ttya70: 拙稿「『教育政治学』の射程――『政治/政治的なるもの』と『教育/教育的なるもの』との区別の導入を通じて」『法政論集』(名古屋大学)第280号、2018年12月、が大学リポジトリで公開されました。こちらからどうぞ →https://t.co/rjWh1Hb…
田中愛治 [2018] 「私立大学にとっての研究評価」『学術の動向』23(10): 30-34 https://t.co/r6o4xMiIxZ
苅谷剛彦 [2018] 「誰のための、何のための研究評価か――文系研究の日本的特徴」『学術の動向』23(10): 24-29 https://t.co/h1GZYFQR11
政治思想における空間論的転回の意義に関するノート https://t.co/SacJHmLqSW
福祉国家とデモクラシー https://t.co/3BQMw8Gxxi https://t.co/OaLeefHGHK
福祉国家とデモクラシー https://t.co/3BQMw8Gxxi https://t.co/OaLeefHGHK
木村忠正 [2018] 「「ネット世論」研究から見る「ハイブリッド・エスノグラフィー」の必要性」『マス・コミュニケーション研究』93: 43-60 https://t.co/4FnXeup3q0

2 0 0 0 OA 経済法序説(1)

舟田正之「経済法序説」 (1): https://t.co/RdCcLxf7uX (2): https://t.co/7IPlVcejbq (3): https://t.co/9Af9UwVZop (4): https://t.co/FjSN7Yv1Or

2 0 0 0 OA 経済法序説(4)

舟田正之「経済法序説」 (1): https://t.co/RdCcLxf7uX (2): https://t.co/7IPlVcejbq (3): https://t.co/9Af9UwVZop (4): https://t.co/FjSN7Yv1Or

2 0 0 0 OA 経済法序説(3)

舟田正之「経済法序説」 (1): https://t.co/RdCcLxf7uX (2): https://t.co/7IPlVcejbq (3): https://t.co/9Af9UwVZop (4): https://t.co/FjSN7Yv1Or

3 0 0 0 OA 経済法序説(2)

舟田正之「経済法序説」 (1): https://t.co/RdCcLxf7uX (2): https://t.co/7IPlVcejbq (3): https://t.co/9Af9UwVZop (4): https://t.co/FjSN7Yv1Or
RT @monogragh: 少なくとも公刊資料では現状ほぼないように思いますが、私が見つけた文献は酒井2018(https://t.co/PFSMRdxuKm)でまとめたことがありました。(名前のあがった大学は…ですが) https://t.co/o0DOrgXAid
辻中豊 [1985] 「ベントリー政治過程論の成立・挫折・転回」安部博純/石川捷治 (編) 『危機の政治学――ファシズム論と政治過程』昭和堂, 4章 https://t.co/g01x3SLtLd
辻中豊/戸川和成 [2018] 「21世紀20年の環境変化は団体世界の活動を停滞させたか――JIGS調査間(東京地区)比較分析からみた団体行動様式の変化」『筑波法政』74: 15-39 https://t.co/4mDApuz77L
鹿子生浩輝 [2018] 「思慮ある民主政――グィッチァルディーニの『対話』」『法学』82(1): 1-33 https://t.co/6DrsHHrURm
辻康夫 [2018] 「後期近代におけるコミュニティ再建――多文化主義の政策実践の一側面」『北大法学論集』69(4): 262-234 https://t.co/wKA6kkZsUc

3 0 0 0 近代の変容

岩波講座政治哲学のこの巻に,森先生がプルードンとアナーキズムで書かれていますね. https://t.co/lCzzyiDOZR
著者の実在云々に関する話題を目にして,そういえばこういう論文もあったなと思い出した.→ 虚の拡散にどう対処するか https://t.co/2LvqlL5FKk
大澤津 [2018] 「正義論と政治・政策はいかに交わりうるのか――正義の理論から正義の議論に至る見取り図」『北九州市立大学法政論集』45(3/4): 179-195 https://t.co/BbYLdqy6sC こちらは未読.… https://t.co/r2Q5VaFzJs
鵜飼健史 [2018] 「民主主義の過去と現在」『西南学院大学法学論集』50(2/3): 181-211 https://t.co/mx39wDc3Kj こちらも読んでおりました.著者が以前から取り組んでおられる憲法の問題などを分析の対象とした,時間の政治学になっています.
待鳥聡史 [2018] 「ポピュリズムと政治制度」『法学論叢』182(4/5/6): 78-103 https://t.co/7nkdIZw9is 読みました(ウェブには出ていないようです).
平田周 [2018] 「クロード・ルフォールにおける民主主義と自由主義の接合関係をめぐって」『アカデミア. 人文・自然科学編』16: 141-153 https://t.co/x7PfHbUMpF
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1020「ふるさと納税の現状と課題」(PDF: 454KB)を掲載しました。 https://t.co/q7EjlNmtoO
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1017「公文書管理の監視・統制―米英独仏における制度―」(PDF: 451KB)を掲載しました。 https://t.co/nF9hbRU8GZ
桐谷仁 [2018] 「政策協調から社会協定へ?(1)――コーポラティズムの新たな展開?」『静岡大学法政研究』22(3/4): 85-111 https://t.co/iTRMTHwEje 本文リンクなし(リポジトリ未登録).
地田徹朗 [2018] 「書評 松戸清裕著 『ソ連という実験:国家が管理する民主主義は可能か』」『比較経済研究』55(2): 109-113 https://t.co/YTJIAgu5uP
RT @monogragh: リポジトリで公開されたようです。 「『新しい政治学』の構想――大嶽秀夫の体制論とその方法」(『明治学院大学法律科学研究所年報』34号、2018年)https://t.co/PFSMRdxuKm https://t.co/JtomtUvZcw
小沢春希「死刑をめぐる論点【第2版】」『調査と情報』1013号(2018年9月13日) https://t.co/yn1ZG1upRO (PDF)
中村みゆき [2018] 「公的機関投資家におけるESG投資戦略――政府系ファンド(SWFs)の考察から」『創価経営論集』42(2): 17–34 https://t.co/wM7PaTkT0a
林寿和 [2018] 「開示情報量と企業による印象操作がESG評価に及ぼす影響についての一考察――シミュレーションモデルを用いて」『日本経営倫理学会誌』25: 111–127 https://t.co/OEEtC5IhrT
林順一 [2018] 「ESG投資の対象となる日本企業の属性分析」『日本経営倫理学会誌』25: 19–33 https://t.co/Is5xeeZQVQ
神島裕子 [2018] 「構造的不正義としてのハラスメント――ヤングの責任モデルによる、大学におけるセクハラ問題の考察」『哲学』69: 21-31 https://t.co/UY3ejUnYgf
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
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RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
西條辰義 [2018] 「フューチャー・デザイン」『学術の動向』23(2): 64-67 https://t.co/2EzxoegetY
佐藤温子 [2017] 「フィンランドにおける放射性廃棄物処分政策形成の歴史的背景――ドイツとの比較の視座から」『北ヨーロッパ研究』13: 45-51 https://t.co/M8VbsNqKfK
塩田潤 [2017] 「アイスランド海賊党の台頭――政治的意思決定プロセスにおける排除と包摂」『北ヨーロッパ研究』13: 1-9 https://t.co/bmcyU7IDaX
原田久 [2018] 「天下りの実証分析――独立行政法人における業務の民間委託化を素材にして」『立教法学』98: 320-302 https://t.co/Ls0xC3mlO2
浅井亜希 [2018] 「新自由主義の家族政策は可能か――スウェーデンとの比較から」『立教法学』98: 280-256 https://t.co/GoDmWhD5E4
倉田徹 [2018] 「返還後20年の香港政治――中国と香港の巨大な変化」『立教法学』98: 301-281 https://t.co/vwWCZ1ZXNv
武藤祥 [2018] 「「立憲的独裁」の政治的動態――ポルトガル・新国家体制下での大統領選挙を中心に」『立教法学』98: 197-145 https://t.co/xp7LthhtGH
武田宏子 [2018] 「「政党」は「運動」として機能するのか?――ジェレミー・コービンとMomentumによる労働党改革」『立教法学』98: 225-198 https://t.co/M6GTSKBxJA
山本卓 [2018] 「リベラル・リフォーム再訪――20世紀への転換期イギリスにおける自助・互助・公助の再編」『立教法学』98: 255-226 https://t.co/898FzviwKj
小川有美 [2018] 「ロッカンの「周辺」、サイプの「官僚国家」――ノルウェーの民主的発展から「持続可能な発展」までを再考する」『立教法学』98: 33-20 https://t.co/Zvck65xMlx
安藤裕介 [2018] 「18世紀フランスにおける統治改革と中国情報――フィジオクラットからイデオローグまで」『立教法学』98: 19-1 https://t.co/FeNvrl0qOw
浜野研三 [2018] 「参加民主主義のすすめ――逆転型全体主義から自由と平等を守る」『人文論究』68(1): 73-95 https://t.co/5er0yvUYBh タイトルから推測できるウォリンだけでなく,E. アンダーソンの議論なども採り上げられていた.
RT @heero108: あるお仕事の関係から、今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(2)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』18号(2017年)336-314頁(https://t.co/LfRM8KYTB4)を再読中。「今野節」がい…
敢えてした部分はあるのですが,長いタイトルにすると間違われやすいということは教訓としておくべきかもしれません. https://t.co/YUdntZh5Ei
RT @ken_fiore_endo: 北海道大学法学会記事 北大法学論集 = The Hokkaido Law Review, 69(1): 75-77 中村研一著『ことばと暴力―政治的なものとは何か』(北海道大学出版会、2017年)めぐって 報告者 川崎修 https://…
RT @ttya70: 『年報政治学2015-1 政治理論と実証研究の対話』に掲載の拙稿「観察可能なものと観察不可能なもの――規範・経験の区別の再検討」を、ウェブ上で読むことができるようになりました。https://t.co/ksBg0xBkuQ
RT @monogragh: 大島美穂「地域研究と国際政治の間」(2017)https://t.co/JHSBndXD73 会員名簿を使って、日本国際政治学会の会員の動向を検討している。
著者の邦語論文→ 「カタストロフィの「消費」を超えて――ポストフクシマ反原発運動と新たな政治主体の登場」 https://t.co/pMB7v7QXVf ブログ→ https://t.co/s6UUF84k6g https://t.co/E2mbqTJYiH
田村先生から有難いコメントを頂戴していたようです.私の議論は(いつもながら)粗いですが,affected云々については今後日本語でも検討が増えてくるのかなと思います.現時点でウェブで読めるものとして,フレイザーの議論を検討した鵜飼… https://t.co/BDWNk9mB4t
小野耕二「シリーズ 変容期の政治学② 解釈学的政治学の意義――「方法論的多元主義」への試みを超えて」 https://t.co/fXnHah5KLl
杉浦功一「デモクラシー概念の変容の考察―民主化支援活動の現状から」 https://t.co/0TQZQuOVre
前田幸男「気候変動問題から見る「惑星政治」の生成:「人新世」時代に対応するための理論的諸前提の問い直し」 https://t.co/YssBWj9FUQ
RT @M_higashijima: 中央アジア3か国の選挙制度改革を比較した『選挙研究』の私の論考がオンライン上でアクセス可能となりました。いわゆる選挙権威主義体制の選挙制度改変は、研究蓄積のある民主主義国のそれと全く異なる論理でなされることを分析は示唆しています。https…
「政治史や西洋思想など隣接分野の研究者が日本思想の現在の研究水準をあまり理解していないのではないかという疑念は、学会や研究会の場で時々頭をよぎる(逆も時々あるが、それほど頻繁ではない)。」 https://t.co/P3yAYIPyIj
上田耕介「マイケル・マンの歴史社会学理論――一元的社会観の否定と4つの「力の源泉」」『社会学年報』44巻(2015年) https://t.co/uDfpP7WIJj DL可能.
ポール・ケリー編『20世紀における英国政治理論』序論(添谷育志訳) https://t.co/ZjL4rAa1Aa 『British Political Theory in the Twentieth Century』(2010)序論・1章の翻訳.リポジトリから読めます.
法哲学者がロールズに言及しているものでも,この辺りは60年代と古いですね. J-STAGE Articles - 妥当な法律と順法の問題 https://t.co/66IX0iBUut J-STAGE Articles - 正義の… https://t.co/Et8PjBb39F
法哲学者がロールズに言及しているものでも,この辺りは60年代と古いですね. J-STAGE Articles - 妥当な法律と順法の問題 https://t.co/66IX0iBUut J-STAGE Articles - 正義の… https://t.co/Et8PjBb39F
ちなみに,手元にあるのは新装版(1993)なのですが,白鳥令編『現代政治学の理論』上巻(1981)の8章は,小林良彰「J・ロールズ――正義論の再構築」. https://t.co/P89grLZsQH
CiNiiで検索する限り,政治学者がロールズについて書いた論文で古いのは,この辺りになるでしょうか.阿部斉1978 https://t.co/kUMiIqEgJl 藤原保信1984 https://t.co/7DFzyuOMHM
CiNiiで検索する限り,政治学者がロールズについて書いた論文で古いのは,この辺りになるでしょうか.阿部斉1978 https://t.co/kUMiIqEgJl 藤原保信1984 https://t.co/7DFzyuOMHM
ドロテー・ボーレ/ベーラ・グレシュコヴィッチ『欧州周辺資本主義の多様性――東欧革命後の軌跡』(ナカニシヤ出版,2017年)の書評(評者:家本博一)が『比較経済研究』55巻1号に掲載.DL可能.… https://t.co/G8jWqfdSIb
RT @shlabour: 『年報政治学』(2017-II)の「2016年学界展望」にて、拙稿「「『総評ー社会党ブロック』と『同盟ー民社党ブロック』の対立」成立の萌芽ー独立青年同盟の結成と排撃」(https://t.co/3FO4AlPJuq)を挙げていただきました。ありがとう…
RT @ryusukematsuo: 五ノ井健 [2017] 「日本の議員立法――国際比較の視点から」『早稲田政治公法研究』114: 1-16 https://t.co/lbd6HHet6r
RT @ryusukematsuo: 小川寛貴 [2017] 「選挙制度と政党システム研究――「デュヴェルジェの法則」から制度間不均一まで」『早稲田政治公法研究』114: 17-31 https://t.co/9OHMCd2KoB
RT @ryusukematsuo: 孫詩彧 [2017] 「夫妻の権力関係――権力の過程に焦点を当てて」『北海道大学大学院教育学研究院紀要』129: 1-15 https://t.co/MTDgfDBun7
孫詩彧 [2017] 「夫妻の権力関係――権力の過程に焦点を当てて」『北海道大学大学院教育学研究院紀要』129: 1-15 https://t.co/MTDgfDBun7
五ノ井健 [2017] 「日本の議員立法――国際比較の視点から」『早稲田政治公法研究』114: 1-16 https://t.co/lbd6HHet6r
小川寛貴 [2017] 「選挙制度と政党システム研究――「デュヴェルジェの法則」から制度間不均一まで」『早稲田政治公法研究』114: 17-31 https://t.co/9OHMCd2KoB
古賀敬太 [2017] 「カール・シュミットの憲法・政治思想:緊急権を中心として(1)――第一次大戦から『独裁』まで」『国際研究論叢』31(1): 1-24 https://t.co/1nCLOet0Th
カール・シュミットにおける民主主義論の成立過程 : 第二帝政末期からヴァイマル共和政中期まで https://t.co/jBREvo2Vbg
興味を惹かれる→ ●ラスキの政治理論の経営倫理学的考察 https://t.co/mKNHv0dvim ●ミリバンドのコーポレート・ガバナンス論について https://t.co/Wgx3UYsLi9
興味を惹かれる→ ●ラスキの政治理論の経営倫理学的考察 https://t.co/mKNHv0dvim ●ミリバンドのコーポレート・ガバナンス論について https://t.co/Wgx3UYsLi9
RT @sunaharay: 歴史的制度論のサーベイ,Oxford Handbookより今井真士さんの書いたものの方が手際よくまとまってて読みやすかった。出てくる文献も大体同じだし。/ 比較政治学における歴史的制度論・比較歴史分析の着想の発展 : 科学哲学的基礎の模索から論理学…
中山俊宏 [2005] 「アメリカ外交の規範的性格――自然的自由主義と工学的世界観」『国際政治』143: 12-27 https://t.co/clpzfVbrTe
RT @ryusukematsuo: 永井陽之助と戦後政治学 https://t.co/bqjpscMRAJ
CiNii 論文 -  制度と公開・均衡(1)モーリス・オーリウによる大統領選出方法改革の提唱をめぐって https://t.co/3nG2HNNw4F #CiNii
CiNii 論文 -  レオン・デュギ、モーリス・オーリウの方法-フランス第三共和制憲法学における法学と社会科学- https://t.co/vuhefvH7h5 #CiNii
CiNii 論文 -  モーリス・オーリウ国家論序説 https://t.co/BF585iibVG #CiNii
CiNii 論文 -  西欧における急進右翼ポピュリスト政党と左派政党の競争関係に関する一考察 : 一九八〇年代中葉以降の墺、仏、独及び伊を中心に https://t.co/lg58wTPBFK #CiNii
CiNii 博士論文 - エドマンド・バークの政治思想 https://t.co/6MdmdbBMtz #CiNii
CiNii 博士論文 - 政治人類学の理論とその現代的意義 https://t.co/nCPECq8t8j #CiNii
長島美織「「保険とリスク」(フランシス・エワルド著)を読む」 ●その1: https://t.co/tN5VEkDvjF ●その2: https://t.co/n3ZPvdXMjS 「スタディ・クエスチョン・メソッドの試み」として,英語論文の講読を誌上でしている.
長島美織「「保険とリスク」(フランシス・エワルド著)を読む」 ●その1: https://t.co/tN5VEkDvjF ●その2: https://t.co/n3ZPvdXMjS 「スタディ・クエスチョン・メソッドの試み」として,英語論文の講読を誌上でしている.
辻大介 [2017] 「計量調査から見る「ネット右翼」のプロファイル――2007年/2014年ウェブ調査の分析結果をもとに」『年報人間科学』38: 211-224 https://t.co/HX3d0MuTZp DL可能.
RT @JackKiyuna: 拙稿「日本における総合行政の起源」が『法と政治』のリポジトリでダウンロード可能となりました。現在進行中の本の一部となる予定です。ご意見やご批判いただければ、幸いです。https://t.co/NgcfBji20u

お気に入り一覧(最新100件)

フォロー(509ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @BotKmgi: CiNii 論文 - 大阪府方面委員活動の展開と事例 -昭和恐慌期から戦時体制下へ- https://t.co/3OcgRTeKKe
髙梨洋平2018『運の平等主義の擁護』(博論、明大) https://t.co/XYH8P0K915
@koheimaniax ヴェノナ文書の公開をめぐって、あまり荒ぶることがない動向紹介がこちらですね。わかりやすいです。https://t.co/7pT1BdlRy5
次。 山本與志隆(2002) 「非実体論的な思惟としての場所的思惟:ハイデガーの思惟と西田の思惟を手掛かりにして」 愛媛大学法文学部論集 人文学科編 (12), 139-157 https://t.co/uY6QBpWKrV
昼食へ。朝のお仕事用。 河上正秀(1988)「ハイデガーにおける〈道具分析〉と〈技術論〉」 倫理学 6, 17-26, 1988, 筑波大学. https://t.co/IJZen1dQK1
なんで農村社会学は鈴木栄太郎、せいぜいが柳田国男で、小野武夫に言及しないんだろ。かなり当時としては重要だったと思うんだけど。歴史地理学の人だと当然、入っている。農村社会学・都市社会学の結節点としての村落研究って結構、大事だと思うん… https://t.co/NrmKb3jYve
この号には、西山智則「ゾンビ映画研究序論 アダプテーション・オブ・ザ・デッド」という論文も掲載されています。https://t.co/8yEDyXHv6z
「埼玉学園大学紀要 人間学部篇」18号(2018年12月)に、木下光生著『貧困と自己責任の近世日本史』の書評が掲載されました。評者:福澤徹三。リポジトリで公開されています。https://t.co/dvwiYBxFJT
RT @contractio: ◆佐藤 俊樹「データを計量する社会を推論する」 社会学評論 2017年 68 巻 3 号 404-423 https://t.co/WyAcys6Yt5
◆佐藤 俊樹「データを計量する社会を推論する」 社会学評論 2017年 68 巻 3 号 404-423 https://t.co/WyAcys6Yt5
RT @rkayama: 高須先生、ドイツ最大の精神医学会は、20万人を超える精神障害者の虐殺「T4作戦」に医師が加担したことを認め、2010年に正式に謝罪してます。6つの病院に作られたガス室の検証もすんでます。この論文をお読みください。https://t.co/qYEiuKX…
@buroderu 大久保伸子先生の下記論文で提唱されている「二次的主体」(sujet de conscience secondaire) という概念は、「幽体離脱」とあい通じるような気もします。 https://t.co/nGXAUzbCTk
むかし紹介論文でてたな。日本での応用研究が定着した感 https://t.co/Bbdg8KPC2G https://t.co/X9i3lkNaeG
@hashi_ITF まったく、どれを見てもトンデモです。 モンゴル語の問題点は下記論評にくわしいですね。 https://t.co/sEc0Qdos0D 母音の弁別さえできておらず、語学書を書いてはいけないひとだと思います。
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1046「フランスの議会質問制度」(PDF:471KB)を掲載しました。 https://t.co/ZCK71hueI7
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1047「フランスの議会制度」(PDF:560KB)を掲載しました。 https://t.co/0VY56J7Kkz
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1047「フランスの議会制度」(PDF:560KB)を掲載しました。 https://t.co/0VY56J7Kkz
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1046「フランスの議会質問制度」(PDF:471KB)を掲載しました。 https://t.co/ZCK71hueI7
【中国】[主要立法(翻訳・解説)]中国における未成年者保護法の改正『外国の立法』232号, 2007.06. https://t.co/3N9rB8QtYm #NDL調査局今月のトピック #児童虐待
子どもの将来から見る「赤ちゃんポスト」―ドイツの現状と比較して―『レファレンス』689号, 2008.06. https://t.co/c4q5mf8qhj #NDL調査局今月のトピック #児童虐待

3 3 3 0 OA 短信

【ドイツ】[短信]子の福祉に危険が及ぶ場合の家庭裁判所の措置を容易にする法律『外国の立法』2008.08. https://t.co/6ND624RYer #NDL調査局今月のトピック #児童虐待
【韓国】[主要立法(翻訳・解説)]韓国の児童虐待処罰法『外国の立法』260号, 2014.06. https://t.co/CQu94dsXOr #NDL調査局今月のトピック #児童虐待
【ドイツ】[主要立法(翻訳・解説)]ドイツにおける秘密出産の制度化―匿名出産及び赤ちゃんポストの経験を踏まえて―『外国の立法』260号, 2014.06. https://t.co/0A9xYmps0f #NDL調査局今月のトピック #児童虐待
フランスにおける児童虐待防止制度『レファレンス』775号, 2015.08. https://t.co/LIcAj7XkcA #NDL調査局今月のトピック #児童虐待
【マレーシア】[立法情報]改正子ども法による児童虐待厳罰化『外国の立法』267-2号, 2016.05. https://t.co/X3ugiygqfV #NDL調査局今月のトピック #児童虐待
【中国】[主要立法(翻訳・解説)]中国の反家庭暴力法『外国の立法』269号, 2016.09. https://t.co/PU5EgSooYT #NDL調査局今月のトピック #児童虐待
我が国における社会的養護の現状と課題―里親制度・特別養子縁組を中心に―『レァレンス』798号, 2017.07. https://t.co/wo4sZDlG7F #NDL調査局今月のトピック #児童虐待
児童虐待対応をめぐる現状と課題―近年の児童虐待事件から―『調査と情報』1012号, 2018.08.28. https://t.co/cmEv63c0oz #NDL調査局今月のトピック #児童虐待
子供に対する性犯罪の現状と課題『調査と情報』1025号, 2018.11.22. https://t.co/j0NwmrSkdP #NDL調査局今月のトピック #児童虐待
[PDF] フランスにおける性犯罪防止対策強化―性的暴力及び性差別的暴力との闘いを強化する2018年8月3日の法律第2018-703号― | No.279 (2019年3月:季刊版) https://t.co/SZjCBIpiVO

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RT @BotKmgi: CiNii 論文 - 大阪府方面委員活動の展開と事例 -昭和恐慌期から戦時体制下へ- https://t.co/3OcgRTeKKe
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髙梨洋平2018『運の平等主義の擁護』(博論、明大) https://t.co/XYH8P0K915
RT @bungakuron: 河田論文を再読する。 「語り手」の概念をめぐってhttps://t.co/fG0uroEc1G 物語における〈時間〉をめぐってhttps://t.co/GXhkhJBEgE 小説における〈視点〉をめぐってhttps://t.co/wkQyewZF…
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「子ども虐待やDV、いじめ等長期的反復的な被害から生じる複雑性PTSDは、PTSDの中核症状に情動調整の困難を伴い、原病の症状を増幅し治療を困難にしている。 」 https://t.co/BvUvb3HxqH
@koheimaniax ヴェノナ文書の公開をめぐって、あまり荒ぶることがない動向紹介がこちらですね。わかりやすいです。https://t.co/7pT1BdlRy5
小林 美智 (1989) "幼稚園教育研修ノート: 幼稚園と小学校の連携について" _研究報告_ 105:1-30 新潟県立教育センター #少子化 / “新潟県教育実践研究リポジトリ” https://t.co/txyKRB8tnc
大宮 録郎 (1989) "家族間の葛藤とその社会的背景: 7つの事例から" _東海女子大学紀要_ 9:121-141 ISSN:02870525 #少子化 / “東海学院大学学術機関リポジトリ” https://t.co/rYWkCQeAU0
長屋 美穂子 (1984) "家庭での子どもの生活(実態調査)" _人間科学研究_ 6:58-69 ISSN:03882152 #少子化 / “文教大学学術機関リポジトリ” https://t.co/4iYe7YIFDX
近藤 博之 (1991) "家族規模と教育達成 : 移動構造の人口学的側面" _人文論集_ 41:A1-A27 ISSN:02872013 #少子化 / “静岡大学学術リポジトリ” https://t.co/F6VeBwOjQS
長島 俊介 (1987) "討議について" (第4回日韓家政学セミナー報告 3) 地域活動) _日本家政学会誌_ 38(10):956-957 ISSN:0913-5227 #少子化 / “[title in Japanese]” https://t.co/SCyrqSOe8j
小畠 哲 (1989) "野外教育における体験の意味: 青少年教育施設のあり方" _スポーツ教育学研究_ 9(1):37-47 ISSN:09118845 #少子化 / “Significance of Experience in… https://t.co/uKZxH1xXzO
荒木 恵美子 +etal (1989) "保育学生の生活習慣と生育環境並びに生活時間の実態" _岡山県立短期大学研究紀要_ 33(1):66-84 ISSN:02871130 #少子化 / “岡山県立大学学術情報リポジトリ” https://t.co/rigQIMvCmq
浦田 啓充 + 黛 卓郎 (1988) _造園雑誌_ 52(4):280-286 ISSN:03877248 #少子化 / “国民のライフスタイルとリゾート空間” https://t.co/UpKnETEu4G
蔭山 英順 (1987) _教育心理学年報_ 26:119-125 ISSN:04529650 #少子化 / “学校教育と相談臨床” https://t.co/fM02CMGlao
奥田 憲昭 (1987) "地方都市における子供の日常生活: 坂出市のケース・スタディ" _日本都市社会学会年報_ 5:63-65 ISSN:13414585 #少子化 / “大会自由報告要旨 (2)” https://t.co/2EA6ZEnmCr
野垣 義行 (1987) _横浜国立大学教育紀要_ 27:61-88 ISSN:05135656 #少子化 / “CiNii 論文 -  学・社連携に関する一考察” https://t.co/IbOYdWLwxL
大薮 泰 (1990) "乳児期の母性的態度と母親行動に影響する要因について" _長野大学紀要_ 11(4):45-50 ISSN:02875438 #少子化 / “長野大学リポジトリ” https://t.co/XdGSTzB0YN
上野 礼子 (1989) "幼稚園・保育所選択要因の検討" _共栄学園短期大学研究紀要_ 5:169-176 NCID=AN10025559 #少子化 / “共栄大学機関リポジトリ” https://t.co/eAkqYXBpMP
新井 浩二 (1986) "いじめ問題と教育" _特殊教育学研究_ 24(3):67-72 ISSN:03873374 #少子化 / “いじめ問題と教育” https://t.co/jOfkyURS7g
竹内 常一 + 横山 明 + 藤田 昌士 + 稲村 博 +etal (1986) "いじめっ子・いじめられっ子: “いじめ”の構造と指導" _教育学研究_ 53(1):14-27 ISSN:03873161 #少子化 / “[t… https://t.co/XiEw3EKNDN
RT @washou3956: メモ。小川弘和「中世肥後国府と菊池氏」(『熊本学園大学論集『総合科学』』24-1、2018年12月)https://t.co/f2D65UK5uQ #CiNii
菊池 幸子 (1986) "生涯学習と学校教育" _人間科学研究_ 8:91-97 ISSN:03882152 #少子化 / “文教大学学術機関リポジトリ” https://t.co/yQ0ldls4fp
高城 義太郎 (1987) "児童健全育成の理論と社会的計画に関する社会学的研究-家族・地域社会に関する児童福祉サービスを中心として" 博士論文, 東北大学教育学研究科 #少子化 / “東北大学機関リポジトリTOUR” https://t.co/OcBgmWG0Ha
小山 悦司 (1986) _岡山理科大学紀要B: 人文・社会科学_ 22:41-60 ISSN:02857693 / “CiNii 論文 -  コンピュータ社会の進展と子どもの行動特性” https://t.co/N0xMl2kFJJ
横山 明 (1990) "3歳児保育の制度化を" _日本教育心理学会総会発表論文集_ (第32回総会) S51 ISSN:2189-5538 #少子化 / “10. 幼稚園における3歳児保育の意義と課題(自主シンポジウム)” https://t.co/6HBsLxaW93
小林 登 +etal (1986) _教育心理学年報_ 25:38-42 ISSN:0452-9650 #少子化 / “III「乳幼児発達診断・相談をめぐる心理学と医学との対話」” https://t.co/Lwn0XC4OM9
大薮 泰 + 細渕 富夫 (1989) "上田市における1歳6ヵ月児健康診査の概要" _長野大学紀要_ 10(4):55-64 ISSN:02875438 #少子化 / “長野大学リポジトリ” https://t.co/MCNncYHqnA
八木 俊策 (1989) _社会・経済システム_ 7:23-24 ISSN:0913-5472 #少子化 / “「家政・生活システムと資源のやりとり」へのコメント(長嶋論文に対する討論)” https://t.co/io0FBHSU7T
汐見 稔幸 (1990) "家族の変貌と子ども" _日本家政学会誌_ 41(5):469-470 ISSN:09135227 #少子化 / “[title in Japanese]” https://t.co/eAmJ2z0OvL
藤田 昌士 (1986) "青少年の生活意識に即して" (課題研究 (II): 社会変化と青少年非行) _日本比較教育学会紀要_ 12:19-21 ISSN:02871106 / “2. From the View Point o… https://t.co/ST5IKGC5sx
三宅 和夫 (1990) _児童心理_ 44(12):1452-1459 ISSN:0385826X / “CiNii 論文 -  少子化時代の子どもの性格形成 (親子のきずな<特集>)” https://t.co/goFWGGJFhH
北井 暁子 (1990) 691 / “女性の社会進出と少子化時代 (保健婦雑誌 46巻9号) | 医書.jp” https://t.co/eAR4IU3Zvq
袖井 孝子 (1990) _家族社会学研究_ 2:4-9 #少子化 / “いま家族に何が起こっているのか” https://t.co/O5LbFPso2V
吉川 政夫 + 石井 哲夫 + 権平 俊子 + 山本 清恵 (1986) _日本教育心理学会総会発表論文集_ (第28回総会発表論文集) ISSN:21895538 #少子化 / “1022 いじめっ子・いじめられっ子に関する研究… https://t.co/OBdUbpkilP
今井 靖親 + 中村 年江 (1990) "幼児期の子育てに関する親の悩み" _奈良教育大学教育研究所紀要_ 26:25-33 ISSN:13404415 #少子化 / “奈良教育大学学術リポジトリ” https://t.co/Vvd2h3yuIM
槙村 久子 (1989) _造園雑誌_ 53(5):281-286 ISSN:03877248 #少子化 / “家族形態及びライフスタイルの変化と墓地のあり方” https://t.co/V40MZvhKvI
佐藤 主光 (2019) _週刊東洋経済_ 6839:9 ISSN:09185755 / “CiNii 論文 -  経済を見る眼 毎月勤労統計問題はなぜ起きたか” https://t.co/FKUv70rSig
三木 由希子 (2019) _時の法令_ 2067:58-62 ISSN:04934067 / “CiNii 論文 -  情報公開クリアリングハウス(11)毎月勤労統計調査問題 : なぜ起きたのか” https://t.co/KTcTcWxCrd
次。 山本與志隆(2002) 「非実体論的な思惟としての場所的思惟:ハイデガーの思惟と西田の思惟を手掛かりにして」 愛媛大学法文学部論集 人文学科編 (12), 139-157 https://t.co/uY6QBpWKrV
昼食へ。朝のお仕事用。 河上正秀(1988)「ハイデガーにおける〈道具分析〉と〈技術論〉」 倫理学 6, 17-26, 1988, 筑波大学. https://t.co/IJZen1dQK1
RT @demauyo_tadaimo: 従軍慰安婦が高給取りなんて嘘!実態は悲惨で、支払いを前借金返済で強制徴収されたり、後の戦局悪化の物資不足でハイパーインフレを招いて紙屑同然になる軍票を支給されてたりしたのよ、お兄ちゃん https://t.co/8whpW4TuPc h…
CiNii 論文 -  専門職業の社会的地位--医師会と日教組の職業社会学的考察 https://t.co/QZRk7BYeDk #CiNii
CiNii 論文 -  労働社会学と職業社会学のはざまで--研究自分史の試み (シリーズ・戦後労働調査ヲ語る 第6回) https://t.co/Uhn7CSsGEJ #CiNii
CiNii 論文 -  栄養士の教育・職業社会学序説 https://t.co/A6IFvyF6eh #CiNii

1 1 1 0 OA 『名人伝』論

https://t.co/tVRQz62nzh
RT @jimbunshoin: この号には、西山智則「ゾンビ映画研究序論 アダプテーション・オブ・ザ・デッド」という論文も掲載されています。https://t.co/8yEDyXHv6z
この号には、西山智則「ゾンビ映画研究序論 アダプテーション・オブ・ザ・デッド」という論文も掲載されています。https://t.co/8yEDyXHv6z
「埼玉学園大学紀要 人間学部篇」18号(2018年12月)に、木下光生著『貧困と自己責任の近世日本史』の書評が掲載されました。評者:福澤徹三。リポジトリで公開されています。https://t.co/dvwiYBxFJT
◆佐藤 俊樹「データを計量する社会を推論する」 社会学評論 2017年 68 巻 3 号 404-423 https://t.co/WyAcys6Yt5
RT @BotKmgi: CiNii 論文 - 精神保健福祉援助相談におけるナラティブ・アプローチに関する考察-認知理論の技法を用いた支援を通して- https://t.co/BiGFvykXwt
RT @rkayama: 高須先生、ドイツ最大の精神医学会は、20万人を超える精神障害者の虐殺「T4作戦」に医師が加担したことを認め、2010年に正式に謝罪してます。6つの病院に作られたガス室の検証もすんでます。この論文をお読みください。https://t.co/qYEiuKX…
RT @rkayama: 高須先生、ドイツ最大の精神医学会は、20万人を超える精神障害者の虐殺「T4作戦」に医師が加担したことを認め、2010年に正式に謝罪してます。6つの病院に作られたガス室の検証もすんでます。この論文をお読みください。https://t.co/qYEiuKX…
RT @demauyo_tadaimo: 家永裁判知ってる?南京大虐殺の語を用いた教科書「新日本史」の検定不合格を争った裁判で、最高裁は大虐殺と日本軍婦女暴行、731部隊の記述の検定不合格を裁量権の逸脱とし、教科書にそれらを記述し、学校で教えてもよいという司法判断を下したの h…
RT @rkayama: 高須先生、ドイツ最大の精神医学会は、20万人を超える精神障害者の虐殺「T4作戦」に医師が加担したことを認め、2010年に正式に謝罪してます。6つの病院に作られたガス室の検証もすんでます。この論文をお読みください。https://t.co/qYEiuKX…
RT @demauyo_tadaimo: 家永裁判知ってる?南京大虐殺の語を用いた教科書「新日本史」の検定不合格を争った裁判で、最高裁は大虐殺と日本軍婦女暴行、731部隊の記述の検定不合格を裁量権の逸脱とし、教科書にそれらを記述し、学校で教えてもよいという司法判断を下したの h…
RT @rkayama: 高須先生、ドイツ最大の精神医学会は、20万人を超える精神障害者の虐殺「T4作戦」に医師が加担したことを認め、2010年に正式に謝罪してます。6つの病院に作られたガス室の検証もすんでます。この論文をお読みください。https://t.co/qYEiuKX…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 「アニメおたく/オタク」の形成におけるビデオとアニメ雑誌の「かかわり」--アニメ雑誌『アニメージュ』の分析から(永田 大輔),2011 https://t.co/YqV4ijJFUa
RT @DN_networks: 松永伸太朗・永田大輔 フリーランスとして「キャリア」を積む アニメーターの二つの職業観から https://t.co/GEFOq248Us 松永さんとの共著論文が電子公開されました。フリーランス労働・キャリア・アニメーターに学術的関心がある方は…
RT @kashiwagiyugehi: 高松百香「中世の結婚と離婚 : 史実と狂言の世界」(『武蔵野大学能楽資料センター紀要』31) https://t.co/reekcxM1cS おもしろそう…そして論文などがネットで読めるようになり、仕事の休みでなければ大学図書館などに行…
RT @kashiwagiyugehi: 高松百香「中世の結婚と離婚 : 史実と狂言の世界」(『武蔵野大学能楽資料センター紀要』31) https://t.co/reekcxM1cS おもしろそう…そして論文などがネットで読めるようになり、仕事の休みでなければ大学図書館などに行…
CiNii 論文 - 小林標「能は演劇であるのか : 言語学の立場からの試論」 https://t.co/dcwRSRU7VQ
@buroderu 大久保伸子先生の下記論文で提唱されている「二次的主体」(sujet de conscience secondaire) という概念は、「幽体離脱」とあい通じるような気もします。 https://t.co/nGXAUzbCTk
RT @ryusukematsuo: 河野勝 [2016] 「政治学における実験研究」『早稻田政治經濟學雜誌』391: 7-16 https://t.co/sj7zoMQTjX リポジトリからDL可能.
RT @NDLJP: 子供に対する性犯罪の現状と課題『調査と情報』1025号, 2018.11.22. https://t.co/j0NwmrSkdP #NDL調査局今月のトピック #児童虐待
むかし紹介論文でてたな。日本での応用研究が定着した感 https://t.co/Bbdg8KPC2G https://t.co/X9i3lkNaeG
J-STAGE Articles -村井章介「明代「冊封」の古文書学的検討」史学雑誌 https://t.co/JbijaiVhhd

18 5 4 0 OA 口絵

RT @NICHIBUNKENkoho: 【基幹研究プロジェクト】 #日本関係欧文史料の世界 を更新しました 《図版紹介》にアブラハム・オルテリウス『日本諸島図』(1595年刊)を追加しました。本図は西洋における日本地図の基本形として、17世紀半ばまで強い影響力を及ぼしました…
RT @shugo_hotta: 13年前に書いた判例評釈はこれ(汗)銀行のキャッシュカードを紛失した老人が1050円の手数料に激昂したというファンキーな事例。 https://t.co/CHkivBYOri
RT @Theopotamos: 下記論文ですが、福沢諭吉の日清戦争に対する今みると過激な文章が多数引用されています。福沢さんもこんな過激な文章も書いてたのかという驚き。ちなみに無料で読めます。 https://t.co/3Qs92G8MQb
@hashi_ITF まったく、どれを見てもトンデモです。 モンゴル語の問題点は下記論評にくわしいですね。 https://t.co/sEc0Qdos0D 母音の弁別さえできておらず、語学書を書いてはいけないひとだと思います。
https://t.co/EYuYzaX0XG 花崗岩の応力腐食割れの実験があるな。高封圧条件(100MPa)って、結構深い地中を想定した応力腐食割れ促進実験なんだな。
https://t.co/6Tf1249ynB ステンレス鋼の応力腐食割れの温度特性とかはこれとかみたら大体わかるんじゃないかな。
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 企業研究(Vol.145)おやつカンパニー 食品 ファンドに託した事業継承と成長,2018 https://t.co/9aoY9wDMMn
RT @NDLJP: 子供に対する性犯罪の現状と課題『調査と情報』1025号, 2018.11.22. https://t.co/j0NwmrSkdP #NDL調査局今月のトピック #児童虐待
[PDF] フランスにおける性犯罪防止対策強化―性的暴力及び性差別的暴力との闘いを強化する2018年8月3日の法律第2018-703号― | No.279 (2019年3月:季刊版) https://t.co/SZjCBIpiVO
RT @akupiyocco: 「暴力については、近代法は最初から、女性を無視するか、切り捨てるか、あるいは、男性の都合のいいように扱ったテーマでした。強姦罪がまさにそれですね。」  1986年に強姦救援センターのアドバイザーになった角田由紀子氏講演録「フェミニズムが見えない…
RT @ryusukematsuo: 河野勝 [2016] 「政治学における実験研究」『早稻田政治經濟學雜誌』391: 7-16 https://t.co/sj7zoMQTjX リポジトリからDL可能.