松尾隆佑 (@ryusukematsuo)

投稿一覧(最新100件)

RT @NDLJP: 立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1104「ESG投資の動向と課題」(PDF:490KB)を掲載しました https://t.co/RzAuzbelvX
辻由希「看護婦の政治権力――女性専門職が保守政治において果たした役割とその変化」『政策科学』27巻4号,119-137頁,2020年3月 https://t.co/cI8xSqOFDO
清水直樹「政治的貨幣循環による日本銀行の独立性の検証――日本の選挙と金融政策の分析」『政策科学』27巻4号,99-117頁,2020年3月 https://t.co/cLLTVPJcgV
佐藤満「政策科学部と四半世紀」『政策科学』27巻4号,3-16頁,2020年3月 https://t.co/EbhBuoewqP 最終講義の活字化.
徳丸宜穂/柴山由理子「フィンランドにおける普遍主義の特質とベーシックインカム社会実験」『北ヨーロッパ研究』15巻,13-24頁,2019年 https://t.co/ZGm0PjvCOl
田島慎朗「Civility概念の意義――現代日本の社会運動を考えるにあたって」『日本コミュニケーション研究』48巻2号,93-111頁,2020年 https://t.co/I4GWf0sdTV
RT @getoiletten: 早朝から震えながら読んだ。ものすごい「応答」だ…。 宮(2020):「応答 諫早庸一「書評 宮紀子『モンゴル時代の「知」の東西』」に対する疑義」. https://t.co/RBCV88yrEV
野村駿「なぜ若者は夢を追い続けるのか――バンドマンの「将来の夢」をめぐる解釈実践とその論理」『教育社会学研究』103集,25-45頁,2018年 https://t.co/tOD3BQ9JUi
佐々木卓也「日本国際政治学会の活動」『学術の動向』25巻2号,98-99頁,2020年2月 https://t.co/3Ey93hfazR
RT @NDLJP: 立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1100「COVID-19と緊急事態宣言・行動規制措置―各国の法制を中心に―」(PDF:593KB)を掲載しました https://t.co/65LrPtKN2a
RT @okisayaka: 「研究環境における多様性のためのアンケート調査報告 : 障害・ジェンダー・セクシュアリティと若手研究者」隠岐 さや香、熊谷 晋一郎、清水 晶子、木下 知威、福島 智、綾屋 紗月、星加 良司、中村 征樹、大河内 直之 https://t.co/jbW…
RT @sakamotoharuya: 関西大学法学研究所地方議会研究班で昨年度まで行っていた共同研究の成果が関西大学リポジトリに登録され、フリーでダウンロードして読めるようになりました。『地方議会の審議過程 : テキスト分析による定量化の試み』です。https://t.co/…
村上弘「職業としての政治学教育――民主主義,「リベラル」,アクティブ・ラーニング」『立命館法学』387・388号,623-687頁,2019年 https://t.co/SyPVpadpqE 退職記念講義の活字化.
山﨑将文「イルカに権利はあるか――イルカの法的地位と権利」『法政治研究』6号,121-159頁,2020年3月 https://t.co/4JJ6EF1RlX
辰巳智行/中澤高師「原発再稼働をめぐる〈地元合意〉についての首長の認識と態度――浜岡原子力発電所の再稼働に関する首長アンケート調査から」『静岡大学情報学研究』25号,1-13頁,2020年3月 https://t.co/OkRs8UnthK
保高徹生「福島の環境回復活動における環境学・リスク学の役割――除染,減容化,再生利用の視点から,何をすべきだったか,今後何をすべきか」『日本リスク研究学会誌』29巻3号,171-175頁,2020年 https://t.co/KgYUGA24Wa
横山実紀/大沼進/近藤由基「除去土壌再生利用は全国で広く負担を分担することが社会的受容を高める」『環境心理学研究』8巻1号,37-37頁,2020年 https://t.co/OhxVpAOnnf
大澤隆将「国家の拒絶と受容――東部スマトラ沿岸部の部族社会における周縁性と権力に対する態度」『文化人類学』81巻4号,567-585頁,2017年 https://t.co/pSOG3rbgvs
野原慎司「アダム・スミス研究の現在」『イギリス哲学研究』42号,111-119頁,2019年 https://t.co/HjkGj2vBS2
RT @JackKiyuna: 私の指導で博士論文を作成中の奥田貢さんの『法と政治』論文「戦後日本における消防制度の創設 : 警察から分離された市町村消防のはじまり」がウェブで利用可能になりました。https://t.co/hKNMitvPvy
大澤傑「民主主義と基地の政治学に関する理論的考察」『駿河台法学』33巻2号,89-108頁,2020年 https://t.co/cX6eM1ABvv
大山貴稔「書評論文 葛谷彩・芝崎厚士編『「国際政治学」は終わったのか―― 日本からの応答』(ナカニシヤ出版、2018年11月)」『九州地区国立大学教育系・文系研究論文集』6巻1・2号,No.6,2020年3月 https://t.co/RLraIUv4Ed
芦谷圭祐「代表制論的転回と実証分析の動向(1)――本人‐代理人関係論を超えて」『阪大法学』69巻6号,1333-1362頁,2020年3月 https://t.co/vYQFmrzu63 未見.
下平好博「ポピュリズム政党の台頭に関する実証研究」明星大学『社会学研究紀要』40号,1-50頁,2020年3月 https://t.co/bnh1ltM4Jn
杉浦功一「国際政治の構造変化と民主化支援の動向」『和洋女子大学紀要』61号,69-80頁,2020年3月 https://t.co/gqEdqANhbH
白崎護「カウンターデモクラシーにおけるメディアの役割」関西外国語大学『研究論集』111号,165-178頁,2020年3月 https://t.co/8fXQnlzH7N
RT @sakamotoharuya: 19年10月に関西大学経済・政治研究所産業セミナーで報告した内容が文章になりました。 フリーで読めますので、ご笑覧ください! 坂本治也.2020.「日本人の自助・共助・公助意識の分析」関西大学経済・政治研究所『セミナー年報2019』97-…
RT @NDLJP: SNSにおける個人情報の不正利用―ケンブリッジ・アナリティカ事件―『ソーシャルメディアの動向と課題 科学技術に関する調査プロジェクト2019報告書』2020. https://t.co/GpM8YQlwEg #NDL調査局今月のトピック #個人データ #個…
RT @NDLJP: SNSと法の交錯点―表現の自由、民主政治の視点から―『ソーシャルメディアの動向と課題 科学技術に関する調査プロジェクト2019報告書』2020. https://t.co/mb7FBcjgfS #NDL調査局今月のトピック #個人データ #個人情報 #ソー…
田中智和「高校3年生の政治意識とメディア接触(利用)について」『よろん』123号,16-24頁,2019年 https://t.co/hiQkF6Fnqv
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1094「町村議会議員のなり手不足」(PDF:463KB)を掲載しました https://t.co/rUQp7uVvTA
RT @komiya_aoyama: 小宮京は「『nicola』小史 チャイドルからニコ㋲へ」『史友』52号(2020年3月)を寄稿しました。ゲラを見たとある先生から「これはいいのかと思った」とのコメントを頂きました。昨年の「問題作」こと、読モ論文(https://t.co/C…
奥健太郎「イギリスにおける政府・平議員間の政策調整――第二次大戦後から1970年代までを対象として」『比較政治研究』6号,1-22頁,2020年 https://t.co/vpLnMLjGTP
蒔田純「教科書で教えられている政治と教えられるべき政治」『弘前大学大学院教育学研究科教職実践専攻(教職大学院)年報』1号,9-21頁,2019年3月 https://t.co/xKtMRBqNML
蒔田純「「自治体「住民総会」の持続可能性」『弘前大学教育学部紀要』122号,47-57頁,2019年10月 https://t.co/bnVXCyhpWM
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1090「欧米主要国の議員秘書制度【第3版】」(PDF:561KB)を掲載しました https://t.co/3a5DtEWHzb
小針泰介「最低賃金引上げ方法の多様性――米国の最近の動向から」『レファレンス』829号,129-154頁,2020年2月 https://t.co/2KTbh6rtQb (PDF)
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】山本・結城(2019) 「トロッコ問題への反応の文化差はどこから来るのか?関係流動性と評判期待の役割に関する国際比較研究」 https://t.co/ni0uz3Pll8
大山礼子「国会改革の作法」『法学』83巻3号,28-51頁,2020年1月 https://t.co/NDVqKW7gvG
只野雅人「民主主義と透明性――公的生活の道徳化をめぐるフランスの近時の立法を素材として」『法学』83巻3号,76-100頁,2020年1月 https://t.co/DeqBN17BXG
RT @ryusukematsuo: 福家佑亮「頭脳流出と移動の自由」『生命倫理』28巻1号,4-10頁,2018年9月 https://t.co/EnhO7oPrnK
桐谷仁「政策協調から社会協定へ?(2)――コーポラティズムの新たな展開?」『静岡大学法政研究』23巻1号,1-30頁,2018年11月 https://t.co/dyxqizsT4g
RT @ryusukematsuo: 掲載誌公開に伴い,拙稿「影響を受ける者が決定せよ――ステークホルダー・デモクラシーの規範的正当化」も公開されました. https://t.co/qyT1wMcD5T
掲載誌公開に伴い,拙稿「影響を受ける者が決定せよ――ステークホルダー・デモクラシーの規範的正当化」も公開されました. https://t.co/qyT1wMcD5T
中島徹「選挙活動の自由と財産所有」『早稲田法学』94巻4号,379-416頁,2019年9月 https://t.co/1UJDW8TfDH
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1069「原子力政策をめぐる議論」(PDF:958KB)を掲載しました。 https://t.co/vr64R5Risf
杉田敦「軍事的安全保障研究をめぐる声明・報告の意義」『学術の動向』24巻6号,58-62頁,2019年6月 https://t.co/30iTTDUfW8
白崎護「カウンターデモクラシーとソーシャルメディア――2016年参議院選挙の分析」関西外国語大学『研究論集』110号,117-134頁,2019年9月 https://t.co/Nz3BmlL9sj
藤田宙靖「「国政への関与」──「象徴としてのお務めについての天皇陛下のおことば」(平成二八年八月八日)の法律学的検討」『日本学士院紀要』74巻1号,1-24頁,2019年 https://t.co/9f5mWl5oDI
丹野清人「外国人の「シティズンシップ」――行政運用と社会運動の間に生まれる市民権」『福祉社会学研究』16巻,13-31頁,2019年 https://t.co/O0Vd3TcVfX
谷川寿郎「日本の株式会社における所有と支配についての再考――日本の非金融産業会社総資産上位200社の実証調査を中心として」『立教DBAジャーナル』7巻,47-60頁,2016年 https://t.co/Jvbd4tdjy4
谷川寿郎「2001年以降の日本の会社支配論――総資産上位200社の実証調査を中心として」『経営学論集』87集,2017年 https://t.co/PYvTRRoOm0
中村絢子「主要国における内閣制度」『レファレンス』824号,93-119頁,2019年9月 https://t.co/crarcGVAml (PDF)
・CiNii: https://t.co/NXcWaG6ESI ・カーリル: https://t.co/1xvHSZlIos
沼本祐太「執政概念の歴史的研究(1)――アメリカ及びドイツにおける古典的理論の考察」『法学論叢』183巻2号,107-132頁,2018年5月 https://t.co/jbylPTYHBK 同「執政概念の歴史的研究(2)」『法学論叢』184巻6号,115-139頁,2019年3月 https://t.co/knd2oIHMDT 本文リンクなし.
沼本祐太「執政概念の歴史的研究(1)――アメリカ及びドイツにおける古典的理論の考察」『法学論叢』183巻2号,107-132頁,2018年5月 https://t.co/jbylPTYHBK 同「執政概念の歴史的研究(2)」『法学論叢』184巻6号,115-139頁,2019年3月 https://t.co/knd2oIHMDT 本文リンクなし.
春山習「主権と統治(1)」『早稲田法学』94巻1号,61-101頁,2018年12月 https://t.co/7Thg3VkVbB 春山習「主権と統治(2・完)」『早稲田法学』94巻2号,89-129頁,2019年3月 https://t.co/2FrBVDs8Sg

2 0 0 0 OA 主権と統治 (1)

春山習「主権と統治(1)」『早稲田法学』94巻1号,61-101頁,2018年12月 https://t.co/7Thg3VkVbB 春山習「主権と統治(2・完)」『早稲田法学』94巻2号,89-129頁,2019年3月 https://t.co/2FrBVDs8Sg
RT @ryusukematsuo: NHKで「除染ごみ」の問題を扱っていましたが,2年前の拙論では「再生利用」についても若干触れています→ 「 原発事故被災地の再生と中間貯蔵施設」 https://t.co/aXc2TgdqjW
RT @ryusukematsuo: 今村祥子「統治と謀略――インドネシア・スハルト体制における「謎の銃殺」事件」『アジア研究』65巻3号,20-36頁,2019年 https://t.co/DkerFBC1Fo
今村祥子「統治と謀略――インドネシア・スハルト体制における「謎の銃殺」事件」『アジア研究』65巻3号,20-36頁,2019年 https://t.co/DkerFBC1Fo
中澤信彦「バーク経済思想研究の最前線――「バークとスミス」はどのように論じられてきたのか」『経済学史研究』60巻2号,102-105頁,2019年 https://t.co/T7ww4IL9dh
関口佐紀「科学と哲学のあいだの政治学――ベルトラン・ド・ジュヴネル『純粋政治理論』読解」『政治哲学』21号,99-120頁,2016年 https://t.co/yvhg0fwKbD
吉田公記「ワークフェア型福祉国家における移民の包摂と排除――イギリスの排外主義政党UKIPの躍進背景の考察」『年報社会学論集』31号,48-59頁,2018年 https://t.co/UNKkUHCmg7
川名雄一郎「新しい資料,新しい思想? ――近年のJ. S. ミル研究」『経済学史研究』56巻2号,67-93頁,2015年 https://t.co/1l7vCpDRZq
RT @ryusukematsuo: 渡辺恵一「アダム・スミス研究の動向――過去10年における内外の『国富論』研究を中心に」『経済学史研究』53巻1号,100-118頁,2011年 https://t.co/eNafNR6jmd
RT @ryusukematsuo: 大島幸治/佐藤有史「海外アダム・スミス研究の動向――人文諸科学におけるその興隆と「アダム・スミス問題」の復活を中心に」『経済学史研究』52巻1号,67-83頁,2010年 https://t.co/6uUth6s6VD
大島幸治「最近の欧米のスミス研究から」『経済学史研究』56巻2号,117-121頁,2015年 https://t.co/C5946HKtsy
渡辺恵一「アダム・スミス研究の動向――過去10年における内外の『国富論』研究を中心に」『経済学史研究』53巻1号,100-118頁,2011年 https://t.co/eNafNR6jmd
大島幸治/佐藤有史「海外アダム・スミス研究の動向――人文諸科学におけるその興隆と「アダム・スミス問題」の復活を中心に」『経済学史研究』52巻1号,67-83頁,2010年 https://t.co/6uUth6s6VD
谷遼大「ドイツ公法学における参加論の歴史的展開(1)――参加の正統化機能に関する一考察」『北大法学論集』70巻1号,126-82頁,2019年7月 https://t.co/uNqinqgd1n
福家佑亮「頭脳流出と移動の自由」『生命倫理』28巻1号,4-10頁,2018年9月 https://t.co/EnhO7oPrnK
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1065「データで見る議会―欧米主要国の議会と我が国の国会―」(PDF:573KB)を掲載しました。 https://t.co/YbJnBqRriL
RT @sakamotoharuya: 【新しい論文が公刊されました】 坂本治也・秦正樹・梶原晶.2019.「NPO・市民活動団体への参加はなぜ増えないのかー『政治性忌避』仮説の検証」『ノモス』44:1-20. https://t.co/sjWVRKEP2T リンク先からどな…
那須俊貴「主要国における投票率――投票参加に影響を及ぼす要因と国内外の取組事例」『レファレンス』822号,87-111頁,2019年7月 https://t.co/c2jrszT3kV (PDF)
RT @popopopaun: ステマ2: 遊説先での批判を避けるために首相の遊説予定が非公開になったようだが、首相の遊説先の決定を分析した研究があるらしい。首相は政党投票に依存している候補者や当落線上にある候補者をより訪問している。また、接戦度と訪問の関係は、期間後半のみ確認…
池田裕 [2018] 「一般的信頼と福祉国家への支持――ISSP のデータを用いたマルチレベル分析」『福祉社会学研究』15: 165-187 https://t.co/PTvoQ3wkW4
三島亜紀子 [2018] 「「社会的なもの」の仕事と社会学のあいだ――反転したジェンダーロールと在来知」『福祉社会学研究』15: 31-48 https://t.co/rORil3gKAF
RT @ryusukematsuo: 【御礼】河合恭平さんより,ご高論「H・アーレントの社会学史上の意義――社会学批判と理念型としての「活動」概念」をご恵贈頂きました.誠にありがとうございます. https://t.co/N4bKxSOSn0 リポジトリからも読むことができるよ…
【御礼】河合恭平さんより,ご高論「H・アーレントの社会学史上の意義――社会学批判と理念型としての「活動」概念」をご恵贈頂きました.誠にありがとうございます. https://t.co/N4bKxSOSn0 リポジトリからも読むことができるようです → https://t.co/QOA0O7RnDF
向山恭一 [2019] 「移民・正義・共同体――成員資格をめぐる若干の予備的考察」『新潟国際情報大学 国際学部 紀要』4: 91-102 https://t.co/TnvH8SekZ5
RT @monogragh: 『年報政治学』2016年I号がJ-STAGEで公開されたんですね。 私の最初の論文「多元主義からイデオロギー対立へ――大嶽秀夫の政治学とその変容」も載ってます。 https://t.co/KRT6gOceA1
RT @monogragh: 『関西学院大学法学部五十年史』(2000)がリポジトリで公開されたもようです。 https://t.co/qqKaZlR3Au 写真、寄稿、各種資料、すべてオンラインで見ることができるとは。
吉田真吾 [2019] 「日本再軍備の起源――米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大学法学』66(3/4): 239-278 https://t.co/6kQFBKQEmX
辻陽 [2019] 「「大阪維新の会」と議会運営――分割政府比較の観点から」『近畿大学法学』66(3/4): 71-122 https://t.co/mew7dH3rje
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1055「ドイツの議会制度」(PDF:465KB)を掲載しました。 https://t.co/rmzdHF0XFS
村上慎司 [2019] 「社会保障の規範理論に基づく政策研究――A・センとJ・ウルフの比較検討」『医療福祉政策研究』2(1): 15-25 https://t.co/39tyxBmeVK
大村華子 [2018] 「日本における有権者の経済評価と政党支持の関係」『総合政策研究』57: 47-56 https://t.co/ZSstjzP70L
以下も過去のガイダンス資料ですが,参考になりそうです. ・引用情報に基づく雑誌・論文の評価方法 https://t.co/XKvuCfTMAZ ・午後の講座 : オープンアクセスとハゲタカジャーナル https://t.co/LuTuiOwngQ
以下も過去のガイダンス資料ですが,参考になりそうです. ・引用情報に基づく雑誌・論文の評価方法 https://t.co/XKvuCfTMAZ ・午後の講座 : オープンアクセスとハゲタカジャーナル https://t.co/LuTuiOwngQ
北海道大学北キャンパス図書室のガイダンス資料が公開されています. ・文献収集 : Google ScholarとWeb of Scienceを中心に https://t.co/QnaUUM69sp ・文献管理 : EndNote basic,Mendeley,Zotero https://t.co/9gDvExM2SX
北海道大学北キャンパス図書室のガイダンス資料が公開されています. ・文献収集 : Google ScholarとWeb of Scienceを中心に https://t.co/QnaUUM69sp ・文献管理 : EndNote basic,Mendeley,Zotero https://t.co/9gDvExM2SX

2 0 0 0 OA 経済法序説(5)

舟田正之 [2019] 「経済法序説(5)」『立教法学』100: 185-118 https://t.co/q0uxfdVWAM
森悠一郎 [2019] 「統計的差別と個人の尊重」『立教法学』100: 215-186 https://t.co/WQCngrZu1G
辻康夫 [2019] 「コミュニティ再建と行為主体性――多文化主義の政策実践をめぐって」『北大法学論集』69(6): 396-369 https://t.co/9jqIZkUYDX
RT @erikooshima: 首都大学東京の『人文学報 フランス文学』最新号がPDFで公開! 「移民との連帯 アルジェリア独立戦争から68年5月まで」という論考を寄せています。五月革命における移民は語られることが少ないので是非読んでみて下さい。最後に少しだけ黄色いベストにも…
田中秀夫 [2018] 「アダム・スミス研究を回顧する」『愛知学院大学論叢. 経済学研究』6(1): 19-52 https://t.co/VeKidVYCu1 本文リンクなし.英文題名:Reviewing the Adam Smith Studies in Anglo-America and Japan from 1945 to 2018
清末愛砂 [2018] 「女性研究者支援事業は誰のためにあるのか――研究者の消費と搾取的構造を考える」『学術の動向』23(11): 77-80 https://t.co/slWMGuRc15
羽場久美子 [2018] 「女性研究者の貧困をどう解決するのか? ――博士号取得者, 非常勤講師」『学術の動向』23(11): 67-71 https://t.co/DS2li7Hkhc
河野銀子 [2018] 「女性研究者はどこにいるのか――アカデミアのジェンダー構造を探る」『学術の動向』23(11): 58-62 https://t.co/2Q1cQRlonw

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書誌についてはこちらをご参照ください 隠岐さや香「「イノベーション」政策と学術の関係―歴史的視点から―」『「科学技術立国」を支えるこれからの研究者育成:科学技術 に関する調査プロジェクト報告書』国立国会図書館(調査資料 2019-4) https://t.co/jEy3VwQJ9u
立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1107「パンデミックの経済的影響と経済対策―SARS等の経験から―」(PDF:500KB)を掲載しました https://t.co/gdqwgyNGKU
立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1106「イギリス議会の立法前審査」(PDF:513KB)を掲載しました https://t.co/ICZFQQ4kEJ
世界最古のCMソングは、ナポリの登山鉄道のためのものだった?! 現在れきおんHPでは、イタリアの大衆歌謡曲『フニクリ・フニクラ』を紹介しています。画像はナポリの街並みとヴェスヴィオ火山です。#ndldigital #自宅でNDL https://t.co/MRTREOzQ3p 視聴はこちらから↓ https://t.co/P8WHztSdlc https://t.co/KoZLLaXLDW
立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1105「コロナショックと財政・金融政策」(PDF:669KB)を掲載しました https://t.co/0o0AAQohGl
立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1104「ESG投資の動向と課題」(PDF:490KB)を掲載しました https://t.co/RzAuzbelvX

10 9 9 0 OA 七十七年の回顧

ところで陸奥宗光のことが気になって和歌山選出の代議士だった関直彦『七十七年の回顧』(https://t.co/Rgeg2q7aDw)という本を近デジで眺めていたのですが、結構アレなエピソードが披露されていました。
CiNii 図書 - 変わりゆくEU : 永遠平和のプロジェクトの行方 https://t.co/47QZs0nDan #CiNii 44館に。200までいかないかな。
「私は,現在シミュレーション &ゲーミングを使って授業をしている研究者も,これから (中略)授業に取り入れようと している研究者も,ぜひ一度読んでいただきたいと思う. 」 下記アドレスよりお読みいただけます。 https://t.co/HzEMznxjlT 小社HPはこちら https://t.co/Wuj2mAU0dj https://t.co/g36DSOSTDz
RT @ryusukematsuo: 佐藤満「政策科学部と四半世紀」『政策科学』27巻4号,3-16頁,2020年3月 https://t.co/EbhBuoewqP 最終講義の活字化.
RT @ryusukematsuo: 辻由希「看護婦の政治権力――女性専門職が保守政治において果たした役割とその変化」『政策科学』27巻4号,119-137頁,2020年3月 https://t.co/cI8xSqOFDO
RT @ide_jetro: 【#アジア経済 特別インタビュー
RT @oxyfunk: 伊藤綾香「「わっぱの会」における対抗文化的手法の変遷」。「障害者入所施設でボランティアを行なった学生が,産業社会化に伴い施設化を進める支配的文化への対抗文化として,街の中でのコミューン建設に着手…共同生活での「一つの財布」…制度化…独自のあり方の模索」…
RT @akupiyocco: この論文にまとめられていたので、貼っておくね。 元論文は初対面の学生同士の会話を分析したもの。 1)男性同士の会話では沈黙が多い 2)女性同士の会話では沈黙が少ない 3)にもかかわらず、男性と女性の間の会話では、男性が女性の会話に割り込み、女性…
RT @akupiyocco: この論文にまとめられていたので、貼っておくね。 元論文は初対面の学生同士の会話を分析したもの。 1)男性同士の会話では沈黙が多い 2)女性同士の会話では沈黙が少ない 3)にもかかわらず、男性と女性の間の会話では、男性が女性の会話に割り込み、女性…
RT @akupiyocco: この論文にまとめられていたので、貼っておくね。 元論文は初対面の学生同士の会話を分析したもの。 1)男性同士の会話では沈黙が多い 2)女性同士の会話では沈黙が少ない 3)にもかかわらず、男性と女性の間の会話では、男性が女性の会話に割り込み、女性…
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「わっぱの会」における対抗文化的手法の変遷 伊藤 綾香 https://t.co/Q1vI8qp1HD
RT @akupiyocco: この論文にまとめられていたので、貼っておくね。 元論文は初対面の学生同士の会話を分析したもの。 1)男性同士の会話では沈黙が多い 2)女性同士の会話では沈黙が少ない 3)にもかかわらず、男性と女性の間の会話では、男性が女性の会話に割り込み、女性…
CiNii 論文 -  次世代に原子力はどのように伝えられているか 若年層への広報活動の現状と将来 https://t.co/5QTljDsyHk #CiNii 1995年ですか。
RT @MValdegamas: この辺、一連の問題よりはるか以前に「出羽守で日本を批判すればよい時代は終わりつつあるし、日本なりにどうするというモデルを示す時代なのでは」という問題を提起した河野先生の「『模範国』を消失した日本のリベラル」の応用問題というところではあります。h…
この辺、一連の問題よりはるか以前に「出羽守で日本を批判すればよい時代は終わりつつあるし、日本なりにどうするというモデルを示す時代なのでは」という問題を提起した河野先生の「『模範国』を消失した日本のリベラル」の応用問題というところではあります。https://t.co/yiVmZ8r37L
『#外国の立法』No.284-1(短信)を掲載しました。 米・北朝鮮への武力行使反対 https://t.co/wMIjK8GyVN

3 3 3 0 OA 短信

『#外国の立法』No.284-1(短信)を掲載しました。 オーストリア・新型コロナ関連憲法改正 韓・雇用労働教育院の設立 オーストラリア・温室効果ガス回収貯留 https://t.co/JyX4TiGB63

3 3 3 0 OA 短信

『#外国の立法』No.284-1(短信)を掲載しました。 米・アメリカ市民権/司法省ドローン指針 EU・欧州市民発案規則/欧州気候法案 https://t.co/JyX4TiGB63
『#外国の立法』No.284-1を掲載しました。 【アメリカ】北朝鮮政策と同盟に関する議会公聴会 https://t.co/2tLk3wjj8C
『#外国の立法』No.284-1を掲載しました。 【シンガポール】ヘルスケア・サービス法の制定 https://t.co/1lsPAs0UaM
『#外国の立法』No.284-1を掲載しました。 【中国】農作物病虫害防除条例の制定 https://t.co/Be0fHTAs3j
『#外国の立法』No.284-1を掲載しました。 【ロシア】偽造医薬品等の通信販売に対する規制強化 https://t.co/J8OKAWWtim
『#外国の立法』No.284-1を掲載しました。 【アメリカ】2020年アメリカ高齢者支援法の成立 https://t.co/X3EVNKqdEk
『#外国の立法』No.284-1を掲載しました。 #小特集 #新型コロナウイルス感染症対策(2) 【シンガポール】新型コロナウイルス感染症(暫定措置)法 https://t.co/gnpUGmBba0
『#外国の立法』No.284-1を掲載しました。 #小特集 #新型コロナウイルス感染症対策(2) 【中国】野生動物の違法取引や食用等を禁ずる決定及び公衆衛生に係る立法計画の制定 https://t.co/Y9bcDDi0dW
『#外国の立法』No.284-1を掲載しました。 #小特集 #新型コロナウイルス感染症対策(2) 【韓国】新型コロナウイルス感染症に関する緊急災難支援金の支給 https://t.co/qIyvUs7bmu
『#外国の立法』No.284-1を掲載しました。 #小特集 #新型コロナウイルス感染症対策(2) 【イタリア】新型コロナウイルス感染症対策―家庭・労働者・企業に対する支援― https://t.co/GMT85vb75u
『#外国の立法』No.284-1を掲載しました。 #小特集 #新型コロナウイルス感染症対策(2) 【ドイツ】新型コロナウイルス感染症対策関連法(その2) https://t.co/ECbsYlvH08
『#外国の立法』No.284-1を掲載しました。 #小特集 #新型コロナウイルス感染症対策(2) 【フランス】新型コロナウイルス感染症の流行に対処する緊急法の制定 https://t.co/v0KzoqMAgQ
『#外国の立法』No.284-1を掲載しました。 #小特集 #新型コロナウイルス感染症対策(2) 【イギリス】コロナウイルス法の制定 https://t.co/4qEwygjaEB
『#外国の立法』No.284-1を掲載しました。 #小特集 #新型コロナウイルス感染症対策(2) 【EU】緊急時失業リスク緩和支援(SURE)規則の施行―新型コロナウイルス感染症を理由とした失業の抑制― https://t.co/zQutaLFtWs

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RT @NDLJP: 立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1106「イギリス議会の立法前審査」(PDF:513KB)を掲載しました https://t.co/ICZFQQ4kEJ
RT @NDLJP: 立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1107「パンデミックの経済的影響と経済対策―SARS等の経験から―」(PDF:500KB)を掲載しました https://t.co/gdqwgyNGKU
https://t.co/ebr2WXSKZ6 自然免疫がきくことがわかってる肺炎球菌と、感染者と濃厚接触をしたら感染しうる母集団がわかってない新型コロナの比較とか、モデルが全く違う話をはじめるとか。
RT @DN_networks: 清原悠  住民運動の地政学的分析 https://t.co/fCRUMyZPV8 #CiNii #知り合いの論文を紹介する ある運動を事例として「住民運動」という言葉がいかなる連関の中で立ち上がり、選択され、誰によって用いられたのかに注目した論文
RT @DN_networks: 溝尻真也 日本におけるミュージックビデオ受容空間の生成過程 https://t.co/Bb7eR9NvCs #知り合いの論文を紹介する MVの受容空間の系譜の一つとしてのFMオーディオマニアの実践を描き出し、マニアとテクノロジーの関係について描…
RT @DN_networks: 佐々木啓・(田上大輔)  〈秩序〉と〈規範〉をめぐる一考察:——エスノメソドロジーとヴェーバー社会学の視点から—— https://t.co/wGC30BcWkM #CiNii #知り合いの論文を紹介する ウェーバーの社会学プロジェクトとエスノ…
RT @DN_networks: 宮地弘子ソフトウェア開発現場における自発的・没入的労働の相互行為論的考察:「人々の社会学」の視角から https://t.co/iJe2CPqOeT  #知り合いの論文を紹介する  管理・統制に回収されない形で、大手ソフトウェア開発現場における…
RT @DN_networks: 小川豊武  若者言説はいかにして可能になっているのか:——心理学的知としての「モラトリアム」の概念分析—— https://t.co/dTptIv2Rlm #CiNii #知り合いの論文を紹介する 心理学を起源とする「モラトリアム」という概念が…
RT @DN_networks: 中川宗人 -  祝辞における労働とジェンダー――鐘紡・武藤山治の女性労働者に対する認識の分析を通して―― https://t.co/CvSYFP5GfZ #CiNii #知り合いの論文を紹介する ある経営者の労働者に対する祝辞に表れるジェンダー…
RT @DN_networks: 松井広志 メディアの物質性と媒介性 : 模型史からの考察(<特集>メディアの物質性) https://t.co/E43yCkZVXX…  #CiNii  #知り合いの論文を紹介する 模型の物質性という観点から模型史を振り返った論文。とりわけ材料…
RT @yosh1n: 近間由幸(2019)「衣料品チェーンストアA社における非接客労働の重要性」 https://t.co/iXsyqrMk0M 衣料量販店における参与観察調査から、サービス業における「非接客労働」と過重労働の関係性を考察した論考 #知り合いの論文を紹介する
RT @DN_networks: 松山礼華 若者の地域参加に向けた組織構造に関する一考察:千葉県柏市のまちづくり団体を事例に https://t.co/v7SWYavRbW #CiNii #知り合いの論文を紹介する 若者の「地元志向」と「地域参加」の間の距離がある中での、市民団…
RT @DN_networks: 池上賢 『週刊少年ジャンプ』という時代経験: 解釈枠組みとしてのマスター・ナラティブ https://t.co/vEDZjUYk6j #CiNii #知り合いの論文を紹介する  『週刊少年ジャンプ』という雑誌が(読者だけでなく様々な人に)どのよ…
RT @DN_networks: 木村智哉 残された人びと : 「それ以降」の東映動画 https://t.co/BtusVH5Cqf #CiNii #知り合いの論文を紹介する テレビアニメが中心になり「スター」がさり、「企画」が中心になるまでの過渡期(70年代前半)の東映動画…
RT @DN_networks: 上原健太郎  ネットワークの資源化と重層化:──沖縄のノンエリート青年の居酒屋経営を事例に── https://t.co/mn9LTgQDm5 #CiNii #知り合いの論文を紹介する 沖縄で居酒屋を切り盛りすることになった若者が色々な縁(ネッ…
RT @DN_networks: 桜井淳平「子どもの犯罪被害」に関する報道言説の通時的変化 : 〈被害防止対策〉拡大の源を探る https://t.co/LBZx6z2oK5 #CiNii #知り合いの論文を紹介する 子どもが犯罪被害にあった事件の記事を分析し、「被害防止対策」…
RT @DN_networks: 塚田修一 ポスト高度経済成長期の都市空間とサブカルチャー : 中野ブロードウェイの「サブカルチャー化」を事例として https://t.co/BmgEpy2rUW #CiNii #知り合いの論文を紹介する 中野ブロードウェイがサブカルチャーの聖…
RT @DN_networks: 田口裕介  「自然な」呼吸と未熟なハビトゥス : 県立高等学校吹奏楽部のフィールドワークに基づく考察(2) https://t.co/FgxCGDN9r3 #CiNii #知り合いの論文を紹介する 部活動吹奏楽における生徒の呼吸がどのように意味…
RT @DN_networks: CiNii 論文 - 野村駿 バンドマンのフリーター選択・維持プロセスにおける積極性と合理性 : 若者文化の内部構造に着目して https://t.co/AYHwdwdOzg #CiNii #知り合いの論文を紹介する バンドマンがフリーターを選…
RT @DN_networks: CiNii 論文 -  アニメーターの過重労働・低賃金と職業規範:—「職人」的規範と「クリエーター」的規範がもたらす仕事の論理について— https://t.co/XLTvsLJXdW #知り合いの論文を紹介する アニメに携わる仕事において、…
RT @DN_networks: 松永伸太朗・永田大輔 フリーランスとして「キャリア」を積む アニメーターの二つの職業観から https://t.co/GEFOq248Us 松永さんとの共著論文が電子公開されました。フリーランス労働・キャリア・アニメーターに学術的関心がある方は…
RT @shirakawa_love: こうして見ると凄いな…(ゴクッ https://t.co/M5XQ1C7RTJ https://t.co/jaGyT5zwWu

10 9 9 0 OA 七十七年の回顧

RT @MValdegamas: ところで陸奥宗光のことが気になって和歌山選出の代議士だった関直彦『七十七年の回顧』(https://t.co/Rgeg2q7aDw)という本を近デジで眺めていたのですが、結構アレなエピソードが披露されていました。
RT @DN_networks: J-STAGE Articles - アニメ雑誌における「第三のメディア」としてのOVA https://t.co/HRw8ZPmAi7 電子公開されておりました。3年半前のものです。関心のある方はご笑覧ください。
RT @nekonoizumi: 昨日見かけた論文、中身見たら色々な意味で凄まじいものだった。 アイドルの比較歴史制度分析を目指し、近現代150年の日本経済の経済循環の長期波動の推移からアイドルシーンの変遷を読み解く「123ページ」の論文。 ⇒平山朝治「アイドル150年 : ア…
memo 「東海村の原子力産業地域社会形成と内部構造」岩間英夫(茨城キリスト教大学非常勤講師) https://t.co/ze0AV9O5z0
帝国大学出身録 https://t.co/qrgSrd7IiO 人事興信録にも載ってないような人物が載っていて便利だった
RT @wa8492: 18世紀テムズ川における輸送船舶及び輸送業者について(徳仁親王) https://t.co/zXwATYw1o8
J-STAGE Articles - アニメ雑誌における「第三のメディア」としてのOVA https://t.co/HRw8ZPmAi7 電子公開されておりました。3年半前のものです。関心のある方はご笑覧ください。
皇室と生物学ご研究 多紀保彦 https://t.co/wayq8x4PWA

10 9 9 0 OA 七十七年の回顧

ところで陸奥宗光のことが気になって和歌山選出の代議士だった関直彦『七十七年の回顧』(https://t.co/Rgeg2q7aDw)という本を近デジで眺めていたのですが、結構アレなエピソードが披露されていました。
団地映画音響論 『クロユリ団地』の境界を越える音 今井瞳良 https://t.co/LnaNzKIcuj
RT @humbleUtak: 朝ドラにおける性差の話をしたばかりだったので、この論文はきになる。渡邊 寛, 城間 益里「NHK連続テレビ小説に表れる男性役割:時代的な変遷、登場人物の年代、女性主人公との関係性による差異」『社会心理学研究』34(3)、2019 https://…
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
RT @twremcat: 富田 誠 + 越尾 淳 (2017) 日本デザイン学会第64回春季研究発表大会 / “公務員の政策資料の視覚化における当事者デザイン支援の研究” https://t.co/p201INQLy9
RT @twremcat: 井上昌幸 (2018) “社会教育行政職員のための施策立案の「虎の巻」(第18回) 予算要求をうまく進めるために! : ポンチ絵の作成の視点と手順” _社会教育_ 73(1):88-91 ISSN:13425323 / “CiNii 論文 -  社会…
星野佑輔, 高島健太郎, & 西本一志. (2019). 気乗りしない課題へのやる気を喚起する行為としてのビデオゲーム利用の検討. 情報処理学会研究報告. EC, エンタテインメントコンピューティング. https://t.co/A4Hdj52f0n
RT @ryusukematsuo: 佐藤満「政策科学部と四半世紀」『政策科学』27巻4号,3-16頁,2020年3月 https://t.co/EbhBuoewqP 最終講義の活字化.
RT @ryusukematsuo: 辻由希「看護婦の政治権力――女性専門職が保守政治において果たした役割とその変化」『政策科学』27巻4号,119-137頁,2020年3月 https://t.co/cI8xSqOFDO
RT @ide_jetro: 【#アジア経済 特別インタビュー
RT @KS_1013: 私も研究分担者になっている、こちらの科研費プロジェクトでは、日米での国際法上の概念や規範の整理をしようと試みています。 https://t.co/fb7YvQWhCR
RT @KS_1013: 私も研究分担者になっている、こちらの科研費プロジェクトでは、日米での国際法上の概念や規範の整理をしようと試みています。 https://t.co/fb7YvQWhCR
[RE][paper][free] R.ツィンマーマン(2012)「『耳に響くメロディーは甘いが, 沈黙のメロディーはそれにも増して甘い……』: 暗黙の条件、黙示の条件とヨーロッパ契約法の継続形成」 https://t.co/NR6XQ9k8jC Reinhard Zimmermann, “Heard melodies are sweet, but those unheard are sweeter ...”,1993
[RE][paper][free] ダグマー・ケスター=ヴァルチェン(2006)「講演 平等取扱と契約自由」『法政研究』72 (4), pp.229-245 https://t.co/4rMSX7NWfm 平等取扱義務(差別禁止)と契約自由の原則の関係を解説。無料で読める。
RT @akupiyocco: この論文にまとめられていたので、貼っておくね。 元論文は初対面の学生同士の会話を分析したもの。 1)男性同士の会話では沈黙が多い 2)女性同士の会話では沈黙が少ない 3)にもかかわらず、男性と女性の間の会話では、男性が女性の会話に割り込み、女性…
RT @chikurin_8th: 久しぶりに自分の小論文を読んでみたら、めっちゃ面白かったので、宣伝したくなった。 「変わるか? 戦争と暴力への視点」 https://t.co/7wPFdWAfeL 20年前、2000年9月にやった公開講座の教材です。
RT @oxyfunk: 伊藤綾香「「わっぱの会」における対抗文化的手法の変遷」。「障害者入所施設でボランティアを行なった学生が,産業社会化に伴い施設化を進める支配的文化への対抗文化として,街の中でのコミューン建設に着手…共同生活での「一つの財布」…制度化…独自のあり方の模索」…
RT @deinotaton: 立命館大学ゲーム研究センター『Replaying Japan Vol.2』に投稿した論文「ゲームプレイ / ヤの美学––––プレイ、プレイヤ、ペルソナ」が公開されました! VTuberや配信者の「ゲーム配信・実況」を美学的に分析した論文です。実況…
[RE][paper][free] 星野英一「日本の民法解釈学」『早稲田法学』https://t.co/QfHuvp8az9 『民法論集[第5巻]』(有斐閣、1986年)収録 https://t.co/gxV6O0Molh 早稲田大学法学部創立百周年記念講演会での講演に基づく。「日本民法学史1~4」『法学教室』8号~12号(1981年)の内容がベース。
RT @akupiyocco: この論文にまとめられていたので、貼っておくね。 元論文は初対面の学生同士の会話を分析したもの。 1)男性同士の会話では沈黙が多い 2)女性同士の会話では沈黙が少ない 3)にもかかわらず、男性と女性の間の会話では、男性が女性の会話に割り込み、女性…
参考とした論文。興味が湧いた方は以下のリンクをご参照ください。 『清朝の乳茶儀礼 ―外国使節への賜茶を中心に―』 祁 玫 https://t.co/7x4o8sIH5q 『清代満洲人のアイデンティティと満洲人の中国における統治』 マーク・エリオット https://t.co/qmJyGgXQpt
RT @nekonoizumi: 小林和幸先生が、「昭和会館創立90周年講演会」で、 「帝国議会貴族院の役割と男爵議員-昭和会館と公正会の成り立ち」 という講演をされたようなので、関わっておられるのだろうな。 https://t.co/vvXNqmfiEo
RT @akupiyocco: この論文にまとめられていたので、貼っておくね。 元論文は初対面の学生同士の会話を分析したもの。 1)男性同士の会話では沈黙が多い 2)女性同士の会話では沈黙が少ない 3)にもかかわらず、男性と女性の間の会話では、男性が女性の会話に割り込み、女性…
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RT @akupiyocco: この論文にまとめられていたので、貼っておくね。 元論文は初対面の学生同士の会話を分析したもの。 1)男性同士の会話では沈黙が多い 2)女性同士の会話では沈黙が少ない 3)にもかかわらず、男性と女性の間の会話では、男性が女性の会話に割り込み、女性…
RT @nomikaishiyouze: 「わっぱの会」における対抗文化的手法の変遷 伊藤 綾香 https://t.co/Q1vI8qp1HD
「わっぱの会」における対抗文化的手法の変遷 伊藤 綾香 https://t.co/Q1vI8qp1HD

32 30 7 6 OA 道徳と主体

RT @tcv2catnap: 「道徳と主体」~江戸後期から明治期にかけての通俗道徳~川田 耕 https://t.co/2BqOpcr3A5 一番わかりやすいかなこれ。
社会経済的要因と政党形成に関する若干の考察 :イタリアにおける地域政党のケース https://t.co/xAlkavzPuN
神戸航介 「律令租税免除制度の研究」国立歴史民俗博物館研究報告(2018) https://t.co/bzRHIcZBG5
RT @akupiyocco: この論文にまとめられていたので、貼っておくね。 元論文は初対面の学生同士の会話を分析したもの。 1)男性同士の会話では沈黙が多い 2)女性同士の会話では沈黙が少ない 3)にもかかわらず、男性と女性の間の会話では、男性が女性の会話に割り込み、女性…
RT @akupiyocco: この論文にまとめられていたので、貼っておくね。 元論文は初対面の学生同士の会話を分析したもの。 1)男性同士の会話では沈黙が多い 2)女性同士の会話では沈黙が少ない 3)にもかかわらず、男性と女性の間の会話では、男性が女性の会話に割り込み、女性…
[RE][paper][free] 星野英一「日本民法学における『イデオロギー』と『思想』」 https://t.co/xBhQuz8R9R 『民法論集[第5巻]』 (有斐閣、1986年) https://t.co/gxV6O0Molh 1981年に法哲学会で行われたシンポジウムの報告に基づく。無料で読める。

3 2 2 0 OA 2.ネクタイ

RT @eikouarucroatia: @totoro_rule https://t.co/yFlOIaQC7U
なんで白人のエミネムのラップが認められるのかの話は、韻踏み男ブログのミソジニー回のエミネム言及部分とそこで引かれている栗田知宏さんの論文を読むのがよさそう https://t.co/EhtTi7zmFC https://t.co/uYRRx5vfLq https://t.co/s9QR8OtZ65
RT @akupiyocco: この論文にまとめられていたので、貼っておくね。 元論文は初対面の学生同士の会話を分析したもの。 1)男性同士の会話では沈黙が多い 2)女性同士の会話では沈黙が少ない 3)にもかかわらず、男性と女性の間の会話では、男性が女性の会話に割り込み、女性…
RT @MValdegamas: この辺、一連の問題よりはるか以前に「出羽守で日本を批判すればよい時代は終わりつつあるし、日本なりにどうするというモデルを示す時代なのでは」という問題を提起した河野先生の「『模範国』を消失した日本のリベラル」の応用問題というところではあります。h…
文節単位の視点移動を促す日本語リーダーの読書アシスト効果 小林潤平 関口隆 新堀英二 川嶋稔夫 https://t.co/fpwtShpIwQ
RT @MValdegamas: この辺、一連の問題よりはるか以前に「出羽守で日本を批判すればよい時代は終わりつつあるし、日本なりにどうするというモデルを示す時代なのでは」という問題を提起した河野先生の「『模範国』を消失した日本のリベラル」の応用問題というところではあります。h…
RT @MValdegamas: この辺、一連の問題よりはるか以前に「出羽守で日本を批判すればよい時代は終わりつつあるし、日本なりにどうするというモデルを示す時代なのでは」という問題を提起した河野先生の「『模範国』を消失した日本のリベラル」の応用問題というところではあります。h…
RT @T_Yamane: 共著論文が日本教育工学会論文誌に掲載されました。意見文を書く際の方略について,小学生を対象とした調査をもとに尺度開発を行なっています。よしなに。 https://t.co/TmRKumI1v1
RT @shoemaker_levy: 過去に何度も紹介していますが、タイムリーな話題でしかもオンラインで公開されてるこの論文を。またTLに薩摩義士の陰がよぎったので。 羽賀祥二「宝暦治水工事と〈聖地〉の誕生」『名古屋大学附属図書館研究年報』3号、2005年。 https://…
RT @MValdegamas: この辺、一連の問題よりはるか以前に「出羽守で日本を批判すればよい時代は終わりつつあるし、日本なりにどうするというモデルを示す時代なのでは」という問題を提起した河野先生の「『模範国』を消失した日本のリベラル」の応用問題というところではあります。h…
この辺、一連の問題よりはるか以前に「出羽守で日本を批判すればよい時代は終わりつつあるし、日本なりにどうするというモデルを示す時代なのでは」という問題を提起した河野先生の「『模範国』を消失した日本のリベラル」の応用問題というところではあります。https://t.co/yiVmZ8r37L
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14014 14014 1189 23 OA 印度童話集

RT @ozaki_wolkig: こどもの頃に読んでいちばん恐ろしかったインドの童話『誰が鬼に食はれたのか』、たったいま国会図書館のデジタル・コレクションで見つけたので感激を分かちあってください。 https://t.co/oLT4LXIklw https://t.co/xb…
[RE][paper][free] ウールリッヒ・マンテ(2019.12)「パピニアヌスの『姦通論単巻書 : その伝承と信憑性』」https://t.co/StmtgyaniC 2013年4月に日本で行われた講演の講演原稿に基づく。
[RE][paper][free] ウールリッヒ・マンテ(2019.9)「被解放者(解放奴隷)を相続する権利」https://t.co/RcyQbu1J6D Ulrich Manthe, Erbrecht nach Freigelassenen. 2013年4月に日本で行われた講演会の講演原稿に基づく。