松尾隆佑 (@ryusukematsuo)

投稿一覧(最新100件)

向山恭一「移民・福祉・連帯――多文化社会においてネーションを再想像すること」『新潟国際情報大学国際学部紀要』6号,27-42頁,2021年4月 https://t.co/1XHxapaX4p
金子充「ベーシックインカムに組み込まれる福祉契約主義に関する考察――スチュアート・ホワイトの「市民的ミニマム」論から」『明治学院大学社会学・社会福祉学研究』157号,23-43頁,2021年2月 https://t.co/6EGhMVoC1k
安藤丈将「社会運動研究と民主主義研究の再統合に向けて」『社会学研究』104号,145-173頁,2020年2月 https://t.co/G10RZ8mF3r
RT @shinshinsato: こちら、PDF公開されておりました。 どうぞ。 https://t.co/jA45FVZyUI https://t.co/HVh2mBsyuz
昨年春に刊行した拙稿「栃木県における指定廃棄物の処理」( https://t.co/USWbfxYVyW )および「宮城県における指定廃棄物の処理」( https://t.co/Sk1yn3D68H )が法政大学のリポジトリで公開されました. https://t.co/rXzu8xSWu5
昨年春に刊行した拙稿「栃木県における指定廃棄物の処理」( https://t.co/USWbfxYVyW )および「宮城県における指定廃棄物の処理」( https://t.co/Sk1yn3D68H )が法政大学のリポジトリで公開されました. https://t.co/rXzu8xSWu5
下斗米伸夫「私のソビエト・ロシア研究」『法学志林』117巻3・4号,69-85頁,2020年3月 https://t.co/qJXEDzf954
RT @ttya70: 加茂利男「個人史としての現代:政治・都市・地方自治研究を語る」(聞き手:新川敏光・徳久恭子・加藤雅俊)。 https://t.co/VDrUdG54Pp
上原賢司「植民地という不正とグローバルな正義」『藤女子大学文学部紀要』58号,113-144頁,2021年3月 https://t.co/7u9oOmOf4s
川野英二「ポスト・アンダークラスの貧困論に向けて――概念の受容と使用のプラグマティック社会学」『ソシオロジ』63巻1号,59-67頁,2018年6月 https://t.co/loQ3NYtCFT
小川有美「欧州危機と「政治化/民主主義の赤字3.0」」『日本EU学会年報』39号,1-19頁,2019年 https://t.co/EKwjj3aBRs
森村進「法において自由はどのように重要なのか」『哲学』72号,36-48頁,2021年 https://t.co/k4nYIPgBcc
土井美徳「フランス革命に関するバークの最初期の思索(中)――革命勃発直後の諸書簡から「軍事予算演説」に至るまで」『創価法学』50巻3号,33-58頁,2021年3月 https://t.co/WemI9mzT5O
土井美徳「フランス革命に関するバークの最初期の思索(上)――革命勃発後の諸書簡から「軍事予算演説」に至るまで」『創価法学』50巻2号,1-26頁,2020年12月 https://t.co/2bx5IAquWX
網谷壮介/稲村一隆/金慧/斎藤拓也「書評会ノート――斎藤拓也『カントにおける倫理と政治:思考様式・市民社会・共和制』(晃洋書房、2019年)をめぐって」『メディア・コミュニケーション研究』74巻,59-83頁,2021年3月 https://t.co/g37j4EIx9U
加藤雅信「所有権法の歴史と理論――所有権発生の社会構造」『法社会学』80号,49-85頁,2014年 https://t.co/80scqN0583
放射性廃棄物問題と現代デモクラシー論/日欧の最終処分場立地をめぐる理論・実証分析 https://t.co/xdrWUPf6dd
日本型福祉国家における家族政策の形成と企業権力に関する研究 https://t.co/emf7ALtrhQ
経済民主主義の制度構想に関する政治理論研究 https://t.co/9q6RZ6Ecx7
今井照「原発災害避難者の実態調査(10次)」『自治総研』510号,51-86頁,2021年4月 https://t.co/QnpEacDWSO
荻野晃「Year Zeroとしての1989年――ポスト共産主義時代のハンガリー政治史」『法と政治』71巻4号,19-42頁,2021年2月 https://t.co/3ErUhjmEMV
善教将大「ポピュリスト態度と維新支持――大阪市民を対象とする分析」『法と政治』71巻4号,1-18頁,2021年2月 https://t.co/PjKOL6jowe

2 0 0 0 OA 政治哲学

大澤津/蛭田圭「学界展望 政治哲学」『イギリス哲学研究』41号,93-104頁,2018年 https://t.co/ljBs8yclox 分析的政治哲学の継続的発展,〈分析〉対〈大陸〉図式の部分的崩壊,現実主義的政治理論の展開,国際社会の環境の変化と比較政治思想.
西村邦行「〈政治哲学の死〉の影で――冷戦期アメリカ国際関係論の精神史」『南山法学』44巻2号,71-121頁,2021年1月 https://t.co/iGcDR98sQf
気候市民会議さっぽろ2020 最終報告書 https://t.co/VTXybBo46t
和田昌也「「批判的政治哲学」という企て――現代フランス政治哲学の興隆におけるミゲル・アバンスールの位置」『同志社グローバル・スタディーズ』11巻,213-230頁,2020年 https://t.co/FrIF8DEsuv
RT @ttya70: 丸山正次「言説的転回としての熟議民主主義――ジョン・S・ドライゼクのエコロジー的熟議民主主義理論」『山梨学院大学法学論集』第87号、2021年、41-85頁。https://t.co/YRYT95wBp3
RT @yj_mygw: 「研究者の働き方はまさに新自由主義化した労働環境の一例であり、常に自己監視し、柔軟性や創造性を洗練させ、新しい形式の監査と数値化制度を内面化している研究者は、多くの点で新自由主義に最適化した主体だ」 沈黙を破る : 新自由主義化する大学の‟隠された傷…
風間規男「福島第一原子力発電所事故後の「原子力ムラ」と原子力政策」『同志社政策科学研究』22巻2号,41-55頁,2021年2月 https://t.co/Jib4vPcwzZ
「栃木県における指定廃棄物の処理」(2020) https://t.co/XbhclLxEMn 「宮城県における指定廃棄物の処理」(2020) https://t.co/RvNLTQTXvO 「原発避難者の支援に関する規範的政策分析」(2020) https://t.co/4Ic6usFE13 「除染土の処理に関する規範的政策分析」(2020) https://t.co/z0tCt0vG5O
「栃木県における指定廃棄物の処理」(2020) https://t.co/XbhclLxEMn 「宮城県における指定廃棄物の処理」(2020) https://t.co/RvNLTQTXvO 「原発避難者の支援に関する規範的政策分析」(2020) https://t.co/4Ic6usFE13 「除染土の処理に関する規範的政策分析」(2020) https://t.co/z0tCt0vG5O
「原発事故被災地の再生と中間貯蔵施設」(2017) https://t.co/InMp8AQLTX 「汚染廃棄物処理の政策形成過程」(2017) https://t.co/rxHBb2RztA 「原発事故避難者と二重の住民登録」(2018) https://t.co/tBAHECQ0lN 「なぜ指定廃棄物処理は「失敗」したか」(2019) https://t.co/yufIkdrI2w
樋口陽一「清宮憲法と宮沢憲法──日本憲法学における私の二師」『日本學士院紀要』75巻2号,103-120頁,2021年 https://t.co/RZsFDCutKz
塩野宏「行政法学から見た日本学士院」『日本學士院紀要』75巻2号,81-101頁 https://t.co/ssPQUN8zFd
東京大学社会科学研究所『社会科学研究』のJ-Stage登載が進んでおり,2014年の拙稿「マルチレベル・ガバナンスにおける民主的正統性と公私再定義」もJ-Stageで読めるようになったようです(以前から東大のリポジトリで公開されておりますが). https://t.co/5fCucx4WNX
趙星銀「戦後日本の世代論――1950年代を中心に」明治学院大学『国際学研究』57号,49-68頁,2020年10月 https://t.co/QI3lQXgbwy
阿部悠貴「国際関係論における規範研究の進展――規範の受容、論争、消滅をめぐる議論を中心に」『熊本法学』150号,1-35頁,2020年11月 https://t.co/Qj6fXMaiW0
RT @monogragh: 年報政治学(2017年)に掲載された拙論文がオープンアクセスになったようです。政治学教科書の引用分析です。 https://t.co/1Lge4mUGjU https://t.co/rwzJ4YFJkL
RT @ryusukematsuo: 大森美紀彦 [2009] 「神島二郎研究ノート」『神奈川大学国際経営論集』37: 137-149 http://t.co/uJmhMkmxhs 神島研究は少ないようだが,こういう論文があった.
RT @NDLJP: 『#外国の立法』No.286を掲載しました。 ドイツの政党法 https://t.co/5stmiJX3LU
震災・原発事故問題特別委員会「研究動向 東日本大震災と環境社会学研究」『環境社会学研究』23号,166-190頁,2017年 https://t.co/1ezyjZK1yO
児玉陽子「研究をめぐる様々な評価指標――ビブリオメトリクスとオルトメトリクス」2020年11月6日 https://t.co/4Pk58F7jIv
孫詩彧「家事育児の分担に見る夫と妻の権力経験――育児期の共働き家庭の事例を用いて」『家族社会学研究』31巻2号,109-122頁,2019年 https://t.co/m70y5FxEPw
RT @waschmaschine: 昨年度出版されるはずだった論文が、コロナで遅れ、ようやく公刊されたようです。ニーチェが後期に唱えた「大いなる政治」が何を批判対象としていたかを再構成しています。 「大いなる政治とは何か : 後期ニーチェの政治構想の背景」 https://…
RT @KeiNishiyamauc: いただけました!頑張ります! #はじめてのかけんひ https://t.co/U6GdAcLLmz
科研費スタート支援を頂けることになりました.がんばって研究します. https://t.co/oLObS9MMqT
日本医療の近代史-制度形成の歴史分析- https://t.co/anCp4yPxK1
グレーバーと現代のアナーキズムに関心のある方は,田中先生の論文を読まれるのがよいと思います→  「新しいアナーキズム」はなぜ「新しい」のか : 思想と運動の変容に関する史的考察 https://t.co/ak9owJ4s7i
丸山眞男インタビュー全3回の記録(1984・1985年) https://t.co/Par1K7EGQG
中村絢子「英国主要政党の党員制度」『レファレンス』835号,89-116頁,2020年8月 https://t.co/RmFAsPEY0f (PDF)
松井亮太「原子力政策の意思決定と討議デモクラシー――日韓の討論型世論調査の比較分析」『日本原子力学会和文論文誌』19巻3号,136-146頁,2020年 https://t.co/9Kqx0MFEkb
舟田正之「経済法序説(6・完)」『立教法学』101号,341-443頁,2020年3月 https://t.co/Rb2QPRX34E
吉村良一「福島原発事故賠償訴訟における「損害論」の動向(1)――仙台・東京高裁判決の検討を中心に」『立命館法学』2020年1号(389号),205–254頁 https://t.co/EpaJ63IuZg
続編が出ていました. https://t.co/56zqVfkRHd
池嵜航一「レイモン・アロン研究のルネッサンス――国際政治学のもう一つの始源へ」『北大法学論集』71巻2号,89-123頁,2020年7月 https://t.co/U5UuSmZFHn
愛甲雄一「モンテスキューにおける共和政と平和」『清泉女子大学人文科学研究所紀要』41号,147-164頁,2020年3月 https://t.co/2OScuGoSfJ
永見瑞木「デモクラシーをめぐる一考察――ダルジャンソンの王政改革論を手がかりに」『大阪府立大学紀要(人文・社会科学)』68巻,51-65頁,2020年3月 https://t.co/7OROBOJvcm
RT @ryusukematsuo: 苅谷剛彦 [2018] 「誰のための、何のための研究評価か――文系研究の日本的特徴」『学術の動向』23(10): 24-29 https://t.co/h1GZYFQR11
RT @NDLJP: 立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1104「ESG投資の動向と課題」(PDF:490KB)を掲載しました https://t.co/RzAuzbelvX
辻由希「看護婦の政治権力――女性専門職が保守政治において果たした役割とその変化」『政策科学』27巻4号,119-137頁,2020年3月 https://t.co/cI8xSqOFDO
清水直樹「政治的貨幣循環による日本銀行の独立性の検証――日本の選挙と金融政策の分析」『政策科学』27巻4号,99-117頁,2020年3月 https://t.co/cLLTVPJcgV
佐藤満「政策科学部と四半世紀」『政策科学』27巻4号,3-16頁,2020年3月 https://t.co/EbhBuoewqP 最終講義の活字化.
徳丸宜穂/柴山由理子「フィンランドにおける普遍主義の特質とベーシックインカム社会実験」『北ヨーロッパ研究』15巻,13-24頁,2019年 https://t.co/ZGm0PjvCOl
田島慎朗「Civility概念の意義――現代日本の社会運動を考えるにあたって」『日本コミュニケーション研究』48巻2号,93-111頁,2020年 https://t.co/I4GWf0sdTV
RT @getoiletten: 早朝から震えながら読んだ。ものすごい「応答」だ…。 宮(2020):「応答 諫早庸一「書評 宮紀子『モンゴル時代の「知」の東西』」に対する疑義」. https://t.co/RBCV88yrEV
野村駿「なぜ若者は夢を追い続けるのか――バンドマンの「将来の夢」をめぐる解釈実践とその論理」『教育社会学研究』103集,25-45頁,2018年 https://t.co/tOD3BQ9JUi
佐々木卓也「日本国際政治学会の活動」『学術の動向』25巻2号,98-99頁,2020年2月 https://t.co/3Ey93hfazR
RT @NDLJP: 立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1100「COVID-19と緊急事態宣言・行動規制措置―各国の法制を中心に―」(PDF:593KB)を掲載しました https://t.co/65LrPtKN2a
RT @okisayaka: 「研究環境における多様性のためのアンケート調査報告 : 障害・ジェンダー・セクシュアリティと若手研究者」隠岐 さや香、熊谷 晋一郎、清水 晶子、木下 知威、福島 智、綾屋 紗月、星加 良司、中村 征樹、大河内 直之 https://t.co/jbW…
RT @sakamotoharuya: 関西大学法学研究所地方議会研究班で昨年度まで行っていた共同研究の成果が関西大学リポジトリに登録され、フリーでダウンロードして読めるようになりました。『地方議会の審議過程 : テキスト分析による定量化の試み』です。https://t.co/…
村上弘「職業としての政治学教育――民主主義,「リベラル」,アクティブ・ラーニング」『立命館法学』387・388号,623-687頁,2019年 https://t.co/SyPVpadpqE 退職記念講義の活字化.
山﨑将文「イルカに権利はあるか――イルカの法的地位と権利」『法政治研究』6号,121-159頁,2020年3月 https://t.co/4JJ6EF1RlX
辰巳智行/中澤高師「原発再稼働をめぐる〈地元合意〉についての首長の認識と態度――浜岡原子力発電所の再稼働に関する首長アンケート調査から」『静岡大学情報学研究』25号,1-13頁,2020年3月 https://t.co/OkRs8UnthK
保高徹生「福島の環境回復活動における環境学・リスク学の役割――除染,減容化,再生利用の視点から,何をすべきだったか,今後何をすべきか」『日本リスク研究学会誌』29巻3号,171-175頁,2020年 https://t.co/KgYUGA24Wa
横山実紀/大沼進/近藤由基「除去土壌再生利用は全国で広く負担を分担することが社会的受容を高める」『環境心理学研究』8巻1号,37-37頁,2020年 https://t.co/OhxVpAOnnf
大澤隆将「国家の拒絶と受容――東部スマトラ沿岸部の部族社会における周縁性と権力に対する態度」『文化人類学』81巻4号,567-585頁,2017年 https://t.co/pSOG3rbgvs
野原慎司「アダム・スミス研究の現在」『イギリス哲学研究』42号,111-119頁,2019年 https://t.co/HjkGj2vBS2
RT @JackKiyuna: 私の指導で博士論文を作成中の奥田貢さんの『法と政治』論文「戦後日本における消防制度の創設 : 警察から分離された市町村消防のはじまり」がウェブで利用可能になりました。https://t.co/hKNMitvPvy
大澤傑「民主主義と基地の政治学に関する理論的考察」『駿河台法学』33巻2号,89-108頁,2020年 https://t.co/cX6eM1ABvv
大山貴稔「書評論文 葛谷彩・芝崎厚士編『「国際政治学」は終わったのか―― 日本からの応答』(ナカニシヤ出版、2018年11月)」『九州地区国立大学教育系・文系研究論文集』6巻1・2号,No.6,2020年3月 https://t.co/RLraIUv4Ed
芦谷圭祐「代表制論的転回と実証分析の動向(1)――本人‐代理人関係論を超えて」『阪大法学』69巻6号,1333-1362頁,2020年3月 https://t.co/vYQFmrzu63 未見.
下平好博「ポピュリズム政党の台頭に関する実証研究」明星大学『社会学研究紀要』40号,1-50頁,2020年3月 https://t.co/bnh1ltM4Jn
杉浦功一「国際政治の構造変化と民主化支援の動向」『和洋女子大学紀要』61号,69-80頁,2020年3月 https://t.co/gqEdqANhbH
白崎護「カウンターデモクラシーにおけるメディアの役割」関西外国語大学『研究論集』111号,165-178頁,2020年3月 https://t.co/8fXQnlzH7N
RT @sakamotoharuya: 19年10月に関西大学経済・政治研究所産業セミナーで報告した内容が文章になりました。 フリーで読めますので、ご笑覧ください! 坂本治也.2020.「日本人の自助・共助・公助意識の分析」関西大学経済・政治研究所『セミナー年報2019』97-…
RT @NDLJP: SNSにおける個人情報の不正利用―ケンブリッジ・アナリティカ事件―『ソーシャルメディアの動向と課題 科学技術に関する調査プロジェクト2019報告書』2020. https://t.co/GpM8YQlwEg #NDL調査局今月のトピック #個人データ #個…
RT @NDLJP: SNSと法の交錯点―表現の自由、民主政治の視点から―『ソーシャルメディアの動向と課題 科学技術に関する調査プロジェクト2019報告書』2020. https://t.co/mb7FBcjgfS #NDL調査局今月のトピック #個人データ #個人情報 #ソー…
田中智和「高校3年生の政治意識とメディア接触(利用)について」『よろん』123号,16-24頁,2019年 https://t.co/hiQkF6Fnqv
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1094「町村議会議員のなり手不足」(PDF:463KB)を掲載しました https://t.co/rUQp7uVvTA
RT @komiya_aoyama: 小宮京は「『nicola』小史 チャイドルからニコ㋲へ」『史友』52号(2020年3月)を寄稿しました。ゲラを見たとある先生から「これはいいのかと思った」とのコメントを頂きました。昨年の「問題作」こと、読モ論文(https://t.co/C…
奥健太郎「イギリスにおける政府・平議員間の政策調整――第二次大戦後から1970年代までを対象として」『比較政治研究』6号,1-22頁,2020年 https://t.co/vpLnMLjGTP
蒔田純「教科書で教えられている政治と教えられるべき政治」『弘前大学大学院教育学研究科教職実践専攻(教職大学院)年報』1号,9-21頁,2019年3月 https://t.co/xKtMRBqNML
蒔田純「「自治体「住民総会」の持続可能性」『弘前大学教育学部紀要』122号,47-57頁,2019年10月 https://t.co/bnVXCyhpWM
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1090「欧米主要国の議員秘書制度【第3版】」(PDF:561KB)を掲載しました https://t.co/3a5DtEWHzb
小針泰介「最低賃金引上げ方法の多様性――米国の最近の動向から」『レファレンス』829号,129-154頁,2020年2月 https://t.co/2KTbh6rtQb (PDF)
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】山本・結城(2019) 「トロッコ問題への反応の文化差はどこから来るのか?関係流動性と評判期待の役割に関する国際比較研究」 https://t.co/ni0uz3Pll8
大山礼子「国会改革の作法」『法学』83巻3号,28-51頁,2020年1月 https://t.co/NDVqKW7gvG
只野雅人「民主主義と透明性――公的生活の道徳化をめぐるフランスの近時の立法を素材として」『法学』83巻3号,76-100頁,2020年1月 https://t.co/DeqBN17BXG

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RT @ttya70: 【論文】斉藤雄次・井陽介「高校における熟議を通じた校則の民主的意思決定の可能性――特別活動および生徒指導の観点から」『人間文化研究』(名市大)第36号、2021年7月。いずれオンラインで読めるようになると思うのですが、まだのようです。 https://t…
【論文】斉藤雄次・井陽介「高校における熟議を通じた校則の民主的意思決定の可能性――特別活動および生徒指導の観点から」『人間文化研究』(名市大)第36号、2021年7月。いずれオンラインで読めるようになると思うのですが、まだのようです。 https://t.co/QgVLitr9Pm
こちらの論文をもとにしたコメントですね https://t.co/1LFrdN0dbt
今月発表された #ノーベル文学賞 は #タンザニア 出身の #グルナ 氏が受賞
RT @Nao_Maeda_Asahi: 2019年世論調査協会研究大会「情勢調査の未来を語る」の採録です。私が司会を務め、JX通信の米重さんも登壇してくださいました。ご参考まで。 https://t.co/Zyuoyjw6nw
RT @komiya_aoyama: 元ネタ?の、山田かな子『せんせい わたくし山崎拓自民党幹事長の愛人でございました』(飛鳥新社、2003年)を所蔵する大学図書館は、1館だけ増えた。https://t.co/GUnNF0gX4e
元ネタ?の、山田かな子『せんせい わたくし山崎拓自民党幹事長の愛人でございました』(飛鳥新社、2003年)を所蔵する大学図書館は、1館だけ増えた。https://t.co/GUnNF0gX4e
RT @Nao_Maeda_Asahi: 2019年世論調査協会研究大会「情勢調査の未来を語る」の採録です。私が司会を務め、JX通信の米重さんも登壇してくださいました。ご参考まで。 https://t.co/Zyuoyjw6nw
(2)敗者は勝者があらかじめ提示する条件に無条件に従わねばならない。で、WW2の場合、ドイツの無条件降伏は(1)、日本はポツダム宣言という条件提示があるので(2)。なのでまあ、日本はドイツとは違う意味での無条件降伏をした、とは言えるかもしれない。(参考)https://t.co/qj66b6siXL
『訪問介護と看護』編集室さんがツイートしてらしたこの論文、とても面白そう。鹿児島出身の老母が体調を説明する形容詞に時折方言が混じるようになり、身体感覚を表現するのに「標準化」された言葉ではぴったりこないんだろうなと。(橋) https://t.co/2NWJ0kiHUH
RT @kachabusters: 卒業生の論文が出ました!霞ヶ浦の張網内にチャネルキャットフィッシュが侵入し漁獲物を食い荒らす実態を解明。同時に入網したワカサギの7割、シラウオの8割、ウキゴリとテナガエビの3割を食べていました。画像はチャネキャとその胃内容物。被害を減らす方法…
J-STAGE Articles - コルナイ経済学をどう理解するか https://t.co/r62FDDFWEh  盛田常夫氏によるコルナイの理論の批判的検討。今も読む価値あり。#コルナイ・ヤーノシュ
RT @hata_kpu: CiNii 論文 -  政治体制変動の合理的メカニズム--幕藩体制崩壊の政治過程 https://t.co/UMtvJYjhxQ
CiNii 論文 -  政治体制変動の合理的メカニズム--幕藩体制崩壊の政治過程 https://t.co/UMtvJYjhxQ

28 27 27 0 OA 新文典別記

RT @yhkondo: 『現代文解釈の基礎』の話だが、なぜあの本ができたかを考えると、日本語研究者が、教育に深く関与していた時代の名残だったという見方もあると思う。いわゆる橋本文法も単行の研究書としては存在していない。『新文典別記 上級用』という教師用指導書が一番の原典である…
張志雲・姜水謡「日中戦争期における中国海関総税務司岸本広吉」『東洋学報』103:1(2021年)https://t.co/ibFdpAwfvs
永岑三千輝「第三帝国の戦争政策とユダヤ人迫害―ポーランド1939年9月~1941年6月」『横浜市立大学論叢 社会科学系列』72:1(2021年)https://t.co/iHd17uKU9W
加藤青延「天安門事件―30 年後に浮かび上がる真相と謀略」『武蔵野大学政治経済研究所年報』19(2020)https://t.co/1aKfYLXn7V
澤田次郎「福島安正のユーラシア大陸旅行―一八八〇年代から九〇年代を中心として」『拓殖大学国際日本文化研究』4(2021)https://t.co/HtjnyjCYTf【本稿は一八八六年から一八九六年にかけて、陸軍参謀本部の情報将校・福島安正がユーラシア大陸で行った四つの視察旅行を検証した。…
石橋星志「「東京空襲を記録する会」の成り立ちと活動 ―『東京大空襲・戦災誌』編集を中心に」『大阪経済法科大学アジア太平洋研究センター年報』18(2021年) https://t.co/a3pan2jnHy
菅原光「<自著紹介に代えて>現代語訳の功罪 : 菅原光・相原耕作・島田英明訳『西周 現代語訳セレクション』(慶応義塾大学出版会,2019年)」『専修大学法学研究所所報』62(2021年)https://t.co/tyz7aZJ3Nj ほほう。
RT @skasuga: 拙稿がオンライン公開されてたみたいです。学術会議問題の振り返りに資すれば…。 / “戦後史で振り返る「アカデミー」としての日本学術会議の意義” https://t.co/Jq9FNw50Oz
RT @skasuga: 拙稿がオンライン公開されてたみたいです。学術会議問題の振り返りに資すれば…。 / “戦後史で振り返る「アカデミー」としての日本学術会議の意義” https://t.co/Jq9FNw50Oz
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RT @saisenreiha: 上野大樹  J. G. A. ポーコックとジョナサン・イスラエル以降の啓蒙研究の諸展開 : 壽里竜『ヒュームの懐疑主義的啓蒙』に寄せて https://t.co/3apHRAFb4o #CiNii
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フォロワー(1973ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @komiya_aoyama: 元ネタ?の、山田かな子『せんせい わたくし山崎拓自民党幹事長の愛人でございました』(飛鳥新社、2003年)を所蔵する大学図書館は、1館だけ増えた。https://t.co/GUnNF0gX4e
【論文】斉藤雄次・井陽介「高校における熟議を通じた校則の民主的意思決定の可能性――特別活動および生徒指導の観点から」『人間文化研究』(名市大)第36号、2021年7月。いずれオンラインで読めるようになると思うのですが、まだのようです。 https://t.co/QgVLitr9Pm
元ネタ?の、山田かな子『せんせい わたくし山崎拓自民党幹事長の愛人でございました』(飛鳥新社、2003年)を所蔵する大学図書館は、1館だけ増えた。https://t.co/GUnNF0gX4e
CiNii 論文 -  ハラスメント加害者の更生はいかにして可能か : 加害者への臨床心理社会学的な実践をもとにして考える (特集 ハラスメント) https://t.co/0SY29z9Qd9 #CiNii
Source for the above: https://t.co/daYAKMRkwL Here’s a look at the output of one of those institutions, the 満洲国立開拓研究所 https://t.co/FT49SWWt8K https://t.co/vYN8SaZys4
文章化前最後の研究報告を聞いているのですが、本当に名作なのでぜひ https://t.co/1ZBApMYtXy
RT @Nao_Maeda_Asahi: 2019年世論調査協会研究大会「情勢調査の未来を語る」の採録です。私が司会を務め、JX通信の米重さんも登壇してくださいました。ご参考まで。 https://t.co/Zyuoyjw6nw
RT @Nao_Maeda_Asahi: 2019年世論調査協会研究大会「情勢調査の未来を語る」の採録です。私が司会を務め、JX通信の米重さんも登壇してくださいました。ご参考まで。 https://t.co/Zyuoyjw6nw
(2)敗者は勝者があらかじめ提示する条件に無条件に従わねばならない。で、WW2の場合、ドイツの無条件降伏は(1)、日本はポツダム宣言という条件提示があるので(2)。なのでまあ、日本はドイツとは違う意味での無条件降伏をした、とは言えるかもしれない。(参考)https://t.co/qj66b6siXL
アドルノ引いてるのにニーチェの傘に小石を入れて遊ぶガキ共の話を出さないのは何故 CiNii 論文 -  ニーチェにおける雨傘の問題 https://t.co/Fo8iEv5XHr #CiNii
『訪問介護と看護』編集室さんがツイートしてらしたこの論文、とても面白そう。鹿児島出身の老母が体調を説明する形容詞に時折方言が混じるようになり、身体感覚を表現するのに「標準化」された言葉ではぴったりこないんだろうなと。(橋) https://t.co/2NWJ0kiHUH
RT @kachabusters: 卒業生の論文が出ました!霞ヶ浦の張網内にチャネルキャットフィッシュが侵入し漁獲物を食い荒らす実態を解明。同時に入網したワカサギの7割、シラウオの8割、ウキゴリとテナガエビの3割を食べていました。画像はチャネキャとその胃内容物。被害を減らす方法…
RT @kachabusters: 卒業生の論文が出ました!霞ヶ浦の張網内にチャネルキャットフィッシュが侵入し漁獲物を食い荒らす実態を解明。同時に入網したワカサギの7割、シラウオの8割、ウキゴリとテナガエビの3割を食べていました。画像はチャネキャとその胃内容物。被害を減らす方法…
RT @kachabusters: 卒業生の論文が出ました!霞ヶ浦の張網内にチャネルキャットフィッシュが侵入し漁獲物を食い荒らす実態を解明。同時に入網したワカサギの7割、シラウオの8割、ウキゴリとテナガエビの3割を食べていました。画像はチャネキャとその胃内容物。被害を減らす方法…
RT @kachabusters: 卒業生の論文が出ました!霞ヶ浦の張網内にチャネルキャットフィッシュが侵入し漁獲物を食い荒らす実態を解明。同時に入網したワカサギの7割、シラウオの8割、ウキゴリとテナガエビの3割を食べていました。画像はチャネキャとその胃内容物。被害を減らす方法…
ドイツの住宅協同組合(Wohnungsgenossenschaft) による住宅の建築・居住に関する法的枠組みについ て―住宅協同組合によるいくつかの実例をもとに― 根岸 謙 https://t.co/a4v6RAlums
加川充浩,2017,「戦後改革期の社会福祉制度構築と公私分離の諸相ー社会福祉主事配置と民生委員制度改革をめぐって 」『島根大学社会福祉論集 』6:1-15 https://t.co/SkomWyFwcH #CiNii
社会福祉主事と専門性のTweetを拝見したので,畑本先生の論文を貼っておきます. 畑本祐介,2018,「社会福祉行政における専門性」『同志社政策科学研究』19(2):11 - 24 » 同志社大学学術リポジトリ https://t.co/PtsJQxglUZ
RT @evidai: 昨年、杉本隆久さんと一緒に書いた論文がJ-STAGEで無料公開されたようです。 『スポーツ社会学研究』28 巻 (2020) 2 号(pp. 9-25)に掲載されたものです。ご笑覧いただければ幸いです。 J-STAGE Articles - 不可知とさ…
CiNii 図書 - 福田有広 政治学史講義プリント https://t.co/qi2oqg5v7k #CiNii
エスノメソドロジー J-STAGE Articles - スポーツコーチングの社会学的研究の可能性 https://t.co/b8dD5DyyTo

28 27 27 0 OA 新文典別記

RT @yhkondo: 『現代文解釈の基礎』の話だが、なぜあの本ができたかを考えると、日本語研究者が、教育に深く関与していた時代の名残だったという見方もあると思う。いわゆる橋本文法も単行の研究書としては存在していない。『新文典別記 上級用』という教師用指導書が一番の原典である…

28 27 27 0 OA 新文典別記

RT @yhkondo: 『現代文解釈の基礎』の話だが、なぜあの本ができたかを考えると、日本語研究者が、教育に深く関与していた時代の名残だったという見方もあると思う。いわゆる橋本文法も単行の研究書としては存在していない。『新文典別記 上級用』という教師用指導書が一番の原典である…
RT @washou3956: メモ。『近江水口加藤子爵家文書』(村井祐樹編、東京大学史料編纂所研究成果報告2021-4、東京大学史料編纂所一般共同研究「加藤嘉明関係文書の総合的研究」、2021年9月、豊臣政権編)https://t.co/6lyVP4Gpww #こんな論文が出…
張志雲・姜水謡「日中戦争期における中国海関総税務司岸本広吉」『東洋学報』103:1(2021年)https://t.co/ibFdpAwfvs
RT @washou3956: メモ。『近江水口加藤子爵家文書』(村井祐樹編、東京大学史料編纂所研究成果報告2021-4、東京大学史料編纂所一般共同研究「加藤嘉明関係文書の総合的研究」、2021年9月、豊臣政権編)https://t.co/6lyVP4Gpww #こんな論文が出…
永岑三千輝「第三帝国の戦争政策とユダヤ人迫害―ポーランド1939年9月~1941年6月」『横浜市立大学論叢 社会科学系列』72:1(2021年)https://t.co/iHd17uKU9W
加藤青延「天安門事件―30 年後に浮かび上がる真相と謀略」『武蔵野大学政治経済研究所年報』19(2020)https://t.co/1aKfYLXn7V
澤田次郎「福島安正のユーラシア大陸旅行―一八八〇年代から九〇年代を中心として」『拓殖大学国際日本文化研究』4(2021)https://t.co/HtjnyjCYTf【本稿は一八八六年から一八九六年にかけて、陸軍参謀本部の情報将校・福島安正がユーラシア大陸で行った四つの視察旅行を検証した。…
石橋星志「「東京空襲を記録する会」の成り立ちと活動 ―『東京大空襲・戦災誌』編集を中心に」『大阪経済法科大学アジア太平洋研究センター年報』18(2021年) https://t.co/a3pan2jnHy
菅原光「<自著紹介に代えて>現代語訳の功罪 : 菅原光・相原耕作・島田英明訳『西周 現代語訳セレクション』(慶応義塾大学出版会,2019年)」『専修大学法学研究所所報』62(2021年)https://t.co/tyz7aZJ3Nj ほほう。
RT @shakai_jerass: 【大会情報】全国社会科教育学会・研究奨励賞の表彰式と記念スピーチがおこなわれています。受賞者は、星 瑞希さん(東京大学大学院生)です。対象論文は、J-STAGEでご覧いただけます。#jerass https://t.co/0nc1DR95xM
原田恒雄 元アサヒビール会長 「ビールの醸造修業」 1950年代のドイツ留学の話等。 https://t.co/GQffUgEEJx
ビール酵母育種の足掛り https://t.co/OwlpQGpIyw
アサヒビール「太鼓判システム」の開発 https://t.co/WoKm3ARviD
RT @skasuga: 拙稿がオンライン公開されてたみたいです。学術会議問題の振り返りに資すれば…。 / “戦後史で振り返る「アカデミー」としての日本学術会議の意義” https://t.co/Jq9FNw50Oz
RT @saisenreiha: 上野大樹  J. G. A. ポーコックとジョナサン・イスラエル以降の啓蒙研究の諸展開 : 壽里竜『ヒュームの懐疑主義的啓蒙』に寄せて https://t.co/3apHRAFb4o #CiNii
RT @matiasauquebaux: 大学院生の小山くんの論文が「心理学研究」で早期公開となりました。彼の修論の一部をまとめたもので、初めての第1著者論文です。よくやった。えらい。タイトルもかっこいいぞ。 https://t.co/SosmJAh8k3
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 1980 年代の日本のサブカルチャーに現れた「廃墟」や「遺棄された場所」のイメージ(小澤 京子),2020 https://t.co/Q5MLPmyMqB 「レトロブーム」とともに人気を博した丸田祥三の廃墟・廃線写真集『棄…
RT @saisenreiha: 上野大樹  J. G. A. ポーコックとジョナサン・イスラエル以降の啓蒙研究の諸展開 : 壽里竜『ヒュームの懐疑主義的啓蒙』に寄せて https://t.co/3apHRAFb4o #CiNii