松尾隆佑 (@ryusukematsuo)

投稿一覧(最新100件)

趙星銀「戦後日本の世代論――1950年代を中心に」明治学院大学『国際学研究』57号,49-68頁,2020年10月 https://t.co/QI3lQXgbwy
阿部悠貴「国際関係論における規範研究の進展――規範の受容、論争、消滅をめぐる議論を中心に」『熊本法学』150号,1-35頁,2020年11月 https://t.co/Qj6fXMaiW0
RT @monogragh: 年報政治学(2017年)に掲載された拙論文がオープンアクセスになったようです。政治学教科書の引用分析です。 https://t.co/1Lge4mUGjU https://t.co/rwzJ4YFJkL
RT @ryusukematsuo: 大森美紀彦 [2009] 「神島二郎研究ノート」『神奈川大学国際経営論集』37: 137-149 http://t.co/uJmhMkmxhs 神島研究は少ないようだが,こういう論文があった.
RT @NDLJP: 『#外国の立法』No.286を掲載しました。 ドイツの政党法 https://t.co/5stmiJX3LU
震災・原発事故問題特別委員会「研究動向 東日本大震災と環境社会学研究」『環境社会学研究』23号,166-190頁,2017年 https://t.co/1ezyjZK1yO
児玉陽子「研究をめぐる様々な評価指標――ビブリオメトリクスとオルトメトリクス」2020年11月6日 https://t.co/4Pk58F7jIv
孫詩彧「家事育児の分担に見る夫と妻の権力経験――育児期の共働き家庭の事例を用いて」『家族社会学研究』31巻2号,109-122頁,2019年 https://t.co/m70y5FxEPw
RT @waschmaschine: 昨年度出版されるはずだった論文が、コロナで遅れ、ようやく公刊されたようです。ニーチェが後期に唱えた「大いなる政治」が何を批判対象としていたかを再構成しています。 「大いなる政治とは何か : 後期ニーチェの政治構想の背景」 https://…
RT @KeiNishiyamauc: いただけました!頑張ります! #はじめてのかけんひ https://t.co/U6GdAcLLmz
科研費スタート支援を頂けることになりました.がんばって研究します. https://t.co/oLObS9MMqT
日本医療の近代史-制度形成の歴史分析- https://t.co/anCp4yPxK1
グレーバーと現代のアナーキズムに関心のある方は,田中先生の論文を読まれるのがよいと思います→  「新しいアナーキズム」はなぜ「新しい」のか : 思想と運動の変容に関する史的考察 https://t.co/ak9owJ4s7i
丸山眞男インタビュー全3回の記録(1984・1985年) https://t.co/Par1K7EGQG
中村絢子「英国主要政党の党員制度」『レファレンス』835号,89-116頁,2020年8月 https://t.co/RmFAsPEY0f (PDF)
松井亮太「原子力政策の意思決定と討議デモクラシー――日韓の討論型世論調査の比較分析」『日本原子力学会和文論文誌』19巻3号,136-146頁,2020年 https://t.co/9Kqx0MFEkb
舟田正之「経済法序説(6・完)」『立教法学』101号,341-443頁,2020年3月 https://t.co/Rb2QPRX34E
吉村良一「福島原発事故賠償訴訟における「損害論」の動向(1)――仙台・東京高裁判決の検討を中心に」『立命館法学』2020年1号(389号),205–254頁 https://t.co/EpaJ63IuZg
続編が出ていました. https://t.co/56zqVfkRHd
池嵜航一「レイモン・アロン研究のルネッサンス――国際政治学のもう一つの始源へ」『北大法学論集』71巻2号,89-123頁,2020年7月 https://t.co/U5UuSmZFHn
愛甲雄一「モンテスキューにおける共和政と平和」『清泉女子大学人文科学研究所紀要』41号,147-164頁,2020年3月 https://t.co/2OScuGoSfJ
永見瑞木「デモクラシーをめぐる一考察――ダルジャンソンの王政改革論を手がかりに」『大阪府立大学紀要(人文・社会科学)』68巻,51-65頁,2020年3月 https://t.co/7OROBOJvcm
RT @ryusukematsuo: 苅谷剛彦 [2018] 「誰のための、何のための研究評価か――文系研究の日本的特徴」『学術の動向』23(10): 24-29 https://t.co/h1GZYFQR11
RT @NDLJP: 立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1104「ESG投資の動向と課題」(PDF:490KB)を掲載しました https://t.co/RzAuzbelvX
辻由希「看護婦の政治権力――女性専門職が保守政治において果たした役割とその変化」『政策科学』27巻4号,119-137頁,2020年3月 https://t.co/cI8xSqOFDO
清水直樹「政治的貨幣循環による日本銀行の独立性の検証――日本の選挙と金融政策の分析」『政策科学』27巻4号,99-117頁,2020年3月 https://t.co/cLLTVPJcgV
佐藤満「政策科学部と四半世紀」『政策科学』27巻4号,3-16頁,2020年3月 https://t.co/EbhBuoewqP 最終講義の活字化.
徳丸宜穂/柴山由理子「フィンランドにおける普遍主義の特質とベーシックインカム社会実験」『北ヨーロッパ研究』15巻,13-24頁,2019年 https://t.co/ZGm0PjvCOl
田島慎朗「Civility概念の意義――現代日本の社会運動を考えるにあたって」『日本コミュニケーション研究』48巻2号,93-111頁,2020年 https://t.co/I4GWf0sdTV
RT @getoiletten: 早朝から震えながら読んだ。ものすごい「応答」だ…。 宮(2020):「応答 諫早庸一「書評 宮紀子『モンゴル時代の「知」の東西』」に対する疑義」. https://t.co/RBCV88yrEV
野村駿「なぜ若者は夢を追い続けるのか――バンドマンの「将来の夢」をめぐる解釈実践とその論理」『教育社会学研究』103集,25-45頁,2018年 https://t.co/tOD3BQ9JUi
佐々木卓也「日本国際政治学会の活動」『学術の動向』25巻2号,98-99頁,2020年2月 https://t.co/3Ey93hfazR
RT @NDLJP: 立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1100「COVID-19と緊急事態宣言・行動規制措置―各国の法制を中心に―」(PDF:593KB)を掲載しました https://t.co/65LrPtKN2a
RT @okisayaka: 「研究環境における多様性のためのアンケート調査報告 : 障害・ジェンダー・セクシュアリティと若手研究者」隠岐 さや香、熊谷 晋一郎、清水 晶子、木下 知威、福島 智、綾屋 紗月、星加 良司、中村 征樹、大河内 直之 https://t.co/jbW…
RT @sakamotoharuya: 関西大学法学研究所地方議会研究班で昨年度まで行っていた共同研究の成果が関西大学リポジトリに登録され、フリーでダウンロードして読めるようになりました。『地方議会の審議過程 : テキスト分析による定量化の試み』です。https://t.co/…
村上弘「職業としての政治学教育――民主主義,「リベラル」,アクティブ・ラーニング」『立命館法学』387・388号,623-687頁,2019年 https://t.co/SyPVpadpqE 退職記念講義の活字化.
山﨑将文「イルカに権利はあるか――イルカの法的地位と権利」『法政治研究』6号,121-159頁,2020年3月 https://t.co/4JJ6EF1RlX
辰巳智行/中澤高師「原発再稼働をめぐる〈地元合意〉についての首長の認識と態度――浜岡原子力発電所の再稼働に関する首長アンケート調査から」『静岡大学情報学研究』25号,1-13頁,2020年3月 https://t.co/OkRs8UnthK
保高徹生「福島の環境回復活動における環境学・リスク学の役割――除染,減容化,再生利用の視点から,何をすべきだったか,今後何をすべきか」『日本リスク研究学会誌』29巻3号,171-175頁,2020年 https://t.co/KgYUGA24Wa
横山実紀/大沼進/近藤由基「除去土壌再生利用は全国で広く負担を分担することが社会的受容を高める」『環境心理学研究』8巻1号,37-37頁,2020年 https://t.co/OhxVpAOnnf
大澤隆将「国家の拒絶と受容――東部スマトラ沿岸部の部族社会における周縁性と権力に対する態度」『文化人類学』81巻4号,567-585頁,2017年 https://t.co/pSOG3rbgvs
野原慎司「アダム・スミス研究の現在」『イギリス哲学研究』42号,111-119頁,2019年 https://t.co/HjkGj2vBS2
RT @JackKiyuna: 私の指導で博士論文を作成中の奥田貢さんの『法と政治』論文「戦後日本における消防制度の創設 : 警察から分離された市町村消防のはじまり」がウェブで利用可能になりました。https://t.co/hKNMitvPvy
大澤傑「民主主義と基地の政治学に関する理論的考察」『駿河台法学』33巻2号,89-108頁,2020年 https://t.co/cX6eM1ABvv
大山貴稔「書評論文 葛谷彩・芝崎厚士編『「国際政治学」は終わったのか―― 日本からの応答』(ナカニシヤ出版、2018年11月)」『九州地区国立大学教育系・文系研究論文集』6巻1・2号,No.6,2020年3月 https://t.co/RLraIUv4Ed
芦谷圭祐「代表制論的転回と実証分析の動向(1)――本人‐代理人関係論を超えて」『阪大法学』69巻6号,1333-1362頁,2020年3月 https://t.co/vYQFmrzu63 未見.
下平好博「ポピュリズム政党の台頭に関する実証研究」明星大学『社会学研究紀要』40号,1-50頁,2020年3月 https://t.co/bnh1ltM4Jn
杉浦功一「国際政治の構造変化と民主化支援の動向」『和洋女子大学紀要』61号,69-80頁,2020年3月 https://t.co/gqEdqANhbH
白崎護「カウンターデモクラシーにおけるメディアの役割」関西外国語大学『研究論集』111号,165-178頁,2020年3月 https://t.co/8fXQnlzH7N
RT @sakamotoharuya: 19年10月に関西大学経済・政治研究所産業セミナーで報告した内容が文章になりました。 フリーで読めますので、ご笑覧ください! 坂本治也.2020.「日本人の自助・共助・公助意識の分析」関西大学経済・政治研究所『セミナー年報2019』97-…
RT @NDLJP: SNSにおける個人情報の不正利用―ケンブリッジ・アナリティカ事件―『ソーシャルメディアの動向と課題 科学技術に関する調査プロジェクト2019報告書』2020. https://t.co/GpM8YQlwEg #NDL調査局今月のトピック #個人データ #個…
RT @NDLJP: SNSと法の交錯点―表現の自由、民主政治の視点から―『ソーシャルメディアの動向と課題 科学技術に関する調査プロジェクト2019報告書』2020. https://t.co/mb7FBcjgfS #NDL調査局今月のトピック #個人データ #個人情報 #ソー…
田中智和「高校3年生の政治意識とメディア接触(利用)について」『よろん』123号,16-24頁,2019年 https://t.co/hiQkF6Fnqv
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1094「町村議会議員のなり手不足」(PDF:463KB)を掲載しました https://t.co/rUQp7uVvTA
RT @komiya_aoyama: 小宮京は「『nicola』小史 チャイドルからニコ㋲へ」『史友』52号(2020年3月)を寄稿しました。ゲラを見たとある先生から「これはいいのかと思った」とのコメントを頂きました。昨年の「問題作」こと、読モ論文(https://t.co/C…
奥健太郎「イギリスにおける政府・平議員間の政策調整――第二次大戦後から1970年代までを対象として」『比較政治研究』6号,1-22頁,2020年 https://t.co/vpLnMLjGTP
蒔田純「教科書で教えられている政治と教えられるべき政治」『弘前大学大学院教育学研究科教職実践専攻(教職大学院)年報』1号,9-21頁,2019年3月 https://t.co/xKtMRBqNML
蒔田純「「自治体「住民総会」の持続可能性」『弘前大学教育学部紀要』122号,47-57頁,2019年10月 https://t.co/bnVXCyhpWM
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1090「欧米主要国の議員秘書制度【第3版】」(PDF:561KB)を掲載しました https://t.co/3a5DtEWHzb
小針泰介「最低賃金引上げ方法の多様性――米国の最近の動向から」『レファレンス』829号,129-154頁,2020年2月 https://t.co/2KTbh6rtQb (PDF)
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】山本・結城(2019) 「トロッコ問題への反応の文化差はどこから来るのか?関係流動性と評判期待の役割に関する国際比較研究」 https://t.co/ni0uz3Pll8
大山礼子「国会改革の作法」『法学』83巻3号,28-51頁,2020年1月 https://t.co/NDVqKW7gvG
只野雅人「民主主義と透明性――公的生活の道徳化をめぐるフランスの近時の立法を素材として」『法学』83巻3号,76-100頁,2020年1月 https://t.co/DeqBN17BXG
RT @ryusukematsuo: 福家佑亮「頭脳流出と移動の自由」『生命倫理』28巻1号,4-10頁,2018年9月 https://t.co/EnhO7oPrnK
桐谷仁「政策協調から社会協定へ?(2)――コーポラティズムの新たな展開?」『静岡大学法政研究』23巻1号,1-30頁,2018年11月 https://t.co/dyxqizsT4g
RT @ryusukematsuo: 掲載誌公開に伴い,拙稿「影響を受ける者が決定せよ――ステークホルダー・デモクラシーの規範的正当化」も公開されました. https://t.co/qyT1wMcD5T
掲載誌公開に伴い,拙稿「影響を受ける者が決定せよ――ステークホルダー・デモクラシーの規範的正当化」も公開されました. https://t.co/qyT1wMcD5T
中島徹「選挙活動の自由と財産所有」『早稲田法学』94巻4号,379-416頁,2019年9月 https://t.co/1UJDW8TfDH
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1069「原子力政策をめぐる議論」(PDF:958KB)を掲載しました。 https://t.co/vr64R5Risf
杉田敦「軍事的安全保障研究をめぐる声明・報告の意義」『学術の動向』24巻6号,58-62頁,2019年6月 https://t.co/30iTTDUfW8
白崎護「カウンターデモクラシーとソーシャルメディア――2016年参議院選挙の分析」関西外国語大学『研究論集』110号,117-134頁,2019年9月 https://t.co/Nz3BmlL9sj
藤田宙靖「「国政への関与」──「象徴としてのお務めについての天皇陛下のおことば」(平成二八年八月八日)の法律学的検討」『日本学士院紀要』74巻1号,1-24頁,2019年 https://t.co/9f5mWl5oDI
丹野清人「外国人の「シティズンシップ」――行政運用と社会運動の間に生まれる市民権」『福祉社会学研究』16巻,13-31頁,2019年 https://t.co/O0Vd3TcVfX
谷川寿郎「日本の株式会社における所有と支配についての再考――日本の非金融産業会社総資産上位200社の実証調査を中心として」『立教DBAジャーナル』7巻,47-60頁,2016年 https://t.co/Jvbd4tdjy4
谷川寿郎「2001年以降の日本の会社支配論――総資産上位200社の実証調査を中心として」『経営学論集』87集,2017年 https://t.co/PYvTRRoOm0
中村絢子「主要国における内閣制度」『レファレンス』824号,93-119頁,2019年9月 https://t.co/crarcGVAml (PDF)
・CiNii: https://t.co/NXcWaG6ESI ・カーリル: https://t.co/1xvHSZlIos
沼本祐太「執政概念の歴史的研究(1)――アメリカ及びドイツにおける古典的理論の考察」『法学論叢』183巻2号,107-132頁,2018年5月 https://t.co/jbylPTYHBK 同「執政概念の歴史的研究(2)」『法学論叢』184巻6号,115-139頁,2019年3月 https://t.co/knd2oIHMDT 本文リンクなし.
沼本祐太「執政概念の歴史的研究(1)――アメリカ及びドイツにおける古典的理論の考察」『法学論叢』183巻2号,107-132頁,2018年5月 https://t.co/jbylPTYHBK 同「執政概念の歴史的研究(2)」『法学論叢』184巻6号,115-139頁,2019年3月 https://t.co/knd2oIHMDT 本文リンクなし.
春山習「主権と統治(1)」『早稲田法学』94巻1号,61-101頁,2018年12月 https://t.co/7Thg3VkVbB 春山習「主権と統治(2・完)」『早稲田法学』94巻2号,89-129頁,2019年3月 https://t.co/2FrBVDs8Sg

3 0 0 0 OA 主権と統治 (1)

春山習「主権と統治(1)」『早稲田法学』94巻1号,61-101頁,2018年12月 https://t.co/7Thg3VkVbB 春山習「主権と統治(2・完)」『早稲田法学』94巻2号,89-129頁,2019年3月 https://t.co/2FrBVDs8Sg
RT @ryusukematsuo: NHKで「除染ごみ」の問題を扱っていましたが,2年前の拙論では「再生利用」についても若干触れています→ 「 原発事故被災地の再生と中間貯蔵施設」 https://t.co/aXc2TgdqjW
RT @ryusukematsuo: 今村祥子「統治と謀略――インドネシア・スハルト体制における「謎の銃殺」事件」『アジア研究』65巻3号,20-36頁,2019年 https://t.co/DkerFBC1Fo
今村祥子「統治と謀略――インドネシア・スハルト体制における「謎の銃殺」事件」『アジア研究』65巻3号,20-36頁,2019年 https://t.co/DkerFBC1Fo
中澤信彦「バーク経済思想研究の最前線――「バークとスミス」はどのように論じられてきたのか」『経済学史研究』60巻2号,102-105頁,2019年 https://t.co/T7ww4IL9dh
関口佐紀「科学と哲学のあいだの政治学――ベルトラン・ド・ジュヴネル『純粋政治理論』読解」『政治哲学』21号,99-120頁,2016年 https://t.co/yvhg0fwKbD
吉田公記「ワークフェア型福祉国家における移民の包摂と排除――イギリスの排外主義政党UKIPの躍進背景の考察」『年報社会学論集』31号,48-59頁,2018年 https://t.co/UNKkUHCmg7
川名雄一郎「新しい資料,新しい思想? ――近年のJ. S. ミル研究」『経済学史研究』56巻2号,67-93頁,2015年 https://t.co/1l7vCpDRZq
RT @ryusukematsuo: 渡辺恵一「アダム・スミス研究の動向――過去10年における内外の『国富論』研究を中心に」『経済学史研究』53巻1号,100-118頁,2011年 https://t.co/eNafNR6jmd
RT @ryusukematsuo: 大島幸治/佐藤有史「海外アダム・スミス研究の動向――人文諸科学におけるその興隆と「アダム・スミス問題」の復活を中心に」『経済学史研究』52巻1号,67-83頁,2010年 https://t.co/6uUth6s6VD
大島幸治「最近の欧米のスミス研究から」『経済学史研究』56巻2号,117-121頁,2015年 https://t.co/C5946HKtsy
渡辺恵一「アダム・スミス研究の動向――過去10年における内外の『国富論』研究を中心に」『経済学史研究』53巻1号,100-118頁,2011年 https://t.co/eNafNR6jmd
大島幸治/佐藤有史「海外アダム・スミス研究の動向――人文諸科学におけるその興隆と「アダム・スミス問題」の復活を中心に」『経済学史研究』52巻1号,67-83頁,2010年 https://t.co/6uUth6s6VD
谷遼大「ドイツ公法学における参加論の歴史的展開(1)――参加の正統化機能に関する一考察」『北大法学論集』70巻1号,126-82頁,2019年7月 https://t.co/uNqinqgd1n
福家佑亮「頭脳流出と移動の自由」『生命倫理』28巻1号,4-10頁,2018年9月 https://t.co/EnhO7oPrnK
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1065「データで見る議会―欧米主要国の議会と我が国の国会―」(PDF:573KB)を掲載しました。 https://t.co/YbJnBqRriL
RT @sakamotoharuya: 【新しい論文が公刊されました】 坂本治也・秦正樹・梶原晶.2019.「NPO・市民活動団体への参加はなぜ増えないのかー『政治性忌避』仮説の検証」『ノモス』44:1-20. https://t.co/sjWVRKEP2T リンク先からどな…
那須俊貴「主要国における投票率――投票参加に影響を及ぼす要因と国内外の取組事例」『レファレンス』822号,87-111頁,2019年7月 https://t.co/c2jrszT3kV (PDF)
RT @popopopaun: ステマ2: 遊説先での批判を避けるために首相の遊説予定が非公開になったようだが、首相の遊説先の決定を分析した研究があるらしい。首相は政党投票に依存している候補者や当落線上にある候補者をより訪問している。また、接戦度と訪問の関係は、期間後半のみ確認…
池田裕 [2018] 「一般的信頼と福祉国家への支持――ISSP のデータを用いたマルチレベル分析」『福祉社会学研究』15: 165-187 https://t.co/PTvoQ3wkW4

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RT @t_kishimo: また、西脇祐さんに『ウィリアム・ジェイムズのことば』をたいへん丁寧に書評いただいております。「旅行の朝に食べるビュッフェを前にしたような心踊る感じ」との表現、とても嬉しいです。こちらもぜひ。https://t.co/ig3xGR8XTp
RT @monogragh: 土倉莞爾「書評 松本礼二著『知識人の時代と丸山眞男 : 比較20世紀思想史の試み』」(『関西大学法学論集』70(4), 2020) https://t.co/KyCppqLEEU
土倉莞爾「書評 松本礼二著『知識人の時代と丸山眞男 : 比較20世紀思想史の試み』」(『関西大学法学論集』70(4), 2020) https://t.co/KyCppqLEEU
RT @hata_kpu: @yukio_maeda 僕の過去の実験では(https://t.co/jk09ffy6Zo),およそ22歳くらいまでは,仮に自分に利益がなくても見た目が若い候補者に投票する傾向にあり,それ以降は見た目より政策で判断しているようです.実際の有権者のボ…
RT @hata_kpu: @YoshikuniOno おぉまさに私が知りたかった情報です!というか,前に拝読したのをすっかり忘れていました….ちなみに私の実験はもっと「荒い」ものですが,同じようにfacial cueを若年層を対象に実験したことがあって概ね同じ結果でした(ht…
RT @hata_kpu: @yukio_maeda 僕の過去の実験では(https://t.co/jk09ffy6Zo),およそ22歳くらいまでは,仮に自分に利益がなくても見た目が若い候補者に投票する傾向にあり,それ以降は見た目より政策で判断しているようです.実際の有権者のボ…
RT @hata_kpu: @yukio_maeda 僕の過去の実験では(https://t.co/jk09ffy6Zo),およそ22歳くらいまでは,仮に自分に利益がなくても見た目が若い候補者に投票する傾向にあり,それ以降は見た目より政策で判断しているようです.実際の有権者のボ…
RT @hata_kpu: @YoshikuniOno おぉまさに私が知りたかった情報です!というか,前に拝読したのをすっかり忘れていました….ちなみに私の実験はもっと「荒い」ものですが,同じようにfacial cueを若年層を対象に実験したことがあって概ね同じ結果でした(ht…
@yumiharizuki12 @boreford 私の専門とかなり遠いので存じ上げなかったのですが、学振DC1とってますね。 https://t.co/PMCtFMDgXo
RT @hata_kpu: 大学生を対象とした「新型うつ」のしろうと理論の検討 https://t.co/r1THXgZZbF
RT @marxindo: 認知されているいじめの圧倒的多数は「暴力を伴わないいじめ」,ひやかしやからかい,無視や仲間はずれ,ネットやSNSでのいじめなので,「刑法犯として立件する」対象になりうるものはネットで言われているほど多くないですよ。https://t.co/Covbr…
イルマ・サウィンドラ・ヤンティ「東京スカイツリーと古代天皇制国家の形成 : 「心柱」を軸にして」 https://t.co/RP4vkRPNJ9 あとで読んでみよう。
RT @ryusukematsuo: 趙星銀「戦後日本の世代論――1950年代を中心に」明治学院大学『国際学研究』57号,49-68頁,2020年10月 https://t.co/QI3lQXgbwy
RT @ryusukematsuo: 趙星銀「戦後日本の世代論――1950年代を中心に」明治学院大学『国際学研究』57号,49-68頁,2020年10月 https://t.co/QI3lQXgbwy
RT @ryusukematsuo: 趙星銀「戦後日本の世代論――1950年代を中心に」明治学院大学『国際学研究』57号,49-68頁,2020年10月 https://t.co/QI3lQXgbwy
立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1129「災害廃棄物対策をめぐる現状と課題」(PDF:459KB)を掲載しました https://t.co/UvtfnWJsWO
RT @ryusukematsuo: 趙星銀「戦後日本の世代論――1950年代を中心に」明治学院大学『国際学研究』57号,49-68頁,2020年10月 https://t.co/QI3lQXgbwy

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RT @YusukeTaira: 受験生の皆様へ 重要裁判例である大阪市ヘイトスピーチ対処条例合憲判決(大阪地判令和2年1月17日、裁判所Web、法教2020年5月号127頁〔毛利透教授解説〕)とも関係ある市川正人教授(令和3年司法試験考査委員)の御玉稿「表現の自由とヘイトスピ…
CiNii 論文 - Public Service Motivation 研究の到達点と課題 : 日本での研究始動に向けて https://t.co/8ADGDc2bfA #CiNii こういう話ね
RT @t_kishimo: また、西脇祐さんに『ウィリアム・ジェイムズのことば』をたいへん丁寧に書評いただいております。「旅行の朝に食べるビュッフェを前にしたような心踊る感じ」との表現、とても嬉しいです。こちらもぜひ。https://t.co/ig3xGR8XTp
RT @biochem_fan: 生物物理「ミトコンドリアタンパク質搬入ゲートTOM複合体の立体構造」https://t.co/tlA86Xciq0 Nature の元論文が消化不良だったので日本語解説を読んだが、結局、たくさんのサブユニットの位置関係が分かったという段階に留…
土倉莞爾「書評 松本礼二著『知識人の時代と丸山眞男 : 比較20世紀思想史の試み』」(『関西大学法学論集』70(4), 2020) https://t.co/KyCppqLEEU
RT @MValdegamas: 田母神論文といえばプッシュしたいのが、全編グダグダの田母神論文騒動を回想している、当時の防衛事務次官だった増田好平氏のオーラルヒストリーです。https://t.co/yeACaJbEyc
@kous37 その講筵から広まったので、まだ若い学問ですが、近世史とかあるいは逆にグローバルヒストリー系とかでやる人はいる印象はありますけどね。https://t.co/kwl2rB92YC
RT @MValdegamas: 田母神論文といえばプッシュしたいのが、全編グダグダの田母神論文騒動を回想している、当時の防衛事務次官だった増田好平氏のオーラルヒストリーです。https://t.co/yeACaJbEyc
同志社の騒動については林信雄の『同志社紛争史の一齣』 https://t.co/KzbshgSNQh 参照。まあ林も特殊な人物ではあるが。
RT @trinh_JP: とりあえず、2019年に投稿論文が掲載されてる(引用文献で一番新しいものは2015年)。研究は止めたと思っていたので意外だった。 https://t.co/dLIYfmy1cE
RT @md_green: さらっと調べて見たところ、日本とアメリカの集中治療専門医数の比較は以下の通り 日本   1,850人                2019年 米国  19,996人/28,808人(フルタイム/総数) 2015年 やっぱり10倍以上違う、…
https://t.co/zqg9MbTX1w https://t.co/Djf7VZIKkT
https://t.co/zqg9MbTX1w https://t.co/Djf7VZIKkT
ジャン=フィリップ・デュナン 「スイス民法典の起源、特徴、 そして進化 (1912-2012年)」訳:田中実 https://t.co/dFcJY9mIps

1 1 1 0 OA 時を刻むの記

@ringomikankan こちらはオンラインで読めるのですが、佐々木の社会観をまとめた論文の前半と、公法雑誌に編集者の一言として掲載された時事評論8年分の後半からなる『時を刻むの記』https://t.co/1rWWzOdc90 という本もあります。この本は戦中の佐々木の思考過程を追うことができる本です。
https://t.co/zqg9MbTX1w https://t.co/Djf7VZIKkT
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 日本語研究者はいつ優れた論文を書くか--年齢による論文生産の変化(荻野 綱男),1995 https://t.co/1Btbzj1BSR
RT @washou3956: CiNii 論文 -  南北朝・室町期における五山派禅院の修造財源: 将軍権力と関連して https://t.co/ytcaOl6dWy #CiNii

663 95 48 29 OA 植民地統治論

RT @ekesete1: 忘れてる人が多いが、日本は植民地支配した側 泉哲「植民地統治論」1924年 日本の植民地 一、朝鮮 二、台湾 三、南洋委任統治地カロリン、ペリウ、マリアン、マーシャール群島、 四、関東租借地 五、南樺太 https://t.co/kajzKOxA…
RT @Yaruo2021: 産大法学 44巻2号(2010.9)、324(82) 所 功|皇族の「養子」に関する史的考察 https://t.co/Xy9pLmouMB
RT @washou3956: CiNii 論文 -  平安・鎌倉時代貴族住宅の末尾語「殿」の意味変化について:日中における建築用語の比較と変遷に関する研究 https://t.co/DISga2kydA #CiNii
同じく安東量子さんによる書評→ 安克昌『心の傷を癒すということ』&中井久夫『災害がほんとうに襲った時』https://t.co/9x2EqaMP3B 安東さんの論文「エートス(実用的放射線防護文化)の構築にむけて」→ https://t.co/FVI3lie1MK
RT @hata_kpu: @yukio_maeda 僕の過去の実験では(https://t.co/jk09ffy6Zo),およそ22歳くらいまでは,仮に自分に利益がなくても見た目が若い候補者に投票する傾向にあり,それ以降は見た目より政策で判断しているようです.実際の有権者のボ…
RT @hata_kpu: @yukio_maeda 僕の過去の実験では(https://t.co/jk09ffy6Zo),およそ22歳くらいまでは,仮に自分に利益がなくても見た目が若い候補者に投票する傾向にあり,それ以降は見た目より政策で判断しているようです.実際の有権者のボ…
@yumiharizuki12 @boreford 私の専門とかなり遠いので存じ上げなかったのですが、学振DC1とってますね。 https://t.co/PMCtFMDgXo
https://t.co/zqg9MbTX1w https://t.co/Djf7VZIKkT
ニーチェはコンドームをつけろ CiNii 論文 -  ニーチェの梅毒意識 https://t.co/DBoUXRQvlZ #CiNii
RT @marxindo: 認知されているいじめの圧倒的多数は「暴力を伴わないいじめ」,ひやかしやからかい,無視や仲間はずれ,ネットやSNSでのいじめなので,「刑法犯として立件する」対象になりうるものはネットで言われているほど多くないですよ。https://t.co/Covbr…
RT @hichachu: 前大脳動脈解離でくも膜下出血と脳梗塞をほぼ同時にきたす報告例は非常に少ない.本症例ではwrappingにより, 血管病変をわずかに残したものの,急性期は再出血を起こすことなく良好な転帰を得た.しかしながら,手術の際に 術前の脳血管撮影所見より広範囲に…
RT @soichiro_sumida: 2年前に執筆した書評が公開されました。 「 壊れゆく資本主義をどう生きるか:人種・国民・階級2.0,植村邦彦・若森章孝著[唯学書房,2017年] 」 季刊 経済理論 55(4) 所収 https://t.co/F2rIg3ggCx
CiNii 図書 - アニメの社会学 : アニメファンとアニメ制作者たちの文化産業論 https://t.co/4ARhhq6zcC #CiNii 現在99冊でもうすぐ100冊ですね!引き続きよろしくお願いいたします!
イルマ・サウィンドラ・ヤンティ「東京スカイツリーと古代天皇制国家の形成 : 「心柱」を軸にして」 https://t.co/RP4vkRPNJ9 あとで読んでみよう。
「社会保険は財源として租税への依存度を高めてきたが、その制度拡充が可能かどうかは、国民に必要な社会保障の財源として消費税を導入し、充実する政策が実現したかどうかによって決められた」奥愛(2020)『戦後日本の社会保障財源制度を巡る画期に関する研究』https://t.co/kYq3lljTir
うーん、7章だけ読みたい気分、、、高いなー、でも、朝倉書店は信頼できるからいいのかなー、 コロナじゃなかったら図書館行ってから判断できたのに、、、。 > 「投資戦略の数理モデル: リアルオプションの基礎と理論」 (確率工学シリーズ) https://t.co/CZpKPjqI6X 書評 https://t.co/qdq7y8DrnP
RT @ryusukematsuo: 趙星銀「戦後日本の世代論――1950年代を中心に」明治学院大学『国際学研究』57号,49-68頁,2020年10月 https://t.co/QI3lQXgbwy
RT @ryusukematsuo: 趙星銀「戦後日本の世代論――1950年代を中心に」明治学院大学『国際学研究』57号,49-68頁,2020年10月 https://t.co/QI3lQXgbwy
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4 3 3 0 OA 苦悶の象徴

RT @kan_ysd: 【第4回読書会】 2021年2月14日14時~17時 課題書:厨川白村『苦悶の象徴』 (下記リンクから本文を読むことができます。) Skypeでの開催です。 戦前の文化風俗に関心のある方の参加を歓迎します。 参加希望の方はDMかリプライでご連絡ください…
RT @okapia_feb01: 「息子」による「母親」への虐待が最も多い(父親への虐待の3倍ぐらいある)、という17年前の調査もありますね。 #今日の論文 #つらい 『虐待者である「息子」の特徴と高齢者虐待防止への視点』 https://t.co/cCr4Yvm5xH ht…
RT @light_greed_: 経済学と価値判断 - ミーゼスとロスバードのリバタリアニズムEconomics and Value Judgements : The Libertarianism of Mises and Rothbard って題名の論文。政治的主張の根拠と…
RT @light_greed_: マルクス経済学の理論体系の論理的出発点と論理的帰結について 僕の関心事まんまだね https://t.co/4ATzE1jnqS
RT @kawasumi4989: 原電は、「新しい知見が得られた場合」と言うが、既に中央大学の木瀬, 有川両教授の「土砂・シルトを含んだ津波の波力に関する実験的研究」が20年11月に公開されている。https://t.co/6i6d3opF5S 直ぐ傍にあり、洪水時は3,50…
マルクス経済学の理論体系の論理的出発点と論理的帰結について 僕の関心事まんまだね https://t.co/4ATzE1jnqS
RT @ryusukematsuo: 阿部悠貴「国際関係論における規範研究の進展――規範の受容、論争、消滅をめぐる議論を中心に」『熊本法学』150号,1-35頁,2020年11月 https://t.co/Qj6fXMaiW0
経済学と価値判断 - ミーゼスとロスバードのリバタリアニズムEconomics and Value Judgements : The Libertarianism of Mises and Rothbard って題名の論文。政治的主張の根拠となる価値判断に関する両者の違いが分かりやすくまとめられてる。 https://t.co/jG8C3zG5mc
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  公害病否定の社会学的考察--カドミウム腎症を事例に https://t.co/yie4Cq2GsG #CiNii コロナ禍の未来はこうなる。渡辺が執筆した時点ではカドミ腎症は公害病と認めていなかった。この後、加害企業と…