松尾隆佑 (@ryusukematsuo)

投稿一覧(最新100件)

RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1069「原子力政策をめぐる議論」(PDF:958KB)を掲載しました。 https://t.co/vr64R5Risf
杉田敦「軍事的安全保障研究をめぐる声明・報告の意義」『学術の動向』24巻6号,58-62頁,2019年6月 https://t.co/30iTTDUfW8
白崎護「カウンターデモクラシーとソーシャルメディア――2016年参議院選挙の分析」関西外国語大学『研究論集』110号,117-134頁,2019年9月 https://t.co/Nz3BmlL9sj
藤田宙靖「「国政への関与」──「象徴としてのお務めについての天皇陛下のおことば」(平成二八年八月八日)の法律学的検討」『日本学士院紀要』74巻1号,1-24頁,2019年 https://t.co/9f5mWl5oDI
丹野清人「外国人の「シティズンシップ」――行政運用と社会運動の間に生まれる市民権」『福祉社会学研究』16巻,13-31頁,2019年 https://t.co/O0Vd3TcVfX
谷川寿郎「日本の株式会社における所有と支配についての再考――日本の非金融産業会社総資産上位200社の実証調査を中心として」『立教DBAジャーナル』7巻,47-60頁,2016年 https://t.co/Jvbd4tdjy4
谷川寿郎「2001年以降の日本の会社支配論――総資産上位200社の実証調査を中心として」『経営学論集』87集,2017年 https://t.co/PYvTRRoOm0
中村絢子「主要国における内閣制度」『レファレンス』824号,93-119頁,2019年9月 https://t.co/crarcGVAml (PDF)
・CiNii: https://t.co/NXcWaG6ESI ・カーリル: https://t.co/1xvHSZlIos
沼本祐太「執政概念の歴史的研究(1)――アメリカ及びドイツにおける古典的理論の考察」『法学論叢』183巻2号,107-132頁,2018年5月 https://t.co/jbylPTYHBK 同「執政概念の歴史的研究(2)」『法… https://t.co/o7nZ8nkLeq
沼本祐太「執政概念の歴史的研究(1)――アメリカ及びドイツにおける古典的理論の考察」『法学論叢』183巻2号,107-132頁,2018年5月 https://t.co/jbylPTYHBK 同「執政概念の歴史的研究(2)」『法… https://t.co/o7nZ8nkLeq
春山習「主権と統治(1)」『早稲田法学』94巻1号,61-101頁,2018年12月 https://t.co/7Thg3VkVbB 春山習「主権と統治(2・完)」『早稲田法学』94巻2号,89-129頁,2019年3月 https://t.co/2FrBVDs8Sg

2 0 0 0 OA 主権と統治 (1)

春山習「主権と統治(1)」『早稲田法学』94巻1号,61-101頁,2018年12月 https://t.co/7Thg3VkVbB 春山習「主権と統治(2・完)」『早稲田法学』94巻2号,89-129頁,2019年3月 https://t.co/2FrBVDs8Sg
RT @ryusukematsuo: NHKで「除染ごみ」の問題を扱っていましたが,2年前の拙論では「再生利用」についても若干触れています→ 「 原発事故被災地の再生と中間貯蔵施設」 https://t.co/aXc2TgdqjW
RT @ryusukematsuo: 今村祥子「統治と謀略――インドネシア・スハルト体制における「謎の銃殺」事件」『アジア研究』65巻3号,20-36頁,2019年 https://t.co/DkerFBC1Fo
今村祥子「統治と謀略――インドネシア・スハルト体制における「謎の銃殺」事件」『アジア研究』65巻3号,20-36頁,2019年 https://t.co/DkerFBC1Fo
中澤信彦「バーク経済思想研究の最前線――「バークとスミス」はどのように論じられてきたのか」『経済学史研究』60巻2号,102-105頁,2019年 https://t.co/T7ww4IL9dh
関口佐紀「科学と哲学のあいだの政治学――ベルトラン・ド・ジュヴネル『純粋政治理論』読解」『政治哲学』21号,99-120頁,2016年 https://t.co/yvhg0fwKbD
吉田公記「ワークフェア型福祉国家における移民の包摂と排除――イギリスの排外主義政党UKIPの躍進背景の考察」『年報社会学論集』31号,48-59頁,2018年 https://t.co/UNKkUHCmg7
川名雄一郎「新しい資料,新しい思想? ――近年のJ. S. ミル研究」『経済学史研究』56巻2号,67-93頁,2015年 https://t.co/1l7vCpDRZq
RT @ryusukematsuo: 渡辺恵一「アダム・スミス研究の動向――過去10年における内外の『国富論』研究を中心に」『経済学史研究』53巻1号,100-118頁,2011年 https://t.co/eNafNR6jmd
RT @ryusukematsuo: 大島幸治/佐藤有史「海外アダム・スミス研究の動向――人文諸科学におけるその興隆と「アダム・スミス問題」の復活を中心に」『経済学史研究』52巻1号,67-83頁,2010年 https://t.co/6uUth6s6VD
大島幸治「最近の欧米のスミス研究から」『経済学史研究』56巻2号,117-121頁,2015年 https://t.co/C5946HKtsy
渡辺恵一「アダム・スミス研究の動向――過去10年における内外の『国富論』研究を中心に」『経済学史研究』53巻1号,100-118頁,2011年 https://t.co/eNafNR6jmd
大島幸治/佐藤有史「海外アダム・スミス研究の動向――人文諸科学におけるその興隆と「アダム・スミス問題」の復活を中心に」『経済学史研究』52巻1号,67-83頁,2010年 https://t.co/6uUth6s6VD
谷遼大「ドイツ公法学における参加論の歴史的展開(1)――参加の正統化機能に関する一考察」『北大法学論集』70巻1号,126-82頁,2019年7月 https://t.co/uNqinqgd1n
福家佑亮「頭脳流出と移動の自由」『生命倫理』28巻1号,4-10頁,2018年9月 https://t.co/EnhO7oPrnK
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1065「データで見る議会―欧米主要国の議会と我が国の国会―」(PDF:573KB)を掲載しました。 https://t.co/YbJnBqRriL
RT @sakamotoharuya: 【新しい論文が公刊されました】 坂本治也・秦正樹・梶原晶.2019.「NPO・市民活動団体への参加はなぜ増えないのかー『政治性忌避』仮説の検証」『ノモス』44:1-20. https://t.co/sjWVRKEP2T リンク先からどな…
那須俊貴「主要国における投票率――投票参加に影響を及ぼす要因と国内外の取組事例」『レファレンス』822号,87-111頁,2019年7月 https://t.co/c2jrszT3kV (PDF)
RT @popopopaun: ステマ2: 遊説先での批判を避けるために首相の遊説予定が非公開になったようだが、首相の遊説先の決定を分析した研究があるらしい。首相は政党投票に依存している候補者や当落線上にある候補者をより訪問している。また、接戦度と訪問の関係は、期間後半のみ確認…
池田裕 [2018] 「一般的信頼と福祉国家への支持――ISSP のデータを用いたマルチレベル分析」『福祉社会学研究』15: 165-187 https://t.co/PTvoQ3wkW4
三島亜紀子 [2018] 「「社会的なもの」の仕事と社会学のあいだ――反転したジェンダーロールと在来知」『福祉社会学研究』15: 31-48 https://t.co/rORil3gKAF
RT @ryusukematsuo: 【御礼】河合恭平さんより,ご高論「H・アーレントの社会学史上の意義――社会学批判と理念型としての「活動」概念」をご恵贈頂きました.誠にありがとうございます. https://t.co/N4bKxSOSn0 リポジトリからも読むことができるよ…
【御礼】河合恭平さんより,ご高論「H・アーレントの社会学史上の意義――社会学批判と理念型としての「活動」概念」をご恵贈頂きました.誠にありがとうございます. https://t.co/N4bKxSOSn0 リポジトリからも読むこと… https://t.co/Vq3fwxTEhH
向山恭一 [2019] 「移民・正義・共同体――成員資格をめぐる若干の予備的考察」『新潟国際情報大学 国際学部 紀要』4: 91-102 https://t.co/TnvH8SekZ5
RT @monogragh: 『年報政治学』2016年I号がJ-STAGEで公開されたんですね。 私の最初の論文「多元主義からイデオロギー対立へ――大嶽秀夫の政治学とその変容」も載ってます。 https://t.co/KRT6gOceA1
RT @monogragh: 『関西学院大学法学部五十年史』(2000)がリポジトリで公開されたもようです。 https://t.co/qqKaZlR3Au 写真、寄稿、各種資料、すべてオンラインで見ることができるとは。
吉田真吾 [2019] 「日本再軍備の起源――米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大学法学』66(3/4): 239-278 https://t.co/6kQFBKQEmX
辻陽 [2019] 「「大阪維新の会」と議会運営――分割政府比較の観点から」『近畿大学法学』66(3/4): 71-122 https://t.co/mew7dH3rje
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1055「ドイツの議会制度」(PDF:465KB)を掲載しました。 https://t.co/rmzdHF0XFS
村上慎司 [2019] 「社会保障の規範理論に基づく政策研究――A・センとJ・ウルフの比較検討」『医療福祉政策研究』2(1): 15-25 https://t.co/39tyxBmeVK
大村華子 [2018] 「日本における有権者の経済評価と政党支持の関係」『総合政策研究』57: 47-56 https://t.co/ZSstjzP70L
以下も過去のガイダンス資料ですが,参考になりそうです. ・引用情報に基づく雑誌・論文の評価方法 https://t.co/XKvuCfTMAZ ・午後の講座 : オープンアクセスとハゲタカジャーナル https://t.co/LuTuiOwngQ
以下も過去のガイダンス資料ですが,参考になりそうです. ・引用情報に基づく雑誌・論文の評価方法 https://t.co/XKvuCfTMAZ ・午後の講座 : オープンアクセスとハゲタカジャーナル https://t.co/LuTuiOwngQ
北海道大学北キャンパス図書室のガイダンス資料が公開されています. ・文献収集 : Google ScholarとWeb of Scienceを中心に https://t.co/QnaUUM69sp ・文献管理 : EndNote… https://t.co/YKBDaBdYtc
北海道大学北キャンパス図書室のガイダンス資料が公開されています. ・文献収集 : Google ScholarとWeb of Scienceを中心に https://t.co/QnaUUM69sp ・文献管理 : EndNote… https://t.co/YKBDaBdYtc

2 0 0 0 OA 経済法序説(5)

舟田正之 [2019] 「経済法序説(5)」『立教法学』100: 185-118 https://t.co/q0uxfdVWAM
森悠一郎 [2019] 「統計的差別と個人の尊重」『立教法学』100: 215-186 https://t.co/WQCngrZu1G
辻康夫 [2019] 「コミュニティ再建と行為主体性――多文化主義の政策実践をめぐって」『北大法学論集』69(6): 396-369 https://t.co/9jqIZkUYDX
RT @erikooshima: 首都大学東京の『人文学報 フランス文学』最新号がPDFで公開! 「移民との連帯 アルジェリア独立戦争から68年5月まで」という論考を寄せています。五月革命における移民は語られることが少ないので是非読んでみて下さい。最後に少しだけ黄色いベストにも…
田中秀夫 [2018] 「アダム・スミス研究を回顧する」『愛知学院大学論叢. 経済学研究』6(1): 19-52 https://t.co/VeKidVYCu1 本文リンクなし.英文題名:Reviewing the Adam Sm… https://t.co/XinTNdXSP7
清末愛砂 [2018] 「女性研究者支援事業は誰のためにあるのか――研究者の消費と搾取的構造を考える」『学術の動向』23(11): 77-80 https://t.co/slWMGuRc15
羽場久美子 [2018] 「女性研究者の貧困をどう解決するのか? ――博士号取得者, 非常勤講師」『学術の動向』23(11): 67-71 https://t.co/DS2li7Hkhc
河野銀子 [2018] 「女性研究者はどこにいるのか――アカデミアのジェンダー構造を探る」『学術の動向』23(11): 58-62 https://t.co/2Q1cQRlonw
西尾勝 [2019] 「地方分権改革を目指す二つの路線」『日本學士院紀要』73(2): 117-127 https://t.co/YrImoNO1eY
佐藤幸治 [2019] 「現代立憲主義における「司法」の役割」『日本學士院紀要』73(2): 83-97 https://t.co/aVk7htjH8C
3)原発事故避難者と二重の住民登録――ステークホルダー・シティズンシップに基づく擁護 https://t.co/pnvhDvD2eZ (まだウェブでは読めません) 汚染廃棄物については,今年も学会報告の予定があります.以前報告した… https://t.co/j53VV2EXPc
東日本大震災・福島第一原発事故に関して活字になっている私の仕事は以下です: 1)原発事故被災地の再生と中間貯蔵施設――民主的合意の形成へ向けて https://t.co/aXc2TgdqjW 2)原発事故被災からの回復に向けた被災… https://t.co/Q7ApzdMUXT
除染で出た汚染土の「再生利用」をめぐる問題,本日のTBS報道特集でも採り上げられていました.この事業は福島だけでなく東日本,ひいては全国の人びとに関わる問題ですので,ぜひ関心を持ってもらいたいと思います.関連の拙稿は→ https://t.co/aXc2TgdqjW
その時、あなたは埋め込むか? : 討論劇で問う生体IoTを用いた健康管理の是非 https://t.co/MAcq6SxcdW
武石典史 [2017] 「官僚の選抜・配分構造――二つの席次への着目」『教育社会学研究』100: 265-284 https://t.co/u8I1IBUtWM
宇野重規 [2017] 「教育社会学と政治思想,それからフィールドワーク」『教育社会学研究』100: 120-124 https://t.co/lYhGANthIZ
NHKで「除染ごみ」の問題を扱っていましたが,2年前の拙論では「再生利用」についても若干触れています→ 「 原発事故被災地の再生と中間貯蔵施設」 https://t.co/aXc2TgdqjW
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1045「アメリカ合衆国の議会制度」(PDF:569KB)を掲載しました https://t.co/WxZQfl0YYV
RT @ttya70: 拙稿「『教育政治学』の射程――『政治/政治的なるもの』と『教育/教育的なるもの』との区別の導入を通じて」『法政論集』(名古屋大学)第280号、2018年12月、が大学リポジトリで公開されました。こちらからどうぞ →https://t.co/rjWh1Hb…
田中愛治 [2018] 「私立大学にとっての研究評価」『学術の動向』23(10): 30-34 https://t.co/r6o4xMiIxZ
苅谷剛彦 [2018] 「誰のための、何のための研究評価か――文系研究の日本的特徴」『学術の動向』23(10): 24-29 https://t.co/h1GZYFQR11
政治思想における空間論的転回の意義に関するノート https://t.co/SacJHmLqSW
福祉国家とデモクラシー https://t.co/3BQMw8Gxxi https://t.co/OaLeefHGHK
福祉国家とデモクラシー https://t.co/3BQMw8Gxxi https://t.co/OaLeefHGHK
木村忠正 [2018] 「「ネット世論」研究から見る「ハイブリッド・エスノグラフィー」の必要性」『マス・コミュニケーション研究』93: 43-60 https://t.co/4FnXeup3q0

2 0 0 0 OA 経済法序説(1)

舟田正之「経済法序説」 (1): https://t.co/RdCcLxf7uX (2): https://t.co/7IPlVcejbq (3): https://t.co/9Af9UwVZop (4): https://t.co/FjSN7Yv1Or

2 0 0 0 OA 経済法序説(4)

舟田正之「経済法序説」 (1): https://t.co/RdCcLxf7uX (2): https://t.co/7IPlVcejbq (3): https://t.co/9Af9UwVZop (4): https://t.co/FjSN7Yv1Or

2 0 0 0 OA 経済法序説(3)

舟田正之「経済法序説」 (1): https://t.co/RdCcLxf7uX (2): https://t.co/7IPlVcejbq (3): https://t.co/9Af9UwVZop (4): https://t.co/FjSN7Yv1Or

3 0 0 0 OA 経済法序説(2)

舟田正之「経済法序説」 (1): https://t.co/RdCcLxf7uX (2): https://t.co/7IPlVcejbq (3): https://t.co/9Af9UwVZop (4): https://t.co/FjSN7Yv1Or
RT @monogragh: 少なくとも公刊資料では現状ほぼないように思いますが、私が見つけた文献は酒井2018(https://t.co/PFSMRdxuKm)でまとめたことがありました。(名前のあがった大学は…ですが) https://t.co/o0DOrgXAid
辻中豊 [1985] 「ベントリー政治過程論の成立・挫折・転回」安部博純/石川捷治 (編) 『危機の政治学――ファシズム論と政治過程』昭和堂, 4章 https://t.co/g01x3SLtLd
辻中豊/戸川和成 [2018] 「21世紀20年の環境変化は団体世界の活動を停滞させたか――JIGS調査間(東京地区)比較分析からみた団体行動様式の変化」『筑波法政』74: 15-39 https://t.co/4mDApuz77L
鹿子生浩輝 [2018] 「思慮ある民主政――グィッチァルディーニの『対話』」『法学』82(1): 1-33 https://t.co/6DrsHHrURm
辻康夫 [2018] 「後期近代におけるコミュニティ再建――多文化主義の政策実践の一側面」『北大法学論集』69(4): 262-234 https://t.co/wKA6kkZsUc

3 0 0 0 近代の変容

岩波講座政治哲学のこの巻に,森先生がプルードンとアナーキズムで書かれていますね. https://t.co/lCzzyiDOZR
著者の実在云々に関する話題を目にして,そういえばこういう論文もあったなと思い出した.→ 虚の拡散にどう対処するか https://t.co/2LvqlL5FKk
大澤津 [2018] 「正義論と政治・政策はいかに交わりうるのか――正義の理論から正義の議論に至る見取り図」『北九州市立大学法政論集』45(3/4): 179-195 https://t.co/BbYLdqy6sC こちらは未読.… https://t.co/r2Q5VaFzJs
鵜飼健史 [2018] 「民主主義の過去と現在」『西南学院大学法学論集』50(2/3): 181-211 https://t.co/mx39wDc3Kj こちらも読んでおりました.著者が以前から取り組んでおられる憲法の問題などを分析の対象とした,時間の政治学になっています.
待鳥聡史 [2018] 「ポピュリズムと政治制度」『法学論叢』182(4/5/6): 78-103 https://t.co/7nkdIZw9is 読みました(ウェブには出ていないようです).
平田周 [2018] 「クロード・ルフォールにおける民主主義と自由主義の接合関係をめぐって」『アカデミア. 人文・自然科学編』16: 141-153 https://t.co/x7PfHbUMpF
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1020「ふるさと納税の現状と課題」(PDF: 454KB)を掲載しました。 https://t.co/q7EjlNmtoO
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1017「公文書管理の監視・統制―米英独仏における制度―」(PDF: 451KB)を掲載しました。 https://t.co/nF9hbRU8GZ
桐谷仁 [2018] 「政策協調から社会協定へ?(1)――コーポラティズムの新たな展開?」『静岡大学法政研究』22(3/4): 85-111 https://t.co/iTRMTHwEje 本文リンクなし(リポジトリ未登録).
地田徹朗 [2018] 「書評 松戸清裕著 『ソ連という実験:国家が管理する民主主義は可能か』」『比較経済研究』55(2): 109-113 https://t.co/YTJIAgu5uP
RT @monogragh: リポジトリで公開されたようです。 「『新しい政治学』の構想――大嶽秀夫の体制論とその方法」(『明治学院大学法律科学研究所年報』34号、2018年)https://t.co/PFSMRdxuKm https://t.co/JtomtUvZcw
小沢春希「死刑をめぐる論点【第2版】」『調査と情報』1013号(2018年9月13日) https://t.co/yn1ZG1upRO (PDF)
中村みゆき [2018] 「公的機関投資家におけるESG投資戦略――政府系ファンド(SWFs)の考察から」『創価経営論集』42(2): 17–34 https://t.co/wM7PaTkT0a
林寿和 [2018] 「開示情報量と企業による印象操作がESG評価に及ぼす影響についての一考察――シミュレーションモデルを用いて」『日本経営倫理学会誌』25: 111–127 https://t.co/OEEtC5IhrT
林順一 [2018] 「ESG投資の対象となる日本企業の属性分析」『日本経営倫理学会誌』25: 19–33 https://t.co/Is5xeeZQVQ
神島裕子 [2018] 「構造的不正義としてのハラスメント――ヤングの責任モデルによる、大学におけるセクハラ問題の考察」『哲学』69: 21-31 https://t.co/UY3ejUnYgf
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
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RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…

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フォロー(577ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @NDLJP_en: Memorable glimpses into historical scenes through NDL’s photo album collection: https://t.co/T1kgKS4mDa https://t.co/jp8LdUI9…
RT @asarin: 審査日数は当然改稿日数も含まれているので,著者がタラタラしていると延びるものでもある.そこを明確にしているのが『行動計量学』誌で,そこまでせんでもという気持ちといかにもその学会らしいという気持ちの両方でを感じる.https://t.co/NXQWmhaC…
村上弘「政治学教育における内容,目的,方法」『年報政治学』67:1(2016). https://t.co/uA9KXu14W8
〈承前〉マルーンについての日本語文献は少ないようですが、アメリカ史の西出敬一先生の論文「ジャマイカ・マルーンの遺産とアイデンティティ」が手がかりになります。〈了〉https://t.co/MMSPhGuLJp
RT @uranus_2: 専門分野に即した引用方法の理解を促す活動の試み https://t.co/lYXdAIeAqD
RT @tera_sawa: 拙論文が『関西学院大学社会学部紀要』に掲載されました。寺沢拓敬 2019「小学校英語の政策過程(1) : 外国語活動必修化をめぐる中教審関係部会の議論の分析」/関西学院大学リポジトリ https://t.co/LVLHqOxWe3
RT @atsujimura: 仏語のnégligenceの訳語として「懈怠」が用いられたことはほぼ間違いない。 https://t.co/pYDiHdZn0i
CiNii 論文 -  ラジオ相談番組における司会者の役割と言語行動 https://t.co/vtYV4h1euO #CiNii

10 2 2 0 OA 蘭学事始

『蘭学事始再版序』の初出である「蘭學事始」(林茂香、1890(明治23)年4月8日)を国立国会図書館デジタルコレクションで読むことができます。 【国会図書館】→ https://t.co/8mHMcmSRc6 https://t.co/SRrE4A4Izg
RT @isnki: 宮本孝二「社会学とリフレクシヴィ」 https://t.co/BL4zTUBARJ
RT @MValdegamas: 川島先生は一年前の論文でも、日本政府は「2008年」の状態に戻すのをニューノーマルだと思っているが、中国政府は「2012年」以後の尖閣に侵入しまくり、挑発しまくりの状態がニューノーマルだと思ってるぞ、それでええのかと問題提起してましたが、ますま…
川島先生は一年前の論文でも、日本政府は「2008年」の状態に戻すのをニューノーマルだと思っているが、中国政府は「2012年」以後の尖閣に侵入しまくり、挑発しまくりの状態がニューノーマルだと思ってるぞ、それでええのかと問題提起してま… https://t.co/aFz0QjXWYM
RT @soichiro_sumida: 民主主義の執拗さ ―ミゲル・アバンスール、ジャン゠リュック・ナンシー、 ジャック・ランシエールとの対話 https://t.co/OHff92eKAO
丸山真男に宛てた南原繁の書簡21 点が翻刻されている。その内容も当然ながら興味深いが、川口雄一さんが担当した編注において、南原繁の歌集『形相』に収録されなかった戦前戦時の歌がたくさん拾われている。これは、当時の南原を考える上で、極… https://t.co/xIm2e7i9me

フォロワー(1665ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @yamasuguri: @tcv2catnap それではここで、上杉慎吉博士の下で結成され、岸信介も所属した興国同志会の宣言(部分)を見てみましょう。 (国立国会図書館デジタルコレクション) 昭和7年中に於ける本学内の学生思想運動の概況 https://t.co/N…
盗まれたという点で思い出したが 堅田先生のこの論文が憲法義解の書き振りとの関係で極めて示唆深かった。 CiNii 論文 -  『西哲夢物語』事件と明治文化研究会--憲法制定の裏面史として https://t.co/owsraU2vUg #CiNii
RT @sakunary: 卒論執筆で学生に薦めた論文。コスプレイヤーにとってツイッターが日常で、リアル(コスイベ)が非日常だという分析は興味深い。 CiNii 論文 -  コスプレイヤーの祝祭と日常: リアルな場とインターネット上の意味の考察 https://t.co/bK…
RT @sakunary: 卒論執筆で学生に薦めた論文。コスプレイヤーにとってツイッターが日常で、リアル(コスイベ)が非日常だという分析は興味深い。 CiNii 論文 -  コスプレイヤーの祝祭と日常: リアルな場とインターネット上の意味の考察 https://t.co/bK…
RT @sakunary: 卒論執筆で学生に薦めた論文。コスプレイヤーにとってツイッターが日常で、リアル(コスイベ)が非日常だという分析は興味深い。 CiNii 論文 -  コスプレイヤーの祝祭と日常: リアルな場とインターネット上の意味の考察 https://t.co/bK…
面白そうな論文を見つけた。 池田久美子,2001,「学生は何が分からないか: 分からなさの型」『信州豊南短期大学紀要』, 18:105-122. https://t.co/MyBAcjvscj
RT @tera_sawa: 拙論文が『関西学院大学社会学部紀要』に掲載されました。寺沢拓敬 2019「小学校英語の政策過程(1) : 外国語活動必修化をめぐる中教審関係部会の議論の分析」/関西学院大学リポジトリ https://t.co/LVLHqOxWe3
RT @abee2: これを書いたのは5年前ですが、状況はさらに悪くなっています。 阿部 和広, ぺた語義:幸せなパソコン教室のために, 情報処理 55(6), 598-601, 2014-05-15 https://t.co/G5NiQQWBsw
卒論執筆で学生に薦めた論文。コスプレイヤーにとってツイッターが日常で、リアル(コスイベ)が非日常だという分析は興味深い。 CiNii 論文 -  コスプレイヤーの祝祭と日常: リアルな場とインターネット上の意味の考察 https://t.co/bKbVtYYViZ
RT @uranus_2: 専門分野に即した引用方法の理解を促す活動の試み https://t.co/lYXdAIeAqD
RT @tera_sawa: 拙論文が『関西学院大学社会学部紀要』に掲載されました。寺沢拓敬 2019「小学校英語の政策過程(1) : 外国語活動必修化をめぐる中教審関係部会の議論の分析」/関西学院大学リポジトリ https://t.co/LVLHqOxWe3
RT @tera_sawa: 拙論文が『関西学院大学社会学部紀要』に掲載されました。寺沢拓敬 2019「小学校英語の政策過程(1) : 外国語活動必修化をめぐる中教審関係部会の議論の分析」/関西学院大学リポジトリ https://t.co/LVLHqOxWe3
RT @tinamini10: @burubur56030897 結構取り上げられている方ではありませんか? 文学研究寄りだと思いますが、富山由紀子/トミヤマ ユキコさんが代表的な研究者です。 「安野モヨコ作品における労働の問題系」富山由紀子, 『早稲田大学大学院文学研究科紀要…
RT @MValdegamas: 川島先生は一年前の論文でも、日本政府は「2008年」の状態に戻すのをニューノーマルだと思っているが、中国政府は「2012年」以後の尖閣に侵入しまくり、挑発しまくりの状態がニューノーマルだと思ってるぞ、それでええのかと問題提起してましたが、ますま…
小山美沙子. (2013). 19 世紀前半のフランスにおける女性観と知育擁護の言説. 名古屋外国語大学外国語学部紀要, (44), 73-94. https://t.co/Y2hhBOecU4
RT @koro485: 反事実モデルを日本語で学ぶ、となるとまずアクセスしやすいのがこちら。岡大えつーじ先生による解説。 https://t.co/3cIdd4XorU
RT @koro485: 反事実モデルを日本語で学ぶ、となるとまずアクセスしやすいのがこちら。岡大えつーじ先生による解説。 https://t.co/3cIdd4XorU
RT @koro485: 反事実モデルを日本語で学ぶ、となるとまずアクセスしやすいのがこちら。岡大えつーじ先生による解説。 https://t.co/3cIdd4XorU
CiNii 論文 -  穂積陳重のローマ法講義について https://t.co/aLvo0SQsi8 #CiNii
真理値は発見されるのではなく、生成するのである。/これが、現在から未来への宿命論を断ち切る唯一の道であると、私は考える。」野矢茂樹「宿命論について」『科学哲学』2004年37巻2号 https://t.co/FAkVlSvIoC
とも主張したい。とはいえ、ここにおいて宿命論を拒否することは前提であり、なぜ宿命論を拒否するのかという問いに対しては、嫌だからだと答えるしかない。それゆえ、宿命論を拒否するために、宿れがたい主張を為してしまったという可能性はある」… https://t.co/velu1sADWV
RT @demauyo_tadaimo: お兄ちゃん、憲法9条の平和主義は単なる理想論とか「宗教」だと思ってる? ゲーム理論的に考えてみて。自発的な戦争放棄を宣言するのは安全保障のジレンマを回避するためだよ? https://t.co/j4thYOZXCG https://t.…
RT @arishima_takeo: 村井重樹「「ハビトゥス」概念の行為論的射程――ミード理論からの示唆による「実践」の再把握に向けて」、『ソシオロジ』、2008。これはウェブで読めるよ。https://t.co/8aC9TkrvxV
RT @atsujimura: 仏語のnégligenceの訳語として「懈怠」が用いられたことはほぼ間違いない。 https://t.co/pYDiHdZn0i
CiNii 論文 -  ラジオ相談番組における司会者の役割と言語行動 https://t.co/vtYV4h1euO #CiNii

10 2 2 0 OA 蘭学事始

『蘭学事始再版序』の初出である「蘭學事始」(林茂香、1890(明治23)年4月8日)を国立国会図書館デジタルコレクションで読むことができます。 【国会図書館】→ https://t.co/8mHMcmSRc6 https://t.co/SRrE4A4Izg
RT @isnki: 宮本孝二「社会学とリフレクシヴィ」 https://t.co/BL4zTUBARJ
ジョヴァンニ・ボテロ著。「マキアヴェッリの『君主論』を批判的に継承し、17世紀絶対主義国家のひいては近代主権国家の指導理念となった「国家理性(国家理由)」(ragion dello stato)理念を大成した書」。 / “原典翻訳… https://t.co/0tD9YWz6ti
RT @kaihiraishi: 稲増さんのあの論文は面白かった。稲増 一憲, 清水 裕士, 三浦 麻子. 評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として. https://t.co/802TU88lHD
RT @akiraigarashi: 『戦前のわが国における外国人の処遇』宮崎 繁樹 https://t.co/KogGOVZ4N7 幕末から戦前の昭和に至るまでの(今でいう)入国管理政策が非常によくまとまってる。
RT @MValdegamas: 川島先生は一年前の論文でも、日本政府は「2008年」の状態に戻すのをニューノーマルだと思っているが、中国政府は「2012年」以後の尖閣に侵入しまくり、挑発しまくりの状態がニューノーマルだと思ってるぞ、それでええのかと問題提起してましたが、ますま…
RT @_pilate: ハラウェイがCVから消せ、と言われた論文 "Signs of Dominance: From a Physiology to a Cybernetics of Primate Society, C.R. Carpenter, 1930-1970"はこれ…
RT @suteishikoishi: @sumomodane 興味深いです。 「広告苦情の類型化と広告表現の許容範囲に関する実証的研究」 https://t.co/67PxmQfKGg
RT @daigaku23: [特集] EBPM と行政事業レビュー:「EBPM」 という手段の使い方: 文科省 「研究大学強化促進事業」 の事例をもとに - https://t.co/WzXtv3qAqV #ScholarAlerts
RT @MValdegamas: 川島先生は一年前の論文でも、日本政府は「2008年」の状態に戻すのをニューノーマルだと思っているが、中国政府は「2012年」以後の尖閣に侵入しまくり、挑発しまくりの状態がニューノーマルだと思ってるぞ、それでええのかと問題提起してましたが、ますま…
RT @suteishikoishi: @sumomodane 興味深いです。 「広告苦情の類型化と広告表現の許容範囲に関する実証的研究」 https://t.co/67PxmQfKGg
RT @MValdegamas: 川島先生は一年前の論文でも、日本政府は「2008年」の状態に戻すのをニューノーマルだと思っているが、中国政府は「2012年」以後の尖閣に侵入しまくり、挑発しまくりの状態がニューノーマルだと思ってるぞ、それでええのかと問題提起してましたが、ますま…
川島先生は一年前の論文でも、日本政府は「2008年」の状態に戻すのをニューノーマルだと思っているが、中国政府は「2012年」以後の尖閣に侵入しまくり、挑発しまくりの状態がニューノーマルだと思ってるぞ、それでええのかと問題提起してま… https://t.co/aFz0QjXWYM
CiNii 論文 -  性的モノ化再訪 https://t.co/iWKnYBeUEb #CiNii
RT @washou3956: CiNii 論文 -  島津氏と禅宗寺院 : 室町時代を対象に https://t.co/viHW3u5kcw #CiNii
J-STAGE Articles - 自閉スペクトラム症傾向の高い大学生の対人不安の特徴――自尊感情および公的自意識との関連から https://t.co/VzlPXMSfrm
RT @soichiro_sumida: 民主主義の執拗さ ―ミゲル・アバンスール、ジャン゠リュック・ナンシー、 ジャック・ランシエールとの対話 https://t.co/OHff92eKAO
RT @akiraigarashi: 家族社会学研究会から出した論文「誰が不倫をするのか」がweb公開されました。 https://t.co/BRVPRxsEam
RT @akiraigarashi: 家族社会学研究会から出した論文「誰が不倫をするのか」がweb公開されました。 https://t.co/BRVPRxsEam
RT @shiso_ume: 「新しい世紀によせて―近現代史教育の欠落を防ぎ, 近現代史教育を充実させよう―(その1) 」諏訪兼位 日本福祉大学研究紀要 第105号(2001) https://t.co/yF9ElSCg3O
RT @Takeridon: 丸山真男に宛てた南原繁の書簡21 点が翻刻されている。その内容も当然ながら興味深いが、川口雄一さんが担当した編注において、南原繁の歌集『形相』に収録されなかった戦前戦時の歌がたくさん拾われている。これは、当時の南原を考える上で、極めて貴重な資料であ…
丸山真男に宛てた南原繁の書簡21 点が翻刻されている。その内容も当然ながら興味深いが、川口雄一さんが担当した編注において、南原繁の歌集『形相』に収録されなかった戦前戦時の歌がたくさん拾われている。これは、当時の南原を考える上で、極… https://t.co/xIm2e7i9me