○○○○番目の反歴史修正主義bot(日本政府に対 (@s37311273063)

投稿一覧(最新100件)

「水俣学からみた"弱者"の視点」(原田正純) 原田先生の講演。先生のまず言いたいことがすべて語られている。 https://t.co/tia6SvOKIQ
「水俣病 : 民主主義と正義のための挑戦」(頼藤貴志・津田敏秀・原田正純) レイトレッスンの詳細かつ強力な実践。熟読すべし。 https://t.co/CFhstnwat1
「人間と呼ばれるものへの抗排であるように : 佐々木昌雄とアイヌ近現代思想史における贖いの政治」(マーク・ウィンチェスター) ・ある種の政治哲学にまで高められた佐々木昌雄のアイヌ―日本の関係論の紹介。はじめて読むには衝撃がつよす… https://t.co/m5SNDfMBRS
「水俣学からみた"弱者"の視点」(原田正純) 原田先生の講演。先生のまず言いたいことがすべて語られている。 https://t.co/tia6SvOKIQ
「「慰安婦」・公娼の境界と帝国の企み」(宋連玉) ・「慰安婦」と「公娼」の二つを分けることの根拠を問い直す論文。それは植民地と戦地を分けることの根拠を問い直すことでもある。 https://t.co/RI1OnI38vj
「昭和天皇と軍事情報--大本営による戦況把握と戦況上奏 」(山田朗) ・1944年10月~11月のフィリピン戦が対象。 https://t.co/ZYvOMlThML
「「慰安婦」・公娼の境界と帝国の企み」(宋連玉) ・「慰安婦」と「公娼」の二つを分けることの根拠を問い直す論文。それは植民地と戦地を分けることの根拠を問い直すことでもある。 https://t.co/RI1OnI38vj
「水俣病 : 民主主義と正義のための挑戦」(頼藤貴志・津田敏秀・原田正純) レイトレッスンの詳細かつ強力な実践。熟読すべし。 https://t.co/CFhstnwat1
「「慰安婦」・公娼の境界と帝国の企み」(宋連玉) ・「慰安婦」と「公娼」の二つを分けることの根拠を問い直す論文。それは植民地と戦地を分けることの根拠を問い直すことでもある。 https://t.co/RI1OnI38vj
「「慰安婦」・公娼の境界と帝国の企み」(宋連玉) ・「慰安婦」と「公娼」の二つを分けることの根拠を問い直す論文。それは植民地と戦地を分けることの根拠を問い直すことでもある。 https://t.co/RI1OnI38vj
「人間と呼ばれるものへの抗排であるように : 佐々木昌雄とアイヌ近現代思想史における贖いの政治」(マーク・ウィンチェスター) ・ある種の政治哲学にまで高められた佐々木昌雄のアイヌ―日本の関係論の紹介。はじめて読むには衝撃がつよす… https://t.co/cUZaXIvuwk
「立教学院戦争責任論覚書」「立教と戦争に関する研究」「アジア・太平洋戦争下の時流に対決した立教大学文学部教授富田彬の論説」(山田昭次) ・山田氏の歴史学研究の方向性からして、これは必然だったようだ。… https://t.co/h9MAaZerBp
「立教学院戦争責任論覚書」「立教と戦争に関する研究」「アジア・太平洋戦争下の時流に対決した立教大学文学部教授富田彬の論説」(山田昭次) ・山田氏の歴史学研究の方向性からして、これは必然だったようだ。… https://t.co/h9MAaZerBp
「立教学院戦争責任論覚書」「立教と戦争に関する研究」「アジア・太平洋戦争下の時流に対決した立教大学文学部教授富田彬の論説」(山田昭次) ・山田氏の歴史学研究の方向性からして、これは必然だったようだ。… https://t.co/h9MAaZerBp
「水俣病 : 民主主義と正義のための挑戦」(頼藤貴志・津田敏秀・原田正純) レイトレッスンの詳細かつ強力な実践。熟読すべし。 https://t.co/CFhstnwat1
「昭和天皇と軍事情報--大本営による戦況把握と戦況上奏 」(山田朗) ・1944年10月~11月のフィリピン戦が対象。 https://t.co/ZYvOMlThML
「人間と呼ばれるものへの抗排であるように : 佐々木昌雄とアイヌ近現代思想史における贖いの政治」(マーク・ウィンチェスター) ・ある種の政治哲学にまで高められた佐々木昌雄のアイヌ―日本の関係論の紹介。はじめて読むには衝撃がつよす… https://t.co/EgIFnZNnYf
[倉橋耕平先生 出版記念] 「歴史認識と放送裁判[序] : シリーズJAPANデビューを対象として」(倉橋耕平) ・歴史修正主義運動における「公平性」の論理の転倒が論じられている。 https://t.co/65Jt3BSgK8
「昭和天皇と軍事情報--大本営による戦況把握と戦況上奏 」(山田朗) ・1944年10月~11月のフィリピン戦が対象。 https://t.co/ZYvOMlThML
「精神鑑定ノート」1~4(原田正純) 原田先生の意外な仕事。精神鑑定の実務として、これほどまとまった論文はなかなかないと思われる。 https://t.co/paJD4Qky4m https://t.co/XR375okAwb… https://t.co/oFiBcrcPUC
「精神鑑定ノート」1~4(原田正純) 原田先生の意外な仕事。精神鑑定の実務として、これほどまとまった論文はなかなかないと思われる。 https://t.co/paJD4Qky4m https://t.co/XR375okAwb… https://t.co/oFiBcrcPUC
「精神鑑定ノート」1~4(原田正純) 原田先生の意外な仕事。精神鑑定の実務として、これほどまとまった論文はなかなかないと思われる。 https://t.co/paJD4Qky4m https://t.co/XR375okAwb… https://t.co/oFiBcrcPUC
「精神鑑定ノート」1~4(原田正純) 原田先生の意外な仕事。精神鑑定の実務として、これほどまとまった論文はなかなかないと思われる。 https://t.co/paJD4Qky4m https://t.co/XR375okAwb… https://t.co/oFiBcrcPUC
「昭和天皇と軍事情報--大本営による戦況把握と戦況上奏 」(山田朗) ・1944年10月~11月のフィリピン戦が対象。 https://t.co/ZYvOMlThML
「水俣病 : 民主主義と正義のための挑戦」(頼藤貴志・津田敏秀・原田正純) レイトレッスンの詳細かつ強力な実践。熟読すべし。 https://t.co/CFhstnwat1
「反差別から差別への同軸反転ー現代コリア研究所の捩れと日本の歴史修正主義ー」(柏崎正憲) 「分類学者:河野本道のアイヌ民族否定論(上)」(マーク・ウィンチェスター) ・反差別の落とし穴をさぐろうという試み。… https://t.co/E3QJ4yJDR9
「反差別から差別への同軸反転ー現代コリア研究所の捩れと日本の歴史修正主義ー」(柏崎正憲) 「分類学者:河野本道のアイヌ民族否定論(上)」(マーク・ウィンチェスター) ・反差別の落とし穴をさぐろうという試み。… https://t.co/E3QJ4yJDR9
「宋神道さんと共に裁判をたたかって」(梁澄子) ・大学の出版物が、戦後補償裁判の原告側当事者の証言を掲載するのは1990年代以前では考えられないことであることを頭におくべき。 https://t.co/N0J34T6vQn
「昭和天皇と軍事情報--大本営による戦況把握と戦況上奏 」(山田朗) ・1944年10月~11月のフィリピン戦が対象。 https://t.co/ZYvOMlThML
「人間と呼ばれるものへの抗排であるように : 佐々木昌雄とアイヌ近現代思想史における贖いの政治」(マーク・ウィンチェスター) ・ある種の政治哲学にまで高められた佐々木昌雄のアイヌ―日本の関係論の紹介。はじめて読むには衝撃がつよす… https://t.co/M3afDTk08S
「精神鑑定ノート」1~4(原田正純) 原田先生の意外な仕事。精神鑑定の実務として、これほどまとまった論文はなかなかないと思われる。 https://t.co/paJD4Qky4m https://t.co/XR375okAwb… https://t.co/yzZT8WEbQw
「精神鑑定ノート」1~4(原田正純) 原田先生の意外な仕事。精神鑑定の実務として、これほどまとまった論文はなかなかないと思われる。 https://t.co/paJD4Qky4m https://t.co/XR375okAwb… https://t.co/yzZT8WEbQw
「精神鑑定ノート」1~4(原田正純) 原田先生の意外な仕事。精神鑑定の実務として、これほどまとまった論文はなかなかないと思われる。 https://t.co/paJD4Qky4m https://t.co/XR375okAwb… https://t.co/yzZT8WEbQw
「精神鑑定ノート」1~4(原田正純) 原田先生の意外な仕事。精神鑑定の実務として、これほどまとまった論文はなかなかないと思われる。 https://t.co/paJD4Qky4m https://t.co/XR375okAwb… https://t.co/yzZT8WEbQw
「宋神道さんと共に裁判をたたかって」(梁澄子) ・大学の出版物が、戦後補償裁判の原告側当事者の証言を掲載するのは1990年代以前では考えられないことであることを頭におくべき。 https://t.co/N0J34T6vQn
「立教学院戦争責任論覚書」「立教と戦争に関する研究」「アジア・太平洋戦争下の時流に対決した立教大学文学部教授富田彬の論説」(山田昭次) ・山田氏の歴史学研究の方向性からして、これは必然だったようだ。… https://t.co/a6v724WEEp
「立教学院戦争責任論覚書」「立教と戦争に関する研究」「アジア・太平洋戦争下の時流に対決した立教大学文学部教授富田彬の論説」(山田昭次) ・山田氏の歴史学研究の方向性からして、これは必然だったようだ。… https://t.co/a6v724WEEp
「立教学院戦争責任論覚書」「立教と戦争に関する研究」「アジア・太平洋戦争下の時流に対決した立教大学文学部教授富田彬の論説」(山田昭次) ・山田氏の歴史学研究の方向性からして、これは必然だったようだ。… https://t.co/a6v724WEEp
「近代日本における公娼制の政治過程 : 「新しい男」をめぐる攻防」(関口すみ子) ・内容は題名通りなのだが、補助線として夏目漱石が登場するのには「そうか、こんな見方があったのか!」と驚かされる。 https://t.co/qFB8tL6vti
「人間と呼ばれるものへの抗排であるように : 佐々木昌雄とアイヌ近現代思想史における贖いの政治」(マーク・ウィンチェスター) ・ある種の政治哲学にまで高められた佐々木昌雄のアイヌ―日本の関係論の紹介。はじめて読むには衝撃がつよす… https://t.co/M9fiTb4Kyy
「宋神道さんと共に裁判をたたかって」(梁澄子) ・大学の出版物が、戦後補償裁判の原告側当事者の証言を掲載するのは1990年代以前では考えられないことであることを頭におくべき。 https://t.co/N0J34T6vQn
「<講演記録>中国山西省における日本軍性暴力に関する調査について」(石田米子) https://t.co/P36fQyoPOG (『黄土の村の性暴力』への入門ともいえる講演。前例のない条件下での聞き取り経験のすぐれた報告ともいえる)
「近代日本における公娼制の政治過程 : 「新しい男」をめぐる攻防」(関口すみ子) ・内容は題名通りなのだが、補助線として夏目漱石が登場するのには「そうか、こんな見方があったのか!」と驚かされる。 https://t.co/qFB8tL6vti
「人間と呼ばれるものへの抗排であるように : 佐々木昌雄とアイヌ近現代思想史における贖いの政治」(マーク・ウィンチェスター) ・ある種の政治哲学にまで高められた佐々木昌雄のアイヌ―日本の関係論の紹介。はじめて読むには衝撃がつよす… https://t.co/sewfv1TNLB
「水俣病 : 民主主義と正義のための挑戦」(頼藤貴志・津田敏秀・原田正純) レイトレッスンの詳細かつ強力な実践。熟読すべし。 https://t.co/CFhstnezBt
「満洲事変と昭和天皇」(山田朗) ・日本軍の「結果主義」がここからはじまったのは有名であるが、それに決定的な支持をあたえたのは昭和天皇その人であることを論証している。 https://t.co/TV2iyalFtE
「近代日本における公娼制の政治過程 : 「新しい男」をめぐる攻防」(関口すみ子) ・内容は題名通りなのだが、補助線として夏目漱石が登場するのには「そうか、こんな見方があったのか!」と驚かされる。 https://t.co/qFB8tL6vti
「昭和天皇と軍事情報--大本営による戦況把握と戦況上奏 」(山田朗) ・1944年10月~11月のフィリピン戦が対象。 https://t.co/ZYvOMlThML
「沖縄文学論の(不)可能性--「沖縄文学フォーラム 1996」批判」(新城郁夫) ・1996年の発言から、池澤夏樹氏の「典型的植民地主義思考・視点」はかなり根深いことがわかる https://t.co/f2oFdf9aKz
[倉橋耕平先生 出版記念] 「歴史認識と放送裁判[序] : シリーズJAPANデビューを対象として」(倉橋耕平) ・歴史修正主義運動における「公平性」の論理の転倒が論じられている。 https://t.co/65Jt3BSgK8
[版画家・浜田知明 追悼記念] 「戦場の記憶、兵士の眼差し : 浜田知明とW・D・エアハートの作品から」(白井洋子) ・20世紀日本を代表する芸術家・浜田知明の版画作品と作者の関連発言を読むことができる。 https://t.co/VFe32G8G0D
[倉橋耕平先生 出版記念] 「歴史認識と放送裁判[序] : シリーズJAPANデビューを対象として」(倉橋耕平) ・歴史修正主義運動における「公平性」の論理の転倒が論じられている。 https://t.co/65Jt3BSgK8
「反差別から差別への同軸反転ー現代コリア研究所の捩れと日本の歴史修正主義ー」(柏崎正憲) 「分類学者:河野本道のアイヌ民族否定論(上)」(マーク・ウィンチェスター) ・反差別の落とし穴をさぐろうという試み。… https://t.co/KhNav6XYVa
「反差別から差別への同軸反転ー現代コリア研究所の捩れと日本の歴史修正主義ー」(柏崎正憲) 「分類学者:河野本道のアイヌ民族否定論(上)」(マーク・ウィンチェスター) ・反差別の落とし穴をさぐろうという試み。… https://t.co/KhNav6XYVa
「水俣学からみた"弱者"の視点」(原田正純) 原田先生の講演。先生のまず言いたいことがすべて語られている。 https://t.co/tia6SvOKIQ
[倉橋耕平先生 出版記念] 「NHK「ETV2001」番組改編裁判の争点」(倉橋耕平) ・報道という巨大な影響力を持つ”装置”における”自由の意味”を法学的観点から考察している。 https://t.co/JSS3m9sMQM
「もうひとつのアジア : 竹内好の朝鮮像」(水谷仁) ・思想家としての梶村秀樹を再評価するときに、何をおいても竹内好との”すれちがい”をとりあげないといけない。 https://t.co/HOTI8O0FT3
「立教学院戦争責任論覚書」「立教と戦争に関する研究」「アジア・太平洋戦争下の時流に対決した立教大学文学部教授富田彬の論説」(山田昭次) ・山田氏の歴史学研究の方向性からして、これは必然だったようだ。… https://t.co/6UaokOvKl9
「立教学院戦争責任論覚書」「立教と戦争に関する研究」「アジア・太平洋戦争下の時流に対決した立教大学文学部教授富田彬の論説」(山田昭次) ・山田氏の歴史学研究の方向性からして、これは必然だったようだ。… https://t.co/6UaokOvKl9
「立教学院戦争責任論覚書」「立教と戦争に関する研究」「アジア・太平洋戦争下の時流に対決した立教大学文学部教授富田彬の論説」(山田昭次) ・山田氏の歴史学研究の方向性からして、これは必然だったようだ。… https://t.co/6UaokOvKl9
「反差別から差別への同軸反転ー現代コリア研究所の捩れと日本の歴史修正主義ー」(柏崎正憲) 「分類学者:河野本道のアイヌ民族否定論(上)」(マーク・ウィンチェスター) ・反差別の落とし穴をさぐろうという試み。… https://t.co/2Qvvc5S1jZ
「反差別から差別への同軸反転ー現代コリア研究所の捩れと日本の歴史修正主義ー」(柏崎正憲) 「分類学者:河野本道のアイヌ民族否定論(上)」(マーク・ウィンチェスター) ・反差別の落とし穴をさぐろうという試み。… https://t.co/2Qvvc5S1jZ
「近代日本における公娼制の政治過程 : 「新しい男」をめぐる攻防」(関口すみ子) ・内容は題名通りなのだが、補助線として夏目漱石が登場するのには「そうか、こんな見方があったのか!」と驚かされる。 https://t.co/qFB8tL6vti
「宋神道さんと共に裁判をたたかって」(梁澄子) ・大学の出版物が、戦後補償裁判の原告側当事者の証言を掲載するのは1990年代以前では考えられないことであることを頭におくべき。 https://t.co/N0J34T6vQn
「立教学院戦争責任論覚書」「立教と戦争に関する研究」「アジア・太平洋戦争下の時流に対決した立教大学文学部教授富田彬の論説」(山田昭次) ・山田氏の歴史学研究の方向性からして、これは必然だったようだ。… https://t.co/Z0r277T0LX
「立教学院戦争責任論覚書」「立教と戦争に関する研究」「アジア・太平洋戦争下の時流に対決した立教大学文学部教授富田彬の論説」(山田昭次) ・山田氏の歴史学研究の方向性からして、これは必然だったようだ。… https://t.co/Z0r277T0LX
「立教学院戦争責任論覚書」「立教と戦争に関する研究」「アジア・太平洋戦争下の時流に対決した立教大学文学部教授富田彬の論説」(山田昭次) ・山田氏の歴史学研究の方向性からして、これは必然だったようだ。… https://t.co/Z0r277T0LX
「近代日本における公娼制の政治過程 : 「新しい男」をめぐる攻防」(関口すみ子) ・内容は題名通りなのだが、補助線として夏目漱石が登場するのには「そうか、こんな見方があったのか!」と驚かされる。 https://t.co/qFB8tL6vti
「水俣学からみた"弱者"の視点」(原田正純) 原田先生の講演。先生のまず言いたいことがすべて語られている。 https://t.co/tia6SvOKIQ
「精神鑑定ノート」1~4(原田正純) 原田先生の意外な仕事。精神鑑定の実務として、これほどまとまった論文はなかなかないと思われる。 https://t.co/paJD4Qky4m https://t.co/XR375okAwb… https://t.co/8pVWKPJfKd
「精神鑑定ノート」1~4(原田正純) 原田先生の意外な仕事。精神鑑定の実務として、これほどまとまった論文はなかなかないと思われる。 https://t.co/paJD4Qky4m https://t.co/XR375okAwb… https://t.co/8pVWKPJfKd
「精神鑑定ノート」1~4(原田正純) 原田先生の意外な仕事。精神鑑定の実務として、これほどまとまった論文はなかなかないと思われる。 https://t.co/paJD4Qky4m https://t.co/XR375okAwb… https://t.co/8pVWKPJfKd
「精神鑑定ノート」1~4(原田正純) 原田先生の意外な仕事。精神鑑定の実務として、これほどまとまった論文はなかなかないと思われる。 https://t.co/paJD4Qky4m https://t.co/XR375okAwb… https://t.co/8pVWKPJfKd
「人間と呼ばれるものへの抗排であるように : 佐々木昌雄とアイヌ近現代思想史における贖いの政治」(マーク・ウィンチェスター) ・ある種の政治哲学にまで高められた佐々木昌雄のアイヌ―日本の関係論の紹介。はじめて読むには衝撃がつよす… https://t.co/yyIXKjYpsO
[版画家・浜田知明 追悼記念] 「フランシスコ・ゴヤの『戦争の惨禍』における傷ついた身体とアブジェクトな身体」 ・浜田知明を語るうえで、ゴヤの影響を避けて通ることはできない。ゴヤの「戦争の惨禍」の重要作品が収録されている。 https://t.co/Z42fFgirbt
[倉橋耕平先生 出版記念] 「歴史認識と放送裁判[序] : シリーズJAPANデビューを対象として」(倉橋耕平) ・歴史修正主義運動における「公平性」の論理の転倒が論じられている。 https://t.co/65Jt3BSgK8
「近代日本における公娼制の政治過程 : 「新しい男」をめぐる攻防」(関口すみ子) ・内容は題名通りなのだが、補助線として夏目漱石が登場するのには「そうか、こんな見方があったのか!」と驚かされる。 https://t.co/qFB8tL6vti
「満洲事変と昭和天皇」(山田朗) ・日本軍の「結果主義」がここからはじまったのは有名であるが、それに決定的な支持をあたえたのは昭和天皇その人であることを論証している。 https://t.co/TV2iyalFtE
「宋神道さんと共に裁判をたたかって」(梁澄子) ・大学の出版物が、戦後補償裁判の原告側当事者の証言を掲載するのは1990年代以前では考えられないことであることを頭におくべき。 https://t.co/N0J34T6vQn
「水俣学からみた"弱者"の視点」(原田正純) 原田先生の講演。先生のまず言いたいことがすべて語られている。 https://t.co/tia6SvOKIQ
「「慰安婦」・公娼の境界と帝国の企み」(宋連玉) ・「慰安婦」と「公娼」の二つを分けることの根拠を問い直す論文。それは植民地と戦地を分けることの根拠を問い直すことでもある。 https://t.co/RI1OnI38vj
「人間と呼ばれるものへの抗排であるように : 佐々木昌雄とアイヌ近現代思想史における贖いの政治」(マーク・ウィンチェスター) ・ある種の政治哲学にまで高められた佐々木昌雄のアイヌ―日本の関係論の紹介。はじめて読むには衝撃がつよす… https://t.co/CMT4IneAV6
「宋神道さんと共に裁判をたたかって」(梁澄子) ・大学の出版物が、戦後補償裁判の原告側当事者の証言を掲載するのは1990年代以前では考えられないことであることを頭におくべき。 https://t.co/N0J34T6vQn
「満洲事変と昭和天皇」(山田朗) ・日本軍の「結果主義」がここからはじまったのは有名であるが、それに決定的な支持をあたえたのは昭和天皇その人であることを論証している。 https://t.co/TV2iyalFtE
「立教学院戦争責任論覚書」「立教と戦争に関する研究」「アジア・太平洋戦争下の時流に対決した立教大学文学部教授富田彬の論説」(山田昭次) ・山田氏の歴史学研究の方向性からして、これは必然だったようだ。… https://t.co/C3gqQwCmRq
「立教学院戦争責任論覚書」「立教と戦争に関する研究」「アジア・太平洋戦争下の時流に対決した立教大学文学部教授富田彬の論説」(山田昭次) ・山田氏の歴史学研究の方向性からして、これは必然だったようだ。… https://t.co/C3gqQwCmRq
「立教学院戦争責任論覚書」「立教と戦争に関する研究」「アジア・太平洋戦争下の時流に対決した立教大学文学部教授富田彬の論説」(山田昭次) ・山田氏の歴史学研究の方向性からして、これは必然だったようだ。… https://t.co/C3gqQwCmRq
[倉橋耕平先生 出版記念] 「歴史認識と放送裁判[序] : シリーズJAPANデビューを対象として」(倉橋耕平) ・歴史修正主義運動における「公平性」の論理の転倒が論じられている。 https://t.co/65Jt3BSgK8
[版画家・浜田知明 追悼記念] 「フランシスコ・ゴヤの『戦争の惨禍』における傷ついた身体とアブジェクトな身体」 ・浜田知明を語るうえで、ゴヤの影響を避けて通ることはできない。ゴヤの「戦争の惨禍」の重要作品が収録されている。 https://t.co/Z42fFgirbt
「昭和天皇と軍事情報--大本営による戦況把握と戦況上奏 」(山田朗) ・1944年10月~11月のフィリピン戦が対象。 https://t.co/ZYvOMlThML
「もうひとつのアジア : 竹内好の朝鮮像」(水谷仁) ・思想家としての梶村秀樹を再評価するときに、何をおいても竹内好との”すれちがい”をとりあげないといけない。 https://t.co/HOTI8O0FT3
「反差別から差別への同軸反転ー現代コリア研究所の捩れと日本の歴史修正主義ー」(柏崎正憲) 「分類学者:河野本道のアイヌ民族否定論(上)」(マーク・ウィンチェスター) ・反差別の落とし穴をさぐろうという試み。… https://t.co/cPLuBpA1NG
「反差別から差別への同軸反転ー現代コリア研究所の捩れと日本の歴史修正主義ー」(柏崎正憲) 「分類学者:河野本道のアイヌ民族否定論(上)」(マーク・ウィンチェスター) ・反差別の落とし穴をさぐろうという試み。… https://t.co/cPLuBpA1NG
[倉橋耕平先生 出版記念] 「歴史認識と放送裁判[序] : シリーズJAPANデビューを対象として」(倉橋耕平) ・歴史修正主義運動における「公平性」の論理の転倒が論じられている。 https://t.co/65Jt3BSgK8
[倉橋耕平先生 出版記念] 「歴史認識と放送裁判[序] : シリーズJAPANデビューを対象として」(倉橋耕平) ・歴史修正主義運動における「公平性」の論理の転倒が論じられている。 https://t.co/65Jt3BSgK8
「立教学院戦争責任論覚書」「立教と戦争に関する研究」「アジア・太平洋戦争下の時流に対決した立教大学文学部教授富田彬の論説」(山田昭次) ・山田氏の歴史学研究の方向性からして、これは必然だったようだ。… https://t.co/llZxhFLq2H
「立教学院戦争責任論覚書」「立教と戦争に関する研究」「アジア・太平洋戦争下の時流に対決した立教大学文学部教授富田彬の論説」(山田昭次) ・山田氏の歴史学研究の方向性からして、これは必然だったようだ。… https://t.co/llZxhFLq2H
「立教学院戦争責任論覚書」「立教と戦争に関する研究」「アジア・太平洋戦争下の時流に対決した立教大学文学部教授富田彬の論説」(山田昭次) ・山田氏の歴史学研究の方向性からして、これは必然だったようだ。… https://t.co/llZxhFLq2H
[版画家・浜田知明 追悼記念] 「フランシスコ・ゴヤの『戦争の惨禍』における傷ついた身体とアブジェクトな身体」 ・浜田知明を語るうえで、ゴヤの影響を避けて通ることはできない。ゴヤの「戦争の惨禍」の重要作品が収録されている。 https://t.co/Z42fFgirbt
「宋神道さんと共に裁判をたたかって」(梁澄子) ・大学の出版物が、戦後補償裁判の原告側当事者の証言を掲載するのは1990年代以前では考えられないことであることを頭におくべき。 https://t.co/N0J34T6vQn

お気に入り一覧(最新100件)

フォロー(32ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @frank_heaven: これは読みたい人多いんじゃないかな?野村駿,2018,「バンドマンのフリーター選択・維持プロセスにおける積極性と合理性:若者文化の内部構造に着目して」『東海社会学会年報』10: pp.122-132.  https://t.co/2UslBy…

フォロワー(11ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)