堀 翔平@北海道の作業療法士 (@shoheyhori)

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RT @tokuda_k12: 昨日「理学療法学」にて公開となりました。ご覧になっていただけると嬉しいです。 Branch Atheromatous Disease の急性期運動機能予後に関連する要因の検討 https://t.co/lbPjq6vj0s
脳卒中後上肢麻痺に対するReoGo-Jを使用した回復期における自主練習の安全性および有用性の検討 https://t.co/h7tUpLyTdM
おそらく回復期での導入が増えていきそうですよね. 良いものも使い方を誤ると効果も変わると思うので,和文だとこちらが参考になるかと思います! 脳卒中後上肢麻痺に対するReoGo-Jを使用した回復期における自主練習の安全性および有用性の検討 https://t.co/h7tUpLyTdM(続) https://t.co/oUQZYubRZc
https://t.co/n24Ht4qN5t すごく丁寧な記述で,臨床場面を想像しながら読めました! こういった,症例報告は,臨床家のみでなく,学生さんなんかもレポート書く際にすごく勉強になるのではないかと感じました.内容を理解してというより,文章の書き方やまとめ方,対象者の方の診ていく視点が養えそう
J-STAGE Articles - 作業療法研究のロードマップ https://t.co/vgmmU9MNOz OT士会の学術誌はオンラインでフリーで閲覧可能です。なんと、友利先生の原稿が挙がっておりましたので、共有させて頂きます!
学術誌「作業療法」発刊されましたね! @OThiroyuki さんの、論文ありました!勉強させてもらいます! https://t.co/hyX15azcyZ
RT @takano19890904: 吉備国際大学の寺岡先生(@teraokamutsumi)と共著で書いた論文が掲載されました。 『訪問リハビリテーションにおける「作業に根ざした実践2.0(OBP 2.0)」の臨床有用性について』です。 OBP2.0を臨床でどう活用すれば良…
共有意思決定(SDM)における患者参加の促進因子と阻害因子に対する認識 https://t.co/1KT7eWIx7d こういうの見ると、治療を決定するプロセスの重要性が痛感するし、それらに対しての教育が足りてないですよね。自分も全然できていない。 藤本先生のお話聞いてみないな。需要もありますよねこれ。

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小渕君 @kindai0707 と書かせてもらった論文が作業療法から発刊されました。行動変容の基盤があるケースなら、短時間運用でも実施できるという貴重な介入だと思います。是非、ご覧くださいませ。 https://t.co/mzGmzAJmEc https://t.co/GTc2EG2wty
吉備国際大学の寺岡先生(@teraokamutsumi)と共著で書いた論文が掲載されました。 『訪問リハビリテーションにおける「作業に根ざした実践2.0(OBP 2.0)」の臨床有用性について』です。 OBP2.0を臨床でどう活用すれば良いか迷ったときに参考にして頂けたら幸いです^_^。 https://t.co/CVsvD9tBKX
本日は彦根市立病院にて『病棟実施型CI療法』についてお話しさせて頂きました。70名近く参加されていたようでほんと感謝です。 なお、滋賀は脳卒中ネットという連携にとても力を入れており、そんな中お話し出来たことは大変光栄でした。ありがとうございました。 https://t.co/uM5GBnRuOQ
https://t.co/9J0CQw7mbY 脳卒中後亜急性期にカペナースプリント改良型を使用して麻痺手の実生活における使用を促した一例 こちらも要確認。 今日も装具作成したけどカペナースプリント早速調べてみよー。てか、これたぶん病棟上肢リハビリやCI連携パスとも絡めていけそう!
博士後期課程に在籍している田中君の邦文論文が作業療法に掲載されました。J-STAGE Articles - 日中の活動が慢性疼痛の日内変動に及ぼす影響 https://t.co/8YtJzmIglU

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原先生らのご功績である脳卒中患者における下位運動ニューロン障害の存在は急性期~回復期のリハ介入指針を考える上で非常に重要だと思う。加藤先生とともにもっとお仕事ご一緒したかった。。。 https://t.co/DL2MH9yE1S https://t.co/EaoyMiQOvj https://t.co/PZTbeZ1tEm

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