Satoshi Nawata (@snawata)

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あと、神保先生がノートをとったという、井上さんの「クラスター代数入門」。 https://t.co/byQzj9jZl4
RT @Paul_Painleve: 佐藤さんの講義はライヴ感覚でやってたので、原稿を準備していたとは思ってないのですが、言葉が明瞭だし、話したことが文章としてつながっているし、後から編集する手間がほとんどなかった。最終講義 https://t.co/AM6jKualqm はラ…
RT @Paul_Painleve: 佐藤幹夫講義録 https://t.co/UILIXXVbrs などに協力したことがあるが、佐藤さんの講義をテープ起こしするとしゃべってる言葉がそのまま文章になってるのに驚いた。無駄に同じ文章を繰り返して話すことも少ない。 https://…
この論文を読んでみたいが、オンラインアクセスもできないし、大学の図書館にもない。 https://t.co/qAp1g32h53
素粒子物理の青春時代を回顧する/南部陽一郎 http://t.co/91vudN5YDw
これ、34歳の踏ん切りとも読める。ポスドク問題は、昔から話に上がるが、人数調節する意外に、抜本的なシステムの変更は出来ないと思う。というより、これ以外にやり方が見当たらない。http://t.co/Bwh8Gmwk

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再掲。佐藤超函数でお勧めの文献は原論文 https://t.co/vNqCpQ8JaC https://t.co/NLp6BMPwqG 日本語なら雑誌「数学」 https://t.co/JyBtZYatoa 数理研講究録(浪川記) https://t.co/cwwbrn7wpA
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47 1 0 0 OA 超函数の理論

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@cometscome_phys 磁性/久保 https://t.co/E9MHL0os7W 量子スピン系の理論(講義ノート)/田崎 https://t.co/eRy2O0AcUy 量子スピン系における(略/松井 https://t.co/PALGz4HPBI
@cometscome_phys 磁性/久保 https://t.co/E9MHL0os7W 量子スピン系の理論(講義ノート)/田崎 https://t.co/eRy2O0AcUy 量子スピン系における(略/松井 https://t.co/PALGz4HPBI

11 0 0 0 OA τ函数の理論

@hirakunakajima KdVでもτ函数の2階対数微分が普通のKdV解ですので、1980年ごろは自然な発想だったと思います。ソリトンの準周期解がテータ函数になることから、タウ・シータの類似は三輪神保の論文でも力説されています https://t.co/8wpTWoGdwZ
その証拠 https://t.co/060xLTAm26
「数学にかけし若き命 : 数学者・猪瀬博司」という自費出版の本があってね。数学科の学生は、是非、読むといいよ。 https://t.co/aXAFgjw1UY

47 1 0 0 OA 超函数の理論

@ken_m123 原論文もお手元に https://t.co/BHcLJxRY, http://t.co/flRC8M9c, http://t.co/Yb8T3b6k あとは、河合柏原木村「代数解析学の基礎」の1章(加藤訳)とか。

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12 12 12 0 OA 書評

雑誌「数学」53 巻 (2001) 2 号書評 https://t.co/zisH3REtWU 塩田 隆比呂さんが梅村浩「楕円関数論」の書評をされている。 『初学者にとって「分かりにくく」なる可能性を心配しつつ幾何的な視点を選ん… https://t.co/U4LgP1ximk
RT @wingcloud: ”Integrals and Series”の原典はこれ。改訂部分だけフォントがきれいになってるのが笑える。 https://t.co/K0jQPv3OeL https://t.co/GKseRClmEu
DLMFとErdélyiでは物足りない公式廃人にはロシア公式集がおすすめです。 大槻義彦:数学大公式集の元になったGradshteyn-Ryzhikの現行版 https://t.co/7E0i8WAd4O 丸善のもう一つの新数学公… https://t.co/FsX8M5jxxl

9 9 9 1 定積分表

さらにちなみに、アムステルダムの公式集は日本版がある ビラン・ドウ・アーン著「定積分表」 岩波書店 1938 技報堂 1953 現代工学社 1977 https://t.co/AGCLQYAt8p… https://t.co/GiS5LXvMsG

9 9 9 1 定積分表

さらにちなみに、アムステルダムの公式集は日本版がある ビラン・ドウ・アーン著「定積分表」 岩波書店 1938 技報堂 1953 現代工学社 1977 https://t.co/AGCLQYAt8p… https://t.co/GiS5LXvMsG

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さらにちなみに、アムステルダムの公式集は日本版がある ビラン・ドウ・アーン著「定積分表」 岩波書店 1938 技報堂 1953 現代工学社 1977 https://t.co/AGCLQYAt8p… https://t.co/GiS5LXvMsG

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RT @hayashiyus: 藤原先生、甘利先生らのこういうタイトルの論文を見つけた。が、読むことができない。|『情報幾何学と力学系』https://t.co/km09aAuRmO

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RT @Paul_Painleve: 雑誌「数学」53 巻 (2001) 2 号書評 https://t.co/zisH3REtWU 塩田 隆比呂さんが梅村浩「楕円関数論」の書評をされている。 『初学者にとって「分かりにくく」なる可能性を心配しつつ幾何的な視点を選んだ著者の判…

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RT @Paul_Painleve: 雑誌「数学」53 巻 (2001) 2 号書評 https://t.co/zisH3REtWU 塩田 隆比呂さんが梅村浩「楕円関数論」の書評をされている。 『初学者にとって「分かりにくく」なる可能性を心配しつつ幾何的な視点を選んだ著者の判…

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雑誌「数学」53 巻 (2001) 2 号書評 https://t.co/zisH3REtWU 塩田 隆比呂さんが梅村浩「楕円関数論」の書評をされている。 『初学者にとって「分かりにくく」なる可能性を心配しつつ幾何的な視点を選ん… https://t.co/U4LgP1ximk
DLMFとErdélyiでは物足りない公式廃人にはロシア公式集がおすすめです。 大槻義彦:数学大公式集の元になったGradshteyn-Ryzhikの現行版 https://t.co/7E0i8WAd4O 丸善のもう一つの新数学公… https://t.co/FsX8M5jxxl
菊池盡忠の歌(旧 熊本県民歌) むらさき霞む鞍岳に あした あかねの雲消えて 旭日燦とかがやけば 咲ききわまりて 麓べの 菊池の川に 影うつす 満山にほふ 櫻花  歌詞… https://t.co/kPF3VjyRGW
菊池盡忠の歌(旧 熊本県民歌) むらさき霞む鞍岳に あした あかねの雲消えて 旭日燦とかがやけば 咲ききわまりて 麓べの 菊池の川に 影うつす 満山にほふ 櫻花  歌詞… https://t.co/kPF3VjyRGW
RT @takehikohayashi: 学会の看板誌であった「Metabolomics」を巡ってSpringer社との権利交渉が決裂し、新たな学術誌を立ち上げた国際メタボロミクス学会に所属する遺伝研の有田氏の記事。研究者にはぜひ広く読まれてほしい/学会誌をどう出版するか:商業…
菊池盡忠の歌(旧 熊本県民歌) むらさき霞む鞍岳に あした あかねの雲消えて 旭日燦とかがやけば 咲ききわまりて 麓べの 菊池の川に 影うつす 満山にほふ 櫻花  https://t.co/SD3t64nopf これは… https://t.co/8Cm1iuJlj5

9 9 9 1 定積分表

さらにちなみに、アムステルダムの公式集は日本版がある ビラン・ドウ・アーン著「定積分表」 岩波書店 1938 技報堂 1953 現代工学社 1977 https://t.co/AGCLQYAt8p… https://t.co/GiS5LXvMsG

9 9 9 1 定積分表

さらにちなみに、アムステルダムの公式集は日本版がある ビラン・ドウ・アーン著「定積分表」 岩波書店 1938 技報堂 1953 現代工学社 1977 https://t.co/AGCLQYAt8p… https://t.co/GiS5LXvMsG

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さらにちなみに、アムステルダムの公式集は日本版がある ビラン・ドウ・アーン著「定積分表」 岩波書店 1938 技報堂 1953 現代工学社 1977 https://t.co/AGCLQYAt8p… https://t.co/GiS5LXvMsG