いえろき (@sunya_koryakuho)

投稿一覧(最新100件)

RT @sunya_koryakuho: >>「確立した治療法のない疾病に関して確定診断することは無意味である」とは、どの医学書のどこに書いてあるのでしょうか? …… 先天性CMVの胎児診断は非推奨らしい。 https://t.co/d89PIA0kEo あと最近のTL上…
>>「確立した治療法のない疾病に関して確定診断することは無意味である」とは、どの医学書のどこに書いてあるのでしょうか? …… 先天性CMVの胎児診断は非推奨らしい。 https://t.co/d89PIA0kEo あと最近のTL上の医師の話はそもそも「事前確率が不明なPCRでは確定診断も除外もしづらい」では……? https://t.co/PgSS9Xb8Rh https://t.co/I0w5mtXe2s
#カンペ医 #抗NMDA受容体脳炎 と #自己免疫性脳炎 の診断基準? こんなのあったの? コンセンサスあるの? 引用: 飯塚高浩. (2019). 自己免疫性脳炎およびその類縁疾患における最近の進歩. 臨床神経学, 59(8), 491-501. https://t.co/u1ooXAqZbV #脳神経内科 #抗NMDAR脳炎 ↓以下リプは愚痴。 https://t.co/4efwGmpJ9M
RT @TakaMuto_Kyoto: とある学会で,確立操作の例として「ストレス」と図示していた方がいらっしゃったので…(他にも難あり) 以下の論文は無料でDL可能です。 武藤崇・多田昌代(2001)確立操作の概念とその有用性 : より包括的な支援を可能にする分析枠の再検討…

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RT @sunya_koryakuho: 怖い話ゆえ調査RT。 ミミズは骨髄がないのに血が赤い→ヒトの血が骨髄で造られる説は間違い! という話について。 ↓ ミミズは赤血球が無く、呼吸のための色素で赤いだけ。 ヒトの血とは構造が全く違う。 →比べるべきではない。 ソースは下…

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怖い話ゆえ調査RT。 ミミズは骨髄がないのに血が赤い→ヒトの血が骨髄で造られる説は間違い! という話について。 ↓ ミミズは赤血球が無く、呼吸のための色素で赤いだけ。 ヒトの血とは構造が全く違う。 →比べるべきではない。 ソースは下記↓ https://t.co/2ASMtFMtR6 https://t.co/mLwRwT7Azw https://t.co/bWA1uRJiNE
RT @EARL_Med_Tw: 咽頭の診察所見(インフルエンザ濾胞)の意味と価値の考察(日大医誌 2013;72:11-8) https://t.co/GGNuToNzyD インフルエンザ疑いの患者を診察する時は必ず喉を見ましょう。迅速キット陰性の早期でも見られることは多い…
RT @TakaMuto_Kyoto: 首藤ら(2018)うつ病女性に対する臨床行動分析—夫婦関係の悩みを持つ女性に対して行動活性化療法およびアクセプタンス&コミットメント・セラピーを適用した症例研究— 認知行動療法研究, 44, 53-65. https://t.co/TZp…
児童症例で大事といわれる #自尊心 が曖昧すぎるので評価尺度を調べた。 結果。 【Rosenberg自尊感情尺度(RSES)】 が研究では有名らしい。が、邦訳が複数あって統一されてないらしい。えええ……。 ↓参考資料の一部。 https://t.co/gfN4HEcug7 https://t.co/y6BTGklISm https://t.co/cbLoYm74gx

お気に入り一覧(最新100件)

質問ありがとうございます 実は 肝移植は 血液型が違っても可能です https://t.co/twwATbY71y この論文で #血液型不適合肝移植 は #保険適応 となりました 第2著者名に注目! https://t.co/H6NufGUPJA
(以下は医療関係者向きです) この内田先生の総説はすごくわかりやすくまとまっています。健康寿命を伸ばすという観点でも難聴は重要ですね。 https://t.co/NYU1pDbfVX
奥田健次, & 井上雅彦. (2002). 自閉症児における自己/他者知識に関する状況弁別の獲得と般化. 発達心理学研究, 13(1), 51–62. https://t.co/umILah6IRE
めぼしいものをピックアップ 奥田健次, & 井上雅彦. (2000). 自閉症児への「心の理論」指導研究に関する行動分析学的検討: 誤信課題の刺激性制御と般化. 心理学評論, 43(3), 427–442. https://t.co/nzZpCA42gC
心的回転の神経回路モデル  https://t.co/QbDm9MPD2t 視点変換・心的回転に関わる脳内基盤の検討:fMRI研究 https://t.co/4vMjWZHUMC 定型・非定型発達児を対象とした他者視点取得に関する 神経基盤の解明 https://t.co/WLgH7Dr69i 特に最後の論文が今回のテーマに直結しますね。
心的回転の神経回路モデル  https://t.co/QbDm9MPD2t 視点変換・心的回転に関わる脳内基盤の検討:fMRI研究 https://t.co/4vMjWZHUMC 定型・非定型発達児を対象とした他者視点取得に関する 神経基盤の解明 https://t.co/WLgH7Dr69i 特に最後の論文が今回のテーマに直結しますね。
「マイケルの」確立操作に対して、「マロットの」確立操作というものがあります。 そして、この2種類の確立操作に違いがあることや、マロットの定義の揺れについて 長谷川先生が「確立操作概念の有用性と問題点」で少しですが触れています。 https://t.co/3oQw5ezyv7
引用コメントありがとうございます。 炭酸刺激が嚥下反射を惹起する https://t.co/yBW6F10Rbx 冷却炭酸水による嚥下訓練 https://t.co/loCLkndvam など色々報告あります。 https://t.co/ihc87spVxf
引用コメントありがとうございます。 炭酸刺激が嚥下反射を惹起する https://t.co/yBW6F10Rbx 冷却炭酸水による嚥下訓練 https://t.co/loCLkndvam など色々報告あります。 https://t.co/ihc87spVxf
@kamekurasan1 あっ、気が付きませんですみません。 元ツイに対する批判というより、この論文に対するツイートでした。 著者の考えを述べること自体は悪いことではないと思いますが、査読付き雑誌ですから根拠は要ると思いますよね…。 https://t.co/9V0DrVrEt1
1982年の行動療法学会で開催された大会シンポジウムでも、行動測定の必要性が主張されていた(林田, 1982) 行動を測定することと恐怖の強さを推定することは別かもしれないが、 行動指標の重要性や、SUDの不正確さに関する指摘など、仰る通り! https://t.co/bbDSIVHcGO
原文は'Actions by university teachers that might potentially erode student trust'. 下記論文による。 MacFarlane, Bruce [2009] A Leap of Faith: The Role of Trust in Higher Education Teaching (名古屋高等教育研究9, 2009) https://t.co/mErqj2N9Jz
とある学会で,確立操作の例として「ストレス」と図示していた方がいらっしゃったので…(他にも難あり) 以下の論文は無料でDL可能です。 武藤崇・多田昌代(2001)確立操作の概念とその有用性 : より包括的な支援を可能にする分析枠の再検討 特殊教育学研究, 39, 25-30. https://t.co/qy45aqrmd6
論文が早期公開されました。 「マインドフルネスに倫理は必要か?――マインドフルネスと無執着・視点取得の関連に対する倫理の調整効果の検討」 ※PDF作成に不備があったとのことで、考察に空欄の箇所がありますが、本公開と印刷版は問題ないようです。 https://t.co/y5nj6JK2mD
面白い。「精神医療領域における認知行動療法の社会学的考察」https://t.co/WqfgKJGBC1
【「心理学研究」新着早期公開論文(9月分)】日本版バーンアウト尺度とMBI-HSSの異同に関する研究https://t.co/4iZUjhyayX 日本語アブストラクト:https://t.co/AHGDW87RWu
▼ 快楽主義的(ヘドニック)な幸せは、結果(outcome)に着目しており、 幸福主義的(ユーダイモニック)な幸せは、幸福度を高めるための生き方(way of life)またはプロセス(process)に着目している、という見方があるようです。 結果か過程かはしばしば随所で対立しますよね。 https://t.co/36PATk5s6C ▼
所感:ごちゃごちゃになる、弁別刺激と確立操作の類似点と相違点については、この論文にある。 武藤崇, & 多田昌代. (2001). 確立操作の概念とその有用性: より包括的な支援を可能にする分析枠の再検討. 特殊教育学研究, 39(1), 25–30. https://t.co/WQp0kd4xKt
研究の指導医が教えてくれた新村秀人先生の「森田療法とマインドフルネス」 https://t.co/BEz7al0OKl 一般の人は本文は読めませんが、とても良かった。 *「マインドフルネスは西洋における阻害された自己、森田療法は東洋における編み込まれた自己が出発点になっている」 *森田療法は一元論
高地棲みの部族(マウンテンゴリラ)と低地熱帯樹林棲みの部族(ニシローランドゴリラなど)に分けて考えられる。高地ゴリラの生息域では充分な果実が得られないので、植物の葉、芽、樹皮、根などの繊維質を中心とした食事をしている(季節によっては果実も食べる) https://t.co/1FBJww3qQx →
論文が公開されました。 重松 潤・松本美涼・神原広平・田辺紗矢佳・南 花枝・竹林 実・尾形明子 「看護学生における反すう・自動思考がバーンアウトに及ぼす影響」 ストレス科学研究 J-STAGE Articles - 看護学生における反すう・自動思考がバーンアウトに及ぼす影響 https://t.co/00pnx0CX8h
早期公開されました。新しく心理尺度を作る理由について、論文ではどのように書かれているかを調べた研究です。 J-STAGE Articles - 「心理学研究」の新心理尺度作成論文に記載された尺度作成の必要性 https://t.co/0zETcYPcz7
ADHDの脳波診断について。 ・脳波解析による「シータ波とベータ波の比率」がADHDでは高い ・FDAがADHDの【診断補助】として脳波検査を承認 ・ただし脳波診断の有用性には賛否が有り ・成人ADHDや、ASDとの合併例では異なる報告がある ・あくまで診断の補助に使う検査の1つ https://t.co/jDyYDqmPGx https://t.co/TfuHd418pJ
下記論文が更に詳しい。うつ以外の臨床応用についても触れられている。 パーキンソン病と慢性疼痛に対する医師主導治験が実施中。統合失調症の特定症状に対してはRCTがある模様。ASDとADHDは少数報告に留まるみたいだね。 「精神疾患に対するrTMSの現況と国内導入の現状」 https://t.co/tHxY4OSSpk
ちなみに言うまでもないことですが「教員に対する暴力は我慢しろ」という言説に対しては、体罰と同様に反対です。じゃあ教員に対する暴力にはどうすればいいのかについては、この論文読んでね。 https://t.co/yVlBUVE9Mu
コーヒーの”日本人における”全死亡率の低下が出たよう。 コーヒー好きにとってはありがたい限り。 https://t.co/AYslhvJQ4h
認知的アプローチに対していわゆる第3世代からは(というかHayesは)、認知の内容を修正しているだけというけど、実際は代替のルールの機能を強めることで、非機能的なルールの機能を弱めていると思う。大昔まとめたのが役に立ってる│認知行動療法第三の波としてのREBT https://t.co/Aqy3AI5bPN https://t.co/W9UDvmfRmG
「酸素は植物から作られる」 新課程ではバクテリアによる酸素生成を教えるんですね。 「教職教育研究センター紀要(2016)」では新課程の生徒の正解率が低くなるという分析がありました。 いい研究ですね。 https://t.co/F4YlLzaHgg https://t.co/1scnBskfCe
首藤ら(2018)うつ病女性に対する臨床行動分析—夫婦関係の悩みを持つ女性に対して行動活性化療法およびアクセプタンス&コミットメント・セラピーを適用した症例研究— 認知行動療法研究, 44, 53-65. https://t.co/TZpfDAHuwZ
オセルタミビル、いわゆるタミフルはニコチン性アセチルコリン受容体を阻害し、ドーパミン系を活性化させるが、これは別の抗インフルエンザ薬であるアマンタジンと似た薬理作用である。実際、有害事象としての神経精神学的反応は両者で共通のものがある⇒添付文書における…https://t.co/7XSIrC9gtR
『パーソナリティ研究』の新たな挑戦―追試研究と事前登録研究の掲載について https://t.co/7Yqb5I3YMv
「精神病床への新規入院患者における在院日数に関する研究」につきまして,解説資料を公開しました。ご周知くださいますと幸いです。 【解説(PDF)】 https://t.co/mgoLp8bThC 【論文】 https://t.co/e6Yg1Nnhog

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RT @tosh_taniguc: Lineを使用した新型コロナウイルスパーソナルサポートの論文が出ました。慶応大学の先生方、Lineおよび行政の皆様方のパワーに圧倒されっぱなしでした。 Early SNS-based monitoring system for the COV…
RT @asarin: 社会の声を聴く,社会に声を届ける:心理学と社会のコミュニケーション https://t.co/Z2cKMYU09z 心理学研究「新型コロナウイルス感染症と心理学」公募開始.概要に「社会からは心理学に対して様々な形での接近を求める声が広がっています」とある…
井上先生の2008年の論文。自閉症支援に関するエビデンスの「つくる」「つたえる」「つかう」。 J-STAGE Articles - 自閉症に対するエビデンスに基づく実践を我が国に定着させるための戦略(特集号 エビデンスに基づいた発達障害支援の最先端23巻1号追加論文) https://t.co/7UWxuJCzwq
もちろん,廣瀬先生たちの論文にも目を通されることを強くお勧めしております。 https://t.co/9t5Ug26nJv
面白そうな論文があった。まだ読んでないけど。1997年なんだなあ。 "行動経済学と選択理論(<特集>選択行動研究の現在)" https://t.co/ymzt9ofDq3
RT @kenichi_ohkubo: 面白い論文。こういうコミュニケーションが問題になっているケースってめちゃあると思う。 →通常学級の担任教師と教員補助者のコミュニケーションの向上 : コミュニケーション・カードの改善による担任教師からのコメントの増大 https://t…

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もちろん,廣瀬先生たちの論文にも目を通されることを強くお勧めしております。 https://t.co/9t5Ug26nJv
面白そうな論文があった。まだ読んでないけど。1997年なんだなあ。 "行動経済学と選択理論(<特集>選択行動研究の現在)" https://t.co/ymzt9ofDq3
RT @kenichi_ohkubo: 面白い論文。こういうコミュニケーションが問題になっているケースってめちゃあると思う。 →通常学級の担任教師と教員補助者のコミュニケーションの向上 : コミュニケーション・カードの改善による担任教師からのコメントの増大 https://t…