takehikom (@takehikom)

投稿一覧(最新100件)

“児童の加法・減法の方略の進展を促す指導についての研究” https://t.co/jCn5vxP41g #算数
RT @MathEdr: なぜか日本数学教育学会誌の2016年98巻の一部分がJ-STAGEにアップされてて無料で見れるようになってることに気づいた。今後全ての巻がそうなっていくはずなので、そのための試しか何かかな? 例えばこれとか↓ 学習指導要領算数・数学科改訂に向けた教育課…
「信頼関係」そして「ラポール」という言葉を思い出す。2013年に取り上げたのは https://t.co/uCqvpWKQaK で、「ラポール形成後」は https://t.co/iHG6tFdP0L の右カラム1行目
RT @MathEdr: 数学教育におけるモデル化研究に携わる人なら最初に読む、三輪先生の「数学教育におけるモデル化についての一考察」からもうすぐ40年。この間、モデル化は1つの活動として数学教育に確かに位置づいた。そして昨今の数理モデルの流行は、この研究に多大な影響を与えると…
はてブ連携を失敗したのでURL直書き https://t.co/1fqsevmKzE 出だしは、「できる(計算して答えを求める)」のは簡単でも、「わかる(その意味を説明できる)」状態の人は少ないという話
比の三用法の指導について/丹波 武雄, 1969年/参考文献はないが考え方は前年の中島健三の2つの文献と類似している / “新潟県教育実践研究リポジトリ” https://t.co/m4oBhBhZG1 #算数
@majormoon_ht スライドの「直積」の出典は https://t.co/7Okm0u9OxF ですが原文入手は困難かもしれません。算数教育の書籍だと例えば https://t.co/F4DHKGJx25 の78ページで見ることができます。アレイ(とかけ算との結びつき)はもっと古くからあって、そこに「直積」を関連づけたのが中島の文献となります
@shiozawa_h こんばんは。啓林館のページの内容は、「アレイ図の●の数は、『単位あたりのいくつ分』に帰着してかけ算の式で表すことができる」ということではないでしょうか。対象と手段の違いについては https://t.co/7Okm0u9OxF の文献が参考になりました

3 0 0 0 OA 簡易中等算術

自分のを見直すと https://t.co/vPLdlKSxkN にまとめていた。ネット上の最古は2003年の楽天のQ&A(デッドリンク)。古くは1898年の本にもあって https://t.co/1coXjkWSHf より参照可能(間違いの式は書かれていない)

9 0 0 0 OA 算術教科書

あとはかけ算以外から。https://t.co/YekwTKT5wZ の25番(蝸牛)は数は違うけど『頭の体操』で読んだことがある。https://t.co/BdH314Uh3l の61番は「動く点P」の算術版

9 0 0 0 OA 算術教科書

あとはかけ算以外から。https://t.co/YekwTKT5wZ の25番(蝸牛)は数は違うけど『頭の体操』で読んだことがある。https://t.co/BdH314Uh3l の61番は「動く点P」の算術版

9 0 0 0 OA 算術教科書

https://t.co/d2A4OP3DIR の48番、「貯へ」は、6×1200×30で求めることになりそう。「毎日一人に付6合」は複内包量

9 0 0 0 OA 算術教科書

『算術教科書 上巻』に、かけ算の順序を問う問題があると面白いなと思いながら文章題を見ていく。https://t.co/jgwWWq9S6d の22番、「3人にて1日7時間働き10日に為す業を5人にて6日間に成さんには毎日幾時間働くべきや」を見つけるがこれは「人時」

9 0 0 0 OA 算術教科書

ただし「積=被乗数×乗数=乗数×被乗数」が書かれた次のページ https://t.co/lxAayVYYdD では「因数」ではなく「因子」と表記

9 0 0 0 OA 算術教科書

『算術教科書 上巻』の「積=被乗数×乗数=乗数×被乗数」の背景にあるのは https://t.co/44tnldMpsu に書かれた「此の故に積をのみ注意するときは被乗数と乗数の区別を欲せざることあり.かかる場合には其の各々を積の因数と云ふ」
https://t.co/sfJIfi0EIH に「乗法の交換法則を理由に挙げ」と書いていて、国デジにアクセスすると https://t.co/VyDXwY6nbr に「乗法に於ける交換の法則a×b=b×aに依れば」を発見

9 0 0 0 OA 算術教科書

明治32年(1899年)の『算術教科書 上巻』に https://t.co/xcIr0mp1b6 に「積=被乗数×乗数=乗数×被乗数」と書かれているというので時間をとって読んだところ文章題で「どっちでもいい」という意味ではなかった #掛算
“CiNii 論文 -  小学校国語科学習用語の理解状況調査と考察 : 某公立小学校のケースから” https://t.co/c1nAxcZ5g0
@ichbinfumikun @flute23432 かけ算の順序の有無から離れて、学術・実践の一端を知ることができたのは、海外のだと例えばGreer https://t.co/WL2bGsfblP で、国内では https://t.co/8D3iKtiBQ3
@kamo_hiroyasu https://t.co/9th9Te1giP からダウンロードできる文献の中の「面積などの〈乗数と被乗数を区別しない文脈〉が密接に関連し、「ひとつ分×いくつ」(〈乗数と被乗数が区別される文脈〉)とは異なるものと考えられます
“小学1年生から中学3年生を対象とした学力テストの垂直尺度化” https://t.co/bISU1t6Mvf
@flute23432 こんばんは。一連のツイートにケチをつけるわけではないのですが、幼児らが行うトランプ配り(数巡方略)については国内外で事例が見られることが、https://t.co/0gahlp1LkO の文献で整理されています
“数学用語英和対訳字書 = Vocabulary of mathematical terms in English and Japanese - 国立国会図書館デジタルコレクション” https://t.co/8BxsAEaL75
“項目反応理論と潜在クラス成長分析による自治体学力調査の再分析 算数・数学の学力格差とその変容” https://t.co/wvqjPCtcBN #IRT
「主体的・対話的で深い学び」を実現する算数科学習指導(1):アクティブ・ラーニングを取り入れた効果的な問題解決型学習を通して/2017年/『「どん!はかせ」(どんなときも・はやく・かんたんに・せいかくに)』 / “創価大学・創価女子短期大学学術機関リポジトリ” https://t.co/O9ScYQOj2L #算数
ウェブアクセスリテラシー尺度の開発 / “情報学広場:情報処理学会電子図書館” https://t.co/CNrJebsI7N
“組体操の呼称と学習指導要領への位置付けに関する研究” https://t.co/jBBbgj3pa3 #組体操
RT @Midogonpapa: @ooekuroshio @koike_youji 『シャープペンシル指導の体系化への提言』 「使用禁止理由に筆圧をかけられないとの回答があつたが、これも特に心配に及ばないことが明確である。」 https://t.co/ngBr8e5UTn
リプライを外します。関連しそうな文献を見つけました https://t.co/z0Ux6Qs6HI https://t.co/IUAoOAMlyU
@coJJyMAN こんばんは。『筆算訓蒙』はご存知ですか。https://t.co/39cv368XTU には「掛くる数」や「「法」と「実」はこの時期のどの教科書においても乗除の両方にわたってその概念が説明されている」が書かれているのですが
@coJJyMAN かけられる数(被乗数)・かける数(乗数)の区別は明治時代の算術のころにすでに見ることができて、「乗法において,被乗数は,名数なるを得れども,乗数はつねに無名数にして決して名数なることできずしかしてその積は被乗数と同じ名数なり」という文もあります https://t.co/IeqFFNaBMh
5年の算数、小数の乗法で「拡張の考え方」が重要となる。おすすめの文献は https://t.co/7Okm0u9OxF だけれど学会員でないと入手は難しいかも。代わりの手段は、文科省サイトから小学校学習指導要領解説算数編のPDFをダウンロードして開き、「拡張」を検索して前後とともにを読むこと、かな
“ハゲタカオープンアクセス出版社への警戒” https://t.co/YUlqOyIusD
“良い研究をするには : ウェットラボとドライラボの違い” https://t.co/RzN7by3GH8
宇野・佐藤(2016) https://t.co/oNwmzhuBw5 の「T:うさぎが4ひきいます。耳はぜんぶで何本?」から始まるやりとり。何故おかしいかを説明しているのは先生ではなく子どもたち

15 0 0 0 OA 新式算術教科書

把握している限りで最も古いのは、明治44年に出版された高木貞治『新式算術教科書』です。該当箇所は https://t.co/AR7cozl99s で、最初に取り上げられたのは https://t.co/Ui5cQljPvz になります
“教科書Linked Open Data(LOD)の構築と公開” https://t.co/PRQGhDw4ca
“日本教科教育学会誌 6(1), 43-53, 1981” / “CiNii 論文 -  中学校理科教科書における「一定」,「同じ」,「等しい」のような用語の使われ方” https://t.co/cT4JnbBEv4
まずは https://t.co/7Okm0u9OxF のPDF。参考文献(注釈込み)の9)には「アメリカでは,乗数を先にかくとのべたが,最近では,わが国の場合のように,乗数をあとにかく方法(乗数をoperatorとしてみる場合に統一的にでき便利である)をかなり取り入れる
Q:吉田氏で読んだのは1冊だけ? A:「インフォーマルな知識を基にした教授介入 : 割合の概念の場合」を、https://t.co/BN6C4WX6D4 のJ-STAGE経由で入手し読みました。以下この文献を吉田・河野(2003)、先ほどの本を吉田(2003)と書きます
で式で表せる文章題は考えなくてもいいんじゃないの、「いくつ分×一つ分の数=一つ分の数×いくつ分」なんだから、ということです。昨年出た教育工学の論文で、「乗算については交換法則が成り立つため」を根拠にテストの問題数を減らしています https://t.co/ckCqZAtzuu
Q:日本で「子どもが数量を設定して、a×bとb×aの違いを発表」する授業はあるの? A:先生が「うさぎが4ひきいます。耳はぜんぶで何本?」のあと、4×2と2×4の式を書き、子どもたちから4×2はおかしいという発言を引き出す授業があります https://t.co/oNwmzhuBw5
また別の、交換法則の使われ方が、昨年、電子情報通信学会の論文に入っています。https://t.co/ckCqZAtzuu の文献で、評価用のテストの準備にあたり、
「乗法の意味の拡張」の経緯を知るには1968年に出された文献が必読です https://t.co/7Okm0u9OxF この文献には、かけ算の表記の順序についても少し書かれています
情報処理学会論文誌に、共著論文「訓点資料を対象とした翻刻支援システムの構築」が掲載されました https://t.co/M06n3l2uce 共著の先生・修了生にもメールを送りました
正解・不正解とは別に、子どもたちが行う配り方(配分方略)に関する学術文献として https://t.co/0gahlp1LkO のものはオープンアクセスになっています。https://t.co/YVXLQ08w7v の後半で取り上げています

15 0 0 0 OA 新式算術教科書

トランプ配り(名称ではなくその操作)について、古くは高木貞治『新式算術教科書』(明治44年)に記載があります https://t.co/Ui5cQljPvz https://t.co/AR7cozl99s
“論文の書き方―査読者との対話としての投稿―” https://t.co/dyI1wJnMRM #研究
“割合の問題解決における方略分析” https://t.co/IuRgl1uGFJ #算数
“もじぴったんのNP完全性” https://t.co/XPn0UPRNsI
“CiNii 論文 -  縮小盤オセロにおける完全解析” https://t.co/33kvCSPV18
小学校学習指導要領解説算数編は、算数教育の論文などの参考文献で見かけることがあります。今年読んだ、電子情報通信学会の論文(教育工学)にも入っています https://t.co/ckCqZAtzuu
明治時代の出版物で、もう一つ、国定準拠尋常小学算術書. 第3学年 児童用 https://t.co/r64heWBhCb にアクセスすると、加減乗除の式がありまして、すべて無名数の式のほか、加減算ではどの項にも同じ単位がついた式(600銭+40銭など)が見られ、
その性質は、国デジより読める1902年の「女子算術教科書」にも書かれています。https://t.co/IeqFFNaBMh の「59. 乗法において,被乗数は,名数なるを得れども,乗数はつねに無名数にして決して名数なることできずしかしてその積は被乗数と同じ名数なり」です
古い日本の状況に視点を移すとなると、塚本明毅の『筆算訓蒙』からでしょうか。明治2年(1869年)です。原文のかわりに、須田勝彦「明治初期算術教科書の自然数指導」 https://t.co/UfnUbEU0TE より、主要部を取り出すと、
Greerの文献は、電子媒体入手困難かと思います。それを引用した、小原豊「小学校児童による有理数の乗法における乗数効果の分析」 https://t.co/BeypoKw5rA はオープンアクセスで読めます
「乗法の意味の指導について」 https://t.co/ucuTtm3fri と「乗法の意味についての論争と問題点についての考察」 https://t.co/F8tL3vcSig が真っ先に思い浮かびます
「乗法の意味の指導について」 https://t.co/ucuTtm3fri と「乗法の意味についての論争と問題点についての考察」 https://t.co/F8tL3vcSig が真っ先に思い浮かびます
調査したのは「4この2つぶん」と「はした」の出現箇所です。https://t.co/qAALNT3ZcQ の文献を読んで、教科書に当たっておこうと思ったのでした。この著者、志水廣のお名前は、今回読んだ教科書に編集委員として挙げられています

1 0 0 0 OA 現代女子算術

国デジを見ると、大正14年の『現代女子算術』 https://t.co/pOSQT1u3g4 なのだけど太字で「瑞下」の誤記あり
ところで、「身勝手な主張」の記事内に「志水廣「小学校低学年児童の算数語彙力の調査研究」」へのリンクがあり、今はデッドリンクですが、https://t.co/qAALNT3ZcQ よりPDFが取得できます
かけ算における「倍」と「積」、あるいは https://t.co/BeypoKw5rA の文献より読める〈乗数と被乗数が区別される文脈〉〈乗数と被乗数を区別しない文脈〉といった区別が、たし算でも同様に考えられ、「増加」と「合併」と表現されています
ところで「まとも」かどうかを判断するには、そのトピックで当然読むべき文献を読んでいるかをチェックしたいところです。対応表に書いた「二重数直線」については、https://t.co/34mgExTXiD の文献です
整数×小数について、小数×整数にもできるよという話が、238ページで読めます。式は「120×2.5=2.5×120=300」です。連想するのは https://t.co/BeypoKw5rA の文献の課題2です
次の行の「外国籍の児童の指導に当たるようにする」で、他に連想するのは、https://t.co/I9bBxzlFVx の文献です。日本語と英語で書かれた短い解説です。NII-ELSの終了に伴い日本数学教育学会の会員でないと本文にアクセスできないのは残念です
正誤の判定を取り入れた学術文献には、例えば https://t.co/ljv5kW5Cfa があります。一部が https://t.co/rIJpYfdzrh より読めます
“道元禅師における皮肉骨髄について” https://t.co/DhjGHY4COF

7 1 0 0 OA 新式算術講義

@temmusu_n 高木貞治『新式算術講義』 https://t.co/vZQj516aNH 「五(五)乗法の定義を次の如く言ひ表すは不正確なり」以下が関連する話でしょうか。ちくま学芸文庫の『新式算術講義』だと131頁です
1987年/本文の最後で数学教育協議会に言及 / “数学教育の観点から見たアルキメデスの公理 : HUSCAP” https://t.co/PXeiP8aXie
高学年で、意味を拡張する段階での「かけ算の順序」を含む実態調査として https://t.co/BeypoKw5rA が興味深いものです。課題2です。「たかし君は次のような計算をしました。3×0.8=2.4 計算をしてから,たかし君は考えました。「かけ算なのに,

14 1 0 0 OA 広算術教科書

@AstronautJAMILA 広算術教科書というと、https://t.co/jtS5QzblTE ですね。近デジのときに読んだことがありました https://t.co/7XG1JUGmAx
論文は教育関係ではなく、電子情報通信学会という、工学系のところから出ています。抄録は https://t.co/ckCqZAtzuu で読めます。本文PDFは有料です

14 1 0 0 OA 広算術教科書

「14.8×0.2=148分×0.2=29.6分=2.96」 https://t.co/kjk1iinrtO としていたり、「6圓×4=24圓」 https://t.co/mbhzWd4wpy をもとにわり算を導入したりしています

14 1 0 0 OA 広算術教科書

「14.8×0.2=148分×0.2=29.6分=2.96」 https://t.co/kjk1iinrtO としていたり、「6圓×4=24圓」 https://t.co/mbhzWd4wpy をもとにわり算を導入したりしています

14 1 0 0 OA 広算術教科書

高木貞治『広算術教科書上巻』 https://t.co/BpmGXRUXu6 を見ても、かけ算・わり算の式のほとんどは単位なしですが、
わり算については https://t.co/IgsuiRCp4u に「第六 名のある数のわりざんのけいこ。」とあり、被除数のみに単位がある式(現在で言う等分除)と、被除数・除数で同じ単位の式(包含除)が見られます
国立国会図書館デジタルコレクションに行くと、たとえば https://t.co/EPc7PEAxsS で見ることができます。「第七 名のついているかけざんのけいこ。」と題して、「125時×6」「5圓69錢×4」といった式が見られます
“おめでとう船井ベストペーパー賞” https://t.co/KcdTNsHF9J
“CiNii 論文 -  いわゆる接触節について” https://t.co/jHq1FyjpuF #英語
エスカレーター片側空けという異文化と日本人のアイデンティティ/https://t.co/FdNQBgaAyH / “江戸川大学学術リポジトリ” https://t.co/o11pSCXBrm
“児童の加法的可換性の理解に関する文献展望” https://t.co/6m6FXjt42j #算数
“国立国会図書館デジタルコレクション - 文化中心算術新教授法” https://t.co/pJje0yGb0C

15 0 0 0 OA 新式算術教科書

“国立国会図書館デジタルコレクション - 新式算術教科書” https://t.co/comx9T0CHw

7 1 0 0 OA 新式算術講義

もう一つ。「加法の順序」「乗法の順序」でお気に入りなのは、高木貞治『新式算術講義』の12種類の式。Webでも読める https://t.co/r1S0Ebr7KD

14 1 0 0 OA 広算術教科書

@takehikom 去年今年知ったのを挙げると、2種類のわり算の件。高木貞治『広算術教科書』に書かれたのは https://t.co/mbhzWd4wpy で読める。明42は1909年。https://t.co/7XG1JUGmAx でメモしていた
“CiNii 論文 -  木造伝統構法五重塔の設計における構造安全性の検討” https://t.co/38J2IS7ENe
電子情報通信学会論文誌 D、発行日: 2016/02/01、論文種別: レター / “作問学習支援システム「モンサクン」への乗法の実装とその実践利用” https://t.co/HdRFcX96b5
土曜日に、数十年のオリコン上位歌詞の分析に関する論文発表 https://t.co/Es1ElaxeVq を聴いたこともあり、対比して見ると興味深い / “AKBより三代目JSB!?  CD販売数ではもはやわからない「本当の流行…” https://t.co/VbkBwsMbv6
“CiNii 論文 -  図形の包摂関係についての理解の変容--定義についての検討場面を取り入れた授業を通して” https://t.co/FGyxgUp9wO #正方形は長方形
曽布川拓也/2012年 / “算数・数学教育とICTの不適合性” https://t.co/x7EirKOkYE
1954年 / “CiNii 論文 -  理科評価目標に於け所謂・理解・能力・態度と知能との相関に就て(第一報)” https://t.co/jM4YM9VTSi #教育
“CiNii 論文 -  高校「理科」に物化生地の枠はどうしても必要?(化学教育 徒然草)” http://t.co/4BHQegRFcC
#掛算 コントロール実験ではないけれど、被乗数・乗数の意味に関する実験は http://t.co/BeypoKNGQa http://t.co/4ZukQ4Kz4J http://t.co/ucuTtmkQPS
#掛算 コントロール実験ではないけれど、被乗数・乗数の意味に関する実験は http://t.co/BeypoKNGQa http://t.co/4ZukQ4Kz4J http://t.co/ucuTtmkQPS
https://t.co/FnXI57Sxjz の件が興味深かったので調査してみる。どうやらここらしい http://t.co/ZnUTJ3ZP7w
“学会総会における座長および参加者の役割について” http://t.co/MowYdg3TkU #学会
1988年/等分除・包含除/『材料:「タイガー計算機」』 / “成人の除算手続きの推論における数学的知識の影響” http://t.co/NscbdiNXFK

お気に入り一覧(最新100件)

フォロー(717ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @ceekz: 関さん @YoshifumiSeki の原稿の中で言及されているのだけど、振り返ってみても、ベストなタイミングだったと思う。研究開発チームを立ち上げようとしている方、あるいはそのような支援を考える教員の方は是非。 / Webサービス企業における研究開発の始…
@marxindo 自衛隊の災害派遣政策の変容 ― 阪神・淡路大震災までの政策過程 ― 北村 知史 大阪薬科大学紀要 第13号 https://t.co/62wiUn3Q1l https://t.co/90WIKESzSN
@marxindo 自衛隊の災害派遣政策の変容 ― 阪神・淡路大震災までの政策過程 ― 北村 知史 大阪薬科大学紀要 第13号 https://t.co/62wiUn3Q1l https://t.co/90WIKESzSN
関さん @YoshifumiSeki の原稿の中で言及されているのだけど、振り返ってみても、ベストなタイミングだったと思う。研究開発チームを立ち上げようとしている方、あるいはそのような支援を考える教員の方は是非。 / Webサービス企業における研究開発の始め方と進め方 https://t.co/Bcfx1hqpnN
会誌「情報の科学と技術」2021年3月号 集会報告:著作権法改正の動向について:INFOSTAとしてできること! 参加報告 https://t.co/fAXnvzfhtu
会誌「情報の科学と技術」2021年3月号 協会だより/編集後記 https://t.co/ksrqR9U7Bl
会誌「情報の科学と技術」2021年3月号 2020年度検索技術者検定 合格者(その1) https://t.co/bqNPRRu98e
会誌「情報の科学と技術」2021年3月号 書評・新刊紹介:「日本目録規則2018年版 体現形(書誌)・典拠データ完全実例集:音楽とその周辺」鳥海恵司 著…伊藤 真理 https://t.co/5Nrhzr1sEy
会誌「情報の科学と技術」2021年3月号 集会報告:INFOSTA著作権セミナー 開催報告 https://t.co/rnlnsxl7v7
会誌「情報の科学と技術」2021年3月号 3i研究会報告:情報分析に基づくコモディティ市場への新規参入戦略…3i研究会 第7期大阪Cグループ https://t.co/6CK6ILd1KN
会誌「情報の科学と技術」2021年3月号 連載:情報科学技術に関する識別子 第11回 研究者識別子ORCIDとその展開…蔵川  圭 https://t.co/LjcOGQgdl3
会誌「情報の科学と技術」2021年3月号 特集:色覚バリアフリーの歴史から工夫について…伊賀 公一 https://t.co/g3XydASKMF
会誌「情報の科学と技術」2021年3月号 特集:資料のユニバーサルカラーデザイン…三浦まゆみ https://t.co/1KuvbHaL9r
会誌「情報の科学と技術」2021年3月号 特集:教育施設の色彩計画…山本 早里 https://t.co/kBmURUQVtW
会誌「情報の科学と技術」2021年3月号 特集:表色系とは何か…日髙 杏子 https://t.co/Cwrhc2knGx
会誌「情報の科学と技術」2021年3月号 特集:色彩工学の基礎知識と活用…篠田 博之 https://t.co/hP2jvdhKnB
会誌「情報の科学と技術」2021年3月号 特集:「色彩による情報提供」の編集にあたって…会誌編集担当委員 https://t.co/jWcLyM7ndu
出典:竹中幸彦「N-Iロケット開発の歩み」 https://t.co/iYAk03uEqJ
情報処理学会の論文誌の一つ「デジタルプラクティス」に「大量ツイートの収集・分析を個人で手軽に実現可能にする方法の提案利」という論文が掲載されてた。 https://t.co/YzNTCpCQni
RT @Buri_goki: 富士フィルムはアドレノクロムを製造するため世界中で子供攫って脳絞ってる。とかいうE級SFも真っ青の雑なファンタジーをマジで信じてる狂人ども。アドレノクロムは少なくとも1950年代には製造法確立してんだよ。少しは自分の脳みそ使って考えろしょうもない陰…
RT @kakihabi: @prapanca_snares 1970年代からの水子供養について、コンパクトにまとめられた論文を見付けました。<松浦由美子「『たたり』と宗教ブーム―変容する宗教の中の水子供養」(名古屋大学国際言語文化研究科国際多元文化専攻) https://t.…
RT @kakihabi: @prapanca_snares 1970年代からの水子供養について、コンパクトにまとめられた論文を見付けました。<松浦由美子「『たたり』と宗教ブーム―変容する宗教の中の水子供養」(名古屋大学国際言語文化研究科国際多元文化専攻) https://t.…
RT @CityMilkNet: そしてついに究極の酒銘が見つかりました!税源w https://t.co/JRkPYRfUEj https://t.co/hOX9F7HysD

35 28 28 0 OA 自然再生事業指針

RT @jnishihiro: Passive restoration(自然の回復力を活かす)は生態系管理の基本です。2005年にまとめた「自然再生事業指針」でもこの点を入れました。 https://t.co/nXl3lYFtMM
RT @Cristoforou: この人が圧力団体の意味を理解してないし、これウソじゃないかと思う。圧力団体ってネガティヴな意味で使う言葉じゃないし、政治活動をする大きい組合はふつう入る。正解で当たり前。 https://t.co/ec5Vj42mdg https://t.c…
Twitterのデータを公開する際は、IDのみしか公開できず、研究に使う際はIDを元にAPIで取り直さないといけないけど、半年で15%くらいがアクセス不能に。 #CSSJ2021 COVID-19流行下におけるソーシャルメディア ―日本での状況と研究動向・公開データセット― https://t.co/WvjH7RhfN9
φ(..) テストの実践場面のみならず,心理尺度の構成においても,分析にRを用いた研究が多くなることが予想される。 光永悠彦,2020,「大規模テストが社会で役立つための教育測定学研究とはー「測定・評価・研究法」分野における最近の研究動向から」『教育心理学年報』 https://t.co/fapoyWWSYW
福島の甲状腺がんの過剰診断―なぜ発生し,なぜ拡大したか― https://t.co/1CHLSvjCbI

フォロワー(577ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @tugutuguk: 「雛祭り」に関連がある光合成をやめた植物ということで,こちらは「雛の雪洞(ヒナノボンボリ)」を紹介.ボンボリということで,ヒナノシャクジョウ以上に雛祭りちっくかな(笑).絶滅したと考えられていましたが,発見者の協力を得て,30年ぶりに再発見しました…
出典:竹中幸彦「N-Iロケット開発の歩み」 https://t.co/iYAk03uEqJ
福島の甲状腺がんの過剰診断―なぜ発生し,なぜ拡大したか― https://t.co/1CHLSvjCbI