働くものから見るものへ (@takeuchitatsuki)

投稿一覧(最新100件)

RT @takeuchitatsuki: 中世キリスト教霊魂論の朝鮮朱子学的変容 金光来 https://t.co/hIXA5GqvZX
RT @takeuchitatsuki: CiNii 論文 -  井田孝平先生と天理外国語学校--創設時代の露語部と井田先生について (八重樫喬任教授還暦記念特集) https://t.co/sxXNgZTJ9d
RT @takeuchitatsuki: CiNii 論文 -  井田孝平先生と天理外国語学校--創設時代の露語部と井田先生について (八重樫喬任教授還暦記念特集) https://t.co/sxXNgZTJ9d
RT @takeuchitatsuki: CiNii 論文 -  関嘉彦と丸山真男、森嶋通夫論争--背筋を伸ばし時代を真摯に生きる知識人、関嘉彦と戦後日本の国際政治論 https://t.co/89b3MMHqdT
RT @nolnolnol: CiNii 論文 -  新カント学派と近代日本 : 桑木厳翼と三木清を手がかりとして https://t.co/QouWj4M4o6 #CiNii
RT @hamano_takashi: 読んだ 素晴らしく勉強になった CiNii 論文 -  現代の法思想を支える碩学たち(第9回)近世ドイツの自然法思想 : プーフェンドルフ,トマジウス,ヴォルフ https://t.co/H1IFiz7ENK #CiNii
RT @takeuchitatsuki: ヴィトゲンシュタインとスラッファ 藤田晋吾 https://t.co/URFcbJEdzE
RT @takeuchitatsuki: CiNii 論文 -  ソシュールの『一般言語学講義』 : エングラー版批判 https://t.co/jI2nDLuAAP
RT @takeuchitatsuki: マルクスの物象化論 マルクスとハイデッガー 秋田清 https://t.co/l82YcOjaNj
RT @takeuchitatsuki: マルクスの物象化論 マルクスとハイデッガー 秋田清 https://t.co/l82YcOjaNj

113 0 0 0 OA 大隈伯演説座談

RT @1059kanri: やはり大隈重信の西郷隆盛評は実にドライで面白い https://t.co/HLF4iYVcNB https://t.co/mTrISqQItO
RT @takeuchitatsuki: 「三木清『唯物史観と現代の意識』における交渉概念の検討」(飛田真依子) https://t.co/DcwzvDhDci
RT @takumi_itabashi: 最近だと、この篠田先生の論文が重要。篠田英朗(2014)「国際社会の立憲的性格の再検討―「ウェストファリア神話」批判の意味」『国際法外交雑誌』第113巻3号、74-96頁(https://t.co/UW11rbkPZj)
RT @takeuchitatsuki: CiNii 論文 -  天皇制国家とキリスト教 : 「三教会同」問題を中心に https://t.co/LLPkyR8CLk
RT @takeuchitatsuki: 中世キリスト教霊魂論の朝鮮朱子学的変容 金光来 https://t.co/hIXA5GqvZX
RT @takeuchitatsuki: CiNii 論文 -  箕作麟祥『万国新史』と東ヨーロッパ https://t.co/qHS8frSlgB
戦後日本における橋川文三の「1930年代像」 山之城有美 https://t.co/TK0xCBvsmJ
シュンペーターの資本主義論に関する理論的研究 菊地均 https://t.co/ntTYrXpHJb
RT @takeuchitatsuki: 「肉」と「器官なき身体」 合田正人 https://t.co/C0CwXeuktp
RT @takeuchitatsuki: 家族社会学における家族機能論の再定位(久保田裕之) https://t.co/SYp6X5AqRB
RT @It_Goose: @takeuchitatsuki 山之内の解釈への批判「近代のペシミズム」<https://t.co/qlT7WYPg1b>もあります。他に、臨床心理学からウェーバーの神経症を分析<https://t.co/EqKPVd8xOn>した変わったものもあ…
RT @kumakuma1967_o: EUの考え方の基礎の一つになったオルテガの平和論の解説を見つけた。 https://t.co/bzAnk9e9g2
RT @mozumozumozu: CiNii 論文 -  批判と反省 「大分岐」を超えて : K. ポメランツの議論をめぐって https://t.co/YvLrrHJ3M1 日本の中国史学の英語圏の議論への反応の鈍さを指摘していた
RT @kameiasami: にはありませんが、『大日本皇国 神代日文訓』には載っています(第54コマ、第56コマ)。 https://t.co/dE1rhzTaq5 「タ」は第56コマ左頁・55折オの5~6行目に類似した草字が見られます。「ネ」は第54コマ右頁・52折ウの2…
RT @kameiasami: 【神代文字】 翻刻等で神代文字を読む必要が生じた場合、 林貞造 編『大日本皇国 神代日文訓』如松亭、明治17年2月 https://t.co/5wKErYl9rx がお勧めです。とにかく数多くの草字が収められています。たとえば、
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 明治期日本における武士道の創出(鈴木 康史),2001 https://t.co/OuoOsnSIg4 ホブズボウムは『創られた伝統』5) において,近代国民国家で「伝統」と考えられ…
RT @takeuchitatsuki: ヴィトゲンシュタインとスラッファ 藤田晋吾 https://t.co/URFcbJEdzE
RT @takeuchitatsuki: ヴィトゲンシュタインと科学 黒崎宏 https://t.co/DGzXXOqxjK
RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
CiNii 論文 -  井田孝平先生と天理外国語学校--創設時代の露語部と井田先生について (八重樫喬任教授還暦記念特集) https://t.co/sxXNgZTJ9d
CiNii 論文 -  井田孝平先生と天理外国語学校--創設時代の露語部と井田先生について (八重樫喬任教授還暦記念特集) https://t.co/sxXNgZTJ9d
色彩空間と排中律 中期ヴィトゲンシュタインにおける反直観主義哲学の構想 中川大 https://t.co/96HDlY7mi7
ヴィトゲンシュタインとスラッファ 藤田晋吾 https://t.co/URFcbJEdzE
日本における唯物弁証法の発展 岩崎允胤 https://t.co/2ccZ4OIl7j
ヴィトゲンシュタインと科学 黒崎宏 https://t.co/DGzXXOqxjK
神の自然的な国 ホッブズとスピノザの場合 工藤喜作 https://t.co/55uhmX22VJ
RT @It_Goose: 『愛ちやんの夢物語』(不思議の国のアリス)の翻訳はユーモアなどキャロルの技法を十分伝えてはいないそうだ。<https://t.co/SEgYpbHxxC> それよりも、こんなところでも八雲さんの名前を見かけることになるとは……。
オリエンタリズム批判と文化人類学 太田好信 https://t.co/hWsdERg4be
CiNii 論文 -  冷戦期の黒人オリエンタリズム--1950年代初期のアフリカ系アメリカ人による日本人女性の表象における人種とジェンダー 岡田泰弘 https://t.co/dIDdh2Jjhe
CiNii 論文 -  非武装で平和は守れない--森嶋通夫氏の批判に答える (大論争--戦争と平和) https://t.co/4CMxu3M3Ob
CiNii 論文 -  降伏か、抵抗か--森嶋通夫VS.関嘉彦「大論争--戦争と平和」を読んで https://t.co/DkyQlvlmey
CiNii 論文 -  関嘉彦と丸山真男、森嶋通夫論争--背筋を伸ばし時代を真摯に生きる知識人、関嘉彦と戦後日本の国際政治論 https://t.co/89b3MMHqdT
メタファーとメディアの関係性に関する一考察 鈴木純一 https://t.co/xKAr2RT78a
メディアとしての言語 菅野博史 https://t.co/YTWooBTX2l
フィリップ・ソレルスによる「地獄の季節」の解釈 小山尚之 https://t.co/wedFEn2Z68
林哲郎「英語学史研究への道」 https://t.co/xQ0MHjPyl9
言語学史概論 高野秀之 https://t.co/cItiCE3kVc
言語学史概論 高野秀之 https://t.co/cItiCE3kVc
マルクスの物象化論 マルクスとハイデッガー 秋田清 https://t.co/l82YcOjaNj
マルクスの物象化論 マルクスとハイデッガー 秋田清 https://t.co/l82YcOjaNj
RT @tsutsuka00: ツイッタランドでは(家族)社会学者がポリコレ馬鹿の代名詞になって久しいですが、松田茂樹先生のようにマトモな人もいることは訴えていきたい。 松田茂樹(2015)「少子化対策における家族社会学の貢献と今後の課題」 https://t.co/jC7Xr…

2 0 0 0 OA 南島研究回想

南島研究回想 伊藤幹治 https://t.co/n42KXAOvqq
ジャック・デリダの思想とデモクラシー概念の拡張 佐藤吉幸 https://t.co/9QYahbYKdC
RT @902sof: CiNii 論文 -  政治的なものに対して哲学的にいかに語り返すか : アンダースとアンスコムの場合 https://t.co/0fWACk9uZ4 #CiNii
CiNii 論文 -  箕作麟祥と統計学 https://t.co/2fy7UF5rpE
CiNii 論文 -  明治初期の西洋法律書の翻訳--箕作麟祥訳「仏蘭西法律書」の訳語について https://t.co/CAt6NxLhNx
CiNii 論文 -  箕作麟祥の仏学--「国政転変ノ論」を中心に https://t.co/ICgK8lz4i4
CiNii 論文 -  津山藩と洋学--津田真道・箕作麟祥を中心に https://t.co/TSDMzO7L2A
CiNii 論文 -  明治初期の翻訳語「自由」(2)--箕作麟祥『リボルチーノ説』から英文テキスト『Oh Liberty』へ https://t.co/e5FguTenrL
CiNii 論文 -  箕作麟祥とフランス法学 https://t.co/Kg8Fi8jusq
CiNii 論文 -  津田真道と箕作麟祥のラテン語学書 https://t.co/kl0Z1WMul8
CiNii 論文 -  百科全書「教導説」の検討--箕作麟祥による「Education」の翻訳 https://t.co/Qi6siAV8ia
CiNii 「唱歌」「奏樂」の教科目が「學制章程」成案に盛り込まれた時期の特定--箕作麟祥がChambers's Information for the Peopleの"Education"の項目を「學制章程」起草で参照した可能性 https://t.co/fJzd3GMc2A
CiNii 論文 -  明治国家をつくった人びと(14)箕作麟祥--翻訳者の面目 https://t.co/97VgjjOY79
CiNii 論文 -  ロー・クラス 現行民法典を創った人びと(5)主査委員(2)箕作麟祥・村田保 https://t.co/UxSKxVVGQo
CiNii 論文 -  「敬慎願」とは何か--明治前期における裁判制度継受の一断面 https://t.co/SMuo3sfrxX
CiNii 論文 -  「敬慎願」とは何か--明治前期における裁判制度継受の一断面 https://t.co/SMuo3sfrxX
CiNii 論文 -  箕作麟祥訳『仏蘭西法律書・訴訟法』の漢語訳語 : 法律用語の訳出傾向 https://t.co/k8c6iS8y2Q
CiNii 論文 -  箕作麟祥『万国新史』と東ヨーロッパ https://t.co/qHS8frSlgB
CiNii 論文 -  箕作麟祥『万国新史』と東ヨーロッパ https://t.co/qHS8frSlgB
CiNii 論文 -  箕作麟祥訳『仏蘭西法律書 訴訟法』における翻訳の方法 : 英語系辞書使用の観点から(口頭発表・午前の部,日本語学会2013年度春季大会研究発表会発表要旨) https://t.co/K8GY1x9wjm
CiNii 論文 -  19世紀末の日中両訳ナポレオン法典における法律新語の性質 : 箕作麟祥訳とビレクイン訳を中心に (国際連語論学会 連語論研究(2)) https://t.co/xWM3ZCNlrq
CiNii 論文 -  明治四年、メロス型ストーリーの受容 : 箕作麟祥訳述『泰西勧善訓蒙』を中心に https://t.co/fHVpQxwYLY
CiNii 論文 -  箕作麟祥編『仏和辞典(仮称)』の草稿の翻刻と研究(上) https://t.co/JIOoTYFVwX
CiNii 論文 -  箕作麟祥訳『仏蘭西法律書 訴訟法』における翻訳の方法 : 英語系辞書使用の観点から https://t.co/xcpgNECcgJ
CiNii 論文 -  翻訳の倫理と倫理の翻訳 : 箕作麟祥の訳業をめぐって (翻訳の〈倫理〉をめぐる総合的研究) https://t.co/mpVzWmlYJG
CiNii 論文 -  箕作麟祥訳『仏蘭西法律書』における傍訓付き漢語について https://t.co/o74kZd3sWC
柳田国男と「金枝篇」 阿久津昌三 https://t.co/Z14juNJjoe
CiNii 論文 -  天皇制国家とキリスト教 : 「三教会同」問題を中心に https://t.co/LLPkyR8CLk
海老名弾正の神道理解に関する類型論的分析 https://t.co/TJjQz9T75J
RT @type88_tamamusi: CiNii 論文 -  哲学的ゾンビ同士に、社会は存在するか?--N.ルーマンの社会システム論に於ける哲学的諸命題に関する一考察 https://t.co/sDqpZqJkeZ #CiNii おもしろそう。
RT @takeuchitatsuki: 中世キリスト教霊魂論の朝鮮朱子学的変容 金光来 https://t.co/hIXA5GqvZX
RT @takeuchitatsuki: 「ディシプリンとしての政治哲学の再考」(早瀬善彦) https://t.co/kPf4JasU8c
学級のいじめ問題を題材とする工学的シミュレーションとその考察 https://t.co/WyJ9c9SFy9
日本及び中国におけるイエズス会の布教政策: ヴァリニャーノの「適応主義」をめぐって https://t.co/IH1sBQmqps
「イエズス会日本コレジョの講義要綱」に見るA.ヴァリニャーノの適応主義布教方針 高橋勝幸 https://t.co/S1vDaJIxSd
RT @It_Goose: @takeuchitatsuki 山之内の解釈への批判「近代のペシミズム」<https://t.co/qlT7WYPg1b>もあります。他に、臨床心理学からウェーバーの神経症を分析<https://t.co/EqKPVd8xOn>した変わったものもあ…
メリトクラシーと社会的排除 https://t.co/mBPI2qo7sH
”アンダークラス”と「フリーター」 https://t.co/Q1vY31LINL

お気に入り一覧(最新100件)

『教育学研究』に掲載された拙稿「人間生成の歴史性と自然性」が全文公開されました。ご笑覧ください。 https://t.co/ifJPpadJVi
西谷修「小野さんは駒場の大学院で石田英敬さんのところでフーコー研究をやったんだよね。私はフーコーと小野さんはミスマッチじゃないかと心配して,懇意にしていた石田さんに「小野はどうだ?」と聞くと、」(聞き手:小野正嗣、福嶋亮大)立教大学『境界を越えて』18号 https://t.co/qfqZtEGpOk
神の自然的な国 ホッブズとスピノザの場合 工藤喜作 https://t.co/55uhmX22VJ
拙著にご言及頂き多謝。 “西山真司(2016)「政治学におけるエスノメソドロジーの寄与」 名古屋大学法政論集 268. - NAGOYA Repository” https://t.co/d1u8RVUKWD #政治学
CiNii 論文 -  人工知能をより善く設計し,より善い社会をつくる : 媒介理論からのアプローチ(<特集>人工知能技術が浸透する社会を考える) https://t.co/YuNbSNGHej #CiNii
大嶽秀夫『高度成長期の政治学』の中で参照されている文献で、唯一公刊されていないレア論文。/CiNii Dissertations - 自民党代議士の集票システム : 橋本登美三郎後援会、額賀福志郎後援会の事例研究 https://t.co/SmeflWFD51
仁田雄介・髙橋徹・熊野宏昭(2016). 記憶再固定化進行中の行動的介入による恐怖記憶のアップデート 不安症研究 8(1), 58-66. doi:10.14389/jsad.8.1_58. https://t.co/Zu1yosnipl
CiNii 論文 -  <翻訳>J・F・ヘルバルト「書評:アルトゥール・ショーペンハウアー『意志と表象としての世界』全四巻ならびにカント哲学の批判を含む付録. ライプツィヒ, 1819年」 https://t.co/s07SWa5r2j #CiNii
田口富久治「日本政治学史の研究-戦後を中心に-」https://t.co/NRKVugZlOT 科研(1996-1998)の報告書。1996年度の実績報告書をみると、若干のインタビューも行っているようですね。
CiNii 論文 -  ディルタイの世界観学と創造的時間としての歴史 : ディルタイと西田哲学をつなぐもの・その 2 https://t.co/zvBehLSlAL #CiNii
CiNii 論文 - 藤井 義博  フーフェラントの医学と長生法が目指した主体 : その現代医学における意義 https://t.co/Bq5WbGrIIC #CiNii
所属が「御所」(The Imperial Residence)だという難解な概念を前にして、「所属とは……」と悩まされている。/CiNii 論文 -  皇居におけるタヌキの食性とその季節変動 https://t.co/Y2ZxkuIcZs #CiNii
杣正夫(1975-76)「生物学と政治学(Ⅰ・Ⅱ)」 https://t.co/n9dnOaone2 https://t.co/XIa4Y1ICg5 この時代の日本人政治学者で社会生物学の政治学的インパクトを受け止めていた人が存在していた。
杣正夫(1975-76)「生物学と政治学(Ⅰ・Ⅱ)」 https://t.co/n9dnOaone2 https://t.co/XIa4Y1ICg5 この時代の日本人政治学者で社会生物学の政治学的インパクトを受け止めていた人が存在していた。
伊達聖伸「ライシテは市民宗教か」<https://t.co/GLXeMBPyVC>2007年のもののようだが、ヴェール狩りの横行により、ライシテが「不寛容な市民宗教の系譜に連なる」可能性を指摘している。2010年のブルカ禁止法が意味するものは果たして何だろうか。
CiNii 論文 -  フォイエルバッハとサヴィニー : 法典論争外伝 https://t.co/2uer0BpHRU #CiNii
CiNii 論文 -  自然法について―アクィナスとストア派 https://t.co/Tsmu4L2BO1 #CiNii
読んだ 素晴らしく勉強になった CiNii 論文 -  現代の法思想を支える碩学たち(第9回)近世ドイツの自然法思想 : プーフェンドルフ,トマジウス,ヴォルフ https://t.co/H1IFiz7ENK #CiNii
CiNii 論文 -  政治理論における〈有効性〉-高畠通敏と戦後日本 https://t.co/28dT3zUg9J #CiNii
“CiNii 論文 -  日本を測る-上-英語圏における日本研究の歴史叙述” https://t.co/K7HKdkk05s #JLA短信 #_wanted
菊池勇夫「松浦武四郎と義経蝦夷渡り伝説」(『キリスト教文化研究所研究年報 民族と宗教』44、2011年)は、源義経と弁慶が生きていて、彼らがアイヌに文化を伝えたとする伝説が史実であるかのように流布されたことと松浦武四郎の関係を考察。 https://t.co/v7vfOnzrfR
面白かった。財務省主計局の現役官僚が近い分野で哲学論文を書いていることに、大変興味を覚える。 将来世代の問題の哲学的基礎について https://t.co/bHRMIm8Bbx https://t.co/IqMmGZsa7E
CiNii 論文 -  『ミケーレ・サヴォナローラについて : ブルクハルト的解釈の限界』ですよー♪: https://t.co/G5gIeenkTr
CiNii 論文 -  エルヴェシウスの思想の構造と史的位置--「精神論」を中心として https://t.co/yjpW5BleF4 #CiNii
森 正(2006)「『制度改革』の政治学――日本政治の変化をめぐる日本政治研究の展開」https://t.co/onAZmouEel
丸島和洋「北条・徳川間外交の意思伝達構造」(『国文学研究資料館紀要』11、2015年) https://t.co/chVIfZpe7r
藤野 陽平 -  台湾の日本語キリスト教徒―何故、旧宗主国の言葉で礼拝するのか? https://t.co/StfnM1bD1e
沼野充義 「悲劇と統計 ――スターリンは本当にそんなことを言ったのか?」(れにくさ (2),2010) https://t.co/boJlEITTmD 「われわれは皆ゴーゴリの『外套』から出てきた」という言葉がウージェーヌ=メルシオール・ド・ヴォギュエ『ロシア小説』(1886年)
筧克彥・大日本帝国憲法の根本義(https://t.co/GdnR7LSXJB)(https://t.co/NOztpiFaP3) https://t.co/Xe0GrMTw42 #筧克彦 #大日本帝国憲法の根本義 #帝國憲法 無効論
ゲーム情報学研究会の研究報告は公開後2年でオープンアクセスになります。↓は明日(3/10)オープンアクセスになる予定です >清 愼一、コンピュータ将棋の初期の歴史、第31回ゲーム情報学研究会研究報告(2014年3月) https://t.co/HaS02QkRtQ
菊地夏野「セックス・ワーク概念の理論的射程:フェミニズム理論における売買春と家事労働」 https://t.co/7sEsd3kXMU
明治45年2月28日、高崎正風が死去。文久3年8月18日の政変の立役者。町田明広『幕末文久期の国家政略と薩摩藩』(岩田書院)第4章が詳しい。歌人としても活躍。松澤俊二「明治期日本の和歌と〈政治〉」『桃山学院大学社会学論集』45-2。 https://t.co/FYPZyoot6Q
ウェーベリアンモデルの解説。 https://t.co/Ao3DYkyiNI
『科学の参謀本部』という斬新なタイトルは、もとになっている科研の課題名をそのまま踏襲している。書名ならわかるけど、科研の課題名でこれはカッコ良すぎる。シビレます。https://t.co/rwNm8fekNx https://t.co/STXrbBVO7B
星山京子「徳川斉昭と「有志」大名の情報ネットワーク」(『国際基督教大学学報 3ーA アジア文化研究』25、1999年)という論文がある。従来の徳川斉昭研究が、政治舞台での言動の分析や評価が中心だったことを指摘し、「私」の部分に着目。 http://t.co/AKMu4Iz1GH
伊藤さんのご論文 『近代日本の国際関係認識』執筆時に勉強させていただきました。下記から読めます。カント平和論と近代徴兵制 : 中江兆民・鹿子木員信・朝永三十郎の解釈を中心に(藤村潤一郎教授退任記念号) http://t.co/UrcOwps6

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