黒田拓也・東京大学出版会 (@takuya1969)

投稿一覧(最新100件)

RT @yoshiful_saney: @knagai8351731 こちらを御参照ください。 ナチス・ドイツの麻薬政策と日「満」https://t.co/tPmWFPBqpN 麻薬の世紀 - 東京大学出版会 https://t.co/JvWjnQNyHY
RT @emo10561584: ここでおもむろに宣伝。 『歴史の建設』には収録しなかった先行研究批判は、『建築史学』に<学会展望>として掲載されています。 「ラスキン受容史」という超ニッチなテーマをどれだけテンション高く深堀りしているか……ぜひご一読ください……! https…
RT @Kandai_Press: 【既刊書(品切図書)のご紹介=関西大学学術リポジトリで公開中=】 萩野脩二 著『中国“新時期文学”論考-思想解放の作家群-』 #趙樹理 #ABB型形容詞 #文学情況 #巴金 #小学課本 #語文 上記図書は品切れですが、関西大学学術リポジトリ…
RT @emo10561584: 大会PDなどでラスキン受容に興味をもたれた方へ。 「日本の戦前建築界におけるジョン・ラスキン受容に関する研究」も無料で公開されてます。 https://t.co/LSS4FxuMAR
RT @KyushuUP: 【書評】篠崎香織著『プラナカンの誕生』の書評がアジア政経学会発行の『アジア研究』Vol. 64, No. 4にも掲載されました。貞好康志氏(神戸大学教授)による書評は下記URLで公開されています。https://t.co/NvNzw33vut htt…

75 0 0 0 OA 漱石全集

RT @aishokyo: ホイットマンは夏目漱石によって日本に紹介されました。「文壇に於ける平等主義の代表者『ウォルト・ホイットマン』Walt Whitman の詩について」は下記のリンクから読めます。 https://t.co/XtMmZvIeUG https://t.co…
RT @ttya70: もう一度読み直しておいた方がよいかもしれない:網谷龍介「書評論文 比較政治学における「理論」間の対話と接合可能性:小野耕二著『比較政治』東京大学出版会、2001年を手がかりに」『レヴァイアサン』第32号、2003年。https://t.co/xsVlZM…

お気に入り一覧(最新100件)

そういえば、拙稿「17~18 世紀ノイヴィートにおける宗派複数性 : 近世ヨーロッパにおける法、実践に基づく宗教的寛容 」(『獨協大学ドイツ学研究 』2019年)が pdf で公開されていました。近世の宗教的寛容にご関心がある方は… https://t.co/8QTGOyxDr7
ここでおもむろに宣伝。 『歴史の建設』には収録しなかった先行研究批判は、『建築史学』に<学会展望>として掲載されています。 「ラスキン受容史」という超ニッチなテーマをどれだけテンション高く深堀りしているか……ぜひご一読ください……! https://t.co/T70mITvlUh
嬉しいアナウンスです。日文研のOCLC目録登録&海外ILLの経緯・実際・効果を報告する論文が『大学図書館研究』の最新記事としてOA公開されました。NC書誌をMARCに投入、海外ILL受付の現実等、目録メタデータ界隈の方にも海外日本… https://t.co/0mlUALRrw2
大会PDなどでラスキン受容に興味をもたれた方へ。 「日本の戦前建築界におけるジョン・ラスキン受容に関する研究」も無料で公開されてます。 https://t.co/LSS4FxuMAR
お二人にお見せしてお話を伺いたいと思って持参した『国書刊行会出版目録 附日本古刻書史 全』(明治42年)を出し忘れました。目録も面白いのですが、後半の「日本古刻書史」は、百万塔陀羅尼以来の古印刷の歴史を説きつつ、模刻したページも挟… https://t.co/cbp09NK6L2
ケンブリッジ学派については小黒和子先生によるエルンスト・カッシーラー著『英国のプラトン・ルネサンス』の書評が優れてます。ドイツ人カッシーラがこの大著を書いたのはナチス・ドイツからの亡命を控えていた頃で、ケンブリッジ学派の「自由意志… https://t.co/gwnLTGj1f1
今年4月に紀要に出た論文がもうDLできるようになってました。 https://t.co/3Yq7uH8yF4
新書からナチ社会について学びたい方、よければ読んでください。DMか@をいただければ…。もちろん『歴史評論』を手にしてもらえると嬉しい>石田勇治『ヒトラーとナチ・ドイツ』 : 新書がつなぐ「ナチズムやヒトラー」をめぐる研究・教育・教… https://t.co/DmHotVInEE
みんなこれも読むんだ!CiNii 論文 -  メディア史とメディアの歴史社会学 https://t.co/mqTY9u0Po8 #CiNii
③ 絶版になっているので、以下の検索サイトなどから公立図書館や大学図書館でお探しいただけると幸いです。どうしても入手困難な方は富永までご相談ください! https://t.co/gtXWW1lvwH https://t.co/2Ivuc6Y5e2
日本でMOOC元年と言われた2013年にすでに海外では下り坂だった https://t.co/plUq1uzrc6 実際,数学の場合にe-learning的なものだけで勉強を進められるかというと,よほどの超技術でもないと難しいよう… https://t.co/nksbl8JnYb
大正期のイタリア人考古学者を通じた日伊交流についての論文が刊行されました。https://t.co/nMAacHdteq さっき雑誌の編集後記を読んでみたら、私の論文が西洋史ではなく考古学の論文としてカウントされていたのが衝撃でし… https://t.co/BtPnyVzD9K
先ほどの「<鼎談>「日文研問題」をめぐって」最後まで読んだが、メチャクチャに面白かった。学会とは何か、研究とは何か、色々なことを考えさせられながら読んだ。山崎正和オーラルなどと併せ読むと更に滋味深いのではないか。以下、PDFのある… https://t.co/C8YHZI0W8U
『年報政治学2015-1 政治理論と実証研究の対話』に掲載の拙稿「観察可能なものと観察不可能なもの――規範・経験の区別の再検討」を、ウェブ上で読むことができるようになりました。https://t.co/ksBg0xBkuQ
寄贈していただいた『カイエ・デュ・シネマ』創刊号から724号までは、少し前から、製本されて関西大学総合図書館の書庫に配架されています(写真は1980年以降の号のみ。770番台の棚に入りきらないので別置されています)。所蔵館は多いで… https://t.co/QP4Bw0UFTd
これ、ちょっと調べものしていて見つけたのだけど、大変おもしろかった: 「インタヴュー・「東は東、西は西」か? : 岸本美緒氏、近藤和彦氏に聞く」 https://t.co/y4klnKzGRI
CiNii 論文 -  若月剛史「特集 日本における官僚制の歴史過程から見る公文書管理 」https://t.co/dDiIb3quGr #CiNii
神田外語大学日本研究所紀要第10号に私の論文「分類学者(ルビ:タクソノミスト):河野本道のアイヌ民族否定論(上)」が掲載されました。PDF無料ダウンロード出来るようになりましたので、ぜひ。 https://t.co/2Pk1l8oUKO
串田純一「為されざる要なきを為すこととしての能力」めっちゃおもしろい。きわめて重要な問題を扱っていて、かつ、淡々と真面目な表情で語られるユーモアでもあると思った。これも含まれている『ハイデガーと生き物の問題』はとてつもない本に違い… https://t.co/bYvKY5JXvb
国際学会連合は哲学をどう変えるのか―哲学系諸学会国際連合 (FISP) の課題と取り組み― 藤原 聖子(学術の動向 vol.22) https://t.co/9RkzDILzXK
行動経済学会第10回記念大会でのパネルディスカッション「行動経済学の過去・現在・未来」のテープ起こしができあがったようです。 https://t.co/mld8BuK9UF この末尾に、わたしが執筆した「討論を振り返って」という記事がありますが、実験する人は必読かと思います。

75 0 0 0 OA 漱石全集

ホイットマンは夏目漱石によって日本に紹介されました。「文壇に於ける平等主義の代表者『ウォルト・ホイットマン』Walt Whitman の詩について」は下記のリンクから読めます。 https://t.co/XtMmZvIeUG https://t.co/WCorrRndNP
今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(1)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』17号(2016年)208-189頁(https://t.co/NFoFrd9RBw)読了。東大法学部を中心とした、日本のドイツ政治史研究をめぐる群像劇。面白い。
ジョン・ダワー「日本を測る(上)英語圏における日本研究の歴史叙述」 https://t.co/85bRtyFNwN "政治学者として広く英語圏の読者にしられているのは、丸山真男、升味準之輔、岡義武、坂本義和、高坂正顕、猪口孝、村松岐夫、公文俊平、袖井林二郎、五十嵐武士、京極純一"
書きました。 >福井健策「知のインフラ整備とデジタル著作権の挑戦」 Information infrastructure and digital copyright http://t.co/tAstvNdJ7x

フォロー(2592ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1087「OECD諸国の憲法―憲法典の比較による概観―」(PDF:777KB)を掲載しました https://t.co/rO8tEXJLSC
RT @oshio_at: 公刊されました。バブルの時期以降,日本全体がネガティブな方向に向かっているかもしれないという論文。 日本における情緒不安定性の増加 ──YG性格検査の時間横断的メタ分析── https://t.co/CcBUQ1bxbG
RT @tk_sskmt: 入試の小論文は論文ではなくてエッセイだからあれでいいんだという意見がありましたが、米国式簡略版エッセイの劣化版としてもあれはひどい。文芸としてのエッセイなら復活したモンテーニュに殴られるレベル。渡邉雅子「ディセルタシオンとエッセイ」は必読文献。 ht…
RT @tk_sskmt: 入試の小論文は論文ではなくてエッセイだからあれでいいんだという意見がありましたが、米国式簡略版エッセイの劣化版としてもあれはひどい。文芸としてのエッセイなら復活したモンテーニュに殴られるレベル。渡邉雅子「ディセルタシオンとエッセイ」は必読文献。 ht…
「触発の事態が成立するには、「何か或る物を対象として認識する」(B125)以前に既に、その物は何らかの仕方で主観と関係していなければならない」(円谷裕二「経験的実在論と超越論的観念論」『哲学』32 (1982) p. 124. https://t.co/EVZRhN970j)。
CiNii 論文 -  同性婚か?あるいは婚姻制度廃止か? : 正義と承認をめぐるアポリア https://t.co/jQdSWYlPgg #CiNii 松田和樹さん、自分がやりたかったようなことやっとるやんと思ったけど、この人のこと知らない気がする、絶対知ってそうなのに。
RT @quiriu_pino: こんな書評出てたみたいです 桜井 英治「書評 深尾京司・中村尚史・中林真幸編『岩波講座日本経済の歴史1 中世 11世紀から16世紀後半』 」 国民経済雑誌 220(6), 97-102, 2019-12 https://t.co/yMmtwX…
こんな書評出てたみたいです 桜井 英治「書評 深尾京司・中村尚史・中林真幸編『岩波講座日本経済の歴史1 中世 11世紀から16世紀後半』 」 国民経済雑誌 220(6), 97-102, 2019-12 https://t.co/yMmtwX0XkH
#超算数 仲本は59ページhttps://t.co/BmcCNqh4jpで、 「皆で」「合はせて」で表わされた問題は【寄せ集める事】であり、【数量を寄せ集める事】は+で表すという。【更に進んでは具体的に考ふる事なく単に皆でとか合は… https://t.co/IUhigLbMFV

2 2 2 2 OA 和算教授書

#超算数 また 藤井信厚他編『和算教授書』巻之上 栃木町、万象堂、1877年。https://t.co/MdiWf2xm31 では1から9までの自然数の順序対、81個を加法九々と呼んでいる。 管見の限り、仲本のように1から9まで… https://t.co/QSB2pMUKvI

2 2 2 2 OA 和算教授書

#超算数 また 藤井信厚他編『和算教授書』巻之上 栃木町、万象堂、1877年。https://t.co/MdiWf2xm31 では1から9までの自然数の順序対、45個を加法九々と呼んでいる。 管見の限り、仲本のように1から9まで… https://t.co/HKCGO1roWG

2 2 2 2 OA 開化算法通書

#超算数 例えば、 長井忠三郎編『開化算法通書』上 四日市、宝雲堂、1882年。https://t.co/5THQj2n6S3 は、足して10になる自然数による、9個の順序対を、加法九々と読んでいる。
@OokuboTact #超算数 加法九九は元は珠算の用語だ。しかし 仲本三二『実験新主義算術教授』東京、中文館書店、1922年。https://t.co/ZppDXDTWc8 のように、【合計四十五個の加法九々】(194,5)を… https://t.co/fUnA5Cr2Vo
RT @BungakuReportRS: 三舟 隆之 -  貧窮する女性たち : 『日本霊異記』の説話から https://t.co/oWbiUUiI6R
RT @BungakuReportRS: 瀧音 能之 -  記・紀と『出雲国風土記』の相克 : 黄泉国の記載をめぐって https://t.co/QcLm5H99Eg
RT @BungakuReportRS: 久保田 昌子 -  『常陸国風土記』における土蜘蛛伝承の検討 https://t.co/SmHBTI55OK
RT @BungakuReportRS: 髙橋 裕次 -  デジタルマイクロスコープからみた日本の料紙の特色 https://t.co/ugMaeAOx2H
RT @akoustam: 科学的にはほとんど意味がなく、世界でも日本ぐらいしかやらなかった「全頭検査」を、何故日本の消費者は安全に一番有効な対策と認知したのか、そこには新聞報道とある程度の相関が見られるという研究。 https://t.co/78rUxxA5yt (PDF)
RT @takiko111: 介護予防においてソーシャルキャピタルを活用した研究に関連する文献のレビュー https://t.co/FosB2Ox6dl ↑「参加」「信頼」「互酬」からなるソーシャルキャピタル(社会資本)が活かされた介護予防の取り組みの紹介 地域リハビリテ…
RT @takiko111: 介護予防においてソーシャルキャピタルを活用した研究に関連する文献のレビュー https://t.co/FosB2Ox6dl ↑「参加」「信頼」「互酬」からなるソーシャルキャピタル(社会資本)が活かされた介護予防の取り組みの紹介 地域リハビリテ…
RT @banraidou: 面白いなと思ってちょびっとだけ検索してみたら、面白い文章があったのでTLの皆さんにお裾分け。 ・竹島自体は元々無人島 ・国策の後押しを受けて、朝鮮の海域まで海女さんが出稼ぎに ・その出稼ぎの中に竹島も含まれていた(まあ、元々海女さんたちの拠点からは…
@HattoriM @y_tambe クロロキンですね https://t.co/jxItz93vRS 多施設治験中とのことでしたが,もう結果が出たのでしょうか?
RT @narita_yusuke: 自治体と分析者の出会いの例: 足立区:https://t.co/hWchyzlG3q @Koichi_U 尼崎市:https://t.co/2OcriDn6Xn @fohtake 政府や自治体の行政データ開放運動:https://t.…
RT @BungakuReportRS: 髙橋 裕次 -  デジタルマイクロスコープからみた日本の料紙の特色 https://t.co/ugMaeAOx2H
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  社会的弱者の結核 : 人間の安全保障の視点から https://t.co/pSWCcisj0q #CiNii 本文が無かったw
RT @BungakuReportRS: 寺島 徹 -  芭蕉百回忌追善集『風羅念仏 みちのく』について https://t.co/BdOaGMlbVn
RT @BungakuReportRS: 髙橋 裕次 -  デジタルマイクロスコープからみた日本の料紙の特色 https://t.co/ugMaeAOx2H
RT @BungakuReportRS: 髙城弘一 -  藤原興風の歌三首 : 藤原興風の古画にそえて https://t.co/cFz4k06ILO

1 1 1 0 OA 流行性感冒

内務省衛生局編 1922『流行性感冒』内務省衛生局 https://t.co/9ZbwV2ibL2
ダイヤモンド・プリンセスの換気システムを見ている。 https://t.co/e6OflGQX60  確かに船内空気再循環系に循環を止めるバルブはないみたいだなあ。本来は今回のように病院船になる可能性も考慮して、全換気モードを持… https://t.co/AE1DlDMHah
RT @takanoriida: @awtjvyjz 森岡氏のレビュー↓ https://t.co/q57k11CUa2
RT @fukudahiro: 来週水曜日2/26 14:30から情報セキュリティーの講演をして下さる上原哲太郎氏の解説「神奈川県ハードディスク流出事件 -HDD廃棄時にデータ消去はどうあるべきか-」が今月の情報処理学会誌に掲載されてます。 https://t.co/qtDqZ…
RT @tetsugaku_arai: ②【文献】 小手川正二郎「「男性的」自己欺瞞とフェミニズム的「男らしさ」 : 男性性の現象学」、『立命館大学人文科学研究所紀要』(120)、2019年、169-198頁 https://t.co/HuhkasEPY9 ※ただで読めるよ!
RT @masahirosogabe: OECD諸国の憲法 : 憲法典の比較による概観 井田敦彦 国立国会図書館「調査と情報」1087号https://t.co/azq85JSdM9
OECD諸国の憲法 : 憲法典の比較による概観 井田敦彦 国立国会図書館「調査と情報」1087号https://t.co/azq85JSdM9
RT @mixingale: 日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3https://t.co/…
RT @mixingale: 日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3https://t.co/…
RT @mixingale: 日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3https://t.co/…
RT @mixingale: 日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3https://t.co/…
RT @Cristoforou: こんなものがリポジトリに。教科書や地政学本の地図間違いについての発表で有名な先生の論文。『防衛白書』の地図がめちゃ間違ってるそうな。/近藤暁夫「掲載地図の誤りにみる『防衛白書』の資料的価値と防衛省の地理的知識―『平成29 年版 日本の防衛―防衛…
RT @uocham: 同じく廣瀬さん。このとき院生だから若手の方だね。注目。 「シェルドン・S・ウォーリンの政治理論 : 参加民主主義の地平を求めて」『法学ジャーナル』(91)、2016年。 https://t.co/MQWwg0YvAH
RT @uocham: リポジトリからDL可能。来月時間できたら読もう。 廣瀬有哉「シェルドン・ウォーリンの政治的ヴィジョン : 『政治とヴィジョン』(1960年版)をとおして」『関西大学法学論集』66(3)2016年。 https://t.co/ZNt0iKJQnr
RT @uocham: 同じく廣瀬さん。このとき院生だから若手の方だね。注目。 「シェルドン・S・ウォーリンの政治理論 : 参加民主主義の地平を求めて」『法学ジャーナル』(91)、2016年。 https://t.co/MQWwg0YvAH
RT @uocham: リポジトリからDL可能。来月時間できたら読もう。 廣瀬有哉「シェルドン・ウォーリンの政治的ヴィジョン : 『政治とヴィジョン』(1960年版)をとおして」『関西大学法学論集』66(3)2016年。 https://t.co/ZNt0iKJQnr
RT @egamiday: “落款印および関連情報の検索システムの構築:人物情報と人物関係ネットワークの自動抽出に向けて ” / “情報学広場:情報処理学会電子図書館” https://t.co/hQbsW9HgmN
“落款印および関連情報の検索システムの構築:人物情報と人物関係ネットワークの自動抽出に向けて ” / “情報学広場:情報処理学会電子図書館” https://t.co/hQbsW9HgmN
RT @Cristoforou: こんなものがリポジトリに。教科書や地政学本の地図間違いについての発表で有名な先生の論文。『防衛白書』の地図がめちゃ間違ってるそうな。/近藤暁夫「掲載地図の誤りにみる『防衛白書』の資料的価値と防衛省の地理的知識―『平成29 年版 日本の防衛―防衛…
RT @egamiday: “月刊染織α : 染めと織りを楽しむ人の生活情報誌 - 国立国会図書館デジタルコレクション” https://t.co/UuJXSpZ9Wz
“月刊染織α : 染めと織りを楽しむ人の生活情報誌 - 国立国会図書館デジタルコレクション” https://t.co/UuJXSpZ9Wz
RT @naotakayamamoto: 機関リポジトリへのリンクも出来てる.なるほどねぇ〜. 総合防災情報センター情報統合運用室のお仕事でお手伝いさせてもらってま. https://t.co/Lxt9VLy4AN CiNii 論文 -  津波浸水の即時予測を目的とした津波シ…

5 1 1 0 OA 點例 2巻

RT @HanShotFirst_jp: 竪点については、貝原益軒先生の『点例』を見るとよいよー(教育的配慮) https://t.co/n27bFMRpuD
RT @Cristoforou: こんなものがリポジトリに。教科書や地政学本の地図間違いについての発表で有名な先生の論文。『防衛白書』の地図がめちゃ間違ってるそうな。/近藤暁夫「掲載地図の誤りにみる『防衛白書』の資料的価値と防衛省の地理的知識―『平成29 年版 日本の防衛―防衛…
RT @haifi2ch: CiNii 論文 -  公共空間における女性の彫像に関する一考察 https://t.co/XbWL6lKhuH #CiNii
RT @quiriu_pino: こんな論文が出てたようです 渡邉 裕美子「宇都宮泰綱の和歌活動」 和歌文学研究 (119), 28-43, 2019-12 https://t.co/T38aNPoSIw
RT @Cristoforou: こんなものがリポジトリに。教科書や地政学本の地図間違いについての発表で有名な先生の論文。『防衛白書』の地図がめちゃ間違ってるそうな。/近藤暁夫「掲載地図の誤りにみる『防衛白書』の資料的価値と防衛省の地理的知識―『平成29 年版 日本の防衛―防衛…
こんな論文が出てたようです 渡邉 裕美子「宇都宮泰綱の和歌活動」 和歌文学研究 (119), 28-43, 2019-12 https://t.co/T38aNPoSIw
こんなものがリポジトリに。教科書や地政学本の地図間違いについての発表で有名な先生の論文。『防衛白書』の地図がめちゃ間違ってるそうな。/近藤暁夫「掲載地図の誤りにみる『防衛白書』の資料的価値と防衛省の地理的知識―『平成29 年版 日… https://t.co/cUdT8TDYZT
Quantum Computational Supremacy Experiment Using a Superconducting Quantum Computer https://t.co/sKT3n5bJ2b
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】山本・結城(2019) 「トロッコ問題への反応の文化差はどこから来るのか?関係流動性と評判期待の役割に関する国際比較研究」 https://t.co/ni0uz3Pll8
RT @qnishida: Advances in gravity analyses for studying volcanoes and earthquakes, Shuhei Okubo, PJAB, 2020, 96, 50-69: https://t.co/6MrY…
RT @okjma: 「獺祭魚」が「土脉潤起」に変わったことは、深沢眞二「獺の祭見て来よ:七十二候と俳諧」https://t.co/k81ZwCvFcM で纏めてくださっていて、「渋川春海は貞享暦の構築にあたって、日本の風物や気候に適った新たな「七十二候」を考案した」「新設の候…
RT @mixingale: 日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3https://t.co/…
RT @mixingale: 日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3https://t.co/…
RT @mixingale: 日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3https://t.co/…
RT @mixingale: 日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3https://t.co/…
【リハビリテーションとQOL】 ・日本のリハ学でのQOL概念の生成と変容 https://t.co/OpKsMZJvvs… ・認知症高齢者のQOLの概念化・尺度化・援助設定をめぐる論点… https://t.co/lI3JHBla0H
【リハビリテーションとQOL】 ・日本のリハ学でのQOL概念の生成と変容 https://t.co/OpKsMZJvvs… ・認知症高齢者のQOLの概念化・尺度化・援助設定をめぐる論点… https://t.co/lI3JHBla0H
川平敏文[2010]「江戶のコンポジション:徒然草の漢訳」 https://t.co/EmIXFC73vA 黄昱[2016]「『徒然草』の中文訳と漢文訳」 https://t.co/pf79AaU3vX 岡部明日香[2005]… https://t.co/Ahtfbaebzq
川平敏文[2010]「江戶のコンポジション:徒然草の漢訳」 https://t.co/EmIXFC73vA 黄昱[2016]「『徒然草』の中文訳と漢文訳」 https://t.co/pf79AaU3vX 岡部明日香[2005]… https://t.co/Ahtfbaebzq
RT @bigbird_vn: @gamayauber01 横から失礼 空調システムの設計者が書いた論文によると、DP号のキャビンでは新鮮空気量は30%とのことで、つまり残りの70%は循環させています。理由は省エネ対策。ちなみに病院とギャレーは100%新鮮空気とのこと 日本船…
CiNii 論文 -  草津湯の沢ハンセン病自由療養地の研究IV : 栗生楽泉園と湯の沢の人々 https://t.co/PZLY2L2eAS #CiNii
CiNii 論文 -  草津湯の沢ハンセン病自由療養地の研究 III : 自由療養地構想から絶対隔離政策へ https://t.co/2Uft30iPG6 #CiNii

16 3 3 0 OA 文献石川啄木

RT @catsummer: 国会図書館デジタルの『文献石川啄木』昭和17年などという超戦時中にこんなオタク本を作るとは斎藤三郎……何者なんだ…… https://t.co/SxAx3VJN9l
RT @SawakoShinomiya: 清水貞夫(2012)『インクルーシブ教育への提言──特別支援教育の革新』クリエイツかもがわ 原田琢也(2016)「日本のインクルーシブ教育はインクルーシブ(包摂的)か?」日本法政学会編『法政論叢』52(1) 73-86 https://…

6 6 6 0 OA 放送史料探訪

RT @BungakuReportRS: 放送史料探訪 『外地放送史資料・満州編』 「外地」放送史料から(4) 宮川 大介 https://t.co/cSBBVkWkyl
RT @pririn_: @CordwainersCat ダイヤモンドプリンセス号の空調は還気「本船の新鮮空気量は キャビン(30%),公室・階段室 (50%)そして病院・ギャレにつ いて は衛生 と臭気対 策のた め に100%の条件である。」 https://t.co/…
RT @cascade1510: 頑張って英論文書きました! QOLを「感情的側面」と「認知的側面」に分類し、訪問リハビリの利用による変化を他施設共同で行ったものです。 https://t.co/DU4gkeOvEt
日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3… https://t.co/KRwsO4mr92
日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3… https://t.co/KRwsO4mr92
日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3… https://t.co/KRwsO4mr92
日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3… https://t.co/KRwsO4mr92
@M_shirabe @CordwainersCat ゾーニング、感染症……検索語は、とかかもしれません。一番上的な方からhttps://t.co/QlnwjmMgqS とか、発想は伝わってきますね。

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子活字版と言われているが、こっち https://t.co/mM9ttDuW2i とこっち https://t.co/5OYvk2UrVj で共通化されてる部分があるかもと思ったが刊行年が離れていることもあってか版木が異なるよう。… https://t.co/IK7tS0tgZJ
RT @tani6s: 『一物理学者が観た哲学』(谷村ノート)は以前と変わらずここに置いてあります:https://t.co/pcTTaFKtCU
RT @tetsutalow: 写経型学習ってのは元々ある企業の教育プログラムを喜多一先生が見つけてきて、当時博士学生だった岡本雅子先生がそれを参与観察で分析した結果生まれた概念なんです。 論文としてはこの辺かな。 https://t.co/nAMxGyn1In https:/…
RT @tetsutalow: 写経型学習ってのは元々ある企業の教育プログラムを喜多一先生が見つけてきて、当時博士学生だった岡本雅子先生がそれを参与観察で分析した結果生まれた概念なんです。 論文としてはこの辺かな。 https://t.co/nAMxGyn1In https:/…
RT @tetsutalow: 写経型学習ってのは元々ある企業の教育プログラムを喜多一先生が見つけてきて、当時博士学生だった岡本雅子先生がそれを参与観察で分析した結果生まれた概念なんです。 論文としてはこの辺かな。 https://t.co/nAMxGyn1In https:/…
RT @tetsutalow: 写経型学習ってのは元々ある企業の教育プログラムを喜多一先生が見つけてきて、当時博士学生だった岡本雅子先生がそれを参与観察で分析した結果生まれた概念なんです。 論文としてはこの辺かな。 https://t.co/nAMxGyn1In https:/…
RT @akabishi2: これは面白そうな論文。 国立歴史民俗博物館研究報告 第193集 2015年2月 大和ミュージアム設立を契機とする呉市周辺の観光変化 https://t.co/ZtdIMw5a9k
RT @naomukoyama: 査読コメントへのリプライの仕方について、よく石田浩先生の「英語論文執筆の技法」という文章を参考にしてたんだけど、ブラウザのタブのところに表示される題名が「ワンステップ石だ」でどうもノンスタイル石田感が拭えない。https://t.co/9Vb5…
RT @naomukoyama: 査読コメントへのリプライの仕方について、よく石田浩先生の「英語論文執筆の技法」という文章を参考にしてたんだけど、ブラウザのタブのところに表示される題名が「ワンステップ石だ」でどうもノンスタイル石田感が拭えない。https://t.co/9Vb5…
RT @orionaveugle: 『リバティーン』を観た人は、是非グレアム・グリーンの『ロチェスター卿の猿』を読んでほしいと思います。グリーンは1931~34年に本書を書いていたんですが、引用される詩が猥褻だということで(王政復古期英文学の凄さよ)、74年に公刊されるまでお蔵…
『リバティーン』を観た人は、是非グレアム・グリーンの『ロチェスター卿の猿』を読んでほしいと思います。グリーンは1931~34年に本書を書いていたんですが、引用される詩が猥褻だということで(王政復古期英文学の凄さよ)、74年に公刊さ… https://t.co/1kXET4M5nd
heal はbreak / openなどと同様に自他交替を許す動詞で、Levin and Rappapert Hovav (1995) では「外的使役動詞」に分類されているけど、その分類は不十分ではないかということを言っている論文。https://t.co/bwF7lhayKD
RT @naomukoyama: 査読コメントへのリプライの仕方について、よく石田浩先生の「英語論文執筆の技法」という文章を参考にしてたんだけど、ブラウザのタブのところに表示される題名が「ワンステップ石だ」でどうもノンスタイル石田感が拭えない。https://t.co/9Vb5…
[メモ]ハンス−ゲオルク・ガダマー「修辞学、解釈学、イデオロギー批判──『真理と方法』のためのメタ批判的論究」中尾健二訳 https://t.co/KeCzzB1Dm4
[メモ]ハンス・ゲオルク・ガダマー著 : 『美のアクチュアリティ』 第二章 象徴  松友 知香子 訳 https://t.co/j9xTjNShYD
RT @BB45_Colorado: @teratamanabu 寺田さん、ダイヤモンドプリンセス号の空調が外気100%というのは嘘でした。 客室30%,共有空間50%,病院・ギャレ100%です。 もしも仮にエアロゾル感染があれば船全体がウィルスの培養槽となります。 リン…

フォロワー(2305ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @tk_sskmt: 入試の小論文は論文ではなくてエッセイだからあれでいいんだという意見がありましたが、米国式簡略版エッセイの劣化版としてもあれはひどい。文芸としてのエッセイなら復活したモンテーニュに殴られるレベル。渡邉雅子「ディセルタシオンとエッセイ」は必読文献。 ht…
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
RT @akoustam: 科学的にはほとんど意味がなく、世界でも日本ぐらいしかやらなかった「全頭検査」を、何故日本の消費者は安全に一番有効な対策と認知したのか、そこには新聞報道とある程度の相関が見られるという研究。 https://t.co/78rUxxA5yt (PDF)
「触発の事態が成立するには、「何か或る物を対象として認識する」(B125)以前に既に、その物は何らかの仕方で主観と関係していなければならない」(円谷裕二「経験的実在論と超越論的観念論」『哲学』32 (1982) p. 124. https://t.co/EVZRhN970j)。
RT @koma_koma_d: CiNii 論文 -  同性婚か?あるいは婚姻制度廃止か? : 正義と承認をめぐるアポリア https://t.co/jQdSWYlPgg #CiNii 松田和樹さん、自分がやりたかったようなことやっとるやんと思ったけど、この人のこと知らない気…
CiNii 論文 -  同性婚か?あるいは婚姻制度廃止か? : 正義と承認をめぐるアポリア https://t.co/jQdSWYlPgg #CiNii 松田和樹さん、自分がやりたかったようなことやっとるやんと思ったけど、この人のこと知らない気がする、絶対知ってそうなのに。
吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4Rv3YJE
RT @quiriu_pino: こんな書評出てたみたいです 桜井 英治「書評 深尾京司・中村尚史・中林真幸編『岩波講座日本経済の歴史1 中世 11世紀から16世紀後半』 」 国民経済雑誌 220(6), 97-102, 2019-12 https://t.co/yMmtwX…
こんな書評出てたみたいです 桜井 英治「書評 深尾京司・中村尚史・中林真幸編『岩波講座日本経済の歴史1 中世 11世紀から16世紀後半』 」 国民経済雑誌 220(6), 97-102, 2019-12 https://t.co/yMmtwX0XkH
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1084「独立財政機関をめぐる論点整理」(PDF:549KB)を掲載しました https://t.co/DtQiV78Apw
RT @BungakuReportRS: 三舟 隆之 -  貧窮する女性たち : 『日本霊異記』の説話から https://t.co/oWbiUUiI6R
RT @BungakuReportRS: 瀧音 能之 -  記・紀と『出雲国風土記』の相克 : 黄泉国の記載をめぐって https://t.co/QcLm5H99Eg
RT @BungakuReportRS: 久保田 昌子 -  『常陸国風土記』における土蜘蛛伝承の検討 https://t.co/SmHBTI55OK
RT @BungakuReportRS: 髙橋 裕次 -  デジタルマイクロスコープからみた日本の料紙の特色 https://t.co/ugMaeAOx2H
RT @takiko111: 介護予防においてソーシャルキャピタルを活用した研究に関連する文献のレビュー https://t.co/FosB2Ox6dl ↑「参加」「信頼」「互酬」からなるソーシャルキャピタル(社会資本)が活かされた介護予防の取り組みの紹介 地域リハビリテ…
RT @takiko111: 介護予防においてソーシャルキャピタルを活用した研究に関連する文献のレビュー https://t.co/FosB2Ox6dl ↑「参加」「信頼」「互酬」からなるソーシャルキャピタル(社会資本)が活かされた介護予防の取り組みの紹介 地域リハビリテ…
RT @banraidou: 面白いなと思ってちょびっとだけ検索してみたら、面白い文章があったのでTLの皆さんにお裾分け。 ・竹島自体は元々無人島 ・国策の後押しを受けて、朝鮮の海域まで海女さんが出稼ぎに ・その出稼ぎの中に竹島も含まれていた(まあ、元々海女さんたちの拠点からは…
@HattoriM @y_tambe クロロキンですね https://t.co/jxItz93vRS 多施設治験中とのことでしたが,もう結果が出たのでしょうか?
RT @masahirosogabe: OECD諸国の憲法 : 憲法典の比較による概観 井田敦彦 国立国会図書館「調査と情報」1087号https://t.co/azq85JSdM9
RT @narita_yusuke: 自治体と分析者の出会いの例: 足立区:https://t.co/hWchyzlG3q @Koichi_U 尼崎市:https://t.co/2OcriDn6Xn @fohtake 政府や自治体の行政データ開放運動:https://t.…

1 1 1 0 OA 流行性感冒

内務省衛生局編 1922『流行性感冒』内務省衛生局 https://t.co/9ZbwV2ibL2
RT @masahirosogabe: OECD諸国の憲法 : 憲法典の比較による概観 井田敦彦 国立国会図書館「調査と情報」1087号https://t.co/azq85JSdM9
RT @ShinyaMatsuura: ダイヤモンド・プリンセスの換気システムを見ている。 https://t.co/e6OflGQX60  確かに船内空気再循環系に循環を止めるバルブはないみたいだなあ。本来は今回のように病院船になる可能性も考慮して、全換気モードを持たせるべ…
吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4Rv3YJE
RT @fukudahiro: 来週水曜日2/26 14:30から情報セキュリティーの講演をして下さる上原哲太郎氏の解説「神奈川県ハードディスク流出事件 -HDD廃棄時にデータ消去はどうあるべきか-」が今月の情報処理学会誌に掲載されてます。 https://t.co/qtDqZ…
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
RT @uocham: 同じく廣瀬さん。このとき院生だから若手の方だね。注目。 「シェルドン・S・ウォーリンの政治理論 : 参加民主主義の地平を求めて」『法学ジャーナル』(91)、2016年。 https://t.co/MQWwg0YvAH
RT @uocham: リポジトリからDL可能。来月時間できたら読もう。 廣瀬有哉「シェルドン・ウォーリンの政治的ヴィジョン : 『政治とヴィジョン』(1960年版)をとおして」『関西大学法学論集』66(3)2016年。 https://t.co/ZNt0iKJQnr
RT @egamiday: “落款印および関連情報の検索システムの構築:人物情報と人物関係ネットワークの自動抽出に向けて ” / “情報学広場:情報処理学会電子図書館” https://t.co/hQbsW9HgmN
“落款印および関連情報の検索システムの構築:人物情報と人物関係ネットワークの自動抽出に向けて ” / “情報学広場:情報処理学会電子図書館” https://t.co/hQbsW9HgmN
“月刊染織α : 染めと織りを楽しむ人の生活情報誌 - 国立国会図書館デジタルコレクション” https://t.co/UuJXSpZ9Wz
RT @Cristoforou: こんなものがリポジトリに。教科書や地政学本の地図間違いについての発表で有名な先生の論文。『防衛白書』の地図がめちゃ間違ってるそうな。/近藤暁夫「掲載地図の誤りにみる『防衛白書』の資料的価値と防衛省の地理的知識―『平成29 年版 日本の防衛―防衛…
RT @haifi2ch: CiNii 論文 -  公共空間における女性の彫像に関する一考察 https://t.co/XbWL6lKhuH #CiNii
RT @Cristoforou: こんなものがリポジトリに。教科書や地政学本の地図間違いについての発表で有名な先生の論文。『防衛白書』の地図がめちゃ間違ってるそうな。/近藤暁夫「掲載地図の誤りにみる『防衛白書』の資料的価値と防衛省の地理的知識―『平成29 年版 日本の防衛―防衛…
RT @Cristoforou: こんなものがリポジトリに。教科書や地政学本の地図間違いについての発表で有名な先生の論文。『防衛白書』の地図がめちゃ間違ってるそうな。/近藤暁夫「掲載地図の誤りにみる『防衛白書』の資料的価値と防衛省の地理的知識―『平成29 年版 日本の防衛―防衛…
こんな論文が出てたようです 渡邉 裕美子「宇都宮泰綱の和歌活動」 和歌文学研究 (119), 28-43, 2019-12 https://t.co/T38aNPoSIw
RT @Cristoforou: こんなものがリポジトリに。教科書や地政学本の地図間違いについての発表で有名な先生の論文。『防衛白書』の地図がめちゃ間違ってるそうな。/近藤暁夫「掲載地図の誤りにみる『防衛白書』の資料的価値と防衛省の地理的知識―『平成29 年版 日本の防衛―防衛…
RT @okjma: 「獺祭魚」が「土脉潤起」に変わったことは、深沢眞二「獺の祭見て来よ:七十二候と俳諧」https://t.co/k81ZwCvFcM で纏めてくださっていて、「渋川春海は貞享暦の構築にあたって、日本の風物や気候に適った新たな「七十二候」を考案した」「新設の候…
【リハビリテーションとQOL】 ・日本のリハ学でのQOL概念の生成と変容 https://t.co/OpKsMZJvvs… ・認知症高齢者のQOLの概念化・尺度化・援助設定をめぐる論点… https://t.co/lI3JHBla0H
【リハビリテーションとQOL】 ・日本のリハ学でのQOL概念の生成と変容 https://t.co/OpKsMZJvvs… ・認知症高齢者のQOLの概念化・尺度化・援助設定をめぐる論点… https://t.co/lI3JHBla0H
川平敏文[2010]「江戶のコンポジション:徒然草の漢訳」 https://t.co/EmIXFC73vA 黄昱[2016]「『徒然草』の中文訳と漢文訳」 https://t.co/pf79AaU3vX 岡部明日香[2005]… https://t.co/Ahtfbaebzq
川平敏文[2010]「江戶のコンポジション:徒然草の漢訳」 https://t.co/EmIXFC73vA 黄昱[2016]「『徒然草』の中文訳と漢文訳」 https://t.co/pf79AaU3vX 岡部明日香[2005]… https://t.co/Ahtfbaebzq
RT @SawakoShinomiya: 清水貞夫(2012)『インクルーシブ教育への提言──特別支援教育の革新』クリエイツかもがわ 原田琢也(2016)「日本のインクルーシブ教育はインクルーシブ(包摂的)か?」日本法政学会編『法政論叢』52(1) 73-86 https://…
advocacy skillに関しての論文は少ない 日本語で読めるのは下記のが参考になりそう.アメリカ公民権運動の延長であるアサーションでこのスキルを捉えると日本では溝に落ちそうw 発達障害学生のセルフ・アドボカシー・スキル育成… https://t.co/0uQ5DG6tOL
RT @cascade1510: 頑張って英論文書きました! QOLを「感情的側面」と「認知的側面」に分類し、訪問リハビリの利用による変化を他施設共同で行ったものです。 https://t.co/DU4gkeOvEt
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8

5 5 5 0 OA 大智度論

子活字版と言われているが、こっち https://t.co/mM9ttDuW2i とこっち https://t.co/5OYvk2UrVj で共通化されてる部分があるかもと思ったが刊行年が離れていることもあってか版木が異なるよう。… https://t.co/IK7tS0tgZJ
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
CiNii 論文 -  職業としての「シェルパ」をめぐる語りと実践 : ネパール・ソルクンブ郡P 村を事例に https://t.co/NjOBrYtR4l
RT @tetsutalow: 写経型学習ってのは元々ある企業の教育プログラムを喜多一先生が見つけてきて、当時博士学生だった岡本雅子先生がそれを参与観察で分析した結果生まれた概念なんです。 論文としてはこの辺かな。 https://t.co/nAMxGyn1In https:/…
RT @tetsutalow: 写経型学習ってのは元々ある企業の教育プログラムを喜多一先生が見つけてきて、当時博士学生だった岡本雅子先生がそれを参与観察で分析した結果生まれた概念なんです。 論文としてはこの辺かな。 https://t.co/nAMxGyn1In https:/…
RT @tetsutalow: 写経型学習ってのは元々ある企業の教育プログラムを喜多一先生が見つけてきて、当時博士学生だった岡本雅子先生がそれを参与観察で分析した結果生まれた概念なんです。 論文としてはこの辺かな。 https://t.co/nAMxGyn1In https:/…
RT @tetsutalow: 写経型学習ってのは元々ある企業の教育プログラムを喜多一先生が見つけてきて、当時博士学生だった岡本雅子先生がそれを参与観察で分析した結果生まれた概念なんです。 論文としてはこの辺かな。 https://t.co/nAMxGyn1In https:/…
RT @a24isobe: 銅版物の楽しみの一つは、彫師名を探すこと。 明治11.4『改正小学読本便蒙』は、末丁ノドほかに「佐々木刻」。 https://t.co/EzkcoQZVFn 名寄せと言えるほど彫師を集めてるわけではないが、初見。 前付ノドに「西京正文堂刻成」とあるか…
RT @a24isobe: 銅版物の楽しみの一つは、彫師名を探すこと。 明治11.4『改正小学読本便蒙』は、末丁ノドほかに「佐々木刻」。 https://t.co/EzkcoQZVFn 名寄せと言えるほど彫師を集めてるわけではないが、初見。 前付ノドに「西京正文堂刻成」とあるか…
RT @naomukoyama: 査読コメントへのリプライの仕方について、よく石田浩先生の「英語論文執筆の技法」という文章を参考にしてたんだけど、ブラウザのタブのところに表示される題名が「ワンステップ石だ」でどうもノンスタイル石田感が拭えない。https://t.co/9Vb5…
『リバティーン』を観た人は、是非グレアム・グリーンの『ロチェスター卿の猿』を読んでほしいと思います。グリーンは1931~34年に本書を書いていたんですが、引用される詩が猥褻だということで(王政復古期英文学の凄さよ)、74年に公刊さ… https://t.co/1kXET4M5nd
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g
heal はbreak / openなどと同様に自他交替を許す動詞で、Levin and Rappapert Hovav (1995) では「外的使役動詞」に分類されているけど、その分類は不十分ではないかということを言っている論文。https://t.co/bwF7lhayKD
[メモ]ハンス−ゲオルク・ガダマー「修辞学、解釈学、イデオロギー批判──『真理と方法』のためのメタ批判的論究」中尾健二訳 https://t.co/KeCzzB1Dm4
[メモ]ハンス・ゲオルク・ガダマー著 : 『美のアクチュアリティ』 第二章 象徴  松友 知香子 訳 https://t.co/j9xTjNShYD
@diver_down_ana うつらないからなんて言ってない。 https://t.co/uwEHqk98ZS 裏とればいいのに。 日本の初期の段階ではまだそこまで広まってないから、客船の中は状態が悪かったから、ということでは。 フツーに日本の今の状態聞いた方がいいよ。。
RT @BB45_Colorado: 外気100%って嘘やんか。 キャビンの外気率は30% "本船の新鮮空気量はキャビン(30 %),公 室・階段室(50 % )そして病院・ギャレについては衛生と臭気対策のために100%の条件である" 大型客の空調システム設計についての紹介…
RT @kitsunekon2: @mori_arch_econo 《セントラル方式の空調システムが適用されており,[中略]調整された空気がエアハンドリングユニット送風機によりダクトを経由して各室へ分配され,その一部が排気,残りが還気される2次ループにより構成されている(図2)…
(メモ)郷土史家の中村良之進は、青森師範学校第十三回生? https://t.co/7JOru4lrVJ