Toratanu(省エネ ベンガルトラ beng (@tigerwildlife)

投稿一覧(最新100件)

RT @matsusakat: 論文では、志村どうぶつ園のこういったシーンの撮影が、パンくんの不安や恐怖や不満に実際につながっていたことを、表情の分析から示しています。志村さんの追悼番組で、再びこのような問題を含む映像を放映し、美化し、正当化するようなことを許してはいけないと思…
RT @nupotsu104: テレビ映像やステージ映像を解析した結果、その中でパン君が発した感情表現は「笑い」よりも圧倒的に「恐怖・不安・不満」を表すものの方が多かった。番組の演出によって感情は捏造されたいた。 「ショーやテレビに出演するチンパンジー・ パンくんの笑いと負の感…
RT @NahokoTokuyama: @Shyboy0821 その先生のおっしゃる通りです。例えば、歯をむき出して唇をめくり上げる表情は「笑い」と捉えられることが多いですが、本当は強い恐怖を感じている表情です。 番組内のパン君の表情を分析した論文があるので、よろしければ読んで…
RT @_uranus238: ヒラヨシノボリが新種記載されたようです! 驚くことに、石垣&西表の集団と沖縄島以北の集団は別種で、それぞれヤイマヒラヨシノボリ(Rhinogobius yaima)とケンムンヒラヨシノボリ(Rhinogobius yonezawai)の2新種とし…
RT @SciKotz: ④その他、 広葉樹の種苗(森林総研) https://t.co/EZZLZm8m4a 放蝶(日本鱗翅学会) https://t.co/v6t2SnduMg ホタル(全国ホタル研究会) https://t.co/xsPycdcHrd ウミガメ(日本ウミガ…
RT @yamaF222: 実はヤマビルが日本紅斑熱を媒介する事が確認されてるようで研究されてます。 日本紅斑熱を持った獣に寄生した後に、人に寄生すると機械的感染するんだとかいう話だったかと思います。 https://t.co/kmPqL0255d
RT @hirolichyi10: コーカサスオオカブトムシの日本本土産カブトムシに対する生態リスク評価 Okatoto and Nakamura, 2009 四国や九州以外でコーカサスの幼虫が越冬出来なかったとしても四国や九州で越冬出来る可能性があるし、餌場争いでカブトムシ…
RT @a_hosokawa: 動物虐待と重大犯罪の関連についての日本の研究論文はあまり見当たりません。 以前紹介したことがありますが 『青少年における動物虐待の実態―非行少年と対人暴力との関連を中心として』2007年7月https://t.co/w5IpanEGAt
RT @zooman_koichi: フイリマングースのトキソプラズマ抗体保有に関する論文がパブリッシュされました。 外来生物というと、目に見える動物を思い浮かべがちですが、かれらが保菌する病原体にも注意する必要があります。侵入した場所の生態学的健康を知る上での指標微生物にもな…
RT @savelemurscatta: 「ヘビ類における新奇な防御器官の進化:頸腺の発生学的起源と餌毒利用の推移過程の解明」たぶんこの科研費の研究課題のものですね。「ーイツウロコヤマカガシが、ブファジエノライドを持つマドボタル亜科の種を選好して捕食することを明らかにしたー」…
RT @alpacapa: これらの後は実際の実験内容を記載します。動物実験の項目にはそれぞれ苦痛度というものが設定してあるのが普通で、苦痛度に応じて必要な麻酔や鎮痛剤などが変わってきます。苦痛度については下記リンク先の文献が非常に良くまとまっております。→ https://t…
RT @scolopax_odenya: (1)について調べた研究はこちら。 https://t.co/SZMS4FbHNK
RT @zooman_koichi: 今日の飼育係向け講義で紹介した元天王寺動物園長の論文ですが、80年近く動物園は変わっていないなぁと嘆息 ※ 国立国会図書館デジタルコレクションで読めます https://t.co/IJahJidzCb https://t.co/fXEJj5…
RT @narcissina: 補強のために、中国の越冬地でタンチョウを放鳥したら、渡らずに越冬地で繁殖。これをどう評価するのかが問題ですね。 個人的には、飼育下で生まれた渡り鳥を越冬地で放鳥するのは止めた方が良いと思う。 https://t.co/GregCQjYId
RT @MasakiHoso: 去年出版された和文が公開されていました。特集「種の境界:進化学と生態学、分子遺伝学から種分化に迫る」に寄せたコメントです: 「普遍のなかの特殊、特殊のなかの普遍」 日本生態学会誌 69(3): 191–192. https://t.co/WEa…
RT @narcissina: 津軽地方でのトキの記録を含む短報。ツル類も多かったようですね。 江戸時代前期の津軽地方における鳥類の記録~鷹狩と鶴の記録について~ https://t.co/2lbQJvCp3V
RT @umineko22: 年始の注意喚起として再掲します。 フィールドは楽しいものですが、危険もあります。特に生き物屋は目的に集中するあまり危ない目に遭いがちなので、野外へ出る方はぜひご一読を。特に若い方々。 フィールド調査における安全管理マニュアル https://t.c…
RT @zarigani03: @outesama 一応、私の方の「高速道路でタヌキが1位」の論拠は、ここら辺に寄ります。 古くて申し訳ないですが。 https://t.co/Z4HMmtzyHt https://t.co/cQ1quOQTJ7 https://t.co/c8j…
RT @zarigani03: イノシシ、どんどん前線が上がってきてるんですかね、、、 https://t.co/fhfSLkG7PM 私はコレ↑読んで、イノシシは(比較的)山林地寄りな奴らだと思ってましたが、 見事にこう、コリドーとして河川とか市街地にも残された自然が、彼ら…
RT @naoyukinkhm: 動物園・水族館における生息域外保全。高見 2019 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/IpC40PU5xY 飼育下個体群の個体数や遺伝的多様性を適切に維持するための個体群管理計画に沿うこと、また動物福祉も実践した保全…
RT @pippichan0401: おさらい。 猫の事になると様々な意見が飛び交い議論になるけれど 猫がどのように家畜化したかは諸説あるようですが 外来種としての猫の話って 問題はそこじゃないんだよなぁって話が多くって。汗 https://t.co/7ETlRzWyTU
RT @MC_sashiba: に関する論文 CiNii Articles - 希少魚類の維持増殖技術の確立 https://t.co/bzzlkbnnTs #CiNii
RT @BeerBear_Jiro: 遺伝子からみたイリオモテヤマネコとツシマヤマネコの渡来と進化起源 https://t.co/VW76oVFrlW
RT @weiss_zoo: 一連の話題。行政主体としての管理は問われて然るべきだとは思うし、原因究明と再発防止対策の説明は欠かせないとは思います。 ただ、個人攻撃(凸)という方法が根本的な改善に寄与するか、ということについては、一考する余地はあるのではないかな。 https:…
RT @BearSmart_Japan: 「アルファキサロン+メデトミジン+ブトルファノール」(以下、AMB麻酔薬と略称)の使用例については、こちらをどうぞ。 [PDF]犬における 筋肉内投与による新たな 注射麻酔法の開発 https://t.co/uQb6prBIaG
RT @BearSmart_Japan: ゾレチルに関しては、こちらの資料などを参考にどうぞ。 エゾヒグマ(Ursus arctos yesoensis)の不動化に対する塩酸ゾラゼパムと塩酸チレタミンの応用 https://t.co/NvQa9s1Fjn 食肉目調査にかかわ…
RT @BearSmart_Japan: ゾレチルに関しては、こちらの資料などを参考にどうぞ。 エゾヒグマ(Ursus arctos yesoensis)の不動化に対する塩酸ゾラゼパムと塩酸チレタミンの応用 https://t.co/NvQa9s1Fjn 食肉目調査にかかわ…
RT @scolopax_odenya: ヤマドリで調べられた例では、放鳥個体の翌年の繁殖期までの生存率はかなり低いようなので、キジでもある程度従来の集団構造が残っている可能性はあると思う。 https://t.co/wl5jq34n7p
RT @Baboon_sai: 奄美におけるイヌのインパクトとしてはこの論文を思い出す。 亘悠哉 ほか2007. 奄美大島の森林におけるイヌの食性: 特に希少種に対する捕食について. 保全生態学研究 12 28-35. https://t.co/K0ZmfbAkYx
RT @oikawamaru: 佐々木浩(2016)日本のカワウソはなぜ絶滅したのか.人間文化研究所年報,27:95-111.ここからPDFがDLできます→ https://t.co/BoTRGciqBh 非常に興味深い記録のまとめです。
RT @medanjin: TLでイヌにおける狂犬病ワクチン副反応が話題になっていたので。下記文献(PDF文書)では、副反応による死亡は、2004年で、約25万頭に1頭の割合で起こっているようだ。 https://t.co/w6TgyWmDBs
RT @denari0529: このニュース 少なからずご興味をお持ちの皆様へ 日本と海外の動物園の経営形態や 資金調達手段の比較をした論文です 『日米独の動物園経営組織に関する研究』 https://t.co/q2jroFo2IZ 92ページ以降の記述は なかなか興味…
RT @suimu_calcite: 【外来種はなぜ問題なのか?】 北海道大学 池田透 2018 https://t.co/VuZLyiyMPy https://t.co/lhQZ1WV7F0
RT @oikawamaru: 池田(2018)外来種はなぜ問題なのか? : 人と動物の関係からみる外来種問題 ここからPDFのリンクがありますね→ https://t.co/OTzdsflguO 講演録なのかな?とてもわかりやすく整理されていて、これは外来種問題に興味ある人は…
RT @katayama_naoki: 「住宅地で1年間にネコに捕食される鳥獣は132頭/haと推定」 神奈川県厚木市における自由行動ネコ(Felis catus)の野生鳥獣に対する捕食圧 https://t.co/JbGbMCtbm8
RT @oikawamaru: ベジータが言っていたハイマツとキタゴヨウの交雑の研究てこれかな。科研費の報告書だけど。面白い。 https://t.co/nXe7BVGYXS
RT @oikawamaru: Mukai先生が外来種対策としてベターとしている「ホワイトリスト方式」については、五箇先生が保全生態学研究に書かれたこの記事が参考になると思います(リストについては126ページあたりから解説)。現実的にどこが困難かもわかるかと思います。 → ht…
RT @Carex_minima: 車で走ってて「冬でもないのに竹が枯れてるやん。強烈な除草剤でもぶっかけたか?」と思ったけどピンときた。「開花だ!」 竹の開花は100年に1度らしいけど、有性生殖の機構はどうなってるんやろかと調べたら、超面白かった。和文落ちてるのホント有難い…
RT @naoyukinkhm: 福江島・五島市三井楽町における アメリカザリガニの駆除の現状と課題(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/CXERfh1j0k 駆除に長期間取り組まれていますが、一向に減る気配はないようです。ザリガニのいる池では、怪我を…
RT @Baboon_sai: 【メモ】なんとなく見つけた論文。タイトルが内容をうまく要約してくれている。 柴崎全弘, & 川合伸幸. 2011. 恐怖関連刺激の視覚探索: ヘビはクモより注意を引く. 認知科学 18 158-172. https://t.co/Oe22HWnL…

109 0 0 0 IR IBMとただの虫

RT @Baboon_sai: 「ただの虫」の概念重要ですよね。「「ただの虫」はたんに害虫でも益虫でもないというだけで無意味な存在ではない。」「生態系において彼らが果たしている役割を我々がよく知らないだけなのだ。」という文章が印象的。 桐谷圭治 2012. IBM とただの虫.…
RT @Tattyan0119: マムシに噛まれたら 日臨救医誌(JJSEM)2014:17:753-60 1:走ってでも30分以内に受診! 2:応急処置は吸引や駆血を行い、切らない、刺さない この時期マムシに噛まれる人が多いから気をつけて マムシに噛まれての死亡率は0.…
RT @jnishihiro: ため池が持つ防災上のプラスの効果を評価した研究には、たとえば次のようなものがある。(いずれも水工学論文集) 大八木ほか 2006 ため池を用いた御笠川流域の治水強化策. https://t.co/obHUSQqB0Z 大槻ほか 2008 御笠川流…
RT @jnishihiro: ため池が持つ防災上のプラスの効果を評価した研究には、たとえば次のようなものがある。(いずれも水工学論文集) 大八木ほか 2006 ため池を用いた御笠川流域の治水強化策. https://t.co/obHUSQqB0Z 大槻ほか 2008 御笠川流…
RT @takahiko_mukai: 哺乳類科学の論文「国後島の上半身が白いヒグマUrsus arctos―イニンカリグマ」.フリーで見ることができるけど,半分白いクマとは… https://t.co/EpmqQaauRu
RT @TokyoZooNet_PR: 論文名は「京都御苑の仙洞御所の池に生息するビワヨシノボリRhinogobius biwaensisとシマヒレヨシノボリRhinogobius sp. BFの野外交雑個体」(☞https://t.co/epoU8FLCgw)。BFはBand…

26 1 1 0 OA 動物園の科学

RT @zooman_koichi: 動物園を支える文化が必要だと再び確信した。 『動物園の科学』日本野生動物医学会誌 20 巻 (2015) 2 号 https://t.co/X68M3U1cbu
RT @acroporanobilis: 森林や湿地、サンゴ礁などの自然を防災に活用する意義を、経済学的にわかりやすく説明した日本語論文の紹介です
RT @urueru: 20年前の文献だけど、日本語で書かれたリカオンの文献初めて見つけた。それに内容も興味深い。 リカオン野生復帰計画報告 https://t.co/RBRG5pRxMa
RT @NecoBus_8110: ニホンウナギは日本のどこに分布しているのか?この問題に対して、全国から採集した個体を天然遡上個体と放流個体に判別し、天然個体の分布を調べることで明らかにした論文が日本水産学会誌より公開されました!https://t.co/JnOCFZD9WQ…

39 0 0 0 OA 書評

RT @kayachu: たまには宣伝。 #カヤネズミ の事を多くの人に伝えたくて書いた本です。 『カヤネズミの本-カヤネズミ博士のフィールドワーク報告』(世界思想社) 出版社の紹介ページ(動画見られます)https://t.co/mvesP8Tcc0 もくじ https://…
RT @MC_sashiba: コウノトリ絶滅直前の「ドジョウ1匹運動」なども類型と言える。1960年代当時のこととはいえこれは遺伝子汚染を引き起こしている可能性が確認されている。 ミトコンドリアDNA調節領域の塩基配列に基づく兵庫県円山川水系におけるドジョウ在来集団由来の遺…
RT @MC_sashiba: このへんなんかを引っ張りつつ現状について聞いてみたりしてるところ。 J-STAGE Articles - 外来種の取り扱いに関する教科書分析と授業実践による児童の認識の変容―小学校における環境教育の新たな展開に向けて― https://t.co…
RT @oikawamaru: 九州南部の大淀川水系からヤマトシマドジョウを正式に記録しました https://t.co/jLvk4x7Rdg (フリーではありません。日本魚類学会会員の方はDLできます)。これにより大淀川水系にはオオヨドシマドジョウとヤマトシマドジョウの2種が…
RT @MC_sashiba: また地人書館『野生動物の餌付け問題』からで恐縮だけど「第10章 餌付けがもたらす感染症伝播 ―スズメの集団死の事例から」は2005年から2006年にかけて起きたスズメのサルモネラ感染の話。 CiNii 論文 - 人と野生動物の関わりと感染症―…
RT @MC_sashiba: に関する論文 CiNii Articles - 希少魚類の維持増殖技術の確立 https://t.co/bzzlkbnnTs #CiNii
RT @MC_sashiba: 食パンでハクチョウが死んだ例についてはこれ。地人書館『野生動物の餌付け問題』の「第11章 観光地における水鳥の窒息事故」もこの話。 CiNii Articles - 食パンが咽喉部を栓塞させたオオハクチョウ (Cygnus cygnus) 3…
RT @zarigani03: タヌキの体重が冬に向けて1.5倍になることの情報源は、 原著論文 飼育下のタヌキにおける体重,皮下脂肪厚および摂食量の季節変動 (岸本 真弓, 1997) です https://t.co/dYKQm2RnVV https://t.co/o1MyH…
RT @TokyoZooNet_PR: 一夫多妻制と思われていたヤマドリ。しかし一夫一婦制ではないか?と唱えられたのが2011年。「山階鳥類学雑誌」掲載の高橋松人さんの論文(https://t.co/YvHrG4DQPi)。オスと共に目撃が報告される複数のメスは、パートナーであ…
RT @tapa46: ぶっちゃけこういうの読んでいると『カイコの原種は不明』とか『遺伝子が違うから別種』とかいわれてるがやっぱり原種はクワコじゃないか(確信)という気分になりますね。 画像引用 https://t.co/oBhDUO7p9M 参考 https://t.co/Z…
RT @tapa46: ヤシガニ幼体は仲間同士が餌で揉めた時は歩脚を振り上げて威嚇するらしい(敵の場合はオカヤドカリと同様、殻にこもる) 脚を振り上げて威嚇する行動は成体でも同様のようだ。 https://t.co/GgLpGbEFSp
RT @TokyoZooNet_PR: 記載論文はこちら。紀伊半島南部に分布する新種のサクラの学名は Cerasus kumanoensis(ケラスス・クマノエンシス)。 https://t.co/YgJKCy6FrH
RT @oikawamaru: Imaizumi & Yoshiyuki(1989) ニホンカワウソの原記載論文(https://t.co/vIb1DO3jHG)によれば、ユーラシアカワウソの分布域はヨーロッパ・北アフリカ~朝鮮半島、北海道とあり、一方でニホンカワウソは本州、四…
RT @jnishihiro: きょうは休耕田の再湿地化作業。地主の農家さんに「田んぼはいじってないとダメになるから・・」と歓迎していただけたのがありがたかった。休耕田を放っておくことでの復田コストの増加は、新潟大の有田先生が見積もっている。 https://t.co/XXxG…
RT @weiss_zoo: 長いけど凄く勉強になる論文。元日本平動物園の職員だった研究者、佐渡友さんによる海外と日本の動物園の経営比較。 https://t.co/Z08fMtTUlx
RT @oikawamaru: 市民科学によるヒメドロムシ調査とはまさに、大阪市立自然史博物館が主導して論文化されたこれがまさにその先駆的なものと言えましょう https://t.co/DN8Bzb3ZjA
RT @TokyoZooNet_PR: トーンポリシングという言葉をあちこちで見かけることがありますが、「働きアリ(=ワーカー)による監視・制裁」はワーカーポリシングと呼ばれたりします(police=監視する等) https://t.co/390XTNcWsh
RT @KE_mi: パフィンと同じウミスズメ科、ウトウの研究論文を紹介していただきました。 ウトウの飛行と遊泳のバイオメカニクスに関する研究 https://t.co/LRykZ0w7L1
RT @yamasa7: 日本におけるニホンウナギの保全と持続的利用に向けた取り組みの現状と今後の課題 https://t.co/FcL1VQiySj
RT @podoron: でも熱帯生物なので一週間続いたら体調崩すだろうとの事で https://t.co/wSus0yduaD じゃ、なぜ白亜紀末にワニは生き残ったのん?と論文検索したら、有力仮説は ・水に逃げ込んだから、隕石衝突直後の爆風・高温から逃れた ・植物激減で餌…

お気に入り一覧(最新100件)

論文では、志村どうぶつ園のこういったシーンの撮影が、パンくんの不安や恐怖や不満に実際につながっていたことを、表情の分析から示しています。志村さんの追悼番組で、再びこのような問題を含む映像を放映し、美化し、正当化するようなことを許し… https://t.co/LFW9xtgHcY
パンくんは志村さんを慕っていただろうけど、この映像はインチキです。こちらの論文でも書きましたが、志村どうぶつ園は捏造映像のつぎはぎを多用していました。視聴者を騙すこういうやり方に、志村さんを巻き込まないで欲しかった。 https://t.co/Pa9xC637Y1
@Shyboy0821 その先生のおっしゃる通りです。例えば、歯をむき出して唇をめくり上げる表情は「笑い」と捉えられることが多いですが、本当は強い恐怖を感じている表情です。 番組内のパン君の表情を分析した論文があるので、よろしけれ… https://t.co/3MffBGaL4w
ヒラヨシノボリが新種記載されたようです! 驚くことに、石垣&西表の集団と沖縄島以北の集団は別種で、それぞれヤイマヒラヨシノボリ(Rhinogobius yaima)とケンムンヒラヨシノボリ(Rhinogobius yonezawa… https://t.co/Hdbizj8HRe
④その他、 広葉樹の種苗(森林総研) https://t.co/EZZLZm8m4a 放蝶(日本鱗翅学会) https://t.co/v6t2SnduMg ホタル(全国ホタル研究会) https://t.co/xsPycdcHrd… https://t.co/qGM7hR3xem
M君の論文が無事に出版されました。よく頑張りました。おめでとう! 水草のオオトリゲモNajas oguraensisとトリゲモN. minorを細胞のサイズでちゃんと区別できますよ、という内容です。ルーペを片手にトリゲモを探してみ… https://t.co/fDdzc7gBKD
実はヤマビルが日本紅斑熱を媒介する事が確認されてるようで研究されてます。 日本紅斑熱を持った獣に寄生した後に、人に寄生すると機械的感染するんだとかいう話だったかと思います。 https://t.co/kmPqL0255d https://t.co/qxV9baPl5l
動物虐待と重大犯罪の関連についての日本の研究論文はあまり見当たりません。 以前紹介したことがありますが 『青少年における動物虐待の実態―非行少年と対人暴力との関連を中心として』2007年7月https://t.co/w5IpanEGAt
フイリマングースのトキソプラズマ抗体保有に関する論文がパブリッシュされました。 外来生物というと、目に見える動物を思い浮かべがちですが、かれらが保菌する病原体にも注意する必要があります。侵入した場所の生態学的健康を知る上での指標微… https://t.co/eyKUHLkP6m
「ヘビ類における新奇な防御器官の進化:頸腺の発生学的起源と餌毒利用の推移過程の解明」たぶんこの科研費の研究課題のものですね。「ーイツウロコヤマカガシが、ブファジエノライドを持つマドボタル亜科の種を選好して捕食することを明らかにした… https://t.co/7kbxyqY75J
これらの後は実際の実験内容を記載します。動物実験の項目にはそれぞれ苦痛度というものが設定してあるのが普通で、苦痛度に応じて必要な麻酔や鎮痛剤などが変わってきます。苦痛度については下記リンク先の文献が非常に良くまとまっております。→ https://t.co/QHpwqqJCUp
今日の飼育係向け講義で紹介した元天王寺動物園長の論文ですが、80年近く動物園は変わっていないなぁと嘆息 ※ 国立国会図書館デジタルコレクションで読めます https://t.co/IJahJidzCb https://t.co/fXEJj56zKs
補強のために、中国の越冬地でタンチョウを放鳥したら、渡らずに越冬地で繁殖。これをどう評価するのかが問題ですね。 個人的には、飼育下で生まれた渡り鳥を越冬地で放鳥するのは止めた方が良いと思う。 https://t.co/GregCQjYId
去年出版された和文が公開されていました。特集「種の境界:進化学と生態学、分子遺伝学から種分化に迫る」に寄せたコメントです: 「普遍のなかの特殊、特殊のなかの普遍」 日本生態学会誌 69(3): 191–192. https://t.co/WEakHiB0Bz
津軽地方でのトキの記録を含む短報。ツル類も多かったようですね。 江戸時代前期の津軽地方における鳥類の記録~鷹狩と鶴の記録について~ https://t.co/2lbQJvCp3V
@outesama 一応、私の方の「高速道路でタヌキが1位」の論拠は、ここら辺に寄ります。 古くて申し訳ないですが。 https://t.co/Z4HMmtzyHt https://t.co/cQ1quOQTJ7 https://t.co/c8jOGWoemW
イノシシ、どんどん前線が上がってきてるんですかね、、、 https://t.co/fhfSLkG7PM 私はコレ↑読んで、イノシシは(比較的)山林地寄りな奴らだと思ってましたが、 見事にこう、コリドーとして河川とか市街地にも残さ… https://t.co/hD74ST1BK0
動物園・水族館における生息域外保全。高見 2019 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/IpC40PU5xY 飼育下個体群の個体数や遺伝的多様性を適切に維持するための個体群管理計画に沿うこと、また動物福祉… https://t.co/lmeL0kaOlw
おさらい。 猫の事になると様々な意見が飛び交い議論になるけれど 猫がどのように家畜化したかは諸説あるようですが 外来種としての猫の話って 問題はそこじゃないんだよなぁって話が多くって。汗 https://t.co/7ETlRzWyTU
近年でも犬の体位変換による循環動態への影響は様々な視点から報告があります。近年だと経食道心エコー(https://t.co/ux3xPpy6r3)により心負荷を測定したものなども。
遺伝子からみたイリオモテヤマネコとツシマヤマネコの渡来と進化起源 https://t.co/VW76oVFrlW
奄美におけるイヌのインパクトとしてはこの論文を思い出す。 亘悠哉 ほか2007. 奄美大島の森林におけるイヌの食性: 特に希少種に対する捕食について. 保全生態学研究 12 28-35. https://t.co/K0ZmfbAkYx
このニュース 少なからずご興味をお持ちの皆様へ 日本と海外の動物園の経営形態や 資金調達手段の比較をした論文です 『日米独の動物園経営組織に関する研究』 https://t.co/q2jroFo2IZ 92ページ以降の記述… https://t.co/rJnsozuYCo
ベジータが言っていたハイマツとキタゴヨウの交雑の研究てこれかな。科研費の報告書だけど。面白い。 https://t.co/nXe7BVGYXS
福江島・五島市三井楽町における アメリカザリガニの駆除の現状と課題(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/CXERfh1j0k 駆除に長期間取り組まれていますが、一向に減る気配はないようです。ザリガニのいる… https://t.co/Lt4fkZBIWf
【メモ】なんとなく見つけた論文。タイトルが内容をうまく要約してくれている。 柴崎全弘, & 川合伸幸. 2011. 恐怖関連刺激の視覚探索: ヘビはクモより注意を引く. 認知科学 18 158-172. https://t.co/Oe22HWnL2a
ため池が持つ防災上のプラスの効果を評価した研究には、たとえば次のようなものがある。(いずれも水工学論文集) 大八木ほか 2006 ため池を用いた御笠川流域の治水強化策. https://t.co/obHUSQqB0Z 大槻ほか 2… https://t.co/MS4WKz6OLs
ため池が持つ防災上のプラスの効果を評価した研究には、たとえば次のようなものがある。(いずれも水工学論文集) 大八木ほか 2006 ため池を用いた御笠川流域の治水強化策. https://t.co/obHUSQqB0Z 大槻ほか 2… https://t.co/MS4WKz6OLs
和文論文ですが早期公開されました。魚類学会員じゃないと読めないかも…… 兵庫県立小田高校の生徒達が行った研究を顧問の谷先生と私で論文化したものです。(投稿のための原稿化と多少の追加実験だけ私が行いました) 核DNA マーカー… https://t.co/1NEjuCvQDE
森林や湿地、サンゴ礁などの自然を防災に活用する意義を、経済学的にわかりやすく説明した日本語論文の紹介です
植物のリン酸欠乏応答の大部分が窒素に支配されていると。 https://t.co/xcQxtw43VT 面白いですね。いわゆるドべネックの要素樽板の一枚一枚が可動式で連動する部分があるということですね。 https://t.co/02lvjRm2kx

39 0 0 0 OA 書評

たまには宣伝。 #カヤネズミ の事を多くの人に伝えたくて書いた本です。 『カヤネズミの本-カヤネズミ博士のフィールドワーク報告』(世界思想社) 出版社の紹介ページ(動画見られます)https://t.co/mvesP8Tcc0 も… https://t.co/RqHgqittL3
また地人書館『野生動物の餌付け問題』からで恐縮だけど「第10章 餌付けがもたらす感染症伝播 ―スズメの集団死の事例から」は2005年から2006年にかけて起きたスズメのサルモネラ感染の話。 CiNii 論文 - 人と野生動物の… https://t.co/EmiCEl4iql
@oikawamaru 3年ほど前の日本生態学会誌にこういう論文がありますよ.味についての言及もされてたと思いますが. 水生昆虫食 : 河川底生動物の食料としての可能性.日本生態学会誌 65(2), 77-85, 2015 https://t.co/gel9UwIIby
コーカサスオオカブトムシの日本本土産カブトムシに対する生態リスク評価 Okatoto and Nakamura, 2009 四国や九州以外でコーカサスの幼虫が越冬出来なかったとしても四国や九州で越冬出来る可能性があるし、餌場争い… https://t.co/075t3uYEjY
タヌキの体重が冬に向けて1.5倍になることの情報源は、 原著論文 飼育下のタヌキにおける体重,皮下脂肪厚および摂食量の季節変動 (岸本 真弓, 1997) です https://t.co/dYKQm2RnVV https://t.co/o1MyH9F1v8
ぶっちゃけこういうの読んでいると『カイコの原種は不明』とか『遺伝子が違うから別種』とかいわれてるがやっぱり原種はクワコじゃないか(確信)という気分になりますね。 画像引用 https://t.co/oBhDUO7p9M 参考… https://t.co/RH85Brbvae
ちなみにアキアカネ(幼虫)もシナハマダラカ幼虫の有効な天敵として知られている。 浦辺 ほか. 1990.. 水田におけるアキアカネ幼虫のシナハマダラカ幼虫に対する天敵としての役割に関する研究: 4 水田地帯における捕食関係. 衛生… https://t.co/hbsXWh02zh
記載論文はこちら。紀伊半島南部に分布する新種のサクラの学名は Cerasus kumanoensis(ケラスス・クマノエンシス)。 https://t.co/YgJKCy6FrH
Imaizumi & Yoshiyuki(1989) ニホンカワウソの原記載論文(https://t.co/vIb1DO3jHG)によれば、ユーラシアカワウソの分布域はヨーロッパ・北アフリカ~朝鮮半島、北海道とあり、一方でニホンカ… https://t.co/kUKuzDPaDX
渡部さんのウズグモの隠れ帯に関する研究は学部生の時に知って感動した。餌の誘因機能に加え、網のテンションを調節する機能を持つ。以下の総説としてまとまっている。 渡部 健 氏(京都大学理学部) 「カタハリウズグモの網構造の可塑性とその… https://t.co/UBPBLnDRqO
上野・多摩で長く類人猿を担当された黒鳥さんの論文。上野動物園を騙った「株式会社日本動物園」の悪質な取引から、東山の初代ゴリラたちが上野で一時預かられていたこと、歴代担当者に旧飼育舎の構造まで、新鮮な情報も多い。 https://t.co/qPCYlwAlNF
先の写真はハシボソガラスです。 詳細については以下とどうぞ。 ハシブトガラスについては https://t.co/6EZ6V8KVll クジャクについては https://t.co/zL36WIVH1W
市民科学によるヒメドロムシ調査とはまさに、大阪市立自然史博物館が主導して論文化されたこれがまさにその先駆的なものと言えましょう https://t.co/DN8Bzb3ZjA
パフィンと同じウミスズメ科、ウトウの研究論文を紹介していただきました。 ウトウの飛行と遊泳のバイオメカニクスに関する研究 https://t.co/LRykZ0w7L1
検索してたらなんかみつけた。これは水生カメムシのあのマツモムシなのだろうか。少し気になる・・ / CiNii 論文 -  四宅ヤエ媼伝承・アイヌの神々の物語(第14話)人間にいたずらしたことで体を小さくされたマツモムシの神の物語… https://t.co/pVcPilxxKJ
甲斐・美坂(2016)日本産イカナゴ属魚類の簡便な遺伝的識別方法の開発https://t.co/HEfjNt5Kyk「日本産のイカナゴ属魚類は、イカナゴA. japonicus、キタイカナゴA. hexapterus,さらにOrr… https://t.co/EVat7uFMsQ
コウノトリ絶滅直前の「ドジョウ1匹運動」なども類型と言える。1960年代当時のこととはいえこれは遺伝子汚染を引き起こしている可能性が確認されている。 ミトコンドリアDNA調節領域の塩基配列に基づく兵庫県円山川水系におけるドジョウ… https://t.co/pTLU2LXiWt
外来種コウガイセキショウモの全国的な分布状況についてはこれが新しいのでは→ 「藤井ほか(2017)分類,17:43-47.PDF https://t.co/CcogZOnLHC 」ちなみにアクアリウム用水草の逸出が原因なんで、そうした趣味の方は要注意ですよ。
でも熱帯生物なので一週間続いたら体調崩すだろうとの事で https://t.co/wSus0yduaD じゃ、なぜ白亜紀末にワニは生き残ったのん?と論文検索したら、有力仮説は ・水に逃げ込んだから、隕石衝突直後の爆風・高温から… https://t.co/qePQ8YoxC8

フォロー(885ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

フォロワー(730ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)