TSUJI,Kenji つじけんじ (@tsujikenji12345)

投稿一覧(最新100件)

RT @MValdegamas: この件は昨年出た加藤聖文「敗戦時における公文書焼却の再検討―機密文書と兵事関係文書―」『国文学研究資料館紀要 アーカイブズ研究篇』15号https://t.co/Stlsto3S0D でも指摘されていて、1987年の証言では曖昧だった指示系統が…

37 0 0 0 OA 続史籍集覧

RT @Molice: 「日向守がうつふきて罷あるほそ首にあてかひ、「いかにきんかあたま何とてさしきをたちやふるそ」」--『義残後覚』の一節ですね。 https://t.co/S55EhMH1lK
https://t.co/LmFuxID9vy 回顧と展望で言及あった。 https://t.co/wmvRzS58Ji
RT @frantuyozehu: ブルクハルトの三十年戦争の翻訳をネットで読めるとか激エモすぎる。 https://t.co/3gTWLE7Xf6
RT @MValdegamas: リポジトリ登録のリンクはこちら。https://t.co/ZVLakJULwv その後まさに欧州時代のモーゲンソーに着目した「連盟期の国際秩序構想におけるモーゲンソー政治的紛争論の意義(全4回)」も連載しています。以下リンクは1回目 https…
RT @MValdegamas: リポジトリ登録のリンクはこちら。https://t.co/ZVLakJULwv その後まさに欧州時代のモーゲンソーに着目した「連盟期の国際秩序構想におけるモーゲンソー政治的紛争論の意義(全4回)」も連載しています。以下リンクは1回目 https…
RT @peristerai: 一応修士時代の業績を貼っておこう。先走った感はあるけども、ひとまずこの時点で何ができたかの証拠として、今後との対比材料にもなる。 https://t.co/Z1YbsSdRzZ https://t.co/EKrmJk5Uz2 https://t.…
RT @peristerai: 一応修士時代の業績を貼っておこう。先走った感はあるけども、ひとまずこの時点で何ができたかの証拠として、今後との対比材料にもなる。 https://t.co/Z1YbsSdRzZ https://t.co/EKrmJk5Uz2 https://t.…
RT @isnki: 「大学初年次教育における情報リテラシー教育の実際 : 質問紙調査から見えた結果と課題」 明星大学で学生を対象にして実施した質問紙調査に基づく分析。今のアラフォー大卒の多くにとっては、なかなか信じがたい調査結果だと思う。 https://t.co/yprD…
RT @merontomikan: 戦国期土岐・後斎藤氏の美濃支配 : 用水相論を事例にThe Domination of Mino Province by the Toki Clan and the Go-Saitoh Clan in the Sengoku Period :…
RT @merontomikan: なんかバズっている!300いいねを超えそう!Twitter始めて以来初めて
RT @dojin_tw: とくに私は「規範的分析の情報的基礎」についての鈴村氏の明晰な解説に感銘を受けた。 そこで最後に、「何が善き社会であるか」についての、鈴村氏の講演録の一節を紹介したい。 引用元:鈴村(2010)「個人の《権利》と公共の《福祉》ー対立とその止揚ー」h…
RT @MValdegamas: 平山洋「石河幹明は福沢諭吉を『騙った』か―石河明子氏に答える」『国際関係・比較文化研究』18巻1号(2019年9月)https://t.co/8fRhLdmhCH yabai
RT @MValdegamas: 川島先生は一年前の論文でも、日本政府は「2008年」の状態に戻すのをニューノーマルだと思っているが、中国政府は「2012年」以後の尖閣に侵入しまくり、挑発しまくりの状態がニューノーマルだと思ってるぞ、それでええのかと問題提起してましたが、ますま…
RT @tikutaku: 信玄堤はすごいテクニカルに作られていて、単純に堤防じゃなく、水の流れを考えてつくられている(水の流れをぶつけて威力殺すとか)という話はしっていたんだけど、今調べたら、そんなものじゃなかった 卓上水理模型を用いた信玄堤の流水 コン トロール技術検証の…
RT @Ayukawa_Reiji: 森山優「東条内閣と「国策再検討」-開戦決定と東郷外相-」 https://t.co/SxVDMBqMuk 東郷外相の言動と対米交渉条件「甲案」「乙案」の策定過程を分析し、ハルノートが東條内閣における対米開戦方針での一致を決定づけたとする論。
RT @Ayukawa_Reiji: 秦郁彦「ロバート・ビュートー著『東条と日米戦争』」 https://t.co/aIA8gNRxjt ビュートー『東條英機』の翻訳がまだ出てなかった1961年当時の書評。秦氏が「われわれ日本人にとっては、かならずしも新しい事実ではない」と評し…
RT @nekonoizumi: 『法の原理』の翻訳問題については、こちら。 岩波文庫版『法の原理』書評。PDFあり。 ⇒高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https://t.co/8I…
RT @Kakanien_Sazae: 「高松宮同妃殿下御渡欧の際……従来同国王に対してのみ為されたる、聯隊旗を地上に低く垂れる敬礼さへ……先年同国の国会に於て『日本より皇族殿下を迎へて国王に推戴したい』との建議案が提出可決……」 ――宮田光雄『有色民族の復興と其経済的自決』(…
RT @r_shioya: 下のJST の資料の図2とかみると,特に日本の研究不正が多いってこともなく,順当にアメリカと中国のが多そうにみえる.てか意外なのは,人数比だとむしろドイツが結構多そうだなとか. https://t.co/vAjtSIehIM https://t.co…
RT @jshiratori: @hirokim21 差し当たり、ここで念頭に置いてる書評は↓。とはいえ、一般書を読む際にその分野の学会誌に掲載されたその著者の書評までちゃんと目を通さないといけないなんてわけはないし、色々と考えてしまいます。 https://t.co/zVmg…
RT @jshiratori: @hirokim21 差し当たり、ここで念頭に置いてる書評は↓。とはいえ、一般書を読む際にその分野の学会誌に掲載されたその著者の書評までちゃんと目を通さないといけないなんてわけはないし、色々と考えてしまいます。 https://t.co/zVmg…
RT @jshiratori: @hirokim21 差し当たり、ここで念頭に置いてる書評は↓。とはいえ、一般書を読む際にその分野の学会誌に掲載されたその著者の書評までちゃんと目を通さないといけないなんてわけはないし、色々と考えてしまいます。 https://t.co/zVmg…
RT @frantuyozehu: 花園天皇はその学問から「末代の賢主」として高く評価されていますが、彼の置かれた立場と学問との関係を見直して、その高評価を相対化する興味深い論文として、市沢哲「花園天皇日記にみる学問のはたらき」があります。 https://t.co/nGZ94…
こっちは赤坂御所になっている https://t.co/IbLQPwOGRL https://t.co/rrWCSptvYk
今日で今上が退位すると、今後でる論文が「所属 御所」では無くなるのか。仙洞御所になるのかな。 https://t.co/pjuvP3j2nU https://t.co/2Dlk0N7qnl

119 0 0 0 OA 萬葉集 20巻

RT @katotoru1963: 「令和」の出典は奈良時代の『万葉集』です。和歌の部分は万葉仮名による日本語ですが、「令和」の出典となった序文は #漢文 なので、唐や新羅の人も意味を完全に理解できます。奈良時代は国際的な時代だったのです。 https://t.co/npGfR…
CiNii 論文 -  井上毅の〈立法〉観についての覚書 : 梧陰文庫所収史料「憲法制定権」を手がかりに https://t.co/bsuRptIxwS #CiNii 井上毅のプロイセン観についてはこちらを参照。なお、引用している一次史料はネットでも読めます(ただしフランス語)。
Ciniiで イギリス 議会 で検索した結果岡本隆司先生の連載記事が出てきたのだけど、岡本先生は中国史がご専門。 https://t.co/ZNeZMJnoKw
RT @Nou_YunYun: あとでよもー CiNii 論文 -  オーストラリア,シンガポールでの日本軍の「痕跡」と「国際協調主義」 (名城邦夫教授 退職記念号) https://t.co/LE7aIPZmfa #CiNii
@oyaziMK2 @duck_neet ドイツの場合は、両親が非ドイツ国籍でも、親が8年以上合法的にドイツに滞在していれば子供はドイツ国籍取得の権利があるみたいです。 https://t.co/XuPnMwh7ww
RT @quiriu_pino: 古代史の友人に「最近スゴい論文ないの??」と聞いて教えてもらった論文です。 小塩 慶「国風文化期における中国文化受容 : 異国描写を手掛かりとして」 史林 100(6), 641-677, 2017-11 https://t.co/8So5B…
RT @quiriu_pino: 参考 小川剛生「即位灌頂と摂関家 : 二条家の 「天子御灌頂」 の歴史」 https://t.co/zFrNgwf4VO
RT @saisenreiha: コンスタンティヌス帝が、ローマ教皇に教会での首位権や西方での支配権を与えたとする有名な偽文書「コンスタンティヌス帝の寄進状」が、宮松浩憲によって全訳されていた。pdf で読める。https://t.co/TQwEG2KS9l
RT @nzmtase: 18世紀にフランスに亡命したジャコバイトについては、以下の論文でも触れられている。 J-STAGE Articles - 一八世紀フランスにおける外国人と帰化 : ブリテン諸島出身者の事例から https://t.co/C2l6IVwmzA
RT @nekonoizumi: 今回の本にも含まれているけど、これの方だ。  中元崇智「板垣退助岐阜遭難事件の伝説化 : 『自由党史』における記述の成立過程を中心に」 『日本史研究』(629), 1-26, 2015-01   https://t.co/qKHrPly0e1
RT @morita11: "CiNii 論文 -  女児向けアニメにみる新自由主義時代の社会的規範 : 『プリキュア』シリーズを手がかりに" https://t.co/O1leXCafQR ※本文リンクあり
RT @contractio: “寺尾 誠(1971)「J.ハバーマス著「イデオロギーとしての技術と学問」」 三田学会雑誌 64(2・3), 81-84, 1971-02, 慶応義塾経済学会 - CiNii論文” https://t.co/lka9e9JW2Y #acc #Bd…
RT @Habsburg_Sazae: オーストリア帝国憲法を構成する法の一つ「帝国議会において代表される諸王国および諸邦の国民の一般的権利に関する1867年12月21日の国家基本法」《帝国官報第142号》 現代でも共和国の連邦憲法を構成する憲法律として存続し、効力を有してい…
RT @Takeridon: 高野清弘による田中浩ほか訳/ホッブズ『法の原理』(岩波文庫 2016)の書評が紀要に掲載されている。この訳文の経緯が事実とすればスキャンダラスであり、この誤訳の指摘が正しければエディターシップの崩壊である。 https://t.co/5EGOmsR…
RT @heero108: 高野清弘「書評 ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳」『甲南法学』57巻1/2号(2016年)47-143頁。 https://t.co/9E6TFfA1yd結論で「ホッブズの政治学は人間の学であり、「野性の王国」の話ではない」(136頁…
@tomoshibi6o6o https://t.co/E0Y1WI1KZp 井上毅がベルギー憲法を翻訳した経緯についてはこの論文を参照。 わたしもこの論文でベルギー憲法の邦語訳の存在を知りました

1 0 0 0 OA 王国建国法

@tomoshibi6o6o 承前 写真の和訳は1872年に翻訳されたラユイレル『王国建国法』 で、井上毅が翻訳しています。 1831年憲法の日本語はこれを参照するのが早いかも知れません https://t.co/5Rd9rmJrUI
https://t.co/zWIJVujoFs 藤村直美 「九州大学における学生PC必携化の取り組みとその後について 」 制度導入一年後の2014年時点での情報。後で読む
RT @ysdpub: 御厨貴先生と野島博之先生が1986年(今から30年以上前!)に共同執筆した論文「“過疎“檜原村の選挙調査報告――高度成長の時代とその後」が実に面白い!!  ↓にて公開されています。 https://t.co/3waThxD3sC
RT @monogragh: …そういうことであったため、先輩の業績については全然勉強しなかったんです。」 https://t.co/VgZX1gyZpb
RT @MValdegamas: この論文とか好きでした。「現代中国における国防戦略の変遷と党軍関係」『法学政治学論究(慶応大学)』39号(1998年)https://t.co/AEF4lh55yv もう20年近く前になってしまうのですね。
RT @f_nisihara: ちなみに、秋篠宮さまの博士論文は、総合研究大学院大学のリポジトリから誰でも見ることができます。 https://t.co/CsszeDCwhx 野鶏とかの分子系統学に関する論文らしいですよ。
RT @MValdegamas: 高齢者の意外な食べ物というと、宮澤喜一が晩年もステーキときついチーズを好んで食べていたという話がありますね。娘さんのインタビューでしたか。https://t.co/mhuDsvQ19j
RT @victoria1819: @takumi_itabashi そうかぁ・・・1867年のロンドン条約150周年ということでにぎわっているのね。これについては・・・「イギリス政府とルクセンブルクの中立化」『紀尾井史学』16号を見てみてね。https://t.co/1yKU…
RT @takumi_itabashi: 歴史博物館にツッコミをいれながら回るのが趣味だけど、今回は事前勉強が全く足りてなかった。たとえば、飯田さんの論文とか読み直してくればよかった。 飯田洋介(2013)「ビスマルクとルクセンブルク問題」『史学研究』281号。 https:/…

16 0 0 0 OA 秘書類纂

@oyaziMK2 追記。リンクは戦前に刊行されたものです。リンクを添付致します。題名が異なりますが、同じものです。 <https://t.co/TS80ESVqO7>
https://t.co/N6Q8F46wfb 今回の英国総選挙に際して、「2011年議会任期固定法」を読み直している。この法は任期を5年と定めたのではなく、正確には、選挙の期日を、選挙実施日から5年後の5月の第1水曜日と定めた、だけだと。色々面白い。
RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
@bVk40ceuRW4RZjG https://t.co/sTn4n6Vw7U この記事だったはず
RT @MValdegamas: 前段は、英語圏の修正主義派の著書を参照して書かれたものですが、テーマど真ん中のこの論文を多少検索して読んでいれば避けられる内容だし(https://t.co/zal75PDfgP)、後段は故・岡崎久彦の前でそれを言ってみろという話になりますね。
.@MainTankBlow 昭和期の口語訳はこれです。昭和13年に「日本国学振興会」が出していますが、10年国体明徴声明、12年『国体の本義』発行という文脈を踏まえると、機関説を攻撃するためだったのでしょう。伊藤の意図とは裏腹に https://t.co/POqm5oXoJa https://t.co/mNP0G1iYup
ネットで検索していたら『新訳 憲法義解』なる本が見つかった。日本国学振興会なる団体が、昭和13年(1938年)4月30日印刷 5月3日に発行した憲法義解の口語訳。「本書は・・・文語体なるがため現代読書子の耳に馴れ易からず」ですか・・ https://t.co/POqm5oXoJa
20年前の論文だが、藤原帰一先生の論文「冷戦の二日酔い:在比米軍基地とフィリピン・ナショナリズム」を読んでいる。 <https://t.co/ypoUPcvskL>
RT @hakusan09: 恋人の定義をちゃんとしたうえで恋人を調査している日本の論文はほとんどないらしい。romantic relationshipの定義を援用できないのか。 CiNii 論文 -  日本における心理学的恋愛研究の動向と展望 https://t.co/mli…
RT @nekonoizumi: 通俗的な意味の「スパルタ教育」という言葉を普及させたのは、石原慎太郎だったのか…… PDFあり:鈴木円「〔論文〕 日本における「スパルタ教育」理解」『學苑』892, 83-95 https://t.co/Niy1oN70Xm
RT @MValdegamas: 最近の憲法をめぐるあれこれというと、若干変化球ですが森田吉彦「高坂正堯の憲法観―積極的な改憲論への転回はいかになされたのか」『Voice』2016年7月号 https://t.co/Bkk2cllSxl がおもしろうございました。
@satoshin257 さとうしん様 https://t.co/t5F3yFYbK4 このブログによりますと、2006(平成18)年の「回顧と展望」に「ローマ人への物語」への言及があったそうです Ciniiのリンク https://t.co/RKf45o09vg
RT @MValdegamas: この連載の以前の回である「1960年代前半の日本人候補」によると、アメリカの連邦上院議員が岸が総理として一度核軍縮を提唱したことに胸を打たれて勝手に推薦した、という随分と変なエピソードもあったようで、中々おもしろいです。https://t.co…
RT @MValdegamas: 吉武信彦「ノーベル賞の国際政治学―ノーベル平和賞と日本 吉田茂元首相の推薦をめぐる1965年の秘密工作とその帰結」『地域政策研究(高碕経済大学)』18:4(2016年3月)https://t.co/L2Aju5EFFA を読み終えました。半ば史…
RT @takumi_itabashi: 最近だと、この篠田先生の論文が重要。篠田英朗(2014)「国際社会の立憲的性格の再検討―「ウェストファリア神話」批判の意味」『国際法外交雑誌』第113巻3号、74-96頁(https://t.co/UW11rbkPZj)

4 0 0 0 OA 2011年学界展望

RT @odg1967: 史学雑誌の「回顧と展望」に相当するもの、卒論がないところが多い法学部だと『法律時報』12月号の「学界回顧」と『年報政治学』の「学界展望」(例 https://t.co/2eWzZwxQUX )ということになるんでしょうなあ。 https://t.co/…
RT @MValdegamas: 『外交随想』、一部が娘婿だった久保田貫一郎の整理で戦後『国際政治』に一部掲載され(https://t.co/uCRAnj9gic)、その後やはり外務省関係にツテのある鹿島研究所出版会から刊行されたのですが、後者は現物を確認したことがなかったので…

20 0 0 0 OA 外交余録

RT @MValdegamas: 版元、来月には生前に出た回顧録『外交余禄』も出すようなので、ありがたく買いたいなと思います。ただこちらは近デジでも読めます。https://t.co/GNu02DRrsE
RT @tigercatver2: 【こっちも読ませろ】 革新官僚の思想と行動 古川 隆久 史學雜誌 99(4), 457-494, 605-606, 1990-04-20 http://t.co/0wL18ZSfVF
RT @azusachka: これ前にもツイートした気がするけど、この論文おすすめ。海外の研究者が戦後の日本のマンガにおける第二次世界大戦像について分析してる。日本語だしオープンアクセスなので誰でも読めるよ。CiNii 論文 - http://t.co/Bp82BO5219

お気に入り一覧(最新100件)

RT。「憲政資料室収集文書(20点)※幣原喜重郎手帳」は「〔幣原喜重郎手帳及び原稿〕手帳」昭和20年・21年・22年・23年・24年・25年・26年が含まれている。有難い。昭和20年 https://t.co/WzCeYSXFWS
さて小室重弘の本や当時の中外日報を手がかりに、仏舎利が来日後、いかなるゴタゴタを経て名古屋の日暹寺(現在の覚王山日泰寺)に奉安されたかを論じたのが佐野方郁「明治期の仏骨奉迎・奉安事業と覚王山日暹寺の創建 」である。かなり面白い。笑ってはいかんが抱腹絶倒であるhttps://t.co/2Av7N9acfJ
自由民権家でジャーナリスト、衆議院議員の小室重弘(号は屈山)が『釈尊御遺形伝来史』(1903)なる本を出していた。タイから仏陀の真舎利が日本に贈られた顛末を記録したもので、とにかくモメたことと、仏教界ではなく外交官の稲垣満次郎が主導していたことがわかるhttps://t.co/aQDX01jDvW
愛甲雄一「モンテスキューにおける共和政と平和」『清泉女子大学人文科学研究所紀要』41号,147-164頁,2020年3月 https://t.co/2OScuGoSfJ
この書評への反論のこの部分、私は日本史の人から、単行本収録でも初出雑誌があるならその刊行年は書くべしと教わってそのようにしてます。 https://t.co/2XBAi0qurg https://t.co/KLv9WEN6oQ
今日読んだ論文。こういうアプローチもあるのだなと勉強になりました。 石井要「教科書の中の丸山眞男 : 「「である」ことと「する」こと」の教材観史」(2017) https://t.co/RiqwZ1sO13 #CiNii
こちら、立教のリポジトリに掲載されていました。https://t.co/GWdo7PZQeM ほかの論文や記事もすべてPDFとしてアップされています。 https://t.co/c5Ug9BxMl1
「大学初年次教育における情報リテラシー教育の実際 : 質問紙調査から見えた結果と課題」 明星大学で学生を対象にして実施した質問紙調査に基づく分析。今のアラフォー大卒の多くにとっては、なかなか信じがたい調査結果だと思う。 https://t.co/yprDifAgqi
一応修士時代の業績を貼っておこう。先走った感はあるけども、ひとまずこの時点で何ができたかの証拠として、今後との対比材料にもなる。 https://t.co/Z1YbsSdRzZ https://t.co/EKrmJk5Uz2 https://t.co/r37PO66ERr
一応修士時代の業績を貼っておこう。先走った感はあるけども、ひとまずこの時点で何ができたかの証拠として、今後との対比材料にもなる。 https://t.co/Z1YbsSdRzZ https://t.co/EKrmJk5Uz2 https://t.co/r37PO66ERr
平山洋「石河幹明は福沢諭吉を『騙った』か―石河明子氏に答える」『国際関係・比較文化研究』18巻1号(2019年9月)https://t.co/8fRhLdmhCH yabai
これまた遅ればせながら「伊藤博文関係文書の世界」に目を通す。憲政資料室の同文書の大半がデジタル公開され、秘書類纂などの影印版、書簡の復刻版と合わせると、研究室にいながらにしてほぼ全てを一次調査できる時代になった。関係者の皆さんの苦労がしのばれる。https://t.co/YXlSNyR4Fz
こんな論文が出ていたもよう。#史学史 佐藤 大悟「明治太政官期の修史部局における記録管理 : 「修史局・修史館史料」の分析から」 国文学研究資料館紀要. アーカイブズ研究篇 (15), 53-70, 2019-03 https://t.co/jUdw63yimd
https://t.co/vFcp8Zwlz4 前も読んだけど「<鼎談>「日文研問題」をめぐって」、どうしても笑ってしまうし、こういうのを読んだ後で「歴史学」における「左派」の影響についてカマトトぶる論をみると苦笑しか出てこないんだよな。
これはチェックせねば。 アンドリューズ デール「選挙と信仰の接点 : 「選挙カミサマ」と呼ばれる民間巫者を事例に」 『東北民俗』51, 85-94, 2017-06 https://t.co/IzHS33eXjf
各国憲法集(10) ハンガリー憲法 https://t.co/rH26WGgCAT 王党派だろうが、共和派だろうが必読である。
@bVk40ceuRW4RZjG 「象徴」の由来,受容および普及をめぐって https://t.co/5YjR6FjuWt
今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(1)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』17号(2016年)208-189頁(https://t.co/NFoFrd9RBw)読了。東大法学部を中心とした、日本のドイツ政治史研究をめぐる群像劇。面白い。
和書と書誌の入門勉強用に素晴らしいのでご紹介。国文学研究資料館「和書のさまざま」。下記からDLできます。通常展図録の白黒版、でしょうか? https://t.co/Au94TCd3S2
「保守政党のビジョン」(http://t.co/rTwBx7ESts)といえば戦後日本政治史では必ず取り上げられる論文で、中央公論もわざわざ再掲している代物だが、こういう著者の弁明の弁もあったのね。

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RT @MarikoKawana: 私が今朝読んだのはこれ(国立歴史民俗博物館研究報告 第 200 集 2016 年 1 月 横山百合子著 梅本記資料紹介) ↓ https://t.co/PmacjrYmIX
@mikaasahina 是非また。お昼も夜もきれいです。要するに生駒の山からの景色が良いわけで、宗教施設が沢山あるのに納得がいきます https://t.co/QWhoUy68QS
RT @MarikoKawana: 私が今朝読んだのはこれ(国立歴史民俗博物館研究報告 第 200 集 2016 年 1 月 横山百合子著 梅本記資料紹介) ↓ https://t.co/PmacjrYmIX
RT @fushunia: 「すてる」が「落とし物をする」の意味で使われる場合もあるんだ。『伊豆大島方言集』を読んでる。 https://t.co/CDlzLZzR5z
「すてる」が「落とし物をする」の意味で使われる場合もあるんだ。『伊豆大島方言集』を読んでる。 https://t.co/CDlzLZzR5z
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @Naga_Kyoto: 近代京都の郊外開発について知りたいときにまず読むとよさそうな論文↓ 上野 裕(2019)「近代京都の市街地形成と土地区画整理事業」 https://t.co/gR8jfGAsY4 https://t.co/5APqk9BMPi
RT @JikanBae: ISO 532Bのラウドネス計算プログラムが昔の音響学会英文誌に載ってた。1991年なので、当時ひろく使われていたN88-BASICだ。読める、読めるぞ!(時間ができたら #Julia言語 に移植しよう) https://t.co/JEXlzGHOMv
CiNii 論文 -  大企業労使連合再訪--その持続と変容 (特集 政権移行期の圧力団体) https://t.co/njRMU8ZA3G
こういう都市構想の変化みたいなの好きな人多そう 田中優大・阿部大輔(2019)「1960年代の京都市における総合計画からみる都市像の変容について」 https://t.co/2wwSXy8rQc https://t.co/TzWBtzh53q
近代京都の郊外開発について知りたいときにまず読むとよさそうな論文↓ 上野 裕(2019)「近代京都の市街地形成と土地区画整理事業」 https://t.co/gR8jfGAsY4 https://t.co/5APqk9BMPi
@fuehuki 発音なら「秩父路~」にいちばん近そうなのがこれかなあと思うんですが、そも漢字の空目案件だし、まったくミステリではないですね…… 『秩父路の信仰と霊場』 https://t.co/TnHoFUGJia
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @ki4hira: これ() 松本 優希, 公共空間における社会的排除とライフスタイルスポーツ, 人文地理学会大会 研究発表要旨, 2019, 2019 巻, 2019年 人文地理学会大会, セッションID 211, p. 48-49, 公開日 2020/06/13, h…
RT @ki4hira: これ() 松本 優希, 公共空間における社会的排除とライフスタイルスポーツ, 人文地理学会大会 研究発表要旨, 2019, 2019 巻, 2019年 人文地理学会大会, セッションID 211, p. 48-49, 公開日 2020/06/13, h…
RT @jsre_pr: ただいま紹介されている研究はこちら。 J-STAGE Articles - 評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として https://t.co/85MmOjmLvn
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
@yhkondo https://t.co/ir24aMWL8f この研究あたりにも通じるものがあるでしょうか。
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @ke_1sato: 今でも大工さんが使う曲尺の裏目にはこの8つの文字が刻まれているが、現場ではほとんど使われていないとのこと。刀身の長さに唐尺吉凶を使うのは、この本で初めて見た。/唐尺吉凶が実際に沖縄の建築で使われていたことを示す民俗調査については、(↓)を参照。 ht…
今でも大工さんが使う曲尺の裏目にはこの8つの文字が刻まれているが、現場ではほとんど使われていないとのこと。刀身の長さに唐尺吉凶を使うのは、この本で初めて見た。/唐尺吉凶が実際に沖縄の建築で使われていたことを示す民俗調査については、(↓)を参照。 https://t.co/8T4aEaqIL9
RT @hata_kpu: "調べ学習という名のコピペ、現地調査という名の私的感想文執筆を教養ゼミ段階で根絶できないか、多くの社会科学系教員同様の問題意識は持つものの、与えられた制約条件の中でなにができるのか" 教養ゼミ実践報告 ─Data Visualization を中核…
RT @MValdegamas: 筒井正夫「〈エッセイ〉米中新冷戦時代 、日本こそ世界を救う:学生諸君へのメッセージ」『彦根論叢』424号(2020年7月) https://t.co/6cdADVi6fq 定年退職者のエッセイですが、これは…
RT @ahmadzakijp: この論文、すごくおもしろいですね。 「憑依儀礼では 、パーカッションを用いて患者に憑依した 精霊を呼び出してその要求を聞き、患者はそれに応えなくてはならない。精霊が要求するのは 、特定の食べ物や布だ ったり、ムスリムになることだったりする」 h…
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @yskmas_k_66: あと何百年かしたら『イリアス』や『変身物語』みたいに、特定の作品への詳細なコメンタリーみたいなものが刊行されるかも? #おい https://t.co/72sG5zF6wj https://t.co/t45vVAqcNn
RT @yskmas_k_66: あと何百年かしたら『イリアス』や『変身物語』みたいに、特定の作品への詳細なコメンタリーみたいなものが刊行されるかも? #おい https://t.co/72sG5zF6wj https://t.co/t45vVAqcNn
RT @hata_kpu: "調べ学習という名のコピペ、現地調査という名の私的感想文執筆を教養ゼミ段階で根絶できないか、多くの社会科学系教員同様の問題意識は持つものの、与えられた制約条件の中でなにができるのか" 教養ゼミ実践報告 ─Data Visualization を中核…
RT @MValdegamas: 筒井正夫「〈エッセイ〉米中新冷戦時代 、日本こそ世界を救う:学生諸君へのメッセージ」『彦根論叢』424号(2020年7月) https://t.co/6cdADVi6fq 定年退職者のエッセイですが、これは…
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
董聡利「1938年における松本重治の対華和平工作参与―リベラルの模索と限界」『アジア太平洋研究科論集』40号(2020年)https://t.co/upl3uINQDr
RT @MValdegamas: 筒井正夫「〈エッセイ〉米中新冷戦時代 、日本こそ世界を救う:学生諸君へのメッセージ」『彦根論叢』424号(2020年7月) https://t.co/6cdADVi6fq 定年退職者のエッセイですが、これは…
さっきの書評を紀要に載せてしまった後は、こんなことになってしまったわけだ。 「社会主義・共産主義的世界観の特質と問題点 :剰余価値学説と唯物史観の批判的検討」 https://t.co/SRllZwkJte
RT @MValdegamas: 筒井正夫「〈エッセイ〉米中新冷戦時代 、日本こそ世界を救う:学生諸君へのメッセージ」『彦根論叢』424号(2020年7月) https://t.co/6cdADVi6fq 定年退職者のエッセイですが、これは…
筒井正夫「〈エッセイ〉米中新冷戦時代 、日本こそ世界を救う:学生諸君へのメッセージ」『彦根論叢』424号(2020年7月) https://t.co/6cdADVi6fq 定年退職者のエッセイですが、これは…
これか。 菊地滋夫 「ケニヤ海岸地方後背地における緩やかなイスラーム化 : 改宗の社会・文化的諸条件をめぐって」 『民族學研究』64巻3号(1999,12) https://t.co/lv7HdJvSAL
RT @ahmadzakijp: この論文、すごくおもしろいですね。 「憑依儀礼では 、パーカッションを用いて患者に憑依した 精霊を呼び出してその要求を聞き、患者はそれに応えなくてはならない。精霊が要求するのは 、特定の食べ物や布だ ったり、ムスリムになることだったりする」 h…
RT @zasetsushirazu: 『アーカイブズ学研究』19(2013年)に掲載の、宮間純一氏による、箱石大編『戊辰戦争の史料学』(勉誠出版、2013年)の書評。複数の執筆者による多彩な切り口の論考が収録されたことを評価している。なお、宮間氏には著書『戊辰内乱期の社会』(…
参考文献④ 馬部隆弘「信長上洛以前の畿内情勢ー九条稙通と三好一族を中心にー」(『日本歴史』736、2009年) 九条稙通の波乱万丈の出奔について触れた数少ない論考。でも稙通、2回出奔しとるんじゃ…拙文では18年に及ぶ第1次出奔について述べます。 https://t.co/DVdztxt58Q
参考文献① 廣田浩治「中世後期の九条家家僕と九条家領荘園ー九条政基・尚経期を中心に」(『国立歴史民俗博物館紀要』104、2004年) 戦国期の九条家が家領再編にあたり中心となった家僕(家司)をどのように配して経営させたか。当該期の九条家の全体像を知るのに最適。 https://t.co/CbnPiSycZt
手島 良 先生(武蔵高等学校中学校)による「これからの音声教育に向けての提案」が記されている論考。ご実践に基づいている。教員になろうとしている方、教員研修や教員養成にかかわる方は必読だと思う。 https://t.co/RCJRCGTFsk https://t.co/nkQ5KP9PkY
RT @takusansu: #超算数 「小学校算数科における体系的な乗法の意味指導の必要性 の雑感」という題名で掲示板に書き込みました。 https://t.co/VaorElO0j2 「乗法の意味指導」が失敗している事例としか思えない内容です。 渡会 陽平 日本科学教育学…
この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @t_wak: 1920(大正9)年末時点における五馬力以内の農発の普及台数につき、静岡県が抜きんでてトップ(内地にあった台数のうち57%を占めている)だったことの理由が知りたい。 https://t.co/WoB63r7dLN
太田 茂徳(2001)「社会空間のエスノメソドロジー : 言語論的転回と地理学」 https://t.co/WABnAsjLWN >「空間そのもの」ではなく,コミュニケーションにおける「位置づけ」として空間的現象を捉え,我々がどのようにして空間を言語的に秩序だてているのかを分析する 関連:クルターの論理文法分析
RT @n_akiya: 空間的現象におけるlogic-in-useの分析、すなわち論理文法分析の重要性を提起している/太田茂徳(2001)「社会空間のエスノメソドロジー:言語論的展開と地理学」『地理科学』 https://t.co/4nmqZN6Ehk
辻 浩和, 院政期における後鳥羽芸能の位置 : 後白河芸能との関係を中心に/ 史学雑誌, 2007, 116 巻, 7 号, p. 1230-1251 https://t.co/nSBX8czfke #唐突な論文紹介
“[32] デフレーミング戦略による展覧会デザインの提案” https://t.co/qntTaDd1x3 #museum
水津一朗「藤岡謙二郎と地理学」 https://t.co/aTbwxlBayR >彼が顧問をつとめた京大地理同好会で青春を享受した地理学者は, 少なくない。偉大な教育者でもあった。 >史学研究会の『史林』の表紙に, 史学・地理学・考古学の副題を付すことになったのも, 彼の主張による。 へー
RT @Shusaku_SASAKI: 2年前のワークショップの内容は、下記リンク先にまとめてあります。 - 『"行動経済学は実務に活用できる"とはどういうことか?』 https://t.co/K8KHv4EvDx https://t.co/o5HOgtGALY
Hernán, E. G. et al. eds. 2016: The Spanish Monarchy and Safavid Persia in the Early Modern Period https://t.co/fFGVtkRwjQ スペイン王国とサファヴィー朝関係に関する論集。スペイン,ポルトガル人旅行記史料については,両国の対サファヴィー朝関係史についての先行研究を参照せねば。
この論文、すごくおもしろいですね。 「憑依儀礼では 、パーカッションを用いて患者に憑依した 精霊を呼び出してその要求を聞き、患者はそれに応えなくてはならない。精霊が要求するのは 、特定の食べ物や布だ ったり、ムスリムになることだったりする」 https://t.co/DStl2BVoUu
@SquareDeerHorn この件の経緯については、斎藤夏来『画像賛の語る宇喜多能家と戦国政治史』が参考になりました。義興は在国の身でありながら、争いを調停する姿勢を示しているとのこと。ただ、具体的に何かしたという話では無さそうですが。 https://t.co/EG8f0hP4lR
RT @yakumoizuru: 『首楞嚴義疏注經』(10巻、暦応2年〔1339〕) 南北朝時代のはじめに高師直によって刊行された、いわゆる師直版。国立国会図書館デジタルコレクションでも閲覧できたのね。 https://t.co/pXeFCzSkgt
RT @quiriu_pino: さらに同号には同著者の #こんな論文が出ていたようです  今井 雅晴「本願寺顕如・教如と織田信長「約束破り」の「皆殺し」」 東国真宗 (10), 4-17, 2020-05 https://t.co/EkjjF0Jh3l
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです 今井 雅晴「北条時政の願成就院創立 : 新発見の『伊豆堂供養表白』をもとに」 東国真宗 (10), 54-71, 2020-05 https://t.co/wxKEBxO6nh
RT @BungakuReportRS: 国文学研究資料館概要(和文)2020 - 国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/cIoiq5xfiw
さらに同号には同著者の #こんな論文が出ていたようです  今井 雅晴「本願寺顕如・教如と織田信長「約束破り」の「皆殺し」」 東国真宗 (10), 4-17, 2020-05 https://t.co/EkjjF0Jh3l
#こんな論文が出ていたようです 今井 雅晴「北条時政の願成就院創立 : 新発見の『伊豆堂供養表白』をもとに」 東国真宗 (10), 54-71, 2020-05 https://t.co/wxKEBxO6nh
RT @YukiHaneda: 共著の論文が出版されました。東南極のレビューです。 https://t.co/YCyL047oii
RT @BungakuReportRS: 国文学研究資料館概要(和文)2020 - 国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/cIoiq5xfiw
RT @Actin_ium: 2010年の資料ではありますが、例えば単純小選挙区制で有権者が1票しか投じられないという事情はあるものの、イギリス庶民院は議員1人につき、有権者が7万人くらいとなっているみたいです https://t.co/sjm0Qwx32Q
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 専修念仏者禁制について (清水稔先生退職記念号)(中井 真孝),2015 https://t.co/Qr4wxJNbTG 専修念仏に対する糾弾の嚆矢たる「興福寺奏状」について、これまでの定説を覆し、停止要請がなされたのは専…

77 77 70 1 OA 高輪の海岸

RT @8mitsu24: 4枚目の錦絵は、歌川広重(三代)『東京名所図会』高輪の海岸  国立国会図書館デジタルコレクションより引用(https://t.co/2k51zQdyhB)
RT @ktgis: 大正9年の港湾別繰綿輸入量。神戸港が圧倒的だったんだな。名古屋は少ないが神戸から鉄道で運んでたんだろうか。大日本帝國港灣統計. 大正9年 https://t.co/lrGZg2Fmgj https://t.co/DZQbe8crf6
酒林(酒箒)については、以前「うどん屋の看板」について書いた時に触れたことがあります。これも中国と関係がありそうなのですが、どうでしょうか。 https://t.co/qArw2eCgRp
@Ikkisan_1710 @Rainy__Blue__ 安井三吉「「十五年戦争」と「アジア太平洋戦争」の呼称の創出とその展開について」(『現代中国研究』37,2016)も参考になります。 https://t.co/1DjsWZDAgt
林賢一さんが『心理学評論』「統計革命」特集号に寄せて下さったコメント論文はこちら: 統計学は錬金術ではない https://t.co/rp0TppJf2K https://t.co/UtUOMZP4ch
Ghani, Cyrus 1987: Iran and the West : A Critical Bibliography https://t.co/xGXAoiV21c の短評 https://t.co/o5ElL8aE1j なんか厳しい評だなあ。近現代はともかく,門外漢が16−17世紀近世のヨーロッパ人旅行者・旅行記の基本情報を得るには便利な目録ではと思うのだが。

10 9 9 1 OA 一寸法師

RT @NDLJP_en: One-inch Monk's adventure. #Issumboshi is a popular #JapaneseFolktale of an extraordinarily small boy who travels with chopst…
RT @kojima_sakura: 北条氏の支城、玉縄城(現鎌倉市)についての展示ですか。 ここの城主である北条氏繁が作り、子の氏勝(後に現佐倉市の岩富城主)が識語を書いている「出陣次第」という故実書を紹介したことがあります。 https://t.co/lo7DtUFuME…
参考、神橋和彦「地方議会議員に対する懲罰と「法律上の争訟」 : 出席停止処分に対する司法審査を中心に」、立教法学102巻、2020年3月。 https://t.co/1t1jMDieus

40 6 6 0 OA 大阪府写真帖

RT @ktgis: 大正3年、大阪の東洋紡績の工場。リング精紡機だろうか。 大正3年『大阪府写真帖』国会図書館デジタルコレクション https://t.co/dRTviX9b5J https://t.co/KTCxFTHO4X
北条氏の支城、玉縄城(現鎌倉市)についての展示ですか。 ここの城主である北条氏繁が作り、子の氏勝(後に現佐倉市の岩富城主)が識語を書いている「出陣次第」という故実書を紹介したことがあります。 https://t.co/lo7DtUFuME 戦国期の武家故実書の原本というレアな物で、内容も興味深いです。 https://t.co/ZI9D3mf1Nz
RT。「憲政資料室収集文書(20点)※幣原喜重郎手帳」は「〔幣原喜重郎手帳及び原稿〕手帳」昭和20年・21年・22年・23年・24年・25年・26年が含まれている。有難い。昭和20年 https://t.co/WzCeYSXFWS
RT @chizulabo: @s15taka @kobiwa_net @pmagshib この論文が面白いですね。MN表示の記載もあります。 https://t.co/TsbYuwkqgi

13 13 13 1 OA 日誌

RT @NDLJP: 本日新たに国立国会図書館デジタルコレクションで公開された資料から、「議会開設百三十年記念議会政治展示会」に出陳予定のものを紹介します。貴族院書記官長であった小林次郎の日記です。終戦の日、小林は「恐懼に堪えず、戦争責任者は自責に不堪べし」と綴っています。 h…

13 13 13 1 OA 日誌

RT @NDLJP: 本日新たに国立国会図書館デジタルコレクションで公開された資料から、「議会開設百三十年記念議会政治展示会」に出陳予定のものを紹介します。貴族院書記官長であった小林次郎の日記です。終戦の日、小林は「恐懼に堪えず、戦争責任者は自責に不堪べし」と綴っています。 h…
RT @ngtaao: 長田さんが分析哲学をモダニズムという観点から論じた「分析哲学とモダニズム」という論文は面白いよ。 https://t.co/JTnbtUgnHE

13 13 13 1 OA 日誌

RT @NDLJP: 本日新たに国立国会図書館デジタルコレクションで公開された資料から、「議会開設百三十年記念議会政治展示会」に出陳予定のものを紹介します。貴族院書記官長であった小林次郎の日記です。終戦の日、小林は「恐懼に堪えず、戦争責任者は自責に不堪べし」と綴っています。 h…

13 13 13 1 OA 日誌

RT @NDLJP: 本日新たに国立国会図書館デジタルコレクションで公開された資料から、「議会開設百三十年記念議会政治展示会」に出陳予定のものを紹介します。貴族院書記官長であった小林次郎の日記です。終戦の日、小林は「恐懼に堪えず、戦争責任者は自責に不堪べし」と綴っています。 h…

13 13 13 1 OA 日誌

本日新たに国立国会図書館デジタルコレクションで公開された資料から、「議会開設百三十年記念議会政治展示会」に出陳予定のものを紹介します。貴族院書記官長であった小林次郎の日記です。終戦の日、小林は「恐懼に堪えず、戦争責任者は自責に不堪べし」と綴っています。 https://t.co/Orfh8uD6nz https://t.co/NPgov0iFmk
RT @negadaikon: #こんな論文がありました すみませんすっかり見落としてました。山田敏之「国の機関における公文書の保存について」『レファレンス』836号(2020年9月) https://t.co/ajX9rp8Qwm
RT @templeple: 源氏学継承は政治的思惑も強いだろうけど、家康への「源氏講釈が行われた数寄屋の庭に豊國社から伐採された松の葉が敷かれ(中略)秀吉の俳名でもあっ た松を踏みにじり、光源氏の栄華の絶頂を描写した「初音」巻を高らかに謡い上げ悦惚感に酔い痴れたと」いう解釈も…
RT @pvvbzROgo32zWXo: それこそ都市民俗学の発生なども問題意識としてはかなりいい腺をいっていると思うが、現状一番はこれか 有馬学「歴史は何種類あるのか? 」『七隈史学』21号2019年 https://t.co/1xLBabZ2Zh 文章としては講演録なのだが…

58 38 38 1 OA 川瀬巴水版画集

RT @NDLJP_en: Enjoy your #virtualtravel experiences at NDL Digital Collections! #KawaseHasui, a prominent modern landscape print artist, vi…

58 38 38 1 OA 川瀬巴水版画集

RT @NDLJP_en: Enjoy your #virtualtravel experiences at NDL Digital Collections! #KawaseHasui, a prominent modern landscape print artist, vi…
RT @ropcb08: [PDF] 新型コロナウイルス感染症をめぐる諸課題 パンデミックへの政策対応と金融システムの安定性―コロナショックは金融危機に発展するのか?  大森 健吾(国立国会図書館) / https://t.co/VAKHkwaGAV

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RT @Naga_Kyoto: 近代京都の郊外開発について知りたいときにまず読むとよさそうな論文↓ 上野 裕(2019)「近代京都の市街地形成と土地区画整理事業」 https://t.co/gR8jfGAsY4 https://t.co/5APqk9BMPi
こういう都市構想の変化みたいなの好きな人多そう 田中優大・阿部大輔(2019)「1960年代の京都市における総合計画からみる都市像の変容について」 https://t.co/2wwSXy8rQc https://t.co/TzWBtzh53q
近代京都の郊外開発について知りたいときにまず読むとよさそうな論文↓ 上野 裕(2019)「近代京都の市街地形成と土地区画整理事業」 https://t.co/gR8jfGAsY4 https://t.co/5APqk9BMPi
RT @ki4hira: これ() 松本 優希, 公共空間における社会的排除とライフスタイルスポーツ, 人文地理学会大会 研究発表要旨, 2019, 2019 巻, 2019年 人文地理学会大会, セッションID 211, p. 48-49, 公開日 2020/06/13, h…
RT @ki4hira: これ() 松本 優希, 公共空間における社会的排除とライフスタイルスポーツ, 人文地理学会大会 研究発表要旨, 2019, 2019 巻, 2019年 人文地理学会大会, セッションID 211, p. 48-49, 公開日 2020/06/13, h…

8 2 2 2 OA 蹇蹇録

【蹇蹇録】 #陸奥宗光 https://t.co/663zkanW8J ロシア、支那、朝鮮への警戒と脱亜入欧による、日本外交の方針が説かれた著書。 『現代語訳』 https://t.co/AvQ1xqRjJ4
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
太田 茂徳(2001)「社会空間のエスノメソドロジー : 言語論的転回と地理学」 https://t.co/WABnAsjLWN >「空間そのもの」ではなく,コミュニケーションにおける「位置づけ」として空間的現象を捉え,我々がどのようにして空間を言語的に秩序だてているのかを分析する 関連:クルターの論理文法分析
RT @n_akiya: 空間的現象におけるlogic-in-useの分析、すなわち論理文法分析の重要性を提起している/太田茂徳(2001)「社会空間のエスノメソドロジー:言語論的展開と地理学」『地理科学』 https://t.co/4nmqZN6Ehk
水津一朗「藤岡謙二郎と地理学」 https://t.co/aTbwxlBayR >彼が顧問をつとめた京大地理同好会で青春を享受した地理学者は, 少なくない。偉大な教育者でもあった。 >史学研究会の『史林』の表紙に, 史学・地理学・考古学の副題を付すことになったのも, 彼の主張による。 へー
RT @yakumoizuru: 『首楞嚴義疏注經』(10巻、暦応2年〔1339〕) 南北朝時代のはじめに高師直によって刊行された、いわゆる師直版。国立国会図書館デジタルコレクションでも閲覧できたのね。 https://t.co/pXeFCzSkgt
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 専修念仏者禁制について (清水稔先生退職記念号)(中井 真孝),2015 https://t.co/Qr4wxJNbTG 専修念仏に対する糾弾の嚆矢たる「興福寺奏状」について、これまでの定説を覆し、停止要請がなされたのは専…
RT @kojima_sakura: 北条氏の支城、玉縄城(現鎌倉市)についての展示ですか。 ここの城主である北条氏繁が作り、子の氏勝(後に現佐倉市の岩富城主)が識語を書いている「出陣次第」という故実書を紹介したことがあります。 https://t.co/lo7DtUFuME…
参考、神橋和彦「地方議会議員に対する懲罰と「法律上の争訟」 : 出席停止処分に対する司法審査を中心に」、立教法学102巻、2020年3月。 https://t.co/1t1jMDieus
RT @ngtaao: 長田さんが分析哲学をモダニズムという観点から論じた「分析哲学とモダニズム」という論文は面白いよ。 https://t.co/JTnbtUgnHE
RT @pvvbzROgo32zWXo: それこそ都市民俗学の発生なども問題意識としてはかなりいい腺をいっていると思うが、現状一番はこれか 有馬学「歴史は何種類あるのか? 」『七隈史学』21号2019年 https://t.co/1xLBabZ2Zh 文章としては講演録なのだが…
RT @NK_medivalage16: 似鳥雄一「『通』考 -『上井覚兼日記』の言葉を読み解く-」ありがたいことにPDFが公開されてました。 https://t.co/1q4GSWonOB
【計画経済の根本問題】 山本勝市 #資料 https://t.co/d4VqA5WEvG 日本の経済学博士 山本勝市氏による自由主義経済学の古典『計画経済の根本問題』の閲覧ページ。 #経済 #市場
RT @Naga_Kyoto: 山口 幸男「人間及び人間社会の存在の風土性・空間性に関する地理教育論的考察 —和辻哲郎の風土論を基に—」 https://t.co/mJ4xj4hMPb 和辻の『風土』から「ところによる相違」を学習する意義を見出すという論文。面白かった。地理思想…
RT @torikameinu: 毎年柿の季節に言ってるんですけど、柿を食べすぎて胃に「柿胃石」が出来た爺さんが、コカコーラ飲んで溶かす治療を受けたけど、炭酸キツくて炭酸抜けたの飲んでたのが医者にバレて怒られた話を置いておきます。https://t.co/yuSI6ZQjWy…
RT @zasetsushirazu: 昭和15年11月24日、最後の元老・西園寺公望が死去。十河和貴「元老西園寺公望と「憲政の常道」」(『立命館 史資料センター紀要』3、2020年)が分析の主軸に据えた中川小十郎(公望の秘書)は、公望が戊辰戦争で山陰道鎮撫総督として配下に迎え…
◆橋本毅彦(1993)「実験と実験室(ラボラトリ-)をめぐる新しい科学史研究」化学史研究 20(2). https://t.co/dtm7YbjgWS