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投稿一覧(最新100件)

【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 187] ■ 探索と現代日本語の「だけ」「しか」「ばかり」 https://t.co/VfEELJIOlC
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 186] ■ 日本語における格形の相互交換について:「弾が的に当たる」と「的が弾に当たる」, 「弾を的に当てる」と「的を弾に当てる」 https://t.co/IPAsJU70Mn
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 185] ■ 「インタラクションの文法」に向けて--現代日本語の擬似エビデンシャル https://t.co/WWJmF9cqNS
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 184] ■ 日本語能力試験の新たな取り組み https://t.co/HwLXM6xKGw
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 183] ■ 日本語の語順選好は動詞に還元できない文レベルの意味と相関する : 心理実験に基づく日本語の構文研究への提案 https://t.co/KxRGv6Sxez
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 181] ■ 地域在住外国人に対する日本語ボランティア要請講座における脱「日本語教師養成講座」の試み https://t.co/RS2CVsmNYE
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 180] ■ タスクベース授業における教師の役割と指導方法 https://t.co/4Uy6AgsRSA
諸外国における大学の授業料と奨学金 調査と情報―ISSUE BRIEF― NUMBER 869(2015. 7. 9.) https://t.co/66wFo0i66V https://t.co/N7zGt3BC8F
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 178] ■ 接頭辞「なん」考 https://t.co/259Vx3UfDi
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 177] ■ 非漢字圏学習者の漢字字形の識別に関する事例研究 : タイ人高校生日本語学習者を対象にして https://t.co/GH6mnr3NIb
CiNii 論文 -  【特集:グローバルMOOCsにおける「世界の日本語音声教育」】 中国の大規模オープンオンライン教育の現状と日本語教育-MOOCs におけるJPC開講に際して- https://t.co/zpEvUsl02B
CiNii 論文 -  【特集:グローバルMOOCsにおける「世界の日本語音声教育」】 新時代のタイ人日本語学習者を対象としたMOOCs形式の日本語音声教育 https://t.co/bXwor0sbVL
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 176] ■ 中上級レベルの「討論会」における準備活動の効果 : アイスブレーキングとプレ討論会 https://t.co/aBDPc7FayN
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 175] ■ 認知言語学的知見の有用性に関する一考察 : 言語学習における明示性と暗示性の視点から https://t.co/Lm16ahkpXa
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 174] ■ 過疎地・地方都市で働く外国人介護者 Foreign Care Workers in Underpopulated Areas and Local Citie… https://t.co/X52r9rprwi
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 173] ■ 東アジア諸国の人々の日本語観 https://t.co/HnPjZ9FP1s
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 172] ■ 作文履歴をトレース可能な子供コーパスの構築 https://t.co/TQpviqipKw
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 170] ■ 世界各地の日本語学習者の文法学習・語彙学習についてのビリーフ : ノンネイティブ日本語教師・日本人大学生・日本人教師と比較して https://t.co/A3Za5uvwFE
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 169] ■ 外来語音の表記のゆれに関する定量的研究 https://t.co/O50nJwz3Zx
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 168] ■ 国会会議録コーパスを用いたオノマトペ使用の地域比較 https://t.co/e5hSnY1DF8
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 167] ■ 日常会話におけるオノマトペ使用 : 主観的使用頻度の地域差・使用状況・使用対象(コミュニティ,コミュニティとコミュニケーション及び一般) https://t.co/YvAbMGHdGh
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 166] ■ バッと動かし、ギュッと押す! : 有声子音・無声子音と動作強度および大きさとの刺激反応適合性(感情とコミュニケーション及び一般) https://t.co/rW88np5xSF
CiNii 論文 - 明治時代の東京語資料としてのClay MacCauley著『日本語入門』 https://t.co/E0E1V0hpBu
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 165] ■ 日本語教育のためのコミュニケーション研究 https://t.co/OF7JrgzXPG
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 164] ■ 国際化時代における日本語コミュニケーション能力の育成--日本語教育の視点から https://t.co/aPK3yIuyLF
CiNii 論文 - 日本語ピア・リーディング授業における学習者の批判的思考の活性化 https://t.co/mzXSHpWBU5
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 162] ■ 日本語のフォリナー・トークに関する 一考察̶非母語話者日本語教師の意識調査を通して̶https://t.co/SuVQHyY2ci
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 161] ■ 地域日本語教育批判--ニューカマーの社会参加と言語保障のために https://t.co/JlfNM9gKPn
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 160] ■ 結婚移住女性の言語生活--自然習得による日本語能力の実態分析 https://t.co/bjvK7cUHSQ
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 159] ■ 日本語教育の現状と課題 : JF日本語教育スタンダードと日本語OPIを通して https://t.co/tc3hW0UuIG
CiNii 論文 - 日本語教育の方法論を応用した初級沖縄語教科書について https://t.co/tBXaUEmp47
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 158] ■ 中華世界における『ヨーロッパ言語共通参照枠』の受容 : 中国,台湾の教育文化と「スタンダード」 https://t.co/UnYcwg8EGg
CiNii 論文 - 台湾における日本語クレオールについて https://t.co/JevJA4FsRh
CiNii 論文 - 日本語教員養成課程におけるティーチャー・トーク学習支援システムの開発 https://t.co/40TuMZ3jiG
CiNii 論文 - 中級日本語学習者が望む学習とは何か : 高等教育機関におけるアンケート調査 https://t.co/PGOOtx8QVg
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 153] ■ 話し手は言語で感情・評価・態度を表して目的を達するか?―日常の音声コミュニケーションから見えてくること― https://t.co/eo81HRqrnQ
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 152] ■ 遂行的特質に基づく日本語オノマトペの利活用 https://t.co/9Sz2FkyZQv
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 151] ■ 日本語りきみ音声の自然誌(<特集>音声と感情) https://t.co/mI9mYDllNK
CiNii 論文 - 【研究ノート】 日本語教育における類義語指導の一考察-日本語学習者の振り返りからみる困難点と学習方法- https://t.co/4evlz8FzK2
CiNii 論文 - 【実践報告】 CEFR を参照した日本語口語授業の試み-行動中心の理念を取り入れて- https://t.co/IT5F5xpACm
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 150] ■ 社会参加のための日本語教育とその課題 : EDC、CEFR、日本語能力試験の比較検討から https://t.co/vyM1NLnvJK
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 149] ■ 日本における『ヨーロッパ言語共通参照枠』の受容 : ドイツ語教育と日本語教育を例に  https://t.co/GErLfvuOca
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 148] ■ ベルギー・ドイツ・ハンガリーにおけるCEFR導入状況の調査報告 https://t.co/Q3moLkKdAd
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 147] ■ CEFRに基づいた初級漢字タスク集の開発(第29回研究会,1.研究発表) https://t.co/WzbS7Q08Ul
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 146] ■ 「インドネシア語のdi-構文を自然な日本語に移すときの規則」の指導に関する一考察 https://t.co/20tmwwP78c
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 145] ■ 日本語・ベトナム語・タイ語の受身対照比較 : 間接受身文を中心に https://t.co/iqDoR1B00I
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 144] ■ ベトナム人日本語学習者における発音に対する意識化への試み : フィードバックの事例,無声化した「す」に着目して https://t.co/oM29hGD0rP
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 143] ■ 日本語教育の観点から見た日本語のIT用語の特徴 https://t.co/gFpHXLoph5
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 142] ■ 日本語教科書における女性の職業 : 教科書分析と日本語教師の意識調査分析 https://t.co/v60hHB1ONo
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 141] ■ ビジネス日本語教科書とジェンダーの多面的考察 https://t.co/ATYR77kCIe
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 140] ■ ウェブコーパスと検索システムを利用した推量副詞とモダリティ形式の遠隔共起抽出と日本語教育への応用 https://t.co/h3lRwrHLWA
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 139] ■ 日本語教師はどのように教育の商品化を経験しているのか https://t.co/ae6iwUdSsV
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 138] ■ 軍政下マラヤにおける日本語教育 https://t.co/xcheYPJBEJ
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 137] ■ 日本語学習者の作文における誤用タイプの階層的アノテーションに基づく機械学習による自動分類 https://t.co/7AiB1QTnPo
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 136] ■ NAISTテキストコーパス:述語項構造と共参照関係のアノテーション https://t.co/H1fVOxGfun
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 135] ■ 時間的制約の中での初級日本語取り組みの報告 https://t.co/3L6V0BvKXH
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 134] ■ 『みんなの日本語I・II』をベースとした音声指導書の開発 : 日々の授業で誰にでもできる音声指導を目指して https://t.co/MvZtQORUCf
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 133] ■ 日本語学習者の発話コーパスと動詞の発達 https://t.co/uZShxciznc
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 132] ■ 社会的視点から見た第二言語習得におけるオンラインコミュニティの可能性と管理者の役割 : -Facebookを用いた実践から- https://t.co/WihPnDGJKn
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 131] ■ 子どもを対象とした日本語のSLA研究の可能性 : SLA研究と年少者日本語教育の接点を探る https://t.co/vh0TITBEY0
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 130] ■ 大学初年次の学生に対する日本語語彙力調査の試行 https://t.co/E7BdfrSdhw
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 129] ■ 疑似自動詞の派生について--「イチゴが売っている」という表現 https://t.co/iNBOdVmAqI
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 128] ■ テ形と共起するとりたて詞について https://t.co/uUFucyCZUk
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 127] ■ KH Coderで何ができるか : 日本語習得・日本語教育研究利用への示唆 https://t.co/RHVGpc4IwO
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 126] ■ 意味の重ね合わせとしての日本語複合動詞 https://t.co/C9cOEIFmQi
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 125] ■ - 日本語プレースメントテストにおける文法テスト項目の改訂 https://t.co/SjxR5iwC5e
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 124] ■ 日本語学習者の発話に対する日本語母語話者の評価 : 評価尺度開発の試み https://t.co/PoRTrm2ZF0
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 123] ■ 緊急時における外国人住民のコミュニケーション問題 : 東日本大震災と阪神大震災から学べること https://t.co/fftUAqwaz6
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 121] ■ GOOGLE 日本語Nグラムの分析⑴ : 「イッパヒトカラゲ」の足跡 : HUSCAP https://t.co/Z5MPBG3nhQ
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 115] ■ インドネシア人に対する日本語教育 https://t.co/cFa9QaLVo5
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 114] ■ 日本語教育における「教師の成長」の批判的再検討 https://t.co/sY1Uvev6eg
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 113] ■ 地域日本語教室における学習内容をめぐって : 「標準的なカリキュラム案」の可能性と課題 https://t.co/gDn1AgpO4B
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 112] ■ 日本語学習者と日本語母語話者との予測文法の比較 https://t.co/LpgGjJKID3
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 111] ■ ディスレクシアの日本語学習者を取り巻く中東欧の状況 : IT(不)使用と個人指導について https://t.co/XaVWzqEd5t
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 110] ■ 視覚に障害をもつ日本語学習者をとりまく学習環境の現状と課題 : 授業を担当する教師を対象とした調査より https://t.co/2XSrfVMU1M
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 109] ■ 日本語学習者向けの擬音語・擬態語の学習指導 https://t.co/UJCjo4nAfB
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 108] ■ 日本語初級学習者の筆記テスト時と会話時の脳活動 : fNIRSデータの相関分析試行 https://t.co/IdMlNcvtLr
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 107] ■ 事象関連電位から見た役割語の脳内処理 https://t.co/4gjQDdy9P2
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 106] ■ 日本語初学児童の国語科学習と日本語学習をつなぐ指導方法の検討:日本語指導者の指導後の記録から https://t.co/GfPcbCJwzZ
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 104] ■ A Whole-Language Typology of Japanese Sign Language https://t.co/rRGFyROJ1K
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 103] ■ 日本語と韓国語の文法化の対照 : 言語類型論の観点から(<特集>日本語における文法化・機能語化) https://t.co/v6Nu1716L0
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 102] ■ 言語類型論から見た日本語と中国語の対照研究 : 「対命題モダリティ」と「対事象モダリティ」 https://t.co/wqEif6Xoit
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 101] ■ 複合語のタイポロジーと日本語の特質 : 「日本語は特殊でない」というけれど https://t.co/yiRs5Jcehs
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 100] ■ 日本語と世界の諸言語 https://t.co/vn91OXOHV6
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 099] ■ 日本語はどんな言語か? : 類型論的観点からの日本語 https://t.co/wmOoGmU3pB
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 098] ■ 第二言語習得データから見た日本語のモダリティにおける「行為拘束的モダリティ」と「認識的モダリティ」の関係についての考察 https://t.co/HGNq87Y44D
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 097] ■ 〈共同研究プロジェクト紹介〉 基幹型:日本列島と周辺諸言語の類型論的・比較歴史的研究 東北アジア言語地域の位置付けに向けて https://t.co/opCSiyWSZl
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 096] ■ 言語の枠を超えた第二言語としての漢字教育の研究と連携 II : 基礎資料としての漢字2,200字の汎用性調査(第43回研究会,1.研究発表) https://t.co/6YgQ8CeDF2
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 095] ■ 日本語学習者がネット上のリソースを教室外の学習に利用し始めるメカニズム : 修正版グラウンデッド・セオリー・ アプローチ(M-GTA)による理論構築 https://t.co/qHegy1daZo
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 094] ■ 外国人学習者の日本語特殊拍の習得(第二言語習得,<特集>音声の獲得) https://t.co/r5dTorOYRO
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 093] ■ 情意領域を主眼とした第二言語習得における教授法について https://t.co/Ql86KtDJIM
RT @isaoiori: 5年前の『日本語教育』に載った論文です。日本語教育学会発足50周年に合わせて、50年間の『日本語教育』に載った論文のうち「日本語」に関するもの全体をリビューしたものです。苦労して書いただけに思い出のある論文です。 https://t.co/nyJq1…
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 092] ■ ノダの上位概念「解釈」に関する調査及び教授法 : ノダの教え方に向けて https://t.co/z2kOoaJy0H
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 091] ■ 漢字に関するCan-do Statements調査から見えてくるもの : 漢字の知識と運用力についての学習者意識 https://t.co/J5cS1c2RGM
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 090] ■ CEFRに基づいた初級漢字タスク集の開発(第29回研究会,1.研究発表) https://t.co/x969OlURZ2
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 089] ■ 戦後日本言語計画一瞥 https://t.co/mjyxAqLzNK
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 088] ■ 中華世界における『ヨーロッパ言語共通参照枠』の受容 : 中国,台湾の教育文化と「スタンダード」 https://t.co/d9YFO9BgPn
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 087] ■ 世界各地の日本語学習者の文法学習・語彙学習についてのビリーフ https://t.co/IT2CwjbAwG
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 086] ■ BCCWJ とCSJ におけるチョット/スコシ、ヨ/ネの出現頻度の比較を通じて― https://t.co/pvDo8zPT4d
【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 083] ■ ポートフォリオ評価を取り入れた日本語教育実践 https://t.co/SEhVrg9Iyw

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フォロワー(1523ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

Tokyo's Northeastern Accent : Accent Patterns of Two Mora Nouns and Generational/Regional Differences https://t.co/9XZb6lC9nI
Aspects of Personal Names in Ancient Japanese : With an Emphasis on Contradistinctive Naming According to Seniority… https://t.co/jNiQn8SrJ5
On the Honorific Form -teya in the Gosei Area of Toyama Prefecture : Regional Difference, Origin, and Change Process https://t.co/MQmqbp4iS2
栁田直美(2013)「接触場面における母語話者のコミュニケーション方略に関する研究の動向と課題」『関西学院大学日本語教育センター紀要』2, pp.21-35, 関西学院大学日本語教育センター https://t.co/BsWopOFfxU
The Aspect and Tense Forms of the Space Occupying Verbs and Text : In the Case of Sobieru https://t.co/sjQN830KJv
吉岡英幸,古屋憲章,河住有希子(2013).日本語をとおしてお互いに知り合う――吉岡英幸氏へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』1,50-64.https://t.co/yqrFmepqy4
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
Diachronical changes in offering expressions: usages of benefactive expressions https://t.co/gTJgoGmmxa
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUxmbg ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMUi5K
History of the pitch accent o compound nouns in eariy-modern Kyoto Japanese: focusing on compound nouns with 2+3 mo… https://t.co/EcSNbIgeao
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOsB7A
金龍男,武一美,古屋憲章(2010).人と人の間にことばが生まれるとき――教師自身による実践研究の意義『早稲田日本語教育学』7,25-42.https://t.co/7LJS42Rv6T
Tense-Aspect Systems of Late Medieval Japanese and Modern Korean : The Problem of Grammaticalization(<Special Issue… https://t.co/uf2abegHTE
栁田直美(2008)「中国人学習者に対する「聞き手ストラテジー」指導の効果-授業活動と日本語母語話者の対中国人学習者評価から-」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』23, pp.15-30, 筑波大学留学生センター https://t.co/xJysfvwoiY
The history of Ka in NP-positions: focusing on disjunctive and indeterminate use https://t.co/oQZvFxsAp3
Evolution of the Potential Expression in Affirmative Sentences Using ru/raru-form https://t.co/PVRuWehedV
A Research on the Word Form of "吉日" (lucky day), the Oldest Example of "最吉日" (the luckiest day) and "最上吉日" (the ver… https://t.co/KxxmFNJzHE
Interplay between grammatical points in works of Teniwoha theory and Renga theory https://t.co/zgy1QW23H1
Various phases in the draft of Ei-wa Taiyaku Shuchin Jisho first edition with reference to some dictionaries publis… https://t.co/h9lNdKr1lZ
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
History of the pitch accent o compound nouns in eariy-modern Kyoto Japanese: focusing on compound nouns with 2+3 mo… https://t.co/l2GWRS0Qdf
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOsB7A
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g
Social deixis used by the Makioka Sisters in Tanizaki Jun'ichiro's Sasameyuki: features of respect terms https://t.co/IXlCkG5gAp
The Formation of the Relationship between Sound and Meaning in the Kanji 便 https://t.co/UqGJOap2X9
Voiced Fricative Geminates in Kuroshima Ryukyuan https://t.co/HUuVOrKvxO
History of the pitch accent o compound nouns in eariy-modern Kyoto Japanese: focusing on compound nouns with 2+3 mo… https://t.co/zOsi3Vdg7S
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
RT @ogawatam: 私は若い女性から「高齢女性が自分の被害を話すのとか見てて恥ずかしい」って言われたことがあるんだけど、「ドイツの調査では、児童期の性的虐待被害について被害者が初めて他人に話すことができた平均年齢は46歳」(引用:https://t.co/W2R5aP3…
A study of materials of Japanese ways of reading Chinese classics in the Insei Period: regarding the Shingon Sect's… https://t.co/gZzLMORum5
RT @chirashi_uraura: 暴力的なポルノは女性への攻撃行動を促すという論文です。ご査収ください。 https://t.co/gmRRHnRkYe
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
Exercises in the Yokohama Dialect and Yokohama Dialect https://t.co/O7iO47Yyar
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
RT @watson_tw: J-STAGE Articles - 英語で授業ができる中高教員が大切にしていること : インタビュー調査に基づいて(実践報告・調査報告,第45回中部地区英語教育学会和歌山大会) https://t.co/7HXQtuQYGd
RT @ogawatam: 私は若い女性から「高齢女性が自分の被害を話すのとか見てて恥ずかしい」って言われたことがあるんだけど、「ドイツの調査では、児童期の性的虐待被害について被害者が初めて他人に話すことができた平均年齢は46歳」(引用:https://t.co/W2R5aP3…
The semantic structure of Japanese compound nouns: verb + noun type https://t.co/KtuATi146F
Yoru-gohan: from the viewpoint of the historical study of vocabulary and word structure https://t.co/ysmO5qdeO3
RT @isaoiori: 4年前の拙文です。「「やさしい日本語」にとって最も名誉なことは「やさしい日本語」ということばが使われなくなることだ」ということを述べています。この考えは今も変わっていません。「「やさしい日本語」の光栄ある未来のために」『社会言語科学』17-1 htt…
The cyclic process of the "beautifying words" with "o-" as seen from their usage patterns: an interpretation of "o-… https://t.co/2IOoAyVA6D
Re-examination of -e Syllables in Kyushu Dialects : For Restructuring the -e Syllables in Middle Japanese https://t.co/gSKZldp0VK
Co-occurence relationships between half voicing in word initial voiced plosives and voicing/nasalization in word me… https://t.co/mNmBVWakaK
RT @isaoiori: 4年前の拙文です。「「やさしい日本語」にとって最も名誉なことは「やさしい日本語」ということばが使われなくなることだ」ということを述べています。この考えは今も変わっていません。「「やさしい日本語」の光栄ある未来のために」『社会言語科学』17-1 htt…
RT @coda_1984: CiNii 論文 -  文学教育のための物語論 https://t.co/fVw3jgiudD #CiNii
Predictions of dialect standardization by the "life-long assimilation of language change" model https://t.co/nHaUpp5w2C
とん of Kana Documents in Kamakura Period : Fixed Binding https://t.co/9Slt1dmNK2
古屋憲章,古賀和恵,三代純平(2012).クラス担当者の実践観,教室観,教師観はどのように変容したか――5学期にわたる「イベント企画プロジェクト」のリフレクションから『早稲田日本語教育実践研究』発刊記念号,85-105. https://t.co/Q7o6cPvNz9
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
A History of the Study of the Japanese Imperative in the Edo Period https://t.co/BOE8u6r6hR
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
The structure of the relation-complement types of noun modification https://t.co/xZNfrI8diZ
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
RT @isaoiori: 4年前の拙文です。「「やさしい日本語」にとって最も名誉なことは「やさしい日本語」ということばが使われなくなることだ」ということを述べています。この考えは今も変わっていません。「「やさしい日本語」の光栄ある未来のために」『社会言語科学』17-1 htt…
Referntial metonymy and meaning change: patterns of the lexicalization in name transfer https://t.co/eKojLyI2UG
Perspectives on Grammaticalization in Japanese : Survey and Theoretical Issues(<Special Issue>Grammaticalization in… https://t.co/qWEPcBdfzR
RT @isaoiori: 4年前の拙文です。「「やさしい日本語」にとって最も名誉なことは「やさしい日本語」ということばが使われなくなることだ」ということを述べています。この考えは今も変わっていません。「「やさしい日本語」の光栄ある未来のために」『社会言語科学』17-1 htt…
The Diachronic Development of the Sani-construction and a Causal Particle sani https://t.co/iAdl57e3EM
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
Diachronical changes in offering expressions: usages of benefactive expressions https://t.co/gTJgoGDXoI
The Colloquial Material of Kitanoin Omuro Shukaku "守覚" Priest Imperial Prince : with Special Reference to the Langu… https://t.co/JBK15oEmuS
Predicting the Diffusion of Western Loanwords in Japanese Based on the Apparent-Time Hypothesis https://t.co/ZoQvu80rcG
Historical Development of the Nominalization Construction in the Kamigata Dialect of Japanese https://t.co/cqVSVHC1sZ
The accentuation of Japanese surnames https://t.co/xefWpxFCq2
RT @ogawatam: 私は若い女性から「高齢女性が自分の被害を話すのとか見てて恥ずかしい」って言われたことがあるんだけど、「ドイツの調査では、児童期の性的虐待被害について被害者が初めて他人に話すことができた平均年齢は46歳」(引用:https://t.co/W2R5aP3…
Patterning of Discourse Markers in Japanese Dialects : Comparison of Tokyo, Osaka and Sendai Dialects https://t.co/W2FcoShUCH
A historical research on the terms used to designate lucky and unlucky days in calendars of the first half in the M… https://t.co/3FOJXIYwCo
RT @ogawatam: 私は若い女性から「高齢女性が自分の被害を話すのとか見てて恥ずかしい」って言われたことがあるんだけど、「ドイツの調査では、児童期の性的虐待被害について被害者が初めて他人に話すことができた平均年齢は46歳」(引用:https://t.co/W2R5aP3…
A Study of the Function of the Case Particles Marking Instrument or Material in the Okinawa Dialect of Tsuken Islan… https://t.co/djWJG5HmjB
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
Mechanism of Naming : A Study on the Transition Patterns of Naming for Electric Home Appliances "The Three Sacred T… https://t.co/gm03WuBeYo
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
On the Properties of Japanese Sentences with Nominal Predicates α-sa Derived from Adjectives https://t.co/xgUMrnGu6P
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
Predictions of dialect standardization by the "life-long assimilation of language change" model https://t.co/nHaUpp5w2C
古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ys0azl
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
On Negative Imperative Sentences in Japanese : The Properties and Functions of Sentences with the Predicate suruna https://t.co/RciNKhBEDB
The Final-Attributive in Heian Japanese Conversational Texts https://t.co/p868InLNoX
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
The aspectual forms V teiru and V tearu in Konjaku Monogatarishu https://t.co/Gfcv3Yqj6L
古屋憲章,古賀和恵,三代純平(2012).クラス担当者の実践観,教室観,教師観はどのように変容したか――5学期にわたる「イベント企画プロジェクト」のリフレクションから『早稲田日本語教育実践研究』発刊記念号,85-105. https://t.co/Q7o6cPvNz9
The Evidential Marker to and Discourse-Syntactic Structures : A Frequency-based Approach to Grammaticalization https://t.co/8prGwgmiVq
Speaker's Recognition in the so Adnominal Form Construction in Ancient Japanese: Relationship to Adjectival Sentenc… https://t.co/Di1afXW8yk
Social deixis used by the Makioka Sisters in Tanizaki Jun'ichiro's Sasameyuki: features of respect terms https://t.co/IXlCkG5gAp
RT @ogawatam: 私は若い女性から「高齢女性が自分の被害を話すのとか見てて恥ずかしい」って言われたことがあるんだけど、「ドイツの調査では、児童期の性的虐待被害について被害者が初めて他人に話すことができた平均年齢は46歳」(引用:https://t.co/W2R5aP3…
The word formation of provisional compound words as an alternative to word groups: focusing on "A-teki na B" and "A… https://t.co/35suOeHMwI
古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ys0azl
Variants of Kana Characters Chosen to Desensitize Readers to the Logogrammatic Meanings of Chinese Characters : Foc… https://t.co/rUNLndFpBr
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
金龍男,武一美,古屋憲章(2010).人と人の間にことばが生まれるとき――教師自身による実践研究の意義『早稲田日本語教育学』7,25-42.https://t.co/7LJS42Rv6T
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著