伊佐次優一 (@yuichiisajipt)

投稿一覧(最新100件)

RT @opchti: 論文ではありませんが参考までに。 事故や外傷後の疼痛に関しては知覚異常や患者教育など、多様な視点を持ち介入する必要があると考えます。 https://t.co/gZv340jYRX
✅歯ぎしり 寝てる時歯ぎしりしてるらしい 早速文献探す ストレスか、疲れか... https://t.co/CoLR9PESuV
✅妊娠・出産期の理学療法 Fasciaセミナーで腹直筋離開について質問を受けたが勉強不足で答えられず。 帝王切開とFasciaについて簡単に述べたので、調べるか悩んでいましたが。 少し勉強始めていきます。 疲れましたが、また再スタート https://t.co/c8bzh6DjLP
✅神経障害性疼痛の診断と治療 完治に非常に時間がかかる慢性痛の一種 痛いんですね の一言では片付けられないくらい やっぱり痛みの機序は複雑 勉強不足ばかりで情けない https://t.co/RAptDwiMjr
✅炎症性疼痛―炎症は抑えたほうがよいのか― 炎症は治癒に必要な過程である しかし組織治癒が治まってからも疼痛が遷延してしまうと、神経障害性疼痛となりうるリスクがある 治癒促進と疼痛軽減のバランスが重要か。 こう考えると難しく感じる https://t.co/vpBHnOzmwh
✅疼痛理学療法の診療トピックス 痛みの五重円モデル イエローフラッグと慢性痛の問題点 包括的な疼痛評価 Fear avoidance model 国際疼痛学会による理学療法介入 疼痛理学療法のグローバルスタンダード 図示されていて分かりやすかったです。 https://t.co/lmV865ocfn
✅めまいのリハビリテーションの段階的治療戦略 https://t.co/Gh7hI54eF5
✅エビデンスに基づいたリンパ浮腫の保存的治療 https://t.co/TpHJfw86D7
✅慢性的な肩関節の夜間痛 モヤモヤ血管で有名な奥野先生の論文でした。 慢性的な肩関節の夜間痛に対する経動脈的微小血管塞栓療法の有効性 https://t.co/0ErcPGoIYz
✅PFP 大腿骨前脂肪体のMRI画像 MRI Findings Consistent with Peripatellar Fat Pad Impingement: How Much Related to Patellofemoral Maltracking? https://t.co/pAoKWPGBn0
✅肩関節疾患における超音波診断 結節間溝:上腕二頭筋長頭腱 大結節に付着 棘上筋腱 棘下筋腱 小結節に付着 肩甲下筋腱 https://t.co/numMTbos1e
✅理学療法におけるシステマティックレビュー 修士課程でお世話になった先生の文献 最近とあることがきっかけでSRに興味を持ちまして勉強中です。 研究関連もこれを機に呟きます。 理学療法効果を検証するためのシステマティックレビューの作成方法と実践 https://t.co/3PUTzmdGPL
✅エビデンスピラミッド メタアナリシスやRCTは絶対的なのか? これに対しても常に疑問を持って読んでいかなければならない #RK https://t.co/Tq35vlHK9D https://t.co/ufBn3wG6nj
✅内臓と関連痛 心疾患を持つ方の左上肢の疼痛が心疾患に対する内服で疼痛が消失した症例等も経験しました。 運動器疾患を見る上で Fasciaの観点でもそうですが、問診において内臓系の既往歴、現病歴を知ることは非常に重要だと思います。 https://t.co/iR9nTQhRHB
✅高血圧の人は疼痛が強くなりやすいのか ふと感じた疑問でした。 この文献には高血圧の人は通常夜間になると、副交感神経優位となり血圧も下がるが、高血圧症の人はなりにくいと。 ということは常に交感神経が優位となり緊張も高くなり、やはり疼痛も躍起しやすいのか。 https://t.co/LLrT08Z1nM
☑Bertolotti症候群 これまた初めて聞いた! 最尾側腰椎の肥大した横突起と仙骨間に関節を形成し,腰痛を生じる症候群 https://t.co/ei2yLNvkFW
✅夜間痛を合併した肩関節周囲炎の臨床的特徴 肩甲骨の下方回旋位が特徴 他の論文では糖尿病も関連性を認めていましたが、運動器疾患において糖尿病は大きなリスク因子と臨床でも感じます。 https://t.co/zBOuP7YUIa
✅末梢神経系の復習 痛みとマニュアルセラピーII ―神経系のモビリゼーション― https://t.co/moOTsAtszV
✅皆川先生のお言葉 連載第3回 超音波画像診断技術の臨床への応用I : 上肢の運動器疾患(<シリーズ>「超音波装置を用いた評価と臨床への応用」,理学療法トピックス) https://t.co/mcw2NKpEmo
古い論文ですが日本語もありました。 https://t.co/RBmFj8f71P
✅デルマトーム 脊椎と脊髄の関係性を再確認 ずれを再度勉強しなければ 例えば C7/T1間はC8が通る L4/5のヘルニアはL5領域の障害が生じる https://t.co/UlrOwCUZTr
✅バードドッグ時の多裂筋は挙上側が働く 昨日エコーをしながら多裂筋を見ていて生まれたふとした疑問。 非常にわかりやすく纏まっている文献がありましたのでシェア。 体幹トレーニング指導には必須の知識かと。 https://t.co/Bf8iWqxqaH
✅膝蓋下脂肪体の超音波評価 自分自身が研究で用いた方法に近い方法でされていたのでシェア。 勉強させて頂きます。 膝関節浅屈曲位での膝蓋下脂肪体の変形 https://t.co/m1O7JMltHb
✅Fasciaの基礎研究 ウシガエルの膝伸筋 https://t.co/dlEiWlp0Ij
@kotakota891 https://t.co/3hk0s8tQ1F この文献にも書いているADが長い症例のことを骨頭前方偏移と記載致しました。
✅エコーガイド下Fasciaリリース 興味深いなぁ。 理学療法士として何が出来るのか? https://t.co/N4WP1VMaLH
✅LAFS 潤滑性脂肪筋膜系 脂肪層に存在し、浅筋膜と深筋膜との間に存在する このLAFSの存在によって円滑な筋骨格系の運動が行われる https://t.co/cEpp5GKybB
✅皆さんどう評価していますか? 肩関節が求心位を取れることが重要であるとよく聞きますが、実際みなさんはどう評価されているのか純粋な疑問です。 気になって調べてみるとレントゲン評価がありました。 肩関節求心位を保持する腱板機能とは? https://t.co/LmjewfyTVh
@YMurakami601 そうなんですね! この文献のサルコペニアの特徴にも書いていました。 https://t.co/sEOYJOSExX
✅脂肪変性 メカニズムがめちゃめちゃ気になります。 筋内脂肪変性とは筋内の細胞質内に形態学的に観察可能な脂肪が出現している状態 https://t.co/GEQyncIOvj
✅Myofascial Release オステオパシー発祥の筋膜リリースをBarnesさんが体系化したものとなります。 オステオパシーが起源なんですよね。 本邦における筋膜リリースの文献です。もう20年。 CiNii 論文 -  Myofascial Release (筋膜リリース) https://t.co/U727OcLL5U
@PTechomusic はじめまして。 リンクが見れないので申し訳ないですが、棘上筋との報告もありますね。 エコーではまだ確認できておりません。 一度エコーの研究もないのか調べてみたいと思っております。 肩甲下筋も昨日調べたらありました。 https://t.co/fCftXORSfB
https://t.co/5tQrQYbWW7 追記 外転もですね! 内転、外転パターンとあるので。
https://t.co/ChvJDZS68s こういう学会発表もありました。
@TrainerWao そうなんですね。 神経リリースは初めて聞きました。 確か去年の超音波学会でも総腓骨神経への圧迫を腓骨筋をリリースして改善するといったような、筋を介して神経の圧迫を取り除くというのはありましたが。 https://t.co/mxDpJQoa0K 学会発表レベルですがこういうのは見ました。

お気に入り一覧(最新100件)

論文ではありませんが参考までに。 事故や外傷後の疼痛に関しては知覚異常や患者教育など、多様な視点を持ち介入する必要があると考えます。 https://t.co/gZv340jYRX https://t.co/nFJl99y1E8

44 0 0 0 OA 査読の作法

ちなみに論文の書き方や読み方を手取り足取り指導してくださる教員というのは少ないかと思いますが、 「査読の仕方」などはもっと教わる機会は無いかと思います。 そのような方で、もし論文査読依頼がきた方は、 こちらが参考になりますのでどうぞ
天気が悪くなると痛みが増える外来患者さん多い。 https://t.co/o4n12YmypE
169☀️ 膝蓋骨のモビライゼーションの効果 背臥位にて、膝蓋骨上縁に対し遠位方向へ【Kaltenborn の体系による Grade III】で3分間、持続的に圧迫を加えた 結果、膝伸展筋力は増加した☀️ なんとなく膝蓋骨を触れるのはやめて、 方向、時間、強度などを考えましょう^ ^ https://t.co/To62f0vtgw https://t.co/nlSyV7cltm
【肩関節周囲炎の多くは上腕二頭筋長頭腱炎】 肩で著名な先生である「赤羽根先生」は 以前セミナーで 『周囲炎のほとんどが長頭腱炎』と言ってた 僕は「いやいやそんなことないだろ」 と思って文献を漁ってたら遭遇したものです。

フォロー(32ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

フォロワー(989ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

同一の筋でも、いくつかの走行方向が存在する場合がある。 この場合は圧迫刺激が効果的か。⤵︎ https://t.co/R1sHbKc7Mp 例はヒラメ筋 この場合の様に、起始と停止を一方向のみでストレッチングするだけで筋腱複合体が伸張されないと、もちろん1b抑制もかかりにくい。 https://t.co/QiNO5t7MDP
RT @maehiro210: 論文の抄録は、読むべき論文か否かを判断するものであって、内容を理解するために見るものではありません。SPINの可能性を考慮する必要があります。 SPINに関しては、下記論文が非常に参考になります。 https://t.co/Txr3YqzmoY
身体機能、心理、精神的側面、社会的側面からQOLの評価をすることが大事と思う今日この頃。 回復期にとってFIM以外のアウトカムって何がいいんやろ。 https://t.co/32FVPnJfwD