著者
海老澤 哲雄
雑誌
帝京史学
巻号頁・発行日
no.19, 2004-02-17

言及状況

Twitter (3 users, 4 posts, 8 favorites)

あとこれも何度目かになっちゃうけど、プラノカルピニがこの国書とカラコルムであのチンカイらと頭を付き合わして逐語訳したという教皇庁に提出されたそのラテン語訳文との相違をあつかった海老沢先生の論文がこちら↓ 海老澤哲雄「グユクの教皇… https://t.co/ip7a7WMEFf
これの資料についての論文は欧州でのモンゴル関連資料の研究で有名な海老沢哲雄先生がものされていて、以下の通り。 海老澤哲雄(2004)「グユクの教皇あてラテン語訳返書について」 『帝京史学』(19) https://t.co/u3EAziV1rl

収集済み URL リスト