著者
鶯亭金升 編
出版者
博文館
巻号頁・発行日
1892

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昨年暮れあたりから、ひょんなことから俳句作りにはまり、限られた人たちにはその一部を御披露目もしてきた。 で、日常の些細なことを、なんでもかんでも五七五で考えるようになったが、だんだんと新しい方向に行きたくなり、七七七五の都々逸でも作ってみようか、と思いはじめた。 都々逸、、、幕末の流行歌だが、明治期には鶯亭金升という人物が、文学的観賞に耐えうるように都々逸を変革してゆく。 で、私も金升に習い、世 ...

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