言及状況

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1799年(寛政11年)加賀地震における宮腰津波に関して調べている。 具体的には、古文書にみられる加賀地震での津波に関する記述、技術論文等に引用される津波にかかる古文書の記述について、出典・原書・原典を確認する作業を行っている。 加賀地震の研究に関する技術論文ほかでは、 ①「宮腰海嘯二百余戸を流す 前田家譜」(地震記 富田文庫) ②「宮腰津波あり、人家百軒をかきさらい溺死多し」(出典不明 羽鳥徳 ...

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大飯原発のある若狭湾には、701年の大宝年間に40メートル超の大津波が押し寄せたとの記録、40m級の津波があった事を証明する物証としては、京都府綾部市の青野西遺跡発掘調査で8世紀年代の地震痕と推定される砂脈が発見、遺跡の標高は37mですhttp://t.co/79pQ1nHtsO
地震の空白域は怖いと生越忠氏に教えてもらった。そして、こちらご覧ください。67ページ、若狭湾にも津波が起きている。そして日本海側は、ここ200,300年間に再発していない津波が多数あり、津波の空白域と言えると68ページに書いてある。http://t.co/XHuS7hAhCr
ワタシがみた論文のひとつ→ 「日本海沿岸における歴史津波の挙動とその波源域」著者: 羽鳥, 徳太郎 片山, 通子http://t.co/lbFOospO( UT Repositoryさんから)

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編集者: Apple2000
2011-10-22 11:33:25 の編集で削除されたか、リンク先が変更された可能性があります。

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