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エンコーデッド アーカイヴァル デスクリプション EAD: SGML - XML の応用形として
著者
安澤秀一
雑誌
情報処理学会研究報告人文科学とコンピュータ(CH)
巻号頁・発行日
vol.2001, no.67(2001-CH-051), pp.17-24, 2001-07-13
SGML-XML の応用形としての Encoded Archival Description EAD は、1995年に発表された Alpha Version に続いて、翌1996年に Beta Version が発表された。以来、先行のさまざまな検索手段作成の基準、例えば MARC、および MARC AMC、またアングロ・アメリカン目録作成規則AACR2、あるいはアーカイヴズ・個人記録・手稿APPM、さらにISAD(G)・ISAAR(CPF)などとの交差を考慮しながら、インターネット上の公開に対応できるように、マークアップ言語SGML-XMLの応用形としてのEAD原案が検討された。アメリカ議会図書館とSAAの共同作業成果であるEADの適用事例がハーバード大学、イエール大学、議会図書館、ヴァージニア大学から発表された(1997アメリカンアーキヴィスト60巻4号)。さらに1999年にSAAのEADワーキンググループによるアプリケーション・ガイドラインやTAG Library がSAAから公刊された。本報告はEADタグの在りようを紹介することを目的としている。
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“エンコーデッド アーカイヴァル デスクリプション EAD: SGML - XML の応用形として”
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