著者
守岡 知彦
雑誌
研究報告人文科学とコンピュータ(CH)
巻号頁・発行日
vol.2009-CH-84, no.3, pp.1-5, 2009-10-17

CH 79 で発表した MeCab を用いた古典中国語形態素解析器のその後の改良について述べる。ここでは、特に、品詞 (素性) 階層の設計の問題と異体字処理の問題に関して焦点を当てる。

言及状況

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(https://t.co/wbzBzAkidJ を読み返したところ、最初は6階層品詞体系を使ってたみたいだが、https://t.co/fnBsMXRyGW の段階では4階層になってる(但し、この時点では山崎品詞体系になっていない)。4階層にしたのは確か学習時になぜか MeCab がセグメンテーションフォールトしたからだった気がw)
これかな… https://t.co/feQvtiX3lg

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