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OA
日本語より英語の呼称が頻出した 超皮質性運動失語の一例
著者
畑中 美穂
島守 勇気
古村 梨絵
柴内 一夫
紺野 広
出版者
紀要編集小委員会
雑誌
八戸赤十字病院紀要 = Acta Medica HACHINOHE Institutio Hospitalis Crucis Ruberae
(
ISSN:09198121
)
巻号頁・発行日
vol.11, no.1, pp.23-28, 2015-03-26
言及状況
変動(ピーク前後)
変動(月別)
分布
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(6 users, 7 posts, 10 favorites)
失語症の方で「こんにちは」よりも「ハロー!」の方が出やすい例があった。他にも英語の方がスムーズに出ることがあり。 本人やご家族に抵抗がなければ、日常会話に英語を取り入れるのもアリかも
失語症の方で「こんにちは」よりも「ハロー!」の方が出やすい例。この前経験しました。 他にも、英単語の方がスムーズに出る場合も。 本人やご家族に抵抗がなければ、日常会話に英語を取り入れるのもありですね
@dFgxWRCrhYyEyu 論文見るだけならコチラで 語性錯語(意味性錯語)の範疇 とも書いてありますので、失語から回復する際に、同じ意味を持つ別の語を選択しただけかもしれないのですが、丁寧語になるのも、同じことかもです。 https://t.co/XBWrI9ozDb
@kan_tk_japan @nosunosu 実は複数言語話者の場合 特定の言語だけ障害されることもあります 上の人の優しさは計り知れませんが https://t.co/jgXxmacT2G
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