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フェミニズム・宗教・平和の会

特集フェミニストにとっての宗教宗教とフェミニズムの出会い方 山下明子フェミニズムと宗教―その多難な関係を克服できるか 岡野治子風は思いのままに吹く 岩田澄江「もてない女」は如何にキリスト者であり続けたか(一) 金子(真鍋)祐子ショッキングピンク・マリア 山下暁子私にとっての宗教 支倉寿子なぜ宗教を捨てないのか 奥田暁子仏教と「慰安婦」問題-池田さんへの応答 鶴岡 瑛女と国家―観念による呪縛―A『古事記』(二三) 河野信子「宗教の殿堂」に対する幻想について 福島ひとみ全てが変わった(一) 糸川優人権概念とフェミニズムその二(下) 田ノ倉亮爾

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https://t.co/6TApypFlNN あの文章に踊らされていますよ ソ連派の唯物史観を持ちながら唯一神論者である矛盾を抱えた人の書くことを、文学として楽しむならまだしも事実の出典として用いるべきではありません もはや当初のテーマとは乖離しています。やり取りする気がないならもう結構です。さようなら

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