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OA
音大生にふさわしい音響学の授業について ―コンサートホールを使った体験授業の報告―
著者
積田 勝
雑誌
武蔵野音楽大学研究紀要 = Bulletin of Musashino Academia Musicae
(
ISSN:05802466
)
巻号頁・発行日
no.49, pp.89-118, 2018-03-31
言及状況
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ホールのどの場所で聴くかによって音の響きや混ざり方がどう変化するかについて、感覚と理論をすり合わせる…という内容の授業についての報告 https://t.co/LJStcuTD9l
参考文献:『音大生にふさわしい音響学の授業について ―コンサートホールを使った体験授業の報告―/積田 勝』 https://t.co/mrctfyFqps
その理屈から言えば、前者であれば1stと同じような響きの聴かせ方ができるが、後者であれば低音が重視される。配置を考えるうえでこういった考え方は参考になる。 参考文献:『音大生にふさわしい音響学の授業について ―コンサートホールを使った体験授業の報告―/積田 勝』 https://t.co/mrctfyFqps
@kuri_suke 調べてみたら、音が出てから大体1/20秒以内に聞こえる反射音は元の音と同じと認知されるそうです。「元の音に対する反射音の割合が多い方が響きがある」と定義すれば、計測も数値化もできるかも知れません。 とても面白いです! https://t.co/0A9L1FhgkK
流し読みした。密閉よりも、よく覆われた空間であることについて仰ってるのでは?それなら、反射の周波数依存性が、理由は知らないがそうなってる、とするなら理解できるような。 https://t.co/IyOsssdgWn
収集済み URL リスト
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(2)
https://musashino-music.repo.nii.ac.jp/?action=repository_action_common_download&item_id=69&item_no=1&attribute_id=22&file_no=1
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