著者
長谷川 英祐
出版者
公益社団法人 日本農芸化学会
雑誌
化学と生物 (ISSN:0453073X)
巻号頁・発行日
vol.43, no.12, pp.817-824, 2005-12-01 (Released:2009-05-25)
参考文献数
36
被引用文献数
1

言及状況

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最近、すごく暇な時に昔から疑問に思ってることの論文や解説を読むということをしているんだけど、この1週間で読んでて一番面白かったのがこれです。 聴いてください。 「アリの行動と化学物質」 https://t.co/MAkO4g15Zw
@kougiseikairui @numabouz https://t.co/lOWqAMtrxt この論文では「匹」で表現されてましたが、学術的には正しくないってことですかね? https://t.co/1BqKr4i6zT
敵味方の判断は触覚「が」行うらしい。興味深い。 近い巣だと反発が強いが、遠くならそうでもない。とか。 https://t.co/thAMkuGTGj
https://t.co/Hgl4mWrE4g こうゆう長ったらしい文章凄い好きなんだけど分かってくれる人いるかな
まじか https://t.co/i9rtHRMbV9 https://t.co/olv4p6V10N
https://t.co/hNaCZydWIh
@replyMarch https://t.co/6fj8iBBh21 アリの行動と化学物質 「死の行進」……。ファーブルが植木鉢の縁を延々ぐるぐるさせる実験してたっけ…? 自爆もすごいな…
やっぱフェロモン辿れなくなってまともに歩けなくなる、てFAっぽい。交差させると左右盲になっちゃうのか…。 https://t.co/q7jNrawTdk
アリの行動と化学物質 http://t.co/QnO9VgtYzr

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