旧江戸川乱歩邸(大衆文化研究センター) (@Rikkyo_Rampo)

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6)翻刻「踊る一寸法師」草稿(落合教幸) そして最後にご紹介するのは、乱歩が大阪に住んでいたときに記した「踊る一寸法師」草稿の翻刻です。https://t.co/wQszAoEzfN
5)江戸川乱歩『心理試験』の精神分析~典拠から技法へ、すなわちユングからラカンへ~(中原雅人) 明智小五郎が活躍する乱歩の初期作品「心理試験」の典拠を乱歩の旧蔵書から新たに見つけ出し、その翻訳引用文を、明智の名探偵ぶりの補強に用いている様を分析した論考。 https://t.co/sUoaXjWF6D
4)〈資料紹介〉亀井勝一郎「読書の態度と実際」(一九四二年)翻刻と解題(赤堀杏奈) まず悩め、迷え。それが読書には必要なんだ。その答えとなる本を探すことが、読書の楽しみなんだという『婦人講座』に掲載された文芸評論家、亀井勝一郎の読書論の翻刻解題。 https://t.co/MOS2BduW5c
3)二代目団十郎と江戸の開帳興行~不動明王を中心に~(ビュールク・トーヴェ) 初代から二代目市川団十郎が不動明王をお家芸のアイコンとしていく過程を、庶民文化の信仰とともに丁寧に追ったもの。 https://t.co/Pr462tXVQH
2)『ソヴェト文化』総目次(吉田則昭) 戦後の雑誌『ソヴェト文化』の総目次と、刊行目的を解説したもの。 https://t.co/dagh2SXzY9
1)〈文壇作家〉時代の松本清張・Ⅰ~「多芸は無芸」の危うさのなかで~(藤井淑禎) 乱歩にとって清張は推理小説家ではなかった! 認識の差異を導入に置き、清張の初期作品を客観的且つ巧みにジャンル分けし、清張の多芸さと直木賞受賞の背景をまとめた読み応えのある一本。 https://t.co/RqMahqodxZ

2 0 0 0 OA 翻刻「死」

そして乱歩が早稲田大学在籍時に綴った祖母の死に関するエッセイが掲載されています。 5)翻刻「死」(落合教幸) https://t.co/HLTlDY8hj9
川上音二郎の海外公演と帰朝公演『英国革命史』の成立 3)川上音二郎と竹越與三郎(後藤隆基) https://t.co/3H99oa3uuS 柳家三三の挑戦的な落語観とその実践について、具体的な公演の分析を元に論じられたもの。 4)囚われない三三~「柳家三三で北村薫。」評(大塩竜也) https://t.co/B9Mkmut8yS
川上音二郎の海外公演と帰朝公演『英国革命史』の成立 3)川上音二郎と竹越與三郎(後藤隆基) https://t.co/3H99oa3uuS 柳家三三の挑戦的な落語観とその実践について、具体的な公演の分析を元に論じられたもの。 4)囚われない三三~「柳家三三で北村薫。」評(大塩竜也) https://t.co/B9Mkmut8yS
次に、「スキャンダルによって人は有名になり、スキャンダルによって有名人は失墜する」という正反対作用を考察の軸として、平塚らいてうなど明治時代の女性について記された論考。 2)スキャンダルの両義性~明治の女学生バッシングから「新しい女」へ(岡田章子) https://t.co/GbMu9KG3OK
雨がしょぼしょぼしている乱歩邸から、『大衆文化』第8号リポジトリ情報をお送りします。 まずは有名な「現世は夢 夜の夢こそまこと」をはじめとする乱歩色紙写真の紹介から。 1)江戸川乱歩色紙〈口絵〉https://t.co/nUPnYbNcp0 https://t.co/NuKzu9sFVE
そして映画等の撮影方法について記された乱歩の原稿がリポジトリ化されています。 7.翻刻「トリック写真の研究」(落合教幸) https://t.co/L2DLeYAU8W この他、蔵書家としても名高い根岸武香「熊谷氏冑山に残る歴史遺産~根岸家住宅長屋について~」も掲載されております。
更に、時事的ジャーナリズム傾向の強まった『歌舞伎新報』の時代と当時の編集長についてや、資料としての映画脚本について、 5.俵藤丈夫編集長下の『歌舞伎新報』(後藤隆基) https://t.co/pBgjwLANpy 6.サイレント映画脚本の周辺(若井尚子) https://t.co/NfSIU4Xx4T
更に、時事的ジャーナリズム傾向の強まった『歌舞伎新報』の時代と当時の編集長についてや、資料としての映画脚本について、 5.俵藤丈夫編集長下の『歌舞伎新報』(後藤隆基) https://t.co/pBgjwLANpy 6.サイレント映画脚本の周辺(若井尚子) https://t.co/NfSIU4Xx4T
戦後の日本で模索された新しい女性像とその「指南書」としての『女の一生』について。 4.『女の一生』はなぜ『人形の家』に勝てたのか(藤井淑禎) https://t.co/VpznyYjm00
次いで、映画「男はつらいよ」の印刷所映像に疑問を持つ現役編集者の視点と解釈。 3.映画『男はつらいよ』にみる活版印刷(滝口富夫) https://t.co/Lqs3qD1RFC
また、映画から探る三島由紀夫とその「肉体」に関する論考 2.三島由紀夫vs.増山保造~映画「からっ風野郎」とその後の三島の身体イメージをめぐって~(安智史) https://t.co/ZXyaftEkmN
まずは、東日本大震災によって再注目された原子力発電とアニメとの関係について。 1.原発建設時代の日本のSFアニメ(秦剛) https://t.co/RMf1BrUa8s
そして、舞台劇と映画との差違について語った乱歩の草稿も掲載。 〇翻刻「映画論」(落合教幸) https://t.co/bcJnKhjzJf
加えて、「何もしていなかった」ように見える占領期の大宅壮一の行動について、ペンネームや談話などから考察した論文 〇占領期の大宅壮一をめぐる「点と線」(阪本博志) https://t.co/0sg1tqMeQQ
さらには、オペラの「上演」に関する諸問題を扱った 〇オペラへの迷い事(守屋省吾) https://t.co/6CCRgziiyx や、雑誌『歌舞伎新報』復活の背景について記された 〇大正期における『歌舞伎新報』の復活(後藤隆基) https://t.co/OFF09VC19d もあります。
さらには、オペラの「上演」に関する諸問題を扱った 〇オペラへの迷い事(守屋省吾) https://t.co/6CCRgziiyx や、雑誌『歌舞伎新報』復活の背景について記された 〇大正期における『歌舞伎新報』の復活(後藤隆基) https://t.co/OFF09VC19d もあります。
また、小説に具体的な地名を表記すること・しないことに対する印象効果について、夏目漱石の実体験を含めて考察した示唆的な論考も。 〇紅が谷の青い空・再説~『行人』『心』、二つの鎌倉~(藤井淑禎) https://t.co/PDzqsrBFCP
東日本大震災の半年後に刊行された『大衆文化』第6号には、明治の大津波を取材した正岡子規らの時事俳句に関する論が掲載されています。 〇瓢亭、不折、子規と三陸大津波~「海嘯」十四句をめぐって~(加藤定彦) https://t.co/vB36BsEVQl https://t.co/vM90G2PL8p
〇円朝の現在(宮信明)https://t.co/XyEUSbpq0l 〇砂書房版『松本清張研究』奮闘記(田中伸和)https://t.co/Tg2jgFduAf 〇翻刻「活動写真のトリツクを論ず。」(落合教幸)https://t.co/N9CuoEoFua
〇円朝の現在(宮信明)https://t.co/XyEUSbpq0l 〇砂書房版『松本清張研究』奮闘記(田中伸和)https://t.co/Tg2jgFduAf 〇翻刻「活動写真のトリツクを論ず。」(落合教幸)https://t.co/N9CuoEoFua
〇円朝の現在(宮信明)https://t.co/XyEUSbpq0l 〇砂書房版『松本清張研究』奮闘記(田中伸和)https://t.co/Tg2jgFduAf 〇翻刻「活動写真のトリツクを論ず。」(落合教幸)https://t.co/N9CuoEoFua
〇ルパン誕生前のルブラン~スピードの魅惑~(坂本浩也)https://t.co/NMdoCqmZHo 〇漢字と日本語・日本語教育(沖森卓也)https://t.co/6tyKRGsilF 〇大衆作家が描いた〈安保〉~石坂洋次郎『あいつと私』と舟橋聖一『エネルギイ』~(藤井淑禎)https://t.co/Ay4DMitMiv
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○『風と共に去りぬ』と戦後日本人(藤井淑禎)https://t.co/RHPsTb7Kjj ○「男女共同参画社会」をめぐる一考察~「第三次男女共同参画基本計画」策定の年にあたって~(近藤弘)https://t.co/n9spHohsnE
○『風と共に去りぬ』と戦後日本人(藤井淑禎)https://t.co/RHPsTb7Kjj ○「男女共同参画社会」をめぐる一考察~「第三次男女共同参画基本計画」策定の年にあたって~(近藤弘)https://t.co/n9spHohsnE
○『明烏後正夢』における説教祭文の受容~人情本と大衆芸能~(坂口香惠)https://t.co/zMlm5JlVYp ○大衆メディア史を反射する「鏡の女」~女優・ひし美ゆり子の足跡~(樋口尚文)https://t.co/OnuRHJg6VO ○窯変・橋本治-告白(後藤和彦)https://t.co/BBetoftpaL
○『明烏後正夢』における説教祭文の受容~人情本と大衆芸能~(坂口香惠)https://t.co/zMlm5JlVYp ○大衆メディア史を反射する「鏡の女」~女優・ひし美ゆり子の足跡~(樋口尚文)https://t.co/OnuRHJg6VO ○窯変・橋本治-告白(後藤和彦)https://t.co/BBetoftpaL
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○明治偽作の世界~「『時勢走馬燈一名親父肝潰誌』」という書物より〈口絵〉https://t.co/PW9bVzhFxD ○『時勢走馬燈一名親父肝潰死誌』という書物(池田一彦)https://t.co/iUzQrWUcER ○嬰殺旗本探偵実話~断ち切られたものたちの闇~(浜田雄介)https://t.co/C6JagqJc7X
○明治偽作の世界~「『時勢走馬燈一名親父肝潰誌』」という書物より〈口絵〉https://t.co/PW9bVzhFxD ○『時勢走馬燈一名親父肝潰死誌』という書物(池田一彦)https://t.co/iUzQrWUcER ○嬰殺旗本探偵実話~断ち切られたものたちの闇~(浜田雄介)https://t.co/C6JagqJc7X
○明治偽作の世界~「『時勢走馬燈一名親父肝潰誌』」という書物より〈口絵〉https://t.co/PW9bVzhFxD ○『時勢走馬燈一名親父肝潰死誌』という書物(池田一彦)https://t.co/iUzQrWUcER ○嬰殺旗本探偵実話~断ち切られたものたちの闇~(浜田雄介)https://t.co/C6JagqJc7X
〇見るものと見られるものをめぐって~結城座『乱歩・白昼夢』~(後藤隆基)https://t.co/LUhcIhhnXh 〇(資料紹介)翻刻「人間椅子」草稿https://t.co/CS48bhQm0M
〇見るものと見られるものをめぐって~結城座『乱歩・白昼夢』~(後藤隆基)https://t.co/LUhcIhhnXh 〇(資料紹介)翻刻「人間椅子」草稿https://t.co/CS48bhQm0M
〇俳諧大衆化の二方向~形式の縮小化と数量の拡大化~(加藤定彦)https://t.co/0oETsvolAS 〇大宅壮一の文化大革命レポート(藤井淑禎)https://t.co/LFnbwmoNLb 〇ワルキューレはさまよう(平山城児)https://t.co/vLBGv78G9v
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〇中国の芝居の文系男子問題(細井尚子)https://t.co/akQV2lQhKz 〇メディアミクス文化史のなかの江戸川乱歩と横溝正史(江藤茂博)https://t.co/opakEibkvF 〇映画のなかのカメラ(三浦雅弘)https://t.co/sr0DCqZtXp
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オバマ報道を考える(黄盛彬)https://t.co/eNIiH0DABZ 戦後台湾における日本大衆文化の受容~アイデンティティの構築と脱構築(林鴻亦)https://t.co/xTuhOR3ATy 「九州演劇」総目次(石川巧)https://t.co/VFTKWtnv3N
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オバマ報道を考える(黄盛彬)https://t.co/eNIiH0DABZ 戦後台湾における日本大衆文化の受容~アイデンティティの構築と脱構築(林鴻亦)https://t.co/xTuhOR3ATy 「九州演劇」総目次(石川巧)https://t.co/VFTKWtnv3N
校門の外をめざした学校唱歌~卒業式による広報戦略~(有本真紀)https://t.co/ziIeZUo87t 「月の沙漠」の系譜学~流行歌とアラビア表象(舌津智之)https://t.co/5s5nOdhhvv 貸本屋と読書サークルの時代~吉川英治『宮本武蔵』と大衆読者~(藤井淑禎)https://t.co/RpohNX6noR
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作家専業へ/「D坂の殺人事件」(大正十三年)(〈口絵〉)https://t.co/wjEcyNLjw1 翻刻「D坂の殺人事件」草稿https://t.co/YJ8wwfw59A 「依頼型」から「巻き込まれ型」へ~江戸川乱歩「D坂の殺人事件」草稿覚書~(落合教幸)https://t.co/YJ8wwfw59A
作家専業へ/「D坂の殺人事件」(大正十三年)(〈口絵〉)https://t.co/wjEcyNLjw1 翻刻「D坂の殺人事件」草稿https://t.co/YJ8wwfw59A 「依頼型」から「巻き込まれ型」へ~江戸川乱歩「D坂の殺人事件」草稿覚書~(落合教幸)https://t.co/YJ8wwfw59A
〇 韓国における論介と春香の受容(岩谷 めぐみ) https://t.co/RpCudRRMJZ 〇 天満天神繁昌亭の成立と展開(恩田 雅和) https://t.co/hBld0ywgpx 〇 歌舞伎としての乱歩~小説『人間豹』から歌舞伎『江戸宵闇妖鉤爪』へ~(松本 和也) https://t.co/W8m0WWrFX8
〇 韓国における論介と春香の受容(岩谷 めぐみ) https://t.co/RpCudRRMJZ 〇 天満天神繁昌亭の成立と展開(恩田 雅和) https://t.co/hBld0ywgpx 〇 歌舞伎としての乱歩~小説『人間豹』から歌舞伎『江戸宵闇妖鉤爪』へ~(松本 和也) https://t.co/W8m0WWrFX8
〇 韓国における論介と春香の受容(岩谷 めぐみ) https://t.co/RpCudRRMJZ 〇 天満天神繁昌亭の成立と展開(恩田 雅和) https://t.co/hBld0ywgpx 〇 歌舞伎としての乱歩~小説『人間豹』から歌舞伎『江戸宵闇妖鉤爪』へ~(松本 和也) https://t.co/W8m0WWrFX8
〇 「九州演劇」とその時代(石川 巧) https://t.co/fk511eWjD5 〇 日本におけるルバーシカ着用の起源をめぐって(小林 実)https://t.co/E2BOeJceuY 〇 昭和十四年、「犯人」形成の新たな試み~江戸川乱歩「暗黒星」論~(落合 教幸) https://t.co/RpCudRRMJZ
〇 「九州演劇」とその時代(石川 巧) https://t.co/fk511eWjD5 〇 日本におけるルバーシカ着用の起源をめぐって(小林 実)https://t.co/E2BOeJceuY 〇 昭和十四年、「犯人」形成の新たな試み~江戸川乱歩「暗黒星」論~(落合 教幸) https://t.co/RpCudRRMJZ
〇 「九州演劇」とその時代(石川 巧) https://t.co/fk511eWjD5 〇 日本におけるルバーシカ着用の起源をめぐって(小林 実)https://t.co/E2BOeJceuY 〇 昭和十四年、「犯人」形成の新たな試み~江戸川乱歩「暗黒星」論~(落合 教幸) https://t.co/RpCudRRMJZ
〇「二十面相」世代の乱歩観(紀田 順一郎)https://t.co/jHvN8jyXgC 〇 酸素カフェテリアと死者の町(ネクロポリス)~大衆情報消費社会における酸素マスク表象~(原克) https://t.co/qIUknx6ahw 〇 乱歩と大東京(藤井 淑禎) https://t.co/WKBHsxknfr

3 0 0 0 OA 乱歩と大東京

〇「二十面相」世代の乱歩観(紀田 順一郎)https://t.co/jHvN8jyXgC 〇 酸素カフェテリアと死者の町(ネクロポリス)~大衆情報消費社会における酸素マスク表象~(原克) https://t.co/qIUknx6ahw 〇 乱歩と大東京(藤井 淑禎) https://t.co/WKBHsxknfr
〇「二十面相」世代の乱歩観(紀田 順一郎)https://t.co/jHvN8jyXgC 〇 酸素カフェテリアと死者の町(ネクロポリス)~大衆情報消費社会における酸素マスク表象~(原克) https://t.co/qIUknx6ahw 〇 乱歩と大東京(藤井 淑禎) https://t.co/WKBHsxknfr
『大衆文化』紹介第2弾! 創刊号(2009.4)は10本の論文・エッセイの掲載です(ネット閲覧可はその内の9本です)。乱歩は勿論、韓国の遊女関連の作品やルバーシカコスプレの話など、大衆文化らしい読み物が目白押しです。 〇張ホテルの乱歩/郊外への第一歩(昭和九年)https://t.co/OU8EQHb8ch

6 0 0 0 OA 翻刻 二銭銅貨

◎江戸サブカル紀行~八百屋お七と岡山~(渡辺憲司) https://t.co/3M9J1EA4Rt ◎翻刻二銭銅貨(落合教幸 藤井淑禎)https://t.co/nRpJCYsUxI
◎江戸サブカル紀行~八百屋お七と岡山~(渡辺憲司) https://t.co/3M9J1EA4Rt ◎翻刻二銭銅貨(落合教幸 藤井淑禎)https://t.co/nRpJCYsUxI
◎大衆娯楽雑誌『平凡』と評論家大宅壮一~ふたつの研究から見えてくるもの~(阪本博志)https://t.co/MUMn1fO4sc ◎雲を凌ぐ~「押絵と旅する男」と浅草十二階~(丹羽みさと) https://t.co/0OPO0PGCfK
◎大衆娯楽雑誌『平凡』と評論家大宅壮一~ふたつの研究から見えてくるもの~(阪本博志)https://t.co/MUMn1fO4sc ◎雲を凌ぐ~「押絵と旅する男」と浅草十二階~(丹羽みさと) https://t.co/0OPO0PGCfK
◎庶民モラルとしての「任侠」とは何か~ 佐藤忠男『長谷川伸論-義理人情とは何か-』をめぐって~(筒井清忠) https://t.co/bbcP4VF86L ◎ 舞台劇『放浪記』をめぐって~テクスト〈林芙美子〉の行方~(羽矢みずき)https://t.co/QE0qWAoYeC
◎庶民モラルとしての「任侠」とは何か~ 佐藤忠男『長谷川伸論-義理人情とは何か-』をめぐって~(筒井清忠) https://t.co/bbcP4VF86L ◎ 舞台劇『放浪記』をめぐって~テクスト〈林芙美子〉の行方~(羽矢みずき)https://t.co/QE0qWAoYeC
まずは『大衆文化』創刊準備号から(敬称略) ◎乱歩/喧噪の車町時代(昭和八~九年) https://t.co/bFDDO42drE ◎創刊の辞 大衆文化研究の拠点をめざして(藤井淑禎) https://t.co/sMlVbpIPCX ◎市川崑の「こころ」(藤井淑禎) https://t.co/g32ewBZ5gU
まずは『大衆文化』創刊準備号から(敬称略) ◎乱歩/喧噪の車町時代(昭和八~九年) https://t.co/bFDDO42drE ◎創刊の辞 大衆文化研究の拠点をめざして(藤井淑禎) https://t.co/sMlVbpIPCX ◎市川崑の「こころ」(藤井淑禎) https://t.co/g32ewBZ5gU
まずは『大衆文化』創刊準備号から(敬称略) ◎乱歩/喧噪の車町時代(昭和八~九年) https://t.co/bFDDO42drE ◎創刊の辞 大衆文化研究の拠点をめざして(藤井淑禎) https://t.co/sMlVbpIPCX ◎市川崑の「こころ」(藤井淑禎) https://t.co/g32ewBZ5gU

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17 16 16 16 OA 夏山雑談 5巻

RT @ryhrt: 『夏山雑談』には、宮島で死者が出たら広島に運ぶので「広島へ行く」というのだ、と書いてあるhttps://t.co/oIpHff0eYr
RT @washou3956: 【メモ】阪田雄一「足利直義と桃井直常」(千葉県立生浜高等学校五周年記念誌・研究紀要『生浜』、1983年)、同「足利直義・直冬偏諱考」(國學院大學地方史研究会機関誌『史翰』21、1994年)。wikiで知った。後者は所蔵先が多い。前者の所蔵は名古屋…
RT @rei_nari: 静大のフェアリーリング研究、特別推進研究が始動とのことです。素晴らしいですね〜〜 https://t.co/lAaca6bWNv
牧 千夏 -  文壇を横目でにらむ 宮沢賢治の農民芸術論と農民文学論争 https://t.co/V0Igv5KAFt
RT @nknatane: 2018年度分だが、赤松秀亮「中世荘園制下における在地社会の研究」https://t.co/WGo2gXU6m4 髙橋傑「中世荘園における収取秩序と景観に関する研究」https://t.co/lKvACMjuDl
RT @nknatane: 2018年度分だが、赤松秀亮「中世荘園制下における在地社会の研究」https://t.co/WGo2gXU6m4 髙橋傑「中世荘園における収取秩序と景観に関する研究」https://t.co/lKvACMjuDl

2240 54 23 0 OA 隠岐国産物絵図注書

「ほじ 夏牛馬に付 色薄黒く形大豆程有之 少し平く御座候」  (国会デジコレ「隠岐国産物絵図注書」https://t.co/N7OssVZmZR 島根県の方言でダニを「たのほじ」というらしい!(ウィキペhttps://t.co/tt2Zm9OnVq) https://t.co/jaGL5UHYRp
中山泰昌で検索して表示される『新聞集成明治編年史』は館内限定だけど、 https://t.co/T7tZ8WMiWh こちらがあるので、見られる。 https://t.co/4TCRyVgwow 前にも書いたけど、リサーチナビにある目次と、デジコレの画像が直結してくれたらいいのに。 https://t.co/qfqnwSSOEr
中山泰昌で検索して表示される『新聞集成明治編年史』は館内限定だけど、 https://t.co/T7tZ8WMiWh こちらがあるので、見られる。 https://t.co/4TCRyVgwow 前にも書いたけど、リサーチナビにある目次と、デジコレの画像が直結してくれたらいいのに。 https://t.co/qfqnwSSOEr
長城中島信行の序文の落款印(刷り印) (高知市民図書館・近森文庫所蔵::慷慨義烈/報国纂録 https://t.co/t1YQu0RSyi #kindaigazodb #近代画像DB ) が、中島揮毫の扁額の落款印と全く同じで、プチ感動する夜更け (雨岳文庫データベース「[扁額] 雨岳軒」 https://t.co/psUgVoNBWh )
RT @washou3956: 各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https…

31 4 4 0 OA 文芸当座帳

RT @catsummer: きくちくんの文壇交遊録もついでに……くめたんの「但し、事は頼まれず」が……ゆーぞーは「まさかの時に面倒を見てくれさうなり」。新潮のブラ公とは仲悪いのかなと思ったらふたりは釣り友〜とか言っててなんだお前らってなる https://t.co/DCFma…
RT @kenichi_ohkubo: ちなみに「嫌悪状況に段階的に接近させるアプローチはオペラントなのかレスポンデントなのか問題」については関学の米山先生が書いておられましたね。 CiNii 論文 - 不登校への行動論的アプローチにおいて用いられる技法名に関する概念的考察…
RT @sei_hayashi_: 共著でお手伝いした黄表紙論文が公開されたみたいです。グニャグニャした建築は誰がどうやって作ってんの?という人はどうぞ。 複雑形状のRC建築生産における設計と施工の合理化ー3次元モデルに設計・施工情報を反映する主体に着目してー https:…

2240 54 23 0 OA 隠岐国産物絵図注書

何度見ても、「かせ鰐」「とびさめ」がイイ(国会デジコレ「隠岐国産物絵図注書」https://t.co/IuwJihwNIN ジャパンサーチ(BETA)ギャラリー「江戸の珍魚」https://t.co/fqomkeOdQM でも紹介されていた https://t.co/f2ARxFvhY6
函館港まつりも今年は中止らしいので、歌だけでも。歌うは東京音頭と同じく小唄勝太郎とルンペン節でもおなじみの徳山璉。作詞は勝太郎の「島の娘」と同じ長田幹彦。作曲は中山晋平だったのか。これは名曲だと思うわ。https://t.co/2cNI8AvBVh

22 9 9 0 OA 諸職画譜

RT @NIJL_collectors: 国会デジコレのトップページhttps://t.co/7OzQvGUECC 右上のアイコンがかわいいなとよく見たら、出典がリンクしてあった 「※画像は北尾蕙斎『諸職画譜』を使用」 https://t.co/GnagKuaAzc こやーん…
CiNii 図書 - 經濟小學 2巻 https://t.co/pPx1WPgd6P #CiNii の書誌情報にある、 印記: 「鶴久箕南」 は、Googleのフレーズ検索に引っかからなかった。 これからは、「CiNii分は、ググって安心!GoogleでヒットしないとCiNiiにないってこと~」ではなく、ちゃんと本体を検索しようと心に誓いました!
RT @doratw2012: 鎌倉府の八朔は、↓の論文に詳しい解説が。「御剣」や「唐物」、「御馬」が進上される。公方本人に対面できるのは御連枝と管領の使者のみ。「御馬替」の儀では、公方は進上された馬を眺めながら、飲酒数十献
RT @shiteki_bungaku: 過剰な<言葉>の交換--芥川龍之介「歯車」試論 https://t.co/JA3lpwdqRe
RT @shiteki_bungaku: 芥川龍之介「歯車」論 : 投企としての逸脱 (<特集>国文学) https://t.co/qVVePVo6dN

57 17 17 0 OA 同人雑誌の経営策

RT @kaikoyuki: 作中に出てくる大正十二年発行の「同人雑誌の経営策」は国会図書館デジタルコレクションでも閲覧できます。 https://t.co/Z41mht3j98 https://t.co/AEYUZiLN0f

162 155 155 0 OA 農務統計表

RT @ksk18681912: 明治14年の『第二次農務統計表』(農務局)によると、明治12年に東京府で屠畜された牛は6963頭で全国の29%。 https://t.co/OeLmhdC4Lo 明治初期は、東京が屠牛=牛肉消費をリードしていたのです(冷蔵冷凍技術が未発達なの…

209 209 209 0 OA 農商工概況

RT @ksk18681912: 明治20年の『農商工概況』 (農商務省)における明治19年の県別屠牛数およびそれを一人あたりで割った牛肉量。 東京府が屠牛数第一位。 この頃の東京府の人口は少ないので(新潟が最も多かった)、人口当りで割ると、一人あたり牛肉量/年は約6斤でダ…
RT @shiteki_bungaku: "見る"ことの喪失と回復--芥川龍之介「白」「あばばばば」「歯車」ほかの考察 https://t.co/JRSlQYF5LS
RT @holy_sengoku: 最近、こんな論文が公開されているのに気付きました。義晴期の内談衆などはよく知られてますが、その前提となる義稙期の幕府の法と訴訟制度を考察されています。素人には難解な内容ですが、義稙前期と後期、そして義晴期の審理手続きの違いにも注目されていて、…