松谷茂樹∩先進数理解析 (@mono_dukuri_no)

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ディラック拘束系での量子化との関係 https://t.co/5MqOTmgpya も興味深いものです.量子力学としてもとてもナイーブで深いと思っています.もちろん,尾上先生自身の https://t.co/zndvbyD46T も迫力があります
90年代に研究してきた3次元に埋め込まれた曲面上の量子力学の幾何学的効果が2013年には実験的に観測されていたことを本日知りました。 https://t.co/tS6kMDgMBh 感動!
キヤノン時代に培った解析手法を「ミッドナイト競輪」の購買データに適用してみた 佐世保市役所からの依頼によるものだ 相関解析で購買者の人物像が浮かびあがるという面白い結果がでた https://t.co/TqbHmhpWdv
本日の購入品、楕円関数の故郷 elastica ワイアです。413円。 下の紙がオイラーの1744年の計算結果、太さのために少しずれています。 https://t.co/nfud3mpyf7 https://t.co/N0XYkAPy2W

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フォロー(1055ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

CiNii 論文 -  うたごえ運動とは何か : ミーム学の視点から考える https://t.co/77DRYSW7X8 #CiNii
@kizunameai Covid-19に限らず炎症や外傷で嗅覚障害は出うる訳ですが、「治癒」と言えるほど改善する事例はほぼ無くて、「運が良ければ多少改善、約半数は良くならない」という感じみたいですね。神経障害という点ではCovid-19も例外ではないので、同じような転帰かなという気がしてます。 https://t.co/jrnQHXfgJG https://t.co/2XcKSCf0jJ
杉原さんの解説だと「Newton-Raphson法を原型とする勾配法」とぼかして表現されてるな・・・。 杉原知道「逆運動学の数値解法」 日本ロボット学会誌 Vol.34, No.3, 2016 https://t.co/KRcRP1ouAV
作品は誰のもの? ――ディドロの『出版業に関する手紙』とその前後―― https://t.co/GICLwn3tXC 革命前の書籍商、本当に好き勝手なことばかりしていてすごい
RT @RICOS_ltd: 日本計算工学会論文集2020年2020巻1号にて、論文が公開されました。この機械学習モデルはメッシュのトポロジーが変わってもワークし、多様な支配方程式について効率的に学習できる可能性があります。どうぞご覧ください。 https://t.co/p3Z…
RT @RICOS_ltd: 日本計算工学会論文集2020年2020巻1号にて、論文が公開されました。この機械学習モデルはメッシュのトポロジーが変わってもワークし、多様な支配方程式について効率的に学習できる可能性があります。どうぞご覧ください。 https://t.co/p3Z…
RT @KS_Mathematics: If you are interested in two point Taylor expansion, you can read my thesis. https://t.co/kB3rItA6iL 2点テイラー展開について興味が…
任意の関数でよい(任意の関数を指定してもそれはガウス過程と呼んでもよい)とか、定数関数とすることが多い(通例そうすることが多い)とか書かれてるだけで「なぜそうするのか」への言及はどの資料でもやんわり避けられている。 https://t.co/qJLobkh6ab
教養教育科目における授業選択理由とその関連要因 https://t.co/2NfXj7TmZa
『同調行動の心理学』がけっこう面白かったから、「現代社会心理学の動向」のシリーズの他の本も読んでみたいのだが、近くの図書館になさそう。 https://t.co/rW7SoNmIRg
RT @fieldoor1: 論文のpdfを見つけた。全部揃えるの大変 https://t.co/tIGN8aQQIe https://t.co/heyjusN9if
RT @bpwakate: 【第60回夏学の開催報告】 日本生物物理学会の学会誌『生物物理』第60巻6号が公開されました。 https://t.co/Iau7AHJjOJ 今回の「若手の会だより」は、第60回夏学の開催報告です。皆様からのアンケート結果も載っています! htt…
RT @golgo_sardine: @genkuroki 「余計な情報を問題文の中に入れておいてそれを適切に無視できるかを試す指導」を探しました。 ■事例1 https://t.co/yAgLEpKz8Y 9/9ページ、ジョギングの問題 ■事例2 https://t.co/N…
RT @Panda_51: 德丸氏も、「多くの人は中国のASW能力については遅れており、我国の安全保障に対して問題にならないと考えられているのではないだろうか」「しかしながら中国海軍はその分野において急速に投資を拡大している」と警鐘を鳴らしておられましたっけ https://t…
RT @genkuroki: #統計 https://t.co/qz3fJWvYpw 連載 第3回 医学データの統計解析の基本 2つの割合の比較 朝倉こう子・濱﨑俊光 【常用的にFisherの直接確率計算を使用することは避けたほうがよさそうである】 Cochranルールを鵜…
#統計 https://t.co/qz3fJWvYpw 連載 第3回 医学データの統計解析の基本 2つの割合の比較 朝倉こう子・濱﨑俊光 【常用的にFisherの直接確率計算を使用することは避けたほうがよさそうである】 Cochranルールを鵜呑みにせずに自分で計算して確認すればこういう結論が自然に出るものと思われる。 https://t.co/Ltd587XlQJ
RT @Buqadai: 安木新一郎 (2019-10) 「「森の民」に関する覚書 ─モンゴル帝国支配下のシベリア─」(『函館大学論究』第59輯第1号, pp. 11-32; https://t.co/8zYWSEvEkJ)モンゴル時代のシベリアの民について、ジョチ家、クビライ…
DNN-Based Full-Band Speech Synthesis Using GMM Approximation of Spectral Envelope https://t.co/14vbvlSesq
RT @shinmura0: 異常検出において、「教師あり」vs「教師なし」で「教師なし」が勝った一例。 https://t.co/tFsw7ssmQh コンクリートの打音スペクトル(スペクトログラムではない)で異常個所を見つける研究。「教師あり」が80%強の精度、「教師なし…
RT @takusansu: #超算数 「日本の算数教育用語の広域展開という研究」という題名で掲示板に書き込みました。 https://t.co/bfx7uGJiKx 以下の文献を見た雑感です。 かけ算の指導内容を特定するターミノロジーにかかる国際協同研究: その必要と例示 礒…
やっている人はいるなw https://t.co/TZxg59YoFe
何これ…… "概念は,低雑音環境で思考を深めることによって,1 対 1 の反射の論理が 1 対全の群の論理へと進化することで生まれる思考ツールである.この意味を正すには,概念とその意味が群を形成することを確認することが有効ではないか." https://t.co/rmdWWtdG6z
RT @blessingyuki: これおもしろかった J-STAGE Articles - 呪われた孤児としての現存せざるロボット https://t.co/hmH137NQCU
RT @shinmura0: 異常検出において、「教師あり」vs「教師なし」で「教師なし」が勝った一例。 https://t.co/tFsw7ssmQh コンクリートの打音スペクトル(スペクトログラムではない)で異常個所を見つける研究。「教師あり」が80%強の精度、「教師なし…
FPGAに適した複素乗算器構造の検討および評価 https://t.co/g8DVa5GMLo https://t.co/HBGXszSGfw
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @shinmura0: 異常検出において、「教師あり」vs「教師なし」で「教師なし」が勝った一例。 https://t.co/tFsw7ssmQh コンクリートの打音スペクトル(スペクトログラムではない)で異常個所を見つける研究。「教師あり」が80%強の精度、「教師なし…
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @naoyukinkhm: 次世代シークエンス時代における哺乳類学~初学者への誘い~。佐藤・木下 2020(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/cZpgEooEGt 次世代シーケンサーを用いた野生生物の遺伝解析手法について網羅的に紹介されています。哺…
RT @JikanBae: ISO 532Bのラウドネス計算プログラムが昔の音響学会英文誌に載ってた。1991年なので、当時ひろく使われていたN88-BASICだ。読める、読めるぞ!(時間ができたら #Julia言語 に移植しよう) https://t.co/JEXlzGHOMv
RT @Naga_Kyoto: 近代京都の郊外開発について知りたいときにまず読むとよさそうな論文↓ 上野 裕(2019)「近代京都の市街地形成と土地区画整理事業」 https://t.co/gR8jfGAsY4 https://t.co/5APqk9BMPi
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @plantbymicro: これ構造的にどうなってんのかなーと思って調べたら、ジャガイモに左右は無いけど、側芽が出るごとに約144度回転しているらしい。 面白いなー。 以下の文献を元にしました。 土屋ら 1993年 ジャガイモ塊茎の維管束とでんぷん蓄積 日本作物学会紀…
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
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RT @y_mizuno: 仮に計算物理という言葉にこだわるならば、最初に使ったのは久保亮五先生になりそうだ。『報告書のタイトルが「物性研究と計算物理」となっている。久保先生の書かれた前書きによると、この報告書は1982年7月25日に行われた「コンピューター物性」という研究会の…
RT @y_mizuno: 仮に計算物理という言葉にこだわるならば、最初に使ったのは久保亮五先生になりそうだ。『報告書のタイトルが「物性研究と計算物理」となっている。久保先生の書かれた前書きによると、この報告書は1982年7月25日に行われた「コンピューター物性」という研究会の…
RT @finegan_wake: @y_mizuno 「応用物理」2000年に、寺倉先生(当時産総研)の簡単な歴史と展望が書かれています。私もいつ頃から使い始めたのかうろ覚えだったのですが、「スーパーコンピュータ」という名前の一般化と軌を一にしているような気がします。 htt…
RT @takusansu: #超算数 「小学校算数科における体系的な乗法の意味指導の必要性 の雑感」という題名で掲示板に書き込みました。 https://t.co/VaorElO0j2 「乗法の意味指導」が失敗している事例としか思えない内容です。 渡会 陽平 日本科学教育学…
RT @tani6s: うお! 1992年の修士論文だぜ・・・に、28年前・・・ よくもまあ後生大事に持っていてくれたなあ・・ https://t.co/yjs2v4c5GA
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @tani6s: うお! 1992年の修士論文だぜ・・・に、28年前・・・ よくもまあ後生大事に持っていてくれたなあ・・ https://t.co/yjs2v4c5GA
RT @tani6s: うお! 1992年の修士論文だぜ・・・に、28年前・・・ よくもまあ後生大事に持っていてくれたなあ・・ https://t.co/yjs2v4c5GA
RT @tani6s: うお! 1992年の修士論文だぜ・・・に、28年前・・・ よくもまあ後生大事に持っていてくれたなあ・・ https://t.co/yjs2v4c5GA https://t.co/O3ouc7E1Hk
2年前のワークショップの内容は、下記リンク先にまとめてあります。 - 『"行動経済学は実務に活用できる"とはどういうことか?』 https://t.co/K8KHv4EvDx https://t.co/o5HOgtGALY
氷が破壊する時の発光現象 https://t.co/o3ASAK165L

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CiNii 論文 -  うたごえ運動とは何か : ミーム学の視点から考える https://t.co/77DRYSW7X8 #CiNii
@kizunameai Covid-19に限らず炎症や外傷で嗅覚障害は出うる訳ですが、「治癒」と言えるほど改善する事例はほぼ無くて、「運が良ければ多少改善、約半数は良くならない」という感じみたいですね。神経障害という点ではCovid-19も例外ではないので、同じような転帰かなという気がしてます。 https://t.co/jrnQHXfgJG https://t.co/2XcKSCf0jJ
作品は誰のもの? ――ディドロの『出版業に関する手紙』とその前後―― https://t.co/GICLwn3tXC 革命前の書籍商、本当に好き勝手なことばかりしていてすごい
RT @RICOS_ltd: 日本計算工学会論文集2020年2020巻1号にて、論文が公開されました。この機械学習モデルはメッシュのトポロジーが変わってもワークし、多様な支配方程式について効率的に学習できる可能性があります。どうぞご覧ください。 https://t.co/p3Z…
RT @RICOS_ltd: 日本計算工学会論文集2020年2020巻1号にて、論文が公開されました。この機械学習モデルはメッシュのトポロジーが変わってもワークし、多様な支配方程式について効率的に学習できる可能性があります。どうぞご覧ください。 https://t.co/p3Z…
RT @KS_Mathematics: If you are interested in two point Taylor expansion, you can read my thesis. https://t.co/kB3rItA6iL 2点テイラー展開について興味が…
RT @k1ito: 昔トリビアの種で「広辞苑に載っている言葉で最も長くしりとりをすると最後の言葉は○○○」っていうのがあったんだけど、今更このアルゴリズムってどうなっているんだろう?って気になってしらべたら論文になってた。アカデミアに貢献するバライティ番組やん。。 https…
任意の関数でよい(任意の関数を指定してもそれはガウス過程と呼んでもよい)とか、定数関数とすることが多い(通例そうすることが多い)とか書かれてるだけで「なぜそうするのか」への言及はどの資料でもやんわり避けられている。 https://t.co/qJLobkh6ab
教養教育科目における授業選択理由とその関連要因 https://t.co/2NfXj7TmZa
『同調行動の心理学』がけっこう面白かったから、「現代社会心理学の動向」のシリーズの他の本も読んでみたいのだが、近くの図書館になさそう。 https://t.co/rW7SoNmIRg
RT @bpwakate: 【第60回夏学の開催報告】 日本生物物理学会の学会誌『生物物理』第60巻6号が公開されました。 https://t.co/Iau7AHJjOJ 今回の「若手の会だより」は、第60回夏学の開催報告です。皆様からのアンケート結果も載っています! htt…
RT @Panda_51: 德丸氏も、「多くの人は中国のASW能力については遅れており、我国の安全保障に対して問題にならないと考えられているのではないだろうか」「しかしながら中国海軍はその分野において急速に投資を拡大している」と警鐘を鳴らしておられましたっけ https://t…
DNN-Based Full-Band Speech Synthesis Using GMM Approximation of Spectral Envelope https://t.co/14vbvlSesq
RT @shinmura0: 異常検出において、「教師あり」vs「教師なし」で「教師なし」が勝った一例。 https://t.co/tFsw7ssmQh コンクリートの打音スペクトル(スペクトログラムではない)で異常個所を見つける研究。「教師あり」が80%強の精度、「教師なし…
やっている人はいるなw https://t.co/TZxg59YoFe
何これ…… "概念は,低雑音環境で思考を深めることによって,1 対 1 の反射の論理が 1 対全の群の論理へと進化することで生まれる思考ツールである.この意味を正すには,概念とその意味が群を形成することを確認することが有効ではないか." https://t.co/rmdWWtdG6z
RT @shinmura0: 異常検出において、「教師あり」vs「教師なし」で「教師なし」が勝った一例。 https://t.co/tFsw7ssmQh コンクリートの打音スペクトル(スペクトログラムではない)で異常個所を見つける研究。「教師あり」が80%強の精度、「教師なし…
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
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RT @naoyukinkhm: 次世代シークエンス時代における哺乳類学~初学者への誘い~。佐藤・木下 2020(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/cZpgEooEGt 次世代シーケンサーを用いた野生生物の遺伝解析手法について網羅的に紹介されています。哺…
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
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RT @plantbymicro: これ構造的にどうなってんのかなーと思って調べたら、ジャガイモに左右は無いけど、側芽が出るごとに約144度回転しているらしい。 面白いなー。 以下の文献を元にしました。 土屋ら 1993年 ジャガイモ塊茎の維管束とでんぷん蓄積 日本作物学会紀…
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @finegan_wake: @y_mizuno 「応用物理」2000年に、寺倉先生(当時産総研)の簡単な歴史と展望が書かれています。私もいつ頃から使い始めたのかうろ覚えだったのですが、「スーパーコンピュータ」という名前の一般化と軌を一にしているような気がします。 htt…
RT @tani6s: うお! 1992年の修士論文だぜ・・・に、28年前・・・ よくもまあ後生大事に持っていてくれたなあ・・ https://t.co/yjs2v4c5GA
RT @tani6s: うお! 1992年の修士論文だぜ・・・に、28年前・・・ よくもまあ後生大事に持っていてくれたなあ・・ https://t.co/yjs2v4c5GA
氷が破壊する時の発光現象 https://t.co/o3ASAK165L