オノマトペ大臣 (@onomatopedaijin)

投稿一覧(最新100件)

ニューミュージックとフォークの歌詞の要素別比較 http://t.co/EutCeULJDl
ニューミュージックとフォークの歌詞の要素別比較 http://t.co/EutCeULJDl

お気に入り一覧(最新100件)

フォロー(7217ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

福島義和「釜ヶ崎の街は本当に福祉の街なのか?」 専修大学学術機関リポジトリ https://t.co/BHYF6HxhyX
白波瀬達也「貧困地域の再開発をめぐるジレンマ あいりん地区の事例から」 関西学院大学リポジトリ https://t.co/7XRKPwHiTP
砂田安秀 杉浦義典「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか? ──マインドフルネスと能動的攻撃の関連に対する危害/ケアの調整効果」 https://t.co/KHen6ZytDM
RT @ngo750750750: CiNii 論文 -  ツイッターにとって美とはなにか(1) https://t.co/kcW7BxU75L #CiNii
RT @konamih: 消石灰は口蹄疫の流行地で大量に散布されて消毒に使われました。強塩基性ですから生物やウイルスを構成する成分は分解されてしまう。ところが防疫作業者にも被害をもたらしたことが,2011年ごろに大流行した宮崎の皮膚科医成田博美さんによって報告されています。 h…
RT @yabooarat_ylw: 近代西欧における遠隔作用概念の思想史・文化史的研究 KAKENHI-PROJECT-10J05482 https://t.co/unKWwMPBuA
名古屋市は参加型予算として「地域委員会制度」を実験してたのか。概ね、失敗としてみなされてるみたいですね。 名古屋市地域委員会に見る対話や熟議に基づくまちづくりの展開に向けた意義と課題 https://t.co/iBDQ0TMczj
これのコマ番52か、剣道vs鎖鎌。 中等学校剣道解説 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/g9oCtYikuZ
『菊と刀』にみる「恥の文化」 https://t.co/zyB63JfHta 場的宗教性における倫理という問題 https://t.co/kArfxvJ93t ルース ・ ベネディクト、ジェフリー ・ ゴーラー、 ヘレン・ミアーズの日本人論・日本文化論を総括する https://t.co/mpYIgqNfVu 仏教における空について https://t.co/79IGfaZxMd
『菊と刀』にみる「恥の文化」 https://t.co/zyB63JfHta 場的宗教性における倫理という問題 https://t.co/kArfxvJ93t ルース ・ ベネディクト、ジェフリー ・ ゴーラー、 ヘレン・ミアーズの日本人論・日本文化論を総括する https://t.co/mpYIgqNfVu 仏教における空について https://t.co/79IGfaZxMd
これで「擬声性」って概念を作って語ったハナシはそんなに的をハズしてないのかもしれない。舌足らずなのに明確性を持つというのが特徴という話になりそう。https://t.co/s8Kj0ASTqX

フォロワー(11303ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

福島義和「釜ヶ崎の街は本当に福祉の街なのか?」 専修大学学術機関リポジトリ https://t.co/BHYF6HxhyX
白波瀬達也「貧困地域の再開発をめぐるジレンマ あいりん地区の事例から」 関西学院大学リポジトリ https://t.co/7XRKPwHiTP
砂田安秀 杉浦義典「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか? ──マインドフルネスと能動的攻撃の関連に対する危害/ケアの調整効果」 https://t.co/KHen6ZytDM
RT @ngo750750750: CiNii 論文 -  ツイッターにとって美とはなにか(1) https://t.co/kcW7BxU75L #CiNii
「北欧神話の登場人物/という狭義の地位にとどまらず、北欧の世界観を構成する主要な要素の一つとして/北欧各地域の伝承文芸に遍在している。」 『北欧文化圏に伝承される超自然的存在“トロル"像 の変遷―ノルウェーとアイスランドの民間説話を中心に―』粉川光葉2013(修士論文)https://t.co/ZHiExskI0Y https://t.co/pEDqLUTpre
RT @konamih: 消石灰は口蹄疫の流行地で大量に散布されて消毒に使われました。強塩基性ですから生物やウイルスを構成する成分は分解されてしまう。ところが防疫作業者にも被害をもたらしたことが,2011年ごろに大流行した宮崎の皮膚科医成田博美さんによって報告されています。 h…
RT @yabooarat_ylw: 近代西欧における遠隔作用概念の思想史・文化史的研究 KAKENHI-PROJECT-10J05482 https://t.co/unKWwMPBuA
名古屋市は参加型予算として「地域委員会制度」を実験してたのか。概ね、失敗としてみなされてるみたいですね。 名古屋市地域委員会に見る対話や熟議に基づくまちづくりの展開に向けた意義と課題 https://t.co/iBDQ0TMczj
これのコマ番52か、剣道vs鎖鎌。 中等学校剣道解説 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/g9oCtYikuZ
『菊と刀』にみる「恥の文化」 https://t.co/zyB63JfHta 場的宗教性における倫理という問題 https://t.co/kArfxvJ93t ルース ・ ベネディクト、ジェフリー ・ ゴーラー、 ヘレン・ミアーズの日本人論・日本文化論を総括する https://t.co/mpYIgqNfVu 仏教における空について https://t.co/79IGfaZxMd
『菊と刀』にみる「恥の文化」 https://t.co/zyB63JfHta 場的宗教性における倫理という問題 https://t.co/kArfxvJ93t ルース ・ ベネディクト、ジェフリー ・ ゴーラー、 ヘレン・ミアーズの日本人論・日本文化論を総括する https://t.co/mpYIgqNfVu 仏教における空について https://t.co/79IGfaZxMd
→民間の福祉運動にかかわった人々は、枠外に弾き出され、 行政のコントロールがきく組織に変質させられ、やがて福祉のまちづくりも、市民レベルからは遠い存 在になっていった」(同)として、一連の経験を「警鐘」としてもとらえている 。」 平川毅彦2006 https://t.co/4lxMwQs1Y6 https://t.co/eEyLYSIoOP
→ 「特に1970年代の東北新幹線導入を契機に、福祉のまちづくり運動がさかんになった。/民間の福祉運動として全国的に注目された」(田代、2002年a、p.519))と述べる。しかし、田代はこの運動が「間もなく行政サイドがこの分野に進出してくると同時に、→ 平川毅彦2006 https://t.co/4lxMwQs1Y6 https://t.co/Jvy8lc59hD
→さらに同年9月には「福祉のまちづくり、車いす市民交流集会」が開催、全国から車いす利用者が仙台を訪れ、そこでの経験は 日本全国へと広まり定着した。 当時、研究者としてこの運動に積極的に関わった田代は→ 平川毅彦『個人の発達・成長と「福祉のまちづくり」』2006 https://t.co/4lxMwQs1Y6 https://t.co/zOnm2hHLGU
→専門家と住民参加を旨とする当時の島野仙台市政/と結びつくことで拡がりを持ち、その活動成果はマスコミにより全国に紹介された。また、こうした活動成果が評価され1973/年7月には厚生省(当時)による身体障害者福祉モデル都市指定による整備が行われ、→ 平川毅彦2006 https://t.co/4lxMwQs1Y6 https://t.co/Fs4aEpFzgT
「日本社会における「福祉のまちづくり」 の源流は、高度成長期の仙台市にあるとされている。 施設のみで完結する生活に不満を持つ身体障害者と学生ボランティア、そして彼らを支援するソーシャルワーカーによる最初の一滴から始まり、→ 平川毅彦2006 https://t.co/4lxMwQs1Y6 https://t.co/lts9DLA6KD
→実は同年、福祉先進国スウェーデンでも障害者によるバス占拠事件が起きており、障害者の移動権獲得運動もほぼ同時代的に起きていることは興味深い。」 同上 髙橋儀平『日本におけるバリアフリーの歴史』2020 https://t.co/yan8DJVE6c https://t.co/Qc3itGYglb
「1976年12月、川崎市で60人の障害者がバス乗務員の差別的な対応に抗議して市バスの運行をストップさせる行動に出た。バス事業者が初めて障害者問題に直面した瞬間で/、障害者と交通問題にとってエポックメーキングとなった。→ 髙橋『日本におけるバリアフリーの歴史』2020 https://t.co/yan8DJVE6c https://t.co/yLaNw3sade
→ / 仙台で福祉のまちづくり運動を推進した市民、支援者は、1969年に世界リハビリテーション協会により制定されたばかりの国際アクセスシンボルマーク/の普及運動を活動の中心とした。」 髙橋儀平『日本におけるバリアフリーの歴史』2020 https://t.co/yan8DJVE6c https://t.co/lZ3PPMQKwf
→ その後69年末/街頭募金により車いすをデパートや商店街、公共施設に寄贈した市民活動が福祉のまちづくり運動へと発展する。 → 髙橋儀平『日本におけるバリアフリーの歴史』2020 https://t.co/yan8DJVE6c https://t.co/0pS9gFYful
「福祉のまちづくり、すなわち我が国におけるバリアフリーの発祥は、1967年で/宮城県肢体不自由協会の職員による重症心身障害児を外出させる運動会/が発端となり、/ボランティア/参加した車いす使用者と学生との出会いが福祉のまちづくり運動の契機となった。→ 髙橋儀平2020 https://t.co/yan8DJVE6c https://t.co/HAOkjfAO7z
これで「擬声性」って概念を作って語ったハナシはそんなに的をハズしてないのかもしれない。舌足らずなのに明確性を持つというのが特徴という話になりそう。https://t.co/s8Kj0ASTqX
@tcv2catnap →以上、のべたように、懲罰として劣等、過酷な処遇内容とすることによって、労働者をして低賃金でかつ勤勉に働かしめるのとを目的としていたならば、現代においてこの二つの点がいかに変容したかを検討する/。」 川上昌子『現代の公的扶助制度と「劣等処遇の原則」』1976 https://t.co/UwFZVazuXW https://t.co/BTOdJWKRVN
@tcv2catnap →つまり、救貧法は極度に消極的であることによって、/要するに労働者をして、自らの労働力の販売なしには生存手段を獲得できないようにさせしめることに寄与するものであった。 → 川上昌子『現代の公的扶助制度と「劣等処遇の原則」』1976 https://t.co/UwFZVazuXW https://t.co/6T7BoMoeqX
@tcv2catnap →二つは、経済の自然法則を提乱しないという意味で/そのためには①上記の/過酷さにより、被救恤的貧民となることを自ら避忌させ、救済者の数を最少限に制限すること。②救済水準を現に稼働している低賃金労働者の賃金水準以下とすることが必要であった。/ → 川上昌子1976 https://t.co/UwFZVazuXW https://t.co/m1q6BFoER6
@tcv2catnap →具体的施策としては①救済基準を極度に劣悪な水準とする②ミーンズテストにより資格を厳しくチェックする。①すべて収容保護とし、救済の代償として過酷な労働を課す。③市民権を剥奪する等が行われた。/→ 川上昌子『現代の公的扶助制度と「劣等処遇の原則」』1976 https://t.co/UwFZVazuXW https://t.co/Niv3aU4l3g
メモ:以前フォロワーの方が「お前らがそれぞれが考えてるホモソーシャルやホモソ的って何だ?から始めないと、同じ言葉で全く違う事柄の話をするということになる…」と酔いながら言ってた。 東園子『女同士の絆の認識論 : 「女性のホモソーシャリティ」概念の可能性』2006 https://t.co/J7GN4a5deJ https://t.co/UpV0nSW2rt