SY (@papapapapaisen)

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いつの間にかオンラインで読めるようになっていた。ありがたい。 https://t.co/E4KX5TJiQi
『イギリス哲学研究』第36号(2013年)に掲載された戸田剛文による「バークリ研究の現在」。またあとで参照しよう。ルースの『人知原理論』のコメンタリー、読まないとな。 https://t.co/BDWzQrNLdw

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RT @quiriu_pino: こんな論文が出てたようです 渡邉 裕美子「宇都宮泰綱の和歌活動」 和歌文学研究 (119), 28-43, 2019-12 https://t.co/T38aNPoSIw

6 6 6 0 OA 放送史料探訪

RT @BungakuReportRS: 放送史料探訪 『外地放送史資料・満州編』 「外地」放送史料から(4) 宮川 大介 https://t.co/cSBBVkWkyl
CiNii 論文 -  構造化するバックラッシュ https://t.co/Mzji1OQibh #CiNii
RT @BungakuReportRS: 久保田 昌子 -  『常陸国風土記』における土蜘蛛伝承の検討 https://t.co/SmHBTI55OK
RT @BungakuReportRS: 瀧音 能之 -  記・紀と『出雲国風土記』の相克 : 黄泉国の記載をめぐって https://t.co/QcLm5H99Eg
たまたま見つけた同志社にあるというこの本は、『心理学原理』の中国語への全訳なのだろうか。だとしたら、すごいことだ。 https://t.co/yZFfRankeR
RT @TohruGenka: 日本科学哲学会の『科学哲学』に載った論文「悲しい曲のどこが悲しいのか:音楽のなかの情動認知」がJ-STAGEで公開されました。昨年出た拙著『悲しい曲の何が悲しいのか:音楽美学と心の哲学』の元ネタのひとつです。 https://t.co/9F7Dv…
音楽と感情の関係で昔から問題になっていた話は、「音楽は悲しみをもたらすか」(https://t.co/b5EscfZZBi)と「悲しい曲のどこが悲しいのか」(https://t.co/vZs0u5e8C0)にまとめてあります。
音楽と感情の関係で昔から問題になっていた話は、「音楽は悲しみをもたらすか」(https://t.co/b5EscfZZBi)と「悲しい曲のどこが悲しいのか」(https://t.co/vZs0u5e8C0)にまとめてあります。
日本科学哲学会の『科学哲学』に載った論文「悲しい曲のどこが悲しいのか:音楽のなかの情動認知」がJ-STAGEで公開されました。昨年出た拙著『悲しい曲の何が悲しいのか:音楽美学と心の哲学』の元ネタのひとつです。 https://t.co/9F7DvS4me4

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CiNii 論文 -  構造化するバックラッシュ https://t.co/Mzji1OQibh #CiNii
たまたま見つけた同志社にあるというこの本は、『心理学原理』の中国語への全訳なのだろうか。だとしたら、すごいことだ。 https://t.co/yZFfRankeR
RT @TohruGenka: 日本科学哲学会の『科学哲学』に載った論文「悲しい曲のどこが悲しいのか:音楽のなかの情動認知」がJ-STAGEで公開されました。昨年出た拙著『悲しい曲の何が悲しいのか:音楽美学と心の哲学』の元ネタのひとつです。 https://t.co/9F7Dv…