てふや食堂@エアコミケ2 (@tehutan)

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6 0 0 0 OA 一平全集

一平全集十三巻はここでも読める。便利。 http://t.co/UyW1WKxNwG

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フォロー(1297ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @opqr5: 「山の分校の記録」が良かったのでそのへんの文献をあさってみたら、すごく面白い論文が見つかった。太田美奈子氏の「青森県下北郡佐井村における初期テレビ受容」。1957年に函館の電波が入るようになって、村の学校にテレビが備え付けられ受容されていく様子を書いている…
RT @opqr5: 「山の分校の記録」が良かったのでそのへんの文献をあさってみたら、すごく面白い論文が見つかった。太田美奈子氏の「青森県下北郡佐井村における初期テレビ受容」。1957年に函館の電波が入るようになって、村の学校にテレビが備え付けられ受容されていく様子を書いている…
小林秀司,織田銑一 (2016) 「ヌートリアと国策:戦後のヌートリア養殖ブームはなぜ起きたのか?」『哺乳類科学』56(2):189-198. https://t.co/tbUMOueuIH
RT @tarareba722: メモ2。「江戸時代の文書、系図、墓碑の通例を調査すると、妻は(夫の氏ではなく)生家の父の氏を名乗っていた」という論文。 ここでは、夫婦関係よりも父子関係を維持するための氏制度(夫婦別氏制度)であったことが考証されていて興味深い。 https:/…

61 54 44 0 OA 北斎漫画

RT @terada50397416: NDL所蔵は色が無いので少しさみしいが、北斎漫画は見ているだけでも楽しい。 https://t.co/pz4ada8oMU https://t.co/Ol9JnNtfTE

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21 17 17 17 OA 守貞謾稿

RT @tokyoumare02: アイヌが崇める最高位の神は天照大神
RT @megalithmury: 磐座は依代であるという言説は今も通説ですが、民俗学や祭祀考古学の分野では、もうそれは過去のものとなりつつあります。 オンライン上に論文も公開されているので、今後はこの議論を通過して述べる必要があります。 時枝務氏「神道考古学における依代の問…
RT @devergnodee2: 日本調理科学会大会での研究発表記録があった。いろんなキノコで試した研究すばらしい。 キノコプロテアーゼを利用した肉軟化のための基礎的検討 伊藤 直子, 山崎 貴子, 岩森 大, 堀田 康雄, 村山 篤子 https://t.co/vm2D…
RT @worldofyuki: <史料>島田誠「『神アウグストゥスの業績録』(Res gestae divi Augsti)の性格と目的」 、『人文 4』https://t.co/ZkOEoaWoMT 研究者向けだけれど、アウグストゥスの業績録について日本語で一番詳しい。
RT @hayakawa2600: 堀川祐里さん(新潟国際情報大学)の研究はおもしろいし、たいへん助かる。「戦時期の「女子労務管理研究」と女性労働者の健康:労働科学研究所を中心に」(中央大学経済研究所年報(49), 2017年)https://t.co/Qu6wEptXj4 『…
RT @hayakawa2600: 戦時中に出ていた東洋書館の「女子勤労管理全書」巻末広告で予告されていた菊池春雄『ナチス女子労務動員研究』は、同じ東洋書館から『ナチス労務動員体制研究』として昭和16年に出た、と。同書は国立国会図書館デジタルでタダで読めます https://t…
RT @kossetu_jirou: @KTy6xcovw0oJkFl https://t.co/XqJMGRLXxi これですかね?大気汚染学会誌での発表みたいですが
RT @kossetu_jirou: @KTy6xcovw0oJkFl https://t.co/XqJMGRLXxi これですかね?大気汚染学会誌での発表みたいですが
RT @davs_no_nikki: @lematin 1993年の時点で、公娼制のもとの娼妓は奴隷とはいえなかった、学者がそう言っているだけという主旨の論文を書いているので、萌芽はあったのかも。 https://t.co/iK9L381VbU
RT @Harita_arayshi: 東北地方と奥羽地方について、こんな論文を見つけた。https://t.co/BWfTCImMRs そういうことか、と納得。 「東北日本≠東北地方」だし、地域名が方角だけなのより「奥羽地方」のままだったほうが良かったように思うが仕方ない。…
RT @kossetu_jirou: @KTy6xcovw0oJkFl https://t.co/XqJMGRLXxi これですかね?大気汚染学会誌での発表みたいですが
酸性雨と森林衰退 https://t.co/lWCNmGHRI3 誌名 水利科学 ISSN 00394858 著者 垰田, 宏 巻/号 259号 掲載ページ p. 34-70 発行年月 2001年6月
RT @yam_ayk: 〇〇女子、レトロニムだと思うのよね。私たちの今まで守ってきた価値観とは違いますよ、と言われているのと同じ。同じ物を楽しみたいのに歓迎されていない、排除されていると感じる。 ぱっと調べて出てきたちょっと古い学位論文だけどp67あたりが「女子」の考察。 h…
RT @opqr5: 「山の分校の記録」が良かったのでそのへんの文献をあさってみたら、すごく面白い論文が見つかった。太田美奈子氏の「青森県下北郡佐井村における初期テレビ受容」。1957年に函館の電波が入るようになって、村の学校にテレビが備え付けられ受容されていく様子を書いている…
RT @yam_ayk: 〇〇女子、レトロニムだと思うのよね。私たちの今まで守ってきた価値観とは違いますよ、と言われているのと同じ。同じ物を楽しみたいのに歓迎されていない、排除されていると感じる。 ぱっと調べて出てきたちょっと古い学位論文だけどp67あたりが「女子」の考察。 h…
RT @yam_ayk: 〇〇女子、レトロニムだと思うのよね。私たちの今まで守ってきた価値観とは違いますよ、と言われているのと同じ。同じ物を楽しみたいのに歓迎されていない、排除されていると感じる。 ぱっと調べて出てきたちょっと古い学位論文だけどp67あたりが「女子」の考察。 h…
メモ。昭和12年の本邦で出版された防空法本。 空襲の惨禍を護る防空法とは : 附・各国の防空法集 https://t.co/zb69xj3cBF
RT @QmHSxpgqThzrxfk: 木下聡先生の論文です https://t.co/UUnQhprkH5
RT @opqr5: 「山の分校の記録」が良かったのでそのへんの文献をあさってみたら、すごく面白い論文が見つかった。太田美奈子氏の「青森県下北郡佐井村における初期テレビ受容」。1957年に函館の電波が入るようになって、村の学校にテレビが備え付けられ受容されていく様子を書いている…
RT @opqr5: 「山の分校の記録」が良かったのでそのへんの文献をあさってみたら、すごく面白い論文が見つかった。太田美奈子氏の「青森県下北郡佐井村における初期テレビ受容」。1957年に函館の電波が入るようになって、村の学校にテレビが備え付けられ受容されていく様子を書いている…
RT @opqr5: 「山の分校の記録」が良かったのでそのへんの文献をあさってみたら、すごく面白い論文が見つかった。太田美奈子氏の「青森県下北郡佐井村における初期テレビ受容」。1957年に函館の電波が入るようになって、村の学校にテレビが備え付けられ受容されていく様子を書いている…
RT @worldofyuki: <史料>島田誠「『神アウグストゥスの業績録』(Res gestae divi Augsti)の性格と目的」 、『人文 4』https://t.co/ZkOEoaWoMT 研究者向けだけれど、アウグストゥスの業績録について日本語で一番詳しい。
RT @coup2oeil: 双葉病院の件について考えるには、やはり近隣の病院の気状況を詳しく知る必要がある。 この博士論文にまとめられている内容が、恐らく最も詳細といえるだろう。 https://t.co/FNnDAlmBW2
RT @tarareba722: メモ2。「江戸時代の文書、系図、墓碑の通例を調査すると、妻は(夫の氏ではなく)生家の父の氏を名乗っていた」という論文。 ここでは、夫婦関係よりも父子関係を維持するための氏制度(夫婦別氏制度)であったことが考証されていて興味深い。 https:/…
RT @tarareba722: メモ2。「江戸時代の文書、系図、墓碑の通例を調査すると、妻は(夫の氏ではなく)生家の父の氏を名乗っていた」という論文。 ここでは、夫婦関係よりも父子関係を維持するための氏制度(夫婦別氏制度)であったことが考証されていて興味深い。 https:/…
RT @tarareba722: メモ2。「江戸時代の文書、系図、墓碑の通例を調査すると、妻は(夫の氏ではなく)生家の父の氏を名乗っていた」という論文。 ここでは、夫婦関係よりも父子関係を維持するための氏制度(夫婦別氏制度)であったことが考証されていて興味深い。 https:/…
RT @tarareba722: メモ2。「江戸時代の文書、系図、墓碑の通例を調査すると、妻は(夫の氏ではなく)生家の父の氏を名乗っていた」という論文。 ここでは、夫婦関係よりも父子関係を維持するための氏制度(夫婦別氏制度)であったことが考証されていて興味深い。 https:/…
次に中島岳志氏です。 2009年3月『大倉山論集』55号 「タゴール、現る--大正初期の「タゴール熱」と初来日を巡って」 が最新でしょう。もっと新しい講演やインタビューもありますが、どちらかというとアウトリーチ活動で、学術業績ではないかな、と思います。 https://t.co/Hesey3IkLs
上記を除くと 2006年7月『専修法学論集」97号 「ポリアーキーとグローバリズム--再評価と新たな問題」 が最新かな、と思います。 https://t.co/wcPOrjS5Qi
2014年11月の『月刊社会教育』58(11)号 「公共の仕事とは言論の舞台(アリーナ)を提供することである」 が最新の業績になりますでしょうか。 上西氏のところでも書きましたが『月刊社会教育』はやや実務家向けのイメージがあります。 https://t.co/AfEmiSw00g
2015年1月の『新聞研究』762号 「出発点は「存在意義」を語ること : 社会の公器という原点に戻って」 ですが、『新聞研究』は新聞業界の雑誌なので業績としてカウントしづらいものがあります。 https://t.co/iGvkbiqVWI
次は岡田憲治氏です。 2015年12月の「専修大学法学研究所所報 」51号 「著書紹介 自著『ええ、政治ですが、それが何か?』(明石書店、2014年)を語る」 がありますが、さすがに自著を語るは業績ではないでしょう。 https://t.co/oiI03U4Sq5
『月刊社会教育』は学術誌というよりも実務的な面も強いかなと思いその次に新しい業績も。 2018年3月『生活経済政策』254号 「若年雇用労働問題の新たな局面 : 働く主体としての自己形成」 https://t.co/8bkK2GU0nT
次は大沢真理氏です。 2020年10月『公法研究』82号 「アベノミクスがあらかじめ深めた「国難」」 が最新となります。 https://t.co/cer5XkR1tK
次は白井聡氏です。 2018年12月『専修大学社会科学研究所月報』666号 「講座派的問題設定の特徴と課題について : 『国体論』に対する恒木健太郎氏の議論に寄せて」 が最新となります。 https://t.co/VO1Ym8BnVg
次に上西充子氏です。 2019年3月『月刊社会教育』63(3)号 「政府主導の働き方改革の問題点と働く主体形成」 が最新となります。 https://t.co/jqyQt3dqiW
書評以外だと 2019年4月『生活経済政策 』267号 「ソーシャル・メディアと動員 : ハッシュタグ・アクティヴィズムからアセンブリへ」 が最新となります。 https://t.co/sc42Os6l08
次は五野井郁夫氏です。 最新は2020年3月の『国際政治』200号 「井関正久著『戦後ドイツの抗議運動――「成熟した市民社会」への模索』」 です。書評記事です。 https://t.co/xYoJXdIb6D
次は岡野八代さんです。 最新は2020年4月の『新潟国際情報大学 国際学部 紀要』5号 「フェミニズムにおける政治と政治学教育の緊張関係」 です。 https://t.co/0cC4N6k0Ru
次は田中信一郎さんです。 2019年12月の『行政計画』42(4)号 「地方の計画 ニセコ町環境モデル都市アクションプラン」 が最新の業績です。 国会改革とかのイメージが強くて、最新の研究とのギャップに別人かと思いました。 https://t.co/nNKsR9dWPP
次は木下ちがやさんです。 2017年8月の『歴史評論』 (811) 「共謀罪と差別扇動規制 : 社会統制をめぐる国家の変容」 が最新の業績です。 学会発表かな? https://t.co/wJbKN9HmVV
次は大井赤亥さんです。 2020年6月の『年報政治学』 「ポスト冷戦期における日本政治の対立軸 : 「革新」・「保守」・「改革」をめぐって」 が最新の業績です。 https://t.co/rFLUDz93Bv
次は三浦まりさんです。 2020年9月の日本労働研究雑誌 62(9)号 「政治家というキャリア : 議員職のジェンダー分析」 が最新の業績です。 コンスタントに業績を残されているのがわかります。 https://t.co/zn30CErVpr
まず最初は、山口二郎氏。 2017年3月の『法学志林』114(3)号の 「制度改革は政党政治をどう変えたか」 が最新の業績になるよう。 https://t.co/SaXDqZpYuE
RT @gishigaku: @nagabodhi 今のインドでのゾロアスター教の教義には神智学の強い影響があるという論文が https://t.co/7S613nEdYw
RT @twremcat: https://t.co/GgGjvaBwqG の図1見ててなんか思い出してきたけど、山の左斜面と右斜面の勾配が違う (たいてい左のほうが急) なのはなんででしょうかね、みたいな話。 https://t.co/EwHrIdSREK
RT @twremcat: https://t.co/wKTwNuHXGW https://t.co/tR54x7iQVv の2本ね。1998年。なんかもう、年号は旧暦なのか新暦なのか、みたいなところでよくわからんかったり、大塩平八郎の乱の年の外れ値に引っ張られてないですか、と…

61 54 44 0 OA 北斎漫画

RT @terada50397416: NDL所蔵は色が無いので少しさみしいが、北斎漫画は見ているだけでも楽しい。 https://t.co/pz4ada8oMU https://t.co/Ol9JnNtfTE
RT @tcv2catnap: https://t.co/NPTtsiNJ9q 軍政期における陸軍教練を受けた階層と、革命期において軍政期教練層を排斥していった歴史を混交している。独立へのインセンティブを帝国が付与したのは、帝国国策の「目的」ではなく「結果」である事が理解できな…
RT @ashibenotomaya: CiNii 論文 -  日本における民族の創造--まつろわぬ人々の視点から https://t.co/dof9DDQKf8